氏名

オオヤ ジュン

大谷 淳

職名

教授

所属

(創造理工学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
ohya@waseda.jp

住所・電話番号・fax番号

住所
〒367-0035本庄市 西富田大久保山1011 早大94号館
電話番号
0495-24-6420
fax番号
0495-24-6645

URL等

WebページURL

http://www.gits.waseda.ac.jp/GITS/

研究者番号
90329152

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(基幹理工学部)

理工学術院(大学院創造理工学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

コミュニケーション科学研究所

研究員 2009年-2010年

波動コミュニケーション研究所

研究所員 2011年-2013年

ヒューマノイド研究所

研究所員 2015年-

グローバルロボットアカデミア研究所

研究所員 2016年-2016年

グローバルロボットアカデミア研究所

研究所員 2016年-

波動場・コミュニケーション科学研究所

研究所員 2016年-

ヒューマンパフォーマンス研究所

研究所員 2017年-

ヒューマン・ロボット共創研究所

研究所員 2015年-

災害対応ロボティクス研究所

研究所員 2017年-

災害対応ロボティクス研究所

プロジェクト研究所所長 2017年-2019年

理工学術院総合研究所(理工学研究所)

兼任研究員 2018年-

学歴・学位

学歴

-1977年 東京大学 工学部 精密機械工学科
-1979年 東京大学 工学研究科 精密機械工学

学位

工学博士 論文 東京大学

経歴

1979年-1988年NTT電気通信研究所研究員(社員、研究主任、主任研究員)
1988年-1989年米国メリーランド大学客員研究員
1989年-1992年NTTヒューマンインタフェース研究所主幹研究員
1992年-1996年ATR通信システム研究所主幹研究員
1996年-2000年ATR知能映像通信研究所研究室長
2000年-2002年早稲田大学国際情報通信研究センター 教授
2002年-現在 早稲田大学大学院国際情報通信研究科 教授
2005年07月-2005年09月ドイツ・カールスルーエ大学客員教授

所属学協会

電子情報通信学会 正会員

情報処理学会 正会員

IEEE(Institute for Electrical and Electronics Engineers) 正会員

日本バーチャルリアリティ学会 正会員

画像電子学会 正会員

委員歴・役員歴(学外)

2004年-IEEE ICME(International Conference on Multimedia and Expo) Organizing committe member 2003 − 2004
2002年-IEEE FG(Automatic Face and Gesture Recognition) Organizing committee member 2001 − 2002
2001年-IEEE ICME(International Conference on Multimedia and Expo) Organizing committee member 2000 − 2001
1997年-1998年IEEE FG98 (Automatic Face and Gesture Recognition) Organizing committee member
1999年-2003年電子情報通信学会論文誌編集委員会 編集委員

受賞

画像電子学会 優秀論文賞

2012年06月

電気通信普及財団 テレコムシステム技術賞

2000年

「第57回注目発明」を国務大臣・科学技術庁長官より受賞

1998年

研究分野

キーワード

画像処理,コンピュータグラフィックス,バーチャルリアリティ、情報システム学(含情報図書館学)、情報通信工学、画像処理、バーチャルリアリティ、マルチメディア通信

科研費分類

情報学 / 人間情報学 / 知能情報学

共同研究希望テーマ

仮想コミュニケーション環境に関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:共同研究

通信と放送の融合に関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:共同研究

画像処理応用に関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:共同研究

研究テーマ履歴

2000年-人物像の認識・生成の研究

研究テーマのキーワード:画像処理,コンピュータグラフィックス,人物像

個人研究

2000年-シーンの認識・生成の研究

研究テーマのキーワード:画像処理,コンピュータグラフィックス,シーン

個人研究

2000年-芸術と工学の融合に関する研究

研究テーマのキーワード:芸術,工芸,バーチャルリアリティ

国内共同研究

2000年-仮想コミュニケーション環境の生成法

研究テーマのキーワード:バーチャルリアリティ、画像処理、コンピュータグラフィックス

個人研究

2000年-シーン(非剛体物体)の認識・生成法

研究テーマのキーワード:画像処理、コンピュータグラフィックス

個人研究

2000年-人物像の認識・生成法

研究テーマのキーワード:画像処理、コンピュータグラフィックス

個人研究

2000年-アートと工学の融合法

研究テーマのキーワード:芸術、工学

個人研究

2000年-仮想演劇・映画

研究テーマのキーワード:バーチャルリアリティ、演劇、映画

個人研究

2000年-ディジタルアーカイブ

研究テーマのキーワード:バーチャルリアリティ、データベース

個人研究

2000年-ロボット

研究テーマのキーワード:ロボット、画像処理

個人研究

2000年-高度マンマシンインタフェース

研究テーマのキーワード:マンマシンインタフェース、画像処理

個人研究

論文

隠れマルコフモデルを用いた動画像からの人物の行動認識(共著)

大和淳司、大谷 淳、石井健一郎

電子情報通信学会論文誌J76-D-Ⅱ(12)p.2556 - 25631993年12月-

熱画像を用いた人物全身像の実時間姿勢推定(共著)

岩澤昭一郎, 海老原一之, 大谷 淳, 中津良平, 森島繁生

映像情報メディア学会誌51(8)p.1270 - 12771997年08月-

連続出力確率密度分布を用いたHMMによる動画像からの複数人物の表情認識

大塚尚宏, 大谷 淳, 中津良平

電子情報通信学会論文誌J80-D-Ⅱ(8)p.2129 - 21371997年08月-

遺伝的アルゴリズムを用いた顔画像からの表情と顔の姿勢の推定

大谷 淳

電子情報通信学会論文誌J80-D-Ⅱ(8)p.2152 - 21601997年08月-

距離変換処理を用いた多視点画像による手姿勢推定法(共著)

内海 章, 宮里 勉, 岸野文郎, 大谷 淳, 中津良平

映像情報メディア学会誌51(12)p.2116 - 21251997年12月-

美術解剖学に基づいた仮想変身システムのための実時間人物表情再現(共著)

海老原一之, 楜沢 順, 大谷 淳, 中津良平, 岸野文郎

電子情報通信学会論文誌J81-D-Ⅱ(5)p.841 - 8491998年05月-

実写映像に基づいた3次元樹木モデルの生成(共著)

坂口竜己, 大谷 淳, 中津良平

電子情報通信学会論文誌J82-D-Ⅱ(9)p.1469 - 14771999年09月-

実時間非接触非装着三次元人物姿勢推定方法に関する一考察

高橋和彦, 坂口竜己, 大谷 淳

電子情報通信学会論文誌 D-ⅡJ83-D-Ⅱ(5)p.1305 - 13142000年05月-

線画映像コミュニケーションにおける対話ストラテジーと対話特性

米村俊一、花田 研、徳永幸生、嶌田 聡、鈴木 章、大谷 淳

映像情報メディア学会誌65(4)p.515 - 5222011年04月-

反対色の特性を利用した色選択による灰色仮説判定に基づくカラー画像からの照明光推定法

川村春美、米村俊一、大谷 淳、松浦宣彦

電子情報通信学会論文誌 DJ94-D(8)p.1346 - 13582011年08月-

Visualizing Large Procedural Volumetric Terrains Using Nested Clip-Boxes

Sven Forstmann and Jun Ohya

GITS/GITI 紀要p.51 - 612011年10月-

Facial Analysis Aided Human Gesture Recognition for Human Computer Interaction

Dan Luo, Hua Gao, Hazim Kemal Ekenel, Jun Ohya

Proceedings of MVA2011 (IAPR Conference on Machine Vision Applications)p.446 - 4492011年06月-

Automatic Fetal Head Detection on Ultrasound Images by An Improved Iterative Randomized Hough Transform

Rong Xu, Jun Ohya, Bo Zhang, Yoshinobu Sato, and Masakatsu G. Fujie

Proceedings of 26th International Conference of Image and Vision Computing New Zealand (IVCNZ’ 2011)p.288 - 2922011年11月-

Accurate Dense 3D reconstruction of Moving and Still Objects from Dynamic Stereo Sequences Based on Temporal Modified-RANSAC and Feature-Cut

Naotomo Tatematsu and Jun Ohya

SPIE-IS&T, Electronic Imaging 20128301p.830105 - 8301152012年01月-

Tracking White Road Line by Particle Filter from the Video Sequence Acquired by the Camera Attached to a Walking Human Body

Shohei Takahashi and Jun Ohya

SPIE-IS&T, Electronic Imaging 20128295p.82950 - 829592012年01月-

Improving Iterative Randomized Hough Transform for Automatic Detection of Fetal Head from Ultrasound Images

Rong Xu, Jun Ohya, Bo Zhang, Yoshinobu Sato, and Masakatsu G. Fujie

IEICE Technical Report 111(349)p.127 - 1322011年11月-

オンデマンド型e-learningにおける履修者の学習行動を利用した主観的難易度の把握方法の基礎的検討

大川内隆朗, 大谷 淳, 米村俊一, 徳永幸生

電子情報通信学会技術報告111(332)p.13 - 182011年12月-

抽象絵画における鑑賞者の視線行動を利用した音楽 作曲の検討

小楠 竜也, 大谷 淳, 楜沢 順

情報処理学会研究報告2012-MUS-94(18)p.1 - 62012年02月-

ニューラルネットを用いた似顔絵自動生成に関する基礎的検討 -ニューラルネットの構成法と物理心理的類似性の検討-

高野 晃、榎本 誠、大谷 淳

電子情報通信学会技術報告111(478)p.13 - 182012年03月-

分析的記憶表象領域における顔記憶の階層的構造とデフォルメ似顔絵自動生成システムへの応用

榎本 誠, 高野 晃, 大谷 淳

電子情報通信学会技術報告111(479)p.19 - 242012年03月-

化粧サンプルを利用した多様な仮想メイクアップ生成法に関する考察

智恩, 朴濟, 朴相日, 大谷 淳

電子情報通信学会技術研究報告111(478)p.25 - 292012年03月-

Object Tracking Using Kinect and its Application in Tracking Dynamical Behaviors of Botanical Tree Leaves

Khanh N. Do, Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告111(500)p.159 - 1642012年03月-

胎児手術支援システムのための内視鏡画像処理による胎児の口の検出法の基礎的検討

謝 天亮、徐 栄、大谷 淳、張 博、佐藤 嘉伸、藤江 正克

電子情報通信学会技術研究報告111(499)p.235 - 2402012年03月-

A Cone Based Electromagnetic 3D Ultrasound Calibration

Rong Xu, Jun Ohya, Bo Zhang, Yoshinobu Sato, and Masakatsu G. Fujie

IEICE Technical Report111(499)p.253 - 2582012年03月-

Analyzing the "●" Communication System's Effect on Users' Self-Disclosures during Tele-Communication Session

Li Jen Chen, Jun Ohya, Shunichi Yonemura and Yukio Tokunaga

IEICE Technical Report111(499)p.123 - 1282012年03月-

灰色仮説に基づく照明光色推定法の提案

川村春美、米村俊一、大谷 淳、松浦宣彦

2011年度画像電子学会第39回年次大会(R2-3)p.1 - 42011年06月-

Studies of the Kalman Filter and Particle filter Method for Tracking the Moving Botanical Tree Leaves in Video Sequence

Khanh N. Do, Jun Ohya

FIT2011(第10回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.247 - 2482011年09月-

移動ステレオカメラ画像中からの移動物体抽出と三次元データのセグメンテーションの検討 −SIFT特徴点を元にした前景・背景のエネルギー関数を組み込んだ手法の提案−

立松 直倫,大谷 淳

FIT2011(第10回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.133 - 1342011年09月-

球面領域判定を用いた一枚の画像からの光源位置推定に関する検討

立松 直倫,徐 栄,大谷 淳,川村 春美, 米村 俊一

FIT2011(第10回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.215 - 2162011年09月-

抽象絵画における鑑賞者の視線行動解析と自動音楽作曲への応用に関する基礎的検討

小楠竜也, 大谷淳, 楜沢順

FIT2011(第10回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.617 - 6182011年09月-

A Study of Automated Fetal Head Detection by Pre-processing Based on Ultrasound Image Gray Feature and Iterative Randomized Hough Transform

Rong Xu, Jun Ohya, Bo Zhang, Yoshinobu Sato, and Masakatsu G. Fujie

FIT2011(第10回情報科学技術フォーラム)第2分冊p.529 - 5302011年09月-

WEB 上で動作する“●”プロンプタを用いたコミュニケーションシステム −物語をベースにした複数ユーザ間コミュニケ−ションの特性分析−

小駒ちなみ,米村俊一,徳永幸生,杉山 精,大谷 淳

情報処理学会第74回全国大会(2ZC-7)p.42012年03月-

分析的記憶表象領域における顔記憶の階層的構造 − デフォルメ似顔絵自動生成システムへの応用 −

榎本 誠,大谷 淳

2012年 電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.2262012年03月-

ニューラルネットを用いた似顔絵自動生成に関する基礎的検討

高野 晃、大谷 淳、榎本 誠

2012年 電子情報通信学会総合大会 基礎・境界講演論文集p.2282012年03月-

Study of the Particle Filter Based Method for Tracking the Dynamical Behaviors of Botanical Tree Leaves in Video Sequence

Khanh N. Do, Jun Ohya

2012年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.1422012年03月-

Real Length Measurement by Kinect

Mengyao Duan, Yingdi Xie and Jun Ohya

2012年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.1072012年03月-

Human Gesture Recognition Using Multimodal Features

Luo Dan, Gao Hua, Hazim Kemal Ekenel, Ohya Jun

2012年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.1092012年03月-

抽象絵画における鑑賞者の視線行動解析と音楽作曲 への応用に関する提案

小楠 竜也, 大谷 淳, 楜沢 順

2012年 電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.2542012年03月-

FETO手術の自動化のために胎児の口の検出法の基礎的検討

謝 天亮、徐 栄、大谷 淳、張 博、佐藤 嘉伸、藤江 正克

2012年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.1082012年03月-

A Study on 3D Fetal Model Construction with Oral Cavity and Airways

Rong Xu, Jun Ohya, Bo Zhang, Yoshinobu Sato, and Masakatsu G. Fujie

2012年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.2052012年03月-

A Study of Rapid Prototyping of Facial Makeup Styles

Jieun Cho, Minje Park, Sang Il Park, Jun Ohya

2012年 電子情報通信学会総合大会 基礎・境界講演論文集p.2272012年03月-

e-learning における主観的難易度の補足方法に対する基礎的検討

大川内隆朗,大谷 淳,米村俊一,徳永幸生

2012年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集1p.2152012年03月-

Segmentation of Brain MRI

Rong Xu, Limin Luo and Jun Ohya

Advances in Brain Imagingp.143 - 1702012年02月-

テキストによるインフォーマルなコミュニケーションを触発する“●”メディアの提案

米村俊一,Chen Li Jen,大谷 淳,徳永幸生,嶌田 聡

画像電子学会誌39(4)p.442 - 4492010年07月-

線画映像を用いてプライバシー保護に配慮したビジュアルサポートシステム

米村俊一,徳永幸生,大谷 淳,筒口 拳,嶌田 聡,鈴木 章

画像電子学会誌39(4)p.481 - 4892010年07月-

Study on Adaptive Management Model and Key Factors under Extended Producer Responsibility

Yiping Zhao and Jun Ohya

GITS/GITI 紀要 2009-2010 (早稲田大学大学院国際情報通信研究科 国際情報通信研究センター), 査読論文p.136 - 1442010年07月-

Efficient, High-Quality, GPU-Based Visualization of Voxelized Surface Data with Fine and Complicated Structures

Sven Forstmann and Jun Ohya

IEICE Transactions on Information and SystemsE93-D(11)p.3088 - 30992010年11月-

Study on Human Gesture Recognition from Moving Camera Images

Dan Luo and Jun Ohya

Proceedings of ICME2010 (2010 IEEE International Conference on Multimedia & Expo)p.274 - 2792010年07月-

Symbol Classification Approach for OMR of Square Notation Manuscripts

Carolina Ramirez and Jun Ohya

Proceedings of the 11th International Society for Music Information Retrieval Conference (ISMIR 2010)p.549 - 5542010年08月-

Application of Extended Producer Responsibility in Chinese WEEE Management

Yiping Zhao and Jun Ohya

Proceedings of2010 International Conference on Chemistry and Chemical Engineering (ICCCE 2010)p.272 - 2752010年08月-

Studies on Enterprises’ Adaptive Strategy to Economic Responsibility under EPR

Yiping Zhao and Jun Ohya

Proceedings of 2nd International Conference on Sustainable Enterprises of the Futurep.254 - 2572010年09月-

Feasibility of using machine vision based cash register system in a university cafeteria

Khanh N.Do, Jun Ohya, Davar Pishva and G.G.D. Nishantha

Proceedingsof Image and Signal Processing (CISP), 2010 3rd International Congress on6p.2554 - 25582010年10月-

An Improved Kernel-based Fuzzy C-means Algorithm with Spatial Information for Brain MR Image Segmentation

Rong Xu and Jun Ohya

25th International Conference of Image and Vision Computing New Zealand173p.1 - 72010年11月-

Study of temporal modified-RANSAC based method for the extraction and 3D shape reconstruction of moving objects from dynamic stereo images and for estimating the camera pose

Naotomo Tatematsu and Jun Ohya

Proc. of SPIE-IS&T Electronic ImagingSPIE Vol.7878(78780E)p.1 - 132011年01月-

Study of recognizing human motion observed from an arbitrary viewpoint based on decomposition of a tensor containing multiple view motions

Takayuki Hori, Jun Ohya and Jun Kurumisawa

Proc. of SPIE-IS&T Electronic ImagingSPIE Vol. 7873(787310)p.1 - 102011年01月-

Appearance-based human gesture recognition using multimodal features for human computer interaction

Dan Luo, Hua Gao, Hazim Kemal Ekenel and Jun Ohya

Proc. of SPIE-IS&T Electronic ImagingSPIE Vol. 7865(786509)p.1 - 62011年01月-

OMR of early plainchant manuscripts in square notation: a two-stage system

Carolina Ramirez and Jun Ohya

Proc. of SPIE-IS&T Electronic Imaging Vol. 7874(787417)p.1 - 82011年01月-

Illuminant color estimation by hue categorization based on gray world assumption

Harumi Kawamura, Shunichi Yonemura, Jun Ohya and Norihiko Matsuura

Proc. of SPIE-IS&T Electronic ImagingSPIE Vol. 7873(787312)p.1 - 122011年01月-

1チャネルの線画映像コミュニケーションにおける対話ストラテジーと対話特性

米村俊一,花田 研,徳永幸生,大谷 淳

ヒューマンインタフェース学会研究報告集SIG-CE-0112(3)p.75 - 802010年05月-

Texture Analysis for Food Recognition

Do Ngoc Khanh, Jun Ohya, and Pishva Davar

電子情報通信学会技術報告110(97)p.69 - 742010年06月-

色相に着目した灰色仮説に基づく照明光推定法の一提案

川村春美,米村俊一,大谷淳,松浦宣彦

情報処理学会研究報告2010-AVM-70(6)p.1 - 62010年08月-

Interactive Guitar: Musical Software That Teaches Guitar Through an Interactive Game Interface and Audio DSP

John Del Gaizo and Jun Ohya

IPSJ, SIGMUS2010-MUS-87(9)p.1 - 52010年10月-

サイバーシアターにおいて多数の観客アバターが存在する場合の演技者と観客との間の観客効果に関する基礎的検討

張 勇, 大谷 淳, 米村俊一

電子情報通信学会技術報告110(238)p.103 - 1042010年10月-

Interactive Guitar: Musical Software That Teaches Guitar Through an Interactive Game Interface and Audio DSP

John Del Gaizo and Jun Ohya

IPSJ, SIGMUS2010-MUS-88(7)p.1 - 52010年11月-

移動ステレオカメラ画像中からの移動物体の抽出と三次元形状復元およびカメラの姿勢推定を行うTemporal Modified-RANSACに基づく手法の検討

立松直倫, 大谷 淳

電子情報通信学会技術報告110(324)p.79 - 842010年12月-

意見の対立する場面における会話特性−リアル画像と輪郭画像会話システムにおける注視行動の分析−

花田 研,米村俊一 ,徳永幸生,杉山 精,大谷 淳

2010年度ヒューマンコミュニケーショングループシンポジウム論文集HCG2010-A4-4p.75 - 802010年12月-

テンソル分解に基づく多視点映像を用いた人物の動作認識手法の検討

堀 隆之, 大谷 淳, 楜沢 順

電子情報通信学会技術報告110(414)p.141 - 1462011年02月-

パーティクルフィルタによる白線追跡のためのパラメータの検討 〜 視覚障害者の歩行支援のための人物装着型カメラにより獲得される動画像からの白線認識法の検討 〜

高橋昌平, 大谷 淳

電子情報通信学会技術報告110(418)p.69 - 742011年02月-

サイバーシアターにおける観客効果に関する検討 〜 観客が実人間・アバターの場合の特性の違いに関する検討 〜

張 勇, 大谷 淳, 米村俊一, 徳永幸生

電子情報通信学会技術報告110(457)p.135 - 1402011年03月-

移動ステレオカメラ画像中からの移動物体抽出と三次元データのセグメンテーションの検討 〜 Temporal Modified-RANSACと色・構造・事前確率を用いたグラフカットを組み合わせた手法の提案 〜

立松直倫, 大谷 淳

電子情報通信学会技術報告110(467)p.253 - 2582011年03月-

Study on Manipulating a Virtual Object in a Large Screen Close to the User by Visual Analysis of Small-Scale Movements of Forefinger, Hand and Face

Ming-Han Wu, Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告110(467)p.151 - 1562011年03月-

3次元実写画像の立体感強調法に関する検討 〜 彩度と明度を考慮した手法の組み合わせの比較検討 〜

古 鎮宇, 大谷 淳, 阿部信明, 河合隆史

電子情報通信学会技術報告110(467)p.317 - 3222011年03月-

VFT -- A Tree-Based Algorithm that is Robust to Partial-Occlusions and Rotation -

John Delgaizo and Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告110(467)p.341 - 3462011年03月-

A System for the OMR of Ancient Musical Manuscripts

Carolina Ramirez and Jun Ohya

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第2分冊p.283 - 2842010年09月-

Interactive Music: Teaching People Guitar Through Gaming Software

John Del Gaizo and Jun Ohya

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第2分冊p.433 - 4342010年09月-

Studies on the Influences of Economic Responsibility under EPR and Producer’s Adaptive Strategy

Yiping Zhao and Jun Ohya

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第4分冊p.503 - 5042010年09月-

テクスチャマッピング制御による立体感強調の基礎的検討

古鎮宇, 大谷淳, 河合隆史

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.327 - 3282010年09月-

A System that Allows Human Hand's Short Range Movements to Point a Virtual Object in a Large Screen by Tracking the Hand by Computer Vision Based Approach

Ming-Han Wu and Jun Ohya

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.239 - 2402010年09月-

An Improved KFCM Algorithm in the Segmentation of Brain MRIs

Rong Xu and Jun Ohya

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第2分冊p.563 - 5642010年09月-

テンソル分解に基づく多視点映像を用いた人物の動作認識の一検討

堀 隆之, 大谷 淳, 楜沢 順

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.197 - 1982010年09月-

Study of Human Gesture Recognition by Integrating Face and Hand Motion Features

Luo Dan, Haz?m Kemal Ekenel, and Jun Ohya

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.505 - 5062010年09月-

移動物体を含む環境における移動ステレオカメラの姿勢推定と空間の3次元復元の検討

立松 直倫, 謝 英弟, 大谷 淳

FIT2010(第9 回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.177 - 1782010年09月-

顔の輪郭画像を用いた会話システムにおける社会的スキルと注視行動に関する考察

花田 研,米村俊一,徳永幸生,杉山 精,大谷 淳

情報処理学会第73回全国大会4p.263 - 2642011年03月-

Temporal Modified-RANSAC とグラフカットを用いた移動ステレオカメラ画像中からの移動物体抽出と三次元データのセグメンテーションの検討

立松 直倫, 大谷 淳

2011年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.197 - 1972011年03月-

Study of Estimating Face Direction and Forefinger Motion for Manipulating a Virtual Object in a Large Screen - Combining Detection of Face Direction and Particle Filter Based Hand and Finger Tracking -

呉 明翰, 大谷淳

2011年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.145 - 1452011年03月-

テンソル分解に基づく任意の視点からの人物の動作認識手法の検討

堀 隆之, 大谷 淳, 楜沢 順

2011年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.186 - 1862011年03月-

人物同士のコミュニケーションを触発する“●”メディアにおける自己開示レベルの検討

Chen Li Jen, 大谷 淳, 米村俊一, 徳永幸生

2011年 電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集2p.202 - 2022011年03月-

3次元実写画像の彩度を考慮した立体感強調法に関する検討

古 鎮宇, 大谷 淳, 阿部 信明, 河合 隆史

2011年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.48 - 482011年03月-

視覚障害者の歩行支援のための動的動画像からのパーティクルフィルタを用いた白線追跡法の検討

高橋昌平, 大谷 淳

2011年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.191 - 1912011年03月-

A Study on Edge Feature and its Descriptor

Yingdi Xie and Jun Ohya

2011年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.171 - 1712011年03月-

A Study of Segmenting Ultrasound Image Based on Bilateral Filtering and Fuzzy Clustering

Rong Xu, Jun Ohya, Bo Zhang, Yoshinobu Sato, and Masakatsu G. Fujie

2011年 電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.205 - 2052011年03月-

サイバーシアターにおける観客が実人間あるいはアバターである場合の観客効果の相違に関する検討

張 勇, 大谷 淳, 米村 俊一, 徳永 幸生

2011年 電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集2p.236 - 2362011年03月-

修正ランザックによる楕円検出

謝 英弟、大谷 淳

画像ラボ21(12)p.64 - 692010年12月-

中国麦積山石窟のデジタルアーカイブとVRコンテンツ

阿部信明、河合隆史、大谷 淳、査 紅彬、安藤 真

日本バーチャルリアリティ学会論文誌14(3)p.275 - 2822009年09月-

Elliptical Object Detection by a Modified RANSAC with Sampling Constraint from Boundary Curves’ Clustering

Yingdi Xie and Jun Ohya

IEICE Trans. INF. & SYST.E93-D(3)p.611 - 6232010年03月-

A Method for Detecting Multiple Independently Moving Objects from the Sequences Acquired by Active Stereo Cameras and Estimating the Cameras’ Egomotion

Yingdi Xid and Jun Ohya

The Journal of the IIEEJ39(2)p.163 - 1742010年03月-

Prompter “●” Based Creating Thinking Support Communication System That Allows Hand-Drawing

Li Jen Chen, Jun Ohya, Shunichi Yonemura, Sven Forstmann, Yukio Tokunaga

Proceedings of the 13th International Conference on Human-Computer Interaction. PartII: Novel Interaction Methods and Techniques5611p.783 - 7902009年07月-

Elliptical Shaped Object Recognition via a Modified RANSAC with Edge Orientation Curve’s Segmentation-Merge

Yingdi Xie, Jun Ohya

Proc. Visualization, Imaging, and Image Processing652-028p.33 - 402009年07月-

Identifying a Walking Human by a Tensor Decomposition-based Approach and Tracking the Human across Discontinuous Fields-of-view of Multiple Cameras

Takayuki Hori and Jun Ohya

SPIE-IS&T, Electronic Imaging 20107533p.75330X2010年01月-

PCA-based Method for Recognizing Multiple Persons’ Hand Gestures from the Video Sequence Acquired by a Moving Camera

Luo Dan and Jun Ohya

SPIE-IS&T, Electronic Imaging20107527p.75271N2010年01月-

Integrated System for End-of-life Products Collecting and Recycling under Extended Producer Responsibility

Yiping Zhao and Jun Ohya

The Sixth International Conference on Technology, Knowledge and Society, Berlinp.1 - 72010年01月-

Study on Incentive Management of the End-of-life Products Collection and Recycling under EPR

Yiping Zhao, Jun Ohya

Proceedings of 2010 International Conference on Environmental Science and Developmentp.157 - 1622010年02月-

顔構成要素の輪郭映像が遠隔対話に与える影響に関する考察

花田研,米村俊一,徳永幸生,杉山精,大谷淳

ヒューマンインタフェース学会研究報告集11(2)p.131 - 1362009年05月-

輪郭映像システムを用いた説得場面における顔構成要素の役割に関する考察

花田研,米村俊一,徳永幸生,杉山精,大谷淳

2009年度ヒューマンコミュニケーショングループシンポジウム論文集HCG2009-B7-2p.1 - 62009年12月-

“●”プロンプタを用いるコミュニケーションシステムにおける会話の分析 —GTAによる“●”利用プロセスの分析—

飯田真也,米村俊一,徳永幸生,杉山精,大谷淳

2009年度ヒューマンコミュニケーショングループシンポジウム論文集HCG2009-A4-3p.1 - 62009年12月-

色分け衣服を用いた動画像からの人物姿勢推定のための人体パーツ追跡法の検討 〜 パーティクルフィルタによるオクルージョン判定法の検討 〜

清水雄太, 大谷 淳, 岡崎 潤

電子情報通信学会技術報告109(469)p.7 - 122010年03月-

パン・ティルト・カメラにより獲得される動画像からのカメラの回転パラメータの推定法に関する検討

栃折泰史, 大谷 淳, 江畑 勝

電子情報通信学会技術報告109(469)p.1 - 62010年03月-

Study of a Car Type classifying Method using an automated Frame segmentation Algorithm -- Study of a specific Representation for Convertibles using local Maxima curvature Function Features ?

Sebastien Briois and Jun Ohya

IEICE Technical Report109(469)p.13 - 182010年03月-

Study of Extracting Multiple Independently Moving Objects and Estimating the Egomotion from Active Stereo Sequences

Yingdi Xie, Jun Ohya

IEICE Technical Report109(470)p.413 - 4182010年03月-

Study of Recognizing Multiple Persons' Complicated Hand Gestures from an Active Image Sequence 〜 Increasing the Number of Persons and Hand Gesture Categories 〜

Luo Dan and Jun Ohya

IEICE Technical Report109(470)p.407 - 4122010年03月-

創造的思考を用いたコミュニケーション方法 − “●”プロンプタ・システムでの実用について −

Chen Li Jen, 米村俊一, 大谷 淳, 徳永幸生

電子情報通信学会技術研究報告109(470)p.281 - 2862010年03月-

Policy Design and Producer’s Strategy under Extended Producer Responsibility: Economic Responsibility

Yiping Zhao, Jun Ohya

IPSJ SIG Technical Report2010-IS-111(21)p.1 - 62010年03月-

画像処理を用いたサフランめしべ自動採集法の検討

高野 晃, 小方 博之, 村松 大吾, 大谷 淳

ロボティクス・メカトロニクス講演会2009 (ROBOMEC 2009)予稿集[No.09-4]1A2-C03p.1A22009年05月-

移動カメラ動画像からの手振り動作認識法の多人数動作への拡張法の検討

羅 丹,大谷 淳

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.171 - 1722009年09月-

回転運動するカメラにより撮影された動画象からのカメラ回転角の導出法の検討

栃折泰史, 江畑 勝, 大谷 淳

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.235 - 2362009年09月-

Automatic shape classification through descriptor matching

謝 英弟, 大谷 淳

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.267 - 2682009年09月-

色分け衣服を用いた人物の姿勢推定法における人体パーツ追跡法の基礎的検討

清水雄太, 大谷 淳

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.160 - 1612009年09月-

修正RANSACに基づく楕円検出手法の性能評価に関する検討

張 勇, 謝 英弟, 大谷 淳

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.149 - 1502009年09月-

Comparison of several Shape Descriptors in order to perform Car Recognition from a moving Camera

Sebastien Briois, Xie Yingdi, Jun Ohya

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.101 - 1022009年09月-

Proposed Method for OMR of Square Notation Manuscripts

Carolina Ramirez, Jun Ohya

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第2分冊p.331 - 3322009年09月-

複数カメラを用いたMotion Signatureに基づく人物のトラッキングの検討

堀 隆之, 大谷 淳, 楜沢 順

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.371 - 3722009年09月-

Ecological-value Based End-of-life Product Collecting Network Re-design and Optimization

Yiping Zhao, Jun Ohya

FIT2009(第8回情報科学技術フォーラム)第4分冊p.539 - 5402009年09月-

Choreography of the Butoh Object

Jennifer Pierce and Jun Ohya

第 14 回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集1A1-1p.1 - 42009年09月-

カオス(現象)を用いた音楽からリアルタイムに映像を創るアート

楜沢 順, 下西風澄, 栃折泰史, 立松直倫, 大谷 淳

第14 回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集1A1-6p.1 - 22009年09月-

輪郭映像を用いた会話システムにおける顔注視行動の分析

花田 研,米村俊一,徳永幸生,杉山 精,大谷 淳

情報処理学会第72回全国大会2ZF-2p.42010年03月-

"●"プロンプタを用いるコミュニケーションシステムにおけるメッセージ表現の分析

飯田真也,米村俊一,徳永幸生,杉山 精,大谷 淳

情報処理学会第72回全国大会1ZG-6p.42010年03月-

移動カメラ画像からの手振り動きの検出と認識モデルの構築

羅 丹,大谷 淳

電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.128 - 1282010年03月-

色分け衣服を用いた動画像からの人物姿勢推定法の検討 — パーティクルフィルタにおける"溢れ現象"を利用した人体パーツ追跡法の提案 —

清水雄太, 大谷淳, 岡崎潤

電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.126 - 1262010年03月-

動物体を含むパン・ティルト映像からのカメラ回転角の推定の検討

栃折泰史、江畑 勝、大谷 淳

電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.198 - 1982010年03月-

テンソル分解法に基づくHOG 特徴量を用いた人物の動作認識手法の検討

堀 隆之, 大谷 淳, 楜沢 順

電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.127 - 1272010年03月-

A Study of Classifying Car Types Using Front and Side Views

Sebastien Briois and Jun Ohya

電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.185 - 1852010年03月-

C.O.T.O. — A Multimedia Choreography System Inspired by Butoh-fu —

Jennifer Pierce, Jun Ohya, John Del Gaizo and Ming-Han Wu

電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.227 - 2272010年03月-

Perlin Noise Generated Terrain Raycasting on the GPU

Sven Forstmann and Jun Ohya

電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.52 - 522010年03月-

ニンフェアール第5回公演 〜息の領域〜

カミラ・ホイテンガ,森川栄子,伊藤美由紀,大村久美子,松本祐一,楜沢 順,伊庭 崇,成見 哲,栃折泰史,立松直倫,大谷 淳,他

サントリー音楽財団推薦コンサートp.1 - 12009年06月-

A study of Computer Mediated communication via the "●" prompt system - Analysis of the affects on the stimulation of thought processes and the inspiration of creative ideas

Li Jen Chen, Yonemura Shunichi, Jun Ohya and Yukio Tokunaga

IADIS Interfaces and Human Computer Interactionp.282 - 2852008年07月-

Development and Evaluation of the System for Educational Method Using Students’ Understanding Degree

Takaaki Ohkawauchi, Jun Ohya, and Yoshikazu Tateno

ICoME 2008“Enhancing ICT in Education for Global Society”p.266 - 2732008年08月-

Contrast Enhancement of Color Images based on PCA of Luminance and Saturation

Xiao Ding and Jun Ohya

2008KJPR(Third Korea-Japan Joint Workshop on Pattern Recognition)p.9 - 102008年11月-

3D Sensation Enhancement of 3D Digitized Models for 2D Displays Using Local Gray-level Contrast and Range Information

Xiao Ding and Jun Ohya

2008KJPR(Third Korea-Japan Joint Workshop on Pattern Recognition)p.55 - 562008年11月-

Hand-gesture Extraction and Recognition from the Video Sequence Acquired by a Dynamic Camera Using Condensation Algorithm

Luo Dan and Jun Ohya

Proc. of SPIE-IS&T Electronic ImagingSPIE Vol.7252p.72520S2009年01月-

Comparative Study of Methods for Recognition an Unknown Person's Action from a Video Sequence

Takayuki Hori, Jun Ohya, Jun Kurumisawa

Proc. of SPIE-IS&T Electronic ImagingSPIE Vol.7245p.72450V2009年01月-

Efficient Detection of Ellipses from an Image by a Guided Modified RANSAC

Yingdi Xie and Jun Ohya

Proc. of SPIE-IS&T Electronic ImagingSPIE Vol.7245p.72450W2009年01月-

Company-Level Adaptive Management Model under Extended Producer Responsibility

Yiping Zhao, Yingdi Xie and Jun Ohya

Proceeding of The 24th International Conference on Solid Waste Technology and Management24p.804 - 8132009年03月-

互いに類似した動作のテンソル分解に基づく動画像からの認識法の検討

堀 隆之,大谷 淳,楜沢 順

電子情報通信学会技術報告108(127)p.43 - 482008年07月-

Study of Stereoscopic Constrast Enhancement Based on Local Contrast and Distance Information

Xiao Ding, Jun Ohya, Takashi Kawai and Nobuaki Abe

電子情報通信学会技術報告108(127)p.49 - 542008年07月-

複数カメラ画像からの色分け衣服装着人物のオクルージョンが発生する姿勢を含む姿勢推定法の検討

岡崎潤、大谷淳

電子情報通信学会技術報告108(198)p.193 - 1982008年09月-

テンソル分解に基づく人物の歩行動作を用いた個人認証

堀 隆之,大谷 淳,楜沢 順

電子情報通信学会技術報告108(363)p.87 - 922008年12月-

Staff Removal for Square Musical Notation Manuscripts OCR: An Experiment on the Binarization and Staff Detection Stage

Carolina Ramirez and Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告108(374)p.31 - 352009年01月-

Ellipse Recognition and its Application toward Medical Imaging via Edge Orientation Feature with A Modified RANSAC

謝 英弟、大谷 淳

電子情報通信学会技術報告108(485)p.41 - 462009年03月-

2方向顔画像からのテーブルゲーム競技者の視線検出法に関する検討

唐 華斌,大谷 淳

電子情報通信学会技術報告108(487)p.31 - 362009年03月-

サイバーシアターにおける観客の表現法に関する検討

劉 強、大谷 淳

電子情報通信学会技術報告108(487)p.37 - 412009年03月-

Creative Thinking Support Communication System - with Random Prompter “●” that Allows Hand-drawing -

Li Jen Chen, Jun Ohya, Shunichi Yonemura and Yukio Tokunaga

電子情報通信学会技術報告108(487)p.43 - 482009年03月-

Stakeholder System and Analysis of Extended Producer Responsibility Based on Game Theory

Yiping Zhao and Jun Ohya

情報処理学会研究報告2009(32)p.105 - 1122009年03月-

シルエット特徴量のテンソル分解に基づく動画像から人物の動作認識手法の検討

堀 隆之, 楜沢 順, 大谷 淳

FIT2008(第7回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.155 - 1562008年09月-

Study of Optimizing the Parameters in the Weighted Histogram Equalization for Stereoscopic Enhancement

Xiao Ding, Jun Ohya, Takashi Kawai and Nobuaki Abe

FIT2008(第7回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.123 - 1242008年09月-

複数カメラ画像からの色分け衣服装着人物の3 次元姿勢推定についての検討

岡崎 潤, 大谷 淳

FIT2008(第7回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.197 - 1982008年09月-

Study of Detecting Primitive Shapes by Local Optimization Method

Yingdi Xie and Jun Ohya

FIT2008(第7回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.267 - 2682008年09月-

顔画像からの顔方向推定のための鼻検出法の比較検討

唐 華斌、大谷 淳

FIT2008(第7回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.459 - 4602008年09月-

Application of Synergetic Theory in Municipal Renewable Resource -- Net Values Model of End-of-life Products

Yiping Zhao, Yingdi Xie and Jun Ohya

FIT2008(第7回情報科学技術フォーラム)第4分冊p.369 - 3702008年09月-

The Prototype System of Prompter Communication with Handwriting and Drawing Functions

Li Jen Chen, Sven Forstmann, Jun Ohya, Shunichi Yonemura and Yukio Tokunaga

FIT2008(第7回情報科学技術フォーラム)第3分冊p.449 - 4502008年09月-

自動会話システムにおけるフォントによる感情表現の効果

野原雄紀,徳永幸生,杉山精,米村俊一,大谷 淳

情報処理学会第71回全国大会4p.217 - 2182009年03月-

“●”プロンプタを用いるコミュニケーションシステムにおける表現特性の分析

飯田真也,徳永幸生,杉山精,米村俊一,大谷 淳

情報処理学会第71回全国大会4p.219 - 2202009年03月-

コミュニケーションにおける会話特性に着目した顔構成要素の役割

花田 研,徳永幸生,杉山精,米村俊一,大谷 淳

情報処理学会第71回全国大会4p.221 - 2222009年03月-

Local Adapaptive Thresholding Study for Early Musical Mananuscripts OMR

Carolina Ramirez and Jun Ohya

2009年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.1582009年03月-

Creative Thinking Support Communication System with Random Prompter “●” that Allows Hand-drawing

Li Jen Chen, Shunichi Yonemura, Jun Ohya and Yukio Tokunaga

2009年電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.2322009年03月-

A Local Method for Ellipse Detection

Yingdi Xie and Jun Ohya

2009年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.1482009年03月-

テーブルゲーム時の競技者の顔画像からの視線検出法の検討

唐 華斌, 大谷 淳

2009年電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.2542009年03月-

テンソル分解法に基づく画像処理による個人認証における画像特徴量の比較検討

堀 隆之, 大谷 淳, 楜沢 順

2009年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.1312009年03月-

サイバーシアターにおける観客効果に関する基礎的検討

劉 強, 大谷 淳

2009年電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.2392009年03月-

視覚情報処理の発展と仮想コミュニケーション環境の未来

大谷 淳

第38回高柳記念未来技術フォーラム招待講演2008年09月-

画像処理による未知人物の行動認識の研究

堀隆之,大谷淳

国際情報通信研究科 公開研究会2008年10月-

逆S字型変換による濃淡画像のコントラスト強調手法

小林裕一、加藤俊一、大谷 淳

電子情報通信学会論文誌 DVol. J90-D(No. 5)p.1263 - 12742007年05月-

A STUDY OF A COMPUTER MEDIATED COMMUNICATION VIA THE “●” PROMPT SYSTEM - Introducting the affects on the stimulation of thought processes and the inspiration of creative ideas -,

Li Jen Chen, Jun Ohya, Shunichi Yonemura, Nobuyuki, Harada,Yukio Tokunaga

Proceedings of Workshop on Tactic and Haptic Interactionp.50 - 552007年05月-

MULTIMODAL COMMUNICATION ON VISUAL SUPPORT SYSTEM

Shunichi Yonemura, Tohru Yoshida, Yukio Tokunaga and Jun Ohya

Proceedings of Workshop on Tactic and Haptic Interactionp.64 - 692007年05月-

ACCESSIBLE INFORMATION PRESENTATION METHOD IN PUBLIC SPACE

Shunichi Yonemura Shinichiro Eitoku Kenichiro Shimokura and Jun Ohya

Proceedings of Workshop on Tactic and Haptic Interactionp.70 - 752007年05月-

A study of a computer mediated communication via the “●” prompt system - Analysis of the affects on the stimulation of thought processes and the inspiration of creative ideas

Li Jen Chen, Nobuyuki Harada, Shunichi Yonemura, Jun Ohya and Yukio Tokunaga

ICME2007 (IEEE International Conference on Multimedia and Expo)p.1119 - 11222007年07月-

Communication analysis of visual support system that uses line drawing expression

Shunichi Yonemura, Tohru Yoshida, Yukio Tokunaga, Jun Ohya

Human-Computer Interaction International 2007Vol. LNCS4557p.359 - 3652007年07月-

Deformation styles for spline-based skeletal animation

Sven Forstmann, Jun Ohya, Artus Krohn-Grimberghe and Ryan McDougall

SCA '07: Proceedings of the 2007 ACM SIGGRAPH/Eurographics symposium on Computer animation2007年08月-

Accurate, Real-time 3D Reconstruction of Human Postures from Orthogonal Images Based on Neural Networks

Dong-Wan Kang, Zhongze Chen and Jun Ohya

2007KJPR (Second Korea-Japan Joint Workshop)p.111 - 1162007年10月-

Body-part Segmentation for a Real Human Wearing Multiple-Colored Suit by a Mean Shift Based Algorithm

Huimin Guo, Jun Okazaki, Dong-Wan Kang and Jun Ohya

2007KJPR (Second Korea-Japan Joint Workshop)2007年10月-

線画によるデフォルメ映像を用いた遠隔サポートの会話特性

米村俊一,吉田亨,徳永幸生,大谷淳

電子情報通信学会技術報告Vol. 107(No.59)p.157 - 1622007年05月-

Comparative Study of Segmentation in Monochrome Facial Images: Snake Pedals and Template Matching

Carolina Ramirez, Claudio Perez and Jun Ohya

IEICE Technical ReportVol. 107(No. 206)p.167 - 1722007年09月-

Study of Different Image Features Used for Recognizing Unknown Person's Activity Based on Tensor Decomposition Analysis

Acep Irawan, Yingdi Xie and Jun Ohya

IEICE Technical ReportVol. 107(No. 206)p.239 - 2442007年09月-

A Modified RANSAC Based Method for Extracting Primitive Shapes from Image

Yingdi Xie and Jun Ohya

IEICE Technical ReportVol. 107(No. 206)p.71 - 762007年09月-

移動カメラ動画像からのCondensation Algorithmを用いた手振り認識の検討

羅丹,大谷淳

電子情報通信学会技術報告Vol. 107(No. 539)p.11 - 162008年03月-

Comparative Study of Methods for Recognizing Human Actions from a Real Video Sequence

Weiqing WANG and Jun OHYA

電子情報通信学会技術報告Vol. 107(No. 539)p.103 - 1082008年03月-

Image Contrast Enhancement Based on Distance Information

Xiao Ding, Jun Ohya, Takashi Kawai and Nobuaki Abe

電子情報通信学会技術報告Vol. 107(No. 539)p.267 - 2702008年03月-

モンテカルロ法とベイズ推定に基づく動的カメラからの三次元形状復元を利用したカメラの移動方向評価尺度に関する検討

成澤 祐,大谷 淳,小方博之

電子情報通信学会技術研究報告Vol.107(No.539)p.181 - 1862008年03月-

Visualizing run-length-encoded volume data on modern GPUs

Sven Forstmann and Jun Ohya

IEICE Technical ReportVo.107(No.538)p.355 - 3582008年03月-

Multiple Shapes Extraction with Guidance to Random Sampling

Yingdi Xie and Jun Ohya

IEICE Technical ReportVol. 107(No. 539)p.457 - 4622008年03月-

A Method for Creative Communication Usin Black-Circled Prompters "●" - Analysis of a Method that Allows Users' Freehand Writing -

Li Jen Chen, Jun Ohya, Shunichi Yonemura and Yukio Tokunaga

電子情報通信学会技術報告Vol.107(No.553)p.61 - 662008年03月-

線画映像による遠隔サポートシステム

米村俊一,吉田亨,徳永幸生,大谷淳

日本人間工学会第48回大会p.32 - 352007年06月-

Validation of the Snake Pedal Model applied to Face Segmentation in Monochromatic Images

Carolina Ramirez, Claudio Perez and Jun Ohya

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.57 - 582007年09月-

Tensor Decomposition Framework for Recognizing an Unknown Person’s Action from A Video Sequence Using Image Features

Acep Irawan, Yingdi Xie and Jun Ohya,

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.443 - 4442007年09月-

VISUALIZATION OF LARGE RLE-ENCODED VOXEL VOLUMES

Sven Forstmann and Jun Ohya

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.207 - 2082007年09月-

Low Level Feature Detection based on Modified Ransac

Yingdi Xie and Jun Ohya

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.345 - 3462007年09月-

顔認識における二重符号化理論とデフォルメ似顔絵との関連性について −コンピュータによる似顔絵生成への応用−

榎本 誠, 大谷 淳, 楜沢 順

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.397 - 3982007年09月-

カメラの上下動を考慮するモンテカルロ法とベイズ推定に基づく物体の三次元形状復元法の検討

成澤 祐、小方博之、大谷 淳

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.133 - 1342007年09月-

Study of Foreground-Background Contrast Enhancement in Color Image

Xiao DING and Jun OHYA

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.139 - 1402007年09月-

画像処理を用いた店舗内の顧客の商品選定時における態度の認識手法の一考察

堀 隆之, 楜沢 順, 大谷 淳

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.453 - 4542007年09月-

動的カメラ画像からの動物体追跡のためのロボットプラットフォームの検討

羅丹, 謝英第, 大谷淳

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.21 - 222007年09月-

自動会話システムにおける背景画像による話題支援

野原雄紀,徳永幸生,杉山精,米村俊一,大谷淳

FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)p.481 - 4822007年09月-

顔の特徴を分類化および言語表現可能とした似顔絵システム - A Caricatured Portrait Generate System Which Can Categorize and Describe Facial Feature -

榎本誠 大谷淳

日本顔学会誌7(1)p.232 - 2322007年09月-

顔の輪郭画像を用いた会話システムにおける視覚特性

吉田亨,米村俊一,徳永幸生,杉山精,大谷淳

情報処理学会第70全国大会4p.89 - 902008年03月-

”●“プロンプタを用いたコミュニケーションシステムの会話特性

飯田真也,徳永幸生,杉山精,米村俊一,大谷淳

情報処理学会第70全国大会4p.189 - 1902008年03月-

自動会話システムにおけるキャラクタの可変表示効果

野原雄紀,徳永幸生,杉山精,米村俊一,大谷淳

情報処理学会第70回全国大会4p.289 - 2902008年03月-

A Fundamental Study of “Bi-Conversation” Using “●” Communication Method

Li Jen Chen, Shunichi Yonemura, Jun Ohya and Yukio Tokunaga

2008年電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.242 - 2422008年03月-

顔の特徴を分類化および言語表現可能とした似顔絵システム −デフォルメ似顔絵自動生成システム:ACGS ?

榎本 誠, 大谷 淳, 楜沢 順

2008年電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.249 - 2492008年03月-

近赤外線画像を用いた人物の鼻の位置からの視線推定法の基礎的検討

唐 華斌、大谷 淳、大川内隆朗

2008年電子情報通信学会総合大会基礎・境界講演論文集p.273 - 2732008年03月-

実写動画像からの人物の動作認識のために有効な特徴量の検討

王偉卿 大谷淳

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.68 - 682008年03月-

色分け衣服装着人物の実写画像に対するMean-Shift アルゴリズムによる色領域分割の検討

岡崎潤, 大谷淳, Huimin Guo

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.134 - 1342008年03月-

移動カメラ画像からの人物追従局所座標による手振り軌跡の検出法

羅丹, 大谷淳

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.138 - 1382008年03月-

Visualizing Large Compressed Volume Data Using a CUDA Compatible GPU

Sven Forstmann Jun Ohya

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.105 - 1052008年03月-

Detecting Ellipses from Image by Randomized Hough Transform with Edge Orientation Difference Curve Based Clustering

Yingdi Xie Jun Ohya

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.246 - 2462008年03月-

移動カメラ画像からの3次元物体形状復元におけるカメラの移動方向評価尺度に関する検討

成澤 祐, 大谷 淳, 小方博之

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.167 - 1672008年03月-

Study of 3D Contrast Enhancement Based on Weighted Histogram Equalization

Xiao Ding Jun Ohya Takashi Kawai Nobuaki Abe,

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.193 - 1932008年03月-

スポーツ映像において高速に移動するボールを検出する方法の基礎的検討

劉 強, 謝 英弟, 大谷 淳

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集2p.188 - 1882008年03月-

e-learning における講義ビデオのスキミング手法に関する提案と実装

大川内隆朗, 大谷淳

2008年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集1p.226 - 2262008年03月-

伸縮を含む対話的変形操作が可能な多関節三次元弾性物体モデル

渡辺隆史,大谷 淳,楜沢 順,徳永幸生

電子情報通信学会論文誌DJ89-D(10)p.2145 - 21542006年10月-

境界要素法に基づく3次元多関節弾性物体の効率的かつ頑健な挙動シミュレーション

渡辺隆史,大谷 淳

日本バーチャルリアリティ学会論文誌12(1)p.85 - 942007年03月-

やわらかさ・かたさの判別に係る視覚的要因に関する一考察

小林裕一,大谷 淳

GITS/GITI紀要、早稲田大学大学院国際情報通信研究科/国際情報通信研究センターp.178 - 1872006年07月-

Em-in-M : Analyze and Synthesize Emotion in Motion

Yuichi Kobayashi and Jun Ohya

International Workshop on Intelligent Computing Pattern Analysis and Synthesisp.135 - 1432006年08月-

Fast Skeletal Animation by skinned Arc-Spline based Deformation

Sven Forstmann and Jun Ohya

Eurographics 2006, Short Papersp.1 - 42006年09月-

EFFICIENT, ROBUST, BEM (BOUNDARY ELEMENT METHOD) BASED METHOD FOR SIMULATING ARTICULATED 3D ELASTIC OBJECT MODELS

Takafumi Watanabe and Jun Ohya

Proceedings of the IASTED International Conference GRAPHICS AND VISUALIZATION IN ENGINEERINGp.7 - 122007年01月-

CONTRAST ENHANCEMENT OF COLOR IMAGES BASED ON WAVELET TRANSFORM AND HUMAN VISUAL SYSTEM

Ding Xiao and Jun Ohya

Proceedings of the IASTED International Conference GRAPHICS AND VISUALIZATION IN ENGINEERINGp.58 - 632007年01月-

EFFICIENT MULTIPLE INDEPENDENT MOTION SEGMENTATION FROM AN ACTIVE PLATFORM BY UTILIZING MODIFIED RANSAC

Yingdi Xie and Jun Ohya

Proceedings of the IASTED International Conference GRAPHICS AND VISUALIZATION IN ENGINEERINGp.31 - 362007年01月-

デフォルメ映像通信を用いた初心者ユーザの遠隔サポート

米村俊一,吉田 亨,徳永幸生,大谷 淳

電子情報通信学会技術報告(HCS)106(83)p.17 - 212006年05月-

デフォルメ映像を用いた遠隔サポートのコミュニケーション

米村俊一,吉田 亨,徳永幸生,大谷 淳

電子情報通信学会技術報告(HCS)106(219)p.37 - 422006年08月-

輪郭映像を用いたコミュニケーションの視覚特性

吉田 亨,徳永幸生,米村俊一,大谷 淳

ヒューマンインタフェースシンポジウム2006p.1157 - 11602006年09月-

A Modified RANSAC mechanism: Multiple models extraction algorithm

Yingdi Xie and Jun Ohya

情報処理学会研究報告,Computer Vision and Image Media2006(93)p.159 - 1662006年09月-

Study of Color Image Enhancement Based on Wavelet Analysis

Ding Xiao and Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告(PRMU)106(229)p.35 - 402006年09月-

Independent motion areas extraction from a modified RANSAC mechanism

謝 英弟, 大谷 淳

電子情報通信学会技術報告(PRMU)106(230)p.25 - 322006年09月-

Study of Real-time Marker-based PC Detection for Visual Call Center Applications

Zhang Qi, Ohya Jun and Yonemura Shunichi

電子情報通信学会技術報告(PRMU)106(230)p.93 - 982006年09月-

Independent motion areas extraction from a modified RANSAC mechanism

Yingdi Xie and Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告(PRMU)106(301)p.13 - 162006年10月-

Adaptive Optimization to Modified Ransac Based Motion Segmentation

Yingdi Xie and Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告(IE)106(608)p.83 - 862007年03月-

Comparative Study of Marker based Detection and Tracking of PC in the Video Sequence Acquired by the Mobile Camera for Visual Call Center Applications

Qi Zhang, Jun Ohya and Shunichi Yonemura

電子情報通信学会技術報告(IE)106(608)p.77 - 822007年03月-

A Study of Computer Mediated Communication via the “●” Prompter System - Analysis of the affects on the simulation of thought processes and the inspiration of creative ideas

Li Jen Chen, Nobuyuki Harada, Shunichi Yonemura, Jun Ohya and Yukio Tokunaga

電子情報通信学会技術報告, ヒューマンコミュニケーション基礎研究会106(609)p.27 - 302007年03月-

Study of Image Contrast Enhancement Based on Shadow and Non-shadow Area

Xiao Ding and Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告, 画像工学研究会106(608)p.53 - 582007年03月-

Skeletal Animation by Spline aligned Deformation on the GPU

Sven Forstmann and Jun Ohya

電子情報通信学会技術報告, 画像工学研究会106(608)p.47 - 522007年03月-

陰影領域と非陰影領域に基づく画像コントラスト強調

丁 皛, 大谷 淳

SCCC学会研究会報告2007(1)p.9 - 142007年03月-

Analysis of Communication Prompted by Black “●”Communication System - Effects of Emotional Emphasis in Comparison with E-mails and Messengers -

Li Jen Chen, Nobuyuki Harada, Jun Ohya, Yukio Tokunaga and Shunichi Yonemura

FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム)p.577 - 5782006年09月-

Object Detection by Using Marker Assistance

Qi Zhang, Jun Ohya and Shunichi Yonemura

FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム)p.133 - 1342006年09月-

多関節弾性物体モデルのための計算コストと使用メモリ削減法の検討

渡辺隆史,大谷 淳,楜沢 順,徳永幸生

FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム)p.233 - 2342006年09月-

Study of Color Contrast Enhancement Based on Wavelet

Ding Xiao and Jun Ohya

FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム)p.179 - 1802006年09月-

分析的記憶表象領域における顔記憶の階層的構造とそのコンピュータシミュレーション - デフォルメ似顔絵自動生成システムへの応用 -

榎本 誠,大谷 淳,楜沢 順

FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム)p.383 - 3842006年09月-

Optimization of 3D Egomotion Computation in Image Sequence

Yingdi Xie and Jun Ohya

FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム)p.33 - 342006年09月-

顔の特徴を分類化および言語表現可能とした似顔絵システム

榎本 誠,大谷 淳

第11回日本顔学会大会:フォーラム顔学2006、日本顔学会誌6(1)p.187 - 1872006年10月-

顔の輪郭映像を用いた会話システムにおける会話特性

吉田 亨,徳永幸生,米村俊一,大谷 淳

情報処理学会第69回全国大会p.42007年03月-

自動会話システムにおける会話破綻の分析

野原雄紀,徳永幸生,米村俊一,大谷 淳

情報処理学会第69回全国大会p.42007年03月-

“●”プロンプタを用いるコミュニケーションシステム

原田宣之,徳永幸生,米村俊一,大谷 淳

情報処理学会第69回全国大会p.42007年03月-

A Real-time 3D Human Body Tracking and Modeling System

Huimin Guo, Jun Ohya and Ping Guo

2007年電子情報通信学会総合大会Dp.123 - 1232007年03月-

Procedural Spline-Skeletons for Organic Structures and Adaptive Architecture

Sven Forstmann and Jun Ohya

2007年電子情報通信学会総合大会Ap.336 - 3362007年03月-

A Study of Communication Prompted by “●” Communication System - Approach on how prompter effects and inspires ideas and thoughts -

Li Jen Chen, Nobuyuki Harada, Jun Ohya, Shunichi Yonemura and Yukio Tokunaga

2007年電子情報通信学会総合大会Ap.278 - 2782007年03月-

Marker-based PC Detection Using Sample Matching

Qi Zhang, Jun Ohya and Shunichi Yonemura

2007年電子情報通信学会総合大会Dp.265 - 2652007年03月-

Stability Improvement for Motion Segmentation Based on Active Stereo Cameras

Yingdi Xie and Jun Ohya

2007年電子情報通信学会総合大会Dp.141 - 1412007年03月-

Study of Contrast Enhancement Based on Shadow Detection

Xiao Ding and Jun Ohya

2007年電子情報通信学会総合大会Dp.231 - 2312007年03月-

観察法に基づく画像処理を用いた顧客の行動認識手法の一考察

堀 隆之,楜沢 順,大谷 淳

2007年電子情報通信学会総合大会Dp.239 - 2392007年03月-

分析的記憶表象領域における顔記憶の階層的構造とそのコンピュータシミュレーション - デフォルメ似顔絵自動生成システムへの応用 -

榎本 誠,大谷 淳,楜沢 順

2007年電子情報通信学会総合大会Ap.279 - 2792007年03月-

Implementation of a Video Sequence Based System for Recognizing an Unknown Person’s Gesture by a Tensor Decomposition Based Approach

Acep Irawan, Xie Yingdi and Jun Ohya

2007年電子情報通信学会総合大会Dp.238 - 2382007年03月-

A modified RANSAC mechanism and its application

Yingdi Xie and Jun Ohya

国際情報通信研究科公開研究発表会予稿集p.16 - 172006年10月-

Visual-Dimension Interact System (VIS)

Atsushi Onda, Tomoyuki Oku, Eddie Yu, Yoshie Lee, Ikuro Choh, Pei-Yi Chiu and Jun Ohya

IEICE Transactions on Information and SystemsE88-D(5)p.947 - 9532005年05月-

顔面筋動作に基づく形状変形とテクスチャの張替えによる三次元人物顔画像の再構築

佐藤一、大谷 淳、寺島信義

電子情報通信学会論文誌 D-ⅡJ88-D-Ⅱ(7)p.1126 - 11422005年07月-

2段階境界要素法を用いる三次元弾性物体の変形と移動の実時間アニメーション法

渡辺隆史、大谷 淳、楜沢 順、徳永幸生

電子情報通信学会論文誌 D-ⅡJ88-D-Ⅱ(9)p.1876 - 18882005年09月-

画像データ削減を考慮した人物顔データのネットワーク伝送と三次元再構築に関する検討

佐藤一、大谷 淳、寺島信義

画像電子学会誌35(5)p.539 - 5472005年09月-

A STUDY OF SYNTHESIZING NEW HUMAN MOTIONS FROM SAMPLED MOTIONS USING TENSOR DECOMPOSITION

Rovshan Kalanov, Jieun Cho and Jun Ohya

ICME2005 (IEEE International Conference on Multimedia and Expo)CD-ROM Proceedings, 4 pages2005年07月-

ANALYSIS OF EXPRESSING AUDIENCES IN A CYBER-THEATER

Kang DongWan, Kay Huang and Jun Ohya

ICME2005 (IEEE International Conference on Multimedia and Expo)CD-ROM Proceedings, 4 pages2005年07月-

VISUAL BLENDING USING 2D MORPHING

S.K. Semwal, J. Ohya, I. Semwal and B Bikker

Proceedings of the 24th IASTED International Multi-Conference Signal Processing, Pattern Recognition, and Applicationsp.316 - 3212006年02月-

Visualization of large Iso-Surfaces based on nested clip-boxes

Sven Forstmann and Jun Ohya

SIGGRAPH2005 PostersConference Select CD-ROM Disc 2, 1 page2005年07月-2005年08月 

A Proposal on Active Extensible Stereo Camera Array for High Speed Moving Object Detection

Yingdi Xie and Jun Ohya

情報処理学会オーディオビジュアル複合情報処理研究会 AVM200549(8)p.43 - 482005年07月-

センサーネットワークと監視カメラを用いた消火活動支援システムの提案

野飼雅弘、Yasmin Rubaiyat、大谷 淳

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.133 - 1342005年09月-

画像処理を用いた店舗内の顧客の行動認識法に関する基礎的検討

堀 隆之、大谷 淳、楜沢 順

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.391 - 3922005年09月-

関節構造を持つ3次元弾性物体モデルの提案

渡辺隆史、大谷 淳、楜沢 順、徳永幸生

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.417 - 4182005年09月-

Motion Detection Based on Active Stereo Camera Array

Xingdi Xie and Jun Ohya

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.145 - 1462005年09月-

顔認識における二重符号化理論とデフォルメ似顔絵との関連性について - コンピュータによる似顔絵生成への応用 -

榎本 誠、大谷 淳、楜沢 順

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.501 - 5022005年09月-

Image-based Assistance to Fire Extinguishing System with Mote

Rubaiyat Yasmin, Jun Ohya and Aoki Yoshimitsu

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.141 - 1422005年09月-

Study of Augmented Reality Based Method for Exhibiting Artistic Works with their Creation Processes

Srichompoo Ton, Jun Ohya, Syunichi Yonemura and Makoto Enomoto

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.485 - 4862005年09月-

Interactive Visualization of Large ISO-Surfaces

Sven Forstmann, 大谷 淳

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.365 - 3662005年09月-

Study of recognizing an unknown person action from motion capture data based on tensor decomposition

Kalanov Rovshan, Jun Ohya, Hiroyuki Ogata and Hajime Takada

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.557 - 5582005年09月-

サイバーシアターの空間移動ディレクション装置の提案

キムヒョンムン、大谷 淳、小方博之

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.419 - 4202005年09月-

Study of Black "●" Prompter Communication System

Li Jen Chen, Jun Ohya, Yukio Tokunaga and Shunichi Yonemura

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.543 - 5442005年09月-

画像情報を用いたサイバーアクターの動作制御

Jieun Cho、渡辺隆史、大谷 淳

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.559 - 5602005年09月-

Comparative Study of Non-rigid Objects' Animations by Spring Models and Boundary Element Method

Denphol Pornchanoknart, Takafumi Watanabe and Jun Ohya

FIT2005(第4回情報科学技術フォーラム)p.295 - 2962005年09月-

Interactive Visualization of Large ISO-Surfaces

Sven Forstmann and Jun Ohya

国際情報通信研究科公開研究発表会予稿集p.8 - 92005年10月-

Visualization of Large Caved Terrains

Sven Forstmann and Jun Ohya

電子情報通信学会技術研究報告Vol. 105(No. 608)p.101 - 1062006年02月-

複数弾性物体を用いた対話操作が可能な弾性物体キャラクターモデルの構築法の提案

渡辺隆史、大谷 淳、楜沢 順、徳永幸生

情報処理学会研究報告Vol. 2006(No.18)p.81 - 862006年02月-

Study of Motion Segmentation from Dynamic Stereo Images Acquired by Active Stereo Cameras

Yingdi Xie, Jun Ohya

IEICE Technical Meeting, Image Engineering (IE)Vol.105(No.689)p.1 - 62006年03月-

センサーネットワークを利用する消火活動支援システムの検討 - 画像処理を用いた火災状況認識法の検討 -

野飼 雅弘、大谷 淳

電子情報通信学会、パターン認識・メディア理解研究会Vol. 105(No.674)p.15 - 202006年03月-

店舗内における顧客の行動認識方法の基礎的検討−人物の介入するフレームの検出と色情報を用いた人物と物体との接触確認−

堀隆之、大谷淳、楜沢順

電子情報通信学会、画像工学研究会Vol.105(No.689)p.7 - 82006年03月-

顔の特徴を分類化および言語表現可能とした似顔絵システムの検討

榎本 誠, 大谷 淳, 楜沢 順

電子情報通信学会技術報告、MVE(マルチメディア・仮想環境基礎研究会)Vol.105(No.683)p.19 - 242006年03月-

Study of the Creation Processes-Based System for Exhibiting Artistic Works

Ton SRICHOMPOO, Jun OHYA, Jun KURUMISAWA and Makoto ENOMOTO

電子情報通信学会技術報告 MVE HCGシンポジウムVol.105(No.683)p.61 - 662006年03月-

“ANALYSIS OF HUMAN-TO-HUMAN COMMUNICATIONS PROMPTED BY THE "●" COMMUNICATION SYSTEM - Comparing "with Prompters" and "without Prompters" -

Li Jen Chen, Jun Ohya, Yukio Tokunaga and Shunichi Yonemura

電子情報通信学会技術報告 MVE HCGシンポジウムVol.105(No.683)p.31 - 362006年03月-

Optimise the parameters of spring models so that the Spring models' motions fit well to the real objects' motions

Denphol Pornchanoknart Jun Ohya

2006 年電子情報通信学会総合大会D-11-85p.852006年03月-

A Study of Communication Prompted by the “●” Communication System - Comparing "with Prompters" with "without Prompters" -

Li Jen Chen, Jun Ohya, Yukio Tokunaga and Shunichi Yonemura

2006 年電子情報通信学会総合大会A-14-2p.2332006年03月-

Study of Designing a Prototype System for Exhibiting Artistic Works with Their Creation Processes

Ton Srichompoo, Jun Ohya, Jun Kurumisawa and Makoto Enomoto

2006 年電子情報通信学会総合大会A-15-12p.2482006年03月-

Study of Motion Segmentation from Dynamic Stereo Images Acquired by Active Stereo Cameras

Yingdi Xie and Jun Ohya

2006 年電子情報通信学会総合大会D-12-100p.2322006年03月-

顔の特徴を分類化および言語表現可能とした似顔絵システムの提案

榎本 誠, 大谷 淳, 楜沢 順

2006 年電子情報通信学会総合大会A-15-4p.2402006年03月-

移動カメラを用いるベイズ更新に基づく逐次的3次元形状復元法の検討 - 特徴点の追跡が不要な方法の提案と基礎的検討 -

成沢 祐、小方博之、大谷 淳

2006 年電子情報通信学会総合大会D-12-57p.1892006年03月-

弾性物体のように振舞うキャラクターモデルの構築法

渡辺 隆史, 大谷 淳, 楜沢 順, 徳永 幸生

2006 年電子情報通信学会総合大会D-12-126p.2582006年03月-

店舗内での顧客の行動を認識するための色情報を用いた物体の存在確認手法の基礎的検討

堀 隆之, 大谷 淳, 楜沢 順

2006 年電子情報通信学会総合大会D-12-105p.2372006年03月-

センサーネットワークを用いる消火活動支援システムのための、画像処理による煙の挙動認識法の検討

野飼雅弘 大谷淳

2006 年電子情報通信学会総合大会D-12-76p.2082006年03月-

自動会話システムにおける話題切り替えの効果

河野恭佑,徳永幸生,米村俊一,大谷淳

情報処理学会第68回全国大会5N-42006年03月-

顔の輪郭画像を用いた映像通信システムにおける会話特性

吉田亨,徳永幸生,米村俊一,大谷淳

情報処理学会第68回全国大会5N-52006年03月-

Estimating Complicated and Overlapped Human Body Postures by Wearing a Multiple-Colored Suit Using Color Information Processing

Dong-Wan Kang,Yuichi Onuma,Jun Ohya

Proceedings of the Sixth International Conference on Automatic Face and Gesture Recognitionp.687 - 6922004年05月-

Realistic 3D Facial Animation Using Parameter-based Deformation and Texture Remapping

Hajime Sato,Jun Ohya,Nobuyoshi Terashima

Proceedings of the Sixth International Conference on Automatic Face and Gesture Recognitionp.735 - 7422004年05月-

Computer Vision Based Analysis of the Botanical Tree's Dynamical Behaviors for the Reproduction in Virtual Space

LiangChen Lu,Jun Ohya

IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2004)CD-ROM proceedings (4 pages)2004年06月-

Cognitive Bridge between Haptic Impressions and Texture Images for Subjective Image Retrieval

Yuichi Kobayashi,Jun Ohya,Zhongfei Zhang

IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2004)CD-ROM proceedings (4 pages)2004年06月-

Exploiting the Cognitive Synergy between Different Media Modalities in Multimodal Information Retrieval

Zhongfei (Mark) Zhang,Ruofei Zhang,Jun Ohya

IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2004)CD-ROM proceedings (4 pages)2004年06月-

Real-Time Stereo by using Dynamic Programming

Sven Forstmann,Yutaka Kanou,Jun Ohya,Sven Thuering,Alfred Schmitt

2004 IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recognition,Workshop,Real Time 3D Sensors and Their UseCD-ROM proceedings (8 pages)2004年06月-2004年07月 

Studies of the "●" Communication System

Li Jen Chen,Tetsuya Kato,Yukio Tokunaga,Jun Ohya

ヒューマンインタフェースシンポジウム2004p.449 - 4522004年10月-

Advanced Fire Extinguishing System: An Application of RFID With Ad hoc Networking

Rubaiyat Yasmin,Jun Ohya,Aoki Yoshimitsu

第2回QoSワークショップ予稿集p.47 - 482004年12月-

顔のエッジ表現を用いたコミュニケーションシステム

大石貴也,徳永幸生,米村俊一,大谷淳

情報処理学会研究会報告,ヒューマンインタフェースp.51 - 562005年01月-

ソフトエッジとハードエッジに着目したコンピュータによる絵画制作とその評価

新原雄介,徳永幸生,楜沢順,大谷淳

電子情報通信学会技術研究報告,画像工学研究会p.1 - 62005年03月-

Shape from Shadingと遺伝的アルゴリズムを用いた水面形状推定法の基礎的検討

寺島哲平,大谷淳,楜沢順,徳永幸生

電子情報通信学会技術研究報告 マルチメディア・仮想環境基礎104(748)p.1 - 62005年03月-

多関節化による弾性物体のインタラクティブモデルの提案

渡辺隆史,大谷淳,楜沢順,徳永幸生

電子情報通信学会技術研究報告,マルチメディア・仮想環境基礎104(748)p.7 - 122005年03月-

A Fundamental Analysis of Topic Changes Prompted by the "●"

Li Jen Chen,Jun Ohya,Yukio Tokunaga,Tetsuya Kato

電子情報通信学会技術研究報告,ヒューマンコミュニケーション基礎104(744)p.47 - 512005年03月-

強化現実技術を応用した立体ディスプレイシステムの開発

盛川浩志,川口真実,河合隆史,大谷淳

日本人間工学会誌第40巻特別号p.372 - 3732004年06月-

Shape from Shading と入力画像のアフィン変換を用いた水面の法線ベクトル推定方法の検討

寺島哲平,大谷淳

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.123 - 1242004年09月-

屋外環境下での広範囲における強化現実端末の自己位置・姿勢検出精度向上法の基礎的検討

藤原裕也,大谷淳

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.467 - 4682004年09月-

色彩画像処理と時系列情報による人物の3 次元姿勢推定に関する検討

小沼裕一,姜東完,大谷淳

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.469 - 4702004年09月-

A Communication System using a black prompter “●”

Li Jen Chen,Tetsuya Kato,Yukio Tokunaga,Jun Ohya

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.491 - 4922004年09月-

仮想弾性物体の運動の操作手法に関する検討

渡辺隆史,大谷淳

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.549 - 5502004年09月-

Fundamentals of RFID and its Application Analysis in Smoky Area

Rubaiyat Yasmin,Koji Koike,Aoki Yoshimitsu,Jun Ohya,Takagi Mikio

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.591 - 5922004年09月-

視覚次元互動システム:対話的な展示支援システムに関する提案 Visual-dimension Interact System(VIS)

恩田淳,Chiu Pei-Yi,奥智行,横井真紀,長幾朗,大谷淳

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.429 - 4302004年09月-

A Frame Work for Analysis and Synthesis of Actor's Stylistic Action

Jieun Cho,Jun Ohya

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.473 - 4742004年09月-

LOCALIZATION OF HUMANOID ROBOT FROM MONOCULAR IMAGE SEQUENCE USING TWO LARGE TEMPLATE MATCHING

Ni Ni Soe,Kenji Suzuki,Shuji Hashimoto,Jun Ohya

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.25 - 262004年09月-

Research on expressing method of audience in a cyber-theater

Kay Huang,Jun Ohya,Dong Wan Kang

FIT2004 (第3回情報科学技術フォーラム)p.397 - 3982004年09月-

顔のエッジ表現を用いたコミュニケーションシステムの会話特性

大石貴也,徳永幸生,米村俊一,大谷淳

情報処理学会第67回全国大会4p.119 - 1202005年03月-

ソフトエッジとハードエッジに着目したコンピュータによる絵画作成法

新原雄介,徳永幸生,楜沢順,大谷淳

情報処理学会第67回全国大会4p.169 - 1702005年03月-

サイバーシアターにおけるアヴァター表現に関する検討 - 画像処理による人物姿勢推定結果のニューラルネットによる改良-

飯田将也,姜東完,大谷淳

2005年電子情報通信学会総合大会p.2862005年03月-

サイバーアクターの演技のタイミングに関する検討

曹智恩,大谷淳

2005年電子情報通信学会総合大会p.2992005年03月-

Shape from Shadingと遺伝的アルゴリズムを用いた水面形状推定法の基礎的検討

寺島哲平,大谷淳,楜沢順,徳永幸生

2005年電子情報通信学会総合大会p.1542005年03月-

色彩画像処理による人物の3 次元姿勢推定に関する検討

小沼裕一,姜東完,大谷淳

2005年電子情報通信学会総合大会p.1612005年03月-

逆運動学による弾性物体の多関節モデルの検討

渡辺隆史,大谷淳,楜沢順,徳永幸生

2005年電子情報通信学会総合大会p.2272005年03月-

因子分解法を用いた屋外環境下での広範囲における強化現実端末の自己位置・姿勢検出精度向上法の基礎的検討

藤原裕也,大谷淳,野飼雅弘

2005年電子情報通信学会総合大会p.2802005年03月-

A Study of Synthesizing New Human Motions from Sampled Motions Using Tensor Decomposition

Kalanov Rovshan,Jieun Cho,Jun Ohya

2005年電子情報通信学会総合大会p.2292005年03月-

A Fundamental Study of Topic Changes Prompted by the "●" Communication System

Li Jen Chen,Yukio Tokunaga,Shunichi Yonemura,Jun Ohya

2005年電子情報通信学会総合大会p.2432005年03月-

A Study on MOTES to Assist Fire Extinguishing System

Rubaiyat Yasmin,Jun Ohya,Aoki Yoshimitsu

2005年電子情報通信学会総合大会p.3702005年03月-

Analysis-based Participant Selection Scheme in Workflow Management System

Ding Xiao,Cao Jian,Jun Ohya

2005年電子情報通信学会総合大会p.322005年03月-

EDITORIAL Special Section on Multimodal Interfaces and Applications

Jun Ohya,Richard Reilly,Chung-Sheng Li

IEEE Transactions on Multimedia6(3)p.3972004年06月-

熱転写記録を用いた金色銀色表現法とその応用

徳永幸生,古田裕樹,楜沢順,大谷淳

パソコンリテラシ29(10)p.19 - 232004年10月-

Construction of realistic three dimensional facial images using video images

Hajime Sato, Jun Ohya and Nobuyoshi Terashima

Proceedings of the Seventh International Symposium on Signal Processing and its Applications (ISSPA2003)p.227 - 2302003年07月-

Efficient, Realistic Method for Animating Dynamic Behaviors of 3D Botanical Trees

Hitoshi Kanda and Jun Ohya

2003 IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2003)p.89 - 922003年07月-

Estimating Postures of a Human Wearing a Multiple-colored Suit Based on Color Information Processing

2003 IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2003)p.261 - 2642003年07月-

The Study of Communicability of Verbal and Non-Verbal expressions in Haiku and Haiga

Proceedings of The 4th Japan-Korea International Symposium on Kansei Engineeringp.313 - 3142003年10月-

Real-time Method for Animating Elastic Objects' Behaviors Including Collisions

The 13th International Conference on Artificial Reality and Telexistencep.270 - 2772003年12月-

Development of a stereoscopic 3D Display system to observe restoredheritage

Electronic Imaging Science and Technology, SPIE8 pages2004年01月-

Softness Perceptive Texture Method

IS&T/SPIE Electronic Imaging 20048 pages2004年01月-

強化現実技術を用いた復元遺跡観察装置の開発

3次元画像コンファレンス2003p.81 - 842003年07月-

“●”を用いたコミュニケーションシステムにおける会話特性の分析

ヒューマンインタフェースシンポジウム2003p.175 - 1782003年09月-2003年10月 

衝突を伴う仮想弾性物体のリアルタイムアニメーションモデルの提案 - 境界要素法モデルと実写挙動の再現 -

電子情報通信学会技術研究報告マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE),Vol. 103(No.352)p.35 - 402003年09月-

サイバーシアターにおける演技者の感情による動作表現の多様性に関する基礎的検討

Jieun Cho、 大谷淳

電子情報通信学会技術研究報告マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE), Vol.103(No.351)p.31 - 362003年09月-

動的計画法による実時間ステレオ

電子情報通信学会技術報告パターン認識・メディア理解研究会p.103 - 1082003年11月-

熱転写記録を用いた金色銀色表現法とその応用

電子情報通信学会技術報告エレクトログラフィー研究会p.25 - 282004年02月-

仮想的再現を目的とした、動画像中の樹木の挙動解析に基づく風の方向と強さの推定法の基礎的検討

電子情報通信学会技術報告パターン認識・メディア理解研究会 vol.103(No.737)p.103 - 1082004年03月-

初期テンペラ絵画のディジタル表示法に関する検討 - 色彩復元と物質感表現保存の試み -

電子情報通信学会技術報告画像工学研究会 vol.103(No.739)p.1 - 62004年03月-

対比刺激を用いた視聴覚相互作用の予備的検討

電子情報通信学会技術研究報告マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE) vol.103(No.745)p.7 - 122004年03月-

サイバーシアターディレクティングシステムでの動作の多様性の検討

FIT(情報科学技術フォーラム)2003p.593 - 5942003年09月-

Comparative study of 3D reconstruction by use of the dynamic stereo cameras with sensors

FIT(情報科学技術フォーラム)2003p.167 - 1682003年09月-

“●”を用いたコミュニケーションシステムにおける会話条件・利用方法の解析

情報処理学会全国大会2p.137 - 1382004年03月-

視聴覚相互作用の予備的検討

電子情報通信学会総合大会Ap.2992004年03月-

赤外発光ダイオードを用いた屋外環境下での強化現実端末の自己位置・姿勢検出精度向上法の基礎的検討

電子情報通信学会総合大会Ap.3132004年03月-

形状変形とテクスチャ張り替えを用いた3次元人物顔再構築法

電子情報通信学会総合大会Ap.3282004年03月-

サイバーシアターにおける「観客」の提案

電子情報通信学会総合大会Ap.3322004年03月-

3次元弾性物体の頂点補間を用いた境界要素法による実時間アニメーションモデルの基礎的検討

電子情報通信学会総合大会Dp.1202004年03月-

色彩画像処理による色分け衣服を装着した人物の複雑な姿勢推定法の検討

電子情報通信学会総合大会Dp.2822004年03月-

中世テンペラ絵画の色彩復元を重視するディジタル表示法の基礎的検討

電子情報通信学会総合大会Dp.812004年03月-

Perceptional Interactive Art Museum - Virtual Museum

電子情報通信学会総合大会Ap.3342004年03月-

Study of Computer Vision Based Analysis of the Botanical Tree's Dynamical Behaviors for the Reproduction in Virtual Space

電子情報通信学会総合大会Dp.3302004年03月-

Environmental Recognition of Humanoid Robot: Image-based Localization and Mapping

電子情報通信学会総合大会Dp.3032004年03月-

随所アクセス型分散データベースシステムの研究

大谷淳、小池公二

電気通信普及財団、研究調査報告書No.18p.505 - 5172003年12月-

Computer Vision Based Recognition of Interactions between Humanbody and Object

International Workshop on Entertainment Computing (IWEC2002)p.159 - 1662002年05月-

Analysis of Human Behaviors by Computer Vision Based Approaches

Jun Ohya

2002 IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2002)CD-Rom Proceedings 4 pages2002年08月-

Construction of facial expressions using a muscle-based feature model

2002 IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2002)CD-Rom Proceedings 4 pages2002年08月-

2枚の実写画像による顔面筋動作を考慮した3次元顔特徴モデルの構築法

電子情報通信学会技術研究報告Vol. 102(No.216)p.77 - 822002年07月-

文化財環境における遍在型デジタルアーカイブ研究 - 非接触型ICチップ/タグを利用した、文化財環境でのユビキタス・アーカイブの実現について -

小池公二、平尾大輔、大谷淳

情報処理学会、人文科学とコンピュータ研究会56-7p.47 - 542002年11月-

動画像と顔面筋動作を考慮したモデルを用いた3次元人物顔画像構築法

電子情報通信学会技術研究報告Vol. 102(No. 651)p.53 - 582003年02月-

仮想的再現のためのShape from Shadingを利用した水面形状の推定法の基礎的検討

寺島哲平、大谷淳

電子情報通信学会技術研究報告Vol. 102(No. 652)p.55 - 602003年02月-

効率的かつリアルな3次元樹木モデルのアニメーションの検討

神田仁、大谷淳

電子情報通信学会技術研究報告Vol.102(No. 660)p.81 - 862003年02月-

実空間中の流体挙動の仮想的再現に関する基礎的検討

2002画像電子学会第30回年次大会 予稿集p.167 - 1682002年06月-

物体形状の推定と表面質感に関する一考察

2002画像電子学会第30回年次大会 予稿集p.139 - 1402002年06月-

文化財保存科学における偏在型でじたるアーカイブの研究 ICチップと近距離無線搭載携帯端末によるユビキタス・アーカイブの実現について

文化財保存修復学会第24回大会研究発表要旨集p.176 - 1772002年06月-

色彩画像処理による色分け衣服を装着した人物の姿勢推定法の検討

FIT(情報科学技術フォーラム)2002p.43 - 442002年09月-

3方向光源差分画像を用いた古銭画像識別法の検討

FIT(情報科学技術フォーラム)2002p.143 - 1442002年09月-

力学的挙動の効率的表現が可能な樹木の三次元モデリング法の検討

FIT(情報科学技術フォーラム)2002p.223 - 2242002年09月-

境界要素法を用いた仮想弾性体のリアルタイムアニメーション法

FIT(情報科学技術フォーラム)2002p.283 - 2842002年09月-

3Dテクスチャ画像の材質感解析

FIT(情報科学技術フォーラム)2002p.407 - 4082002年09月-

Field Augmented Reality実現のための絶対位置・方位測定方法の検討

FIT(情報科学技術フォーラム)2002p.427 - 4282002年09月-

仮想的再現のためのShape from Shadingを利用した水面形状の推定法の基礎的検討

寺島哲平、大谷淳

電子情報通信学会総合大会情報システムp.1172003年03月-

3次元樹木モデルにおける効率的かつリアルな葉のアニメーション法の検討

神田仁、大谷淳

電子情報通信学会総合大会情報システムp.2602003年03月-

境界要素法による3次元ゼリー状物体の挙動の実時間再現

電子情報通信学会総合大会情報システムp.2582003年03月-

台本のト書きの分析結果を利用したサイバーシアター・ディレクティング・システム

電子情報通信学会総合大会基礎・境界p.3262003年03月-

動的ステレオカメラを用いた3次元復元の検討

電子情報通信学会総合大会情報システムp.2942003年03月-

実写動画像と顔面筋モデルによる3次元人物顔画像の構築

電子情報通信学会総合大会情報システムp.3252003年03月-

仮想コミュニケーション環境の研究 画像処理による人物の姿勢の実時間3次元推定

画像ラボVol. 13(No.11)p.6 - 102002年11月-

サイバーシアターの研究

大谷淳、伊藤隆道

AMC報告(東京芸術大学芸術情報センター編集・発行)第2号p.7 - 102003年03月-

Spatial Filtering Using the Active-Space Indexing Method

Graphical ModelsVol. 63(No.3)p.135 - 1502001年05月-

Face posture estimation using eigen analysis on an IBR (imae based rendered) database

Pattern Recognition35((1))p.103 - 1172001年11月-

Computer Vision Based Analysis of Non-verbal Information in HCI

Jun Ohya

2001 IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2001)p.1076 - 10792001年08月-

3D顔モデル生成方法の比較検討

2001年電子情報通信学会情報・システムソサイエティ大会D-11-75p.1602001年09月-

実写画像を用いた流体挙動の仮想的再現の検討

2001年電子情報通信学会情報・システムソサイエティ大会D-11-76p.1612001年09月-

画像処理による人物と物体のインタラクション認識の検討

情報処理学会第63回(平成13年後期)全国大会3R-6(2)p.215 - 2162001年09月-

接触・非接触混合型多視点カメラ画像からの人物全身像の姿勢推定法の検討

平成14年電気学会全国大会第3分冊[エレクトロニクス/情報工学システム/センサ・マイクロマシン]p.48 - 492002年03月-

筋肉動作を考慮した3次元顔モデルの構築と表情生成の応用

電子情報通信学会総合大会A-16-35p.3552002年03月-

映りこみを利用した水の再現方法

電子情報通信学会総合大会D-11-171p.1712002年03月-

JPEG2000を用いた静止画中の物体の質感表現の検討

電子情報通信学会総合大会D-11-172p.1722002年03月-

不変特徴を用いた古銭画像の識別法の検討

電子情報通信学会総合大会D-12-57p.2332002年03月-

単眼カメラによるリアルタイム人物顔特徴トラッキング法の検討

電子情報通信学会総合大会D-12-99p.2752002年03月-

コンピュータヴィジョンに基づく人物と物体のインタラクション認識の検討

電子情報通信学会総合大会D-12-105 p.2812002年03月-

仮想コミュニケーション環境の研究 人物像の画像処理による認識とCG技術による生成

画像ラボVol. 12(No.6)p.36 - 382001年06月-

2001 IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICEM2001, マルチメディアに関する国際会議と展示)

電子情報通信学会誌Vol. 85(No.1)p.632002年01月-

Epipolar Constraint from 2D Affine Lines, and Its Application in Face Image Rendering

Kuntal Sengupta, Jun Ohya

IEICE (The Institute of Electronics, Information an Communication Engineers) Transactions on Information and SystemsVol. E83-D(No.7)p.1567 - 15732000年07月-

非同期多視点画像による人物追跡システムの構築

電子情報通信学会論文誌D-IIVol. J84-D-II(No.1)p.102 - 1102001年01月-

Remarks on Real-Time Human Body Posture Estimation Using Neural Networks

6th International Conference on Engineering Applications of Neural Networksp.229 - 2362000年07月-

Bunshin: A Believable Avatar Surrogate for Both Scripted and On-the-Fly Pen-Based Control in a Presentation Environment

Sketches & Applications, SIGGRAPH2000 Conference Abstracts and Applicationsp.1872000年07月-

Virtual Environments for Human-to-Human Communication

Jun Ohya

IEEE International Conference on Multimedia and ExpoTutorial 4B Notes2000年07月-

Virtual Me: A Virtual Communication Method that Enables Simultaneous Multiple Existence as an Avatar and/or Agents

IEEE International Conference on Multimedia and Expop.1657 - 16602000年08月-

Remarks on a Real-Time 3D Human Body Posture Estimation Method using Trinocular Images

15th International Conference on Pattern RecognitionVol. 4p.693 - 6972000年09月-

Remarks on Neural-Network-Based Real-Time Human Body Posture Estimation

2000 IEEE Workshop on Neural Networks for Signal Processingp.477 - 4862000年12月-

Computer Vision Based Analysis of Non-verbal Information

Jun Ohya

Sixth International Conference on Control, Automation, Robotics and VIsionCD-ROM Proceedings 6 pages2000年12月-

User-Guided Composition Effects For Art-Based Rendering

2001 ACM Symposium on Interactive 3D Graphics, ACM SIGGRAPHp.99 - 1022001年03月-

仮想コミュニケーション環境の研究

3D映像Vol.14(No.4)p.8 - 102000年12月-

Virtual Metamorphosis

IEEE MultimediaVol.6, no.21999年04月-

多数カメラを用いた両手手振りの検出

情報処理学会論文誌Vol.40, No.81999年08月-

実写映像に基づいた三次元樹木モデルの生成

電子情報通信学会和文論文誌D-IIVol.J82-D-II, No.91999年09月-

Indexing method for Three-dimensional Position Estimation

IEICE Transactions on Information and SystemsVol.E-82-D, No.121999年12月-

Towards the realization of non-verbal communication 

HCI'99 (Human-Computer Interaction)Vol.21999年08月-

Virtual Metamorphosis Systems

1999 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics1999年10月-

Real-time computer vision based technologies for capturing human motions

14th International Symposium on Computer and Information Sciences1999年10月-

Artistic anatomy based, real-time reproduction of facial expressions in 3D face models

IEEE Multimedia Systems'99Vol.21999年06月-

Multiple-Hand-Gesture-Tracking using Multiple Cameras 

IEEE Computer Society Conference on Computer Vision and Pattern Recogntion (CVPR99)1999年06月-

Comparison of Neural-Network-Based Pattern Classification Methods with Application to Human Motion Recognition

Fifth International Conference on Engineering Applications of Neural Networks (EANN '99)1999年09月-

A Real-time Surveillance and Evaluation System of the Audiences' Reaction for Meeting Sessions

SPIE's symposium on Intelligent Systems and Advanced ManufacturingVol.38371999年09月-

Real-time, 3D Estimation of Human Body Postures from Trinocular Images

ICCV'99 Workshop Modelling People (mPeople)1999年09月-

Real-time Estimation of Human Body Postures using Kalman Filter

8th International Workshop on Robot and Human Interaction (RO-MAN'99)1999年09月-

Face Detection from a Complex Background

International Workshop on Very Low Bitrate Video Coding1999年10月-

A New Size-Limited Filter Bank for Finite-signal Subband Processing

International conference on wavelet analysis and its applications1999年11月-

A Face Recognition System Based on Wavelet Transform and Neural Network

International conference on wavelet analysis and its applications1999年11月-

Modeling and Animation of Botanical Tree for Interactive Virtual Environments

Symposium on Virtual Reality Software and Technology 19991999年12月-

Multiple-Camera-Based Human Tracking using Non-synchronous Observations

Fourth Asian Conference on Computer Visionp.1034 - 10392000年01月-

Real-time Detection of Nodding and Head-shaking by Directly Detecting and Tracking the “Between-eyes"

IEEE Int. Conf. on Automatic Face and Gesture Recognition(FG2000)p.40 - 452000年03月-

Human Body Postures from Trinocular Camera Images

IEEE Int. Conf. on Automatic Face and Gesture Recognition(FG2000)p.326 - 3312000年03月-

風に揺れる樹木のCGアニメーション

画像電子学会年次大会1999年06月-

非同期多視点画像を用いた人物追跡システムの構築

1999年電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集A-16-61999年09月-

カルマンフィルタを用いた実時間人物姿勢推定法の一考察

1999年電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集A-16-71999年09月-

表情推定のための顔の眉間位置検出法の検討

1999年電子情報通信学会情報・システム ソサイエティ大会 講演論文集D-12-391999年09月-

実時間三次元人物姿勢推定法に関する一考察

日本バーチャルリアリティ学会第4回大会1999年09月-

多数カメラによる両手手振り認識を用いた仮想空間操作

ヒューマンインタフェースシンポジウム'991999年10月-

三眼視による実時間非接触非装着型三次元人物姿勢推定法

電子情報通信学会PRMU・NC研究会PRMU99-941999年10月-

分身コミュニケーションの提案と検討—ノンバーバル情報の認識を利用した新たなコミュニケーション手段—

電子情報通信学会PRMU研究会 PRMU99-1071999年11月-

眉間の検出・追跡による頷きと首振りのリアルタイム検出

電子情報通信学会PRMU研究会 Vol.99, No.4481999年11月-

非同期多視点画像を用いた複数人物追跡の安定化

電子情報通信学会PRMU研究会 Vol.99, No.4501999年11月-

アクティブカメラによる視線追跡・自動Lip Reading

電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会(HIP)Vol.99, No.4511999年11月-

ATRにおける仮想コミュニケーション環境の研究

電子情報通信学会PRMU研究会 特別講演 PRMU 99-20399(574)p.79 - 842000年01月-

高速度カメラを用いた顔面動作の分析

2000年電子情報通信学会総合大会 基礎・境界ヒューマンコミュニケーション基礎p.2602000年03月-

高速度カメラを用いた顔面表情の動的変化に関する分析

第33回知覚コロキウム2000年03月-

高速度カメラを用いた顔面表情の動的変化に関する分析

電子情報通信学会HIP研究会p.1 - 62000年03月-

ニューラルネットワークによる実時間人物姿勢推定法に関する一考察

電子情報通信学会総合大会 情報システム(2)p.3022000年03月-

実写映像に基づく枝振りを考慮した樹木のモデリング手法

電子情報通信学会総合大会 情報システム(2)p.3512000年03月-

SIGGRAPH99に参加して

ATRジャーナルVol.371999年11月-

人物像の実時間認識・生成

システム制御情報学会誌 システム/制御/情報Vol.44(No.3)p.135 - 1402000年03月-

書籍等出版物

Analyzing video sequences of multiple humans: Tracking, posture estimation and behavior recognition

Kluwer Academic Publishers2002年 03月-

特許

整理番号:210

情報提供方法およびそのシステム、携帯型端末装置、頭部装着装置、並びにプログラム(日本)

大谷 淳, 小池 公二, 平尾 大輔, 坂本 敦也

特願2002-266025、特開2004-102835

整理番号:1210

映像合成装置、映像合成方法、および映像合成プログラム(日本)

大谷 淳, 米村 俊一, 立松 直倫

特願2011-139350、特開2013- 9082、特許第5590680号

整理番号:1322

光源情報抽出装置、光源情報抽出方法、および光源情報抽出プログラム(日本)

大谷 淳, 立松 直倫, 徐 えい

特願2012-149303、特開2014- 10806

整理番号:1323

照明光色推定装置、照明光色推定方法及び照明光色推定プログラム(日本)

大谷 淳

特願2012-139753、特開2014- 7449

整理番号:1425

光源情報推定装置,光源情報推定方法及びプログラム(日本)

林田 智樹, 高橋 昌平, 大谷 淳

特願2013-132000、特開2015- 7830

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

動画像処理による非剛体の挙動解析の研究

2014年-0月-2017年-0月

配分額:¥4680000

研究種別:

動画像処理を用いる動的挙動解析と3次元構造復元の研究

2010年-0月-2013年-0月

配分額:¥4290000

研究種別:

動的・静的多眼カメラ画像からの人物の行動認識法の研究

配分額:¥4550000

研究種別:

実空間中の非剛体の挙動の仮想的3次元空間における再現法の研究

配分額:¥3500000

研究種別:

実空間中の非剛体の挙動を仮想的3次元空間で実時間再現する方法の研究

配分額:¥3700000

研究種別:

実空間中の非剛体の挙動の仮想的3次元空間における実時間再現の研究

配分額:¥3900000

学内研究制度

特定課題研究

非接触センサからの視覚情報等に基づく人体動作の自動教師システムの研究

2018年度

研究成果概要:近年、スポーツのスキルの上達を目指して、運動者をカメラで撮像し、画像処理と機械学習を用いて人間の運動動作を評価するシステムが注目を集めている。本研究では、少数箇所の改善を段階的に行って動作改善を目指す方法を検討する。まず、教師なし...近年、スポーツのスキルの上達を目指して、運動者をカメラで撮像し、画像処理と機械学習を用いて人間の運動動作を評価するシステムが注目を集めている。本研究では、少数箇所の改善を段階的に行って動作改善を目指す方法を検討する。まず、教師なし学習を用いて、類似する運動動作を検出するための特徴量を得る方法を検討する。具体的にはAutoencoder を教師無し学習に用いる。次に、得られた生成モデルの情報に対してクラスタ分析を行い、得られるクラスタの特徴を、学習済みモデルにおける入力寄与度を用いて分析する。本研究では短距離走における疾走動作を検討対象として実験を行い、検出されたクラスタにおける疾走動作の傾向が得られる見通しを得た。

視覚情報等に基づく人体動作の自動教師システムの研究

2018年度

研究成果概要:Recently, with the development of computer vision, achieving automatic guitar fingering teaching systems has been a...Recently, with the development of computer vision, achieving automatic guitar fingering teaching systems has been attracting a lot of attentions of academic research.  This research proposes a Particle Filter combined with ROI based method for (1) hand extraction, (2) fingertip candidate detection, and (3) fingertip tracking, as follows: (1) we propose an end-to-end CNN framework (some related works also call it as FCN, Fully-connected Network. This network is a dynamic variation of CNN, but we still call it CNN for respecting the origin) with hundreds of labelled hand segmentation images, which could segment the hand area at each frame of guitar playing videos accurately; (2) we combine Template Matching and reversed Hough Transform as the features foraccurately locating fingertip candidates; (3) we apply a temporal-grouping for the candidates based on ROI (region of interest) association to group the same fingertip candidates on consecutive frames and distribute particles in the surrounding area centered at each of the associated fingertip candidates to address the fast movements and self-occlusions of the fingertips.   Experiments are conducted using videos of guitar plays under different conditions. For the hand region segmentation and fingertip tracking, the proposed method outperforms the related works.

超音波画像処理とロボット制御に基づく胎児の3次元計測の研究

2017年度

研究成果概要:近年の医者不足のため、胎児検診の自動化が望まれている。本研究では、超音波画像処理技術とロボット制御技術を組み合わせることにより胎児検診の自動化を目指す。ロボットアームの先端に取り付けられた超音波プローブを、妊婦の腹部表面を走査する...近年の医者不足のため、胎児検診の自動化が望まれている。本研究では、超音波画像処理技術とロボット制御技術を組み合わせることにより胎児検診の自動化を目指す。ロボットアームの先端に取り付けられた超音波プローブを、妊婦の腹部表面を走査することにより獲得される超音波画像群から、胎児の頭部等を抽出し、頭囲等を計測するアルゴリズムを明らかにするための検討を行う。本研究では、深層学習を用いて、妊婦の子宮を抽出し、胎児と羊水の範囲を判断する方法を提案し、有効な実験結果を得た。また、超音波画像中の胎児の頭部を楕円で近似して検出する新たな方法を提案し、有効性を実験により検証した。

仮想コミュニケーション環境のための人物像の認識と生成に関する研究

2000年度

研究成果概要: 現実には距離を隔てた人物同士の仮想的シーンを介したコミュニケーション環境実現のためには、現実の空間における人物の像を画像処理により自動的に認識し、仮想的シーン中の3次元人物モデルにおいて実時間で再現する、人物像の認識・生成法の実... 現実には距離を隔てた人物同士の仮想的シーンを介したコミュニケーション環境実現のためには、現実の空間における人物の像を画像処理により自動的に認識し、仮想的シーン中の3次元人物モデルにおいて実時間で再現する、人物像の認識・生成法の実現が必要である。本研究課題では、人物像の認識・生成法の研究を立ち上げるため、以下の項目について、環境整備、方式検討および予備的検討を行ったので、その概要を述べる。(1)人物と物体のインタラクションの認識法の検討 人物のふるまいを画像処理により認識する従来の方式のほとんどは、人物が単独で存在する状況のみを扱っていた。これに対して、現実の空間では、人物はシーンや物体とのインタラクションを日常的に行う。従って、人間にとって自然なマンマシンインタフェースシステムや、自動監視システムを実現するためには、このような人物と物体とのインタラクションを自動的に認識する方式の開発が必要である。そこで、人物のシルエット像の輪郭解析法、移動物体の追跡法、人物と物体が接する場所周辺の濃淡画像解析を統合的に用いる手法を提案し、現在基本的なプログラムを開発中である。(2)3次元顔モデルの生成と表情再現法の検討 従来の3次元顔モデルには、解剖学的な構造を忠実に再現したものはほとんど見られなかった。特に、頭蓋骨、表情筋、脂肪組織、皮膚組織の構造のモデリングは、表情再現のために重要と考えられる。また、表情筋の動作に伴う、皮膚表面の形状変化の再現も重要である。そこで、CT画像データを用いて前述のような顔の構造をモデリングするとともに、実際の人物の表情変化を実現するための表情筋の動的特性パラメータの決定を実写顔画像から行う方法を提案し、現在環境を整備中である。(3)表情再現のリアリティ向上方式の検討 実際の人物の表情を画像処理により推定し、その結果を通信回線を用いて受信側の3次元顔モデルに送信し、表情を再現する方式では、3次元顔モデルにおいて再現される表情のリアリティに課題が残っていた。そこで、実人物の顔表面のテクスチャを顔画像から実時間で獲得し、これを3次元顔モデルにマッピングする方式を提案した。ここで、皮膚表面の光学的特性は個人毎に異なるので、これを効率的に推定する手法を開発する必要がある。また、実人物のいる環境の照明条件を、3次元顔モデルにテクスチャをマッピングする際に反映する必要がある。さらに、3次元顔モデルの形状変化や位置・姿勢変化にも対応する必要がある。現在、これらの検討を可能とする実験環境の整備を進めるとともに、アルゴリズムの詳細を検討中である。

動的・静的カメラにより獲得される動画像からの動物体の挙動認識法の研究

2009年度

研究成果概要: 本研究では、以下に示す(1)~(4)の課題についてそれぞれ検討を行った。(1)人物全身像の姿勢推定 動作している人物の時々刻々の姿勢を、静止カメラ画像から推定するためには、人体パーツを追跡することが有効である。ここで、パーツが別... 本研究では、以下に示す(1)~(4)の課題についてそれぞれ検討を行った。(1)人物全身像の姿勢推定 動作している人物の時々刻々の姿勢を、静止カメラ画像から推定するためには、人体パーツを追跡することが有効である。ここで、パーツが別のパーツを隠すオクルージョンの対処法の確立が重要である。そこで、人体パーツごとに異なった色に着色された衣服を装着した人物を撮像した動画像中で、パーティクルフィルターを用いて人体パーツを追跡する方法を検討した。追跡対象のパーツにオクルージョンが発生したか否かを、パーティクルの挙動により区別できる見通しが得られた。(2)未知人物の行動認識 人物、行動、時系列データから構成されるテンソルをデータベースとして予め構築しておき、テンソル分解を利用して未知人物の行動を認識する方法の検討を進め、我々の方法が関連手法より高い認識率を与える結果が得られた。一方、本手法を利用して、視野が重ならない複数カメラの視野間を移動する人物の対応付けを行うことにより追跡を行う手法を新たに提案し、検討を開始し、有効性の見通しを得た。(3)移動カメラ画像からの移動物体の抽出 パンティルトカメラにより獲得される動画像からカメラの動きを推定し、その動画像中にCG画像を正確に配置できるようにする方法を検討した。特に、動画像中に動く物体を含む場合、その動物体に対応する点からカメラの動きを推定しようとすると、推定精度の低下を招くので、動画像中の動く物体から推定されたか否かを検証する方法を提案し、有効性の見通しを得た。(4)移動カメラ画像からの人物の動き認識 移動ロボットに搭載したカメラにより獲得される動画像から、人物の手の動作を認識する方法の検討を進めた。カメラの動きを考慮に入れて手の軌跡を推定し、これを用いて従来検討したCondensation Algorithmに加え、主成分分析を用いる方法により手話動作の認識の性能評価を行い、主成分分析の方が高い認識率を与える結果を得た。

3次元超音波画像と胎児鏡面画像を用いた胎児の口と気道の検出法に関する研究

2013年度

研究成果概要: 本研究では、胎児の先天的横隔膜ヘルニアの手術による治療法であるFETO (fetoscopic tracheal occlusion: 胎児鏡を利用する気管の閉塞)に有効と考えられる可撓性のある細い手術具を自律的に胎児の気道にナ... 本研究では、胎児の先天的横隔膜ヘルニアの手術による治療法であるFETO (fetoscopic tracheal occlusion: 胎児鏡を利用する気管の閉塞)に有効と考えられる可撓性のある細い手術具を自律的に胎児の気道にナビゲートし、必要な施術を行う手術法の実現に資するいくつかの医用画像処理技術について検討した。また、内視鏡カメラが装着された手術具を内臓の内部に挿入しながら撮像される動画像を処理し、内臓の内部を3次元復元する方法を検討した。具体的には以下の通りである。(1)楕円の検出 超音波画像中の胎児の頭部に対応する楕円を検出するために、従来の反復的ランダム化ハフ変換を改良した準ランダムな方法を提案し、検討を行った。楕円の一部が遮蔽されている場合でも、従来法より高精度かつ高効率に楕円検出が行えることを実験的に示した。(2)超音波画像からの胎児の顔の3次元検出 3次元超音波画像中において胎児の顔の特徴点(鼻の頂点、両目の目尻、鼻の柱および上唇)間の幾何学的な関係に基づき、胎児の顔を検出するアルゴリズムを提案し、検討を行った。即ち、3次元超音波画像はノイズを多く含むので、3次元画像を構成する2次元のスライス画像ごとに(1)の楕円検出処理を施して胎児の頭部を抽出し、これに基づき顔の輪郭を求め、全てのスライス画像で求まった顔輪郭を統合して顔表面の3次元画像を得る。次に、このようにして得られた3次元顔画像の局所的な曲率と幾何学的な関係を利用して、目、鼻、口等の顔パーツを検出する。胎児ファントムを用いた実験により高い精度で顔の表面と顔パーツが検出できることを示した。(3)内視鏡動画像を用いる内臓内部の3次元復元 胃等の臓器の内部は、皺のような構造が随所に見られるため、内視鏡を動かしながら獲得される動画像からStructure from Motion (SFM)の原理で3次元復元をするための画像特徴点は豊富に存在すると言える。しかし、同じような皺構造の繰り返しが多数見られるため、対応付けが困難であるという課題もある。そこで本研究では、画像の縫い合わせ(stitching)を利用して、動画像におけるフレーム間の対応付けを安定に行う方法を提案した。即ち、SFMにより得られる3次元特徴点集合の縫い合わせを用いて密な3次元復元結果が得られるようにする。実験の結果、正確かつ効率的に3次元復元が行えることが確認できた。

動的動画像中の人物や物体の挙動解析と3次元構造復元の研究

2013年度

研究成果概要: 本研究では、移動するKinectセンサにより獲得されるRGB-D(距離)動画像から抽出されたsuper-voxelに基づき、移動物体の追跡を行うとともに、その移動物体の密な三次元構造を復元する方法を検討する。さらに、ビデオ画像か... 本研究では、移動するKinectセンサにより獲得されるRGB-D(距離)動画像から抽出されたsuper-voxelに基づき、移動物体の追跡を行うとともに、その移動物体の密な三次元構造を復元する方法を検討する。さらに、ビデオ画像から抽出された特徴をベイジアンネットに入力し、人物の無意識な行動を認識する方法を検討する。具体的には以下の通りである。(1)移動RGBD動画像からの移動物体追跡に関する検討移動する Kinect 等のRGBD カメラで複数の移動物体を撮像したシーンの特徴点を背景と各移動物体にクラスタリングする方法には,RANSAC を繰り返し適用する方法等,様々な方法が存在する.Delong らは,マルチラベルのGraphCut を特徴点の分類に用いた手法を提案した。しかし、Delong らの手法では、初期クラスタをランダムに特徴点を3点選択していたため、3点が複数の物体にまたがる場合、処理の精度が低下する問題があった。 そこで本研究では、以下の処理を提案する。(1) RGBD画像をsuper-voxelに分割し、ランダムな3つの特徴点の選択を1つのsuper-voxelに限定して行い、初期クラスタを作成する。(2) 初期クラスタから回転・並進情報を推定する。(3) 各特徴点に対して、推定した回転・並進情報を施すことにより得られる点の位置と、その特徴点におけるオプティカルフローの終点との誤差を計算し、super-voxel内の特徴点の誤差の合計をデータ項とする。(4) Super-voxel間のドロネー図を作成し,隣接するsuper-voxelを結ぶエッジの本数を平滑化項として利用する。(5) グラフカットを行い,ラベルを統合する。グラフカットのエネルギー式は,単一のノード(super-voxel)のみで決まる項であるデータ項と,隣接ノードとの相関によって決まる平滑化項と、ラベルの数とラベル毎のエネルギーの積となる統合処理項の3 つの項で構成される。ラベルの統合の結果によるデータ項・平滑化項のエネルギーの増加よりも、ラベル数の減少によるラベル数の項のエネルギーの減少が大きい場合は統合処理が進む。その結果、ラベルの数が未知の場合でも、適切なラベルの数を自動的に選択することが可能である。 実験を行い、本提案手法の有効性を示す結果を得た。(2)人物の無意識的な行動の認識法の検討 店舗内の顧客の購買行動、特に、迷って/迷わずに、購入したのか/購入しなかったのか、を認識可能な手法を検討した。このような購買行動には定型パターンは乏しいので、ベイジアンネットワークを用いて認識を行う方法を従来から検討している。ただ、従来の検討では、ベイジアンネットワークの各ノードの21個の画像特徴量は、手動で取得していた。良好な認識結果を得ていたものの、手動特徴抽出は実用的とは言えない。そこで、本期間は、画像特徴量を自動的に得る方法を検討した。Felzenszwalb らが提案したDeformable Part Model(DPM)等を利用して、人物が様々な姿勢をとっても追跡が可能な手法を提案し、前述の21個の特徴のうち10個が自動的に計算可能となった。認識実験の結果、若干まだ認識性能が手動特徴の場合より劣るが、有効性の見通しを得たと言える。

動画像処理による非剛体の挙動解析の研究

2014年度

研究成果概要:(1)動的動画像中の動物体の抽出・追跡  動的RGBD動画像から、移動物体を検出する方法を検討した.3次元特徴点抽出法とSuperVoxel法による領域分割法とを組み合わせ、移動物体と背景に対応する領域を得る方法を提案し...(1)動的動画像中の動物体の抽出・追跡  動的RGBD動画像から、移動物体を検出する方法を検討した.3次元特徴点抽出法とSuperVoxel法による領域分割法とを組み合わせ、移動物体と背景に対応する領域を得る方法を提案した。実験の結果,本提案法の有効性の見通しを得た。 (2)動画像処理に基づく手術の状況解析  研究では、カメラにより手術野を撮像して得られる画像から、手術者の手の動作を解析することにより、縫合手術における「縫合」と「結紮」を認識する方法を提案した。即ち、新たな画像特徴と認識法の組み合わせを提案した。さらに、手術動作の完了前に、その動作を確率的に予測する方法を提案した。これらの手法の有効性を実験的に検証した。

動画像処理に基づくギター演奏評価法の研究

2017年度

研究成果概要:ギター演奏者の左手の動きをカメラで撮像することにより獲得される動画像を解析し、運指の良否を自動的に判定する方法の検討を行った。ギター演奏中の手と指の動画像の訓練データを収集する。各指の関節の位置の時系列データに対するDCT(離散コ...ギター演奏者の左手の動きをカメラで撮像することにより獲得される動画像を解析し、運指の良否を自動的に判定する方法の検討を行った。ギター演奏中の手と指の動画像の訓練データを収集する。各指の関節の位置の時系列データに対するDCT(離散コサイン変換)特徴を求める。一方、それぞれの訓練データにおける指の動きの良さについてのスコアを、ギターの教師が与える。スコアを目的変数、各関節のDCT特徴を説明変数として、訓練データに対してサポートベクトル回帰(support vector regression)を行い、回帰式を得る。未知データのDCT特徴をこの回帰式に代入し、スコアが正確に求まるかどうかを実験的に検討し、有効な結果を得た。

動画像処理を用いた手術動作の予測法に関する研究

2015年度

研究成果概要: 手術における看護師不足への対策として看護師ロボットの実現が望まれている。本研究では手術者を支援する看護師ロボットの実現を目指し、人間の看護師と同様に、手術野の動画像を分析し、自動的に手術の進行や状況を把握する方法の研究を行ってい... 手術における看護師不足への対策として看護師ロボットの実現が望まれている。本研究では手術者を支援する看護師ロボットの実現を目指し、人間の看護師と同様に、手術野の動画像を分析し、自動的に手術の進行や状況を把握する方法の研究を行っている。既に提案した傷の縫合手術における動作認識手法の認識対象を二つの動作から五つの動作に拡張した[1]。さらに、認識手法の動作が終了する前に予測が可能な方法を提案し、検討した。Siding Windowを利用して連続動画像における動作開始点を抽出し、Ryooらの予測法、動的計画法、ベイズ推定等に基づき、動作の予測を行う[2~4]。本提案手法の有効性を実験により検証した。ただし、前述の予測法において用いる3D-SIFTに基づく特徴量の計算時間について、まだ改善する必要がある。

動画像処理を用いた手術の段階の認識と予測の研究

2016年度

研究成果概要: 手術における看護師不足への対策として看護師ロボットの実現が望まれている。我々は手術者を支援する看護師ロボットの実現を目指し、手術野の動画像を分析し、人間の看護師と同様に、自動的に手術の進行や状況を把握する方法の研究を行っている。... 手術における看護師不足への対策として看護師ロボットの実現が望まれている。我々は手術者を支援する看護師ロボットの実現を目指し、手術野の動画像を分析し、人間の看護師と同様に、自動的に手術の進行や状況を把握する方法の研究を行っている。既に我々は、傷の縫合手術を構成する6つの段階のうち2つの段階(手術者の手の動きに対応)を早期認識(early-recognition)する手法を提案し、有効性の見通しを得ている。本期間は、早期認識の対象を、傷の縫合手術における6つの動作に拡張する検討を行った。我々が既に開発した2つの段階の早期認識法を単純に適用する場合と、6つの動作(段階)の順序関係を利用する場合とを比較検討した。その結果、6つ段階のうちいくつかは順序関係を利用することが有効であるという実験結果が得られた。

海外研究活動

研究課題名: ヒューマノイドロボットの視覚・聴覚・触覚による状況認識とナビゲーション法

2005年04月-2005年09月

機関: カールスルーエ大学(ドイツ)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
理工学基礎実験2A 総合機械創造理工学部2019春学期
エンジニアリングメカニクス創造理工学部2019春学期
エンジニアリングメカニクス  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019春学期
プロジェクト・ベースド・ラーニングF創造理工学部2019秋学期
プロジェクト・ベースド・ラーニングF  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019秋学期
コントロールエンジニアリング創造理工学部2019春学期
コントロールエンジニアリング  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019春学期
メカニカルエンジニアリングラボF創造理工学部2019春学期
メカニカルエンジニアリングラボF  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019春学期
メカニカルエンジニアリングラボA創造理工学部2019秋学期
メカニカルエンジニアリングラボA  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019秋学期
ゼミナール創造理工学部2019通年
ゼミナール  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019通年
エンジニアリング・プラクティス創造理工学部2019通年
エンジニアリング・プラクティス  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019通年
卒業論文・計画創造理工学部2019通年
卒業論文・計画  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2019通年
Image Engineering Fundamentals基幹理工学部2019春学期
Image Engineering Fundamentals基幹理工学部2019春学期
Image Engineering Fundamentals基幹理工学部2019春学期
Image Engineering Fundamentals基幹理工学部2019春学期
Image Engineering Fundamentals創造理工学部2019春学期
画像工学基礎創造理工学部2019春学期
Graduation Thesis A創造理工学部2019秋学期
Graduation Thesis A 【S Grade】創造理工学部2019秋学期
Graduation Thesis B創造理工学部2019春学期
Graduation Thesis B [S Grade]創造理工学部2019春学期
Seminar A創造理工学部2019春学期
Engineering Practice A創造理工学部2019春学期
Seminar B創造理工学部2019秋学期
Engineering Practice B創造理工学部2019秋学期
Mechanical Engineering Laboratory A創造理工学部2019春学期
Mechanical Engineering Laboratory B創造理工学部2019秋学期
Seminar C創造理工学部2019春学期
Engineering Practice C創造理工学部2019春学期
修士論文(総合機械)大学院創造理工学研究科2019通年
Research on Image Engineering大学院創造理工学研究科2019通年
画像工学研究大学院創造理工学研究科2019通年
Image Engineering Advanced大学院創造理工学研究科2019秋学期
画像工学特論大学院創造理工学研究科2019秋学期
Seminar on Image Engineering A大学院創造理工学研究科2019春学期
画像工学演習A大学院創造理工学研究科2019春学期
Seminar on Image Engineering B大学院創造理工学研究科2019秋学期
画像工学演習B大学院創造理工学研究科2019秋学期
Seminar on Image Engineering C大学院創造理工学研究科2019春学期
画像工学演習C大学院創造理工学研究科2019春学期
Seminar on Image Engineering D大学院創造理工学研究科2019秋学期
画像工学演習D大学院創造理工学研究科2019秋学期
Master's Thesis (Department of Modern Mechanical Engineering)大学院創造理工学研究科2019通年
画像工学研究大学院創造理工学研究科2019通年
体系的ロボット工学特別演習大学院創造理工学研究科2019秋学期
体系的ロボット工学特論大学院創造理工学研究科2019秋学期
修士論文(生命理工)大学院先進理工学研究科2019通年
Research on Medical Image Engineering and its Application大学院先進理工学研究科2019通年
医用画像工学応用研究大学院先進理工学研究科2019通年
Seminar on Medical Image Engineering A大学院先進理工学研究科2019春学期
医用画像工学演習A大学院先進理工学研究科2019春学期
Seminar on Medical Image Engineering B大学院先進理工学研究科2019秋学期
医用画像工学演習B大学院先進理工学研究科2019秋学期
Seminar on Medical Image Engineering C大学院先進理工学研究科2019春学期
医用画像工学演習C大学院先進理工学研究科2019春学期
Seminar on Medical Image Engineering D大学院先進理工学研究科2019秋学期
医用画像工学演習D大学院先進理工学研究科2019秋学期
Master's Thesis (Department of Integrative Bioscience and Biomedical Engineering)大学院先進理工学研究科2019通年
医用画像工学応用研究大学院先進理工学研究科2019通年

教育内容・方法の工夫

教育内容・方法の工夫

2000年04月-

詳細

概要:宿題を与えるなどして、実際に各学生に頭と手を働かせることにより理解を深めさせた。

作成した教科書・教材・参考書

講義ノート

2002年04月

詳細

概要:講義の内容に対応する講義ノートをホームページにuploadし、学生に適宜ダウンロードさせている。何冊かの書籍にまたがる内容を記述してあり、効率的に学習できるようにした。

教育方法・教育実践に関する発表、講演等

特になし

その他教育活動

特になし