氏名

トリイ スグル

鳥居 俊

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0205440/)

所属

(スポーツ科学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
shunto@waseda.jp

URL等

WebページURL

http://torii-waseda.sakura.ne.jp/torii-waseda/

研究者番号
70164069

本属以外の学内所属

兼担

スポーツ科学学術院(大学院スポーツ科学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

スポーツ科学未来研究所

研究所員 2014年-2014年

発育発達研究所

プロジェクト研究所所長 2016年-2021年

発育発達研究所

プロジェクト研究所所長 2011年-2016年

発育発達研究所

研究所員 2016年-

スポーツ科学未来研究所

研究所員 2014年-2017年

アクティヴ・エイジング研究所

研究所員 2013年-2017年

スポーツ栄養研究所

研究所員 2013年-2018年

スポーツ栄養研究所

研究所員 2018年-

スポーツ脳科学研究所

研究所員 2018年-

学歴・学位

学位

博士(スポーツ科学)

所属学協会

日本靴医学会 評議員

日本整形外科学会

日本臨床スポーツ医学会 代議員

日本体力医学会 評議員

日本骨代謝学会

日本整形外科スポーツ医学会 評議員

日本足の外科学会

日本骨粗鬆症学会

日本健康科学学会

日本発育発達学会 理事

日本成長学会 理事

ランニング学会

日本スポーツ精神医学会

受賞

日本整形外科スポーツ医学会2006年度最優秀論文賞

2007年06月

第4回日本臨床スポーツ医学会学会賞

2005年11月

取材ガイド

カテゴリー
複合領域
専門分野
スポーツ医学、発育発達学
キーワード
スポーツ障害、運動器、発育発達

研究分野

キーワード

スポーツ整形外科学、体力医学

科研費分類

医歯薬学 / 外科系臨床医学 / 整形外科学

医歯薬学 / 基礎医学 / 環境生理学(含体力医学・栄養生理学)

研究テーマ履歴

スポーツ外傷・障害の診断学

個人研究

疲労骨折

個人研究

スポーツと骨代謝

個人研究

オーバートレーニング

個人研究

身体活動による身体変化

個人研究

健康生活習慣・ライフスタイル

個人研究

論文

日本人健康男児の体幹部の発育様式に関する横断的検討

鳥居 俊、岩沼聡一朗、飯塚哲司、村田祐樹

日本成長学会雑誌21(1)p.23 - 262015年04月-

小児の運動器の特性とスポーツ障害の特徴

鳥居 俊

臨床スポーツ医学32(4)p.326 - 3302015年04月-

小児でよくみる疾患 スポーツ障害

鳥居 俊

小児科診療78(4)p.459 - 4632015年04月-

子どもの成長とスポーツ

鳥居 俊

小児科臨床68(2)p.175 - 1792015年02月-

日本人の運動器の発育曲線パターン

鳥居 俊

子どもと発育発達12(4)p.254 - 2582015年01月-

ランニングの運動機能診断とリハビリテーション

鳥居 俊

関節外科33(10)p.1089 - 10932014年10月-

幼児の頭・顔部の外傷の経年変化

鳥居 俊

子どもと発育発達12(2)p.150 - 1522014年07月-

幼児にとっての運動の意義

鳥居 俊

子どもと発育発達11(4)p.208 - 2122014年01月-

子どもの姿勢力の発達

鳥居 俊

子どもと発育発達12(1)p.4 - 72014年04月-

筋・腱付着部損傷の臨床

鳥居 俊

Monthly Book Orthopaedics27(9)p.11 - 162014年08月-

21世紀の市民ランナーのランニングスタイル

後藤晴彦、鳥居 俊

ランニング学研究25(1)p.11 - 172014年02月-

日本人健康男児の膝関節軟骨厚の発育変化に関する横断的検討

鳥居 俊

日本小児整形外科学会雑誌22(2)p.513 - 5162013年12月-

中学生サッカー選手における腰部障害ストレステスト所見の経時変化

鳥居 俊

日本小児整形外科学会雑誌22(2)p.409 - 4122013年12月-

日本人健康男児の除脂肪量の上肢・下肢比率の発育変化に関する横断的検討

鳥居 俊、岩沼聡一朗、飯塚哲司、村田祐樹

日本成長学会雑誌19(2)p.96 - 992013年10月-

高校3年間のアメリカンフットボールのトレーニング参加による身体発育の検討

鹿倉二郎、櫻庭景植、鳥居 俊、飯田悠佳子

日本成長学会雑誌19(1)p.59 - 632013年04月-

関節弛緩性は成長期に変化するか‐中学生男子サッカー選手における縦断的検討

木谷健太郎、山本哲平、岩沼聡一郎、鳥居 俊

日本成長学会雑誌19(1)p.54 - 582013年04月-

日本人健康男児において、肥満は相対的骨量低下を伴う

鳥居俊、飯田悠佳子、飯塚哲司、村田祐樹

日本成長学会雑誌18(2)p.58 - 622012年10月-

日本人健康女児の全身および各部位の骨密度の発育変化に関する横断的検討

鳥居俊、飯田悠佳子、飯塚哲司、野間健佑、村田祐樹

日本成長学会雑誌18(1)p.15 - 192012年04月-

Fat-free mass can be utilized to assess resting enrtgy expenditure for male athletes of different body size

Oshima S, Miyauchi S, Kawano H, Ishijima T, Asaka M, Taguchi M, Torii S, Higuchi M

J Nutr Sci Vitaminol57p.394 - 4002011年-

男子中学生サッカー選手における超音波法による脛骨粗面発育段階と身長変化に基づく発育年齢との関連性

鳥居俊、飯田悠佳子、村田祐樹、鷲見和男

日本成長学会雑誌17(2)p.64 - 672011年11月-

男子中学生サッカー選手における下腿慣性モーメントの発育変化:2年間の縦断的検討

村田祐樹、鳥居俊、飯田悠佳子、野間健佑、飯塚哲司

日本成長学会雑誌17(2)p.55 - 632011年11月-

子どもがなりたい職業、大人がさせたい職業

鳥居俊、飯塚哲司

子どもと発育発達9(1)p.30 - 352011年04月-

頭頚部重量割合の成長変化

鳥居 俊、飯田悠佳子、村田祐樹

日本成長学会雑誌17(1)p.5 - 82011年04月-

解離性障害

鳥居 俊

子どもと発育発達8(4)p.285 - 2872011年01月-

摂食障害

鳥居 俊

子どもと発育発達8(3)p.208 - 2102010年10月-

日本人女子小学生における関節弛緩性:成長変化の横断的検討

鳥居 俊、飯田悠佳子、豊田安貴子、戸島美智生、村田祐樹

日本成長学会雑誌16(1)p.39 - 432010年04月-

関節弛緩性は成長により変化するか?

鳥居 俊

日本成長学会雑誌16(1)p.5 - 92010年04月-

下腿の外傷・障害

鳥居 俊

Monthly Book Orthopaedics23(5)p.127 - 1312010年05月-

日本人健康男児の骨量分布の発育変化

鳥居 俊

日本小児整形外科学会雑誌19(1)p.85 - 892010年02月-

子どもの足はひ弱になったか

鳥居俊、篠塚信行、伊藤朋香、荒木智子

子どもと発育発達7(2)p.113 - 1162009年07月-

小児骨折の疫学

鳥居 俊

小児内科41(8)p.1112 - 11152009年08月-

上腕骨の長軸方向の成長と骨量・骨密度変化との関連性

野間健佑、鳥居俊、高橋直美

日本成長学会雑誌15(1)p.11 - 152009年04月-

スポーツ活動が成長に及ぼす影響

鳥居 俊

日本成長学会雑誌15(1)p.3 - 62009年04月-

身体活動と疲労骨折

鳥居俊

日本臨床67(2)p.548 - 5522009年04月-

足底腱膜炎発症時の足部縦アーチの検討

鳥居俊

日本整形外科スポーツ医学会雑誌29(1)p.1 - 42009年02月-

中学生、高校生、大学生運動部新入部員の膝蓋腱厚の比較

鳥居俊

日本成長学会雑誌14(2)p.49 - 532008年10月-

アキレス腱周囲炎と足底腱膜炎

鳥居 俊

MB Orthopaedics20(11)p.91 - 962007年10月-

競技スポーツ選手の精神的・心理的コンディションと身体的コンディションの評価、管理

鳥居 俊

スポーツ精神医学4p.14 - 192007年09月-

男子大学生長距離走選手の全身骨塩量の縦断的変化

鳥居 俊

日本整形外科スポーツ医学会雑誌26(3)p.7 - 112007年05月-

骨長増加時期に骨密度は増加が停滞あるいは減少しうる

鳥居俊、岡本武志、高橋直美、山本紘平

Osteoporosis Japan15(2)p.213 - 2172007年04月-

幼児における足部形態

荒木智子、鳥居 俊

日本成長学会雑誌13(1)p.3 - 92007年04月-

子どもの骨密度に関する研究

鳥居 俊

日本成長学会雑誌12(2)p.57 - 602006年10月-

女性の運動と骨代謝

鳥居俊、中野広祐

関節外科25(増刊号)p.209 - 2142006年10月-

成長期の中学生サッカー選手における手部骨年齢と全身および各部位の骨密度の関連性

鳥居 俊、江川陽介、山本紘平、高橋直美、佐藤亨至

日本成長学会雑誌12(2)p.75 - 792006年10月-

歩行・ランニングの代謝

館俊樹、鳥居俊

体育の科学56(10)p.776 - 7792006年10月-

変形性膝関節症女性患者に対する運動療法による介入前後の膝関節アウトカム評価尺度点数と膝、股関節筋力値との関連性

鳥居 俊、内藤健二、倉持梨恵子

関節外科25(8)p.891 - 8972006年08月-

スポーツ選手における足関節外側靭帯機能不全が膝関節内反モーメントに及ぼす影響

鳥居 俊、垣花渉、内藤健二、深野真子

日本臨床スポーツ医学会誌13(3)p.439 - 4432005年08月-

Effects of running training on body composition, ovarian cycle, and bone mineral density: experimental comparison between pre-and post-menarcheal onset of training.

Torii Suguru, Kamiyama Hiroshi

Jpn. J. Orthop. Sports Med.24(4)p.61 - 662005年07月-

小児骨折の疫学的検討

鳥居 俊

日本小児整形外科学会雑誌14(2)p.125 - 1302005年07月-

子どものけがと体力、身体特性

鳥居 俊

思春期学23(1)p.36 - 392005年05月-

大学運動部での主要関節外傷既往と卒業後の疼痛との関連性

鳥居 俊

日本臨床スポーツ医学会誌13(2)p.220 - 2252005年04月-

下腿疲労骨折とシンスプリントのアスレティックリハビリテーション

鳥居 俊

日本整形外科スポーツ医学会雑誌24(2)p.197 - 2022004年11月-

足の疲労骨折

鳥居 俊

Journal of Integrated Medicine14(11)p.938 - 9392004年11月-

大学アメリカンフットボールにおける主要関節外傷と全身関節弛緩性との関係

鳥居 俊

体力科学53(5)p.503 - 5082004年10月-

子どもの骨折は増加しているか〜過去30年の学校の管理下の災害基本統計から〜

鳥居 俊

子どもと発育発達2(3)p.202 - 2052004年08月-

舟状骨(足部)疲労骨折

鳥居 俊

臨床スポーツ医学臨時増刊号/文光堂20p.166 - 1722003年11月-

大学生男子長距離走選手における自覚的コンディションとPOMS所見、血液検査所見との関連性

鳥居 俊

日本臨床スポーツ医学会誌11(3)p.511 - 5172003年08月-

子どものけが

鳥居 俊

子どもと発育発達1(2)p.100 - 1032003年06月-

軽症変形性膝関節症に対する運動療法の有効例の特性

鳥居 俊

Health Sciences19(2)p.122 - 1262003年04月-

幼少期の運動習慣が運動器に及ぼす影響

鳥居 俊

臨床スポーツ医学/文光堂20(4)p.431 - 4362003年04月-

頚部筋力による頭・頚部外傷の発生防止機構に関する実験的研究

青木陽介、鳥居俊、倉持梨恵子、内藤健二、渡邊裕之、鳥居直美

臨床スポーツ医学20(1)p.85 - 892003年01月-

大学生スポーツ選手の生活習慣と健康状態、栄養知識に関する調査

鳥居 俊、倉持梨恵子、内藤健二、江川陽介、館俊樹

早稲田大学体育学研究紀要(35)p.17 - 242003年-

シンスプリント(脛骨過労性骨膜炎)の発生に関与する身体要因に関する研究

新名真弓、鳥居俊、江川陽介、池亀志帆

臨床スポーツ医学19(11)p.1355 - 13592002年11月-

アキレス腱炎、アキレス腱周囲炎

鳥居 俊

MB Orthopedics15(6)p.58 - 632002年06月-

チアリーダーにおける外傷・障害−動作・ポジション別での比較−

倉持梨恵子、鳥居俊

臨床スポーツ医学19(6)p.701 - 7062002年06月-

ウオーキングの注意点と障害予防

鳥居 俊

成人病と生活習慣病32(3)p.319 - 3232002年03月-

足部の柔軟性と全身関節弛緩性との関係

鳥居 俊

日本足の外科学会誌23(2)p.97 - 1002002年-

高齢者のスポーツ - マラソン

鳥居俊

臨床スポーツ医学18(10)p.1107 - 11112001年10月-

女子バスケットボール選手の外傷・障害

鳥居俊

臨床スポーツ医学18(9)p.1003 - 10072001年09月-

バオメカニクスから見た跳躍競技の損傷予防

鳥居俊、池亀志帆

臨床スポーツ医学18(1)p.13 - 172001年01月-

簡易筋力測定器を用いた肩関節周囲筋力・腱板機能の定量的評価

鳥居俊

日本整形外科スポーツ医学会雑誌21(2)p.103 - 1072001年-

陸上競技における成長期のスポーツ障害おける成長期のスポーツ損傷と障害に対する対策と予防

鳥居俊

整形・災害外科43(11)p.1311 - 13182000年11月-

運動性無月経と骨密度

鳥居俊

臨床スポーツ医学17(10)p.1199 - 12062000年10月-

馬の形態と運動能力・トレーニング

鳥居俊

体育の科学50(8)p.617 - 6222000年08月-

スポーツ医学セミナー 運動と外傷、過労性スポーツ障害

鳥居俊

臨床スポーツ医学17(7)p.851 - 8592000年07月-

疲労骨折と骨密度

鳥居俊

関節外科19(6)p.709 - 7172000年06月-

陸上競技における成長期のスポーツ障害

鳥居俊

MB Orthop13(4)p.96 - 1012000年04月-

小学生野球選手の上肢形態・機能の左右差

鳥居俊、鳥居直美

Auxology2000年-

男子大学生陸上競技選手の足部の形態および機能の左右差に関する研究

鳥居俊、江川陽介、鳥居直美

早稲田大学体育学研究紀要(32)p.23 - 282000年-

スポーツ・身体活動と骨塩量

鳥居 俊

日本臨床スポーツ医学会誌7(3)p.208 - 2111999年-

スポーツ選手・愛好家に対する骨密度測定の目的と意義

鳥居 俊

臨床スポーツ医学15(7)p.697 - 7021998年07月-

運動による骨量減少

鳥居 俊

骨・関節・靱帯11(7)p.757 - 7631998年07月-

脛骨疾走型疲労骨折の発生高位の分布

鳥居 俊

臨床スポーツ医学15(7)p.787 - 7901998年07月-

女子陸上競技選手に対する骨塩量評価—踵骨における超音波法の利用

鳥居 俊

Osteoporosis Japan6(2)p.207 - 2091998年06月-

「豊かな老後:歩くこと動くことから」 身体運動と骨密度

鳥居 俊

第53回日本人類学会大会サテライトシンポジウム

アメリカンフットボールにおける眼部外傷

第9回日本臨床スポーツ医学会

シンスプリントに対するアスレチックリハビリテーション

臨床スポーツ医学36

スポーツ・身体活動と骨密度

鳥居 俊

宮崎県整形外科医会研究会

スポーツと骨塩量

第9回日本臨床スポーツ医学会

スポーツと骨代謝

鳥居 俊

東京スポーツ整形外科フォーラム

スポーツ現場での脳振盪 監訳・翻訳

NAP

ヒト運動選手におけるスポーツ障害とその予防 第4回生産地における軽種馬のスポーツ科学に関するシンポジウム
ランニングが中高年の精神的健康度に与える影響、日医ジョガーズ連盟ライフスタイルが「心と体」に及ぼす影響の研究 1998年度調査より

第55回日本体力医学会

ランニングシューズ—競技力向上とランニング障害の予防

第12回日本靴医学会

ランニングシューズ—競技力向上とランニング障害の予防

臨床スポーツ医学-1221

医師ランナーの生活習慣、抑鬱度、生活満足度に関する調査−10年間の追跡と医師非ランナーとの比較

鳥居 俊

ランニング学会

下腿疲労骨折とシンスプリントのアスレティックリハビリテーション

鳥居 俊

日本整形外科学会

簡易筋力測定器micro FETを用いた肩腱板機能の定量的評価

第26回日本整形外科スポーツ医学会

高校アメリカンフットボール選手の3年間の頚部骨格の変化

日本発育発達学会

高校生アメリカンフットボール選手における頚椎椎体の成長

第9回Auxology研究会

高校生アメリカンフットボール選手の頚椎の形態変化に関する縦断的研究

第12回Auxology研究会

高校生アメリカンフットボール選手の頚椎椎体の成長

鳥居 俊

日本臨床スポーツ医学会

舟状骨疲労骨折を受傷したスポーツ選手の足部アーチ形態の分析

第25回日本足の外科学会

女子大学生バレーボール選手に対する肩関節の整形外科的メディカルチェック

第24回日本整形外科スポーツ医学会

小学生野球選手の上肢形態・機能の左右差

鳥居 俊

成長学研究会

身体動作の運動学 監訳・翻訳

NAP

全身関節弛緩性と足部の柔軟性との関係

第25回日本足の外科学会

足部診療ハンドブック スポーツ障害・外傷 疲労骨折

医学書院

体育系学科における膝痛教室の効果

第16回日本健康科学学会

大学アメリカンフットボールにおける主要関節外傷と全身関節弛緩性との関係

日本体力医学会

大学運動部での受傷と卒業後の運動器の疼痛との関係

日本臨床スポーツ医学会

大学生男子長距離選手の母趾屈曲筋力特性

鳥居 俊

第117回日本体力医学会関東地方会

大学生野球部新入部員の上・下肢の形態・機能の非対称性

第56回日本体力医学会

男子大学生長距離走選手の自覚的コンディションと血液所見との関連性

日本臨床スポーツ医学会

男子長距離ランナーの足部の形態と機能に見られる左右差

鳥居 俊

第54回日本体力医学会

発育・発達のアンバランスとスポーツ障害

鳥居 俊

体育の科学28

発育期における整形外科的メディカルチェック 下肢の整形外科的メディカルチェック

鳥居 俊

日本臨床スポーツ医学会学術委員会公開シンポジウム

発育期の筋タイトネスの経時的変化

第11回Auxology研究会

平成11年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告 No.1 国体選手の医・科学サポートに関する研究

日本体育協会

陸上競技 疲労骨折

鳥居 俊

第25回日本整形外科スポーツ医学会

思春期のスポーツ活動とやせ体型

鳥居 俊

保健の科学57(8)p.529 - 5332015年08月-2015年08月 

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

幼児の運動能力の現状と, 運動発達における幼児期の意義

鳥居 俊

日本臨床スポーツ医学会誌23(3)p.350 - 3552015年08月-

子どもとおとな、発育発達と成熟・老化 ~身体形態・組成、体力・運動能力、スポーツ選手や棋士の成績、研究者の業績から~

鳥居 俊

子どもと発育発達13(3)p.144 - 1492015年10月-

子どもの骨折発生率の時代変化

鳥居 俊

日本成長学会雑誌21(2)p.71 - 732015年10月-

Clarification of functional differences between the hallux and lesser toes during the single leg stance: immediate effects of conditioning contraction of the toe plantar flexion muscles

Saeki Junya;Tojima Michio;Torii Suguru

Journal of Physical Therapy Science27(9)p.2701 - 27042015年-2015年

CiNii

詳細

ISSN:0915-5287

概要:[Purpose] The purpose of this study was to determine the functional differences of the plantar flexion muscles of the hallux and lesser toes during the single leg stance by comparing postural sway in different conditioning contraction interventions. [Subjects] Thirty-four healthy, young males and females participated in this study. [Methods] The front-back and right-left direction components of maximal displacement and postural sway velocity during the single leg stance were measured in various conditioning contraction interventions for the plantar flexion muscles of the hallux or lessor toes. [Results] The main findings of this study were as follows: 1) the front-back direction component of maximal displacement was reduced by conditioning contraction of the plantar flexion muscles of the hallux, and 2) the front-back direction component of the postural sway velocity was reduced by conditioning contraction of the plantar flexion muscles of the lesser toes during the single leg stance. [Conclusion] The plantar flexion muscles of the lesser toes control the postural sway velocity. Furthermore, the plantar flexion muscles of the hallux appear to control the amplitude of postural sway.

スポーツに関連する事故とその予防・安全管理

鳥居 俊

体力科学65(1)p.58 - 582016年-2016年

CiNii

詳細

ISSN:0039-906X

Is there a chronic elevation in organ-tissue sleeping metabolic rate in very fit runners?

Midorikawa, Taishi; Tanaka, Shigeho; Ando, Takafumi; Tanaka, Chiaki; Masayuki, Konishi; Ohta, Megumi; Torii, Suguru; Sakamoto, Shizuo

Nutrients8(4)2016年04月-2016年04月 

DOIScopus

詳細

概要:© 2016 by the authors; licensee MDPI, Basel, Switzerland. It is unclear whether the resting metabolic rate of individual organ-tissue in adults with high aerobic fitness is higher than that in untrained adults; in fact, this topic has been debated for years using a two-component model. To address this issue, in the present study, we examined the relationship between the measured sleeping energy expenditure (EE) by using an indirect human calorimeter (IHC) and the calculated resting EE (REE) from organ-tissue mass using magnetic resonance imaging, along with the assumed metabolic rate constants in healthy adults. Seventeen healthy male long-distance runners were recruited and grouped according to the median v̇O2peak: very fit group (>60 mL/min/kg; n = 8) and fit group (<60 mL/min/kg; n = 9). Participants performed a graded exercise test for determining v̇O2peak; X-ray absorptiometry and magnetic resonance imaging were used to determine organ-tissue mass, and IHC was used to determine sleeping EE. The calculated REE was estimated as the sum of individual organ-tissue masses multiplied by their metabolic rate constants. No significant difference was observed in the measured sleeping EE, calculated REE, and their difference, as well as in the slopes and intercepts of the two regression lines between the groups. Moreover, no significant correlation between v̇O2peak and the difference in measured sleeping EE and calculated REE was observed for all subjects. Thus, aerobic endurance training does not result in a chronic elevation in the organ-tissue metabolic rate in cases with v̇O2peak of approximately 60 mL/min/kg.

Changes in serum creatine kinase, leg muscle tightness, and delayed onset muscle soreness after a full marathon race

Tojima, Michio

Journal of Sports Medicine and Physical Fitness56(6)p.782 - 7882016年06月-2016年06月 

Scopus

詳細

ISSN:00224707

概要:© 2015 EDIZIONI MINERVA MEDICA.BACKGROUND: Muscle tightness (MT) is believed to be an important cause of injury for runners. This study evaluated the change of serum creatine kinase (CK), MT in the leg muscles, and delayed onset muscle soreness after running. METHODS: We evaluated 11 college students who completed a full marathon race. Participants completed a questionnaire on the right quadriceps muscle soreness. The CK activity and MT (iliopsoas, rectus femoris, hamstrings, gastrocnemius, and soleus muscles) were measured. The time points for CK measurements were before; immediately after; and at 1, 2, and 5 days after the race. The time points for MT measurements were the same as for CK except MT was not measured one day after the race. The time points for muscle soreness analysis were before the race and then every morning and night for 5 days after the race. RESULTS: Long-distance running led to significant increases in CK, MT, and muscle soreness. The CK levels peaked day 1 after the race. MT of iliopsoas peaked on day 5; of rectus femoris immediately after the race; and of hamstrings, gastrocnemius, and soleus on day 2. muscle soreness peaked at night on day 1. MT did not decrease to the pre-race levels on day 5. There were no significant changes but CK tended to correlate with the peak of MT of the rectus femoris (r=0.55, P=0.082) and hamstrings (r=0.57, P=0.065). CONCLUSIONS: Long-distance running may cause muscle fiber microdamage that may consequently increase CK, MT, and muscle soreness.

日本人健康男子中学生における身長, 除脂肪量, 骨量の最大増加時期

鳥居 俊;岩沼 聡一朗;飯塚 哲司

発育発達研究2016(70)p.11 - 162016年02月-2016年02月 

CiNii

詳細

概要:

The growth patterns of musculoskeletal tissues are classified in the general type by Scammon RE. However, it is well known that bone and muscle do not grow concurrently each other, as well as those of different regions. Previous study comparing the peak velocity timing (PVT) of musculoskeletal tissues in Canadian children using DXA reported the following developmental order height, lean mass and bone mass.
As no study has investigated the PVT of musculoskeletal tissues in Japanese children, we measured the PVT of seventy healthy male junior high school students using DXA by six times from admission to graduation of their school. Our results showed the same developmental order (height-lean mass-bone mass) in Japanese boys as in Canadian children.

Changes in lumbopelvic rhythm during trunk extension in adolescent soccer players

Tojima, Michio; Torii, Suguru

Gait and Posture52p.72 - 752017年02月-2017年02月 

DOIScopus

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ISSN:09666362

概要:© 2016 Elsevier B.V.Many adolescent athletes experience low back pain (LBP). Its causative factors include lower limb muscle tightness and hip–spine incoordination. Hip–spine coordination [or lumbopelvic rhythm, LPR] can be used to assess lower-limb and spine functions. We assessed the presence/absence of LBP in adolescent soccer players before and after a six-month period and divided them into four groups: no LBP both before and after the period (NBP group); LBP before but not after (PN group); LBP after but not before (NP group); and LBP both before and after (LBP group). We used a 3D motion analysis system during trunk extension to measure the lumbar spine and hip ranges of motion (ROMs). On comparing the results obtained before and after the six-month period, lumbar spine ROM decreased in the NP group, hip ROM increased in the LBP group. From before to after the period, the linear prediction indicated that, when the hip extends by 1°, the lumbar spine extends by 3.5°–3.2° for the PN group and by 3.4°–2.8° for the NP group. The NP group extended their lumbar spine excessively compared with the hip before the period, which could cause LBP, but decreased the extension after the period. Lumbar extension relative to hip extension decreased in the PN group, which could decrease excessive load on the lumbar spine and eliminate LBP. These findings suggest that to prevent LBP in adolescent soccer players, it is important to restrict lumbar spine extension relative to hip extension.

Validity of segmental bioelectrical impedance analysis for estimating fat-free mass in children including overweight individuals

Ohta, Megumi; Midorikawa, Taishi; Hikihara, Yuki; Masuo, Yoshihisa; Sakamoto, Shizuo; Torii, Suguru; Kawakami, Yasuo; Fukunaga, Tetsuo; Kanehisa, Hiroaki

Applied Physiology, Nutrition and Metabolism42(2)p.157 - 1652017年01月-2017年01月 

DOIScopus

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ISSN:17155312

概要:© 2017, Canadian Science Publishing. All rights reserved.This study examined the validity of segmental bioelectrical impedance (BI) analysis for predicting the fat-free masses (FFMs) of whole-body and body segments in children including overweight individuals. The FFM and impedance (Z) values of arms, trunk, legs, and whole body were determined using a dual-energy X-ray absorptiometry and segmental BI analyses, respectively, in 149 boys and girls aged 6 to 12 years, who were divided into model-development (n = 74), cross-validation (n = 35), and overweight (n = 40) groups. Simple regression analysis was applied to (length)2/Z (BI index) for each of the whole-body and 3 segments to develop the prediction equations of the measured FFM of the related body part. In the model-development group, the BI index of each of the 3 segments and whole body was significantly correlated to the measured FFM (R2 = 0.867-0.932, standard error of estimation = 0.18-1.44 kg (5.9%-8.7%)). There was no significant difference between the measured and predicted FFM values without systematic error. The application of each equation derived in the model-development group to the crossvalidation and overweight groups did not produce significant differences between the measured and predicted FFM values and systematic errors, with an exception that the arm FFM in the overweight group was overestimated. Segmental bioelectrical impedance analysis is useful for predicting the FFM of each of whole-body and body segments in children including overweight individuals, although the application for estimating arm FFM in overweight individuals requires a certain modification.

The Effects of Exercising in Childhood on Bone Health

Imai, Kazuhiro; Iwamoto, Jun; Torii, Suguru; Masujima, Atsushi

Clinical calcium27(1)p.95 - 1002017年01月-2017年01月 

PubMedScopus

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ISSN:09175857

概要:In contemporary Japan, there is a polarizing trend in children who exercise more than 1,800 minutes a week and those who exercise less than 60 minutes a week. Quite a lot of girls in particular hate exercise,and therefore they don't get enough of it. Osteoporosis is a preventable disease from childhood. It is crucial for girls to exercise and to provide appropriate stimulation to bones before menarche, which increases bone mineral content. Exercise and sports in childhood are characterized as the ways to the lifelong prevention strategies against osteoporosis and fractures. It is hoped that all children practice appropriate exercise program based on scientific evidence to promote bone health. In this review article, the effects of exercising in childhood on bone health, and the points to be noted regarding childhood sports are described.

日本人健康小児における四肢除脂肪量比の発育変化

鳥居 俊

日本成長学会雑誌査読有り22p.39 - 422016年04月-

中学校男子サッカー選手における腰椎MRIの高輝度所見の経時変化

鳥居 俊

日本小児整形外科学会雑誌査読有り25p.62 - 65-2016年

スポーツ障害のリハビリテーション 総論

鳥居 俊

総合リハビリテーション44(7)p.561 - 5652016年07月-

疲労骨折に対する保存治療‐理学的アプローチ

鳥居 俊

整形・災害外科59(11)p.1499 - 15022016年11月-2016年11月 

成長期中長距離選手におけるスポーツ障害とその予防

鳥居 俊

臨床スポーツ医学33(11)p.1088 - 10922016年11月-2016年11月 

子どもにおける身体組成の評価法と加齢変化

鳥居 俊

子どもと発育発達14(3)p.226 - 2292016年10月-2016年10月 

小児に対する運動指導

鳥居 俊

日本医師会雑誌145(9)p.1879 - 18822016年12月-2016年12月 

体力要素の発達時期と運動器の発育発達

鳥居 俊

子どもと発育発達14p.261 - 2652017年01月-2017年01月 

中学生におけるBMI、肥満度とDXA法による体脂肪率との関連性-競技スポーツ参加の有無での比較

鳥居 俊

日本成長学会雑誌査読有り23(1)p.15 - 192017年04月-2017年04月 

生まれ月がスポーツ選手の競技レベルに及ぼす影響

鳥居 俊

日本成長学会雑誌2p.5 - 82017年04月-2017年04月 

陸上競技における肉離れ

鳥居 俊

臨床スポーツ医学34(8)p.776 - 7702017年08月-2017年08月 

ランニング障害-総論ー

鳥居 俊

臨床スポーツ医学34(7)p.640 - 6442017年07月-2017年07月 

子どもの外反母趾とその予防

鳥居 俊

子どもと発育発達15(2)p.95 - 992017年07月-2017年07月 

中学校男子サッカー選手における腰椎MRIの高輝度所見の経時変化

鳥居 俊

日本小児整形外科学会雑誌査読有り25(1)p.62 - 652016年-2016年

思春期アスリートにおける骨密度

鳥居 俊

思春期学34(1)p.154 - 1582016年03月-2016年03月 

Predicting skeletal muscle mass from dual-energy X-ray absorptiometry in Japanese prepubertal children

Midorikawa, T.; Ohta, M.; Hikihara, Y.; Torii, S.; Sakamoto, S.

European Journal of Clinical Nutrition71(10)p.1218 - 12222017年10月-2017年10月 

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ISSN:09543007

概要:© 2017 Macmillan Publishers Limited, part of Springer Nature. All rights reserved. Background/Objective:We aimed to develop regression-based prediction equations for estimating total and regional skeletal muscle mass (SMM) from measurements of lean soft tissue mass (LSTM) using dual-energy X-ray absorptiometry (DXA) and investigate the validity of these equations.Subjects/Methods:In total, 144 healthy Japanese prepubertal children aged 6-12 years were divided into 2 groups: the model development group (62 boys and 38 girls) and the validation group (26 boys and 18 girls). Contiguous MRI images with a 1-cm slice thickness were obtained from the first cervical vertebra to the ankle joints as reference data. The SMM was calculated from the summation of the digitized cross-sectional areas. Total and regional LSTM was measured using DXA.Results:Strong significant correlations were observed between the site-matched SMM (total, arms, trunk and legs) measured by MRI and the LSTM obtained by DXA in the model development group for both boys and girls (R 2 (adj) =0.86-0.97, P < 0.01, standard error of the estimate (SEE)=0.08-0.44 kg). When these SMM prediction equations were applied to the validation group, the measured total (boys 9.47±2.21 kg; girls 8.18±2.62 kg) and regional SMM were very similar to the predicted values for both boys (total SMM 9.40±2.39 kg) and girls (total SMM 8.17±2.57 kg). The results of the Bland-Altman analysis for the validation group did not indicate any bias for either boys or girls with the exception of the arm region for the girls.Conclusions:These results suggest that the DXA-derived prediction equations are precise and accurate for the estimation of total and regional SMM in Japanese prepubertal boys and girls.

Decaying fermionic dark matter search with CALET

Bhattacharyya, S.; Motz, H.; Torii, S.; Torii, S.; Asaoka, Y.

Journal of Cosmology and Astroparticle Physics2017(8)2017年08月-2017年08月 

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概要:© 2017 IOP Publishing Ltd and Sissa Medialab. The ISS-based CALET (CALorimetric Electron Telescope) detector can play an important role in indirect search for Dark Matter (DM), measuring the electron+positron flux in the TeV region for the first time directly. With its fine energy resolution of approximately 2% and good proton rejection ratio (1:10 5 ) it has the potential to search for fine structures in the Cosmic Ray (CR) electron spectrum. In this context we discuss the ability of CALET to discern between signals originating from astrophysical sources and DM decay. We fit a parametrization of the local interstellar electron and positron spectra to current measurements, with either a pulsar or 3-body decay of fermionic DM as the extra source causing the positron excess. The expected CALET data for scenarios in which DM decay explains the excess are calculated and analyzed. The signal from this particular 3-body DM decay which can explain the recent measurements from the AMS-02 experiment is shown to be distinguishable from a single pulsar source causing the positron excess by 5 years of observation with CALET, based on the shape of the spectrum. We also study the constraints from diffuse γ-ray data on this DM-only explanation of the positron excess and show that especially for the possibly remaining parameter space a clearly identifiable signature in the CR electron spectrum exists.

Difference in kick motion of adolescent soccer players in presence and absence of low back pain

Tojima, Michio; Tojima, Michio; Torii, Suguru

Gait and Posture59p.89 - 922018年01月-2018年01月 

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ISSN:09666362

概要:© 2017 Elsevier B.V. Many adolescent soccer players experience low back pain (LBP). However, there are no reports studying the kick motion of adolescent soccer players experiencing LBP. This study aimed to clarify the kick motion of adolescent soccer players in the presence and absence of LBP. We recruited 42 adolescent soccer players and divided them into two groups according to the presence of LBP (LBP group, n = 22) and absence of LBP (NBP group, n = 20). We measured real-time kick motion using a three-dimensional motion analysis system. We placed 65 spherical markers on each anatomical landmark and calculated the angle of the lumbar spine, center of mass (COM) of the whole body, and displacement of the support foot. We used an unpaired t-test to compare the data between the groups. Compared with the NBP group, the LBP group showed a lateral shift in COM, which increased the duration of kick motion. The presence of LBP affected the posterior positioning of the support foot and restricted the player's lumbar spine from bending laterally. A lateral shift in COM and larger rotation of the lumbar spine could stress the lumbar spine during kick motion. Therefore, coaches and athletic trainers should pay attention to soccer players’ lumbar spine rotation and the COM shift during kick motion. This would be important for preventing LBP in adolescent soccer players.

A cross-sectional study on the mechanical properties of the Achilles tendon with growth

Mogi, Yasuyoshi; Mogi, Yasuyoshi; Torii, Suguru; Kawakami, Yasuo; Yanai, Toshimasa

European Journal of Applied Physiology118(1)p.185 - 1942018年01月-2018年01月 

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ISSN:14396319

概要:© 2017, Springer-Verlag GmbH Germany, part of Springer Nature. Purpose: This study aimed to elucidate growth pattern of mechanical properties of the Achilles tendon and to examine if imbalance between growth of bone and muscle–tendon unit occurs during adolescence. Methods: Fourteen elementary school boys, 30 junior high school boys, 20 high school boys and 15 male adults participated in this study. Based on estimated age at peak height velocity (PHV), junior high school boys were separated into two groups (before or after PHV). An ultrasonography technique was used to determine the length, cross-sectional area, stiffness and Young’s modulus of Achilles tendon. In addition, the maximum strain in “toe region” (strain TP ) was determined to describe the balance between growth of bone and muscle–tendon unit. Results: No group difference was observed in length, cross-sectional area and strain TP among the groups. However, stiffness and Young’s modulus in after PHV groups were significantly higher than those of elementary school boys and before PHV groups (p ≤ 0.05). Conclusions: These results indicate that mechanical properties of Achilles tendon change dramatically at and/or around PHV to increased stiffness. The widely believed assumption that muscle–tendon unit is passively stretched due to rapid bone growth in adolescence is not supported.

書籍等出版物

こどものスポーツ外来 Ⅰ‐1動器の発育・発達とスポーツ損傷との関係

鳥居 俊 (田中康仁、笠次良爾編集)

全日本病院出版会2015年 05月-

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ISBN:978-45-86519-211-7

こどものスポーツ障害 診療ハンドブック

山下敏彦編集、鳥居 俊分担執筆

中外医学社2013年 05月-

詳細

ISBN:978-4-498-07312-8

学校スポーツにおける外傷・障害診療ガイド

鳥居 俊(臨床スポーツ医学編集委員会編)

文光堂2012年 09月-

ランニング障害のリハビリテーションとリコンディショニング

鳥居 俊(増田雄一編集、分担執筆)

文光堂2012年 09月-

詳細

ISBN:978-4-8306-5178-6

ロコモティブシンドローム

鳥居 俊(中村耕三編集、分担執筆)

メディカルレビュー社2012年 07月-

詳細

ISBN:978-4-7792-0954-3

子どもの病気 栄養管理・栄養指導ハンドブック 13章スポーツによる病気

鳥居 俊(伊藤善也、武田英二編、分担執筆)

化学同人2012年 07月-

詳細

ISBN:978-4-7598-1285-5

復帰をめざすスポーツ整形外科:投擲競技の外傷・障害(疫学)

鳥居俊(宗田大編集、分担執筆)

メディカルビュー社2011年 04月-

詳細

ISBN:978-4-7583-1040-6

今日の小児治療指針第15版 膝痛

鳥居俊 (総編集 大関武彦、古川漸、横田俊一郎、水口雅)

医学書院2012年 02月-

詳細

ISBN:978-4-260-01231-7

スポーツ損傷予防と競技復帰のためのコンディショニング技術ガイド(臨床スポーツ医学臨時増刊号)

鳥居俊(編集 山本利春)、分担執筆

文光堂2011年 11月-

スポーツ医学研修ハンドブック 基礎科目 9.発育期と運動—整形外科系

鳥居 俊

文光堂2011年 08月-

詳細

ISBN:978-4-8306-5158-8

スポーツ診療Q & A 4.ストレッチング

鳥居 俊 (桜庭景植編集)

全日本病院出版会2011年 09月-

詳細

ISBN:978-4-88117-058-8

ランニング解剖学

ジョー・プレオ、パトリック・ミルロイ、鳥居 俊(訳)

ベースボール・マガジン社2010年 12月-

詳細

ISBN:978-4-583-10278-8

整形外科パサージュ7 下肢のスポーツ外傷と障害

中村耕三、宗田大(編集) 鳥居 俊(分担執筆)

中山書店2011年 03月-

詳細

ISBN:978-4-521-73217-6

小・中学生のスポーツ栄養ガイド

樋口満、こばたてるみ、木村典代、青野博、原光彦、田口素子、鳥居俊、田中千晶、葦原摩耶子、鈴木志保子、濱田広一郎、伊藤静夫

女子栄養大学出版部2010年 03月-

詳細

ISBN:978-4-7895-5131-1

スポーツ精神医学

日本スポーツ精神医学会編集

診断と治療社2009年 07月-

詳細

ISBN:978-4-7878-1688-7

基礎から学ぶスポーツ障害

鳥居 俊

ベースボールマガジン社2008年 12月-

詳細

ISBN:978-4-583-10102-6

健康運動指導マニュアル:生活習慣病と運動プログラム⑧変形性関節症

鳥居俊、鳥居直美

文光堂2008年 02月-

詳細

ISBN:978-4-8306-5150-2

ナショナルチームドクター・トレーナーが書いた種目別スポーツ障害の診療:陸上競技

鳥居 俊、山澤文裕

南江堂2007年 01月-

エビデンスに基づくインジャリーケア

鳥居 俊、中村千秋

NAP2005年 10月-

フィーメールアスリートバイブル

鳥居 俊

NAP2005年 11月-

生化学、生理学から見た骨格筋に対するトレーニング効果[第2版]トレーニングと筋の障害

鳥居 俊

NAP2003年 08月-

ランニング障害

鳥居 俊

文光堂2003年 06月-

スポーツ外傷・障害の理学診断、理学療法ガイド

鳥居 俊、鳥居直美

文光堂2003年 05月-

新運動生理学(上)

鳥居俊

真興交易出版2001年 11月-

スポーツ生理学

鳥居俊

市村出版2001年 11月-

スポーツ指導者のためのスポーツ医学 下腿

鳥居俊

南江堂2000年 09月-

男子持久性競技スポーツ選手における生殖機能変化とテストステロン濃度低下が骨密度に及ぼす影響 最新スポーツ医科学ハンドブック—スポーツの効果とリスク—

NAP2001年 02月-

中高年齢者の運動器退行性疾患に対する運動療法を目的とした教室開催の効果

鳥居俊、中村好男、倉持梨恵子、酒井亮、池亀志帆、江川陽介、内藤健二

高齢者の生活機能増進法NAP2000年 12月-

ジュニアアスリートをサポートするスポーツ医科学ガイドブック

鳥居 俊・金岡恒治、赤坂清和(単著)

メディカルビュー社2015年 10月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:363担当ページ数:14ISBN:978-4-7583-1691-0

講演・口頭発表等

発育期小児のDXA測定値からみた体脂肪の成長変化と性差

第63回日本人類学会大会2009年10月

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口頭発表(一般)

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

膝前十字靱帯損傷メカニズムの三次元的解明と予防法の構築

配分額:¥17310000

研究種別:

スポーツ科学の観点からみた介護予防プログラムの開発とその運営システムの構築

配分額:¥35880000

研究種別:

高齢者の筋骨格機能維持のための運動処方の開発と評価

配分額:¥2700000

研究種別:

健康増進を目的としたフィットネスファームの創生に関する研究

配分額:¥3100000

研究種別:

アスリートの基礎代謝量の個人差は競技特性で説明できるか?

2012年-0月-2015年-0月

配分額:¥5330000

研究種別:

小児メタボリックシンドロームへの遺伝、運動・栄養の影響-親子間での検討

配分額:¥8450000

研究種別:

日本人女性アスリートのエナジー・アベイラビリティー適正値の検討と評価方法の確立

2016年-0月-2019年-0月

配分額:¥4810000

研究種別:

競技者のからだ作りにおける適正な朝食摂取の有用性

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥4420000

学内研究制度

特定課題研究

高齢者の筋骨格機能維持のための運動処方の開発と評価

2000年度共同研究者:岡田 純一

研究成果概要: 高齢者の筋骨格機能の低下を生じる運動器疾患として変形性膝関節症と骨粗鬆症とを選び、これらの治療と進行予防、および予防のための運動療法を企画し、その効果を評価した。 大学近郊に在住の中高年齢女性で変形性膝関節症の症状を有する30名... 高齢者の筋骨格機能の低下を生じる運動器疾患として変形性膝関節症と骨粗鬆症とを選び、これらの治療と進行予防、および予防のための運動療法を企画し、その効果を評価した。 大学近郊に在住の中高年齢女性で変形性膝関節症の症状を有する30名と骨粗鬆症の予備軍となる閉経期前後の36名を応募により募集し、週1回の運動療法教室と自宅での運動処方ならびにその記録を行わせた。また教室開始前体格・体力評価、X線検査、血液検査、骨密度測定など体力科学・医学的に評価を行うとともに、中間期や終了時にも同様の評価を行った。 運動療法の内容は、変形性膝関節症については膝・股関節周囲筋力の増大を促すものであり荷重負荷によらない方法を用い、骨粗鬆症については下肢から体幹への衝撃負荷を意図したジャンプやランニング動作、バドミントンなどである。 運動療法により変形性膝関節症の対象者の大部分で膝・股関節周囲筋力が増大し、膝痛の軽減や歩行テストでの心肺機能の向上も見られ、悪化した者はなかった。また骨粗鬆症予備軍では骨代謝の高回転化が抑制され超音波法による踵骨骨評価値の上昇が見られた。

大学生スポーツ選手の健康管理に関する研究

2002年度

研究成果概要: 男子長距離走選手10名および競泳選手10名ののコンディションを把握する目的で、血液検査(血算、筋逸脱酵素、コルチゾール:CS、遊離テストステロン:f-T)、POMSテストを実施し、コンディションの自覚的評価(5段階)と比較検討し... 男子長距離走選手10名および競泳選手10名ののコンディションを把握する目的で、血液検査(血算、筋逸脱酵素、コルチゾール:CS、遊離テストステロン:f-T)、POMSテストを実施し、コンディションの自覚的評価(5段階)と比較検討した。練習意欲、練習感覚、体調はf-TやT/Cと関連し、疲労感もT/Cと関連が見られた。練習経過のみ赤血球数やヘモグロビン値と関連があった。POMSの怒りは赤血球数やヘモグロビン値と、活力は白血球数、CSやT/Cと、疲労はT/Cと関連が見られた。自覚的評価とPOMSとも関連し、特に活力と疲労との比(V/F)と相関が高かった。以上より、血液検査とPOMS所見は自覚的評価と関連し、特に血液検査のT/CやPOMSのV/Fが有効な指標になると期待された。 生体インピーダンス法に基づく体組成分析装置を用いて各運動部の選手のデータを分析した。競技選手にとって、身体組成や各分節での筋量の分布は直接的にパフォーマンスに影響する要素である。本年までに陸上競技選手の競技記録と身体組成・各分節の筋量との関連性について検討した。短距離選手は中・長距離選手より身長・体重・脂肪量が多く、上肢・下肢水分量も体重に一致して多かった。下肢水分量に対する上肢水分量比は短距離で最も高値であり、長距離で最も低値であった。男子短距離選手の100Mの記録と上肢水分量比とは相関し、上肢水分量比の高い選手は速い記録を有し、また上肢水分量の左右差の小さい選手ほど速い記録を有していた。一方、男子長距離選手では下肢水分量比が高い選手で5000Mの記録が速い傾向があった。投擲選手では上肢の水分量の左右差が見られたが、下肢水分量の左右差は他種目と差がなかった。女子短距離選手では男子に比して筋量が少なく脂肪量が多いほか、上肢筋量比が低かった。以上の結果より、短距離選手では全体の筋量が多いだけでなく上肢筋量比を高くし、上肢の左右差を小さくすることが、長距離選手では下肢筋量比を高くすることが速い記録を得ることにつながると考えられた。このような計測により、競技選手の目標とすべき身体づくりを意識したトレーニング計画の作成が可能になると期待される。

変形性膝関節症の進行・増悪予防の運動処方と生活指導に関する研究

2004年度共同研究者:倉持梨恵子

研究成果概要: 早稲田大学所沢キャンパスにおいて、春期・秋期の2期間膝痛改善教室を開催し、12週間の運動療法による介入研究を行った。運動内容は以前に実施した膝関節、股関節周囲筋群の強化であり、特に股関節周囲筋に重点をおいた。また、日常生活で膝へ... 早稲田大学所沢キャンパスにおいて、春期・秋期の2期間膝痛改善教室を開催し、12週間の運動療法による介入研究を行った。運動内容は以前に実施した膝関節、股関節周囲筋群の強化であり、特に股関節周囲筋に重点をおいた。また、日常生活で膝への負荷を小さくしながらエネルギー消費や筋力増大をはかる身体活動の実践を指導し、週1回の教室参加を含めた経過を日誌に記入させた。 参加者は全体として初期の軽症の変形性膝関節症を有する女性であり、X線分類で半数以上が1度、36%が2度、3度以上は10%未満であった。教室期間の前後に筋力、歩行計測(歩数、歩幅、歩行時の関節モーメント)、疼痛の状態を調査・計測した。介入前の諸計測値にはX線分類による重症度による差は著明ではなかった。 介入の結果、大部分の参加者で膝痛は改善し、股関節周囲筋力が増大していた。歩行計測の変数には大きな変化が見られなかった。現在、介入後の歩行時の関節モーメントの算出を進めており、筋力変化と関節モーメントの変化が関連し、変形性膝関節症変化を保護するパターンに変化していれば介入の効果が生体力学的に実証できることになると思われる。

発育期の身体活動が骨量・骨密度変化に及ぼす効果に関する研究

2005年度

研究成果概要: 発育のもっとも盛んな中学生を対象に2つの縦断研究を実施した。超音波骨評価装置を用いた大学近隣の中学校の全生徒を対象とした研究では、最大身長増加時期を含む1年あまりの間に骨密度の増加が停滞する時期が見出され、その時期には身体活動の... 発育のもっとも盛んな中学生を対象に2つの縦断研究を実施した。超音波骨評価装置を用いた大学近隣の中学校の全生徒を対象とした研究では、最大身長増加時期を含む1年あまりの間に骨密度の増加が停滞する時期が見出され、その時期には身体活動の効果が見られなかった。しかし、その前においても、後においても身体活動は骨評価値をより増加させる効果が見られた。特に女子では身体活動の習慣がないと骨評価値の増加がわずかになる(体格補正すると消失する)のに対し、身体活動習慣を有すると増加が続いた。 中学生サッカークラブ所属の男子選手を対象にDXA法を用いて縦断計測した結果から、中学生期には下肢と体幹の骨の増加が著しく、骨年齢と成人比の骨密度が相関することも見出された。身体活動を活発に実施していても、発育が遅く最大身長増加時期に到っていない者では骨密度が低く、骨密度の増加が少ない。一方、最大身長増加時期以後の者では筋量、骨量が平行して増加していた。

神経・心理症状の客観化による脳震盪後症状の評価とスポーツ復帰時期の決定

2005年度

研究成果概要: 脳震盪は症状による重症度分類がなされているものの、客観的に評価を行う方法が確立していない。そこで、大学生アメリカンフットボール選手を対象に客観的評価の方法を確立するために2つの方法を採用し、計測した。一つはアメリカで実施されてい... 脳震盪は症状による重症度分類がなされているものの、客観的に評価を行う方法が確立していない。そこで、大学生アメリカンフットボール選手を対象に客観的評価の方法を確立するために2つの方法を採用し、計測した。一つはアメリカで実施されているSACテストを日本語訳したものであり、認知機能の評価方法である。もう一つはバランスエラーテスト(BESS)であり、脳、内耳機能の影響を評価する方法である。競技シーズン前にベースライン計測を行い、脳震盪発生時に計測を実施した。また、多くの例で数回反復計測を行った。脳震盪の発生により両テストともに低下が見られ、これらのテストによる検出が可能であった。両テストの点数の間に相関も見られた。また、回復までの過程は個人差が大きく一定の傾向が見られるわけではないが、一般にBESSの方が高感度であった。 以上より、2つの方法と自覚症状、診察所見を総合的に判断することで、より客観的な脳震盪の評価が可能になると考えられた。

足部形態・機能と下肢に発生する整形外科疾患との関連性

1998年度

研究成果概要: 足部の機能と形態は下肢の外傷、特にスポーツ障害の発生に関連すると考えられている。そこで、(1)特別な足部の外傷や変形のない一般成人の足部形態(足長と足幅)と足部機能(可動域と母趾屈曲筋力)を計測し、足部形態と機能の左右差を検討し... 足部の機能と形態は下肢の外傷、特にスポーツ障害の発生に関連すると考えられている。そこで、(1)特別な足部の外傷や変形のない一般成人の足部形態(足長と足幅)と足部機能(可動域と母趾屈曲筋力)を計測し、足部形態と機能の左右差を検討した。この結果、足長・足幅は右足で大きく筋力も右足で大きかったが、可動域は左足で大きかった。即ち、右利きの人間では一般に右足は形態的に大きくレバーアームとして有効に働き、母趾の蹴り出しの筋力も大きく、主動作足であると考えられる。一方、左足は可動域が大きく右足が動作を行う際の支持脚として機能していると考えられる。 次に、(2)スポーツ選手を対象に同様の計測を行い、種目動作やスポーツ障害との関連性を検討することとした。陸上競技男子長距離選手を対象とした計測では、一般人にみられた形態と可動域の左右差は平均値の上では消失していたが、母趾筋力は有意に右足で大きかった。長距離選手では左右の足をほぼ均等に使用することから、一般人に見られた形態の左右差が消失していると解釈したが、母趾筋力の左右差の残存については説明できる原因が見いだせない。障害との関連では外反母趾を有する選手では母趾筋力が低く、第2趾が母趾より長いギリシア形の足が多かった。他の障害との関連性については現在分析中である。(1)の内容については1999年3月の第16回神奈川理学療法士学会にて報告した。 (2)の内容については1999年9月の第54回日本体力医学会にて報告の予定である。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
演習I(運動器スポーツ医学)スポーツ科学部2020秋学期
演習II(運動器スポーツ医学)スポーツ科学部2020春学期
演習IV(運動器スポーツ医学)スポーツ科学部2020春学期
基礎解剖学スポーツ科学部2020春学期
健康スポーツ論 02スポーツ科学部2020春学期
基礎スポーツ医学スポーツ科学部2020春学期
トレーナー基礎演習スポーツ科学部2020春学期
スポーツ精神医学スポーツ科学部2020春学期
運動器スポーツ医学研究指導A大学院スポーツ科学研究科2020春学期
運動器スポーツ医学研究指導B大学院スポーツ科学研究科2020秋学期
運動器スポーツ医学演習(1)A大学院スポーツ科学研究科2020春学期
運動器スポーツ医学演習(1)B大学院スポーツ科学研究科2020秋学期
運動器スポーツ医学演習(2)A大学院スポーツ科学研究科2020春学期
運動器スポーツ医学演習(2)B大学院スポーツ科学研究科2020秋学期
運動器発育・発達特論大学院スポーツ科学研究科2020秋学期
運動器スポーツ医学研究指導(D)A大学院スポーツ科学研究科2020春学期
運動器スポーツ医学研究指導(D)B大学院スポーツ科学研究科2020秋学期
実践の中で生かすスポーツ科学αグローバルエデュケーションセンター2020秋クォーター