Name

NAITO, Akira

Official Title

Professor

Affiliation

(School of Social Sciences)

Contact Information

URL

Grant-in-aids for Scientific Researcher Number
30180219

Sub-affiliation

Sub-affiliation

Faculty of Social Sciences(Graduate School of Social Sciences)

Faculty of Education and Integrated Arts and Sciences(Graduate School of Education)

Affiliated Institutes

国際言語文化研究所

研究所員 2013-2016

Educational background・Degree

Educational background

-1977 Waseda University Faculty of Literature
-1985 Waseda University Graduate School, Division of Letters

Degree

(BLANK) Coursework

Career

1985-1990Kanto Gakuin Women's Junior College, Assistant Professor

Research interests Career

Study on the Text of the Old Manuscripts of ""Many(]J1156[)sh(]J1173[)""

Current Research Theme Keywords:Old Manuscripts of""Many(]J1156[)sh(]J1173[)"",Nishihonganjibon Many(]J1156[)sh(]J1173[),Sengaku

Cooperative Research within Japan

Study on the Change of 'Waka'

Current Research Theme Keywords:31-syllable Japan poem,style,expression

Individual research allowance

Paper

成瀬有『海やまの祀り』論 鎮魂から再生へ

内藤 明

白鳥 20/1p.82 - 862013/08-

武川忠一「夢」の歌十首

内藤明

32/6p.16 - 192013/06-

葛藤する精神の軌跡 武川忠一論

内藤明

32/4p.78 - 832013/04-

歌論家・評論家としての武川忠一 現実と源泉と

内藤明

歌壇 26/8p.122 - 1272012/08-

武川忠一『靑釉』の時代

内藤明

31/5p.18 - 212012/05-

和歌・短歌と「共同体」

内藤明

世界ひらく和歌 言語 共同体、ジェンダー p.106 - 114 [2012/05-

Waka,Tanka,and Community

Naito Akira

Waka Opening Up to the World Language,Community,and Gender p.307 - 3182012/05-

鎮魂と襤褸ー武川忠一『窓冷』の世界

内藤明

2011/08-

書評 『馬場あき子読む鴨長明無明抄』

短歌研究

2011/08-

書評 岡部隆志他著『七五調のアジア』

内藤明

日本文学 p.70 - 712011/08-

物と心の融合

内藤明

短歌 58-4p.52 - 532011/03-

近代短歌の巨匠たち 窪田空穂1-2

内藤明

NHK短歌 p.52 - 552011/02-2011/03

現代短歌と古典の言葉

内藤明

歌壇 25-1p.38 - 412011/01-

風土の生成ー武川忠一『氷湖』をめぐって

内藤明

29-7p.18 - 222010/07-

現代における万葉集

内藤明

短歌 57/6p.52 - 572010/05-

会津八一『鹿鳴集』

内藤明

歌壇 24/5p.46 - 472010/05-

小島ゆかりの今

内藤明

短歌 57/3p.61 - 632010/03-

作品点描

内藤明

短歌 57/1p.68 - 752010/01-

故郷のありど

内藤明

28/10p.18 - 202009/10-

生のゆくえ

内藤明

短歌 56/7p.76 - 792009/06-

万葉集の言葉と世界

内藤明

短歌春秋 (110 -117) 2009/04-2011/01

それぞれの戦後ー戦中派歌人の研究

内藤 明

短歌現代 33/4p.38 - 412009/04-

歌人の生成

内藤明

上代文学 102p.16 - 302009/04-

与謝野晶子歌集論 舞姫・夢之華

内藤明

国文学解釈と鑑賞 73/9p.122 - 1252008/09-

短歌時評

内藤明

NHK短歌 2008/05-2010/03

万葉秀歌を読む

内藤明

短歌現代 2008/04-2011/12

近代短歌再考 自我と自然

内藤明

27/4p.38 - 412008/04-

シンポジウム「五・七音数律とはなにか」ー司会を終えて

内藤明

上代文学 100p.47 - 562008/03-

ヤマトタケル関係歌謡注釈集成

記紀歌謡研究会

古代研究 p.82 - 1572008/02-

作品点描

内藤明

短歌 角川書店 55(1) p.76 - 832007/12-

木俣修と万葉集

内藤

p.2 - 72007/09-

自然・生命・人間

内藤明

26(8) p.77 - 812007/08-

過去からの声、現在への問い

内藤明

26(6) p.18 - 202007/06-

「方代」と「我」

内藤明

角川書店『短歌』 p.58 - 612007/06-

柳澤桂子『萩』解説

2007/05-

短歌における音楽性の始原と行方

内藤明

短歌現代 31(3) p.62 - 652007/03-

『万葉集』享受史と『神典』万葉集

内藤明

大倉山論集 p.141 - 1662007/03-

木俣修の近代短歌研究

内藤明

歌壇/本阿弥書店 20(6) p.50 - 532006/12-

歌壇時評

内藤明

短歌新聞 2006/07-2006/12

生命と命と

内藤明

25(6) p.15 - 172006/06-

歌ことばの創造力ーその歴史性と象徴性

内藤明

歌壇/本阿弥書店 20(6) p.34 - 372006/06-

小島ゆかり ゆたかなる水源

内藤明

短歌/角川書店 53(4) p.86 - 882006/03-

茂吉と万葉集

内藤明

短歌現代/短歌新聞社 30(3) p.38 - 412006/03-

ヤマトタケル関係歌謡研究文献目録

記紀歌謡研究会

古代研究 (39) p.53 - 712006/02-

作品点描

内藤明

短歌/角川書店 53(1) p.100 - 1072006/01-

斎藤茂吉歌集総解説 のぼり路・霜

内藤明

国文学解釈と鑑賞 70(9) p.144 - 1472005/09-

梁塵秘抄と雲母集

内藤明

短歌現代/短歌新聞社 29(5) p.48 - 512005/05-

軽さと実存

内藤明

短歌/角川書店 52(4) p.70 - 752005/03-

2004特集展望

内藤明

短歌研究/短歌研究社 61(12) p.42 - 452004/12-

共有の地平ー俵万智と古典・近代短歌

内藤明

短歌/角川書店 51(7) p.72 - 772004/06-

原初の幻影ー岩田正「土偶歌える」を読む

内藤明

短歌/角川書店 51(4) p.57 - 622004/03-

根源へむかうものー五つの元素と歌

内藤明

短歌往来/ながらみ書房 16(2) p.30 - 352004/02-

作品点描

内藤明

短歌/角川書店 51(1) p.134 - 1422004/01-

生命感とシステムとー枕詞の喚起力

内藤明

歌壇/本阿弥書店 17(10) 2003/10-

記憶と詩ー山崎方代『迦葉』

内藤明

短歌現代 27(5) 2003/05-

「見ゆ」考

内藤明

現代短歌雁 (54) p.2 - 72003/02-

万葉集と現代

内藤明

歌壇/本阿弥書店 16(6) 2002/06-

夜の時間と闇の歌

内藤明

短歌/角川書店 49(5) p.62 - 672002/04-

窪田空穂と「気分」

内藤明

日本現代詩歌研究 (5) p.89 - 1042002/03-

新しき歌論の試み

内藤明

短歌朝日 朝日新聞社 (28) 2002/01-

古典の読みと近代短歌の生成

内藤明

白南風 p.2 - 52001/12-

愛唱される恋の歌

内藤明

短歌/角川書店 49(11) p.72 - 782001/10-

高安国世ー抒情の根源・抒情のゆくえ

内藤明

歌壇 15(9) p.128 - 1392001/09-

久米歌注釈集成

内藤明

古代研究 342001/01-

定型の可能性をめぐって

内藤明

19(11) 2000/11-

万葉集とは何か

内藤明

短歌朝日/朝日新聞社 2000/11-

岡松和夫「実朝私記抄」

内藤明

短歌研究/短歌研究社 58(8) 2000/08-

方代を越えて

内藤明

方代研究 272000/08-

自然観の変遷をめぐって

内藤明

十月会レポート 972000/08-

定型をどうとらえるか

内藤明

短歌/角川書店 47(5) 2000/05-

継承と創造

内藤明

短歌研究/短歌研究社 58(4) 2000/04-

万葉の近代と古代ー空穂・茂吉から人麻呂・家持へ

内藤明

国文学研究 1302000/03-

駒井敏 和歌の生成と機構

内藤明

国語と国文学 77(3) 2000/03-

久米歌研究文献目録

内藤明

古代研究 332000/01-

話題の新人

内藤明

短歌年鑑/角川書店 47(1) 2000/01-

歌の源流を考える

内藤明

短歌往来 ながらみ書房 12(1) 2000/01-

岡部隆志 言葉の重力

内藤明

日本文学 48(10) 1999/10-

境涯詠をめぐって

内藤明

短歌/角川書店 46(11) 1999/10-

矛盾を生かす形式

内藤明

18(10) 1999/10-

近代と現代の区分

内藤明

十月会レポート 941999/08-

安森敏隆 斎藤茂吉短歌研究

内藤明

PHOENIX 101999/07-

橋本喜典 歌人窪田章一郎

内藤明

国文学研究 1281999/06-

読む力をどう養うか

内藤明

短歌/角川書店 46(7) 1999/06-

われの生成・主体のゆくえ

内藤明

18;41999/04-

土井清民『万葉東歌』

内藤明

古代研究 1999/01-

「思ほゆ」考

内藤明

古代文学会 1998/11-

瞬間と時間・切断と連続

内藤明

17(9) 1998/09-

人麻呂歌集七夕歌

内藤明

国文学/学燈社 43(9) 1998/08-

栗木京子論

内藤明

現代短歌雁 421998/08-

伊藤一彦論

内藤明

心の花 1998/06-

島田修三『古代和歌生成史論』

内藤明

短歌研究 1998/05-

窪田空穂における万葉集研究の出発

内藤明

早稲田人文自然科学研究 ;第52号1997/10-

小高賢論

内藤明

現代短歌 雁 ;第39号1997/07-

題詠の時代

内藤明

16(5) 1997/05-

佐藤友之『死刑囚のうた』

内藤明

図書新聞 1996/12-

万葉集の老いの歌

内藤明

歌壇/本阿弥書房 10(10) 1996/10-

鈴木善一『近代短歌の系譜』

内藤明

短歌人 1996/10-

『万葉集』の「ますらを」と「たわやめ」

内藤明

早稲田人文自然科学研究 501996/10-

常のこころ

内藤明

短歌/角川書店 43(8) 1996/07-

加藤孝男『篠弘の歌』

内藤明

図書新聞 1996/06-

表現としての恋

内藤明

短歌/角川書店 43(6) 1996/05-

奥村晃作『賀茂真淵』

内藤明

短歌新聞 1996/05-

日本の「近代」のゆくえ

内藤明

15(4) 1996/04-

機会詩を溯る

内藤明

現代短歌雁/雁書館 351996/03-

越境する言葉・回帰する言葉

内藤明

15;111995/11-

第二芸術論と雑誌「八雲」-久保田正文を軸に

内藤明

早稲田人文自然科学研究/早稲田大学社会科学学会 481995/10-

日本人の身体認識と人間観-「うつしみ」と「うつせみ」をめぐって

内藤明

早稲田人文自然科学研究 (61) p.61 - 1041994-

「石見相聞歌をめぐって

内藤明

早稲田人文自然科学研究 44p.73 - 1001993-

詩と居住空間をめぐって-萩原朔太郎の場合-

内藤明

生活文化研究(関東学院女子短大) 21992-

古代和歌における構造と力-景の表出をめぐって-

内藤明

早稲田人文自然科学研究 391991-

古代和歌と都市-「みやび」をめぐって-

内藤明

早稲田人文自然科学研究 401991-

万葉集の「うつせみ」をめぐって

内藤明

国文学研究 1001990-

万葉集季節歌の構造-二景対照の様式をめぐって-

内藤明

短大論叢 801989-

人麻呂歌集と季節の叙景

内藤明

上代文学 (58) 1987-

旅愁と豊饒-高橋史麻呂「筑波山に登る歌」をめぐって-

内藤明

短大論叢(関東学院女子短大) 781987-

「近江荒都歌」の構造と位相

内藤明

国文学研究 821984-

人麻呂歌集七夕歌の成立とその和歌史的位置

内藤明

古代研究 171984-

人麻呂歌集の文学史的位相

内藤明

早稲田大学大学院文学研究科紀要別冊 81982-

Books And Publication

はじめて学ぶ日本文学史(分担執筆)

榎本隆司監修

ミネルバ書房2010/05-

Detali

ISBN:974-4-623-04962-2

『万葉集神事語辞典』(項目執筆)

國學院大學研究開発推進機構日本文化研究所編

2008/06-

『正岡子規 斎藤茂吉』

内藤明 安森敏隆

晃洋書房2008/04-

Detali

ISBN:978-4-7710-1926-3

『窪田空穂ー人と文学』 / 「窪田空穂の短歌鑑賞」

柊書房2007/06-

照屋佳男先生古稀記念『比較文化の可能性』 / 「〈近代化〉と〈短歌〉」

成文堂2007/01-

『万葉の歌人と作品巻12巻』 /「万葉秀歌抄」

和泉書院2005/11-

『内藤明集』セレクション歌人21)(単著)

内藤明

邑書林2005/10-

『高市黒人・山部赤人』 /「山部赤人秀歌鑑賞」

おうふう2005/09-

『窪田空穂歌文集』 / 「窪田空穂年譜・著書目録」

講談社文芸文庫2004/12-

『名歌・名句鑑賞辞典』(項目執筆)

三省堂2004/09-

『近代短歌の鑑賞77』(分担執筆)

新書館2002/06-

『「音」の万葉集』 / 「『万葉集』に鳴く鳥」

笠間書院2002/03-

『万葉集研究第25集』 / 「二景対照様式の生成と展開」

塙書房2001/10-

『万葉の歌人と作品 第7巻』 /「筑波山に登る歌」

和泉書院2001/09-

『万葉ことば事典』 (項目執筆)

大和書房2001/10-

『現代短歌大辞典』 (共編集)

内藤明

三省堂2000/06-

『柿本人麻呂 全』 / 「吉野讃歌」

笠間書院2000/06-

『古代文学の思想と表現』(戸谷高明編) / 「短歌の構造と主体」

新典社2000/01-

『現代短歌ハンドブック』 (項目執筆)

雄山閣1999/07-

『佐佐木幸綱の世界10』 /「柿本人麻呂の世界」

河出書房新社1999/04-

『戦後短歌結社史』 (共編集)

短歌新聞社1998/05-

『短歌名言辞典』 (項目執筆)

東京書籍1997/10-

『うたの生成・歌のゆくえ-日本文学の基層を探る』(単著)

内藤明

成文堂1996/01-

『西本願時本萬葉集巻十一』 翻刻

おうふう1995/10-

『自然と技術』 /「自然描写の成立」

勉誠社1993-

『和歌の本質と表現』 /「最近における本質と表現の研究」

勉誠社1993-

『現代の短歌』 / 「現代短歌と都市」

勉誠社1994-

『一冊の講座古今和歌集』 /「万葉・古今・新古今の歌風の特色」「晴と褻」

有精堂1987/03-

Work ・Software ・ Teaching Material ・ Field Work etc.

Unasaka-no-Kumo(poetical works)

Artistic Activities1996-

Research Grants & Projects

Grant-in-aids for Scientific Research Adoption Situation

Research Classification:

Study on the text and reading of old codices, anthologies and "waka" studies by newrivised synthetic text of "MANYOSHU"

2011/-0-2014/-0

Allocation Class:¥4420000

On-campus Research System

Special Research Project

近代における万葉集の享受と創造に関する研究

1999

Research Results Outline: 万葉集は、日本の近代にいろいろな形で読まれ、近代の文学や文化に影響を与えてきた。本研究は、万葉集の実体を歴史的に復元してその本質を探りつつ、一方で研 万葉集は、日本の近代にいろいろな形で読まれ、近代の文学や文化に影響を与えてきた。本研究は、万葉集の実体を歴史的に復元してその本質を探りつつ、一方で研究・批評を動かしてきた万葉、広くは日本の文学・文化に対する近代の言説・観念・方法などの生成とその変... 万葉集は、日本の近代にいろいろな形で読まれ、近代の文学や文化に影響を与えてきた。本研究は、万葉集の実体を歴史的に復元してその本質を探りつつ、一方で研究・批評を動かしてきた万葉、広くは日本の文学・文化に対する近代の言説・観念・方法などの生成とその変化を明らかにしていこうとするものである。取り組んだ考察として、万葉集の短歌と、それを享受、発展させたと思われる、近代短歌における同様の様式を持った歌の分析がある。その継承と変質の中に、和歌・短歌史に通底する本質的なものと近代の特徴を探ろうとした。その一例として、A論文は、「見れば…思ほゆ」という表現の型について分析し、その生成と展開を論じたものである。また、そこにおいて考察された短歌の構造と主体の問題は、景と情という構造をもった短歌の特質に対しての考察に向かった。B論文は、近代を代表する歌人である窪田空穂と斎藤茂吉の研究・批評の言説や方法の生成を明らかにしながら、短歌の構造、及び古代、また近代の主体のあり方に対する大きな見通しを述べたものである。これらは本研究の一端の成果であるが、表現の様式をめぐっての考察は、さらにいくつかの「型」を通して広く考察しつつあり、また近代の自然観・人間観・言語観を背後に置く万葉への言説の成立と展開は、さらに考察を加えて続稿をなす予定でる。それらを総合することで、近代における万葉集の享受から創造への展開が、いくつかの視点から明らかにされる。A 2000年1月「短歌の構造と主体―見れ…ば思ほゆの型をめぐって」(戸谷高明編『古代文学の思想と表現』新典社 所収)B      3月「万葉集の近代と古代―空穂・茂吉から人麻呂・家持へ」(「国文学研究」第百三十号)

Lecture Course

Course TitleSchoolYearTerm
Japanese Literature 1 [Classical and Modern]School of Social Sciences2019spring semester
Japanese Literature 2 [Modern and Contemporary]School of Social Sciences2019fall semester
Japanese CultureSchool of Social Sciences2019spring semester
Studies in Japanese CultureSchool of Social Sciences2019fall semester
SeminarI (The Study of Japanese Culture/fall semester)School of Social Sciences2019fall semester
SeminarII (The Study of Japanese Culture/spring semester)School of Social Sciences2019spring semester
SeminarII (The Study of Japanese Culture/fall semester)School of Social Sciences2019fall semester
SeminarIII (The Study of Japanese Culture/spring semester)School of Social Sciences2019spring semester
SeminarIII (The Study of Japanese Culture/fall semester)School of Social Sciences2019fall semester
Sp. Studies in Japanese Literature 1 (Classical Literature)Graduate School of Education2019spring semester
Sp. Studies in Japanese Literature 2 (Classical Literature)Graduate School of Education2019fall semester
Japanese Culture IGraduate School of Social Sciences2019spring semester
Japanese Culture IIGraduate School of Social Sciences2019fall semester
Japanese Culture I(spring semester)Graduate School of Social Sciences2019spring semester
Japanese Culture I(fall semester)Graduate School of Social Sciences2019fall semester
Japanese Culture II(spring semester)Graduate School of Social Sciences2019spring semester
Japanese Culture II(fall semester)Graduate School of Social Sciences2019fall semester