氏名

カトウ アツシ

加藤 篤士

職名

助手

所属

(教育学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
atsushi_kato@ruri.waseda.jp

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-8050東京都 新宿区 西早稲田1-6-1
電話番号
03-3202-2452
fax番号
03-5272-4639

URL等

WebページURL

https://www.waseda.jp

研究者番号
90879404

学歴・学位

学歴

2018年04月- 早稲田大学 教育学研究科 教育基礎学専攻 博士後期課程
2016年04月-2018年03月 早稲田大学 教育学研究科 学校教育専攻 修士課程
2014年04月-2016年03月 早稲田大学 教育学部教育学科 教育心理学専修

学位

修士(教育学) 早稲田大学 臨床心理学

学士(心理学) 早稲田大学

所属学協会

日本心理学会

日本教育心理学会

日本発達心理学会

日本社会精神医学会

日本アルコール・アディクション医学会

日本心理臨床学会

日本心身医学会

日本精神神経学会

研究分野

キーワード

物質使用障害、アルコール依存、心理学的介入、EMA

科研費分類

社会科学 / 心理学 / 臨床心理学

論文

アルコール耐性が欠如した男性アルコール依存症患者の一例

加藤篤士

早稲田大学教育学会紀要(19)p.47 - 542017年-

CiNiiJ-GLOBAL

男性患者がアルコール依存症に至った心理社会的プロセスの研究 ― M-GTAを用いたインタビューデータの解析から ―

加藤篤士

日本アルコール・薬物医学会雑誌査読有り55(3)p.95 - 1112020年06月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1341-8963

書籍等出版物

お酒手帖

加藤篤士(単著)

竹書房2010年 12月-

詳細

ISBN:4812444470

講演・口頭発表等

アルコール耐性が欠如した男性アルコール依存症患者の一例

加藤篤士

早稲田大学教育学会(早稲田大学教育学会)2018年03月04日

詳細

口頭発表(一般)

アルコール使用障害に至る心理社会的要因について M-GTAを用いたインタビューデータの分析から

加藤篤士

日本アルコール・薬物依存関連学会合同学術総会(日本アルコール・アディクション医学会)2017年09月08日

詳細

口頭発表(一般)

適正飲酒と香味の楽しみ

加藤篤士

(東京お茶の水ロータリークラブ)招待有り2011年06月01日

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

報酬期待と遅延報酬の個人差の観点によるアルコール依存症予防研究

2020年-0月-2022年-0月

配分額:¥2470000

研究資金の受入れ状況

提供機関:公益社団法人日本心理学会制度名:新型コロナウイルス感染拡大に関連した実践活動及び研究実施形態:研究助成金

環境および行動変容とアディクションの関係に関する研究―新型コロナウイルス感染症対策を例として―2020年07月-2021年09月

代表