氏名

タカグチ ヒロト

高口 洋人

職名

教授

所属

(創造理工学部)

プロフィール

1970年 京都生まれ、大阪で育つ。1995年早稲田大学理工学部建築学科卒業、1997年同大学院理工学研究科修了。2002年博士(工学)取得。 早稲田大学助手・客員講師(常勤扱い)、九州大学特任助教授を経て2007年より早稲田大学准教授。2012年より現職。完全リサイクル型住宅や家庭用燃料電池の開発に従事。現在、住宅や建築物の省エネルギー対策、新エネルギーの導入促進に関する研究などにも取り組む。著書に「完全リサイクル型住宅Ⅰ、Ⅱ」「地方都市再生の戦略」「都市環境学」「健康建築学」「 民家再生の実例」(いずれも共著)、「ZED Book」(共訳)」「エコまち塾(共著)」「ゼロ・エネルギーハウス―新しい環境住宅のデザイン(共著)」「しくみがわかる建築環境工学 基礎から計画・制御まで(共著)」など。

連絡先

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-8555東京都 新宿区 大久保3-4-1 55N705
電話番号
03-5286-2494

URL等

WebページURL

http://takaguchi.arch.waseda.ac.jp(高口研究室ホームページ)

研究者番号
90318775

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(大学院創造理工学研究科)

学内研究所等

東京安全研究所

研究所員 2014年-

建築学研究所

研究所員 2015年-

建築学研究所

プロジェクト研究所所長 2017年-

環境経済・経営研究所

研究所員 2016年-

理工学術院総合研究所(理工学研究所)

兼任研究員 2007年-2018年

理工学術院総合研究所(理工学研究所)

兼任研究員 2018年-

住宅・建築環境設備研究所

研究所員 2014年-2019年

住宅・建築環境設備研究所

研究所員 2019年-

学歴・学位

学歴

-1995年 早稲田大学 理工学部 建築学科
-1997年 早稲田大学 理工学研究科 建設学専攻建築学専門分野

学位

博士(工学) 課程 早稲田大学 建築環境・設備

経歴

早稲田大学理工学部助手
早稲田大学理工学総合研究センター客員講師(専任扱い)
九州大学人間環境学研究院特任助教授

所属学協会

(社)日本建築学会

(社)日本都市計画学会

NPO法人 アジア都市環境学会

日本エネルギー学会

委員歴・役員歴(学外)

経済産業省健康維持増進住宅研究委員会WG2委員
2007年-都市計画学会 省CO2型地域・都市作りに向けた自治体実行モデルの構築に関する調査(その2) WG2 委員
2006年-(財)建築環境・省エネルギー機構 非住宅建築物の環境関連データベースに関する調査研究 WG1幹事
2004年-日本建築学会 地球環境委員会サステイナブルシティ・リージョン小委員会 委員
2005年-2006年日本建築学会九州支部環境工学委員会 委員
2050年-都市住宅学「都市居住の諸相」小委員会 委員 2002 − 2005
1999年-2001年日本建築学会関東支部環境工学専門研究委員会 委員

受賞

日本学生科学賞 入賞2等

1987年

取材ガイド

カテゴリー
環境学

研究分野

キーワード

建築環境設計、環境マネジメント、都市環境

科研費分類

環境学 / 環境保全学 / 環境技術・環境負荷軽減

工学 / 建築学 / 建築環境・設備

環境学 / 環境解析学 / 環境影響評価

研究テーマ履歴

2000年-サステイナイブル建築・都市研究

研究テーマのキーワード:持続可能な建築・都市、省エネルギーシステム、資源循環

個人研究

2005年-環境メディア研究

研究テーマのキーワード:環境メディア、モニタリングシステム、省エネライフスタイル

個人研究

論文

愛知万博における地域冷暖房プラント運転実績調査

中島裕輔,山田正也,高口洋人

日本建築学会環境系論文集73(624)p.237 - 2432008年02月-

既存住宅ストックの活用による環境負荷削減効果に関する研究 -福岡県におけるCO2排出量削減対策の検討-

細木 翼, 高井 智広, 高口 洋人,渡辺 俊行

日本建築学会環境系学術論文集73(625)p.409 - 4142008年03月-

家庭用固体高分子形燃料電池CGSと蓄電装置の併用効果

新名康平, 清水章太郎, 高口洋人, 渡辺俊行

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第11号:97-102(11)p.97 - 1022007年01月-

中国における住宅のエネルギー消費に関するアンケート調査研究

Liang Yu, 渡辺俊行, 高口洋人, 高偉俊, 張晴原

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第11号:103-110(11)p.103 - 1102007年01月-

Feasibility Study on Using Combined Heat and Power Energy System for Various Building in Japan

Yingjun RUAN, 渡辺俊行, 高口洋人, 高偉俊

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第11号:119-126(11)p.119 - 1262007年01月-

PEFC-CGSと温水式床暖房の併用効果に関する研究 −省エネルギー効果と室内温熱環境について−

綾垣伸康, 尾崎明仁, 黒木 洋, 高口洋人, 渡辺俊行

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第11号:127-136(11)p.127 - 1362007年01月-

既存住宅ストックの活用による環境負荷削減効果に関する研究

細木 翼, 高口洋人, 渡辺俊行

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第11号:111-118(11)p.111 - 1182007年01月-

EXPO2005における都市環境モニタリングシステムの開発

高口洋人,中島裕輔,須藤洋志,吉田友紀子,井上 元

日本建築学会技術報告集(24)p.233 - 2272006年12月-

家庭用固体高分子形燃料電池CGSの運転方法と導入効果 家庭用分散型電熱源の導入効果に関する研究 その1

黒木洋, 清水章太郎, 高口洋人, 渡辺俊行

日本建築学会環境系論文集(610)p.67 - 732006年12月-

家庭用固体高分子形燃料電池の運転方法と地域別導入効果

清水章太郎, 黒木洋, 高口洋人, 渡辺俊行

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第10号:83-89(10)p.83 - 892006年07月-

我が国に於ける住宅エネルギー消費量の地域比較分析

副島正成, 尾崎明仁, 高口洋人, 渡辺俊行, 宅間安人

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第10号:77-82(10)p.77 - 822006年07月-

リサイクル建築資材製造時の環境負荷原単位に関する研究

茂呂 隆, 多葉井 宏, 高口洋人

日本建築学会環境系論文集(595)p.113 - 1192005年09月-

家庭用デシカント換気システムの省エネルギー効果に関する研究

金日, 渡辺俊行, 赤司泰義, 高口洋人, 藤島弘治

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第8号:115-121(8)p.115 - 1212005年07月-

住宅の省エネルギー改修に関する研究

細木翼, 萩原智子, 高口洋人, 渡辺俊行

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第8号:123-128(8)p.123 - 1282005年07月-

住宅における固体高分子型燃料電池の導入効果に関する研究

黒木洋, 渡辺俊行, 赤司泰義, 高口洋人, 浅木朗

都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要 第6号:155-165(6)p.155 - 1652004年07月-

木造住宅と森林資源の日本型循環モデル構築に関する研究

高口洋人, 尾島俊雄

日本建築学会計画系論文集(544)p.85 - 922001年06月-

木造専用住宅と森林資源との循環型モデルに関する研究(礪波平野散居村におけるケーススタディ

高口洋人, 尾島俊雄

日本建築学会計画系論文集(516)p.93 - 991999年02月-

Detailed research for energy consumption of residences in Northern Kyushu, Japan

Yasuto TAKUMA, Hiroyuki INOUE, Futoshi NAGANO, Akihito OZAKI, Hiroto TAKAGUCHI, Toshiyuki WATANABE

ENERGY and BUILDINGS(38)p.1349 - 13552006年11月-

Experimentation and Verification of the “Perfect Recycle House"

Yusuke Nakajima, Hiroto Takaguchi, Toshio Ojima

Journal of Asian Architecture and Building Engineering1(1)p.167 - 1742002年03月-

479 都市環境負荷の長期予測シミュレータ開発と部門別CO_2排出量予測 : その14 グラフ関数パラメータ同定手法の開発(環境工学)

上野 貴広;仁科 裕貴;住吉 大輔;赤司 泰義;高口 洋人

日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系(54)p.313 - 3162015年03月-2015年03月 

CiNii

480 都市環境負荷の長期予測シミュレータ開発と部門別CO_2排出量予測 : その15 モデルの汎用化に向けた人口セクタと民生業務セクタの改良(環境工学)

仁科 裕貴;上野 貴広;住吉 大輔;赤司 泰義;高口 洋人

日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系(54)p.317 - 3202015年03月-2015年03月 

CiNii

4007 カンボジア農村部における高床式住居の増築に関する実態調査(環境工学)

三浦 健之介;竹田 友美;太田 有実;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.25 - 282015年03月-2015年03月 

CiNii

4039 環境共生住宅居住者の環境共生意識・行動に関する研究(環境工学)

角尾 怜美;高口 洋人;山崎 徹;大滝 明香里;清瀬 英人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.153 - 1562015年03月-2015年03月 

CiNii

4041 「見える化」機器のユーザーインターフェイスに関する研究 : 設置場所の違いによる節電意識及び消費電力量への影響(環境工学)

小松 昇平;大場 大輔;坂下 雛子;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.161 - 1642015年03月-2015年03月 

CiNii

4044 地方都市における駅前空間の実態調査および新たな空間像の提案に関する研究(環境工学)

宮島 洋平;大滝 明香里;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.173 - 1762015年03月-2015年03月 

CiNii

4045 街路樹の形状と配置が都市の風環境に与える影響に関する研究 : 大阪御堂筋周辺地域の再開発に伴う街路空間の検討(環境工学)

梅澤 延允;村本 優里;喜多山 空人;木原 己人;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.177 - 1802015年03月-2015年03月 

CiNii

4046 夏季における中小規模緑地がもつ周辺への気温低減効果に関する研究(環境工学)

伊原 さくら;村本 友里;喜多山 空人;木原 己人;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.181 - 1842015年03月-2015年03月 

CiNii

4050 東北地方太平洋沖地震による建築設備と経済被害に関する研究(環境工学)

平沢 卓也;坂本 遼太朗;小川 慶祐;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.197 - 2002015年03月-2015年03月 

CiNii

4056 各種補正によるエネルギー消費量原単位の精緻化に関する研究(環境工学)

大沢 晃一;坂本 遼太朗;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.221 - 2242015年03月-2015年03月 

CiNii

4057 日本のテナントビルに適したグリーンリース導入方法に関する研究(環境工学)

三好 諒;山崎 將志;鈴木 直人;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.225 - 2282015年03月-2015年03月 

CiNii

4061 自治体版CASBEEによる評価実績の実態調査(環境工学)

仁熊 佑太;大場 大輔;吉開 憲治;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.241 - 2442015年03月-2015年03月 

CiNii

4062 中山間地域における木質バイオマスエネルギー利用に関する研究 : 三重県熊野市におけるケーススタディ(環境工学)

丸山 賢人;内田 俊平;岡村 幸枝;村中 里絵;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.245 - 2482015年03月-2015年03月 

CiNii

4063 中山間地域におけるエネルギー自立型集落の計画に関する研究(環境工学)

浅野 寛人;岡村 幸枝;村中 里絵;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集85(0)p.249 - 2522015年03月-2015年03月 

CiNii

8045 建築物のサステイナブル・デザインプロセスに関する研究 : その10 施主からの要求が設計プロセスに与える影響に関する研究(投資,発注者要求,建築社会システム,学術講演会・建築デザイン発表会)

吉開 恵治;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.89 - 902015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

41261 カンボジア農村部における生活の近代化を考慮した低炭素型高床式住居に関する研究 : その1 農村部高床式住居に関する実態調査(アジアのパッシブ建築技術,環境工学II,学術講演会・建築デザイン発表会)

太田 有実;竹田 友美;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.539 - 5402015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40011 集合住宅の外構緑地による街路空間の緑視率向上に関する研究(景観・街並み,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

村本 優里;木原 己人;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.21 - 222015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40321 都市環境負荷削減の施策立案支援に向けたハビタットシステム汎用モデルの構築 : その1 グラフ関数パラメータ同定手法の開発(環境配慮型都市,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

上野 貴広;仁科 裕貴;住吉 大輔;赤司 泰義;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.675 - 6762015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40323 都市環境負荷削減の施策立案支援に向けたハビタットシステム汎用モデルの構築 : その3 都市間人口移動時によるCO_2排出量の評価(環境配慮型都市,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

丸山 賢人;内田 俊平;高口 洋人;赤司 泰義;住吉 大輔

学術講演梗概集2015(0)p.679 - 6802015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40340 都市緊急整備地域におけるヒートアイランド現象緩和に寄与する都市形態の検討 : その1 新橋・虎ノ門地区をケーススタディとした都市の換気性能(街区シミュレーション,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

伊原 さくら;高口 洋人;木原 己人

学術講演梗概集2015(0)p.713 - 7142015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40367 中山間地域の集約化に伴うエネルギー自立型集落の計画に関する研究 : 三重県熊野市におけるケーススタディ : その1 集落集約における条件の調査とエネルギー供給方法の検討(再生可能エネルギー(3),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

浅野 寛人;村中 里絵;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.767 - 7682015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40407 住宅建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : 集合住宅共用部のエネルギー消費量に関する基礎調査(住宅のエネルギー,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

大滝 明香里;坊垣 和明;高口 洋人;亀谷 茂樹;依田 浩敏

学術講演梗概集2015(0)p.847 - 8482015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40416 中小テナントビルの省エネ化に向けたトランジションマネジメントに関する研究 : その1 中小テナントビルの省エネ化阻害要因と省エネ性能が評価される社会に向けた移行要因の特定(非住宅のエネルギー,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

鈴木 直人;山崎 將志;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.865 - 8662015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40417 中小テナントビルの省エネ化に向けたトランジションマネジメントに関する研究 : その2 各段階における移行シナリオの検討と必要とされる支援策の提案(非住宅のエネルギー,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

山崎 將志;鈴木 直人;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.867 - 8682015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40543 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : その124 平成26年度調査概要(非住宅のエネルギー消費量(1),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

高口 洋人;湯澤 秀樹;亀谷 茂樹;坂本 雄三;坊垣 和明;村上 周三

学術講演梗概集2015(0)p.1149 - 11502015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40546 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 その127 幼稚園・保育園のエネルギー消費実態(非住宅のエネルギー消費量(1),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

半澤 久;藤原 陽三;羽山 広文;濱田 靖弘;村上 周三;坊垣 和明;亀谷 茂樹;高口 洋人;吉野 博;浅野 良晴;奥宮 正哉;下田 吉之;村川 三郎;依田 浩敏

学術講演梗概集2015(0)p.1155 - 11562015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40549 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : その130 研究施設とスポーツ施設(平成26年度調査)の基礎集計(非住宅のエネルギー消費量(2),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

小野 信秀;上野 貴広;住吉 大輔;依田 浩敏;篠崎 正弘;尾崎 明仁;村上 周三;坊垣 和明;亀谷 茂樹;高口 洋人;半澤 久;吉野 博;奥宮 正哉;浅野 良晴;下田 吉之;村川 三郎

学術講演梗概集2015(0)p.1161 - 11622015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40550 非住宅建築物(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : その131 事務所建物における水消費実態(非住宅のエネルギー消費量(2),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

池田 大輔;村川 三郎;西名 大作;金田一 清香;岡野 真一;村上 周三;坊垣 和明;亀谷 茂樹;高口 洋人;半澤 久;吉野 博;奥宮 正哉;浅野 良晴;下田 吉之;依田 浩敏

学術講演梗概集2015(0)p.1163 - 11642015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40552 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : その133 官公庁建築物の詳細(レベル3)データベースの整理(非住宅のエネルギー消費量(2),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

大沢 晃一;原 英嗣;高口 洋人;亀谷 茂樹

学術講演梗概集2015(0)p.1167 - 11682015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40566 長期修繕計画の見直しによる集合住宅の省エネルギー改修に関する研究(住宅のバイオマス・省エネ改修,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

角尾 怜美;大滝 明香里;清瀬 英人;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.1195 - 11962015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

都市環境負荷の長期予測シミュレータ開発と部門別CO_2排出量予測 : その16 グラフ関数パラメータ同定手法の修正と建設モデルの改良

上野 貴広;住吉 大輔;赤司 泰義;高口 洋人

日本建築学会研究報告. 九州支部. 2, 環境系(55)p.89 - 922016年03月-2016年03月 

CiNii

4006 樹木Canopyモデルの再現性向上を目的とした葉面積指数の実測研究 : 樹木の成長が葉面積指数に及ぼす影響に関する考察(環境工学)

濱崎 裕衣;伊原 さくら;村本 優里;木原 己人;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.21 - 242016年03月-2016年03月 

CiNii

4007 都市内中小規模緑地の温熱環境改善効果の実測と評価手法に関する研究(環境工学)

谷葉 留佳;村本 優里;伊原 さくら;木原 己人;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.25 - 282016年03月-2016年03月 

CiNii

4009 産業連関分析を用いた木質バイオマスの地域経済効果の検討(環境工学)

松本 知華;浅野 寛人;前田 拓生;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.33 - 362016年03月-2016年03月 

CiNii

4022 BESTを用いた官公庁建築物における時刻別・消費先別のエネルギー消費量データベース作成手法に関する研究(環境工学)

本多 隼人;大沢 晃一;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.85 - 882016年03月-2016年03月 

CiNii

4025 プノンペンにおける住宅内エネルギー消費量の将来予測に関する研究(環境工学)

瀬戸 俊太;市島 健吾;太田 有実;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.97 - 1002016年03月-2016年03月 

CiNii

4026 カンボジア・プノンペンの宿泊施設におけるエネルギー消費実態に関する調査研究(環境工学)

市島 健吾;太田 有実;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.101 - 1042016年03月-2016年03月 

CiNii

4056 集合住宅における通風性能向上に関する研究 : アルゴリズムを用いた通風部分の再設計提案(環境工学)

曹 未偉;清瀬 英人;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.221 - 2242016年03月-2016年03月 

CiNii

4063 部分断熱改修によって生じる室間温度差抑制策の多面的評価に関する研究(環境工学)

竹田 瑛里;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.249 - 2522016年03月-2016年03月 

CiNii

4069 ハビタットシステムモデルにおける地方中小都市モデルの構築(環境工学)

馬場 芳樹;丸山 賢人;高口 洋人;赤司 泰義;住吉 大輔

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.273 - 2762016年03月-2016年03月 

CiNii

4070 中小テナントビルのテナント事業者によるグリーンリースの利用に関する研究(環境工学)

西村 響;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.277 - 2802016年03月-2016年03月 

CiNii

4071 家庭部門の太陽光発電システム普及による都市CO_2排出削減効果の長期予測(環境工学)

李 知殷;赤司 泰義;林 鍾衍;住吉 大輔;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.281 - 2842016年03月-2016年03月 

CiNii

8005 建築設備システムの復旧日数を考慮した事業用建築物の地震リスク評価の研究(建築社会システム)

筒井 隆博;小川 慶祐;高口 洋人

日本建築学会関東支部研究報告集86(0)p.461 - 4642016年03月-2016年03月 

CiNii

暮らしを愉しむ ワセダライブハウス(第1部 5色の理想の家-エネマネハウスで見る未来の住まい,<特集>建築を愉しむ-未来を変える力)

高口 洋人;大滝 明香里

建築雑誌131(1680)2016年02月-2016年02月 

CiNii

詳細

ISSN:00038555

病院施設におけるエネルギー削減率:病院施設における気温変化を考慮したエネルギー消費量削減率の補正手法の検討

角田 健一;浅野 良晴;高村 秀紀;岩井 一博;原 英嗣;高口 洋人;亀谷 茂樹;松縄 堅;坂本 雄三;坊垣 和明;村上 周三

日本建築学会技術報告集22(50)p.183 - 1872016年-2016年

CiNii

詳細

ISSN:1341-9463

概要:The environmental impact and energy consumption database is used for reducing carbon dioxide effectively in commercial buildings. This study is a part of a project that aims at the development of the database for energy consumption of commercial buildings in Japan. This paper describes the correction method for the primary energy consumption reduction rate with consideration of a temperature change at a hospital from 2010 to 2013.

福祉施設の節電効果に関する要因分析:−非住宅建築物の環境関連データベース(DECC)構築に係る調査結果の分析−

金田一 清香;西名 大作;村川 三郎;亀谷 茂樹;高口 洋人;半澤 久;吉野 博;浅野 良晴;奥宮 正哉;下田 吉之;依田 浩敏;坂本 雄三;坊垣 和明;村上 周三

日本建築学会技術報告集22(51)p.645 - 6502016年-2016年

CiNii

詳細

ISSN:1341-9463

概要:Changes of the energy consumption in welfare facilities before and after the Great Earthquake of East Japan were analyzed based on the investigation for development of the DECC. Both electricity and primary energy consumption in the facilities with the residential function were reduced by approximately 8% in the Tohoku region and 16% in the Kanto region in 2011 compared to those in 2010 even though the difference of air temperatures were taken into consideration. As the results from multivariate analyses, measures related to lighting were effective for energy savings in the facilities both with and without the residential function. Additionally, changes of setting temperature of freezers could be a strong factor for energy savings in the facilities with the residential function, whereas restriction of use of electric appliances such as portable electric pots had large influences in the facilities without the function.

不燃外断熱システムの開発と性能評価

角尾 怜美;高口 洋人;清瀬 英人

空気調和・衛生工学会大会 学術講演論文集2016(0)p.321 - 3242016年-2016年

CiNii

詳細

概要:

近年、地球温暖化の影響で、住宅においても省エネルギー化の必要性に迫られている中で、2002年以降外断熱改修の事例が増加している。その原因として、既築建築物の建物性能向上には断熱改修が効果的であること、そして外断熱改修は居住者が住んだままでも工事が可能であることが挙げられる。以上より、住宅における外断熱改修需要は今後大きくなると考えられる。そこで本稿では、特に集合住宅での使用を想定した不燃外断熱システムの開発と性能評価について報告する。

ESCO事業を用いた高齢者介護施設における省エネルギー設備導入の効果検証

三好 諒;高口 洋人

空気調和・衛生工学会大会 学術講演論文集2016(0)p.73 - 762016年-2016年

CiNii

詳細

概要:

民生業務部門の中でも増加傾向にある高齢者福祉施設は社会的位置付けから考えて、環境配慮した建築施設として再整備していくことが望まれている。そこで本研究では、ESCO事業者を用い、横浜市都筑区の介護老人保健施設を対象とした直流給電によるLED照明導入の効果検証を実施した。

DECCデータベースの活用による建物エネルギー詳細消費量の推定

渡邉 直哉;恒川 洋貴;亀谷 茂樹;高口 洋人;長谷川 巌;原 英嗣;依田 浩敏;許 雷;山崎 政人

空気調和・衛生工学会大会 学術講演論文集2016(0)p.5 - 82016年-2016年

CiNii

詳細

概要:

近年顕在化している様々な熱環境問題への対応には建築物起源のエネルギー削減が効果的であることが知られている。これにはそれぞれの建物用途、時間特性、地域特性などを加味したエネルギーの消費実態を把握し、それぞれに適した削減手法を策定する必要がある。本研究では、建物エネルギーの詳細な消費先や消費パターンを、統計的に有意な建物データベースとオリジナルツールを用いて推定し、建物エネルギーの消費特性を把握する手法について提案する。

Energy reduction rate in a hospital: Examination of the correction method for the energy consumption reduction rate with consideration for the temperature difference in the hospital

Tsunoda, Kenichi; Asano, Yoshiharu; Asano, Yoshiharu; Takamura, Hideki; Takamura, Hideki; Iwai, Kazuhiro; Hara, Eiji; Takaguchi, Hiroto; Kametani, Shigeki; Matsunawa, Katashi; Sakamoto, Yuzo; Bougaki, Kazuaki; Murakami, Shuzo

AIJ Journal of Technology and Design22(50)p.183 - 1872016年02月-2016年02月 

DOIScopus

詳細

ISSN:13419463

概要:The environmental impact and energy consumption database is used for reducing carbon dioxide effectively in commercial buildings. This study is a part of a project that aims at the development of the database for energy consumption of commercial buildings in Japan. This paper describes the correction method for the primary energy consumption reduction rate with consideration of a temperature change at a hospital from 2010 to 2013.

Factor analysis on electricity conservation rates in welfare facilities - Analysis based on the results of investigation for development of the DECC

Kindaichi, Sayaka; Nishina, Daisaku; Murakawa, Saburo; Kametani, Shigeki; Takaguchi, Hiroto; Hanzawa, Hisashi; Yoshino, Hiroshi; Asano, Yoshiharu; Okumiya, Masaya; Shimoda, Yoshiyuki; Yoda, Hirotoshi; Sakamoto, Yuzo; Bogaki, Kazuaki; Murakami, Shuzo

AIJ Journal of Technology and Design22(51)2016年06月-2016年06月 

DOIScopus

詳細

ISSN:13419463

概要:© 2016, Architectural Institute of Japan. All rights reserved.Changes of the energy consumption in welfare facilities before and after the Great Earthquake of East Japan were analyzed based on the investigation for development of the DECC. Both electricity and primary energy consumption in the facilities with the residential function were reduced by approximately 8% in the Tohoku region and 16% in the Kanto region in 2011 compared to those in 2010 even though the difference of air temperatures were taken into consideration. As the results from multivariate analyses, measures related to lighting were effective for energy savings in the facilities both with and without the residential function. Additionally, changes of setting temperature of freezers could be a strong factor for energy savings in the facilities with the residential function, whereas restriction of use of electric appliances such as portable electric pots had large influences in the facilities without the function.

Cost-benefit analysis of the roadside tree project by using contingent valuation method at shintora street

Kihara, Tatsuto; Ihara, Sakura; Tani, Haruka; Takaguchi, Hiroto

AIJ Journal of Technology and Design23(54)p.687 - 6902017年06月-2017年06月 

DOIScopus

詳細

ISSN:13419463

概要:In this study, I perform a cost-benefit analysis of the roadside tree project in the planning stage, by using the method of CVM. In CVM survey of trees project model in the Toranomon Street, I used two types of survey. (One shows the results of the thermal environment simulation, one does not) There was no difference between the result of the survey. As a result of the cost-benefit analysis, cost-benefit ratio from seven years after the effect was presented in the questionnaire begins obtained are more than 1, could be evaluated the roadside tree project is that it is reasonable.

A proposal and practice of "waseda live house", a zero energy house, in enemanehouse 2015

Tsunoo, Satomi; Asano, Hiroto; Ikegawa, Hayato; Ihara, Sakura; Komatsu, Shohei; Maruyama, Kento; Miyoshi, Ryo; Yurugi, Keita; Wakayama, Mai; Shimamura, Tomoya; Nakagawa, Jun; Kobayashi, Keigo; Tanabe, Shin Ichi; Takaguchi, Hiroto

AIJ Journal of Technology and Design23(54)p.545 - 5482017年06月-2017年06月 

DOIScopus

詳細

ISSN:13419463

概要:"ENEMANE HOUSE 2015" was held as a part of business for promotion in Zero Energy Houses (ZEH). Waseda University collaborated with enterprises and proposed "WASEDA LIVE HOUSE". A real size WASEDA LIVE HOUSE was built in Yokohama and its environmental performance was measured for seven days starting October 23 rd to 29 th 2015. This paper shows design of WASEDA LIVE HOUSE and result of its operation.

Study of Khartoum single floor house layouts using google satellite high resolution images

Mohammed, Abdalmajeed A.M.A.; Takaguchi, Hiroto

Journal of Environmental Engineering (Japan)83(744)p.205 - 2132018年02月-2018年02月 

DOIScopus

詳細

ISSN:13480685

概要:© 2018 Architectural Institute of Japan. All Rights Reserved. This paper aims to determine the most common features of both the layout and the building materials of the single floor house in Khartoum-the capital of Sudan-using different methodologies. The results were then used to create a standard testing model to be utilized by researchers in all fields, especially, researches in the field of energy simulation, environmental design, etc. Google High resolution images were used to determine the layouts by studying the location of the visible roof parapets of each house. Three small neighborhoods were randomly chosen from the three cities of Khartoum state (Khartoum, Bahri, and Omdurman), each neighborhood contained around 350 houses. Additionally, one large neighborhood (about 15000 houses) was selected in an old third-class area in Khartoum state to test the various house layouts, in order to estimate the commonness of a specific uniform layout amongst the other layout patterns. Afterwards, the building materials and space dimensions were determined by surveying a random sample of 96 houses chosen from the large neighborhood. These 96 houses were built in accordance to the uniform pattern layout subject of this research. The results show that the uniform pattern layout is clear in about 39.75% of the total samples, and the common dimensions (length, width and height) of the room, hau, saloon, and the kitchen are (4.4m × 4.2m × 3.8m), (5.7m × 3m × 3.2m), (7.4m × 3.2m × 3.8m), and (4.4m × 4.2m × 3.8m) respectively. The most used materials are brick for the walls, local materials for the roofs, steel for doors, and steel frame and glass panels for the windows in 88%, 38%, 76%, and 82% of the cases respectively.

Development of noncombustible external thermal insulation systems for externalthermal insulated renovation

Tsunoo, Satomi; Kiyose, Hideto; Takaguchi, Hiroto

AIJ Journal of Technology and Design24(56)p.281 - 2842018年02月-2018年02月 

DOIScopus

詳細

ISSN:13419463

概要:© 2018 Architectural Institute of Japan. All rights reserved. Recently, the number of renovation with external thermal insulation for energy-saving has been increasing. This report shows four experimental studies on external thermal insulation system for apartment houses. First, based on noncombustible certification test, it was found that the system was composed of noncombustible materials. Second, as the result of test for tensile strength, the system turned out to have the durability to wind load and strain. Finally, strain test and exposure test were carried out. The result showed that strain was within the permissible range in the system through changes of temperatures and weather conditions.

41262 カンボジア農村部における生活の近代化を考慮した低炭素型高床式住居に関する研究 : その2 室内温熱環境改善策の検討と低炭素型高床式住居の提案(アジアのパッシブ建築技術,環境工学II,学術講演会・建築デザイン発表会)

竹田 友美;太田 有実;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.541 - 5422015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40322 都市環境負荷の施策立案支援に向けたハビタットシステム汎用モデルの構築 : その2 モデルの汎用化に向けた改良と精度検証(環境配慮型都市,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

仁科 裕貴;上野 貴広;住吉 大輔;赤司 泰義;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.677 - 6782015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40341 都市緊急整備地域におけるヒートアイランド現象緩和に寄与する都市形態の検討 : その2 新橋・虎ノ門地区をケーススタディとした地表面熱環境評価(街区シミュレーション,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

木原 己人;高口 洋人;伊原 さくら

学術講演梗概集2015(0)p.715 - 7162015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40368 中山間地域の集約化に伴うエネルギー自立型集落の計画に関する研究 : 三重県熊野市におけるケーススタディ : その2 集約集落の周辺施設計画とエネルギー供給計画(再生可能エネルギー(3),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

村中 里絵;浅野 寛人;高口 洋人

学術講演梗概集2015(0)p.769 - 7702015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40547 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 その127 : 展示施設(平成26年度調査)のエネルギー消費基礎集計(非住宅のエネルギー消費量(1),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

高島 健太;須藤 諭;村上 周三;坊垣 和明;亀谷 茂樹;高口 洋人;半澤 久;吉野 博;奥宮 正哉;浅野 良晴;下田 吉之;依田 浩敏;村川 三郎

学術講演梗概集2015(0)p.1157 - 11582015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40548 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 その128 : 劇場・ホール(平成26年度調査)のエネルギー消費実態基礎集計(非住宅のエネルギー消費量(1),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

須藤 諭;高島 健太;吉野 博;村上 周三;坊垣 和明;亀谷 茂樹;高口 洋人;半澤 久;奥宮 正哉;浅野 良晴;下田 吉之;村川 三郎;依田 浩敏

学術講演梗概集2015(0)p.1159 - 11602015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40551 非住宅建築(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : その132 ホテル・旅館施設と病院施設における水消費実態(非住宅のエネルギー消費量(2),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

岡野 真一;村川 三郎;西名 大作;金田一 清香;池田 大輔;村上 周三;坊垣 和明;亀谷 茂樹;高口 洋人;半澤 久;吉野 博;奥宮 正哉;浅野 良晴;下田 吉之;依田 浩敏

学術講演梗概集2015(0)p.1165 - 11662015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40553 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : その134 東日本大震災後の関東地域における事務所の電力・熱負荷の推定(非住宅のエネルギー消費量(2),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

高橋 貴大;原 英嗣;高口 洋人;亀谷 茂樹;坂本 雄三;坊垣 和明;村上 周三

学術講演梗概集2015(0)p.1169 - 11702015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

40554 非住宅(民生業務部門)建築物の環境関連データベース構築に関する研究 : その135 都市型宿泊施設における給湯負荷簡易推定手法について(非住宅のエネルギー消費量(2),環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)

原 英嗣;今成 岳人;岡本 利之;高口 洋人;亀谷 茂樹;坂本 雄三;坊垣 和明;村上 周三

学術講演梗概集2015(0)p.1171 - 11722015年09月-2015年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

書籍等出版物

健康建築学

穴井謙、渡辺俊行、高口洋人、他

技報堂2007年 10月-

詳細

ISBN:978-4765525084

しくみがわかる建築環境工学 基礎から計画・制御まで

高口洋人(共著)

彰国社2016年 11月-2016年 11月

詳細

総ページ数:224

エコまち塾

鹿島出版会2016年 05月-2016年 05月

詳細

総ページ数:169

エコまち塾2:対話編

エコまちフォーラム(編集)

鹿島出版会2018年 05月-2018年 05月

都市環境から考えるこれからのまちづくり

都市環境学教材編集委員会編

森北出版2017年-2017年

LINK

詳細

ISBN:9784627553415;

"野"生の建築史 : 特集/ 高口洋人 [ほか] 編集

早稲田大学大学院創造理工学研究科建築学専攻早稲田大学大学創造理工学部建築学科早稲田大学建築学研究所;建築資料研究社 (発売)2015年-2015年

LINK

詳細

ISBN:9784863582927;

Design what? : 特集

高口洋人 [ほか] 編集

早稲田大学大学院創造理工学研究科建築学専攻早稲田大学大学創造理工学部建築学科早稲田大学建築学研究所;建築資料研究社 (発売)2013年-2013年

LINK

詳細

ISBN:9784863582521;

次の早稲田建築 : 特集

高口洋人 [ほか] 編集

早稲田大学大学院創造理工学研究科建築学専攻早稲田大学大学創造理工学部建築学科早稲田大学建築学研究所;建築資料研究社 (発売)2012年-2012年

LINK

詳細

ISBN:9784863581968;

ZED Book : ゼロエネルギー建築縮減社会の処方箋

ビル・ダンスター, クレイ・シモン, ボビー・ギルバート著 ; 高口洋人, 中島裕輔訳

鹿島出版会2010年-2010年

LINK

詳細

ISBN:9784306072794;

災害に強い建築物:レジリエンス力で評価する

高口洋人

早稲田大学出版部2018年 10月-2018年 10月

Sustainable Houses and Living in the Hot-Humid Climates of Asia

Tetsu Kubota, Hom Bahadur Rijal, Hiroto Takaguchi (編著)

Springer

詳細

単行本(学術書)総ページ数:559

作品・ソフトウェア・教材・フィールドワーク等

日本橋遠五ビルエントランス改修工事

芸術活動2003年04月-

龍蔵寺倶会堂

芸術活動1999年12月-

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

民生業務用建築物のエネルギー消費量に係わるナショナルデータベースの構築とその活用

2010年-0月-2013年-0月

配分額:¥46150000

研究種別:

自立循環都市ディスカッションツールの開発

配分額:¥9880000

研究種別:

家族用分散型電熱源のエネルギー利用効率向上と省エネライフスタイル

配分額:¥3990000

研究種別:

警固断層による福岡都市圏の地震被害予測とその環境的・経済的発災インパクト評価

配分額:¥17500000

研究種別:

家庭用個別分散型電熱源によるエネルギー自立型サステイナブル住宅の研究

配分額:¥3600000

研究種別:

東京23区における大深度地下インフラ・トンネルのルート設定に関する実証的調査研究

配分額:¥30940000

研究種別:基盤研究(B)

局部火災加熱される構造部材の加熱分布予測と部材温度応答計算法

1999年-2001年

研究分野:建築構造・材料

配分額:¥13800000

研究種別:

都市環境負荷削減の施策立案支援に向けたハビタットシステム汎用モデルの構築

2014年-0月-2017年-0月

配分額:¥16510000

研究資金の受入れ状況

実施形態:共同研究

サステイナブル建築の設計プロセスの日米比較2008年-

実施形態:共同研究

Zero Energy Residenceの研究2007年-

実施形態:共同研究

家庭用燃料電池の導入効果に関する共同研究2004年-2005年

学内研究制度

特定課題研究

カンボジアにおける蒸暑パッシブ住宅技術開発とその誘導施策

2011年度

研究成果概要:1.はじめに 本研究では、経済発展による人口増加と生活水準向上が著しいカンボジアにおいて、将来的に見込まれる住宅内冷房エネルギー消費量の急増を抑制するためのパッシブ住宅技術の開発を行った。パッシブ住宅技術を導入する住宅タイプには、...1.はじめに 本研究では、経済発展による人口増加と生活水準向上が著しいカンボジアにおいて、将来的に見込まれる住宅内冷房エネルギー消費量の急増を抑制するためのパッシブ住宅技術の開発を行った。パッシブ住宅技術を導入する住宅タイプには、都市部で増加傾向にあるテラスハウス型の住宅を選定した。また、2010年度のシミュレーション研究により、テラスハウスの冷房エネルギー消費量急増抑制には、屋根面の遮熱対策が効果的である判明していたため、本研究では特に、テラスハウスの屋根面における蒸暑パッシブ住宅技術の開発を実施した。2.パッシブ住宅技術の選定とシミュレーションによる室内温熱環境改善効果の事前検証 先進国にて導入されている屋根面におけるパッシブ住宅技術を整理すると、アルミシートや塗料を用いて屋根面の日射反射率を高め、建物への侵入する熱量を減少させるものが多い。そこで本研究では、それらの代表的な手法としてアルミシートと高反射塗料を取り上げ、この2手法について、熱・換気回路計算プログラムNETSを用い、その導入による室内温熱環境改善効果の事前検証を行った。その結果、アルミ箔を屋根面から5cm浮かせて設置したモデル(以下、アルミモデル)では、一日の平均室温が現状モデルから3.5℃低下し、クリーム色の高反射塗料を屋根面に塗布したモデル(以下、高反射塗料モデル)では、現状モデルから2.6℃低下するという結果となった。3.実測調査よる室内温熱環境改善効果の検証 実測調査では、カンボジア王立大学(Royal University of Fine Art)の協力を得て、現地のテラスハウス一棟に対して順番に各手法を導入し、各モデル3日間ずつ室内温熱環境の実測データを収集した。その結果、屋根面における一日の平均日射反射率は、現状モデルで37.8%、アルミモデルで74.1%、高反射塗料モデルで67.6%となり、屋根面からの一日の平均熱取得は、現状モデルで93.8[W/㎡]、アルミモデルで17.1[W/㎡]、高反射塗料モデルで24.6[W/㎡]となった。また、屋根面からの熱取得が減少したことで、アルミモデルでは現状モデルから、一日の平均屋根表面温度が平均3.9℃低下し、一日の平均最上階天井表面温度が平均2.7℃低下した。同様に、高反射塗料モデルでは屋根表面温度が2.0℃低下し、天井表面温度は1.6℃低下した。さらに、天井表面温度が低下したことで、最上階における室温、放射温度も低下した。アルミモデルでは、現状モデルから一日の平均室温が1.4℃低下し、一日の平均放射温度が1.3℃低下した。同様に、高反射塗料モデルでは、室温が0.5℃低下し、放射温度が0.5℃低下した。以上の室温、放射温度に関する実測データより、快適性指標SET*を算出したところ、アルミモデルでは、現状モデルから一日平均1.7℃の改善効果が見られ、高反射塗料モデルでは、一日平均0.4℃の改善効果が見られた。4.シミュレーションによる年間住宅内冷房エネルギー消費量の削減効果の検証 年間の住宅内冷房エネルギー消費量の削減効果を算出する為に、実測調査の結果を踏まえ、屋根面の日射反射率と開口部の換気流量係数の変更を加えた修正モデル作成した。そのモデルを用いてシミュレーションを行った結果、年間住宅内冷房エネルギー消費量は、現状モデルで7.7[GJ/年]、アルミモデルで4.7[GJ/年]、高反射塗料モデルで6.0[GJ/年]という結果となった。また、この年間住宅内冷房エネルギー消費量を電気代に換算すると、現状モデルでは405.7[USD/年]、アルミモデルでは249.1[USD/年]、高反射塗料モデルでは315.7[USD/年]となった。5.まとめ カンボジアにおける蒸暑パッシブ住宅技術としては、アルミシートを屋根面の5cm浮かせて設置することが室内温熱環境改善に効果的であり、冷房エネルギー消費量の削減効果も高いことが明らかとなった。

カンボジアにおける太陽熱冷房システムによるネット・ゼロエネルギー住宅の実現

2012年度

研究成果概要:カンボジアのような途上国においては、今後のエネルギー消費の増大は、生活水準の向上に伴い避けられない。また同時に、現在先進国で行われているような対策は、所得水準の低さから導入は困難であり、経済発展に応じた逐次的対策の実施が求められる...カンボジアのような途上国においては、今後のエネルギー消費の増大は、生活水準の向上に伴い避けられない。また同時に、現在先進国で行われているような対策は、所得水準の低さから導入は困難であり、経済発展に応じた逐次的対策の実施が求められる。そこで、カンボジアにおける太陽熱冷房システム導入の検討に先だって、ヒアリング調査により現地の住宅の企画から設計、建材設備の調達、販売までを含む住宅に関する現状を網羅的調査し、これまでの調査結果も踏まえ、居住者の所得、住宅内エネルギー消費量、対策の導入費用の推移を予測に基づく省エネ技術普及予測を行った。最期に、各対策を導入した際の住宅内エネルギー消費削減量、投資に対する利益率を比較し、行政による補助金等に頼らなくとも実現可能な省エネ改修計画を作成した。 住宅購入時(2016年)には、29.6[GJ/年]である住宅内エネルギー消費量も、2041年には73.8[GJ/年]と約2.5倍に増加することがわかる。特に、2016年からの2021年にかけては高度経済成長期に差し掛かり世帯所得の伸びが非常に大きいと予測されるため、住宅内エネルギー消費量の伸びもそれに比例して大きくなる。 改修計画では世帯所得の6[%]を改修予算に充てるものとし、次の3点を考慮して対策導入の順位付けを行う。①:1回の導入でより多くの年間住宅内エネルギー消費量を増加抑制できるもの、②:導入後の光熱費増加抑制効果によって導入費用を回収できるもの、③:①②のペースがより速いもの。結果は、すだれを毎年導入し、加えて2016年に屋根断熱、LED照明、2021年に太陽熱温水器、2026年に内断熱、2031年に高効率冷房、LED照明、2036年に太陽熱温水器、2041年に太陽光パネルを導入するものであった。2016年時の増加抑制量は3.2[GJ/年](12.5%)であるが、2041年時点では56.9[GJ/年](77.1%)と年代が進むにつれて、その量、割合共に増加している。しかし、2045年時点では投資回収可能期間が残り5年となって、多くの対策で導入費用の回収が見込めなくなるため、すだれのような簡易的な対策しか導入できずに、増加抑制量は減少に転じることとなる。本計画は行政による助成等に期待しない計画となるが、それでも最終的には、35年間で1.156[TJ]の住宅内エネルギー消費量の増加抑制効果が見込める。

後発開発途上国における調理・給湯・空調の低炭素化とリープフロッグ型発展

2014年度

研究成果概要:プノンペン近郊農村部の戸建て住宅23件を対象として、農村部の住居形態とライフスタイル、エネルギー消費の実態調査、及び室内外温熱環境の実測調査を実施した。ライフスタイルとエネルギー消費に関して、給湯器・空調器を使用している世帯がなく...プノンペン近郊農村部の戸建て住宅23件を対象として、農村部の住居形態とライフスタイル、エネルギー消費の実態調査、及び室内外温熱環境の実測調査を実施した。ライフスタイルとエネルギー消費に関して、給湯器・空調器を使用している世帯がなく、年間エネルギー消費量に占める種別割合は、調理に用いる薪・木炭が8割を占めた。住居形態に関しては、農村部住居の8割近くを占める高床式住居のうち3割は床下空間に増改築を施しており、床上空間は昼夜共にあまり使用されていなかった。しかし、増改築を施して新設された空間は、寝室やリビングといった用途で使われているにも関わらず他の空間に比べて室温が高い傾向にあった。

ホームページにおけるVRML(仮想現実設計言語)を利用したまちづくり研究

2000年度

研究成果概要: VRML(Virtual Reality Modeling Language)は、3次元空間をWebブラウザー内でシミュレートする技術であるが、インターネットなどのネットワークを用いて、不特定多数に3次元空間をモニター上で再現す... VRML(Virtual Reality Modeling Language)は、3次元空間をWebブラウザー内でシミュレートする技術であるが、インターネットなどのネットワークを用いて、不特定多数に3次元空間をモニター上で再現することが可能であることから、街並みや建物などのシミュレーション結果を広く住民などに体験させる技術として注目を集めている。 本研究では、富山県富山市の中心市街地に位置する太田口通り商店街の再生をテーマとしたまちづくりにおいて、このVRML技術がどのように活用可能であるかを検討した。具体的作業として、VRMLを用い、太田口通り1丁目をWeb上に再現することからはじめ、協力商店においては、この再現された空間から各商店のWebサイトへのハイパーリンクを行った。これらの作業結果は、太田口通り商店街に設置したまちづくり拠点「ギャラリー太田口」にパソコンを設置、広く来訪者に体験してもらうと共に、意見を求めた。 体験者の多くが、VRMLに感心するというよりは3次元空間のシミュレーションに感心していた。実際に自宅などでネットワークを介しての体験ではないため、博物館などに設置されている端末と同一視されたようである。しかし、街並みのシミュレーションがWeb上で閲覧できることに対しては、概ね好意的であった。 VRMLの現時点での問題点である、処理速度については、体験中でも問題となり、精緻な街並みを再現した場合にはまだ実用段階にないとの意見も聞かれた。いわゆるWeb上でのショッピングモールなどでVRMLを利用する場合、形状を単純化したり、ライブラリ的なパーツを用いることにより、処理速度を克服しているが、多様な街並みの場合は、これらのパーツの組み合わせを用いることができず、処理速度が大きな問題となった。 この処理速度を克服する街並みライブラリーの充実が今後の課題であるが、Web上での3次元空間シミューレート技術はいくつかの有力技術が標準を目指して競い合う過渡期にあり、今後の技術の発展によっては、まちづくりにおいて重要な合意形成ツールとなる可能性があると考えられる。

サステイナブル建築のプロセスマネジメント研究

2007年度

研究成果概要: 本研究では、サステイナブル建築のプロセスマネジメント研究の一環として、屋上緑地の導入理由および経緯、管理状況、問題点を把握するため、屋上緑地を有する建物の所有者に対して屋上緑化の維持管理・運営に関するアンケート調査を郵便調査法に... 本研究では、サステイナブル建築のプロセスマネジメント研究の一環として、屋上緑地の導入理由および経緯、管理状況、問題点を把握するため、屋上緑地を有する建物の所有者に対して屋上緑化の維持管理・運営に関するアンケート調査を郵便調査法により実施した。送付数は301件で回収数は64件、回収率は21.3%、回答数は57件であった。回答が得られた建物においては、屋上を全面的に緑化している例は無く、平均緑化率(緑化率=屋上緑地面積/屋上面積)は21.6%であった。施工件数、合計緑地面積ともに100~500㎡未満の物件が最も多く、26件で、その合計緑地面積は9,785㎡であった。 その導入目的であるが、全体では「ヒートアイランド対策」、「省エネ対策」、「条例への対応」の回答割合はそれぞれ18%、15%、15%の順に多い。また「その他」では、教育文化施設の建物の照り返しの緩和や、緑地の確保、環境教育の場があげられており、屋上緑化による環境改善効果に期待していることがわかる。用途別で見ると、商業施設以外の用途の環境改善効果に関する回答は、ほぼ同じで全体の半分近くを占めている。一方、商業施設は、「建物利用者から見た景観の向上」、「建物利用者への景観の向上や憩いの場の提供」などの、屋上緑化による利用者へ効果が環境改善効果に関する回答に比べて、多くを占めている。 その他特徴的な動きとしては、商業施設を中心に屋上緑化複合利用をした事例が見られることである。代表例としては、六本木ヒルズ、難波パークスなどが挙げられる。それらの施設では屋上緑地を地域住民やNPOなどに積極的に開放し、農地利用やイベント会場などに活用しており、屋上緑地を複合的に活用しようとする動きが見られる。 次年度においてはこの複合利用の計画、運用状況について詳細な調査を行い、その中からプロセスマネジメントに関する普遍的な知見を得たいと考えている。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
建築と社会創造理工学部2019春学期
建築と社会  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019春学期
建築・都市と環境創造理工学部2019秋学期
建築・都市と環境  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019秋学期
建築環境設備製図創造理工学部2019秋学期
建築環境設備製図  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019秋学期
卒業論文創造理工学部2019通年
卒業論文  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019通年
卒業計画創造理工学部2019通年
卒業計画  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019通年
建築と情報創造理工学部2019春学期
広域環境論創造理工学部2019秋学期
建築工学実験B創造理工学部2019春学期
建築工学実験B  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019春学期
設計製図IIIb創造理工学部2019秋学期
設計製図IIIb  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019秋学期
環境演習創造理工学部2019秋学期
環境演習  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019秋学期
SHIP Research Planning and Skill A創造理工学部2019春クォーター
SHIP Research Planning and Skill B創造理工学部2019冬クォーター
SHIP Field Practice B創造理工学部2019集中講義(秋学期)
修士論文(建築)大学院創造理工学研究科2019通年
Research on Environment Media大学院創造理工学研究科2019通年
環境メディア研究大学院創造理工学研究科2019通年
Advanced Topics in Architectural Design and Engineering A大学院創造理工学研究科2019春学期
Advanced Topics in Architectural Design and Engineering A大学院創造理工学研究科2019春学期
先端建築学論A大学院創造理工学研究科2019春学期
Advanced Environment Media大学院創造理工学研究科2019春学期
環境メディア特論大学院創造理工学研究科2019春学期
先端建築実務実習A 春期大学院創造理工学研究科2019春学期
Advanced Exercise of Architectural Design and Work A [Spring Semester]大学院創造理工学研究科2019春学期
先端建築実務実習A 春期大学院創造理工学研究科2019春学期
先端建築実務実習A 秋期大学院創造理工学研究科2019秋学期
Advanced Exercise of Architectural Design and Work A [Fall Semester]大学院創造理工学研究科2019秋学期
先端建築実務実習A 秋期大学院創造理工学研究科2019秋学期
先端建築実務実習B大学院創造理工学研究科2019通年
先端建築実務実習B大学院創造理工学研究科2019通年
Seminar on Environment Media A大学院創造理工学研究科2019春学期
環境メディア演習A大学院創造理工学研究科2019春学期
Seminar on Environment Media B大学院創造理工学研究科2019秋学期
環境メディア演習B大学院創造理工学研究科2019秋学期
Seminar on Environment Media C大学院創造理工学研究科2019春学期
環境メディア演習C大学院創造理工学研究科2019春学期
Seminar on Environment Media D大学院創造理工学研究科2019秋学期
環境メディア演習D大学院創造理工学研究科2019秋学期
Master's Thesis (Department of Architecture)大学院創造理工学研究科2019通年
環境メディア研究大学院創造理工学研究科2019通年
建築学特別演習A大学院創造理工学研究科2019春学期
建築学特別演習B大学院創造理工学研究科2019秋学期

作成した教科書・教材・参考書

都市住宅の未来

2005年03月

詳細

概要:高口洋人, 米野史健, 森反章夫, 園田真理子, 中井検裕, 浅見泰司, 村木美貴:学芸出版社

都市環境学

2003年05月

詳細

概要:都市環境学教材編集委員会編(共著):森北出版

完全リサイクル型住宅3

2002年12月

詳細

概要:高口洋人, 中島裕輔, 金森道, 吉国泰弘, 高偉俊, 福田展淳, 尾島俊雄:早稲田大学出版部

デジタル現場 建築 CALS構築法

2001年05月

詳細

概要:高口洋人, 大江匡, 尾島俊雄, 他:新建築社

完全リサイクル型住宅2

2001年02月

詳細

概要:高口洋人, 中島裕輔, 金森道, 吉国泰弘, 高偉俊, 福田展淳, 尾島俊雄:早稲田大学出版部

地方都市再生の戦略

2001年01月

詳細

概要:高口洋人, 額賀福志郎, 小澤一郎, 尾島俊雄, 他:早稲田大学出版部

完全リサイクル型住宅

1999年03月

詳細

概要:高口洋人, 中島裕輔, 金森道, 吉国泰弘, 高偉俊, 福田展淳, 尾島俊雄:早稲田大学出版部