Name

KASABA, Eiko

Official Title

Professor

Affiliation

(School of Social Sciences)

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URL

Grant-in-aids for Scientific Researcher Number
40161012

Sub-affiliation

Affiliated Institutes

現代フランス研究所

研究所員 2014-2014

現代フランス研究所

研究所員 2015-2018

Research Field

Keywords

musicology

Grants-in-Aid for Scientific Research classification

Humanities / Art studies / Aesthetics and studies on art

Humanities / Literature / European literature

Research interests Career

1973-Music of Claude Debussy, and his aesthetic ideas

Current Research Theme Keywords:Claude Debussy, Musical language and style, aesthetic ideas

Individual research allowance

1976-Musical activities of Pierre Boulez, and his creative ideas

Current Research Theme Keywords:Pierre Boulez, revolution of musical language, technique of direction, revolution of musical world

Individual research allowance

1990-European contemporary musical activities and society

Individual research allowance

Paper

"Le martyre de saint Sebastien" and Debussy

Eiko Kasaba

Studi dannunziani oggi (Studi italiani e mediterranei 1) s cura di MURAMATSU Mariko Invitation Yes p.p. 26o - p. 2682015/09-2015/09

Detail

ISSN:2189-2539

新時代を切り拓く アバド後のルツェルンアカデミー管

笠羽映子

『音楽の友』 2014年10月号 p.7 - 72014/09-

混沌とした時代が生んだ「物語」

笠羽映子

東京・春・音楽祭 -東京のオペラの森2014- 公式プログラム (東京・春・音楽祭実行委員会) p.51 - 512014/03-

《ストラヴィンスキー》 曲の背景にあるもの

笠羽映子

新国立劇場(2013/14シリース)「シンフォニー・イン・スリームーヴメンツ」 バレエ公演プログラム p.22 - 232014/03-

インタヴュー:ピエール・ブーレーズ、ルツェルン・アカデミーを通じて音楽界の未来を語る

笠羽映子(取材・文)

『音楽の友』 2014年1月号 p.92 - 932014/01-

ピエール・ブーレーズ ルツェルン・アカデミーを通じて音楽会の未来を語る

取材・文責:笠羽映子

『音楽の友』 2014年1月号 p.92 - 932013/12-

世界の音楽家たちによる奥深くラディカルな交流

笠羽映子

『音楽の友』 2013年12月号 p.1782013/11-

デュティユー歌曲『月夜の夢幻劇』(詩:ジャンティ)、『牢獄』(詩:カスー)、歌詞対訳

R・ジャンティ&J・カスー(笠羽映子訳)

東京春祭、歌曲シリーズvol.10, プログラム(東京・春・音楽祭実行委員会) p.12 - 132013/03-

IRCAM 〜 研究、想像、教育の集積地

笠羽映子

東京・春・音楽祭—東京のオペラの森2013 公式プログラム(東京・春・音楽祭実行委員会) 2013/03-

イーゴリ・ストラヴィンスキー著『私の人生の年代記 ストラヴィンスキー自伝』

イーゴリ・ストラヴィンスキー(笠羽映子訳)

未來社 2013/02-

ルツェルン・アカデミーでブーレーズ復帰

笠羽映子

『音楽の友』 2012年11月号 p.177 - 1772012/10-

ドビュッシー 〜 独自の創造世界と交友関係

笠羽映子

第33回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル、プログラム(草津夏期国際音楽アカデミー事務局) p.68 - 702012/08-

音楽

笠羽映子

フランス文化事典(丸善出版株式会社) 2012/07-

Martyre de saint Sébastien Fragments Symphonique, Édition d’Eiko Kasaba, Série V, volume 10, Œuvres Comlètes de Claude Debussy

Claude Debussy,éd. par Eiko Kasaba

Éditions Durand 2012/07-

イーゴリ・ストラヴィンスキー著『音楽の詩学』

イーゴリ・ストラヴィンスキー(笠羽映子訳)

未来社 2012/07-

解放への希求

笠羽映子

東京・春・音楽祭ー東京のオペラの森2012-、公式プログラム(東京・春・音楽祭実行委員会) p.58 - 592012/03-

第8回ルツェルン・フェスティヴァル・アカデミー

笠羽映子

音楽之友(音楽之友社) p.6 - 72011/11-

Pierre Boulez 著 Tombeau

笠羽映子

音楽学 57(1) p.69 - 702011/10-

<印象派の音楽とその発展>プログラム解説及び訳詩

笠羽映子

<印象派の音楽とその発展>プログラム(静岡音楽館AOI) p.2 - 132010/11-

第7回ルツェルン・フェスティヴァル・アカデミー

笠羽映子

音楽之友(音楽之友社) p.8 - 92010/11-

ブーレーズによる音楽の新しい呼吸法

笠羽映子

ちくま(筑摩書房) p.16 - 172010/04-

ブーレーズ作曲家論選

ピエール・ブーレーズ(笠羽映子訳)

ちくま学芸文庫(筑摩書房) 2010/03-

ブーレーズの祝祭アカデミー ルツェルン音楽祭2009

笠羽映子

音楽之友(音楽之友社) p.211 - 2112009/11-

Le Martyre de saint Sébastien, édition de Pierre Boulez et Eiko Kasaba, Œuvres complètes de Claude Debussy, série VI/4, Paris, Éditions Durand, 2009

Claude Debussy, éd. par Pierre Boulez et Eiko Kasaba

2009/04-

クロード・ドビュッシー:クラリネットのための第1狂詩曲、武満徹:カトレーンⅡ、オリヴィエ・メシアン:世の終わりのための四重奏曲(プログラム・ノート)

笠羽映子

<生誕100年記念 メシアン-光と闇 2>(演奏会プログラム、トッパンホール) 2009/02-

ルツェルン・フェスティヴァル 2008

笠羽映子

音楽之友 (音楽之友社) p.1792008/11-

オリヴィエ・メシアン 「彼方を照らす閃光」 (作品解説)

笠羽映子

芸大プロジェクト’08 メシアン生誕100年、演奏会プログラム (東京芸術大学) p.3 - 52008/04-

ルツェルン・フェスティヴァル 2007

笠羽映子

音楽の友社 「音楽の友」11月号 p.1672007/11-

ピエール・ブーレーズ 「ル・マルトー・サン・メートル」、「シュル・アンシーズ」 (作品解説)

笠羽映子

水戸芸術館<ブーレーズの肖像>プログラム p.7 - 122007/09-

ルネ・シャールとピエール・ブーレーズ

笠羽映子

水戸芸術館<ブーレーズの肖像>プログラム p.17 - 232007/09-

ピエール・ブーレーズ(訊き手・翻訳:笠羽映子)「ビデオ・メッセージ」

Pierre Boulez, Eiko Kasaba

水戸芸術館 (収録:2006年9月13日、ルツェルン) 2007/05-

『ラヴェル 生涯と作品』アービー・オレンシュタイン著 井上さつき訳 (書評)

笠羽映子

音楽之友社 『レコード芸術』 3月号 p.3142007/03-

20世紀音楽の始まり -クロード・ドビュッシーの創作活動を中心に-

笠羽映子

第6回レクチャー・コンサート講演記録(財団法人日仏会館・日仏協会) p.1 - 92007/01-

20世紀〜現代音楽の諸相を描き出す -ルツェルン・フェスティヴァル・アカデミー-

笠羽映子

音楽之友社 『音楽の友』、11月号 p.1672006/11-

Program Note、ピエール・ブーレーズ略年譜

笠羽映子

東京芸術大学・パリ国立高等音楽院友好交流演奏会<創造の杜 ピエール・ブーレーズ>プログラム p.13 - 202006/04-

エクラ/ブーレーズ 響き合う言葉tp音楽

ピエール・ブーレーズ(笠羽映子訳)

青土社 2006/02-

ピエール・ブーレーズ『二重の影の対話』

笠羽映子

梶本音楽事務所、「Maurizio Pollini Japan 2005」演奏会プログラム 2005/11-

”現代音楽実践工房” ルツェルン・フェスティヴァル・アカデミー

笠羽映子

音楽之友社、『音楽之友』 p.16 - 172005/11-

ピエール・ブーレーズ/アンドレ・シェフネール著『ブーレーズ・シェフネール書簡集』

ピエール・ブーレーズ、アンドレ・シェフネール

音楽之友社 2005/04-

大いなる新たな試み、ブーレーズ主宰「ルツェルン・フェスティヴァル・アカデミー」

笠羽映子

音楽之友社、『音楽之友』 p.152004/11-

ジル・ドゥルーズ著<計算せずに占有するーーブーレーズ、プルーストと時間>(翻訳)

河出書房新社、ジル・ドゥルーズ著『狂人の二つの体制』 2004/06-

ラヴェル<おもちゃのクリスマス>(歌詞対訳)

びわ湖ホール声楽アンサンブル第21回定期公演プログラム/滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 2003/12-

ピエール・ブーレーズ著ブーレーズは語る -身振りのエクリチュール‐

青土社 2003/12-

フランソワ・ルシュール著伝記 クロード・ドビュッシー

音楽之友社 2003/09-

サン=サーンス<竪琴とハープ>他 (歌詞対訳+解説文翻訳)

BMGファンハウス 2003/08-

サン=サーンス<ノアの洪水>他 (CD歌詞対訳+解説文翻訳)

BMGファンハウス 2003/08-

クリスティアン・ツィメルマン 公演レポート

音楽之友/音楽之友社 61;7, pp.7-82003/07-

サン=サーンス<レクイエム>他 (CD解説文翻訳)

BNGファンハウス 2003/06-

ピエール・ブーレーズの近況

グスタフ・マーラー・ユーゲントオーケストラ来日公演プログラム/梶本音楽事務所 2003/04-

ラヴェル:「マメール・ロワ」、「ピアノ協奏曲ト長調」フランク:交響曲ニ短調

月刊都響/東京都交響楽団 2003/04-

フランス音楽の歴史‐4ドビュッシー&ラヴェル以降〜現代

レコード芸術/音楽之友社 52;633,pp.51-552003/04-

ポリーニ・プロジェクト2002 in 東京

音楽之友/音楽之友社 2003/01-

ジェシー・ノーマンとフランス:ひとつの恋物語(R.マシャール)

J・ノーマン公演プログラム/梶本音楽事務所 2002/11-

ブーレーズ——ひとつのポートレート——

LSO公演プログラム/梶本音楽事務所 2002/10-

グスタフ・マーラー・ユーゲント・オーケストラ ザルツブルクの夏

ユリイカ/青土社 34:132002/10-

ベルリンのブーレーズ

ユリイカ/青土社 34:112002/08-

ピエール・ブーレーズ著、標柱 音楽思考の道しるべ

青土社 2002/07-

ドビュッシー、ブーレーズ、メシアン、ラヴェル、印象主義、他(項目執筆)

新編音楽中辞典,音楽之友社 2002/03-

ブーレーズ、そしてポリーニへの期待

ユリイカ,青土社 34;3, pp.252-2532002/03-

プログラム・ノート(ドビュッシー,シューベルト,メシアン)

夢の競演 ヨーヨー・マ&内田光子演奏会プログラム, サントリー・ホール 2001/11-

ピエール・ブーレーズ、突き抜けられた画面

ミシェル・フーコー思考集成IX, 筑摩書房 pp. 3-92001/11-

モーリス・ラヴェル:歌劇『スペインの時』(台本フラン・ノアン)

トゥールーズキャピトル国立管絃楽団公演プログラム, すみだトリフォニーホール 2001/10-

インタヴュー:フィリップ・マヌリ×笠羽映子

季刊エクスムジカ,ミュージックスケイプ 第5号,pp.135-1422001/09-

ラヴェル作曲“ラ・ヴァルス”(TV放送用字幕)

クラシカ・ジャパン 2001/08-

ブーレーズへのオマージュ(TV放送用字幕)

クラシカ・ジャパン 2001/07-

ザルツブルクの春—クラウディオ・アバドとその盟友たち

ユリイカ,青土社 33;6, pp.260-2612001/06-

クセナキスの“プレイアデス”(TV放送用字幕)

クラシカ・ジャパン 2001/05-

クリスティアン・ツィマーマン—創造行為としての音楽のために

レコード芸術,音楽之友社 50;4, p,472001/04-

ピーター・ブルック『ハムレットの悲劇』

ユリイカ,青土社 33;4, pp.260-2612001/04-

初期川端文学における音楽の位相

國文學/學燈社 45; 4, pp. 44-492001/03-

演奏による作品の熟成—ケント・ナガノ指揮ベルリン・フィルの《トゥーランガリラ交響曲》

レコード芸術/音楽之友出版 50; 1, pp. 154-1552001/03-

『シェイクスピア音楽目録』/『ハムレット』のなかの音楽/音楽のなかのハムレット—ベルリオーズの場合(1)他

ハムレットへの旅立ち(大井邦雄編)/早稲田大学出版部 pp. 69-70, 117-119, 187-194, 262-2642001/01-

Retour sur le Martyre de S醇Pbastien

Cahiers Debussy/Centre de Documentation Claude Debussy pp. 24, 57-782001/01-

ブリン・ターフェルのユニークな“歌祭り”

音楽之友/音楽之友社 58; 11, pp. 2662000/11-

21世紀に向かうメシアン像—エマールの《20のまなざし》—

レコード芸術/音楽之友出版 49; 6, pp. 74-772000/06-

風の夢は巡り—武満徹とフランス—

武満徹・音の河のゆくえ(長木・樋口編)/平凡社 pp.252-2622000/03-

文学と音楽の協奏

週間朝日百科17世界の文学/朝日新聞社 1246(3−217)1999/11-

クロード・ドビュッシー著(フランソワ・ルシュール編)ドビュッシー書簡集1884-1918

音楽之友社 1999/11-

エグゾティスムを越えて。ヨシ笈田演出の『カーリュー・リヴァー』

ユリイカ/青土社 31;7(266-267)1999/06-

プロコフエフ「ピアノ協奏曲第2番ト短調作品16」

愛知県文化振興事業団第82回講演NHK交響楽団定期演奏会プログラム 1999/02-

「バーンスタイン 音楽を生きる」L・バーンスタイン×E・カスティリオーネ(西本晃二監訳 笠羽映子訳)

青土社 1999/02-

扇のように広がるブーレーズの創作

音楽芸術/音楽之友社 56;12(116-117)1998/12-

五〇周年を期に新たな冒険へ—エックス・アン・プロヴァンス国際歌劇フェスティヴァル

音楽芸術/音楽之友社 56;10(66-70)1998/10-

メシアン「みどり児イエスにそそぐ20の眼差し」

ミシェル・ベロフ・ビアノリサイタルプログラム/彩の国さいたま芸術劇場 1998/10-

ワールド・カップの傍らで—今シーズンの最後を飾るパリの現代音楽シーンより

音楽芸術/音楽之友社 56;8(88-90)1998/08-

シュトックハウゼンという怪物…—パリでのシュトックハウゼン特集より

音楽芸術/音楽之友社 56;6(81-83)1998/06-

ガーディナー-ユヴェントガーデンでのマスネ<シエリュバン>

「音楽芸術」/音楽之友社 55;31997/03-

メシアン:キリストの昇天

サントリーホール 1997/03-

メシアン:聖体秘蹟への賛歌

サントリーホール 1997/02-

トロント出身の大器リャン-パリでのアンサンブル・アンテルコンタンポラン演奏会より

「音楽芸術」/音楽之友社 55;11997/01-

内田光子 ピアノ・リサイタル

「音楽芸術」/音楽之友社 55;11997/01-

メシアン:われら死者のよみがえりを待ち望む

サントリーホール 1997/01-

ドビュッシー「前奏曲集第2巻」「12の練習曲」他

中井正子ピアノリサイタルプログラム/ミリオン・コンサート協会 1996/10-

ピエール・ブーレーズ著「現代音楽を考える」

青土社 1996/10-

メシアン・オルガン全集(解説書-O.メシアン著[作品について])

BGMビクター 1996/09-

音楽を聴いて欲しい、それについて語るのではなく!-G.リゲティの創作活動

サントリー音楽財団 サマーフェスティバル1996 プログラム/サントリー音楽財団 1996/08-

「指揮者の存在理由」を明確に示して-パリ<シテ・ド・ラ・ミュジック>でのブーレーズ指揮法マスタークラスを見て

「音楽芸術」/音楽之友社 54;71996/07-

ミシェル・ベロフ ピアノ・リサイタル

「音楽芸術」/音楽之友社 54;61996/06-

ドビュッシー「子供の領分」「前奏曲集第1巻」他

中井正子ピアノリサイタルプログラム/ミリオン・コンサート協会 1996/06-

広く長い交流が培ったもの

「音楽芸術」特集『追悼-武満徹』/音楽之友社 54;51996/05-

「人物クローズアップ」野平一郎

「音楽芸術」特集『追悼-武満徹』/音楽之友社 54;51996/05-

La musique contemporaine au Japon: Un essai de reexamen de l'influence occidentale sur la culture musicale au Japon

比較文学年誌/早稲田大学比較文学研究室 321996/03-

メシアン:「かの高みの都市」

サントリーホール10周年記念公演コンサート・プログラム/サントリー・ホール 1996/03-

メシアン:「教会のステンドグラスと小鳥たち」

サントリーホール10周年記念公演コンサート・プログラム/サントリー・ホール 1996/02-

今日の世界をも照射した上演史を画する新演出-アムステルダムでのブーレーズ/シュタインによる《モーゼとアロン》オペラ上演より

音楽芸術/音楽之友社 54;11996/01-

メシアン:「忘れられた捧げ物-交響楽的瞑想」

サントリーホール10周年記念公演コンサート・プログラム/サントリー・ホール 1996/01-

ポール・グリフィス:「ブーレーズ:爆発=固定」

ポリドールKK 1995/10-

ドビュッシーの中期・後期ピアノ作品

中井正子ピアノリサイタルプログラム/ミリオンコンサート協会 1995/10-

日本音楽界に多くのものを示唆して-「ブーレーズ・フェスティバルin東京1995」より

音楽芸術/音楽之友社 53;81995/08-

ルトスワフスキ:「パガニーニの主題による変奏曲」,ケージ:「2台のプリペアド・ピアノのための《3つのダンス》」,ドビュッシー:「白と黒で」,バルトーク:「2台のピアノと打楽器のためのソナタ」

サントリー音楽財団コンサート〈サマーフェスティバル1995〉/サントリー音楽財団 1995/08-

ブーレーズ・フェスティバルの成果現代音楽最高水準の“直接”体験

読売新聞/読売新聞社 1995/07-

シャールとブーレーズ-ある邂逅の重みと波紋

ユリイカ/青土社 29;71995/06-

ピエール・ブーレーズ:「フーコーをめぐる思い出」

ユリイカ/青土社 29;71995/06-

ピエール・ブーレーズ/ヨーゼフ・ホイスラー:「レポンをめぐって」

ユリイカ/青土社 29;71995/06-

ミシェル・フーコー:「突き抜けられた画面」

ユリイカ/青土社 29;71995/06-

ジル・ドゥルーズ:「ブーレーズ,プルーストと時間」

ユリイカ/青土社 29;71995/06-

ドビュッシーの初期ピアノ作品

中井正子ピアノリサイタルプログラム/ミリオンコンサート協会 1995/06-

ブーレーズの持つ複数の“顔”?-ブーレーズ・イヤー in パリ

音楽芸術/音楽之友社 53;51995/05-

ピエール・ブーレーズが語るブーレーズ・フェスティバル,そして音楽のいま

ピエール・ブーレーズ・フェスティバルプログラム/梶本音楽事務所 1995/05-

ブーレーズ20世紀音楽論

ピエール・ブーレーズ・フェスティバルプログラム/梶本音楽事務所 1995/05-

ブーレーズ:「弦楽のための本」,「ル・ヌルトー・サン・メートル」,ドビュッシー:「牧神の午後への前奏曲」,「海」,ラヴェル:「ダフニスとクロエ」

ピエール・ブーレーズ・フェスティバルプログラム/梶本音楽事務所 1995/05-

メシアン:「クロノクロミー」,「天より来りし都」,「われ死者の復活を待ち望む」

ポリドールKK 1995/04-

Lecture Course

Course TitleSchoolYearTerm
Fine Arts 1School of Social Sciences2019spring semester
Studies on Modern Western Music 1School of Social Sciences2019fall semester
French 1 (Basic) BSchool of Social Sciences2019spring semester
French 1 (Elementary) BSchool of Social Sciences2019fall semester
French 2 (Basic) CSchool of Social Sciences2019spring semester
French 2 (Elementary) CSchool of Social Sciences2019fall semester
SeminarIII (Modern Society and Music Culture/spring semester)School of Social Sciences2019spring semester
SeminarIII (Modern Society and Music Culture/fall semester)School of Social Sciences2019fall semester