氏名

クサノ ケイコ

草野 慶子

職名

教授

所属

(文化構想学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
kusano13@waseda.jp

URL等

研究者番号
10267437

本属以外の学内所属

兼担

文学学術院(大学院文学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

ジェンダー研究所

研究所員 2013年-2014年

ジェンダー研究所

研究所員 2015年-2018年

学歴・学位

学歴

-1990年 早稲田大学 第一文学部 ロシア文学
-1992年 早稲田大学 文学研究科 ロシヤ文学
-1996年 早稲田大学 文学研究科 ロシア文学

学位

修士(文学) 論文 早稲田大学

経歴

1994年-1996年早稲田大学 助手
1996年-1998年慶應義塾大学非常勤講師
1996年-早稲田大学専任講師
2000年-早稲田大学助教授
2005年-早稲田大学教授

所属学協会

日本ロシア文学会

早稲田大学ロシア文学会

日本女性学会

日本ジェンダー学会

受賞

日本ロシア文学会 学会報告奨励賞

1992年

研究分野

キーワード

ロシア文学、ロシア文化、比較文学、比較文化、ジェンダー、セクシュアリティ、バレエ、舞踊

科研費分類

人文学 / 文学 / ヨーロッパ文学

研究テーマ履歴

ジナイーダ・ギッピウス研究

研究テーマのキーワード:ギッピウス、ロシア象徴主義、女性詩人

個人研究

バレエ・リュス研究

研究テーマのキーワード:バレエ・リュス、舞踊論

個人研究

20世紀ロシア文学・文化

研究テーマのキーワード:ロシア、文学、文化、芸術

個人研究

ジェンダーとセクシュアリティ研究

研究テーマのキーワード:ジェンダー、セクシュアリティ、日本文学、女性作家

個人研究

論文

冷たさと痛み――ジナイーダ・ギッピウスの皮膚の感覚(書簡と初期抒情詩より)

草野慶子

早稲田大学大学院 文学研究科紀要(63)p.309 - 3232018年03月-2018年03月 

link

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)ISSN:2432-7344

ジナイーダ・ギッピウスの『聖なる血』再考

草野慶子

早稲田大学大学院文学研究科紀要第61輯p.87 - 1002016年02月-2016年02月 

岩波 世界人名大辞典(ペレストロイカ以前の20世紀ロシア文学を担当 全140項目を執筆)

岩波書店辞典編集部

2013年12月-

ジナイーダ・ギッピウスの『愛の物語』と初期抒情詩におけるナルシシズムの主題

草野慶子

早稲田大学大学院文学研究科紀要58p.107 - 1212013年02月-

書評 ミハイル・ブルガーコフ『ブルガーコフ作品集』(宮澤淳一、大森雅子、杉谷倫枝 訳) 文化科学高等研究所出版局

草野慶子

図書新聞p.4 - 42011年04月-

マクシミリアン・ヴォローシンの舞踊論(1903-1907)——<リズム>の概念を中心に

草野慶子

早稲田大学大学院文学研究科紀要55-2p.173 - 1872010年02月-

ロシアに魅せられて

草野慶子

東京おもちゃ美術館公認『おもちゃで遊ぼう』使う、作る、広めるためのおもちゃ専門誌2009winter(12)p.30 - 302009年11月-

書評 『歴史におけるエロス』改訂版 (ゴードン・R・テイラー著 岸田秀訳) 新書館

草野慶子

図書新聞2911p.52009年03月-

生のリズム——ヴャチェスラフ・イワーノフにおける<リズム>の概念——

草野慶子

『早稲田大学大学院文学研究科紀要』(早稲田大学)53-2p.187 - 2002008年02月-

ヴャチェスラフ・イワーノフにおける芸術の総合——そのワーグナー論とチュルリョニス論をめぐって——

草野慶子

早稲田大学大学院文学研究科紀要51集 第2分冊p.213 - 2242006年02月-

バレエ・リュスを成立させた身体観——イサドラ・ダンカンの受容を中心に——

草野慶子

日本比較文学会東京支部研究報告(2)p.7 - 92005年09月-

ロシアにおけるイサドラ・ダンカン受容——バレエ・リュス成立まで——

草野慶子

比較文学年誌(41)p.27 - 472005年-

バレエ・リュスを成立させた身体観——イサドラ・ダンカンの受容を中心に——

草野慶子

日本比較文学会第42回東京大会シンポジウム「演劇における身体と型」 2004年10月-

沼野充義『ユートピア文学論』(作品社、2003年)

草野慶子

ロシア語ロシア文学研究(日本ロシア文学会)第36号2004年10月-

レフ・バクストにおけるギリシャの模倣

草野慶子

比較文学年誌(早稲田大学比較文学研究室)第40号2004年03月-

沼野恭子著『アヴァンギャルドな女たち ロシアの女性文化』

草野慶子

比較文学(日本比較文学会)第46巻2004年03月-

『新版 ロシアを知る事典』  「同性愛」「ジナイーダ・ギッピウス」の項目執筆

川端香男里 佐藤経明 中村喜和 ほか監修

2004年01月-

レフ・バクストを起点に世紀転換期の身体観について考える

草野慶子

2003年度日本ロシア文学会総会研究発表会(於・大阪外国語大学)2003年11月-

19-20世紀転換期ロシアの「不滅の身体」 ——サロメ、ヘーベー、薔薇の精、その他——

草野慶子

早稲田大学比較文学研究室 春季公開講演会2003年07月-

恋と権力——ツルゲーネフの『初恋』について——

草野慶子

ロシア文化研究(早稲田大学ロシア文学会)第10号2003年03月-

転覆するギリシャ-ジノヴィエヴァ・アンニバル(『33の畸形』)とヴャチェスラフ・イワーノフ(原文はロシア語。邦題をあわせて記載)

草野慶子

『ロシア語ロシア文化研究』(日本ロシア文学会)/第32,128-1402000年-

ジノヴィエワ=アンニヴァル『33の畸型』(1907)について——その構造と語りの問題をめぐって——

草野慶子

『ロシア文化研究』(早稲田大学ロシア文学会)/第6,63-741999年-

共同体と自然と

草野慶子

『幻想文学』/第54,55-591999年-

イサーク・バーベリ『私の鳩小屋の話』における神話と歴史——構造とジャンルの観点から——

草野慶子

『比較文学年誌』(早稲田大学比較文学研究室)/第34,105-1281998年-

転覆するギリシャ-ジノヴィエワ=アンニバル『33の畸型』におけるレズビアニズム-

草野慶子

早稲田大学比較文学研究室第172回月例研究発表会1998年-

ミハイル・ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』

草野慶子

ユリイカ 4月臨時増刊号 総特集=20世紀を読む(青土社)1997年04月-

オデッサの和解の神話——イサーク・バーベリの芸術をめぐって——

草野慶子

『比較文学年誌』(早稲田大学比較文学研究室)/第33,200-2211997年-

今世紀はじめの女性の文学

草野慶子

『早稲田文学』/,421997年-

「プロット」と「読者」のあいだで——1920年代ロシア散文空間をめぐって——

草野慶子

『比較文学年誌』(早稲田大学比較文学研究室)/第32,44-641996年-

ウェルズからザミャーチンへ-「ネオリアリズム」の誕生-

草野慶子

『比較文学年誌』(早稲田大学比較文学研究室)/第31,1-191995年-

ザミャーチン『洪水』のペテルブルグ-ドストエフスキイ『罪と罰』との闘争-

草野慶子

『ロシア語ロシア文学研究』(日本ロシア文学会)/第27,53-661995年-

島の女たち、島の言葉——ザミャーチンの『洪水』をめぐって——

草野慶子

『ロシア文化研究』(早稲田大学ロシア文学会)/第2,45-571995年-

20世紀小説における神話の解体と再構成——ザミャーチンとカフカをとおして——

草野慶子

『比較文学年誌』(早稲田大学比較文学研究室)30p.61 - 741994年-

ザミャーチン『洪水』のペテルブルグ-もうひとつのペテルブルグをもとめて-

草野慶子

日本ロシア文学会総会研究発表会1994年-

ザミャーチン『洞窟』の神話的基底

草野慶子

『早稲田大学大学院文学研究科紀要』文学・芸術学編/別冊第20集,91-1001994年-

ザミャーチンの中編小説『洪水』について-その「死と再生」の主題-

草野慶子

『ヨーロッパ文学研究』(早稲田大学)40p.139 - 1531993年06月-

20世紀の小説における神話の解体と再構成-ザミャーチンとカフカをとおして-

草野慶子

早稲田大学比較文学研究室第155回月例研究発表会1993年-

ザミャーチンの創作における「神話」と「ダイナミズム」

草野慶子

『ロシア語ロシア文学研究』(日本ロシア文学会)/第25,17-351993年-

1992年度日本ロシア文学会学会報告奨励賞 (1992年度日本ロシア文学会総会研究発表会報告「ザミャーチンの創作における「神話」と「ダイナミズム」」に対して)

草野慶子

日本ロシア文学会1992年12月-

ザミャーチン受容の現在—ロシア的なるものを求めて—

草野慶子

ビュレティン(ソビエト研究所(当時))1992年06月-

ザミャーチンの「死と再生」の主題とその形象化

草野慶子

日本ロシア文学会関東支部研究発表会1992年-

ザミャーチンの創作における「神話」と「ダイナミズム」

草野慶子

日本ロシア文学会総会研究発表会1992年-

ザミャーチン『われら』におけるプーシキン

草野慶子

日本プーシキン学会研究発表会1991年-

書籍等出版物

ジェンダー研究/教育の深化のために――早稲田からの発信

小林富久子・村田晶子・弓削尚子(分担執筆)

彩流社2016年 03月-2016年 03月

詳細

単行本(学術書)総ページ数:474+9担当ページ数:35-50ISBN:978-4-7791-2196-8

概要:担当部分論文名「詩人ジナイーダ・ギッピウスについて――ロシア文学のクィア・リーディングのために」

『ユーラシア世界4 公共圏と親密圏』 

塩川 伸明 ・小松 久男・沼野 充義 ・松井康浩 編(分担執筆)

東京大学出版会2012年 09月-

詳細

総ページ数:247+7担当ページ数:99-125ISBN:978-4-13-034284-1

概要:担当論文名「三人の結婚――ロシア近現代文学におけるジェンダー、セクシュアリティ」

『文化の透視法——20世紀ロシア文学・芸術論集』 所収「ザミャーチン『洪水』のペテルブルグ——もうひとつの『罪と罰』の誕生」

伊東一郎、宮澤淳一 編 (共著)

南雲フェニックス2008年 03月-

『21世紀 ドストエフスキーがやってくる』所収 「『白痴』の愛と性とユートピア」

大江健三郎ほか (共著)

集英社2007年 06月-

ロシア文学への扉——作品からロシア世界へ

金田一真澄 三浦清美 草野慶子 佐藤千登勢 前木祥子 (共著)

慶應義塾大学出版会2007年 06月-

新・ロシア文学

金田一真澄 三浦清美 草野慶子 佐藤千登勢 前木祥子 (共著)

慶應義塾大学出版会2007年 04月-

『ロシア文化の森へ 比較文化の総合研究 第2集』所収 「イサドラ・ダンカンからバレエ・リュスへ—ロシア象徴主義の舞踊観に関する試論」

柳富子 編著 (共著)

ナダ出版センター2006年 10月-

ロシア幻想小説の読み方(NHKカルチャーアワー 文学と風土 テキスト)

草野慶子

日本放送出版協会2005年 01月-

ロシア恋愛小説の読み方(NHKカルチャーアワー 文学と風土 テキスト)

草野慶子

日本放送出版協会2004年 10月-

『岩波講座 文学 11巻 身体と性』

小森陽一、富山太佳夫、沼野充義、兵藤裕己、松浦寿輝 編(分担執筆)

岩波書店2002年 11月-

詳細

総ページ数:252担当ページ数:133-153ISBN:4-00-011211-2

概要:担当論文名「19-20世紀転換期のロシア・レズビアン文学」

『ロシア文化の森へ 比較文化の総合研究』所収 「ウェルズからザミャーチンへ—ネオリアリズムの誕生—」

柳富子 編著 (共著)

ナダ出版センター2001年 02月-

『シアター・オリンピックス手帖 別冊 劇場文化』所収 「饒舌と対話と—ドストエフスキーと『カラマーゾフの兄弟』」

1999年-

『ユートピア旅行記叢書9 東欧・ロシア』

沼野光義、井桁貞義、草野慶子  (共訳書)

岩波書店1998年 09月-

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

19-20世紀転換期ロシア文化における身体と性

配分額:¥3100000

学内研究制度

特定課題研究

1920年代ロシア散文空間の共通言語-レーミゾフ,ザミャーチン,〈セラピオン兄弟〉をめぐって-

1995年度

研究成果概要: 1920年代ロシア散文空間の共通言語を探るという課題を果たすにあたって,今回は,当時文壇で様々な議論の対象となっていたプロットの問題と,この議論を生み出す社会的な要因となっていた読者論の問題からアプローチをするという方法を採っ... 1920年代ロシア散文空間の共通言語を探るという課題を果たすにあたって,今回は,当時文壇で様々な議論の対象となっていたプロットの問題と,この議論を生み出す社会的な要因となっていた読者論の問題からアプローチをするという方法を採った。具体的な研究対象としたのは,ごく若い作家たちの文学結社〈セラピオン兄弟〉,これと対比するかたちでフォルマリストのシクロフスキイ,全体の議論を補足するかたちで20年代の代表的作家ザミャーチンである。 多様な文学流派が同居する20年代の散文空間のなかで,〈セラピオン兄弟〉の指導者ルンツやカヴェーリンといった作家たちは,ロシア文学には欠落していた(と彼らが考える)周到に確固として構成されたプロットの必要性を訴えたが,これは純粋に芸術上の問題のみならず,革命後の読者層の変化や文学の大衆化といった社会的状況に応えようとするものでもあった。一方シクロフスキイら逆にプロットの解体に向かったグループは,徹底的に美学上の実験を押し進めるように見えて,同時に文学の現実と社会主義イデオロギーを,特に素材の面で合致させんとしていたもとれる。 新しい社会の新しい読者のための文学という発想は,同時代の日本でもプロレタリア文学の担い手によって盛んに喧伝されたが,ここでプロットをどう位置づけていくかという問題は,ロシアと同様の対立項を孕みつつ,より以前の文学論争においても見出すことができる。さらに大きな視点を加えれば,今世紀初頭からまず西欧で台頭した,その創作原理に必然的に読者との共同創作の理念を内包しているモダニズム文学と,社会・経済的事情によっても促進された純文学と大衆文学の二極分化,それに伴う「読まれる」プロットの大量生産というこの文学の激動期において,プロットと読者の問題は常に中心的な文学上のテーマであり続けたのであった。

19-20世紀転換期ロシアにおける身体と性

2004年度

研究成果概要: 2003,2004年度の特定課題研究助成費を受け、2003年度には約3週間にわたる海外調査(ロシア)を行い、また各年度にわたって、資料収集に務めた。 具体的な研究内容としては、以下の各項目にわたり、調査、分析を進めた。 1)19... 2003,2004年度の特定課題研究助成費を受け、2003年度には約3週間にわたる海外調査(ロシア)を行い、また各年度にわたって、資料収集に務めた。 具体的な研究内容としては、以下の各項目にわたり、調査、分析を進めた。 1)1909年に活動を開始したバレエ・リュス(ロシア・バレエ団)をめぐって、同時代の思想、文学、他の芸術諸領域を横断的に展望し、バレエ・リュスを成立せしめた、19-20世紀転換期の身体観を浮かび上がらせること。これにはもちろん、ロシアの社会と文化のみならず、主に西欧世界との交流のなかで生起する様々な文化的事象への参照を含んでいる。 バレエ・リュスの研究は、従来バレエ史の枠のなかで、振付や舞踊手の研究として行われるか、あるいは、美術や音楽との連関が分析されるかであり、いずれにしても、同時代のロシア思想史、文学史との結び目がクローズアップされることははなはだ少なかった。本採択課題の目的は、この未開拓の極めて重要な領域に踏み込むことであり、それを目指して、画家レフ・バクストと文学者、思想家たちとの交流、あるいはロシアにおけるイサドラ・ダンカン受容史をテーマに選択し、論文を作成した。 2)19-20世紀転換期ロシアの身体観をバレエ・リュスの成立史に追う一方で、これと密接に関連する、性愛の概念、ジェンダーやセクシュアリティについての研究を進めること。1)の項目に比較すると、こちらの深化の度合はやや劣るかもしれないが、2004年度後期、NHKラジオカルチャー・アワーの講師を担当し、その読本として、性愛とジェンダーを軸に、ロシア文学に関する2冊の著書を発表した。これらの成果を踏まえて今後数年にわたり、ソロヴィヨフやベルジャーエフ、ヴャチェスラフ・イワーノフらの性愛を概念をまとめる作業を行う予定。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
文化構想学部 選択基礎演習 5文化構想学部2019秋学期
基礎講義 1文化構想学部2019春学期
基礎講義 2(再履)文化構想学部2019秋学期
現代人間論系総合講座1文化構想学部2019秋学期
現代人間論系総合講座1文学部2019秋学期
現代人間論系総合講座2文化構想学部2019春学期
現代人間論系総合講座2文学部2019春学期
ユートピアと性文化構想学部2019春学期
ユートピアと性文学部2019春学期
現代人間論系演習(セクシュアリティ研究の実践)文化構想学部2019秋学期
現代人間論系演習(生の詩学/生の解釈)文化構想学部2019秋学期
現代人間論系演習(不死の様式)文化構想学部2019春学期
「多様性を生きる人間」論ゼミ(ジェンダーとセクシュアリティの視座) (春学期) A文化構想学部2019春学期
「多様性を生きる人間」論ゼミ(ジェンダーとセクシュアリティの視座) (春学期) B文化構想学部2019春学期
「多様性を生きる人間」論ゼミ(ジェンダーとセクシュアリティの視座) (秋学期) A文化構想学部2019秋学期
「多様性を生きる人間」論ゼミ(ジェンダーとセクシュアリティの視座) (秋学期) B文化構想学部2019秋学期
ロシア語ロシア文学演習8(現代ロシアの芸術・文化)文学部2019秋学期

教育内容・方法の工夫

Waseda-Podcast出演

2009年12月-

詳細

概要:早稲田大学受験生向け広報番組

高校生向けオンデマンド授業の実施

2001年03月-2002年03月

詳細

概要:高校生向けのオンデマンド授業の実験に参加((株)リクルートとの共同実験)

その他教育活動

第二文学部文学・言語系専修運営主任としての学科教育の運営と充実に尽力

詳細

概要:事項通り

社会貢献活動

映画「櫻の園」(松竹他)劇場公開用パンフレット

2008年11月-

イベント・番組・雑誌名:映画「櫻の園」(松竹他)劇場公開用パンフレット

詳細

概要:チェーホフ『桜の園』解説

NHKラジオ第二

2005年10月-

イベント・番組・雑誌名:NHKラジオ第二

詳細

概要:カルチャーアワー「ロシア恋愛小説の読み方」

NHKラジオ第二

2004年01月-

イベント・番組・雑誌名:NHKラジオ第二

詳細

概要:カルチャーアワー「ロシア幻想小説の読み方」