氏名

トヤマ ノリコ

外山 紀子

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0065010/)

所属

(人間科学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
toyama[@]waseda.jp

URL等

研究者番号
80328038

本属以外の学内所属

兼担

人間科学学術院(大学院人間科学研究科)

学歴・学位

学歴

お茶の水女子大学 家政学部 児童学科
お茶の水女子大学 家政学研究科 児童学専攻修士課程
東京工業大学 総合理工学研究科 システム科学専攻博士課程

学位

博士(学術) 課程 東京工業大学 教育心理学

経歴

2000年04月-2013年09月津田塾大学学芸学部国際関係学科専任講師・助教授・准教授・教授
2013年10月-早稲田大学人間科学学術院教授

所属学協会

日本発達心理学会 編集委員(1998〜1999),企画委員(2001〜2002),企画委員会委員長(2002),編集委員(2010〜2011),編集委員会委員長(2011),出版企画委員(2010〜現在)

Society for Research in Child Development

日本心理学会 国際賞選考委員(2013〜2015)

教育心理学会 編集委員(2003〜2005,常任編集委員(2007〜2009, 2016~現在),『教育心理学年報』編集委員(2009〜2010),編集委員(2012〜2015)

認知心理学会

乳幼児医学・心理学会

法と心理学会

研究分野

キーワード

認知発達

科研費分類

社会科学 / 心理学 / 教育心理学

論文

Development of implicit links between effort, pain, and recovery

Noriko Toyama

Child Development査読有り2019年12月-2019年12月 

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Development of integrated explanations for illness

Noriko Toyama

Cognitive Development査読有り51p.1 - 132019年10月-2019年10月 

カレーライスの摂食場面におけるスプーン操作の発達

外山紀子・荻原典亜

日本食生活学会誌査読有り2019年00月-2019年00月 

手づかみ食べに対する母親の環境調整的働きかけ

鹿田みくに・外山紀子・青木洋子

乳幼児医学・心理学会誌査読有り2019年12月-2019年12月 

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

魔術的な心からみえる虚投射・異投射の世界

外山紀子

認知科学査読有り26p.98 - 1072019年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

子どもの病気理解の能力に関する,看護師の考え

外山紀子・中島伸子・住吉智子

小児保健研究査読有り77(6)2018年11月-

友人・初対面の相手との共食場面における料理の取り分け行動

柴田遥・外山紀子

日本食生活学会誌査読有り2018年09月-

Social exchanges with objects across the transition from crawling to walking

Noriko Toyama

Early Child Development and Care査読有り2018年08月-

口中調味の発達:観察データの分析から

川﨑里沙・外山紀子

日本食生活学会誌査読有り28(3)p.187 - 1942017年12月-

幼児期における選択的信頼の発達

外山紀子

発達心理学研究査読有り28(4)p.244 - 2632017年12月-

科学と非科学のあいだ:質的研究への期待

外山紀子

質的心理学フォーラム査読有り9p.70 - 782017年09月-

Development of the selection of trusted informants in the domain of illness

Noriko Toyama

Infant and Child Development査読有り2017年06月-

DOI

Adults’ explanations and children’s understanding of contagious illnesses, non-contagious illnesses, and injuries

Noriko Toyama

Early Child Development and Care査読有り186p.526 - 5432016年04月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

「小学生の頃の思い出に残る食事」「ごちそう」の世代間比較

外山紀子・長谷川智子

日本食生活学会誌査読有り26(4)p.215 - 2222016年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Preschool teachers' explanations on hygiene habits and young children's biological awareness of contamination

Noriko Toyama

Early Education and Development査読有り27(1)p.38 - 532016年01月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Intra-cultural variation in child care practices in Japan

Noriko Toyama

Early Child Development and Care査読有り2016年00月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Japanese children’s awareness of the effect of psychological taste experiences

Noriko Toyama

International Journal of Behavioral Development査読有り40(5)p.408 - 4192016年00月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

「小学生の頃の思い出に残る食事」「ごちそう」の世代間比較

外山 紀子;長谷川 智子

日本食生活学会誌26(4)p.215 - 2222016年-2016年

CiNii

詳細

ISSN:1346-9770

概要: Undergraduate students (n = 367), who were born in the 1990s, and the generation who were born in the 1960s and have undergraduate-aged children (n = 300), completed questionnaires describing the most memorable meals and good fare from their childhood. The results were summed up as follows. First, among the 1960's, meals at home with their families were mainly (about 80%) cited as their most memorable meal in childhood, whereas among the undergraduates, in addition to these, those with friends were also often reported (about fifty-fifty). Second, the undergraduates frequently responded that their most memorable meals were special meals, for example, a New Year party, at home with their parents and grandparents. On the other hand, the 1960's often responded that theirs were everyday mealtimes at home. Third, the 1960's frequently nominated specific foods as their most memorable meal and good fare, for example, "suki-yaki" and "sushi," while the undergraduates nominated annual events such as Christmas and New Year parties more often. These results suggest that over the last few decades, people have gradually placed less importance on daily mealtimes at home, and also on family life itself. The results also appear to reflect the shift in the nature of consumption, that is, from "goods" to "service" or "experience".

幼児における認知的分業の理解

外山 紀子

日本認知心理学会発表論文集2016(0)2016年-2016年

CiNii

詳細

概要:私たちの社会は認知的分業の上で成り立っており,このことは子どもの知識獲得場面においても留意すべき点となる。知識の多くは他者を通じてもたらされるが,他者が全て同じように信頼できるわけではない。医者は病気の情報源としては信頼できようが,ガーデニングについては素人である(ことが多い)。したがって,花の育て方に関する医者の助言は庭師の助言よりは信頼できないとみてよい。本研究では病気に関する情報源として幼児が誰に信頼をおくかを検討した。4つの実験の結果,3~4歳児は病気のタイプにかかわらず母親に高い信頼を置いていること,7・10歳になると医者に対する信頼が高くなること,大人は病気のタイプによって情報源を使いわけることが示された(アレルギー疾患は母親,伝染性や重度の疾患は医者等)。以上の結果は,病気に関する理解が精緻化されていくにつれ,それに制約される形で情報源の評価がなされていることを示すものである

病気の理解における科学的・非科学的信念の共存

外山紀子

心理学評論査読有り58(2)p.204 - 2192015年12月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

The development of Japanese mother-infant feeding interactions during the weaning period

Noriko Toyama

Infant Behavior and Development査読有り37p.203 - 2152014年03月-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

元気を養う食

外山紀子

児童心理991p.40 - 452014年-

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

Children’s causal explanations of psychogenic bodily reactions,

Noriko Toyama

Infant and Child Development査読有り22p.216 - 2342013年-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Japanese mother-infant collaborative adjustment in solid feeding

Noriko Toyama

Infant Behavior and Development査読有り36p.268 - 2782013年-

DOI

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

シンポジウム 授乳・離乳における母親の専門家志向性

外山紀子

乳幼児医学・心理学研究22p.17 - 242013年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

子どもの食をみる視点

外山紀子

食品と容器54p.27 - 312013年-

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

離乳期における摂食スキルの発達

外山紀子

人間生活工学13p.17 - 202012年-

詳細

掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

Japanese children’s and adults’ reasoning about the consequences of psychogenic bodily reactions

Noriko Toyama

Merrill-Palmer Quarterly査読有り57p.129 - 1572011年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

食物としてのふさわしさを学ぶ

外山紀子

心理学ワールド56p.13 - 162011年-

心と身体の相互依存性に関する子どもの理解

外山紀子

心理学評論査読有り53p.597 - 6102011年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

人権に関する素人の法的判断と道徳的判断

外山紀子・長谷川真里

法と心理査読有り10p.131 - 1432011年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Japanese children's and adults' awareness of psychogenic bodily reactions

Noriko Toyama

International Journal of Behavioral Development査読有り34p.1 - 92010年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

子どもたちに伝えたい食:食の共同性

外山紀子

保育問題研究246p.19 - 272010年-

保育園の作物栽培実践に基づく食物の生産過程に関する学び

外山紀子・野村明洋

日本食育学会誌査読有り4p.103 - 1102010年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

母親における育児サポートとしてのインターネット利用

外山紀子・小舘亮之・菊地京子

人間工学査読有り46p.103 - 1102010年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

ヒトの食における社会性

外山紀子

ベビーサイエンス9p.39 - 402009年-

共食<共に食べること>の勧め

外山紀子

チャイルドヘルス12p.34 - 352009年-

作物栽培の実践と植物に関する幼児の生物学的理解

外山紀子

教育心理学研究査読有り57p.491 - 5022009年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

食育から見た生活習慣づくり

外山紀子

児童心理62p.1038 - 10432008年-

食事場面における1〜3歳児と母親の相互交渉

外山紀子

発達心理学研究査読有り19p.232 - 2422008年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

プライバシーと知る権利に関する子どもの理解

外山紀子・大林路代

発達心理学研究査読有り18p.236 - 2472007年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

心因性の身体反応に関する子どもの理解と先行経験の役割

外山紀子

認知心理学研究査読有り5p.11 - 212007年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

What are food and air like inside our bodies?: Children's thinking about digestion and respiration

Noriko Toyama

International Journal of Behavioral Development査読有り24p.222 - 2302000年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Young children’s awareness of socially mediated rejection of food: Why is food dropped at the table “dirty”?

Noriko Toyama

Cognitive Development査読有り15p.523 - 5412000年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

幼稚園の食事場面における子どもたちのやりとり:社会的意味の検討

外山紀子

教育心理学研究査読有り48p.192 - 2022000年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Developmental changes in the basis of associational contamination thinking

Noriko Toyama

Cognitive Development査読有り14p.343 - 3611999年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

食事場面における幼児の席とり行動:ヨコに座ると何かいいことあるの?

外山紀子

発達心理学研究査読有り9p.209 - 2201998年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Japanese Preschoolers' Biological Understanding of Biological Concepts Related to Procedures for Animal Care

N. Toyama, Y. M. Lee, & T. Muto

Early Childhood Research Quarterly査読有り12p.347 - 3601997年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

手続きに関する知識の柔軟な使用をもたらす要因

外山紀子・鈴木高士

心理学研究査読有り64p.378 - 3831993年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

装置操作学習における教示の役割

古田貴久・石川寿久・外山紀子・鈴木宏昭・坂元昂

電子情報通信学会論文誌, D-2, Vol.J76-D-2,査読有り9p.2031 - 20411993年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

スクリプトの意味的知識の発達:食事スクリプトをめぐって

外山紀子

発達心理学研究査読有り1p.87 - 961991年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

食事場面における幼児と母親の相互交渉

外山紀子・無藤隆

教育心理学研究査読有り38p.395 - 4001991年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

小学生女児のごっこ遊びにおけるスクリプトとメタ発話の発達的変化

外山紀子・無藤隆

発達心理学研究査読有り1p.10 - 191990年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

食事概念の獲得:小学生から大学生に対する質問紙調査による検討

外山紀子

日本家政学会誌査読有り41p.707 - 7141990年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

絵本場面における母親の発話

外山紀子

教育心理学研究査読有り37p.151 - 1571989年-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

書籍等出版物

『発達心理学事典』(編集)

発達心理学会

丸善出版2013年 06月-

『子どもと食』(編著)

根ヶ山光一・外山紀子・河原紀子

東京大学出版会2013年 04月-

『乳幼児は世界をどう理解しているか』(共著)

外山紀子・中島伸子

新曜社2013年 03月-

『やさしい発達と学習』(共著)

外山紀子・外山美樹

有斐閣2010年 03月-

「今どきの『食卓の風景』」(pp.30-31)「家族の共食はいま」(pp.194-195) (外山紀子)『よくわかる家族心理学』(分担執筆)

柏木恵子(編)

ミネルヴァ書房2010年 02月-

「幼児期の認知発達の特徴は何か」(pp.48-49)「どのように科学的概念を獲得するのか」(pp.58-59) (外山紀子)『発達心理学』(分担執筆)

無藤隆・佐久間路子(編)

学文社2008年 12月-

『発達としての共食』(単著)

外山紀子

新曜社2008年 02月-

「子どもは身体の仕組みがわかっているか」(pp.172-173)「『食育』の意味と意義はどのようなものか」(pp.186-187)(外山紀子) 『よくわかる乳幼児心理学』(分担執筆)

内田伸子(編)

ミネルヴァ書房2008年 01月-

『心と身体の相互性に関する理解の発達』(単著)

外山紀子

風間書房2007年 11月-

「感覚と知覚」(pp.11-40)(外山紀子) 『未来をひらく心理学入門』(分担執筆)

渡辺恒夫(編)

八千代出版2007年 04月-

「来談者中心療法」(pp.59-73)「学習障害」(pp.145-158)(外山紀子) 『教育とカウンセリング』(共著)

前田基成・吉村真理子・鈴木聡志・外山紀子・田中奈緒子

八千代出版2006年 06月-

「幼児期から児童期にかけての食の理解と実践」(pp.46-65) (外山紀子)『食教育論』(分担執筆)

大村省吾・川端晶子(編)

昭和堂2005年 06月-

「家の中の慣習をどう学ぶか」(pp.141-156)(外山紀子) 『<家の中>を認知科学する:変わる家族・モノ・学び・技術』(分担執筆)

野島久雄・原田悦子(編)

新曜社2004年 03月-

「論理的に考える時期」(pp.62-63)「言葉の上達」(pp.68-69)「読み書きの力」(pp.84-85)(外山紀子) 『よくわかる発達心理学』(分担執筆)

無藤隆・岡本祐子・大坪治彦(編)

ミネルヴァ書房2004年 09月-

「学習と認知発達」 (pp.155-176)(外山紀子) 『認知科学パースペクティブ:心理学からの10の視点』(分担執筆)

都築誉史(編)

信山社2002年 06月-

「日常場面で発揮される有能性:幼児期の知的能力」 (pp.127-138) (外山紀子)『発達心理学』(分担執筆)

無藤隆(編)

ミネルヴァ書房2001年 10月-

「生活・遊び・学習」(pp.15-60) (外山紀子・無藤隆)『新・児童心理学講座11巻:子どもの遊びと学習』(分担執筆)

無藤隆(編)

金子書房1991年 01月-

若者たちの食卓

外山紀子・長谷川智子・佐藤康一郎(共編著)

ナカニシヤ出版2017年 03月-

「食に関する理解の発達」今田純雄・和田有史(編)『食行動の科学』

外山紀子(分担執筆)

朝倉書店2017年 04月-

詳細

総ページ数:239担当ページ数:13

Young Children's Cross Mind-Body Awareness. Japan Society of Developmental Psychology (Ed.) Frontiers in Developmental Psychology Research: Japanese Perspectives.

Noriko Toyama(分担執筆)

Hituzi Shobo2016年 07月-

詳細

総ページ数:269担当ページ数:20

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

食と衛生に関する理解の発達

2014年-0月-2017年-0月

配分額:¥4550000

研究種別:基盤研究(B)

離島におけるアロマザリングの総合的研究:守姉の風習を中心に

2013年-2015年

研究分野:教育心理学

配分額:¥13650000

研究種別:挑戦的萌芽研究

授乳・離乳の指針(ガイド)が食の養育行動に及ぼす影響

2011年-2013年

研究分野:教育心理学

配分額:¥3380000

研究種別:

生物学的思考における生気論的因果の役割

2010年-0月-2014年-0月

配分額:¥4160000

研究種別:基盤研究(B)

子どもにおける食発達の総合的研究:養育者との葛藤・調整に注目して

2008年-2010年

研究分野:教育心理学

配分額:¥20800000

研究種別:

心身相関的な生気論的因果の発達

配分額:¥1820000

研究種別:

心身相関に関する理解の発達

配分額:¥3700000

研究種別:

共存モデルにたった病気理解の検討

2017年-0月-2020年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

感覚モダリティ変換を応用した小児がん患児の食意欲の心理量測定ツールの開発

2017年-0月-2021年-0月

配分額:¥9880000

研究種別:

抱き上げ場面における親子の間身体的相互作用の初期発達に関する研究

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥3380000

研究種別:

病気やケガに関する子どもの理解・表現と大人の対応に関する研究

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥16900000

研究種別:

離島と都市部の保育園新入園児における保育場面への移行に関する縦断研究

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥6240000

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
人間情報科学概論人間科学部2019春クォーター
発達心理学人間科学部2019春学期
環境動機づけ論人間科学部2019秋学期
専門ゼミI(発達動機づけ論)人間科学部2019春学期
専門ゼミII(発達動機づけ論)人間科学部2019秋学期
人間情報科学概論 01人間科学部(通信教育課程)2019秋クォーター
人間情報科学概論 02人間科学部(通信教育課程)2019秋クォーター
発達心理学 01人間科学部(通信教育課程)2019秋学期
発達心理学 02人間科学部(通信教育課程)2019秋学期
発達動機づけ論研究指導 A大学院人間科学研究科2019春学期
発達動機づけ論研究指導 B大学院人間科学研究科2019秋学期
発達動機づけ論ゼミ(1) A大学院人間科学研究科2019春学期
発達動機づけ論ゼミ(1) B大学院人間科学研究科2019秋学期
発達動機づけ論ゼミ(2) A大学院人間科学研究科2019春学期
発達動機づけ論ゼミ(2) B大学院人間科学研究科2019秋学期
発達動機づけ特論大学院人間科学研究科2019春クォーター
生活環境特論大学院人間科学研究科2019集中講義(秋学期)
発達動機づけ論研究指導(D) A大学院人間科学研究科2019春学期
発達動機づけ論研究指導(D) B大学院人間科学研究科2019秋学期

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科目名学部公開年度