氏名

ウメモリ ナオユキ

梅森 直之

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0205453/)

所属

(政治経済学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
umemori@waseda.jp

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-8050新宿区 西早稲田1-6-1 早稲田大学政治経済学術院
電話番号
03-5286-1860
fax番号
03-5286-1860

URL等

WebページURL

http://www.f.waseda.jp/umemori/

研究者番号
80213502

本属以外の学内所属

兼担

政治経済学術院(大学院政治学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(留学センター)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

アジア研究所

プロジェクト研究所所長 2015年-2015年

台湾研究所

プロジェクト研究所所長 2008年-2008年

アジア研究機構 東アジア国際関係研究所

研究所員 2012年-2012年

アジア研究機構 東アジア国際関係研究所

研究所員 2010年-2012年

アジア研究所

研究所員 2009年-2011年

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2010年-2012年

台湾研究所

研究所員 2009年-2011年

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2012年-2013年

琉球・沖縄研究所

研究所員 2010年-2011年

アジア研究所

研究所員 2015年-2015年

アジア研究所

プロジェクト研究所所長 2016年-2020年

台湾研究所

プロジェクト研究所所長 2008年-2012年

琉球・沖縄研究所

研究所員 2011年-2012年

アジア研究所

研究所員 2011年-2012年

台湾研究所

研究所員 2012年-2013年

台湾研究所

研究所員 2011年-2012年

20世紀メディア研究所

研究所員 2009年-2013年

台湾研究所

プロジェクト研究所所長 2012年-2012年

琉球・沖縄研究所

研究所員 2012年-2013年

アジア研究所

研究所員 2012年-2013年

国際和解学研究所

研究所員 2018年-

琉球・沖縄研究所

研究所員 2013年-2014年

アジア研究所

研究所員 2013年-2014年

台湾研究所

研究所員 2013年-2014年

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2013年-2014年

琉球・沖縄研究所

研究所員 2014年-2014年

アジア研究所

研究所員 2014年-2014年

台湾研究所

研究所員 2014年-2014年

アジア研究機構 日越マルチメディア研究所

研究所員 2014年-2014年

地域間研究所

研究所員 2015年-2015年

琉球・沖縄研究所

研究所員 2015年-2015年

アジア研究所

研究所員 2016年-

台湾研究所

研究所員 2015年-2018年

台湾研究所

研究所員 2018年-

東アジアメディア研究所

研究所員 2015年-2018年

学歴・学位

学位

Ph. D(Political Science) The University of Chicago

所属学協会

政治思想学会

歴史学研究会

初期社会主義研究会

社会思想史学会

研究分野

キーワード

政治学

科研費分類

社会科学 / 政治学 / 政治学

研究テーマ履歴

日本政治思想史

個人研究

論文

ロックフェラー財団と文学者たち:冷戦下における日米文化交流の諸相

梅森直之

インテリジェンス14p.118 - 1372014年-

大杉栄の残したもの

梅森直之

社会文学(39)p.14 - 262014年-

書評 紀旭峰著『大正期台湾人の「日本留学」研究』

梅森直之

日本台湾学会報(15)p.128 - 1332013年06月-

政治経済学部を歴史化する

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌(386)p.31 - 362013年10月-

大杉栄:支配に抗する生の躍動

梅森直之

講座 東アジアの知識人3−「社会」の発見と変容、趙景達編、有志社p.63 - 812013年-

明治ソーシャリズム・大正アナーキズム・昭和マルクシズム

梅森直之

日本思想史講座4—近代、苅部直、黒住真ほか編、ぺりかん社p.257 - 2942013年-

Between civilization and anti-civilization: The ideology and activism of early Asianits

Naoyuki Umemori

Regional Integration in East Asia: Theoretical and historical perspective, Edited by Satoshi Amako, Shunji Matsuoka and Kenji Horiuchi, United Nations University Press, Tokyo, 2013p.241 - 263

The historical contexts of the high treason incident: Governemtality and colonialism

Naoyuki Umemori

Japan and the High Treason Incident, Edited by Masako Gavin and Ben Middleton, Routledge, New York, 2013p.52 - 63

Appropriating defeat: Japan, America, and Eto Jun's historical reconciliations

Naoyuki Umemori

Inherited Responsibility and Historical Reconciliation in East Asia. Edited by Jun-Hyeok Kwak and Melissa Nobles. Routledge, London and New York, 2013.p.123 - 1442013年-

「交錯する三本の道:台湾研究、日本研究、方法としての感情」

梅森直之

『日本台湾学会報』(14)p.183 - 1882012年-

「文明と反文明のあいだ:初期アジア主義者の思想と行動」

梅森直之

梅森直之ほか編『歴史の中のアジア地域統合』(勁草書房、2012年)p.290 - 3122012年-

国民国家形成と植民地国家形成

梅森直之

国立歴史民族博物館編『「日韓併合」100年を問う2010年国際シンポジウム』p.275 - 2862011年-

地域研究の「危機」を超えて

梅森直之

鴨川明子編『アジアを学ぶ:海外調査研究の手法』(勁草書房、2011年)p.191 - 204

「占領中心史観」を超えて:不均等の発見を中心に

梅森直之

杉田敦編『守る−境界線とセキュリティの政治学』(風行社、2011年)p.184 - 226

書評:加藤哲郎ほか編『国民国家の境界』・『差異のデモクラシー』

梅森直之

図書新聞(2998)2011年01月-

書評:ダニエル・V・ボツマン著・小林朋則訳『血塗られた慈悲、笞打つ帝国』

梅森直之

歴史評論(729)p.88 - 932011年01月-

情念の行方--民衆思想史の複数化に向けて (情念と政治)

梅森直之

思想(1033)p.228 - 2422010年05月-

日本研究とアジア研究

工藤元男・李成市編『アジア学のすすめ 第三巻 アジア歴史・思想編』(弘文堂)p.221 - 2462011年-

書評 新しい認識論的星座の創成 酒井哲哉著『近代日本の国際秩序論』岩波書店,2007年

梅森直之

レヴァイアサン(45)p.159 - 1632009年-

日本思想史におけるアナーキズムの位置--初期社会主義思想との関連を中心に

梅森直之

歴史学研究(859)p.105 - 1132009年10月-

書評 『「近代の超克」とは何か』(子安宣邦著)

梅森直之

社会思想史研究(33)p.217 - 2212009年-

日本社会党関係資料から戦後をながめる--浮かび上がる党の姿

梅森直之

改革者(570)p.48 - 512008年-

前史としての社会主義から根源的な社会主義へ--『初期社会主義研究』の二〇年によせて (特集 初期社会主義研究の新展開)

梅森直之

初期社会主義研究(21)p.7 - 192008年-

書評 昆野伸幸著『近代日本の国体論』 長谷川亮一著『「皇国史観」という問題』

梅森直之

日本思想史学(40)p.186 - 1952008年-

詩が滅びるとき:石川啄木における「時間の政治」をめぐって

梅森直之

初期社会主義研究p.120 - 1442008年02月-

鉄条網のなかの民主主義講座:藤井寮一の収容所経験をめぐって

梅森直之

文化の受容と変貌p.17 - 372007年-

変奏する統治:20世紀初頭における台湾と韓国の刑罰・治安機構

梅森直之

岩波講座『「帝国」日本の学知』第1巻 「帝国」編成の系譜p.43 - 812007年-

Politics of Flogging: The Making of Japanese Colonial Governtality

UMEMORI, Naoyuki

The Waseda Journal of Political Science and Economics(363)p.37 - 442006年04月-

菊と憲法:「右翼」ジャーナリズムにおける「戦後」の問題

梅森直之

インテリジェンス(6)p.4 - 172005年11月-

幸徳秋水『帝国主義』:グローバル化する社会の新しい倫理をめざして

梅森直之

現代思想p.92 - 952005年06月-

戦争に歌がるたを—非戦論再考

梅森直之

初期社会主義研究(17)2004年11月-

The Itinerary of Discipline: The Emergence of the Modern Police System in Meiji Japan

梅森直之

Methods and Metaphors in Japanese Studies: The Second Japan At Chicago Conference2004年05月-

身体感覚的社会主義のゆくえ−大杉栄のアナーキズムと脱植民地主義の言説

梅森直之

現代思想2004年05月-

『国憲編纂起原』再読−憲法革命としての明治維新

梅森直之

幕末維新期の情報活動と政治構想(由井正臣編)/梓出版社2004年-

規律の旅程:明治初期警察制度の形成と植民地

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会(354)2004年01月-

“Modernization through Colonial Mediations: the Establishment of the Police System in Meiji Japan”

Naoyuki Umemori

「重建想像共同體──國家、族群、敘述」國際學術研討會、台北2003年12月-

星をつなぐもの:百年後の平民社を想う

梅森直之

初期社会主義研究(16)2003年10月-

ハリー・ハルトゥーニアン 帰ってきたヒロヒト:ハーバート・ビックス『昭和天皇』を読む

梅森直之

みすず(508)2003年08月-

Modernization through colonial mediations: The establishment of the police and prison system in Meiji Japan

Naoyuki Umemori

Ph. D dissertation (Department of Political Science, The University of Chicago)2002年12月-

芸術としての労働運動:大杉栄における「歴史」の問題

梅森直之

初期社会主義研究(15)2002年12月-

「亡命」者の日本国憲法:大山郁夫の戦後思想をめぐって

梅森直之

川岸令和・飯島昇蔵編 憲法と政治思想の対話/新評論2002年-

The Japanese Constitution from the Perspective of Political Refugee: Oyama Ikuo and Chicago Shimpo in Postwar Politics

Naoyuki Umemori

Association for Asian StudiesWashington D. C2002年-

大杉栄の手紙(特集 手紙のディスタンス——作家・思想家と手紙)

梅森直之

国文学 解釈と教材の研究45(13)2002年11月-

ある「亡命」の経験:大山郁夫、エヴァンストンでの5150日

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会(341)2000年01月-

歴史と記憶の間

梅森直之

阿部安成・小関隆・見市雅俊編 記憶のかたち:コメモレイションの文化史/柏書房1999年-

「宇垣軍縮」と総力戦体制

梅森直之

堀真清編 宇垣一成とその時代:大正・昭和前期の軍部・政党・官僚/新評論1999年-

読書という病、魔酔する文:幸徳秋水文体論ノート

梅森直之

初期社会主義研究/不二出版(12)1999年12月-

ベンジャミン・ミドルトン 幸徳秋水と帝国主義の根元的批判

梅森直之訳

初期社会主義研究/不二出版(12)1999年12月-

J.ヴィクター・コシュマン 水戸イデオロギー

田尻裕一郎・梅森直之共訳

ぺりかん社1998年-

名あて人なき民主主義:大杉栄における「生命」と「主体」

梅森直之

飯島昇藏編 両大戦間期の政治思想/新評論1998年-

号令と演説とアナーキズム:大杉栄における「吃音」の問題

梅森直之

初期社会主義研究(11)1998年12月-

タカシ・フジタニ 思想の言葉:公共の記憶(パブリック・メモリー)をめぐる闘争 (パブリック・メモリー)

梅森直之訳

思想(890)1998年08月-

Spacial configuration and subject formation: The establishment of the modern penitentiary system in Meiji Japan

Naoyuki Umemori

Helen Hardacre ed. New directions in the study of Meiji Japan / Brill1997年-

二十世紀の少年よりおぢさんへ:堺利彦における「言文一致」・「家庭」・「社会主義」

梅森直之

初期社会主義研究(10)1997年09月-

The new political culture in Japan

Naoyuki Umemori

Terry Nichols Clark & Michael Rempel eds. Citizen politics in post-industrial societies / Westview Press1997年-

「表様」(レプレゼンテーション)としての「社会」と「自我」:大杉栄における「イデオロギー」と「実践」

梅森直之

1997年度政治思想学会研究報告1997年05月-

心学というテクノロジー:人足寄場における実践を中心に

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会(328)1996年10月-

姜尚中を読む

梅森直之

歴史学研究/歴史学研究会(693)1997年01月-

家永豊吉と明治憲政史論

太田雅夫 編著・監訳 ; 梅森直之・中川志世美 訳

新泉社1996年04月-

J. ヴィクター・コシュマン 未来への参照点

梅森直之訳

丸山真男集第十巻月報10/岩波書店1996年06月-

テツオ・ナジタ 丸山真男と「戦後」

梅森直之訳

毎日新聞夕刊(10月1日付)1996年10月-

酒井直樹『死産される日本語・日本人』

梅森直之

週刊読書人/読書人(8月23日付)1996年08月-

近代史部会例会参加記

梅森直之

歴史学研究月報/歴史学研究会(444)1996年12月-

「民衆史という歴史叙述」参加記

梅森直之

民衆史研究会会報/民衆史研究会(42)1996年11月-

規律と反抗の日々:大杉栄、名古屋幼年学校の835日

梅森直之

初期社会主義研究(9)1996年09月-

サイード:西洋政治思想のなかの東洋(オリエント)

梅森直之

西洋政治思想史II/新評論1995年12月-

歴史的経験としての近代:奥宮健之『獄裏之我』を中心に

梅森直之

初期社会主義研究(8)1995年07月-

統治理性における「内面」の発見:明治初期監獄改良のディスコース

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会(324)1995年10月-

ジョン・ダワー 日本を測る:英語圏における日本研究の歴史叙述

梅森直之訳

思想/岩波書店(855-856)1995年09月-1995年10月 

キャロル・グラック 戦後史学のメタヒストリー

梅森直之訳

岩波講座日本通史 別巻1 歴史意識の現在/岩波書店1995年10月-

テツオ・ナジタ 思想の言葉:ネーション・ステイト再考

梅森直之訳

思想(858)1995年12月-

(紹介)成田龍一編『都市と民衆』

梅森直之

初期社会主義研究/不二出版(8)1995年07月-

タカシ・フジタニ 近代日本における権力のテクノロジー:軍隊・「地方」・身体 (近代の文法)

梅森直之訳

思想/岩波書店(845)1994年11月-

大杉栄における「社会」と「自我」:「社会的個人主義」への道程

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会(304・305)1991年-

大杉栄の精神史の一齣

梅森直之

初期社会主義研究/不二出版(4)1990年-

大杉栄における「科学」と「自由」:明治社会主義との関係において

梅森直之

早稲田政治経済学雑誌/早稲田大学政治経済学会(309・310)1992年-

混血与民族主義:対有吉佐和子《非色》的解釈

梅森直之

東北亜外語研究招待有り6(1)p.26 - 322018年03月-2018年03月 

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:2095-4948

特集 歴史和解と移行期正義

梅森直之

アジアレビュー(15)p.18 - 232014年02月-2014年02月 

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)

特集 シンポジウム 和解学の創成

梅森直之

アジアレビュー(20)p.20 - 392018年-

初期社会主義から見たロシア革命:レーニンと大杉との対話

梅森直之

初期社会主義研究27p.22 - 342017年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

書評 山中千春著『佐藤春夫と大逆事件』

梅森直之

社会文学(45)p.161 - 1632017年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

書評と紹介 関口すみ子著『管野スガ再考:婦人矯風会から大逆事件へ』

梅森直之

大原社会問題研究所雑誌(639)p.68 - 722016年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

特集 東アジアから1968年をみつめなおす

梅森直之

アジアレビュー(17)p.21 - 242015年-

詳細

掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)

書籍等出版物

ベネディクト・アンダーソン グローバリゼーションを語る

梅森直之

光文社2007年-

『藤原保信著作集』第六巻

荻原隆・梅森直之編

新評論2005年-

帝国を撃て:平民社100年国際シンポジウム

梅森直之編

論創社2005年-

初期社会主義の地形学:大杉栄とその時代

梅森直之

有志舎2016年-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:380

講演・口頭発表等

大杉栄が残したもの

社会文学会春季大会「関東大震災とアナキズム文学」2013年06月15日

詳細

口頭発表(一般)

総督府の警察制度における統治実践と正義

日韓共同学術会議 第七回 於ソウル大学2006年05月

詳細

口頭発表(一般)

韓国における日本植民地統治の諸特徴

2006年06月

詳細

口頭発表(一般)

初期社会主義における「時間の政治」

政治思想学会2007年05月

詳細

口頭発表(一般)

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:基盤研究(A)

東アジアにおける歴史和解のための総合的研究

2015年-2018年

研究分野:政治学

配分額:¥7150000

研究種別:

近現代アメリカ社会運動史の再検討-大西洋世界と太平洋世界をつなぐ視点から-

2012年-0月-2015年-0月

配分額:¥13130000

研究種別:

占領期日本の情報空間-検閲とインテリジェンス

2011年-0月-2015年-0月

配分額:¥17160000

研究種別:

民間情報教育局による戦後対日情報政策の実証的研究

2010年-0月-2013年-0月

配分額:¥17420000

研究種別:

占領期の諸言説分析による「戦後日本社会」形成に関する学際的枠組みによる共同研究

配分額:¥18590000

研究種別:基盤研究(C)

社会的正義の政治経済学をめざして:経済学・政治学・法学による総合的研究

2006年-2008年

研究分野:理論経済学

配分額:¥4130000

研究種別:基盤研究(B)

帝国の遺産と東アジア共同体

2006年-2009年

研究分野:国際関係論

配分額:¥17610000

研究種別:基盤研究(C)

政治経済学の再構築をめざして:経済学・政治学・法学による理念と制度の総合的研究

2003年-2005年

研究分野:理論経済学

配分額:¥3500000

研究種別:

移行期正義論・紛争解決学を応用した東アジア歴史認識問題解決の思想基盤構築

2017年-0月-2022年-0月

配分額:¥38610000

研究種別:

和解学創成へむけての全体調整と国際連携

2017年-0月-2022年-0月

配分額:¥39390000

研究種別:

近現代社会運動の国境を越えた相互作用に関する思想史的研究

2016年-0月-2020年-0月

配分額:¥16900000

研究種別:

20世紀日本における反共主義と社会秩序と民主主義の関係

2016年-1月-2019年-0月

配分額:¥1400000

研究種別:

日中戦争をめぐる国際報道と宣伝戦

2015年-0月-2019年-0月

配分額:¥15860000

研究種別:

近代日本文学と思想の共謀

2019年-1月-2021年-0月

配分額:¥800000

海外研究活動

研究課題名: 日本近代思想史の再検討-植民地と亡命者の視座から

2000年09月-2002年09月

機関: シカゴ大学(アメリカ)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
アカデミックリテラシー演習(キャンパス・アジアへの誘い:歴史・和解・変革) 01政治経済学部2019春学期
アカデミックリテラシー演習(キャンパス・アジアへの誘い:歴史・和解・変革) 02政治経済学部2019秋学期
プレ政治学演習 (梅森直之)政治経済学部2019冬クォーター
政治学演習 I (梅森直之)政治経済学部2019春学期
政治学演習 II (梅森直之)政治経済学部2019秋学期
政治学演習 III (梅森直之)政治経済学部2019春学期
政治学演習 IV (梅森直之)政治経済学部2019秋学期
政治学演習論文 (梅森直之)政治経済学部2019春学期
政治学演習論文 (梅森直之)政治経済学部2019秋学期
Japanese Political Thought A 01政治経済学部2019春学期
Japanese Political Thought B 01政治経済学部2019秋学期
Global Communication 01政治経済学部2019夏季集中
日本政治思想史専門研究セミナーA(PS,J:梅森直之)大学院政治学研究科2019春学期
日本政治思想史専門研究セミナーB(PS,J:梅森直之)大学院政治学研究科2019秋学期
日本政治思想史(PS,J:梅森直之)大学院政治学研究科2019秋学期
Global Communication(J:Umemori/Shinoda)大学院政治学研究科2019夏季集中
日本政治思想史専門研究セミナー(博士:梅森直之)大学院政治学研究科2019春学期
日本政治思想史専門研究セミナー(博士:梅森直之)大学院政治学研究科2019秋学期
日本政治思想史(梅森直之)大学院経済学研究科2019秋学期
CAMPUS Asia Intensive Program 01留学センター2019夏季集中
CAMPUS Asia Intensive Program 02留学センター2019春季集中
平和をつくるプロフェッショナル 01留学センター2019春学期
帝国思想と台湾 1グローバルエデュケーションセンター2019秋クォーター