Name

UMEMORI, Naoyuki

Official Title

Professor

Affiliation

(School of Political Science and Economics)

Contact Information

Mail Address

Mail Address
umemori@waseda.jp

Address・Phone Number・Fax Number

Address
1-6-1 Nishiwaseda Shinjuku-ku, Tokyo, 169-8050

URL

Web Page URL

http://www.f.waseda.jp/umemori/

Grant-in-aids for Scientific Researcher Number
80213502

Sub-affiliation

Sub-affiliation

Faculty of Political Science and Economics(Graduate School of Political Science)

Research Council (Research Organization)/Affiliated organization(Global Education Center)

Research Council (Research Organization)/Affiliated organization(Center for International Education)

Affiliated Institutes

アジア研究所

プロジェクト研究所所長 2015-2015

台湾研究所

プロジェクト研究所所長 2008-2008

アジア研究機構 東アジア国際関係研究所

研究所員 2012-2012

アジア研究機構 東アジア国際関係研究所

研究所員 2010-2012

アジア研究所

研究所員 2009-2011

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2010-2012

台湾研究所

研究所員 2009-2011

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2012-2013

琉球・沖縄研究所

研究所員 2010-2011

アジア研究所

研究所員 2015-2015

アジア研究所

プロジェクト研究所所長 2016-2020

台湾研究所

プロジェクト研究所所長 2008-2012

琉球・沖縄研究所

研究所員 2011-2012

アジア研究所

研究所員 2011-2012

台湾研究所

研究所員 2012-2013

台湾研究所

研究所員 2011-2012

20世紀メディア研究所

研究所員 2009-2013

台湾研究所

プロジェクト研究所所長 2012-2012

琉球・沖縄研究所

研究所員 2012-2013

アジア研究所

研究所員 2012-2013

国際和解学研究所

研究所員 2018-

琉球・沖縄研究所

研究所員 2013-2014

アジア研究所

研究所員 2013-2014

台湾研究所

研究所員 2013-2014

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2013-2014

琉球・沖縄研究所

研究所員 2014-2014

アジア研究所

研究所員 2014-2014

台湾研究所

研究所員 2014-2014

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2014-2014

地域間研究所

研究所員 2015-2015

琉球・沖縄研究所

研究所員 2015-2015

アジア研究所

研究所員 2016-

台湾研究所

研究所員 2015-2018

台湾研究所

研究所員 2018-

東アジアメディア研究所

研究所員 2015-2018

Research Field

Keywords

political science

Grants-in-Aid for Scientific Research classification

Social sciences / Politics / Politics

Paper

ロックフェラー財団と文学者たち:冷戦下における日米文化交流の諸相

梅森直之

インテリジェンス 14p.118 - 1372014-

大杉栄の残したもの

梅森直之

社会文学 (39) p.14 - 262014-

書評 紀旭峰著『大正期台湾人の「日本留学」研究』

梅森直之

日本台湾学会報 (15) p.128 - 1332013/06-

政治経済学部を歴史化する

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌 (386) p.31 - 362013/10-

大杉栄:支配に抗する生の躍動

梅森直之

講座 東アジアの知識人3-「社会」の発見と変容、趙景達編、有志社 p.63 - 812013-

明治ソーシャリズム・大正アナーキズム・昭和マルクシズム

梅森直之

日本思想史講座4—近代、苅部直、黒住真ほか編、ぺりかん社 p.257 - 2942013-

Between civilization and anti-civilization: The ideology and activism of early Asianits

Naoyuki Umemori

Regional Integration in East Asia: Theoretical and historical perspective, Edited by Satoshi Amako, Shunji Matsuoka and Kenji Horiuchi, United Nations University Press, Tokyo, 2013 p.241 - 263

The historical contexts of the high treason incident: Governemtality and colonialism

Naoyuki Umemori

Japan and the High Treason Incident, Edited by Masako Gavin and Ben Middleton, Routledge, New York, 2013 p.52 - 63

Appropriating defeat: Japan, America, and Eto Jun's historical reconciliations

Naoyuki Umemori

Inherited Responsibility and Historical Reconciliation in East Asia. Edited by Jun-Hyeok Kwak and Melissa Nobles. Routledge, London and New York, 2013. p.123 - 1442013-

「交錯する三本の道:台湾研究、日本研究、方法としての感情」

梅森直之

『日本台湾学会報』 (14) p.183 - 1882012-

「文明と反文明のあいだ:初期アジア主義者の思想と行動」

梅森直之

梅森直之ほか編『歴史の中のアジア地域統合』(勁草書房、2012年) p.290 - 3122012-

国民国家形成と植民地国家形成

梅森直之

国立歴史民族博物館編『「日韓併合」100年を問う2010年国際シンポジウム』 p.275 - 2862011-

地域研究の「危機」を超えて

梅森直之

鴨川明子編『アジアを学ぶ:海外調査研究の手法』(勁草書房、2011年) p.191 - 204

「占領中心史観」を超えて:不均等の発見を中心に

梅森直之

杉田敦編『守る-境界線とセキュリティの政治学』(風行社、2011年) p.184 - 226

書評:加藤哲郎ほか編『国民国家の境界』・『差異のデモクラシー』

梅森直之

図書新聞 (2998) 2011/01-

書評:ダニエル・V・ボツマン著・小林朋則訳『血塗られた慈悲、笞打つ帝国』

梅森直之

歴史評論 (729) p.88 - 932011/01-

情念の行方--民衆思想史の複数化に向けて (情念と政治)

梅森直之

思想 (1033) p.228 - 2422010/05-

日本研究とアジア研究

工藤元男・李成市編『アジア学のすすめ 第三巻 アジア歴史・思想編』(弘文堂) p.221 - 2462011-

書評 新しい認識論的星座の創成 酒井哲哉著『近代日本の国際秩序論』岩波書店,2007年

梅森直之

レヴァイアサン (45) p.159 - 1632009-

日本思想史におけるアナーキズムの位置--初期社会主義思想との関連を中心に

梅森直之

歴史学研究 (859) p.105 - 1132009/10-

書評 『「近代の超克」とは何か』(子安宣邦著)

梅森直之

社会思想史研究 (33) p.217 - 2212009-

日本社会党関係資料から戦後をながめる--浮かび上がる党の姿

梅森直之

改革者 (570) p.48 - 512008-

前史としての社会主義から根源的な社会主義へ--『初期社会主義研究』の二〇年によせて (特集 初期社会主義研究の新展開)

梅森直之

初期社会主義研究 (21) p.7 - 192008-

書評 昆野伸幸著『近代日本の国体論』 長谷川亮一著『「皇国史観」という問題』

梅森直之

日本思想史学 (40) p.186 - 1952008-

詩が滅びるとき:石川啄木における「時間の政治」をめぐって

梅森直之

初期社会主義研究 p.120 - 1442008/02-

鉄条網のなかの民主主義講座:藤井寮一の収容所経験をめぐって

梅森直之

文化の受容と変貌 p.17 - 372007-

変奏する統治:20世紀初頭における台湾と韓国の刑罰・治安機構

梅森直之

岩波講座『「帝国」日本の学知』第1巻 「帝国」編成の系譜 p.43 - 812007-

Politics of Flogging: The Making of Japanese Colonial Governtality

UMEMORI, Naoyuki

The Waseda Journal of Political Science and Economics (363) p.37 - 442006/04-

菊と憲法:「右翼」ジャーナリズムにおける「戦後」の問題

梅森直之

インテリジェンス (6) p.4 - 172005/11-

幸徳秋水『帝国主義』:グローバル化する社会の新しい倫理をめざして

梅森直之

現代思想 p.92 - 952005/06-

戦争に歌がるたを—非戦論再考

梅森直之

初期社会主義研究 (17) 2004/11-

The Itinerary of Discipline: The Emergence of the Modern Police System in Meiji Japan

梅森直之

Methods and Metaphors in Japanese Studies: The Second Japan At Chicago Conference 2004/05-

身体感覚的社会主義のゆくえ-大杉栄のアナーキズムと脱植民地主義の言説

梅森直之

現代思想 2004/05-

『国憲編纂起原』再読-憲法革命としての明治維新

梅森直之

幕末維新期の情報活動と政治構想(由井正臣編)/梓出版社 2004-

規律の旅程:明治初期警察制度の形成と植民地

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会 (354) 2004/01-

“Modernization through Colonial Mediations: the Establishment of the Police System in Meiji Japan”

Naoyuki Umemori

「重建想像共同體──國家、族群、敘述」國際學術研討會、台北 2003/12-

星をつなぐもの:百年後の平民社を想う

梅森直之

初期社会主義研究 (16) 2003/10-

ハリー・ハルトゥーニアン 帰ってきたヒロヒト:ハーバート・ビックス『昭和天皇』を読む

梅森直之

みすず (508) 2003/08-

Modernization through colonial mediations: The establishment of the police and prison system in Meiji Japan

Naoyuki Umemori

Ph. D dissertation (Department of Political Science, The University of Chicago) 2002/12-

芸術としての労働運動:大杉栄における「歴史」の問題

梅森直之

初期社会主義研究 (15) 2002/12-

「亡命」者の日本国憲法:大山郁夫の戦後思想をめぐって

梅森直之

川岸令和・飯島昇蔵編 憲法と政治思想の対話/新評論 2002-

The Japanese Constitution from the Perspective of Political Refugee: Oyama Ikuo and Chicago Shimpo in Postwar Politics

Naoyuki Umemori

Association for Asian Studies Washington D. C2002-

大杉栄の手紙(特集 手紙のディスタンス——作家・思想家と手紙)

梅森直之

国文学 解釈と教材の研究 45(13) 2002/11-

ある「亡命」の経験:大山郁夫、エヴァンストンでの5150日

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会 (341) 2000/01-

歴史と記憶の間

梅森直之

阿部安成・小関隆・見市雅俊編 記憶のかたち:コメモレイションの文化史/柏書房 1999-

「宇垣軍縮」と総力戦体制

梅森直之

堀真清編 宇垣一成とその時代:大正・昭和前期の軍部・政党・官僚/新評論 1999-

読書という病、魔酔する文:幸徳秋水文体論ノート

梅森直之

初期社会主義研究/不二出版 (12) 1999/12-

ベンジャミン・ミドルトン 幸徳秋水と帝国主義の根元的批判

梅森直之訳

初期社会主義研究/不二出版 (12) 1999/12-

J.ヴィクター・コシュマン 水戸イデオロギー

田尻裕一郎・梅森直之共訳

ぺりかん社 1998-

名あて人なき民主主義:大杉栄における「生命」と「主体」

梅森直之

飯島昇藏編 両大戦間期の政治思想/新評論 1998-

号令と演説とアナーキズム:大杉栄における「吃音」の問題

梅森直之

初期社会主義研究 (11) 1998/12-

タカシ・フジタニ 思想の言葉:公共の記憶(パブリック・メモリー)をめぐる闘争 (パブリック・メモリー)

梅森直之訳

思想 (890) 1998/08-

Spacial configuration and subject formation: The establishment of the modern penitentiary system in Meiji Japan

Naoyuki Umemori

Helen Hardacre ed. New directions in the study of Meiji Japan / Brill 1997-

二十世紀の少年よりおぢさんへ:堺利彦における「言文一致」・「家庭」・「社会主義」

梅森直之

初期社会主義研究 (10) 1997/09-

The new political culture in Japan

Naoyuki Umemori

Terry Nichols Clark & Michael Rempel eds. Citizen politics in post-industrial societies / Westview Press 1997-

「表様」(レプレゼンテーション)としての「社会」と「自我」:大杉栄における「イデオロギー」と「実践」

梅森直之

1997年度政治思想学会研究報告 1997/05-

心学というテクノロジー:人足寄場における実践を中心に

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会 (328) 1996/10-

姜尚中を読む

梅森直之

歴史学研究/歴史学研究会 (693) 1997/01-

家永豊吉と明治憲政史論

太田雅夫 編著・監訳 ; 梅森直之・中川志世美 訳

新泉社 1996/04-

J. ヴィクター・コシュマン 未来への参照点

梅森直之訳

丸山真男集第十巻月報10/岩波書店 1996/06-

テツオ・ナジタ 丸山真男と「戦後」

梅森直之訳

毎日新聞夕刊 (10月1日付) 1996/10-

酒井直樹『死産される日本語・日本人』

梅森直之

週刊読書人/読書人 (8月23日付) 1996/08-

近代史部会例会参加記

梅森直之

歴史学研究月報/歴史学研究会 (444) 1996/12-

「民衆史という歴史叙述」参加記

梅森直之

民衆史研究会会報/民衆史研究会 (42) 1996/11-

規律と反抗の日々:大杉栄、名古屋幼年学校の835日

梅森直之

初期社会主義研究 (9) 1996/09-

サイード:西洋政治思想のなかの東洋(オリエント)

梅森直之

西洋政治思想史II/新評論 1995/12-

歴史的経験としての近代:奥宮健之『獄裏之我』を中心に

梅森直之

初期社会主義研究 (8) 1995/07-

統治理性における「内面」の発見:明治初期監獄改良のディスコース

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会 (324) 1995/10-

ジョン・ダワー 日本を測る:英語圏における日本研究の歴史叙述

梅森直之訳

思想/岩波書店 (855-856) 1995/09-1995/10

キャロル・グラック 戦後史学のメタヒストリー

梅森直之訳

岩波講座日本通史 別巻1 歴史意識の現在/岩波書店 1995/10-

テツオ・ナジタ 思想の言葉:ネーション・ステイト再考

梅森直之訳

思想 (858) 1995/12-

(紹介)成田龍一編『都市と民衆』

梅森直之

初期社会主義研究/不二出版 (8) 1995/07-

タカシ・フジタニ 近代日本における権力のテクノロジー:軍隊・「地方」・身体 (近代の文法)

梅森直之訳

思想/岩波書店 (845) 1994/11-

大杉栄における「社会」と「自我」:「社会的個人主義」への道程

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会 (304・305) 1991-

大杉栄の精神史の一齣

梅森直之

初期社会主義研究/不二出版 (4) 1990-

大杉栄における「科学」と「自由」:明治社会主義との関係において

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会 (309・310) 1992-

Hybridism and Nationalism: An Interpretation of Ariyoshi Sawako's Hishoku

Naoyuki Umemori

Foreign Language Research in Northeast Asia Invitation Yes 6(1) p.26 - 322018/03-2018/03

Detail

Publish Classification:Research paper (scientific journal) ISSN:2095-4948

Books And Publication

ベネディクト・アンダーソン グローバリゼーションを語る

梅森直之

光文社2007-

『藤原保信著作集』第六巻

荻原隆・梅森直之編

新評論2005-

帝国を撃て:平民社100年国際シンポジウム

梅森直之編

論創社2005-

Lecture And Oral

Between nation state and colonial state: Meiji State Formation from Colonial Perspective

International Conference on Comparative Colonialism and Culture2012/09/08

Detail

Oral presentation(general)

The Perceptions of Capitalism before Marxism: With special references to Early Socialism in Japan

International Workshop on Marxism in East Asia2012/06/08

Detail

Oral presentation(general)

From Wall Street to San Francisco:Rethinking of the US Occupation of Japan

Sixty Years after the San Francisco Peace Treaty:Peace, Conflict, and Historical Reconciliation in the Asia-Pacific2011/11/18

Detail

Oral presentation(general)

Some characteristics of Japanese colonial government

Colonizations and Repressions (Université Denis Diderot / Paris 7)2007/11

Detail

Oral presentation(general)

On some characteristics of Japanese colonial government in Korea: Collusive relationship between nation state and colonial state

ICKS 2nd International Forum on Korean Studies2006/06

Detail

Oral presentation(general)

Research Grants & Projects

Grant-in-aids for Scientific Research Adoption Situation

Research Classification:

Rethinking on the history of American social movement: from a perspective that connects the Atlantic World and the Pacific Ocean World

2012/-0-2015/-0

Allocation Class:¥13130000

Research Classification:

Intelligence and Censorship in Occupied Japan

2011/-0-2015/-0

Allocation Class:¥17160000

Research Classification:

Positive Studies of Information and Media Policy by Civil Information & Education Division, GHQ/SCAP in Occupied Japan

2010/-0-2013/-0

Allocation Class:¥17420000

Research Classification:

Co-research Project with Interdisciplinary Approach on Formation and Transformation of Post-War Japanese Society by analyzing various discourses in Occupied Japan

Allocation Class:¥18590000

Research Classification:

Studies of East Asian Community with Reference to the Legacy of Empires

2006-2009

Allocation Class:¥17610000

Research Classification:

Total arrangement of every section and cordination with other international projects

2017/-0-2022/-0

Allocation Class:¥39390000

Research Classification:

International reporting and propaganda on Sino-Japanese War

2015/-0-2019/-0

Allocation Class:¥15860000

Foreign Countries Research Activity

Research Project Title: 日本近代思想史の再検討-植民地と亡命者の視座から

2000/09-2002/09

Affiliation: シカゴ大学(アメリカ)

Lecture Course

Course TitleSchoolYearTerm
Intermediate Seminar (Invitation to Campus Asia: History, Reconciliation, and Innovation) [J] 01School of Political Science and Economics2019spring semester
Intermediate Seminar (Invitation to Campus Asia: History, Reconciliation, and Innovation) [J] 02School of Political Science and Economics2019fall semester
Pre-seminar on Political Science[J] (Umemori, N)School of Political Science and Economics2019winter quarter
Seminar on Political Science I[J] (Umemori, N)School of Political Science and Economics2019spring semester
Seminar on Political Science II[J] (Umemori, N)School of Political Science and Economics2019fall semester
Seminar on Political Science III[J] (Umemori, N)School of Political Science and Economics2019spring semester
Seminar on Political Science IV[J] (Umemori, N)School of Political Science and Economics2019fall semester
Graduation Thesis[J] (Umemori, N)School of Political Science and Economics2019spring semester
Graduation Thesis[J] (Umemori, N)School of Political Science and Economics2019fall semester
Japanese Political Thought A [E] 01School of Political Science and Economics2019spring semester
Japanese Political Thought B [E] 01School of Political Science and Economics2019fall semester
Global Communication [E] 01School of Political Science and Economics2019summer
History of Japanese Political Thought AGraduate School of Political Science2019spring semester
History of Japanese Political Thought BGraduate School of Political Science2019fall semester
History of Japanese Political ThoughtGraduate School of Political Science2019fall semester
Global CommunicationGraduate School of Political Science2019summer
History of Japanese Political ThoughtGraduate School of Political Science2019spring semester
History of Japanese Political ThoughtGraduate School of Political Science2019fall semester
History of Japanese Political Thought (Jpn)Graduate School of Economics2019fall semester
CAMPUS Asia Intensive Program 01Center for International Education2019summer
CAMPUS Asia Intensive Program 02Center for International Education2019spring
Professionals for Peace 01Center for International Education2019spring semester
Japan's Imperial Thought and Taiwan 1Global Education Center2019fall quarter