氏名

アヤベ ヒロノリ

綾部 広則

職名

教授 (https://researchmap.jp/h_ayabe)

所属

(創造理工学部)

連絡先

URL等

研究者番号
80313211

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(先進理工学部)

理工学術院(大学院先進理工学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

政治経済学術院(大学院政治学研究科)

社会科学総合学術院(大学院社会科学研究科)

学内研究所等

医療レギュラトリ―サイエンス研究所

研究所員 2016年-

理工学術院総合研究所(理工学研究所)

兼任研究員 2018年-

学歴・学位

学位

博士(学術) 論文 東京大学

所属学協会

科学技術社会論学会 理事

日本科学史学会 全体委員

科学社会学会

日本公共政策学会

研究分野

キーワード

科学社会学、科学技術史、科学技術政策

科研費分類

複合領域 / 科学社会学・科学技術史 / 科学社会学・科学技術史

研究テーマ履歴

科学技術と社会の現代史研究

国内共同研究

自然・人工物の社会論研究

個人研究

論文

日本の科学技術系人材育成政策(1990~2017)

綾部広則

Dio(335)p.4 - 72018年03月-

link

ポスト冷戦期日本の科学技術政策

綾部広則

中島秀人編『岩波講座 現代 第2巻 ポスト冷戦時代の科学/技術』岩波書店, p.93-118.2017年-

日本の科学技術イノベーション政策

綾部広則

比較文明32p.139 - 1462016年-

「科学と社会」についての覚え書

綾部広則

内田隆三編著『現代社会と人間への問い――いかにして現在を流動化するのか?』せりか書房p.213 - 2272015年-

(事項執筆)「スリーマイル島原発事故とノーマルアクシデント」, 「チェルノブイリ原発事故」,「 安全神話」

綾部広則

直江清隆・盛永審一郎編『理系のための科学技術者倫理』丸善出版2015年-

情報通信分野におけるアマチュアの役割―世紀転換期米国におけるラジオアマチュアの活動から

綾部広則

国立国会図書館調査及び立法考査局『情報通信をめぐる諸課題』(平成26年度科学技術に関する調査プロジェクト調査報告書)p.7 - 212015年-

再生可能エネルギー政策の背景―その日本的展開

綾部広則

国立国会図書館調査及び立法考査局『再生可能エネルギーをめぐる諸相』(平成25年度科学技術に関する調査プロジェクト調査報告書)p.47 - 702014年-

テロリズムと「安全・安心」意識の高まり

綾部広則

吉岡斉編集代表『新通史—日本の科学技術 別巻』原書房p.27 - 522012年-

(事項翻訳)「DC-10事故」「ベイエリア高速鉄道事件」「フォード社ピント事件」「ソーカル事件」「科学技術の社会理論」「スリーマイル島原発事故」「スペースシャトル・チャレンジャー号・コロンビア号事故」

綾部広則

Carl Mitcham編/科学・技術・倫理百科事典翻訳編集委員会監訳『科学・技術・倫理百科事典』丸善出版2012年-

研究者の労働市場とキャリアパス

綾部広則

吉岡斉編集代表『新通史—日本の科学技術 第3巻』原書房p.147 - 1652011年-

教育研究機関の国際化

綾部広則

吉岡斉編集代表『新通史—日本の科学技術 第3巻』原書房p.78 - 992011年-

民間航空政策と空港整備

綾部広則

吉岡斉編集代表『新通史—日本の科学技術 第1巻』原書房p.171 - 1892011年-

世紀転換期日本の科学技術と社会の見方:「ベスト・エフォート」を手がかりに

綾部広則

科学史研究49(253)p.54 - 562010年-

(翻訳)市民的共和主義の知識マネジメント理論

スティーヴ・フラー 著/永田晃也、遠藤 温、篠﨑香織、綾部広則訳

『ナレッジマネジメントの思想—知識生産と社会的認識論』新曜社p.288 - 3352009年-

科学技術は社会の中でどう位置付けられるのか—科学技術ジャーナリズムとの関連で—

綾部広則

岡本暁子,西村吉雄,若杉なおみ編『科学技術は社会とどう共生するか』東京電機大学出版局p.33 - 432009年-

科学技術人材養成システムの構造変容

綾部広則

人文社会科学研究(48)p.1 - 142008年-

アメリカ科学振興協会ともう一つの科学コミュニケーション

綾部広則

科学コミュニケーション2p.56 - 622007年-

(事項執筆)「巨大科学」

綾部広則

加藤尚武他編『応用倫理学事典』丸善p.322 - 3232007年-

技術の社会的構成とは何か

綾部広則

赤門マネジメント・レビュー(2)p.56 - 622006年-

自然・人工物の社会理論を求めて

綾部広則

iichiko(91)p.6 - 482006年-

科学技術をめぐる政策学的思考—知識社会化に政策はどう対応するのか

綾部広則

足立幸男編著『政策学的思考とは何か——公共政策学原論の試み』、勁草書房p.219 - 2532005年-

(事項執筆)イノベーション論,技術の社会的構成,モード論,交易圏,巨大科学,科学技術基本法

綾部広則

藤垣裕子編著『科学技術社会論の技法』東京大学出版会2005年-

温暖化問題における科学・技術と社会・政策

綾部広則

亀山康子・高村ゆかり編『地球温暖化交渉の行方—中長期的な国際制度設計を展望して—』大学図書p.87 - 922005年-

岐路に立つ科学批判

綾部広則

思想(973)p.85 - 992005年-

(事項翻訳)「加速器」「泡箱」「霧箱」「放電箱」「慣性誘導装置」「電荷結合素子」

Robert Bud他著/梶雅範・橋本毅彦・廣野喜幸監訳『科学大博物館』朝倉書店2005年-

La cité scientifique de Tsukuba gagnée par l’obsolescence

Togo Tsukahara, Hironori Ayabé

Les annals de la recherché urbaine(98)p.153 - 1582005年-

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)—研究者と政策決定者のオプティマル・リレーションを求めて

綾部広則

川崎弘嗣,林隆之,隅蔵康一,新保斎,綾部広則,小林信一『科学技術国際協力の現状』文部科学省科学技術政策研究所調査資料—101p.22003年-

高エネルギー物理学(HEP)—SSC計画を例として

綾部広則

川崎弘嗣,林隆之,隅蔵康一,新保斎,綾部広則,小林信一『科学技術国際協力の現状』文部科学省科学技術政策研究所調査資料—101p.22003年-

実験装置の科学論

綾部広則

金森修・中島秀人編著『科学論の現在』、勁草書房p.203 - 2292002年-

来るべき科学論へ向けて

綾部広則

現代思想(2001-08)p.211 - 2272001年-

岐路に立つビッグ・サイエンス

綾部広則

中山茂・後藤邦夫・吉岡斉編『通史——日本の科学技術 <国際期>』、学陽書房5(2)p.539 - 5571999年-

(翻訳)日本の科学技術に対する海外の認識の変化

テッサ=モーリス・スズキ著/綾部広則訳

中山茂・後藤邦夫・吉岡斉編『通史−日本の科学技術 <国際期>』学陽書房5(1)p.225 - 2401999年-

(翻訳)国家、市場、相互同意の政治

リチャード・サミュエルス著/綾部広則訳

『日本における国家と企業—エネルギー産業の歴史と国際比較』多賀出版p.3 - 341999年-

Experts as Non-Experts: A Case from SSC

AI&SOCIETY13p.63 - 681999年-

メガサイエンスをめぐる諸問題

綾部広則

高等教育研究紀要−知識生産システムの研究−(16)p.96 - 1061998年-

(翻訳)知識生産の進化

マイケル・ギボンズ編著/小林信一・綾部広則・中島秀人・塚原東吾・柿原泰・野村元成・調麻佐志訳

『現代社会と知の創造−モード論とは何か』丸善p.49 - 941997年-

専門家/非専門家論に関する一つの方法論的試案

綾部広則

STS NETWORK JAPAN Year Book 971997p.18 - 311997年-

巨大科学の問題

綾部広則

調麻佐志・川崎勝編著『科学技術時代への処方箋』北樹出版p.126 - 1441997年-

国際共同研究体制下における科学者集団の構造〜SSC計画をめぐる日本の高エネルギー物理学者集団における論争過程をもとに〜

綾部広則

年報 科学・技術・社会5p.21 - 441996年-

<<期待>>から<<幻想>>へ〜素粒子物理学研究所計画をめぐって〜

綾部広則・野村元成

大学史研究(11)p.49 - 581995年-

長岡半太郎—世界にさきがけ原子模型を提唱

KDDテクニカルジャーナル(22)p.3 - 31995年-

H.R.ヘルツ—電磁波の発見

KDDテクニカルジャーナル(19)p.3 - 31995年-

(年表)日本の科学技術100年の歩み

塚原修一・橋本毅彦・綾部広則

『知恵蔵1994年版』p.254 - 2741994年-

講演・口頭発表等

著作物からみた吉岡斉の来歴について

綾部広則

科学社会学会2018年度年次研究大会「特別セッション(追悼・吉岡斉)」2018年07月07日

詳細

国内会議シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:東京電機大学(東京千住キャンパス)

吉岡斉の原子力批判―その特徴

綾部広則

科学技術社会論学会第15回年次研究大会「吉岡斉追悼シンポジウム-吉岡斉の現代科学技術史研究とその可能性」2018年05月27日

詳細

国内会議シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:東京理科大学葛飾キャンパス

2010年代日本の科学技術政策―背景と特徴

綾部広則

科学技術社会論学会第15回年次研究大会2016年11月06日

詳細

シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:北海道大学高等教育推進機構

粒子加速器における国際協力

日本科学史学会第58回年会・総会シンポジウム「国際事業化する大規模科学技術研究開発」2011年05月29日

詳細

シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:東京大学

批判から協力へ:自由主義的改革時代の科学技術論に関する一考察

科学技術社会論学会第8回年次学術大会2009年11月15日

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シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:早稲田大学

世紀転換期日本の科学技術と社会の見方:「ベストエフォート」を手がかりに

日本科学史学会第56回年会・総会2009年05月24日

詳細

シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:九州大学

研究者の労働市場とキャリアパス

日本物理学会物理と社会シンポジウム「研究・教育の持続的発展は可能か?—大学のマネジメントを問う—」2007年09月23日

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シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:北海道大学

「社会」事象の記述に関する一考察:SSC計画の事例をもとにした人間—自然・人工物概念の有効性と限界についての試論

科学技術社会論学会第3回年次研究大会2004年11月14日

詳細

口頭発表(一般)開催地:金沢工業大学

SSC計画の日米交渉過程:1990〜1993

日本科学史学会第50回年会2003年06月07日

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口頭発表(一般)開催地:神戸大学

転換期の科学技術と科学技術政策

日本公共政策学会2000年度大会2000年06月11日

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シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:慶應義塾大学

イシュー・アプローチによるSTS研究:巨大科学を事例として

研究・技術計画学会第13回年次学術大会1998年10月25日

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シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:東京工業大学

日本におけるSSC計画の顛末

日本科学史学会第44回年会1997年06月01日

詳細

口頭発表(一般)開催地:青山学院女子短期大学

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

知識基盤社会における専門的・技術的職業従事者の雇用・労働問題

2010年-0月-2013年-0月

配分額:¥4680000

研究種別:

対話型科学コミュニケーションの国際的・国内的ネットワークの構築

配分額:¥2900000

研究種別:

科学に対する公的支援システムの日米比較

配分額:¥1900000

研究種別:

遺伝子組み換え食品の安全性についてのSTS的・リスリ論的研究

配分額:¥15200000

研究種別:

アクターネットワーク理論による構築的テクノロジーアセスメントの自動走行車への適用

2016年-0月-2019年-0月

配分額:¥3640000

研究種別:

原子力防災の失敗の複合的要因と改革の方向性

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

「予測」をめぐる科学・政策・社会の関係 -科学社会学からのアプローチ

2015年-0月-2019年-0月

配分額:¥37700000

研究種別:

吉岡デジタルアーカイブの構築とそれを活用した戦後日本の科学批判に関する研究

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥4420000

学内研究制度

特定課題研究

冷戦型科学技術の構造転換問題―1980年代米国の不正行為問題を事例として

2007年度

研究成果概要:本研究の目的は、科学におけるミスコンダクト(以下、ミスコンダクト)の発生が冷戦型科学技術体制の変化によって引き起こされているのではないかという仮説を検証することにある。周知のように、近年、先進諸国を中心にミスコンダクトについて注目...本研究の目的は、科学におけるミスコンダクト(以下、ミスコンダクト)の発生が冷戦型科学技術体制の変化によって引き起こされているのではないかという仮説を検証することにある。周知のように、近年、先進諸国を中心にミスコンダクトについて注目が集まりつつある。こうしたミスコンダクトがなぜ発生するかについては、例えば、特にライフサイエンス関連の研究者人口の増加や、研究成果が商業化されるまでのリードタイムの短縮化などが指摘されている。確かに研究を取り巻く環境の変化がミスコンダクトを生む素地となっている可能性は否定できない。しかしその一方で、ミスコンダクトがこれほどまでに増加しているのは、実は「社会」の意識がミスコンダクトを問題化するように変化したこともあるのではないか。このように本研究は、いわば原因論に加えて構築主義的な観点からもミスコンダクトの発生要因を探ろうとすることに特長がある。もとよりこうした試みは一朝一夕に成し遂げられるものではない。そこでスタートアップの本年は、まず1981年の米国下院科学委員会での議論を手がかりにミスコンダクトに対する語りの特徴についてパイロットスタディを実施した。現段階で全体状況を総括するのは困難であるが、さしあたり現段階で認められる特徴を列挙すれば、ミスコンダクトを他の問題にも増して重要な社会問題として捉える志向性が強いこと、ミスコンダクトを個人の逸脱行為として捉える傾向が強いこと、研究成果の評価に対する時間意識が短縮化している可能性が強い等が認められた。このような志向性がどのような背景のもとに生まれたかについては、更に詳細な検討が必要であり、今後はその他、公刊された論考や報告書あるいは議事録をもとに調査を進め、いずれまとまった形で世に問う予定である。

脱成長期日本の科学技術と社会(2011-2020)

2017年度

研究成果概要:脱成長期日本の科学技術と社会の全体像を明らかにするためには、現在、あるいは近い将来、重要になるであろうと思われる課題群をとりあげ、それらをつぶさに検討する必要がある。これに関しては、すでにさまざまな議論が行われているが、いずれも質...脱成長期日本の科学技術と社会の全体像を明らかにするためには、現在、あるいは近い将来、重要になるであろうと思われる課題群をとりあげ、それらをつぶさに検討する必要がある。これに関しては、すでにさまざまな議論が行われているが、いずれも質的な観点からの検討であり、量的な観点から実施した研究はみあたらない。そこで本研究では、科学技術と社会をめぐって最近15年間にどのような関心の変化があったかについて、大学院政治学研究科博士課程の吉永大祐氏の協力のもと、科学技術社会論学会年次研究大会(15年間分、2002~2016年)の発表要旨集の計量テキスト分析を行うことで、これまでの質的観点からの分析結果とどのような異同があるかについて検討した。

戦後日本の科学批判に関する研究―吉岡文書の保存と活用に向けたアーカイブの構築

2019年度

研究成果概要:本研究の目的は、吉岡斉(1953-2018)が遺した史料を整理・保存することで、戦後日本の科学批判を歴史的な観点から検討するための足がかりを築くことにあった。吉岡の文書のなかには、原子力や戦後日本の科学技術史をたどる上で重要な史料...本研究の目的は、吉岡斉(1953-2018)が遺した史料を整理・保存することで、戦後日本の科学批判を歴史的な観点から検討するための足がかりを築くことにあった。吉岡の文書のなかには、原子力や戦後日本の科学技術史をたどる上で重要な史料が多く含まれている。したがって、これらの史料を散逸させず、適切に保存することは、現代のわれわれが行うべき重要な仕事である。しかも史料のなかには多くの人々と共有することが望ましいものが多く含まれている。しかし紙媒体のままでは、誰もが閲覧可能な状態にするのは難しく、実質的に死蔵に近い状態となる可能性がある。また紙媒体のまま多くの人々が閲覧すると史料が痛む可能性がある。そこで紙媒体史料の電子化を行った。いずれにしろ、本研究によって、吉岡が遺した史料のほとんどを散逸から守ることができた。今後はこれらの史料をつぶさに分析することで、『年報科学・技術・社会』で提示した仮説の妥当性を検討したい。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
21世紀における科学技術と社会基幹理工学部2020秋学期
21世紀における科学技術と社会創造理工学部2020秋学期
21世紀における科学技術と社会先進理工学部2020秋学期
科学技術政策論基幹理工学部2020秋学期
科学技術政策論創造理工学部2020秋学期
科学技術政策論先進理工学部2020秋学期
日本科学技術史基幹理工学部2020秋学期
日本科学技術史創造理工学部2020秋学期
日本科学技術史先進理工学部2020秋学期
科学社会学基幹理工学部2020春学期
科学社会学創造理工学部2020春学期
科学社会学先進理工学部2020春学期
科学技術と現代社会基幹理工学部2020秋学期
科学技術と現代社会創造理工学部2020秋学期
科学技術と現代社会先進理工学部2020秋学期
社会文化領域基礎演習 綾部基幹理工学部2020秋学期
社会文化領域基礎演習 綾部創造理工学部2020秋学期
社会文化領域基礎演習 綾部先進理工学部2020秋学期
社会文化領域演習 綾部基幹理工学部2020通年
社会文化領域演習 綾部創造理工学部2020通年
社会文化領域演習 綾部先進理工学部2020通年
卒業論文(社会文化)基幹理工学部2020通年
卒業論文(社会文化)創造理工学部2020通年
卒業論文(社会文化)先進理工学部2020通年
研究倫理概論先進理工学部2020冬クォーター
研究倫理概論先進理工学部2020冬クォーター
研究倫理概論 A大学院社会科学研究科2020夏クォーター
研究倫理概論 B大学院社会科学研究科2020冬クォーター
研究倫理概論B大学院基幹理工学研究科2020集中講義(秋学期)
研究倫理概論B大学院創造理工学研究科2020集中講義(秋学期)
研究倫理概論B大学院先進理工学研究科2020集中講義(秋学期)
研究倫理概論 01 (学部生用)グローバルエデュケーションセンター2020夏クォーター
研究倫理概論 02 (学部生用)グローバルエデュケーションセンター2020冬クォーター
研究倫理概論 01グローバルエデュケーションセンター2020夏クォーター
研究倫理概論 02グローバルエデュケーションセンター2020冬クォーター