氏名

ナガサワ シンヤ

長沢 伸也

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0030181/)

所属

(大学院経営管理研究科)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
nagasawa@waseda.jp

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-8050東京都 新宿区 西早稲田1-6-1 早大11号館1128研究室
電話番号
03-3202-4369
fax番号
03-5273-4371

URL等

WebページURL

http://www.f.waseda.jp/nagasawa/index.html(Official site)

http://www.facebook.com/wbs.nagasawa(Facebook site)

研究者番号
40164412

本属以外の学内所属

兼担

商学学術院(商学部)

理工学術院(大学院創造理工学研究科)

理工学術院(大学院環境・エネルギー研究科)

学内研究所等

ラグジュアリーブランディング研究所

プロジェクト研究所所長 2017年-2021年

ラグジュアリーブランディング研究所

プロジェクト研究所所長 2012年-2016年

商学学術院総合研究所(WBS研究センター)

兼任研究員 2007年-2018年

学歴・学位

学歴

1974年04月-1978年03月 早稲田大学 理工学部 工業経営学科
1978年04月-1980年03月 早稲田大学大学院 理工学研究科博士前期課程 機械工学専攻
1982年04月-1986年03月 早稲田大学大学院 理工学研究科博士後期課程 機械工学

学位

工学博士 課程 早稲田大学 環境影響評価

経歴

1980年04月-1981年09月日本軽金属株式会社技師
1981年10月-1988年03月明治大学工学部精密工学科(現 理工学部機械情報工学科)専任助手
1988年04月-1990年03月産業能率大学経営情報学部情報学科専任講師
1990年04月-1995年03月亜細亜大学経営学部専任講師、助教授
1995年04月-2003年03月立命館大学経営学部・大学院経営学研究科教授
1998年04月-2003年03月立命館大学環境・デザイン・インスティテュート教授(併任)
2003年04月-早稲田大学ビジネススクール(2003年4月-2007年3月 大学院アジア太平洋研究科専門職学位課程国際経営学専攻、2007年4月-2016年3月 大学院商学研究科専門職学位課程ビジネス専攻、2016年4月-現在 大学院経営管理研究科専門職学位課程(改組による))教授
2004年04月-2008年03月早稲田大学戦略デザイン研究所所長(併任)
2008年04月-早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程商学専攻マーケティング・国際ビジネス専修教授(併任)
2008年09月-2009年08月フランスESSEC(エセック経済商科大学院大学)ビジネススクール客員教授(併任)
2012年02月-2012年03月フランスEM-LYONビジネススクール短期派遣研究員
2012年04月-2018年03月早稲田大学大学院商学研究科専門職学位課程ビジネス専攻夜間主MBAプロフェッショナルプログラム ラグジュアリーブランディング系モジュール(2012年〜2015年LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン寄附講座)責任者(併任)
2012年04月-早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所所長、現在に至る
2014年02月-2014年03月フランス国立政治学財団 (Fondation Nationale des Sciences Politiques)パリ政治学院(Sciences Po. Paris: Institut d'Etudes Politiques de Paris)客員教授(併任)
2015年02月-2015年03月パリ・ドフィーヌ大学短期派遣研究員
2015年10月-立命館アジア太平洋大学客員教授(併任)、現在に至る
2017年02月-2017年04月フランス国立政治学財団 (Fondation Nationale des Sciences Politiques)パリ政治学院(Sciences Po. Paris: Institut d'Etudes Politiques de Paris)客員教授(併任)

所属学協会

商品開発・管理学会 会長

加飾技術研究会 会長

NPO法人エコデザイン推進機構 理事

日本感性工学会 参与、元副会長、元理事、元感性商品研究部会長

国際経営工学会 理事、永久会員

日本デザイン学会 元評議員

商業学会

日本知能情報ファジィ学会

ファッションビジネス学会

日本官能評価学会

委員歴・役員歴(学外)

2015年06月-(株)エポック社社外取締役(学外兼業)
2014年04月-経済産業省「産業構造審議会」臨時委員(産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会)
2018年06月-横断型基幹科学技術研究団体連合学術・国際委員会および広報・出版委員会委員
2018年04月-2020年09月日本学術会議「総合工学委員会・機械工学委員会合同工学システムに関する安全・安心・リスク検討分科会工学システムに対する安心感等検討小委員会」委員
2015年11月-Journal of Global Fashion Marketing: Bridging Fashion and Marketing (the Korean Scholars of Marketing Science, Routledge, ISSN 2093-2685 (Print), 2325-4483 (Online))編集委員
2014年02月-Luxury Research Journal (The Inderscience Publishers, ISSN 2041-3831 (Print), 2041-384X (Online))編集委員、日本地域編集委員長
2013年09月-Luxury: History Culture, Consumption (Routledge/Taylor & Francis Group, ISSN 2051-1817 (Print), 2051-1825 (Online))編集顧問
2008年03月-International Journal of Quality and Service Sciences (Emerald Publishing, ISSN 1756-669X)編集顧問
2018年03月-2018年03月環境省委託みずほ情報総研(株)「産業廃棄物処理業の振興方策に関する検討会」委員
2018年03月-2018年03月経済産業省商務情報政策局伝統的工芸品産業室平成30年度「ふるさと名物応援事業費補助金(産地ブランド化推進事業)」公募審査に係る審査委員
2018年01月-International Marketing Trends ConferenceMember of Scientific Committee, Professor Elyette Roux Prize (Best Thesis in Luxury Brand Management)
2017年03月-2017年03月経済産業省商務情報政策局伝統的工芸品産業室平成29年度「ふるさと名物応援事業費補助金(産地ブランド化推進事業)」公募審査に係る審査委員
2016年12月-2017年11月(独)日本学術振興会「科学研究費委員会」専門委員(科研費分科細目「商学」審査員)
2016年11月-2017年03月環境省委託みずほ情報総研(株)「産業廃棄物処理業の振興方策に関する検討会」委員
2016年08月-経済産業省関東経済産業局委託三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)「広域関東圏における大学・公的研究機関等の産業公害防止等技術シーズ活用可能性調査」技術シーズ選定会議委員
2016年05月-環境省平成28年度使用済再生可能エネルギー設備のリユース・リサイクル・適正処分に関する検討会
2016年04月-2017年03月経済産業省商務情報政策局伝統的工芸品産業室平成28年度「ふるさと名物応援事業費補助金(伝統的工芸品の産地ブランド化推進事業)」公募審査に係る審査委員
2016年01月-2016年03月環境省委託(株)三菱総合研究所「産業廃棄物処理業のグリーン成長・地域魅力創出促進支援事業」委員
2015年09月-2016年06月Guest Editor, Volume 20, No.4, 2016, Special Issue on ISME 2015, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics (Fuji Technology Press Ltd, ISSN1343-0130(Print), 1883-8014(Online))
2015年01月-International Marketing Trends ConferenceMember of Scientific Committee, Japanese/Asian Pacific Committee of Editorial Board, and Reviewing Committee
2014年12月-2015年04月Lead Guest Editor, Volume 3, Issue 2-1, 2015, Special Issue on Customer Experience Management/ Marketing Branding, Science Journal of Business and Management (Science Publishing Group, ISSN 2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online))
2014年12月-2015年03月全国中小企業団体中央会委託(株)野村総合研究所「皮革産業の国際競争力強化に向けたシニア人材等の活用に関する調査」委員
2014年08月-2015年03月経済産業省資源エネルギー庁委託(株)三菱総合研究所「平成26年度使用済再生可能エネルギー設備のリユース・リサイクル・適正処分に関する検討会」委員
2014年08月-2015年03月経済産業省関東経済産業局委託三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)「広域関東圏における産業公害防止等技術実態調査」調査委員会委員長
2013年08月-2014年03月環境省委託(株)野村総合研究所「環境市場規模検討会」委員
2013年01月-日経品質管理文献賞選考委員会委員(デミング賞委員会)
2012年08月-2013年03月経済産業省委託三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)「アジア大での静脈資源市場と我が国静脈産業像研究会」委員
2012年06月-2013年03月環境省委託(株)インテージ「平成24年度環境配慮契約法基本方針検討会廃棄物専門委員会」委員
2011年12月-2012年03月環境省委託(株)博報堂「平成23年度優良産廃処理業者情報発信あり方検討委員会」座長
2011年08月-2014年03月環境省委託三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)、(株)野村総合研究所「環境成長エンジン研究会」委員
2011年09月-2012年03月環境省大臣官房「平成23年度環境配慮契約法基本方針検討会」廃棄物ワーキンググループ委員
2011年06月-2015年06月(株)エポック社非常勤監査役(学外兼業)
2010年12月-2012年11月(独)日本学術振興会「科学研究費委員会」専門委員(科研費分科細目「経営学」審査員)
2010年06月-2016年03月環境省委託三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)「使用済み製品等のリユース促進事業研究会」委員 現在
2008年07月-2009年03月宝塚造形芸術大学大学院デザイン経営研究科平成20年度「自己点検・評価報告書」外部点検・評価委員会委員
2008年06月-2008年07月埼玉県産業ブランド戦略会議座長
2007年09月-(財)日本環境衛生センター評議員 現在
2006年09月-2007年03月経済産業省委託三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)「オフィス家具の3Rシステム化可能性調査」委員会委員長
2005年09月-2006年03月日本道路公団(株)関東第一支社所沢管理事務所「ハイウェイネットさいたま」 座長
2005年06月-2006年02月(財)ファッション産業人材育成機構「ファッション産業におけるデザイン・マネジメント アドバイザリー・コミッティ」 委員
2005年04月-2008年09月ジャスダック証券取引所(株)IR優秀企業表彰委員会 委員
2005年02月-2005年06月経済産業省委託(株)三菱総合研究所「エコプロダクツと経営戦略研究会」 委員
2004年07月-神奈川県自動車排出窒素酸化物及び粒子状物質総量削減計画策定協議会 専門委員 現在
2004年03月-2011年03月環境省委託(財)産業廃棄物処理事業振興財団「産業廃棄物処理業優良化推進委員会」 委員、評価基準検討ワーキング・グループ主査、将来動向調査ワーキング・グループ主査
2003年06月-2004年02月(財)社会経済生産性本部「創業・ベンチャー国民フォーラム調査委員会」委員
2001年01月-(財)日本科学技術連盟デミング賞委員会委員(実施賞小委員会委員)
1998年06月-2001年06月日本学術会議人間と工学研究連絡委員会感性工学小委員会 委員
1997年01月-2000年01月文部省学術審議会専門委員(科学研究費分科会)(科研費時限付き分科細目「感性工学」審査員)
1994年03月-1998年06月日本学術会議材料工学研究連絡委員会感性工学小委員会 委員
1989年08月-1991年03月(社)日本自動車工業会社会資本研究会 委員
1988年04月-1989年03月神奈川県新産業構造モデル策定調査研究会 委員

受賞

商品開発・管理学会優秀発表賞「服飾品店舗開発戦略の検討-ブランド態度に対する店舗立地イメージとブランドコミットメントの影響-」(商品開 発・管理学会第29回全国大会)

2018年08月授与機関:商品開発・管理学会

商品開発・管理学会優秀発表賞受賞「服飾品ブランド態度に対する店舗立地イメージと自己概念調和の影響-ブランドのラグジュアリー性水準に基づく店舗開発戦略の検討-」(商品開発・管理学会第28回全国大会)

2017年11月授与機関:商品開発・管理学会

アルバート・ネルソン・マーキス終身業績賞

2017年04月授与機関:マーキス・フーズ・フー

受賞者(グループ):Nagasawa, Shin'ya

マーケティング・トレンド賞

2015年01月授与機関:マーケティング・トレンド国際会議

受賞者(グループ):長沢伸也

国際文化会議終身業績賞

2012年05月授与機関:国際文化会議

日経品質管理文献賞

2010年11月授与機関:日本経済新聞社・デミング賞委員会

受賞者(グループ):長沢伸也

終身会員賞

2010年08月授与機関:国際経営工学会

受賞者(グループ):長沢伸也

日本感性工学会出版賞

2009年09月授与機関:日本感性工学会

日本感性工学会出版賞

2007年08月授与機関:日本感性工学会

タイトル:長沢伸也

日本感性工学会出版賞受賞

2006年09月授与機関:日本感性工学会

日本感性工学会出版賞受賞(2件)

2005年09月授与機関:日本感性工学会

ウェステック大賞2006出版・情報通信部門賞(ウェステック実行委員会)

2005年08月授与機関:ウェステック大賞2006出版・情報通信部門賞

エコデザイン2003最優秀論文賞

2003年12月授与機関:エコデザイン2003

受賞者(グループ):蔡璧如・長沢伸也

日本感性工学会論文賞

2003年10月授与機関:日本感性工学会

受賞者(グループ):蔡璧如・長沢伸也

日本感性工学会出版賞

2002年09月授与機関:日本感性工学会

日経品質管理文献賞(日本経済新聞社・デミング賞委員会)

2001年11月授与機関:日本経済新聞社・デミング賞委員会

取材ガイド

カテゴリー
複合領域
専門分野
ラグジュアリーブランディング、感性商品開発、環境ビジネス
自己紹介コメント
①国際的実力派:仏ESSECビジネススクール、パリ政治学院各客員教授、LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン寄附講座教授(世界で2番目)、国際会議基調講演・招待講演多数、Luxury Research Journal, Journal of Global Fashion Marketing等国際学術誌5誌編集委員 ②著書103冊・論文420編:和書88冊、中・韓・英・タイ語版15冊、和文227編、英文182編等③NHKクローズアップ現代、讀賣TVミヤネ屋等出演、日本テレビ土曜ドラマ「サバイバル・ウェディング」監修、経済産業省産業構造審議会臨時委員等
キーワード
ラグジュアリーブランディング、感性商品開発、環境ビジネス

研究分野

キーワード

デザイン&ブランド・イノベーションマネジメント

科研費分類

社会科学 / 経営学 / 経営学

社会科学 / 経営学 / 商学

研究テーマ履歴

ラグジュアリー ブランディング論

研究テーマのキーワード:ラグジュアリー戦略、ブランドラグジュアリーブランド

個人研究

デザイン&ブランド・イノベーションマネジメント論

研究テーマのキーワード:デザインマネジメント、ブランドマネジメント、感性工学、経験価値ものづくり、老舗企業、地場・伝統産業

個人研究

環境ビジネス論

研究テーマのキーワード:環境ビジネス、廃棄物ビジネス、水ビジネス、環境対応商品

個人研究

論文

Flagship Store Strategy for Brand Building: Comparison between Luxury Brands and SPA Brands

Nagasawa, Shin'ya, and Norihiro Suganami

2020 Global Marketing Conference at Seoul Proceedings (November 2020), Global Alliance of Marketing & Management Associations査読有りp.500 - 5132020年11月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)ISSN:1976-8699

特集「暮らしにおける感性商品研究」 商業施設の「経験価値」による高付加価値化に関する提案と事例検証

外川哲・長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」招待有り18(3)p.140 - 1452020年09月-

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

特集「暮らしにおける感性商品研究」 日本の老舗ブランドにおけるラグジュアリーブランディングの考察-京菓子司「亀末廣」の事例分析に見るラグジュアリー構築条件-

入澤裕介・長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」18(3)p.119 - 1232020年09月-

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

特集「暮らしにおける感性商品研究」 ラグジュアリーブランドの国内市場におけるポジショニングとKey Success Factor(L-KSF)に関する実証的研究

熊谷健・長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」招待有り18(3)p.113 - 1182020年09月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

特集「暮らしにおける感性商品研究」 感性価値/物神的価値のこれから-ラグジュアリー戦略の適用と重要性-

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」招待有り18(3)p.101 - 1062020年09月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

Launch of Sustainable Plastic Apparel: Effects of Brand Luxury and Experience on Consumer Behaviour

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Sustainability, MDPI AG査読有り12(18, 7662)p.1 - 152020年09月-

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2071-1051

「旗艦店戦略」によるブランド構築:ユニクロと無印良品の海外事例に見る-

長沢伸也

商品開発・管理研究、商品開発・管理学会招待有り17(1)p.26 - 462020年09月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1880-0297

Luxury Strategy by Simple and Pleasant Life-Style Brand of MUJI: Flagship Store Strategy for Large Store Location

Nagasawa, Shin'ya, and Norihiro Suganami

Journal of Textile Science & Fashion Technology査読有り6(4)p.1 - 72020年09月-

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2641-192X

有形および無形の製品における起業家精神に関するビジネスモデルのイノベーション

陳思・長沢伸也

早稲田国際経営研究、 早稲田大学WBS研究センター(51)p.121 - 1372020年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:1882-6423

地場産業における高付加価値ブランドの構築に関する仮説と検証-新潟・玉川堂、山梨・勝沼醸造、広島・白鳳堂、富山・能作の事例に見る-

長沢伸也・川村亮太

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター(51)p.105 - 1202020年03月-

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掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:1882-6423

Deciphering Luxury Consumption Behaviour from Brand Knowledge Perspectives

Kuo, Chi-Hsien, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Business and Management査読有り26(1)p.1 - 212020年03月-

link

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1535-668X

泥沼化する価格競争から抜け出す「高くても売れる」ブランド戦略

長沢伸也

Wedgeウェッジ、ウェッジ招待有り32(3)p.21 - 222020年02月-

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掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

Flagship Shop Strategy for Brand Building – Case of MUJI –

Nagasawa, Shin'ya and Norihiro Suganami

Proceedings of 19th International Marketing Trends Conference (IMTC2020), ESCP-EAP Europe Paris, ISBN 978-2-9532811-2-5査読有りAcademic Research Session "Retail Strategy and Retail Brandsp.1 - 172020年01月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

A Conceptual Framework on the Influence of Authenticity and Rarity on Luxury Brand Value

In: Dimitri Uzunidis (dir.), Vanessa Casadella, and Bérangère L. Szostak (eds.), Market and Organization (Marché et Organisation), L'Harmattan, ISBN 978-2-343-19418-9査読有り招待有りVol.37, Rethinking Luxury Businessp.123 - 1452020年01月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Consumer Perceptions of Apparel Brand Prestige in Upward Comparisons with Adjacent Store Brands: The Assimilation and Contrast Effects

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 19th International Marketing Trends Conference (IMTC2020), ESCP-EAP Europe Paris, ISBN 978-2-9532811-2-5査読有り(Academic Research Session "Luxury Industries Marketing Strategies)p.1 - 102020年01月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

The More You Know, The More You Buy? Knowledge and Engagement Drive Luxury Purchasing

Kuo, Chi-Hsien, and Shin'ya Nagasawa

In: Eldon Y. Li, and Honglei Li (eds.), Proceedings of the 19th International Conference on Electronic Business (ICEB2019), Northumbria University Newcastle, U.K.査読有りp.456 - 4632019年12月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)ISSN:1683-0040

Luxury Strategy by Daily Fashion Brand of UNIQLO – Flagship Shop Strategy for Large Store Location –

Nagasawa, Shin'ya, and Norihiro Suganami

Journal of Textile Science & Fashion Technology査読有り4(2)p.1 - 62019年12月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2641-192X

ティファニー買収 「ヴィトン」の勝負手

長沢伸也(コメント掲載)

朝日新聞、朝日新聞社(2019年11月26日付朝刊)p.30面文化・文芸面2019年11月-

Applying Machine Learning to Market Analysis: Knowing Your Luxury Consumer

Kuo, Chi-Hsien, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Management Analytics (Taylor & Francis)査読有り6(4)p.1 - 72019年11月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2327-0012 (Print) 2327-0039 (Online)

On the Future of Fetish/ Affective Value

Nagasawa, Shin'ya

Journal of Textile Science & Fashion Technology (Iris Publishers)査読有り3(3)p.1 - 42019年08月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2641-192X

Subjective Well-being and Brand Luxury: A Comparative Discussion between Physical Stores and E-Retailers

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 'Global Fashion Marketing Conference at Paris (Global Alliance of Marketing & Management Associations)査読有りSession 1.1p.1 - 182019年07月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Psychological Switching Mechanism of Consumers' Luxury and Non-luxury Brand Attitude Formation: The Effect of Store Location Prestige and Self-congruity

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Heliyon (Elsevier)査読有り5(5, e01581)p.1 - 122019年05月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2405-8440

談論 ラグジュアリー戦略への期待

長沢伸也

経理情報、中央経済社招待有り(1543)p.1 - 12019年04月-

「エクスペリエンス(経験・体験)」の基礎-経験価値、経験価値モジュール、行動的経験価値、関係的経験価値の再考-

長沢伸也

商品開発・管理研究、商品開発・管理学会招待有り15(2)p.27 - 522019年03月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1880-0297

ラグジュアリーブランドにおける信頼と安心

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」招待有り17(1)p.18 - 242019年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

Promotion of the Fair and Structural Reform of the Industrial Waste Management Contractors in Japan

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda University(53)p.1 - 182019年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:0388-1008

関係的経験価値(RELATE)に着目した経験価値分析-消費者が求める「繋がり感」の本質-

長沢伸也・大津真一

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター(50)p.1 - 122019年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:1882-6423

フラッグシップショップ戦略によるブランド構築(第3報)-ラグジュアリーブランドとSPAブランドの比較-

長沢伸也・菅波紀宏

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター(50)p.1 - 142019年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:1882-6423

特集「博士課程を修了したOB・OG」 サバイバル教授職

長沢伸也

Communication of WIA, 早稲田経営システム工学会招待有り(84)p.9 - 162019年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

Deciphering Luxury Consumption Behaviour through Knowledge- Attitude-Behaviour Perspectives

Kuo, Chi-Hsien, and Shin'ya Nagasawa

査読有り(Research Session Luxury Industries)p.1 - 162019年01月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)ISSN:ISBN 978-2-9532811-2-5

ビジネススクール流 知的武装講座 第448回 ラグジュアリーブランドを日本で育てるには

長沢伸也

プレジデント、プレジデント社招待有り(2019年1月14日号)p.140 - 1412018年12月-

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

Promotion of the Fair and Structural Reform of the Industrial Waste Management Contractors in Japan

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of CARE INNOVATION 2018査読有り2018年11月-

持続的なブランド価値のマネジメント-ラグジュアリーブランドのアイコンプロダクト戦略からの示唆-

杉本香七・長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」招待有り16(3)p.174 - 1802018年09月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

老舗戦略の理論的枠組みに向けた考察と事例

入澤裕介・長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」招待有り16(3)p.167 - 1732018年09月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

感性商品開発における商品デザインと感性価値の考察-経験価値・感性・エモーショナルデザインの関係性-

入澤裕介・山本典弘・長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」招待有り16(3)p.133 - 1392018年09月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

感性工学と感性評価と経験価値

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」、日本感性工学会招待有り16(3)p.125 - 1322018年09月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1882-8930

Flagship Shop Strategy For Brand Building – Case of UNIQLO –

Nagasawa, Shin'ya, and Norihiro Suganami

Proceedings of '2018 Global Marketing Conference at Tokyo,' Global Alliance of Marketing & Management Associations査読有りp.1144 - 11562018年07月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)ISSN:ISSN 1976-8699

Luxury Brand Information Exposure of Authenticity Influences its Rarity

)Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Conference Papers, 13th Global Brand Conference: Branding in the Digital Age: Innovation & Responsibility, The Academy of Marketing's Brand, Corporate Identity and Reputation Special Interest Group, and Northumbria University, Newcastle, UK査読有りDay 2(Track 3: Brand Love/Hate & Authenticity)p.1 - 72018年05月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

服飾品企業の店舗立地戦略に対するラグジュアリー戦略の適用可能性-ブランドエクイティに対する立地イメージ効果の考察-

熊谷健・長沢伸也

商品開発・管理研究、商品開発・管理学会査読有り14(2)p.54 - 782018年03月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:880-0297

A Hierarchy Model of— Quality- Recognition- Elite-oriented Value and Beliefs: Deciphering Luxury Consumption Behaviour

Kuo, Chi-Hsien, and Shin'ya Nagasawa

Luxury Research Journal, The Inderscience Publishers査読有り1(4)p.325 - 3422018年03月-2018年03月 

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2041-3831 (Print) 2041-384X (Online)

The Core Value of Luxury Brand: Rarity or Authenticity?

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Marketing Trends, The International Marketing Trends Conference査読有り4(2)p.37 - 432018年01月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1961-7798 (Print) 2114-8910 (Online)

Circular Economy in Business Strategy of Manufacturing Company

Hayashi, Hidetaka, Masatsugu Kitamura, Shin'ya Nagasawa, and Tadatomo Suga

Proceedings of EcoDesign 2017: 10th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing, , National Cheng Kung University, Taiwan査読有りC2-4p.1 - 62017年11月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

服飾品ブランド態度に対する店舗立地イメージと自己概念調和の影響-ブランドのラグジュアリー性水準に基づく店舗開発戦略の検討-

熊谷健・長沢伸也

商品開発・管理研究、商品開発・管理学会査読有り14(1)p.21 - 442017年09月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1880-0297

Luxury Branding: The Case of Chanel

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

International Journal of Quality and Service Sciences, Emerald Group Publishing査読有り9(3/4)p.292 - 3012017年09月-

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1756-669X

The Core Value of Luxury Brand: Rarity or Authenticity?

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of Luxury Industries Symposium London 2017 (LUXI2017), ESCP-EAP Europe Paris査読有りAcademic research sessions(Paper presentations "Luxury industries: to brand or not to brand?")p.1 - 102017年09月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

The Effect of Selective Store Location Strategy and Self-congruity on Consumers' Apparel Brand Attitudes Toward Luxury Versus Non-luxury

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Global Fashion Marketing, Routledge, Taylor & Francis Group査読有り8(4)p.266 - 2822017年09月-

DOI

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2093-2685 (Print) 2325-4483 (Online)

Cause and Effect of Design Features and Brand Value: Consumer Interpretation of Design and Value of Long- and Short-Term Products

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

In: Louise Valentine, Brigitte Borja de Mozota, Julien Nelson, Sevi Merter, and Paul Atkinson (eds.), 12th EAD (European Academy of Design) Conference Proceedings: The Value of Design Research, Sheffield Hallam University, UK, ISBN 978-1-84387-393-8査読有り(Track THI.2.5: Design Thinking (ID 1460))p.1 - 152017年04月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Consumers' Perceptions of Store Location Effect on the Status of Luxury, Non-luxury, and Unknown Apparel Brands

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Global Fashion Marketing, Taylor & Francis査読有り8(1)p.being printed2017年01月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2093-2685 (Print) 2325-4483 (Online)

Japan Has developed Luxury Brands

Nagasawa, Shin'ya

Marketing Review St. Gallen, Springer Gabler,査読有り33(5)p.58 - 672016年10月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1865-6544 (Print) 1865-7516 (Online)

ラグジュアリーブランドの現状と日本ブランドの課題

長沢伸也

Fashion Talks…、京都服飾文化研究財団招待有り4p.8 - 152016年10月-

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掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:2432-1648

Applying Luxury Strategy to Brands in Different Businesses : A Case Study of Chanel and Its Implications

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

19th QMOD (Quality Management and Organizational Development) Proceedings: International Conference on Quality and Service Sciences, Lund University Library Press, Sweden査読有りp.862 - 8722016年09月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)ISSN:ISBN 978-91-7623-086-2

The Influence of Acquired Factors on Hair Loss and the Potential for the Cosmetics Market

Kodaira, Tsutomu, Kaoru Hagiya, Takao Someya, Kenta Ishii, Yuki Morishita, Sakiko Yasuoka, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 6th International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research, KEER2016, University of Leeds査読有り(5A-106)p.1 - 92016年09月-

Competitive Advantage of Cosmetics Focusing on Rarity and Organization Examined by VRIO Analysis

Hara, Kotaro, Shoich Kobayashi, Takao Someya, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 6th International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research, KEER2016, University of Leeds査読有り(3D-104)p.1 - 102016年09月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

The Influence of Social Self-Congruity on Japanese Consumers’ Luxury and Non-luxury Apparel Brand Attitudes

Ken Kumagai, Shin'ya Nagasawa

Luxury Research Journal, The Inderscience Publishers査読有り1(2)p.128 - 1492016年07月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2041-3831 (Print) 2041-384X (Online)

Key Factors of Emerging Luxury Brand Construction: Empirical Case Study of Korloff

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Fuji Technology Press Ltd.査読有り20(4)p.607 - 6142016年07月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1343-0130 (Print), 1883-8014 (Online)

The Influence of Perceived Rarity and Luxuriousness on Consumers' Brand Attitude: Observations in Japan

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Fuji Technology Press Ltd.査読有り20(4)p.504 - 5112016年07月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1343-0130 (Print), 1883-8014 (Online)

ファッションイラストレーションにおける表現技法の主観評価実験による定量的検証-水墨画描法の活用によるファッションイラストレーション新描法の創造-

長沢幸子・森本一成・長沢伸也

日本感性工学会論文誌、日本感性工学会査読有り15(3)p.399 - 4062016年04月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1884-0833(Print), 1884-5258 (Online)

The Intention of Conspicuous Consumption Behaviour from Knowledge-attitude-behaviour Perspectives

Chi-Hsien Kuo, Shin'ya Nagasawa

Proceedings of The Academy of Marketing’s 11th Global Brand Conference: "Brands that do Good,", Greenleaf Publishing, Saltaire, UK査読有りp.235 - 2392016年04月-

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掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

感性工学と感性評価と経験価値

長沢伸也

経営システム、日本経営工学会招待有り26(1)p.2 - 122016年04月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)

新興ブランドのブランドイノベーション戦略の提案と事例検証-新興ブランド「BALMUDA」の事例を基に-

長沢伸也・坂東佑治

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター(47)p.71 - 822016年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:1882-6423

ハイエンド型破壊的イノベーションの提案と事例検証-新興ブランド「BALMUDA」の事例を基に-

坂東佑治・長沢伸也

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター(47)p.57 - 692016年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:1882-6423

Luxury Brand Value Communication: Vocabulary and the Media

Kana Sugimoto, Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 15th International Marketing Trends Conference (IMTC2016), Universita Ca'Foscari Venezia and ESCP-EAP Europe Paris査読有りResearch Session Luxury Goodsp.1 - 152016年01月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:ISBN 978-2-9532811-2-5

Psychological Factors that Influence Preference for Luxury Brands: Effect of "Openness to Experience" on Psychological Factors for the Development of Purchase Intentions

Kazutoshi Fujiwara, Shin'ya Nagasawa

American Journal of Industrial and Business Management, Scientific Research Publishing査読有り5(12)p.806 - 8122015年12月-

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掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2164-5167 (Print), 2164-5175 (Online)

Relationships among Purchase Intentions for Luxury Brands and Personality Traits Based on the Big Five

Kazutoshi Fujiwara, Shin'ya Nagasawa

American Journal of Industrial and Business Management, Scientific Research Publishing査読有り5(11)p.631 - 6392015年11月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2164-5167 (Print), 2164-5175 (Online)

Global Water Business: Focusing on the business process model of Veolia Water

Shin'ya Nagasawa, Akihiro Imamura

In: Miklas Scholz ed., Water Resources and Environment: Proceedings of the 2015 International Conference on Water Resource and Environment, CRC Press/Balkema, Taylor & Francis Group, Leiden, NL査読有りp.73 - 792015年10月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:ISBN 978-1-138-02909-5

A Comparative Study of Consumer Demand for High-Value Product Quality

Kana Sugimoto, Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 18th QMOD (Quality Management and Organizational Development) - ICQSS (International Conference on Quality and Services Sciences), Lund University Library Press, Sweden査読有りParallel Session 2-3 Consumer Identity, Values and Behaviors 2p.1 - 142015年10月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

A Hierarchy Model of Quality-, Recognition-, Elite-oriented Beliefs with Value, and Behavioural Intention of Luxury Goods Consumption

Chi-Hsien Kuo, Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 18th QMOD (Quality Management and Organizational Development) - ICQSS (International Conference on Quality and Services Sciences), Lund University Library Press, Sweden査読有りParallel Session 1-3 Consumer Identity, Values and Behaviors 1p.1 - 182015年10月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Analysis of Psychological Factors that Influence Preference for Luxury Food and Car Brands Targeting Japanese People

Kazutoshi Fujiwara, Shin'ya Nagasawa

American Journal of Industrial and Business Management, Scientific Research Publishing査読有り5(9)p.590 - 6002015年09月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2164-5167 (Print), 2164-5175 (Online)

The Influence of Perceived Rarity and Luxuriousness on Consumer Brand Attitude: Observations in Japan

Ken Kumagai, Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 12th International Symposium on Management Engineering 2015, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda University査読有りp.109 - 1172015年09月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

Japan Has developed Luxury Brands

Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 12th International Symposium on Management Engineering 2015, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda University査読有りp.101 - 1082015年09月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

New Luxury Brand Construction and Internationalization in Asia Pacific: a Comparison between Chinese and Japanese Market since 1980s

Zhiqing Jiang, Shin'ya Nagasawa

Proceedings of XVIIth World Economic History Congress (WEHC2015), International Economic History Association査読有りParallel Session: The Globalization of the Luxury Industry (1970-2010)p.1 - 102015年08月-

詳細

掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

日本の製造業が目指すべき道筋:ブランド化-MOTと経営-<メカライフ特集> 経済と機械-

長沢伸也

日本機械学会誌、日本機械学会招待有り118(1159)p.12 - 132015年06月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:0021-4728

Customer Experience of CHISO - The Centuries-old business of Japanese Luxury Kimono Garments -

Masakazu Ishikawa, Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.83 - 912015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

ラグジュアリーブランドの国内市場におけるポジショニングとKey Success Factor(L-KSF)に関する実証的研究-ラグジュアリーブランド価値の向上に向けた戦略の考察-

熊谷健・長沢伸也

日本感性工学会論文誌、日本感性工学会査読有り14(2)p.257 - 2682015年04月-

CiNii

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1884-0833 (Print), 1884-5258 (Online)

Experience Differentiation Strategy (2) - Focus on Embodied Cognition and ACT Module -

Shin'ya Nagasawa, Shinich Otsu

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.78 - 822015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Experience Differentiation Strategy (1) - Concepts of Consumer Experiences -

Shin'ya Nagasawa, Shinich Otsu

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.73 - 772015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Strategic Design for Sustained Brand Value: Implications from Luxury Products

Kana Sugimoto, Shin'ya Nagasawa

11th EAD (European Academy of Design) Conference Proceedings: The Value of Design Research, Sheffield Hallam University, UK, ISBN 978-1-84387-393-8査読有りTrack 07: Design Research for Luxury Industriesp.1 - 152015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:ISBN 978-1-84387-393-8

Product Development of IGNIS Nature Series Based on Bernd H. Schmitt's "Customer Experience"

Takao Someya, Shoichi Kobayashi, Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.66 - 722015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Product Development of Ginza-honey Cosmetics and Customer Experience

Hiroko Kawanobe, Shoichi Kobayashi, Takao Someya, Atsuo Tanaka, Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.63 - 652015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Product Development of Les Merveilleuses LADUREE Cosmetics and Customer Experience

Shoichi Kobayashi, Takao Someya, Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.60 - 622015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Customer Experience and Luxury Strategy in Cosmetics Design

Shin'ya Nagasawa, Yumiko Kizu

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.54 - 592015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Experiential Marketing Leading to Behavioural Intention - Testing the Mediation Effects of Information Search Cost -

Chi-Hsien Kuo, Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.43 - 532015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Customer Experience Affecting Human Kansei

Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing Group査読有り3(2-1)p.35 - 422015年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2331-0626 (Print), 2331-0634 (Online)

Strategic Brand Management of GUCCI - Long Interview with Mr. Patrizio di Marco, CEO of GUCCI -

Nagasawa, Shin'ya, and Teruhiko Fukunaga

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda UniversityNo.50p.37 - 542015年03月-

Strategic Brand Management on the Luxury Brand GUCCI

Nagasawa, Shin'ya, and Teruhiko Fukunaga

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda UniversityNo.50p.17 - 362015年03月-

地場産業企業にみる高価格戦略のマネジメント

長沢伸也・西村修

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第46号p.85 - 942015年03月-

国内賃貸住宅市場におけるコミュニティ型賃貸住宅の高付加価値化要因−経験価値創造から考える賃貸住宅のブランディング−

長沢伸也・小宮理恵子

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第46号p.73 - 832015年03月-

Experiential Value of Chiso - The 460 year long-established business of Japanese luxury KIMONO garment -

Ishikawa, Masakazu, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 1st International Symposium on Affective Science and Engineering (ISASE2015), Japan Society of Kansei EngineeringC2-4p.1 - 72015年03月-

Application and Examination of the Concept of Experience Value in the Development of "Ginza Honey" Skincare Products

Kawanobe, Hiroko, Shoichi Kobayashi, Takao Someya, Atsuo Tanaka, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 1st International Symposium on Affective Science and Engineering (ISASE2015), Japan Society of Kansei EngineeringA1-2p.1 - 42015年03月-

Product Development of Les Merveilleuses LADURÉE Cosmetics and Experience Value

Kobayashi, Shoichi, Takao Someya, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 1st International Symposium on Affective Science and Engineering (ISASE2015), Japan Society of Kansei EngineeringA1-1p.1 - 22015年03月-

Customer experience and determinants of consumer attitude toward luxury brands: Observations in Japan and China

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing GroupVol.3(No.2-1)p.24 - 342015年03月-

Relationship between Purchase Intentions for Luxury Brands and Customer Experience: Second Report - Comparative Verification Based on the Big Five Personality Traits -

Fujiwara, Kazutoshi, and Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing GroupVol.3(No.2-1)p.11 - 232015年03月-

Relationship between Purchase Intentions for Luxury Brands and Customer Experience - Comparative Verification among Product Categories and Brand Ranks -

Fujiwara, Kazutoshi, and Shin'ya Nagasawa

Science Journal of Business and Management, Science Publishing GroupVol.3(No.2-1)p.1 - 102015年03月-

Communication of Brand Value Focusing on Iconic Products of Luxury Brands

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 14th International Marketing Trends Conference (IMTC2015), Università Ca'Foscari Venezia and ESCP-EAP Europe ParisResearch Session: Luxury Goods & Fashion 5p.1 - 132015年01月-

Strategic Management and Brand Management on the Luxury Brand GUCCI

Nagasawa, Shin'ya, and Teruhiko Fukunaga

Proceedings of 14th International Marketing Trends Conference (IMTC2015), Università Ca'Foscari Venezia and ESCP-EAP Europe ParisResearch Session: Luxury Goods & Fashion 4p.1 - 222015年01月-

Theoretic Perspectives on Luxury Brand Dimension of Emerging Luxury Brand Consumption Based on Perceived Value

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 14th International Marketing Trends Conference (IMTC2015), Università Ca'Foscari Venezia and ESCP-EAP Europe ParisResearch Session: Luxury Goods & Fashion 3p.1 - 182015年01月-

製薬企業リスクマネジメント理論の化粧品会社への援用

石川雅一・長沢伸也

ビューティビジネス学会誌、ビューティビジネス学会Vol.3(No.2)p.43 - 592014年12月-

ラグジュアリーブランディングとビューティビジネス

長沢伸也

ビューティビジネス学会誌、ビューティビジネス学会Vol.3(No.2)p.32 - 422014年12月-

「なだ万」買収 老舗がのれんを売り渡すとき

長沢伸也(コメント掲載)

週間現代、講談社平成26年12月6日号p.44 - 472014年12月-

「ゆるキャラ」着ぐるみ制作現場にみる、ゆるいデザインの探索(日本一の着ぐるみメーカーの事例)

石川雅一・長沢伸也

Designシンポジウム2014講演論文集、日本建築学会・日本機械学会・日本デザイン学会p.437 - 4442014年11月-

The World of Luxury Brands that Japan Developed

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of the International Conference on Global Luxury, Neuchâtel UniversitySession 5: Retailp.1 - 202014年11月-

Luxury Product Design and Brand Differentiation of Emerging Luxury Brands: a Conceptual Framework Based on Perceived Value

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

in Erik Bohemia, Alison Rieple, Jeanne Liedtka, Rachel Cooper eds., Proceedings of the 19th DMI: Academic Design Management Conference, Design Management Institute, ISBN 978-0-615-99152-8p.375 - 3952014年08月-

Luxury Fashion Brand Image Building: the Role of Store Design in Bally and Tod's Japan

Jiang, Zhiqing, Shin'ya Nagasawa, and Junzo Watada

Management Decision, Emerald Group Publishing LimitedVol.52(Iss.7)p.1288 - 13012014年07月-

Product Development Based on Bernd Schmitt’s ‘Experience Value’ - Research Case on the IGNIS Nature Series -

Someya, Takao, Shoichi Kobayashi, Takayoshi Ito, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of the International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research, KEER2014, Linköping University, 2014.66A-114p.1 - 112014年06月-

Affective Design in the Creation of Meaning (Invited Speaker for Keynote Speech)

Nagasawa, Shin'ya

Plenary Session at International Scientific Conference "New Challenges of Economic and Business Development - 2014," University of Latviap.1 - 382014年05月-

Branding Luxury Through Affective Value - Case of Swiss Watch Industry -

Terasaki, Shinichiro and Shin'ya Nagasawa

in Junzo Watada, Hisao Shiizuka, Kun-Pyo Lee, Tsuyoshi Otani, and Chee-Peng Lim eds., Industrial Applications of Affective Engineering, Springer, ISBN 978-3-319-04797-3p.167 - 1802014年04月-

Design Management Strategy - A Case Study of an Affective Product -

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

in Junzo Watada, Hisao Shiizuka, Kun-Pyo Lee, Tsuyoshi Otani, and Chee-Peng Lim eds., Industrial Applications of Affective Engineering, Springer, ISBN 978-3-319-04797-3p.67 - 812014年04月-

Design Management Seen at SONY - Having Managers and Designers Meet Halfway -

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda UniversityNo.49p.45 - 562014年03月-

Design Management Seen at HONDA - Permeating a Design Mindset -

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda UniversityNo.49p.33 - 442014年03月-

水ビジネスの現状と課題−ヴェオリア社のビジネスモデルを中心に−

長沢伸也・今村彰啓

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第45号p.139 - 1482014年03月-

ラグジュアリーブランド「グッチ」にみるブランドイノベーションマネジメント

長沢伸也・福永輝彦

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第45号p.125 - 1382014年03月-

Richemont as Focused Luxury Conglomerate

Terasaki, Shinichiro, and Shin'ya Nagasawa

International Journal of Affective Engineering, (Special Issue), pp.1-10, Japan Society of Kansei Engineering, 2014.1Vol.13(No.1)p.1 - 102014年01月-

Brand Icons as Sources of Sustainable Brand Value in Luxury Brands

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 13th International Marketing Trends Conference (IMTC2014), Università Ca'Foscari Venezia and ESCP-EAP Europe ParisSession Luxury Goods & Fashionp.1 - 102014年01月-

Sustainability, Corporate Social Responsibility and Corporate Reputation of Luxury Conglomerate

Jiang, Zhiqing, Shin'ya Nagasawa, and Shin'ichi Tomonari

Proceedings of EcoDesign 2013: 8th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing, Korea National Cleaner Production CenterO-I-10p.1 - 62013年12月-

「グッチミュゼオ訪問記」−ラグジュアリーブランドグッチにおける博物館の存在意義−

福永輝彦・長沢伸也

日仏科学史資料センター紀要、、pp.78-89, 北九州市立大学、2013.11第7巻(第2号)p.78 - 892013年11月-

Empirical Research in Luxury Brand Image in Japan

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Pre-Proceedings of Intelligent Systems Research Progress Workshop, 17th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems (KES 2013/ISRP-13), KES InternationalPaper isrp13-003p.1 - 62013年09月-

化粧品デザインにおけるラグジュアリー戦略:<特集> 色彩学を視座にした多感覚インタラクション-コスメティック科学への展開-

長沢伸也・木津由美子

日本色彩学会誌招待有り第37巻(第5号)p.504 - 5102013年09月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

「プンタ・デラ・ドガーナ訪問記」−PPRにおけるプンタ・デラ・ドガーナ美術館の存在意義−

福永輝彦・長沢伸也

日仏科学史資料センター紀要、北九州市立大学第7巻(第1号)p.28 - 362013年08月-

Design Management Seen at SONY: Having Managers and Designers Meet Halfway

Nagasawa, Shin'ya, and Kana Sugimoto

5th International Congress of IASDR 2013 Proceedings, International Association of Societies of Design ResearchDesign Management(12B-4/2116-2)p.5253 - 52602013年08月-

Design Management Seen at HONDA: Permiating a Design Mindset

Nagasawa, Shin'ya

5th International Congress of IASDR 2013 Proceedings, International Association of Societies of Design ResearchDesign Management(12B-3/2116-1)p.5245 - 52522013年08月-

海外ブランドと日本のデザイナー 協業でイメージ刷新

長沢伸也(コメント掲載)

讀賣新聞平成25年6月19日付夕刊5面2013年06月-

日本が育てたラグジュアリーブランドの世界

長沢伸也

日経ビジネスムック『グローバル経営の教科書−「カワイイ」を支えるファッションビジネス最前線−』、日経BP社p.120 - 1232013年05月-

「何を作るか」が問われる日本企業−インディテックス訪問記:マーケットイン・デザインと高速物流−(解説記事)

長沢伸也

繊研新聞平成25年5月14日付6面2013年05月-

京都老舗企業に見る感性商品とプロダクトイノベーション

入澤裕介・長沢伸也

日本感性工学会論文誌第12巻(第2号)p.291 - 3012013年04月-

Luxury Brand Image Building in a Competitive Market: an Empirical Study of Bally and Tod's Japan, pp.139-153, The Academy of Marketing's Brand, Corporate Identity and Reputation Special Interest Group

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Book of Abstracts, 8th Global Brand Conference: Brand, Corporate Identity and Reputation, and Sustainability2013年04月-

Green Action as a Luxury Strategy in the Field of Cosmetics

Nagasawa, Shin'ya, and Yumiko Kizu

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda UniversityNo.48p.41 - 572013年03月-

フラッグシップショップ戦略によるブランド構築(第2報)−MUJI(無印良品)の事例−

長沢伸也・菅波紀宏

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第44号p.137 - 1462013年03月-

京都老舗企業のイノベーション分析−京菓匠 鶴屋吉信にみるイノベーションのメカニズム−

大津真一・長沢伸也

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第44号p.93 - 1032013年03月-

日本のファッション力研究講座第11回 脱マーケティング−試される技術と創造力 ラグジュアリー堅調のわけを探る−

生駒芳子・長沢伸也・三浦彰・織田晃(研究講座記事)

ファッション力、杉野学園出版部MARCH 2013号p.16 - 192013年03月-

Unveil the Competitive Advantage of Richemont Over LVMH

Terasaki, Shinichiro, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 1st International Symposium on Affective Engineering 2013 (ISAE2013), Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda University3C1-ISAE002p.1 - 82013年03月-

感性価値の顕在化とコミュニケーション戦略−京都老舗 小丸屋住井の事例を中心に−

寺﨑新一郎・杉本香七・長沢伸也

日本感性工学会論文誌第12巻(第1号)p.115 - 1212013年02月-

詳細

ISSN:1884-0833(Print), 1884-5258 (Online)

A Model Study on Emotional Communication in a Mono-brand Fashion Store: Application of the Lens Model in the Fashion Industry

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

The Brunswik Society Newsletter, The Brunswik SocietyVol.27p.26 - 272012年12月-

日本のラグジュアリー市場を制する者は世界を制す

長沢伸也

週刊エコノミスト、毎日新聞社臨時増刊12月17日号p.84 - 87122012年12月-

世界のラグジュアリー企業と業界の帝王、アルノー

長沢伸也

週刊エコノミスト、毎日新聞社臨時増刊12月17日号p.76 - 832012年12月-

商品開発における商品デザインと感性価値の考察−経験価値・感性・エモーショナルデザインの関係性−

入澤裕介・長沢伸也

Designシンポジウム2012講演論文集、 日本デザイン学会ほかp.印刷中2012年10月-

京菓子司「末富」に見る経営戦略とデザインイノベーション

入澤裕介・長沢伸也

日本感性工学会論文誌査読有り第11巻(第4号)p.535 - 5442012年10月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1884-0833(Print), 1884-5258 (Online)

京都企業「信三郎帆布」に見る感性を意識したこだわりのものづくり

入澤裕介・長沢伸也

日本感性工学会論文誌査読有り第11巻(第4号)p.527 - 5332012年10月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:, 1884-0833(Print), 1884-5258 (Online)

感性品質と経験価値、流通情報、第44巻、第3号、pp.30-38, 流通経済研究所、2012. 9.30

長沢伸也

流通情報、流通経済研究所第44巻(第3号)p.30 - 382012年09月-

巻頭言

長沢伸也

商品開発・管理研究、商品開発・管理学会第9巻(第1号)p.1 - 12012年09月-

第三者意見

長沢伸也

広友グループ環境報告書2012、広友ホールディングスp.14 - 142012年08月-

Luxury Fashion Brand Image Building: the Role of Store Design in Bally and Tod’s Japan

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 9th International Symposium on Management Engineering 2012, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.171 - 1782012年08月-

Emotional Value Communication Strategy Case of the Swiss Watch

Sugimoto, Kana, Shinichiro Terasaki, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 9th International Symposium on Management Engineering 2012, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.147 - 1522012年08月-

Brand Innovation and Luxury Brand Construction in a Competitive Market: Case Study of Bally and Tod’s Japan

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 9th International Symposium on Management Engineering 2012, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.87 - 922012年08月-

Study for Product Design on Customer Experience: Construction and Examination for Customer Experiential Design by Case Studies

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Advances in Information Sciences and Service Sciences: An International Journal of Research and Innovaion, Advanced Institute of Convergence Information TechnologyVol.4, No.14p.234 - 2412012年08月-

Strategic Management and Design Innovation in the Long-Standing Company Kyogashi Master ”Suetomi”

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Fuji Technology Press Ltd.Vol.16, No.5p.561 - 5662012年07月-

職場の心理学 第293回 ルイ・ヴィトンと無印良品、レトルトカレーの共通点−日本企業が海外で勝つための唯一の方法は、高くても売れる「ラグジュアリー戦略」を取ること。豊富なケーススタディーを通して解説する。−

長沢伸也

プレジデント、プレジデント社2012年7月30日号p.96 - 992012年07月-

The Relationship between Brand Integrity and Business Continuity: A Case Study of Japanese Long-Standing Company, Shioyoshiken

Terasaki, Shinichiro, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Fuji Technology Press Ltd.Vol.16, No.4p.547 - 5522012年06月-

大企業の展開に焦点 「環境ビジネスの変革者たち」著者に聞く

長沢伸也(インタビュー記事

環境新聞、環境新聞社平成24年5月30日付4面2012年05月-

略歴等

長沢伸也

日本著者名・人名典拠録新訂増補第3版、日外アソシエーツ、ISBN 978-4-8169-2358-6第2巻け〜なp.1762 - 17622012年05月-

Celebrities as Marketing Enhancer: Case Analysis of the Alternative Food Movement and "Eco-chic" Lifestyle

Terasaki, Shinichiro, and Shin’ya Nagasawa

Junzo Watada, Toyohide Watanabe, Gloria Phillips-Wren, Robert J. Howlett and Lakhmi C. Jain eds., Intelligent Decision Technologies, Proceedings of the 4th International Conference on Intelligent Decision Technologies (IDT'2012), Springer-Verlag Berlin Heidelberg, ISBN 978-3-642-29919-3Volume 2, SIST 16p.263 - 2722012年05月-

A Model Study on Emotional Communication in a Mono-brand Fashion Store Application of the Lens Model in the Fashion Industry

Jiang, Zhiqing, and Shin’ya Nagasawa

Junzo Watada, Toyohide Watanabe, Gloria Phillips-Wren, Robert J. Howlett and Lakhmi C. Jain eds., Intelligent Decision Technologies, Proceedings of the 4th International Conference on Intelligent Decision Technologies (IDT'2012), Springer-Verlag Berlin Heidelberg, ISBN 978-3-642-29919-3Volume 2(SIST 16)p.171 - 1792012年05月-

TWO CHANELS: Coco Chanel and CHANEL S.A.

Nagasawa, Shin'ya, and Kana Sugimoto

Proceedings of the International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research, KEER2012, Department of Industrial Design, National Cheng Kung Universityp.953 - 9592012年05月-

Managing Organization of CHANEL S.A.

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of the International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research, KEER2012, Department of Industrial Design, National Cheng Kung Universityp.1141 - 11492012年05月-

がれき処理、産廃大手奮闘 設備調達など「規模」課題

長沢伸也(コメント掲載)

日経産業聞、日本経済新聞社平成24年5月14日付2面2012年05月-

The Effective Technology- and Resource-Management Strategy of Established Japanese Company: A Case Study of Toraya, a Traditional Japanese Confectioner

Sugimoto, Kana, Takao Someya, and Shin’ya Nagasawa

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Fuji Technology Press Ltd.Vol.16, No.3p.436 - 4432012年05月-

繊研教室 熱烈なファン持つブランドを創る−伝統と革新で創造力を構築−(解説記事)

長沢伸也

繊研新聞、繊研新聞社平成24年5月8日付7面2012年05月-

Managing Organization of CHANEL S.A.

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda UniversityNo.47p.47 - 662012年03月-

Relationship between Designer and Company: Coco Chanel and Chanel S.A

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda UniversityNo.47p.31 - 462012年03月-

フラッグシップショップ戦略によるブランド構築−ユニクロの事例−

長沢伸也・菅波紀宏

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第43号p.109 - 1172012年03月-

ラグジュアリーブランド「グッチ」にみる経営戦略とブランドマネジメント

長沢伸也・福永輝彦

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター第43号p.97 - 1082012年03月-

感性プロダクトとしてのラグジュアリーブランド−デザインマネジメント戦略の事例研究−

杉本香七・長沢伸也

日本感性工学会論文誌、日本感性工学会査読有り第11巻(第2号)p.151 - 1572012年02月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1884-0833(Print), 1884-5258 (Online)

Differentiation Strategy in the Business Continues of the Long-standing Kyogashi Companies: The essence of the business continues regarding the corporate management of "Tawaraya-Yoshitomi" and "Kamesuehiro"

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 11th International Marketing Trends Conference (IMTC2012), Universita Ca'Foscari Venezia and ESCP-EAP Europe ParisSession International Marketingp.1 - 92012年01月-

Green Action as a Luxury Strategy in the Field of Cosmetics

Kizu, Yumiko, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 11th International Marketing Trends Conference (IMTC2012), Universita Ca'Foscari Venezia and ESCP-EAP Europe ParisSession Brand Managementp.1 - 222012年01月-

Creating the New Brand Equity through EcoDesign of Cosmetics

Kizu, Yumiko, and Shin'ya Nagasawa

Mitsutaka Matsumoto, Yasushi Umeda, Keijiro Masui and Shinichi Fukushige eds., Design for Innovative Value Towards Sustainable Society - Proceedings of EcoDesign 2011: 7th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing -, Union of EcoDesigners and National Institute of Advanced Industrial Science and Technology, and Springer, e-ISBN 978-94-007-3010-6p.463 - 4672011年12月-

Critical Analysis of Fair Trade Marketing in Japan

Terasaki, Shinichiro, and Shin'ya Nagasawa

Mitsutaka Matsumoto, Yasushi Umeda, Keijiro Masui and Shinichi Fukushige eds., Design for Innovative Value Towards Sustainable Society - Proceedings of EcoDesign 2011: 7th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing -, Union of EcoDesigners and National Institute of Advanced Industrial Science and Technology, and Springer, e-ISBN 978-94-007-3010-6p.434 - 4392011年12月-

An Evaluation of the Sustainability of the Past and Current Management of the Water Resources in the Yellow River Basin

Terasaki, Shinichiro, and Shin'ya Nagasawa

2011 AASRI Conference on Environmental Management and Engineering (AASRI-EME 2011), American Applied Sciences Research Institute, ISBN 978-1-937728-04-5p.12 - 202011年11月-

いま、男性目線の消費活況の理由とは? この人に聞く−“物言わぬ市場”を活性化した大人の男に向けたこだわりと価値の提案−(解説記事)

長沢伸也

日本経済新聞平成23年11月20日付朝刊26面2011年11月-

Conditions for Luxury Branding by Japanese and French Companies

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

China-USA Business Review10(10)p.945 - 9562011年10月-

繊研教室 トップ・オブ・ザ・ピラミッド市場へ−ラグジュアリー戦略 文化・芸術・産業論の教育実践−(解説記事)

長沢伸也

繊研新聞平成23年9月13日付7面2011年09月-

Kansei Product and Product Innovation on the Kyoto Long-Standing Companies

Nagasawa, Shin'ya, and Yusuke Irisawa

Proceedings of 14th QMOD (Quality and Services Sciences) Conference, University of Saint Sebastian, Spainp.1312 - 13202011年08月-

Strategic Management and Design Innovation on the Long-Standing Company Kyogashi Master "SUETOMI"

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 8th International Symposium on Management Engineering 2011, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.474 - 4792011年08月-

Most Prestigious Technology Management Strategy of Long-Established Japanese Company:Case Study of the Traditional Japanese Confectionery Compoany Toraya

Sugimoto, Kana, Takao Someya, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 8th International Symposium on Management Engineering 2011, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.377 - 3832011年08月-

A Brand Identity Analysis of Shioyoshiken’s Brand Strength

Terasaki, Shinichiro, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 8th International Symposium on Management Engineering 2011, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.1 - 52011年08月-

Chanel’s Strategy of Communication Tools and Packaging for its Beauty Products

Nagasawa, Shin'ya, and Kana Sugimoto

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics15(4)p.460 - 4642011年06月-

Product Innovation of Shinzaburo Hanpu and Regional Characteristic of Kyoto

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics15(4)p.418 - 4242011年06月-

各界のトップランナーが静脈産業メジャーを語る

石井邦夫・梅田佳暉・小島道一・長沢伸也・吉川廣和・大澤正明(座談会記事)

生活と環境、日本環境衛生センター56(5)p.30 - 392011年05月-

PCOマーケティング第20回 商品・サービスの提供は、顧客が「自分のため」と感じてくれること

長沢伸也

ペストコントロール、日本ペストコントロール協会(154)p.35 - 382011年04月-

CHANEL's Devotion and Product Development as a Luxury Brand: Taking R&D and product development of its watch business as an example

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda University(46)p.25 - 372011年03月-

Elaborate Management of Traditional Incense Company “YAMADA-MATSU”

Nagasawa, Shin'ya, and Makoto Ishikawa

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerce, Waseda University(46)p.39 - 582011年03月-

消費者の行動経験による差異化戦略−身体性認知(Embodied Cognition)と行動的経験価値−

大津真一・長沢伸也

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター(42)p.145 - 1522011年03月-

消費者経験視点による差異化戦略−消費者経験概念の再構築−

長沢伸也・大津真一

早稲田国際経営研究、早稲田大学WBS研究センター(42)p.137 - 1432011年03月-

廃処理企業における不況に打ち勝つ人材育成戦略

長沢伸也

INDUST、全国産業廃棄物連合会26(3)p.2 - 72011年03月-

日本的感性による中小企業のものづくり−京友禅「千總」450年のブランド・イノベーション−

長沢伸也

季刊政策・経営研究、三菱UFJリサーチ&コンサルティング13(1)p.105 - 1152011年03月-

Conditions for Luxury Branding by Japanese and French Companies

Nagasawa, Shin'ya and Kana Sugimoto

Proceedings of 10th International Marketing Trends Conference (IMTC2011), the Ca'Foscari University Venezia and ESCP-EAP Europe ParisSession Consumer Goods 2p.1 - 262011年01月-

Luxury Strategy of Beauty Products by Chanel

Nagasawa, Shin'ya and Kana Sugimoto

Proceedings of 10th International Marketing Trends Conference (IMTC2011), the Ca'Foscari University Venezia and ESCP-EAP Europe ParisSession Consumer Goods 1p.1 - 252011年01月-

Next Revolution 環境プラントエンジニアリング業界編−環境ビジネスを活性化する次世代焼却プラント−

長沢伸也(解説記事)

日本経済新聞、日本経済新聞社平成22年12月17日付朝刊16面p.16 - 162010年12月-

Creating Customer Experience by Emotional Design

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of the First International Conference on Design Creativity (ICDC2010), the Design Creativity Special Interest Group (SIG) of the Design SocietyB-11p.1 - 82010年12月-

Creation of New Fashion Illustration Painting Techniques by Use of India-ink Painting Techniques: Research into Line Drawing Techniques of Expression in Fashion Illustrations

Nagasawa, Sachiko, and Shin'ya Nagasawa

Taura, T., and Y. Nagai Eds., Design Creativity 2010, Springer-Verlag, ISBN978-0-85729-224-7p.249 - 2562010年11月-

Biography

Nagasawa, Shinya

in DelliSanti, Patricia, and Alison Perruso eds., “Who'sWho in the World,” 28th Edition, Marquis Who'sWho LLC., ISBN978-0-8379-1145-8p.1854 - 18542010年11月-

京都「信三郎帆布」に見る“こだわりのものづくり”の経験価値創造と商品イノベーション

入澤裕介・石川誠・長沢伸也

商品開発・管理研究、第7巻第1号、pp.36-51, 商品開発・管理学会7(1)p.36 - 512010年10月-

「廃棄物ビジネスの変革者たち」が好評 次回作製作にも着手

長沢伸也(インタビュー記事)

環境新聞、環境新聞社平成22年9月22日付3面p.3 - 32010年09月-

Creating Customer Experience and Hospitality at the Kyoto Long-Standing Company Kyogashi Master “Suetomi”

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 13th QMOD (Quality and Services Sciences) Conference, University of Berlin, Germany(1D-3)p.1 - 92010年08月-

CHANEL'S Customer Strategy (Sales Strategy): Focusing on its Marketing Strategy Examples, 2010.8

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 13th QMOD (Quality and Services Sciences) Conference, University of Berlin, Germany(1D-1)p.1 - 82010年08月-

CHANEL Strategy of Beauty Products

Nagasawa, Shin'ya, and Kana Sugimoto

Proceedings of 7th International Symposium on Management Engineering 2010, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.299 - 3032010年08月-

Product Innovation and Customer Value at “Shinzaburo-Hanpu” in the Regionality of Kyoto

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 7th International Symposium on Management Engineering 2010, Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda Universityp.291 - 2982010年08月-

Biography

Nagasawa, Shinya

in Rains, Sara ed., in Mitchel, C. ed., “Great Minds of the 21st Century Fourth Edition,” American Biographical Institute, ISSN1545-9225p.236 - 2362010年07月-

永く支持されるブランドに見る「らしさ」を知り、究めるものづくりと戦略

長沢伸也

宣伝会議、宣伝会議7月1日号(通巻792号)p.32 - 352010年07月-

産廃処理業の優良化を考える124「制度てこ入れで一層の普及期待」

長沢伸也(インタビュー記事)

環境新聞、環境新聞社平成22年6月30日付p.5 - 52010年06月-

こだわりの最高の品質の製品を、高価格で、宣伝せずに販売する経営行動−この不況時代に元気な地場・伝統産業企業と活力の背景−

長沢伸也

OMNI-MANAGEMENT, 日本経営協会19(6)p.2 - 72010年06月-

CHANEL's Devotion and Product Development as a Luxury Brand: Taking Innovations and Product Development of its Cosmetic Business as an Example

Nagasawa, Shin'ya, and Kana Sugimoto

Proceedings of 11th IMAC Conference on Regional Innovation System and Manufacturing Culture, International Institute of Industrial and Manufacturing Culturep.81 - 882010年05月-

Product Innovation at “Shinzaburo Hanpu” in the Regionality of Kyoto

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 11th IMAC Conference on Regional Innovation System and Manufacturing Culture, International Institute of Industrial and Manufacturing Culturep.59 - 712010年05月-

Managerial Characteristic and Customer Experience at the Long-standing Company of Kyoto Inn “Tawaraya”

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

ICIC Express Letters: An International Journal of Research and Surveys, ICIC International4(2)p.511 - 5162010年04月-

Case Study of Building Customer Experience and Technology Management at the Traditional Company “Shoyeido”

Someya, Takao, and Shin'ya Nagasawa

ICIC Express Letters: An International Journal of Research and Surveys, ICIC International4(2)p.449 - 5042010年04月-

The Succession of Technology and Production of the Technology Management Brand "Chanel"

Nagasawa, Shin'ya, and Kana Sugimoto: The Succession of Technology and Production of the Technology Management Brand "Chanel"(共同), Waseda Business & Economic Studies

Waseda Business & Economic Studies(45)p.41 - 552010年03月-

Luxury Brand Strategy of Louis Vuitton: Details of Marketing Principles

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies(45)p.21 - 402010年03月-

経験価値モジュール(SEM)の再考

長沢伸也・大津真一

早稲田国際経営研究(41)p.69 - 772010年03月-

京都の地域性に見る「信三郎帆布」の経験価値創造と商品イノベーション

長沢伸也・入澤裕介

早稲田国際経営研究(41)p.57 - 682010年03月-

Creating Customer Experience and Hospitality at the Kyoto Long-standing Company Kyogashi Master "Suetomi"

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of the Kansei Engineering and Emotion Research International Conference 2010p.2139 - 21492010年03月-

Chanel's Devotion and Product Development as a Luxury Brand: Taking R&D and Product Development of its Watch Business as an Example

Nagasawa, Shin'ya, and Kana Sugimoto

Proceedings of the Kansei Engineering and Emotion Research International Conference 2010p.1293 - 13012010年03月-

Creating Customer Experience and Product Innovation at "Shinzaburo Hanpu" in the Regionality of Kyoto

Irisawa, Yusuke, Makoto Ishikawa, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of the Kansei Engineering and Emotion Research International Conference 2010p.1181 - 11992010年03月-

Kansei and Kansei Value for Kansei Value Creation

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of the Third International Workshop on Kanseip.64 - 672010年02月-

Case Studies of Value-Added Circulation: Revolutionists of the Industrial Waste-Related Business

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of EcoDesign 2009: 6th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing, GT1-3C-2p.753 - 7562009年12月-

Biography

Nagasawa, Shinya

Rains, Sara ed., “The Cambridge Blue Book,” Melrose Press Ltd., SBN978-1-903986-32-5p.274 - 2742009年11月-

Biography

Nagasawa, Shinya

in DelliSanti, Patricia, and Alison Perruso eds., “Who'sWho in the World,” 27th Edition, Marquis Who'sWho LLC., ISBN978-0-8379-1143-4p.1909 - 19092009年11月-

長沢伸也:息子・娘を入れたい「いい会社」ベスト100

長沢伸也

週間現代、講談社平成21年10月24日号p.172 - 1722009年10月-

Japanese Fashion Illustration in Media

Nagasawa, Sachiko, and Shin'ya Nagasawa

IASDR 2009 Proceedings, Poster Highlights 2p.1 - 42009年10月-

Luxury Brand Strategy of Louis Vuitton

Nagasawa, Shin'ya

IASDR 2009 Proceedings, Design Management 3: Branding 1, International Association of Societies of Design Researchp.1 - 102009年10月-

Kansei and Kansei Value: Japanese View

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of 12th QMOD (Quality and Services Sciences) and Toulon-Verona Conference, Session 1, B-02p.1 - 92009年08月-

Managerial Characteristic and Customer Experience at the Long-standing Company of Kyoto Inn "Tawaraya"

Irisawa, Yusuke, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 6th International Symposium on Management Engineering 2009, ISME1606p.1 - 82009年08月-

Study of Building Customer Experience and Technology Management at the Traditional Company "Shoyeido"

Someya, Takao, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of 6th International Symposium on Management Engineering 2009, ISME1605p.1 - 62009年08月-

ルイ・ヴィトンの法則

長沢伸也

日本繊維消費科学会誌『繊維製品消費科学』50(4)p.43 - 542009年04月-

パネルディスカッション「ブランディングは教育力向上の第一歩」

長沢伸也・高野登・片岡晃・小出正三

Between, 進研アド2009年春号p.44 - 452009年04月-

Marketing Principles of Louis Vuitton: The Strongest Brand Strategy

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies(44)p.41 - 542009年03月-

Creating Customer Experience in Luxury Brands: Comparison of Hermes, Louis Vuitton and Coach

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies(44)p.25 - 392009年03月-

「ハナマルキ」のこだわり高級味噌にみる経験価値創造と技術経営

長沢伸也・植原行洋

早稲田国際経営研究(40)p.99 - 1112009年03月-

国産馬具メーカー「ソメスサドル」にみる経験価値創造と技術経営

長沢伸也・須藤雅恵

早稲田国際経営研究(40)p.85 - 972009年03月-

Elaborate Management of Traditional Incense Company "YAMADA-MATSU"

Nagasawa, Shin'ya, and Makoto Ishikawa

Proceedings of International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2009, 23G-01p.1 - 92009年03月-

Succession of Technology and Production of Technology Management Brand "Chanel"

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2009, 14G-01p.1 - 72009年03月-

新商品開発マネジメント第10回−経営者から見る新商品開発−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1624)p.6 - 72009年03月-

Product Development in Consideration of Kansei: Its Methodology and Practice

Nagasawa, Shin'ya

Abstracts and Papers of 9th ASCS (Asian Society for Cosmetics Science) Conference, the Society of Cosmetics Chemists of Japan, Invited lecturep.1 - 482009年03月-

技術経営ブランド「シャネル」に学ぶ技術とものづくり継承の手法

杉本香七・長沢伸也

日本感性工学会論文誌8(3)p.893 - 8982009年02月-

京唐紙「唐長」にみる伝統と革新−究極のしつらいと経験価値−

山本典弘・長沢伸也

日本感性工学会論文誌8(3)p.767 - 7742009年02月-

老舗企業「山田松香木店」のこだわり経営−経験価値創造と技術経営−

長沢伸也・石川誠

日本感性工学会論文誌8(3)p.759 - 7652009年02月-

新商品開発マネジメント第9回−プロダクト・マネジャーには未来が見える−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1621)p.6 - 72009年02月-

プレミアムマーケティングのための経験価値創造

長沢伸也

早稲田ビジネススクール・レビュー(9)p.123 - 1252009年01月-

官能評価・感性評価のための統計手法

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」8(1)p.5 - 112009年01月-

新商品開発マネジメント第8回−商品企画のキーポイント−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1616)p.6 - 72008年12月-

付加価値循環の企業事例研究(3)−廃棄物ビジネスを超える−

長沢伸也

エコデザイン2008ジャパンシンポジウム論文集、A24-1p.1 - 42008年12月-

付加価値循環の企業事例研究(2)−環境ビジネスの挑戦−

長沢伸也

エコデザイン2008ジャパンシンポジウム論文集、B21-2p.1 - 42008年12月-

付加価値循環の企業事例研究(1)−循環ビジネスの挑戦−

長沢伸也

エコデザイン2008ジャパンシンポジウム論文集、B21-1p.1 - 42008年12月-

新商品開発マネジメント第7回−熱い想いと冷静な判断が大事−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1613)p.6 - 72008年11月-

Biography

Nagasawa, Shinya

in DelliSanti, Patricia, and Alison Perruso eds., “Who'sWho in the World,” 26th Edition, Marquis Who'sWho LLC., ISBN978-0-8379- 1141-0p.1909 - 19092008年11月-

経験価値創造−日本の老舗企業、伝統・地場産業に見る−(從日本百年老店傳統産業看體驗價値創造)

長沢伸也

2008創意生活産業國際論壇會議手册(Proceedings of 2008 Creative Life Industries International Forum)、財團法人中衛發展中心(台北)p.30 - 352008年10月-

Tradition and Innovation of 500 Years Standing Company "Toraya": Customer Experience and Technology Management

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of 10th IMAC Conference on Regional Innovation System and Manufacturing Culture, No.21p.1 - 52008年10月-

新商品開発マネジメント第6回−プロダクト・マネジャーは「こだわりの人」たるべし!−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1610)p.6 - 72008年10月-

京都「俵屋」に見る老舗旅館の経験価値創造(共同)

長沢伸也・入澤裕介

商品開発・管理研究5(1)p.16 - 302008年09月-

新商品開発マネジメント第5回−ヒットを生むプロダクト・マネジャーの条件②−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1607)p.6 - 72008年09月-

官民一体となった資源循環型社会の実現に向けて、日経産業新聞フォーラム2008「社会を支える資源循環企業と環境立国の実現に向けて」パネルディスカッション

碇隆司・山上毅・牛窪信雄・瀧口博明・改田耕一・長沢伸也

日経産業新聞平成20年8月27日付14-15面2008年08月-

資源循環ビジネスの現状と将来性、日経産業新聞フォーラム2008「社会を支える資源循環企業と環境立国の実現に向けて」基調講演

長沢伸也

日経産業新聞平成20年8月27日付14面2008年08月-

"Seven Tools for New Product Planning": Powerful Tools for Kansei Engineering

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of 2nd European Conference on Affective Design and Kansei Engineering, Plenary Session 4p.1 - 92008年08月-

ワコール高級ブランドに見る経験価値創造−完全予約制、究極のおもてなしで異色の体験を提供−

長沢伸也・藤原亨

早稲田ビジネススクール・レビュー(8)p.35 - 372008年08月-

新商品開発マネジメント第4回−ヒットを生むプロダクト・マネジャーの条件①−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1604)p.4 - 52008年08月-

新商品開発マネジメント第3回−プロダクト・マネジャーは「変わった人」ばかり−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1601)p.4 - 52008年07月-

著者インタビュー『環境ビジネスの挑戦』 現状や展望の核心に迫る(インタビュー記事)

長沢伸也

環境新聞平成20年7月2日付12面2008年07月-

ビジネスマンNIGOのネクスト・フェーズ(コメント掲載)

長沢伸也

GQジャパン(コンデナスト・ジャパン)2008年(7月号)p.662008年07月-

新商品開発マネジメント第2回−モノづくりと技術経営−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1598)p.4 - 52008年06月-

なぜ女子はルイ・ヴィトンが好きなのかPart 1.−ルイ・ヴィトンの「魔法」を解く−(コメント掲載)

長沢伸也

セオリー、2008 vol.3, pp.28-35, 講談社、2008.5.242008(3)p.28 - 352008年05月-

Customer Experience Management: Influencing on Human Kansei to Management of Technology

Nagasawa, Shin'ya

The TQM Journal20(4)p.312 - 3232008年05月-

産業廃棄物処理業優良化推進のための評価制度と適合認定−生活環境の保全と経済の健全な発展に貢献−

長沢伸也

週刊エコノミスト2008年(4月29日・5月6日合併号)p.382008年04月-

新商品開発マネジメント第1回−モノづくりが企業を変える−

長沢伸也

旬刊経営速報(タナベ経営)(1592)p.4 - 52008年04月-

拡大する環境ビジネス市場−自社固有技術を活かせば中小企業こそチャンス−

長沢伸也

MiT (SMBCコンサルティング)(342)p.8 - 102008年04月-

ラグジュアリーブランドにみる安心のデザイン力

長沢伸也

日本デザイン学会誌『デザイン学研究特集号』(59)p.412008年03月-

Building Customer Experience through Design Strategies in Sharp's AQUOS

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerese,Waseda University(No.43)p.69 - 832008年03月-

Value Creation by MOT Approach through Customer Experience That Makes Hit Products

Nagasawa, Shin'ya

Waseda Business & Economic Studies, Graduate School of Commerese,Waseda University(No.43)p.49 - 672008年03月-

バーバリー・ブルーレーベルにみるブランド商品開発−ヤング女性向け市場で一人勝ちを続ける理由−(共同)

長沢伸也・小野勇一郎

早稲田国際経営研究(早稲田大学WBS研究センター)(第39号)p.131 - 1382008年03月-

経験価値グリッドによる経験価値創造メカニズムの分析−あぶらとり紙「よーじや」にみる経験価値創造−(共同)

長沢伸也・大津真一

早稲田国際経営研究(早稲田大学WBS研究センター)(第39号)p.87 - 972008年03月-

The Principles of Louis Vuitton: The Strongest Brand Strategy

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of 5th International Symposium on Management Engineering 2008, Graduate School of Information, Production and Systems,Waseda University(R41)p.1 - 52008年03月-

シグナル発見 多彩な色・斬新な形の商品−「驚き」で消費者に訴求−

長沢伸也

日本経済新聞(日本経済新聞社)平成20年2月25日付朝刊15面2008年02月-

漫画の人物表現のファッションデザイン画教育への活用(共同)

長沢幸子・長沢伸也

日本デザイン学会誌『デザイン学研究』(185)p.19 - 282008年01月-

東京エレクトロン代表取締役社長 佐藤潔−失敗を恐れない社風で世界第2位のシェアを獲得−

長沢伸也(インタビュー聞き手)

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(7)p.56 - 572008年01月-

ルイ・ヴィトン ブランドの王様 なお進化−日本人になぜ好まれる?「長く愛用できるから」−(コメント掲載)

長沢伸也

東奥日報(東奥日報社)平成20年1月8日付夕刊5面2008年01月-

ヴィトン 魅力に迫る−日本人好み 「伝統と革新」が共存−(コメント掲載)

長沢伸也

京都新聞(京都新聞社)平成20年1月7日付朝刊6面2008年01月-

ブランドの王様「ルイ・ヴィトン」魅力に迫る−日本人に受けた品質、戦略−(コメント掲載)

長沢伸也

北日本新聞(北日本新聞社)平成20年1月5日付夕刊4面2008年01月-

ブランドの王様 ルイ・ヴィトンの魅力−「伝統と革新」日本で人気−(コメント掲載)

長沢伸也

神戸新聞(神戸新聞社)平成20年1月4日付夕刊4面2008年01月-

ブランドの王様 ルイ・ヴィトン−「伝統と革新」日本人とりこ−(コメント掲載)

長沢伸也

静岡新聞(静岡新聞社)平成20年1月3日付朝刊20面2008年01月-

ブランドの王様 ルイ・ヴィトン−時代先取り 不朽の人気−(コメント掲載)

長沢伸也

新潟日報(新潟日報社)平成20年1月1日付朝刊4面2008年01月-

ブランドの王様 ルイ・ヴィトン−品質への信頼、巧みな戦略 日本人はなぜ好きなのか−(コメント掲載)

長沢伸也

四國新聞(四國新聞社)平成20年1月1日付朝刊81面2008年01月-

ブランドの王様 ルイ・ヴィトン−伝統と革新の共存 世代超える魅力−(コメント掲載)

長沢伸也

秋田魁新報(秋田魁新報社)平成20年1月1日付朝刊19面2008年01月-

Biography

Nagasawa, Shinya

Who'sWho in the World, 25th Edition (Marquis Who'sWho LLC)p.17922007年12月-

「どうやって」より「どんなものを」 技術を生かすマーケティングを

長沢伸也

日経産業新聞(日本経済新聞社)平成19年12月18日付13面2007年12月-

Present State and Prospects of Resource Circulation Business in Japan,

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of EcoDesign 2007: 5th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing, A2-1-2F(Union of EcoDesigners)p.1 - 62007年12月-

特集 銀座小売り戦争の熾烈

長沢伸也

週間ダイヤモンド(ダイヤモンド社)2007年(11月17日号)p.98 - 992007年11月-

バーゲンをしないルイ・ヴィトンの理由は?

長沢伸也

ダカーポ特別編集『マガジンハウスムック 早稲田大学の実力』(マガジンハウス)p.862007年11月-

特集 新しいEU「衣」ブランドビジネスを支配する欧州の3大コングロマリット

長沢伸也

週刊ダイヤモンド(ダイヤモンド社)2007年(11月3日号)p.1172007年11月-

理系の強み+文系的アプローチで広がる理系の生きる道

長沢伸也

日経アドレ(日経ホーム出版社)p.632007年10月-

成長する500年企業「虎屋」はなぜ強いのか

長沢伸也

週刊エコノミスト(毎日新聞社)2007年(10月23日号)p.38 - 392007年10月-

感性に訴えるモノづくり−経験価値の視点から−

長沢伸也

研究開発リーダー(技術情報協会)(20)p.10 - 182007年10月-

ブランドを育てる−ルイ・ヴィトンの新たな挑戦ー

長沢伸也

新鐘(早稲田大学学生部)(74)p.91 - 942007年10月-

Creating Customer Experience in Luxury Brands - Comparison of Hermes, Louis Vuitton and Coach -

Nagasawa, Shin’ya

Proceedings of International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2007 (Japan Society of Kansei Engineering)p.1 - 62007年10月-

Creating Customer Experience at the Long-Standing Company of Kyoto Inn "Tawaraya"

Irisawa, Yusuke and Shin’ya Nagasawa

roceedings of International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2007 (Japan Society of Kansei Engineering)p.1 - 62007年10月-

Building Customer Experience and Technology Management at the Traditional Company "Toraya"

Someya, Takao and Shin’ya Nagasawa

Proceedings of International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2007 (Japan Society of Kansei Engineering)p.1 - 52007年10月-

商品開発ストーリーに欠落した経営者からの論点

長沢伸也

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(6)p.28 - 292007年07月-

Customer Experience Management Influencing on Human Kansei to MOT

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of 1st European Conference on Affective Design and Kansei Engineering (Lund University and Linkoping University)p.1 - 72007年06月-

感性に訴えるものづくり

一澤信三郎・一澤恵美・長沢伸也(聞き手)

日本感性工学会誌「感性工学」7(1)p.43 - 472007年05月-

略歴等

長沢伸也

日本紳士録第80版p.な-1102007年04月-

略歴等

長沢伸也

人事興信録第44版p.な-1692007年03月-

サービスにおける顧客価値創造モデルの実証研究—仕様整合性と模倣困難性視点の検証—

長沢伸也・大津真一

早稲田大学アジア太平洋研究センター紀要「国際経営・システム科学研究」(38)p.41 - 482007年03月-

サービスにおける顧客価値創造モデルの理論研究—仕様整合性と模倣困難性視点の提案—

長沢伸也・大津真一

早稲田大学アジア太平洋研究センター紀要「国際経営・システム科学研究」(38)p.29 - 402007年03月-

サッポロエーデルピルスにみる経験価値創造−日本初のプレミアムビールが支持される理由−

長沢伸也・小野勇一郎

商品開発・管理学会誌「商品開発・管理研究」3(1)p.38 - 462007年03月-

ルイ・ヴィトンが日本で新・拡大戦略を開始した

長沢伸也

週刊エコノミスト(毎日新聞社)2007年(3月13日号)p.68 - 702007年03月-

Customer Experience Creation − Sharp AQUOS’s Design Strategies Appealing to Customers’ Kansei −

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of International Symposium on Management Engineering 2007 (Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda University)p.1 - 62007年03月-

京都の老舗企業「一澤信三郎帆布」の商品開発力と経験価値創造−競争優位性を確保 一澤信三郎帆布の「こだわりのものづくり」−

長沢伸也

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(5)p.116 - 1212007年01月-

日本における資源循環ビジネスの現状と将来性

長沢伸也

Proceedings of EcoDesign 2006 Asia Pacific Symposium (Union of EcoDesigners)p.273 - 2782006年12月-

エコデザイン2006アジア・パシフィックシンポジウム開催にあたり

長沢伸也・林秀臣・古川勇二

Proceedings of EcoDesign 2006 Asia Pacific Symposium (Union of EcoDesigners)p.42006年12月-

Preface - First Step from Domestic Japan to Asia Pacific Symposium -

Nagasawa, Shinya, Hidetaka Hayashi and Yuji Furukawa

Proceedings of EcoDesign 2006 Asia Pacific Symposium (Union of EcoDesigners)p.32006年12月-

特集 ヒット連打の法則−酸素缶で見えた「当てるツボ」−

長沢伸也(コメント掲載)

日経ビジネス(日経BP社)2006年(12月11日号)p.38 - 392006年12月-

伝統と革新を操り未来を予見するヒットメーカーたち−日本発ビジネスマネジメント理論の構築へ− 大学院アジア太平洋研究科ビジネススクール教授 長沢伸也

長沢伸也(インタビュー記事)

読売新聞大学取材班『研究室から社会を変える−躍動する早稲田大学の研究活動−』(中央公論新社)所収p.116 - 1252006年12月-

Proposal of New Products and Services to Support the Next Generation Dining Styles

Tsai, Pi-Ju and Shin'ya Nagasawa

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)6(1)p.3 - 122006年11月-

An Empirical Study on Product Planning of Lunch Jars

Kurosaka, Shunsuke, Shin'ya Nagasawa and Satoshi Kawae

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)6(1)p.45 - 542006年11月-

経験価値創造からヒット商品を学ぶ、第一部 発表を受けての「私論・公論・公共論」、第二部“老舗の方に多い経験価値”

長沢伸也

盛和塾<大阪>『勝己の友』(15)p.6 - 502006年10月-

Customer Experience Management Influencing on Human Kansei to MOT

Nagasawa, Shin'ya

B.Gabrys, R.J.Howlett, L.C.Jain eds., Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems - 10th International Conference, KES 2006, Proceedings (Springer-Verlag Berlin Heidelberg)Part IIIp.980 - 9872006年10月-

環境ビジネスとしてのグリーンサービサイジング

長沢伸也

日本品質管理学会環境マネジメントシステム研究会研究報告書p.33 - 362006年09月-

「尖ったコンセプト」を持ちバランスと行動力で未来を読む−プロダクト・マネジャーの新しい条件−

長沢伸也

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(4)p.52 - 572006年08月-

資源循環企業のビジネスモデル確立の現状と将来性

長沢伸也

全国産業廃棄物連合会誌『INDUST』21(8)p.31 - 332006年08月-

ウェステック大賞2006出版・情報・通信部門賞「廃棄物ビジネスに関する著作・出版物」

長沢伸也(講評記事)

環境新聞平成18年(8月23日付)p.15面2006年08月-

ものをいう“論理的感性”

長沢伸也(インタビュー記事)

毎日新聞科学環境部『理系白書−この国を静かに支える人たち−』(講談社)所収p.311 - 3132006年06月-

パネルディスカッション「選別淘汰時代を迎えた資源循環企業の優良化とビッグビジネスへの挑戦」

井内摂男・山上毅・宗大介・山口秀和・大平将之・長沢伸也・青山俊介(シンポジウム記事)

日本経済新聞平成18年(6月5日付)p.8A面 - 9A面2006年06月-

基調講演「資源循環企業のビジネスモデル確立の現状と将来性」

長沢伸也

日本経済新聞平成18年(6月5日付)p.8A面2006年06月-

公開討論「創造的人材を育成する−MOTからMOSATへ−」

井下理・長沢伸也・片桐裕之・古川英巳・木戸啓仁・藤原尚子・藤原知明(シンポジウム記事)

山陽新聞平成18年(5月28日付)p.5面2006年05月-

産廃処理業の優良化を考える42「有望事業モデル提言へ」

長沢伸也(インタビュー記事)

環境新聞平成18年(4月19日付)p.4面2006年04月-

開発から販売まで一貫した取り組みで感性に訴える

長沢伸也(インタビュー記事)

松下電器産業『新経営研究』(38)p.10 - 132006年04月-

ヒット商品を連続させるプロダクト・イノベーションの実証的研究

長沢伸也・榎新二

早稲田大学アジア太平洋研究センター紀要『国際経営・システム科学研究』(37)p.113 - 1242006年03月-

サイクリック一対比較法を用いたコンジョイント分析の提案

長沢伸也・黒坂俊介

商品開発・管理学会誌「商品開発・管理研究」2(1)p.49 - 582006年03月-

書評 伊藤嘉博(著)『品質コストマネジメントシステムの構築と戦略的運用』(日科技連出版社、2005年)

長沢伸也

早稲田大学商学学術院紀要『早稲田商学』(407)p.75 - 792006年03月-

Management of Technology (MOT) and Customer Experience

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of International Symposium on Management Engineering 2006 (Graduate School of Information, Production and Systems, Waseda University)(R20)p.1 - 82006年03月-

技術開発から新商品・新事業開発へ−今求められるプロダクトイノベーション−

長沢伸也

中国技術振興センター『ハイテクインフォメーション』(168)p.4 - 142006年02月-

WBSシンポジウム報告「日本発 次世代技術経営の創造」パネルディスカッション 技術経営トップ企業研究開発担当役員3氏

市川和夫・淵上正朗・岡崎彬・長沢伸也(司会)

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(3)p.120 - 1232006年01月-

ヒット商品を生む、組織の作りかた

長沢伸也

宣伝会議2006年(1月1日号(通巻684号))p.20 - 212006年01月-

デザインの重要さに気づける「デザインマインド」を磨こう

長沢伸也

NICOクラブセミナー通信(にいがた産業創造機構)(12)p.1 - 42005年12月-

Present State of Waste Management Business in USA

Nagasawa, Shin'ya and Shunsuke Kurosaka

Proceedings of EcoDesign 2005: 4th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)(P-35)p.1 - 42005年12月-

Present State of Waste Management Business in Japan

Kurosaka, Shunsuke and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of EcoDesign 2005: 4th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)(P-34)p.1 - 42005年12月-

New Trends of Corporate Strategies of Waste Management Business

Kurosaka, Shunsuke and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of EcoDesign 2005: 4th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)(3B-3-2F)p.1 - 42005年12月-

Marketability of Long Life Products

Nagasawa Shin'ya and Pi-Ju Tsai

Proceedings of EcoDesign 2005: 4th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)(A-1-2S)p.1 - 82005年12月-

巻頭随想 冷静に考えればヒットは必然的に生み出せる

長沢伸也

国民生活金融公庫 調査月報(中小企業リサーチセンター)(536)p.2 - 32005年12月-

環境新聞創刊40周年記念特集特別座談会「資源循環と新産業の台頭」

長沢伸也・石井邦夫・青山俊介・石山博嗣

環境新聞平成17年(11月2日付)p.10面 - 12面2005年11月-

環境ビジネス 本県業界の可能性は?−長沢教授に聞く−

長沢伸也

東奥日報(東奥日報社)平成17年10月16日付朝刊4面2005年10月-

略歴等

長沢伸也

日本紳士録第79版p.な・1152005年10月-

産廃事業における戦略的提携−業務提携、業務・資本提携、ジョイント・ベンチャー−

長沢伸也

全国産業廃棄物連合会誌「INDUST」20(10)p.5 - 122005年10月-

Feasibity Study on Marketing Research Using Eye Movement: An Investigation of Image Presentation Using an "Eye Camera" and Data Processing

Nagasawa, Shin'ya, Sora Yim, and Hitoshi Hongo

Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics9(5)p.440 - 4522005年09月-

シャープ専務 太田賢司氏−研究開発はすそ野が必要「死の谷」恐れることない−

長沢伸也(インタビュー聞き手)

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(2)p.38 - 422005年07月-

ヒット商品分析 シャープ ヘルシオ−業務用だった技術を家庭用にヘルシオが実現した「健康」−

長沢伸也・津田浩司

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(2)p.43 - 462005年07月-

ヒット商品分析 コマツ 油圧ショベル−「ダントツ商品」を通じて社内の業務改革を推進する−

長沢伸也・津田浩司

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(2)p.31 - 342005年07月-

ヒット商品分析 花王 ASIENCE−日本人の琴線に触れるエモーションの創造−

長沢伸也・吉田政彦

早稲田ビジネススクール・レビュー(日経BP企画)(2)p.20 - 222005年07月-

ヒットを目指すなら、「熱い想いと冷静な判断」に基づいた商品開発に注力せよ

長沢伸也(インタビュー記事)

『EAGLE』(タナベ経営)42(7)p.9 - 112005年07月-

画期的展開で期待膨らむ産廃優良化−排出企業の意識改革に効果 複数案併記ではなく一つの“成案”に意義−

長沢伸也(インタビュー記事)

環境新聞平成17年(6月8日付)p.19面2005年06月-

著者インタビュー『廃棄物ビジネスの挑戦』 経営者の「生の声」伝える

長沢伸也(インタビュー記事)

環境新聞平成17年(6月1日付)p.4面2005年06月-

書評『井熊均編著:図解 企業のための環境問題(第2版)』

長沢伸也

廃棄物学会誌16(3)p.642005年05月-

i.'s eye「グッチ争奪戦とライブドア騒動」

長沢伸也

フジサンケイ ビジネスアイ平成17年(5月12日付)p.9面2005年05月-

座談会 動き出した産廃優良化推進事業

小野洋・長沢伸也・門前兼廣・浜野廣美・乙顔均・古市公久

全国産業廃棄物連合会『INDUST』20(5)p.7 - 282005年05月-

商品の機能と価値の対応関係分析

長沢伸也・黒坂俊介

ダイキン工業株式会社受託研究研究成果報告書(早稲田大学アジア太平洋研究センター)2005年03月-

ランチジャーの商品企画に関する実証的研究−商品企画七つ道具の活用−

長沢伸也・黒坂俊介

商品開発・管理学会誌「商品開発・管理研究」1(1)p.60 - 712005年03月-

注目情報を用いたマーケティング調査の応用研究−消費者のブランドバッグに対する視線と行動の比較−

長沢伸也・任素羅・本郷仁志

早稲田大学アジア太平洋研究センター紀要『国際経営・システム科学研究』(36)p.109 - 1262005年03月-

注目情報を用いたマーケティング調査の基礎的研究−「アイカメラ」の提示画像及びデータ処理方法の検討−

長沢伸也・任素羅・本郷仁志

早稲田大学アジア太平洋研究センター紀要『国際経営・システム科学研究』(36)p.93 - 1072005年03月-

略歴等

長沢伸也

人事興信録第43版(興信データ)p.な・1752005年02月-

産廃優良化委評価基準WG解説書まとめる

長沢伸也(コメント掲載)

環境新聞平成17年(2月16日付)p.4面2005年02月-

松下のブランド戦略 どう見る?

長沢伸也(コメント掲載)

フジサンケイ ビジネスアイ平成17年(1月21日付)p.6面2005年01月-

冷静に考えればヒットは必然的に生み出せる

長沢伸也

日経ビズテック(日経BP社)(4)p.208 - 2112004年12月-

ヒット連発の遺伝子−サントリー、シャープ、花王、P&G−

長沢伸也(コメント掲載)

日経ビジネス2004年(12月13日号)p.312004年12月-

廃棄物処理事業の経営戦略の新たな動向

長沢伸也・黒坂俊介

エコデザイン2004ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.192 - 1952004年12月-

米国における廃棄物処理事業の現状と展望

長沢伸也・黒坂俊介・森口健生

エコデザイン2004ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.178 - 1812004年12月-

廃棄物処理事業の現状と展望

長沢伸也・黒坂俊介・森口健生

エコデザイン2004ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.174 - 1772004年12月-

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響

蔡璧如・長沢伸也

エコデザイン2004ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.146 - 1492004年12月-

産業廃棄物処理業優良化推進のための評価制度及び評価基準

長沢伸也

エコデザイン2004ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.78 - 812004年12月-

アメリカで拡大する廃棄物処理ビジネス

長沢伸也

月刊廃棄物(日報アイ・ビー)30(11)p.26 - 312004年11月-

第3回産業廃棄物と環境を考える全国大会「負のイメージ払拭のチャンス」

長沢伸也(インタビュー記事)

環境新聞平成16年(10月13日付)p.6面2004年10月-

Present State of Kansei Engneering in Japan

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of 2004 IEEE International Conference on Systems, Man, & Cybernetics (IEEE Systems,Man, and Cybernetics Society)p.333 - 3382004年10月-

注目情報とマーケティングに関する研究

長沢伸也

岐阜県地域結集型共同研究事業事業終了報告書「知的センシング技術に基づく実環境情報処理技術開発−人とコンピュータのインターフェイスを大きく高度化させる研究−」(岐阜県)p.197 - 2232004年09月-

i.'s eye「ブランドマーケティングの法則−ルイ・ヴィトンにみる−」

長沢伸也

フジサンケイ ビジネスアイ平成16年(9月18日付)p.19面2004年09月-

MBAの授業に潜入! 最先端のビジネス知識が学べる授業の中身を潜入レポート!

長沢伸也(取材記事)

『社会人&学生のための大学・大学院選び』(リクルート)所収p.852004年09月-

産廃処理業の優良化を考える②「簡潔で客観的評価基準に」

長沢伸也(インタビュー記事)

環境新聞平成16年(8月4日付)p.4面2004年08月-

Progress of Kansei Engineering and Kansei Goods

Nagasawa, Shin'ya and Taki Kanda

Proceeedings of 2nd Internatinal Conference on Artificial Intelligence in Engineering &Technology (School of Engineering and Information Technology, University Malaysia Sabah)p.302 - 3072004年08月-

Applied Research on the Product Planning of Cosmetics for Men

Tsai, Pi-Ju and Shin'ya Nagasawa

Proceeedings of 2nd Internatinal Conference on Artificial Intelligence in Engineering & Technology (School of Engineering and Information Technology, University Malaysia Sabah)p.329 - 3352004年08月-

入門MOT 第7回「新商品開発マネジメントの必要性」

長沢伸也

日刊工業新聞平成16年(4月23日付)p.34面2004年04月-

i.'s eye「高級ブランド世界戦略の中での日本」

長沢伸也

フジサンケイ ビジネスアイ平成16年(4月7日付)p.7面2004年04月-

略歴等

長沢伸也

日本紳士録第78版(交詢社)p.な・1262004年04月-

空気清浄機『ポストクリエール』商品企画プロジェクト

長沢伸也

ダイキン工業株式会社受託研究研究成果報告書(早稲田大学アジア太平洋研究センター)2004年03月-

空気清浄機の商品企画に関する実証的研究−商品企画七つ道具の活用−

長沢伸也・黒坂俊介

早稲田大学アジア太平洋研究センター紀要『国際経営・システム科学研究』p.47 - 562004年03月-

失敗するリサイクル、盲点はなにか?

長沢伸也(インタビュー記事)

環境ビジネス2004年(3月号)p.22004年03月-

統計数学入門第4回 一対比較法

長沢伸也

ヒューマンインタフェース学会誌6(1)p.25 - 302004年02月-

ヒット商品を生む新商品開発マネジメントの必要性

長沢伸也

早稲田学報(早稲田大学校友会)58(2)p.8 - 142004年01月-

A Study on the Marketability of Environmentally Friendly Refrigerators in China and Japan −Ⅱ. Practicability of the Concept of Marketability

Tsai, Pi-Ju, Shin'ya Nagasawa, Hirofumi Waki, Hayuri Sasaki and Masayoshi Masumoto

Proceedings of EcoDesign 2003: 3rd International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)p.214 - 2172003年12月-

A Study on the Marketability of Environmentally Friendly Refrigerators in China and Japan −I. Analysis of the Present Market

Tsai, Pi-Ju, Shin'ya Nagasawa, Hirofumi Waki, Hayuri Sasaki and Masayoshi Masumoto

Proceedings of EcoDesign 2003: 3rd International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)p.210 - 2132003年12月-

「経営革新入門」MOTの必要性と諸概念第3回 新商品開発マネジメントとは−ヒット商品から探る論理・統計的な発想−

長沢伸也

週刊東洋経済(東洋経済新報社)2003年(10/4号)p.138 - 1392003年10月-

「感性」「感性工学」の定義

長沢伸也

宙舞(自動車技術会中部支部)(53)p.6 - 82003年10月-

感性工学とビジネス

長沢伸也

宙舞(自動車技術会中部支部)(53)p.2 - 52003年10月-

The Proposition for the Drawing Method for Prototype Costume Design in Fashion Drawing

Nagasawa, Sachiko and Shin'ya Nagasawa

Journal of the Asian Design International Conference (Asian Society for the Science of Design)1( P-62)p.1 - 72003年10月-

Proposal of New Products and Services to Support the Next Generation Dining Styles by Optimizing of Product Concept

Tsai, Pi-Ju, Shin'ya Nagasawa, Hirofumi Waki and Hayuri Sasaki

Journal of the Asian Design International Conference (Asian Society for the Science of Design)1(P-47)p.1 - 92003年10月-

Proposal of New Products and Services to Support the Next Generation Dining Styles by Determining Preferred Dining Styles

Tsai, Pi-Ju, Shin'ya Nagasawa, Hirofumi Wak and Hayuri Sasaki

Journal of the Asian Design International Conference (Asian Society for the Science of Design)1(P-46)p.1 - 82003年10月-

NAGASAWA Shin'ya

Nagasawa, Shin'ya

Who's Who in Design 2003 Editorial Committee ed. "Who's Who in Design 2003" (Chair of 6th ADC Organazing Committee)p.1212003年10月-

Design Management of Honda in Product Development of "FIT"

Nagasawa, Shin'ya and Masaki Iwatani

Journal of the Asian Design International Conference (Asian Society for the Science of Design)1(H-05)p.1 - 42003年10月-

Design Management of Collaboration in Honda

Iwatani, Masaki and Shin'ya Nagasawa

Journal of the Asian Design International Conference (Asian Society for the Science of Design)1(H-04)p.1 - 42003年10月-

ラグジュアリー・ブランドのグローバル戦略と日本市場−巨大ブランドビジネスの行方−

長沢伸也

オンワードファッションシステム「INTELLIGENCE+1」(93)p.1 - 112003年09月-

食生活における次世代のライフスタイルと、それに応える商品・サービスの提案

長沢伸也・蔡璧如

立命館経営学(立命館大学経営学会)42(2)p.113 - 1422003年07月-

ものをいう“論理的感性”

長沢伸也(インタビュー記事)

毎日新聞科学環境部『理系白書−この国を静かに支える人たち−』(講談社)所収p.289 - 2902003年06月-

ヨーロッパ高級ブランド世界戦略の中での日本

長沢伸也

化粧文化(ポーラ文化研究所)(43)p.68 - 732003年06月-

統計数学入門第1回 統計的官能評価手法と分類データの解析

長沢伸也

ヒューマンインタフェース学会誌5(2)p.39 - 442003年05月-

Proposal of "the Cyclic Paired Comparisons"

Nagasawa, Shin'ya

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(4)p.37 - 422003年04月-

Applied Research on the Product Planning of Cosmetics for Men

Tsai, Pi-Ju and Shin'ya Nagasawa

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(4)p.15 - 242003年04月-

Revision and Verification of “Seven Tools for Product Planning”

Nagasawa, Shin'ya

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(4)p.3 - 82003年04月-

Kansei Goods

Nagasawa, Shin'ya and Taki Kanda

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(4)p.1 - 22003年04月-

Improvement of the Scheffe's Method for Paired Comparisons

Nagasawa, Shin'ya

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(3)p.47 - 562003年04月-

An Empirical Study on the Product Planning of Hit Website

Kawae Satoshi and Shin'ya Nagasawa

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(3)p.37 - 462003年04月-

A Study on the Marketability of the Next Generation Community Vehicle

Tsai, Pi-Ju, Satoshi Kawae and Shin'ya Nagasawa

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(3)p.21 - 302003年04月-

Kansei and Business

Nagasawa, Shin'ya

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(3)p.3 - 122003年04月-

Kansei Goods

Nagasawa, Shin'ya and Taki Kanda

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(3)p.1 - 22003年04月-

椰子の実繊維を素材とした安定枕の市場性に関する研究

長沢伸也

株式会社サンベビー大島屋奨学寄付金研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2003年03月-

食生活における次世代のライフスタイルと、それに応える商品・サービスの提案

長沢伸也

松下冷機株式会社受託研究研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2003年03月-

知的な注視方向検出の研究−注目情報を用いたマーケティング調査の研究−

本郷仁志・長沢伸也

財団法人ソフトピアジャパン・立命館大学共同研究(科学技術振興事業団「岐阜県地域結集型共同研究事業」(平成11年度発足)・『知的センシング技術に基づく実環境情報処理技術開発』に基づく共同研究プロジェクト)研究成果報告書(財団法人ソフトピアジャパン・立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2003年03月-

若年層をターゲットにしたランチジャーの企画に関する研究

長沢伸也

タイガー魔法瓶株式会社受託研究研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2003年03月-

ものいう"論理的感性"−理系白書−

長沢伸也(インタビュー記事)

毎日新聞平成15年(3月31日朝刊)p.13面2003年03月-

日産自動車の新たな製品開発体制に関する実証研究−同社の新たな企業戦略との関連から−

長沢伸也・木野龍太郎

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(6)p.241 - 2702003年03月-

本田技研工業及び本田技術研究所における製品開発に関する実証研究(2)−「フィット」を事例として−

長沢伸也・木野龍太郎

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(5)p.51 - 732003年01月-

ホンダに見るデザイン・マネジメントの進化(4):デザインの場つくり

岩倉信弥・長沢伸也・岩谷昌樹

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(5)p.51 - 732003年01月-

Influence of Consumers' Awareness of the Environment over their Purchasing Behaviors, and Pursuit of Environment-Conscious Product Concepts (3)−Comparison between Japanese Consumers and Taiwanese Consumers−

Nagasawa, Shin'ya and Pi-Ju Tsai

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)3(1)p.25 - 342003年01月-

中国における環境対応型冷蔵庫の市場性に関する研究

蔡璧如・長沢伸也・脇浩史・今井一夫・佐々木映・桝本眞佳

エコデザイン2002ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.210 - 2132002年12月-

環境対応型冷蔵庫の市場性に関する研究

蔡璧如・長沢伸也・脇浩史・今井一夫・佐々木映

エコデザイン2002ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.296 - 2092002年12月-

ウェイスト・マネジメント社に見られる廃棄物処理業のビジネスモデル

長沢伸也・森口健生

エコデザイン2002ジャパンシンポジウム論文集(エコデザイン学会連合)p.264 - 2672002年12月-

ホンダに見るデザイン・マネジメントの進化(3):デザインのブランドつくり

岩倉信弥・長沢伸也・岩谷昌樹

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(4)p.31 - 542002年11月-

提言 オピニオン解説「京のデザインマインド」

長沢伸也

京都新聞平成14年(11月5日朝刊)p.4面2002年11月-

メガヒットドリンク「生茶」の商品企画へのコメント

長沢伸也

日本品質管理学会誌「品質」32(4)p.552002年10月-

新型NISSAN X-TRAIL商品企画と商品企画七つ道具へのコメント

長沢伸也・川栄聡史

日本品質管理学会誌「品質」32(4)p.422002年10月-

ヒットを生む「商品企画七つ道具」とは?

長沢伸也

立命館大学BKC社系研究機構・社会システム研究所報『ROSSI四季報』(18)p.112002年09月-

アイカメラによる視線から興味度を推定する可能性−眼球運動の専門家へのインタビューを通して−

長沢伸也・森口健生

立命館大学社会システム研究所紀要『社会システム研究』(5)p.73 - 932002年09月-

本田技研工業及び本田技術研究所における製品開発に関する実証研究(1)−「フィット」を事例として−

長沢伸也・木野龍太郎

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(3)p.19 - 442002年09月-

ホンダに見るデザイン・マネジメントの進化(2):デザインの商品つくり

岩倉信弥・長沢伸也・岩谷昌樹

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(3)p.1 - 182002年09月-

フィットに見るホンダのデザイン戦略

長沢伸也

京都中央信用金庫広報誌『ANONA』(69)p.6 - 72002年09月-

商品企画七つ道具による日産エクストレイルの開発

長沢伸也

日本感性工学会誌『感性工学』2(1)p.12 - 152002年08月-

Design Strategy in HONDA−Case Study of CIVIC, 2nd PRELUDE and ODYSSEY−

Nagasawa, Shin'ya, Shin'ya Iwakura and Masaki Iwatani

Bulletin of Japanese Society for the Science of Design49(2)p.45 - 542002年07月-

A Study on the Marketability of Long Life Products

Tsai, Pi-Ju and Shin'ya Nagasawa

Bulletin of Japanese Society for the Science of Design49(2)p.35 - 442002年07月-

ホンダに見るデザイン・マネジメントの進化(1):デザインの技術つくり

岩倉信弥・長沢伸也・岩谷昌樹

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(2)p.45 - 672002年07月-

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響および環境対応商品コンセプトの探索

蔡璧如・長沢伸也

日本感性工学会感性商品研究部会報(2)p.15 - 262002年05月-

地球環境の時代に求められる企業像

長沢伸也

京都商工会議所会報『マンスリーレビュー』2002年(5)p.5 - 72002年05月-

LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンの草創期とビジネスモデルの発展

長沢伸也

立命館経営学(立命館大学経営学会)41(1)p.1 - 272002年05月-

略歴等

長沢伸也

日本紳士録第77版p.な・1262002年04月-

視線から興味度を推定する手法に関する可能性の調査・研究

長沢伸也

株式会社ソフィア総合研究所受託研究研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2002年03月-

環境対応商品の市場性に関する研究−冷蔵庫について−

長沢伸也

松下冷機株式会社受託研究研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2002年03月-

家電製品の商品企画に関する研究

長沢伸也

森田電工株式会社受託研究研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2002年03月-

新商品マーケティングシステム応用研究

長沢伸也

ヤマハ発動機株式会社受託研究研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2002年03月-

PAOS:CIのメタプルヌール(2)

中西元男・長沢伸也共訳

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(6)p.245 - 2652002年03月-

略歴等

長沢伸也

新訂現代日本人名録2002p.p.10472002年01月-

PAOS:CIのメタプルヌール(1)

中西元男・長沢伸也共訳

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(5)p.135 - 1542002年01月-

ヒットするWebサイトの企画に関する実証的研究

長沢伸也・川栄聡史

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(5)p.41 - 682002年01月-

LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンのブランド・マネジメント

長沢伸也

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(5)p.1 - 252002年01月-

書評『環境を重視する品質コストマネジメント』

長沢伸也

企業会計(中央経済社)54(1)p.1642002年01月-

感性工学・商品企画七つ道具によるリエゾン活動

長沢伸也

立命館大学BKC社系研究機構・社会システム研究所報「ROSSI四季報」(15)p.102001年12月-

ヒットを生む商品企画七つ道具−ヒット商品はこうして開発された−

長沢伸也

納税月報(納税協会連合会)55(1)p.16 - 212001年12月-

A Study on the Marketability of the Next Generation Community Vehicle (NCV21)

Tsai, Pi-Ju, Satoshi Kawae and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of EcoDesign 2001: 2nd International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)p.122 - 1272001年12月-

A Study on the Marketability of Environmentally Friendly Products made of Long Life Materials

Tsai, Pi-Ju and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of EcoDesign 2001: 2nd International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing (Union of EcoDesigners)p.116 - 1212001年12月-

ファッションデザイン画における意匠図原型作画方式の提案

長沢幸子・長沢伸也

日本デザイン学会論文誌「デザイン学研究」(148)p.157 - 1662001年11月-

自動車企業におけるプロダクト・マネジャーの資質と能力に関する実証研究−日産自動車の事例−

長沢伸也・木野龍太郎

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(4)p.69 - 972001年11月-

KANSEI and Business

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of International Symposium: Toward a Development of KANSEI Technology (Muroran Institute of Technology)p.3 - 102001年10月-

感性商品研究部会“THE RESEARCH GROUP OF KANSEI GOODS”

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」1(4)p.18 - 212001年09月-

感性工学と官能評価

長沢伸也

日本官能評価学会誌5(2)p.3 - 152001年09月-

自動車企業におけるプロダクト・マネジャーの役割と知識に関する実証研究−日産自動車の事例−

長沢伸也・木野龍太郎

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(3)p.1 - 222001年09月-

「商品企画七つ道具」2000年改訂版(7)アイデア選択法−よいアイデアを選択する手法−

長沢伸也・今野勤

品質管理(日本科学技術連盟)52(9)p.82 - 912001年09月-

「商品企画七つ道具」2000年改訂版(5)ポジショニング分析−商品を位置付け企画を方向付ける手法−

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)52(8)p.74 - 812001年08月-

男性用化粧品の新商品コンセプトに関する実証的研究

長沢伸也・蔡璧如・吉川季代美

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(2)p.129 - 1542001年07月-

男性用化粧品のニーズ及びポジショニングに関する実証的研究

長沢伸也・蔡璧如・吉川季代美

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(2)p.97 - 1282001年07月-

ホンダのデザイン・マネジメント−経営資源としてのデザイン・マインド−

岩倉信弥・長沢伸也・岩谷昌樹

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(2)p.29 - 472001年07月-

感性図書データベースと感性教育

長沢伸也

日本感性教育学会誌「感性教育研究」2(1)p.20 - 292001年05月-

ホンダのデザイン戦略−シビック、2代目プレリュード、オデッセイを中心に−

岩倉信弥・長沢伸也・岩谷昌樹

立命館経営学(立命館大学経営学会)40(1)p.31 - 512001年05月-

商品企画七つ道具

長沢伸也

大阪府工業協会「商工振興」(614)p.22001年04月-

男性用化粧品のニーズに関する手法研究と調査に関する研究

長沢伸也

株式会社マンダム中央研究所受託研究研究成果報告書(立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2001年03月-

ヒットするWebサイトに関する研究

佐藤文治・長沢伸也

富士電機株式会社・立命館大学共同研究研究成果報告書(富士電機株式会社・立命館大学BKC社系研究機構経営戦略研究センター)2001年03月-

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

池田伸・長沢伸也

文部科学省科学研究費特定領域研究「ゼロエミッション」平成12年度研究成果報告書p.116 - 1172001年03月-

ホンダの製品開発とデザイン−企業内プロデューサーシップの資質−

岩倉信弥・長沢伸也・岩谷昌樹

立命館経営学(立命館大学経営学会)39(6)p.53 - 662001年03月-

感性商品研究部会活動報告

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」1(3)p.442001年03月-

「すべての商品は、感性商品である。」マーケティングの現場で実践された鋭い視点がありました。−立命館大学経営学部教授長沢伸也氏−

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」1(3)p.302001年03月-

Influence of Consumers' Awareness of the Environment over their Purchasing Behaviors, and Pursuit of Environment-Conscious Product Concepts (2)−Comparison between Daily Necessaries and Durable Goods−

Nagasawa, Shin'ya and Pi-Ju Tsai

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)1(3)p.15 - 242001年03月-

ヒット商品を創る、大商ニュース

長沢伸也

大商ニュース(大阪商工会議所)平成12年(11月5日)p.2面2000年11月-

On the Revision and Enlargement of the Seven Tools for New Product Planning

Nagasawa, Shin'ya, Noriaki Kanda, Shin'ichi Okamoto, Tadashi Ohfuji, Tsutomu Konno, Kazuhiko Maruyama and Keisuke Shimmen

Proceedings of the 14th Asia Quality Symposium 2000 Taipei (The Chinese Society for Quality)p.56 - 592000年11月-

経営学部・商学部教授が選んだエクセレント・カンパニー

長沢伸也

週間エコノミスト(毎日新聞社)2000年(39372)p.512000年10月-

マーケティングから見た顧客価値の創造

長沢伸也

日本バリュー・エンジニアリング協会「バリュー・エンジニアリング」(199)p.4 - 82000年07月-

感性商品研究部会活動報告

長沢伸也

日本感性工学会誌「感性工学」1(2)p.292000年05月-

「環境に優しい商品」への感性工学アプローチ

長沢伸也

資生堂研究連絡会報『ROUND』 (資生堂研究所)39(2)p.9 - 122000年05月-

感性工学でヒット商品を−先端のプロファイル−

長沢伸也

産経新聞 (産経新聞社)平成12年(4月24日朝刊,関西版)p.6面2000年04月-

略歴等

長沢伸也

日本紳士録第76版 (交詢社)p.な1272000年04月-

成長著しい環境ビジネス市場

長沢伸也

「経営学部で学ぶために」編集委員会編『経営学部で学ぶために』(立命館大学経営学部)所収p.233 - 2432000年04月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの応用研究

長沢伸也

平成10〜11年度文部省科学研究費基盤研究(C)研究成果報告書2000年03月-

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響および環境対応商品コンセプトの探索(3)-日本と台湾の消費者の比較-

長沢伸也・蔡璧如

立命館経営学(立命館大学経営学会)38(6)p.33 - 652000年03月-

価値創造のマーケティング

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)51(2)p.16 - 232000年02月-

「環境に優しい商品」への感性工学アプローチ-環境意識が購買行動に及ぼす影響-

長沢伸也

読売ADリポートOJO (読売新聞社)2000年(2月号)p.22 - 242000年02月-

Influence of Consumers' Awareness of the Environment over their Purchasing Behaviors, and Pursuit of Environment-Conscious Product Concepts (1)-Case of Kitchen Detergents-

Nagasawa, Shin'ya and Pi-Ju Tsai

Kansei Engineering International (Japan Society of Kansei Engineering)1(2)p.23 - 322000年02月-

読後感「企業の環境戦略-グリーニングチャレンジ」

長沢伸也

品質管理 (日本科学技術連盟)51(1)p.1062000年01月-

感性で評価される品質-ビジネスは消費者の感性に依存する-

長沢伸也

読売ADリポートOJO (読売新聞社)2000年(1月号)p.19 - 212000年01月-

広告に見る感性-JR東海「そうだ京都、行こう」に寄せて-

長沢伸也

読売ADリポートOJO (読売新聞社)1999年(12月号)p.21 - 231999年12月-

感性商品研究部会

長沢伸也

日本感性工学会誌『感性工学』1(1)p.701999年11月-

感性工学とビジネス

長沢伸也

日本感性工学会誌『感性工学』1(1)p.37 - 471999年11月-

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響および環境対応商品コンセプトの探索(2)−日用生活品と耐久消費財の比較−

長沢伸也・蔡璧如

立命館経営学(立命館大学経営学会)38(4)p.63 - 841999年11月-

感性工学と品質管理-品質管理は感性工学を目指す-

長沢伸也

日本品質管理学会誌『品質』29(4)p.6 - 181999年10月-

Fuzzy Kansei Evaluation of VCRs' Usability

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (IEEE Systems, Man, and Cybernetics Society)Vol.VIp.290 - 2931999年10月-

Kansei Evaluation of VCRs' Usability

Nagasawa, Shin'ya

Bulletin of the 4th Asian Design Conference (Japanese Society for the Science of Design)Vol.Pp.83 - 891999年10月-

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響および環境対応商品コンセプトの探索(1)-台所用洗剤の場合-

長沢伸也・蔡璧如

立命館経営学 (立命館大学経営学会)38(3)p.43 - 711999年09月-

商品企画はこう変わる-新P7とその使い方-

神田範明・長沢伸也ほか

日本科学技術連盟 TRGワークショップ報告集p.19 - 341999年07月-

「感性工学研究会」終了報告

長沢伸也

日本品質管理学会誌『品質』29(3)p.55 - 601999年07月-

品質原価計算とゼロエミッション -TQMコンセプトによる環境コストの低減-

長沢伸也

品質管理 (日本科学技術連盟)50(6)p.28 - 381999年06月-

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

長沢伸也

文部省科学研究費補助金特定領域研究「ゼロエミッション」平成10年度研究成果報告書p.124 - 1251999年03月-

感性工学とビジネス

長沢伸也

日本学術会議第3回感性工学学術シンポジウム論文集p.7 - 141998年12月-

品質管理と品質原価計算-日本とアメリカにおける品質原価計算の動向-

長沢伸也・伊藤嘉博

品質管理(日本科学技術連盟)49(11)p.28 - 401998年11月-

逐次型学習モデルによる双方向型相対感性モデルの一提案

九津見洋・小澤順・三浦康史・今中武・長沢伸也

日本ファジィ学会他第8回インテリジェント・システム・シンポジウム論文集p.87 - 901998年10月-

Quantitative Evaluation of Impression in Fashion Drawing

Nagasawa, Shin'ya and Sachiko Nagasawa

Proceedings of 3rd Asian Conference on Design Studies (Chinese Institute of Design)p.143 - 1501998年10月-

感性工学の基礎と現状

長沢伸也

日本ファジィ学会誌10(4)p.67 - 811998年08月-

感性工学をこう考える

長沢伸也

日本ファジィ学会誌10(3)p.34 - 511998年06月-

戦略とは-歴史にみる戦略-

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)49(5)p.6 - 111998年05月-

コスト・マネジメントにおける原価企画

長沢伸也

日本品質管理学会誌『品質』28(2)p.10 - 191998年04月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの応用研究

長沢伸也

平成8〜9年度文部省科学研究費基盤研究(C)研究成果報告書p.1 - 981998年04月-

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

池田伸・長沢伸也・岡本眞一

文部省科学研究費重点領域研究「ゼロエミッションをめざした物質循環プロセスの構築」平成9年度最終報告書p.132 - 1331998年03月-

Application of Fuzzy Theory to Value Engineering

Nagasawa, Shin'ya

Computers and Industrial Engineering: An International Journal (Elsevier Science Ltd.)Vol.33(Nos.3-4)p.565 - 5681997年12月-

感性工学の基礎と現状

長沢伸也

日本ファジィ学会講習会「感性工学をこう考える」テキストp.1 - 111997年11月-

品質管理の他流試合

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)48(10)p.761997年10月-

A Literature Study on the Transition of Fashion Illustration in Japan

Nagasawa, Sachiko and Shin'ya Nagasawa

Proceedings of Korea-Japan Joint Symposium on Design Studies (Korean Society for Design Studies)p.161 - 1661997年10月-

探索的データ解析の多元配置型ファジィデータへの適用

長沢伸也

日本ファジィ学会 第2回ファジィORミニシンポジウム論文集p.63 - 681997年09月-

感性デザインのためのマーケティング情報システム

長沢伸也

日本家政学会被服心理部会第14回被服心理学夏季セミナーテキストp.30 - 351997年08月-

感性情報処理の現状と基礎

長沢伸也

平成8年度文部省科学研究費基盤研究(B)「感性工学に関する学際協同研究の枠組み構築のための企画調査」報告書p.4 - 131997年08月-

The Seven Tools for New Product Planning

Nagasawa, Shin'ya, Noriaki Kanda, Kazuhiko Maruyama, Tadashi Ohfuji, Shin'ichi Okamoto and Tsutomu Konno

Proceedings of the 14th International Conference on Production Research (International Foundation for Production Research)p.1236 - 12391997年08月-

TQM宣言に思う-私が要求したいこと

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)48(7)p.32 - 331997年07月-

感性工学をこう考える

長沢伸也

日本ファジィ学会第13回ファジィ・システム・シンポジウム論文集p.915 - 9181997年06月-

新「感性の時代」に向けて感性商品開発に学際的に取り組む

長沢伸也

立命館大学Liaison News3p.31997年05月-

環境ビジネスの基本的問題

長沢伸也

立命館経営学(立命館大学経営学会)36(1)p.1 - 291997年05月-

多変量解析諸手法の実践的活用とよりよい手法の開発を目指して

長沢伸也

日本科学技術連盟機関誌『ENGINEERS』(582)p.23 - 281997年04月-

成長著しい環境ビジネス市場

長沢伸也

立命館大学経営学部編『新・経営学部で学ぶために』所収p.172 - 1801997年04月-

感性情報処理の現状と基礎

長沢伸也

人とシステム(日本人間工学会)3(1)p.37 - 441997年03月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

長沢伸也

日本機械学会感性計測・応用調査研究分科会活動報告書p.10 - 131997年02月-

読後感「デミング博士の新経営システム理論」

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)48(2)p.901997年02月-

Kansei Evaluation Using Fuzzy Structural Modeling

Nagasawa, Shin'ya

M.Nagamachi ed., "Kansei Engineering Ⅰ" (Kaibundo Publishing Co., Ltd.)p.119 - 1251997年02月-

成長著しい環境ビジネス市場

長沢伸也

早稲田大学工業経営学会『Communication of WIA』62(2)p.37 - 421997年01月-

保証すべき品質とは -マーケティングの視点から-

長沢伸也

標準化と品質管理(日本規格協会)49(11)p.40 - 471996年11月-

The Seven Tools for New Product Planning(III) -Appliccation-

Maruyama, Kazuhiko, Noriaki Kanda, Tsutomu Konno, Shin'ya Nagasawa, Tadashi Ohfuji and Shin'ichi Okamoto

Proceedings of International Conference on Quality 1996 (International Academy for Quality)p.867 - 8721996年10月-

The Seven Tools for New Product Planning(II) -Details-

Nagasawa, Shin'ya, Noriaki Kanda, Kazuhiko Maruyama, Tadashi Ohfuji, Shin'ichi Okamoto and Tsutomu Konno

Proceedings of International Conference on Quality 1996 (International Academy for Quality)p.861 - 8661996年10月-

The Seven Tools for New Product Planning (I) -Proposal-

Kanda, Noriaki, Tsutomu Konno, Kazuhiko Maruyama, Shin'ya Nagasawa, Tadashi Ohfuji and Shin'ichi Okamoto

Proceedings of International Conference on Quality 1996 (International Academy for Quality)p.403 - 4081996年10月-

Application of Fuzzy Theory to Value Engineering

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of International Conference on Computers and Industrial Engineering (Computers and Industrial Engineering: An International Journal)p.1075 - 10781996年10月-

わが国の大気汚染現況の環境基準に基づく評価

長沢伸也

立命館経営学(立命館大学経営学会)35(3)p.61 - 821996年09月-

日本のTQMの新たな発展その1 新商品開発ー魅力化と効率化を求めてー

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)47(8)p.65 - 691996年08月-

ヒット商品づくりの経験と方法を語る

細谷克也・岡田圭子・永秀子・長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)47(8)p.26 - 331996年08月-

これからの日本的経営とTQMの役割(下)

池島政広・杉本辰夫・中原秀登・馬塲杉夫・長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)47(7)p.56 - 621996年07月-

これからの日本的経営とTQMの役割(上)

池島政広・杉本辰夫・中原秀登・馬塲杉夫・長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)47(6)p.37 - 431996年06月-

感性情報処理と感性工学

長沢伸也

日本ファジィ学会第12回ファジィシステムシンポジウム論文集p.733 - 7361996年06月-

多変量解析における選択変数のファジィ決定

長沢伸也

日本ファジィ学会第12回ファジィシステムシンポジウム論文集p.123 - 1261996年03月-

保証すべき品質とは

長沢伸也

日本規格協会第30回品質管理と標準化全国大会論文集p.65 - 721996年05月-

感性情報処理と感性評価に関する一考察

長沢伸也

立命館経営学(立命館大学経営学会)34(6)p.55 - 731996年03月-

原価企画とVE(価値分析)ーコスト・マネジメント(3)ー

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)47(3)p.70 - 731996年03月-

感性とビジネス

長沢伸也

日本科学技術連盟機関誌『ENGINEERS』(568)p.5 - 101996年02月-

品質保証のためのマトリックス図のファジィ合成

長沢伸也

日本信頼性学会誌18(2)p.88 - 931996年02月-

品質管理と原価企画・品質コストーコスト・マネジメント(1)ー

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)47(1)p.72 - 811996年01月-

感性情報処理の現状と基礎

長沢伸也

日本学術会議第1回感性工学シンポジウム論文集p.7 - 141995年12月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

長沢伸也

平成4〜6年度文部省科学研究費補助金重点領域研究成果報告書『感性情報処理の情報学・心理学的研究』(領域代表者 辻三郎)p.379 - 3821995年11月-

対策の立案ー役に立つ問題解決法(10)ー

長沢伸也

QCサークル(日本科学技術連盟)(407)p.80 - 891995年10月-

多元配置型ファジィ評価データの探索的解析

長沢伸也

日本ファジィ学会他第5回インテリジェント・システム・シンポジウム論文集p.439 - 4441995年09月-

感性とビジネス

長沢伸也

日本科学技術連盟第25回官能検査シポジウム報文集p.83 - 881995年09月-

マンションの外観デザインのファジィ官能評価

長沢伸也

計測自動制御学会ヒューマンインターフェース部会報『Human Interface News and Report』10(3)p.387 - 3941995年07月-

メジアンポリッシュによる多元ファジィデータの探索的解析

長沢伸也

日本ファジィ学会第11回ファジィ・システム・シンポジウム論文集p.805 - 8081995年07月-

座談会 マーケティング対品質管理

綾野克俊・江原淳・杉田善弘・高橋郁夫・永井猛・中條武志・西尾チヅル・横山文人・長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)46(7)p.33 - 441995年07月-

評価するのはだれ?

長沢伸也

QCサークル(日本科学技術連盟)(401)p.851995年04月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

長沢伸也

平成6年度文部省科学研究費重点領域研究「感性情報処理の情報学・心理学的研究」E班研究成果論文集『感性デザインおよび感性データベースの研究』p.297 - 3241995年03月-

Fuzzy Sensory Evaluation of Condominia's Facade

Nagasawa, Shin'ya

Y.Ando and T.Sakamoto eds., "Design of Amenity" (Kyushu University Press)p.103 - 1071995年03月-

Fuzzy Sensory Evaluation of Condominia's Fa?ade

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of the International Joint Conference of the 4th IEEE International Conference on Fuzzy Systems and the 2nd International Fuzzy Engineering Symposium (IEEE NNC, LIFE, SOFT)p.503 - 5081995年03月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

長沢伸也

文部省科研費補助金重点領域研究「感性情報処理の情報学・心理学的研究」平成6年度成果報告書p.267 - 2701995年02月-

「商品企画七つ道具」の提案−市場多様化のための商品企画ツール−

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)30(3)p.159 - 1911995年02月-

ノートパソコンを利用した情報教育のあり方に関する研究

石塚隆男・長沢伸也・西村康一

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)30(3)p.3 - 231995年02月-

活用シリーズ「マーケティング」企画のねらい

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)46(1)p.731995年01月-

「感性」とビジネス

長沢伸也

ファッションビジネス学会誌『ファッションビジネス』(2)p.18 - 231995年01月-

ファジィ構造モデルにおける一対比較数の削減方法

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)30(1・2合併号)p.117 - 1371994年10月-

マーケティングにおける品質

長沢伸也

日本品質管理学会誌『品質』24(4)p.36 - 461994年10月-

ポジショニング分析−「商品企画七つ道具」の提案(3)−

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)45(9)p.69 - 791994年09月-

マーケティングと品質管理と新製品開発

長沢伸也

日本品質管理学会誌『品質』24(3)p.4 - 111994年07月-

品質保証システムへのファジィの応用

長沢伸也

日本科学技術連盟第24回信頼性・保全性シンポジウム論文集p.339 - 3461994年07月-

官能による商品評価の基礎

長沢伸也

日本化粧品技術者会誌28(1)p.11 - 221994年06月-

亜細亜大学経営学部のノート型パソコン必携制

長沢伸也

私情協ジャーナル(私立大学情報教育協会)3(1)p.71994年06月-

メジアンポリッシュによるファジィデータの探索的解析

長沢伸也

日本ファジィ学会第10回ファジィ・システム・シンポジウム論文集p.125 - 1281994年06月-

ファジィ理論によるVTRの操作性の評価構造の解析

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)29(2・3合併号)p.109 - 1301994年03月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

長沢伸也

文部省科研費補助金重点領域研究「感性情報処理の情報学・心理学的研究」平成5年度成果報告書p.274 - 2771994年02月-

VTRの使いやすさのファジィ官能評価

長沢伸也

計測自動制御学会ヒューマンインタフェース部会報『Human Interface News and Report』9(1)p.47 - 541994年01月-

感性による商品評価の基本的問題

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)29(1)p.41 - 621993年11月-

An Application in Quality Control for Performance Improvement

Nagasawa, Shin'ya

Proceedings of 1st Asian Fuzzy Systems Symposium (National University of Singapore, International Fuzzy Systems Association)1993年11月-

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

長沢伸也

計測自動制御学会第9回ヒューマンインタフェース・シンポジウム論文集p.553 - 5581993年10月-

品質保証システムとファジィ

長沢伸也

日本ファジィ学会誌5(5)p.970 - 9801993年10月-

ファジィとは何か

長沢伸也

日本ファジィ学会講習会「デザインのためのファジィ」テキストp.1 - 161993年07月-

一対比較型評価手法間の関係−AHP, ファジィ構造モデル、官能検査手法の比較−

長沢伸也

日本ファジィ学会第9回ファジィ・システム・シンポジウム論文集p.89 - 921993年05月-

商品企画とマーケティング−「商品企画七つ道具」の提案を中心として−(共同)

神田範明・大藤正・岡本眞一・今野勤・長沢伸也

日本科学技術連盟第2回TQCリサーチグループワークショップ報告集p.5 - 101993年04月-

ソフトウェア工学+品質管理は、1+1=3になりうるか(共同)

長沢伸也・加瀬三千雄

日本品質管理学会誌『品質』23(2)p.70 - 711993年04月-

ソフトウェア欠陥発生プロセスの信頼性評価技法による分析

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)28(2・3合併号)p.209 - 2341993年03月-

ファジィ積分−感性の評価(3)−

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)44(3)p.71 - 781993年03月-

品質評価へのファジィ理論の適用

長沢伸也

日本ファジィ学会講習会「ビジネスにおけるファジィ戦略」テキストp.21 - 351992年11月-

ノートパソコン全員必携による統合教育環境の構築

石塚隆男・西村康一・長沢伸也

情報処理学会『コンピュータと教育研究報告』(24)p.35 - 431992年11月-

一対比較法および実験計画法における有意差検定結果の階層構造化

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)28(1)p.73 - 961992年11月-

感性データの解析手法について

長沢伸也

計測自動制御学会第8回ヒューマンインタフェース・シンポジウム論文集p.291 - 2961992年10月-

ヒトにやさしい製品開発とエルゴノミクス

長沢伸也

日本科学技術連盟機関誌『ENGINEERS』(526)p.22 - 251992年08月-

ファジィ−理論と応用−

長沢伸也

品質管理(日本科学技術連盟)43(8)p.83 - 891992年08月-

ASCII EXPRESS連載インタビュー

長沢伸也

アスキー16(7)p.2131992年07月-

統計的品質管理へのファジィ理論の応用

長沢伸也

日本ファジィ学会第8回ファジィ・システム・シンポジウム論文集p.157 - 1601992年05月-

検査段階における欠陥発生プロセス分析

長沢伸也・松尾俊博

情報処理振興事業協会「ソフトウェアの信頼性・安全性総合評価技術に関する調査研究報告書」p.83 - 951992年03月-

社会資本に関する世論調査(2)−公共・社会問題に対する意識−

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)27(3)p.153 - 1881992年03月-

感性品質とファジィ積分による商品評価

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)27(1.2合併号)p.321 - 3401991年11月-

実験計画法によるファッション画の印象の解析−累積法における多変量分散分析の官能評価への適用−

長沢伸也

計測自動制御学会第7回ヒューマンインタフェース・シンポジウム論文集p.497 - 5021991年10月-

ハイテクにはハイデザイン

長沢伸也

かながわテクノニュース(神奈川高度技術支援財団)(7)p.11991年07月-

感性品質とファジィの活用

長沢伸也

日本科学技術連盟第2回エルゴノミクス・シンポジウム報文集p.11 - 181991年06月-

ファジィ構造モデルにおける一対比較数の削減方法

長沢伸也

日本ファジィ学会第7回ファジィ・システム・シンポジウム論文集p.319 - 3221991年06月-

社会資本に関する世論調査(1)−インフラストラクチャーの評価−

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)26(3)p.161 - 2011991年03月-

On a Boxplot Control Chart

Nagasawa, Shin'ya and Atsushi Ootaki

Reports of Statistical Application Research (Union of Japanese Scientists and Engineers)36(39145)p.12 - 361991年03月-

この手法・概念をこう教える−官能検査(2点嗜好法)−

長沢伸也

日本品質管理学会誌『品質』21(1)p.611991年01月-

実験計画法によるファッション画の官能評価の解析

長沢伸也

計測自動制御学会ヒューマンインタフェース部会報『Human Interface News and Report』6(1)p.25 - 341991年01月-

自由なファッションデザインへのアプローチ

長沢伸也

日本デザイン学会論文誌『デザイン学研究』(82)p.481990年11月-

品質管理におけるマトリックス図法のファジィ診断

長沢伸也

亜細亜大学経営論集(亜細亜大学経営学会)26(1・2合併号)p.419 - 4331990年11月-

ファジィ構造モデルの官能検査への適用

長沢伸也

日本ファジィ学会第6回ファジィ・システム・シンポジウム論文集p.349 - 3521990年09月-

実験計画法を用いた分類データの解析(Ⅳ)−マスパネルによるファッション画の視覚反応実験−

長沢幸子・長沢伸也

日本科学技術連盟第20回官能検査シンポジウム報文集p.203 - 2081990年09月-

Quantitative Evaluation of Components of Anthropometric Proportion in Fashion Drawing by Orthogonal Array Experiment

Nagasawa, Shin'ya

K.Noro, O.Brown, Jr. eds., "Human Factors in Organizational Design and Management-Ⅲ" (North-Holland)p.285 - 2881990年07月-

Application of Fuzzy Theory to Relation Diagram

Nagasawa, Shin'ya

ASQC Quality Congress Transactions (American Society for Quality Control)p.573 - 5781990年05月-

企業戦略としてのデザイン(Ⅱ)−デザイン開発に付随する問題について−

長沢伸也

産能大学紀要10(2)p.165 - 1791989年12月-

実験計画法を用いた分類データの解析(Ⅲ)−ファッション画におけるデフォルマシオンの最適化−

長沢伸也・長沢幸子

日本科学技術連盟第19回官能検査シンポジウム報文集p.123 - 1281989年09月-

実験計画法を用いた分類データの解析(Ⅱ)−ファッション画におけるデフォルマシオンの効果の評価−

長沢幸子・長沢伸也

日本科学技術連盟第19回官能検査シンポジウム報文集p.117 - 1221989年09月-

大気汚染濃度予測のための環境アセスメント手法に関する研究

長沢伸也

日本デザイン学会論文誌『デザイン学研究』(74)p.71989年08月-

企業戦略としてのデザイン(Ⅰ)−デザインを取り巻く環境について−

長沢伸也

産能大学紀要10(1)p.103 - 1111989年06月-

要因配置実験による人体プロポーション構成部位の評価−ファッション画に対する印象の定量的評価に関する研究(Ⅱ)−

長沢伸也・長沢幸子

日本デザイン学会論文誌『デザイン学研究』(73)p.97 - 1021989年05月-

実験の計画と解析−統計手法研究会終了報告−

飯塚悦功編、長沢伸也他

日本品質管理学会誌『品質』19(2)p.56 - 621989年04月-

わが国におけるデザイン振興の現状と行政機関の役割

長沢伸也

産業能率大学紀要9(2)p.11 - 391988年12月-

探索的データ解析の応用に関する研究

長沢伸也

明治大学科学技術研究所年報(29)p.70 - 721988年12月-

直交配列実験による人体プロポーション構成部位の評価−ファッション画に対する印象の定量的評価に関する研究(Ⅰ)−

長沢伸也・長沢幸子

日本デザイン学会論文誌『デザイン学研究』(69)p.29 - 361988年11月-

実験計画法を用いた分類データの解析−ファッション画の視覚反応実験への適用例−

長沢伸也・長沢幸子

日本科学技術連盟第18回官能検査シンポジウム報文集p.125 - 1301988年09月-

点訳システムに関する研究−漢字仮名混じり文処理について−

大瀧厚・長沢伸也・溝口博文

明治大学科学技術研究所紀要26(9)p.1 - 191988年03月-

箱ひげ管理図

大滝厚・長沢伸也

標準化と品質管理(日本規格協会)40(11)p.39 - 441987年11月-

On the Boxplot Control Chart

Nagasawa, Shin'ya and Atsushi Ootaki

Proceedings of 7th International Conference on Quality Control (International Union of Quality Control)p.553 - 5581987年10月-

ソフトウェアにおけるフールプルーフ化の研究—教育用ロボット言語の開発を例として—

長沢伸也

日本科学技術連盟第7回ソフトウェア生産における品質管理シンポジウム報文集p.181 - 1881987年09月-

チャーノフの顔形グラフの応用研究(Ⅱ)—大気汚染の地域特性の解析—

大瀧厚・長沢伸也・矢野俊一

明治大学科学技術研究所紀要25(9)p.1 - 151987年03月-

大気汚染濃度予測のための環境アセスメント手法に関する研究−起伏のある地形上における大気汚染予測モデルについて−

長沢伸也

早稲田大学学位論文(早稲田大学理工学研究科)p.1 - 1361986年12月-

チャーノフの顔形グラフの応用研究(Ⅰ)

大瀧厚・長沢伸也・菅沼孝康・千々岩靖浩

明治大学科学技術研究所紀要25(4)p.1 - 201986年11月-

教育用ロボット言語の開発(Ⅱ)—ALARM Ver.2.0の開発—

長沢伸也・串田幸嗣・大瀧厚

明治大学工学部研究報告(51)p.11 - 241986年10月-

拡散モデルにおけるパラメータの最適化に関する研究(Ⅱ)−起伏のある地形上における大気汚染予測システムの評価−

長沢伸也・大滝厚・塩澤清茂

大気汚染学会誌21(5)p.372 - 3791986年10月-

起伏のある地形上における大気汚染予測について

長沢伸也・岡本眞一・塩澤清茂

大気汚染学会誌21(5)p.349 - 3711986年10月-

点訳システムの研究(共同)

大滝厚・長沢伸也

明治大学科学技術研究所年報(27)p.35 - 391986年09月-

点字ワードプロセッサシステムに関する研究

大滝厚・長沢伸也・上原光弘

明治大学科学技術研究所紀要25(2)p.1 - 641986年08月-

拡散モデルにおけるパラメータの最適化に関する研究(Ⅰ)−実験的回帰分析によるパラメータ値の設定方法−

長沢伸也・大滝厚・塩沢清茂

大気汚染学会誌21(4)p.278 - 2881986年08月-

Study on the Representativeness of Air Pollution Monitoring Stations by Statistical Modeling

Ootaki, Atsushi, Shin'ya Nagasawa, Hitoshi Katoh and Kiyoshige Shiozawa

Proceedings of 7th World Clean Air Congress (International Union of Air Pollution Protection Association)p.9 - 161986年08月-

起伏のある地形上における大気汚染予測モデルの開発(2)

塩沢清茂・長沢伸也

環境技術(環境技術研究協会)15(6)p.473 - 4771986年06月-

起伏のある地形上における大気汚染予測モデルの開発(1)

塩沢清茂・長沢伸也

環境技術(環境技術研究協会)15(5)p.415 - 4221986年05月-

チャーノフの顔形グラフの顔形要素に対する個人誤差の評価(Ⅱ)

大瀧厚・長沢伸也・菅沼孝康

明治大学科学技術研究所紀要24(14)p.1 - 201986年03月-

A Practical Mode for Effluent Dispersion in Complex Terrain

Okamoto, Shin'ichi, Yamato Ohishi, Shin'ya Nagasawa and Kiyoshige Shiozawa

Proceedings of 9th U.S.- Japan Meeting on Air Pollution-related Meteorology (U.S. Environmental Protection Agency and Metheology Agency of Japan)p.1 - 131986年02月-

起伏のある地形上における大気汚染予測システムに関する研究(Ⅳ)−拡散モデルの評価と感度分析−

長沢伸也・岡本眞一・梅田茂樹・大石大和・大滝厚・塩澤清茂

大気汚染学会誌20(6)p.416 - 4281985年12月-

大気汚染物質の分布パターンに関する研究

大滝厚・長沢伸也・加藤均

明治大学科学技術研究所紀要24(9)p.1 - 151985年11月-

統計モデルによる測定局の代表性の研究

加藤均・長沢伸也・大滝厚・塩澤清茂

大気汚染学会誌20(5)p.384 - 3931985年10月-

点字ワードプロセッサ用点訳アルゴリズム及び点字印刷補助機能のソフトウェアの開発

大滝厚・長沢伸也

明治大学科学技術研究所(26)p.821985年09月-

点訳システムの研究

大滝厚・長沢伸也

明治大学科学技術研究所年報(26)p.311985年09月-

パーソナルコンピュータを利用した点字ワードプロセッサシステムの研究

大瀧厚・長沢伸也・上原光弘

明治大学科学技術研究所紀要24(3)p.1 - 101985年08月-

起伏のある地形上における大気汚染予測システムに関する研究(Ⅲ)−風系推定モデルの評価と感度分析−

長沢伸也・岡本眞一・梅田茂樹・大石大和・大滝厚・塩沢清茂

大気汚染学会誌20(3)p.168 - 1781985年06月-

大気汚染拡散パラメータの研究(Ⅱ)−鉛直拡散幅σzの推定方法−

長沢伸也・岡本眞一・大滝厚

明治大学工学部研究報告(48)p.55 - 641985年03月-

大気汚染拡散パラメータの研究(Ⅰ)−水平拡散幅σyの推定方法−

長沢伸也・岡本眞一・大滝厚

明治大学工学部研究報告(48)p.45 - 531985年03月-

チャーノフの顔形グラフの顔形要素に対する個人誤差の評価

大滝厚・長沢伸也・菅沼孝康

明治大学科学技術研究所紀要23(12)p.1 - 261985年03月-

起伏のある地形上における大気汚染予測システムに関する研究(Ⅱ)−拡散モデル−

長沢伸也・岡本眞一・梅田茂樹・大石大和・大滝厚・塩沢清茂

大気汚染学会誌19(6)p.430 - 4381984年12月-

教育用ロボット言語の開発

長澤伸也・大滝厚・寺脇勝彦

明治工学部研究報告(47)p.1 - 121984年09月-

チャーノフの顔形グラフにおける顔形要素の評価

大瀧厚・長沢伸也・岩井久宜

明治大学科学技術研究所紀要23(2)p.1 - 271984年08月-

大気汚染濃度の地域分布パターンの研究

大滝厚・長沢伸也・塩沢清茂

大気汚染学会誌19(3)p.214 - 2211984年06月-

複雑地形上におけるエアトレーサー拡散実験と山谷風の観測

岡本眞一・大石大和・長沢伸也・塩沢清茂

日本気象学会誌「天気」31(5)p.19 - 291984年05月-

起伏のある地形上における大気汚染予測システムに関する研究(Ⅰ)−風系の推定モデル−

長沢伸也・岡本真一・梅田茂樹・大石大和・大滝厚・塩沢清茂

大気汚染学会誌19(2)p.149 - 1581984年04月-

カナ・点字変換システムの研究

大滝厚・長澤伸也・日野谷弘明

明治工学部研究報告(45)p.13 - 301983年09月-

窒素酸化物−炭化水素(トルエン)−一酸化炭素−空気系の光化学反応

宮本潤・長沢伸也・塩沢清茂

早稲田大学理工学研究所報告第97輯p.45 - 481981年07月-

光化学反応における一酸化炭素の効果(Ⅱ)

宮本潤・長沢伸也・塩沢清茂

大気汚染学会誌15(4)p.151 - 1541980年04月-

光化学反応における一酸化炭素の効果(Ⅰ)

宮本潤・長沢伸也・塩沢清茂

大気汚染学会誌15(4)p.145 - 1501980年04月-

光化学大気汚染の濃度予測に関する研究

長沢伸也

早稲田大学修士論文(早稲田大学理工学研究科)p.1 - 4571980年03月-

書籍等出版物

地場伝統企業のものづくりブランディング-玉川堂、勝沼醸造、白鳳堂、能作はなぜ成長し続けるのか-

長沢伸也・川村亮太共著(単訳)

晃洋書房2020年 10月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:156ISBN:978-4-7710-3392-4

老舗ものづくり企業のブランディング-鎚起銅器・玉川堂、香老舗松栄堂、京唐紙・唐長、甲州印伝・印傅屋上原勇七-

長沢伸也編(編著)

同友館2020年 05月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:266ISBN:978-4-496-05474-7

感性産業のブランディング-グランドセイコー、ファクトリエ、超高密度織物DICROS、日本遺産ブランドHIRUME-

長沢伸也編(編著)

海文堂出版2020年 04月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:244ISBN:978-4-303-72385-9

ラグジュアリーと非ラグジュアリーの店舗立地戦略-理想の自分、現実の自分とブランドの関係-

長沢伸也監修、熊谷健著(監修)

文眞堂2020年 04月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:222ISBN:978-4-8309-5081-0

化粧品における感性価値創造-使用感評価と処方設計-

秋山庸子監修(分担執筆)

シーエムシー出版2020年 01月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:284ISBN:978-4-7813-1493-8

伝統的工芸品ブランドの感性マーケティング-富山・能作の鋳物、京都・吉岡甚商店の京鹿の子絞、京都・とみや織物の西陣織、広島・白鳳堂の化粧筆-

長沢伸也(編著)

同友館2019年 12月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:266ISBN:978-4-496-05444-0

ロジスティクス・SCM革命-未来を拓く物流の進化-

長沢伸也(編著)

晃洋書房2019年 09月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:203ISBN:978-4-7710-3256-9

戦略的感性商品開発の基礎-経験価値/デザイン/実現化手法/ブランド・経営-

長沢伸也(編著)

海文堂出版2019年 08月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:185ISBN:978-4-303-72397-2

ラ・ボワット編 『ラ・ボワット十周年記念誌 』

長沢伸也(分担執筆)

ラ・ボワット2019年 03月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:188担当ページ数:2-11

ハイエンド型破壊的イノベーションの理論と事例検証-リシャール・ミル、トーキョーバイク、ホワイトマウンテニアリング、バルミューダのブランド戦略-

長沢伸也・坂東佑治(共著)

晃洋書房2019年 03月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:157ISBN:978-4-7710-3108-1

感性&ファッション産業の実際-ファッション産業人材育成機構、ビームス、山田松香木店、共立美容外科・歯科-

長沢伸也(編著)

海文堂出版2019年 03月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:189ISBN:978-4-303-72386-6

地場ものづくりブランドの感性マーケティング-山梨・勝沼醸造、新潟・朝日酒造、山形・オリエンタルカーペット、山形・佐藤繊維-

長沢伸也(編著)

同友館2019年 01月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:326ISBN:978-4-496-05399-3

ロジスティクス・SCMの実際-物流の進化とグローバル化-

長沢伸也編著(編著)

晃洋書房2018年 06月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:231ISBN:978-4-7710-3075-6

ラグジュアリーブランディングの実際-3.1 フィリップ リム、パネライ、オメガ、リシャール・ミルの戦略-

長沢伸也(編著)

海文堂出版2018年 04月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:195ISBN:ISBN 978-4-303-72387-3

銀座の会社の感性マーケティング-日本香堂、壱番館洋服店、銀座ミツバチプロジェクト、アルビオン-

長沢伸也・染谷高士(共編著)

同友館2018年 02月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:261ISBN:978-4-496-05302-3

日本の"こだわり"が世界を魅了する-熱烈なファンを生むブランドの構築-

長沢伸也(編著)

海文堂出版2017年 07月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:176ISBN:978-4-303-72388-0

カプフェレ教授のラグジュアリー論-いかにラグジュアリーブランドが成長しながら稀少であり続けるか-

長沢伸也(監訳)(監修)

同友館2017年 03月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:311ISBN:978-4-496-05245-3

プラスチック加飾技術の最新動向《普及版》

桝井捷平監修・著、長沢伸也他(分担執筆)

シーエムシー出版2016年 10月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:259担当ページ数:16-27ISBN:978-4-7813-1121-0

ホンダらしさとワイガヤ-イノベーションと価値創造のための仕掛け-

長沢伸也編、木野龍太郎著(編著)

同友館2016年 06月-

詳細

総ページ数:248担当ページ数:233-247ISBN:978-4-496-05205-7

路易・威登的秘密-经历危机依然强大-(それでも強い ルイ・ヴィトンの秘密)

長沢伸也著(万艶敏・孙攀河・姜志清・寺崎新一郎共訳)(単著)

東華大学出版2016年 06月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:200ISBN:978-7-5669-1069-1

Brand Management, In: The SAGE Encyclopedia of Quality and the Service Economy (Book Chapter)

Su Mi Dahlgaard-Park ed., Mitsuo Nagamachi, Shin'ya Nagasawa, et al.(分担執筆)

SAGE Publications, Thousand Oaks, CA2015年 07月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:1008担当ページ数:39/43ISBN:978-1-4-5225672-6

高くても売れるブランドをつくる!-日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦-

長沢伸也著(単著)

同友館2015年 06月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:256ISBN:978-4-496-05135-7

地場産業の高価格ブランド戦略-朝日酒造・スノーピーク・ゼニス・ウブロに見る感性価値創造-

長沢伸也・西村修共著(共著)

晃洋書房2015年 05月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:218ISBN:978-4-7710-2643-8

コミュニティ・デザインによる賃貸住宅のブランディング-人気シェアハウスの経験価値創造-

長沢伸也・小宮理恵子共著(共著)

晃洋書房2015年 04月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:184ISBN:978-4-7710-2630-8

アミューズメントの感性マーケティング-早稲田大学ビジネススクール講義録~エポック社社長、スノーピーク社長、松竹副社長が語る-

長沢伸也編著(編著)

同友館2015年 04月-

詳細

単行本(一般書)総ページ数:198ISBN:978-4-496-05118-0

ラグジュアリー時計ブランドのマネジメント−変革の時−

ルアナ・カルカノ、カルロ・チェッピィ著、長沢伸也・小山太郎監訳・訳、寺﨑新一郎・大谷浩介・秋本昌士・菅波紀宏・今村彰啓共訳

角川学芸出版2015年 01月-

詳細

ISBN:978-4-04-653292-3

「機械式時計」という名のラグジュアリー戦略

ピエール=イヴ・ドンゼ著、長沢伸也監修・訳、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(坂東佑治・岡田紀信・富樫佳織・内田留美)共訳

世界文化社、pp.5-10, pp.287-288, 288pp., 2014.11.20, ISBN 978-4-418-14601-72014年 11月-

詳細

ISBN:978-4-418-14601-7

グッチの戦略−名門を3度よみがえらせた驚異のブランドイノベーション−

長沢伸也編著、福永輝彦・小山太郎・岩谷昌樹共著

東洋経済新報社2014年 11月-

詳細

ISBN:978-4-492-50258-6

化粧品の使用感評価法と製品展開《普及版》(執筆分担)

秋山庸子・西嶋茂宏監修、神宮英夫・斉藤尚仁・長沢伸也・外池光雄・横田尚・高橋元次・鈴木高広・妹尾正巳・大西太郎・鈴木修二・武藤仁志・松江由香子・坂貞徳・大田理奈・桜井哲人・松本健郎・村上泉子・末次一博・滝脇弘嗣・竹原孝二・瀧上昭治・鈴木貴雅・吉田大介・杉林堅次・宇治謹吾・美崎栄一郎・田中真美・平尾直靖共著

シーエムシー出版2014年 07月-

詳細

ISBN:978-4-7813-0892-0

官能評価活用ノウハウ−感覚の定量化・数値化手法−(執筆分担)

技術情報協会編、小塚彦明・神宮英夫・久留戸真奈美・長町三生・今井由美・長沢伸也他87名共著

技術情報協会2014年 06月-

詳細

ISBN:978-4-86104-534-9

ジャパン・ブランドの創造−早稲田大学ビジネススクール講義録〜クールジャパン機構社長、ソメスサドル会長、良品計画会長が語る−

長沢伸也編集

同友館、pp.i-ix, 156pp., 2014.4.10, ISBN2014年 04月-

詳細

ISBN:978-4-496-04994-1

ものづくりに役立つ経営工学の事典−180の知識−(執筆分担)

日本経営工学会編集、大場允晶・八巻直一・石井博昭・塩出省吾・関宏理・堀内孝男・長沢伸也他129名共著

朝倉書店2014年 01月-

詳細

ISBN:978-4-254-27022-8

感性マーケティングの実践−早稲田大学ビジネススクール講義録〜アルビオン、一澤信三郎帆布、末富、虎屋 各社長が語る−

長沢伸也編集

同友館2013年 12月-

詳細

ISBN:978-4-496-04995-8

ファッション&ラグジュアリー企業のマネジメント−ブランド経営をデザインする−

エリカ・コルベリーニ、ステファニア・サヴィオロ共著、長沢伸也・森本美紀共監訳

東洋経済新報社2013年 06月-

詳細

ISBN:978-4-492-55728-0

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室共著

環境ビジネスの変革者たち

環境新聞社2012年 04月-

詳細

ISBN:978-4-86018-245-8

環境ビジネスのゆくえ−グローバル競争を勝ち抜くために−

長沢伸也編、三菱UFJリサーチ&コンサルティング著

日科技連出版社2012年 03月-

詳細

ISBN:978-4-8171-9431

CHANEL NO SENRYAKU: KYUUKYOKU NO Luxury Brand (Chanel Strategy: Ultimate Luxury Brand) (translated in Hangul)

Nagasawa, Shinya ed., with Kana Sugimoto (Lee Su-Mi trans.)

Random House Korea Inc. (Seoul)2011年 08月-

詳細

ISBN:978-89-255-4325

ラグジュアリー戦略−真のラグジュアリーブランドをいかに構築しマネジメントするか−

ジャン=ノエル・カプフェレ、ヴァンサン・バスティアン共著、長沢伸也訳

東洋経済新報社2011年 02月-

詳細

ISBN:978-4-492-55682-5

京友禅「千總」 450年のブランド・イノベーション

長沢伸也・石川雅一共著

同友館2010年 10月-

詳細

ISBN:978-4-496-04714-5

数理的感性工学の基礎−感性商品開発のアプローチ−

長沢伸也・神田太樹共編著、長沢伸也・神宮英夫・妹尾正巳・亀井且有・木下雄一朗・森典彦・神田太樹共著

海文堂出版2010年 09月-

詳細

ISBN:978-4-303-72394-1

地域産業とマーケティング

木戸啓仁編著、滋野英憲・羽田裕・市川英孝・木戸啓仁・塚田文子・池澤威郎・長沢伸也・染谷高士・庄健二・岡田広司・陳愛華共著

九州学術出版センター2010年 06月-

詳細

ISBN:978-4-9904591-1-6

プラスチック加飾技術の最新動向(執筆分担)

桝井捷平監修、桝井捷平・長沢伸也・桐原修・平野輝美・橋本智・鈴木祥一郎・千葉忍・小池幸徳・阿竹浩之・森田善彦・權野隆・石塚勝・大西勝・藤井憲太郎・三浦高行・長谷高和・秋元英郎・桜田喜久男・戸澤啓一・百瀬雅之・大山寛治・長岡猛・岡原悦雄共著

シーエムシー出版2010年 06月-

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ISBN:978-4-7813- 0255-3

創造顧客價値−從製造業、服務業到農業,打造讓顧客感動的商品−(中国語版)

神田範明編著、顧客價値創造手册編輯委員會編、長澤伸也他18名共著(唐一寧譯)

財團法人中衛發展中心(台北)2010年 05月-

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ISBN:957-986-7690-73-9

シャネルの戦略−究極のラグジュアリーブランドに見る技術経営−

長沢伸也編著、杉本香七著

東洋経済新報社2010年 01月-

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ISBN:978-4-492-50200-6

戦略的デザインマネジメント−デザインによるブランド価値創造とイノベーション−

ブリジット・ボージャ・デ・モゾタ(Brigitte Borja de Mozota)、河内奈々子・岩谷昌樹・長沢伸也共著

同友館2010年 01月-

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ISBN:978-4-496-04545-5

Excelでできるデータ解析−ポジショニング編−

長沢伸也監修、中山厚穂著

日科技連出版社2010年 01月-

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ISBN:978-4-8171-9334-6

それでも強い ルイ・ヴィトンの秘密

長沢伸也

講談社2009年 12月-

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ISBN:978-4-06-215160-3

新版 品質保証ガイドブック

日本品質管理学会編、長沢伸也他99名共著

日科技連出版社2009年 11月-

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ISBN:978-4-8171-9307-0

Louis Vuitton no Hosoku: Saikyo no Brand Senryaku (The Principle of Louis Vuitton) (translated in Thailand Language)

Nagasawa, Shinya ed., with Kenji Ohizumi, and Kazuaki Maeda (Sriwika Susanpoolthong trans.)

Technology Promotion Association(タイ日経済技術振興協会、Bangkok)2009年 09月-

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ISBN:978-974-443-380-0

プロダクトテザイン−商品開発に関わるすべての人へ−

日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)編集・監修、JIDA「プロダクトテザイン」編集委員会著、長沢伸也他46名共著

ワークスコーポレーション2009年 07月-

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ISBN:978-4-86267-063-2

デザインマインドマネジャー−盛田昭夫のデザイン参謀、黒木靖夫−

長沢伸也編、岩谷昌樹著

日本出版サービス2009年 07月-

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ISBN:978-4-88922-122-0

Louis Vuitton no Hosoku: Saikyo no Brand Senryaku (The Principle of LOUIS VUITTON) (translated in Hangul)

Nagasawa, Shinya ed., with Kenji Ohizumi, and Kazuaki Maeda (Lee Min-Young trans.)

Between Lines Publishers, Inc.(Haeng Gan, Inc., ソウル)2009年 06月-

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ISBN:978-89-92714-41-9

地場・伝統産業にみるプレミアムブランド戦略−経験価値創造と技術経営−

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(植原行洋・須藤雅恵・島田了)共著

同友館2009年 06月-

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ISBN:978-4-496-04544-8

廃棄物ビジネスの変革者たち

長沢伸也編著、村井哲之+早大院生有志(河合光一・北島功・山下達也)+環境新聞編集部共著

環境新聞社2009年 05月-

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ISBN:978-4-86018-166-6

Excelソルバー多変量解析−因果関係分析・予測手法編−

長沢伸也監修、中山厚穂著

日科技連出版社2009年 04月-

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ISBN:978-4-8171-9305-6

化粧品の使用感評価法と製品展開

秋山庸子・西嶋茂宏監修、神宮英夫・斉藤尚仁・長沢伸也・外池光雄・横田尚・高橋元次・鈴木高広・妹尾正巳・大西太郎・鈴木修二・武藤仁志・松江由香子・坂貞徳・大田理奈・桜井哲人・松本健郎・村上泉子・末次一博・滝脇弘嗣・竹原孝二・瀧上昭治・鈴木貴雅・吉田大介・杉林堅次・宇治謹吾・美崎栄一郎・田中真美・平尾直靖共著

シーエムシー出版2008年 12月-

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ISBN:978-4-7813-0072-6

環境新聞ブックレットシリーズ⑤産廃処理業の優良化を考えるⅡ

環境新聞編集部編、北村喜宣・長沢伸也・後藤敏彦他32名共著

環境新聞社2008年 11月-

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ISBN:978-4-86018-152-9

創造老店品牌企業的體驗價値−與顧客接觸設計管理−(中国語版)

長澤伸也編著(中国語翻訳:蘇錦夥總編輯)

財團法人中衛發展中心(台北)2008年 10月-

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ISBN:978-986-7690-62-3

Excelでできる統計的官能評価法−順位法、一対比較法、多変量解析からコンジョイント分析まで−

長沢伸也編著、川栄聡史共著

日科技連出版社2008年 07月-

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ISBN:978-4-8171- 9238-7

環境ビジネスの挑戦

長沢伸也編著、環境マーケティング プロジェクト共著

環境新聞社2008年 03月-

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ISBN:978-4-86018-144-4

循環ビジネスの挑戦

長沢伸也・環境新聞編集部共著

環境新聞社2007年 12月-

詳細

ISBN:978-4-86018-131

老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新−経験価値創造と技術経営−

長沢伸也・染谷士共著

晃洋書房2007年 10月-

詳細

ISBN:978-4-7710-1909-6

ルイ・ヴィトンの法則−最強のブランド戦略−

長沢伸也編著、大泉賢治・前田和昭共著

東洋経済新報社2007年 08月-

詳細

ISBN:978-4-492-50171-9

商品開発・管理入門

商品開発・管理学会編、横田澄司・恩藏直人・若林靖永・余田拓郎・岡本眞一・岩本俊彦・塚田文子・冨田健司・岩下仁・安田一彦・石岡賢・宮崎茂次・長沢伸也・井下理・佐野充・矢野昌彦・高村基治共著

中央経済社2007年 06月-

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ISBN:978-4-502-39310-5

Marketability of Environment-Conscious Products: Application of "Seven Tools for New Product Planning"

Nagasawa, Shinya and Pi-Ju Tsai

Koyo Shobo2007年 05月-

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ISBN:978-4-7710-1884-6

経験価値ものづくり−ブランド価値とヒットを生む「こと」づくり−

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(藤原亨・山本典弘)共著

日科技連出版社2007年 02月-

詳細

ISBN:978-4-8171-9210-3

DESIGN TO KANSEI (translated in Hangul)

K.Inoue ed., with S.Nagasawa, et al. (KSU Office of Industry Academy Cooperation trans.)

KSU Office of Industry Academy Cooperation (Seoul)2006年 05月-

詳細

ISBN:9-7043-904-0

老舗ブランド企業の経験価値創造−顧客との出会いのデザイン マネジメント−

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(入澤裕介・染谷高士・土田哲平)共著

同友館2006年 05月-

詳細

ISBN:4-496-004102-2

感性の科学−心理と技術の融合−

都甲潔・坂口光一共編著、長町三生・八木昭宏・三浦佳世・山中敏正・本郷文男・源田悦夫・井川憲明・池崎秀和・釘宮雄一・武藤志真子・小柳道啓・森川治・吉本優子・前迫孝憲・長沢伸也共著

朝倉書店2006年 04月-

詳細

ISBN:4-254-10199-6

環境新聞ブックレットシリーズ①産廃処理業の優良化を考える

環境新聞編集部編、北村喜宣・長沢伸也・後藤敏彦他32名共著

環境新聞社2006年 02月-

詳細

ISBN:4-86018-105-0

ヒット商品連発にみるプロダクト・イノベーション−キリン「ファイア」「生茶」「聞茶」「アミノサプリ」ブランド・マネジャーの言葉に学ぶ−

長沢伸也・榎新二共著

晃洋書房2006年 01月-

詳細

ISBN:4-7710-1710-7

HONDA NO DESIGN SENRYAKU KEIEI(韓国版)

Iwakura, Shin'ya, Masaki Iwatani, and Shin'ya Nagasawa (Park Mi-Ok trans.)

Human Books (Seoul)2005年 10月-

詳細

ISBN:89-90287-72-3

環境学概論第2版

岡本眞一・市川陽一共編著、長沢伸也・林正康・前田高尚共著

産業図書2005年 09月-

詳細

ISBN:978-4-7828-2611-9

デザインと感性

井上勝雄編著、広川美津雄・河原林桂一郎・長沢伸也・森典彦・土屋雅人・若松正晴・原田利宣・蓮見孝・高橋克実共著

海文堂出版2005年 07月-

詳細

ISBN:4-303-72392-4

廃棄物ビジネスの挑戦

長沢伸也・黒坂俊介共著

環境新聞社2005年 06月-

詳細

ISBN:978-4-86018-086-7

ヒットを生む経験価値創造−感性を揺さぶるものづくり−

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(山本太朗・吉田政彦・入澤裕介・山本典弘・榎新二)著

日科技連出版社2005年 05月-

詳細

ISBN:4-8171-9146-5

ホンダのデザイン戦略経営−ブランドの破壊的創造と進化−

岩倉信弥・岩谷昌樹・長沢伸也共著

日本経済新聞社2005年 04月-

詳細

ISBN:4-532-31216-7

生きた技術経営MOT−プロジェクトマネジャーからのメッセージ−

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(大貫明人・検見崎兼秀・石川誠・梅田學・榎新二・豊泉光男)著

日科技連出版社2004年 09月-

詳細

ISBN:4-8171-0108-3

顧客価値創造ハンドブック−製造業からサービス業・農業まで 感動を創造するシステム−

神田範明編著、顧客価値創造ハンドブック編集委員会編、長沢伸也ほか18名共著

日科技連出版社2004年 06月-

詳細

ISBN:4-8171-0106-7

LV時尚王國−全球第一名牌的購併與行銷之祕−

長澤伸也著(鄭雅云・劉錦秀譯)

商周出版(台北)2004年 05月-

詳細

ISBN:986-124-144-2

日産らしさ、ホンダらしさ−製品開発を担うプロダクト・マネジャーたち−

長沢伸也・木野龍太郎

同友館2004年 01月-

詳細

ISBN:4-496-03646-0

デザインマネジメント入門−デザインの戦略的活用−

長沢伸也・岩谷昌樹共編著、佐藤典司・岩倉信弥・中西元男共著

京都新聞出版センター2003年 12月-

詳細

ISBN:4-7638-0528-2

環境対応商品の市場性−「商品企画七つ道具」の活用−

長沢伸也・蔡璧如

晃洋書房2003年 10月-

詳細

ISBN:4-7710-1466-3

感性商品開発の実践−商品要素へ感性の転換−

長沢伸也編著、井川憲明・高畠聡・大久長範・蔡璧如・亀井且有・神田太樹・長嶋秀世・川端真由美・岩崎謙次・小野邦彦・川栄聡史・妹尾正巳・原正規・菅原作雄共著

日本出版サービス2003年 10月-

詳細

ISBN:4-88922-114-X

キリン「生茶」・明治製菓「フラン」の商品戦略−大ヒット商品誕生までのこだわり−

長沢伸也・川栄聡史

日本出版サービス2003年 10月-

詳細

ISBN:4-88922-113-1

廃棄物ビジネス論−ウェイスト・マネジメント社のビジネスモデルを通して−

長沢伸也・森口健生

同友館2003年 10月-

詳細

ISBN:4-496-03622-3

新版 ベイシック経営学Q&A

総合基礎経営学委員会編著

ミネルヴァ書房2003年 05月-

詳細

ISBN:4-623-03794-0

MOT(マネジメント・オブ・テクノロジー)入門

寺本義也・松田修一監修、早稲田大学ビジネススクール著、山本尚利・寺本義也・長沢伸也・田村泰一・後藤和廣・吉川智教・高橋輝男・椎野潤・黒須誠治・中根甚一郎・藤田精一・法木秀雄・松川孝一・松田修一・相澤英孝執筆

日本能率協会マネジメントセンター2002年 12月-

詳細

ISBN:4-8207-4116-0

環境にやさしいビジネス社会−自動車と廃棄物を中心に−

長沢伸也

中央経済社2002年 12月-

詳細

ISBN:4-502-64810-8

ブランド帝国の素顔LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン

長沢伸也

日本経済新聞社2002年 10月-

詳細

ISBN:4-532-19147-5

商品企劃七工具3−立即實踐篇−(中国語版)

神田範明編著、大藤正・長澤伸也・岡本眞一・丸山一彦・今野勤共著(陳耀茂譯)

中衛發展中心(台北)2002年 08月-

詳細

ISBN:957-8848-89-7

感性をめぐる商品開発−その手法と実践−

長沢伸也編著、神宮英夫・亀井且有・天坂格郎・長屋明浩・川端真由美・小澤賢司・宮脇昭弘・神田太樹・原田利宣・小坂洋明・渡辺嘉二郎・都甲潔・井川憲明共著

日本出版サービス2002年 04月-

詳細

ISBN:4-88922-111-5

商品企劃七工具2−深入解讀篇−(中国語版)

神田範明編著、大藤正・長澤伸也・岡本眞一・丸山一彦・今野勤共著(陳耀茂譯)

中衛發展中心(台北)2002年 01月-

詳細

ISBN:957-8848-79-X

商品企画七つ道具実践シリーズ第3巻−ヒットを生む商品企画七つ道具 すぐできる編−

神田範明編著、大藤正・岡本眞一・今野勤・長沢伸也・丸山一彦共著

日科技連出版社2000年 11月-

詳細

ISBN:4-8171-0334-5

ファジィとソフトコンピューティング・ハンドブック

日本ファジィ学会編、長沢伸也他166名共著

共立出版2000年 09月-

詳細

ISBN:4-320-02985-2

商品企画七つ道具実践シリーズ第2巻−ヒットを生む商品企画七つ道具 よくわかる編−

神田範明編著、大藤正・岡本眞一・今野勤・長沢伸也・丸山一彦共著

日科技連出版社2000年 06月-

詳細

ISBN:4-8171-0333-7

ビジネスモデル特許

日本感性工学会知的財産研究部会編著、青山健・青山紘一・犬飼恵子・竹田昌弘・長沢伸也・中村宗知・中山光子共著

通産資料調査会2000年 04月-

詳細

ISBN:4-8065-2630-4

官能評価の基礎と応用−自動車における感性のエンジニアリングのために−

天坂格郎・長沢伸也共著

日本規格協会2000年 04月-

詳細

ISBN:4-542-50372-5

環境學概論(韓国版)

岡本眞一・市川陽一・長沢伸也共著(Jang Chul-Hyun, Park Song-Woo, Sin Nam-Chul, Lee Young-Jun共訳)

東和技術(ソウル)2000年 03月-

詳細

ISBN:89-90287-72-3

ベイシック経営学Q&A

総合基礎経営学委員会編著

ミネルヴァ書房1998年 11月-

詳細

ISBN:4-623-02881-X

おはなしマーケティング

長沢伸也

日本規格協会1998年 11月-

詳細

ISBN:4-542-90212-9

顧客価値の創造

長沢伸也

品質月刊委員会1998年 10月-

「温かい認知」の心理学ー認知と感情の融接現象の不思議ー

海保博之編、大平英樹・松田隆夫・谷口高士・竹村和久・池上知子・石隈利紀・今田里佳・鹿毛雅治・渋谷憲一・長沢伸也・徃住彰文・池田謙一・仲真紀子・榊博文共著

金子書房1997年 07月-

詳細

ISBN:4-7608-2126-0

環境学概論(共著)

岡本眞一・市川陽一・長沢伸也共著

産業図書1996年 03月-

詳細

ISBN:4-7828-9023-0

商品企画七つ道具ー新商品開発のためのツール集ー(共著)

神田範明・大藤正・岡本眞一・今野勤・長沢伸也共著

日科技連出版社1995年 11月-

詳細

ISBN:4-8171-0287-X

労働省ビジネス・キャリア制度認定 生産管理分野「品質管理」中級コース

俵信彦・長沢伸也・関哲郎・下田由紀夫共著

PHP研究所(非売品)1995年 04月-

Reliability and Safety Analyses under Fuzziness

Onisawa, Takehisa, and Janusz Kacprzyk eds., with Shin'ya Nagasawa et al.

Physica-Verlag (Springer Verlag)1995年 03月-

顧客創造のためのマーケット分析法

石川弘道・飯島正樹・長沢伸也・小田哲久・河野一郎・西崎雅仁・福島和伸・下左近多喜男・窪川静江共著

日刊工業新聞社1995年 02月-

詳細

ISBN:4-526-03656-0

左脳デザイニング−デザインの科学的方法を探る−

森典彦編、杉山和雄・小内克彦・山中敏正・井上勝雄・長沢伸也・白石光昭・渡辺誠・北川央樹・古屋繁・両角清隆・高梨隆雄・小川一行共著

海文堂1993年 06月-

詳細

ISBN:4-303-72720-2

トップが語る経営−亜細亜大学経営学部総合講座「トップマネジメント特別講義」

亜細亜大学経営学部編、安國一・池島政広・長沢伸也責任編集

亜細亜大学経営学部(非売品)1992年 07月-

ノートパソコンエッセンシャルズ−98Note+Lotus HARMONY−

西村康一・長沢伸也・石塚隆男共著

白桃書房1992年 04月-

詳細

ISBN:4-561-25204-5

放送大学印刷教材 生活のための工学

野呂影勇編著、宮本博幸・大野貞康・下出真法・斉藤進・杉浦精一・飯田一郎・飯塚晴彦・山本敏雄・落合勲・長沢伸也共著

放送大学教育振興会1992年 03月-

詳細

ISBN:4-595-84037-3

ソフトウェア品質管理事例集

菅野文友監修、長沢伸也他166名共著

日科技連出版社1990年 10月-

詳細

ISBN:4-8171-6026-8

品質管理セミナー F数値表と公式集

藤田董・細谷克也・長沢伸也共著

日本科学技術連盟(非売品)1987年 04月-

パソコンBASIC統計解析

大滝厚・鈴木和幸・長沢伸也共著

東海大学出版会1984年 02月-

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ISBN:4-486-00771-9

講演・口頭発表等

感性工学と感性評価と経験価値経験価値と感性価値:顧客の体験と感性をデザインする

長沢伸也

第10回横幹連合コンファレンス(横断型基幹科学技術研究団体連合)2019年11月30日

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口頭発表(招待・特別)開催地:新潟・長岡技術科学大学

感性研究におけるデータ科学(招待講演)

長沢伸也

日本色彩学会コスメティクスと肌・顔研究会シンポジウム「感性とデータ科学」(日本色彩学会)招待有り2019年10月29日

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国内会議チュートリアル開催地:東京都新宿区

The Value of Core Products: Implications of the Business Turnaround Cases

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

22nd QMOD (Quality Management and Organizational Development) – ICQSS (International Conference on Quality and Service Sciences) Conference 2019 – Leadership and Strategies for Quality, Sustainability and Innovation in the 4th Industrial Revolution –(Lund University, Sweden)2019年10月15日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:クラコフ

Aesthetic Strategy for Luxury Brand Perception And Consumer Knowledge

Kuo, Chi-Hsien, and Shin'ya Nagasawa

Mystique of Luxury Brands – Japan Conference(Luxury Branding Research Centre, Curtin University)2019年09月20日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:東京都港区

The Future of Luxury Brands in Japan (Panel Discussion)

Shimizu, Akira, Shin'ya Nagasawa, Caroline Sue Lin Tan, and Kirsten Cowan

Mystique of Luxury Brands – Japan Conference(Luxury Branding Research Centre, Curtin University)2019年09月20日

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国際会議シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:東京都港区

Absence of Luxury Brands in Japan (Invited Speaker for Keynote Speech)

Nagasawa, Shin'ya

Mystique of Luxury Brands – Japan Conference(Luxury Branding Research Centre, Curtin University)招待有り2019年09月20日

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国際会議口頭発表(基調)開催地:東京都港区

「エクスペリエンス(経験・体験)」と「経験価値マーケティング」再考(Ⅱ)-行動的経験価値、関係的経験価値を中心として-

長沢伸也

第21回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2019年09月14日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:東京都江東区

「エクスペリエンス(経験・体験)」と「経験価値マーケティング」再考(Ⅰ)-経験価値概念と経験価値モジュールを中心として-

長沢伸也

第21回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2019年09月14日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:東京都江東区

Kansei/ Affective Value for Affective Computing: Basics and Applications (Invited Presentation)

Nagasawa, Shin'ya

the 2019 International Symposium for Advanced Computing and Information Technology(Asia Pacific Society for Computing and Information Technology)2019年08月23日

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国際会議口頭発表(招待・特別)開催地:高雄

ラグジュアリーブランドの現状と日本ブランドの課題

長沢伸也

繊維学会第193回被服科学研究委員会(繊維学会被服科学研究委員会)招待有り2019年01月24日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:東京都千代田区

Promotion of the Fair and Structural Reform of the Industrial Waste Management Contractors in Japan

Nagasawa, Shin'ya

Going Green: CARE INNOVATION 2018 – Towards a Resource Efficient Economy, 7th International Symposium and Environmental Exhibition –(CARE Electronics)2018年11月26日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:ウィーン

ラグジュアリーブランドにおける信頼(≒安心)

長沢伸也

日本学術会議 総合工学委員会・機械工学委員会合同「工学システムに関する安全・安心・リスク検討分科会 工学システムに対する安心感等検討小委員会」(第24期・第5回)(日本学術会議)招待有り2018年11月07日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都港区

感性価値戦略

長沢伸也

第9回横幹連合コンファレンス(横断型基幹科学技術研究団体連合)2018年10月07日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都調布市

ラグジュアリービジネスの変革-ルイ・ヴィトンによるアフリカ系デザイナー大抜擢の事例に見る-

長沢伸也

第20回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2018年09月05日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都文京区

感性価値/物神的価値のこれから-ラグジュアリー戦略の適用と重要性-

長沢伸也

第20回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2018年09月05日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都文京区

商業施設の「経験価値」による高付加価値化に関する提案と事例検証-「2k540 AKI-OKA ARTISAN」の事例を基に-

外川哲・長沢伸也

第20回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2018年09月05日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都文京区

地場産業における高付加価値ブランドの構築に関する研究(2)-ラグジュアリー戦略による価値創造の考察-

長沢伸也・川村亮太

第20回日本感性工学会大会予稿集(日本感性工学会)2018年09月05日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都文京区

地場産業における高付加価値ブランドの構築に関する研究(1)-ラグジュアリー戦略による価値創造の考察-

川村亮太・長沢伸也

第20回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2018年09月05日

詳細

国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都文京区

服飾品ブランドの知覚高級感に対する隣接店舗イメージの影響-知覚変化の非線形性に注目して服飾品店舗開発戦略の検討-

熊谷健・長沢伸也

商品開発・管理学会第30回全国大会(商品開発・管理学会)2018年08月31日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:京都市左京区

商業施設の現状とコト消費-問題提起と仮説-

外川哲・長沢伸也

日本感性工学会感性商品研究部会第64回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2018年07月14日

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国内会議口頭発表(一般)

持続的なブランド価値のマネジメント-ラグジュアリーブランドのアイコンプロダクト戦略からの示唆-

杉本香七・長沢伸也

日本感性工学会感性商品研究部会第64回研究会発表(日本感性工学会感性商品研究部会)2018年07月14日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京都新宿区

Study on Luxury Brand Authenticity's Influence on Brand Rarity

Jiang, Zhiqing, and Shin'ya Nagasawa

Monaco Symposium on Luxury(INSEEC Business School and the International University of Monaco)2018年04月13日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:モンテ・カルロ

ラグジュアリーブランドのアイコン戦略

杉本香七・長沢伸也

感性商品研究部会第63回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2018年03月31日

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開催地:京都

聞香に香る日本の感性-聞香体験会の予習を兼ねて-

長沢伸也

感性商品研究部会第62回研究会、日本感性工学会感性商品研究部会2017年12月09日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:東京

服飾品店舗開発戦略の検討-ブランド態度に対する店舗立地イメージとブランドコミットメントの影響-

熊谷健・長沢伸也

商品開発・管理学会第29回全国大会講演・論文集2017年11月18日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:尾道

老舗戦略の理論的枠組みに向けた考察-理論構築とラグジュアリー戦略との比較考察-

入澤裕介・長沢伸也

第19回日本感性工学会大会予稿集2017年09月12日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

服飾品ブランド態度に対する店舗立地イメージと自己概念調和の影響-ブランドのラグジュアリー性水準に基づく店舗開発戦略の検討-

熊谷健・長沢伸也

商品開発・管理学会第28回全国大会2017年06月24日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

CSV(Creating Shared Value)の実践がブランドの価値向上に与える影響

志水弘樹・長沢伸也

感性商品研究部会第60回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2017年04月08日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:京都市

世界を魅了する、日本の“こだわり”(トークセッション)

澤良宏・山井太・能作克治・遠藤恵司・中内重則・長沢伸也

「日本の“こだわり”が世界を魅了する―2020年に向けて、日本の価値を考える―」シンポジウム(公開講座)(早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所)2017年01月31日

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国内会議シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:東京

こだわりを基点としたブランド構築(基調講演)

長沢伸也

「日本の“こだわり”が世界を魅了する―2020年に向けて、日本の価値を考える―」シンポジウム(公開講座)(早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所主催)招待有り2017年01月31日

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国内会議公開講演開催地:東京

こだわりを基点としたブランド構築

長沢伸也

感性商品研究部会第59回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2016年11月26日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

店舗立地の高級感によるブランド態度形成インパクトと心理メカニズム-ブランドのラグジュアリー性水準に基づく店舗開発戦略の考察-

熊谷健・長沢伸也

商品開発・管理学会第27回全国大会(商品開発・管理学会)2016年11月19日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

Value Innovation of Traditional Craft Products: Implications from Case Studies

Sugimoto, Kana, and Shin'ya Nagasawa

19th QMOD (Quality Management and Organizational Development)19th QMOD (Quality Management and Organizational Development): International Conference on Quality and Service Sciences(Lund University Library Press, Sweden)2016年09月22日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:Roma

ホンダらしさとワイガヤ―イノベーションと価値創造のための仕掛け―

長沢伸也

第18回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2016年09月10日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

希少性と組織力が生み出す化粧品の競争優位性-イグニス・ネイチャーシリーズにおける研究事例(2)-

原小太郎・小林章一・染谷高士・長沢伸也

第18回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2016年09月10日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

The Intention of Conspicuous Consumption Behaviour from Socio-Economic Perspective

Kuo, Chi-Hsien, and Shin'ya Nagasawa

2016 Global Marketing Conference at Hong Kong(Global Alliance of Marketing & Management Association)2016年07月23日

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国際会議口頭発表(一般)

The Influence of Store Location Prestige on the Perceived Status of Luxury and Non-Luxury Brands

Kumagai, Ken, and Shin'ya Nagasawa

2016 Global Marketing Conference at Hong Kong(Global Alliance of Marketing & Management Association)2016年07月22日

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国際会議

服飾品ブランドの魅力度に対する社会的自己概念調和の影響-ブランドのラグジュアリー性による影響の変化に注目して-

熊谷健・長沢伸也

商品開発・管理学会第26回全国大会(商品開発・管理学会)2016年06月11日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:名古屋市

持続的高付加価値商品の開発・マーケティングモデル応用可能性の検討-ラグジュアリー・ブランドにおけるアイコンプロダクト戦略からの示唆-

杉本香七・長沢伸也

商品開発・管理学会第26回全国大会(商品開発・管理学会)2016年06月11日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:名古屋

ホンダらしさとワイガヤ

長沢伸也

感性商品研究部会第58回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2016年06月04日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

新製品開発マネジメント

長沢伸也

早稲田大学大自動車部品産業研究所2016年度5月月例研究会(早稲田大学大自動車部品産業研究所)招待有り2016年05月18日

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国内会議チュートリアル開催地:東京

廃棄物処理業の今後の事業戦略

長沢伸也

船井総合研究所環境ビジネス研究会第15回第Ⅱ部「ゲスト講座」(船井総合研究所)招待有り2016年04月18日

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国内会議講義等開催地:東京

感性とビジネス 長沢伸也(早稲田大学教授)

長沢伸也

放送大学オンライン授業「感性工学入門('16)」第7回(放送大学)招待有り2016年04月01日

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国内会議講義等開催地:東京

ファッションイラストレーションにおける表現技法の主観評価実験による定量的検証

長沢幸子・森本一成・長沢伸也

第11回日本感性工学会春季大会(日本感性工学会)2016年03月27日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:神戸

ヘアロスにおける後天的要因の影響と化粧品市場の可能性に関して

小平努・萩谷薫・染谷高士・森下友喜・安岡佐季子・長沢伸也

第11回日本感性工学会春季大会(日本感性工学会)2016年03月27日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:神戸

ハイエンド型破壊的イノベーションおよびイノベーション・ブランド戦略の提案と事例検証

坂東佑治・長沢伸也

第11回日本感性工学会春季大会(日本感性工学会)2016年03月27日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:神戸

ヘアロスにおける後天的要因の影響と化粧品市場の可能性に関して

小平努・萩谷薫・染谷高士・森下友喜・安岡佐季子・長沢伸也

感性商品研究部会第57回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2016年03月26日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:キャンパスプラザ京都

ハイエンド型破壊的イノベーションおよびイノベーション・ブランド戦略の提案と事例検証

坂東佑治・長沢伸也

感性商品研究部会第57回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2016年03月26日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:キャンパスプラザ京都

【向研会】高くても売れるブランドをつくる!-日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦- ゲスト講師:長沢伸也氏(早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所 所長)

長沢伸也

ビジネス・ブレークスルーCh (Sky Perfect TV 757Ch) 「大前研一アワー」第378回(ビジネス・ブレークスルー)招待有り2016年02月27日

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国内会議チュートリアル開催地:東京

高くても売れるブランドをつくる-ラグジュアリーブランドから学ぶ-

長沢伸也

2016年1月向研会定例勉強会(東京)(ビジネス・ブレークスルー)招待有り2016年01月22日

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国内会議チュートリアル開催地:ビジネス・ブレークスルー

高くても売れるブランドをつくる-ラグジュアリーブランドから学ぶ-

長沢伸也

2016年1月向研会定例勉強会(福岡)(ビジネス・ブレークスルー)招待有り2016年01月20日

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国内会議チュートリアル開催地:オークラホテル福岡

高くても売れるブランドをつくる-ラグジュアリーブランドから学ぶ-

長沢伸也

2016年1月向研会定例勉強会(大阪)(ビジネス・ブレークスルー)招待有り2016年01月19日

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国内会議チュートリアル開催地:大阪帝国ホテル

高くても売れるブランドをつくる-ラグジュアリーブランドから学ぶ-

長沢伸也

2016年1月向研会定例勉強会(名古屋)(ビジネス・ブレークスルー)招待有り2016年01月18日

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国内会議チュートリアル開催地:ホテル マリオット アソシア

ブランドマネジメント-レクサスの事例-

長沢伸也

早稲田大学大自動車部品産業研究所2015年度12月月例研究会(早稲田大学大自動車部品産業研究所)招待有り2016年01月13日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:早稲田大学

高くても売れるブランドをつくる!-日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦-

長沢伸也

レクサス「日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦」講演会(トヨタ自動車レクサス・インターナショナル)招待有り2015年12月15日

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国内会議チュートリアル開催地:トヨタ自動車東京本社

ブランドの知覚ステイタスと消費者のブランド態度に対する店舗立地ステイタスの影響-ラグジュアリーと非ラグジュアリーに対するブランド格上げ効果の変化に注目して-

熊谷健・長沢伸也

感性商品研究部会第56回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2015年12月12日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:早稲田大学

英バーバリーのライセンスで三陽商会が得たもの-ライセンスビジネスを通してのアパレル企業の内部資源と組織能力の効果に関する比較研究-

森本美紀・長沢伸也

感性商品研究部会第56回研究会(日本感性工学会感性商品研究部会)2015年12月12日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:早稲田大学

新製品開発マネジメント

長沢伸也

早稲田大学大自動車部品産業研究所2015年度12月月例研究会(早稲田大学大自動車部品産業研究所)招待有り2015年12月09日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:早稲田大学

高くても売れるブランドをつくる!-日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦-

長沢伸也

レクサス「日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦」講演会(トヨタ自動車レクサス・インターナショナル)招待有り2015年12月03日

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国内会議チュートリアル開催地:トヨタ自動車本社

ラグジュアリー・ブランド品に対する購買意図形成に与える心理要因の影響差異-食品と自動車の比較-

藤原一肇・長沢伸也

商品開発・管理学会第25回全国大会(商品開発・管理学会)2015年11月21日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:明星大学

Kansei/Affective Engineering and the Analytic Hierarchy Process

Shin'ya Nagasawa

The Fourth Japanese Symposium on the Analytic Hierarchy Process 2015(the Permanent Research Group on Decision Making of the Operations Research Society of Japan)招待有り2015年09月06日

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国際会議口頭発表(招待・特別)開催地:Nihon University

国内服飾品市場における稀少性マネジメントの考察-ラグジュアリー戦略による脱コモディティ化の検討-

熊谷健・長沢伸也

第17回日本感性工学会大会(日本感性工学会)2015年09月01日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:文化学園大学

ライセンスビジネスを通してのアパレル企業の内部資源と組織能力の効果に関する比較研究-英国ブランドのライセンス企業の事例研究として-

森本美紀・長沢伸也

商品開発・管理学会第24回全国大会(商品開発・管理学会)2015年06月13日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:神戸国際大学

ラグジュアリーブランディング-久保田のこれまでとこれから-

長沢伸也

第30回全国久保田会総会記念講演、朝日酒造招待有り2015年05月17日

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国内会議公開講演開催地:品川プリンスホテル

Strategic Design for Sustained Brand Value: Implications from Luxury Products

Kana Sugimoto, Shin'ya Nagasawa

The Value of Design Research: 11th International European Academy of Design Conference(European Academy of Design)2015年04月22日

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国際会議口頭発表(一般)開催地:Paris Descartes University

「機械式時計」という名のラグジュアリー戦略−スウォッチグループのビジネス史−

第10回日本感性工学会春季大会2015年03月28日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリー時計ブランドのマネジメント−変革の時−

第10回日本感性工学会春季大会2015年03月28日

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口頭発表(一般)

国内賃貸住宅市場におけるコミュニティ型賃貸住宅の高付加価値化要因−経験価値創造から考える賃貸住宅のブランディング−

第10回日本感性工学会春季大会2015年03月28日

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口頭発表(一般)

日本発、ラグジュアリーブランドの可能性

日本感性工学会感性商品研究部会第53回研究会2014年12月06日

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口頭発表(一般)

グッチの戦略−名門を3度よみがえらせた驚異のブランドイノベーション−

日本感性工学会感性商品研究部会第53回研究会2014年12月06日

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口頭発表(一般)

地場産業企業にみるブランド価値創造−新潟県地場産業企業「スノーピーク」「朝日酒造」における事例検証−

日本感性工学会感性商品研究部会第53回研究会2014年12月06日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランディング戦略

ラグジュアリー勉強会講演資料、テクノバ2014年11月12日

高くても売れるものをつくるラグジュアリーブランディング

日本品質管理学会第44回年次大会ポスターセッション2014年10月29日

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ポスター発表

SPAファッションブランドにおける価値コミュニケーション戦略の比較研究−ZARA、ユニクロ、L社の事例−

商品開発・管理学会第23回全国大会2014年10月25日

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口頭発表(一般)

世界と伍する、日本発ラグジュアリーブランドへの挑戦

早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所主催・WBSラグジュアリーブランディング系モジュール共催「日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦」シンポジウム(公開講座)トークセッション2014年09月30日

日本発、ラグジュアリーブランドの可能性(基調講演)

早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所主催・WBSラグジュアリーブランディング系モジュール共催「日本発、ラグジュアリーブランドへの挑戦」シンポジウム(公開講座)2014年09月30日

ラグジュアリーブランディングとビューティビジネス(基調講演)

第3回ビューティビジネス学会全国大会2014年09月13日

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口頭発表(一般)

製薬企業リスクマネジメント理論の化粧品会社への援用

第3回ビューティビジネス学会全国大会2014年09月13日

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口頭発表(一般)

銀座はちみつ化粧品の開発と経験価値

第16回日本感性工学会大会2014年09月06日

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口頭発表(一般)

レ・メルヴェイユーズ・ラデュレにおける化粧品開発と経験価値

第16回日本感性工学会大会2014年09月06日

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口頭発表(一般)

ゆるキャラ着ぐるみ制作現場にみる、人気を呼ぶ感性商品の構築−日本一の着ぐるみメーカーの事例−

第16回日本感性工学会大会2014年09月06日

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口頭発表(一般)

ブランドの世界感構築の為のフラッグショップショップにおける必要条件

第16回日本感性工学会大会2014年09月06日

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口頭発表(一般)

欧米ラグジュアリーブランドの国内市場におけるポジショニングとKey Success Factor(L-KSF)に関する実証的研究

第16回日本感性工学会大会2014年09月04日

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口頭発表(一般)

優良産廃処理業者認定制度の創設と産廃処理業界の課題

エコデザイン・プロダクツ&サービスシンポジウム、エコデザイン学会連合/NPOエコデザイン推進機構2014年07月30日

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口頭発表(一般)

環境ビジネスの変革者たち

エコデザイン・プロダクツ&サービスシンポジウム、エコデザイン学会連合/NPOエコデザイン推進機構2014年07月30日

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口頭発表(一般)

イグニス・銀座ハチミツシリーズにおける化粧品開発

日本感性工学会感性商品研究部会第52回研究会2014年07月05日

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口頭発表(一般)

レ・メルヴェイユーズ・ラデュレにおける化粧品開発

日本感性工学会感性商品研究部会第52回研究会2014年07月05日

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口頭発表(一般)

ライセンスビジネスによるブランド価値向上の条件に関する研究−アパレル企業による比較分析−

商品開発・管理学会第22回全国大会2014年06月21日

詳細

口頭発表(一般)

専門菓子ブランドにおけるラグジュアリー戦略−グローバル市場で成長する専門菓子ブランドの事例研究−

日本感性工学会感性商品研究部会第51回研究会2014年03月29日

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口頭発表(一般)

欧米ラグジュアリーブランドのポジショニングと戦略課題に関する実証的研究

日本感性工学会感性商品研究部会第51回研究会2014年03月29日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリー・ブランドの知覚価値とマーケティング戦略

国際ビジネス研究学会第76回関東部会2014年02月01日

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口頭発表(一般)

官能評価での効果的な統計の使い方「効果的・効率的な官能評価実践手法」セミナー講演資料、pp.1-18, 技術情報協会、2014.1.28

「効果的・効率的な官能評価実践手法」セミナー、技術情報協会2014年01月28日

日本の老舗ブランドにおけるラグジュアリーブランディングの考察−老舗企業の事例研究に見る老舗戦略の構築とラグジュアリー戦略との比較−

日本感性工学会感性商品研究部会第50回研究会2013年12月14日

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口頭発表(一般)

ブランドの旗艦店(フラッグシップショップ)における必要要素の検証

日本感性工学会感性商品研究部会第50回研究会2013年12月14日

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口頭発表(一般)

供給過多時代の賃貸住宅市場における高付加価値戦略−シェアハウスの経験価値創造から考える集合住宅のブランディング−

商品開発・管理学会第21回全国大会2013年10月19日

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口頭発表(一般)

ZARAに見るトップSPA企業のデザインおよび販売・コミュニケーションマネジメント

商品開発・管理学会第21回全国大会2013年10月19日

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口頭発表(一般)

これからの中小企業の価値創造と感性工学

東京都立産業技術研究センター 生活技術開発セクター 開所式記念講演会2013年10月10日

パネルディスカッション「ラグジュアリーブランドにおけるPR・コミュニケーションとファッション雑誌」

WBSラグジュアリーブランディング系モジュール(LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン寄附講座)「ラグジュアリー ビジネスとファッション雑誌」シンポジウム(公開講座)、早稲田大学ビジネススクール2013年10月01日

老舗ビスポーク靴ブランドの事業継続の条件−JOHN LOBB Londonを中心として−

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

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口頭発表(一般)

和菓子ブランド源 吉兆庵のブランドづくりと感性価値創造−老舗和菓子ブランド虎屋との比較研究−

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

詳細

口頭発表(一般)

ZARAにみるSPA企業のフラットなデザインマネジメント

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

詳細

口頭発表(一般)

トップSPA企業ZARAにみる販売・コミュニケーションマネジメントの研究

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

詳細

口頭発表(一般)

Bernd H.Schmittの「経験価値」概念に基づく商品開発−イグニス・ネイチャーシリーズにおける研究事例−

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

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口頭発表(一般)

新興ラグジュアリーブランドHUBLOTに見るこだわりのものづくり

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

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口頭発表(一般)

スイス名門時計メーカー「ゼニス」のアトリエに見るクラフトマンシップ重視のもの作りについて

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

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口頭発表(一般)

老舗時計ブランド「タグ・ホイヤー」にみる伝統と革新のものづくりと物語老舗

第15回日本感性工学会大会2013年09月07日

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口頭発表(一般)

老舗とラグジュアリーブランドに見るイノベーション

経営工学関連学会協議会第29回シンポジウムおよび研究・技術計画学会第28回シンポジウム2013年07月18日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランドビジネスの行方とエルメス(招待講演)

杉野服飾大学・エルメス特別講座第3回、杉野学園2013年07月04日

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口頭発表(一般)

ナチュラルコスメブランドにみるブランドデザインマネジメント

日本デザイン学会第60回研究発表大会2013年06月22日

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口頭発表(一般)

地場産業と地域のブランド化

日本感性工学会感性商品研究部会第49回研究会2013年06月02日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリービジネスの世界は今

SMBC日興証券5月講演セミナー 名古屋会場2013年05月30日

ラグジュアリービジネスの世界は今

SMBC日興証券5月講演セミナー 大阪会場2013年05月29日

ラグジュアリービジネスの世界は今

SMBC日興証券5月講演セミナー 東京会場2013年05月27日

化粧品デザインにおけるラグジュアリー戦略(招待講演)

日本色彩学会第44回全国大会シンポジウム「色彩学を視座とした多感覚インタラクション−コスメティック科学への展開−」2013年05月24日

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口頭発表(一般)

フラッグシップショップ戦略によるブランド構築−ラグジュアリーブランドとSPA企業の比較−

商品開発・管理学会第20回全国大会2013年05月18日

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口頭発表(一般)

老舗企業の経験価値創造−株式会社日本香堂の事例−

商品開発・管理学会第20回全国大会2013年05月18日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリー・ブランドに見るブランド資産としてのアイコン継承と活用事例の研究

商品開発・管理学会第20回全国大会2013年05月18日

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口頭発表(一般)

シルバージュエリー&レザーグッズブランド「クロムハーツ」のブランド分析−発展途上のラグジュアリーブランドとして−

日本感性工学会感性商品研究部会第48回研究会2013年03月30日

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口頭発表(一般)

INDITEX社(≒ZARA)訪問記

科研費研究集会「グローバル・テキスタイル&モードビジネスに関する技術的経営的研究」資料、pp.1-2, 文部科学省科学研究費基盤研究(A)「国際市場を前提とする服飾造形とテキスタイルの設計提案に関する技術的経営的研究」および基盤研究(S)「国際市場を前提としたファッションのマーケティング・設計・製造過程と工学的体系化」2013年03月28日

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口頭発表(一般)

日本の百貨店におけるラグジュアリーブランドの既製服販売についての考察

第8回日本感性工学会春季大会2013年03月07日

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口頭発表(一般)

高級和菓子ブランド源 吉兆庵にみるブランド戦略と経験価値創造

第8回日本感性工学会春季大会2013年03月07日

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口頭発表(一般)

ファストファッションにみるエコブランドビジネスの持続的発展の要因

第8回日本感性工学会春季大会2013年03月07日

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口頭発表(一般)

ナチュラルコスメブランドに見るブランドマネジメントと経験価値創造

第8回日本感性工学会春季大会2013年03月07日

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口頭発表(一般)

日本のデザイナーズブランドにおける創業デザイナーのDNA継承の課題と選択肢の提案

第8回日本感性工学会春季大会2013年03月07日

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口頭発表(一般)

日本のデザイナーズブランドにおける創業デザイナーのDNA継承の課題と選択肢の提案

第8回日本感性工学会春季大会2013年03月07日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランドにおける活性化−プラダの事例研究−

第8回日本感性工学会春季大会2013年03月07日

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口頭発表(一般)

なぜ今、ラグジュアリーブランドが堅調なのか

日本のファッション力研究講座−徹底検証 日本のファッション力を考える−第11回資料、杉野学園2013年02月19日

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口頭発表(一般)

地場・伝統産業、中小企業が採るべきラグジュアリー戦略

京都産学公連携機構「文理融合・文系産学連携促進事業」成果発表会講演会2013年02月08日

ラグジュアリー戦略

経営研究所 平成25年度 新事業創造戦略研究会第1回2013年01月07日

ラグジュアリー・コングロマリット「リシュモン」の経営戦略とブランドマネジメント−LVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトンとの比較分析−

日本感性工学会感性商品研究部会第47回研究会2012年12月01日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーと百貨店のWin-Win関係−ラグジュアリー ブランディングMBAプログラムの実践−

ファッションビジネス学会2012全国大会ガイドブック、ファッションビジネス学会2012年11月24日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランド企業の盛衰

大妻家政学会短大家政分科会講演会、大妻家政学会短大家政分科会2012年11月22日

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口頭発表(一般)

老舗企業の事例分析に見る老舗戦略の構築

商品開発・管理学会第19回全国大会2012年10月27日

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口頭発表(一般)

SPA企業の海外展開におけるフラッグシップショップ戦略−無印良品の事例−

商品開発・管理学会第19回全国大会2012年10月27日

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口頭発表(一般)

パネルディスカッション「百貨店エグゼクティブ、ラグジュアリー ビジネスを語る」

WBSラグジュアリーブランディング系モジュール(LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン寄附講座)「百貨店とラグジュアリー ビジネス」シンポジウム(公開講座)、早稲田大学ビジネススクール2012年10月09日

現場の創意と工夫が生む企業のイノベーション

日本経営協会第6回改善・提案活性化集会導入講演2012年09月21日

ラグジュアリーブランドの効果的なオンラインコミュニケーションの条件−事例分析とラグジュアリーブランドのコミュニケーションのあり方から解明を試みる−

第14回日本感性工学会大会2012年09月01日

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口頭発表(一般)

地場・伝統工芸産業のラグジュアリー戦略による活性化

第14回日本感性工学会大会2012年09月01日

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口頭発表(一般)

老舗企業の経験価値創造−宮坂醸造株式会社の事例−

第14回日本感性工学会大会2012年09月01日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランド「グッチ」のイノベーションによる価値創造

第14回日本感性工学会大会2012年09月01日

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口頭発表(一般)

地場・伝統産業における感性価値の顕在化とコミュニケーション戦略−京団扇老舗 小丸屋住井の事例を中心に−

第14回日本感性工学会大会2012年08月30日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランドの効果的なオンラインコミュニケーションの条件

日本感性工学会感性商品研究部会第46回研究会2012年06月23日

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口頭発表(一般)

京都老舗企業のブランド創造−京菓匠 鶴屋吉信にみるイノベーション−

商品開発・管理学会第18回全国大会講演・論文集2012年05月12日

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口頭発表(一般)

水ビジネスの現状と課題−ヴェオリア社のビジネスモデルを中心に−

商品開発・管理学会第18回全国大会講演・論文集2012年05月12日

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口頭発表(一般)

日本の地場産業・伝統工芸産業のラグジュアリー戦略による活性化−高度なデザインによる海外市場へのグローバル展開−

日本感性工学会感性商品研究部会第45回研究会2012年04月07日

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口頭発表(一般)

チャンスがいっぱい!廃棄物ビジネス

東京都環境整備公社平成23年度優良性基準適合認定証授与式記念講演2012年02月03日

感性価値創造による産官学コラボレーション

日本品質管理学会第41回年次大会2011年10月29日

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ポスター発表

御菓子司「亀末廣」に見るラグジュアリーブランド構築条件の一考察

商品開発・管理学会第17回全国大会講演・論文集2011年10月29日

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口頭発表(一般)

フラッグシップショップ戦略によるブランド構築−ユニクロの例−

商品開発・管理学会第17回全国大会講演・論文集2011年10月29日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランド「グッチ」に見るブランド構築と価値創造

商品開発・管理学会第17回全国大会講演・論文集2011年10月29日

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口頭発表(一般)

産学連携によるラグジュアリーブランディングMBA教育の実践

ファッションビジネス学会2011全国大会ガイドブック2011年10月22日

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口頭発表(一般)

資源循環ビジネスの現状と将来性

長野県第3回3Rフォーラム講演資料2011年10月17日

環境ビジネス経営者たちの挑戦

インテージ第19期第3回セミナー「環境ビジネスの最近の動向と今後の可能性」講演資料2011年09月15日

パネルディスカッション「ラグジュアリー ブランディングに求められる人材とは」

WBSラグジュアリーブランディング系モジュール(LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン寄附講座)「百貨店とラグジュアリー ビジネス」シンポジウム(公開講座)、早稲田大学ビジネススクール、2011.9.102011年09月10日

ヤイリギターの生産者満足イノベーション

第13回日本感性工学会大会予稿集2011年09月05日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランド「グッチ」に見る経営戦略とブランドマネジメント

第13回日本感性工学会大会予稿集2011年09月05日

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口頭発表(一般)

海外展開のフラッグシップショップ戦略−フラッグシップ戦略の体系化−

第13回日本感性工学会大会予稿集2011年09月05日

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口頭発表(一般)

京菓子司「末富」に見る経営戦略とデザインイノベーション

第13回日本感性工学会大会予稿集2011年09月05日

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口頭発表(一般)

産学コラボレーションによるラグジュアリー ブランディングMBAプログラムの開講

長沢伸也

第13回日本感性工学会大会予稿集2011年09月05日

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国内会議口頭発表(一般)

概要: 本稿では、筆者がどのように商品開発デザインの産学コラボレーションを進めてきたか、その成果、今後の展望等について概説する。産学コラボレーション活動により、企業は確実にヒットする商品の企画などの研究成果を安価で得、大学は学外資金を獲得することが出来、大学院生・学生は机上の空論ではない実践的な研究が出来る。筆者はこれら三者に喜んで頂けることに加えて、成果を研究論文や研究発表するとともに、「商品企画七つ道具」をはじめとする方法論の有効性がいろいろな企業やさまざまな商品で検証されるので、いわば「四方両得」と考えている。反面、特定の教員のタレント性とボランティアへの過度の依存など課題も実践を通して浮き彫りになったと言えよう。筆者が行ってきた商品開発デザインの産官学連携活動の到達点と状況の変化を踏まえて、克服すべき課題を整理・集約し、場合によっては一定の判断を行う必要があろう。

感性価値創造による産官学コラボレーション(感性商品研究部会企画セッション「感性価値創造による産官学コラボレーション」基調講演)

第13回日本感性工学会大会予稿集2011年09月05日

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口頭発表(一般)

感性プロダクトとしてのラグジュアリーブランド−デザインマネジメント戦略の事例研究−

第13回日本感性工学会大会予稿集2011年09月03日

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口頭発表(一般)

産学コラボレーションによる商品開発デザイン

長沢伸也

日本デザイン学会第58回研究発表大会2011年06月26日

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国内会議口頭発表(一般)

概要: 本稿では、筆者がどのように商品開発デザインの産学コラボレーションを進めてきたか、その成果、今後の展望等について概説する。産学コラボレーション活動により、企業は確実にヒットする商品の企画などの研究成果を安価で得、大学は学外資金を獲得することが出来、大学院生・学生は机上の空論ではない実践的な研究が出来る。筆者はこれら三者に喜んで頂けることに加えて、成果を研究論文や研究発表するとともに、「商品企画七つ道具」をはじめとする方法論の有効性がいろいろな企業やさまざまな商品で検証されるので、いわば「四方両得」と考えている。反面、特定の教員のタレント性とボランティアへの過度の依存など課題も実践を通して浮き彫りになったと言えよう。筆者が行ってきた商品開発デザインの産官学連携活動の到達点と状況の変化を踏まえて、克服すべき課題を整理・集約し、場合によっては一定の判断を行う必要があろう。

京菓子老舗の商品戦略(2)亀末廣の顧客価値イノベーション

第16回商品開発・管理学会全国大会講演・論文集2011年06月11日

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口頭発表(一般)

京菓子老舗の商品戦略(1)俵屋吉富のブランドイノベーション

第16回商品開発・管理学会全国大会講演・論文集2011年06月11日

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口頭発表(一般)

京都老舗企業に見る感性商品とプロダクトイノベーション

第16回商品開発・管理学会全国大会講演・論文集2011年06月11日

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口頭発表(一般)

京都企業「信三郎帆布」に見る感性を意識したこだわりのものづくり

第16回商品開発・管理学会全国大会講演・論文集2011年06月11日

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口頭発表(一般)

日本におけるフェアトレードマーケティング戦略の方向性と問題点

第16回商品開発・管理学会全国大会講演・論文集2011年06月11日

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口頭発表(一般)

京菓子老舗の商品戦略−俵屋吉富のブランドイノベーションと亀末廣の顧客価値イノベーション−

日本感性工学会感性商品研究部会第43回研究会2011年06月04日

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口頭発表(一般)

日本におけるフェアトレードマーケティング戦略の方向性と問題点

日本感性工学会感性商品研究部会第43回研究会2011年06月04日

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口頭発表(一般)

「こと」のデザインによる顧客価値創造

京都リサーチパークKRPデザインフォーラム「新たな価値を創造するデザインの力」講演資料2011年03月25日

廃棄物ビジネスの変革者たち

日本環境衛生センター環境経営戦略セミナー講演資料2011年03月18日

京都感性によるブランド・イノベーション

京都市知恵産業融合センター人材育成セミナー「感性と経営」講演資料2011年03月16日

LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンおよび同社CEOベルナール・アルノー氏についてのコメント

テレビ朝日、やじうまテレビ!「世界長者番付に異変あり “肉食系”企業LVMH あのブランドまで傘下」2011年03月11日

LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンについてのコメント

讀賣テレビ、ミヤネ屋「大ヴィトン ブルガリまでも傘下に フェンディにドンペリ 巨額買収マル秘事情大公開」2011年03月09日

日仏のブランド企業に見るラグジュアリーブランドの構築条件−ブランド構築条件の抽出に向けた事例分析と比較考察−

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

消費者の行動経験による差異化戦略−身体的認知(Enbodied Congnition)と行動的経験価値−

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

商品開発のための「顧客経験と商品デザインの対応関係」に関する考察−事例分析に基づく顧客経験デザイン理論の検証−

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

顧客の経験と商品デザインに関する考察−経験価値・感性・エモーショナルデザインの関係性−

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

化粧品デザインにおけるラグジュアリー表現の考察−経験価値からみる海外品と国産品の比較分析−

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

LVMHワイン&スピリッツ部門のブランド戦略

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリー戦略−マーケティングの規則を破りラグジュアリーブランドを構築する−

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

京友禅「千總」 450年のブランド・イノベーション

第12回日本感性工学会大会予稿集、3E1-13, pp.1-4, 日本感性工学会、2010.9.132010年09月13日

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口頭発表(一般)

京友禅「千總」にみる経験価値創造

商品開発・管理学会第14回全国大会講演・論文集2010年06月12日

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口頭発表(一般)

経験価値とエモーショナル・デザインに関する考察

商品開発・管理学会第14回全国大会講演・論文集2010年06月12日

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口頭発表(一般)

パネルディスカッション「持続可能なモビリティの将来を考える」

第29回モビリティ・シンポジウム予稿集、早稲田大学理工学研究所モビリティ研究会2009年11月21日

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口頭発表(一般)

環境ビジネス経営者たちの挑戦

産業廃棄物処理業経営塾ステップアップ研修講演資料、産業廃棄物処理事業振興財団2009年11月19日

ラグジュアリーブランド「シャネル」におけるこだわりと商品開発−時計事業のR&D・商品開発を例に−

商品開発・管理学会第13回全国大会講演・論文集2009年11月08日

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口頭発表(一般)

京都「一澤信三郎帆布」の商品開発に見る商品イノベーションと京都地域性の関係

商品開発・管理学会第13回全国大会講演・論文集2009年11月08日

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口頭発表(一般)

京都の地域性に見る「信三郎帆布」の経験価値創造と商品イノベーション(

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

京都「信三郎帆布」に見る新規ブランド立上げの成功要因の考察

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

戦略的デザインマネジメント−デザインによるブランド価値創造とイノベーション−

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

デザインマインドマネジャー−盛田昭夫のデザイン参謀、黒木靖夫−

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

ルイ・ヴィトンのラグジュアリー戦略

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

リシュモン・グループの技術経営−ヴァシュロン・コンスタンタン、ジャガー・ルクルト、ピアジェのマニュファクチュール−

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

シャネルの経営組織形態−シャネルS.A.−

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

日欧の地場・伝統産業のブランド戦略

第11回日本感性工学会大会予稿集(感性商品研究部会企画「感性商品開発によるブランド戦略」基調講演)2009年09月10日

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口頭発表(一般)

京都「一澤信三郎帆布」に見る“こだわりのものづくり”と技術経営

第11回日本感性工学会大会予稿集2009年09月10日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリー戦略

日本感性工学会感性商品研究部会第37回研究会2009年06月27日

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口頭発表(一般)

地場・伝統産業にみるプレミアムブランド戦略

本庄早稲田塾(企業経営者研修)第1回講演会講演資料、本庄国際リサーチパーク研究推進機構2009年06月23日

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口頭発表(一般)

京都「信三郎帆布」に見る"こだわりのものづくり"の経験価値創造と商品開発

商品開発・管理学会第12回全国大会講演・論文集2009年06月21日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリー・ブランド「シャネル」の時計事業にみる技術経営

第5回日本感性工学会春季大会予稿集2009年03月27日

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口頭発表(一般)

ラグジュアリー・ブランド「シャネル」の服飾事業にみる技術ケイパビリティ経営

第5回日本感性工学会春季大会予稿集2009年03月27日

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口頭発表(一般)

統計的官能評価法のExcelによる解析

第1回3学会(21世紀科学と人間シンポジウム・日本知能ファジィ学会第33 回ファジィワークショップ・第17回日本人間工学会システム大会)共催大会発表論文合冊集2009年03月15日

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口頭発表(一般)

感性と感性工学

日本ロレアル第1回「感性」講演会講演資料2009年03月12日

資源循環ビジネスの現状と将来性

青森県循環型社会形成推進フォーラム第2部 循環型社会形成に向けたリサイクルセミナー 基調講演資料2009年03月11日

Excelでできる統計的官能評価法−順位法、一対比較法、多変量解析からコンジョイント分析まで−

情報機構セミナー資料2009年03月10日

ブランド価値向上につながる環境対応モノづくり

日立製作所総合教育センタ技術研修所SEC(専門技術研修)第2回エコ・アクションによる新しいモノづくり−「環境CSRプロモータ」養成講座(実践編)−研修資料2009年03月05日

京都老舗企業「山田松香木店」の経験価値創造と技術経営

日本感性工学会感性商品研究部会第36回研究会2009年02月28日

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口頭発表(一般)

技術経営ブランド「シャネル」に学ぶ技術とものづくり継承の手法

日本感性工学会感性商品研究部会第35回研究会2008年12月12日

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口頭発表(一般)

老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新

京都商工会議所マーケティング・ワークショップ「伝統産業における戦略を考える」第4回講演資料2008年12月09日

ブランド研究/大学教員の立場から−

進研アドシンポジウム「教育力向上をめざす大学ブランディング」パネルディスカッション資料2008年12月09日

體驗價値創造案例分享

中衛發展中心2008創意生活産業國際論壇會議手册(Proceedings of 2008 Creative Life Industries International Forum)2008年10月26日

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口頭発表(一般)

ルイ・ヴィトンの法則

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

株式会社栗山米菓「米兆 ゆうき」にみる経験価値創造

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

ハナマルキ株式会社にみる経験価値創造

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

国産馬具メーカー「ソメスサドル」にみる経験価値創造

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

シャネルの対外活動に見るブランド戦略−知財対策とメセナ活動−

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

知られざるリシュモングループ

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

「シャネル」に見る技術・スタイル・デザイン−マネジメントの観点から−

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

技術経営ブランド「シャネル」に見る技術のアイコン化

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

「シャネル」に見る人材組織戦略−企業哲学としてのスタイル継承者−

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

技術経営ブランド「シャネル」に学ぶ技術とものづくり継承の手法

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

京唐紙「唐長」にみる伝統と革新−究極のしつらいと経験価値−

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

老舗企業「山田松香木店」のこだわり経営−経験価値創造と技術経営−

第10回日本感性工学会大会予稿集2008年09月09日

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口頭発表(一般)

感性に訴える商品開発

石けん洗剤技術交流会8月例会講演会資料2008年08月01日

官民一体となった資源循環型社会の実現に向けて

日経産業新聞フォーラム2008「社会を支える資源循環企業と環境立国の実現に向けて」パネルディスカッション資料2008年07月28日

資源循環ビジネスの現状と将来性

日経産業新聞フォーラム2008「社会を支える資源循環企業と環境立国の実現に向けて」基調講演資料2008年07月28日

プレミアムマーケティングのための経験価値創造

早稲田ビジネススクール・レビュー第8号刊行記念シンポジウム講演資料2008年07月17日

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口頭発表(一般)

エコプロダクツの市場性とブランド力強化

日立製作所総合教育センタ技術研修所SEC(専門技術研修)第2回エコプロダクツ教育講座研修資料2008年07月15日

サムスン電子のデザインマネジメント

デザイン学研究第55回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2008年06月29日

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口頭発表(一般)

デザインとマネジメントの収斂:「デザイナンス」という新概念

デザイン学研究第55回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2008年06月29日

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口頭発表(一般)

日本のファッションイラストレーションとメディア

デザイン学研究第55回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2008年06月28日

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口頭発表(一般)

400年の京唐紙「唐長」にみる経験価値−板木と文様がもたらす究極のしつらい−

商品開発・管理学会第10回全国大会報告要旨集2008年06月15日

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口頭発表(一般)

300年の京都老舗旅館「俵屋」にみる経験価値−伝統を活かした究極の夢心地−

商品開発・管理学会第10回全国大会報告要旨集2008年06月15日

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口頭発表(一般)

商品デザインと経験価値

商品開発・管理学会第10回全国大会報告要旨集2008年06月15日

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口頭発表(一般)

感性をめぐる商品開発

日本油化学会関東支部第1回油化学セミナー「売れるモノづくり−感性に訴える商品開発−」要旨集2008年06月03日

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口頭発表(一般)

400年の京唐紙「唐長」の伝統と革新

日本感性工学会感性商品研究部会第34回研究会2008年05月31日

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口頭発表(一般)

商品の色・形についてのコメント

ダイワ証券情報TV(CS766ch.)ダイワビジネススコープ「市場に活! 最新色・形ビジネス」2008年04月19日

ルイ・ヴィトンの法則−最強のブランド戦略−

早稲田大学WBS研究センターネオ・ロジスティクス共同研究会5-1月例会資料2008年04月17日

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口頭発表(一般)

400年の京唐紙「唐長」の伝統と革新

日本感性工学会感性商品研究部会第33回研究会2008年03月

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口頭発表(一般)

廃棄物処理について

早稲田大学WBS研究センター建設ロジスティクス研究会3月月例会資料2008年03月

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口頭発表(一般)

環境対応商品の市場性

味の素広告部ECO勉強会資料2008年03月

新商品開発マネジメント

関西広域バイオメディカルクラスター本部平成19年度MOT講座エッセンス編第10回資料2008年03月

製品開発を担うリーダーの役割と資質

開発マネジメント革新特別セミナー特別講演資料2008年02月

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口頭発表(一般)

循環ビジネスの挑戦

船井総研廃棄物処理業界経営研究会資料2008年01月

ルイ・ヴィトンの法則

第13回ファッション造形学セミナー講演論文集2007年12月

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランドのブランド戦略の類型化−「エルメス型」「ルイ・ヴィトン型」「コーチ型」−

ファッションビジネス学会2007年度全国大会ガイドブック2007年12月

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口頭発表(一般)

ルイ・ヴィトンの法則

日本感性工学会感性商品研究部会第32回研究会2007年12月

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口頭発表(一般)

老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新

日本感性工学会感性商品研究部会第32回研究会2007年12月

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口頭発表(一般)

ルイ・ヴィトンの法則

第12回曖昧な気持ちに挑むワークショップ論文集2007年12月

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口頭発表(一般)

ブランド価値向上につながる環境対応モノづくり

日立製作所総合教育センタ技術研修所SEC(専門技術研修)第2回エコ・アクションによる新しいモノづくり−「環境CSRプロモータ」養成講座(実践編)−研修資料2007年11月

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口頭発表(一般)

感性に訴えるモノづくりとは−おもてなし価値とデザイン−

JMI生産・開発マネジメントコース基調講演資料 (日本能率協会)2007年10月

経験価値ものづくり−ブランド価値とヒットを生む「こと」づくり−

フュージョン商品作り研究会講演会資料2007年10月

一澤信三郎帆布にみるこだわりのものづくり

大田区経営セミナー資料 (大田区産業経済部産業振興課)2007年10月

老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新−経験価値創造と技術経営−

商品開発・管理学会第9回全国大会(平成19度秋季)講演論文集2007年10月

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口頭発表(一般)

老舗企業「山田松香木店」のこだわり経営−経験価値創造と技術経営−

商品開発・管理学会第9回全国大会(平成19度秋季)講演論文集2007年10月

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口頭発表(一般)

京都「俵屋」に見る老舗旅館の経験価値創造

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

老舗ブランド「虎屋」の経験価値創造と技術経営

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

「光の教会」に見る建築物の経験価値創造

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

「代官山ヒルサイド・テラス」に見る建築物の経験価値創造

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

ポルシェにみるブランド車の経験価値創造−熱狂的ファンを惹き付けるプロダクトアウト−

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

心の音楽を奏でるタイムドメイン社スピーカーの経験価値創造

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

経験価値を伝えるマーケティング・コミュニケーションの考察

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

帆布製鞄製造「一澤信三郎帆布」に見る経験価値創造

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランドに見る経験価値創造−エルメス、ルイ・ヴィトン、コーチの比較−

第9回日本感性工学会大会予稿集2007年08月

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口頭発表(一般)

エコプロダクツの市場性とブランド力強化

SEC(専門技術研修)第1回エコプロダクツ教育講座研修資料2007年07月

RELATE(関係的経験価値)に着目した経験価値分析−消費者が求める“つながり感”の本質−

商品開発・管理学会第8回全国大会(平成19度春季)講演論文集2007年06月

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口頭発表(一般)

独立型ベンチャー企業による経験価値イノベーション−タイムドメイン社の超スピーカーの事例−

商品開発・管理学会第8回全国大会(平成19度春季)講演論文集2007年06月

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口頭発表(一般)

感性に訴えるものづくりのための経験価値の再考

日本感性工学会感性商品研究部会第31回研究会2007年06月

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口頭発表(一般)

心の音楽を奏でるタイムドメイン社スピーカーの経験価値創造

日本感性工学会感性商品研究部会第31回研究会2007年06月

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口頭発表(一般)

廃棄物ビジネスの挑戦

精密工学会ライフサイクルエンジニアリング専門委員会特別講演資料2007年04月

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口頭発表(一般)

経験価値ものづくり−ブランド価値とヒットを生む「こと」づくり−

人間生活工学センター講演会資料2007年03月

感性に訴えるデザイン戦略

モバイル端末の市場動向と開発技術/2006講演資料2007年02月

製品開発を担うリーダーの役割と資質

日本能率協会中部地域事業部「開発マネジメント革新特別セミナー」特別講演資料2007年02月

エコプロダクトの市場性とブランド力の強化

日立製作所総合教育センタ技術研修所第1回エコ・アクションによる新しいモノづくり−「環境CSRプロモータ」養成講座(実践編)−研修資料2006年12月

「WACOAL DIA」にみる高級ファッションブランドの経験価値創造

日本感性工学会感性商品研究部会第29回研究会2006年12月

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口頭発表(一般)

エーデルピルスの経験価値創造

日本感性工学会感性商品研究部会第29回研究会2006年12月

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口頭発表(一般)

食品業界における大ヒット商品誕生までのこだわり

鳥越製粉食品経営センター第53回経営技術総合研究会講演資料集2006年11月

老舗ブランド企業の経験価値創造

デジタル・キャンパス・コンソーシアム第6回DCC産学交流フォーラム基調講演資料2006年11月

ワコール高級ブランド「WACOAL DIA」にみる経験価値創造

商品開発・管理学会平成18年度秋季全国大会講演論文集2006年10月

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口頭発表(一般)

サッポロエーデルピルスにみる経験価値創造−日本初のプレミアムビールが支持される理由−

商品開発・管理学会平成18年度秋季全国大会講演論文集2006年10月

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口頭発表(一般)

ワコール高級ブランド「WACOAL DIA」に見る経験価値創造

第8回日本感性工学会大会予稿集2006年09月

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口頭発表(一般)

サッポロ「エーデルピルス」に見る経験価値創造

第8回日本感性工学会大会予稿集、p.239, 日本感性工学会、2006.9.152006年09月

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口頭発表(一般)

「虎屋」に見る老舗企業の経験価値創造

第8回日本感性工学会大会予稿集2006年09月

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口頭発表(一般)

京都「俵屋」に見る老舗旅館の経験価値創造

第8回日本感性工学会大会予稿集2006年09月

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口頭発表(一般)

感性に訴えるものづくりのための「経験価値」とは何か

第8回日本感性工学会大会予稿集2006年09月

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口頭発表(一般)

早稲田の杜から感性開花−感性に訴えるものづくり−

第8回日本感性工学会大会予稿集2006年09月

エコプロダクトの市場性とブランド力の強化

日立製作所総合教育センタ技術研修所{SEC(専門技術研修)環境に配慮した新製品開発の手法(LCA, REMの実践)}研修資料2006年09月

エルメス、ルイ・ヴィトン、ポロ・ラルフローレンに見る経験価値創造

平成18年度日本家政学会色彩・意匠学部会、被服心理学部会合同夏季セミナー要旨集2006年08月

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランドにみる経験価値創造

商品開発・管理学会第6回全国大会講演論文集2006年06月

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口頭発表(一般)

あぶらとり紙「よーじや」にみる経験価値創造−経験価値グリッドによる経験価値創造メカニズムの分析−

商品開発・管理学会第6回全国大会講演論文集2006年06月

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口頭発表(一般)

シャープ「AQUOS」の感性に訴えるデザイン戦略

商品開発・管理学会第6回全国大会講演論文集2006年06月

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口頭発表(一般)

商品開発・管理学会第6回全国大会開催の御挨拶

商品開発・管理学会第6回全国大会講演論文集2006年06月

わが国のMOT教育の現状と課題

くらしき作陽大学教育フォーラム「創造的人材を育成する−MOTからMOSATへ−」講演要旨集2006年05月

商品開発と技術経営

日本品質管理学会第4回インカレゼミ講演会資料2006年05月

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口頭発表(一般)

選別淘汰時代を迎えた資源循環企業の優良化とビッグビジネスへの挑戦

日本経済新聞社第2回「新しい地球環境時代における資源循環企業の役割と社会的責任」パネルディスカッション資料2006年05月

資源循環企業のビジネスモデル確立の現状と将来性

日本経済新聞社第2回「新しい地球環境時代における資源循環企業の役割と社会的責任」基調講演資料2006年05月

エコプロダクトの市場性とブランド力の強化

日立製作所総合教育センタ技術研修所「SEC(専門技術研修)第1回環境CSR対応モノづくり(基礎編)」研修資料2006年04月

優良性評価制度が求めるもの 処理業者が取り組むこと

日報アイ・ビー産廃処理業実践セミナー「優良性評価適合への道」資料集2006年03月

ヒットを生む経験価値創造−感性を揺さぶるものづくり−

日立製作所総合教育センタ技術研修所「Integrated Engineering Development courseフォローアップ研修」特別講義資料2006年03月

技術を業績に結び付ける「技術経営」(MOT)−狙いどおりにヒットを生むための経営戦略とは−

東京商工会議所工業部会講演資料2006年03月

商品開発のヒント

NECモバイルターミナル事業本部教育委員会「モバイル端末の市場動向と開発技術/2005」講演資料2006年02月

サービスサイエンスを考える−感性工学、商品開発、環境ビジネスの立場から−

情報処理学会ソフトウェアジャパン2006論文集2006年02月

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口頭発表(一般)

技術開発から新商品・新事業開発へ−今求められるプロダクトイノベーション−

中国技術振興センター テクノシンポジウム特別講演会資料2005年12月

ラグジュアリーブランドの価値創造

日本感性工学会感性商品研究部会第26回研究会2005年12月

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口頭発表(一般)

新商品開発におけるデザインと経験価値

日本感性工学会感性商品研究部会第26回研究会2005年12月

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口頭発表(一般)

廃棄物ビジネスの挑戦−チャンスがいっぱい! 環境ビジネス−

第9回日本廃棄物会議基調講演資料2005年12月

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口頭発表(一般)

キリン「生茶」・明治製菓「フラン」の商品戦略

サントリー商品開発センター所内セミナー資料2005年11月

企業のデザインマネジメント

東海大学現代政経セミナー資料2005年11月

環境ビジネスとしてのグリーンサービサイジング−環境マネジメントシステム研究会中間報告−

日本品質管理学会第35回年次大会研究発表会研究発表要旨集2005年11月

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口頭発表(一般)

ヒット商品を連続させるプロダクトイノベーションの実証的研究

日本品質管理学会第35回年次大会研究発表会研究発表要旨集2005年11月

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口頭発表(一般)

ヒット商品を連続させるプロダクトイノベーションの理論的考察

日本品質管理学会第35回年次大会研究発表会研究発表要旨集2005年11月

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口頭発表(一般)

産業廃棄物処理業優良化に関する事業概要と展望

産業廃棄物処理事業振興財団「産業廃棄物処理業経営塾」講義資料2005年11月

デザインで会社を変える

にいがた産業創造機構第12回NICOクラブセミナー講演資料2005年11月

共感する記憶を刺激した新商品開発−「カドケシ」「リトルジャマー」の経験価値創造−

商品開発・管理学会第5回秋季研究会講演論文集2005年11月

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口頭発表(一般)

バーバリー・ブルーレーベルにみるブランド商品開発−ヤング女性向け市場で一人勝ちを続ける理由−

商品開発・管理学会第5回秋季研究会講演論文集2005年11月

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口頭発表(一般)

ヒットの法則

東京ピーアール企画第58回異業種交歓会講演資料2005年10月

これからの産業廃棄物処理業界に求められるもの

石川県環境安全部廃棄物対策課・石川県県産業廃棄物協会産業廃棄物適正処理推進講習会テキスト2005年10月

ヒットを生む経験価値創造

盛和塾<大阪>秋季特別勉強会講演資料2005年10月

経験価値創造の商品・デザイン開発−顧客の感性に響く、ヒット商品開発の決定版−

マーケティング研究協会公開セミナー講演資料2005年10月

エコプロダクツの市場性とブランド力の強化

日本電機工業会2005年環境政策委員会講演資料2005年10月

産業廃棄物処理業優良性評価制度

青森県産業廃棄物協会あおもり環境再生フェスタ平成17年度管理者研修会講演資料2005年10月

新商品・新事業開発のマネジメント−商品企画七つ道具−

第20回高分子同友会総合講演会資料2005年10月

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口頭発表(一般)

技術経営と新商品開発

シャープ液晶学校・早稲田大学ビジネススクールMOTプログラムOpen School講演資料(シャープ)2005年09月

グリーン・サービサイジング

日本品質管理学会環境マネジメントシステム研究会資料2005年09月

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口頭発表(一般)

ルイ・ヴィトンに見るラグジュアリーブランド・マーケティングの法則(第2報)−各論−

第7回日本感性工学会大会予稿集2005年09月

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口頭発表(一般)

ルイ・ヴィトンに見るラグジュアリーブランド・マーケティングの法則(第1報)−総論−

第7回日本感性工学会大会予稿集2005年09月

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口頭発表(一般)

ラグジュアリーブランドに見る経験価値創造

第7回日本感性工学会大会予稿集2005年09月

京老舗における経験価値創造(第2報)−京菓子司・末富−

第7回日本感性工学会大会予稿集2005年09月

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口頭発表(一般)

機能性商品のデザインマネジメント−コクヨ・カドケシの外観デザイン−

第7回日本感性工学会大会予稿集2005年09月

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口頭発表(一般)

京老舗における経験価値創造(第1報)−香老舗・松栄堂−

第7回日本感性工学会大会予稿集2005年09月

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口頭発表(一般)

Various Applications of Kansei Engineering

第7回日本感性工学会大会予稿集2005年09月

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口頭発表(一般)

生きた技術経営MOT・ヒットを生む経験価値創造

並木精密宝石講演資料2005年09月

ルイ・ヴィトンに見るラグジュアリー・ブランド・マーケティングの法則

ファッションビジネス学会全国大会−関西支部創立10周年記念−ガイドブック2005年08月

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口頭発表(一般)

産業廃棄物処理業優良化推進事業の概要−処理業者の優良性の判断に係る評価制度を中心に−

愛媛県産業廃棄物協会「優良産業廃棄物処理業者育成研修会」資料2005年08月

中小製造業における新商品開発マネジメントについて−MOTの視点も交えて−

東京商工会議所ものづくり推進委員会講演資料2005年07月

経験価値創造による顧客価値の創出−お客様に感動を与える商品・サービスを提供するために−

中部品質管理協会講演会講演資料2005年07月

チャンスがいっぱい!環境ビジネス−廃棄物ビジネスの挑戦−

埼玉県産業廃棄物適正処理講習会講演資料(埼玉県環境部)2005年07月

商品開発のヒント−商品企画七つ道具で必然的ヒットを狙え−

東京ピーアール企画第56回異業種交歓会講演資料2005年06月

デザイン・マネジメントと経営戦略

デザイン学研究第52回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2005年06月

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口頭発表(一般)

デザイン・マネジメントとデザイン・マインド

デザイン学研究第52回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2005年06月

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口頭発表(一般)

デザイン・マネジメントとデザイン・パワー

デザイン学研究第52回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2005年06月

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口頭発表(一般)

京菓子司「末富」の商品開発力と経験価値創造−『ヒットを生む経験価値創造』の事例研究−

商品開発・管理学会第5回全国大会講演・論文集2005年06月

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口頭発表(一般)

松栄堂の商品開発力と経験価値創造

商品開発・管理学会第5回全国大会講演・論文集2005年06月

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口頭発表(一般)

環境対応商品の市場性について

経済産業省環境調和産業推進室「第7回エコプロダクツと経営戦略研究会」講演資料2005年06月

新商品開発マネジメント

松下グループ参事技術塾講演資料2005年06月

松栄堂の商品開発力と経験価値創造

日本感性工学会感性商品研究部会第22回研究会2005年06月

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口頭発表(一般)

京菓子司「末富」の商品開発力と経験価値創造−『ヒットを生む経験価値創造』の事例研究−

日本感性工学会感性商品研究部会第22回研究会2005年06月

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口頭発表(一般)

商品開発のヒント−商品企画七つ道具で必然的ヒットを狙え−

東京商工会議所品川支部講習会資料2005年06月

新商品・新事業開発戦略のマネジメント−商品企画七つ道具−

高分子学会高分子同友会勉強会講演資料2005年05月

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口頭発表(一般)

産業廃棄物処理業者の優良性の判断に係る評価制度及び評価基準について

日立建機2005NEW環境展HITACHI環境セミナー講演資料2005年05月

新商品開発マネジメントと技術経営(MOT)

東京商工会議所工業部会所属議員昼食懇談会講演資料2005年05月

産業廃棄物処理業優良化推進事業の概要−処理業者の優良性の判断に係る評価制度を中心に−、−処理業者の優良性の判断に係る評価制度を考える−

自由民主党廃棄物対策議員懇話会講演資料(全国産業廃棄物連合会政治連盟)2005年05月

京都企業「一澤帆布」の商品開発力と経験価値創造−『ヒットを生む経験価値創造』の事例研究−

日本品質管理学会第77回研究発表会研究発表要旨集2005年05月

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口頭発表(一般)

マーケティング理論としての「経験価値」

日本品質管理学会第77回研究発表会研究発表要旨集2005年05月

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口頭発表(一般)

産業廃棄物処理業優良化推進のための評価制度及び評価基準

日報アイ・ビー廃棄物セミナー「産業廃棄物処理業の優良化事業」テキスト2005年03月

感性に訴える商品開発

日本感性工学会大会春季大会2005予稿集2005年03月

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口頭発表(一般)

新商品開発マネジメントと“商品企画七つ道具”

NECユニバーシティ講演資料2005年03月

新商品開発マネジメントと技術経営(MOT)

NECユニバーシティ講演資料2005年01月

優良化推進事業の意味するもの

産業廃棄物処理事業振興財団廃棄物処理センター等全国担当者会議講演資料2004年11月

産廃ビジネスの課題と展望

産業廃棄物処理事業振興財団第Ⅱ期産廃経営研究会講演資料2004年11月

京都祇園のお茶屋「一力亭」の演出力−経験価値創造の事例研究(第6報)−

日本品質管理学会第34回年次大会研究発表会研究発表要旨集2004年10月

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口頭発表(一般)

アルビレックス新潟 4万人動員のマネジメント−経験価値創造の事例研究(第5報)−

日本品質管理学会第34回年次大会研究発表会研究発表要旨集2004年10月

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口頭発表(一般)

日産自動車「X-TRAIL」の使える道具感−経験価値創造の事例研究(第4報)−

日本品質管理学会第34回年次大会研究発表会研究発表要旨集2004年10月

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口頭発表(一般)

INAX社「SATIS」のおもてなしトイレ空間−経験価値創造の事例研究(第3報)−

日本品質管理学会第34回年次大会研究発表会研究発表要旨集2004年10月

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口頭発表(一般)

コスメデコルテAQクリームミリオリティのプレミアム性−経験価値創造の事例研究(第2報)−

日本品質管理学会第34回年次大会研究発表会研究発表要旨集2004年10月

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口頭発表(一般)

エルメス「カレ」の馬車の物語−経験価値創造の事例研究(第1報)−

日本品質管理学会第34回年次大会研究発表会研究発表要旨集2004年10月

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口頭発表(一般)

「経験価値」と感性品質の関係−人間の感性と高次欲求を満たす顧客価値の創造−

日本品質管理学会第34回年次大会研究発表会研究発表要旨集2004年10月

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口頭発表(一般)

京都企業「一澤帆布」の商品開発力と経験価値創造

商品開発・管理学会第4回秋季研究会講演論文集2004年10月

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口頭発表(一般)

MOT(技術経営)と商品開発マネジメント

商品開発・管理学会第4回秋季研究会講演論文集2004年10月

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口頭発表(一般)

チャンスがいっぱい!環境ビジネス

ハチオウ第5回銀の森をつくる会講演資料2004年10月

産業廃棄物処理業優良化推進フォーラム パネル討論会

第3回産業廃棄物と環境を考える全国大会資料、全国産業廃棄物連合会・日本産業廃棄物処理振興センター・産業廃棄物処理事業振興財団2004年10月

キリン「生茶」・明治製菓「フラン」の商品開発マネジメント

日本包装技術協会食品流通・包装懇話会講演資料2004年09月

新商品開発マネジメントと技術経営(MOT)

第5回eMBA\eMOTシンポジウム講演資料(早稲田大学ビジネススクール経営専門職大学院・ケアブレインズ)2004年09月

感性デザイン実践セミナー

マーケティング研究協会公開セミナー講演資料2004年09月

コンジョイント分析、新商品・事業開発の方法と「商品企画七つ道具」

上田商工会議所マイブランド実践道場講演資料2004年09月

サイクリック一対比較法のコンジョイント分析への適用方法

第6回日本感性工学会大会予稿集2004年09月

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口頭発表(一般)

空気清浄機の商品企画に関する研究(2)−コンセプトの最適化−

第6回日本感性工学会大会予稿集2004年09月

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口頭発表(一般)

空気清浄機の商品企画に関する研究(1)−ニーズの探索とアイデアの発想・選択−

第6回日本感性工学会大会予稿集2004年09月

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口頭発表(一般)

Introduction to Kansei Engineering as International Technique−A Report of Overseas Activities−

第6回日本感性工学会大会予稿集2004年09月

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口頭発表(一般)

統計的官能評価法の基礎

日本テクノセンター「商品・サービスにおける統計的官能検査手法と官能評価・分析および応用」セミナー講演資料2004年08月

マーケティングと商品企画

大日本印刷2004技術セミナー講演資料2004年08月

新商品・新事業開発マネジメントの必要性

浜松商工会議所電子・光部会部門別担当者研修会講演資料2004年07月

ヒット商品の開発に向けたシステマチックな商品企画手法

Panasonic-MOT講演資料(松下電器産業)2004年07月

環境意識が購買行動および環境対応商品に及ぼす影響

日本感性工学会感性商品研究部会第19回研究会2004年06月

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口頭発表(一般)

顧客の経験価値に訴求する商品・事業開発<第2報>−経験価値を競争戦略とするケーススタディー−

日本品質管理学会第74回研究発表会研究発表要旨集2004年05月

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口頭発表(一般)

顧客の経験価値に訴求する商品・事業開発<第1報>−経験価値の概念的枠組みと戦略の実行ポイント−

日本品質管理学会第74回研究発表会研究発表要旨集2004年05月

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口頭発表(一般)

顧客価値はこう創る−JOQI顧客価値創造部会の成果報告(Ⅰ):総論・消費財産業編−

日本品質管理学会第74回研究発表会研究発表要旨集2004年05月

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口頭発表(一般)

中小企業におけるデザインマネジメント−

イデス倶楽部デザインセミナー講演会(新潟県生活文化創造産業振興協会)2004年03月

デザイン・マネジメント−「京都ブランド」の世界展開を視野に入れて−

京都商工会議所定例会員講演会「デザインマネジメント・シンポジウム」資料2004年03月

空気清浄機の商品企画に関する実証的研究

日本感性工学会感性商品研究部会第18回研究会2004年03月

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口頭発表(一般)

ヒットを生む商品企画七つ道具

経済産業省地域MOTシンポジウム(中国地域)実証講義資料2004年02月

ルイ・ヴィトンの法則−知られざるビッグカンパニーの事業戦略−

トレンドセッターセミナー講演資料(オンワードファッションシステム)2004年02月

ルイ・ヴィトンに見るラグジュアリー・ブランドのマーケティング

ファッションビジネス学会創立10周年記念全国大会ガイドブック2003年11月

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口頭発表(一般)

環境に配慮したモノづくり−環境対応商品の市場性−

商品開発・管理学会第3回秋季研究会プログラム・レジュメ集2003年11月

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口頭発表(一般)

感性商品開発の実践

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

注目情報を用いたマーケティング調査の研究

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

ブランドが消費者の購買行動に及ぼす影響の感性計測

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

食生活における次世代のライフスタイルと、それに応える商品・サービスの提案(2)−好まれる食生活スタイルの導出−

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

食生活における次世代のライフスタイルと、それに応える商品・サービスの提案(1)−好まれる食生活スタイルの導出−

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

日本及び中国における環境対応冷蔵庫の市場性に関する研究(2)−商品コンセプトの実現性の分析−

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

日本及び中国における環境対応冷蔵庫の市場性に関する研究(1)−既存市場の分析

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

詳細

口頭発表(一般)

サイクリック一対比較法の適用方法

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

価値意識調査手法VACASの改良

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

アイカメラによる視線から興味度を推定する可能性

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

ランチジャーの商品企画に関する研究(2)−アイデアの発想・選択とコンセプトの最適化−

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

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口頭発表(一般)

ランチジャーの商品企画に関する研究(1)−ニーズの探索・検証とポジショニング−

第5回日本感性工学会大会予稿集2003年10月

詳細

口頭発表(一般)

ラグジュアリー・ブランドのグローバル戦略と日本市場−巨大ブランドビジネスの行方−

チャコット平成15年度夏期幹部研修会講演資料2003年08月

ラグジュアリー・ブランドのグローバル戦略と日本市場−巨大ブランドビジネスの行方−

トレンドセッターセミナー講演資料、オンワードファッションシステム2003年07月

キリン生茶の商品開発・管理とマーケティング

日本感性工学会感性商品研究部会第16回研究会2003年06月

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口頭発表(一般)

ヨーロッパ高級ブランド世界戦略の中での日本

日本感性工学会感性商品研究部会第16回研究会2003年06月

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口頭発表(一般)

キリン生茶の商品開発・管理とマーケティング

商品開発・管理学会第3回全国大会講演・論文集2003年06月

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口頭発表(一般)

ウェイスト・マネジメント社における廃棄物処理事業のビジネスモデル

環境経営学会2003年研究報告大会資料2003年05月

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口頭発表(一般)

立命館大学における産学連携の推進体制と活動の事例

日本品質管理学会第90回シンポジウム講演要旨集2003年04月

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口頭発表(一般)

LVMH社のブランド戦略

日本マーケティング協会ブランド研究会資料2003年03月

デザインマネジメント入門−京都ブランドをさらに輝かせるために−

京都能率協会京都能率学校研究懇談会資料2003年03月

マーケティングは市場の兵法

滋賀県中小企業団体中央会産学連携セミナー資料2003年03月

注目情報を用いたマーケティング調査の研究−ブランドが消費者の購買行動に及ぼす影響−

岐阜県地域結集型共同研究事業平成14年度研究成果発表会要旨集(科学技術振興事業団・岐阜県・岐阜県科学技術振興センター・財団法人ソフトピアジャパン)2003年02月

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口頭発表(一般)

ルイ・ヴィトンについてのコメント(ラジオ出演)

TOKYO FM立花裕人「あのブランドの秘密」2003年02月

ルイ・ヴィトンに見るデザインマネジメント

京都能率協会デザインマネジメント・セミナー資料2002年12月

ルイ・ヴィトンについてのコメント(ラジオ出演)

J-WAVEカラーズオブライフ「世界のスーパーブランドの秘密」2002年11月

ルイ・ヴィトンについてのコメント(テレビ出演)

毎日テレビVOICE「神戸に巨大ブランド店」2002年11月

ホンダに見る共創のデザイン・マネジメント

デザイン学研究第49回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2002年11月

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口頭発表(一般)

「フィット」に見るホンダのデザイン・マネジメント

デザイン学研究第49回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2002年11月

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口頭発表(一般)

ヒットを生む商品企画七つ道具

2002年立命館大阪オフィス講座No.7講演資料(立命館大学)2002年10月

顧客ニーズをつかむ「感性」とは

滋賀県産業支援プラザ第129回科学技術セミナー資料2002年10月

ヒット商品を生む商品企画七つ道具

広島市産業振興センター新分野進出におけるマーケティングセミナー資料2002年09月

ウェイスト・マネジメント社におけるマーケティング戦略

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

ブランドが消費者の購買行動に及ぼす影響−視線と本音、建前の比較−

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

環境対応冷蔵庫の市場性に関する研究

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

中国における環境対応冷蔵庫の市場性に関する研究

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンのビジネスモデル

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

ブランド論におけるLVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

官能評価手法における分類データの解析法(2)−1:2点嗜好法の有意点−

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

ランチジャーに関する商品企画の実証的研究−ニーズの探索、検証、ポジショニング−

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

暖房機の商品企画の実証的研究−コンジョイント分析を用いた商品コンセプトの最適化−

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

感性商品研究部会活動報告

第4回日本感性工学会大会予稿集2002年09月

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口頭発表(一般)

チャンスが一杯−環境ビジネス

京都工業会第424回京都工業クラブ例会資料2002年07月

環境ビジネスの現状と展望

北陸先端科学技術大学院大学知識科学科セミナー資料2002年05月

フィットに見るホンダのデザイン戦略

商品開発・管理学会第2回全国大会講演・論文集2002年05月

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口頭発表(一般)

環境に優しい商品の市場性

日本ファジィ学会第20回評価問題研究会資料2002年03月

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口頭発表(一般)

デザインマネジメントの展望

京都能率協会デザインマネジメント・セミナー資料2001年12月

技術と感性の融合/感性産業

平成13年度東海・北陸ブロック技術・市場交流プラザ名古屋大会分科会(中小企業総合事業団・名古屋市・名古屋市工業技術振興協会)2001年11月

ホンダのデザイン戦略(3)−オデッセイを中心に−

デザイン学研究第48回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2001年10月

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口頭発表(一般)

ホンダのデザイン戦略(2)−2代目プレリュードを中心に−

デザイン学研究第48回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2001年10月

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口頭発表(一般)

ホンダのデザイン戦略(1)−シビックを中心に−

デザイン学研究第48回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)2001年10月

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口頭発表(一般)

ヒットを生む商品企画七つ道具

第10回滋賀県異業種交流大会分科会資料(滋賀県・滋賀県異業種交流連合会)2001年10月

LVMHのブランドマネジメントの研究

第3回日本感性工学会大会予稿集2001年09月

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口頭発表(一般)

官能評価手法における分類データの解析法-1:2点嗜好法の提案-

第3回日本感性工学会大会予稿集2001年09月

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口頭発表(一般)

環境対応冷蔵庫のニーズに関する実証的研究

第3回日本感性工学会大会予稿集2001年09月

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口頭発表(一般)

NCV21(Class1)の商品企画に関する実証的研究(2)−アイデアの発想・選択とコンセプトの最適化−

第3回日本感性工学会大会予稿集2001年09月

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口頭発表(一般)

NCV21(Class1)の商品企画に関する実証的研究(1)−ニーズの探索・検証とポジショニング−

第3回日本感性工学会大会予稿集2001年09月

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口頭発表(一般)

男性用化粧品の商品企画に関する実証的研究(2)−アイデアの発想・選択とコンセプトの最適化−

第3回日本感性工学会大会予稿集2001年09月

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口頭発表(一般)

男性用化粧品の商品企画に関する実証的研究(1)−ニーズの探索・検証とポジショニング−

第3回日本感性工学会大会予稿集2001年09月

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口頭発表(一般)

海外に見る環境マネジメントとマーケティング

日本マーケティング協会関西支部第1期マーケティング・マスターコース資料2001年08月

感性で顧客創造

京都府中小企業振興公社協力会キラメキ交流サロン資料2001年03月

感性工学とビジネス−ヒットを生む商品企画七つ道具−

富士電機「情報システムシステムソリューション技術セミナー」講演資料2001年03月

商品企画七つ道具−ヒット商品を生むためのツール−

大阪府工業会特別経営セミナー資料2001年01月

ヒットを生む商品企画七つ道具

日本科学技術連盟第29年度多変量解析研究会1月例会講演資料2001年01月

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

文部科学省科学研究費特定領域研究「ゼロエミッションをめざした物質循環プロセスの構築」平成12年度最終報告会要旨集、4A03-0(9)2001年01月

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口頭発表(一般)

ファッションデザイン画における意匠図原型作画方式の提案

日本デザイン学研究第47回研究発表大会概要集2000年10月

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口頭発表(一般)

「商品企画七つ道具」の有効性の検証

日本デザイン学会第47回研究発表大会概要集2000年10月

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口頭発表(一般)

商品企画七つ道具

大阪商工会議所講演会講演資料2000年09月

感性評価の方法論−統計的官能評価手法を中心として−

日本音響学会第2000年秋季研究発表会講演論文集2000年09月

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口頭発表(一般)

間違いだらけの環境問題

東京建設クラブ勉強会講演資料 (日本青年会議所建設部会)2000年09月

感性商品と感性評価・官能評価

第2回日本感性工学会大会予稿集2000年09月

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口頭発表(一般)

感性評価のための一対比較法の改良

第2回日本感性工学会大会予稿集2000年09月

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口頭発表(一般)

環境対応商品コンセプトの探索(3)−日本と台湾の消費者の比較

第2回日本感性工学会大会予稿集2000年09月

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口頭発表(一般)

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響(3)−日本と台湾の消費者の比較−

第2回日本感性工学会大会予稿集2000年09月

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口頭発表(一般)

マーケティングからみた品質

日本品質管理学会第77回シンポジウム講演要旨集2000年09月

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口頭発表(一般)

人々の意識と行動のギャップに架ける橋

土木研究所講演会講演資料 (建設省土木研究所)2000年03月

マーケティングから見た顧客価値の創造

日本感性工学会誌2000年02月

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口頭発表(一般)

感性と感性工学

動体計測研究会平成11年度第4回研究会資料 (日本写真測量学会)1999年12月

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口頭発表(一般)

山梨大学コンピュータ・メディア工学科における感性工学教育

日本感性工学会第1回大会報文集1999年11月

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口頭発表(一般)

環境対応商品コンセプトの探索(2)-日用生活品と耐久消費財の比較-

日本感性工学会第1回大会報文集1999年11月

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口頭発表(一般)

環境対応商品コンセプトの探索(1)-台所用洗剤の場合-

日本感性工学会第1回大会報文集1999年11月

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口頭発表(一般)

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響(2)-日用生活品と耐久消費財の比較-

日本感性工学会第1回大会報文集1999年11月

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口頭発表(一般)

環境意識が消費者の購買行動に及ぼす影響(1)−台所用洗剤の場合−

日本感性工学会第1回大会報文集1999年11月

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口頭発表(一般)

わが国におけるファッションイラストレーションとファッションデザインの関係

デザイン学研究第46回研究発表大会概要集 (日本デザイン学会)1999年10月

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口頭発表(一般)

環境・デザイン・インスティテュートの今後とその役割(2)-理工系における教育の現状-

デザイン学研究第46回研究発表大会概要集 (日本デザイン学会)1999年10月

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口頭発表(一般)

環境・デザイン・インスティテュートの今後とその役割(1)-経済・経営系におけるデザイン教育-

デザイン学研究第46回研究発表大会概要集 ( 日本デザイン学会)1999年10月

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口頭発表(一般)

「商品企画七つ道具」の強化

デザイン学研究第46回研究発表大会概要集 (日本デザイン学会)1999年10月

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口頭発表(一般)

新・商品企画七つ道具の提案

日本品質管理学会第29回年次大会発表要旨集1999年10月

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口頭発表(一般)

21世紀の日本を蘇生させる“経営とCS”

1999年度中部品質管理大会パネルディスカッション (中部品質管理協会)1999年10月

山梨大学コンピュータ・メディア工学科における感性工学教育への取り組み

日本感性工学会感性商品研究部会第2回研究会1999年09月

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口頭発表(一般)

感性工学とビジネス

日本感性工学会感性商品研究部会第1回研究会1999年07月

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口頭発表(一般)

感性商品研究部会

日本感性工学会キックオフシンポジウム講演予稿集1999年06月

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口頭発表(一般)

品質管理は感性工学を目指す:感性工学研究会終了報告

日本品質管理学会第61回研究発表会発表要旨集1999年05月

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口頭発表(一般)

感性工学の基礎と現状

感性工学研究会資料#22-4 日本品質管理学会1999年03月

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口頭発表(一般)

感性とビジネス

ファッションビジネス学会感性とビジネス研究会発表資料1999年01月

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口頭発表(一般)

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

文部省科学研究費特定領域研究「ゼロエミッション」平成10年度最終報告会要旨集1999年01月

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口頭発表(一般)

歴史にみる戦略

第3976回QCサークルPN&JHS大会特別講演(QCサークル関東支部・千葉地区)1998年11月

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口頭発表(一般)

ファッションデザイン画における意匠図用基本プロポーションの試作

デザイン学研究第45回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)1998年11月

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口頭発表(一般)

学部の枠を越えたデザインマネジメント研究

デザイン学研究第45回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)1998年11月

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口頭発表(一般)

価値創造のマーケティング

第39回品質月間特別講演会(日本商工会議所)1998年11月

感性工学をこう考える

バイオメディカル・ファジィ・システム学会第11回年次大会講演論文集1998年11月

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口頭発表(一般)

感性工学と商品企画

日本機械学会第76期全国大会講演資料集1998年10月

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口頭発表(一般)

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

環境科学会1998年会講演要旨集1998年10月

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口頭発表(一般)

感性工学と品質管理

日本品質管理学会第71回シンポジウム講演要旨集1998年09月

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口頭発表(一般)

一対比較型評価手法間の関係-ファジィ構造モデル、AHP、官能検査手法の比較-

日本統計学会第66回大会報告集1998年07月

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口頭発表(一般)

工学以外の分野へファジィ理論を普及するためには(2)−感性工学の立場から−

第14回ファジィシステムシンポジウム1998年06月

工学以外の分野へファジィ理論を普及するためには(1)−感性工学とは何か−

第14回ファジィシステムシンポジウム1998年06月

感性工学研究会中間報告:感性工学と品質管理

日本品質管理学会第58回研究発表会発表要旨集1998年05月

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口頭発表(一般)

環境ビジネスの分類および可能性について-環境ビジネスの基礎的研究(第2報)-

日本経営工学会平成10年度春季大会予稿集1998年05月

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口頭発表(一般)

環境ビジネスの定義および必要性について環境ビジネスの基礎的研究-

日本経営工学会平成10年度春季大会予稿集1998年05月

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口頭発表(一般)

感性工学研究会 中間報告・感性工学と品質管理

日本品質管理学会感性工学研究会資料1998年05月

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口頭発表(一般)

たかがアンケート、されどアンケート

日本科学技術連盟第27年度多変量解析研究会4月例会講演資料1998年04月

メディアシステムにおける感性工学

平成10年度電気学会全国大会講演論文集1998年03月

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口頭発表(一般)

マーケティングと品質管理と新製品開発

日本品質管理学会第66回講演会講演要旨集1998年03月

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口頭発表(一般)

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

文部省科学研究費重点領域研究「ゼロエミッションをめざした物質循環プロセスの構築」平成9年度最終報告会要旨集1998年01月

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口頭発表(一般)

感性評価データの解析手法

日本繊維機械学会被服心理学研究分科会講演資料1997年11月

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口頭発表(一般)

技術者のためのマーケティング

第38回品質月間特別講演会1997年11月

日本は大気汚染を克服したか

第2410回立命館大学土曜講座1997年11月

シェッフェの一対比較法の新たな変法

日本官能評価学会第2回大会講演集1997年11月

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口頭発表(一般)

経営学部におけるデザインマネジメント教育

デザイン学研究第44回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)1997年11月

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口頭発表(一般)

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

環境科学会1997年会講演要旨集1997年10月

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口頭発表(一般)

感性工学の最近の動向

日本科学技術連盟第26年度多変量解析研究会特別研究会講演資料1997年09月

感性システムについて

電気学会ソフトコンピューティング技術調査専門委員会講演資料1997年09月

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口頭発表(一般)

マンションの外観(ファサード)の印象のファジィ官能評価

「印象の工学」ワークショップ予稿集(富士通)1997年08月

商品企画七つ道具

アイデックス協同組合(湖南異業種フォーラム)講演会(草津商工会議所)1997年06月

感性工学と品質管理

日本品質管理学会第55回研究発表会発表要旨集1997年05月

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口頭発表(一般)

サイクリック一対比較法の提案(7)-完全一対比較を分割する場合-

「人間工学」第33巻特別号(日本人間工学会第38回大会講演集)1997年05月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の改良(7)-同一試料対も比較する場合-

「人間工学」第33巻特別号(日本人間工学会第38回大会講演集)1997年05月

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口頭発表(一般)

感性工学と品質管理

日本品質管理学会感性工学研究会資料1997年05月

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口頭発表(一般)

デザインマネジメント

ACCDアジア建設推進協議会講演会(京都商工会議所)1997年01月

意思決定のためのAHP−その新たな方法−

日本品質管理学会商品企画研究会発表資料1996年12月

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口頭発表(一般)

商品企画七つ道具

第37回品質月間特別講演会(日本商工会議所)1996年11月

新製品開発における新しい価値の創造

第46回品質管理大会報文集 日本科学技術連盟1996年11月

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口頭発表(一般)

感性工学の現状と動向

第1回曖昧な気持ちに挑むワークショップ論文集(日本ファジィ学会)1996年10月

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口頭発表(一般)

感性工学の現状と動向

「デザイン学研究」第43回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)1996年10月

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口頭発表(一般)

創る!ヒット商品-「商品企画七つ道具」の活用-

平成8年大阪品質管理大会報文集(日本科学技術連盟)1996年06月

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口頭発表(一般)

サイクリック一対比較法の提案(6)-完全一対比較との関係-

人間工学(日本人間工学会第37回大会講演集)1996年05月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の改良(6) -被験者毎の欠測の影響-

人間工学(日本人間工学会第37回大会講演集)1996年05月

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口頭発表(一般)

多変量解析における選択変数のファジィ決定

日本ファジィ学会第6回ワークショップ講演論文集1996年03月

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口頭発表(一般)

感性情報処理の現状と基礎

第4回日本人間工学会システム連合大会講演資料1996年03月

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口頭発表(一般)

VEにおけるDARE法の改良

日本経営工学会 平成7年度秋季研究大会予稿集1995年11月

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口頭発表(一般)

「商品企画七つ道具」の提案

「デザイン学研究」第42回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)1995年10月

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口頭発表(一般)

AHPにおける不完全一対比較の影響

日本オペレーションズ・リサーチ学会 1995年度秋季研究発表会アブストラクト集1995年10月

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口頭発表(一般)

一対比較型評価手法間の関係ーファジィ構造モデル,AHP,官能検査手法の比較ー

日本行動計量学会 第23回大会発表論文抄録集1995年09月

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口頭発表(一般)

マーケティングと新製品開発

日本科学技術連盟第24年度多変量解析研究会特別研究会講演資料1995年09月

マンションの外観デザインのファジィ官能評価

第34回計測自動制御学会学術講演会予稿集1995年07月

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口頭発表(一般)

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

文部省科学研究費重点領域研究「感性情報処理の情報学・心理学研究」公開シンポジウム予稿集1995年07月

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口頭発表(一般)

サイクリック一対比較法の提案(5)ーサイクル系列の影響ー

「人間工学」第31巻特別号(日本人間工学会第36回大会講演集)1995年06月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の改良(5)ー不完全一対比較の影響ー

「人間工学」第31巻特別号(日本人間工学会第36回大会講演集)1995年06月

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口頭発表(一般)

商品企画のシステム化についてー商品企画七つ道具の提案ー

日本品質管理学会第49回研究発表会発表要旨集1995年05月

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口頭発表(一般)

情報検索教育のための文字放送の活用

情報処理学会第50回全国大会講演論文集1995年03月

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口頭発表(一般)

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

文部省科学研究費重点領域研究「感性情報処理の情報学・心理学的研究」第2回全体会議予稿集1995年01月

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口頭発表(一般)

文字放送情報の活用による情報教育

平成6年度情報処理教育研究集会講演論文集1994年12月

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口頭発表(一般)

感性品質と感性評価

第35回品質月間特別講演会(日本商工会議所)1994年11月

マーケティングと品質管理の融合に関する一考察

日本品質管理学会第24回年次大会研究発表会研究発表要旨集1994年10月

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口頭発表(一般)

対数線形模型によるサイクリック一対比較AHPの解析

日本オペレーションズ・リサーチ学会1994年度秋季研究発表会アブストラクト集1994年10月

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口頭発表(一般)

デザインクオリティに関する研究(2)−デザインクオリティ評価の問題−

「デザイン学研究」第41回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)1994年10月

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口頭発表(一般)

ノートパソコンによる統合・埋め込み型プログラミング教育の試み

情報処理学会第49回全国大会講演論文集1994年09月

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口頭発表(一般)

社会科学系学部におけるプログラミング教育の新しい試み

平成6年度第8回私情協大会資料(私立大学情報教育協会)1994年09月

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口頭発表(一般)

感性評価の基本的問題

日本科学技術連盟第23年度多変量解析研究会7月例会講演資料1994年07月

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

日本学術会議材料工学研究連絡委員会感性工学小委員会資料1994年07月

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口頭発表(一般)

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

文部省科学研究費重点領域研究「感性情報処理の情報学・心理学的研究」第1回全体会議予稿集1994年06月

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口頭発表(一般)

サイクリック一対比較法の提案(4)−実験方法と要因効果の推定−

「人間工学」第30巻特別号(日本人間工学会第35回大会講演集)1994年06月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の改良(4)−不完全一対比較データの解析−

「人間工学」第30巻特別号(日本人間工学会第35回大会講演集)1994年06月

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口頭発表(一般)

感性評価の基本的問題に関する一考察

日本品質管理学会第46回研究発表会研究発表要旨集1994年05月

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口頭発表(一般)

対数線形模型による不完全一対比較AHPの解析

日本オペレーションズ・リサーチ学会1994年度春季研究発表会アブストラクト集1994年05月

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口頭発表(一般)

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

日本機械学会感性計測・応用調査研究分科会資料1994年05月

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口頭発表(一般)

ファジィVE(価値分析)

日本ファジィ学会第4回ワークショップ講演論文集1994年03月

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口頭発表(一般)

官能検査/官能評価/感性評価

1993年12月

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口頭発表(一般)

VEにおける機能評価法への実験計画法の適用

日本経営工学会中部支部注目研究講演会1993年12月

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口頭発表(一般)

学生が所有するノートパソコンの専門教育への利用可能性の検討

平成5年度情報処理教育研究集会講演論文集(文部省・名古屋大学)1993年12月

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口頭発表(一般)

多変量一対比較法によるVTRの使いやすさの評価

日本人間工学会関東支部第23回大会講演集1993年11月

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口頭発表(一般)

企業戦略としての感性品質

第34回品質月間特別講演会(日本商工会議所)1993年11月

比較順序と個人差を考慮する場合のAHPの解析

日本オペレーションズ・リサーチ学会1993年度秋季研究発表会アブストラクト集1993年10月

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口頭発表(一般)

感性品質と感性評価

日本品質管理学会第23回年次大会研究発表会研究発表要旨集1993年10月

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口頭発表(一般)

ノートパソコンを利用した電子教材の開発による経営学部専門教育の改善

情報処理学会第47回全国大会講演論文集1993年10月

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口頭発表(一般)

マンションの外観デザインのファジィ官能評価

国際シンポジウム「アメニティのデザイン」学術講演概要集1993年10月

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口頭発表(一般)

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

文部省科学研究費重点領域研究「感性情報処理の情報学・心理学的研究」E班『感性デザインおよび感性データベースの研究』研究会資料1993年09月

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口頭発表(一般)

デザインクオリティに関する研究(1)−感性デザインと感性マーケティング−

デザイン学研究第40回研究発表大会概要集(日本デザイン学会)1993年09月

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口頭発表(一般)

感性評価とファジィ

日本オペレーションズ・リサーチ学会マーケティング・サイエンス研究部会資料1993年09月

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口頭発表(一般)

官能による商品評価の基礎

日本化粧品技術者会第4回セミナー資料1993年09月

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口頭発表(一般)

ノート型パソコン導入後の情報教育

平成5年度第7回私情協大会資料(私立大学情報教育協会)1993年09月

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口頭発表(一般)

ファジィVE

日本ファジィ学会ファジィOR研究会資料1993年07月

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口頭発表(一般)

官能品質特性の精密累積法による多変量分散分析

日本品質管理学会第43回研究発表会研究発表要旨集1993年05月

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口頭発表(一般)

VEにおける相対的機能評価法へのファジィ理論の適用

日本経営工学会平成5年度春季大会予稿集1993年05月

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口頭発表(一般)

サイクリック一対比較法の提案(3)−線形模型による解析−

『人間工学』第29巻特別号(日本人間工学会第34回大会講演集)1993年05月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の改良(3)−データの分解と誤差の評価−

『人間工学』第29巻特別号(日本人間工学会第34回大会講演集)1993年05月

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口頭発表(一般)

比較順序を考慮する場合のAHPの解析

日本オペレーションズ・リサーチ学会1993年度春季研究発表会アブストラクト集1993年03月

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口頭発表(一般)

新QC七つ道具におけるマトリックス図のファジィ合成

日本ファジィ学会第3回ワークショップ講演論文集1993年03月

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口頭発表(一般)

感性評価データの解析−感性をはかる−

山梨大学学術研究会講演会1993年02月

亜細亜大学における統合教育支援環の構築

平成4年度情報処理教育研究集会講演論文集(文部省・北海道大学)1992年12月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の変法間の関係

日本人間工学会関東支部第22回大会講演集1992年12月

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口頭発表(一般)

デザイン評価へのファジィ理論の応用

日本ファジィ学会北信越・関東支部合同学術講演会資料1992年12月

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口頭発表(一般)

VEにおける機能評価へのファジィ理論の適用

日本経営工学会平成4年度秋季大会予稿集1992年11月

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口頭発表(一般)

品質要素の分類と感性品質の位置づけ

日本品質管理学会第22回年次大会研究発表会研究発表要旨集1992年10月

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口頭発表(一般)

ノート型パソコン導入による情報教育の変革

情報処理学会第45回全国大会講演論文集1992年10月

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口頭発表(一般)

ファッション画におけるデフォルマシオンの定量的評価(Ⅴ)−多変量分散分析によるプロポーション構成部位の影響の総合解析−

『デザイン学研究』第93号(日本デザイン学会第39回研究発表大会概要集)1992年09月

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口頭発表(一般)

ファッション画におけるデフォルマシオンの定量的評価(Ⅵ)−多変量分散分析による評価パネル間の視覚反応の相違の総合解析−

『デザイン学研究』第93号(日本デザイン学会第39回研究発表大会概要集)1992年09月

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口頭発表(一般)

AHPにおけるデータ及び変動の分解

日本オペレーションズ・リサーチ学会1992年度秋季研究発表会アブストラクト集1992年09月

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口頭発表(一般)

ノート型パソコン導入による情報教育の現状

平成4年度第6回私情協大会資料(私立大学情報教育協会)1992年09月

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口頭発表(一般)

評価項目が複数ある場合の一対比較法および累積法の解析

第21年度多変量解析研究会特別研究会講演資料1992年05月

サイクリック一対比較法の提案(2)−評価者が複数の場合の解析−

人間工学(日本人間工学会第33回大会講演集)1992年05月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の改良(2)−繰返しや反復を行う場合−

人間工学(日本人間工学会第33回大会講演集)1992年05月

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口頭発表(一般)

有意差検定結果の階層構造化

日本品質管理学会第41回研究発表会研究発表会研究発表要旨集1992年05月

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口頭発表(一般)

VEにおける相対的評価法の改良

日本経営工学会平成4年度春季大会予稿集1992年05月

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口頭発表(一般)

AHPの改良に関する研究

日本オペレーションズ・リサーチ学会1992年度春季研究発表会アブストラクト集1992年05月

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口頭発表(一般)

デザイン評価へのファジィ理論の応用

日本ファジィ学会第2回ワークショップ講演論文集1992年03月

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口頭発表(一般)

信頼性評価技法の情報システムへの適用

情報処理学会第44回全国大会講演論文集1992年03月

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口頭発表(一般)

評価項目が複数ある場合の一対比較法の解析

日本人間工学会関東支部第21回大会講演集1991年12月

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口頭発表(一般)

VEにおける評価技法への実験計画法の適用

日本経営工学会平成3年度秋季大会予稿集1991年11月

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口頭発表(一般)

官能品質特性の累積法による多変量分散分析

日本品質管理学会第21回年次大会研究発表会研究発表要旨集1991年10月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(10)−品質管理における曖昧さ−

日本品質管理学会第21回年次大会研究発表会研究発表要旨集1991年10月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論によるVTRの留守録操作に関する選好度の評価

『デザイン学研究』第87号(日本デザイン学会第38回研究発表大会概要集)1991年09月

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口頭発表(一般)

サイクリック一対比較法の提案(1)−不完備型実験計画法の適用−

『人間工学』第27巻特別号(日本人間工学会第32回大会講演集)1991年06月

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口頭発表(一般)

シェッフェの一対比較法の改良(1)−要因効果の再検討−

『人間工学』第27巻特別号(日本人間工学会第32回大会講演集)1991年06月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の新QC七つ道具への応用

日本経営工学会平成3年度春季大会予稿集1991年05月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(9)−分散分析におけるプーリングのファジィ決定−

日本品質管理学会第39回研究発表会研究発表要旨集1991年05月

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口頭発表(一般)

品質管理へのファジィ理論の応用−ファジィ構造モデルによる連関図の階層構造化−

日本ファジィ学会第1回ワークショップ講演論文集1991年03月

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口頭発表(一般)

CMB法による浮遊粒子状物質発生源寄与率の推計方法の比較

第31回大気汚染学会講演要旨集1990年10月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(8)−重回帰分析の変数選択のファジィ決定−

日本品質管理学会第20回年次大会研究発表会研究発表要旨集1990年10月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論によるVTRの留守録操作に関する選好の構造化

『デザイン学研究』第81号(日本デザイン学会第37回研究発表大会概要集)1990年09月

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口頭発表(一般)

品質戦略としてのデザイン開発の問題−「新・プロダクトアウト」の提案−

日本品質管理学会第38回研究発表会研究発表要旨集1990年09月

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口頭発表(一般)

構造モデルによる選好構造の階層化(2)−一対比較データへのファジィ構造モデルの適用−

『人間工学』第26巻特別号(日本人間工学会第31回大会講演集)1990年06月

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口頭発表(一般)

構造モデルによる選好構造の階層化(1)−一対比較法の解析結果へのISMの適用−

『人間工学』第26巻特別号(日本人間工学会第31回大会講演集)1990年06月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(7)−ファジィ構造モデルによるマンションの外観評価データの解析−

日本品質管理学会第37回研究発表会研究発表要旨集1990年05月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(6)−ファジィ構造モデルとAHPとの比較−

日本品質管理学会第19回年次大会研究発表会研究発表要旨集1989年10月

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口頭発表(一般)

ファッション画におけるデフォルマシオンの定量的評価(Ⅳ)−被験者母集団による視覚反応の相違の解析−

『デザイン学研究』第75号(日本デザイン学会第36回研究発表大会概要集)1989年09月

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口頭発表(一般)

デザインと機能−企業戦略としてのデザイン−

日本品質管理学会第36回研究発表会研究発表要旨集1989年09月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用

早稲田大学人間科学部ファジィシステム研究会1989年06月

ファジィ理論の品質管理への応用(5)−ファジィ構造モデルによる選好構造の階層化−

日本品質管理学会第35回研究発表会研究発表要旨集1989年05月

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口頭発表(一般)

産業の高度化促進プロジェクト

神奈川県新産業プラン産業高度化プロジェクト検討会1989年03月

粒子状物質の挙動に関する研究(流跡線別の化学成分濃度)

第29回大気汚染学会講演要旨集1988年11月

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口頭発表(一般)

商品企画のポイントとしてのデザインについて

神奈川県津久井地域産業振興対策協議会研究会1988年10月

ファジィ理論の品質管理への応用(4)−ファジィ構造モデルによる連関図の階層化−

日本品質管理学会第18回年次大会研究発表会研究発表要旨集1988年10月

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口頭発表(一般)

ファッション画におけるデフォルマシオンの定量的評価(Ⅲ)−人体プロポーション構成部位が印象に及ぼす影響の評価−

『デザイン学研究』第68号(日本デザイン学会第35回研究発表大会概要集)1988年10月

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口頭発表(一般)

拡散モデルにおけるパラメータの最適化に関する研究(Ⅱ)−起伏のある地形上における大気汚染予測システムの評価−

統計手法研究会資料#29-41988年09月

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口頭発表(一般)

拡散モデルにおけるパラメータの最適化に関する研究(Ⅰ)−実験的回帰分析によるパラメータ値の設定方法−

統計手法研究会資料#29-31988年09月

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口頭発表(一般)

デザインの周辺

神奈川県産業政策研究会講演会1988年08月

多変量データに基づく意志決定過程図の作成へのCARTの応用

日本品質管理学会第33回研究発表会研究発表要旨集1988年05月

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口頭発表(一般)

箱ひげ管理図の研究(4)

日本品質管理学会第33回研究発表会研究発表要旨集1988年05月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(3)−目標方策展開・品質表などの診断の応用−

日本品質管理学会第33回研究発表会研究発表要旨集1988年05月

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口頭発表(一般)

点訳システムの開発

昭和63年度精密工学会春季学術講演会論文集1988年03月

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口頭発表(一般)

ロボット動作制御の実験教育−明治大精密工学科における例−

昭和63年度精密工学会春季学術講演会論文集1988年03月

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口頭発表(一般)

CARTによる光化学大気汚染の出現とオキシダント濃度の予測方法

第28回大気汚染学会講演要旨集1987年10月

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口頭発表(一般)

構造モデル化手法による光化学反応モデル構造の解析

第28回大気汚染学会講演要旨集1987年10月

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口頭発表(一般)

チャーノフの顔形グラフの応用研究(2)

日本品質管理学会第17回年次大会研究発表会研究発表要旨集1987年10月

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口頭発表(一般)

箱ひげ管理図の研究(3)

日本品質管理学会第17回年次大会研究発表会研究発表要旨集1987年10月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(2)−ファジィ推論による方針展開および品質表の診断−

日本品質管理学会第17回年次大会研究発表会研究発表要旨集1987年10月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(1)−ファジィ積分による品質評価−

日本品質管理学会第17回年次大会研究発表会研究発表要旨集1987年10月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(2)−ファジィ推論による方針展開および品質表の診断−

統計手法研究会資料1987年10月

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口頭発表(一般)

点訳システムにおける漢字仮名混じり文の点字・墨字相互変換について

情報処理学会第35回全国大会講演論文集1987年09月

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口頭発表(一般)

ファジィ理論の品質管理への応用(1)−ファジィ積分による品質評価−

統計手法研究会資料1987年09月

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口頭発表(一般)

ファッション画におけるデフォルマシオンの定量的評価(Ⅱ)−多元配置法による視覚感度実験−

『デザイン学研究』第62号(日本デザイン学会第34回研究発表大会概要集)1987年09月

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口頭発表(一般)

ファッション画におけるデフォルマシオンの定量的評価(Ⅰ)−直交配列表による視覚感度実験−

『デザイン学研究』第62号(日本デザイン学会第34回研究発表大会概要集)1987年09月

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口頭発表(一般)

箱ひげ管理図の研究(2)

日本品質管理学会第31回研究発表会研究発表要旨集1987年04月

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口頭発表(一般)

箱ひげ管理図の研究(1)

統計手法研究会資料#11-21987年03月

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口頭発表(一般)

点訳システムにおける漢字処理について

情報処理学会第34回全国大会講演論文集1987年03月

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口頭発表(一般)

顔形グラフによる大気汚染データの解析(1)−測定局の特徴の抽出−

第27回大気汚染学会講演要旨集1986年11月

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口頭発表(一般)

大気汚染測定局の代表性(4)−地域分布パターンに基づく測定局の階層化−

第27回大気汚染学会講演要旨集1986年11月

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口頭発表(一般)

拡散モデルにおけるパラメータ設計法(5)−複雑地形上の拡散モデルのパラメータの最適化−

第27回大気汚染学会講演要旨集1986年11月

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口頭発表(一般)

チャーノフの顔形グラフの応用研究(1)

日本品質管理学会第16回年次大会研究発表会研究発表要旨集1986年10月

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口頭発表(一般)

箱ひげ管理図の研究(1)

日本品質管理学会第16回年次大会研究発表会研究発表要旨集1986年10月

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口頭発表(一般)

フールプルーフ化を考慮した教育用ロボット言語の開発

情報処理学会第33回全国大会講演論文集1986年10月

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口頭発表(一般)

パーソナルコンピュータによる点字ワードプロセッサの研究

情報処理学会第32回全国大会講演論文集1986年03月

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口頭発表(一般)

大気汚染測定局の代表性(3)−測定局の階層化による代表性の検討−

第26回大気汚染学会講演要旨集1985年11月

詳細

口頭発表(一般)

拡散モデルにおけるパラメータ設計法(4)−複雑地形上の拡散モデルの評価−

第26回大気汚染学会講演要旨集1985年11月

詳細

口頭発表(一般)

拡散モデルにおけるパラメータ設計法(3)−再現性の評価基準−

第26回大気汚染学会講演要旨集1985年11月

詳細

口頭発表(一般)

顔形グラフの研究(3)−多変量データの割付けの研究−

日本品質管理学会第15回年次大会研究発表会研究発表要旨集1985年10月

詳細

口頭発表(一般)

パーソナルコンピュータによる点字ワードプロセッサの開発

昭和60年電気関係学会北海道支部大会論文集1985年09月

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口頭発表(一般)

パーソナルコンピュータによるカナ・点字変換システム

情報処理学会第30回全国大会講演論文集1985年03月

詳細

口頭発表(一般)

大気汚染測定局の代表性(2)−濃度ベクトルに基づく地域分布パターンの解析−

第25回大気汚染学会講演要旨集1984年11月

詳細

口頭発表(一般)

大気汚染測定局の代表性(1)−高濃度発生地区の推定−

第25回大気汚染学会講演要旨集1984年11月

詳細

口頭発表(一般)

拡散モデルにおけるパラメータ設計法(2)−複雑地形上の拡散モデルへの適用−

第25回大気汚染学会講演要旨集1984年11月

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口頭発表(一般)

拡散モデルにおけるパラメータ設計法(1)−設計法の考え方−

第25回大気汚染学会講演要旨集1984年11月

詳細

口頭発表(一般)

顔形グラフの研究(2)−顔形要素の評価とパネラ誤差の評価−

日本品質管理学会第14回年次大会研究発表会研究発表要旨集1984年10月

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口頭発表(一般)

教育用ロボット動作制御用言語

昭和59年度精機学会秋季学術講演会講演論文集1984年10月

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口頭発表(一般)

ISM法による連関図の階層化について

日本品質管理学会第26回研究発表会研究発表要旨集1984年08月

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口頭発表(一般)

顔形グラフの研究(1)−顔形要素の評価−

日本品質管理学会第25回研究発表会研究発表要旨集1984年04月

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口頭発表(一般)

大気汚染濃度予測に関する研究(XXXV)−複雑地形上の大気汚染シミュレーションモデルの感度(Ⅱ)−

第24回大気汚染学会講演要旨集1983年11月

詳細

口頭発表(一般)

大気汚染濃度予測に関する研究(XXXIV)−複雑地形上の大気汚染シミュレーションモデルの感度(Ⅰ)−

第24回大気汚染学会講演要旨集1983年11月

詳細

口頭発表(一般)

複雑地形上の拡散モデル

第23回大気汚染学会講演要旨集1982年11月

詳細

口頭発表(一般)

大気汚染濃度予測に関する研究(XXIV)−光化学反応の簡略モデル−

第21回大気汚染学会講演要旨集1980年11月

詳細

口頭発表(一般)

大気汚染濃度予測に関する研究(XXI)−拡散幅σyの推定方法について−

第20回大気汚染学会講演要旨集1979年11月

詳細

口頭発表(一般)

NOx-HC-CO-Air系光化学反応のシミュレーション−HCがアロマティクの場合−

日本化学会第38秋季年会予稿集1978年10月

詳細

口頭発表(一般)

NOx-HC-CO-Air系光化学反応のシミュレーション−HCをC3H6とする場合−

第19回大気汚染学会講演要旨集1978年09月

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口頭発表(一般)

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:基盤研究(B)

ラグジュアリーブランドのものづくりブランド化の過程と我が国地場・伝統企業への応用

2018年04月-2023年03月

研究分野:商学関連

配分額:¥11400000

研究種別:挑戦的萌芽研究

ラグジュアリーブランド構築条件の日欧企業比較による抽出と我が国の老舗企業への応用

2013年-2015年

研究分野:商学

配分額:¥3770000

研究種別:基盤研究(B)

日欧の地場伝統産業のプレミアムブランド化のための感性価値創造および技術経営的検討

2009年-2013年

研究分野:経営学

配分額:¥9360000

研究種別:基盤研究(C)

心理量・生理量・物理量の相互関係による感性計測システムの開発と商品企画への応用

2003年-2005年

研究分野:感性情報学・ソフトコンピューティング

配分額:¥3100000

研究種別:

感性デザインのためのマーケティング情報システムの応用研究

配分額:¥3500000

研究種別:

ファッションイラストレーションの表現と美意識のデザイン学的研究

配分額:¥2800000

研究種別:

総合的環境品質管理を考慮した産業クラスタ・モデルの基礎的研究

配分額:¥2100000

研究種別:

感性デザインのためのマーケティング情報システムの応用研究

配分額:¥1700000

研究種別:

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

配分額:¥600000

研究種別:

感性デザインのためのマーケティング情報システムの基礎的研究

配分額:¥800000

研究種別:

ラグジュアリーブランドのものづくりブランド化の過程と我が国地場・伝統企業への応用

2018年-0月-2023年-0月

配分額:¥14820000

研究種別:

ラグジュアリーブランド構築条件の日欧企業比較による抽出と我が国の老舗企業への応用

2013年-0月-2016年-0月

配分額:¥3770000

研究種別:

日欧の地場伝統産業のプレミアムブランド化のための感性価値創造および技術経営的検討

2009年-0月-2014年-0月

配分額:¥9360000

研究種別:

心理量・生理量・物理量の相互関係による感性計測システムの開発と商品企画への応用

配分額:¥3100000

研究資金の受入れ状況

提供機関:株式会社プロロジス制度名:寄附講座(寄附講座責任者)実施形態:寄付講座

ロジスティクス・SCM2020年04月-2021年03月

代表

提供機関:株式会社プロロジス制度名:寄附講座(寄附講座責任者)実施形態:寄付講座

ロジスティクス・SCM2019年04月-2020年03月

代表

提供機関:医療法人社団美人会 共立美容外科・歯科制度名:提携講座(提携講座責任者)実施形態:提携講座

感性産業&ブランディング論2019年04月-2020年03月

代表

提供機関:株式会社プロロジス制度名:寄附講座(寄附講座責任者)実施形態:寄付講座

ロジスティクス・SCM2018年04月-2019年03月

代表

提供機関:医療法人社団美人会共立美容外科・歯科制度名:提携講座(提携講座責任者)実施形態:提携講座

感性&ファッション産業論2018年04月-2019年03月

代表

提供機関:株式会社アルビオン制度名:提携講座(提携講座責任者)

感性マーケティング論2018年04月-2019年03月

代表

提供機関:株式会社3.1フィリップリム・ジャパン制度名:奨学寄付金

3.1フィリップリム・ジャパン2017年04月-2018年03月

代表

提供機関:株式会社プロロジス制度名:寄附講座(寄附講座責任者)実施形態:寄付講座

ロジスティクス・SCM2017年04月-2018年03月

代表

提供機関:医療法人社団美人会 共立美容外科・歯科制度名:提携講座(提携講座責任者)実施形態:提携講座

感性&ファッション産業論2017年04月-2018年03月

代表

提供機関:株式会社アルビオン制度名:提携講座(提携講座責任者)実施形態:提携講座

感性マーケティング論2017年04月-2017年03月

提供機関:株式会社博報堂制度名:受託研究(早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所長) 1,080,000円実施形態:受託研究

「こだわり」による世界ブランド構築の可能性に関する調査研究2016年04月-2017年03月

提供機関:株式会社アルビオン制度名:提携講座(提携講座責任者)実施形態:提携講座

感性マーケティング論2016年04月-2017年03月

代表

提供機関:株式会社3.1フィリップリム・ジャパン制度名:奨学寄付金実施形態:寄付金

3.1フィリップリム・ジャパン2015年04月-2016年03月

実施形態:受託教育

株式会社アルビオン提携講座(提携講座責任者)2015年-

実施形態:受託教育

株式会社博堂受託研究「日本発ラグジュアリーブランドの可能性に関する調査研究](研究代表者)2014年-2014年

実施形態:受託教育

LVMHモエヘネシー・ルイヴィトン・ジャパン株式会社寄附講座(寄附講座責任者)2014年-2014年

実施形態:受託教育

株式会社アルビオン寄附講座(寄附講座責任者)2013年-2014年

実施形態:受託教育

LVMHモエヘネシー・ルイヴィトン・ジャパン株式会社寄附講座(寄附講座責任者)2013年-2013年

実施形態:受託教育

株式会社アルビオン寄附講座(寄附講座責任者)2012年-2012年

実施形態:受託教育

LVMHモエヘネシー・ルイヴィトン・ジャパン株式会社寄附講座(寄附講座責任者)2012年-2012年

実施形態:受託教育

㈱アオキインターナショナル(現、㈱AOKIホールディングス)青木擴憲会長指定寄付「研究助成」(早稲田大学戦略デザイン研究所長)2005年-2007年

実施形態:受託教育

社団法人中国技術振興センター奨学寄付金「教育研究助成」2005年-2005年

実施形態:受託教育

東京ピーアール企画株式会社奨学寄付金「教育研究助成」2005年-2005年

実施形態:受託教育

株式会社ベネッセコーポレーション指定寄付「研究助成」(早稲田大学戦略デザイン所長)2004年-2007年

実施形態:受託教育

ダイキン工業株式会社受託研究「商品の機能と価値の対応関係分析」2004年-2004年

実施形態:受託教育

ダイキン工業株式会社受託研究「空気清浄機『ポストクリエール』商品企画プロジェクト」2003年-2003年

実施形態:受託教育

株式会社サンベビー大島屋奨学寄付金「教育研究助成」2002年-2002年

実施形態:受託教育

松下冷機株式会社受託研究「食生活における次世代のライフスタイルと、それに応える商品・サービスの提案」2002年-2002年

実施形態:受託教育

財団法人ソフトピアジャパン共同研究「知的な注視方向検出の研究−注目情報を用いたマーケティング調査の研究−」2002年-2002年

実施形態:受託教育

タイガー魔法瓶株式会社受託研究「若年層をターゲットにしたランチジャーの企画に関する研究」2002年-2002年

実施形態:受託教育

株式会社ソフィア総合研究所受託研究「視線から興味度を推定する手法に関する可能性の調査・研究」2001年-2001年

実施形態:受託教育

富士電機株式会社奨学寄付金「教育研究助成」2001年-2001年

実施形態:受託教育

松下冷機株式会社受託研究「環境対応商品の市場性に関する研究−冷蔵庫について−」2001年-2001年

実施形態:受託教育

森田電工株式会社受託研究「家電製品の商品企画に関する研究」2001年-2001年

実施形態:受託教育

ヤマハ発動機株式会社受託研究「新商品マーケティングシステム応用研究」2001年-2001年

実施形態:受託教育

株式会社マンダム中央研究所受託研究「男性用化粧品のニーズに関する手法研究と調査に関する研究」2000年-2000年

実施形態:受託教育

平成12年度 富士電機株式会社共同研究「ヒットするWebサイトに関する研究」2000年-2000年

実施形態:受託教育

松下電器産業株式会社中央研究所奨学寄付金「教育研究助成」1998年-1998年

実施形態:受託教育

平成9年度 財団法人日本規格協会関西支部奨学寄付金「商品企画に関する研究・教育助成」1997年-1997年

実施形態:受託教育

シャープ株式会社情報システム事業本部奨学寄付金「関数電卓、統計検定アルゴリズム研究助成」1997年-1997年

学内研究制度

特定課題研究

心理量・生理量・物理量の相互関係による感性計測システムの開発と商品企画への応用

2003年度

研究成果概要:平成15年度に行った研究によって得られた新たな知見等の成果は以下の通りである。1.人間の感性情報処理特性を心理量・生理量・物理量の相互関係により解明するため、視線の動きを取り上げて研究室実験を行った結果を解析し、これから興味度を推...平成15年度に行った研究によって得られた新たな知見等の成果は以下の通りである。1.人間の感性情報処理特性を心理量・生理量・物理量の相互関係により解明するため、視線の動きを取り上げて研究室実験を行った結果を解析し、これから興味度を推定することが妥当であるか検討した。また、生理量である視線の動きとそれに影響する対象の物理量、心理量である興味度とそれをもたらす対象の物理量との対応関係から視線の動きや興味をもたらす対象の物理特性をある程度明らかにした。2.心理量の計測手法(人の感性による計量・評価データの計測・解析手法)として重要な統計的官能評価手法について、「シェッフェの一対比較法」で一対比較が不完全な場合にも適用できるように改良した。さらに、一対比較の回数が最少(試料の個数と同数回)で適用できる「サイクリック一対比較法」を提案した。3. 人間にとって「使いやすい」、「心地よい」機械や製品の企画・設計のためのマーケティング情報システムのフレームを構築するため、商品企画・設計のための感性情報処理システムの雛型としての「商品企画七つ道具」について、男性用化粧品、ウェブサイト、電気自動車、ノンフロン冷蔵庫、ランチジャー、空気清浄機等さまざまな商品を対象に事例研究を行った。4.複雑化・多様化する市場環境における新商品・新事業開発のマネジメントのあり方について、偶然や運任せではなく必然的にヒットする新商品や成功する新規事業を科学的に開発するための法則や方法論を研究するとともに、マネジメントのあり方について、キリン「生茶」・明治製菓「フラン」といったメガヒット商品の商品戦略、自動車企業の製品開発、ルイ・ヴィトンやクリスチャン・ディオールなど高級ブランドのデザイン・マネジメント、環境対応商品や廃棄物ビジネスを含む環境ビジネス等を取り上げて検討した。5.最近注目されている感性工学について、その意味やビジネスとの関わりについて総括した。

感性商品開発のためのマーケティング方法論の構築

2006年度

研究成果概要: 「感性を活かしたものづくり」「感性に訴えるものづくり」のための方法論を確立することを目的として研究を実施した。マーケティング情報として、感性情報を体系的に収集し、処理・分析して商品企画・設計を支援するマーケティング情報システムの... 「感性を活かしたものづくり」「感性に訴えるものづくり」のための方法論を確立することを目的として研究を実施した。マーケティング情報として、感性情報を体系的に収集し、処理・分析して商品企画・設計を支援するマーケティング情報システムのプロトタイプの構築として、主に「経験価値ものづくり」を体系化した。また、建前(理性)では必要性理解しているものの、本音(感性)では避けている廃棄物ビジネスについても研究を実施した。

心理量・生理量・物理量の相互関係と経験価値に基づいた感性に訴えるものづくりの研究

2007年度

研究成果概要:心理量・生理量・物理量の相互関係による感性計測システムの開発はこれまでに不十分ながらもある程度は行っているので、商品企画への応用を中心に研究し、「感性を活かしたものづくり」「感性に訴えるものづくり」のための強力な方法論として確立す...心理量・生理量・物理量の相互関係による感性計測システムの開発はこれまでに不十分ながらもある程度は行っているので、商品企画への応用を中心に研究し、「感性を活かしたものづくり」「感性に訴えるものづくり」のための強力な方法論として確立することを目的として研究を実施した。感性情報を体系的に収集し、処理・分析して商品企画・設計を支援するマーケティング情報システムのプロトタイプの構築として、主に「経験価値ものづくり」を体系化した。また、建前(理性)では商品の品質としては十分すぎると理解しているものの、本音(感性)では高くても買いたくなるルイ・ヴィトンなどの高級ファッションブランド・ビジネスについても研究を実施した。さらに、建前(理性)では必要性を理解しているものの、本音(感性)では避けている廃棄物ビジネスについても研究を実施した。

ラグジュアリー(高級)戦略の理論的枠組みの構築とブランド化のための技術経営的検討

2010年度

研究成果概要: 2010年度に行った研究によって得られた新たな知見等の成果は以下の通りである。1.日本の地場産業・伝統産業の成功事例として以下の各社を成功事例として取り上げ、各社の製品がなぜ人々を惹き付け、他のブランドと何が異なるのか、経験価値... 2010年度に行った研究によって得られた新たな知見等の成果は以下の通りである。1.日本の地場産業・伝統産業の成功事例として以下の各社を成功事例として取り上げ、各社の製品がなぜ人々を惹き付け、他のブランドと何が異なるのか、経験価値創造、技術経営、イノベーションなどの観点から分析した。 例えば、京友禅の千總(京都市)では、マーケットセグメントとターゲットを時に変えて企業価値の向上を図りつつも、常に経験価値の最大化を求めてきていることが明らかになった。千總の永続の秘密は、時代性を鑑みた常に最高のデザインを目指し続けることによって、日本的感性を活かした顧客目線での経験価値の最大化を追求してきたことに他ならない。千總の友禅が顧客に熱烈に支持されているのは、職人の技術力に支えられている「こだわりのものづくり」により生み出された友禅が顧客にとっての経験価値を創造しているからであることを明らかにした。 他にも、松栄堂(京都市)の香、俵屋(京都市)の旅館・宿泊サービス、信三郎帆布(京都市)の帆布製鞄、末富(京都市)の京菓子、山田松(京都市)の香・香木についても分析した。2.ヨーロッパのラグジュアリーブランドの成功事例としてシャネルを取り上げ、化粧品事業戦略、時計事業戦略および顧客戦略を分析した。3.日仏のブランド企業に見るラグジュアリーブランドの構築条件を明らかにするため、ブランド構築条件の抽出に向けた事例分析と比較考察を行った。4.消費者経験概念を再構築し、消費者経験視点による差異化戦略を考察するとともに、特に身体性認知(Embodied Cognition)と行動的経験価値の関係から消費者の行動経験による差異化戦略を示唆した。また、経験価値・感性・エモーショナルデザインの関係性から、顧客の経験と商品デザインを考察した。

ラグジュアリー戦略の理論的枠組み構築と日本におけるブランドビジネスモデルの検討

2011年度

研究成果概要: 2011年度に行った研究によって得られた新たな知見等の成果は以下の通りである。1.日本の地場産業・伝統産業の成功事例として以下の各社を成功事例として取り上げ、各社の製品がなぜ人々を惹き付け、他のブランドと何が異なるのか、経験価値... 2011年度に行った研究によって得られた新たな知見等の成果は以下の通りである。1.日本の地場産業・伝統産業の成功事例として以下の各社を成功事例として取り上げ、各社の製品がなぜ人々を惹き付け、他のブランドと何が異なるのか、経験価値創造、技術経営、イノベーションなどの観点から分析した。 例えば、帆布製鞄の信三郎帆布(京都市)が顧客に熱烈に支持されているのは、旧一澤帆布を「お家騒動」で乗っ取られるという存亡の危機に際し、旧一澤帆布時代には無かった柄物や捺染染めを取り入れるというイノベーションと、職人の技術力に支えられている「こだわりのものづくり」により生み出された帆布製鞄が顧客にとっての経験価値を創造しているからであることを明らかにした。 他にも、塩芳軒(京都市)の京菓子、末富(京都市)の京菓子、虎屋(東京都)の和菓子・羊羹、俵屋旅館(京都市)の宿泊サービス、山田松(京都市)の香・香木、唐長(京都市)の京唐紙、俵屋吉富(京都市)の京菓子、亀末廣(京都市)の京菓子についても分析した。2.ヨーロッパのラグジュアリーブランドの成功事例としてシャネルやゲランを取り上げ、化粧品のコミュニケーション戦略、化粧品におけるラグジュアリーの要件、環境対応によるブランド戦略、アイコン製品による感性プロダクト戦略、および、デザイナーと企業の関係を分析した。例えばラグジュアリーブランドのシャネルやグッチのプロダクトは、色や形といった外形的な特徴に、歴史や哲学、技術などの目に見えない価値を融合させて差別化を図り、長期的な成功を収めている事例である。これらのプロダクトは、ブランドのアイコンとして、創業以来100年近くもの間輝きを保っている。そこで、アイコンプロダクトを多く持つラグジュアリーブランドのデザインマネジメント手法を、アイコン戦略として体系的に解釈し、様々な企業や業界が参考にできるような示唆を得た。3.日仏のブランド企業に見るラグジュアリーブランドの構築条件を明らかにするため、ブランド構築条件の抽出に向けた事例分析と比較考察を行った。4.地場伝統産業が今日そして近未来に直面する環境問題への対応が環境ビジネスとしてチャンスであるという観点から、環境対応商品や廃棄物ビジネスを含む環境ビジネス等を取り上げて検討した。

ラグジュアリーブランド構築条件の日欧企業比較による抽出と我が国の老舗企業への応用

2012年度

研究成果概要: 日欧における代表的な企業の比較検討を積み重ねることにより、ラグジュアリーブランドを構築するための必要条件を帰納的に抽出し、我が国の老舗企業が単に再生するだけではなく国際的なラグジュアリーブランドへと飛躍するための応用を試みた。 ... 日欧における代表的な企業の比較検討を積み重ねることにより、ラグジュアリーブランドを構築するための必要条件を帰納的に抽出し、我が国の老舗企業が単に再生するだけではなく国際的なラグジュアリーブランドへと飛躍するための応用を試みた。 2012年度に行った研究によって得られた新たな知見等の成果は以下の通りである。1.日本の地場産業・伝統産業の成功事例として以下の各社を成功事例として取り上げ、各社の製品がなぜ人々を惹き付け、他のブランドと何が異なるのか、経験価値創造、技術経営、イノベーションなどの観点から分析した。 例えば、帆布製鞄の信三郎帆布(京都市)が顧客に熱烈に支持されているのは、旧一澤帆布を「お家騒動」で乗っ取られるという存亡の危機に際し、旧一澤帆布時代には無かった柄物や捺染染めを取り入れるというイノベーションと、職人の技術力に支えられている「こだわりのものづくり」により生み出された帆布製鞄が顧客にとっての経験価値を創造しているからであることを明らかにした。 他にも、塩芳軒(京都市)の京菓子、末富(京都市)の京菓子、虎屋(東京都)の和菓子・羊羹、俵屋旅館(京都市)の宿泊サービス、山田松(京都市)の香・香木、唐長(京都市)の京唐紙、俵屋吉富(京都市)の京菓子、亀末廣(京都市)の京菓子についても分析した。2.ヨーロッパのラグジュアリーブランドの成功事例としてシャネルやゲランを取り上げ、化粧品のコミュニケーション戦略、化粧品におけるラグジュアリーの要件、環境対応によるブランド戦略、アイコン製品による感性プロダクト戦略、および、デザイナーと企業の関係を分析した。例えばラグジュアリーブランドのシャネルやグッチのプロダクトは、色や形といった外形的な特徴に、歴史や哲学、技術などの目に見えない価値を融合させて差別化を図り、長期的な成功を収めている事例である。これらのプロダクトは、ブランドのアイコンとして、創業以来100年近くもの間輝きを保っている。そこで、アイコンプロダクトを多く持つラグジュアリーブランドのデザインマネジメント手法を、アイコン戦略として体系的に解釈し、様々な企業や業界が参考にできるような示唆を得た。3.日仏のブランド企業に見るラグジュアリーブランドの構築条件を明らかにするため、ブランド構築条件の抽出に向けた事例分析と比較考察を行った。4.ラグジュアリーブランドや老舗企業が今日そして近未来に直面する環境問題への対応が環境ビジネスとしてチャンスであるという観点から、環境対応製品や廃棄物ビジネスを含む環境ビジネス等を取り上げて検討した。

ジャパンブランドを確立する感性価値創造とラグジュアリーブランド化の技術経営的検討

2014年度

研究成果概要: 本研究では、世界的に高い評価を受けている日本のものづくり企業、ならびに欧州の老舗や家族経営企業が世界中に展開してラグジュアリーブランドとなった企業を取り上げ、感性価値実現のための経営学的方法論として「経験価値」と「技術経営」の理... 本研究では、世界的に高い評価を受けている日本のものづくり企業、ならびに欧州の老舗や家族経営企業が世界中に展開してラグジュアリーブランドとなった企業を取り上げ、感性価値実現のための経営学的方法論として「経験価値」と「技術経営」の理論を導入することにより、これらの成功例では共通して感性価値を創造する技術経営が競争優位やブランド力の源泉に結びついていることを明らかにした。さらに、高い技術力を有しながら必ずしも売れず、ブランド力が弱い日本のものづくり企業が復活・再生するだけでなく「ジャパンブランド」としてラグジュアリーブランド化する条件と道筋を提示した。

欧州の地場・伝統産業のブランド化の過程とジャパンブランド確立への価値創造の方法論

2015年度

研究成果概要: 本研究では、世界的に高い評価を受けている日本のものづくり企業、ならびに欧州の老舗や家族経営企業が世界中に展開してラグジュアリーブランドとなった企業を取り上げ、共通して感性価値を創造する技術経営が競争優位やブランド力の源泉に結びつ... 本研究では、世界的に高い評価を受けている日本のものづくり企業、ならびに欧州の老舗や家族経営企業が世界中に展開してラグジュアリーブランドとなった企業を取り上げ、共通して感性価値を創造する技術経営が競争優位やブランド力の源泉に結びついていることを明らかにした。さらに、高い技術力を有しながら必ずしも売れず、ブランド力が弱い日本のものづくり企業が復活・再生するだけでなく、「ジャパンブランド」として世界に飛躍しラグジュアリーブランド化する条件や道筋、および具体的な手段や方法論を構築・提示した。

ラグジュアリーブランドにおけるトラストと夢を醸成する情報の防御範囲・秘匿度と価値

2017年度

研究成果概要:情報通信分野の急速な発展によりラグジュアリーブランドでもSNS等を盛んに活用しつつある一方、財務内容等は秘匿し続ける場合が多い。そこで本研究では、ラグジュアリーブランドにおいてトラスト(信頼関係)を損なわずに「夢」や「憧れ」を醸成...情報通信分野の急速な発展によりラグジュアリーブランドでもSNS等を盛んに活用しつつある一方、財務内容等は秘匿し続ける場合が多い。そこで本研究では、ラグジュアリーブランドにおいてトラスト(信頼関係)を損なわずに「夢」や「憧れ」を醸成する適切な情報の防御範囲・秘匿度とその価値を工房の所在地の公開・非公開、訪問・見学の許可・不許可のブランドを比較するためには、そもそも広報担当部署の所在地および責任者の氏名と連絡方法からして秘匿されているため、第一歩としてこれらを調査し、コンタクトに成功した。また、我が国地場・伝統企業と比較を行うため、数社の経営者にヒアリングを実施した。

海外研究活動

研究課題名: ラグジュアリー・ブランドにおける「伝統と革新」のマネジメントの感性工学的研究

2008年09月-2009年09月

機関: ESSECビジネススクール(フランス)

外国人研究者等の受入れ状況

2018年10月-2019年10月

受入者の所属元機関:上海演劇学院(中国)

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コメント:リサーチフェロー

2018年10月-2020年03月

受入者の所属元機関:中南大学(中国)

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コメント:リサーチフェロー

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
デザイン&ブランドイノベーション・マネジメント研究指導 (D)大学院商学研究科2021春学期
デザイン&ブランドイノベーション・マネジメント研究指導 (D)大学院商学研究科2021秋学期
環境ビジネス論大学院基幹理工学研究科2021秋学期
環境ビジネス論大学院創造理工学研究科2021秋学期
環境ビジネス論大学院先進理工学研究科2021秋学期
環境ビジネス論大学院環境・エネルギー研究科2021秋学期
感性マーケティング論大学院経営管理研究科2021秋クォーター

Waseda Course Channel配信動画

科目名学部公開年度

教育内容・方法の工夫

新商品・事業開発方法論

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概要:教育内容および教育方法を工夫した。また、受講者による授業評価を実施した。

Design Tools for New Product Planning

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概要:教育内容および教育方法を工夫した。また、受講者による授業評価を実施した。

デザイン&ブランドマネジメント

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概要:教育内容および教育方法を工夫した。また、受講者による授業評価を実施した。

作成した教科書・教材・参考書

長沢伸也編、三菱UFJリサーチ&コンサルティング著『環境ビジネスのゆくえ-グローバル競争を勝ち抜くために-』日科技連出版社

2012年03月

ブリジット・ボージャ・デ・モゾタ(Brigitte Borja de Mozota)、河内奈々子・岩谷昌樹・長沢伸也共著『戦略的デザインマネジメント−デザインによるブランド価値創造とイノベーション−』同友館

2010年01月

長沢伸也監修、中山厚穂著『Excelソルバー多変量解析−ポジショニング編−』、日科技連出版社

2010年01月

長沢伸也著『それでも強い ルイ・ヴィトンの秘密』、講談社

2009年12月

日本品質管理学会編、長沢伸也他99名共著『新版 品質保証ガイドブック』、日科技連出版社

2009年11月

日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)編集・監修、JIDA「プロダクトテザイン」編集委員会著、長沢伸也他46名共著『プロダクトテザイン−商品開発に関わるすべての人へ−』、ワークスコーポレーション

2009年07月

長沢伸也編、岩谷昌樹著『デザインマインドマネジャー−盛田昭夫のデザイン参謀、黒木靖夫−』、日本出版サービス

2009年07月

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(植原行洋・須藤雅恵・島田了)共著『地場・伝統産業にみるプレミアムブランド戦略−経験価値創造と技術経営−』同友館

2009年06月

長沢伸也編著、村井哲之+早大院生有志(河合光一・北島功・山下達也)+環境新聞編集部共著『廃棄物ビジネスの変革者たち』環境新聞社

2009年05月

長沢伸也監修、中山厚穂著『Excelソルバー多変量解析−因果関係分析・予測手法編−』日科技連出版社

2009年04月

長沢伸也編著、川栄聡史共著『Excelでできる統計的官能評価法−順位法、一対比較法、多変量解析からコンジョイント分析まで−』日科技連出版社

2008年07月

長沢伸也編著、環境マーケティング プロジェクト共著『環境ビジネスの挑戦』環境新聞社

2008年03月

長沢伸也・環境新聞編集部共著『循環ビジネスの挑戦』環境新聞社

2007年12月

長沢伸也・染谷高士共著『老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新−経験価値創造と技術経営−』晃洋書房

2007年10月

長沢伸也編著、大泉賢治・前田和昭共著『ルイ・ヴィトンの法則−最強のブランド戦略−』東洋経済新報社

2007年08月

商品開発・管理学会編、横田澄司・恩藏直人・若林靖永・余田拓郎・岡本眞一・岩本俊彦・塚田文子・冨田健司・岩下仁・安田一彦・石岡賢・宮崎茂次・長沢伸也・井下理・佐野充・矢野昌彦・高村基治共著『商品開発・管理入門』中央経済社

2007年06月

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(藤原亨・山本典弘)共著『経験価値ものづくり−ブランド価値とヒットを生む「こと」づくり−』日科技連出版社

2007年02月

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(入澤裕介・染谷高士・土田哲平)共著『老舗ブランド企業の経験価値創造−顧客との出会いのデザイン マネジメント−』同友館

2006年05月

都甲潔・坂口光一共編著、長町三生・八木昭宏・三浦佳世・山中敏正・本郷文男・源田悦夫・井川憲明・池崎秀和・釘宮雄一・武藤志真子・小柳道啓・森川治・吉本優子・前迫孝憲・長沢伸也共著『感性の科学−心理と技術の融合−(執筆分担)』朝倉書店

2006年04月

環境新聞編集部編、北村喜宣・長沢伸也・後藤敏彦他32名共著『環境新聞ブックレットシリーズ①産廃処理業の優良化を考える(執筆分担)』環境新聞社

2006年02月

長沢伸也・榎新二共著『ヒット商品連発にみるプロダクト・イノベーション−キリン「ファイア」「生茶」「聞茶」「アミノサプリ」ブランド・マネジャーの言葉に学ぶ−』晃洋書房

2006年01月

岡本眞一・市川陽一共編著、長沢伸也・林正康・前田高尚共著『環境学概論第2版』産業図書

2005年09月

井上勝雄編著、広川美津雄・河原林桂一郎・長沢伸也・森典彦・土屋雅人・若松正晴・原田利宣・蓮見孝・高橋克実共著『デザインと感性』海文堂出版

2005年07月

長沢伸也・黒坂俊介共著『廃棄物ビジネスの挑戦』環境新聞社

2005年06月

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(山本太朗・吉田政彦・入澤裕介・山本典弘・榎新二)著『ヒットを生む経験価値創造−感性を揺さぶるものづくり−』日科技連出版社

2005年05月

岩倉信弥・岩谷昌樹・長沢伸也共著『ホンダのデザイン戦略経営−ブランドの破壊的創造と進化−』日本経済新聞社

2005年04月

長沢伸也編著、早稲田大学ビジネススクール長沢研究室(大貫明人・検見崎兼秀・石川誠・梅田學・榎新二・豊泉光男)著『生きた技術経営MOT−プロジェクトマネジャーからのメッセージ−』日科技連出版社

2004年09月

神田範明編著、顧客価値創造ハンドブック編集委員会編、長沢伸也ほか18名共著『顧客価値創造ハンドブック−製造業からサービス業・農業まで 感動を創造するシステム−』日科技連出版社

2004年06月

長沢伸也・木野龍太郎共著『日産らしさ、ホンダらしさ−製品開発を担うプロダクト・マネジャーたち−』同友館

2004年01月

長沢伸也・岩谷昌樹共編著、佐藤典司・岩倉信弥・中西元男共著『デザインマネジメント入門−デザインの戦略的活用−』京都新聞出版センター

2003年12月

長沢伸也・蔡璧如共著『環境対応商品の市場性−「商品企画七つ道具」の活用−』晃洋書房

2003年10月

長沢伸也編著、井川憲明・高畠聡・大久長範・蔡璧如・亀井且有・神田太樹・長嶋秀世・川端真由美・岩崎謙次・小野邦彦・川栄聡史・妹尾正巳・原正規・菅原作雄共著『感性商品開発の実践−商品要素へ感性の転換−』日本出版サービス

2003年10月

長沢伸也・川栄聡史共著『キリン「生茶」・明治製菓「フラン」の商品戦略−大ヒット商品誕生までのこだわり−』日本出版サービス

2003年10月

長沢伸也・森口健生共著『廃棄物ビジネス論−ウェイスト・マネジメント社のビジネスモデルを通して−』同友館

2003年10月

寺本義也・松田修一監修、早稲田大学ビジネススクール著、山本尚利・寺本義也・長沢伸也・田村泰一・後藤和廣・吉川智教・高橋輝男・椎野潤・黒須誠治・中根甚一郎・藤田精一・法木秀雄・松川孝一・松田修一・相澤英孝執筆『MOT(マネジメント・オブ・テクノロジー)入門』日本能率協会マネジメントセンター

2002年12月

他機関等の客員・兼任・非常勤講師等

2019年01月- 2019年03月パリ政治学院(Institut d'Etudes Politiques de Paris: Sciences Po, Paris)(フランス)客員教授
2017年02月- 2017年04月パリ政治学院(Institut d'Etudes Politiques de Paris: Sciences Po, Paris)(フランス)客員教授
2015年09月立命館アジア太平洋大学(日本)客員教授
2015年02月- 2015年03月パリ・ドフィーヌ大学(Universite Paris-Dauphine)(フランス)短期派遣交換研究員
2014年02月- 2014年03月パリ政治学院(Institut d'Etudes Politiques de Paris: Sciences Po, Paris)(フランス)客員教授
2012年02月- 2012年03月EMLYON(Ecole de Management de Lyon)ビジネススクール(フランス)短期派遣交換研究員
2008年09月- 2009年07月ESSEC(Ecole Superieure des Sciences Economiques et Commerciales:エセック経済商科大学院大学)ビジネススクール(フランス)客員教授(併任)

社会貢献活動

BS11、報道ライブ21「変わる消費 所有からリユースへ」

2014年08月-

イベント・番組・雑誌名:BS11、報道ライブ21「変わる消費 所有からリユースへ」

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概要:リユースについてのコメント

NHK総合テレビ、クローズアップ現代「“永久循環”に挑むアップサイクル」

2012年10月-

イベント・番組・雑誌名:NHK総合テレビ、クローズアップ現代「“永久循環”に挑むアップサイクル」

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概要:アップサイクルについての解説(生放送ゲスト出演)

テレビ朝日、やじうまテレビ!「世界長者番付に異変あり “肉食系”企業LVMH あのブランドまで傘下」

2011年03月-

イベント・番組・雑誌名:テレビ朝日、やじうまテレビ!「世界長者番付に異変あり “肉食系”企業LVMH あのブランドまで傘下」

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概要:LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンおよび同社CEOベルナール・アルノー氏についてのコメント

讀賣テレビ、ミヤネ屋

2011年03月-

イベント・番組・雑誌名:讀賣テレビ、ミヤネ屋「大ヴィトン ブルガリまでも傘下に フェンディにドンペリ 巨額買収マル秘事情大公開」

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概要:LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンについてのコメント(生放送ゲスト出演)

ダイワ証券情報TV(CS766ch.)、ダイワビジネススコープ「市場に活! 最新色・形ビジネス」

2008年04月-

イベント・番組・雑誌名:ダイワ証券情報TV(CS766ch.)、ダイワビジネススコープ「市場に活! 最新色・形ビジネス」

詳細

概要:商品の色・形についてのコメント

TOKYO FM、立花裕人「あのブランドの秘密」

2003年02月-

イベント・番組・雑誌名:TOKYO FM、立花裕人「あのブランドの秘密」

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概要:ルイ・ヴィトンについてのコメント

J-WAVE、カラーズオブライフ「世界のスーパーブランドの秘密」

2002年11月-

イベント・番組・雑誌名:J-WAVE、カラーズオブライフ「世界のスーパーブランドの秘密」

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概要:ルイ・ヴィトンについてのコメント

毎日テレビ、「神戸に巨大ブランド店」

2002年11月-

イベント・番組・雑誌名:毎日テレビ、「神戸に巨大ブランド店」

詳細

概要:ルイ・ヴィトンについてのコメント(生放送ゲスト出演)