氏名

ヤゴ カズヒコ

矢後 和彦

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0043778)

所属

(商学部)

連絡先

URL等

研究者番号
30242134

本属以外の学内所属

兼担

商学学術院(大学院商学研究科)

学内研究所等

ラグジュアリーブランディング研究所

研究所員 2015年-

商学学術院総合研究所

兼任研究員 2011年-

クレジットビジネス研究所

研究所員 2013年-2015年

クレジットビジネス研究所

研究所員 2015年-

イノベーション研究所

研究所員 2018年-

学歴・学位

学歴

-1986年 横浜国立大学 経済学研究科 経済学専攻
-1992年 東京大学 経済学研究科 理論経済学・経済史学
-1996年 その他(海外の大学等) その他 歴史学研究科

学位

歴史学博士 課程 その他(海外の大学等) ヨーロッパ史・アメリカ史

経済学修士 課程 横浜国立大学 経済史

経歴

1992年04月-〜東京大学経済学部助手
1993年10月-〜東京都立大学経済学部講師(同 大学院社会科学研究科兼担)
1996年04月-〜東京都立大学経済学部助教授(同 大学院社会科学研究科兼担)
2001年04月-〜東京都立大学経済学部教授(同 大学院社会科学研究科兼担)
2005年04月-〜首都大学東京経営学系教授(同 大学院社会科学研究科兼担)
2011年04月-〜早稲田大学商学学術院教授

所属学協会

政治経済学・経済史学会 理事・研究委員長

政治経済学・経済史学会 事務局委員長

社会経済史学会 常任理事

日本金融学会 プログラム委員

日仏経営学会 理事

フランス経済史研究会 副会長

委員歴・役員歴(学外)

2014年10月-政治経済学・経済史学会研究委員長
2015年04月-社会経済史学会常任理事

受賞

渋沢・クローデル賞

2000年06月

研究分野

キーワード

国際金融史

科研費分類

社会科学 / 経済学 / 経済史

論文

La Banque de Tokyo, 1947-1995: des logiques impériales et internationales aux stratégies globales

Monde(s), Histoire, Espaces, Relations査読有り(13)p.89 - 1062012年05月-2018年05月 

link

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2260-7927

Contemporary Japan's power within international financial organisations

Kazuhiko Yago

Japan's World Power (edited by Guibourg Delamotte) Routledgep.45 - 602018年01月-2018年01月 

link

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)ISSN:978-1-138-29365-6

A Crisis Manager for the International Monetary and Financial System? the Rise and Fall of the OECD Working Party 3, 1961-1980

Kazuhiko Yago

The OECD and the International Political Economy since 1948 (edited by Matthieu Leimgruber and Matthias Schmelzer) Palgravep.185 - 2082017年11月-2017年11月 

DOIlink

詳細

ISSN:978-3-319-60242-4

西川輝著, 『IMF自由主義政策の形成-ブレトンウッズから金融グローバル化へ-』, 名古屋大学出版会, 2014年, iv+278頁

矢後 和彦

歴史と経済57(4)p.72 - 742015年07月-2015年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13479660

Correspondent banking networks and branch activities in 'imperial banking': The russo-chinese bank in Shanghai in 1902

Yago, Kazuhiko

Asian Imperial Banking Historyp.35 - 512015年07月-2015年07月 

Scopus

Asian Imperial Banking History

Bonin, Hubert; Bonin, Hubert; Valério, Nuno; Yago, Kazuhiko

Asian Imperial Banking Historyp.1 - 2242015年07月-2015年07月 

DOIScopus

詳細

概要:© 2015 Taylor & Francis. Hubert Bonin, Nuno Valério and Kazuhiko Yago 2015. All rights reserved. When European powers annexed parts of Asia, banking systems were an important part of that process. The essays in this edited collection are based on original research using primary sources in English, French, Russian, Chinese and Japanese. The book as a whole provides new insights into banking in imperial Asia and a platform for further research.

L'héritage de Terushi Hara: au carrefour de méthodes de l'histoire économique

矢後和彦

Dominique Barjot et Patrick Fridenson, dir. France-Japon, regards croisés, mélanges en l'honneur de Terushi Harap.41 - 512015年06月-

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

第4部33章 フランス

矢後和彦

経営史学会編『経営史学の50年』p.344 - 3512015年03月-

詳細

ISSN:ISBN978-4-8188-2376-1

金井雄一著, 『ポンドの譲位-ユーロダラーの発展とシティの復活-』, 名古屋大学出版会, 2014年, iv+329頁

歴史と経済57(1)p.54 - 562014年10月-2014年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13479660

権上康男著, 『通貨統合の歴史的起源-資本主義世界の大転換とヨーロッパの選択-』, 日本経済評論社, 2013年3月, 548頁, 10,000円+税

社會經濟史學80(2)p.273 - 2762014年08月-2014年08月 

CiNii

詳細

ISSN:00380113

IMFとフランス——ブレトンウッズ秩序の多元性

矢後和彦

伊藤正直・浅井良夫編著『戦後IMF史——創生と変容——』(名古屋大学出版会)p.162 - 1872014年07月-

1960年代の国際通貨体制とOECD——経済政策委員会第三作業部会の創設と初期の活動——

矢後和彦

『経済学論究』(関西学院大学)68(1)p.111 - 1372014年06月-

露清銀行・インドシナ銀行 1896−1913年

矢後和彦

西村閑也・鈴木俊夫・赤川元章編著『国際銀行とアジア 1870−1913』(慶応義塾大学出版会)p.1211 - 12702014年06月-

Crisis Management in the International Monetary and Financial System: OECD Working Party 3 (1961-1979)

Kazuhiko YAGO

『早稲田商学』(439)p.315 - 3402014年03月-

露清銀行上海支店の営業活動(1902年)

矢後和彦

東北大学『研究年報経済学』74(4)p.81 - 962014年03月-

国際決済銀行の過去と現在

矢後和彦

成城大学経済研究所年報(26)p.97 - 1282013年04月-

第2章 フランス

矢後和彦

国際銀行史研究会編『金融の世界史——貨幣・信用・証券の系譜——』p.67 - 982012年09月-

世界銀行の対仏借款——ブレトンウッズ秩序におけるフランス——

矢後和彦

『早稲田商学』p.63 - 1092012年06月-

The Russo-Chinese Bank (1896-1910): an International Bank in Russia and Asia

Kazuhiko YAGO

Shizuya Nishimura, Toshio Suzuki, Ranald Michie, eds., The Origins of International Banking in Asia, the Nineteenth and Twentieth Centuries, Oxford University Pressp.145 - 1652012年-

La Banque du Japon dans le système monétaire international (1945-1985)

Kazuhiko YAGO

Olivier Feiertag et Michel Margairaz, dirs., Les banques centrales à l'échelle du monde, Presses de la Fondation nationale des sciences politiquesp.127 - 1452012年-

Русско-Китайский банк в 1896–1910 гг.:международный финансовый посредник в России и Азии

Казухико Яго

Экономическая история: Ежегодник2011/2012p.293 - 3142012年-

世界経済の編成原理はどう変わってきたか——国際金融機関の論争史

矢後和彦

伊藤正直・藤井史朗編著『グローバル化・金融危機・地域再生』(日本経済評論社)p.57 - 812011年11月-

Introduction de la pensée et des pratiques managériales françaises au Japon

矢後和彦

Gilles Garel et al. dirs. Pensée et pratiques du management en France: inventaire et perspectives, 19e-21e siècles2011年-

The Anatomy and Pathology of Empire: Three Balance Sheets of Russian and Soviet Banks

Kazuhiko YAGO

Kimitaka Matsuzato, ed., Comparative Imperiology, Slavic Research Center, Hokkaido Universityp.61 - 862010年-

La BRI et le système monétaire international (1944-1958): la diagonale de Per Jacobsson

Kazuhiko YAGO

Olivier Feiertag et Isabelle Lespinet-Moret, dirs., L’Economie faite homme, hommage à Alain Plessis, Drozp.165 - 1902010年-

戦時BISにおける市場認識と戦後構想——ペール・ヤコブソンの政策論を中心に——

矢後和彦

雨宮昭彦・J.シュトレープ編著『管理された市場経済の生成——介入的自由主義の比較経済史——』日本経済評論社p.137 - 1822009年03月-

露亜銀行(1910-1926年)覚書

矢後和彦

左近幸村編『近代東北アジアの誕生』北海道大学出版会p.163 - 1782008年12月-

Wicksellian Tradition at the Bank for International Settlements: Per Jacobsson on Money and Credit

Kazuhiko YAGO

経済学史研究48(2)p.1 - 182006年12月-

ユーロ・カレンシー市場と国際決済銀行—1950-60年代の新自由主義と国際金融市場—

矢後和彦

権上康男編著『新自由主義と戦後資本主義—欧米における歴史的経験—』日本経済評論社p.369 - 4952006年12月-

La masse monétaire en France, 1890-1913

Shizuya NISHIMURA et Kazuhiko YAGO

Histoire, Economie et Société2006(2)p.195 - 2112006年-

L’Elite managériale au Japon : le cas des banques

Masanori SATO et Kazuhiko YAGO

Entreprises et Histoire2005(41)p.71 - 882005年-

1930年代のフランスにおける金融制度改革—規制の起源と変容—

矢後和彦

安部悦生編 『金融規制はなぜ始まったのか—大恐慌と金融制度の改革—』日本経済評論社p.123 - 1542003年12月-

フランス系国際銀行の海外戦略(19−20世紀)

矢後和彦

日仏経営学会誌(20)p.52 - 622003年05月-

La Caisse des Dépôts et Consignations et les Caisses d'Epargne

Kazuhiko YAGO

A.Aglan, M.Margairaz, P.Verheyde, eds., La Caisse des Dépôts et Consignations, la Seconde Guerre Mondiale et le XXe siècle, Albin Michelp.145 - 1612003年-

戦後再建期の国際決済銀行—ペール・ヤコブソンの軌跡から—

矢後和彦

秋元英一編著『グローバリゼーションと国民経済の選択』(東京大学出版会)p.101 - 1302001年-

第二次大戦後のフランスにおける貯蓄対策と貯蓄観—全国貯蓄運動と繰延信用会社—

矢後和彦

伊藤正直、靎見誠良、浅井良夫編著『金融危機と革新—歴史から現代へ—』(日本経済評論社)p.249 - 2882000年-

戦後再編期の世界銀行――融資方針の転換過程――

矢後和彦

産業経営査読有り(53)

link

書籍等出版物

Asian Imperial Banking History

Hubert Bonin, Nuno Valerio, Kazuhiko Yago

Pickering and Chatto2015年-

詳細

ISBN:978-1-84893-551-8

History of the IMF: Organization, Policy and Market

Kazuhiko Yago, Masanao Itoh, Yoshio Asai(共編著)

Springer2015年 06月-

詳細

ISBN:978-4-431-55350-2

システム危機の歴史的位相——ユーロとドルの危機が問いかけるもの——

矢後和彦(編著)

蒼天社出版2013年 04月-

詳細

ISBN:978-4-901916-34-9

The Financial History of the Bank for International Settlements

Kazuhiko YAGO

Routledge2012年 12月-

詳細

ISBN:978-0-415-63524-0

国際決済銀行の20世紀

矢後和彦

蒼天社出版2010年 03月-

詳細

ISBN:978-4-901916-27-1

フランスにおける公的金融と大衆貯蓄

矢後和彦

東京大学出版会1998年 08月-

詳細

ISBN:978-4-1304606-44

講演・口頭発表等

グローバル経済に向き合う日仏の戦略比較

日仏学術交流の未来(渋沢・クローデル賞30周年記念パリ・シンポジウム)2014年06月07日

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口頭発表(一般)

露清銀行上海支店の活動

第16回国際経済史会議2012年07月10日

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口頭発表(一般)

国際通貨金融システムにおける危機管理——OECD第三作業部会(1961-1979年)——

第16回国際経済史会議2012年07月12日

詳細

口頭発表(一般)

国際金融機関におけるケインジアンと反ケインジアン

ケインズ学会第一回大会2011年12月03日

詳細

口頭発表(一般)

国際金融システムのなかの日本銀行

フランス銀行シンポジウム「中央銀行政策の国際比較」2009年11月

詳細

口頭発表(一般)

露清銀行(1896−1910年)

第15回国際経済史会議2009年08月

詳細

口頭発表(一般)

第二次大戦後の中央銀行間協力:日仏中央銀行の戦略比較

日仏中央銀行シンポジウム2008年01月

詳細

口頭発表(一般)

アジアにおける通貨・金融協力:市場と制度

第14回国際経済史会議2006年08月

詳細

口頭発表(一般)

アジアにおける通貨・金融協力:市場と制度

イギリス経済史学会年次大会2006年03月

詳細

口頭発表(一般)

預金供託金庫と貯蓄金庫

国際シンポジウム「預金供託金庫,第二次大戦と20世紀」2001年11月

詳細

口頭発表(一般)

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

1970年代における国際通貨・金融システムとOECD

2012年-0月-2016年-0月

配分額:¥16510000

研究種別:

戦後国際金融秩序の形成と各国経済

配分額:¥19760000

研究種別:

東北アジアにおける金融インフラストラクチャーの歴史的構造

配分額:¥4680000

研究種別:

有機的ヴィジョンの構想力と経済統治のデザイン:世紀末~戦間期経済思想の国際比較

配分額:¥23530000

研究種別:

グローバリゼーションと国際銀行業の展開(1900~1990年)

配分額:¥31980000

研究種別:

介入的自由主義と管理型市場経済の生成に関する国際比較研究-戦間期から戦後へ-

配分額:¥24050000

研究種別:

変動相場制の成立過程-国際金融市場と国際金融機関-

配分額:¥3710000

研究種別:

19世紀末〜戦間期における経済思想の国際比較-経済社会の構想と経済政策のデザイン-

配分額:¥14980000

研究種別:

ネオリベラリズムと戦後ヨーロッパ資本主義(1945-73年)

配分額:¥5700000

研究種別:

第二次大戦後の国際通貨・金融システムと国際決済銀行

配分額:¥3400000

研究種別:

ロンドン金融市場とアジアにおける国際銀行業の展開(1870-1930年)

配分額:¥7500000

研究種別:

国際決済銀行の政策展開

配分額:¥1500000

研究種別:

国民経済の変容と通貨・貿易の地域社会にかんする総合研究-経済史的アプローチ

配分額:¥8800000

研究種別:

開発金融史のフロンティア――世界銀行の理論と政策――

2017年-0月-2020年-0月

配分額:¥10920000

研究種別:

グローバル経済におけるビジネスと会計制度の変化に関する経済学的研究

2012年-1月-2017年-0月

配分額:¥43680000

学内研究制度

特定課題研究

東北アジアにおける金融インフラストラクチャーの歴史的構造

2011年度

研究成果概要: 本研究は、19世紀末から20世紀中葉にいたる時期の東北アジアを対象として、当該地域における金融インフラストラクチャーの歴史的構造を経済史の視点からあきらかにすることを課題とした。本研究は、当該地域の金融史を直接にあつかいながらも... 本研究は、19世紀末から20世紀中葉にいたる時期の東北アジアを対象として、当該地域における金融インフラストラクチャーの歴史的構造を経済史の視点からあきらかにすることを課題とした。本研究は、当該地域の金融史を直接にあつかいながらも、同時に国際金融システムとの連関を追求し、以って東北アジアにおける金融システムの世界史的位置を展望しようとしたものである。その成果の概要は以下のとおりである。 第一に、本研究の中核的な対象となる露清銀行(1896年創業、1910年改組)・露亜銀行(1910年創業、1926年破綻)の経営史を解明した。本研究では、一次資料に即した企業内部の動向、および東北アジアの経済・政治情勢との関連を中心に検討をすすめ、とりわけロシアの貿易構造のなかにこれら銀行の貿易金融の実態を位置づけるという点で顕著な成果があった。具体的には、帝政ロシアの貿易統計を活用しつつ、露清銀行・露亜銀行等の手形の仕向先・決済形態等の連関が実証されることとなった。その成果は以下の共同論文集の一章として掲載が決定した。 第二に、ロシア極東・中国東北部の決済慣行の一端を解明した。とりわけウラジオストク・香港・上海など貿易決済市場の役割とそれら市場における英系・仏系銀行の活動実態が明らかになった。具体的には英系のGlyn Mills and Currie等のいわゆる手形交換所加盟銀行、また仏系のComptoir National d'Escompte de Paris等の預金銀行における収益構造と貿易決済市場の内的な連関が検証された。その成果の一部は2011年7月に研究代表者が中心となって組織した国際コンファレンスで英文で報告された。 第三に、上述の歴史的実証をふまえた「金融インフラストラクチャー」論の理論的展開に着手した。その成果は2012年7月に南アフリカで開催される国際経済史学会のコンファレンスで報告される。当該セッションは「Imperial Banking」という視点から諸地域の金融インフラストラクチャーと銀行業務を比較する歴史研究を指向しており、国際経済史会議のエントリーをすでに受理されている。申請者は当該セッションのオーガナイザーをつとめており、現在、セッション報告の総括に向けて海外の研究者と連携して準備を進めているところである。

開発金融史のフロンティア――世界銀行の理論と政策――

2016年度

研究成果概要: 本研究課題は、世界銀行の理論と政策を歴史的に検討することを通じて「開発金融史」という新しい研究領域を構想するものである。今年度の特定課題研究を通じて、研究者・矢後は、Dominique Barjot教授(パリ第4大学)、Harm... 本研究課題は、世界銀行の理論と政策を歴史的に検討することを通じて「開発金融史」という新しい研究領域を構想するものである。今年度の特定課題研究を通じて、研究者・矢後は、Dominique Barjot教授(パリ第4大学)、Harm Schroeter教授(ベルゲン大学)と共同研究を立ち上げて各国における戦後の開発と成長の比較史的研究に着手し、日本における世銀借款の役割を論じた報告を欧州経営史学会(ベルゲン、2016年8月)で行った。また、世銀と対抗しつつ開発政策を主導したOECD(経済協力開発機構)の歴史研究にも係属して、Matthieu Leimgruber教授(チューリヒ大学)との多年にわたるプロジェクト研究の成果を英文書籍に取りまとめた。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
専門フランス語講読 1商学部2019秋学期
西洋経済史 1商学部2019春学期
Economic History 1商学部2019春学期
Business History 1商学部2019秋学期
欧米経済史研究IA商学部2019春学期
欧米経済史研究IB商学部2019秋学期
欧米経済史研究IIA商学部2019春学期
欧米経済史研究IIB商学部2019秋学期
Economic History大学院商学研究科2019春学期
国際金融史研究大学院商学研究科2019春学期
Business History大学院商学研究科2019秋学期
欧州経済史研究指導 (M)大学院商学研究科2019春学期
欧州経済史研究指導 (M)大学院商学研究科2019秋学期
欧州経済史研究指導 (D)大学院商学研究科2019春学期
欧州経済史研究指導 (D)大学院商学研究科2019秋学期

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科目名学部公開年度