氏名

ノムラ カズタカ

野村 和孝

職名

講師(任期付)

所属

(人間科学部)

連絡先

URL等

WebページURL

http://researchmap.jp/kazvirgo-research/

研究者番号
60758192

本属以外の学内所属

兼担

人間科学学術院(大学院人間科学研究科)

学歴・学位

学歴

2008年04月-2014年03月 早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程(単位取得満期退学)
2006年04月-2008年03月 早稲田大学大学院人間科学研究科修士課程
2002年04月-2006年03月 早稲田大学人間科学部人間健康科学科

学位

博士(人間科学)(早稲田大学) 課程 早稲田大学

経歴

2018年04月-関西学院大学 大学院文学研究科 非常勤講師
2017年06月-千葉大学 社会精神保健教育研究センター 客員研究員
2017年04月-早稲田大学 人間科学学術院 講師(任期付)
2014年10月-2017年03月千葉大学 社会精神保健教育研究センター 特任研究員
2014年04月-2017年03月早稲田大学 人間総合研究センター 招聘研究員
2011年06月-2017年03月横浜刑務所 分類教育部 処遇カウンセラー(薬物担当)
2011年04月-2016年03月横浜美術大学 非常勤講師
2011年04月-医療法人社団祐和会大石クリニック 心理士
2010年04月-2012年03月栃木県県南高等看護専門学院 非常勤講師
2009年04月-2011年03月日本学術振興会 特別研究員 DC2
2008年04月-2017年03月早稲田大学人間科学部通信教育課程 教育コーチ
2008年04月-2011年04月早稲田大学人間科学学術院心理相談室 相談員
2007年05月-2008年03月国立大学法人東京医科歯科大学 難治疾患研究所難治病態研究部門サブテーマb「性犯罪者の治療法研究」 技術補佐員(科技振)
2007年04月-2009年03月合同会社洗足ストレスコーピングサポートオフィス サポートスタッフ

所属学協会

日本司法精神医学会

日本健康心理学会

日本カウンセリング学会

日本アルコール関連問題学会

産業・組織心理学会

日本認知療法・認知行動療法学会

日本教育心理学会

日本社会精神医学会

日本犯罪心理学会

日本心理学会

日本認知・行動療法学会

日本アルコール・アディクション医学会

委員歴・役員歴(学外)

2016年01月-2016年06月第12回日本司法精神医学会大会事務局 準備スタッフ
2013年12月-2014年09月日本犯罪心理学会第52回犯罪心理学会大会準備委員会 準備委員
2008年06月-2008年08月日本心理医療諸学会連合 第21回大会準備委員会 運営委員
2008年04月-2009年12月日本行動療法学会 事務局員事務局運営補助

受賞

日本ストレスマネジメント学会 第1回奨励研究賞(冨永良喜賞)

2017年07月授与機関:日本ストレスマネジメント学会

タイトル:集団社会的スキル訓練における対人的相互作用の変容が小中学性のストレス反応低減効果に及ぼす影響ー行動観察を用いた実践研究ー

受賞者(グループ):渡辺詩織・野村和孝・嶋田洋徳

取材ガイド

カテゴリー
社会科学
専門分野
臨床心理学、犯罪心理学、教育心理学
自己紹介コメント
人が生まれてから死ぬまでの一連の過程における問題行動の予測と制御について研究しています。問題行動の種類と研究の方向性は多岐に渡りますが,私自身は,犯罪,非行,嗜癖といった問題行動を課題としている人々の支援方法の精緻化に関心をもって,主に取り組んでいます。

研究分野

キーワード

臨床心理学、教育心理学、発達心理学、犯罪心理学、矯正教育、再犯防止、性犯罪、物質使用障害、ギャンブル障害、アルコール依存、認知行動療法、共感性

科研費分類

社会科学 / 心理学 / 臨床心理学

論文

特別企画 行動のアディクション 治療論 「認知行動療法-基本となる理論と実践上の工夫」

野村和孝

こころの科学招待有り205p.90 - 942019年05月-

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

性非行少年に対する再非行防止を目指した認知行動療法

野村和孝・嶋田洋徳

ケース研究(家庭事件研究会 編)招待有り334p.4 - 322019年02月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)

アルコール使用障害における注意バイアス修正訓練に関する研究動向および今後の展望

竹澤緑・田中佑樹・野村和孝・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り18p.101 - 1092018年12月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)

司法・犯罪分野における認知行動療法の理解と実践

野村和孝

北海道医療大学心理科学部心理臨床・発達支援センター研究査読有り招待有り13(1)p.52 - 642018年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)

ギャンブル障害に対する認知行動療法の研究と実践に関する今後の展望――合法的に営まれるギャンブルに焦点を当てて――

田中 佑樹・野村 和孝・嶋田 洋徳

Journal of Health Psychology Research査読有り招待有り30(Special Issue)p.203 - 2092018年02月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

違法性を伴うギャンブルの問題への心理学的アプローチに関する今後の展望

野村 和孝・浅見 祐香・嶋田 洋徳

Journal of Health Psychology Research査読有り招待有り30(Special Issue)p.211 - 2162018年02月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

性犯罪へのCBT

嶋田洋徳・野村和孝

臨床心理学招待有り18(1)p.73 - 762018年01月-

認知行動理論に基づく窃盗症の理解−研究動向および今後の展望−

浅見祐香・野村和孝・田中佑樹・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り17p.85 - 942018年01月-

齋藤論文へのコメント

野村和孝

早稲田大学臨床心理学研究招待有り17p.332017年12月-

Adaptation and validation of the Japanese version of the Gambling Urge Scale

Tanaka, Yuki; Tanaka, Yuki; Nomura, Kazutaka; Nomura, Kazutaka; Shimada, Hironori; Maeda, Shunta; Maeda, Shunta; Ohishi, Hiroyo; Ohishi, Masayuki

International Gambling Studies17(2)p.192 - 2042017年05月-2017年05月 

DOIScopus

詳細

ISSN:14459795

概要:© 2017 Informa UK Limited, trading as Taylor & Francis Group. In Japan, accurately assessing and targeting gambling urges is important for the treatment of gambling disorder because people are constantly exposed to external triggers that elicit gambling urges. However, a valid measure that assesses gambling urges has not been adequately established. Therefore, the purpose of this study was to examine the psychometric properties of the Japanese version of the Gambling Urge Scale (GUS-J), which is a well-known valid 6-item instrument in English-speaking countries. Two hundred and thirty-nine participants completed questionnaires, 86 of which met the criteria for a probable gambling disorder. As with the original GUS, the GUS-J was demonstrated to be a one-factor model that accounted for 63.82% of the total item variance, with all items demonstrating loadings of.40 or higher. With regard to reliability, the GUS-J showed good internal consistency (α =.88). Furthermore, validity based on evidence of relationships with other variables, especially convergent and concurrent validity of the GUS-J, were supported by several analyses that examined hypotheses based on previous findings. In conclusion, this study showed that the GUS-J has good psychometric properties as an assessment tool for gambling urges in Japanese people and it will be useful for future clinical practice and research.

性犯罪再犯防止における認知行動療法の 「機能」に基づく理解と今後の展望

野村和孝

性とこころ招待有り8p.23 - 332016年08月-

累犯刑務所におけるマインドフルネス方略と目標設定に焦点をあてた集団認知行動療法プログラムが覚せい剤再使用リスクの高い累犯受刑者に及ぼす影響

野村 和孝;安部 尚子;嶋田 洋徳

犯罪心理学研究54(1)p.13 - 292016年-2016年

DOICiNii

詳細

ISSN:0017-7547

概要:

本研究の目的は,累犯刑務所におけるマインドフルネス方略と目標設定に焦点をあてた集団認知行動療法(MGF)に基づく薬物依存離脱指導への参加が,覚せい剤使用者の再使用リスクに及ぼす影響について検討することであった。本研究では,累犯刑務所に服役しており,薬物依存離脱指導の対象となった者56名を対象に,MGFプログラムと野村ほか(2014)の開発した集団認知行動療法プログラム(TAU)の2つのプログラムのいずれかを実施し,プログラム実施前後に刑事施設における薬物依存症者用評価尺度(山本ほか,2011; C-SRRS)への回答を求めた。MGFプログラムでは,TAUにおけるコーピング方略の検討部分をマインドフルネス方略と目標設定の検討に変更したプログラムを実施した。分析対象となったMGF群の12名とTAU群の13名を比較した結果,MGF群のみ薬物依存離脱指導の実施前後において「情動・意欲面の問題」の因子得点の減少が有意であったことが確認され,また「再使用への欲求」,「薬理効果への期待」,「薬物使用への衝動性」,および「薬害・犯罪性の否定」の4つの因子得点が両群ともに減少が有意であったことが確認された。さらに,薬物依存離脱指導の前後におけるC-SRRSの下位因子得点の変化量と属性項目の関連性を検討した結果,両群ともに入所回数が少ない者ほど「薬害・犯罪性の否定」因子の改善がなされていることが示された。これらのことから,マインドフルネス方略と目標設定に焦点をあてることによって「情動・意欲面の問題」因子の改善を促進することが明らかとなった。一方で,入所回数の多い者に対しては,「薬害・犯罪性の否定」因子の改善効果を高めるための手続きをさらに検討する必要が示唆された。

依存症外来クリニックにおけるインターネットゲーム障害に対する通院治療の紹介―強化随伴性に基づく適応行動の拡大を中心とした取り組み―

寺門志保・野村和孝・大石裕代・大石雅之・長縄瑛子

日本アルコール関連問題学会雑誌査読有り招待有り18p.91 - 972016年-

再犯防止を目的とした認知行動療法の現状と課題―健康心理学によるエンパワメントの果たす役割―

野村和孝

Journal of Health Psychology Research査読有り招待有り29(Special issue)p.95 - 1022016年-

集団社会的スキル訓練における対人的相互作用の変容が小中学生のストレス反応低減効果に及ぼす影響:行動観察を用いた実践研究

渡辺詩織・野村和孝・嶋田洋徳

ストレスマネジメント研究査読有り11p.130 - 1372015年07月-

成人を対象としたストレスマネジメント介入研究の現状と課題

丸本裕子・野村和孝・森本浩志・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り14p.197 - 2052015年01月-

大学生のアイデンティティと自己効力感が職業未決定に及ぼす影響の検討

石井美穂・平山栄治・野村和孝・前田駿太・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り15p.45 - 522015年-

累犯刑務所における薬物依存離脱指導が覚せい剤使用者の再使用リスクに及ぼす影響 −集団認知行動療法,self-helpミーティング,およびwaiting listの比較を通して−

野村和孝・安部尚子・嶋田洋徳

犯罪心理学研究査読有り52p.1 - 152014年08月-

精神疾患を呈する成人の家族を持つ者への認知行動論的アプローチの現状と課題

長野恭子・野村和孝・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り13p.129 - 1392014年01月-

潜在的態度の臨床心理学的応用に関する最近の研究動向

佐藤友哉・野村和孝・玉田絢香・千先純・松本拡・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り12p.131 - 1392013年-

性犯罪再犯防止を目的とした認知行動療法の実施における施設内処遇と社会内処遇の差異の検討

野村和孝・松本拡・生川良・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り12p.153 - 1602013年-

再犯防止に向けた認知行動療法の考え方

嶋田洋徳・野村和孝

更生保護招待有り63p.20 - 232012年11月-

The effects of attention retraining on depressive mood and cortisol responses to depression-related stimuli

Hideki TSUMURA, Hironori SHIMADA, Kazutaka NOMURA, Nagisa SUGAYA, Katsuhiko SUZUKI

Japanese Psychological Research査読有り54p.400 - 4112012年11月-

病的賭博に対するセミオープン形式の集団認知行動療法プログラムの取り組み―ドロップアウト率と参加者の相互作用の観点から―

野村和孝・田代恭子・嶋田洋徳・綾部直子・田口紀美子・町田好美・藤丸悦子・大石裕代・大石雅之

日本アルコール関連問題学会雑誌査読有り招待有り14p.95 - 1002012年09月-

嗜癖の問題に対するストレスマネジメント介入

野村和孝・嶋田洋徳

臨床心理学招待有り12p.815 - 8172012年-

性加害行為に対する認知行動療法の心理社会的要因が再犯防止効果に及ぼす影響―メタ分析を用いた検討―

野村和孝・山本哲也・林響子・津村秀樹・嶋田洋徳

行動療法研究査読有り37p.143 - 1552011年09月-

他者指向的行動の頻度とその満足感が過剰適応傾向と適応感に及ぼす影響

藤田彩香・佐藤友哉・市川 健・野村和孝・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り10p.27 - 342011年-

自閉症スペクトラム障害を呈する性加害行為経験者への認知行動論的アプローチに基づく臨床実践の応用に関する検討

野村和孝・蓑崎浩史・林 響子・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り10p.111 - 1212011年-

児童における表情のモニタリングと視点取得が場面の解釈および怒り喚起に及ぼす影響

栗本真衣・野村和孝・嶋田洋徳・佐藤容子

宮崎大学教育文化学部付属教育実践総合センター研究紀要査読有り19p.15 - 222011年-

対人的出来事に対する予測の正確さと抑うつ症状の関連

津村秀樹・野村和孝・嶋田洋徳

認知療法研究査読有り3p.69 - 782010年-

性犯罪防止における共感性の機能的側面に関する展望

野村和孝・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り9p.197 - 2062010年-

臨床心理学的研究における研究倫理に関する最近の動向

嶋田洋徳・野村和孝・山本哲也・津村秀樹

早稲田大学臨床心理学研究査読有り9p.207 - 2202010年-

行動療法の進歩

嶋田洋徳・野村和孝

心療内科(科学評論社)12p.476 - 4852008年-

大学生における外傷体験からの回復過程に関する検

八木澤麻子・丹羽奈緒・野村和孝・嶋田洋徳・神村栄一

トラウマティック・ストレス査読有り6p.191 - 1992008年-

社会不安傾向者の安全確保行動と自己注目との関係

野村和孝・三輪温子・五十嵐友里・嶋田洋徳

早稲田大学臨床心理学研究査読有り6p.111 - 1212007年-

書籍等出版物

集団認知行動療法の理論と実践

ピーター・J・ビーリング, ランディ・E・マケイブ, マーチン・M・アントニー(その他)

金子書房2018年 08月-2018年 08月

使いこなすACT (アクト) (アクセプタンス&コミットメント・セラピー) : セラピーの行き詰まりからの抜け出しかた

ラス・ハリス著(共訳)

星和書店2017年-2017年

LINK

詳細

担当ページ数:(担当範囲:第5章,第6章)ISBN:9784791109630;

ギャンブル依存のための認知行動療法ワークブック

ナムラタ・レイルー, ティアン・ポー・ウィー著 ; 神村栄一, 横光健吾, 野村和孝訳(共訳)

金剛出版2015年-2015年

LINK

詳細

ISBN:9784772414364;

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

再犯防止指導実施者の心理学的介入スキルを規定する要因の検討とトレーニング法の開発

2019年04月-2023年03月

研究種別:

電車内痴漢を性加害とする者の認知的反応傾向の特徴の記述と分類の検討

2017年04月-2019年03月

研究種別:

刑事施設における薬物事犯者の反社会性に応じた薬物依存離脱指導法の開発と検討

2015年09月-2017年03月

研究種別:

性犯罪者の再犯防止を目的とした認知行動論的アプローチの検討

2009年04月-2011年03月

研究種別:

再犯防止指導実施者の心理学的介入スキルを規定する要因の検討とトレーニング法の開発

2019年-0月-2023年-0月

配分額:¥4290000

学内研究制度

特定課題研究

依存性回復過程における代替行動測定尺度の開発および信頼性と妥当性の検討

2017年度共同研究者:田中 佑樹, 嶋田 洋徳, 大石 裕代, 大石 雅之

研究成果概要: 司法・犯罪分野における依存症対策として,認知行動療法に基づくプログラムが実施されている。そのため,依存行動の代替行動の獲得の程度の評価が課題とされている。本研究では,依存行動の役割を踏まえた代替行動測定尺度を開発し,信頼性と妥当... 司法・犯罪分野における依存症対策として,認知行動療法に基づくプログラムが実施されている。そのため,依存行動の代替行動の獲得の程度の評価が課題とされている。本研究では,依存行動の役割を踏まえた代替行動測定尺度を開発し,信頼性と妥当性を検討することを目的とする。 民間の精神科クリニックに通院中の依存症患者を調査対象として,代替行動について回答を求めた。収集された項目について,KJ法を用いた分類を行なった結果,代替行動は15の概念に分類された。そこで,分類された15の概念に基づき,信頼性と妥当性の検討を目的としたデータ収集をすすめており,データが揃い次第,分析,結果のとりまとめ,および成果の公表を行う予定である。

窃盗症患者の報酬知覚と苦痛耐性の個人差が認知行動療法の効果性に及ぼす影響

2018年度共同研究者:浅見 祐香, 田中 佑樹, 嶋田 洋徳, 大石 裕代, 大石 雅之

研究成果概要: 窃盗症治療において,報酬知覚と苦痛耐性が認知行動療法プログラムの効果性に影響を及ぼしている可能性が高いと考えられる。そこで本研究では,報酬知覚と苦痛耐性に着目し,それらの個人差が認知行動療法プログラムの効果性に及ぼす影響を明らか... 窃盗症治療において,報酬知覚と苦痛耐性が認知行動療法プログラムの効果性に影響を及ぼしている可能性が高いと考えられる。そこで本研究では,報酬知覚と苦痛耐性に着目し,それらの個人差が認知行動療法プログラムの効果性に及ぼす影響を明らかにすることを目的とした。 民間の精神科クリニックに通院中の窃盗症患者15名を分析対象とした。測定は,認知行動療法プログラムの初参加時と終了時(計2回)に質問紙への回答を求めた。本研究は「早稲田大学人を対象とする研究に関する倫理審査委員会」の承認を得て実施した。 本研究の結果,報酬知覚の程度が窃盗症の認知行動療法プログラムの効果性に影響を及ぼしていることが明らかとなった。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
健康福祉科学概論人間科学部2019夏クォーター
行動臨床科学研究法(心理学実験)03人間科学部2019春学期
公認心理師の職責人間科学部2019春季集中
関係行政論人間科学部2019春学期
健康福祉科学概論 01人間科学部(通信教育課程)2019秋クォーター
健康福祉科学概論 02人間科学部(通信教育課程)2019秋クォーター
健康福祉科学概論 03人間科学部(通信教育課程)2019秋クォーター
臨床心理学特論 I大学院人間科学研究科2019春学期
臨床心理査定特論 II大学院人間科学研究科2019秋学期
教育心理学特論 I大学院人間科学研究科2019秋クォーター
教育心理学特論 II大学院人間科学研究科2019冬クォーター
発達心理学特論大学院人間科学研究科2019秋学期
教育臨床心理学研究法特論大学院人間科学研究科2019春学期
教育臨床査定特論大学院人間科学研究科2019春学期
教育臨床心理学特論 I大学院人間科学研究科2019秋クォーター
教育臨床心理学特論 II大学院人間科学研究科2019冬クォーター
心理教育臨床実習 A大学院人間科学研究科2019春学期
心理教育臨床実習 B大学院人間科学研究科2019秋学期
心理臨床事例実習 B大学院人間科学研究科2019秋学期

社会貢献活動

日本認知・行動療法学会第45回大会 ワークショップ 「WS28司法・犯罪分野における触法者に対する認知行動療法」講師(嶋田洋徳・野村和孝)

2019年09月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(ディスクレパンシーに応じた働きかけ) 講師

2019年09月-

法務省矯正研修所 令和元年度専門研修課程改善指導科第3回改善指導プログラム指導職員(初任者編)研修「特別改善指導(薬物依存離脱指導の実践)」講師

2019年09月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(抵抗行動の機能分析) 講師

2019年09月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(外在化のテクニック) 講師

2019年08月-

仙台矯正管区成人矯正第二課 令和元年度改善指導科改善指導プログラム指導職員研究(初任者編) アドバイザー 講師

2019年07月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(巡回指導と協同的経験主義) 講師

2019年07月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「認知行動療法の技法の位置づけ」講師

2019年07月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(行動ステップと機能的役割分担) 講師

2019年07月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「ケースフォーミュレーションと小児わいせつ」講師

2019年06月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(正のフィードバックと修正のフィードバック) 講師

2019年06月-

加古川刑務所 専門研修課程改善指導科 改善指導科第1回性犯罪再犯防止指導 指導・調査担当者研修(実務修習)「認知行動療法入門-見立てに基づく介入とは-」講師

2019年06月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(維持と般化) 講師

2019年06月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(機能的役割分担と発話行動の分析) 講師

2019年05月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(機能的役割分担と認知的再体制化) 講師

2019年05月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(認知的再体制化と問題解決訓練) 講師

2019年05月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(機能的役割分担と外在化) 講師

2019年04月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(機能的役割分担と心理教育) 講師

2019年04月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(所内の体験を活用する工夫) 講師

2019年03月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(狙いの明確化と共有) 講師

2019年03月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「理論とモデルの対応関係」講師

2019年03月-

松本少年刑務所 性犯罪再犯防止指導に係るアドバイザー業務 「グループの体験を活用する方法」講師

2019年02月-

公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター 2018メンタルヘルス ラインケアセミナー 「管理職として押さえたいメンタルヘルス最新事情」「職場におけるコミュニケーションスキルの練習」講師

2019年02月-

一般社団法人埼玉県精神科病院協会 平成30年度PSW部会研修会 「面接技法の初級編-相手を動かすアプローチ-」講師

2019年02月-

法務省保護局更生保護振興課 平成30年度新任更生保護施設補導職員研修 「面接の基本と対象者との接し方ー相手を動かすアプローチー」講師

2019年02月-

仙台矯正管区成人矯正第二課 平成30年度再犯防止指導メンテナンスプログラム検討会 アドバイザー

2019年02月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(グループマネジメント) 講師

2019年01月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(リラクセーションとマインドフルネス) 講師

2019年01月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「研究授業」講師

2019年01月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(研究授業) 講師

2019年01月-

一般社団法人人権問題研究協議会 講演会 日本の性暴力・性犯罪者の再犯防止の取り組みと実態に迫る「性犯罪・性暴力根絶に向けて-認知行動療法の立場から-」講演会講師

2018年12月-

松本少年刑務所 性犯罪再犯防止指導に係るアドバイザー業務 「抵抗への行動療法的アプローチ」講師

2018年12月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(働きかけの型と機能) 講師

2018年12月-

仙台矯正管区 平成30年度矯正・保護性犯罪者及び薬物事犯者処遇プログラム実施者協議会 アドバイザー

2018年12月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(適応行動の維持要因と機能する働きかけ) 講師

2018年12月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「機能分析と代替行動の検討」講師

2018年12月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(心理教育) 講師

2018年11月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(集中プログラムと発話行動の分析) 講師

2018年11月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(構造化) 講師

2018年11月-

一般財団法人日本国際協力センター(JICE) 中国司法部薬物更生・リハビリ訪日研修「再犯防止を目的とした認知行動療法の現状と課題」講師

2018年11月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(各セッションの目標設定) 講師

2018年10月-

独立行政法人国立病院機構 久里浜医療センター 平成30年度アルコール依存症研修(相談対応指導者養成研修/治療指導者養成研修)「心理療法(今後期待される新たな治療法も含む)」講師(村瀬華子・野村和孝:「認知行動療法」担当) 「グループセラピーの実践」講師(野村和孝)

2018年10月-

法務省矯正研修所 平成30年度専門研修課程矯正教育科 第2回(特定生活指導担当者)研修「認知行動療法の基本について」講師

2018年10月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「認知再構成法と問題解決訓練」講師

2018年10月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(スーパーバイズの視点の共有) 講師

2018年10月-

松本少年刑務所 性犯罪再犯防止指導に係るアドバイザー業務 「リスクとトリガー」講師

2018年10月-

日本認知・行動療法学会第44回大会 ワークショップ 「WS17司法・犯罪分野における触法者に対する認知行動療法」講師(嶋田洋徳・野村和孝)

2018年10月-

さいたま少年鑑別所 職員の専門的能力の向上を目的とした研修会 「第2回の研修会-目標設定と否認の位置づけ-」講師

2018年10月-

平成30年度アルコール・薬物依存関連学会合同学術総会 ワークショップ2 「アディクションへの認知行動療法の極め方:理論に基づく実践」講師(村瀬華子・野村和孝)

2018年09月-

法務省矯正研修所 平成30年度専門研修課程改善指導科第1回改善指導プログラム指導職員研修(初任者編) 「特別改善指導(薬物依存離脱指導の実践)」講師

2018年09月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(ワーキングメモリの個人差を踏まえた働きかけ) 講師

2018年09月-

横浜刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(アジェンダを軸としたグループワークの活用) 講師

2018年09月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「機能分析の実践演習」講師

2018年08月-

松本少年刑務所 性犯罪再犯防止指導に係るアドバイザー業務 「動機づけを高める働きかけ」講師

2018年08月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(調整グループにおける留意点) 講師

2018年07月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「認知行動療法に基づく心理的援助の流れ」講師

2018年06月-

加古川刑務所 専門研修課程改善指導科 第48回(性犯罪防止指導 指導・調査担当者研修)実務修習 「認知行動療法入門 -見立てに基づく介入とは-」講師

2018年06月-

さいたま少年鑑別所 職員の専門的能力の向上を目的とした研修会 「第1回の研修会-相談の枠組みと情報の取り扱い-」講師

2018年06月-

松本少年刑務所 性犯罪再犯防止指導に係るアドバイザー業務 「機能分析と機能的役割分担」講師

2018年06月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(行動療法に基づく見立て) 講師

2018年05月-

桜美林大学大学院科目「認知行動療法特論」 特別講義「司法・犯罪分野における心理学的援助及び犯罪被害への支援としての認知行動療法」 講師

2018年05月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(指導者の機能的役割分担) 講師

2018年04月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(環境調整の活用と働きかけの評価) 講師

2018年03月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(直線モデルの活用と否認の機能分析) 講師

2018年02月-

さいたま少年鑑別所 職員の専門的能力の向上を目的とした研修会 「認知行動療法に基づく心理的援助-第5回-」講師

2018年02月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「「機能」に焦点化した認知療法的アプローチ」講師

2018年02月-

法務省保護局更生保護振興課 平成29年度新任更生保護施設補導職員研修 「面接の基本と対象者との接し方 ー相手を動かすアプローチー」講師

2018年02月-

横浜少年鑑別所 地域援助業務に係る研修会 「ゲーム依存・ギャンブル依存を中心とした,依存症の治療とその介入の仕方について -認知行動療法に基づくアプローチ-」 講師

2018年01月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(指導の充実化と対人関係パターンの理解) 講師

2018年01月-

北海道医療大学「生涯学習講座」(心理科学部心理臨床・発達支援センター 共催)平成29年度 第2回認知行動療法セミナー 「司法・犯罪分野における認知行動療法の理解と実践」講師

2017年12月-

法務省矯正研修所 平成29年度専門研修課程専攻科第17回(少年院教官指導技術向上)研修「認知行動療法の基本について 」「グループワークの基本について」講師

2017年12月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「認知療法的アプローチ」講師

2017年12月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(指導の充実化とグループワークの活用) 講師

2017年12月-

さいたま少年鑑別所 職員の専門的能力の向上を目的とした研修会 「認知行動療法に基づく心理的援助-第4回-」講師

2017年11月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(調整プログラムと巡回指導) 講師

2017年11月-

さいたま少年鑑別所 職員の専門的能力の向上を目的とした研修会 「認知行動療法に基づく心理的援助-第3回-」講師

2017年10月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「認知行動療法の理論と実践(グループ・プロセスの活用)」講師

2017年10月-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ(性犯罪再犯防止指導における「被害者共感性」に関する認知行動療法的アプローチ) 講師

2017年10月-

法務省矯正研修所 平成29年度専門研修課程矯正教育科 第3回特定生活指導担当者Ⅱ(性非行防止指導)研修 「認知行動療法の基本とACTについて」講師

2017年10月-

さいたま少年鑑別所 職員の専門的能力の向上を目的とした研修会 「認知行動療法に基づく心理的援助-第2回-」講師

2017年09月-

法務省矯正研修所 専門研修課程改善指導科第1回改善指導プログラム指導職員研修(初任者編) 「特別改善指導(薬物依存離脱指導の実践)」講師

2017年09月-

日本認知・行動療法学会第43回大会 ワークショップ 「WS07司法・犯罪分野における触法者に対する認知行動療法」講師(嶋田洋徳・野村和孝)

2017年09月-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「認知行動療法の理論と実践(認知行動療法におけるマクロ分析とミクロ分析)」講師

2017年08月00日-

さいたま少年鑑別所 職員の専門的能力の向上を目的とした研修会 「認知行動療法に基づく心理的援助-第1回-」講師

2017年08月00日-

加古川刑務所 性犯罪再犯防止指導担当者へのスーパーバイズ 講師

2017年07月00日-

滋賀刑務所 性犯罪再犯防止指導スーパーバイズ 「認知行動療法の理論と実践(2つのABCに基づく問題行動の理解)」講師

2017年06月00日-

さいたま少年鑑別所 地域援助業務に係る研修会 「地域援助業務における認知行動療法の活用ー第5回ー」講師

2017年03月00日-

喜連川少年院 職員への研修(「マインドフルネス方略の活用ー認知行動療法に基づく理解と実践ー」)講師

2017年02月00日-

さいたま少年鑑別所 地域援助業務に係る研修会 「地域援助業務における認知行動療法の活用ー第4回ー」講師

2017年02月00日-

奈良少年刑務所 性犯罪再犯防止指導における施設間事例検討会に係るスーパーバイズ及び認知行動療法に係る講義(「再犯防止を目的とした認知行動療法の最近の動向〜マインドフルネス方略の活用について〜」)講師

2017年02月00日-

喜連川少年院 少年へのアサーション指導(「アサーションとは?−言葉の持つ力ー」)及び職員への研修(「アサーショントレーニングの実践演習ー認知行動療法に基づく理解と実践ー」)講師 

2016年12月00日-

さいたま少年鑑別所 地域援助業務に係る研修会 「地域援助業務における認知行動療法の活用ー第3回ー」講師

2016年12月00日-

さいたま少年鑑別所 地域援助業務に係る研修会 「地域援助業務における認知行動療法の活用ー第2回ー」講師

2016年11月00日-

法務省東京矯正管区 平成28年度専門研修課程矯正教育科第3回特定生活指導担当者研修?(暴力防止指導) 「グループワークの実施についてー集団認知行動療法の活用ー」講師

2016年10月00日-

さいたま少年鑑別所 地域援助業務に係る研修会 「地域援助業務における認知行動療法の活用」講師

2016年10月00日-

日本認知・行動療法学会第42回大会 ワークショップ【WS23】 「犯罪者に対する再犯防止を目的とした認知行動療法」講師(嶋田洋徳・野村和孝)

2016年10月00日-

法務省東京矯正管区 平成28年度専門研修課程矯正教育科第2回特定生活指導担当者研修?(家族関係指導) 「グループワークの実施についてー集団認知行動療法の活用ー」講師

2016年10月00日-

独立行政法人国立病院機構 久里浜医療センター 平成28年度 第一回ギャンブル依存症研修 「認知行動療法ーギャンブル障害の支援に役立つ「2つのABC」ー」講師

2016年09月00日-

法務省保護局更生保護振興課 平成28年度新任更生保護施設補導職員研修 「面接の基本と対象者との接し方ー相手を動かすアプローチー」講師

2016年08月00日-

関東医療少年院 「認知行動療法についてー「2つのABC」と「機能」の理解ー」講師

2016年07月00日-

喜連川少年院 少年指導に系る認知行動療法及びアサーション「アサーション・トレーニングの活用ー認知行動療法に基づく理解と実践ー」講師

2016年05月00日-

神奈川県臨床心理士会 司法分野研修会〜社会内における性加害者への支援〜 「社会内における性加害者への心理学的アプローチ〜認知行動療法の立場から〜」講師

2016年02月00日-

さいたま少年鑑別所 地域援助研究会 「認知行動療法の諸理論と最近の動向ー司法矯正領域への応用とグループワークの活用ー」講師

2016年01月00日-

東京韓国学校 講演会 「小中学生の心理的ストレスと学校不適応」講師

2015年12月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 埼玉第1期コース「認知行動療法」講師

2015年12月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 福岡第10期コース「認知行動療法」講師

2015年11月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 東京地区第36期コース「認知行動療法」講師

2015年11月00日-

奈良少年鑑別所 処遇技法研修会 「司法矯正領域における『マインドフルネス』技法の活用ー認知行動療法の立場からー」講師

2015年11月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 熊本第1期コース「認知行動療法」講師

2015年11月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 埼玉第1期コース「カウンセリングの歴史・諸理論」講師

2015年10月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 東京第36期コース「カウンセリングの歴史・諸理論」講師

2015年10月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 福岡地区第9期コース「認知行動療法」講師

2015年06月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 東京第35期コース「認知行動療法」講師

2015年06月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 福岡第9期コース「カウンセリングの歴史・諸理論」講師

2015年05月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 東京第34期コース「認知行動療法」講師

2014年11月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 福岡第8期コース「認知行動療法」講師

2014年10月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 東京第33期コース「認知行動療法」講師

2014年06月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 福岡第7期コース「認知行動療法」講師

2013年09月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 東京第32期コース「認知行動療法」講師

2013年08月00日-

横浜刑務所 心の健康づくりに関する研修(メンタルヘルス)講師

2013年07月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 福岡第6期コース「認知行動療法」講師

2013年06月00日-

東京家政大学大学院 人間生活学総合研究科 臨床心理学専攻 臨床心理学特論(後期) ゲストスピーカー「犯罪行動と認知行動療法」

2013年01月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 福岡第5期コース「認知行動療法」講師

2012年12月00日-

特定非営利活動法人 日本キャリア・マネージメント・カウンセラー協会 主催 CMCAキャリア・コンサルタント養成講座 東京第30期コース「認知行動療法」講師

2012年06月00日-