氏名

アライ ヒトシ

新井 仁之

職名

教授

所属

(教育学部)

プロフィール

最新ニュース:【最新】ITmedia NEWSで行っている連載「コンピュータで錯視の謎に迫る」の第12回を発表(2019.5.2):https://www.itmedia.co.jp/news/series/6504/ 【NEWS 8】今年も六花亭・ラウンドハートチョコが発売.新井による視覚の数理モデルを使って作成した錯視が缶のデザインになっています.(2019.4月から7月)  【NEWS 7】第30回日本医学会総会2019中部市民展示「健康未来EXPO 2019」のメニコン HITOMI LABO で浮遊錯視(新井作)が展示.朝日新聞でこの展示が大きく取り上げられました.(2019.4.1). 【NEWS 6】『someone』(2019春号)の特集「時空の旅人」に私が取り上げられました. 【NEWS 5】『数学通信』(日本数学会,2019年2月号)に藤原洋数理科学賞大賞受賞者のことばが掲載. 【NEWS 4】著書『正則関数』,『有理型関数』(共立出版)が出版されました(2018.12). 【NEWS 3】故宮寺功早大教育名誉教授の『関数解析』(ちくま学芸文庫)の解説を書きました.(2018.11) 【NEWS 2】『朝日新聞朝刊』(2018.11.24) be report で私の錯視と画像処理の研究成果がカラー写真付きで紹介されました. 【NEWS 1】第7回藤原洋数理科学賞大賞を受賞しました.授賞理由は『数理視覚科学と非線形画像処理の新展開』(2018.9) 【NEWS 0】東京大学から母校に戻ってまいりました.32年ぶりです.よろしくお願いします(2018.4.1).

連絡先

URL等

WebページURL

https://researchmap.jp/araiH/(研究業績,特許取得状況等の研究活動はまとめて researchmap に掲載してありますので,researchmap の方をご覧ください.)

http://www.araiweb.matrix.jp/(新井仁之のホームページ.各種出版情報,数学や数理視覚科学の解説記事などを掲載してあります.『錯視の科学館』などさまざまな情報も発信してます.)

http://www.itmedia.co.jp/news/series/6504/(ITmedia NEWS 連載中の『コンピュータで'錯視'の謎に迫る』のサイトです.錯視に関する研究成果を解説してます.錯視画像も満載です.ぜひご覧ください.)

研究者番号
10175953

本属以外の学内所属

兼担

教育・総合科学学術院(大学院教育学研究科)

学歴・学位

学歴

1978年04月-1982年03月 早稲田大学 教育学部 理学科数学専修
1982年04月-1984年03月 早稲田大学 大学院理工学研究科 数学専攻 博士前期課程
1984年04月-1986年06月 早稲田大学 大学院理工学研究科 数学専攻 博士後期課程(東北大学助手就任のため中退)

学位

理学博士 論文 早稲田大学 (1987/3) 数学解析

経歴

1999年04月-2018年03月東京大学大学院数理科学研究科教授
1996年10月-1999年03月東北大学大学院理学研究科教授
1995年04月-1996年09月東北大学大学院理学研究科助教授
1992年04月-1995年03月東北大学理学部助教授
1989年10月-1992年03月東北大学理学部講師
1986年07月-1989年09月東北大学理学部助手
1985年04月-1986年06月早稲田大学教育学部助手

所属学協会

日本数学会

日本応用数理学会

日本視覚学会

日本神経科学学会

American Mathematical Society

盛和スカラーズソサエティ(稲盛財団)

委員歴・役員歴(学外)

2018年-東京大学大学院数理科学研究科数物フロンティア・リーディング大学院担当教員
2015年04月-2016年03月東京大学総長補佐
2011年-2015年京都大学数理解析研究所専門委員
2011年-2012年京都大学数理解析研究所運営委員
2011年-2018年03月Journal of Mathematical Sciences, Univ. Tokyo,Vice Editor in Chief
1998年-2006年Advanced Studies in Pure MathematicsEditor
2003年-2007年Nagoya Mathematical JournalEditor
日本数学会岩波 数学辞典 専門委員
朝倉書店朝倉 数学辞典 編集委員
共立出版共立講座 数学探検(全18巻),数学の魅力(全14巻),数学の輝き(全40巻予定)編集委員
朝倉書店現代基礎数学(全21巻)編集委員
日本数学会第1回解析学賞選考委員
1996年-1998年日本数学会評議員

受賞

日本数学会賞春季賞

1997年授与機関:日本数学会

タイトル:複素解析と調和解析の研究

受賞者(グループ):新井仁之

科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)

2008年04月授与機関:文部科学省

タイトル:視覚と錯視の数学的新理論の研究

受賞者(グループ):新井仁之

第7回藤原洋数理科学賞大賞

2018年09月

タイトル:数理視覚科学と非線形画像処理の新展開. 受賞業績:新井仁之氏は、ウェーブレット変換を改良したフレームレット変換の構成という純粋数学の理論に基づいて、脳の視覚に関する情報処理の研究を行い、その数理モデル構築をした。これにより、人間の錯視のメカニズムを解析し、これまでは経験に基づいて行われていた錯視をコンピュータにより系統的に生成することを可能にした。新井氏は新井しのぶ氏と共に浮遊錯視生成ソフトなどのソフトウェアの開発も行い、この成果は実用化されている。新井氏の研究成果は、オプアートの分野の技術革新や画像処理の分野でのノイズ除去、画像の鮮鋭化など、幅広い応用を有している。  新井氏の研究はこれまで、脳科学,認知科学,心理学などで研究されていた分野に数学を適用し、革新的な応用をもたらした研究であり、藤原数理科学賞大賞にふさわしい優れた業績である。 (藤原洋著『数学力で国力が決まる』より)

受賞者(グループ):新井仁之

日本応用数理学会論文賞(JJIAM部門)

2013年授与機関:日本応用数理学会

タイトル:Framelet analysis of some geometrical illusions

受賞者(グループ):新井仁之,新井しのぶ

科学技術団体連合 第8回科学技術の「美」パネル展 優秀賞

2014年授与機関:科学技術団体連合

タイトル:花が動いて見える錯視 - 数学が産み出す錯視アート

受賞者(グループ):新井仁之,新井しのぶ

Featured Review

1995年授与機関:The American Mathematical Society

タイトル:Hitoshi Arai, Degenerate elliptic operators, Hardy spaces and diffusions on strongly pseudoconvex domains, Tohoku Math. J. (1994), pp.469-498. 【説明】Featured Review は,Mathematical Reviews誌(アメリカ数学会)により世界中の雑誌の論文から outstanding paper として選ばれたものです.

受賞者(グループ):Hitoshi Arai

取材ガイド

カテゴリー
数物系科学
専門分野
数理視覚科学、数学・数理科学、錯視
自己紹介コメント
数学と応用数学,それから視知覚の数理科学,各種画像処理を研究しています.視知覚の数学的研究に根差した錯視アート作品も作成しています。詳細はウェブミュージアム『錯視の科学館』(館長 新井仁之) http://www.araiweb.matrix.jp/Museum.html または私のホームページ http://www.araiweb.matrix.jp をご参照ください.研究成果に関する取材のご連絡は arai2009@clear.ocn.ne.jp 宛てにお願いします.

その他基本情報

2019年06月

【新井研究室 研究・指導内容】   この十数年、数学は新たな展開を見せています。それは数学の科学・技術・産業への応用です。私は特に脳と視知覚について先端的な数学を使った数理視覚科学とその応用を研究しています。「脳」は現代科学のファイナル・フロンティアの一つです。私の研究テーマは、脳の中の視覚に関する部分の数理モデルの構築、人の視覚を超える「超視覚システム」の開発、画像処理、視覚芸術への応用、人工知能(AI)との相互関連などです。また同時にこれらの基盤となる数学そのものも創り研究しています。  私の場合、こういった数学と諸科学の融合領域の研究指導が主となります.  本研究室での学習・研究を、科学・技術・産業への活用は勿論のこと、数学教育の現場でも役立たせることを期待してます。 2020年度 早稲田大学大学院教育学研究科パンフレットより

論文

https://researchmap.jp/araiH/ をご覧ください.

書籍等出版物

有理型関数

新井仁之(単著)

共立出版2018年 12月-

正則関数

新井仁之(単著)

共立出版2018年 12月-

詳細

総ページ数:183

なぜこう見える?どうしてそう見える?だまされる脳<錯視>

新井仁之 監修・著

ミネルヴァ書房2016年-

詳細

概要:錯視の歴史,錯視の技,錯視と科学. 「錯視のひみつにせまる本(全3巻)」(新井仁之監修・著)の合本.錯視の科学の章では筆者の研究成果を開設.

ウェーブレット

新井仁之(単著)

共立出版2010年-

詳細

概要:筆者の研究成果も交えたウェーブレットの発展的な本.

新・フーリエ解析と関数解析学

新井仁之(単著)

培風館2010年-

詳細

概要:フーリエ解析,超関数,ウェーブレット,関数解析の学部高学年・大学院初学年向きの解説書.

フーリエ解析学

新井仁之(単著)

朝倉書店2003年-

ルベーグ積分講義 -ルベーグ積分と面積0の不思議な図形たちー

新井仁之(単著)

日本評論社2003年-

線形代数 - 基礎と応用 -

新井仁之(単著)

日本評論社2006年-

微分積分の世界

新井仁之(単著)

日本評論社2006年-

朝倉 数学辞典

新井仁之(共編著)

朝倉書店2016年-

詳細

事典・辞書

視能訓練学

新井仁之(分担執筆)

医学書院2018年-

詳細

事典・辞書

概要:「4章II錯視」を執筆.

講演・口頭発表等

https://researchmap.jp/araiH/ をご覧ください.

作品・ソフトウェア・教材・フィールドワーク等

浮遊錯視クロス Utokyo (商品デザインの錯視作成)

その他2017年04月-

詳細

発表場所:東京大学コミュニケーションセンター、IMT Boutique+UTCC(丸の内)

発表内容:新井仁之・新井しのぶがクロスの浮遊錯視部分を作成。 プレスリリース https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400061826.pdf

浮遊錯視クロス 数理模型 (商品デザインの錯視作成)

その他2017年04月-

詳細

発表場所:東京大学コミュニケーションセンター、IMT Boutique+UTCC(丸の内)

発表内容:新井仁之・新井しのぶが浮遊錯視部分を作成。 プレスリリース https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400061826.pdf

東京大学入学式限定販売 図書カード(商品デザインの錯視作成)

その他2017年04月-2017年04月

詳細

発表内容:新井仁之、新井しのぶが浮遊錯視部分を作成。 プレスリリース https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400061826.pdf

東京ドームシティアトラクションズ・トリパラ『ビジュアルイリュージョン』

新井仁之、新井しのぶ

芸術活動2013年05月-2014年03月

詳細

発表場所:東京ドームシティ

錯視展(水田美術館アートギャラリー)

新井仁之

芸術活動2014年09月-2014年10月

詳細

発表場所:水田美術館アートギャラリー・城西大学・東京紀尾井町キャンパス

数理の国の錯視研究所(日本科学未来館)

新井仁之、杉原厚吉

芸術活動2016年11月-2017年05月

詳細

発表場所:日本科学未来館

TechInnovation 2013(シンガポール)

その他2013年09月-2013年09月

詳細

発表場所:Marina Bay Sands Expo and Convention Centre, Singapore

2013 Taipei Int'l Invention Show & Technomart

その他2013年09月-2013年09月

詳細

発表場所:世界貿易センター,台北

千葉県立現代産業科学館『所蔵資料展』

新井仁之、他。

芸術活動2013年08月-2013年08月

詳細

発表場所:千葉県立現代産業科学館

数学から生まれる画像処理技術で脳をだます@サイエンスアゴラ2015

新井仁之

その他2015年11月-2015年11月

詳細

発表場所:日本科学未来館

数学者 新井仁之先生の本棚フェア (書泉グランデ、丸善ジュンク堂 梅田店)

新井仁之

その他2015年08月-2015年09月

詳細

発表場所:書泉グランデ、丸善ジュンク堂梅田店

横浜大世界トリック・アートミュージアムのシアター動画作品『錯視錯覚実験室』(新井監修) 現在は終了済

芸術活動2012年08月-

詳細

発表内容:終了年月日は未確認

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:挑戦的研究(萌芽)

調和解析的方法による視覚・錯視の研究の機械学習への応用 (役割:代表)

2018年-2021年03月

研究分野:数学解析

配分額:¥6240000

研究種別:基盤研究C

フレームレットの調和解析とその画像処理への応用 (役割:代表)

2011年-2015年

研究分野:数学解析

配分額:¥2600000

研究種別:個人型研究(さきがけ)

ウェーブレットフレームを用いた視覚の数理モデル (役割:代表)

2007年-2010年

研究分野:数学・数理科学

配分額:¥15037000

研究種別:基盤研究B

調和解析の研究及びその多次元信号処理への応用 (役割:代表)

2007年-2009年

研究分野:基礎解析学

配分額:¥12610000

研究種別:基盤研究B

マルチウェーブレット・フレームとその調和解析への応用 (役割:代表)

2004年-2006年

研究分野:基礎解析学

配分額:¥8400000

研究種別:基盤研究C

多様体上のウェーブレット類似基底とその調和解析への応用 (役割:代表)

2002年-2003年

研究分野:基礎解析学

配分額:¥4100000

研究種別:基盤研究B

調和解析学の研究及びその偏微分方程式への応用 (役割:代表)

1999年-2001年

研究分野:基礎解析学

配分額:¥10000000

研究種別:基盤研究(A)

調和解析, 偏微分方程式, 複素解析の総合的研究 (役割:代表)

1996年-1998年

配分額:¥8100000

研究種別:基盤研究C

多様体上の退化楕円型擬微分方程式と多変数複素解析 (役割:代表)

1996年-1996年

研究分野:基礎解析学

配分額:¥1800000

研究種別:基盤研究(C)

退化楕円型境界値問題の調和解析とその多変数複素解析への応用 (役割:代表)

1995年-1995年

研究分野:解析学

配分額:¥2100000

研究種別:奨励研究(A)

境界で退化する楕円型偏微分作用素の調和解析とその多変数複素解析への応用 (役割:代表)

1994年-1994年

研究分野:解析学

配分額:¥900000

研究種別:奨励研究(A)

退化楕円型境界値問題に関する調和解析とウェーブレット解析 (役割:代表)

1993年-1993年

研究分野:解析学

配分額:¥1000000

研究種別:奨励研究(A)

負曲率多様体上の楕円型作用素の調和解析とウェーブレット解析 (役割:代表)

1992年-1992年

研究分野:解析学

配分額:¥1000000

研究種別:奨励研究(A)

非コンパクト・リーマン多様体上の調和解析とその多変数関数論への応用 (役割:代表)

1991年-1991年

研究分野:解析学

配分額:¥900000

研究種別:奨励研究(A)

多様体上の調和解析の研究とその応用 (役割:代表)

1990年-1990年

研究分野:解析学

配分額:¥700000

研究種別:奨励研究(A)

負曲率多様体上の調和関数の幾何学的境界での挙動とブラウン運動の漸近挙動の研究 (役割:代表)

1987年-1987年

研究分野:解析学

配分額:¥800000

研究種別:

調和解析的方法によるディジタル・フィルタと非線形画像処理の研究及びその応用

2019年-0月-2023年-0月

配分額:¥10400000

研究資金の受入れ状況

提供機関:企業

企業との共同研究(企業名・内容は非公開)2018年12月-

代表

提供機関:科学技術振興機構

計算錯覚学の構築 --- 錯視の数理モデリングとその応用 (役割:分担)2010年10月-2016年03月

分担

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
数学演習1 A教育学部2019通年
数学演習2 A教育学部2019通年
微積分1 A教育学部2019春学期
微積分2 A教育学部2019秋学期
数学序論2教育学部2019秋学期
解析学・応用解析学研究指導(M-1)(新井)大学院教育学研究科2019春学期
解析学・応用解析学研究指導(M-2)(新井)大学院教育学研究科2019秋学期
解析学・応用解析学演習(M1-1)(新井)大学院教育学研究科2019春学期
解析学・応用解析学演習(M1-2)(新井)大学院教育学研究科2019秋学期
解析学・応用解析学演習(M2-1)(新井)大学院教育学研究科2019春学期
解析学・応用解析学演習(M2-2)(新井)大学院教育学研究科2019秋学期
解析学特論I-1大学院教育学研究科2019春学期
解析学特論I-2大学院教育学研究科2019秋学期
数学科内容学研究指導(D-1)(新井)大学院教育学研究科2019春学期
数学科内容学研究指導(D-2)(新井)大学院教育学研究科2019秋学期
解析学・応用解析学研究演習(D-1)(新井)大学院教育学研究科2019春学期
解析学・応用解析学研究演習(D-2)(新井)大学院教育学研究科2019秋学期

社会貢献活動

米国科学雑誌 『Nautilus』 のサイトで新井の視覚・錯視と画像処理の研究成果が取り上げられ紹介されました. "How Japanese Floating Illusions Reverse-Engineer What We See" (Jun 21, 2017)

役割:取材協力2017年06月-

主催者・媒体名:米国科学雑誌「Nautilus」

詳細
六花亭のチョコレート『バレンタイン・ラウンドハート』の缶の錯視デザインを数理視覚科学を用いて作成。

2018年01月-2019年02月

主催者・媒体名:六花亭製菓

朝日新聞朝刊(2018年11月24日) be report で新井の錯視と画像処理の研究が,紹介されました.

役割:取材協力2018年11月-2018年11月

主催者・媒体名:朝日新聞社

イベント・番組・雑誌名:朝日新聞 朝刊 be report

場所・掲載箇所:朝日新聞

朝日新聞(2016/8/28)朝刊で新井の視覚・錯視・画像処理の数学的研究が紹介されました。

役割:取材協力2016年08月-2016年08月

主催者・媒体名:朝日新聞社

場所・掲載箇所:朝日新聞 朝刊

数理の国の錯視研究所 錯視、画像処理の研究成果を展示

2016年05月-2017年05月

主催者・媒体名:日本科学未来館

場所・掲載箇所:日本科学未来館

週刊ダイヤモンド 2016/1/23号の p.57 で新井・新井の研究の一部が紹介されました.週刊ダイヤモンドの浮遊錯視アートも作成.

役割:取材協力2016年01月-2016年01月

主催者・媒体名:週刊ダイヤモンド

場所・掲載箇所:週刊ダイヤモンド

テレビ東京 ワールドビジネスサテライト「トレンドたまご」で「ゆらりえ/YURARIE」が特集.(2015年8月27日放映)

役割:出演2015年08月-2015年08月

主催者・媒体名:テレビ東京

イベント・番組・雑誌名:ワールドビジネスサテライト

朝日新聞(2014/3/16)日曜版GLOBEの特集『脳のふしぎ』の中で新井・新井による視覚の数学的研究とオリジナル作品「朝日新聞GLOBEの浮遊錯視」が紹介されました.

役割:取材協力2014年03月-2014年03月

主催者・媒体名:朝日新聞社

場所・掲載箇所:朝日新聞 日曜版GLOBE

読売新聞朝刊(2014/2/28)のカラーページにて新井・新井による数理的方法による錯視アート作品が記事になりました.

役割:取材協力2014年02月-2014年02月

主催者・媒体名:読売新聞社

場所・掲載箇所:読売新聞

JST news 4月号 (2013) に新井の研究に関する特集が載りました.『脳をだます「錯視」を数学的に解明』.

2013年04月-2013年04月

主催者・媒体名:科学技術振興機構

場所・掲載箇所:JST news

詳細
東京ドームシティの3Dトリックフォトスタジオ トリパラに私の研究成果の一部を紹介した「ビジュアル・イリュージョン」コーナー登場(2013/3-2014/3).

2013年03月-2014年03月

主催者・媒体名:東京ドームシティアトラクションズ

イベント・番組・雑誌名:東京ドームシティ

読売新聞(2012年9月16日刊)で、新井の数理視覚科学の研究成果がカラー紙面半面を使って報じられました.『錯視 高機能ゆえの「誤り」』.本記事は9月23日から読売新聞の医療サイト YomiDr. に公開されました.

役割:取材協力2012年09月-2012年09月

主催者・媒体名:読売新聞社

場所・掲載箇所:読売新聞

詳細
日本経済新聞朝刊(2012年8月9日刊)で,新井の数理視覚科学の研究成果がカラー紙面ほぼ全面を使って報じられました.『ハートが鼓動する 数学で読み解く「錯視」』

役割:取材協力2012年08月-2012年08月

主催者・媒体名:日本経済新聞社

場所・掲載箇所:日本経済新聞

日本経済新聞web刊(2012年8月10日刊)で、新井による浮遊錯視,スーパーハイブリッド画像,ハイブリッド画像、シェブルールの山と明暗の月が紹介されました.その他、古典的錯視画像も作成し提供しました。『静止画なのに絵が動く 錯視アートで異次元体験』

役割:取材協力2012年08月-2012年08月

主催者・媒体名:日本経済新聞社

場所・掲載箇所:日本掲載新聞Web刊

日経パソコン(2012年5月28日号)の巻頭「クローズアップ」に『「傾く文字列」の自動生成に成功 目の錯覚を数学的に解明する』という題で私の研究の一部が特集されました.

役割:取材協力2012年05月-2012年05月

主催者・媒体名:日経パソコン

場所・掲載箇所:日経パソコン

日本経済新聞Web刊(2012年5月18日刊).で文字列傾斜錯視に関する成果が特集されました.『平行なのに傾いて見える?

役割:取材協力2012年05月-2012年05月

主催者・媒体名:日本経済新聞社

場所・掲載箇所:日本経済新聞Web刊

文字列傾斜錯視自動生成アルゴリズム(新井・新井)が、次のメディアでニュースになりました:MSN産経ニュース,47News 他 (2012/3/22),東京中日スポーツ,他 (2012/3/23) (共同通信社配信), とくダネ!(フジテレビ),ひるおび!(TBS),ITmedia news (2012/3/23).

2012年03月-2012年03月

主催者・媒体名:フジテレビ、TBS、他

イベント・番組・雑誌名:とくダネ!、ひるおび 他

場所・掲載箇所:MSN産経乳ーす

TV はなまるマーケット (TBS, 2011/10/12放送) で新井・新井の作成した浮遊錯視が紹介されました.

役割:取材協力2011年10月-2011年10月

主催者・媒体名:TBS

イベント・番組・雑誌名:はなまるマーケット

日本経済新聞で,錯視に関する新井の最新の研究成果が報道されました.(2009年2月16日朝刊, 『目の錯覚 取り除け』) 

役割:取材協力2009年02月-2009年02月

主催者・媒体名:日本経済新聞社

場所・掲載箇所:日本経済新聞

科研費NEWS (2009年第1号)で,新井の視覚と錯視の数学的方法による研究が取り上げられました.

2009年-2009年

主催者・媒体名:日本学術振興会

場所・掲載箇所:科研費NEWS

『論座』(朝日新聞社刊)で,視覚・錯視に関する私の研究が 特集されました.(2006年7月号, 最新!J科学『錯覚の数式』)

役割:取材協力2006年07月-2006年07月

主催者・媒体名:朝日新聞社

『神奈川新聞』 (2005/10/16) の 「知の遊歩道」 で視覚に関する私の研究が 『視覚に潜む数理を探る』 として特集されました.シミュレーション画像などカラー写真も載っています.

役割:取材協力2005年10月-2005年10月

主催者・媒体名:神奈川新聞社

場所・掲載箇所:神奈川新聞

朝日新聞の科学誌 SCIaS (1997年5月2日、p.78)で、私の調和解析に関する研究成果が報じらた。記事タイトルは『混沌から脱出した「調和」』。

1997年05月-1997年05月

主催者・媒体名:朝日新聞社

イベント・番組・雑誌名:SCIaS