氏名

ホリコシ コウイチ

堀越 宏一

職名

教授

所属

(教育学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
khorikoshi@waseda.jp

URL等

研究者番号
20255194

本属以外の学内所属

兼担

教育・総合科学学術院(大学院教育学研究科)

文学学術院(大学院文学研究科)

学歴・学位

学歴

-1982年 東京大学 文学部 西洋史学科
-1992年 東京大学 人文科学研究科 西洋史学
-1992年 その他(海外の大学等) 人文科学研究科

学位

歴史学博士 論文 その他(海外の大学等) ヨーロッパ史・アメリカ史

経歴

1993年-1996年: 川村学園女子大学文学部助教授
1996年-1998年: 東洋大学文学部講師
1998年-2005年: 東洋大学文学部助教授
2005年-2012年: 東洋大学文学部教授
2012年-: 早稲田大学教育学部教授

所属学協会

史学会

西洋中世学会

日仏歴史学会

身分制代表制議会史国際委員会

たたら研究会

白山史学会

受賞

オーギュスト・プロスト賞(碑文・文芸アカデミー、フランス)

2008年11月

ロレーヌ経済・企業大賞

1992年12月

取材ガイド

カテゴリー
社会科学
専門分野
中近世ヨーロッパ史、フランス史、中世ヨーロッパ考古学
自己紹介コメント
フランスを中心とした中世ヨーロッパ史、中世ヨーロッパ考古学が専門。中世ヨーロッパの物質生活全般を研究のフィールドとする。農業、牧畜のほか、鉄や陶器など各種生産技術、城や民家、教会建築の歴史、食文化、服飾や装飾品などに関して、写本挿絵や考古学発掘の写真や図面などの図像情報を収集しつつ、その内容を分析している。中世ヨーロッパ考古学に関して、発掘経験もあるので、そのような視角からも、中世ヨーロッパの墓地、建築物の歴史全般を論じてきた。
キーワード
中世ヨーロッパの城、中世ヨーロッパの衣食住、中世ヨーロッパの町家

研究分野

キーワード

ヨーロッパ中近世史

科研費分類

人文学 / 史学 / ヨーロッパ史・アメリカ史

論文

城戸毅著, 『百年戦争-中世末期の英仏関係-』, 刀水書房, 二〇一〇・五刊, 四六版, 三七四頁, 三一五〇円

堀越 宏一

史學雜誌121(10)p.1784 - 17922012年10月-2012年10月 

CiNii

詳細

ISSN:00182478

書評 マルク・ボーネ著 ブルゴーニュ公国史研究会訳『中世末期ネーデルラントの都市社会 : 近代市民性の史的探求』

堀越 宏一

社会経済史学 = Socio-economic history81(4)p.617 - 6192016年-2016年

CiNii

詳細

ISSN:0038-0113

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

中世フランス都市家屋に関する地域的類型の研究

2014年-0月-2017年-0月

配分額:¥4810000

研究種別:基盤研究(A)

制度と政治社会の相互関係から見たヨーロッパ中世の発展と変容

2013年-2015年

研究分野:ヨーロッパ史・アメリカ史

配分額:¥31330000

研究種別:基盤研究(A)

中近世キリスト教世界の多元性とグローバル・ヒストリーへの視角

2013年-2016年

研究分野:ヨーロッパ史・アメリカ史

配分額:¥34970000

研究種別:

ロブリエール家文書を取り巻く世界──フランス貴族所領経営と領主文書の謎を解く

2012年-0月-2015年-0月

配分額:¥3770000

研究種別:

中世フランス都市家屋の構造・建築様式・分布に関する歴史考古学的研究

2011年-0月-2014年-0月

配分額:¥5070000

研究種別:基盤研究(B)

ヨーロッパ中世における社会秩序と貴族の位相に関する比較史的研究

2009年-2011年

研究分野:西洋史

配分額:¥15730000

研究種別:

統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究

配分額:¥4420000

研究種別:

フランスにおける緊急発掘制度の発展と遺跡の整備活用

研究種別:

フランスにおける緊急発掘制度の発展と遺跡の整備活用

配分額:¥1500000

研究種別:基盤研究(B)

中世ヨーロッパにおける権力構造とアイデンティティー複合

2006年-2008年

研究分野:西洋史

配分額:¥14710000

研究種別:

中世フランスの住空間の構造と機能に関する歴史考古学的研究

配分額:¥3680000

研究種別:基盤研究(B)

教会からみた中世ヨーロッパの政治社会

2000年-2002年

研究分野:西洋史

配分額:¥13900000

研究種別:

中世ヨーロッパにおける権力構造の比較史的研究

配分額:¥9100000

研究種別:

中近世ヨーロッパの身分制議会における君臣間の合意形成プロセスの解明

2018年-0月-2021年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

中世ヨーロッパ世界における統治理念と社会制度の比較史的統合の研究

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥15600000

学内研究制度

特定課題研究

11~12世紀ノルマンディー地方における石造の城の発展

2012年度

研究成果概要: 今までに、「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」(科研費・基盤研究(C)2008-2010年)では、中世フランスの公権力の根拠地だった城について、その建築史的変遷を分析し、その成果として、論文「中世フランスに... 今までに、「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」(科研費・基盤研究(C)2008-2010年)では、中世フランスの公権力の根拠地だった城について、その建築史的変遷を分析し、その成果として、論文「中世フランスにおける石造の城の起源 ―王宮から天守塔へ―」(千田嘉博・矢田俊文編『都市と城館の中世』高志書院、2010年、131-160頁)において、11-13世紀にヨーロッパで石造の城が誕生・発展する過程の概要を解明することを目指した。 その結果として明らかとなったのは、石造の城の起源が、ヨーロッパ世界の中でも特にフランス・ロワール地方にあり、それに続いてノルマンディー地方に11-12世紀の城が多く残されていることだった。 即ち、ロワール地方で建てられた最も初期の石造城砦(ランジェ、ロッシュなど)における長方形の天守塔は、11-12世紀に、隣接するノルマンディー地方において正方形の天守塔に発展していった。2012年度には、このノルマン式正方形天守塔の建設と構造・機能に着目し、同地方に残る8ヶ所ほどの城の遺構に即して具体的に分析を行った。 ノルマンディー公領のノルマン式正方形天守塔の典型例は、カーン城である。ノルマンディー公ギヨーム1世(=ウィリアム1世征服王)によって建設された都市囲壁のなかに設けられていたノルマンディー公の館をその起源とするが、現存する遺構は、征服王の息子であるヘンリ1世の治世(1100-1135年)に建設が始まったものである。都市囲壁の北入口の城門を整備拡張する形で、ほぼ正方形の天守塔(27m×25m)が建てられた。 ノルマンディー地方でこの他に、方形の石造天守塔として挙げられるのは、アルク・ラ・バタイユ Arques-la-Bataille (ヘンリ1世建設。天守塔20.2m四方)、ヴァルモン Valmont (Robert II d’Estouteville, mort en 1106 建設。10.3m×9.8m)、ブリオンヌ Brionne(Robert Ier de Meula, mort en 1118 建設。20m×19.7m)、ファレーズ Falaise (ヘンリ1世建設。26.6m×22.8m)、ヴィル Vire(ヘンリ1世建設。14m×13.4m)、ドンフロン Domfront(ヘンリ1世再建。26.3m×22.4m)、シャンボワ Chambois (Guillaume de Mandeville により、1165-1189年に建設。21.4m×15.4m)の事例である。最後のシャボワを除いて、いずれもヘンリ1世時代に建てられ、その平面図はほぼ正方形をなしている。 当初の予想に反して、意外にもウィリアム1世征服王期に遡るものがないという点で、ロンドン塔(106-1067年建設)をその嚆矢とする11世紀後半の方形石造天守塔の事例が多く残されているイングランドからそのアイディアが逆輸入された可能性も十分あることが推測できる。 「ノルマン征服」(1066年)以後のアングロ・ノルマン期において、海峡両岸に分布する方形/ノルマン式/ロマネスク式天守塔は、その後、1200年頃に円形天守塔として完成される中世城砦の前段階であると同時に、ロワール地方に生まれた石造天守塔が、イングランドからの影響を受けつつ12世紀前半の段階では、正方形という形でまとめられていったことを示している。このような中世城砦史の重要な発展段階の特徴をより詳細に解明することを今後の課題としたい。

中世フランスにおける城の形成・発展とその歴史的意義

2013年度

研究成果概要: 10世紀後半のフランス北部に初めて出現したヨーロッパの城のうち、その多くは木造の城(motte and bailey castle)という形でヨーロッパ全域に広がり、多数建設されたが、同時に、既に10世紀末に、フランス・ロワール... 10世紀後半のフランス北部に初めて出現したヨーロッパの城のうち、その多くは木造の城(motte and bailey castle)という形でヨーロッパ全域に広がり、多数建設されたが、同時に、既に10世紀末に、フランス・ロワール地方では、石造の城も出現していた。本研究では、この最初期から1200年前後の時期の石造の城の天守塔の形状の発展に注目した。 木造の城でも石造の城でも、その中心は天守塔にあったため、城を建設する際の工夫はそこに集中されている。誕生期である11世紀初頭前後の石造天守塔は、古代ローマ建築のバシリカ様式の大型公共建築物を上に伸ばして高層化した形を取っていたのに対して、その後、13世紀初めまでの200年間の間に、天守塔の平面図は、投擲物に対する防御性能を高めるために、長方形→正方形→多角形→楕円形→円形へと変化していった。居住性よりも軍事機能を優先した点に、当時の時代状況がよく表れている。 そのような進化が進行した中心的地方は、ロワール地方に加えて、同じくフランスのノルマンディー地方とイル・ド・フランス地方であり、2014年3月に、これらの地方に残されている天守塔の総合的な現地調査を行い、その状況を非常に具体的に把握することが出来た。その対象は、まず、ノルマンディー公ギヨーム2世(位1035~1087年。1066年からは、イングランド国王ウィリアム1世)からその三男アンリ1世(位1100~1135年)の時期に建設された長方形天守塔であり、Arques-la-Bataille, Falaise, Ivry-la-Bataille に残るその実例を確認した。 このような、いわば古代風の長方形天守塔が円形に変貌する過程では、さまざまなヴァリエーションが生み出された。そのうち、Gisors(八角形)、Houdan(四つの円形からなる四角形)、Conches-en-OucheとChâteau-Gaillard(複合形)を調査した。その多くは、ノルマンディー公とその後に続くプランタジネット朝イングランド国王とフランス国王、ないし彼らの家臣である地方豪族によって建設されたものである。12世紀後半の英仏抗争が、城砦建築の発展に与えた影響の決定的な大きさを実感せざるを得ない。 1200年前後にフランス国王フィリップ2世(位1180~1223年)によって組織的に採用された円形天守塔は、「フィリップ型天守塔 la tour philippienne」と呼ばれ、中世の石造天守塔の完成形として位置づけられている。これについては、Rouen, Lillebonne, Falaise, Verneuil-sur-Avre, Vernon の5ヶ所で現存する実例を確認することが出来たが、これは非常に大きな収穫だった。特に、Verneuil-sur-Avre の天守塔では、螺旋状に上昇する足場のための穴が残されていて、建設当時の建築技術の実態を知ることが出来た。 それ以外にも、Bretteville-du-Grand-Caux と Crévecoeur-en-Auge では、木造の城(motte and bailey castle)の形と、その後、それが領主館 manoir に変貌した形を知ることが出来た。本研究を通じて、このような中世ヨーロッパの城の歴史的理解の中心に位置づけられる、天守塔の形成とその中世的完成に至る過程を具体的な事例に即して、歴史考古学的に確認することが出来た。加えて、現地での文献収集の点でも、大きな成果があった。

フランス南西部における中世都市家屋の研究

2014年度

研究成果概要:  先行研究とデータ・ベースなどによる事前調査の後、2014年8~9月に、主にミディ・ピレネー地方南部で中世都市家屋の現地調査を行った。同地方では、中世石造民家が非常に少ないことを確認した。司教座都市であると同時にサンチ...  先行研究とデータ・ベースなどによる事前調査の後、2014年8~9月に、主にミディ・ピレネー地方南部で中世都市家屋の現地調査を行った。同地方では、中世石造民家が非常に少ないことを確認した。司教座都市であると同時にサンチャゴ巡礼路も通っていたサン・ベルトラン等でもわずかな残存例しかなかった。また、フルセスでは、シルキュラードと呼ばれる南仏特有の環状集落を見学した。加えて、ラレサングル等では、囲壁に囲まれた教会起源の小型集落を見た。これにオーヴィラール等のバスティードを加えることにより、フランス南部に多い防備集落の様々な形態を比較対照することができた。     

フランス中部の中世都市家屋に関する歴史考古学的研究

2015年度

研究成果概要: 中世フランスの都市家屋に関する2つの基本的類型、すなわち、「クリュニー型中世町家」のような石造アーチの1階開口部を持つ家は建物全体が石造であることが多いのに対して、それ以外の大部分の一般中世町家は、1階上辺は水平の木製梁によって... 中世フランスの都市家屋に関する2つの基本的類型、すなわち、「クリュニー型中世町家」のような石造アーチの1階開口部を持つ家は建物全体が石造であることが多いのに対して、それ以外の大部分の一般中世町家は、1階上辺は水平の木製梁によって支えられ、2階以上は木造のハーフ・ティンバー様式の町家であるという事実を、これまで未調査だったフランシュ・コンテ地方とブルゴーニュ地方について行うことを主眼とした。 8月30日~9月8日に実施した現地調査では、Saint-Thibaultで12世紀の家を発見できたほか、両地方では、石造町家と木造町屋が混在して残存することを確認できた。加えて、Noyersに多く残存するハーフ・ティンバー様式の木造家屋を観察する中で、15世紀頃のハーフ・ティンバー様式町家では、同時期の石造窓に見られる窓枠上辺の宝珠のような曲線装飾が模倣されていることに気づいた。14世紀以前にさかのぼる木造家屋の現存例はほとんどないと考えられているので、この「宝珠状曲線装飾」を手掛かりに、現存する最古の木造町家である15世紀のハーフ・ティンバー様式の町家群の所在を把握することが出来ると予想される。

中近世ヨーロッパの身分制議会における君臣間の双方向的な合意形成-バール=ロレーヌ公領の身分制議会の場合-

2016年度

研究成果概要: 中近世ヨーロッパ身分制議会史のホイッグ史観的理解に対する反例として、フランスの身分制議会=三部会における、より協調的な君臣間交渉がある。同時期のバール=ロレーヌ公領でも、フランスに似た議会運営の下、協調的な課税合意が取り結ばれて... 中近世ヨーロッパ身分制議会史のホイッグ史観的理解に対する反例として、フランスの身分制議会=三部会における、より協調的な君臣間交渉がある。同時期のバール=ロレーヌ公領でも、フランスに似た議会運営の下、協調的な課税合意が取り結ばれていた。本研究では、当該時期のバール=ロレーヌ公領三部会に関する大量の未開拓古文書を調査・分析することを目指した。 具体的には、2016年8月に、ムルト・エ・モゼール県公文書館において、ロレーヌ公領三部会史料関連文書の調査を行った。その結果、三部会開催が定期的ではないことと同時に、家臣団に対するロレーヌ公の融和的姿勢が一貫している内容を数多く発見することができた。

中近世ヨーロッパの身分制議会における君臣間の合意形成プロセスの解明

2017年度

研究成果概要: バール=ロレーヌ公領三部会について、15世紀までの時期に関する先行研究と古文書史料の分析を行い、両公領における身分制議会の活動を、その成立と課税承認を中心にして検討した。ロレーヌ公とバール公を兼任したアンジュー家出身のルネ1世期... バール=ロレーヌ公領三部会について、15世紀までの時期に関する先行研究と古文書史料の分析を行い、両公領における身分制議会の活動を、その成立と課税承認を中心にして検討した。ロレーヌ公とバール公を兼任したアンジュー家出身のルネ1世期に、政治的混乱により同公の権力が低下するなか、1437年に最初の両公領合同三部会が開催され、当時、ブルゴーニュ公フィリップ・ル・ボンに捕らえられていたルネ1世の身代金支払いに充てるための援助金徴収が議決された。この1437年三部会とそこでの課税承認議決が、これ以後も人々の間に強い印象を残し、両公領の三部会に対するその後の基本的な雰囲気を醸成することとなった状況を確認した。

フランス西南部の中世都市家屋に関する歴史考古学的研究

2018年度

研究成果概要:2018年度には、リムーザン地方を中心として、中世家屋の調査を実施し、ヴェズレーを起点とする「サン・レオナールの道」沿いの都市に残されている中世町家を調査した。そこでは、リモージュ Limogesとその近郊に位置するサン・レオナー...2018年度には、リムーザン地方を中心として、中世家屋の調査を実施し、ヴェズレーを起点とする「サン・レオナールの道」沿いの都市に残されている中世町家を調査した。そこでは、リモージュ Limogesとその近郊に位置するサン・レオナール・ド・ノブラ Saint-Léonard-de-Noblatにおいて、ゴシック式尖頭アーチを備えた町家を数多く発見できた。リモージュ美術館では、今は現存していない中世町家(la Maison Marminion, place des Bancs)を描いた絵画(1906年)により、「クリュニー型中世町家」全般の1階開口部の利用形態を知ることができた。サン・レオナール・ド・ノブラでは、中世からルネサンス期にかけての町家が様々に残存しており、町全体が、さながら中世町家博物館の趣を呈していた。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
外国史I A教育学部2019春学期
外国史I B教育学部2019秋学期
西洋史概説I教育学部2019春学期
歴史学基礎演習 D教育学部2019秋学期
歴史学概論II教育学部2019秋学期
歴史学演習I G教育学部2019通年
歴史学演習II G教育学部2019通年
西洋史学特論4大学院文学研究科2019春学期
歴史学研究指導(M-1)(堀越)大学院教育学研究科2019春学期
歴史学研究指導(M-2)(堀越)大学院教育学研究科2019秋学期
歴史学演習(西洋史)(M1-1)(堀越)大学院教育学研究科2019春学期
歴史学演習(西洋史)(M1-2)(堀越)大学院教育学研究科2019秋学期
歴史学演習(西洋史)(M2-1)(堀越)大学院教育学研究科2019春学期
歴史学演習(西洋史)(M2-2)(堀越)大学院教育学研究科2019秋学期
歴史学特論XI-1(西洋中近世史)大学院教育学研究科2019春学期
歴史学特論XI-2(西洋中近世史)大学院教育学研究科2019秋学期
社会科内容学研究指導(D-1)(堀越)大学院教育学研究科2019春学期
社会科内容学研究指導(D-2)(堀越)大学院教育学研究科2019秋学期
歴史学研究演習(D-1)(堀越)大学院教育学研究科2019春学期
歴史学研究演習(D-2)(堀越)大学院教育学研究科2019秋学期