氏名

ヒガシデ ヒロノリ

東出 浩教

職名

教授

所属

(大学院経営管理研究科)

連絡先

URL等

研究者番号
50308243

本属以外の学内所属

兼担

商学学術院(商学部)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

アジア太平洋研究センター

兼任研究員 1989年-

商学学術院総合研究所

運営委員 2008年-2010年

商学学術院総合研究所

運営委員 2010年-2012年

実験経営学研究所

プロジェクト研究所所長 2011年-2014年

実験経営学研究所

研究所員 2015年-2015年

実験経営学研究所

プロジェクト研究所所長 2015年-2015年

人間性中心の経営学研究所

プロジェクト研究所所長 2015年-

人間性中心の経営学研究所

研究所員 2015年-

医療レギュラトリ―サイエンス研究所

研究所員 2015年-

熱エネルギー変換工学・数学融合研究所

研究所員 2017年-

国際ファミリービジネス総合研究所

研究所員 2013年-2018年

国際ファミリービジネス総合研究所

研究所員 2018年-

商学学術院総合研究所

運営委員 2014年-2016年

商学学術院総合研究所(WBS研究センター)

兼任研究員 2007年-2018年

学歴・学位

学位

経営学博士

経営学修士

所属学協会

日本ベンチャー学会

研究分野

キーワード

起業論、起業ファイナンス

科研費分類

社会科学 / 経営学 / 経営学

研究テーマ履歴

起業家の外部ネットワーク有効性の検証

個人研究

ベンチャーキャピタルにおける投資済案件管理

個人研究

ベンチャービジネス成功要因に関する長期的(longitudinal)研究

個人研究

論文

Conceptualisation and the Model of the Venture Capitalists - Entrepreneurial team Relationship

6th Global Entrepreneurship Research Conference, London, UK1996年06月-

Critique - Towards a Theoretical Model for Adaptive Entrepreneurial Organisations using Generic Algorithms (de Koning, A, J.; Muzyka, D.F. 共著)に関して

6th Global Entrepreneurship Research Conference, London, UK1996年06月-

The Owner Manager - Demographic Characteristics of Owner Managers and the Sources of Advice and Assistance They Use

Grant Thornton (London) 会計法人向プロジェクト1997年03月-

Preliminary Analysis of the Impact of Conflict on the Venture Performance in the UK Venture capitalists - Entrepreneur Team Relationship

British Academy of Management (BAM) Annual Conference, London, UK1997年09月-

Consequences of Conflict in the Venture Capitalists - Entrepreneur Team Relationship in the United Kingdom 

Frontiers of Entrepreneurship Research 1998/Babson Collegepp. 556-5701998年05月-

Impacts of Conflict in the Venture Capitalists - Entrepreneur Team Relationship in the UK: Implications for the Venture performance

8th Global Entrepreneurship Research Conference, INSEAD,France1998年07月-

Critique - Investment and financing in entrepreneurial SME: How floatation, growth and size influence the link between those two policies? (Loic Maherault and Remy Paliard 共著)に関して

8th Global Entrepreneurship Research Conference, INSEAD, France1998年07月-

英国ベンチャーキャピタル業界の動向 - 投資済案件との関わり方

第1回ベンチャー学会,東京1998年12月-

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

移民起業家の特性と起業プロセスに関する探索的研究

2016年-0月-2019年-0月

配分額:¥4160000

研究種別:

長期的・倫理的視座による日本型オーナーマネージャー経営者モデルの構築

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥4290000

学内研究制度

特定課題研究

ビジネスでの創造性に関する、人間性の心理学および呼吸等フィジカル面からの理論構築

2005年度

研究成果概要:本年度の経緯・成果に関しては、当初予定とは若干異なった展開にはなっているが、以下のようにまとめることが出来る。(1)先行研究の調査に関しては、当初予定通り、個人の“通常の”パフォーマンス可動範囲内での最大化に関連する研究という枠...本年度の経緯・成果に関しては、当初予定とは若干異なった展開にはなっているが、以下のようにまとめることが出来る。(1)先行研究の調査に関しては、当初予定通り、個人の“通常の”パフォーマンス可動範囲内での最大化に関連する研究という枠を越え、”通常のパフォーマンスを超えた”個人の創造性発揮のためのモデル作成に資する範囲で実施してきた。キーワードとしては、自己実現の瞬間と考えられるピーク・パフォーマンス(個人の通常のパフォーマンスを超えた人間の力の完全活用:Privette, 1983)、ピーク・エクスピアレンス(人生で最も嬉しく幸せな至福の瞬間:Maslow, 1962)、およびフロー(行動の動機付けとなる経験であり、人間のパフォーマンスと感情を結びつける概念:Csikszentmihalyi, 1975a)という3つのコンセプトも依然重要な位置を占めている。しかし、以下で述べるようにKEYSという価値のある指標が利用可能となったことから、KEYSを独立変数としたモデルを想定した場合の従属変数の選択という視点においても、先行研究の調査を実施した。(2)当初予定では、grounded theoryのアプローチにより、対象研究範囲において、新たな理論的変数を見いだすプロセスから始める予定であった。しかしながら、当初は18年度に予定していたサーベイに使用を想定していたHarvard大学Amabile教授の開発した“KEYS”というsurvey inventoryが、本年度より使用準備開始可能となったため、本年度において、KEYSを信頼性・妥当性確保のため、double-back translation methodにて翻訳を完了した。

多重知能、創造性、徳、モラルの測定指標統合による起業最適人材選択システムの構築

2012年度

研究成果概要: 本年度は、「徳」と「モラル」の指標開発への道筋をつけることを通じて起業最適人材選択システムの基盤の一部を作ることが研究の目的とされていた。 「徳」や「モラル」を測定する各種のインストルメントは、現状ではアジア以外のコンテクストに... 本年度は、「徳」と「モラル」の指標開発への道筋をつけることを通じて起業最適人材選択システムの基盤の一部を作ることが研究の目的とされていた。 「徳」や「モラル」を測定する各種のインストルメントは、現状ではアジア以外のコンテクストにおいて開発されてきたものが主流で、そこにはポジティブ心理学の影響が強く見られる。一方で、今回の研究における初期のLiterature Reviewの結果から類推されることは、これらの指標作りにおいてはコンストラクトを構成する変数を、アジアそして日本というコンテクストの歴史的な影響を振り返りながら、リストアップしていくことが必要と判断された。 従い、本年度においては、計画ではインタビューデータを用いた質的分析が予定されていたが、上述の状況を勘案の上、日本においてどのようなクリエイティブな起業家を活かす(もしくは埋没させる)コンテクストが形成されており、その中で、徳、モラル、クリエイティビティに関し、世界の中で相対的に非線形・非平衡系の社会が醸成されていると想定される日本において、より高いクリエイティビティ達成に向けて固有の強みを発揮する可能性を秘めた変数は何であるかをmeta analysisを利用しながら探索することとした。 メタ分析においては、歴史的視点を取り入れたうえで、どのような要素が現在のコンテクスト形成に強い影響を与えているかをまず検討した。具体的には、明治維新と江戸以前の文化比較、日本建築と美術(書、食文化の影響と現状などを含む)の影響、縄文以来の古代が現代日本人の固有性へ与える影響の検討、西洋哲学・宗教・美学等の現代におけるインパクトの検討、現在のグローバリゼーションと金融資本主義の現在と将来に関する議論など広範な領域を当初の分析対象とした上でステップを踏みながらサンプルを絞り込んでいった。 結果として、本研究で発見されてきたことは多岐にわたるが、一連の発見の中でマネージメントという視点から最も重要と判断される発見は、「そぎ落とすvsあそび・飾り」というテンションが常に存在しながら現代の日本へとつながる様々なコンテクストが形成されてきている点であり、またどちらの極においても形は違いながらも「スラック・リソース」が結果として生まれる所であろう。 そぎ落とす、という方向性は古くは弥生時代から、その後は禅、茶懐石、武家文化などと切り結びながらコントローラー(という呼称が適切であるかは今後の課題だが)の文化を形成してきている。一方、あそび・かざり、という方向性は、おそらく弥生に対照される縄文の影響に始まり、その後は仏事や歌舞伎などをはじめとする庶民の文化と密接な関係を持っている。前者においては、そぎ落とすというプロセスが、結果として「余白」という無形のスラック・リソースにつながり、それが新たな創造性のためのインキュベータの役割を果たしている。後者ではプロセスとしての「あそび」を通じて結果としての「飾り」が有形の形態が現れるという2種類のスラック・リソースが時期を分けて混在する。「あそび」に関しては、しばしばまじめな仕事ぶりと生活態度に代弁される日本人の生活態度の裏に、有形無形の豊かな遊び心が隠されている、というホイジンガの指摘に呼応するものであるし、徳やテンションの形成という観点からはピアジェのモラルの発達理論との結合も視野に入れることが出来る発見であり、今後の日本というコンテクスト特有の変数を将来のモデルに組み入れる可能性が開かれた。 メタ分析と並行して進められた起業家8人へのインタビューでは、この「テンション」の存在を所与とした上で、起業家やクリエイティビティが高いと判断される人たちは多くの決定を繰り返していくことになるが、繰り返しの決定プロセスにおけるavailability heuristicsは、よりリスクの高い方へのバイアスが強くかかるようになり、決定プロセスそのものも、相対的によりholisticなものとなっている。インタビュイーにより表現は違うが、「死」や「危機」を意識した上での決定という特徴が発見された。このような常に相対的には高いリスクを意識し決定を繰り返していくことが、中長期的な徳やモラルの発展に寄与していると今回のデータから想定できる。一方、徳やモラルは、常に結果として発展する、というものではなく、時にheuristicを抑制しながらも決定に影響を与え、結果として多くのステークホールダーを高い満足に導く判断へつながる傾向が成功した起業家に多い点も特筆に値する。

知識時代のイノベーティブ人材発見、育成、活用システムの構築

2013年度

研究成果概要: 本年度の研究においても、いわゆる知能指数という概念を超えた「知能」というコンセプトを拡張し、ビジネスというコンテクストにおけるアプリケショーンを目指してきた。 具体的には、これまで研究を続けてきた多重知能というコンセプトに、CQ... 本年度の研究においても、いわゆる知能指数という概念を超えた「知能」というコンセプトを拡張し、ビジネスというコンテクストにおけるアプリケショーンを目指してきた。 具体的には、これまで研究を続けてきた多重知能というコンセプトに、CQ(Cultural intelligence:文化知能指数)というコンセプトを測定可能な形で組み込むことにより、現在急速に進むグローバル化という環境の中で、より実務的に価値の高い「知能」の日本語環境での測定セットを開発した。 具体的な開発プロセスは、以下の通り。 1.国内外の関連文献を必要十分な形でレビュー。 2.CQの具体的な開発者である、ナンヤン工科大学のProf.Ann、そしてUSのDr.Livermore、の両研究者とコンタクトをとりながら協力を得、これまでの研究や様々な英語環境でのデータの提供を受け、今回の研究に反映。 3.ダブルバックトランスレーションのプロセスを経て、測定インストルメントを日本語化。 4.海外駐在者、海外駐在経験者、頻繁に1週間以上の海外出張を行う方から538人をサンプリングし、質問票による調査を行った。 5.得られた数量的データを元に、記述統計および多変量解析(主に主成分分析と信頼性分析)を通じて信頼性のチェックと、海外でのこれまでのデータとの比較を行った。  結果としては、実務に使用する為の最低限の信頼性は、日本語版においても確保できた一方で、これまで世界各国で蓄積されてきたデータとの比較では、信頼性は相対的に低いものになっていると判断できる。この発見は、Hofstedeらの各国の文化比較のこれまでの結果からみれば驚くものではない。しかし、これまでの東出研究室が開発してきた様々な心理学系、組織学系の測定インストルメントが、一般に海外での信頼性のレベルと同等のものを一貫して達成してきた事実に比べると、今後グローバル化というコンテクストで何らかの測定インストルメントを日本というコンテクストへ導入するにあたっては、より注意深いプロセス経てvalidationを行っていく必要があると判断できる。 また、今回の調査対象者が日本においては、相対的に海外経験が多い人たちを対象としているにもかかわらず、CQの各サブ・ディメンションにおける平均値は、ミシガン州立大学そしてナンヤン工科大学が提示する世界基準値に比べ著しく低いことが判明した。従い、日本人一般を対象にすると仮定すれば、より一層低い値が得られる事が強く推測され、グローバル時代における日本人の人材面の課題を、本調査は明確に指摘していると考えられる。 本研究結果は、現在研究協力者と共に論文として投稿するための準備を進めている。以上

知識時代の創造的イノベーション人材発見、育成、活用システムの構築

2014年度

研究成果概要:  本年度の研究目標は、(1)イマジネーションを操作する能力というコンセプトを中心に据えた因果モデルを、文献研究、また識者からの示唆を中心に構築すること、また(2)関連するコンセプトとして、成長企業におけるコミュニケーシ...  本年度の研究目標は、(1)イマジネーションを操作する能力というコンセプトを中心に据えた因果モデルを、文献研究、また識者からの示唆を中心に構築すること、また(2)関連するコンセプトとして、成長企業におけるコミュニケーションなどのソフトなマネージメントスキルの最新の知見を、モデルに盛り込む可能性があるかを検討することであった。 ロンドンビジネススクール、ロンドン・インペリアルカレッジ(ロイヤルカッレジ・オブ・アートとの共同プロジェクトの聞き取り含む)および英国エグゼター大学を中心とした聞き取り調査を実施し上のモデル化が進められた。関連研究成果として、2件の論文、一件のケーススタディ(書籍共著)として近刊されることとなっている。

「個」として決断し結果責任を引き受ける創造的リーダー - 成長の歴史と経営手法

2015年度共同研究者:中岡伊織

研究成果概要: 本年度においては、ベンチャー起業家およびファミリービジネス承継者を対象とした,質問票による量的調査を実施した。そこでは、両サンプルに共通した重要なコンストラクトとして、effectuationが取り上げられており、加えて、ベンチ... 本年度においては、ベンチャー起業家およびファミリービジネス承継者を対象とした,質問票による量的調査を実施した。そこでは、両サンプルに共通した重要なコンストラクトとして、effectuationが取り上げられており、加えて、ベンチャー起業家を対象とした調査においては、起業意識、多重知能、メンタル・ブロックなどの変数、ファミリービジネス承継者を対象とした研究においては、コミットメントを含む多くの変数がもりこまれている。分析結果の一部は、日本アムウェイ合同会社と共同で、既にプレス発表も実施され、また一部はハーバード・ビジネス・レビューonlineにおいて発表している。

海外研究活動

研究課題名: ビジネスにおけるCreative/Artistic Impressionの具現化のためのインターベンション・プロセスに関する理論構築

2007年09月-2008年03月

機関: ロンドン芸術大学(イギリス)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
アントレプレヌールシップとクリエイティビティプロセス研究指導 (D)大学院商学研究科2019春学期
アントレプレヌールシップとクリエイティビティプロセス研究指導 (D)大学院商学研究科2019秋学期
Entrepreneurship (アントレプレヌールシップ)(全日制)大学院商学研究科2019春学期
Entrepreneurship (アントレプレヌールシップ)(全日制)大学院経営管理研究科2019春学期
アントレプレヌールシップ(全日制)大学院商学研究科2019秋学期
アントレプレヌールシップ(全日制)大学院経営管理研究科2019秋学期
ビジネスのためのクリエイティブ・プロセスと倫理 (Creative Process and Ethics for Business)大学院商学研究科2019秋学期
ビジネスのためのクリエイティブ・プロセスと倫理 (Creative Process and Ethics for Business)大学院経営管理研究科2019秋学期
大川ドリーム基金寄附講座 グローバル・ベンチャー企業の創出と経営-起業家の価値創造戦略大学院経営管理研究科2019春学期
ファミリービジネスの経営A: 理論からファミリービジネスプランへ(Family Business Management A : Theory and Family Business Plan Development)大学院商学研究科2019春学期
ファミリービジネスの経営A: 理論からファミリービジネスプランへ(Family Business Management A : Theory and Family Business Plan Development)大学院経営管理研究科2019春学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ演習[全日制G]大学院商学研究科2019春学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ演習[全日制G]大学院経営管理研究科2019春学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ演習[全日制G]大学院商学研究科2019秋学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ演習[全日制G]大学院経営管理研究科2019秋学期
起業プロセスとビジネスプラン研究[1年制総合]大学院商学研究科2019春学期
起業プロセスとビジネスプラン研究[1年制総合]大学院経営管理研究科2019春学期
起業プロセスとビジネスプラン研究[1年制総合]大学院商学研究科2019秋学期
起業プロセスとビジネスプラン研究[1年制総合]大学院経営管理研究科2019秋学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ(論文)[全日制G]大学院商学研究科2019
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ(論文)[全日制G]大学院経営管理研究科2019
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ(論文)[全日制G]大学院商学研究科2019秋学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ(論文)[全日制G]大学院経営管理研究科2019秋学期
起業プロセスとビジネスプラン(論文)[1年制総合]大学院商学研究科2019
起業プロセスとビジネスプラン(論文)[1年制総合]大学院経営管理研究科2019
起業プロセスとビジネスプラン(論文)[1年制総合]大学院商学研究科2019秋学期
起業プロセスとビジネスプラン(論文)[1年制総合]大学院経営管理研究科2019秋学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ研究指導[全日制G]大学院商学研究科2019春学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ研究指導[全日制G]大学院経営管理研究科2019春学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ研究指導[全日制G]大学院商学研究科2019秋学期
アントレプレヌールシップと起業家的リーダーシップ研究指導[全日制G]大学院経営管理研究科2019秋学期
起業プロセスとビジネスプラン研究指導[1年制総合]大学院商学研究科2019春学期
起業プロセスとビジネスプラン研究指導[1年制総合]大学院経営管理研究科2019春学期
起業プロセスとビジネスプラン研究指導[1年制総合]大学院商学研究科2019秋学期
起業プロセスとビジネスプラン研究指導[1年制総合]大学院経営管理研究科2019秋学期
大川ドリーム基金寄附講座 グローバル・ベンチャー企業の創出と経営-起業家の価値創造戦略グローバルエデュケーションセンター2019春学期
インターンシップ実習 04(ビジネス)グローバルエデュケーションセンター2019秋学期