氏名

リ ジェホ

李 在鎬

職名

教授

所属

(大学院日本語教育研究科)

プロフィール

京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了.博士(人間環境学),専門は,認知言語学,コーパス言語学,テキストマイニング,言語テスト.言語テスト

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
lee@waseda.jp

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-0051東京都 新宿区西早稲田1-21-1早稲田大学大学院日本語教育研究科
電話番号
03-5286-1709
電話番号(その他)
内線(19-)6585

URL等

WebページURL

http://jhlee.sakura.ne.jp/page5.html

研究者番号
20450695

本属以外の学内所属

兼担

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(日本語教育研究センター)

学歴・学位

学歴

2000年04月-2005年03月 京都大学 大学院人間・環境学研究科

学位

博士

その他基本情報

2016年04月

個人ウェブサイト:http://jhlee.sakura.ne.jp/page5.html

研究分野

キーワード

コーパス言語学、認知言語学、第二言語教育

科研費分類

人文学 / 言語学 / 日本語教育

論文

日本語の語順選好は動詞に還元できない文レベルの意味と相関する : 心理実験に基づく日本語の構文研究への提案

中本 敬子;李 在鎬;黒田 航

認知科学 = Cognitive studies : bulletin of the Japanese Cognitive Science Society13(3)p.334 - 3522006年09月-2006年09月 

CiNii

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ISSN:13417924

複層意味フレーム分析を用いた文章の深い意味記述(深い言語処理のためのフレームワーク)

渋谷 良方;黒田 航;李 在鎬;井佐原 均

電子情報通信学会技術研究報告. NLC, 言語理解とコミュニケーション106(299)p.27 - 322006年10月-2006年10月 

CiNii

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ISSN:09135685

概要:本発表はNICTで進行中のJCASRプロジェクトを紹介する.それは(意味)フレームとそれらのフレーム要素(別名「意味役割」)をタグづけした比較的小規模のコーパスの開発を目的とし,文章の複層意味フレーム分析(Multi-layered Semantic Frame Analysis of Text: MSFA: Kuroda and Isahara 2005)を用いる.MSFAはBerkeley FrameNet (Baker et al. 1998; Lowe et al. 1997)と互換性のある,文脈に現れる語句の意味の多次元的記述法である.本発表は,京大コーパスから収集した言語データをMSFAに基づき分析し,深い言語処理のためのフレームワークとしての有効性を述べる.

概念の「乗物」についての考察 : 意味記述の単位と語彙記述の単位のズレを中心にしたオントロジーと言語との対応づけの一般問題(言語理解とオントロジーシンポジウム)

黒田 航;李 在鎬;渋谷 良方;野澤 元;井佐原 均

電子情報通信学会技術研究報告. NLC, 言語理解とコミュニケーション106(518)p.25 - 302007年01月-2007年01月 

CiNii

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ISSN:09135685

韓国語学習者コーパスの構築 : 韓国語学習者作文コーパスにおける検索ツールの開発(言語と学習)

林 〓情;李 在鎬;曹 美庚;淺尾 仁彦

電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語108(297)p.21 - 262008年11月-2008年11月 

CiNii

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ISSN:09135685

韓国語学習者作文コーパス(KC Corpus)と韓国語教育への活用

林 [ヒョンジュン];李 在鎬;黄 [チョンナン];浅尾 仁彦

山口県立大学学術情報4p.43 - 512011年03月-2011年03月 

CiNii

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ISSN:18826393

日本語能力試験の新たな取り組み

李 在鎬;川端 一光;矢澤 理子;堀川 有美

言語教育評価研究2p.64 - 722011年08月-2011年08月 

CiNii

学習者コーパスと言語テスト : 言語テストの得点と作文のテキスト情報量の関連性

李 在鎬;宮岡 弥生;林 [ヒョン]情

言語教育評価研究3p.22 - 31,752013年08月-2013年08月 

CiNii

他動詞文のゆらぎ現象に関する「構文」的アプローチ

李 在鎬

言語科学論集 = Papers in linguistic science7p.1 - 202001年12月-2001年12月 

CiNii

構文の意味拡張に基づく第二言語の文法習得--コーパスの定量的分析に基づいて--

李 在鎬

言語科学論集 = Papers in linguistic science8p.99 - 1272002年12月-2002年12月 

CiNii

事態認知に基づく構文の定義--コーパスベースアプローチ--

李 在鎬

言語科学論集 = Papers in linguistic science10p.19 - 402004年12月-2004年12月 

CiNii

コーパス基盤の言語研究 (平成20年度第4回[お茶の水女子大学比較日本学教育研究]センター主催公開講演会)

李 在鎬

お茶の水女子大学比較日本学教育研究センター研究年報(6)p.147 - 1492010年03月-2010年03月 

CiNii

KH Coderで何ができるか : 日本語習得・日本語教育研究利用への示唆

佐野 香織;李 在鎬

言語文化と日本語教育33p.94 - 952007年06月-2007年06月 

CiNii

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ISSN:09174206

〈報告〉日本語・日本事情遠隔教育拠点報告2012

今井 新悟;李 在鎬;吉田 麻子

筑波大学留学生センター日本語教育論集(28)p.351 - 3642013年02月-2013年02月 

CiNii

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ISSN:13481363

日本語・日本事情遠隔教育拠点報告2013

今井 新悟;李 在鎬;甲斐 晶子;吉田 麻子;信岡 麻里;古川 雅子;堀 聖司;朴 眞煥

筑波大学留学生センター日本語教育論集(29)p.207 - 2192014年02月-2014年02月 

CiNii

詳細

ISSN:1348-1363

〈報告〉日本語・日本事情遠隔教育拠点報告2014

李 在鎬;今井 新悟;甲斐 晶子;堀 聖司

筑波大学留学生センター日本語教育論集(30)p.329 - 3382015年02月-2015年02月 

CiNii

詳細

ISSN:1348-1363

〈報告〉日本語・日本事情遠隔教育拠点報告2015

今井 新悟;李 在鎬

筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター日本語教育論集(31)p.173 - 1812016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:1348-1363

認知事象の複合的制約に基づく結果構文再考--構文現象の体系的記述を目指して

李 在鎬

認知言語学論考(3)p.183 - 2622003年-2003年

CiNii

助詞「に」の定量的分析の試み--語法研究の新たな手法を求めて

李 在鎬

日本認知言語学会論文集4p.55 - 652004年-2004年

CiNii

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ISSN:13467964

第二言語獲得における助詞「に」の習得過程の定量的分析

李 在鎬;井佐原 均

計量国語学25(4)p.163 - 1802006年-2006年

CiNii

詳細

ISSN:04534611

名詞との共起関係に基づく構文の定義

李 在鎬;黒田 航;大谷 直輝

日本認知言語学会論文集6p.160 - 1702006年-2006年

CiNii

詳細

ISSN:13467964

多変量解析に基づく助数詞「本」のカテゴリー化 (ワークショップ コーパス利用とこれからの認知言語学--用法基盤主義をカケ声で終わらせないためには、何を、どうするべきか)

濱野 寛子;李 在鎬

日本認知言語学会論文集6p.553 - 5562006年-2006年

CiNii

詳細

ISSN:13467964

本多啓『アフォーダンスの認知意味論--生態心理学から見た文法現象』

李 在鎬

語用論研究(7)p.147 - 1642005年-2005年

CiNii

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ISSN:13457365

動詞「流れる」の語形と意味の問題をめぐって

李 在鎬;鈴木 幸平;永田 由香

計量国語学26(2)p.64 - 742007年-2007年

CiNii

詳細

ISSN:04534611

WWWを丸ごとデータにすると何がわかるか?--格フレーム辞書を言語研究に利用する (特集 WWWを対象にした日本語研究)

黒田 航;李 在鎬

日本語学27(2)p.22 - 362008年02月-2008年02月 

CiNii

詳細

ISSN:02880822

決定木を用いた多義語分析:多義動詞「出る」を例に

李 在鎬;伊藤 健人

日本認知言語学会論文集8p.55 - 652008年-2008年

CiNii

詳細

ISSN:13467964

名詞の概念的役割解釈における類型化の試み

李 在鎬;黒田 航;井佐原 均

日本語用論学会大会研究発表論文集(1)p.153 - 1602005年-2005年

CiNii

詳細

ISSN:1881445X

実験に基づく「流れる」の語形の意味グループ

鈴木 幸平;李 在鎬;黒田 航

日本語用論学会大会研究発表論文集(2)p.243 - 2462006年-2006年

CiNii

詳細

ISSN:1881445X

多変量解析による助数詞の分析--話し手の視点を反映する助数詞 (特集 助数詞・類別詞について考える)

李 在鎬

日本語学28(7)p.44 - 572009年06月-2009年06月 

CiNii

詳細

ISSN:02880822

コーパス分析と認知言語学

李 在鎬

日本認知言語学会論文集9p.437 - 4432009年-2009年

CiNii

詳細

ISSN:13467964

タグ付き日本語学習者コーパスの開発

李 在鎬

計量国語学27(2)p.60 - 722009年-2009年

CiNii

詳細

ISSN:04534611

国際交流基金レポート(14)日本語能力試験の挑戦--新しい日本語能力試験を例に

李 在鎬

日本語学30(1)p.95 - 1072011年01月-2011年01月 

CiNii

詳細

ISSN:02880822

大規模テストの読解問題作成過程へのコーパス利用の可能性 (特集 大規模日本語テストの可能性)

李 在鎬

日本語教育(148)p.84 - 982011年04月-2011年04月 

CiNii

詳細

ISSN:03894037

日本語学・日本語教育学と実証的研究法

李 在鎬;中本 敬子

お茶の水女子大学比較日本学教育研究センター研究年報(7)p.273 - 2792011年03月-2011年03月 

CiNii

感覚形容詞の語用論的意味変化に見る統語構造の影響

進藤 三佳;李 在鎬;渋谷 良方

日本語用論学会大会発表論文集(6)p.57 - 642010年-2010年

CiNii

詳細

ISSN:1881-445X

形状詞の「ナ」共起と「ノ」共起のコーパス基盤調査

李 在鎬

計量国語学29(3)p.77 - 952013年-2013年

CiNii

詳細

ISSN:0453-4611

韓国語の2字漢字語の語彙性アスペクトによる動詞化および形容詞化の予測

朴 善婤;玉岡 賀津雄;李 在鎬

Studies in language sciences : journal of the Japanese Society for Language Sciences12p.136 - 1522013年11月-2013年11月 

CiNii

総括と展望 : コーパス研究は認知言語学研究に何をもたらすか (シンポジウム 認知言語学とコーパス)

李 在鎬

日本認知言語学会論文集 Papers from the National Conference of the Japanese Cognitive Linguistics Association14p.620 - 6302014年-2014年

CiNii

書評 中俣尚己『日本語教育のための文法コロケーションハンドブック』

李 在鎬

計量国語学 = Mathematical linguistics : 計量国語学会機関誌30(2)p.98 - 1032015年-2015年

CiNii

詳細

ISSN:0453-4611

テスト分析に基づく「SPOT」と「J-CAT」の比較 (特集 第二言語習得と評価)

李 在鎬;小林 典子;今井 新悟

第二言語としての日本語の習得研究(18)p.53 - 692015年12月-2015年12月 

CiNii

詳細

ISSN:1343-1161

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

評価者・学習者・意見文の分析に基づく評価の検証:作文の自律学習支援を目指して

2018年-0月-2022年-0月

配分額:¥4420000

研究種別:

グローバルMOOCsにおける日本語発音オンライン講座の運用に関する実証的研究

2017年-0月-2021年-0月

配分額:¥9620000

研究種別:

JOPTの拡充と普及:汎用性と実用性に富む日本語口頭能力試験の実現

2017年-0月-2021年-0月

配分額:¥43160000

研究種別:

中上級学習者のための日本語読み書き支援システム構築に関する研究

2016年-0月-2019年-0月

配分額:¥4420000

研究種別:

海外連携による日本語学習者コーパスの構築および言語習得と教育への応用研究

2016年-0月-2020年-0月

配分額:¥39780000

研究種別:

コーパス分析に基づく救急看護教育支援のためのデータベースの構築および解析

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥4810000

研究種別:

日本語学習者の多義語の意味推測を促す要因の検討

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

日本語教師支援のための学習者コーパス文法項目データベースの構築と公開

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥4420000

研究種別:

日本語教員と専門教員によるアカデミック・ライティングの評価:評価基準の策定と検証

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

日本語ライティング評価の支援ツール開発:「人間」と「機械」による評価の統合的活用

2014年-0月-2018年-0月

配分額:¥15990000

研究種別:

読解教育支援を目的とする文章難易度判別システムの開発

2013年-0月-2016年-0月

配分額:¥3900000

研究種別:

多言語背景の児童を対象とした多層分岐適応型日本語力診断オンラインテストの開発

2013年-0月-2017年-0月

配分額:¥12350000

研究種別:

日本語会話能力テストの研究と開発:国内外の教育環境及び多文化地域社会を対象に

2013年-1月-2017年-0月

配分額:¥42250000

研究種別:

Webから獲得した言語知識をベースとするインタラクティブな外国語学習法の開発

2012年-0月-2015年-0月

配分額:¥4940000

研究種別:

海外連携による日本語学習者コーパスの構築-研究と構築の有機的な繋がりに基づいて-

2012年-0月-2016年-0月

配分額:¥47190000

研究種別:

感覚語彙の歴史的変化における構文と意味の相互関係:認知類型論的コーパス対照研究

2011年-0月-2014年-0月

配分額:¥5070000

研究種別:

汎用的日本語学習辞書開発データベース構築とその基盤形成のための研究

2011年-0月-2015年-0月

配分額:¥40560000

研究種別:

日本語教育のためのコーパスに基づく文法項目データベース構築と検索システムの公開

2010年-0月-2013年-0月

配分額:¥3900000

研究種別:

自然言語処理の技術を利用したタグ付き学習者作文コーパスの開発

2010年-0月-2013年-0月

配分額:¥4030000

研究種別:

大規模試験としての日本語口頭能力測定における評価システムに関する研究

2010年-0月-2013年-0月

配分額:¥3900000

研究種別:

論理的文章作成を支援するウェブ型自動処理システムの開発と普及に関する研究

2019年-0月-2023年-0月

配分額:¥10140000

研究種別:

リーダービリティシステムを活用した日本語テスト問題の自動生成に関する研究

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥5720000

研究種別:

日本の大学生によるCBT英語スピーキングテスト回答音声データに基づくコーパス構築

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

韓国語リーダビリティを活用した読解学習支援システムの構築

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

データ駆動型学習を取り入れた文法教育に関する基礎的研究

2020年-0月-2023年-0月

配分額:¥4420000

学内研究制度

特定課題研究

日本語学習者のための文章難易度の自動推定に関する基礎研究

2016年度

研究成果概要:本研究の目的は、生の日本語テキストを日本語教育の読解教育に活かすため、文章の(日本語学習者にとっての)難易度を自動判定するウェブシステムを開発し、普及のためのワークショップを行うことであった。研究成果は、http://jreada...本研究の目的は、生の日本語テキストを日本語教育の読解教育に活かすため、文章の(日本語学習者にとっての)難易度を自動判定するウェブシステムを開発し、普及のためのワークショップを行うことであった。研究成果は、http://jreadability.net/ において一般公開されている。また、研究成果の普及を目的とするワークショップとして、九州大学において、2016.12.16に実施したほか、第27回第二言語習得研究会全国大会において、「単語n-gramに基づく日本語機能表現リストの構築と学習者の作文にみられる文法項目の定量的分析」というポスター発表を行った。そして、『早稲田日本語教育学』において「日本語教育のための文章難易度研究」という論文を公開した。

計算言語学の手法を用いた小中高における教科書の文章難易度に関する調査研究

2019年度

研究成果概要:小中高における教科書412冊の電子データを,独自に開発したコンピュータシステムでもって文章難易度を調査した。調査の結果を母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)学会2019年度研究大会でポスター発表した(李在鎬(2019)「教科書...小中高における教科書412冊の電子データを,独自に開発したコンピュータシステムでもって文章難易度を調査した。調査の結果を母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)学会2019年度研究大会でポスター発表した(李在鎬(2019)「教科書に対する読みやすさの評価 ― jReadability と BCCWJ を用いて―」(立命館大学,2019.8.8))。また,「李在鎬(2019)「BCCWJ の学校教科書コーパスの計量的分析 ―日本語教育のためのリーダビリティと語彙レベルの分布を中心に―,『計量国語学』 32(3) 147 - 162 」で論文として公開した。この結果は,今後,日本語教師が,日本の小中高で外国人児童を指導する際,教科書の難しさを判断する指針になりうるもので,大きな波及効果を持つものと考えている。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
日本語教育学研究指導(D) 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学研究指導(M) 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育実践研究(15) (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育評価論大学院日本語教育研究科2020秋学期
言語コーパス論大学院日本語教育研究科2020春学期
日本語教育学入門 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育研究方法論 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学基礎演習 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学演習I (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学応用演習a 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学演習IV 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学演習III 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学演習II 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学応用演習b 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学演習IV 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学演習III 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
日本語教育学演習II 李 在鎬 (秋)大学院日本語教育研究科2020秋学期
アカデミック・リーディング入門3-4 (留学生対象日本語科目)日本語教育研究センター2020春学期
アカデミック・リーディング入門3-4 (留学生対象日本語科目)日本語教育研究センター2020秋学期
日本語教育学入門 1 01グローバルエデュケーションセンター2020春クォーター
日本語教育学入門 1 02グローバルエデュケーションセンター2020秋クォーター
日本語教育学入門 2 01グローバルエデュケーションセンター2020夏クォーター
日本語教育学入門 2 02グローバルエデュケーションセンター2020冬クォーター
日本語使用を考える 1グローバルエデュケーションセンター2020秋クォーター
日本語使用を考える 2グローバルエデュケーションセンター2020冬クォーター

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科目名学部公開年度