最終更新日2017年02月01日

氏名

ワシザキ ヒロノリ

鷲崎 弘宜

職名

教授 グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長

所属理工学術院

(基幹理工学部)

プロフィール

早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長、早稲田大学理工学術院基幹理工学部情報理工学科教授、国立情報学研究所客員教授。株式会社システム情報 取締役(監査等委員)。1976年生まれ。99年早稲田大学理工学部情報学科卒業、01年同大学院理工学研究科情報科学専攻修士前期課程修了、03年博士後期課程修了、博士(情報科学)。02年同大学助手、04年国立情報学研究所助手。05年総合研究大学院大学助手。07年同研究所助教、および、同大学助教。08年早稲田大学理工学術院准教授、および、国立情報学研究所客員准教授。15年Ecole Polytechnique de Montreal客員教授。16年早稲田大学教授、国立情報学研究所客員教授。再利用と品質保証を中心としたソフトウェア工学の研究と教育に従事。他の活動にACM-ICPC 2014 Asia Regional Tokyo Contest Director、IEEE CS Japan Chapter Chair、SEMAT Japan Chapter Chair、SamurAI Coding 2014-15/2015-16 Director、ISO/IEC/JTC1/SC7/WG20 Convenor、日科技連SQiP研究会運営小委員会副委員長、同研究会演習コース主査、IJSEKE、IEICE Transactions、コンピュータソフトウェア誌、品質誌 各論文誌編集委員、大学入試センター試験作問委員など。04年ソフトウェア科学会高橋奨励賞、06年情報処理学会SES2006優秀論文賞、08年情報処理学会山下記念研究賞、08年船井情報科学奨励賞、08年日経品質管理文献賞(対象文献執筆分担者)、09年テスト技術者振興協会善吾賞、FIT2009船井ベストペーパー賞、14年IWESEP 2014 Best Poster Award、16年 APSCIT Computer Research Contribution Award、17年 日本工学教育協会 工学教育賞、17年 日本国際賞 後席にて天皇皇后両陛下へ研究紹介。Int. J. of Agile and Extreme Software Development (IJAESD) Editor-in-Chief。情報処理学会シニア会員。 ICST 2017 Co-Program Chair, SEKE2010-2017 Asia Liaison, PPAP 2016-2017 Organizer, CSEE&T 2017 PC Co-Chair, DEPEND 2016-2017 Steering Committee Member, FASSI 2016-2017 Steering Committee Member, VALID 2016-2017 Steering Committee Member, APSEC 2018 PC Co-Chair, COMPSAC 2018 Local Chair, IEEE Computer Society Membership at Large for the Professional and Educational Activities Board (PEAB), IEEE Computer Society SWEBOK Steering Group Member.

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
washizaki@waseda.jp
メールアドレス(その他)
washizaki@acm.org

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-8555東京都 新宿区 大久保3-4-1 早稲田大学63号館0503室
電話番号
03-5286-3272
fax番号
03-5286-3272

URL等

WebページURL

http://www.washi.cs.waseda.ac.jp/(早稲田大学 基幹理工学部 情報理工学科 高信頼ソフトウェアエンジニアリング, 鷲崎研究室)

https://www.waseda.jp/inst/gcs/labo/globalsoftware/(グローバルソフトエンジニアリング研究所)

https://www.waseda.jp/inst/gcs/en/labo/globalsoftware/(グローバルソフトエンジニアリング研究所)

研究者番号
70350494

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(大学院基幹理工学研究科)

学内研究所等

グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所

プロジェクト研究所所長 2010年-2015年

グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所

プロジェクト研究所所長 2015年-2019年

グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所

研究所員 2010年-2015年

グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所

研究所員 2015年-

学歴・学位

学歴

1995年04月-1999年03月 早稲田大学 理工学部 情報学科
1999年04月-2001年03月 早稲田大学大学院 理工学研究科 情報科学専攻修士前期課程
2001年04月-2003年03月 早稲田大学大学院 理工学研究科 情報科学専攻博士後期課程

学位

博士(情報科学) 課程 早稲田大学 ソフトウェア

経歴

2002年04月-2004年03月早稲田大学理工学部助手
2004年04月-2008年03月国立情報学研究所助手(2007年から助教)
2008年04月-2016年03月早稲田大学理工学部准教授
2008年04月-2016年03月国立情報学研究所客員准教授
2010年10月-早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長
2015年10月-2015年12月Ecole Polytechnique de MontrealVisiting Professor
2015年12月-株式会社システム情報社外取締役
2016年04月-早稲田大学理工学部教授
2016年04月-国立情報学研究所客員教授

所属学協会

情報処理学会 シニア会員

電子情報通信学会 会員

日本ソフトウェア科学会 理事

ACM Member

IEEE Computer Society Member

IEEE Member

IEEE Computer Society Japan Chapter Chair

SEMAT Japan Chapter Chair

ISO/IEC/JTC1/SC7/WG20 Convenor

委員歴・役員歴(学外)

2016年10月-2017年11月30th IEEE Interionational Conference on SOFTWARE ENGINEERING EDUCATION AND TRAININGPC Co-Chair
2015年12月-2017年03月10th IEEE International Conference on Software Testing, Verification and Validation (ICST 2017)PC Co-Chair
2015年06月-ISO/IEC/JTC1/SC7/WG20Convenor
2015年06月-法務省民事局戸籍システム検討ワーキンググループ委員
2015年04月-2016年04月AsianPLoP 2016: 5th Asian Conference on Pattern Languages of ProgramsGeneral Co-Chair
2015年01月-IEEE Computer Society Japan ChapterChair
2015年01月-IEICE Transactions on Information and Systems, Editorial BoardAssociate Editor
2015年01月-2017年04月International Workshop on Patterns Promotion and Anti-patterns Prevention (PPAP)Organizer
2014年07月-International Journal of Software Engineering and Knowledge Engineering, Editorial BoardAssociate Editor
2014年04月-情報処理学会プログラミングコンテスト委員会 SamurAI Coding委員長
2013年06月-日本ソフトウェア科学会論文誌編集委員会編集委員
2013年04月-日本科学技術連盟ソフトウェア品質管理研究会副委員長
2013年04月-SEMAT Japan ChapterChair
2013年04月-情報処理学会一般情報教育委員会Member
2011年11月-日本品質管理学会論文誌編集委員会Member
2011年06月-日本ソフトウェア科学会理事
2010年04月-組込みシステム技術協会ETソフトウェアデザインロボットコンテスト本部実行委員会審査アドバイザ
2010年04月-情報処理学会情報規格調査会SC7/WG20小委員会主査
2010年01月-2017年12月International Conference on Software Engineering & Knowledge Engineering (SEKE)Asia Liaison
2003年04月-情報処理学会ソフトウェア工学研究会パターンWG幹事
日本科学技術連盟ソフトウェア品質管理研究会演習コース主査

受賞

早稲田大学ティーチングアワード総長賞

2018年02月授与機関:早稲田大学

受賞者(グループ):大久保雅司, 鷲崎弘宜

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム SES2017 インタラクティブ特別賞

2017年09月授与機関:情報処理学会ソフトウェア工学研究会

タイトル:B-to-Bクラウドアプリケーションにおける反復的なデータ駆動型ペルソナ構築の事例研究

受賞者(グループ):渡邊泰宏, 鷲崎弘宜, 本田澄, 深澤良彰, 多賀正博, 松崎明, 鈴木隆喜

工学教育賞

2017年08月授与機関:日本工学教育協会

日本国際賞 後席にて天皇皇后両陛下に研究紹介

2017年04月

受賞者(グループ):鷲崎弘宜

Computer Research Contribution Award

2016年12月授与機関:Asia Pacific Society for Computing and Information Technology (APSCIT)

受賞者(グループ):Hironori Washizaki

Best Paper Award Nominee of 32nd IEEE International Conference on Software Maintenance and Evolution (ICSME 2016) (for “A Taxonomy for Program Metamodels in Program Reverse Engineering”) 2016.

2016年10月

ACE Best Student Paper

2015年01月授与機関:The Computing Research and Education Association of Australasia

タイトル:Comparative Study on Programmable Robots as Programming Educational Tools

受賞者(グループ):Shohei Yamazaki, Kazunori Sakamoto, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

17th Australasian Computing Education Conference (ACE 2015), Sydney, Australia Tuesday 27th – Friday 30th January 2015, Best Student Paper (for “Comparative Study on Programmable Robots as Programming Educational Tools”)

2015年01月

IWESEP Best Poster Award

2014年11月授与機関:6th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2014)

タイトル:Toward Monitoring Bugs-fixing Process after the Releases in Open Source Software

受賞者(グループ):Keisuke Fujino, Akinori Ihara, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki and Kenichi Matsumoto

17th Workshop on Requirements Engineering (WER 2014) Best Paper Award Nominee (for “Abstract security patterns for requirements and analysis of secure systems”)

2014年04月

FIT船井ベストペーパー賞

2009年09月授与機関:船井情報科学振興財団

タイトル:柔軟かつ複数プログラミング言語対応のテストカバレッジ測定フレームワーク

受賞者(グループ):坂本一憲、鷲崎弘宜、深澤良彰

善吾賞

2009年01月授与機関:ソフトウェアテスト技術振興協会

タイトル:ユースケース間の関係を考慮した網羅的な受け入れテストの支援

受賞者(グループ):雁行進夢、久保淳人、鈴木三紀夫、鷲崎弘宜、深澤良彰

日経品質管理文献賞

2008年11月

タイトル:ソフトウェア品質知識体系ガイド~SQuBOK Guide

受賞者(グループ):SQuBOK策定部会 鷲崎弘宜ほか

船井情報科学奨励賞

2008年04月授与機関:船井情報科学振興財団

タイトル:再利用と品質評価による高品質・高効率ソフトウェア開発に関する研究

受賞者(グループ):鷲崎弘宜

山下記念研究賞

2008年03月授与機関:情報処理学会

タイトル:プログラムソースコードのための品質測定と評価の枠組み

受賞者(グループ):鷲崎弘宜

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム優秀論文賞

2006年10月授与機関:情報処理学会ソフトウェア工学研究会

タイトル:プログラムソースコードのための品質測定と評価の枠組み

受賞者(グループ):鷲崎弘宜、波木理恵子, 福岡呂之, 渡辺博之

高橋奨励賞

2004年06月授与機関:日本ソフトウェア科学会

タイトル:WWWからのオブジェクト指向プログラムの収集と検索

受賞者(グループ):鷲崎弘宜

取材ガイド

カテゴリー
情報学
専門分野
ソフトウェア、情報システム、情報・ソフトウェア・プログラミング教育
自己紹介コメント
ソフトウェア品質保証と設計、再利用、プログラミング、セキュリティを中心に、高信頼なソフトウェアシステムの高効率な開発、運用、組織・ビジネス実装について産学官連携による研究および教育、社会展開に務めています。以下がメディア登場・対応実績になります。 教育家庭新聞, “ICT CONNECT21企画セミナー: プログラミング6ツールを比較・教育効果を検証“, 2017年4月10日 Tech2GO/CodeCamp, 子供達が楽しんで取り組める「プログラミング教育」とは?【G7プログラミングラーニングサミット2017東北~】, 2017年4月13日 早稲田大学, 世界初となる総合的なソフトウェア製品品質実態定量化と評価枠組みの確立, 2017年4月25日 Infoseek 楽天 NEWS PR TIMES, PSQ認証取得企業協力のもと早稲田大学が研究成果を発表!世界初となる総合的なソフトウェア製品品質実態定量化と評価枠組みの確立, 2017年4月25日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター, 2015年度のソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業の成果を公開, 2017年4月20日 時事ドットコムニュース PR TIMES, PSQ認証取得企業協力のもと早稲田大学が研究成果を発表!世界初となる総合的なソフトウェア製品品質実態定量化と評価枠組みの確立, 2017年4月25日 ICT教育ニュース, マイクラの教育活用法を体験できるイベント「MCEdu2016」20日、21日開催, 2016年8月12日 技術評論社, マイクラ×教育イベント「MCEdu2016」開催迫る! 20,21日は早稲田に行こう!, 2016年8月18日 フタバゼミ, マイクラ教育活用の体験イベント「MCEdu2016」開催, 2016年08月16日 @type,「未来のエンジニアたちにPythonの魅力を伝えたい」初心者向けワークショップも豊富な『PyCon JP 2016』ガイド, 2016年8月29日 togetter, 他言語間の自動言語翻訳デモも “Pythonを含む多くのプログラミング言語を扱う処理フレームワークとパターン”, 2016年9月21日 ThinkIT, PyCon JP 2016開催直前! 今年の見どころを探る― 運営メンバーのコメントを添えて, 2016年9月12日 O’RREILLY Community, XP祭り2016 今年も9月に開催, 2016年8月17日 CodeZine, PyCon JP 2016 開催前レポート ~第2回 プログラムについて, 2016年8月24日 日本経済新聞, 教育用ゲーム、早大が競技会 小学生対象 プログラミング理解度など測定, 2016年10月6日 技術評論社 gihyo.jp, PyCon JP 2016カンファレンスレポート 1日目オープニング,Jessica McKellar氏基調講演,鷲崎弘宜氏,Seiya Tokui氏の招待講演,注目セッションからLTまで, 2016年10月11日 リセマム, 世界各国のプログラミング学習ツールを体験、早大11/12, 2016年10月19日 Yahooニュース, 世界各国のプログラミング学習ツールを体験、早大11/12, 2016年10月19日 こどものミライ委員会 こどものミライβ, プログラミング学習教材に特化したワークショップ&体験型展示会 「G7プログラミングラーニングサミット」開催決定!, 2016年10月19日 Qiita 平鍋 健児, QA to AQ: Quality Assurance から Agile Quality へ – 伝統的な品質保証(QA)からアジャイル品質(AQ)へと変わっていこう, 2016年10月2日 フタバゼミ ニュース, 早大イベント、次世代型プログラミング学習ツールを体験, 2016年10月22日 ICT教育ニュース、早稲田大とフジテレビKIDS「G7プログラミングラーニングサミット」11月開催、2016年10月24日 いこーよ, G7プログラミングラーニングサミットの基本情報, 2016年11月10日 リセマム, マイクラ教育版の参加決定、子ども向けプログラミングサミット11/12, 2016年11月9日 日本経済新聞, 《ビジョン》鷲崎弘宜所長 データ+経験則 社会を変えたい, 2016年11月2日 日本経済新聞, 早大グローバルソフトウェアエンジニアリング研 未来の開発者育成探る, 2016年11月2日 日経トレンディ別冊「文系の親でもゼロからわかるプログラミング」、早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所およびフジテレビKIDSによる調査結果への言及、2016年10月31日 INTERNET Watch, 小学生向けにプログラミング学習ツールの体験会、11月12日に早稲田大学で開催, 2016年11月10日 リセマム,世界のプログラミング教育ツールを検証、G7Programming Learning Summit2016, 2016年11月14日 Yahooニュース, 世界のプログラミング教育ツールを検証、G7Programming Learning Summit2016, 2016年11月14日 窓の杜, 特集, 約60種類から選ばれた学習ツールが集まった“G7プログラミングラーニングサミット”レポート(前編)子供向けプログラミング教育ツール10種類を一挙紹介。PC不要の教材からゲーム感覚の教材まで, 2016年11月22日 窓の杜, 特集, 約60種類から選ばれた学習ツールが集まった“G7プログラミングラーニングサミット”レポート(後編)子供向けプログラミング教育ツール10種類を一挙紹介。PC不要の教材からゲーム感覚の教材まで, 2016年11月22日 ウーラ・レポート(第1回): スマート社会を拓くグリーン・コンピューティング ー産学連携による社会実装にむけてー, 2016年3月2日 BLOGOS, 小学生に拡がる“マイクラ”ブーム、その教育的効果とは, 2015年9月4日 ファミ通, “Minecraft × Education 2015 〜こどもとおとなのためのMinecraft〜”開催! 『Minecraft(マインクラフト)』を使った教育の可能性を追究, 2015年8月11日 PS Blog, 『マインクラフト』の教育効果に専門家も驚嘆! 「Minecraft × Education 2015 〜こどもとおとなのためのMinecraft〜」レポート!、2015年8月11日 ASTER イベント報告 ICST2015勉強会, 2015/7/4 マイナビニュース、早大、ソフトウェアのベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究、2015年6月23日 Yahoo! Japanニュース、早大、ソフトウェアのベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究、2015年6月23日 Biglobeニュース、早大、ソフトウェアのベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究、2015年6月23日 ライブドアニュース、早稲田大学がソフトウェア製品において世界初のベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究に着手、2015年6月23日 財経新聞、早稲田大学 がソフトウェア製品において世界初のベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究に着手、2015年6月22日 産経ニュース、早稲田大学がソフトウェア製品において世界初のベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究に着手、2015年6月22日 PR TIMES、早稲田大学がソフトウェア製品において世界初のベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究に着手、2015年6月22日 早稲田大学、ソフトウェア製品において世界初のベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究に着手、2015年6月22日 PSQ認証ポータル、早稲田大学がソフトウェア製品において世界初のベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究に着手、2015年6月22日 コンピュータソフトウェア協会、早稲田大学がソフトウェア製品において世界初のベンチマークとなる品質実態調査と評価枠組みの研究に着手、2015年6月22日 SHIFTニュース, 早稲田大学との共同研究がソフトウェアテストの国際会議ICSTで採択されました。 2015/03/13 日本最大級のエンジニア・デザイナーの新卒採用求人媒体「エンジニア就活」にてインタビュー記事 早稲田大学基幹理工学部准教授 鷲崎弘宜さんインタビュー 株式会社SHIFT、“早稲田大学とSHIFT、ソフトウェアテストにおける探索的手法の共同研究を開始 -16万件以上に及ぶ不具合データベースから最も効率的なテストケースを導き出すアルゴリズムの開発-” JICA, 鷲崎先生(早稲田大学)のE-JUST訪問 2005年5月1日掲載、日経バイト(p39)、「ポスト・オブジェクト指向 部品と部品の関係を切り離す」 2009年4月6日掲載、日経エレクトロニクス(p21)、「ソフトの品質を可視化するツール 無償提供が始まる」 2006年5月1日掲載、日経システムズ(p34-37)、「品質体系「SQuBOK」が現場を救う 基本概念,マネジメント,技術 品質保証に欠かせない三つの視点」 2008年10月1日掲載、日経システムズ(p108-113)、「オブジェクト指向:オブジェクト指向:開発・改修の手間削減のためソフトを部品に分割する」 2012年11月7日掲載、マイナビニュース、「ETロボコン2012東京地区大会 - 今年は全国制覇も狙えそうな優秀なチームも」 2013年5月10日掲載、読売オンライン、「現状の「その先」に人間優先の高信頼情報システムを」
キーワード
ソフトウェア再利用、ソフトウェア品質保証・セキュリティ、情報システム

その他基本情報

2014年12月

早稲田大学基幹理工学部准教授 鷲崎弘宜さんインタビュー http://engineer-shukatu.jp/archives/27511

2012年

ソフトウェア設計の本質を学ぶ 〜アーキテクチャコース〜 アーキテクチャコースリーダー:鷲崎 弘宜 先生 http://www.topse.jp/curriculum/list/interview/course_arch

2012年

Software reuse and quality assurance for reliable software engineering http://www.sci.waseda.ac.jp/sp/eng/research_profiles/fundamental/f2/2013/04/2479/

2004年05月

OO エンジニアの輪 ~ a第 26 回 鷲崎 弘宜さんの巻 ~ http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/others/OORing/interview26.html

2014年

現状の「その先」に人間優先の高信頼情報システムを(読売オンライン) https://web.archive.org/web/20141026064202/http://www.fse.sci.waseda.ac.jp/dept/cs

研究分野

キーワード

計算機科学、ソフトウェアエンジニアリング、システムズエンジニアリング、情報・プログラミング教育

科研費分類

情報学 / 計算基盤 / ソフトウェア

情報学 / 計算基盤 / 計算機システム

情報学 / 情報基礎学 / 情報セキュリティ

情報学 / 情報学フロンティア / 知能情報学

共同研究希望テーマ

ソフトウェア設計、再利用、品質保証・セキュリティ、情報システム、組織戦略

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:技術相談、受託研究、共同研究、その他

研究シーズ

研究テーマ履歴

ソフトウェア設計・再利用

国際共同研究

ソフトウェア品質保証・セキュリティ

国際共同研究

情報システム・組織戦略

国際共同研究

論文

PVC: Visualizing Memory Space on Web Browsers for C Novices

Ryosuke Ishizue, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

49th ACM Technical Symposium on Computer Science Education (SIGCSE 2018), full paper, February 21st – 24th, Baltimore, Maryland, USA (CORE Rank A)査読有り2018年02月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Cloud Security and Privacy Metamodel: Metamodel for Security and Privacy Knowledge in Cloud Services

Tian Xia, Hironori Washizaki, Takehisa Kato, Haruhiko Kaiya, Shinpei Ogata, Eduardo B. Fernandez, Hideyuki Kanuka, Masayuki Yoshino, Dan Yamamoto, Takao Okubo, Nobukazu Yoshioka and Atsuo Hazeyama

6th International Conference on Model-Driven Engineering and Software Development (MODELSWARD 2018), short paper, FUNCHAL, MADEIRA – Portugal 22 – 24 January, 2018.査読有り2018年01月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Metrics Visualization Techniques based on Historical Origins and Functional Layers for Developments by Multiple Organizations

Ryosuke Ishizue, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Sakae Inoue, Yoshiiku Hanai, Masanobu Kanazawa and Katsushi Namba

International Journal of Software Engineering and Knowledge Engineering (IJSEKE), Vol.28, pp.1-25, 2018. (SCIE, Scopus, DBLP Indexed)査読有り282018年01月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Goal Modelling for Security Problem Matching and Pattern Enforcement

Yijun Yu, Haruhiko Kaiya, Nobukazu Yoshioka, Zhenjiang Hu, Hironori Washizaki, Yingfei Xiong, Amin Hosseinian-Far

International Journal of Secure Software Engineering (IJSSE), 2018. (DBLP Indexed)査読有り招待有り2018年01月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

ProMeTA: A Taxonomy for Program Metamodels in Program Reverse Engineering

Hironori Washizaki, Yann-Gael Gueheneuc, Foutse Khomh

Empirical Software Engineering (EMSE) journal, 2018. (SCIE, DBLP, Scopus indexed)(CORE Rank A)査読有り招待有り2018年01月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

A Student Placement Predictor for Programming Class Using Class Attitude, Psychological Scale, and Code Metrics

Ryosuke Ishizue, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

25th International Conference on Computers in Education (ICCE 2017), Rydges Latimer hotel, Christchurch, New Zealand, December 4-8 2017.査読有り2017年12月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Quantitative Learning Effect Evaluation of Programming Learning Tools

Daisuke Saito, Ayana Sasaki, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Yusuke Muto

6th IEEE International Conference on Teaching, Assessment, and Learning for Engineering (TALE2017), 12-14 December 2017, The Education University of Hong Kong, Tai Po, Hong Kong査読有り2017年12月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Utilization of ICTs in Quality Assurance and Accreditation of Higher Education: Systematic Literature Review

Ali Sajjad HARIS, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

6th IEEE International Conference on Teaching, Assessment, and Learning for Engineering (TALE2017), Short Paper, 12-14 December 2017, The Education University of Hong Kong, Tai Po, Hong Kong査読有り2017年12月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

A Web Application to Manage and Improve Software Development Projects by SEMAT Essence

Yuichiro Senzaki, Siyuan Liu, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Hiroshi Kobayashi and Masaharu Adachi

5th International Workshop on Quantitative Approaches to Software Quality (QuASoQ 2017), in conjunction with the 24th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2017), Nanjing, Jiangsu, China, 4th December 2017査読有り2017年12月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

情報システム開発のチームによるプロジェクトベース学習における個人特性の組み合わせと学習効果

鷲崎弘宜,須永祐輔,筧捷彦,深澤良彰,山戸昭三,大久保雅司

工学教育, Vol.65, No.6, 2017.招待有り65(6)2017年11月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Program Learning for Beginners: Survey and Taxonomy of Programming Learning Tools

Daisuke Saito, Ayana Sasaki, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Yusuke Muto

IEEE 9th International Conference on Engineering Education (ICEED 2017), Kanazawa, Japan, 9th-10th November 2017.査読有り2017年11月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Eliciting requirements for improving users’ behavior using transparency

Haruhiko Kaiya, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki, Takao Okubo, Atsuo Hazeyama, Shinpei Ogata and Takafumi Tanaka

Asia-Pacific Requirements Engineering Symposium (APRES), Melaka, Malaysia, 9-10 November 2017.査読有り2017年11月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Empirical Study on Recognition of Project Situations by Monitoring Application Results of Software Reliability Growth Model

Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Masahiro Taga, Akira Matsuzaki and Takayoshi Suzuki

Fostering Industry-Academic Software Reliability Studies (FIARS) Workshop, Co-located with ISSRE 2017, October 23-26, Toulouse, France査読有り2017年10月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

ゲーム×プロコン×人工知能=SamurAI Coding -第5回2016-17開催結果を中心に-

鷲崎弘宜

情報処理2017年10月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Preliminary Systematic Literature Review of Software and Systems Traceability

Haruhiko Kaiya, Ryohei Sato, Atsuo Hazeyama, Shinpei Ogata, Takao Okubo, Takafumi Tanaka, Nobukazu Yoshioka and Hironori Washizaki

21st International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems (KES 2017), Session on Networks for Innovation, Knowledge Creation and Sharing, Marseille, France, Sep 6-8, 2017.査読有り2017年09月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

小学校におけるプログラミング教育において活用可能なルーブリックの提案

佐々木綾菜, 鷲崎弘宜, 齋藤大輔, 深澤良彰, 武藤優介, 西澤利治

日本デジタル教科書学会第6回年次大会, 東京, 2017年8/19(土),20(日).査読有り2017年08月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

B-to-Bクラウドアプリケーションにおける反復的なデータ駆動型ペルソナ構築の事例研究

渡邊泰宏, 鷲崎弘宜, 本田澄, 深澤良彰, 多賀正博, 松崎明, 鈴木隆喜

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム SES2017, ポスター論文, 東京, 2017年8月30日-9月1日査読有り2017年08月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

Traceability Link Mining – Focusing on Usability -

Shinpei Ogata, Yukiya Yazawa, Kozo Okano, Haruhiko Kaiya, Hironori Washizaki

41st IEEE Computer Society Signature Conference on Computers, Software, and Applications (COMPSAC 2017), Fast Abstract, Torino, Turin, Italy, July 4-8, 2017.査読有り2017年07月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Combinations of Personal Characteristic Types and Learning Effectiveness of Teams

Hironori Washizaki, Yusuke Sunaga, Masashi Shuto, Katsuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo, Bastian Tenbergen,

41st IEEE Computer Society Signature Conference on Computers, Software, and Applications (COMPSAC 2017), J1/C2 – Journal First, Conference Second Scheme, Torino, Turin, Italy, July 4-8, 2017.査読有り2017年07月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Pitfalls and Countermeasures in Software Quality Measurements and Evaluations

Hironori Washizaki

Advances in Computers, Vol. 106, Elsevier, 2017.査読有り招待有り2017年07月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

9.未来に向かって:アジリティを追求したソフトウェア開発

鷲崎弘宜

情報処理, Vol.58, No.8, 2017.招待有り2017年07月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Comparison of Text-Based and Visual-Based Programming Input Methods for First-Time Learners

Daisuke Saito, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Journal of Information Technology Education: Research (JITE: Research), 2017.査読有り2017年07月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

An Empirical Study on Relationship Between Requirement Traceability Links and Bugs

Rizki Amelia, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Keishi Oshima, Ryota Mibe, Ryosuke Tsuchiya

Journal of software (JSW)査読有り2017年06月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Evaluating the Work of Experienced and Inexperienced Developers Considering Work Difficulty in Software Development

Taketo Tsunoda, Hironori Washizaki, Fukazawa Yosiaki, Inoue Sakae, Yosiiku Hanai and Kanazawa Masanobu

18th IEEE/ACIS International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel/Distributed Computing, June 26-28, 2017, Kanazawa, Japan. (CORE Rank C)査読有り2017年06月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Relationship Between the Five Factor Model Personality and Learning Effectiveness of Teams in Three Information Systems Education Courses

Masashi Shuto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo and Bastian Tenbergen

18th IEEE/ACIS International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel/Distributed Computing, June 26-28, 2017, Kanazawa, Japan. (CORE Rank C)査読有り2017年06月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Knowledge Description Model for Bodies of Knowledge in Software Engineering Context

Pablo Alejandro Quezada-Sarmiento, Hironori Washizaki, Juan Garbajosa and Liliana Enciso

12th Iberian Conference on Information Systems and Technologies (CISTI 2017), 21 to 24 of June 2017, Lisboa, Portugal.査読有り2017年06月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

特集「ソフトウェア工学の基礎」の編集にあたって

杉山安洋, 沢田篤史, 鷲崎弘宜, 阿萬裕久, 門田暁人, 小林隆志

コンピュータソフトウェア, Vol.34, No.2, p.2_2, 2017.招待有り34(2)2017年06月-

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

ID3P: Iterative Data-Driven Development of Persona based on quantitative evaluation and revision

Yasuhiro Watanabe, Hironori Washizaki, Kiyoshi Honda, Yuki Noyori, Yoshiaki Fukazawa, Aoi Morizuki, Hiroyuki Shibata, Kentaro Ogawa, Mikako Ishigaki, Satiyo Shiizaki, Teppei Yamaguchi and Tomoaki Yagi

10th International Workshop on Cooperative and Human Aspects of Software Engineering (CHASE 2017), collocated with ICSE 2017, Buenos Aires, Argentina, May 23, 2017.査読有りp.1 - 72017年05月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Experimental Evaluation of HoRIM to Improve Business Strategy Models

Yohei Aoki, Hironori Washizaki, Chimaki Shimura, Yuichiro Senzaki, Yoshiaoki Fukazawa

16th IEEE/ACIS International Conference on Computer and Information Science (ICIS 2017), May 24-26, 2017, Wuhan, China.査読有り2017年05月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Experimental Evaluation of HoRIM to Improve Business Strategy Models

Yohei Aoki, Hironori Washizaki, Chimaki Shimura, Yuichiro Senzaki, Yoshiaoki Fukazawa

Studies in Computational Intelligence (SCI), 2017.査読有り2017年05月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Impact of Using a Static-type System in Computer Programming

Ismail Rizky Harlin, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Journal of software (JSW), 2017. (DBLP Indexed)査読有り2017年05月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

GQM+Strategiesによる組織目標と戦略の整合化および目標定量管理の実践と拡張 – SEC WGおよび早稲田大学ゴール指向経営研究会の活動より

鷲崎弘宜、新谷勝利、青木耀平、志村千万輝

SEC journal招待有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

An Interactive Web Application Visualizing Memory Space For Novice C Programmers

Ryosuke Ishizue, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

48th ACM Technical Symposium on Computer Science Education (SIGCSE 2017), poster, March 8 – 11, 2017, Seattle, Washington, USA査読有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Closing the Gap between Unit Test Code and Documentation

Karsten Stöcker, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

4th International Workshop on Software Test Architecture (InSTA 2017), Tokyo, 2017 Mar 17.査読有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Defect Analysis and Prediction by Applying the Multistage Software Reliability Growth Model

Jieming Chi, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Kazuki Munakata, Sumie Morita, Tadahiro Uehara, and Rieko Yamamoto

The 8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP), pp.1-5, Tokyo, March 13, 2017.査読有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Improved metrics with iterative text mining for questionnaire analysis

Yuki Noyori, Hironori Washizaki, Yasuhiro Watanabe, Kiyoshi Honda, Kentarou Ogawa, Hiroyuki Shibata

8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2017), Fast Abstract, March 13, 2017, Tokyo.査読有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

Customization Patterns for GQM Metrics-Layer: Optimization by Checklist Based Maintainability Review and Machine Learning

Naohiko Tsuda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Shunsuke Sugimura, Yuichiro Yasuda, Masanao Futakami

8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2017), Fast Abstract, March 13, 2017, Tokyo.査読有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

Empirical Study of OSS Regarding the Relationships between Bug Fixing Time and Metrics

Masaki Hosono, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Kiyoshi Honda, Kazuki Munakata, Sumie Morita, Yusuke Nemoto

8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2017), Fast Abstract, March 13, 2017, Tokyo.査読有り2017年03月-

初学者向けプログラミング学習ツールにおけるゲームソフトウェアの調査と分類

齋藤大輔, 佐々木綾菜, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, 武藤優介

日本デジタルゲーム学会 2016年度年次大会、2017年3月11日(土)・12日(日)、星城大学(愛知県東海市)2017年03月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュリティ要求分析からセキュリティ設計を支援するシステムの提案

櫨山淳雄, 宮原光, 田中昂文, 橋浦弘明, 鷲崎弘宜, 吉岡信和, 海谷治彦, 大久保隆夫

情報処理学会第79回全国大会, 2017年3月.2017年03月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

ソフトウェア品質技術が品質特性に与える効果の見える化

小島嘉津江,森田純恵,若本雅晶,宗像一樹,鷲崎弘宜

情報処理学会第195回ソフトウェア工学研究発表会, 2017年3月12-13日2017年03月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

開発委託先変更に対するソフトウェアの複雑さ・不具合修正回数の関係

阿部晃佑,津田直彦,鷲崎弘宜,深澤良彰,杉村俊輔,保田裕一朗,二上将直

情報処理学会第195回ソフトウェア工学研究発表会, 2017年3月12-13日2017年03月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

中大規模OSS開発時のInformation seeking のためのトレーサビリティ可視化ツールの試作

沓澤脩, 橋浦弘明, 櫨山淳雄, 鷲崎弘宜

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会, 2017年3月9-10日2017年03月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

More Handover Solution Patterns

Kei Ito, Hironori Washizaki, Joseph Yoder, Yoshiaki Fukazawa

6th Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2017), Waseda University, Tokyo, Japan, March 12-13, 2017.査読有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Impact of Bout Pattern on the Quality of Distributed Systems

G Priyalakshmi, R Nadarajan, Hironori Washizaki and Smriti Sharma

International Conference on Advanced Informatics for Computing Research (ICAICR-2017), Lyallpur Khalsa College of Engineering, Jalandhar, Punjab, India on March 17-18, 2017.査読有り2017年03月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

セキュリティ知識ベースと事例ベースを活用したセキュリティ要求分析・設計支援システムの提案

田中昂文, 櫨山淳雄, 鷲崎弘宜, 吉岡信和

2017年電子情報通信学会総合大会2017年03月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

Identifying Potential Problems and Risks in GQM+Strategies Models Using Metamodel and Design Principles

Chimaki Shimura, Hironori Washizaki, Takanobu Kobori, Yohei Aoki, Kiyoshi Honda, Yoshiaki Fukazawa, Katsutoshi Shintani and Takuto Nonomura

50th Annual Hawaii International Conference on System Sciences (HICSS-50), Waikoloa, Hawaii, Jan 4-7, 2017.査読有り2017年01月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Promotion of Educational Effectiveness by Translation-based Programming Language Learning Using Java and Swift

Juhua Li, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

50th Annual Hawaii International Conference on System Sciences (HICSS-50), Waikoloa, Hawaii, Jan 4-7, 2017.査読有り2017年01月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Impact of Using a Static-type System in Computer Programming

Harlin Ismail Rizky, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

18th IEEE International Symposium on High Assurance Systems Engineering (HASE 2017), student session, January 12 – 14, 2017, Singapore査読有り2017年01月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Analysis of the Learning Effects Between Text-based and Visual-based Beginner Programming Environments

Daisuke Saito, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

2016 IEEE 8th International Conference on Engineering Education (ICEED), 7th-8th December, Kuala Lumpur査読有り2016年12月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Generalized Software Reliability Model Considering Uncertainty and Dynamics: Model and Applications

Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

International Journal of Software Engineering and Knowledge Engineering (IJSEKE), 2016. (to appear)(SCIE/DBLP Indexed)査読有り2016年12月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Iterative Process to Improve GQM Models with Metrics Thresholds to Detect High-risk Files

Naohiko Tsuda, Masaki Takada, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Shunsuke Sugimura, Yuichiro Yasuda, Masanao Futakami

IEEE TENCON 2016, Marina Bay Sands, Singapore, 22-25 November 2016.査読有り2016年11月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Evaluating Software Product Quality based on SQuaRE Series

Hidenori Nakai, Naohiko Tsuda, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

IEEE TENCON 2016, Marina Bay Sands, Singapore, 22-25 November 2016.査読有り2016年11月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

A Taxonomy for Program Metamodels in Program Reverse Engineering

Hironori Washizaki, Yann-Gael Gueheneuc, Foutse Khomh

32nd IEEE International Conference on Software Maintenance and Evolution (ICSME)査読有り2016年10月-

Metrics visualization technique based on the origins and function layers for OSS-based development

Ryosuke Ishizue, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Sakae Inoue, Yoshiiku Hanai, Masanobu Kanazawa and Katsushi Namba

4th IEEE Working Conference on Software Visualization (VISSOFT 2016), NIER Track査読有りp.1 - 52016年10月-2016年10月 

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

QA to AQ – Part Six – Being Agile at Quality

Joseph W. Yoder, Rebecca WirfsBrock, Hironori Washizaki

23rd Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2016), Monticello, Illinois, USA, OCTOBER 24-26, 2016.査読有り2016年10月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

A Pattern Language for Handovers

KEI ITO, HIRONORI WASHIZAKI, JOSEPH W.YODER, YOSHIAKI FUKAZAWA

23rd Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2016), Monticello, Illinois, USA, OCTOBER 24-26, 2016.査読有り2016年10月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Patterns for Program Reverse Engineering from the Viewpoint of Metamodel

Hironori Washizaki, Yann-Gael Gueheneuc, Foutse Khomh

査読有り2016年10月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Case Study: Project Management Using Cross Project Software Reliability Growth Model Considering System Scale

Kiyoshi Honda, Nobuhiro Nakamura, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

27th International Symposium on Software Reliability Engineering (ISSRE 2016), Industry Track, Ottawa, Canada 23-27 October 2016.査読有り2016年10月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Requirements Analysis for Privacy Protection and Third Party Awareness using Logging Models

Haruhiko Kaiya, Nobukazu Yoshioka, Takao Okubo, Hironori Washizaki and Atsuo Hazeyama

15th International Conference on Intelligent Software Methodologies, Tools and Techniques (SOMET 2016)査読有り2016年09月-

Literature Survey on Technologies for Developing Privacy-aware Software

Atsuo Hazeyama, Hironori Washizaki, Nobukazu Yoshioka, Haruhiko Kaiya, Takao Okubo

3rd International Workshop on Evolving Security and Privacy Requirements Engineering (ESPRE), co-located with the RE’16 conference, 12-13 September 2016, Beijing, China査読有り2016年09月-2016年09月 

チーム演習に熱心に取り組む学生やチームの評価方法-相互評価法の提案と試行-

山戸昭三, 鷲崎弘宜

平成28年度工学教育研究講演会, 工学教育協会, 大阪大学 吹田キャンパス, 2016年9月5-7日2016年09月-2016年09月 

君の実力を試してみよう! -「ラーニング・スルー・コンテスト」のすすめ -

鷲崎弘宜

情報処理招待有り57(10)p.1 - 42016年09月-2016年09月 

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

OSSベース開発のための由来と機能レイヤーに基づいたメトリクス可視化手法

礎 良輔, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰, 井上 栄, 華井 克育, 金澤 昌信, 難波 克司

日本ソフトウェア科学会第33回大会, 東北大学, 仙台, 2016年9月6–9日2016年09月-

詳細

掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

ソフトウェアメトリクス測定値を用いた開発時のサブシステムにおける品質改善効率低迷状態検出

細野 将揮, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰, 本田 澄, 宗像 一樹, 森田 純恵, 上原 忠弘, 山本 里枝子

日本ソフトウェア科学会第33回大会, 東北大学, 仙台, 2016年9月6–9日2016年09月-

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掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

Initial Framework for a Software Quality Evaluation based on ISO/IEC 25022 and ISO/IEC 25023

Hidenori Nakai, Naohiko Tsuda, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

The 2016 IEEE International Conference on Software Quality, Reliability & Security (QRS 2016)査読有り2016年08月-

Case Study: Project Management Using Cross Project Software Reliability Growth Model

Kiyoshi Honda, Nobuhiro Nakamuray, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

The 2016 IEEE International Conference on Software Quality, Reliability & Security (QRS 2016)査読有り2016年08月-

中大規模OSS開発時のInformation seekingのためのトレーサビリティ可視化ツールの開発

沓澤脩、櫨山淳雄、鷲崎弘宜

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会2016年07月-

Influence of the Programming Environment on Programming Education

Daisuke Saito, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

21th Annual Conference on Innovation and Technology in Computer Science Education (ITiCSE 2016)査読有り2016年07月-

Curricular Design based in Bodies of Knowledge: Engineering Education for the Innovation and the Industry

Pablo Alejandro Quezada-Sarmiento, Juan Garbajosa, Liliana Pacheco-Jara, Hironori Washizaki, Liliana Enciso

SAI Computing Conference 2016査読有り2016年07月-

実践的ソフトウェア品質測定評価のための4つの「落とし穴」と 7つの「コツ」: ゴール指向、不確実性、機械学習、実態調査ほか

鷲崎弘宜

品質招待有り46(3)p.1 - 42016年07月-

GO-MUC (Goal-Oriented Measurement for Usability and Conflict): ゴール指向によるユーザ・ビジネス要求を満たす戦略立案支援

内田 ちひろ、本田 澄、渡邊 泰宏、鷲崎 弘宜、深澤良彰、小川 健太郎、八木 智章、石垣 光香子、中川 雅史

HCD-Netフォーラム20162016年06月-

A Metamodel for Security and Privacy Knowledge in Cloud Services

Hironori Washizaki, Sota Fukumoto, Misato Yamamoto, Masatoshi Yoshizawa, Yoshiaki Fukazawa, Shinpei Ogata, Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Takehisa Kato, Haruhiko Kaiya, Hideyuki Kanuka, Yuki Kondo, Takao Okubo, Atsuo Hazeyama

12th IEEE World Congress on Services (IEEE SERVICES 2016)査読有り2016年06月-

GO-MUC: A Strategy Design Method Considering Requirements of User and Business by Goal-Oriented Measurement

Chihiro Uchida, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Kentaro Ogawa, Tomoaki Yagi, Mikako Ishigaki, Masashi Nakagawa

9th International Workshop on Cooperative and Human Aspects of Software Engineering (CHASE 2016)査読有り2016年05月-

DOI

Pairwise Coverage-based Testing with Selected Elements in a Query for Database Applications

Koji Tsumura, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Keishi Oshima, Ryota Mibe

5th International Workshop on Combinatorial Testing (IWCT 2016)査読有り2016年04月-

Learning Effectiveness of Team Discussions in Various Software Engineering Education Courses

Masashi Shuto, Hironori Washizaki, Katsuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo

Proceedings of the 29th IEEE Conference on Software Engineering Education and Training (CSEE&T 2016)査読有り2016年04月-

DOI

Which Combinations of Personal Characteristic Types are more Effective in DifferentProject-Based Learning Courses?

Yusuke Sunaga, Masashi Shuto, Hironori Washizaki, Katsuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo

Proceedings of the 29th IEEE Conference on Software Engineering Education and Training (CSEE&T 2016)査読有り2016年04月-

DOI

Patterns for Program Reverse-Engineering from the Viewpoint of Metamodel

Hironori Washizaki, Foutse Khomh, Yann-Gaël Guéhéneuc

3rd International Workshop on Patterns Promotion and Anti-patterns Prevention (PPAP)2016年03月-

A Metamodel for Security and Privacy Knowledge in Cloud Services

Hironori Washizaki, Sota Fukumoto, Misato Yamamoto, Masatoshi Yoshizawa, Yoshiaki Fukazawa, Shinpei Ogata, Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Takehisa Kato, Haruhiko Kaiya, Hideyuki Kanuka, Yuki Kondo, Takao Okubo, Atsuo Hazeyama

3rd International Workshop on Patterns Promotion and Anti-patterns Prevention (PPAP)2016年03月-

プライバシーを考慮したソフトウェア開発技術の文献に基づく動向調査

櫨山淳雄, 鷲崎弘宜, 吉岡信和, 海谷治彦, 大久保隆夫

人工知能学会 知識流通ネットワーク研究会(二種研究会)、第十八回研究会2016年03月-

Software Reliability Growth Model Considering Uncertainty and Dynamics in Development

Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

23rd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (SANER 2016)査読有り2016年03月-

Toward selecting a reliable version of OSS library based on bug-fixing curve

Keisuke Fujino, Akinori Ihara, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Kenichi Matsumoto

23rd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (SANER 2016)査読有り2016年03月-

Case Study: Software Reliability Growth Model Based on Person Hours

Kiyoshi Honda, Nobuhiro Nakamura, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

7th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP)査読有り2016年03月-

IT相互評価法の提案と試行~チーム演習における学生の参加意欲を納得性の高い方法で把握する~

山戸昭三, 鷲崎弘宜

プロジェクトマネジメント学会2016年度春季研究発表大会プログラム第1日 (3月10日) 於:東洋大学白山キャンパス2016年03月-2016年03月 

Handover Anti-patterns

Kei Ito, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

5th Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2016)査読有り2016年02月-

Patterns for Secure Cloud IaaS

Eduardo B. Fernandez, Hironori Washizaki, Nobukazu Yoshioka

5th Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2016)査読有り2016年02月-

QA to AQ Part Five

Joseph W. Yoder, Rebecca Wirfs-Brock, Hironori Washizaki

5th Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2016)査読有り2016年02月-

Identifying Misalignment of Goal and Strategies across Organizational Units by Interpretive Structural Modeling 

Yohei Aoki, Takanobu Kobori, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 49th Hawaii International Conference on System Sciences (HICSS-49)査読有り2016年01月-

DOI

欠陥とソースコードの変更回数の関係分析

本田 澄, 坂口 英司, 伊原 彰紀, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会/ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2016・イン・逗子査読有り2016年-

Investigating the relationship between project constraints and appropriate iteration length in agile development through simulations

Ryushi Shiohama, Hironori Washizaki, Shin Kuboaki, Kazunori Sakamoto and Yoshiaki Fukazawa

International Journal of Computer Applications in Technology (IJCAT)査読有り2016年-

Relation between Combinations of Personal Characteristic Types and Educational Effectiveness for a Controlled Project-based Learning Course

Yusuke Sunaga, Hironori Washizaki, Katsuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, and Masashi Okubo

IEEE Transactions on Emerging Topics in Computing査読有り(99)2016年-

DOI

Modeling and Security in Cloud Ecosystems

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki, Madiha H. Syed

Future Internet, Special Issue Security in Cloud Computing and Big Data査読有り8(13(2))p.1 - 152016年-

DOI

Implementation Support of Security Design Patterns Using Test Templates

Masatoshi Yoshizawa, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Takao Okubo, Haruhiko Kaiya and Nobukazu Yoshioka

Information, Special Issue on Evaluating the Security of Complex Systems査読有り7(2(34))p.1 - 192016年-

DOI

Exhaustive and efficient identification of rationales using GQM+Strategies with stakeholder relationship analysis

IEICE Transactions on Information and Systems, Vol.E99-D査読有りE99-D2016年-

A third-party extension support framework using patterns

Yiyang Hao, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 22nd Asia Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2015)査読有り2015年12月-

DOI

A Comparison of Programming Way: Illustration-based Programming and Text-based Programming

Daisuke Saito, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

IEEE International Conference on Teaching, Assessment, and Learning for Engineering (TALE 2015)査読有り2015年12月-

DOI

GO-MUC手法によるユーザビリティの定量化と戦略立案支援

内田 ちひろ、鷲崎 弘宜、深澤良彰、小川 健太郎、八木 智章、石垣 光香子、中川 雅史

2015年度冬季HCD研究発表会2015年12月-

Detection of Unexpected Situations by Applying Software Reliability Growth Models to Test Phases

Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Kazuki Munakatay, Sumie Moritay, Tadahiro Ueharay, and Rieko Yamamoto

Proceedings of the 26th IEEE International Symposium on Software Reliability Engineering (ISSRE 2015)査読有り2015年11月-

DOI

オープンソースソフトウェアに関するソースコードの変更回数とバグ修正の関係分析に向けて

本田 澄,伊原 彰紀,鷲崎 弘宜,深澤 良彰

第22回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE 2015)査読有り2015年11月-

Finding Potential Threats in Several Security Targets for Eliciting Security Requirements

Haruhiko Kaiya, Shinpei Ogata, Shinpei Hayashi, Motoshi Saeki, Takao Okubo, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki, Atsuo Hazeyama

10th International Multi-Conference on Computing in the Global Information Technology (ICCGI 2015)査読有り2015年10月-

Systematic Mapping of Security Patterns Research

Yurina Ito, Hironori Washizaki, Masatoshi Yoshizawa, Yoshiaki Fukazawa,Takao Okubo, Haruhiko Kaiya, Atsuo Hazeyama, Nobukazu Yoshioka, Eduardo B. Fernandez

Proceedings of the 22nd Conference on Pattern Languages of Programs Conference 2015 (PLoP 2015)査読有り2015年10月-

Two-level Checklists and Perspectives: Software Reading Techniques for Pattern Writer’s Workshop

TIAN XIA, HIRONORI WASHIZAKI, YOSHIAKI FUKAZAWA, JOSEPH YODER, REBECCA WIRFS-BROCK

Proceedings of the 22nd Conference on Pattern Languages of Programs Conference 2015 (PLoP 2015)査読有り2015年10月-

QA to AQ Part Four – Shifting from Quality Assurance to Agile Quality – Prioritizing Qualities and Making them Visible

Joseph W. Yoder, Rebecca WirfsBrock, Hironori Washizaki

Proceedings of the 22nd Conference on Pattern Languages of Programs Conference 2015 (PLoP 2015)査読有り2015年10月-

Improving Writer’s Workshop by Introducing Checklists and Perspectives

Tian Xia, Joseph Yoder, Rebecca Wirfs-Brock, Hironori Washizaki

22nd Conference on Pattern Languages of Programs Conference 2015 (PLoP 2015)査読有り2015年10月-

形式検証を用いた攻撃分析フレームワークの提案

大久保隆夫、海谷治彦、鷲崎弘宣、吉岡信和

コンピュータセキュリティシンポジウム2015 (CSS2015)2015年10月-

クラウドサービスの開発と運用においてセキュリティとプライバシを扱うためのメタモデル

鷲崎 弘宜、福本 創太、山本 美聡、芳澤 正敏、大久保 隆夫、小形 真平、海谷 治彦、加藤 岳久、櫨山 淳雄、吉岡 信和

コンピュータセキュリティシンポジウム2015 (CSS2015)2015年10月-

A Case-based Management System for Secure Software Development Using Software Security Knowledge

Masahito Saito, Atsuo Hazeyama, Nobukazu Yoshioka, Takanori Kobashi, Hironori Washizaki, Haruhiko Kaiya, Takao Ohkubo

19th International Conference on Knowledge Based and Intelligent Information and Engineering Systems (KES2015)査読有り2015年09月-

DOI

Recovering Transitive Traceability Links among Software Artifacts

Kazuki Nishikawa, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Keishi Ohshima, Ryota Mibe

Proceedings of the 31st IEEE International Conference on Software Maintenance and Evolution (ICSME 2015)査読有り2015年09月-

DOI

類似プロダクトでのテスト実行履歴を用いたブラックボックステストにおけるテスト優先度付け

野口 直寛, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰, 佐藤 孝俊, 太田 健一郎

ソフトウェア品質シンポジウム2015(SQiPシンポジウム2015)査読有り2015年09月-

PBL活動を行う学生チームへの実装と支援の留意点

山戸昭三(愛媛大学), 鷲崎弘宜

日本ソフトウェア科学会第32回大会2015年09月-

Research of Mutual Evaluation Method of Team Exercises to Enhance the Convincing

Shoso Yamato, Hironori Washizaki

4th Japanese International Symposium on the Analytic Hierarchy Process (JSASHP 2015)2015年09月-

ソースコードの変更回数と不具合修正の関係分析に向けて

本田 澄,伊原 彰紀,鷲崎 弘宜,深澤 良彰

第32回日本ソフトウェア科学会大会2015年09月-

特集「ソフトウェア工学の基礎」の編集にあたって

杉山安洋, 沢田篤史, 鷲崎弘宜, 阿萬裕久, 門田暁人, 小林隆志, 花川典子, 尾花将輝

コンピュータソフトウェア, Vol.32, No.3, p.3_3, 2015.招待有り32(3)p.32015年09月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Predicting Release Time for Open Source Software based on the Generalized Software Reliability Model

Hironori Washizaki, Kiyoshi Honda, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of Agile Conference 2015査読有り2015年08月-

DOI

Patterns for Security and Privacy in Cloud Ecosystems

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, and Hironori Washizaki

2nd International Workshop on Evolving Security and Privacy Requirements Engineering (ESPRE 2015) co-located with the 23rd IEEE International Requirements Engineering Conference (RE2015)査読有り2015年08月-

DOI

Finding and Emulating Keyboard, Mouse, and Touch Interactions and Gestures while Crawling RIA’s

Frederik Nakstad, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 27th International Conference on Software Engineering and Knowledge Engineering (SEKE 2015)査読有り2015年07月-

DOI

How Does Defect Removal Activity of Developer Vary with Development Experience?

Reou Ando, Seiji Sato, Chihiro Uchida, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Sakae Inoue, Hiroyuki Ono, Yoshiiku Hanai, Masanobu Kanazawa, Kazutaka Sone, Katsushi Namba, Mikihiko Yamamoto

Proceedings of the 27th International Conference on Software Engineering and Knowledge Engineering (SEKE 2015)査読有り2015年07月-

DOI

Case Base for Secure Software Development Using Software Security Knowledge Base

Atsuo Hazeyama,  Masahito Saito,  Nobukazu Yoshioka,  Azusa Kumagai,  Takanori Kobashi,  Hironori Washizaki,  Haruhiko Kaiya,  Takao Okubo

10th IEEE International Workshop on Security, Trust, and Privacy for Software Applications (STPSA 2015)査読有り2015年07月-

DOI

Understanding Inconsistencies between Text Descriptions and the Use of Privacy-sensitive Resources of Mobile Apps

Takuya Watanabe, Mitsuaki Akiyama, Tetsuya Sakai, Hironori Washizaki, and Tatsuya Mori

Proceedings of the 11th Symposium on Usable Privacy and Security (SOUPS) 2015査読有り2015年07月-

Improving Writer’s Workshop by Introducing Checklists and Perspectives

Tian Xia, Joseph Yoder, Rebecca Wirfs-Brock, Hironori Washizaki

Focused Group at 20th European Conference on Pattern Languages of Programs (EuroPLoP 2015)2015年07月-

DOI

セキュリティ、プライバシー向け共通問題EMSsecの提案

大久保隆夫、海谷治彦、鷲崎弘宣、小形真平、柿崎淑郎、櫨山淳雄、吉岡信和

電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会2015年07月-

Interactive Recovery of Requirements Traceability Links Using User Feedback and Configuration Management Logs

Ryosuke Tsuchiya, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Keishi Oshima, and Ryota Mibe

Proceedings of 27th International Conference on Advanced Information Systems Engineering (CAiSE 2015)査読有り2015年06月-

DOI

An Evaluation and Result in Workshop Using Minecraft for ICT Education

Daisuke SAITO, Akira TAKEBAYASHI, Tsuneo YAMAURA, Hironori WASHIZAKI, Yoshiaki FUKAZAWA

3rd International Japan Game Studies Conference (Replaying Japan 2015)査読有り2015年05月-

テストとメトリクス測定によるユーザビリティ問題予測

柳下徹, 内田ちひろ, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

HCD-Netフォーラム20152015年05月-

TESEM: A Tool for Verifying Security Design Pattern Applications by Model Testing

Takanori Kobashi, Masatoshi Yoshizawa, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Nobukazu Yoshioka, Haruhiko Kaiya, Takano Okubo

Proceedings of the 8th IEEE International Conference on Software Testing, Verification, and Validation (ICST 2015)査読有り2015年04月-

DOI

History-Based Test Case Prioritization for Black Box Testing on a New Product using Ant Colony Optimization

Tadahiro Noguchi, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Atsutoshi Sato, Kenichiro Ota

Proceedings of the 8th IEEE International Conference on Software Testing, Verification, and Validation (ICST 2015)査読有り2015年04月-

DOI

Cloud Access Security Broker (CASB): A pattern for accessing secure cloud services

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka and Hironori Washizaki

Proceedings of the 4th Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2015)査読有り2015年03月-

Introducing Software Reading Techniques into Pattern Writer’s Workshop: Checklists and Perspectives

Hironori Washizaki, Tian Xia, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 4th Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2015)査読有り2015年03月-

ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュアなソフトウェア開発事例ベースの提案

櫨山淳雄, 齊藤大仁, 吉岡信和, 熊谷梓, 小橋孝紀, 鷲崎弘宜, 海谷治彦, 大久保隆夫

情報処理学会 第77回全国大会2015年03月-

プログラミングと性格に関する一考察

高澤亮平(早大),坂本一憲(NII),鷲崎弘宜,深澤良彰(早大)

情報処理学会 第77回全国大会2015年03月-

ソフトウェアセキュリティ知識を活用したセキュアなソフトウェア開発のための事例ベース管理システムの開発

齊藤大仁, 櫨山淳雄, 吉岡信和, 熊谷梓, 小橋孝紀, 鷲崎弘宜, 海谷治彦, 大久保隆夫

電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会 (KBSE) , 2015年4月研究会2015年03月-

プロジェクト特性を基にしたアジャイル開発適合性評価手法

石井裕志, 丸屋宏ニ, 羽原寿和, 鷲崎弘宜

情報処理学会第187回ソフトウェア工学研究発表会2015年03月-

システム企画における意思決定支援プロセスの提案

雨谷幸郎, 横田真人, 井出昌浩, 鷲崎弘宜

情報処理学会第187回ソフトウェア工学研究発表会2015年03月-

Comparative Study on Programmable Robots as Programming Educational Tools

Shohei Yamazaki, Kazunori Sakamoto, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 17th Australasian Computing Education Conference (ACE 2015)査読有り2015年01月-

メトリクスと閾値による保守性・再利用性評価式の作成・更新プロセス

津田直彦, 高田正樹, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, 杉村俊輔, 保田裕一朗, 二上将直

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾査読有り2015年01月-

ピアレビュー技法とライターズワークショップ

鷲崎弘宜, 夏天, 深澤良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾査読有り2015年01月-

開発者行動を考慮したソフトウェア信頼性モデル

本田澄, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾査読有り2015年01月-

Can the software design activity be quantied

Jonatan Hernandez, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾査読有り2015年01月-

キャラクタの性質によるプログラミング教育効果の差異の検証

音森一輝,坂本一憲,鷲崎弘宜,深澤良彰

教育システム情報学会 2015年1月研究会2015年01月-

プログラミング教育:ロボットの導入による効果についての比較研究

山崎頌平,坂本一憲,本田澄,鷲崎弘宜,深澤良彰

教育システム情報学会 2015年2月研究会2015年01月-

ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュアなWebアプリケーション開発事例ベースの試作

櫨山淳雄, 齊藤大仁, 吉岡信和, 熊谷梓, 小橋孝紀, 鷲崎弘宜, 海谷治彦, 大久保隆夫

電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会 (KBSE) 2015年01月-

DePoT Webアプリケーションテストにおけるテストコード自動生成テスティングフレームワーク

青井翔平, 坂本一憲,鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会論文誌査読有り56(3)p.835 - 8462015年-

Iterative Process to Improve GQM Models with Metrics Thresholds to Detect High-risk Files

Naohiko Tsuda, Masaki Takada, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Shunsuke Sugimura, Yuichiro Yasuda, and Masanao Futakami

22nd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (SANER 2015)査読有り2015年-

ソフトウェア品質プロフェッショナルに求められる専門性と倫理性: 知識、スキル、コンピテンシ、倫理綱領

鷲崎弘宜

IPA/SEC Journal招待有り392015年-

RepositoryProbe: リポジトリマイニングのためのデータセット作成支援ツール

高澤 亮平、坂本 一憲、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

コンピュータソフトウェア査読有り32(4)p.103 - 1142015年-

Recovering Traceability Links between Requirements and Source Code using the Configuration Management Log

Ryosuke Tsuchiya, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Tadahisa Kato, Masumi Kawakami and Kentaro Yoshimura

IEICE Transactions on Information and Systems査読有り98-D(4)p.852 - 8622015年-

DOI

まねっこダンス:真似て覚えるプログラミング学習ツール

坂本 一憲、本田 澄、音森 一輝、山崎 頌平、服部 真智子、松浦 由真、高野 孝一、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

コンピュータソフトウェア、日本ソフトウェア科学会査読有り32(4)p.103 - 1142015年-

Finding and Emulating Keyboard, Mouse, and Touch Interactions and Gestures while Crawling RIAs

Frederik Nakstad, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

International Journal of Software Engineering and Knowledge Engineering (IJSEKE)査読有り25(9,10)p.1777 - 17812015年-

DOI

Predicting Time Range of Development Based on Generalized Software Reliability Model

Kiyoshi Honda, Hidenori Nakai, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa (Waseda University), Ken Asoh, Kaz Takahashi, Kentarou Ogawa, Maki Mori, Takashi Hino, Yosuke Hayakawa, Yasuyuki Tanaka, Shinichi Yamada, Daisuke Miyazaki (Yahoo Japan Corporation)

21st Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2014)査読有り2014年12月-

DOI

A Tool to Suggest Similar Program Element Modifications

Yujiang Yang, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

21st Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2014)査読有り2014年12月-

DOI

A Gamified Tool for Motivating Developers to Remove Warnings of Bug Pattern Tools

Satoshi Arai, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

6th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2014)査読有り2014年12月-

DOI

Initial Industrial Experience of GQM-based Product-Focused Project Monitoring with Trend Patterns

Hidenori Nakai, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Ken Asoh, Kaz Takahashi, Kentarou Ogawa, Maki Mori, Takashi Hino, Yosuke Hayakawa, Yasuyuki Tanaka, Shinichi Yamada, Daisuke Miyazaki

21st Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2014)査読有り2014年12月-

DOI

Security and Privacy Behavior Definition for Behavior Driven Development

Takao Okubo, Yoshio Kakizaki, Yoshinori Kobashi, Hironori Washizaki, Shinpei Ogata, Haruhiko Kaiya and Nobukazu Yoshioka

Proceedings of the 15th International Conference of Product Focused Software Development and Process Improvement (Profes 2014)査読有り2014年12月-

DOI

システム企画における最適な意思決定のための重要意思決定キャンバスの提案

横田真人、雨谷幸郎、井出昌浩、鷲崎弘宜

日本ソフトウェア科学会 第21回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2014 in 霧島査読有り2014年12月-

OSSの不具合修正曲線に基づく残存未修正不具合数の予測の試み

藤野啓輔、伊原彰紀、本田澄、鷲崎弘宜、松本健一

日本ソフトウェア科学会 第21回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2014 in 霧島査読有り2014年12月-

保守性・再利用性の低いファイル予測:プロジェクトに合わせた最適化の枠組み

津田 直彦, 高田 正樹, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰, 杉村 俊輔, 保田 裕一朗, 二上 将直

日本ソフトウェア科学会 第21回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2014 in 霧島査読有り2014年12月-

開発者数の変動を含むソフトウェア信頼性モデルを用いた欠陥数予測

本田 澄, 中井 秀矩, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

日本ソフトウェア科学会 第21回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2014 in 霧島査読有り2014年12月-

Continuous Product-Focused Project Monitoring with Trend Patterns and GQM

Hidenori Nakai, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Ken Asoh, Kaz Takahashi, Kentarou Ogawa, Maki Mori, Takashi Hino, Yosuke Hayakawa, Yasuyuki Tanaka, Shinichi Yamada, Daisuke Miyazaki

Proceedings of the 2nd International Workshop on Quantitative Approaches to Software Quality (QuASoC 2014), pp.XX-YY, in conjunction with the 21st Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2014)査読有り2014年12月-

DOI

特集「ソフトウェア工学」の編集にあたって

沢田篤史, 権藤克彦, 鷲崎弘宜, 阿萬裕久, 門田暁人, 杉山安洋, 岡野浩三, 関澤俊弦

コンピュータソフトウェア, Vol.31, No.3, p.3_4, 2014.招待有り2014年12月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

QA to AQ Part Three – Shifting from Quality Assurance to Agile Quality – Tearing Down the Walls

Joseph W. Yoder, Rebecca Wirfs-Brock, and Hironori Washizaki

Proceedings of the 10th Latin American Conference on Pattern Languages of Programs – SugarLoafPLoP 2014査読有り2014年11月-

Toward Monitoring Bugs-fixing Process after the Releases in Open Source Software

Keisuke Fujino, Akinori Ihara, Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki and Kenichi Matsumoto

6th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2014)査読有り2014年11月-

Detect low maintainability and reusability files: framework for optimal prediction in consideration of a project

Naohiko Tsuda, Masaki Takada, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Shunsuke Sugimura, Yuichiro Yasuda and Masanao Futakami

6th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP 2014)査読有り2014年11月-

保守性・再利用性が低いファイルの予測:産業データを用いた研究

津田 直彦,高田 正樹,鷲崎 弘宜,深澤 良彰(早稲田大学), 杉村 俊輔,保田 裕一朗,二上 将直(小松製作所)

情報処理学会第186回ソフトウェア工学研究発表会2014年11月-

リポジトリシステムとソフトウェア信頼性モデルを用いた欠陥数予測

本田澄、鷲崎弘宜、深澤良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会10月研究会2014年10月-

Androidアプリの説明文とプライバシー情報アクセスの相関分析

渡邉 卓弥、秋山 満昭、酒井 哲也、鷲崎 弘宜、森 達哉

コンピュータセキュリティシンポジウム 2014 (CSS2014)2014年10月-

Verification of Implementing Security Design Patterns Using a Test Template

Masatoshi Yoshizawa, Takanori Kobashi, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Takao Okubo, Haruhiko Kaiya and Nobukazu Yoshioka

Proceedings of 9th International Conference on Availability, Reliability and Security (ARES2014)査読有りp.178 - 1832014年09月-

DOI

Using an Automatic Collection Method to Identify Patterns during Design Activity

Jonatan Hernandez, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of 11TH Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering (JCKBSE 2014)査読有りp.17 - 202014年09月-

DOI

Validating Ajax Applications Using a Delay-Based Mutation Technique

Yuta Maezawa, Kazuki Nishiura, Hironori Washizaki, Shinichi Honiden

Proceedings of the 29th IEEE/ACM International Conference on Automated Software Engineering (ASE 2014)査読有りp.491 - 5022014年09月-

DOI

Analyzing Software Patterns Network obtained from Portland Pattern Repository

Hironori Washizaki, Suthinan Thanintranon, Masashi Kadoya, Yoshiaki Fukazawa, Takeshi Kawamura, Joseph W. Yoder

21st Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2014)査読有りp.14 - 172014年09月-

まねっこダンス:真似て覚えるプログラミング学習ツール

坂本一憲(国立情報学研究所)、高野孝一(株式会社オービック)、本田澄、音森一輝、山崎頌平、鷲崎弘宜、深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第31回大会2014年09月-

RepositoryProbe: リポジトリマイニングのためのデータセット作成支援ツール

高澤亮平(早稲田大学)、坂本一憲(国立情報学研究所)、鷲崎弘宜、深澤良彰(早稲田大学)

日本ソフトウェア科学会第31回大会2014年09月-

OSS におけるセキュリティパターンの特定

山本美聡, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, 大久保隆夫, 海谷治彦, 吉岡信和

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014 セキュリティ共通問題ワークショップ2014年09月-

モデルテストによるセキュリティ設計パターンの適用検証

小橋孝紀, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, 大久保隆夫, 海谷治彦, 吉岡信和

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014 セキュリティ共通問題ワークショップ2014年09月-

セキュリティパターンの研究に関するシステマティックマッピング

伊藤百合菜, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014 セキュリティ共通問題ワークショップ2014年09月-

テストテンプレートを用いたセキュリティ設計パターンの実装の適用検証

芳澤正敏, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014 セキュリティ共通問題ワークショップ2014年09月-

CIツールとリポジトリシステムを用いた欠陥数予測

本田澄、中井秀矩、鷲崎弘宜、深澤良彰、森牧、小川健太郎、高橋一貴

SQiPシンポジウム2014査読有り2014年09月-

Network Analysis for Software Patterns including Organizational Patterns in Portland Pattern Repository

Hironori Washizaki, Masashi Kadoya, Yoshiaki Fukazawa and Takeshi Kawamura

Proceedings of the Agile 2014 Conference査読有り2014年07月-

DOI

RefactoringScript: A Script and Its Processor for Composite Refactoring

Linchao Yang, Tomoyuki Kamiya, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 26th International Conference on Software Engineering and Knowledge Engineering (SEKE 2014)査読有り2014年07月-

Predicting the Release Time Based on a Generalized Software Reliability Model (GSRM)

Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 38th Annual IEEE International Computers, Software, and Applications Conference (COMPSAC)査読有り2014年07月-

DOI

A Tool for Suggesting Program Elements to Be Changed in Next Edit

Yang Yujiang, Sakamoto Kazunori, Washizaki Hironori, Fukazawa Yoshiaki

IEICE SIGSS2014年07月-

Security Requirements Analysis using Knowledge in CAPEC

Haruhiko Kaiya, Sho Kouno, Shinpei Ogata, Takuo Okubo, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki and Kenji Kaijiri

Proceedings of the 4th International Workshop on Information Systems Security Engineering (WISSE 2014)査読有り2014年06月-

DOI

The Impacts of Personal Characteristic on Educational Effectiveness in controlled-Project Based Learning on Software Intensive Systems Development

Yusuke Yamada, Shota Inaga, Hironori Washizaki, Katsuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo, Teruhiko Kume, Manabu Tamaki

Proceedings of the 27th IEEE CS Conference on Software Engineering Education and Training (CSEE&T 2014)査読有りp.119 - 1282014年04月-

DOI

Abstract security patterns for requirements and analysis of secure systems

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki and Joseph Yoder

Proceedings of the 17th Workshop on Requirements Engineering (WER 2014)査読有り2014年04月-

Efficient identification of rationales by stakeholder relationship analysis to refine and maintain GQM+Strategies models

Takanobu Kobori, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Yukihiko Akasaka, Hisayoshi Adachi, Takae Arai, Yasushi Ishigai, Tatsuo Ide, Masahiro Ide, Yukihiko Ejiri, Yasuko Okazaki, Yasuhiro Kikushima, Tomoko Kishida, Katsutoshi Shintani, Atsushi Nishizawa, Norifumi Nomura, Daisuke Hirabayashi, Hideki Matsuoka, Kotaro Mita,Tatsuya Kimura,

Proceedings of the 1st Asia Pacific Requirements Engineering Symposium (APRES 2014)査読有り432p.77 - 822014年04月-

DOI

RELATIONSHIP BETWEEN VARIATIONS OF PERSONAL CHARACTERISTICS AND EDUCATIONAL EFFECTIVENESS IN GROUP ASSIGNMENT ON SOFTWARE INTENSIVE SYSTEMS DEVELOPMENT

Shota Inaga, Hironori Washizaki, Yusuke Yamada, Katsuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo, Teruhiko Kume, Manabu Tamaki

Proceedings of the 8th International Technology, Education and Development Conference (INTED 2014)査読有りp.698 - 7062014年03月-

Patterns for cloud firewalls

Eduardo B. Fernandez1, Nobukazu Yoshioka2, and Hironori Washizaki

Proceedings of the 3rd Asian Conference on Pattern Language of Programs (AsianPLoP 2014)査読有り2014年03月-

A pattern language for the ET robot contest: On embedded software engineering

Masashi Kadoya, Toshiyuki Nakano, Takamori Ozawa, Masahiko Wada, Hiroki Itoh, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 3rd Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2014)査読有り2014年03月-

UI 設計のためのHTML デザイン パターン

日野 克哉, 鷲崎 弘宜

Proceedings of the 3rd Asian Conference on Pattern Language of Programs (AsianPLoP 2014)査読有り2014年03月-

得点による競争原理を用いた静的解析ツールによる欠陥除去の促進

新井慧, 坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会2014年03月-

Improving Fault Localization Based on Dynamic Slicing using Additional Assertions

Genki Sugimoto, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

The 76th National Convention of IPSJ2014年03月-

The construction technique of a unic abstract syntax tree for two or more programming languages

Junichi Kobayashi, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

The 76th National Convention of IPSJ2014年03月-

ぬいぐるみを利用したプログラミング学習環境の構築

音森一輝, 坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会 第76回全国大会2014年03月-

Semi-automatic Incompatibility Localization for Re-engineered Industrial Software

Susumu Tokumoto, Kazunori Sakamoto, Kiyofumi Shimojo, Tadahiro Uehara and Hironori Washizaki

Proceedings of the 7th IEEE International Conference on Software Testing, Verification and Validation (ICST 2014)査読有りp.91 - 942014年03月-

DOI

Evaluating Structural Validity of UML Class Diagrams by Measuring the Number of Highly Responsible Classes

Naohiko Tsuda, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 13th IASTED International Conference on Software Engineering (SE2014)査読有りp.46 - 532014年02月-

DOI

ソフトウェア品質の知識体系

鷲崎 弘宜

情報処理招待有り55(1)p.65 - 712014年01月-

アスペクト指向プログラミングによる高性能・低消費電力化

鷲崎 弘宜, 大河原 洸太, 原 章浩, 深澤 良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会2014年1月2014年01月-

静的・動的ハイブリッドな解析によるコード・データのトレーサビリティリンクの抽出

津村 耕司 , 鷲崎 弘宜 , 深澤 良彰 , 土屋 良介 , 大島 敬志 , 三部 良太

ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集査読有り2014年-

不確実性を含む信頼性成長モデル

本田 澄 , 鷲崎 弘宜 , 深澤 良彰

ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集査読有り2014年-

テストコードに着目したOSSにおける実証的研究

高澤 亮平 , 坂本 一憲 , 鷲崎 弘宜

ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集査読有り2014年-

クラスの責務の大きさに着目したUML設計クラス図の構造評価

津田 直彦 , 鷲崎 弘宜 , 深澤 良彰

ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集査読有り2014年-

Portland Pattern Repository上のソフトウェアパターン群に対するネットワーク分析

角谷 将司 , 鷲崎 弘宜 , 川村 健 , 深澤 良彰

ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集査読有り2014年-

SEMATメソッドアーキテクチャによるソフトウェアパターンの共通表現

鷲崎 弘宜

ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集査読有り2014年-

GQM を用いた改善プロセスサポートツールの開発

中井 秀矩 , 本田 澄 , 鷲崎 弘宜 , 深澤 良彰

ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集査読有り2014年-

Validating Security Design Pattern Applications by Testing Design Models

Takanori Kobashi, Nobukazu Yoshioka, Haruhiko Kaiya, Hironori Washizaki, Takao Okubo, Yoshiaki Fukazawa

International Journal of Secure Software Engineering査読有り5(4)p.1 - 302014年-

DOI

Detecting Design Patterns in Object-Oriented Program Source Code by using Metrics and Machine Learning

Satoru Uchiyama, Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Special Issue on Design Patterns, Journal of Software Engineering and Applications査読有り7(12)p.983 - 9982014年-

DOI

Effects of Organizational Changes on Product Metrics and Defects

Seiji Sato, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Sakae Inoue, Hiroyuki Ono, Yoshiiku Hanai and Mikihiko Yamamoto

Proceedings of the 20th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2013)査読有りp.132 - 1392013年12月-

DOI

システム企画局面における戦略的意思決定の考察

横田真人、雨谷幸郎、井出昌浩、原田龍一、鷲崎弘宜

情報処理学会 第126回情報システムと社会環境研究発表会2013年12月-

Automated Verification of Pattern-based Interaction Invariants in Ajax Applications

Yuta Maezawa, Hironori Washizaki, Yoshinori Tanabe and Shinichi Honiden

Proceedings of 28th IEEE/ACM International Conference on Automated Software Engineering (ASE2013)査読有りp.158 - 1682013年11月-

DOI

Learning System for Computational Thinking using Appealing User Interface with Icon-Based Programming Language on Smartphones

Kazunori Sakamoto, Koichi Takano, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 21st International Conference on Computers in Education (ICCE 2013)査読有りp.562 - 5682013年11月-

メトリクス測定に基づくオープンソースプロジェクトにおける実証的研究

高澤 亮平、坂本 一憲、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

第20回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2013 in 加賀査読有り2013年11月-

責務の割り当てに着目した設計クラス図の機能性・保守性評価

津田 直彦、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

第20回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2013 in 加賀査読有り2013年11月-

Portland Pattern Repository上のソフトウェアパターン群に対するネットワーク分析

角谷 将司、鷲崎 弘宜、川村 健、深澤 良彰

第20回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2013 in 加賀、石川県加賀市山代温泉査読有り2013年11月-

ホワイトボックス単体テストにおけるペアテスティング

坂本 一憲、本田 澄、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

第20回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2013 in 加賀査読有り2013年11月-

ゲーミフィケーションを用いたバグパターンによる欠陥除去の促進

新井 慧、坂本 一憲、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

第20回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2013 in 加賀査読有り2013年11月-

システム企画局面における戦略的意思決定

横田真人、雨谷幸郎、井出昌浩、原田龍一、鷲崎弘宜

第9回情報システム学会全国大会・研究発表大会2013年11月-

A pattern language for the ET robot contest: On embedded software engineering

Masashi Kadoya, Toshiyuki Nakano, Takamori Ozawa, Masahiko Wada, Hiroki Itoh, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 20th Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2013)査読有り2013年10月-

Validating Security Design Pattern Applications Using Model Testing

Takanori Kobashi, Nobukazu Yoshioka, Takao Okubo, Haruhiko Kaiya, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of 8th International Conference on Availability, Reliability and Security (ARES2013)査読有りp.62 - 712013年09月-

DOI

プロジェクト型演習に基づく実践的IT講座における共通性の分析と教育効果の評価

鷲崎 弘宜、伊永 祥太、山田 佑輔、筧 捷彦、深澤 良彰、山戸 昭三、大久保 雅司

日本ソフトウェア科学会 第30回大会2013年09月-

プログラミング初学者向けコンテストシステム

坂本 一憲、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

日本ソフトウェア科学会 第30回大会2013年09月-

システム再構築プロジェクトにおけるバグローカリゼーションの適用

徳本 晋、坂本 一憲、下條清史、上原 忠弘、鷲崎弘宜

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウムSES2013 併設ワークショップ「プログラム・デバッグ自動化の現状と今後」2013年09月-

リスク算出式を変更可能なバグローカリゼーションフレームワーク

坂本 一憲、下條 清史、徳本 晋、上原 忠弘、杉本 元気、本田 清、鷲崎 弘宜、深澤 良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウムSES2013 併設ワークショップ「プログラム・デバッグ自動化の現状と今後」2013年09月-

特集「ソフトウェア工学」の編集にあたって

沢田篤史, 権藤克彦, 丸山勝久, 鷲崎弘宜

コンピュータソフトウェア, Vol.30, No.3, p.3_2, 2013.招待有り30(3)p.22013年09月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Analyzing effectiveness of workshops for learning agile development

Shota Suzuki, Hironori Washizaki, Ryushi Shiohama, Masashi Kadoya, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of Agile 2013 Conference (AGILE 2013)査読有りp.50 - 592013年08月-

DOI

Recovering Traceability Links between Requirements and Source Code in the Same Series of Software Products

Ryosuke Tsuchiya, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Tadahisa Kato, Masumi Kawakami, Kentaro Yoshimura

Proceedings of 17th International Software Product Line Conference (SPLC 2013)査読有りp.121 - 1302013年08月-

DOI

Systematic Mapping of Workshops for Learning Agile Software Development Principles

Hironori Washizaki, Shota Suzuki, Ryushi Shiohama, Masashi Kadoya, Kazunori Sakamoto and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the International Conference on Edcuation and Educational Research (EER 2013)査読有りp.102 - 1072013年08月-

Joint Workshop of the 5th International Workshop on Model-Driven Approaches in Software Product Line Engineering and the 4th Workshop on Scalable Modeling Techniques for Software Product Lines (MAPLE/SCALE 2013)

Goetz Botterweck, Deepak Dhungana, Natsuko Noda, Rick Rabiser, Hironori Washizaki

SPLC '13: Proceedings of the 17th International Software Product Line Conference2013年08月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Portland Pattern Repositoryにおけるソフトウェアパターンに対するネットワーク分析

鷲崎 弘宜, 川村 健, 角谷 将司, 深澤, 良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会7月2013年07月-

Mutation Analysis for JavaScript Web Applications Testing

Kazuki Nishiura, Yuta Maezawa, Hironori Washizaki, Shinichi Honiden

Proceedings of 24th International Conference on Software Engineering and Knowledge Engineering (SEKE 2013)査読有りp.159 - 1652013年06月-

Comparative Evaluation of Programming Paradigm: Separation of Concerns with Object-, Aspect-, and Context-Oriented Programming

Fumiya Kato, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of 24th International Conference on Software Engineering and Knowledge Engineering (SEKE 2013査読有りp.594 - 5992013年06月-

Extended Design Patterns in New Object-Oriented Programming Languages

Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of 24th International Conference on Software Engineering and Knowledge Engineering (SEKE 2013査読有りp.600 - 6052013年06月-

A Generalized Software Reliability Model Considering Uncertainty and Dynamics in Development

Kiyoshi Honda, Hironori Washizaki, YoshiakiFukazawa

Proceedings of 14th International Conference of Product Focused Software Development and Process Improvement (PROFES 2013)査読有りp.342 - 3462013年06月-

DOI

Team Characteristics for Maximizing the Educational Effectiveness of Practical Lectures on Software Intensive Systems Development

Shota Inaga, Hironori Washizaki, Yusuke Yoshida, Kazuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo, Teruhiko Kume, Manabu Tamaki and Toshikazu Kanou

Proceedings of 26th IEEE-CS Conference on Software Engineering Education and Training (CSEET)査読有りp.264 - 2682013年05月-

DOI

Goal-Oriented Requirements Analysis and an Extended Design Pattern using Scala for Artificial Intelligence Programming Contests

Kazunori Sakamoto, Hiroaki Hosono, Seiji Sato, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of 3rd International Workshop on Games and Software Engineering (GAS 2013)conjunction with ICSE 2013査読有りp.32 - 352013年05月-

DOI

Influence of Organizational Change on Product Metrics and Defects

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会5月2013年05月-

開発における不確定性と時間変化を考慮した一般化信頼性モデル

本田 澄,鷲崎 弘宜,深澤 良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会5月2013年05月-

POGen: A Test Code Generator Based on Template Variable Coverage in Gray-Box Integration Testing for Web Applications

Kazunori Sakamoto, Tomohiro Kaizu, Daigo Hamura, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 16th International Conference on Fundamental Approaches to Software Engineering (FASE 2013)査読有りp.343 - 3582013年03月-

DOI

A pattern language for ET robot contests

Masashi Kadoya, Toshiyuki Nakano, Takanori Ozawa, Masahiko Wada, Hiroki Itoh, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of 1st Indian Conference on Pattern Languages of Programs (GuruPLoP 2013)査読有りp.1 - 92013年03月-

複数言語対応かつ算出式変更可能なバグローカリゼーションフレームワークの提案

下條 清史, 坂本 一憲, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会3月 (IEICE-SIGSS)2013年03月-

インタラクションに着目したRich Internet Applications の欠陥発見の支援

前澤 悠太, 鷲崎 弘宜, 本位田 真一

情報処理学会論文誌査読有り54(2)p.820 - 8342013年02月-

UNICOEN: 複数プログラミング言語対応のソースコード処理フレームワーク

坂本 一憲, 大橋 昭, 太田 大地, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会論文誌査読有り54(2)p.945 - 9602013年02月-

Traceability Measurement between a Design Model and its Source Code

Hiroki Itoh, Hiroyuki Tanabe, Rieko Namiki, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

12th IASTED International Conference on Software Engineering (SE 2013)査読有り2013年02月-

Simulinkモデルの保守性向上に向けたクラスタリングおよびUMLモデルとの双方向変換

小澤 貴之, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会1月 (IEICE-SIGSS)2013年01月-

OCCF: A Framework for Developing Test Coverage Measurement Tools Supporting Multiple Programming Languages

Kazunori Sakamoto, Kiyofumi Shimojo, Ryohei Takasawa, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 6th IEEE International Conference on Software Testing, Verification and Validation (ICST 2013)査読有りp.422 - 4302013年-

DOI

パターンの構造化に基づくパターン・ランゲージの拡充

中野 聡之, 角谷 将司, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会 ウィンターワークショップ2013・イン・那須査読有り2013年-

Systematic Mappingを用いたアジャイルワークショップの分析

鷲崎 弘宜,鈴木 翔大,塩浜 龍志,角谷 将司,深澤 良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会 ウィンターワークショップ2013・イン・那須査読有り2013年-

アジャイルモデルの習得におけるワークショップの有効性の分析

鈴木 翔大,塩浜 龍志,角谷 将司,鷲崎 弘宜,深澤 良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会 ウィンターワークショップ2013・イン・那須,査読有り2013年-

派生プロダクト群における要求・実装間のトレーサビリティリンク抽出

土屋 良介, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会 ウィンターワークショップ2013・イン・那須査読有り2013年-

ゲーミフィケーションを用いたバグパターンによる欠陥除去を促進する手法の提案

新井 慧, 坂本 一憲, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会 第75回全国大会2013年-

女子学生向けプログラミング学習環境の構築

高野 孝一, 坂本 一憲, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会 第75回全国大会2013年-

上流工程のUML クラス図を入力としたソフトウェアの保守性測定メトリクススイート

津田 直彦, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会 第75回全国大会2013年-

Vim エディタ上でのキー入力解析による入力短縮化方法の学習を支援するツールの構築

杉本 元気, 坂本 一憲, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会 第75回全国大会2013年-

オブジェクトおよびアスペクト指向プログラミング言語との比較実験を通した新しいコンテキスト指向プログラミング言語の提案

加藤 史也, 坂本 一憲, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会 第75回全国大会2013年-

テスト貢献度に基づくゲーミフィケーションを用いた教育用テストツールの提案

髙澤 亮平, 坂本 一憲, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

情報処理学会 第75回全国大会2013年-

Refactoring Script:再利用可能なリファクタリングスクリプトと処理系

神谷知行, 坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会第93回プログラミング研究発表会2013年-

パターンの構造化を利用したパターンランゲージの拡充

中野聡之, 角谷将司, 鈴木翔太, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, 羽生田栄一, 本橋正成, 三上 徹也

電子情報通信学会論文誌査読有りJ96-D(11)p.2706 - 27092013年-

トレーサビリティリンク回復を通じたトレーサビリティ測定と改善支援

伊藤弘毅, 志水理哉, 田邉浩之, 波木理恵子, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り30(3)p.3_123 - 3_1292013年-

情報システム開発の実践的講座におけるチーム構成と教育効果の関係

伊永祥太, 鷲崎弘宜, 吉田裕介, 筧捷彦, 深澤良彰, 山戸昭三, 大久保雅司, 玉木学

工学教育査読有り61(5)p.88 - 932013年-

DOI

Refactoring Script:再利用可能なリファクタリングスクリプトと処理系

神谷知行, 坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会論文誌プログラミング(PRO)査読有り6(3)p.33 - 452013年-

フィーチャ分析と充足可能性判定を用いたシステムテストに向けたシステム構成導出

新原敦介、小川秀人、鷲崎弘宜

情報処理学会論文誌査読有り55(2)p.922 - 9382013年-

組込みソフトウェアの派生開発におけるソースコードメトリクスによる再利用性測定

高田正樹、鷲崎弘宜、遠藤匠、大藤大、深澤由彰、佐藤雅宏、杉村俊輔、関洋平

ソフトウェア品質シンポジウム 2013査読有り2013年-

派生プロダクト群における要求・実装間のトレーサビリティリンク抽出

土屋 良介, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰, 加藤 正恭, 川上 真澄, 吉村 健太郎

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会11月 (IEICE-SIGSS)2012年11月-

Analyzing Effect of Team Composition on Education in Practical Lecture of Information Systems Development

Shota Inaga, Hironori Washizaki, Yusuke Yoshida, Kazuhiko Kakehi, Yoshiaki Fukazawa, Shoso Yamato, Masashi Okubo, Teruhiko Kume, Manabu Tamaki, Toshikazu Kanou

6th International Conference on Project Management (ProMAC 2012)査読有り2012年10月-

Supporting Commonality and Variability Analysis of Requirements and Structural Models

Kentaro Kumaki, Ryosuke Tsuchiya, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

4th International Workshop on Model-driven Approaches in Software Product Line Engineering (MAPLE 2012)査読有り2p.115 - 1182012年09月-

DOI

Estimate of the appropriate iteration length in agile development by conducting simulation

Ryushi Shiohama, Hironori Washizaki, Shin Kuboaki, Kazunori Sakamoto and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the Agile 2012査読有りp.41 - 502012年08月-

DOI

Macro and Micro Patterns in the Software Design Activity

Jonatan Hernandez, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 10th Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering (JCKBSE 2012)査読有りp.298 - 3022012年08月-

特集「ソフトウェア工学」の編集にあたって

権藤克彦, 沢田篤史, 丸山勝久, 鷲崎弘宜

コンピュータソフトウェア 29(3), 2, 2012-07-25招待有り29(3)p.22012年07月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Reusability Metrics for Program Source Code Written in C Language and Their Evaluation

Hironori Washizaki, Toshikazu Koike, Rieko Namiki, Hiroyuki Tanabe

Proceedings of the 13th International Conference on Product-Focused Software Development and Process Improvement (Profes 2012)査読有りp.89 - 1032012年06月-

DOI

Towards a Unified Source Code Measurement Framework Supporting Multiple Programming Languages

Reisha Humaira, Kazunori Sakamoto, Akira Ohashi, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 24th International Conference on Software Engineering and Knowledge Engineering (SEKE 2012)査読有りp.480 - 4852012年06月-

デザインパターンへのソフトウェア工学的取り組み

鷲崎弘宜, 坂本一憲, 大杉直樹, 権藤克彦, 服部哲, 久保淳人, 小林隆志, 大月美佳, 丸山勝久, 榊原彰

コンピュータソフトウェア査読有り29(1)p.1_130 - 1_1462012年-

コンピュータプレイヤーのプログラム作成を通して競い合うゲームプラットフォームの開発を支援するフレームワーク

坂本一憲, 大橋昭, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

電子情報通信学会論文誌査読有りJ95-D(3)p.412 - 4242012年-

Extracting Interaction-Based Stateful Behavior in Rich Internet Applications

Yuta Maezawa, Hironori Washizaki and Shinichi Honiden

In proceesings of the 16th European Conference on Software Maintenance and Reengineering (CSMR ’12)査読有り2012年-

DOI

UniAspect: A Language-Independent Aspect-Oriented Programming Framework

Akira Ohashi, Kazunori Sakamoto, Tomoyuki Kamiya, Reisha Humaira, Satoshi Arai, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

2nd Workshop on Modularity In Systems Software (MISS 2012) collocated with AOSD’12査読有り2012年-

DOI

A Unified Source Code Measurement Tool Supporting Multiple Programming Languages

Reisha Humaira, Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖査読有り2012年-

設計原則と実現手段に着目したソフトウェアアーキテクチャ設計支援

中野由貴,鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第74回全国大会2012年-

Simulinkモデルにおける非完全一致のモデルクローン検出

村上真一,鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第74回全国大会2012年-

情報システム開発の実践的講座におけるチーム構成と教育効果の関係

鷲崎弘宜, 吉田裕介, 筧捷彦, 深澤良彰, 山戸昭三, 大久保雅司, 粂照彦, 玉木学, 加納寿一

プロジェクトマネジメント学会 春季研究発表大会2012年-

プログラムの構造に着目したFault-Localizationとデバッグ支援

下條清史, 坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会2012年-

UNICOEN: 複数プログラミング言語対応のソースコード処理フレームワーク

坂本一憲, 大橋昭, 太田大地, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会 第88回プログラミング研究発表会2012年-

チュートリアルシリーズ「ソフトウェアの要求と設計の科学」について

鷲崎弘宜

コンピュータソフトウェア査読有り29(2)p.2_41 - 2_422012年-

UNICOEN: 複数プログラミング言語対応のソースコード処理フレームワーク

坂本一憲, 大橋昭, 太田大地, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012(SES2012)査読有り2012年-

Webアプリの動的部分に着目したグレーボックス統合テストとテンプレート変数カバレッジの提案

坂本一憲,海津智宏,波村大悟,鷲崎弘宜,深澤良彰

第19回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2012 in 湯布院査読有り2012年-

DePoT: Webアプリケーションテストにおけるテストコード自動生成テスティングフレームワーク

青井翔平, 坂本一憲,鷲崎弘宜,深澤良彰

第19回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2012 in 湯布院査読有り2012年-

Simulinkモデルにおける非完全一致のクローンの検出

鷲崎弘宜, 村上真一, 深澤良彰

組込みシステムシンポジウム2012 ESS2012査読有り2012年-

組込みソフトウェアの派生開発におけるソースコードメトリクスによる再利用性測定

鷲崎弘宜, 森田翔, 長井恭兵, 布谷貞夫, 佐藤雅宏, 杉村俊輔, 関洋平

ソフトウェア品質シンポジウム2012(SQiPシンポジウム)査読有り2012年-

Webアプリケーションの動的部分に着目したグレーボックス統合テストの提案

坂本一憲,海津智宏,波村大悟,鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第176回SE・第25回EMB合同研究発表会2012年-

ETロボットコンテストを題材としたプロセスが不明瞭な開発におけるパターンマイニングの提案

角谷将司,中野聡之,小澤貴之,和田雅彦,伊藤弘毅,鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第177回ソフトウェア工学研究会 (SE)2012年-

Simulinkモデルにおけるグラフに基づく非完全一致モデルクローン検出

鷲崎弘宜, 村上真一, 深澤良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会7月2012年-

ワークショップを通じたアジャイル開発の習得に向けて

鈴木 翔大,鷲崎 弘宜,深澤 良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012 ワークショップ2012年-

ETロボットコンテストのためのパターン・ランゲージ

角谷 将司,中野 聡之,小澤 貴之,和田 雅彦,伊藤 弘毅,鷲崎 弘宜,深澤 良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012 ワークショップ,2012年-

モデルテストによるセキュリティ分析・設計パターンの適用支援

小橋 孝紀, 大久保 隆夫, 海谷 治彦, 吉岡 信和, 伊永 祥太, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

コンピュータセキュリティシンポジウム 20122012年-

情報システム企画・開発の実践的な疑似プロジェクトベース教育

鷲崎弘宜, 吉田裕介, 筧捷彦, 深澤良彰, 山戸昭三, 大久保雅司

日本工学教育協会 平成24年度工学教育研究講演会2012年-

A Tool For Detecting Duplicated Test Code Based On Test Coverage to Assist TDD

Kazunori Sakamoto, Takuto Wada, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会2011年08月-

設計段階におけるソフトウェア品質特性の評価枠組み

志水理哉, 伊藤弘毅, 田邉浩之, 波木理恵子, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2011・イン・修善寺査読有り2011年01月-

設計原則への分解を用いたアーキテクチャパターン選択支援

中野由貴, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2011・イン・修善寺査読有り2011年01月-

Design Pattern Detection using Software Metrics and Machine Learning

Satoru Uchiyama, Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Fifth International Workshop on Software Quality and Maintainability (SQM2011)査読有り2011年-

AOJS:JavaScriptのためのアスペクト指向プログラミング・フレームワーク

大橋昭, 久保淳人, 水町友彦, 江口和樹, 村上真一, 高橋竜一, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り28(3)p.114 - 1312011年-

Open Code Coverage Framework: A Framework for Consistent, Flexible and Complete Measurement of Test Coverage Supporting Multiple Programming Languages

Kazunori Sakamoto, Fuyuki Ishikawa, Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

IEICE Transactions on Information and Systems査読有りE94-D(12)p.2418 - 24302011年-

DOI

ソフトウェアパターン - 時を超えるソフトウェアの道 - 0.編集にあたって

鷲崎弘宜

情報処理招待有り52(9)p.1117 - 11182011年-

ソフトウェアパターン概観

鷲崎弘宜

情報処理招待有り52(9)p.1119 - 11262011年-

An Approach to Model-based Development of Secure and Reliable Systems

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki, Michael VanHilst

Sixth International Conference on Availability, Reliability and Security (ARES 2011)査読有り2011年-

DOI

Selection of Metrics for Prediction of the Application of Design Patterns by Using Machine Learning

Jonatan Hernandez, Atsuto Kubo, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 2nd Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2011)査読有りp.I-41 - I-472011年-

DOI

Acceptance-Test based on the Inter-Use Case Relations

Susumu Kariyuki, Atsuto Kubo, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

The 5th World Congress for Software Quality (5WCSQ)査読有り2011年-

Evaluation of Understandability of UML Class Diagrams by Using Word Similarity

Yuto Nakamura, Kazunori Sakamoto, Kiyohisa Inoue, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

The Joint Conference of the 21st International Workshop on Software Measurement (IWSM) and the 6th International Conference on Software Process and Product Measurement (Mensura)査読有り2011年-

DOI

Two patterns for distributed systems: Enterprise Service Bus (ESB) and Distributed Publish/Subscribe

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, and Hironori Washizaki

18th Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2011)査読有り2011年-

DOI

Mining analysis patterns by structure and word similarity

Yutaro Nomoto, Atsuto Kubo, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 2nd Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2011)査読有りp.III-106 - III-1152011年-

DOI

A pattern language for programming contests with game AI competition

Kazunori Sakamoto, Akira Ohashi, Masaya Shimizu, Syuhei Takahashi, Shinichi Murakami, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 2nd Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2011)査読有りp.III-116 - III-1332011年-

DOI

アジャイル開発における適切なイテレーション期間のシミュレーションによる推定

塩浜 龍志, 坂本 一憲, 久保秋 真, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 (SES2011)査読有り2011年-

アーキテクチャパターンの構造化に基づくパターン候補マイニング

中野 聡之, 中野 由貴, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 (SES2011)査読有り2011年-

設計段階における抽象度を考慮したソフトウェアの保守性評価枠組み

志水理哉, 伊藤弘毅, 田邉浩之, 波木理恵子, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第18回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2011 in 浅虫温泉査読有り2011年-

保守性向上へ向けた設計モデルとソースコード間のトレーサビリティ解析

伊藤弘毅, 志水理哉, 田邉浩之, 波木理恵子, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第18回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2011 in 浅虫温泉査読有り2011年-

アジャイルソフトウェア開発と科学

鷲崎弘宜

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 ワークショップ2011年-

アジャイル開発におけるシミュレーションを用いた適切なイテレーション期間推定

塩浜龍志, 坂本一憲, 久保秋真, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 ワークショップ2011年-

言語非依存なアスペクト指向プログラミングフレームワーク

大橋昭, 坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第28回大会2011年-

要求・設計資産からのプロダクトラインアーキテクチャ抽出

熊木健太郎, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第28回大会2011年-

Webサービスの変更履歴に基づく差分検出と修正支援手法

福留康之, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第28回大会2011年-

Design Pattern Evaluation by Machine Learning

Jonatan Hernandez, Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Fukazawa Yoshiaki

IWESEP 2010: International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice査読有り2010年12月-

ディペンダビリティ確保にむけたアスペクト指向技術動向

鷲崎弘宜, 高橋竜一, 村上真一, 大橋昭, 吉岡信和, 石川冬樹, 久保淳人, 山本里枝子, 小高敏裕, 錠尚史, 鹿糠秀行, 杉本信秀

情報処理学会第168回ソフトウェア工学研究発表会2010年05月-

A Worm misuse pattern

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka and Hironori Washizaki

1st Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2010)査読有り2010年03月-

DOI

A pattern for reconstructing test code based on test coverage

Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Takuto Wada, Yoshiaki Fukazawa

1st Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2010)査読有り2010年03月-

DOI

AIプログラミングを通して参加する教育向けゲームシステムに適したソフトウェアアーキテクチャ

坂本一憲, 内山諭, 城間祐輝, 野本悠太郎, 庄山昭彦, 中村悠人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ゲーム学会「ゲームと教育」研究部会第3回研究会2010年03月-

REST形式Webサービスのテスト実行に基づく高精度な検索

重井康宏, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会第167回ソフトウェア工学研究発表会2010年03月-

A Practical Aspect-Oriented JavaScript Programming Framework Based on a Proxy Mechanism

Akira Ohashi, Shinichi Murakami, Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Tomohiko Mizumachi

9th Annual Aspect-Oriented Software Development Conference (AOSD.10) Demonstration Track査読有り2010年03月-

Model-Driven Security Patterns Application Based on Dependences among Patterns

Yuki Shiroma, Atsuto Kubo, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

4th International Workshop on Secure systems methodologies using patterns (SPattern 2010)査読有り2010年02月-

DOI

Measuring the level of security introduced by security patterns

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki, and Michael VanHilst

4th International Workshop on Secure systems methodologies using patterns (SPattern 2010)査読有り2010年02月-

DOI

ソースコード解析による品質評価の仕組み

鷲崎弘宜, 田邉浩之, 小池利和

日経エレクトロニクス2010年01月-

協調作業型のパターンマイニング・ワークショップ

鷲崎弘宜

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2010・イン・倉敷査読有り2010年01月-

Evaluation of the Application of Design Patterns by Using Classification with a Support Vector Machine

Jonatan HERNANDEZ, Kubo ATSUTO, Hironori WASHIZAKI, Yoshiaki FUKAZAWA

情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2010・イン・倉敷査読有り2010年01月-

Using security patterns to develop secure systems

E.B. Fernandez, N. Yoshioka, H. Washizaki, J. Jurjens, M. VanHilst and G. Pernul

Software Engineering for Secure Systems, IGI Global査読有りp.16 - 312010年-

DOI

パターン適用前のソースコードを用いたデザインパターン検出

鷲崎弘宜, 深谷和宏, 久保淳人, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り27(2)p.136 - 1412010年-

Security Patterns: Comparing Modeling Approaches

A. Nhlabatsi, A. Bandara, S. Hayashi, C.B. Haley, J. Jurjens, H. Kaiya, A. Kubo, R. Laney, H. Mouratidis, B. Nuseibeh, Y. Tahara, T.T. Tun, H. Washizaki, N. Yoshioka and Y. Yu

Software Engineering for Secure Systems査読有りp.75 - 1112010年-

DOI

Open Code Coverage Framework: A Consistent and Flexible Framework for Measuring Test Coverage Supporting Multiple Programming Languages

Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

10th International Conference on Quality Software (QSIC-10)査読有り2010年-

DOI

Model-Driven Security Patterns Application and Validation

Yuki Shiroma, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Atsuto Kubo, Nobukazu Yoshioka, Eduardo B. Fernandez

17th Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2010)査読有り2010年-

DOI

TCD: a text-based UML class diagram notation and its model converters

Hironori Washizaki, Masayoshi Akimoto, Atsushi Hasebe, Atsuto Kubo, Yoshiaki Fukazawa,

2010 International Conference on Advanced Software Engineering and Its Applications査読有り2010年-

DOI

要求・設計資産からのプロダクトラインアーキテクチャ抽出

熊木 健太郎, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2010 (SES2010)査読有り2010年-

テストカバレッジに基づく重複テストコードの検出ツール

坂本 一憲, 和田 卓人, 鷲崎 弘宜, 深澤 良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2010 (SES2010)査読有り2010年-

Webサービスのリファクタリング検出と自動修正

福留康之, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第17回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE 2010)査読有り2010年-

動的なコードの評価機構を備えた言語に対するテストカバレッジ測定ツール

坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第27回大会2010年-

テスティングフレームワークにおける問題と考察

坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第17回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE 2010)査読有り2010年-

A Framework for Measuring Test Coverage Supporting Multiple Programming Languages

Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

First Software Engineering Postgraduates Workshop (SEPoW 2009) (In conjunction with APSEC 2009)査読有りp.40 - 442009年11月-

テストカバレッジ測定フレームワーク Open Code Coverage Framework

坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第16回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE 2009), 日本ソフトウェア科学会査読有り2009年11月-

設計原則に基づくアーキテクチャリファクタリング

鷲崎弘宜, 田村智英, 深澤良彰

SES2009 パターンとアーキテクチャ ワークショップ2009年09月-

共通の言語モデルを用いた複数プログラミング言語対応のテストカバレッジ測定フレームワーク

坂本一憲, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第7回ディペンダブルシステムワークショップ (DSW’09summer), 日本ソフトウェア科学会p.167 - 1702009年07月-

AOJS: Aspect-Oriented JavaScript Programming Framework for Web Development

Hironori Washizaki, Atsuto Kubo, Tomohiko Mizumachi, Kazuki Eguchi, Yoshiaki Fukazawa, Nobukazu Yoshioka, Hideyuki Kanuka, Toshihiro Kodaka, Nobuhide Sugimoto, Yoichi Nagai, Rieko Yamamoto

8th Workshop on Aspects, Components, and Patterns for Infrastructure Software (ACP4IS’09)査読有りp.31 - 362009年03月-

DOI

AOJS: Aspect-Oriented Programming Framework for JavaScript

Hironori Washizaki, Atsuto Kubo, Tomohiko Mizumachi, Kazuki Eguchi, Yoshiaki Fukazawa

8th International Conference on Aspect-Oriented Software Development (AOSD’09) Demonstration Track査読有り2009年03月-

Modeling Misuse Patterns

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, and Hironori Washizaki

4th International Workshop on Dependability Aspects on Data Warehousing and Mining applications (DAWAM 2009)査読有り2009年-

DOI

C言語プログラムソースコードの再利用性測定法とその評価

鷲崎弘宜, 小池利和, 波木理恵子, 田邉浩之

ソフトウェアテストシンポジウム JaSST’09 Tokyo査読有り2009年-

セキュリティパターンのモデル化と応用に向けて

鷲崎弘宜

情報処理学会ウィンターワークショップ2009・イン・宮崎査読有り2009年-

クラスタリング技法を用いたソフトウェアパターン分類

久保淳人,鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ2009・イン・宮崎査読有り2009年-

アーキテクチャとパターン

鹿糠秀行, 羽生田栄一, 鷲崎弘宜

情報処理学会ウィンターワークショップ2009・イン・宮崎査読有り2009年-

ユースケース間の関係を考慮した網羅的な受け入れテストの支援

雁行進夢, 久保淳人, 鈴木三紀夫, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会論文誌査読有り50(12)p.3052 - 30732009年-

Detecting Design Patterns Using Source Code of Before Applying Design Patterns

Hironori Washizaki, Kazuhiro Fukaya, Atsuto Kubo, Yoshiaki Fukazawa

Proc. 8th IEEE/ACIS International Conference on Computer and Information Science (ICIS 2009)査読有りp.933 - 9382009年-

DOI

AOJS: Aspect-Oriented JavaScript Programming Framework

Hironori Washizaki, Atsuto Kubo, Tomohiko Mizumachi, Kazuki Eguchi, Yoshiaki Fukazawa, Nobukazu Yoshioka, Hideyuki Kanuka, Toshihiro Kodaka, Nobuhide Sugimoto, Yoichi Nagai, Rieko Yamamoto

Proc. 6th Asian Workshop on Foundations of Software (AWFS 2009)2009年-

DOI

Improving the Classification of Security Patterns

Hironori Washizaki, Eduardo B. Fernandez, Katsuhisa Maruyama, Atsuto Kubo, Nobukazu Yoshioka

Proc. 3rd Int. Workshop on Secure systems methodologies using patterns (SPattern)査読有り2009年-

DOI

Reporting the Implementation of a Framework for Measuring Test Coverage based on Design Patterns

Kazunori Sakamoto, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proc. 3rd International Workshop on Software Patterns and Quality (SPAQu’09)査読有りp.26 - 302009年-

Security patterns and quality

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki

Proc. 3rd International Workshop on Software Patterns and Quality (SPAQu’09)p.46 - 472009年-

柔軟かつ複数プログラミング言語対応のテストカバレッジ測定フレームワーク

坂本一憲、鷲崎弘宜、深澤良彰

第8回情報科学技術フォーラムFIT2009p.1 - 122009年-

パターン間の関係を考慮したセキュリティパターン適用支援

城間祐輝, 久保淳人, 吉岡信和, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009論文集査読有り2009年-

単語の類似度を用いたUMLクラス図の理解性の測定と評価

中村悠人,鷲崎弘宜,深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009論文集査読有り2009年-

メトリクスと機械学習によるデザインパターン検出

内山諭, 久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第16回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2009査読有り2009年-

構造および語の類似性に基づくアナリシスパターンの自動抽出

野本悠太郎, 久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第16回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2009査読有り2009年-

アスペクト指向によるAjaxデザインパターンの適用

江口和樹, 久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第16回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2009査読有り2009年-

アスペクト指向ソフトウェア工学

鷲崎弘宜

SES2009招待有り2009年-

Overview of the 3rd international workshop on software patterns and quality (SPAQu'09)

Hironori Washizaki, Nobukazu Yoshioka, Eduard B. Fernandez, Jan Jurjens

Proceeding of the 24th ACM SIGPLAN conference companion on Object oriented programming systems languages and applications - OOPSLA '092009年-

DOI

AOJS: アスペクトを完全分離記述可能なJavaScriptアスペクト指向プログラミング・フレームワーク

久保淳人, 水町友彦, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, 鹿糠秀行, 小高敏裕, 杉本信秀, 永井洋一, 山本里枝子, 吉岡信和

第15回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ in 淡路島 (FOSE2008)査読有り2008年11月-

PatternRank: A Software-Pattern Search System Based on Mutual Reference Importance

Atsuto Kubo, Hiroyuki Nakayama, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

15th Pattern Languages of Programming (PLoP2008)査読有り2008年10月-

Incorporating Database Systems into a Secure Software Development Methodology

Eduardo B. Fernández, Jan Ju”rjens, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki

Second International Workshop on Secure Systems Methodologies Using Patterns – SPattern’08, Proc. DEXA Workshops 2008査読有りp.310 - 3142008年09月-

DOI

ユースケース間の関係を考慮した網羅的な受け入れテストの支援

雁行進夢,久保淳人,鈴木三紀夫,鷲崎弘宜,深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008査読有りp.71 - 782008年09月-

ソフトウェアパターン選択支援の現状と展望

久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェア開発のパターンとアーキテクチャ (ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008併設ワークショップ)2008年09月-

品質要求とパターンに基づくアーキテクチャ設計

鷲崎弘宜

ソフトウェア開発のパターンとアーキテクチャ (ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008併設ワークショップ)2008年09月-

ソフトウェアのパターンとアーキテクチャ

鷲崎弘宜, 羽生田栄一, 久保淳人

ソフトウェア開発のパターンとアーキテクチャ (ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008併設ワークショップ)査読有り2008年09月-

Classifying security patterns

Eduardo Fernandez, Hironori Washizaki, Nobukazu Yoshioka, Atsuto Kubo, Yoshiaki Fukuzawa

The 10th Asia Pacific Web Conference (APWeb2008)査読有り2008年04月-

DOI

A survey on security patterns

Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki and Katsuhisa Maruyama

Progress in Informatics査読有り5p.35 - 472008年03月-

DOI

重要度算出に基づくソフトウェアパターン検索システム

中山弘之, 久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り25(2)p.114 - 1342008年-

A Metrics Suite for Measuring Quality Characteristics of JavaBeans Components

Hironori Washizaki, Hiroki Hiraguchi and Yoshiaki Fukazawa

Proc. 9th International Conference on Product-Focused Software Process Improvement (Profes 2008), Springer LNCS査読有り5089p.45 - 602008年-

DOI

Enforcing a security pattern in stakeholder goal models

Yijun Yu, Haruhiko Kaiya, Hironori Washizaki, Yingfei Xiong, Zhenjiang Hu, Nobukazu Yoshioka

4th ACM Workshop on Quality of Protection (QoP’08)査読有り2008年-

DOI

ソフトウェアエンジニアリング領域(J07-SE)(<特集>情報専門学科カリキュラム標準J07)

阿草清滋, 西康晴, 沢田篤史, 鷲崎弘宜

情報処理招待有り49(7)p.743 - 7492008年-

トップエスイー:ソフトウェア開発におけるトップレベル技術者の育成

鷲崎弘宜, 田口研治, 吉岡信和, 粂野文洋, 田原康之, 本位田真一

Quality One招待有り42008年-

Abstract security patterns

Eduardo B. Fernandez, Hironori Washizaki, Nobukazu Yoshioka

2nd PLoP Workshop on Software Patterns and Quality (SPAQu’08)査読有り2008年-

DOI

品質要求駆動型のアーキテクチャ分析設計手法によるWEBシステム開発

繁在家 学, 鷲崎 弘宜

情報処理学会研究報告ソフトウェア工学研究会報告 SE160p.33 - 402008年-

Report on the 2nd Workshop on Software Patterns and Quality

Hironori Washizaki, Nobukazu Yoshioka, Eduardo B. Fernandez, Jan Jurjens

Proceedings of the 15th Conference on Pattern Languages of Programs - PLoP '082008年-

DOI

エクストリームプログラミングがもたらすアジャイルなソフトウェア開発

鷲崎弘宜

電子情報通信学会誌招待有り90(12)p.1082 - 10852007年12月-

1st InternationalWorkshop on Software Patterns and Quality (SPAQu'07)

Hironori Washizaki, Nobukazu Yoshioka

14th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC'07)2007年12月-

DOI

1st International workshop on software patterns and quality (SPAQu'07)

Hironori Washizaki and Nobukazu Yoshioka

APSEC 2007.14th Asia-Pacific Software Engineering Conference, 2007.2007年12月-2007年12月 

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

情報学探求: 大規模ソフトウェアの効率的開発技術を追求 ~再利用と品質保証が鍵~

鷲崎弘宜

情報通信ジャーナル, 財団法人電気通信振興会招待有り52007年05月-

プログラムソースコードのための実用的な品質評価枠組み

鷲崎弘宜, 波木理恵子, 福岡呂之, 原田洋子, 渡辺博之

情報処理学会論文誌査読有り48(8)p.2637 - 26502007年-

Quality Evaluation of Embedded Software in Robot Software Design Contest

Hironori Washizaki, Yasuhide Kobayashi, Hiroyuki Watanabe, Eiji Nakajima, Yuji Hagiwara, Kenji Hiranabe, and Kazuya Fukuda

Progress in Informatics査読有り4p.63 - 782007年-

DOI

SOOM: Scalable Object-Oriented Middleware for Cooperative and Pervasive Computings

Thepparit Banditwattanawong, Soichiro Hidaka, Hironori Washizaki and Katsumi Maruyama

IEICE Transactions on Communications査読有りE90-B(4)p.728 - 7412007年-

DOI

Generating Wizards for Initializing Software Components

Hironori Washizaki, Takao Adachi and Yoshiaki Fukazawa

Proc. IEEE 7th International Conference on Computer and Information Technology査読有り2007年-

DOI

A Framework for Measuring and Evaluating Program Source Code Quality

Hironori Washizaki, Rieko Namiki, Tomoyuki Fukuoka, Yoko Harada, and Hiroyuki Watanabe

Proc. of the 8th International Conference on Product Focused Software Development and Process Improvement (PROFES 2007), Springer LNCS査読有り4589p.284 - 2992007年-

DOI

Top SE: Educating Superarchitects Who Can Apply Software Engineering Tools to Practical Development in Japan

Shinichi Honiden, Yasuyuki Tahara, Nobukazu Yoshioka, Kenji Taguchi, and Hironori Washizaki

Proc. 29th IEEE/ACM International Conference on Software Engineering (ICSE 2007)査読有りp.708 - 7172007年-

DOI

Web アプリケーションのページ遷移の自動抽出と検証

久保淳人, 鷲崎弘宜,深澤良彰

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2007論文集査読有り2007年-

パターンランク法によるパターン間関係と重要度の比較

中山弘之, 鷲崎弘宜,久保淳人, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ2007・イン・那覇論文集査読有り2007年-

文書間類似度によるパターン間関連分析手法の拡張

久保淳人, 鷲崎弘宜,高須淳宏, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ2007・イン・那覇論文集査読有り2007年-

オブジェクト指向ソフトウェア設計における原則とパターン

鷲崎弘宜,久保淳人, 深澤良彰, 山本里枝子, 本位田真一

情報処理学会ウィンターワークショップ2007・イン・那覇論文集査読有り2007年-

アーキテクチャとパターン

羽生田栄一, 鷲崎弘宜

情報処理学会ウィンターワークショップ2007・イン・那覇論文集査読有り2007年-

UMLクラス図のためのテキストベース言語および変換処理系

長谷部篤史, 鷲崎弘宜,久保淳人, 深澤良彰

情報処理学会第69回全国大会論文集2007年-

トップエスイー: サイエンスによる知的ものづくり教育

本位田真一, 粂野文洋, 田原康之, 鷲崎弘宜

情報処理48(11)p.1264 - 12722007年-

トップエスイー「サイエンスによる知的ものづくり教育」

本位田真一, 田口研治, 吉岡信和, 田原康之, 鷲崎弘宜

映像情報メディア学会誌61(9)p.85 - 902007年-

DOI

A Metric for Measuring the Abstraction Level of Design Patterns

Atsuto Kubo, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

14th Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2007)査読有り2007年-

DOI

Automatic Extraction and Verification of Page Transitions in a Web Application

Atsuto Kubo, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

Proc. 14th Asia-Pacific Software Engineering Conference査読有りp.350 - 3572007年-

DOI

Measuring Abstraction Levels of Security Patterns

Hironori Washizaki, Atsuto Kubo, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 1st International Workshop on Software Patterns and Quality (SPAQu'07)査読有りp.59 - 602007年-

Using security patterns to build secure systems

Eduardo B. Fernandez, Nobukazu Yoshioka, Hironori Washizaki, Jan Jurjens

Proceedings of the 1st International Workshop on Software Patterns and Quality (SPAQu'07)査読有りp.47 - 482007年-

Extracting Relations among Security Patterns

Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the 1st International Workshop on Software Patterns and Quality (SPAQu'07)査読有りp.31 - 362007年-

Fine-grained Replication for Private-workspace and Memory-constrained Computings

Thepparit Banditwattanawong, Soichiro Hidaka, Hironori Washizaki and Katsumi Maruyama

Proc. of IFIP Int. Conf. on Network and Parallel Computing (NPC 2006)査読有りp.84 - 922006年10月-

Deriving Project-Specific Processes from Process Line Architecture with Commonality and Variability

Hironori Washizaki

Proc. 4th International IEEE Conference on Industrial Informatics (INDIN'06)査読有り2006年08月-

DOI

Measuring Complexity of Remote Component-Based Software System Toward Maintainability Estimation

Hironori Washizaki, Tomoki Nakagawa, Yuhki Saito and Yoshiaki Fukazawa

International e-Conference on Computer Science 2006 (IeCCS 2006)査読有り2006年07月-

Building Software Process Line Architectures from Bottom Up

Hironori Washizaki

Proc. of the 7th International Conference on Product Focused Software Process Improvement (PROFES 2006), Springer LNCS査読有り4034p.415 - 4212006年06月-

DOI

A Flexible Connection Model for Software Components

Hironori Washizaki, Daiki Hoshi, and Yoshiaki Fukazawa

IEICE Transactions on Information and Systems査読有りE89-D(4)p.1421 - 14312006年-

DOI

Optimization of Program Loading by Object Class Clustering

Thepparit Banditwattanawong, Soichiro Hidaka, Hironori Washizaki and Katsumi Maruyama

IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering査読有り1(4)p.397 - 4072006年-

DOI

Cluster Replication for Distributed Java-Object Caching

Thepparit Banditwattanawong, Soichiro Hidaka, Hironori Washizaki and Katsumi Maruyama

IEICE Transactions on Information and Systems査読有りE89-D(11)p.2712 - 27232006年-

DOI

A System for Visualizing Binary Component-based Software Structure with Component Functional Size

Hironori Washizaki, Satoru Takano, and Yoshiaki Fukazawa

WSEAS Transactions on Information Science and Applications査読有り7(3)p.1222 - 12302006年-

Extracting Relations among Embedded Software Design Patterns

Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Atsuhiro Takasu, and Yoshiaki Fukazawa

Journal of Integrated Design & Process Science査読有り9(3)p.39 - 522006年-

A precise estimation technique for test coverage of components in object-oriented frameworks

Yuji Sakata, Kazutoshi Yokoyama, Hironori Washizaki and Yoshiaki Fukazawa

13th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC‘06)査読有りp.79 - 862006年-

DOI

A Coupling-based Complexity Metric for Remote Component-based Software Systems Toward Maintainability Estimation

Hironori Washizaki, Tomoki Nakagawa, Yuhki Saito and Yoshiaki Fukazawa

13th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC‘06)査読有りp.11 - 182006年-

DOI

Partial and On-demand Incremental Deployment of Java Application Program over the Internet

Thepparit Banditwattanawong, Soichiro Hidaka, Hironori Washizaki and Katsumi Maruyama

Proc. of IEEE Int. Symposium on Communications and Information Technologies (ISCIT 2006)査読有り2006年-

DOI

Experiments on Quality Evaluation of Embedded Software in Japan Robot Software Design Contest

Hironori Washizaki, Yasuhide Kobayashi, Hiroyuki Watanabe, Eiji Nakajima, Yuji Hagiwara, Kenji Hiranabe, and Kazuya Fukuda

Proceedings of the 28th IEEE/ACM International Conference on Software Engineering (ICSE 2006)査読有りp.551 - 5602006年-

DOI

Web上におけるソフトウェアパターン検索システム

中山弘之, 久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ASE2006 Japanese Workshop on Leveraging Web2.0 Technologies in Software Development Environments (WebSDE)査読有り2006年-

要求パターン抽出支援ツールの提案

久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ASE2006 Japanese Workshop on Requirements Engineering Tools査読有り2006年-

MDDロボットチャレンジモデル講評

鷲崎弘宜, 井山幸次, 久保秋真, 小林靖英, 立堀道昭, 二上貴夫, 飯田周作

組込みソフトウェアシンポジウム2006査読有り2006年-

ソフトウェア設計パターンの抽象度測定法

久保淳人, 鷲崎弘宜, 高須淳宏, 深澤良彰

ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2006)査読有り2006年-

プログラムソースコードのための品質測定と評価の枠組み

鷲崎弘宜, 波木理恵子, 福岡呂之, 渡辺博之

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2006論文集査読有り2006年-

業務システム開発における要求獲得パターンランゲージ

鷲崎弘宜, 久保淳人, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ2006・イン・鴨川論文集査読有り2006年-

検索のためのソフトウェアパターン重要度とその正規化

中山弘之, 鷲崎弘宜,久保淳人, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ2006・イン・鴨川論文集査読有り2006年-

非対称関連によるソフトウェアパターンの粒度測定法

久保淳人, 鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ2006・イン・鴨川論文集査読有り2006年-

「ソフトウェアパターン」セッションテーマ紹介

鷲崎弘宜

情報処理学会ウィンターワークショップ2006・イン・鴨川論文集査読有り2006年-

文書間類似度によるソフトウェアパターン間関連分析と複合関連の導出

久保淳人, 鷲崎弘宜, 高須淳宏, 深澤良彰

情報処理学会第154回ソフトウェア工学研究会, 研究会報告 SE-154, 11月2006年-

Automatic Generation of Software Component Wizards based on the Wizard Pattern

Hironori Washizaki, Shinichi Honiden, Rieko Yamamoto, Takao Adachi, and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the International Conference on Systems, Computing Sciences and Software Engineering (SCS2 ‘05)査読有りp.11 - 182005年12月-

DOI

Generating Wizards for Software Components by Dynamic Analysis

Hironori Washizaki, Takao Adachi and Yoshiaki Fukazawa

Proceedings of the Workshop on New Approaches to Software Construction (WNASC2005)査読有り2005年09月-

DOI

Proxy-and-Hook: A Java-based Distributed Object Caching Framework

Thepparit Banditwattanawong, Katsumi Maruyama, Soichiro Hidaka, and Hironori Washizaki

Proc. of the 3rd International IEEE Conference on Industrial Informatics (INDIN 2005)査読有りp.819 - 8242005年08月-

DOI

Contemporaneity-Conscious Clustering Algorithm for Distributed Object Caching

Thepparit Banditwattanawong, Katsumi Maruyama, Soichiro Hidaka, and Hironori Washizaki

Proc. of the 2005 International Conference on Parallel and Distributed Processing Techniques and Applications (PDPTA'05)査読有り2005年06月-

Extracting Relations among Embedded Software Design Patterns

Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Atsuhiro Takasu, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 8th International Conference on Integrated Design and Process Technology (IDPT2005)査読有りp.73 - 802005年06月-

Relation Analysis among Patterns on Software Process Improvement

Hironori Washizaki, Atsuto Kubo, Atsuhiro Takasu, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 6th International Conference on Product Focused Software Process Improvement (PROFES 2005), LNCS査読有り3547p.299 - 3132005年06月-

DOI

Safe Component Extension for Adding Domain-Independent Services

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the IADIS Software Engineering and Applications 2005 Conference (SEA2005)査読有りp.399 - 4052005年04月-

Analyzing Relations among Software Patterns based on Document Similarity

Atsuto Kubo, Hironori Washizaki, Atsuhiro Takasu, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the International Conference on Information Technology: Coding and Computing 2005 (ITCC 2005)査読有りp.298 - 3032005年04月-

DOI

A Model-View Separation Architecture for GUI Application Components

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the International Conference on Information Technology: Coding and Computing 2005 (ITCC 2005)査読有りp.359 - 3642005年04月-

A Technique for Automatic Component Extraction from Object-Oriented Programs by Refactoring

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Science of Computer Programming査読有り56(1)p.99 - 1162005年-

DOI

A Web-based Trial Execution System for Software Components

Hironori Washizaki, Mai Motomura, and Yoshiaki Fukazawa

WSEAS Transactions on Computers査読有り3(4)p.319 - 3262005年-

A Component-Extraction-based Program Reuse System

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

WSEAS Transactions on Information Science and Applications査読有り4(2)p.349 - 3552005年-

MDDロボットチャレンジ2004: モデル講評

鷲崎弘宜, 満田成紀, 小林靖英, 渡辺博之, 沢田篤史, 二上貴夫

MDDロボットチャレンジ2004: 産学連携による組込みソフトウェア開発の実践, 情報処理学会シンポジウムシリーズ2005年-

ETロボットコンテストにおける組込みソフトウェア品質評価経験

鷲崎弘宜, 小林靖英, 渡辺博之, 中嶋栄次, 萩原裕志, 平鍋健児, 福田和也

組込みソフトウェアシンポジウム2005査読有り2005年-

組込みシステム開発におけるプロセスライン

鷲崎弘宜

組込みソフトウェアシンポジウム2005査読有り2005年-

組込みシステム開発におけるソフトウェアパターンの重要度

中山弘之, 鷲崎弘宜, 久保淳人, 深澤良彰

組込みソフトウェアシンポジウム2005査読有り2005年-

MDDロボットチャレンジモデル講評

満田成紀, 飯田周作, 久保秋真, 小林靖英, 沢田篤史, 鷲崎弘宜, 渡辺博之

組込みソフトウェアシンポジウム20052005年-

パターンマイニングによるソフトウェア要求の獲得知識の記述

久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2005)査読有り2005年-

重要度算出に基づくソフトウェアパターン検索システム

中山弘之, 鷲崎弘宜, 久保淳人, 深澤良彰

ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2005)査読有り2005年-

ソフトウェアパターン・マイニングに関する一考察

鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・伊豆論文集査読有り2005年-

ソフトウェアパターン検索システムの構築

中山弘之, 鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・伊豆論文集査読有り2005年-

文書類似度に基づくパターン間関連解析手法

久保淳人, 鷲崎弘宜,高須淳人, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・伊豆論文集査読有り2005年-

「ソフトウェアパターン」セッションテーマ紹介

鷲崎弘宜

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・伊豆論文集査読有り2005年-

抽象化に基づくリモートコンポーネントベースシステムの複雑度測定

中川知基, 鷲崎弘宜, 斉藤勇樹, 深澤良彰

ソフトウェアテストシンポジウム2005(JaSST'05)2005年-

オブジェクト指向フレームワーク上のコンポーネントに対する精度の高いテスト網羅率計測方式の提案

坂田祐司, 岡本隆史, 横山和俊, 松田栄之, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会, 2005年4月研究会, 信学技報 SS20052005年-

ソフトウェアパターン研究の発展経緯と最近の動向

鷲崎弘宜,大杉直樹, 権藤克彦, 服部哲, 久保淳人, 下滝亜里, 小林隆志, 藤枝和宏, 大月美佳, 丸山勝久, 榊原彰

情報処理学会第147回ソフトウェア工学研究会, 研究会報告 SE-1472005年-

スライシングによるバイナリで提供されたコンポーネントのテスト網羅率測定

岡本隆史, 鷲崎弘宜,横山和俊, 松田栄之, 深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・伊豆論文集査読有り2005年-

バイナリコンポーネントベースソフトウェアの構造の機能規模を伴う視覚化

鷲崎弘宜, 高野悟, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第22回大会2005年-

A Search System for Java Programs by using Extracted JavaBeans Components

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Companion to the 19th Annual ACM SIGPLAN Conference on Object-Oriented Programming, Systems, Languages, and Applications (OOPSLA 2004)査読有りp.200 - 2012004年10月-

DOI

A Search System for Object-Oriented Programs by using Extracted Components

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of Workshop on New Approaches to Software Construction (WNASC 2004)査読有りp.141 - 1522004年09月-

Search and Trial Execution System for OO Programs by Component Extraction

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 6th Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering (JCKBSE2004), Frontiers in Artificial Intelligence and Applications査読有り2004年08月-

Component-Extraction-based Search System for Object-Oriented Programs

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 8th International Conference on Software Reuse (ICSR 8th), Springer Verlag, Lecture Notes in Computer Science査読有り3107p.254 - 2632004年07月-

DOI

Conditional Test for JavaBeans Components

Hironori Washizaki, Yuhki Sakai, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 5th International Conference on Extreme Programming and Agile Processes in Software Engineering (XP2004), Springer-Verlag, Lecture Notes in Computer Science査読有り3092p.282 - 2832004年06月-

DOI

A Conditonal Test Suite for Fine-Grained Software Components

Hironori Washizaki, Yuhki Sakai, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 2nd ACIS International Conference on Software Engineering Research, Management and Applications (SERA2004)査読有り2004年05月-

文書中のパターン間の文書類似度による関連分析

久保淳人, 鷲崎弘宜,高須淳宏, 深澤良彰

日本データベース学会論文誌 DBSJ Letters査読有り3(3)p.13 - 162004年-

オブジェクト指向クラス間依存解析に基づくコンポーネント抽出

鷲崎弘宜, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り21(2)p.37 - 432004年-

A Technique of Transforming parts of Object-Orineted Class Library into Structurally Reusable Components, and Its Application

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the Software Transformation Systems Workshop査読有りp.39 - 402004年-

組み込みシステムパターンに対するパターン間関連分析手法の適用

久保淳人,鷲崎弘宜,高須淳人,深澤良彰

情報処理学会 組込みソフトウェアシンポジウム2004論文集 (ESS2004)査読有り2004年-

MDDロボコンワークショップ

二上貴夫, 小林靖英, 満田成紀, 鷲崎弘宜,渡辺博之

情報処理学会組込みソフトウェアシンポジウム2004 (ESS2004)2004年-

文書解析に基づくソフトウェアパターンの体系化

久保淳人,鷲崎弘宜,深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第11回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ論文集(FOSE2004)査読有り2004年-

JavaBeansコンポーネントの品質メトリクスの提案

鷲崎弘宜,平口裕紀, 深澤良彰

情報処理学会ソフトウェアジャパン2004論文集査読有り2004年-

再利用性の高いコンポーネント間接続方式の提案

星大樹,鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会ソフトウェアジャパン2004論文集査読有り2004年-

パネル: デザインパターン再考

鷲崎弘宜

情報処理学会ソフトウェアジャパン20042004年-

ソフトウェアパターンランゲージ工学に向けて

鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・石垣島論文集, pp75-76査読有り2004年-

「ソフトウェアパターン」セッションテーマ紹介

鷲崎弘宜, 細谷竜一

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・石垣島論文集, pp63-64査読有り2004年-

ソフトウェアパターンの自動的な体系化の試み

久保淳人,鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・石垣島論文集, pp73-74査読有り2004年-

リモートコンポーネントベースシステムの抽象化に基づく複雑度測定

鷲崎弘宜, 中川知基, 斉藤勇樹, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第21回大会論文集, pp1-5(CD-ROM)2004年-

リモートコンポーネントベースシステムの保守のための複雑度測定

中川知基, 鷲崎弘宜, 斉藤勇樹, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第21回大会2004年-

ソフトウェアパターン文書の自動解析と体系化

久保淳人, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第3回情報科学技術フォーラム論文集(FIT2004)2004年-

Extracting Components from Object-Oriented Programs for Reuse in Memory-Constrained Environments

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of First Workshop on Reuse in Constrained Environments (RICE'03) at the 18th Annual ACM SIGPLAN Conference on Object-Oriented Programming, Systems, Languages, and Applications (OOPSLA 2003)査読有りp.1 - 32003年10月-

A Metrics Suite for Measuring Reusability for Software Components

Hironori Washizaki, Hirokazu Yamamoto, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 9th IEEE International Symposium on Software Metrics (Metrics 2003)査読有りp.211 - 2232003年09月-

DOI

Automated Extract Component Refactoring

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 4th International Conference on eXtreme Programming and Agile Processes in Software Engineering (XP2003), Springer-Verlag, Lecture Notes in Computer Science査読有りp.328 - 3302003年05月-

DOI

A Study on Realization of Component-based Software Development Technology

Hironori Washizaki

2003, Doctor of Information and Computer Science, Waseda University2003年03月-2003年03月 

詳細

掲載種別:学位論文(博士)

細粒度コンポーネント環境における動的かつ階層的Undo機構の実現

鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会論文誌査読有り44(1)p.143 - 1552003年-

ソフトウェアパターン関連ツールデモ

羽生田栄一, 久保淳人, 鷲崎弘宜

情報処理学会オブジェクト指向シンポジウム2003論文集, pp245-246査読有り2003年-

オブジェクト指向プログラムのためのコンポーネント抽出型検索システム

鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会オブジェクト指向シンポジウム2003論文集, pp77-84査読有り2003年-

ライトニングトークス: パターンとソフトウェアに関するライトニングトークス

沖田直幸, 金澤典子, 小井土亨, 鷲崎弘宜

情報処理学会オブジェクト指向シンポジウム2003論文集, p2432003年-

軽量ソフトウェア開発手法のためのコンポーネント抽出リファクタリング

鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・神戸論文集, pp75-76査読有り2003年-

柔軟なコンポーネント間接続方式の提案と実装

星大樹, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会, 信学技報 SS2003-22, pp37-422003年-

コンポーネント指向ソフトウェア開発技術の実現に関する研究

鷲崎弘宜

早稲田大学大学院理工学研究彙報, Vol.492003年-

ソフトウェアパターン研究の現在と未来

鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第141回ソフトウェア工学研究会, 研究会報告 SE-141, pp31-382003年-

柔軟な接続を実現するコンポーネントモデルの提案

星大樹, 鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第65回全国大会論文集, pp1-285-1-2862003年-

WWWからのオブジェクト指向プログラムの収集と検索

鷲崎弘宜, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第20回大会論文集, pp1-5(CD-ROM)2003年-

Web-based Software Component Trial System and its Evaluation

Hironori Washizaki, Mai Motomura, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 6th IASTED International Conference on Software Engineering and Applications (SEA'02)査読有りp.305 - 3102002年11月-

Software Component Metrics and It's Experimental Evaluation

Hironori Washizaki, Hirokazu Yamamoto, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the International Symposium on Empirical Software Engineering (ISESE 2002)査読有りIIp.19 - 202002年10月-

A Retrieval Technique for Software Components Using Directed Replaceability Similarity

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 8th International Conference on Object-Oriented Information Systems (OOIS'02), , Springer-Verlag, Lecture Notes in Computer Science査読有り2425p.298 - 3102002年09月-

DOI

Dynamic Hierarchical Undo Facility in a Fine-Grained Component Environment

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

40th International Conference on Technology of Object-Oriented Languages and Systems (TOOLS Pacific 2002)査読有りp.191 - 1992002年02月-

コンポーネント環境における独立条件記述に基づく条件テスト手法

坂井悠樹, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り19(5)p.26 - 392002年-

再利用特性に基づくコンポーネントメトリクスの提案と検証

山本浩数, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り19(5)p.13 - 252002年-

有向置換性類似度に基づくコンポーネント検索方式の実現と評価

鷲崎弘宜, 深澤良彰

情報処理学会論文誌査読有り43(6)p.1638 - 16532002年-

コンポーネント試行システムの開発と評価

鷲崎弘宜, 元村五月, 深澤良彰

コンピュータソフトウェア査読有り19(1)p.44 - 482002年-

拡張シグネチャ適合に基づく柔軟なコンポーネント間接続

鷲崎弘宜,佐藤幸三, 深澤良彰

情報処理学会オブジェクト指向2002シンポジウム論文集, pp125-128査読有り2002年-

Web 上におけるコンポーネント流通の試み

鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・伊豆論文集, pp77-78査読有り2002年-

利用情報解析に基づくコンポーネントウィザードの自動付加

安達孝夫, 鷲崎弘宜,深澤良彰

電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会, 信学技報, SS2002-8, pp7-122002年-

オブジェクト指向クラス間依存解析に基づくコンポーネント抽出

鷲崎弘宜, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第19回大会論文集, pp1-5(CD-ROM)2002年-

Retrieving Software Components Using Directed Replaceability Distance

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 3rd International Conference on Generative and Component-Based Software Engineering (GCSE2001), Springer-Verlag, Lecture Notes in Computer Science査読有り2186p.153 - 1622001年09月-

DOI

ソフトウェアコンポーネントの再利用性向上に関する研究

鷲崎 弘宜

2001年3月, 早稲田大学大学院理工学研究科2001年03月-

詳細

掲載種別:学位論文(修士)

コンポーネント試行システムの開発とその評価

鷲崎弘宜, 元村五月, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第18回大会論文集, pp1-5(CD-ROM)2001年-

利用情報の解析によるコンポーネントウィザードの自動生成

安達孝夫, 鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第63回全国大会論文集, pp1-127-1-1282001年-

独立条件記述に基づくコンポーネント条件テスト手法

坂井祐樹, 鷲崎弘宜,深澤良彰

情報処理学会第63回全国大会論文集, pp1-121-1-1222001年-

コンポーネントにおける静的側面の自動品質測定

山本浩数, 鷲崎弘宜,深澤良彰

電子情報通信学会2001年総合大会論文集, ppD-312001年-

モデル/ビュー分離アーキテクチャBeaMの機構とその評価

鷲崎弘宜, 白銀純子, 深澤良彰

情報処理学会論文誌査読有り42(10)p.2452 - 24652001年-

片方向引用情報に基づく論文の品質評価

鷲崎弘宜,深澤良彰

電子情報通信学会2001年総合大会論文集, ppD-542001年-

コンポーネント環境における独立条件記述に基づいた条件テスト手法

坂井祐樹, 鷲崎弘宜,深澤良彰

日本ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎ワークショップ論文集, pp117-128査読有り2001年-

細粒度コンポーネントへの着目とUndo機能追加実装

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・金沢論文集, pp75-76査読有り2001年-

有向置換性距離に基づくコンポーネント検索方式の実現と評価

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

情報処理学会オブジェクト指向2001シンポジウム論文集, pp77-84査読有り2001年-

静的側面から見たソフトウェアコンポーネントの品質

山本浩数, 鷲崎弘宜,深澤良彰

電子情報通信学会5月ソフトウェアサイエンス研究会, 信学技報, SS2001-10, pp33-402001年-

The Model-View Separation Architecture BeaM and its Evaluation

Hironori Washizaki, Junko Shirogane, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the 4th Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering (JCKBSE2000), Frontiers in Artificial Intelligence and Applications査読有りp.115 - 1222000年09月-

細粒度コンポーネント環境における履歴クラスタリング

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

日本ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎ワークショップ論文集, pp149-156査読有り2000年-

メタ情報を用いたコンポーネント指向ソフトウェア開発支援

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

情報処理学会オブジェクト指向2000シンポジウム論文集, pp171-178査読有り2000年-

安全なコンポーネント拡張に基づく共通機能付加技法

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

情報処理学会オブジェクト指向2000シンポジウム論文集, pp109-116査読有り2000年-

A Light-Weight Broker for GUI Applications

Hironori Washizaki, Junko Shirogane, and Yoshiaki Fukazawa

Proc. of the International Workshop on Domain Oriented Systems Development (DOSD1999) in Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC'99)査読有り1999年12月-

アプリケーション部品についてのMVCパターンの適用

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

情報処理学会第58回全国大会論文集, pp1-237-1-2381999年-

ソフトウェアアーキテクチャにおける再利用性と実行効率

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

情報処理学会サマーワークショップ・イン・小樽論文集, pp55-56査読有り1999年-

MVC指向アーキテクチャBeaMの機構とその評価

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

日本ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎ワークショップ論文集, pp68-75査読有り1999年-

真のプラガブルアーキテクチャをめざして

鷲崎弘宜,白銀純子,深澤良彰

情報処理学会ウィンターワークショップ・イン・高知論文集, pp17-18査読有り1999年-

特集「ソフトウェア工学」の編集にあたって

沢田 篤史;権藤 克彦;丸山 勝久;鷲崎 弘宜

コンピュータソフトウェア30(3)2013年07月-2013年07月 

CiNii

詳細

ISSN:02896540

ディペンダビリティ確保にむけたアスペクト指向技術動向

鷲崎 弘宜;高橋 竜一;村上 真一;大橋 昭;吉岡 信和;石川 冬樹;久保 淳人;山本 里枝子;小高 敏裕;錠 尚史;鹿糠 秀行;杉本 信秀

研究報告ソフトウェア工学(SE)2010(17)p.1 - 82010年05月-2010年05月 

CiNii

詳細

ISSN:09196072

概要:ソフトウェアの開発にあたり可用性や保守性,セキュリティに代表されるディペンダビリティを確保するために有効なアスペクト指向技術の研究ならびに実践の動向について,文献や会議を中心とした調査結果を報告する.本調査において技術の適用対象として,主として Web アプリケーション・エンタープライズアプリケーションを扱う.We report a result of a brief survey on progress in researches and practices in aspect-oriented software development (AOSD) technology for software dependability including availability, maintainability and security. Web/enterprise applications are the main target of the survey.

ウインターワークショップ2010・イン・倉敷開催報告

中鉢 欣秀;川口 真司;肥後 芳樹;中村 匡秀;羽生田 栄一;鷲崎 弘宜;土屋 達弘;石黒 正揮;梅村 晃広;森崎 修司;岸 知二

研究報告ソフトウェア工学(SE)2010(18)p.1 - 82010年05月-2010年05月 

CiNii

詳細

ISSN:09196072

概要:2010 年 1 月 21 日,22 日の 2 日間に倉敷市芸文館 (岡山県倉敷市) にて開催したウインターワークショップ 2010・イン・倉敷 (WW2010) の概要について報告するThis paper reports on "Winter Workshop 2010 in Kurashiki (WW2010)" held at Kurashiki Geibunkan in Kurashiki City, Okayama Prefecture from January 21th to the 22th.

Simulinkモデルにおけるグラフに基づく非完全一致モデルクローン検出(一般)

鷲崎 弘宜;村上 真一;深澤 良彰

電子情報通信学会技術研究報告. KBSE, 知能ソフトウェア工学112(165)p.7 - 122012年07月-2012年07月 

CiNii

詳細

ISSN:0913-5685

概要:Simulinkモデルは,ブロック線図としてプログラムを表現したモデルであり,制御系を中心として組込みソフトウェア開発において使われつつある.大規模なモデルや,同一ドメインで複数のモデルを扱う場合,クローンと呼ばれる重複箇所の存在がモデルの保守性を低下させる可能性がある.この問題解決に向けて,完全に一致するクローンを検出する手法が提案されているが,コピー&ペースト後に部分的に変更されたような非完全一致ながら類似性の高いクローン(ギャップを含むクローン)を十分に検出できなかった.そこで我々は,完全一致のクローンを検出する既存の手法と,多頻度グラフ検出アルゴリズムを組み合わせることで,非完全一致のモデルクローンをSimulinkモデル群から効率よく検出する手法を提案する.提案手法を検出ツールとして実装し,複数の具体的な制御モデルに適用した結果,非完全一致のクローンを検出可能なことを確認した.提案手法により検出した結果を記録し管理することで,効率的な保守を実現することが期待できる.

国際会議ARES2013参加報告-セキュリティ共通問題の観点から-

大久保隆夫 ;海谷治彦 ;鷲崎弘宜

情報処理学会研究報告. CSEC, [コンピュータセキュリティ]2014(44)p.1 - 72014年02月-2014年02月 

CiNii

詳細

ISSN:09196072

概要:本稿では,2013 年 9 月にドイツ・レーゲンスブルクにおいて開催されたセキュリティの国際会議 ARES への参加について報告する.筆者らが本会議に参加した目的は,ソフトウェアのセキュリティパターンに関する研究発表を行なうとともに,ソフトウェアのセキュリティに関する共通問題の調査を行なうことである.ARES ではセキュリティモデルやソフトウェアセキュリティのセッションにおいて,対象となるソフトウェアのデータセットが扱われていたが,共通問題として扱われているものはなかった.この他本会議ではセキュリティ全般が幅広く扱われており,新しい分野への対応も早い.今回はモバイルや制御系,航空交通管理 (ATM) のセキュリティなどのテーマのセッションが見られた.

特集「ソフトウェア工学」の編集にあたって

権藤 克彦;沢田 篤史;丸山 勝久;鷲崎 弘宜

コンピュータ ソフトウェア29(3)p.3_2 - 3_22012年-2012年

CiNii

詳細

ISSN:0289-6540

情報システム開発の実践的講座におけるチーム構成と教育効果の関係

伊永 祥太;鷲崎 弘宜;吉田 裕介;筧 捷彦;深澤 良彰;山戸 昭三;大久保 雅司;玉木 学

工学教育61(5)p.5_88 - 5_932013年-2013年

CiNii

詳細

ISSN:1341-2167

概要:In practical lectures on software intensive business systems, we do not yet have an established method for determining what kind of personal characteristics and team compositions are most beneficial to obtaining the maximal educational effectiveness. Here, we propose a framework for analyzing the effects of personal characteristics of team members on educational effectiveness. We also apply the framework to an actual practical lecture. As a result, we find that it is better for a team to have members with a similar degree of tendency of conservative for acquiring more knowledge and skills and the team members have similar characteristics of progressive or conservative. It is expected that in similar practical lectures, we can also obtain the desired educational effectiveness if we can compose a team with the suitable characteristics as based on our findings.

『ソフトウェアの要求と設計の科学』シリーズについて

鷲崎 弘宜

コンピュータ ソフトウェア29(2)p.2_41 - 2_422012年-2012年

CiNii

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ISSN:0289-6540

Recovering Traceability Links between Requirements and Source Code Using the Configuration Management Log

TSUCHIYA Ryosuke;WASHIZAKI Hironori;FUKAZAWA Yoshiaki;KATO Tadahisa;KAWAKAMI Masumi;YOSHIMURA Kentaro

IEICE Transactions on Information and Systems98(4)p.852 - 8622015年-2015年

CiNii

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ISSN:0916-8532

概要:Traceability links between requirements and source code are helpful in software reuse and maintenance tasks. However, manually recovering links in a large group of products requires significant costs and some links may be overlooked. Here, we propose a semi-automatic method to recover traceability links between requirements and source code in the same series of large software products. In order to support differences in representation between requirements and source code, we recover links by using the configuration management log as an intermediary. We refine the links by classifying requirements and code elements in terms of whether they are common to multiple products or specific to one. As a result of applying our method to real products that have 60KLOC, we have recovered valid traceability links within a reasonable amount of time. Automatic parts have taken 13 minutes 36 seconds, and non-automatic parts have taken about 3 hours, with a recall of 76.2% and a precision of 94.1%. Moreover, we recovered some links that were unknown to engineers. By recovering traceability links, software reusability and maintainability will be improved.

特集「ソフトウェア工学の基礎」の編集にあたって

杉山 安洋;沢田 篤史;鷲崎 弘宜;阿萬 裕久;門田 暁人;小林 隆志;花川 典子;尾花 将輝

コンピュータ ソフトウェア32(3)p.3_3 - 3_32015年-2015年

CiNii

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ISSN:0289-6540

Repositoryprobe: Dataset creation support tool for repository mining

Takasawa, Ryohei; Sakamoto, Kazunori; Washizaki, Hironori; Fukazawa, Yoshiaki

Computer Software32(4)p.103 - 1142015年12月-2015年12月 

Scopus

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ISSN:02896540

概要:The studies of Repository Mining have been actively conducted. However, it is difficult to search projects with specified languages, development scale, purposes and so on. In this paper, we propose RepositoryProbe, a dataset creation support tool fot the study of repository mining. It makes easier to search and collect the projects in project hosting service on the web, and supports the creation of datasets. In addition, it can collect the social metrics, the amount of development activities.

Recovering transitive traceability links among software artifacts

Nishikawa, Kazuki; Washizaki, Hironori; Fukazawa, Yoshiaki; Oshima, Keishi; Mibe, Ryota

2015 IEEE 31st International Conference on Software Maintenance and Evolution, ICSME 2015 - Proceedingsp.576 - 5802015年11月-2015年11月 

DOIScopus

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概要:© 2015 IEEE.Although many methods have been suggested to automatically recover traceability links in software development, they do not cover all link combinations (e.g., links between the source code and test cases) because specific documents or artifact features (e.g., log documents and structures of source code) are used. In this paper, we propose a method called the Connecting Links Method (CLM) to recover transitive traceability links between two artifacts using a third artifact. Because CLM uses a different artifact as a document, it can be applied to kinds of various data. Basically, CLM recovers traceability links using the Vector Space Model (VSM) in Information Retrieval (IR) methods. For example, by connecting links between A and B and between B and C, CLM retrieves the link between A and C transitively. In this way, CLM can recover transitive traceability links when a suggested method cannot. Here we demonstrate that CLM can effectively recover links that VSM is hard using Open Source Software.

Case base for secure software development using software security knowledge base

Hazeyama, Atsuo; Saito, Masahito; Yoshioka, Nobukazu; Kumagai, Azusa; Kobashi, Takanori; Washizaki, Hironori; Kaiya, Haruhiko; Okubo, Takao

Proceedings - International Computer Software and Applications Conference3p.97 - 1032015年09月-2015年09月 

DOIScopus

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ISSN:07303157

概要:© 2015 IEEE. The importance of software security technologies has been gaining attention due to the increase in services on the Internet. Various technologies regarding software security have been developed. However, we believe knowledge regarding software security is not integrated, therefore, we have been developing a knowledge base for secure software development. We previously proposed a learning model that associates artifacts created in secure software development with knowledge in the knowledge base as design rationale. However, only a few case studies that addressed a full life cycle for secure software development have been reported. To mitigate this lack in reported case studies, Okubo et al. Created a common task regarding software security. In this study, we developed a case base of secure software development whose artifacts are associated with the knowledge base using this common task as a case.

Finding and emulating keyboard, mouse, and touch interactions and gestures while crawling rias

Nakstad, Frederik H.; Washizaki, Hironori; Fukazawa, Yoshiaki

International Journal of Software Engineering and Knowledge Engineering25(9-10)p.1777 - 17822015年11月-2015年11月 

DOIScopus

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ISSN:02181940

概要:© 2015 World Scientific Publishing Company.Existing techniques for crawling Javascript-heavy Rich Internet Applications tend to ignore user interactions beyond mouse clicking, and therefore often fail to consider potential mouse, keyboard and touch interactions. We propose a new technique for automatically finding and exercising such interactions by analyzing and exercising event handlers registered in the DOM. A basic form of gesture emulation is employed to find states accessible via swiping and tapping. Testing the tool against 6 well-known gesture libraries and 5 actual RIAs, we find that the technique discovers many states and transitions resulting from such interactions, and could be useful for cases such as automatic test generation and error discovery, especially for mobile web applications.

Patterns for security and privacy in cloud ecosystems

Fernandez, Eduardo B.; Yoshioka, Nobukazu; Washizaki, Hironori

2nd International Workshop on Evolving Security and Privacy Requirements Engineering, ESPRE 2015 - Proceedingsp.13 - 182015年11月-2015年11月 

DOIScopus

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概要:© 2015 IEEE.An ecosystem is the expansion of a software product line architecture to include systems outside the product which interact with the product. We model here the architecture of a cloud-based ecosystem, showing security patterns for its main components. We discuss the value of this type of models.

Work in progress: A comparison of programming way: Illustration-based programming and text-based programming

Saito, Daisuke; Washizaki, Hironori; Fukazawa, Yoshiaki

Proceedings of 2015 IEEE International Conference on Teaching, Assessment and Learning for Engineering, TALE 2015p.220 - 2232016年01月-2016年01月 

DOIScopus

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概要:© 2015 IEEE.Learning to programming language is difficult. One solution is to use a digital game, which increases motivation of first-time learners. In this paper, we were executing programming learning with MincraftEdu of sandbox game and ComputerCraftEdu of expansion function. In addition, learning method to programming has illustration-based programming and text-based programming in ComputerCraftEdu. We compare the programming way of illustration programming and text programming. In this result, there was a significant difference towards the illustration-based programming throughout the comparison. In this paper, we present the results.

Detection of unexpected situations by applying software reliability growth models to test phases

Honda, Kiyoshi; Washizaki, Hironori; Fukazawa, Yoshiaki; Munakata, Kazuki; Morita, Sumie; Uehara, Tadahiro; Yamamoto, Rieko

2015 IEEE International Symposium on Software Reliability Engineering Workshops, ISSREW 2015p.2 - 52016年01月-2016年01月 

DOIScopus

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概要:© 2015 IEEE.In software development, software reliability growth models (SRGMs) often provide values that do not meet expectations; sometimes the results of the SRGM and the actual data disagree and other times the SRGM overestimates the expected values. The former often occurs in model curves and the predicted number of faults. For example, the software reliability growth curve cannot describe the situation where developers stop testing multiple times because the equations in SRGMs cannot treat such information. The latter can arise when the total number of expected faults is 100, but the SRGM indicates 1000. If developers encounter such situations, they often doubt the SRGM results and hesitate using SRGMs for predictions. In this study, we apply two different cases of SRGM. Two projects of Fujitsu Labs Ltd. are analyzed using SRGM either for the entire dataset or each test phase. Based on the results and interviews with the developers, we found that the model using separate test phases provides a better fit because faults counted in each test phase have different viewpoints and the deviation between SRGM and expectations indicates a problem with development.

A third-party extension support framework using patterns

Hao, Yiyang; Washizaki, Hironori; Fukazawa, Yoshiaki

Proceedings - Asia-Pacific Software Engineering Conference, APSEC2016-Mayp.198 - 2052016年05月-2016年05月 

DOIScopus

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ISSN:15301362

概要:© 2015 IEEE.Software extension is a fundamental challenge in software engineering which involves extending the functionalities of a software module without modifying it. Many modern software developers choose to adapt third-party extension platform to further improve customizability. As the project evolves, the requirements may change to include third-party extension support. However to design and to implement such platform is no trivial task, and should happen at the beginning of the project. In this paper, we have shown the four types of extensions that are often made to object-oriented software, namely Member Access Extension, Subclass Extension, Event-based Extension and Data Extension. And proposed a language-independent platform design that can be applied to an existing software project to support such third-party extensions. The platform exercises design patterns to implement its features. We also developed an Eclipse plugin that helps developers introduce the platform to existing Java software via semi-automatic code manipulation. We further conducted a comparative experiment to test our tool with volunteers from Waseda University and noticed a significant decrease of required effort.

Exhaustive and efficient identification of rationales using GQM+Strategies with stakeholder relationship analysis

Kobori, Takanobu; Washizaki, Hironori; Fukazawa, Yoshiaki; Hirabayashi, Daisuke; Shintani, Katsutoshi; Okazaki, Yasuko; Kikushima, Yasuhiro

IEICE Transactions on Information and SystemsE99D(9)p.2219 - 22282016年09月-2016年09月 

DOIScopus

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ISSN:09168532

概要:Copyright © 2016 The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers.To achieve overall business goals, GQM+Strategies is one approach that aligns business goals at each level of an organization to strategies and assesses the achievement of goals. Strategies are based on rationales (contexts and assumptions). Because extracting all rationales is an important process in the GQM+Strategies approach, we propose the Context-Assumption-Matrix (CAM), which refines the GQM+Strategies model by extracting rationales based on analyzing the relationships between stakeholders, and the process of using GQM+Strategies with CAM effectively. To demonstrate the effectiveness of the CAM and the defined process, we conducted three experiments involving students majoring in information sciences at two different Japanese universities. Moreover, we applied the GQM+Strategies approach with CAM to the Recruit Sumai Company in Japan. The results reveal that compared to GQM+Strategies alone, GQM+Strategies with CAM can extract rationales of the same quality more efficiently and exhaustively.

書籍等出版物

早稲田大学電気工学会(EWE)会報

鷲崎 弘宜

早稲田大学電気工学会(EWE)2016年 03月-

初級ソフトウェア品質技術者資格試験(JCSQE)問題と解説 第2版

渡辺 喜道, 鷲崎 弘宜, 笹部 進, 辰巳 敬三, SQiPソフトウェア品質委員会

日科技連出版社2015年 12月-

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ISBN:481719555X

OHM Bulletin, vol.5

鷲崎弘宜

オーム社2015年 10月-

ゴール&ストラテジ入門: 残念なシステムの無くし方 (GQM+Strategies)

鷲崎弘宜, 小堀貴信, 新谷勝利, 松岡秀樹 監訳

オーム社2015年 09月-

ETロボコン2015 東京地区大会パンフレット

鷲崎弘宜

ETロボコン2015 東京地区大会2015年 09月-

Ultimate Agile Stories Iteration 5

Ultimate Agile Stories Iteration 5編集部(分担執筆: 鷲崎弘宜)

Ultimate Agile Stories Iteration 編集部2015年-

初級ソフトウェア品質技術者資格試験(JCSQE)問題と解説 第2版

渡辺喜道, 鷲崎弘宜, 笹部進, 辰巳敬三,SQiPソフトウェア品質委員会

日科技連出版社2015年-

詳細

ISBN:4817194391

日経情報ストラテジー、日経ITPro

日経情報ストラテジー、日経ITPro(分担執筆: 鷲崎 弘宜、平林 大典、野村典文(早稲田大学ゴール指向経営研究会))(共著)

日経BP社2014年 06月-

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概要:「残念なシステム」のなくしかた、第5回 プロジェクトに優先順位を付けよう

日経情報ストラテジー、日経ITPro

日経情報ストラテジー、日経ITPro(分担執筆: 鷲崎 弘宜、平林 大典、野村典文(早稲田大学ゴール指向経営研究会))(共著)

日経BP社2014年 06月-

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概要:「残念なシステム」のなくしかた、第4回 測れるって素晴らしい!!

日経情報ストラテジー、日経ITPro

日経情報ストラテジー、日経ITPro(分担執筆: 鷲崎 弘宜、平林 大典、野村典文(早稲田大学ゴール指向経営研究会))(共著)

日経BP社2014年 06月-

詳細

概要:「残念なシステム」のなくしかた、第3回 僕たちの仕事は役に立っているのか?

日経情報ストラテジー、日経ITPro

日経情報ストラテジー、日経ITPro(分担執筆: 鷲崎 弘宜、平林 大典(早稲田大学ゴール指向経営研究会))(共著)

日経BP社2014年 05月-

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概要:「残念なシステム」のなくしかた、第1回 「正しく」できても「正しいことをやる」のができない理由

Ultimate Agile Stories Iteration 4

Ultimate Agile Stories Iteration 4編集部(分担執筆: 鷲崎弘宜)

Ultimate Agile Stories Iteration 編集部2014年-

Ultimate Agile Stories Iteration 3

Ultimate Agile Stories Iteration 3編集部(分担執筆: 鷲崎弘宜、鈴木翔太)

Ultimate Agile Stories Iteration 編集部2013年-

ソフトウェアエンジニアリングのエッセンス: SEMAT カーネル

Ivar Jacobson, Pan-Wei Ng, Paul E. McMahon, Ian Spence, Svante Lidman,

日経ITPro2013年-

メトリクス公団

TEF東海メトリクス勉強会(分担執筆: 鷲崎弘宜、本田澄、深澤良彰)

TEF東海メトリクス勉強会2013年-

日経エレクトロニクス

日経エレクトロニクス(分担執筆: 鷲崎弘宜, 阿左美勝, 田邉浩之)

日経BP社2011年 11月-

日経エレクトロニクス

日経エレクトロニクス(分担執筆: 鷲崎弘宜, 阿左美勝, 田邉浩之)

日経BP社2011年 10月-

日経エレクトロニクス

日経エレクトロニクス(分担執筆: 鷲崎弘宜, 阿左美勝, 田邉浩之)

日経BP社2011年 09月-

日経エレクトロニクス

日経エレクトロニクス(分担執筆: 鷲崎弘宜, 阿左美勝, 田邉浩之)

日経BP社2011年 08月-

Proceedings of the 1st Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2010)

Eiichi Hanyuda, Hironori Wasizaki and Nobukazu Yoshioka

ACM Digital Library2010年 03月-

ソフトウェア工学の基礎〈16〉日本ソフトウェア科学会FOSE 2009 (レクチャーノート・ソフトウェア学)

中島 震, 鷲崎 弘宜

近代科学社2009年 11月-

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ISBN:4764903768

演習で学ぶソフトウエアメトリクスの基礎 – ソフトウェアの測定と見積もりの正しい作法

Linda M Laird, M Carol Brennan著, 野中誠, 鷲崎弘宜 訳

日経BP,2009年-

詳細

ISBN:4822284085

ロボットレースによる 組込み技術者養成講座

ETロボコン実行委員会(分担執筆: 鷲崎)

毎日コミュニケーションズ2008年-

オブジェクト指向入門ブック

日経ソフトウェア(分担執筆: 鷲崎弘宜, 太田健一郎)

日経BP社2007年 06月-

ソフトウェアパターン

本位田真一 監修, 鷲崎弘宜, 丸山勝久, 山本里枝子 著

近代科学社2007年 03月-

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ISBN:4764903482

コンポーネントベース開発テキスト

本位田真一 監修, 鷲崎弘宜, 丸山勝久, 山本里枝子 著

近代科学社2006年 03月-

ユースケースによるアスペクト指向ソフトウェア開発

Ivar Jacobson and Pan-Wei Ng著, 鷲崎弘宜, 太田健一郎, 鹿糠秀行, 立堀道昭 訳

翔泳社2006年 03月-

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ISBN:4798108960

正しく学ぶソフトウェア設計: オブジェクト指向分析/設計を根本から理解する

日経ソフトウエア編, 天野勝, 平澤章, 平鍋健児, 矢沢久雄, 山本啓二, 鷲崎弘宜, 太田健一郎 著

日経BP社2005年 10月-

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ISBN:4822228320

ソフトウェアパターン入門~基礎から応用へ~

羽生田栄一 監修, 金澤典子, 井上健, 森下民平, 鷲崎弘宜, 佃軍治, 細谷竜一, 瀬戸川教彦, 山野裕司, 沖田直幸 (パターンワーキンググループ)著

ソフトリサーチセンター2005年 08月-

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ISBN:4883732150

日経ソフトウェア

日経ソフトウェア(分担執筆: 鷲崎弘宜, 太田健一郎)

日経BP社2005年 05月-

Eclipseパーフェクトマニュアル

技術評論社(分担執筆: 鷲崎弘宜)

技術評論社2004年 08月-

AspectJによるアスペクト指向プログラミング入門

長瀬嘉秀, 天野まさひろ, 鷲崎弘宜, 立堀道昭 著

ソフトバンクパブリッシング2004年 04月-

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ISBN:4797326387

Domain Oriented Software Development: Practices and Perspectives

Hironori Washizaki, and Yoshiaki Fukazawa

Taylor and Francis2002年 10月-

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ISBN:415304504

日経ソフトウェア9月号

日経ソフトウェア(分担執筆: 鷲崎弘宜)

日経BP社2002年 09月-

講演・口頭発表等

コードメトリクスと閾値による保守性評価:品質要求に基づいたカスタマイズ

津田直彦, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

第24回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2017, 2017年11月23日(木)~ 25日(土), あわら温泉 清風荘2017年11月24日

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国内会議ポスター発表

メトリクスによるソフトウェア品質評価と改善 – 品質測定評価の落とし穴とコツ

鷲崎弘宜

ET2017/IoT2017, 横浜, 11月17日(金)招待有り2017年11月17日

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国内会議セミナー

第8部:メトリクスの研究・実践・規格動向と日本のソフトウェア製品品質実態 〜IPA/RISE委託研究成果Waseda Software Quality Benckmark(WSQB)を含めて〜

鷲崎弘宜

ET2017/IoT2017, 横浜, 11月17日(金)招待有り2017年11月17日

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国内会議セミナー

CSEE&T 2017 SWEBOK Evolution Panel – View from ISO/IEC/JTC1/SC7/WG20 and SEMAT

Hironori Washizaki

30th IEEE Conference on Software Engineering Education and Training (CSEE&T), Savannah, Georgia, November 7-9, 2017招待有り2017年11月09日

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国際会議シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

CSEE&T 2017 Opening, Hall of Fame and Best Paper Award

Hironori Washizaki and Nancy Mead

30th IEEE Conference on Software Engineering Education and Training (CSEE&T), Savannah, Georgia, November 7-9, 20172017年11月08日

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国際会議セミナー

IPA RISE委託研究 2015-16年度 測定評価と分析によるソフトウェア製品品質の実態定量化および総合的品質評価枠組みの確立(報告セミナー用)

鷲崎弘宜, 津田直彦, 本田澄

JISA Digital Masters Forum 2017, 東京, 2017年10月24日招待有り2017年10月24日

詳細

国内会議セミナー

早稲田大学 最先端ICT基盤研究所 セキュリティプラットフォーム 紹介

鷲崎弘宜

最先端ICT基盤研究所 発足式, 早稲田大学, 2017年10月24日2017年10月24日

詳細

国内会議公開講演

文部科学省 社会人教育プログラム enPiT-Pro「スマートエスイー」

鷲崎弘宜

先端IT活用推進コンソーシアム(AITC)2017年10月18日(水) 『第八回総会』, 東京招待有り2017年10月18日

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国内会議口頭発表(招待・特別)

論文の書き方入門 2017

鷲崎弘宜

SQiP研究会 ミニ講座, 2017年10月13日, 東京.招待有り2017年10月13日

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国内会議セミナー

Security Patterns: Research Direction, Metamodel, Application and Verification

Hironori Washizaki

The 2017 International Workshop on Big Data & Information Security (IWBIS), Jakarta, Indonesia , Sep 23-24, 2017.招待有り2017年09月24日

詳細

国際会議口頭発表(基調)

文科省、短期高度プロ5件採択 社会人の学び直し強化(enPiT-Pro スマートエスイー の取り上げ)

日刊工業新聞2017年09月21日

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国内会議メディア報道等

保守性に対する熟練者判断を用いたソースコード自動評価の最適化

津田直彦, 鷲崎弘宜, 深澤良彰

日本ソフトウェア科学会第34回大会, ポスター, 慶應義塾大学, 日吉, 2017年9月20日2017年09月20日

詳細

国内会議ポスター発表

SEMATエッセンスでアジャイル開発プロセスの本質と価値を探ろう – 開発の本質を捉える観点とチェックリストを与える7つのSEMATアルファとScrumの関連付けワークショップ

鷲崎弘宜、小林浩、先崎祐一郎

XP祭り2017、2017年9月16日、早稲田大学2017年09月16日

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国内会議講習

メトリクスによるソフトウェア品質把握と改善- 演習を交えた品質測定評価の落とし穴とコツの習得 -

鷲崎弘宜

SQiPシンポジウム2017 併設チュートリアル 2017年9月13日招待有り2017年09月13日

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国内会議チュートリアル

大図解シリーズ プログラミング教育: G7プログラミングラーニングサミット紹介

鷲崎弘宜ほか

東京新聞2017年09月10日

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国内会議メディア報道等

Pythonを含む複数のプログラミング言語の初学者向け学習環境の特性・特徴の分析

齋藤大輔, 鷲崎弘宜

PyCon JP 2017, 早稲田大学, 2017年9月8日2017年09月08日

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国内会議公開講演

ICST 2017 基調講演 紹介

鷲崎弘宜

2017年08月26日

詳細

国内会議セミナー

G7プログラミングラーニングサミットとプログラミング学習ルーブリック

鷲崎弘宜

プログラミング教育明日会議, 2017年8月22日, 早稲田大学2017年08月22日

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国内会議公開講演

小学生向けのプログラミング学習ツール体験会

INTERNET Watch2017年08月10日

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メディア報道等

Goal-oriented modeling and traceability recovery for IoT Ecosystems

Hironori Washizaki

NII Shonan Meeting SENCPS, Aug 23, 2017, Shonan Village2017年08月05日

詳細

国際会議口頭発表(一般)

複雑なIoTソフトウェアを効率よく開発運用保守するために必要なトレーサビリの確保に向けて

鷲崎弘宜

NEDO TSC Foresight フォーラム, 東京, 招待講演, 2017年7月14日招待有り2017年07月14日

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国内会議公開講演

クラウドを含む複雑なネットワークシステムのためのパターンを中心としたセキュリティ&プライバシ知識の扱い

鷲崎弘宜

SSR平成28年度成果報告会 , 東京・国立情報学研究所, 2017年6月27日2017年06月27日

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国内会議セミナー

Status and Possible Contributions: Asia Region

Hironori Washizaki

IEEE Computer Society Professional Educational Activities Board Meeting, 2017 June 14, Phoenix, USA.招待有り2017年06月14日

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国際会議セミナー

IPA RISE委託研究2015-16年度 測定評価と分析によるソフトウェア製品品質の実態定量化および総合的品質評価 枠組みの確立

鷲崎弘宜

招待有り2017年06月12日

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国内会議セミナー

IPA RISE委託研究2015-16年度 測定評価と分析を通じたソフトウェア製品品質の実態定量化および総合的品質評価枠組みの確立

鷲崎弘宜

2017年06月02日

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国内会議セミナー

WG20 Convenor Report

Hironori Washizaki

ISO/IEC/JTC1 SC7 Kuantan Plenary, May 19, 2017, Kuantan, Malaysia.2017年05月19日

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国際会議口頭発表(一般)

Waseda Software Quality Benchmark

Hironori Washizaki

ISO/IEC/JTC1 SC7/WG6 Plenary Meeting Kuantan, May 18, 2017.招待有り2017年05月18日

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国際会議口頭発表(招待・特別)

Analyzing and refining project failure cases from wider viewpoints by using SEMAT Essence

Hironori Washizaki

Essence Conference in Seoul, 16 May 2017招待有り2017年05月16日

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国際会議口頭発表(招待・特別)

研究のデザイン入門

鷲崎弘宜

SQiP研究会, 第1回例会, 2017招待有り2017年05月

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国内会議口頭発表(招待・特別)

世界初となる総合的なソフトウェア製品品質実態定量化と評価枠組みの確立

早稲田大学Webニュース2017年04月25日

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メディア報道等

2015年度のソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業の成果を公開

独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター2017年04月20日

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メディア報道等

子供達が楽しんで取り組める「プログラミング教育」とは?【G7プログラミングラーニングサミット2017東北~】

鷲崎弘宜

Tech2GO/CodeCamp2017年04月13日

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国内会議メディア報道等

ICT CONNECT21企画セミナー: プログラミング6ツールを比較・教育効果を検証

鷲崎弘宜

教育家庭新聞2017年04月10日

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国内会議メディア報道等

ヒロ博士とキャンプ脱出計画(ソフトウェアはバグだらけ: 間違い前提時代のテスト)

鷲崎弘宜

中高生のためのIT・プログラミングスプリングキャンプ, 早稲田大学, 2017年3月28日招待有り2017年03月28日

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国内会議講習

Opening Remarks by Director

Hironori Washizaki

SamurAI Coding 2016-17: 5th IPSJ International AI Programming Contest招待有り2017年03月17日

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国際会議

Opening Remarks by ICST 2017 PC Chairs

Hironori Washizaki

IEEE ICST 2017: 10th IEEE International Conference on Software Testing, Verification and Validation招待有り2017年03月14日

詳細

国際会議

まんがでわかる 親子で始めるプログラミング教育 子供の論理的思考力と問題解決力を高める育て方

鷲崎弘宜

2017年02月24日

詳細

国内会議メディア報道等

Recovery of Traceability Links and Behavior Models for Software Maintenance

Hironori Washizaki

2016 International Conference for Top and Emerging Computer Scientists (IC-TECS 2016)招待有り2016年12月24日

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国際会議口頭発表(基調)開催地:Taipei

世界のプログラミング教育ツールを検証、G7 Programming Learning Summit 2016

鷲崎弘宜

リセマム2016年11月14日

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国内会議メディア報道等

G7 PROGRAMMING LEARNING SUMMITの狙い

鷲崎弘宜

G7 PROGRAMMING LEARNING SUMMIT2016年11月12日

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国内会議セミナー

ソフトウェアエンジニアリングの全体とIoT時代のモデリングおよび関連する品質

鷲崎弘宜

JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2016招待有り2016年11月11日

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国内会議口頭発表(基調)

正統なソフトウェア品質エンジニアであるためにSQiP研究会に入るべき7つの理由

鷲崎弘宜

SQiP Open Day 20162016年11月04日

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国内会議口頭発表(招待・特別)

早大グローバルソフトウェアエンジニアリング研 未来の開発者育成探る 《ビジョン》鷲崎弘宜所長 データ+経験則 社会を変えたい

鷲崎弘宜

日本経済新聞2016年11月02日

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国内会議メディア報道等

文系の親でもゼロからわかるプログラミング

鷲崎弘宜

日経トレンディ別冊2016年10月31日

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国内会議メディア報道等

“A Pattern Language for Handovers,” Focus-group/workshop

Kei Ito, Hironori Washizaki, and Joe Yoder

23rd Conference on Pattern Languages of Programs (PLoP 2016), Monticello, Illinois, USA, OCTOBER 24-26, 2016.2016年10月26日

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国際会議チュートリアル

日本のソフトウェア品質や生産性は 高いのか?低いのか?

鷲崎弘宜

早稲田電気工学会(EWE)三月会招待有り2016年10月17日

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国内会議口頭発表(招待・特別)

マルチディメンショナル・レトロスペクティブ – SEMATの7つの視点で気づきの多い多面的な振り返り -

鷲崎弘宜、小林浩

XP祭り20162016年09月24日

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国内会議チュートリアル

Pythonを含む多くのプログラミング言語を扱う処理フレームワークとパターン

鷲崎弘宜

PyCon JP 2016、招待講演、2016年9月21日、早稲田大学招待有り2016年09月21日

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国内会議口頭発表(招待・特別)

Interactive Recovery of Requirements Traceability Links Using User Feedback and Configuration Management Logs

Ryosuke Tsuchiya, Hironori Washizaki, Yoshiaki Fukazawa, Keishi Oshima, Ryota Mibe

日本ソフトウェア科学会第33回大会, 東北大学, 仙台, 2016年9月6–9日招待有り2016年09月09日

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国内会議口頭発表(招待・特別)

Proposals for the SWEBOK evolution process from the viewpoint of ISO/IEC/JTC1/SC7 standardization activities

Hironori Washizaki, Juan Garbajosa

IEEE CS SWEBoK Evolution Virtual Town Hall Meeting招待有り2016年08月25日

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口頭発表(招待・特別)

ゲームとプログラミング学習のカタチ – 初学者向け環境とラーニング・スルー・コンテスト -

鷲崎弘宜

McEdu 2016招待有り2016年08月20日

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国内会議口頭発表(招待・特別)

ソフトウェア製品品質実態調査の解説

鷲崎弘宜

ISO/IEC 25022/25023リリース記念セミナー2016年06月22日

研究のデザイン 入門

鷲崎弘宜

日科技連SQiP研究会2016年06月10日

クラウドサービスの開発運用においてセキュリティとプライバシを扱うためのメタモデルと応用

鷲崎弘宜

SSR平成27年度成果報告会2016年06月

TESEM: A Tool for Verifying Security Design Pattern Applications

Hironori Washizaki

3rd International Workshop on Software Test Architecture (InSTA 2016, ICST 2016 Workshop)招待有り2016年04月10日

SamurAI Coding 2015-16 World Final Round Opening and Award Ceremony

Hironori Washizaki

SamurAI Coding 2015-16 World Final2016年03月11日

スマート社会を拓くグリーン・コンピューティング ー産学連携による社会実装にむけてー

鷲崎弘宜

ウーラ・レポート(第1回)2016年03月02日

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国内会議メディア報道等

ゲームオン, McEdu 2015 マインクラフト・教育 特集

日本科学未来館2016年03月01日

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国内会議メディア報道等

Towards Trace-Any: Interactive and Transitive Recovery of Traceability Links

Hironori Washizaki

5th Asian Workshop of Advanced Software Engineering (AWASE2016)2016年03月

Waseda Super Global University Program and Collaboration in Software Patterns

Hironori Washizaki

Invited talk at AsianPLoP 2016: 5th Asian Conference on Pattern Languages of Programs招待有り2016年02月24日

アジャイル開発へのソフトウェア工学的アプローチ: イテレーション期間と学習ワークショップ”,

鷲崎 弘宜

特別セミナー「アジャイル品質とソフトウェアパターン」2016年02月22日

Software Maintenance Support by Extracting Links and Models (revised)

Hironori Washizaki

ETS seminar招待有り2015年11月26日

Software Maintenance Support by Extracting Links and Models (revised)

Hironori Washizaki

UQAM Latece seminar招待有り2015年11月13日

Software Maintenance Support by Extracting Links and Models

Hironori Washizaki

Polytechnique Montreal Laboratory seminar招待有り2015年11月11日

IPA RISE委託研究 ソフトウェアのベンチマークとなる品質実態調査における品質評価枠組み

鷲崎 弘宜

第2回 早稲田大学・Fraunhofer IESE共催セミナー 「データに裏付けられたIT経営とソフトウェア品質」2015年09月04日

小学生に拡がる“マイクラ”ブーム、その教育的効果とは

鷲崎弘宜

BLOGOS2015年09月04日

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国内会議メディア報道等

国際会議Agile2015参加報告

鷲崎 弘宜

XP祭り2015、早稲田大学2015年09月02日

ノンストップ, McEdu 2015 マインクラフト特集

フジテレビ2015年08月12日

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国内会議メディア報道等

『マインクラフト』の教育効果に専門家も驚嘆! 「Minecraft × Education 2015 〜こどもとおとなのためのMinecraft〜」レポート!

鷲崎弘宜

PS Blog2015年08月11日

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国内会議メディア報道等

ラーニング・バイ・コンテスト(Learning by Contest)~ プログラミング学習のシフト ~

鷲崎 弘宜

Minecraft x Education 2015 ライトニングトーク招待有り2015年08月09日

Static Analysisトラック論文紹介

鷲崎 弘宜

ICST2015勉強会2015年07月04日

ICST2017に向けて”

鷲崎 弘宜

ICST2015勉強会2015年07月04日

測定と予測を通じたソフトウェア品質評価と改善の実践的取り組み

鷲崎 弘宜

日本オペレーションズ・リサーチ学会 信頼性研究会招待有り2015年06月20日

ゴール指向の測定によるデータに裏付けられたソフトウェア品質評価と改善

鷲崎 弘宜

第一回メタップス人工知能セミナー「人工知能が変革するビッグデータ解析」招待有り2015年06月14日

研究のデザイン 入門

鷲崎 弘宜

日科技連SQiP研究会2015年06月12日

ゴール指向の測定と品質保証活動 -メトリクス解説およびGQM法のワークショップ-

鷲崎 弘宜

株式会社SHIFT ヒンシツ大学Evening Talk #07招待有り2015年05月26日

メトリクスによるソフトウェアの品質把握と改善-GQM法とメトリクス動向-”, 

鷲崎 弘宜

QuaSTom高品質ソフトウェア技術交流会 第1回例会招待有り2015年04月24日

SamurAI Coding 2014-15 Opening, Award, Closing, and Banquet

鷲崎 弘宜

SamurAI Coding 2014-15 World Final2015年03月18日

早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所 事例報告 ゴール指向の測定によるソフトウェア品質評価と改善の実践的取組み (Yahoo! JAPAN、富士通、コマツ等とのそれぞれ個別の産学連携成果)

鷲崎 弘宜

早稲田大学&IESE&IPA/SEC共催セミナー データに裏付けられたIT経営とソフトウェア品質2015年02月29日

ゴール指向に基づくソフトウェア品質評価とIT経営

鷲崎 弘宜

防衛大学招待有り2015年02月10日

SQuBOK V2設計開発領域について

鷲崎 弘宜

ソフトウェア品質知識体系ガイド (第2版) SQuBOK Guide V2発行記念講演会招待有り2015年02月09日

パターンワーキンググループ活動紹介および第4回 プログラムのパターンランゲージ・アジア 会議(AsianPLoP 2015)開催報告

鷲崎弘宜

情報処理学会第188回ソフトウェア工学・第37回組込みシステム合同研究発表会2015年

早稲田大学基幹理工学部准教授 鷲崎弘宜さんインタビュー

鷲崎弘宜

エンジニア就活2014年12月25日

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国内会議メディア報道等

メトリクスの基礎とGQM法によるゴール指向の測定

鷲崎 弘宜

日本科学技術連名SQiP研究会 演習コースI ソフトウェア工学の基礎2014年12月18日

プロジェクト型演習における成績評価と個人特性に基づくチーム構成(に向けて)

鷲崎弘宜

愛媛大学招待有り2014年12月15日

メトリクスを用いたソフトウェア品質定量評価・改善

鷲崎弘宜

ET2014 テクニカルセッション招待有り2014年11月21日

論文の書き方 入門

鷲崎 弘宜

SQiP研究会ミニ講座2014年11月07日

Predicting Release Time Based on Generalized Software Reliability Model

Hironori Washizaki

NII Shonan Meeting on Computational Intelligence for Software Engineering,2014年10月

XP祭り2014:A-7 国際会議 Agile2014の風 ~とある参加報告~

鷲崎弘宜、伊藤宏幸、山本洸希

XP祭り20142014年09月06日

『ゴール指向経営』で的を射たIT投資、利益を生む組織に~「GQM+Strategies」の活用で組織内の整合性確保と定量的管理を実現~

鷲崎弘宜、井出昌浩

IPA/SECセミナー2014年08月20日

プロジェクト型演習における最適なチーム構成とは?学びの過程はどのようなものか?~早稲田大学情報理工学科の実践~

鷲崎 弘宜

PMI日本フォーラム2014招待有り2014年07月

Introduction to Patterns

Hironori Washizaki

miniPLoP@Taipei招待有り2014年05月

PLoP, AsianPLoP, and Patterns Community in Japan

Hironori Washizaki

miniPLoP@Taipei招待有り2014年05月

ソフトウェアエンジニアリングと私たちの研究のこれまでとこれから ~SEMAT (Software Engineering Method and Theory) の概要とカードゲームによる研究活動の分析~

栗田 太郎(フェリカネットワークス)、鷲崎 弘宜(早稲田大学)、石川 冬樹(国立情報学研究所)

第30年度 (2014年度)ソフトウェア品質管理研究会 第3回例会(合宿)特別講義2014年

「残念なシステム」から「利益を生むシステム 」に転換するためには! ~GQM+Strategies®の活用~

鷲崎弘宜、小堀貴信、平林大典、岸田智子

SPES2014招待有り2014年

ICSE 2014 論文紹介

繁在家学(IBM BAM: Business Application Modernization),  鷲崎弘宜(早稲田大学 鷲崎研究室)

ICSE 2014 勉強会2014年

国際会議ARES2013参加報告―セキュリティ共通問題の観点から―

大久保隆夫 , 海谷治彦 , 鷲崎弘宜

研究報告コンピュータセキュリティ(CSEC)2014年

ソフトウェアプロダクトライン国際会議(SPLC2013)参加報告

岸知二、石田裕三、坂田祐司、中西恒夫、野田夏子、野中誠、林好一、久住憲嗣、山内和幸、吉村健太郎、鷲崎弘宜

情報処理学会第182回ソフトウェア工学研究発表会2013年10月

ウィンターワークショップ2013・イン・那須報告

野田 夏子、岡野 浩三、早水 公二、戸田 航史、上野 秀剛、石尾 隆、林 晋平、妻木 俊彦、中村 匡秀、岸 知二、本橋 正成、鷲崎 弘宜

情報処理学会 第181回ソフトウェア工学研究発表会2013年

Samurai CodingなどにみるゲームAIプログラミングコンテストのための原則とパターン

鷲崎弘宜, 坂本一憲, 和田雅彦

コンピューターエンターテイメントデベロッパーズカンファレンス CEDEC 20122012年

第2回プログラムのパターンランゲージ・アジア会議(AsianPLoP 2011)開催報告と展望

鷲崎弘宜, 本橋正成

ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖2012年

2010年度(第26年度)ソフトウェア品質管理研究会の報告

鷲崎弘宜, 阪本太志

Quality One招待有り2011年

第16回アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC 2009)参加報告

川口真司, 柿元健, 大森隆行, 王秋時, 南川恭洋, 坂本一憲, 野田訓広, 福島義彦

情報処理学会第167回ソフトウェア工学研究発表会2010年03月

第1回プログラムのパターンランゲージ・アジア 会議(AsianPLoP 2010)開催報告と展望

鷲崎弘宜

SES2010ソフトウェアのパターンとアーキテクチャ・アジャイル開発ワークショップ2010年

第15回プログラムのパターンランゲージ会議(PLoP2008)参加報告

久保淳人,鷲崎弘宜,井庭 崇,吉岡信和,大久保隆夫

情報処理学会 第163回ソフトウェア工学研究会2009年03月

Web2.0におけるリッチクライアント開発のためのアスペクト指向技術の調査研究

鷲崎弘宜

産学戦略的研究フォーラム(SSR)平成20年度成果報告会(産学戦略的研究フォーラム(SSR))2009年

プログラムソースコードの高精度な品質評価

鷲崎弘宜

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス 2009 (SPI Japan 2009)招待有り2009年

ソフトウェア品質管理研究会の報告

鷲崎弘宜, 金山豊浩

Quality One招待有り2009年

ソフトウェア工学と品質研究

鷲崎弘宜

日本科学技術連盟2007年度(第23年度)ソフトウェア品質管理研究会第1回例会招待有り2007年

ウィンターワークショップ2007・イン・那覇開催報告

松塚貴英, 沢田篤史, 青木利晃, 福安直樹, 妻木俊彦, 中村友昭, 浦本直彦, 羽生田栄一, 鷲崎弘宜

情報処理学会第156回ソフトウェア工学研究会 (SIGSE 5月), 研究会報告 SE-156, 2007. 5.2007年

ETロボコンのモデルから見える(見えない)組込みソフトウェア品質と教育

鷲崎弘宜

第25回ソフトウェア品質シンポジウム(招待講演)2006年

ユースケースによるアスペクト指向モデリング

鷲崎弘宜

Modeling Forum 2006招待有り2006年

ユースケースによるアスペクト指向ソフトウェア開発

鷲崎弘宜, 太田健一郎, 鹿糠秀行, 立堀道昭

デベロッパーズサミット2006招待有り2006年

統合化されたコンポーネント指向ソフトウェア開発環境の実現に関する研究

深澤良彰, 鷲崎弘宜

文部科学省科学研究費補助金特定領域研究, ITの深化の基盤を拓く情報学研究 研究成果最終報告書, A01 新しいソフトウェアの実現2006年

第21回ソフトウェア工学の自動化国際会議(ASE2006)開催および参加報告

鷲崎弘宜, 久保淳人, 下滝亜里, 中川博之, 林晋平, 丸山勝久, 本位田真一

情報処理学会第154回ソフトウェア工学研究会, 研究会報告 SE-154, 11月2006年

第28回ソフトウェア工学国際会議(ICSE2006)参加報告

鷲崎弘宜, 青山幹雄, 中川博之, 角田雅照, 吉村健太郎

情報処理学会第153回ソフトウェア工学研究会, 研究会報告 SE-153, 7月2006年

ウィンターワークショップ2006・イン・鴨川参加報告

満田成紀, 沢田篤史, 鷲崎弘宜, 山本里枝子, 吉田敦, 門田暁人

情報処理学会第152回ソフトウェア工学研究会, 研究会報告 SE-152, 5月2006年

受け入れテストフレームワークFITによる高生産性開発

鷲崎弘宜

ソフトウェアテストシンポジウム2005(JaSST'05)招待有り2005年

Relation Analysis of Software Patterns

Hironori Washizaki

British-Japanese Workshop on the State of the Art and Practice in Software Engineering2005年

ウィンターワークショップ2005・イン・伊豆 参加報告

鷲崎弘宜, 佃軍治

情報処理学会ソフトウェア工学研究会パターンワーキンググループ, 第12回ワーキンググループ勉強会2005年

パターン・マイニングワークショップ

鷲崎弘宜, 太田健一郎

情報処理学会ソフトウェア工学研究会パターンワーキンググループ, 第12回ワーキンググループ勉強会2005年

アジャイル ソフトウェアプロセスライン

鷲崎弘宜

日本XPユーザグループ主催 XP祭り20052005年

ソフトウェアパターン: デザインパターンを中心として

鷲崎弘宜

日本科学技術連盟2005年度(第21年度)ソフトウェア品質管理研究会第5回例会2005年

統合化されたコンポーネント指向ソフトウェア開発環境の実現に関する研究

深澤良彰, 鷲崎弘宜

文部科学省科学研究費補助金特定領域研究, ITの深化の基盤を拓く情報学研究研究成果報告書, A01 新しいソフトウェアの実現2005年

ウィンターワークショップ2005・イン・伊豆参加報告

紫合治, 海谷治彦, 沢田篤史, 鷲崎弘宜, 丸山勝久, 坂田祐司

情報処理学会第148回ソフトウェア工学研究会 (SIGSE 5月), 研究会報告 SE-1482005年

ツールを使ったパターンとの付き合い方

鷲崎弘宜

情報処理学会ソフトウェア工学研究会パターンワーキンググループ, 第2回ワーキンググループ勉強会2004年

ウィンターワークショップ・イン・石垣島の報告

鷲崎弘宜

情報処理学会ソフトウェア工学研究会パターンワーキンググループ, 第3回ワーキンググループ勉強会2004年

ソフトウェアパターン研究文献調査

鷲崎弘宜

情報処理学会ソフトウェア工学研究会パターンワーキンググループ, パターンワーキンググループ設立一周年記念セミナー2004年

FITによる受け入れテスト

鷲崎弘宜

日本XPユーザグループ主催 XP祭り20042004年

実践アスペクトプログラミング

鷲崎弘宜

アスペクト指向技術セミナー2004年

UMLを用いたゲーム開発

鷲崎弘宜

CEDEC 2004: CESA Developers Conference招待有り2004年

統合化されたコンポーネント指向ソフトウェア開発環境の実現に関する研究

深澤良彰, 鷲崎弘宜

文部科学省科学研究費補助金特定領域研究, ITの深化の基盤を拓く情報学研究研究成果報告書, A01 新しいソフトウェアの実現, pp77-822004年

ウィンターワークショップ・イン・石垣島参加報告

松下誠, 平山雅之, 青木利晃, 廣田豊彦, 原裕貴, 権藤克彦, 鷲崎弘宜, 細谷竜一

情報処理学会第145回ソフトウェア工学研究会 (SIGSE 8月), 研究会報告 SE-1452004年

学会におけるアジャイル方法論最新事情

鷲崎弘宜

日本XPユーザグループ第8回XPユーザ会2003年

XP2003参加報告

鷲崎弘宜

日本XPユーザグループ主催 XP祭り20032003年

Automated Extract Component Refactoring

鷲崎弘宜

日本XPユーザグループ主催 XP祭り20032003年

統合化されたコンポーネント指向ソフトウェア開発環境の実現に関する研究

深澤良彰, 鷲崎弘宜

文部科学省科学研究費補助金特定領域研究, ITの深化の基盤を拓く情報学研究研究成果報告書, A01 新しいソフトウェアの実現, pp106-1112003年

コンポーネントウェア技術の確立に関する調査研究

鈴木正人, 青木利晃, 丸山勝久, 鷲崎弘宜, 青山幹雄

財団法人産業技術研究所調査研究報告書 14-II-2-001, 委託先 財団法人ソフトウェア工学研究財団2003年

コンポーネント・ハウス

鷲崎弘宜, 深澤良彰

Zaiya.com主催 第1回Zaiya.comベンチャー・バザール2002年

パターン: 引用からの品質

鷲崎弘宜,深澤良彰

JapanPLoP 第7回パターン研究会2001年

作品・ソフトウェア・教材・フィールドワーク等

テキスト “要件定義・アーキテクチャ設計”

鷲崎弘宜 監修

教材2017年02月-

詳細

発表内容:平成28 年度 文部科学省「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業地域IT 産業振興のためのIT アーキテクト育成事業

ProMeTA: Program Metamodel TAxonomy

コンピュータソフト

Cloud Security and Privacy Metamodel

コンピュータソフト

まねっこダンス

コンピュータソフト

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:基盤研究(B)

ヘテロな開発運用時代の保守進化を支える全方向ソフトウェア追跡

2016年04月-2021年03月

配分額:¥16510000

研究種別:基盤研究(C)

多プログラミング言語対応の拡張可能なアスペクト指向プログラミングフレームワーク

2013年04月-2016年03月

研究分野:ソフトウェア

配分額:¥4810000

研究種別:基盤研究(B)

センサーソフトウェア工学の確立に関する研究

2013年-2017年

研究分野:ソフトウェア

配分額:¥11050000

研究種別:基盤研究(B)

セキュリティの変化に迅速に対応できるパターン指向ソフトウェア開発法の研究

2012年-2014年

研究分野:ソフトウエア

配分額:¥17810000

研究種別:若手研究(B)

拡張および再利用可能な多プログラミング言語対応テストカバレッジ測定フレームワーク

2010年-2012年

研究分野:ソフトウエア

配分額:¥3770000

研究種別:基盤研究(B)

ソフトウェアプロダクトラインの構築・保守方式の確立に関する研究

2009年-2012年

研究分野:ソフトウエア

配分額:¥14950000

研究種別:若手研究(B)

マルチビューに基づく安全なシステム設計法の研究

2008年-2010年

研究分野:ソフトウエア

配分額:¥4160000

研究種別:若手研究(B)

再利用可能かつ高精度なプログラムソースコード品質評価枠組みの実現

2007年-2009年

研究分野:ソフトウエア

配分額:¥3520000

研究種別:若手研究(B)

高品質ソフトウエアコンポーネントの自動抽出と検索に関する研究

2005年-2006年

研究分野:ソフトウエア

配分額:¥3400000

研究種別:特定領域研究

統合化されたコンポーネント指向ソフトウェア開発環境の実現に関るす研究

2004年-2005年

配分額:¥4200000

研究種別:若手研究(B)

既存ソフトウェアからのネットワーク対応コンポーネントの自動抽出に関する研究

2003年-2004年

研究分野:ソフトウエア

配分額:¥3100000

研究種別:特定領域研究

統合化されたコンポーネント指向ソフトウェア開発環境の実現に関する研究

2003年-2003年

配分額:¥1900000

研究種別:特定領域研究

コンポーネント指向ソフトウェア開発統合化環境の実現に関する研究

2002年-2002年

配分額:¥2700000

研究資金の受入れ状況

提供機関:文部科学省制度名:成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成 enPiT-Pro実施形態:共同教育事業

スマートシステム&サービス技術の産学連携イノベーティブ人材育成: スマートエスイー2017年10月-2022年03月

代表

詳細

概要:IoT・クラウド、ビッグデータ、人工知能の各技術を活用しスマートシステム&サービスを開発運用し、領域を超えた価値創造をグローバルにリード可能な人材を育成するため、大学が得意な理論と企業の実践・豊富なケーススタディを用いた実践的教育を、参照モデルにより整理しビジネスからセンサまで全領域の体系的学びを実現する。また、共通例題の利用、システム&デザイン思考科目、プロジェクトベース学習、実問題を持ち込みマンツーマン指導で制作・研究する修了制作を通じ、特定領域を深めつつ技術群を組み合わせて価値を創造する実践力を養成する。さらに留学生と混ぜた実習や海外PBLを通じ多様性の理解と国際性を促進する。科目あたり12時間に抑え多数の科目群を柔軟に組み合わせ可能とし、座学部分をオンライン提供し学習の便を図る。これらを14大学・研究所と16企業・業界団体による大規模全国ネットワークにより実施し実践的教育を全国展開する。

提供機関:電気通信普及財団制度名:研究助成実施形態:研究助成金

複雑なネットワークソフトウェア開発運用のためのトラストを考慮したセキュリティ&プライバシ・エコシステム2017年04月-2018年03月

代表

提供機関:テレコム先端技術研究支援センター制度名:SCAT研究助成

ネットワークソフトウェア対象のセキュリティ・プライバシ・トラストのエコシステム2017年04月-2020年03月

代表

提供機関:栢森情報科学振興財団制度名:栢森情報科学振興財団 開催助成

栢森情報科学振興財団 開催助成, IPSJ SamurAI Coding 2016-172016年10月-2017年03月

代表

提供機関:情報科学国際交流財団制度名:SSR 産学戦略的研究フォーラム

複雑なネットワークソフトウェアシステムにおけるセキュリティ&プライバシ・エコシステムの調査研究2016年06月-2017年03月

代表

詳細

概要:共通のメタモデルに基づき、ネットワークソフトウェアシステムの企画から開発、運用に到るライフサイクル中のセキュリティ&プライバシに関わる様々な成果物や知識等を統合再利用して新たなソフトウェアシステムを進化的に生み出し、またその運用における新たなリスクや攻撃・対策を、当該および他のソフトウェアシステムの企画・開発・運用へ役立てる共存・循環・進化型の「ソフトウェアシステム・セキュリティ&プライバシ・エコシステム(生態系)」を実現する。

提供機関:情報処理推進機構(IPA)制度名:2015年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業に関する委託契約

ソフトウェア製品群の測定評価と分析による製品品質の実態定量化および総合的品質評価枠組みの確立2015年06月-2017年02月

代表

詳細

概要:ソフトウェア製品の開発側や運用側において、開発・保守・運用中あるいは運用検討中のソフトウェア製品の品質を、客観的、定量的かつ総合的に評価可能とし、評価結果を開発・保守における品質改善や取捨選択の判断材料に役立てることを目的とする。さらに開発側では当該製品の次の改訂(バージョンアップ)においても、品質測定評価結果を品質要求定義に利用できる。それらの達成のために、研究チームのメンバが国際的にリードするソフトウェア品質の国際規格群および品質測定法群を拡張・発展させ、日本の主要なソフトウェア製品群の品質の実態調査を通じて、ソフトウェアの内部品質、外部品質、および、顧客・利用者からの満足・評価を含む利用時の品質を定量的に測定評価し、それらの間の影響関係を精密かつ総合的に明らかとする枠組みを確立する。得られる品質の実態は、異なる品質間の関係を総合的に実証した世界初のベンチマークとなる。

提供機関:情報科学国際交流財団制度名:SSR 産学戦略的研究フォーラム

クラウドサービスの開発運用におけるセキュリティとプライバシの確保のためのメタモデルに基づく知識ベースと参照アーキテクチャの調査研究2015年06月-2016年03月

代表

提供機関:ヤフー株式会社

Yahoo!JAPANのサービス開発におけるCQMモデルの構築と機能性・保守性評価2014年04月-2017年03月

代表

提供機関:東芝

ソフトウェア開発ライフサイクルの最適化手法の研究2013年-2014年

代表

提供機関:株式会社日立製作所

ソフトウェア製品群のトレーサビリティリンク抽出を通じた高速・高信頼なソフトウェア保守の実現と実証2012年04月-2017年03月

代表

提供機関:富士通株式会社

ソフトウェア品質確保手法に関する研究2012年04月-2017年03月

代表

提供機関:中山隼雄科学技術文化財団制度名:研究助成

ゲーミフィケーションを用いたソフトウェアテストに取り組む意欲を高める枠組みの構築2012年-2014年

代表

提供機関:柏森情報科学振興財団制度名:研究助成

多プログラミング言語時代の統一的なアスペクト指向プログラミング2012年-2013年

代表

提供機関:倉田記念日立科学技術財団制度名:研究助成

ゲームAIプログラムコンテストのための高品質フレームワークの実現2012年-2013年

代表

提供機関:小松製作所

組込みソフトウェアの定量的品質評価の研究2011年04月-2017年03月

代表

提供機関:ローム株式会社制度名:理工学術院研究助成

組込みソフトウェアのアスペクト指向およびモデル駆動開発による効率的な省電力化に関する研究2011年-2012年

代表

提供機関:国際科学技術財団研究助成制度名:研究助成

アスペクト指向とモデル駆動に基づく高効率なディペンダブルWeb開発2011年-2012年

代表

提供機関:日本電気株式会社

グローバルソフトウェア開発における組織能力向上の研究2010年04月-2017年03月

代表

提供機関:日揮・実吉奨学会制度名:研究助成

モデル駆動型開発による高セキュリティソフトウェアの実現2010年-2012年

代表

提供機関:日本品質管理学会制度名:研究助成

ソフトウェア品質管理基盤としての統一テストカバレッジ測定環境の実現2010年-2011年

代表

提供機関:富士通研究所

ソフトウェア品質保証技術の研究2009年04月-2017年03月

代表

提供機関:みずほ学術振興財団制度名:研究助成

設計に基づく組込みソフトウェアの高精度な品質評価2009年-2011年

代表

提供機関:情報科学国際交流財団制度名:SSR産学戦略的研究フォーラム

効率的なディペンダブルWeb開発に向けたアスペクト指向ソフトウェア技術の調査研究2009年-2010年

代表

提供機関:情報科学国際交流財団制度名:SSR産学戦略的研究フォーラム

Web2.0におけるリッチクライアント開発のためのアスペクト指向技術の調査研究2008年-2009年

代表

提供機関:日本品質管理学会制度名:研究助成

ソフトウェアモデルに基づく組込みソフトウェアシステムの品質評価に関する研究2006年-2007年

代表

提供機関:NTTデータ

オブジェクト指向言語に対する試験データ生成技術に関する研究2005年-2007年

代表

提供機関:オージス総研

ソフトウェアの品質評価方法の確立2005年-2007年

代表

提供機関:株式会社SHIFT

ブラックボックステスト領域における探索的手法の研究

代表

学内研究制度

特定課題研究

広域ネットワーク上におけるソフトウェアコンポーネント検索機構の実現に関する研究

2002年度

研究成果概要:情報化社会の進展に伴い、従来の一から作り上げるソフトウェア開発方法では、新たに必要とされるソフトウェアを迅速かつ高品質に供給することが困難になってきている。そこで、コンポーネントと呼ばれる既存のソフトウェア部品を再利用することで、...情報化社会の進展に伴い、従来の一から作り上げるソフトウェア開発方法では、新たに必要とされるソフトウェアを迅速かつ高品質に供給することが困難になってきている。そこで、コンポーネントと呼ばれる既存のソフトウェア部品を再利用することで、ソフトウェア開発・保守時のコスト削減と信頼性向上を実現するコンポーネント指向開発が注目されている。しかし、コンポーネントの効果的な再利用の実現のためには、コンポーネント群から要求を満たすものを検索するための機構が必要不可欠である。従来から仕様記述手法・実行情報手法・利用情報手法などが提案されるが、検索時に対象とするコンポーネントの一つの特徴のみを考慮し、総合的に要求に合致するかを考慮していない。本研究では、ネットワーク上から収集したコンポーネントの総合的な特徴を考慮し、かつ、追加的な情報を必要とせず準備コストに優れる新たな検索手法を実現した。具体的には、コンポーネントから自動抽出可能な複数の特徴情報をもとに、コンポーネント間の構造面・振舞面・粒度面について差異を表し、注目する特徴面に応じて重み付けを変更可能な有向置換性類似度を新たに提案した。この有向置換性類似度を、検索対象コンポーネントの検索要求に対する適合性の高さを表す指標として用いるコンポーネント検索機構を提案し、同機構を、同一イントラネットワーク上におけるコンポーネント検索システムとして実装した。同検索システムを用いることで、追加的な仕様記述を必要とせずに、イントラネット上から要求に合致するコンポーネントをその総合的な特徴を加味して検索可能となった。実現した検索システムの仕組みは、検索対象とするコンポーネントの開発環境の違いに依存するものではなく、インターネットを含む広域ネットワーク上から収集したコンポーネント集合についても同様に適用可能である。今後は、インターネット上からコンポーネントを自動収集する機構を開発して、この検索システムと合わせて用いることを予定している。

業務に関する大規模知識再利用のためのパターン活用枠組みの実現

2009年度共同研究者:深澤 良彰

研究成果概要:本研究では、熟練者がソフトウェア開発を含む種々の業務におけるノウハウをパターンとして記述することを支援し、記述されたパターン文書をネットワーク上で管理する。さらに、これに対して、計算機を用いた文書処理技術の自動適用による体系化およ...本研究では、熟練者がソフトウェア開発を含む種々の業務におけるノウハウをパターンとして記述することを支援し、記述されたパターン文書をネットワーク上で管理する。さらに、これに対して、計算機を用いた文書処理技術の自動適用による体系化および検索を行い、熟練者の中で閉じていたノウハウをパターンとして明示的に再利用することを促すことを目的とした。業務ノウハウの再利用技術は、古くからその時代の文書処理/管理技術に応じて、個人の中に蓄積された暗黙知を形式知へと体系化/共有する種々の知識管理技術として提案されてきた。本研究はそれらの中で、暗黙知をパターンとして記述するという比較的最近の取り組みを促進するものと位置づけられる。パターンとして形式化された業務ノウハウを、文書処理技術の適用によって体系化/活用する試みは、我々によるソフトウェア開発領域におけるこれまでの試みを除いて世界に類を見ない。具体的には本研究においてパターン活用環境を、パターンの記述支援・収集部、HTML解析部、パターン形式判定部、パターン抽出部、パターン間関連解析部、および、パターン検索・再利用部より構成して実現した。得られたパターン活用環境によって、組織における知識の再利用を促進し、さらに、得られるパターン文書集合の自動解析と自動体系化によって、個々のパターンが扱う問題よりも巨大な問題を扱うことを可能とすることを確認した。これにより、個々の小規模/断片的な知識から、より大規模/体系だった知識を創造する効果が期待される。例えば、セキュリティの高いソフトウェアの分析、設計、実装において典型的な開発ノウハウがセキュリティパターン集合としてまとめられているが、パターン間の詳細な関係が不明瞭であり効率的かつ効果的な再利用を妨げていた。そこで、実現したパターン活用環境を用いることで、再利用におけるパターン間の依存関係や汎化・特化などの詳細関係を体系的に識別し、識別結果の参照により個々のパターンや集合の再利用を支援可能なことを確認した。

UniAspect: 言語非依存な統一アスペクト指向プログラミングフレームワーク

2012年度共同研究者:坂本 一憲

研究成果概要:プログラミングにおいて、ある要求を実現する処理が複数のモジュールに散らばって出現することがある。例えば、デバッグのためのロギングがこれに相当する。ロギングはプログラム中の様々な箇所に散らばり、各モジュールの本質的処理と混在するため...プログラミングにおいて、ある要求を実現する処理が複数のモジュールに散らばって出現することがある。例えば、デバッグのためのロギングがこれに相当する。ロギングはプログラム中の様々な箇所に散らばり、各モジュールの本質的処理と混在するため、コードの見通しが悪化したり、修正・削除の際に変更漏れが発生するなど、各モジュールやプログラム全体の保守性を低下させる。このような複数のモジュールに出現する処理は横断的関心事と呼ばれる。AOPでは、横断的関心事をアスペクトと呼ばれるモジュールに分離して記述し、後から専用の処理系を用いて本質的処理に合成する(織り込む)。AOPにより、横断的関心事を本質的処理から独立したモジュールとして管理できるため、プログラムの保守性が向上する。これまでに様々なアスペクト指向プログラミングの処理系が提案されているが、その多くが特定の言語に依存した処理系として実装されている。一方で、。NETフレームワークの中間言語を対象としてアスペクトを合成することで、言語に非依存なアスペクト指向プログラミングを実現する処理系がいくつか提案されている。これらの手法は、複数の言語に共通な表現上でアスペクトを合成する点で本研究と類似しているが、対応する言語が。NETに依存するため、特定のプラットフォームに依存しない本研究の方がより多くの言語を対象に関心事を織り込める。またJeffらは、既存のソースコード変換処理系DMSを用いて関心事を織り込むアスペクト指向プログラミングの処理系を提案しているが、複数言語を統一的に扱える処理系は提案していない。これらの問題解決のため本研究では、プログラミング言語に非依存な統一的AOPフレームワークを提案し、その試作を行った。同フレームは、様々なプログラミング言語で記述されたプログラムを統合コードオブジェクトという共通表現に変換し、その上でアスペクトの織り込み処理を行うことで、言語非依存性を実現する。特に、統合コードオブジェクト上で、各プログラミング言語に共通な要素のみを織り込みの対象とすることで、プログラミング言語の種類によらず共通の形式でプログラム中の箇所を指定できる。これにより右図のように、複数の言語のコード群に対する合成を1つのアスペクトとして記述できる。また、同フレームワークが対応するプログラミング言語の単一のAOP処理系としても利用できる。同フレームワークにより、例えばクライアントサーバ型Webアプリケーションのような、複数の言語で開発されるソフトウェアにおける横断的関心事を、1つのモジュールにまとめて記述でき、生産性や保守性の向上を達成する。また、同フレームワークだけで複数のプログラミング言語に対するアスペクト指向プログラミングが可能になるため、アスペクト指向プログラミング処理系のラーニングコストを低減できる。

品質確保のためのプログラムソースコードにおける高精度なデザインパターン自動検出

2013年度

研究成果概要:オブジェクト指向プログラムの開発にあたり、適用されているデザインパターンを検出することで理解を助け効率的な保守や再利用が可能となる。パターンとは、オブジェクト指向開発の設計工程において繰り返し現れる問題に対する優れた解決策を経験的...オブジェクト指向プログラムの開発にあたり、適用されているデザインパターンを検出することで理解を助け効率的な保守や再利用が可能となる。パターンとは、オブジェクト指向開発の設計工程において繰り返し現れる問題に対する優れた解決策を経験的に導出しパターン化したものである。パターンは特定の役割(ロール)を持つオブジェクト集合として構成される。しかしながら従来の検出の試みは、主にパターン毎に定義した厳密な条件記述に基づくため、構造が類似したパターンの区別や様々な適用バリエーションの検出が難しく、実用に至っていない。さらに、デザインパターンの種類は保守性や再利用性向上を意図したものに加えてセキュリティ確保・向上を意図したセキュリティデザインパターンも拡充されつつあるが、その自動検出は世界的に十分に取り組まれていない。そこで本研究では最初に代表的な保守性に関するデザインパターン群の特徴を分析し、そのうえでメトリクスと機械学習により高精度で実用的なデザインパターン検出手法を確立した。提案手法では、従来手法のような厳格な条件記述(静的構造など)を用いるのではなく、一定数のプログラム資産から得られるメトリクス測定値を入力とした機械学習によりパターンのロール担当要素の候補を緩やかに判定し、それらの関連から最終的にパターンを検出する。メトリクスとは、ソフトウェア開発をさまざまな視点から評価するための定量的尺度メトリックの集合を指し、例としてクラス中のメソッド数の測定などが挙げられる。多数のメトリクス測定値の組み合わせを用いることで、プログラムの特徴を多面的に捉えるため類似パターンを区別しての検出が可能となった。また、検出結果が機械学習の学習データに依存するため、パターンの適用形態に関する様々な種類の一定数の学習データを用意することで、パターン適用の多様性に対して網羅的に検出できることを確認した。今後は検出対象として、代表的なセキュリティに関する設計パターンについても網羅を検討する予定である。

大規模資産を活用した組込みソフトウェアモデルの品質評価枠組みの確立

2014年度

研究成果概要:国際規格であるISO/IEC 25010:2011で規定される品質モデルに基づいて品質特性と品質測定法を対応付けて、統一モデル記述言語UMLで記述されたオブジェクト指向に基づく組込みソフトウェアモデルに適用可能な測定方法を識別し、...国際規格であるISO/IEC 25010:2011で規定される品質モデルに基づいて品質特性と品質測定法を対応付けて、統一モデル記述言語UMLで記述されたオブジェクト指向に基づく組込みソフトウェアモデルに適用可能な測定方法を識別し、モデル群の測定を通じて評価基準を算出した。加えて、ソフトウェアモデルにおける既知のパターンの検出を通じた品質測定・評価の補強、ならびに、ソフトウェアモデル導出におけるモデリング作業の特徴の定量化に成功した。

ソフトウェア設計の多面的品質評価と改善モデリングパターン特定

2015年度

研究成果概要:ソフトウェアの高信頼化のためには,品質を要求に基づいて組み入れる設計段階における品質の定量評価と問題把握が必要である。しかし,従来の設計に対する品質評価手法は捉える側面が限定され,設計結果に至る作業過程も明らかとなっていない。さら...ソフトウェアの高信頼化のためには,品質を要求に基づいて組み入れる設計段階における品質の定量評価と問題把握が必要である。しかし,従来の設計に対する品質評価手法は捉える側面が限定され,設計結果に至る作業過程も明らかとなっていない。さらに,設計の品質評価手法が真に設計以降の欠陥や工数などに影響を及ぼすことも実証されていない。そこで、モデルを中心としたソフトウェア設計の多面的かつ高精度な品質評価に向けて測定が必要な側面と特徴、および、品質と関係し、品質改善に有効な設計および設計作業のパターンや特徴の一部を明らかとした。

クラウドサービスのためのメタモデルに基づくセキュリティおよびプライバシ保証ケース

2016年度

研究成果概要:クラウドサービスのシステムおよびソフトウェアのセキュリティとプライバシの両方を扱う知識および保証ケースを一貫して扱う実用のメタモデルを、2015年度において情報科学国際交流財団の支援により構築しつつあるメタモデルを拡張する形で定義...クラウドサービスのシステムおよびソフトウェアのセキュリティとプライバシの両方を扱う知識および保証ケースを一貫して扱う実用のメタモデルを、2015年度において情報科学国際交流財団の支援により構築しつつあるメタモデルを拡張する形で定義した。そのうえで、クラウドサービスのセキュリティおよびプライバシのポリシー・要求に対して、それがサービス上で確かに保証されていることを、開発運用上で用いたパターン等の知識を参照し紐づけることで明示する手法を実現した。

海外研究活動

研究課題名: 多様なソフトウェアの解析および追跡と品質向上への応用

2015年10月-2015年12月

機関: École Polytechnique de Montréal(カナダ)

外国人研究者等の受入れ状況

2016年10月-2016年10月

受入者の所属元機関:Université du Québec à Montréal(Canada)

詳細

コメント:Naouel Moha(カナダUniversité du Québec à Montréal准教授)

2016年06月-2016年08月

受入者の所属元機関:GRUPO DE INVESTIGACIÒN : GITE -UTPL(Ecuador)

詳細

コメント:Pablo Alejandro QUEZADA SARMIENTO, GRUPO DE INVESTIGACIÒN : GITE -UTPL

2016年03月-2016年03月

受入者の所属元機関:Polytechnique de Montreal(Canada)

詳細

コメント:Yann-Gael Gueheneuc(カナダPolytechnique de Montreal教授), Foutse Khomh(カナダPolytechnique de Montreal助教)

2016年03月-2016年03月

受入者の所属元機関:Hillside Inc.(USA)

詳細

コメント:Joseph W. Yoder(米Hillside Inc.代表)

2015年03月-2015年03月

受入者の所属元機関:Hillside Inc.(USA)

詳細

コメント:Joseph W. Yoder(米Hillside Inc.代表), Rebecca Wirfs-Brock(米Hillside Inc.副代表)

2014年03月-2014年03月

受入者の所属元機関:Hillside Inc.(USA)

詳細

コメント:Joseph W. Yoder(米Hillside Inc.代表), Rebecca Wirfs-Brock(米Hillside Inc.副代表)

2008年04月-2008年05月

受入者の所属元機関:Chulalongkorn University(Thailand)

詳細

コメント:Dr. Somjai Boonsiri, 国立情報学研究所 外来研究員(2008年5月まで滞在 2008 April-May)/ Assistant Professor, Chulalongkorn University, Thailand

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
情報通信基礎基幹理工学部2017春学期
情報通信基礎 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
理工学基礎実験2A 情報理工・情報通信基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 1班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 1班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 2班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 2班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 1班 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 2班 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
情報理工学実験A基幹理工学部2017秋学期
情報理工学実験A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017秋学期
情報理工学実験B基幹理工学部2017春学期
情報理工学実験B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
ソフトウェア工学A基幹理工学部2017春学期
ソフトウエア工学 13前再基幹理工学部2017春学期
ソフトウェア工学A基幹理工学部2017春学期
ソフトウエア工学 13前再  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
ソフトウェア工学A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングC基幹理工学部2017秋学期
プログラミングC基幹理工学部2017秋学期
プログラミングC 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017秋学期
卒業論文A基幹理工学部2017通年
卒業論文A  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
卒業論文B基幹理工学部2017通年
卒業論文B  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
プロジェクト研究A基幹理工学部2017春学期
情報理工学実験C基幹理工学部2017秋学期
プロジェクト研究B基幹理工学部2017秋学期
IT経営プロジェクト基礎基幹理工学部2017集中(春・秋学期)
IT経営プロジェクト基礎基幹理工学部2017集中(春・秋学期)
システム開発プロジェクト基礎基幹理工学部2017集中(春・秋学期)
システム開発プロジェクト基礎基幹理工学部2017集中(春・秋学期)
ソフトウェア工学B基幹理工学部2017秋学期
ソフトウェア工学B基幹理工学部2017秋学期
情報通信実験A基幹理工学部2017秋学期
情報通信実験A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017秋学期
情報通信実験B基幹理工学部2017春学期
情報通信実験B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
卒業論文A基幹理工学部2017通年
卒業論文A  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
卒業論文B基幹理工学部2017通年
卒業論文B  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
プロジェクト研究A基幹理工学部2017春学期
プロジェクト研究B基幹理工学部2017秋学期
Research Project B基幹理工学部2017春学期
Research Project B 【S Grade】基幹理工学部2017春学期
Research Project C基幹理工学部2017秋学期
Research Project C 【S Grade】基幹理工学部2017秋学期
Software Engineering基幹理工学部2017秋学期
Software Engineering基幹理工学部2017秋学期
Software Engineering基幹理工学部2017秋学期
Software Engineering基幹理工学部2017秋学期
Software Quality Assurance基幹理工学部2017春学期
Computer Science and Engineering Laboratory基幹理工学部2017秋学期
Computer Science and Engineering Laboratory基幹理工学部2017秋学期
Research Project A基幹理工学部2017秋学期
Research Project D基幹理工学部2017春学期
Communications and Computer Engineering Laboratory基幹理工学部2017秋学期
Research Project A基幹理工学部2017秋学期
ソフトウエア工学大学院基幹理工学研究科2017春学期
ソフトウエア工学大学院創造理工学研究科2017春学期
ソフトウエア工学大学院先進理工学研究科2017春学期
修士論文(情報・通信)大学院基幹理工学研究科2017通年
Research on Reliable Software Engineering大学院基幹理工学研究科2017通年
Research on Reliable Software Engineering大学院基幹理工学研究科2017通年
高信頼ソフトウェア工学研究大学院基幹理工学研究科2017通年
高信頼ソフトウェア工学研究大学院基幹理工学研究科2017通年
Software Quality Assurance大学院基幹理工学研究科2017春学期
Software Quality Assurance大学院基幹理工学研究科2017春学期
ソフトウェア品質保証特論大学院基幹理工学研究科2017春学期
ソフトウェア品質保証特論大学院基幹理工学研究科2017春学期
Special Laboratory A in Computer Science and Communications Engineering大学院基幹理工学研究科2017春学期
情報理工・情報通信特別実験A大学院基幹理工学研究科2017春学期
情報理工学特別実験A大学院基幹理工学研究科2017春学期
Special Laboratory B in Computer Science and Communications Engineering大学院基幹理工学研究科2017秋学期
情報理工・情報通信特別実験B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
情報理工学特別実験B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
プロジェクト研究大学院基幹理工学研究科2017通年
Seminar on Reliable Software Engineering A大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Reliable Software Engineering A大学院基幹理工学研究科2017春学期
高信頼ソフトウェア工学演習A大学院基幹理工学研究科2017春学期
高信頼ソフトウェア工学演習A大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Reliable Software Engineering B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Seminar on Reliable Software Engineering B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
高信頼ソフトウェア工学演習B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
高信頼ソフトウェア工学演習B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Seminar on Reliable Software Engineering C大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Reliable Software Engineering C大学院基幹理工学研究科2017春学期
高信頼ソフトウェア工学演習C大学院基幹理工学研究科2017春学期
高信頼ソフトウェア工学演習C大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Reliable Software Engineering D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Seminar on Reliable Software Engineering D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
高信頼ソフトウェア工学演習D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
高信頼ソフトウェア工学演習D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Master's Thesis (Department of Computer Science and Communications Engineering)大学院基幹理工学研究科2017通年
高信頼ソフトウェア工学研究大学院基幹理工学研究科2017通年
高信頼ソフトウェア工学研究大学院基幹理工学研究科2017通年
情報理工・情報通信特別演習A大学院基幹理工学研究科2017春学期
情報理工・情報通信特別演習B大学院基幹理工学研究科2017秋学期

Waseda Course Channel配信動画

科目名学部公開年度

他機関等の客員・兼任・非常勤講師等

2005年04月- 2008年03月早稲田大学理工学部非常勤講師
2006年08月- 2010年03月東京大学大学院情報理工学系研究科非常勤講師
2009年08月北陸先端科学技術大学院大学情報科学研究科非常勤講師