氏名

イワタ ヒロヤス

岩田 浩康

職名

教授

所属理工学術院

(創造理工学部)

連絡先

住所・電話番号・fax番号

住所
〒162-0044新宿区 喜久井町17
電話番号
03-3203-4382
fax番号
03-3203-4382

URL等

WebページURL

http://www.waseda.jp/wias/tenure_jp/researches/tnr_h_iwata.html(略歴・プロフィール)

http://twendyone.com/paper.html(2000年よりプロジェクトリーダを務める人間共存ロボットTWENDY-ONEの技術紹介)

研究者番号
30339692

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(大学院創造理工学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

総合機械工学もの・こと・ひと(ASH)研究所

研究所員 2012年-2013年

グローバルロボットアカデミア研究所(40号館)

プロジェクト研究所所長 2014年-2016年

グローバルロボットアカデミア研究所

プロジェクト研究所所長 2016年-2021年

ライフサポートイノベーション研究所

研究所員 2014年-2014年

グローバルロボットアカデミア研究所

研究所員 2011年-2014年

ヒューマノイド研究所

研究所員 2015年-

ライフサポートイノベーション研究所

研究所員 2015年-

グローバルロボットアカデミア研究所

研究所員 2016年-

災害対応ロボティクス研究所

研究所員 2015年-

アクティヴ・エイジング研究所

研究所員 2018年-2022年

アクティヴ・エイジング研究所

研究所員 2013年-2017年

理工学術院総合研究所(理工学研究所)

兼任研究員 2018年-

学歴・学位

学歴

-2002年 早稲田大学大学院 理工学研究科 知能機械学,システムインテグレーション工学,医療福祉工学

学位

博士(工学) 課程 早稲田大学 知能機械学・機械システム

経歴

2000年04月-1日 早稲田医療専門学校 非常勤講師 (義肢装具学科) (2003年 3月31日退官),
2001年04月-1日 早稲田大学 理工学部 助手(機械工学科)(2004年3月31日退官),
2004年04月-1日 早稲田大学大学院 理工学研究科 講師(2005年3月31日退官),
2005年04月-1日 早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構生命医療工学研究所 講師(2006年3月31日退官)
2006年04月-1日 早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構生命医療工学研究所 助教授(2007年9月30日退官)
2007年10月-1日—現在 早稲田大学 高等研究所 准教授
2010年02月-20日—現在 エジプト・日本科学技術大学(E-JUST) 特任准教授

所属学協会

IEEE 会員

日本救急医学会 会員

計測自動制御学会 会員

日本コンピュータ外科学会 会員

日本ロボット学会 会員

日本機械学会 会員

バイオメカニズム学会 幹事

認知神経リハビリテーション学会 会員

委員歴・役員歴(学外)

2011年04月-,日本ロボット学会査読小委員会委員,日本ロボット学会
2010年12月-2011年02月,テクノロジーWG委員,経済産業省NEDO
2009年04月-2010年03月,日本ロボット学会誌普及委員会委員長,日本ロボット学会
2008年08月-,幹事,バイオメカニズム学会
2008年04月-2008年03月,日本ロボット学会査読小委員会委員,日本ロボット学会
2008年04月-,日本ロボット学会会誌編集委員会委員,日本ロボット学会
2007年11月-2009年03月,日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス欧文誌編集委員,日本機械学会
2007年04月-,コーディネータ,医工連携コーディネータ協議会
2006年04月-,医工融合システム部会幹事,計測自動制御学会 システムインテグレーション部門
2004年04月-2005年03月,電子化委員会委員,日本ロボット学会
2004年04月-2005年03月,事業計画委員会委員,日本ロボット学会
2011年03月-,第29回RSJ学術講演会,実行委員
2011年03月-,IEEE-RSJ Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS2011),Associate Editor
2011年03月-,第16回ロボティクスシンポジア,PC委員
2011年02月-,IEEE-RSJ Int. Conf. on Humanoid Robots (Humanoids2011),Publication Chair
2011年02月-,IEEE-ASME Int. Conf. on Advanced Intelligent Mechatronics (AIM2011),Associate Editor
2010年12月-,SICE SI2010,実行委員・PC委員・OSオーガナイザ・座長,OS:実学としての医工融合研究と医工ものづくりシステム
2010年11月-,バイオメカニズム学会学術講演会2010,座長
2010年11月-,第19回日本コンピュータ外科学会大会,座長
2010年10月-,IEEE IROS2010),Session Chair
2010年09月-,第28回RSJ学術講演会,プログラム委員・座長
2010年08月-1110年,IEEE IRoA-11, Program Committee
2010年07月-,第38回日本BF学会学術総会,座長
2010年06月-,SICE2011,Finance Co-Chairs
2009年03月-,第14回ロボティクスシンポジア,プログラム委員,座長
2008年12月-,IEEE Workshop on Advanced Robotics and Its Social Impacts (ARSO09),Conference Secretary
2008年12月-,SICE SI部門講演会SI2008,座長
2008年09月-,第17回日本コンピュータ外科学会大会,実行委員,座長
2008年09月-,日本機械学会 福祉工学シンポジウム2008,認知・運動機能の計測・支援,オーガナイザ・座長
2008年08月-,IEEE ICRA2009,E-media Chair,Session Chair
2008年03月-,IEEE-RSJ IROS2008,Technical Program Committee
2008年03月-,第13回ロボティクスシンポジア,プログラム委員
2007年10月-,日本機械学会福祉工学シンポジウム2007,座長
2007年08月-,IEEE Int. Symp. on Robot and Human Interactive Communication (ROMAN’07),プログラム委員
2007年-(5年連続),Robomec2007〜Robomec2011,コーディネータ,プログラム委員
2007年03月-,第12回ロボティクスシンポジア,座長
2006年05月-,Robomec2006,プログラム副委員長
2005年12月-,日本ロボット学会ロボット工学セミナー第33回「未来医療を切り拓くRT 〜基礎から臨床最前線〜」,オーガナイザ,総合司会
2005年09月-,第23回RSJ学術講演会,座長,プログラム委員
2004年12月-,第13回日本コンピュータ外科学会大会,会場委員長
2004年10月-,早稲田大学21世紀COEプログラム(超高齢社会における人とロボット技術の共生)第2回国際シンポジウム「New Lifestyle Created by Intelligent Machines」,総合司会
2004年10月-,IEEE/RSJ IROS’04,座長
2004年09月-,第4回福祉工学シンポジウム,座長,プログラム委員
2003年11月-,第3回福祉工学シンポジウム,会場委員長,座長

受賞

SI2009優秀講演賞(2件同時受賞),計測自動制御学会 システムインテグレーション部門

2010年08月

日本機械学会 情報・知能・精密機器(IIP)部門 ベストプレゼンテーション賞

2009年09月

SI2008優秀講演賞(2件同時受賞),計測自動制御学会 システムインテグレーション部門

2009年08月

文部科学大臣表彰 若手科学者賞 (平成21年度 科学技術分野)

2009年04月

優秀論文賞,第11回建設ロボットシンポジウム

2008年09月

ベストプレゼンテーション賞,日本機械学会

2007年05月

SCF実行委員会 会長賞,システムコントロールフェア2007

2007年11月

優秀業績賞,早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構

2007年02月

ベストセッション講演賞,計測自動制御学会SI2004

2004年12月

優秀講演賞,計測自動制御学会SI2003

2003年12月

研究奨励賞,日本ロボット学会

2001年09月

その他基本情報

2008年7月,サマーサイエンスキャンプ2008,講師,ロボット・アナトミー〜ロボットの身体・脳を五感で感じる〜,日本科学技術振興財団 2008年4月,中学生による職業インタビュー,ロボットと介護,盛岡市立上田中学校 2008年3月,スプリングサイエンスキャンプ2008,オーガナイザ&講師,ロボット・アナトミー〜ロボットの身体・脳を五感で感じる〜,日本科学技術振興財団 2007年12月,中学生による職業インタビュー,先端技術と医療,大分大学教育福祉科学部付属中学校 2007年11月,システムコントロールフェア2007,ブース出展,片麻痺患者のための触覚バイオフィードバックに基づく歩行リハビリ支援システム,日本電機工業会・日本電気制御機器工業会 2007年8月,『21COEロボティクス・ブートキャンプ』,2テーマ(外科訓練装置,知覚支援リハビリ装置)でブース出展,早稲田大学21世紀COEプログラム『超高齢社会における人とロボット技術の共生』 2007年6月,第13回神奈川大腸肛門手術セミナー,ブース出展「剥離手技訓練装置」,神奈川大腸肛門手術研究会 2007年3月,スプリングサイエンスキャンプ2007,講師,ロボット・アナトミー〜ロボットの身体・脳を五感で感じる〜,日本科学技術振興財団 2007年3月,第8回神奈川大腸疾患腹腔鏡下手術セミナー,ブース出展「剥離手技訓練装置」,神奈川大腸疾患研究会 2007年1月,第3回ASMeW公開シンポジウム,講演,早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構 2006年12月,「関東・関西10私大 産学連携フォーラム」,ブース出展,「医療用リトラクタ及び棒状具」に係る特許技術,関東・関西10私大 2006年9月,イノベーションジャパン2006,ブース出展および新技術説明会にて講演,脳麻痺患者のためのウェアラブル歩行リハビリ支援装置 2005月12月,日本ロボット学会ロボット工学セミナー,オーガナイザー・司会,『未来医療を切り拓くRT〜基礎から臨床最前線〜』,日本ロボット学会 2005年7月,第4回ASP(ASMeW Science Program),講師,安全で巧みな人間支援ロボット,早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構 2005月3月,日本ロボット学会ロボット工学セミナー,司会,『ヒューマノイド・インタラクション・テクノロジー』,日本ロボット学会

研究分野

キーワード

機械知能学/人間共存ヒューマノイド/人間形ロボットハンド/安全マニピュレータ/人工触覚認知/人間支援機械システム/遠隔医療IRT/リハビリ支援システムなど

科研費分類

工学 / 機械工学 / 知能機械学・機械システム

共同研究希望テーマ

片麻痺者のセルフリハビリテーションを促進する知覚支援RTの開発

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:共同研究

ポータブル型遠隔超音波診断支援ロボットのプロダクトモデルの開発

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:共同研究

高齢者の自立支援を促進する介助ロボットの研究開発

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:共同研究

研究シーズ

研究テーマ履歴

2005年-脳卒中片麻痺者のためのバイオフィードバックを用いた歩行リハビリ支援システム

研究テーマのキーワード:感覚障害 歩行支援 バイオフィードバック

国内共同研究

2007年-遠隔救急治療のための体幹装着型ポータブル超音波診断ロボットの開発

研究テーマのキーワード:救急救命医療,医療ロボット,遠隔超音波診断

国内共同研究

1999年-生活支援ロボットのための受動柔軟性を備えた高巧緻ハンドの知能化研究

研究テーマのキーワード:われわれは,把持・操りの安定性の向上を高めるために手指・手掌各部位への受動柔軟性の適所配備を施すことで,巧緻性・安定性に優れた汎用4指13DOFロボットハンド(人間の手の約1.2倍,重量は約1.7[kg])を開発した.具体的には,PIP関節と連動するDIP関節には,指先姿勢に応じて伸展角が可変となる受動機構を,MP関節には2軸直交のアクチュエータに加え屈曲方向に受動機構を導入し,機構的な誤差吸収性能を大幅に向上させた.また,指先,中腹,手掌,中手骨頭に至るまで柔軟肉を搭載することで物体との接触箇所が増大し,飛躍的に手指手掌の把持安定性を高めることに成功した.さらに,爪を搭載した指先断面形状の改良も施すことで,φ1.7程度の細い対象物の摘み上げが可能な指先構造を実現した.

機関内共同研究

1998年-力介助支援が可能なヒューマノイドロボット

研究テーマのキーワード:力介助,人間機械協調

機関内共同研究

建設機械の知能化研究

研究テーマのキーワード:操作者支援,スキル支援,スキル解析

国内共同研究

2001年-人工触覚認知

研究テーマのキーワード:触象,ニューラルネットワーク,人間ロボットインタラクション

機関内共同研究

2005年-腹腔鏡下手術のためのハンドリトラクタの研究開発

研究テーマのキーワード:低侵襲腹腔鏡下手術 術野展開 リトラクタ

機関内共同研究

論文

A Practical Load Detection Framework Considering Uncertainty in Hydraulic Pressure-Based Force Measurement for Construction Manipulator

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Robotics and Automation (ICRA’11)in pressp.288 - 2932011年05月-

早稲田の倫理審査から工学系研究者が学んだこと

岩田浩康

日本ロボット学会誌vol.29(no.3)p.257 - 2582011年04月-

Development of 4-DOF Anthropomorphic Tactile Interaction Manipulator with Passive Joint

H.IWATA, S.KOBASHI, T.AONO, T.KOBAYASHI and S.SUGANO

Journal of Robotics and MechatronicsAccepted2011年-

A Methodology for Setting Grasping Force for Picking up an Object with Unknown Weight, Friction, and Stiffness

T.SUGAIWA, G.FUJII , H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE-RAS Int. Conf. on Humanoid Robots (Humanoids’10)p.288 - 2932010年12月-

Wearable Echography Robot for Trauma Patient

K.ITO, S.SUGANO, H.IWATA

Proc. of IEEE Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’10)p.4794 - 47992010年10月-

Motion-planning Method with Active Body-Environment Contact for a Hand-Arm System including Passive Joints

T.SUGAIWA, M.Nezumiya, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’10)paper no. TuBT2.5p.69 - 742010年10月-

Hydraulic Pressure-Based Dominant Error Force Component Identification for Detecting External Force Applied to Construction Manipulator

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of Int. Conf. on Advanced Mechatronics 2010 (ICAM2010)p.313 - 3182010年10月-

Portable and Attachable Tele-Echography Robot System: FASTele

K.ITO, S.SUGANO, H.IWATA

Proc. of the 32nd Annual Int. Conf. of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC2010)p.487 - 4902010年08月-

A Practical Approach to Detecting External Force Applied to Hydraulic Cylinder for Construction Manipulator

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of the SICE Annual Conference 2010p.1255 - 12562010年08月-

Pressure Control on Whole Surface of Human-mimetic Multi-fingered Hand with Tactile Sensing

T.SUGAIWA, K.IWAMOTO, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of the SICE Annual Conference 2010p.436 - 4382010年08月-

Development of Attachable Tele-Echography Robot by a Bystander at Injury Scene

K.ITO, S.SUGANO, H.IWATA

Proc. of 2010 IEEE/ASME International Conference on Mechatronics and Automation (ICMA’10)p.1270 - 12752010年08月-

A Framework to Identify Task-Phase and Attentional-Condition for Supporting Complicated Dual-Arm Operations

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Journal of Robotics and Mechatronicsvol.22(no.6)p.447 - 4552010年08月-

Development of a Dual Robotic Arm System to Evaluate Intelligent System for Advanced Construction Machinery

M.KAMEZAKI, S. HASHIMOTO, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of 2010 IEEE/ASME International Conference on Advanced Intelligent Mechatronics (AIM’10)p.1299 - 13042010年07月-

A Framework of State Identification for Operational Support based on Task-Phase and Attentional-Condition Identification

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Robotics and Automation (ICRA’10)p.1267 - 12722010年05月-

A Motion Control for Dexterous Manipulation with Human Mimetic Hand-Arm System

T.SUGAIWA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE-RAS Int. Conf. on Humanoid Robots (Humanoids2009)p.653 - 6592009年12月-

双腕作業機の知能化インタフェースに関する研究 〜環境の複雑性および操作者の多様性に非依存な基底作業状態〜

亀﨑允啓,岩田浩康,菅野重樹

計測自動制御学会論文集vol. 45, no. 12p.646 - 6532009年12月-

Hand-Arm Coordinated Manipulation using Active Body-Environment Contact

T.SUGAIWA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE-RAS Int. Conf. on Humanoid Robots (Humanoids2009)p.653 - 6592009年11月-

Design of Anthropomorphic Dexterous Hand with Passive Joints and Sensitive Soft Skins

H.IWATA, S.SUGANO

Pro. of 2009 IEEE/SICE Int. Symp. on System Integration (SI International 2009)p.129 - 1342009年11月-

Dexterous Hand-Arm Coordinated Manipulation using Active Body-Environment Contact

T.SUGAIWA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’09)paper no. WelT6.2p.4168 - 41732009年10月-

Operator Support System based on Primitive Static States in Intelligent Operated-Work Machines

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Journal of Advanced Roboticsvol.23. no.10p.1281 - 12972009年08月-

Work State Identification using Primitive Static States –Implementation to Demolition Work in Double-Front Work Machines-

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of 2009 Int. Symposium on Automation and Robotics in Construction (ISARC’09)p.278 - 2872009年06月-

Operation Skill Analysis using Primitive Static States in Human-Operated Work Machine

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of The 3rd Int. Conf. on Construction Engineering and Management (ICCEM’09)p.230 - 2362009年05月-

Design of Human Symbiotic Robot TWENDY-ONE

H.IWATA and S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Robotics and Automation (ICRA’09)2009年05月-

Design of Primitive Static States for Intelligent Operated-Work Machines

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Robotics and Automation (ICRA’09)2009年05月-

Development of Operator Support System with Primitive Static States for Intelligent Construction Machinery

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Mechatronics (ICM’09)Th1C-12009年04月-

DOI

Development of an Operation Skill-Training Simulator for Double-Front Construction Machinery (Training Effect for a House Demolition Work)

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Journal of Robotics and Mechatronicsvol.20, no.4p.602 - 6092008年12月-

Shock Absorbing Skin Design for Human Symbiotic Robot at the Worst Case Collision

T.SUGAIWA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE-RAS Int. Conf. on Humanoid Robots (Humanoids2008)(WP1-28)2008年12月-

Development of an Operation Skill-Training Simulator for Double-Front Work Machine –Training Effect for House Demolition Work-

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Journal of Robotics and Mechatronicsvol.20(no.4)p.602 - 6092008年09月-

Whole-body Coordinated Control for Task Execution and Human Following

H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of CISM-IFToMM Symp. on the Theory and Practice of Robots and Manipulators (ROMANSY’08)p.209 - 2162008年08月-

New Visco-Elastic Mechanism Design for Flexible Joint Manipulator

T.SUGAIWA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/ASME Int. Conf. on Advanced Intelligent Mechatronicsp.235 - 2402008年07月-

Development of an Operation Skill-Training Simulator for Double-Front Work Machine

M.KAMEZAKI, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/ASME Int. Conf. on Advanced Intelligent Mechatronicsp.170 - 1752008年07月-

屈曲型広圧排面リトラクタの開発と評価

岩田浩康,遠藤嘉将,菅野重樹

日本コンピュータ外科学会誌特集号vol.9, no.3p.316 - 3172007年12月-

Development of –Patient Robot-; Training Robot based on Quantitative Analysis of Surgical Technique

Y.K.PARK, Y.MITA, E.OKI, H.IWATA, A.TAKANISHI, M.UMEZU, Y.SHIRAISHI and H.TAKEMURA

Proc. of IEEE/RAS-EMBS International Conference on Biomedical Robotics and Biomechatronics (BioRobo 2006)p.318 - 3222006年02月-

Human-Robot-Contact-State Identification Based on Tactile Recognition

H.IWATA, S.SUGANO

IEEE Transactions on Industrial Electronicsvol.52, no.6p.1468 - 14772005年12月-

Design of Anthropomorphic 4-DOF Tactile Interaction Manipulator with Passive Joints

H.IWATA, S.KOBASHI, T.AONO and S.SUGANO

Proc. of IEEE/RSJ Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’05)p.1941 - 19462005年08月-

Human Robot Interference Adapting Control Coordinating Human Following and Task Execution

H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/RSJ Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’04)p.2879 - 28852004年10月-

A System Design for Tactile Recognition of Human-Robot Contact State

H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/RSJ Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’03)p.7 - 122003年10月-

Quantification of Human-Robot Physical Contact States based on Tactile Sensing

H.IWATA, K.TOMITA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/ASME Int. Conf. on Advanced Intelligent Mechatronics (AIM’03)p.610 - 6152003年07月-

作業性と人間追従性を両立する動作制御手法

岩田浩康,星野勇人,森田寿郎,菅野重樹

日本ロボット学会誌vol.21,no.1p.118 - 1252003年01月-

人間共存ロボットのための全身触覚インタフェース

岩田浩康,星野勇人,森田寿郎,菅野重樹

日本ロボット学会誌vol.20,no.5p.543 - 5492002年07月-

Human Symbiotic Humanoid Robot with Whole-body Compliance

H.IWATA, T.MORITA, S.SUGANO

Proc. of CISM-IFToMM Symp. on the Theory and Practice of Robots and Manipulators (ROMANSY’02)p.537 - 5482002年07月-

Whole-body Covering Tactile Interface for Human Robot Coordination

H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Robotics and Automation (ICRA’02)vol.3p.3818 - 38242002年05月-

Humanoid Robots in Waseda University -Hadaly-2 and WABIAN

[23] S.HASHIMOTO, S.NARITA, H. KASAHARA, K.SHIRAI, T.KOBAYASHI, A.TAKANISHI, S.SUGANO et.al., H.IWATA

Journal of Autonomous Robotsvol.12, no.1p.25 - 382002年01月-

Force Detectable Surface Covers for Humanoid Robots

H.IWATA, H.HOSHINO, T.MORITA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/ASME Int. Conf. on Advanced Intelligent Mechatronics (AIM’01)p.1205 - 12102001年10月-

Development of a Whole-Sensitive Robot Arm Cover

H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Control, Automation, Robotics and Vision (ICARCV’00)(paper no.376)2000年12月-

Human-Humanoid Physical Interaction Realizing Force Following and Task Fulfillment

H.IWATA, H.HOSHINO, T.MORITA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/RSJ Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’00)vol.1p.522 - 5272000年10月-

Human Robot Physical Interaction Utilizing Force Detectable Tactile Covers

H.IWATA, T.MORITA, S.SUGANO

Proc. of IEEE-RAS Int. Conf. on Humanoid Robots (Humanoids2000)(paper no.87)2000年09月-

Design Strategies of Human Symbiotic Robot WENDY

T.MORITA, H.IWATA, S.SUGANO

Journal of Robotics and Mechatronicsvol.12, no.3p.224 - 2302000年09月-

Human Symbiotic Robot Design based on Division and Unification of Functional Requirements

T.MORITA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Robotics and Automation (ICRA’00)vol.2p.2229 - 22342000年04月-

A Physical Interference Adapting Hardware System Using MIA Arm and Surface Covers

H.IWATA, H.HOSHINO, T.MORITA, S.SUGANO

Proc. of IEEE/RSJ Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems (IROS’99)vol.2p.1216 - 12211999年10月-

Robot Arm Surface Covers for Physical Interference Adapting Motion

H.IWATA, H.HOSHINO, Y.ADACHI, S.SUGANO

Proc. of IEEE/ASME Int. Conf. on Advanced Intelligent Mechatronics (AIM’99)p.671 - 6761999年09月-

Total Design of Body Mechanism for Realizing Human-Robot Symbiosis

T.MORITA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of Int. Symp. on Humanoid Robots (HURO’99)p.181 - 1861999年10月-

A Mechanism Design and Control Strategy of Human Symbiotic Robot

T.MORITA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Recent Advances in Mechatronics (ICRAM'99)p.94 - 991999年05月-

Development of Human Symbiotic Robot: WENDY

T.MORITA, H.IWATA, S.SUGANO

Proc. of IEEE Int. Conf. on Robotics and Automation (ICRA’99)vol.3p.3183 - 31881999年04月-

Design of Humanoid Surface Sensor for Tactile Interference with Human

H.IWATA, S.KAYABA, T.MORITA, S.SUGANO

Proc. of IEEE 7th Int. Workshop on Robot and Human Communication (Roman’98)vol.2p.549 - 5541998年09月-

書籍等出版物

ROBOCON Magazine, no.64

岩田浩康

オーム社2009年 06月-

建設の施工企画 (No.706)

岩田浩康,亀崎允啓,菅野重樹

日本建設機械化協会2008年 12月-

詳細

ISBN:03435-12

福祉介護機器Techno+

菅野重樹,岩田浩康,菅岩泰亮

日本工業出版2008年 09月-

詳細

ISBN:B001LMYY4E

講演・口頭発表等

体性感覚バイオフィードバックに基づくリハビリ支援システム 〜第4報:誤差覚知RTによる学習再誘引時の脳賦活評価〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’11)2011年05月

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ポスター発表

体性感覚バイオフィードバックに基づくリハビリ支援システム 〜第3報:健側の能動探索による対側位置覚同定手法〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’11)2011年05月

詳細

ポスター発表

建機マニピュレータの手先外力ベクトル計測〜内在誤差範囲推定に基づく相対的計測精度向上〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’11)2011年05月

詳細

ポスター発表

オートグラスピングが可能な車椅子搭載型ロボットハンドの開発

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’11)2011年05月

詳細

ポスター発表

血流量測定のための変動血管対応型ビジュアルサーボシステムの開発

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’11)2011年05月

詳細

ポスター発表

救急救命のための遠隔エコー診断・治療支援RTの開発

第50回日本生体医工学会大会(JSMBE 2011)2011年05月

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口頭発表(一般)

認知神経リハを支援する知覚支援RT

第50回日本生体医工学会大会(JSMBE 2011)2011年05月

詳細

口頭発表(一般)

移動体下における体幹装着型遠隔操作エコーデバイス:FASTele-1のFAST診断性能の検証

第50回日本生体医工学会大会(JSMBE 2011)2011年05月

詳細

口頭発表(一般)

救急医工学の創成に向けて

第50回日本生体医工学会大会(JSMBE 2011)2011年04月

詳細

口頭発表(一般)

早期治療戦略立案のための非侵襲的出血源推定手法の提案

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20102010年12月

詳細

口頭発表(一般)

出血源位置推定システムのための体幹適応型RTエコーデバイスBASIS-1の開発〜フリージョイント機構を用いた体幹左右駆動の性能評価〜

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20102010年12月

詳細

口頭発表(一般)

油圧情報に基づく負荷計測の不確かさを考慮した建機マニピュレータの荷重有無検出

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20102010年12月

詳細

口頭発表(一般)

人間とロボットとの協調移動制御 〜優先関係と働きかけの導入〜

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20102010年12月

詳細

口頭発表(一般)

家事・介助を支援する人間共存ロボットのデザイン

第286回塑性加工シンポジウム2010年12月

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口頭発表(一般)

片麻痺リハにおける誤学習抑制のための誤差覚知RTの効能検証

第31回バイオメカニズム学術講演会2010年11月

詳細

口頭発表(一般)

緊張性気胸の遠隔穿刺治療を支援する前胸部装着型RT 〜第2報:車両の走行振動下における穿刺可能性に関する検討〜

第19回日本コンピュータ外科学会大会2010年11月

詳細

口頭発表(一般)

油圧センサ情報を用いた建機マニピュレータの外力負荷有無検出システムの開発

第12回建設ロボットシンポジウム2010年09月

詳細

口頭発表(一般)

人間共存ロボットの主体的判断による知能移動

第28回日本ロボット学会学術講演会2010年09月

詳細

口頭発表(一般)

耳鳴に対する統合治療の有用性に関する研究 〜第1報:認知行動療法とBF療法による心的介入〜

第37回日本バイオフィードバック学会学術講演会2010年07月

詳細

口頭発表(一般)

BF型知覚支援RTを用いた認知神経リハ 〜第2報:BFによる麻痺側加重時の不安解消手法〜

第37回日本バイオフィードバック学会学術講演会2010年07月

詳細

口頭発表(一般)

BF型知覚支援RTを用いた認知神経リハ 〜第1報:麻痺側足底圧の対側肢体へのバイパス呈示とその効能検証〜

第37回日本バイオフィードバック学会学術講演会2010年07月

詳細

口頭発表(一般)

Development of Wearable Robot for Emergency Tele-Echography Guided Diagnosis

第49回日本生体医工学会大会2010年06月

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口頭発表(一般)

遠隔救急治療のための体幹装着型ポータブル超音波診断ロボットFASTele の操作インタフェースに関する検討

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’10)2010年06月

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ポスター発表

救急搬送時における出血源位置抽出のための体幹適応型RTエコーデバイスBASIS-1の開発

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’10)2010年06月

詳細

ポスター発表

マニピュレータの運動状態に応じた負荷要因同定に基づく油圧シリンダの外力負荷有無検出手法の提案

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’10)2010年06月

詳細

ポスター発表

バイオフィードバックを用いた自己受容感覚リハビリ支援システム〜第2報:体勢感覚回復訓練における視覚依存回避手法の提案〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’10)2010年06月

詳細

ポスター発表

バイオフィードバックを用いた自己受容感覚リハビリ支援システム〜第1報:異種運動速度を取り入れた知覚・運動モデル再構築手法〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’10)2010年06月

詳細

ポスター発表

未知重量・摩擦・剛性対象物に対する把持力設定手法 —受動柔軟性を利用した持ち上げ前特性計測の活用—

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’10)2010年06月

詳細

ポスター発表

人間形ハンド・アームによる道具の微細操作に関する研究 —受動柔軟性を活用した動作計画及び把持・作用力・軌道制御—

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集(Robomec’10)2010年06月

詳細

ポスター発表

外傷患者のための体幹装着型超音波診断ロボット:FASTele-1の開発

日本医工学治療学会第26回学術大会2010年04月

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口頭発表(一般)

搬送時における緊張性気胸患者救命のための真空圧力装着型自動穿刺ロボットAIDEDの試作

日本医工学治療学会第26回学術大会2010年04月

詳細

口頭発表(一般)

把持安定性と引裂耐性を考慮した指先柔軟肉設計

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

脳卒中片麻痺リハビリにおける両肢角度誤差BFシステムの試作と評価

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

麻痺手の自己受容感覚を健側へバイパス呈示する知覚支援RT の手指リハへの応用

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

麻痺側足底圧を対側肢体にバイパス呈示するBF型知覚支援RT

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

遠隔救急超音波診断のための体幹装着型ロボットFASTele-1の開発

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

救急移動体における緊張性気胸の遠隔穿刺治療支援RT の開発

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

操作型作業機械の知能化に関する研究〜第5報:簡易化基底作業状態を用いた大局的状態遷移の分析〜

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

円柱形対象物の重量による転がりを利用した握り込み制御

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会SI20092009年12月

詳細

口頭発表(一般)

緊張性気胸の遠隔穿刺治療を支援する前胸部装着型RT

第18回日本コンピュータ外科学会大会2009年10月

詳細

口頭発表(一般)

救急搬送下遠隔FASTを可能とする体幹装着型ポータブルデバイスの開発

第37回日本救急医学会学術集会2009年10月

詳細

口頭発表(一般)

運動感覚伝達装置を活用した麻痺指伸展リハビリプログラムの開発及び検証

日本機械学会 福祉工学シンポジウム20092009年09月

詳細

口頭発表(一般)

片麻痺リハビリにおける両肢角度誤差BFリハビリ支援システムの試作と評価

日本機械学会 福祉工学シンポジウム20092009年09月

詳細

口頭発表(一般)

身体感覚への注意を促すBF型知覚支援RTの片麻痺リハ応用

計測自動制御学会 第24回生体・生理工学シンポジウム2009年08月

詳細

口頭発表(一般)

なじみを備えた多指ロボットハンドにおける手指姿態・触覚情報の汎化学習に基づく操り動作の安定化

第27回日本ロボット学会学術講演会予稿集2009年09月

詳細

口頭発表(一般)

能動的な身体環境接触を利用した手指協調制御

第27回日本ロボット学会学術講演会予稿集2009年09月

詳細

口頭発表(一般)

受動柔軟性を活用したハンド持ち替え制御と安定化手法

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

全面柔軟被覆を備えた人間形ハンドのための接触頻度・寄与度に基づく触覚センサ設計

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

人間共存ロボットの觝触適応行動〜第26報:作業拘束の段階的解除による人間追従性と作業性の両立手法〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

遠隔救急超音波診断ロボット:FASTele-1の評価〜通信遅れが及ぼす診断性能への影響〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

緊張性気胸患者救命のための自動穿刺治療ロボットAIDEDの開発

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

油圧駆動型双腕ロボットアームシステムの開発〜次世代知能化建機の研究・開発用プラットフォーム〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

操作型作業機械の知能化に関する研究 〜第5 報:操作支援に着目した作業特性および操作支援フラグの識別〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

体性感覚バイオフィードバックに基づく手指リハビリ支援システム〜第2報:運動感覚BFシステムによる麻痺指可動限界向上の検証〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

触覚バイオフィードバックに基づく歩行リハビリ支援システム〜第9報:誤学習抑制のための運動イメージ・知覚誤差BFシステムの試作と評価〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

触覚バイオフィードバックに基づく歩行リハビリ支援システム〜第8報:麻痺側加重余裕のBFに基づく筋活動調整手法の提案〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2009年05月

詳細

ポスター発表

TWENDY-ONEにおけるシステムインテグレーション

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

TWENDY-ONEハンドのヒューマンミメティックデザイン

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

被介助者の主体性を引き出す移動型介助ロボットシステムの開発

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

受動柔軟関節を活用した多指ロボットハンドの柔軟対象物把持手法

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

手指手掌全面に柔軟肉を搭載した多指ロボットハンドの触覚センサ設計 〜人による対象物把持における接触頻度・寄与度の高い部位の導出〜

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

広範な把持形態でのなじみ効果発現を考慮した関節ばね弾性設計手法

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

人間共存ロボットの觝触適応行動 〜第25報:人間追従下における二次的被害防止のための作業拘束解除手法〜

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

操作型作業機械の知能化に関する研究 〜第4報:基底作業状態識別に基づく操作者支援システムの開発

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

電動車いす搭載用コンパクトロボットアームの改良設計 〜紙や小物を容易に拾えるシンプルなロボットハンドの設計および性能検証〜

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

倣い作業における触覚センサ情報の統合による手腕協調制御手法

計測自動制御学会システムインテグレーション部門学術講演会2008年12月

詳細

口頭発表(一般)

生体安全性と易圧排性を両立する術野確保リトラクタの圧排面設計

日本コンピュータ外科学会大会2008年11月

詳細

口頭発表(一般)

遠隔救命支援のためのポータブル超音波診断ロボットの開発

日本コンピュータ外科学会大会2008年11月

詳細

口頭発表(一般)

触覚バイオフィードバックにより片麻痺患者の認知運動治療を支援する知覚支援RTの開発と臨床評価

日本バイオメカニズム学会学術講演会2008年10月

詳細

口頭発表(一般)

ヒトの手指手掌に備わる受動柔軟性と隆起構造に着目したヒューマン・ミメティック・ロボットハンドの設計

日本バイオメカニズム学会学術講演会2008年10月

詳細

口頭発表(一般)

麻痺手の運動感覚を非麻痺手で感知させる手指リハビリ支援装置

日本機械学会福祉工学シンポジウム20082008年09月

詳細

口頭発表(一般)

脳梁交連線維と両側性支配に着目したBypass刺激呈示部位の検討

日本機械学会福祉工学シンポジウム20082008年09月

詳細

口頭発表(一般)

片麻痺患者のための知覚支援RTの開発と光脳機能イメージングによる効能評価

日本機械学会福祉工学シンポジウム20082008年09月

詳細

口頭発表(一般)

遠隔救急エコー診断のための体幹装着型4自由度ロボット:FASTele-1の開発

第6回生活支援工学系学会連合大会2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

能動的環境接触を考慮した柔軟マニピュレータの肘関節設計

第26回日本ロボット学会学術講演会2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

受動柔軟性を備えたTWENDY-ONEハンドの基本制御手法 〜把持形態間移行による多彩な把持・操りの実現〜

第26回日本ロボット学会学術講演会2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

受動柔軟性を利用した安定把持・操り制御手法の提案 〜把持位置と大きさが未知な円形断面物体の把持と操り〜

第26回日本ロボット学会学術講演会2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

人間共存ロボットTWENDY-ONEの開発

第26回日本ロボット学会学術講演会2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

操作型作業機械の知能化に関する研究 〜第3 報:基底作業状態を用いた操作者のスキル解析と操作トレーニングへの応用〜

第26回日本ロボット学会学術講演会2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

双腕建機における知能化インタフェース 〜基底作業状態識別に基づく操作者支援システムの開発〜

第11回建設ロボットシンポジウム2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

双腕建機における操作技能訓練用シミュレータの開発 〜訓練効果の検証および操作補助手法の検討〜

第11回建設ロボットシンポジウム2008年09月

詳細

口頭発表(一般)

片麻痺患者の認知運動治療を促進するバイオフィードバック型知覚支援RTの開発

日本機械学会2008年度年次大会2008年08月

詳細

口頭発表(一般)

ポータブル型遠隔エコー診断支援ロボットの開発

日本機械学会2008年度年次大会2008年08月

詳細

口頭発表(一般)

手指手掌全体で面接触を可能とするヒューマンミメティックハンドの構造設計

日本機械学会2008年度年次大会2008年08月

詳細

口頭発表(一般)

TWENDY-ONEハンドの触覚センサ設計とセンサフュージョン

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

手指手掌に受動柔軟性を備えた高巧緻多指ハンドの構造設計

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

全方向移動台車を用いた安全走行制御システムの開発

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

触覚バイオフィードバックに基づく歩行リハビリ支援システム〜第6報:脳賦活促進のための脳梁交連性を考慮した足底圧呈示Unitの設計〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

触覚バイオフィードバックに基づく歩行リハビリ支援システム〜第7報:近赤外分光を用いた脳機能計測(fNIRS)による麻痺側への注意力向上効果の検証〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

体性感覚バイオフィードバックに基づく手指リハビリ支援システム〜第1報:麻痺指の姿態・運動状態を非麻痺指で体感可能な自立リハビリ支援装置の試作〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

遠隔救急治療のための体幹装着型ポータブル超音波診断ロボットFASTele-1の開発

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

生活支援を目的とした車椅子搭載型ロボットアームの開発〜自重補償機構による軽量・コンパクト性の実現を目指したシリアルリンク型ロボットアーム〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

高設栽培いちごの夜間自動収穫システムの提案 〜果柄把持型収穫マニピュレータおよびユニット交換型果実搬送ロボットの開発〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

操作型作業機械の知能化に関する研究 〜第2報:環境・操作者の多様性に非依存な基底作業状態の提案〜

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

人間共存ロボットTWENDY-ONEのデザイン

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

リスクカーブに基づく衝突安全被覆設計手法の提案

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

小型・軽量な柔軟関節マニピュレータのための新粘弾性機構の設計

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2008年06月

詳細

口頭発表(一般)

特許

整理番号:589

冠動脈バイパス手術用の訓練評価システム(日本, PCT)

梅津 光生, 朴 栄光, 白石 泰之, 岩田 浩康

特願2006- 57196、特開2009-122130

整理番号:618

医療用リトラクタ及び棒状具(日本, PCT)

岩田 浩康, 遠藤 嘉将, 林 隆志

特願2006-228193、特開2008- 48907

整理番号:633

人工皮膚(日本)

林 隆志, 小宮 猛, 岩田 浩康

特願2003-136280、特開2004-337307、特許第4056925号

整理番号:634

ロボットハンド(日本)

林 隆志, 塩澤 裕樹, 岩田 浩康

特願2003-152769、特開2004-351567、特許第3996093号

整理番号:635

物体把持装置(日本)

林 隆志, 塩澤 裕樹, 岩田 浩康

特願2004-214725、特開2006- 35329

整理番号:636

全方向移動車(日本)

林 隆志, 岩田 浩康

特願2004-232591、特開2006- 51838、特許第4583834号

整理番号:637

ロボットアーム駆動装置(日本)

林 隆志, 岩田 浩康

特願2004-374566、特開2006-181648

整理番号:638

把持装置(日本)

林 隆志, 岩田 浩康, 石井 聡

特願2006-066003、特開2007-237364、特許第4892257号

整理番号:653

歩行リハビリ支援装置(日本, PCT, アメリカ, 中華人民共和国, シンガポ-ル, ヨ-ロッパ)

岩田 浩康, 林 隆志

特願2006-315781、特開2008-125888、特許第4911738号

整理番号:785

ロボット関節のワイヤハーネス配線構造(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康

特願2007-304587、特開2009-125874、特許第5001799号

整理番号:786

ロボットハンド(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康

特願2007-304926、特開2009-125881

整理番号:787

ロボットハンド(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康

特願2007-304929、特開2009-125882

整理番号:788

ロボットハンド(日本)

岩田 浩康, 菅野 重樹

特願2007-304935、特開2009-125883、特許第4997078号

整理番号:789

ロボット用マニピュレータ(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康

特願2007-304939、特開2009-125884、特許第5166836号

整理番号:790

ケーブルの配線構造(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康, 山口 泰正, 植村 洋平

特願2007-304965、特開2009-125885、特許第5001800号

整理番号:791

ロボットアーム(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康

特願2007-304967、特開2009-125886、特許第5086778号

整理番号:792

ロボットの関節部分におけるケーブルの配線構造(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康, 岩本 国大

特願2007-304971、特開2009-125887、特許第5107005号

整理番号:793

ロボットハンド(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康

特願2007-304994、特開2009-125888、特許第4965413号

整理番号:900

把持装置(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康, 木村 謙大

特願2008-230059、特開2010- 64155

整理番号:901

ケーブル配線構造(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康

特願2008-230155、特開2010- 64157

整理番号:931

ロボット装置(日本, アメリカ)

菅野 重樹, 岩本 国大, 菅岩 泰亮, 岩田 浩康

特願2008-309798、特開2010-131702、特許第5281377号

整理番号:1154

移動体(日本)

菅野 重樹, 岩田 浩康, 菅岩 泰亮, 前代 アト夢, 野口 博史, 藤井 雄太

特願2010-285050、特開2012-130986、特許第5615160号

整理番号:1324

運動継続支援システム、運動誘引情報生成装置及びプログラム(日本)

岩田 浩康, 後濱 龍太

特願2012-119350、特開2013-244147、特許第5988137号

整理番号:1488

運動支援システム及び運動支援プログラム(日本)

岩田 浩康

特願2013-241895、特開2015-100458、特許第6270115号

整理番号:1556

注意再獲得支援システム、訓練用画像生成装置及びそのプログラム(日本)

岩田 浩康

特願2014-107600、特開2015-221185、特許第6308464号

整理番号:226-JP

移動体(日本)

菅野 重樹, 菅岩 泰亮, 岩田 浩康

特願2012-534989、特許第5409924号

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:基盤研究(A)

マイクロサージェリーのための術者支援ロボットの開発

2007年-2009年

研究分野:医用システム

配分額:¥48880000

研究種別:基盤研究(A)

人間共存ロボットの人間追従制御手法に関する研究

2007年-2010年

研究分野:知能機械学・機械システム

配分額:¥45890000

研究種別:若手研究(B)

人間共存ロボットのための人工触覚認知に関する基礎的研究

2002年-2003年

研究分野:知能機械学・機械システム

配分額:¥1200000

研究種別:基盤研究(B)

人間共存ロボットの衝突安全動作に関する研究

1999年-2001年

研究分野:知能機械学・機械システム

配分額:¥14000000

研究種別:基盤研究(B)

誤差覚知RTによる知覚と運動の再組織化と脳賦活化効果の検証

2014年-2016年

研究分野:知能機械学・機械システム

配分額:¥14170000

研究種別:若手研究(A)

認知神経リハを支援する誤差覚知RTによる誤学習抑制と脳神経学的効能検証

2011年-2011年

研究分野:知能機械学・機械システム

配分額:¥14820000

研究種別:若手研究(B)

麻痺側足底圧を対側にバイパス呈示する知覚支援RTの脳神経学的評価

2009年-2010年

研究分野:知能機械学・機械システム

配分額:¥4550000

研究資金の受入れ状況

実施形態:受託教育

人間共存ロボットテクノロジーに関する研究2000年-

実施形態:受託教育

操作型建設機械の知能化に関する研究2007年-

実施形態:受託教育

車椅子搭載型ロボットアームの開発研究2006年-

実施形態:共同研究

救急救命支援のためのポータブル超音波診療RTの開発研究2007年-

実施形態:共同研究

介助支援RTに関する研究2009年-

実施形態:共同研究

バイオフィードバック型知覚支援RTの開発および片麻痺患者への臨床適応2005年-

学内研究制度

特定課題研究

認知神経リハを支援する誤差覚知RTによる誤学習抑制と臨床応用

2012年度

研究成果概要: 誤差覚知RTとして,足関節を対象とした両肢角度誤差覚知システムを開発した.これは,両肢同姿態再現中に,対称であるべき麻痺肢と非麻痺肢に認知され得ない関節角度差が生じた場合,振動刺激(2値)により誤差発生に気づかせ,運動学習に向け... 誤差覚知RTとして,足関節を対象とした両肢角度誤差覚知システムを開発した.これは,両肢同姿態再現中に,対称であるべき麻痺肢と非麻痺肢に認知され得ない関節角度差が生じた場合,振動刺激(2値)により誤差発生に気づかせ,運動学習に向けた知覚探索を誘引させる仕組みである.評価のため,慢性期・感覚重度鈍麻患者2名を対象に1日40分間,誤差覚知RTを用いて身体スキーマ(関節覚)の修正訓練をさせた結果,両患者において,訓練前後で有意な角度差の減少が認められた(p<0.01).特に,患者Zでは,2週目には,訓練前の計測にも拘わらず角度差が健常者水準(2[deg]以下)となったことから,訓練効果が維持される効果も認められた.

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
理工学基礎実験2A 総合機械創造理工学部2018春学期
エンジニアリングメカニクス創造理工学部2018春学期
エンジニアリングメカニクス  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018春学期
メカトロニクスラボF創造理工学部2018春学期
メカトロニクスラボF  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018春学期
プロジェクト・ベースド・ラーニング1創造理工学部2018秋学期
プロジェクト・ベースド・ラーニング1  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018秋学期
プロジェクト・ベースド・ラーニングF創造理工学部2018秋学期
プロジェクト・ベースド・ラーニングF  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018秋学期
コントロールエンジニアリング創造理工学部2018春学期
コントロールエンジニアリング  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018春学期
Mechanical Drawing and Design Fundamentals (Japanese)創造理工学部2018秋学期
メカニカルドローイング・デザインF創造理工学部2018秋学期
メカニカルドローイング・デザインF  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018秋学期
Mechanical Engineering Laboratory Fundamentals (Japanese)創造理工学部2018春学期
メカニカルエンジニアリングラボF創造理工学部2018春学期
メカニカルエンジニアリングラボF  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018春学期
Mechanical Engineering Laboratory Advanced (Japanese)創造理工学部2018秋学期
メカニカルエンジニアリングラボA創造理工学部2018秋学期
メカニカルエンジニアリングラボA  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018秋学期
ゼミナール創造理工学部2018通年
ゼミナール  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018通年
エンジニアリング・プラクティス創造理工学部2018通年
エンジニアリング・プラクティス  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018通年
Mechanical Drawing and Design Advanced (Japanese)創造理工学部2018春学期
メカニカルドローイング・デザインA創造理工学部2018春学期
メカニカルドローイング・デザインA  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018春学期
卒業論文・計画創造理工学部2018通年
卒業論文・計画  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2018通年
メカトロニクスラボA創造理工学部2018秋学期
バイオエンジニアリング創造理工学部2018秋学期
Graduation Thesis A創造理工学部2018秋学期
Graduation Thesis A 【S Grade】創造理工学部2018秋学期
Graduation Thesis B創造理工学部2018春学期
Graduation Thesis B [S Grade]創造理工学部2018春学期
Fundamentals of Robotics A基幹理工学部2018秋学期
Mechatronics創造理工学部2018秋学期
Fundamentals of Robotics A創造理工学部2018秋学期
Fundamentals of Robotics B基幹理工学部2018春学期
Fundamentals of Robotics創造理工学部2018春学期
Fundamentals of Robotics B創造理工学部2018春学期
Seminar A創造理工学部2018春学期
Seminar A創造理工学部2018春学期
Mechatronics Laboratory Fundamentals創造理工学部2018春学期
Mechatronics Laboratory A創造理工学部2018春学期
Engineering Practice A創造理工学部2018春学期
Engineering Practice A創造理工学部2018春学期
Seminar B創造理工学部2018秋学期
Seminar B創造理工学部2018秋学期
Mechatronics Laboratory Advanced創造理工学部2018秋学期
Mechatronics Laboratory B創造理工学部2018秋学期
Engineering Practice B創造理工学部2018秋学期
Engineering Practice B創造理工学部2018秋学期
Mechanical Engineering Laboratory A創造理工学部2018春学期
Mechanical Engineering Laboratory B創造理工学部2018秋学期
Seminar C創造理工学部2018春学期
Seminar C創造理工学部2018春学期
Engineering Practice C創造理工学部2018春学期
Engineering Practice C創造理工学部2018春学期
デザインエンジニアリング大学院基幹理工学研究科2018秋学期
デザインエンジニアリング大学院創造理工学研究科2018秋学期
デザインエンジニアリング大学院先進理工学研究科2018秋学期
修士論文(総合機械)大学院創造理工学研究科2018通年
Research on Neuro Robotics大学院創造理工学研究科2018通年
ニューロ・ロボティクス研究大学院創造理工学研究科2018通年
ヒューマンロボットインタフェース研究大学院創造理工学研究科2018通年
Research on Human Augmentation Robotics大学院創造理工学研究科2018通年
人間拡張ロボティクス研究大学院創造理工学研究科2018通年
最先端ロボティクスにおける論文の分析および議論大学院創造理工学研究科2018春学期@秋学期
Analysis and Discussion of Papers on Advanced Robotics大学院創造理工学研究科2018春学期@秋学期
最先端ロボティクスにおける論文の分析および議論大学院創造理工学研究科2018春学期@秋学期
Seminar on Neuro Robotics A大学院創造理工学研究科2018春学期
ニューロ・ロボティクス演習A大学院創造理工学研究科2018春学期
Seminar on Neuro Robotics B大学院創造理工学研究科2018秋学期
ニューロ・ロボティクス演習B大学院創造理工学研究科2018秋学期
Seminar on Neuro Robotics C大学院創造理工学研究科2018春学期
ニューロ・ロボティクス演習C大学院創造理工学研究科2018春学期
Seminar on Neuro Robotics D大学院創造理工学研究科2018秋学期
ニューロ・ロボティクス演習D大学院創造理工学研究科2018秋学期
Seminar on Human Augmentation Robotics A大学院創造理工学研究科2018春学期
人間拡張ロボティクス演習A大学院創造理工学研究科2018春学期
Seminar on Human Augmentation Robotics B大学院創造理工学研究科2018秋学期
人間拡張ロボティクス演習B大学院創造理工学研究科2018秋学期
Seminar on Human Augmentation Robotics C大学院創造理工学研究科2018春学期
人間拡張ロボティクス演習C大学院創造理工学研究科2018春学期
Seminar on Human Augmentation Robotics D大学院創造理工学研究科2018秋学期
人間拡張ロボティクス演習D大学院創造理工学研究科2018秋学期
Master's Thesis (Department of Modern Mechanical Engineering)大学院創造理工学研究科2018通年
ニューロ・ロボティクス研究大学院創造理工学研究科2018通年
ヒューマンロボットインタフェース研究大学院創造理工学研究科2018通年
人間拡張ロボティクス研究大学院創造理工学研究科2018通年
体系的ロボット工学特別演習大学院創造理工学研究科2018秋学期
体系的ロボット工学特論大学院創造理工学研究科2018秋学期
修士論文(生命理工)大学院先進理工学研究科2018通年
Research on Biomedical Robotics Engineering and its Application大学院先進理工学研究科2018通年
医用ロボット工学応用研究大学院先進理工学研究科2018通年
Seminar on Biomedical Robotics Engineering A大学院先進理工学研究科2018春学期
医用ロボット工学演習A大学院先進理工学研究科2018春学期
Seminar on Biomedical Robotics Engineering B大学院先進理工学研究科2018秋学期
医用ロボット工学演習B大学院先進理工学研究科2018秋学期
Seminar on Biomedical Robotics Engineering C大学院先進理工学研究科2018春学期
医用ロボット工学演習C大学院先進理工学研究科2018春学期
Seminar on Biomedical Robotics Engineering D大学院先進理工学研究科2018秋学期
医用ロボット工学演習D大学院先進理工学研究科2018秋学期
Master's Thesis (Department of Integrative Bioscience and Biomedical Engineering)大学院先進理工学研究科2018通年
生物電子計測・制御研究大学院先進理工学研究科2018通年
医用ロボット工学応用研究大学院先進理工学研究科2018通年
先端ロボティクスと医療グローバルエデュケーションセンター2018夏季集中

社会貢献活動

日刊工業新聞社のロボナブル(Web版)

2011年01月-

イベント・番組・雑誌名:日刊工業新聞社のロボナブル(Web版)

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概要:早大とトヨタ,人とロボが対等な関係で円滑にすれ違うための基本技術を開発, 人とロボットとの関係性を考えるうえでも新たな技術として注目されると紹介. http://www.robonable.jp/news/2011/01/31sugano.html http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720110131aaaf.html

国際画像機器展2010特集

2010年12月-

イベント・番組・雑誌名:国際画像機器展2010特集

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概要:『早稲田大学高等研究所が横浜—東京間の遠隔超音波診断に挑戦』というタイトルで,岩田の出展内容を動画付きで紹介,モバイル通信網を使った遠隔超音波診断システムのデモンストレーションを公開(http://www.j-imaging.com/ite/sp/waseda.html)

JSTサイエンスニュース(インターネット動画ニュース),科学技術政策ニュースコーナー「ライフイノベーション・介護ロボットの可能性」

2010年10月-

イベント・番組・雑誌名:JSTサイエンスニュース(インターネット動画ニュース),科学技術政策ニュースコーナー「ライフイノベーション・介護ロボットの可能性」

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概要:高齢者の自立支援を目指した新しい介助支援の在り方ならびに,『新・成長戦略』を踏まえた科学技術政策に対する若手研究者からの提言に関して岩田がインタビューに答える(http://sc-smn.jst.go.jp/sciencenews/policy.html)

神奈川新聞21面

2010年09月-

イベント・番組・雑誌名:神奈川新聞21面

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概要:岩田のプロデュースで遠隔エコー診断支援RTを出展した早稲田ブースの紹介,「将来の進路 熱心に相談 横浜で進学フェスタ」

TBS系全国ネットCBC発 「カラダのキモチ」

2010年08月-

イベント・番組・雑誌名:TBS系全国ネットCBC発 「カラダのキモチ」

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概要:介護や家事手伝いができるTWENDY-ONEについて岩田が紹介 インタビュアー:パックンマックン

NHK教育テレビ 「テストの花道」

2010年05月-

イベント・番組・雑誌名:NHK教育テレビ 「テストの花道」

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概要:MCを務める城島茂氏(TOKIO)から,番組中にロボット開発の動機に関するインタビューを岩田が受け,機械が人を進化させる過程に興味があると回答,第6回『キャンパスツアー〜大学とは?〜』

朝日新聞

2010年05月-

イベント・番組・雑誌名:朝日新聞

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概要:TWENDY-ONEのプレスリリースにおいて岩田が安全機能に関して説明している写真が掲載(早稲田大学の研究力を読者に伝えるイメージ画像として活用),早稲田大学広報室が朝日新聞社と協力制作している大学ランキング,「大学力」広告記事企画

オーム社 ロボコンマガジン(4月号) コラム

2010年04月-

イベント・番組・雑誌名:オーム社 ロボコンマガジン(4月号) コラム

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概要:健側に麻痺側の自己受容感覚をバイパス呈示するBF型知覚支援RTの写真が紹介

日経産業新聞 (12面(先端技術・医療))

2009年12月-

イベント・番組・雑誌名:日経産業新聞 (12面(先端技術・医療))

詳細

概要:対側に麻痺側の足底圧をバイパス呈示するバイオフィードバック型知覚支援RTの紹介(岩田が装置を装着している写真も掲載),「歩行リハビリ支援システム」

CNN.com

2009年11月-

イベント・番組・雑誌名:CNN.com

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概要:家事や介助が行っているTWENDY-ONEの様子と巧みなハンドでストローを操るシーンが放映,「Edge of Discovery」(サイエンステクノロジーの開発や研究をとりあげるニュースレポート(http://edition.cnn.com/video/#/video/tech/2009/11/18/eod.lah.robo.nurse.cnn)

日経産業新聞 (12面(先端技術・医療))

2009年11月-

イベント・番組・雑誌名:日経産業新聞 (12面(先端技術・医療))

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概要:遠隔FASTを可能とする診断支援RT開発研究の紹介,「早大が装置開発 遠隔操作で超音波診断,救急車内の利用想定」

読売新聞Online

2009年11月-

イベント・番組・雑誌名:読売新聞Online

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概要:ヒューマノイドを超えたヒューマンミメティックを追究する,研究力:知の共創—研究者プロファイル— (子ども時代から研究を志した大学生の回想,TWENDY-ONE開発を通じたシステムインテグレーション工学の確立に向けた取り組み,次世代リハビリテーションを変革する知覚支援RTの思想と臨床応用の現状について紹介 (http://www.yomiuri.co.jp/adv/wol/research/kyoso_091110.htm))

フジテレビ 目覚ましテレビ 『ココ調』コーナー

2008年05月-

イベント・番組・雑誌名:フジテレビ 目覚ましテレビ 『ココ調』コーナー

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概要:介護や家事手伝いができる「TWENDY-ONE」の紹介とロボットが支援してくれる未来像に関するインタビュー

NHK総合,首都圏放送センター,こんにちは いっと6けん

2008年04月-

イベント・番組・雑誌名:NHK総合,首都圏放送センター,こんにちは いっと6けん

詳細

概要:世界一の指さばきが可能なお手伝いロボットとしてTWENDY-ONEを紹介

フジテレビ,驚きハイテク最前線!人間を超えたロボット,ザ・ベストハウス123 春の3時間スペシャル

2008年04月-

イベント・番組・雑誌名:フジテレビ,驚きハイテク最前線!人間を超えたロボット,ザ・ベストハウス123 春の3時間スペシャル

詳細

概要:ベスト3を見に行こう 芸能人プレゼンバトル”,最先端ロボットのNo.2として紹介されたTWENDY-ONEの説明

NHK-BS1,BSディベート

2008年03月-

イベント・番組・雑誌名:NHK-BS1,BSディベート

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概要:『科学技術立国ニッポンを救え』のディベーダーとして参加.21世紀は知恵の時代であることを論説