最終更新日2017年02月01日

氏名

モリ タツヤ

森 達哉

職名

准教授

所属理工学術院

(基幹理工学部)

連絡先

URL等

WebページURL

http://nsl.cs.waseda.ac.jp

研究者番号
60708551

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(大学院基幹理工学研究科)

学歴・学位

学位

情報科学博士 課程 早稲田大学 計算機システム

所属学協会

IEEE

USENIX

ACM

電子情報通信学会

情報処理学会

委員歴・役員歴(学外)

2011年05月-2016年05月電子情報通信学会英文論文誌編集委員
2014年05月-電子情報通信学会 情報通信システムセキュリティ研究会研究専門委員
2016年05月-情報処理学会 コンピューターセキュリティ研究会運営委員
2016年05月-電子情報通信学会 情報セキュリティ研究会研究専門委員
2013年05月-電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会研究専門委員

受賞

情報通信セキュリティシステム研究賞

2016年06月授与機関:電子情報通信学会 ICSS研究会

インターネットアーキテクチャ研究賞

2016年06月授与機関:電子情報通信学会 IA研究会

イノベーション論文賞

2016年06月授与機関:電子情報通信学会 暗号と情報セキュリティシンポジウム (SCIS 2016)

優秀論文賞

2015年10月授与機関:情報処理学会 プライバシーワークショップ (PWS 2014)

学生論文賞

2015年10月授与機関:情報処理学会 マルウェア対策人材育成ワークショップ2015 (MWS 2015)

情報通信セキュリティシステム研究賞

2015年06月授与機関:電子情報通信学会 ICSS研究会

学生論文賞

2014年10月授与機関:情報処理学会 コンピュータセキュリティシンポジウム2014 (CSS 2014)

学生論文賞

2014年10月授与機関:情報処理学会 マルウェア対策人材育成ワークショップ2014 (MWS 2014)

Best poster award

2014年06月授与機関:ACM ASIACCS 2014

Best paper award

2014年06月授与機関:World Telecommunications Congress 2014 (WTC2014)

学生論文賞

2013年10月授与機関:情報処理学会 コンピュータセキュリティシンポジウム2013 (CSS 2013)

優秀論文賞

2013年10月授与機関:情報処理学会 マルウェア対策人材育成ワークショップ2013 (MWS 2013)

インターネットアーキテクチャ研究賞

2012年06月授与機関:電子情報通信学会 IA研究会

情報ネットワーク研究賞

2012年03月授与機関:電子情報通信学会 TM研究会

Best student paper award

2011年08月授与機関:APAN (Asia Pacific Advanced Network) Network Research Workshop 2011

Best student paper award

2010年07月授与機関:IEEE/IPSJ SAINT 2010

インターネットアーキテクチャ研究賞

2010年06月授与機関:電子情報通信学会 IA研究会

Best paper award

2010年01月授与機関:IEEE/ACM COMSNETS 2010

電子情報通信学会論文賞 英文B誌

2009年05月授与機関:電子情報通信学会

ネットワークシステム研究賞

2009年03月授与機関:電子情報通信学会 NS研究会

ネットワークシステム研究賞

2006年03月授与機関:電子情報通信学会 NS研究会

テレコミュニケーションマネジメント研究賞

2005年03月授与機関:電子情報通信学会 TM研究会

取材ガイド

カテゴリー
情報学
専門分野
情報セキュリティ、プライバシー、ネットワーク

研究分野

キーワード

セキュリティ、プライバシー、ネットワーク、データ解析

科研費分類

情報学 / 計算基盤 / 計算機システム

情報学 / 情報基礎学 / 情報セキュリティ

共同研究希望テーマ

情報セキュリティ

希望連携機関:大学等の研究機関との共同研究

サイバーセキュリティ

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:技術相談、受託研究、共同研究、その他

IoTセキュリティ

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:技術相談、受託研究、共同研究、その他

ロボットのセキュリティ・プライバシー

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:技術相談、受託研究、共同研究、その他

障がい者のセキュリティ・プライバシー

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:技術相談、受託研究、共同研究、その他

論文

Statistical Estimation of the Names of HTTPS Servers with Domain Name Graphs

T. Mori, T. Inoue, A. Shimoda, K. Sato, K. Ishibashi, and S. Goto

Computer Communications査読有り

Automating URL Blacklist Generation with Similarity Search Approach

B. Sun, M. Akiyama, T. Yagi, M. Hatada, and T. Mori

IEICE Transactions on Information and Systems査読有りE99-D(4)p.873 - 8822016年/4月-

DOI

DomainProfiler: Discovering Domain Names Abused in Future

D. Chiba, T. Yagi, M. Akiyama, T. Shibahara, T. Yada, T. Mori, and S. Goto

Proceedings of the 46th Annual IEEE/IFIP International Conference on Dependable Systems and Networks査読有り2016年/6月-

Clone or Relative?: Understanding the Origins of Similar Android Apps

Y. Ishii, T. Watanabe, M. Akiyama, and T. Mori

Proceedings of the ACM International Workshop on Security And Privacy Analytics査読有りp.25 - 322016年/3月-

DOI

Increasing the Darkness of Darknet Traffic

Y. Haga, A. Saso, T. Mori, and S. Goto

Proceedings of the IEEE Global Communications Conference 査読有りp.1 - 72015年/1月-

DOI

Inferring Popularity of Domain Names with DNS Traffic: Exploiting Cache Timeout Heuristics

A. Shimoda, K. Ishibashi, K. Sato, M. Tsujino, T. Inoue, M. Shimura, T. Takebe, K. Takahashi, T. Mori, and S. Goto

Proceedings of the IEEE Global Communications Conference 査読有りp.1 - 62015年/1月-

DOI

RouteDetector: Sensor-based Positioning System that Exploits Spatio-temporal Regularity of Human Mobility

T. Watanabe, M. Akiyama, and T. Mori

Proceedings of the 9th USENIX Workshop on Offensive Technologies 査読有りp.1 - 112015年/8月-

Understanding the Inconsistencies between Text Descriptions and the Use of Privacy-sensitive Resources of Mobile Apps

T. Watanabe, M. Akiyama, T. Sakai, H. Washizaki, and T. Mori

Proceedings of Symposium on Usable Privacy and Security査読有りp.241 - 2552015年/7月-

AutoBLG: Automatic URL Blacklist Generator Using Search Space Expansion and Filters

B. Sun, M. Akiyama, T. Yagi, M. Hatada, and T. Mori

Proceedings of the Twentieth IEEE Symposium on Computers and Communication査読有りp.205 - 2112015年/7月-

DOI

SFMap: Inferring Services over Encrypted Web Flows using Dynamical Domain Name Graphs

T. Mori, T. Inoue, A. Shimoda, K. Sato, K. Ishibashi, and S. Goto

Proceedings of IFIP Traffic Monitoring and Analysis workshop 査読有りp.126 - 1392015年/4月-

DOI

Discovering Similar Malware Samples Using API Call Topics

A. Fujino, J. Murakami, and T. Mori

Proceedings of the 12th Annual IEEE Consumer Communications and Networking Conference査読有りp.140 - 1472015年/1月-

DOI

Loss Recovery Method for Content Pre-distribution in VoD Service

N. Kamiyama, R. Kawahara, T. Mori

Proceedings of the World Telecommunications Congress査読有りp.1 - 62014年/6月-

Spatio-temporal Factorization of Log Data for Understanding Network Events

T. Kimura, K. Ishibashi, T. Mori, H. Sawada, T. Toyono, K. Nishimatsu, A. Watanabe, A. Shimoda, and K. Shiomoto

Proceedings of the 33rd Annual IEEE International Conference on Computer Communications査読有りp.610 - 6182014年/4月-

DOI

Analyzing Spatial Structure of IP Addresses for Detecting Malicious Websites

Daiki Chiba, Kazuhiro Tobe, Tatsuya Mori, Shigeki Goto

Journal of Information Processing査読有り21(3)p.539 - 5502013年/7月-

DOI

Optimally Identifying Worm-Infected Hosts.Optimum Identification of Worm-Infected Hosts

N. Kamiyama, T. Mori, R. Kawahara, and S. Harada

IEICE Transactions on Communications査読有りE96-B(8)p.2084 - 20942013年/8月-

DOI

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:挑戦的萌芽研究

人間の移動軌跡とセンサー情報の相関分析により生じる脅威の実証と対策

2015年-2016年

研究分野:情報セキュリティ

配分額:¥3380000

研究種別:研究活動スタート支援

超高速ネットワーク詳細モニタリング技術の研究

2013年-2014年

研究分野:情報ネットワーク

配分額:¥2730000

研究種別:基盤研究B

セキュリティ解析の共通基盤となるマルウェア・インフォマティクスの確立

2016年04月-2019年03月

研究分野:情報セキュリティ

配分額:¥17030000

学内研究制度

特定課題研究

超高速ネットワークの詳細モニタリングに向けた確率的ハッシュテーブル

2013年度

研究成果概要:【研究目的の概要】テラビット級の超高速ネットワークでリアルタイムに詳細な観測を行うための基礎および応用技術を研究する.リアルタイムなネットワーク観測ではアドレスや名前,観測時刻などの膨大な変数間の対応関係を高速に記憶・参照すること...【研究目的の概要】テラビット級の超高速ネットワークでリアルタイムに詳細な観測を行うための基礎および応用技術を研究する.リアルタイムなネットワーク観測ではアドレスや名前,観測時刻などの膨大な変数間の対応関係を高速に記憶・参照することが求められる.一方で必ずしも まったく誤りのない完全な観測結果までは求められない.この点に注目し,わずかな誤りを許容することで記憶容量を大幅に圧縮し,高速化を図る確率的連想配列の研究に取り組む.またこの基礎技術を用いた具体的なアプリケーションを開発する.【成果の概要】2013年度は確率的ハッシュテーブル(連想配列)を実現するデータ構造とアルゴリズムの検討およびそのような確率的連想配列を利用した具体的なアプリケーションとして,個々の通信フローに対して,DNSクエリを参照・解析し,対応するサービス名を付与する方式(SFMap)を検討した.SFMap の用途は暗号化されたことにより,中身が不明な通信フローに対し,DNS クエリ・応答に組を解析することでその通信サービスを推定することであり,通信事業者が自社のネットワークの利用状況を把握するのに有用である.確率的連想配列に関しては2つの Bloom Filter を組み合わせて Matrix を構成する方式(Matfix Filter=MF)を確立した.理論および数値計算による性能評価を行った結果,MF は既存方式と比較して良好な性能を得られることを確認した.具体的には所与のエラー率が与えられた下で {key, value} のタプルを連想配列に入力する際に,極力メモリ消費量を低減しつつも高速にデータの登録・参照が可能な方式である.特に key 数が膨大であり,value 数が比較的小さいようなケースにおいて既存方式に対して有利な性能を有する特徴がある.SFMap に関しては実通信データを用いた精度評価を行い,こちらも良好な性能が得られることを確認した.SFMap については JST ERATO の井上武氏と共著で国内学会で発表を行った他,実通信データを読み込んで所望の処理を実現するソフトウェアを開発した.【今後の予定】基礎的な方式および具体的なアプリケーションの良好な動作が確認できたので,2014年度は MF および SFMap の検討で得られた成果をまとめ,フルペーパーとして論文投稿する予定である.方式を実装したソフトウェアをオープンソースソフトウェアとして広く公開することも検討している.また,本研究は科研費スタート支援の補助を受けており,2014年度も継続する予定である.さらに本成果に基づいた民間企業との共同研究を実施する予定である.

マルウェアインフォマティクスの創成

2015年度共同研究者:後藤滋樹

研究成果概要:2015年度はマルウェアインフォマティクスの確立に向け、大規模なデータ収集に関する課題は来年度以降の取り組みとし(2016年度、同テーマにて科研費基盤B採択決定:代表者=後藤滋樹教授)、主として機械学習技術を用いたマルウェアの検体...2015年度はマルウェアインフォマティクスの確立に向け、大規模なデータ収集に関する課題は来年度以降の取り組みとし(2016年度、同テーマにて科研費基盤B採択決定:代表者=後藤滋樹教授)、主として機械学習技術を用いたマルウェアの検体および通信の分類に関する研究に取り組んだ。具体的には以下の6つの課題に取り組んだ。(1) 動的解析ログに基づくマルウェア検体の分類(2) 動的解析に基づくマルウェア検体通信の分類(3) 標的型攻撃メールに添付されたマルウェアの解析(4) マルウェア解析レポートの学習による、新規マルウェア検体に対するレポートの自動生成(5) モバイルアプリに対する海賊版アプリの検出方法(6) ユーザーのレビュー情報に基づく悪性アプリの検出技術得られた成果を、国際会議発表(1件)、国際会議ポスター発表(3件)、国内研究会発表(9件)でそれぞれ発表した。いずれの研究課題も今年度立ち上げたものであるが良好な成果を得ており、特にモバイル系の研究成果に関しては高い評価を受けた結果、国際会議採録(採録率=30.0%)、および国内研究会にて優秀学生論文賞の表彰を受けた。また、多くの研究は企業との共同研究にも反映されており、今後の実社会での活用が期待される。課題 (1) に関する具体的な成果は下記のとおりである。・武部嵩礼・後藤滋樹 Paragraph Vectorを利用した亜種マルウェア推定法 信学総大 D-19-16 2016年3月・青木一樹・後藤滋樹 APIコール情報を利用したマルウェアの階層型分類 信学総大 D-19-17 2016年3月課題 (2) に関する具体的な成果は下記のとおりである。・水野翔,畑田充弘,森達哉,後藤滋樹, ”マルウェアに感染したホストによる通信の統計的弁別方法”  信学技報, vol. 115, no. 488, ICSS2015-66, pp. 117-122, 2016年3月・畑田充弘,森達哉, ”未知マルウェア検知に向けたマルウェア通信の実態調査”, コンピュータセキュリティシンポジウム2015論文集,vol. 2015,No. 3,pp. 520-527,2015年10月課題 (3) に関する具体的な成果は下記のとおりである。・志村正樹・畑田充弘・森 達哉・後藤滋樹 マルウェア添付スパムメールの送信活動の特徴分析 信学総大 B-16-2 2016年3月・志村正樹,畑田充弘,森達哉,後藤 滋樹 , ”スパムトラップを用いたマルウェア添付スパムメールの分析”,  コンピュータセキュリティシンポジウム2015論文集,vol. 2015,No. 3,pp. 1243-1250,2015年10月・M. Shimura, M. Hatada, T. Mori, and S. goto,  “Analysis of Spam Mail Containing Malicious Attachments using Spamtrap,” (Poster presentation)  The 18th International Symposium on Research in Attacks, Intrusions and Defenses (RAID 2015)課題 (4) に関する具体的な成果は下記のとおりである。・藤野朗稚,森達哉, ”エキスパートによるマルウェア解析レポートと動的解析ログの相関分析“, コンピュータセキュリティシンポジウム2015論文集,vol. 2015,No. 3,pp. 702-709,2015年10月課題 (5) に関する具体的な成果は下記のとおりである。・Y. Ishii, T. Watanabe, M. Akiyama, and T. Mori,   “Clone or Relative?: Understanding the Origins of Similar Android Apps,”   Proceedings of the ACM International Workshop on Security And Privacy Analytics (IWSPA 2016), pp. 25-32, Mar 2016,・石井悠太,渡邉卓弥,秋山満昭,森達哉,”Androidクローンアプリの大規模分析”,コンピュータセキュリティシンポジウム2015論文集,vol. 2015,No. 3,pp. 207-214,2015年10月 (MWS 学生論文賞)・Y. Ishii, T. Watanabe, M. Akiyama, and T. Mori,    “Understanding the Origins of Similar Android Apps,” (poster presentation),   The 18th International Symposium on Research in Attacks, Intrusions and Defenses (RAID 2015)課題 (6) に関する具体的な成果は下記のとおりである。・孫博,渡邉卓弥,秋山満昭,森達哉, ”Androidアプリストアにおける不自然なレーティング・レビューの解析”, コンピュータセキュリティシンポジウム2015論文集,Vol. 2015,No. 3,pp. 655-662 ,2015年10月・B. Sun, T. Watanabe, M. Akiyama, and T. Mori,  “Seeing is Believing? The analysis of unusual ratings and reviews on Android app store,” (poster presentation), The 18th International Symposium on Research in Attacks, Intrusions and Defenses (RAID 2015)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
情報通信基礎基幹理工学部2017春学期
情報通信基礎 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 1班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 1班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 2班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 2班基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 1班 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
プログラミングA 2班 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
情報理工学実験A基幹理工学部2017秋学期
情報理工学実験A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017秋学期
情報理工学実験B基幹理工学部2017春学期
情報理工学実験B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
卒業論文A基幹理工学部2017通年
卒業論文A  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
卒業論文B基幹理工学部2017通年
卒業論文B  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
プロジェクト研究A基幹理工学部2017春学期
情報理工学実験C基幹理工学部2017秋学期
プロジェクト研究B基幹理工学部2017秋学期
サイバー攻撃対策技術の基礎基幹理工学部2017秋学期
サイバー攻撃対策技術の基礎基幹理工学部2017秋学期
情報通信実験A基幹理工学部2017秋学期
情報通信実験A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017秋学期
トラヒック理論基幹理工学部2017春学期
トラヒック理論基幹理工学部2017春学期
トラヒック理論 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
情報通信実験B基幹理工学部2017春学期
情報通信実験B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017春学期
情報通信実験C基幹理工学部2017秋学期
情報通信実験C 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017秋学期
卒業論文A基幹理工学部2017通年
卒業論文A  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
卒業論文B基幹理工学部2017通年
卒業論文B  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2017通年
プロジェクト研究A基幹理工学部2017春学期
プロジェクト研究B基幹理工学部2017秋学期
Research Project B基幹理工学部2017春学期
Research Project B 【S Grade】基幹理工学部2017春学期
Research Project C基幹理工学部2017秋学期
Research Project C 【S Grade】基幹理工学部2017秋学期
Analysis of Networked Systems基幹理工学部2017秋学期
Circuit Theory A基幹理工学部2017秋学期
Circuit Theory A基幹理工学部2017秋学期
Circuit Theory A基幹理工学部2017秋学期
Circuit Theory A基幹理工学部2017秋学期
Research Project A基幹理工学部2017秋学期
Research Project D基幹理工学部2017春学期
Research Project A基幹理工学部2017秋学期
修士論文(情報・通信)大学院基幹理工学研究科2017通年
Research on Networked Systems大学院基幹理工学研究科2017通年
Research on Networked Systems大学院基幹理工学研究科2017通年
ネットワークシステム研究大学院基幹理工学研究科2017通年
ネットワークシステム研究大学院基幹理工学研究科2017通年
Analysis of Networked Systems大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Analysis of Networked Systems大学院基幹理工学研究科2017秋学期
ネットワークシステム分析学大学院基幹理工学研究科2017秋学期
ネットワークシステム分析学大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Special Laboratory A in Computer Science and Communications Engineering大学院基幹理工学研究科2017春学期
情報理工・情報通信特別実験A大学院基幹理工学研究科2017春学期
情報理工学特別実験A大学院基幹理工学研究科2017春学期
Special Laboratory B in Computer Science and Communications Engineering大学院基幹理工学研究科2017秋学期
情報理工・情報通信特別実験B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
情報理工学特別実験B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
高度サイバー攻撃対策技術大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Networked Systems A大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Networked Systems A大学院基幹理工学研究科2017春学期
ネットワークシステム演習A大学院基幹理工学研究科2017春学期
ネットワークシステム演習A大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Networked Systems B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Seminar on Networked Systems B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
ネットワークシステム演習B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
ネットワークシステム演習B大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Seminar on Networked Systems C大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Networked Systems C大学院基幹理工学研究科2017春学期
ネットワークシステム演習C大学院基幹理工学研究科2017春学期
ネットワークシステム演習C大学院基幹理工学研究科2017春学期
Seminar on Networked Systems D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Seminar on Networked Systems D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
ネットワークシステム演習D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
ネットワークシステム演習D大学院基幹理工学研究科2017秋学期
Master's Thesis (Department of Computer Science and Communications Engineering)大学院基幹理工学研究科2017通年
ネットワークシステム研究大学院基幹理工学研究科2017通年
ネットワークシステム研究大学院基幹理工学研究科2017通年
情報理工・情報通信特別演習A大学院基幹理工学研究科2017春学期
情報理工・情報通信特別演習B大学院基幹理工学研究科2017秋学期