氏名

ソジエウチダ エミ

ソジエ内田 恵美

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0102970/)

所属

(政治経済学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
uchidaemi@waseda.jp

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-8050新宿区 西早稲田1-6-1 
電話番号
03-3203-6208
fax番号
03-3203-6208

URL等

研究者番号
00350405

本属以外の学内所属

兼担

政治経済学術院(大学院政治学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学歴・学位

学歴

-1994年 早稲田大学 第一文学部 英文学

学位

修士(現代日本研究) 課程 オックスフォード大学(イギリス) 地域研究

博士(応用言語学) 論文 エセックス大学(イギリス) 言語学

修士(応用言語学) 課程 エセックス大学(イギリス) 言語学

ディプロマ(TEFL) 課程 エセックス大学(イギリス)

所属学協会

日本政治学会

世界政治学会

政治経済学会

The British Association for Applied Linguistics (日本語名なし)

The Japan Association of College English Teachers (大学英語教育学会)

Pan-pacific Association of Applied Linguistics (日本語名なし)

研究分野

キーワード

応用言語学、外国語教育、語彙、教授法・学習理論、カリキュラム構成・開発、教材開発、言説分析、メディア研究、政治スピーチ分析、モーリシャス共和国の言語政策

科研費分類

社会科学 / 政治学 / 政治学

総合人文社会 / 地域研究 / 地域研究

社会科学 / 政治学 / 言語学

人文学 / 言語学 / 外国語教育

論文

戦後日本首相による所信表明演説の研究 -Discourse Analysisを用いた実証研究-

Emi Sauzier-Uchida

年報政治学査読有り2018年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

The Practice of Teaching English to Prepare Japanese Students for English-Medium-Instruction Courses in an Era of Global Competition for Knowledge

ソジエ内田恵美

WINPEC Working Paper Series No.E16172017年03月-

DOIlink

The Rise of Consumer-Oriented Politics in Japan? Exploring the Party-Citizen Relationship through Discourse Analaysis

Emi Sauzier-Uchida

Japanese Journal of Political Science2014年-

言語学からみた日本政治−2009年総選挙における麻生・鳩山スピーチの分析−

ソジエ内田恵美

早稲田政治経済学雑誌384p.36 - 412012年-

Student Attitudes towards the Use of Kreol (Creole) as a Medium of Instruction in Mauritius

Emi Sauzier-Uchida

Tsuda Journal of Language and Culture27p.33 - 412012年07月-

The Rise of the Japanese Consumer? Exploring the party-citizen relationship through discourse analysis

ソジエ内田恵美

M.Sc. dissertation (with distinction) Oxford University2010年-

詳細

掲載種別:学位論文(修士)

Designing and Evaluating an EAP Reading textbook: English for Political Science and Economics

Emi Sauzier-Uchida

Journal of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics13(1)p.1 - 212009年07月-

Language Choice in Multilingual Mauritius: National Unity and Socioeconomic Advancement

Emi Sauzier-Uchida

Journal of Liberal Arts, Waseda University126p.99 - 1302009年03月-

Unity and Diversity of Language Policy in Japan

Emi Sauzier-Uchida

Journal of Liberal Arts, Waseda University125p.47 - 732008年12月-

CCDL Teaching Materials and Methods - English Online

Emi Uchida, Tony Newell

Information Communication Technology Practice & Research 2007, 大学英語教育学会(JACET)ICT特別委員会p.117 - 1492008年03月-

Japanese Learners' Choice to Overcome Babel - Standard English, Globish or Japlish? -

Emi Sauzier-Uchida

Journal of Liberal Arts, Waseda University124p.55 - 682008年03月-

外国語教育シンポジウム・アンケート調査結果と分析

Emi Sauzier-Uchida

早大生よ、世界を学べ!−外国語教育と多様性−,早稲田大学創立125周年記念政治経済学術院外国語教育シンポジウム,教養諸学研究特集号p.115 - 1352008年03月-

Japanese Learners' Oral and Written Identification of L2 Loanwords

Emi Uchida

The Language Teacher, The Japan Association for Language Teaching31(9)p.19 - 222007年09月-

Vocabulary Analysis in a Cross-Cultural Distance Learning Course Based on Computer-Mediated Communication

Emi Uchida, Tony Newell

Journal of Liberal Arts, Waseda University122p.23 - 462007年03月-

English loanword cognates(katakana-eigo)and the teaching of English in Japan

Emi Uchida

The Jasec Bulletin, JASEC12p.79 - 912003年12月-

A study on the comprehension of English-Japanese loan word cognates in L2 reading

Emi Uchida

English Literature, Waseda University86p.94 - 1142003年09月-

The role of English loanwords in ELT classrooms

Emi Uchida

Journal of Liberal Arts, Waseda University113p.19 - 432002年12月-

Dictionary evaluation and instruction for Japanese learners of English

Emi Uchida

The Bulletin of Nippon Veterinary and Animal Science University/ Nippon Veterinary and Animal Science University50p.70 - 822001年12月-

Synchronous text-based exchanges through networked computers; learners’ perception of the computer mediated communication and their use of communication strategies

Suzuko Anai, Emi Uchida

The Proceedings of the 6th PAAL/Korea: Pan-pacific Association of Applied Linguisticsp.265 - 2782001年12月-

The Use of Cognate Inferencing Strategies by Japanese Learners of English

ソジエ内田恵美

2001年04月-

Audio and visual identification of unknown L2 cognates involving different scripts

Emi Uchida

Essex Graduate Student Papers in Language & Linguistics/Essex University3p.211 - 2302001年01月-

The advantage of katakana words: English learners' ability to identify English loan-word cognates in Japanese

Emi Uchida, Taichi Nakamura

BATJ Journal/London:BATJ (British Association for Teaching Japanese as a Foreign Language)1p.17 - 282000年06月-

How do your students cope with a new Japanese word?: the use of dictionaries by English learners of Japanese

Emi Uchida

The Proceedings of the 1988 Conference for Japanese Language Teachers in Higher Education/London: BATJp.50 - 601999年07月-

The Use of Cognate Inferencing Strategies by Japanese Learners of English

Emi Uchida

the proceedings of the 1st BATJ/ Nihongo Centre Joint Conference for Japanese Language Teachers in Higher Education, London, UK1999年07月-

Implications for L2 instruction from L1 spelling development: the case of Japanese learners of English

Emi Uchida

English Literature, Waseda University74(74)p.92 - 1121997年10月-

書籍等出版物

新聞読者投書欄(1990~2014)にみられる外来語言説の分析-グローバルとナショナルな価値観の揺らぎ 『日本発多言語国際情報発信の現状と課題 ヒューマンリソースとグローバルコミュニケーションのゆくえ 早稲田大学現代政治経済研究所研究叢書』

砂岡和子、室井禎之編(分担執筆)

朝日出版社2016年 03月-

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単行本(学術書)担当ページ数:269-293

首相の靖国神社参拝をめぐる新聞報道の批判的言説分析 『日本発多言語国際情報発信の現状と課題 ヒューマンリソースとグローバルコミュニケーションのゆくえ 早稲田大学現代政治経済研究所研究叢書』

劉凌 丁燕 栗原綾乃 ソジエ内田恵美(共著)砂岡和子 室井禎之(編)(分担執筆)

朝日出版2016年 03月-

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総ページ数:381担当ページ数:327-359ISBN:978-4-255-00910-0

講演・口頭発表等

The Practice of Teaching English to Prepare Japanese Students for English-Medium-Instruction Courses

ソジエ内田恵美

Oxford EMI Training at ICU(Oxford EMI Training)招待有り2018年08月22日

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国際会議講習開催地:国際基督教大学、日本

Effects of the media, economy, and independent voters on post-war Japanese prime ministers' general policy speeches

ソジエ内田恵美、田中愛治

25th World Congress of Political Science(International Political Science Association)2018年07月22日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:ブリスベン

戦後日本の首相演説は なぜ変わったのか -言説分析を用いた実証研究

ソジエ内田恵美

津田塾大学言語文化研究所プロジェクト2018年03月30日

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国内会議セミナー開催地:東京 津田塾大学

戦後日本の首相演説の研究 -Discourse Analysisを用いた実証研究

ソジエ内田恵美

日本政治学会2017年度研究大会 (日本政治学会)2017年09月23日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:法政大学

概要:  本研究の目的は二つある。戦後日本の首相演説を分析することと、それらがなぜ変化してきたのかを実証的に探ることである。まず、吉田茂から安倍晋三まで28名の首相による82回の所信表明を対象とし、言説分析の手法(Halliday, 1994)に則り、経験を解釈構築するための三つの過程構成(transitivity)型に分類した。その結果、戦後直後は、「考えます」「期待します」といった個人の内的意識を述べる“mental process(心理過程)”の割合が最も高かったが、時系列で減少し、次第に「実行します」「取り組みます」といった、国民への約束や働きかけなど外的行動を表す“material process(物質過程)”に代わられたことが明らかになった。これは、戦後初期の政治リーダーは権威を有していたため、彼らが心情を語れば、議員や国民はそれに従 うものとされたことを示す。しかし、次第に国民の相対的勢力が強くなり、首相は国民に対して言葉を通して政策を公約し、説明責任を果たさなければならなくなった。この首相の言説を従属変数として、以下の三つの仮説を検証した。(1) 経済が落ち込んだので首相は行動を語る必要がでてきた。(2) メディアが発達したので首相は行動を語る必要がでてきた。(3) 無党派層が増えたので首相は行動を語る必要がでてきた。経済成長率の異なる三時期に分けて、重回帰分析を行った。その結果、①高度成長期(1953~73)には、首相演説は経済の動向に最も強く影響を受けており、その次にメディアの普及率が影響した。②安定成長期(1974~91)には、メディアの普及率に最も強く影響を受け、次に経済の影響を受けた。➂バブル経済崩壊後(1992~2015)は、メディア普及率に最も強く影響を受けたが、同時に、自民党分裂により約50%まで急増した無党派層の影響も受けるようになった。

How the leader's source of power affects his construction of the state-citizen relationship: Discourse analysis of Japanese prime ministers' policy speeches between 1953 and 2015

Emi Sauzier-Uchida & Aiji Tanaka

The Fifth New Zealand Discourse Conference(AUT University, Auckland, New Zealand)2015年12月07日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:ニュージーランド

An analysis of newspaper opinion discourse on western loanwords in the Japanese language

Emi Sauzier

The Fifth New Zealand Discourse Conference(AUT University, Auckland, New Zealand)2015年12月08日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:ニュージーランド

モーリシャス共和国における英語とクレオール語の共生

津田塾大学言語文化研究所 「英語圏文学におけるポストコロニアリズム研究会」2012年10月14日

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口頭発表(一般)

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

モーリシャス共和国におけるクレオール語標準化・公教育への導入過程の分析

2013年-0月-2016年-0月

配分額:¥2730000

研究種別:

ポストコロニアル・モーリシャス共和国における英語とクレオール語の共生に関わる研究

配分額:¥2145000

研究種別:

カタカナ語が英語教育にもたらす課題と展望-コミュニケーション能力育成の観点から

配分額:¥1000000

研究種別:

戦後日本の首相演説における認知フレーム形成と変容:概念メタファーを用いた実証研究

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥2730000

学内研究制度

特定課題研究

首相スピーチの通時的変容に関する実証研究-政治的勢力の影響を中心に

2017年度

研究成果概要:戦後日本首相の所信表明を過程構成型(Halliday, 1994)により分類すると、戦後直後は、個人の内的意識を述べる(「考えます」)割合が高かったが、時代が進むと減少し、国民への約束や働きかけ等外的行動を表す(「実行します」)割...戦後日本首相の所信表明を過程構成型(Halliday, 1994)により分類すると、戦後直後は、個人の内的意識を述べる(「考えます」)割合が高かったが、時代が進むと減少し、国民への約束や働きかけ等外的行動を表す(「実行します」)割合が増加した。このアカウンタビリティへの意識を従属変数とし、マクロ経済・メディア普及率・無党派層の比率を独立変数として重回帰分析を行なった。高度成長期には、首相演説はメディア普及率に最も強く影響を受け、次に経済動向の影響を受けた。安定成長期も、メディアの普及率に最も強く影響を受け、次に経済の影響を受けた。バブル経済崩壊後は、メディアに最も強く影響を受けたが、同時に無党派層急増の影響も受けた。

首相の靖国神社参拝をめぐる日・中・米新聞報道のディスコース分析

2016年度

研究成果概要:中曽根・小泉・安倍首相の靖国神社参拝をめぐって、日・米・中の新聞がどのようにそれを表象し普及させたのかを、言説分析の手法に則り、明らかにしようとした。最も顕著な結果が見受けられたのは、人民日報による靖国に合祀されたアクターの表象の...中曽根・小泉・安倍首相の靖国神社参拝をめぐって、日・米・中の新聞がどのようにそれを表象し普及させたのかを、言説分析の手法に則り、明らかにしようとした。最も顕著な結果が見受けられたのは、人民日報による靖国に合祀されたアクターの表象の変遷である。中曽根期には「戦死者」などの一般兵士が、「A級戦犯」とは別に表象されていた。しかし、小泉期になると、ほぼ戦犯に限定された記述となる。「殺人者」「死刑執行人」といった表現も出現し、第六回の参拝では「鬼」と表象された。この鬼言説は安倍期に一期に増加する。またこの結果は、日本の産経新聞が頻繁に用いる「祭神」言説や「戦争犠牲者」といった表現と両極をなす。

戦後日本の首相演説の研究:Discourse Analysisを用いた実証研究

2016年度

研究成果概要:戦後日本の首相による所信表明演説を、ハリデーの選択体系機能理論における過程構成(transitivity)を示す過程型に分類することにより、その演説スタイルの質的変化を数値化した。吉田茂首相から安倍晋三首相までの所信表明演説の文末...戦後日本の首相による所信表明演説を、ハリデーの選択体系機能理論における過程構成(transitivity)を示す過程型に分類することにより、その演説スタイルの質的変化を数値化した。吉田茂首相から安倍晋三首相までの所信表明演説の文末で用いられた7765の動詞群を、(1)物質過程(「する」過程)、(2)心理過程(「感覚する」過程)、(3)関係過程(「ある」過程)、(4)発言過程(「言う」過程)に分類した。結果として、戦後直後の首相らは心理過程節(自分の考えなど内的経験としての語り)の割合が大きかったが、最近の首相らは物質過程節(具体的な外的世界への働きかけとしての語り)を用いる傾向が高くなった。

英語学習におけるカタカナ英語の意義

2002年度

研究成果概要: 本研究の目的はカタカナ英語が英語学習に及ぼす影響を探ることである。また著者の博士論文の一部として行われた実験をより厳密にコントロールし、またより多くのカタカナ英語をサンプルの対象として行うことである。多少の遅れと変更はあったが... 本研究の目的はカタカナ英語が英語学習に及ぼす影響を探ることである。また著者の博士論文の一部として行われた実験をより厳密にコントロールし、またより多くのカタカナ英語をサンプルの対象として行うことである。多少の遅れと変更はあったが、全体的にはほぼ予定通りに進んでいると言える。 4-6月は関連資料収集に多くの時間を費やした。また、応用言語学の権威であるRod Ellis先生による実験方法(research methodology)に関するセミナー(昭和女子大学にて)に4日間参加し、本研究に関連する有益なアドバイスを頂いた。また、実験を通して言語学的要素の効果を調べることを目的とているため、英語の意味、音、語形、頻度などを分析した。8月にはイギリスのエセックス大学にて、私の博士課程における指導教官であったPhil Scholfield先生にお会いし、研究の様々な点においてご指摘を頂いた。また、当初予定していたコンピュータによるメソッドでは、学生の自然な言語行動とはかけ離れた結果をもたらす可能性が否定できないため、今回は教室を基にNaturalistic Approachを取ることとした。この変更のため、テスト作成に予想以上の時間を要した。2002年9月-2003年1月にかけては3度に渡るパイロット・スタディを行った。完成したテストを4月に学生に対して行い、現在データを入力、分析中である。今年の夏には結果をまとめ、論文を国際ジャーナルに投稿する予定である。

海外研究活動

研究課題名: 日本の政治言説分析、 モーリシャス共和国における英語とクレオール語の共生

2009年10月-2011年03月

機関: オックスフォード大学(イギリス)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
基礎演習 08政治経済学部2019春学期
社会言語学 01政治経済学部2019秋学期
アカデミックリテラシー演習(政治言説分析入門) 01政治経済学部2019秋学期
グローバル・リテラシー総合講座 (世界の言語/言語の世界)政治経済学部2019秋学期
プレ政治学演習 (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019冬クォーター
政治学演習 I (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019春学期
政治学演習 II (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019秋学期
政治学演習論文 (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019秋学期
ジャーナリズム・メディア演習 III (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019春学期
ジャーナリズム・メディア演習 IV (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019秋学期
ジャーナリズム・メディア演習論文 (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019春学期
ジャーナリズム・メディア演習論文 (ソジエ内田恵美)政治経済学部2019秋学期
社会言語分析専門研究セミナーA(J:ソジエ内田恵美)大学院政治学研究科2019春学期
社会言語分析専門研究セミナーB(J:ソジエ内田恵美)大学院政治学研究科2019秋学期
政治言語学(J:ソジエ内田恵美)大学院政治学研究科2019春学期
社会言語分析専門研究セミナー(博士:ソジエ内田恵美)大学院政治学研究科2019春学期
社会言語分析専門研究セミナー(博士:ソジエ内田恵美)大学院政治学研究科2019秋学期

作成した教科書・教材・参考書

World Views English for Political Science & Economics

2008年03月

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概要:確かな読解力・論理的な思考力・世界に向けた発信力を養う 早稲田大学政治経済学部1年生必修の英語テキスト

Unit 3 Why Language Matters in Japanese Politics Today in Newell, A.P. & Jewel, M. (2016) "Language, Economics, and Politics: 12 Perspectives"

2016年04月

社会貢献活動

GRACE、世界文化社

2007年08月-

イベント・番組・雑誌名:GRACE、世界文化社

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概要:グレース大学院 公開講座

BRUTUS

2007年05月-

イベント・番組・雑誌名:BRUTUS

詳細

概要:各ジャンルで活躍する、オトナな女たち。

The British Council

2006年11月-

イベント・番組・雑誌名:The British Council

詳細

概要:英国留学帰国者(UK ALUMNI)歓迎会留学後のキャリアを考える

FRAU 15周年記念号 講談社

2006年10月-

イベント・番組・雑誌名:FRAU 15周年記念号 講談社

詳細

概要:「私」を生きてる女性100人

Children's Express

2005年12月-

イベント・番組・雑誌名:Children's Express

詳細

概要:子どもたちの声を社会に −ミリョク的な大人 http://www.cenews-japan.org/news/social/051203_miryoku.html

Waseda.com on Asahi.com 朝日新聞社

2004年03月-

イベント・番組・雑誌名:Waseda.com on Asahi.com 朝日新聞社

詳細

概要:これからの英語教育を考える http://www.asahi.com/ad/clients/waseda/opinion/2003bn.html