氏名

サカツメ カズユキ

坂爪 一幸

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0053498/)

所属

(教育学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
sakatsume@waseda.jp

住所・電話番号・fax番号

住所
〒169-8050新宿区 西早稲田1-6-1 
電話番号
03-3203-4141
fax番号
03-5272-4639

URL等

研究者番号
10202087

本属以外の学内所属

兼担

教育・総合科学学術院(大学院教育学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

教育総合研究所

兼任研究員 1989年-

東日本大震災復興研究拠点・先端環境医工科学研究所

研究所員 2011年-2013年

学歴・学位

学歴

-1979年 早稲田大学 教育学部 教育心理学
-1990年 早稲田大学 文学研究科 心理学

学位

博士(医学) 論文 浜松医科大学 神経生理学・神経科学一般

文学修士 課程 早稲田大学 実験心理学

経歴

1988年-1990年日本学術振興会 奨励特別研究員
1990年-2002年早稲田大学 非常勤講師
1990年-1992年リハビリテーションセンター鹿教湯病院 臨床心理科主任
1992年-1997年浜松市発達医療総合福祉センター 療育課療育指導係長
1997年-1999年浦和短期大学 助教授
1999年-2002年専修大学法学部 助教授
2002年-2004年早稲田大学教育学部 助教授
2004年-早稲田大学教育学部 教授

所属学協会

日本神経心理学会 評議員

日本心理学会

日本高次脳機能障害学会 評議員,編集委員

日本リハビリテーション医学会

日本心理臨床学会

日本健康医学会 理事,評議員,編集委員

認知リハビリテーション研究会 世話人,編集委員

日本小児精神神経学会

日本認知・行動療法学会

日本発達心理学会

日本リハビリテーション心理研究会 評議員

関東子ども精神保健学会 理事

日本発達障害学会 理事,評議員

日本DOHaD研究会(国際DOHaD学会・日本支部) 幹事

国際DOHaD学会

委員歴・役員歴(学外)

2008年09月-2010年09月早稲田大学教育・総合科学学術院学術院長補佐 兼 早稲田大学大学院教育学研究科教務主任
2006年09月-2008年09月早稲田大学教育・総合科学学術院副学術院長 兼 教育総合研究所長
2016年06月-公益社団法人発達協会理事長
2014年03月-特定非営利活動法人evidence based support理事長

取材ガイド

カテゴリー
社会科学
専門分野
神経心理学、高次脳機能障害、発達障害
自己紹介コメント
これまで動物実験による学習の基礎研究(学習心理学)、リハビリテーション病院で高次脳機能障害(神経心理学・高次脳機能障害学・認知リハビリテーション)、療育センター・障害児通園施設・特別支援学校で発達障害(発達神経心理学)、高齢者施設で認知症の臨床研究と支援の実践に携わってきました。小児から高齢期までのさまざまな「障害」から、心と脳の関係、心の構造、そして心の問題を考え、支援の実践に取り組んでいます。
キーワード
教育と脳科学、認知リハビリテーション・療育、高齢者・障害児者・認知症

研究分野

キーワード

神経心理学、発達神経心理学、障害心理学、高次脳機能障害学、リハビリテーション心理学

科研費分類

総合生物 / 神経科学 / 神経生理学・神経科学一般

社会科学 / 心理学 / 臨床心理学

社会科学 / 心理学 / 実験心理学

研究テーマ履歴

高次脳機能障害に関する研究

研究テーマのキーワード:高次脳機能障害

国内共同研究

高次脳機能障害のリハビリテーションに関する研究

研究テーマのキーワード:リハビリテーション,高次脳機能障害

国内共同研究

高次脳機能の発達障害に関する研究

研究テーマのキーワード:高次脳機能,発達障害

国内共同研究

小児・成人・高齢者の高次脳機能障害の評価と認知リハビリテーション

個人研究

小児・成人・高齢者の神経心理学

個人研究

障害心理学全般

個人研究

リハビリテーション心理学

個人研究

論文

発達障害のある子の注意機能,遂行機能-注意機能と遂行機能の「制御」の見方と障害への対応

坂爪一幸

発達教育38(3)p.18 - 192019年02月-

発達障害のある子の注意機能,遂行機能-適応を妨げる注意機能と遂行機能の障害

坂爪一幸

発達教育38(2)p.18 - 192019年01月-

発達障害のある子の注意機能,遂行機能-適応力を支える注意機能と遂行機能

坂爪一幸

発達教育38(1)p.18 - 192018年12月-

注意障害と遂行機能障害

坂爪一幸

神経内科88(6)p.641 - 6472018年06月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:0386-9709

高次脳機能障害・発達障害のある子どもの就学・復学支援

坂爪一幸

リハビリテーション医学55(4)p.327 - 3332018年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

Gender-specific associations of depression and anxiety symptoms with mental rotation.

Chiaki Oshiyama, Chihiro Sutoh, Hiroyasu Miwa, Satoshi Okabayashi, Hiroyuki Hamada, Daisuke Matsuzawa, Yoshiyuki Hirano, Tetsuya Takahashi, Shin-ichi Niwa, Manabu Honda, Kazuyuki Sakatsume, Takuichi Nishimura, Eiji Shimizu

Journal of Affective Disorders査読有り(235)p.277 - 2842018年04月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

過疎地高齢者における余命とQOLの変化に関連する諸要因の分析-リハビリテーション医療における社会的診断手法の開発に向けて-

本田玖美子

The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine(リハビリテーション医学)査読有り54(12)p.994 - 10062017年12月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:1881-3526

障害を持つ子どもの神経心理学的評価-その意義と実践-

坂爪一幸

小児の精神と神経57(3)p.167 - 1772017年10月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)ISSN:0559-9040

特別支援学校教員の質の向上

坂爪一幸

JL NEWS(114)p.1 - 32017年10月-

詳細

掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

前頭葉損傷に起因する社会的行動障害への対応

坂爪一幸

Journal of Clinical Rehabilitation26(3)p.274 - 2802017年03月-

詳細

ISSN:0918-5259

高次脳機能障害に関する医学・神経心理学的な知識と支援について

坂爪一幸

特別支援教育研究(715)p.29 - 312017年03月-

詳細

ISSN:1880-7275

対談:ことばで伝える-神経心理学からみた言語表現と意思尊重

坂爪一幸,湯汲英史

発達教育36(3)p.4 - 112017年02月-

詳細

ISSN:0911-9841

過疎地在住高齢者の生命予後・QOL 予後・認知症リスク予測モ デル構築への展望:「携帯型社会診断機器」における実装に向け た一考察

久保 沙織,近井 学,本田 哲三,本田 玖美子,坂爪 一幸

ヒューマンインターフェース学会論文誌査読有り19(1)p.51 - 592017年02月-

詳細

ISSN:Online ISSN 2186-8271

巻頭言:発達協会理事長就任のご挨拶と発達障害支援の今後に向けて

坂爪一幸

発達教育36(1)p.32017年01月-

詳細

ISSN:0911-9841

わかりにくくて見えにくい 大人の発達障害

坂爪一幸

WASEDA ONLINE2016年03月-

link

対談:注意を向けられない子,やり続けられない子

坂爪一幸,湯汲英史

発達教育35(3)p.4 - 112016年02月-

詳細

ISSN:0911-9841

A-2 高齢者の在宅生活維持およびQOL維持に影響を与える要因の検討 : 長野県泰阜村における高齢者生活実態調査および追跡調査の結果から(一般演題,第25回日本健康医学会総会抄録集)

久保 沙織;坂爪 一幸;本田 玖美子;本田 哲三

日本健康医学会雑誌24(3)p.214 - 2152015年10月-2015年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

A-5 「在宅福祉の村」における特養入居者の変遷 : 「2007年〜2014年泰阜村高齢者生活実態調査」より(一般演題,第25回日本健康医学会総会抄録集)

本田 玖美子;久保 沙織;坂爪 一幸;本田 哲三;川上 昌子

日本健康医学会雑誌24(3)p.220 - 2212015年10月-2015年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

A-8 高齢者の認知能力と生存および死亡時期の関連 : 時計描画検査成績の生存・死亡時期別比較(一般演題,第25回日本健康医学会総会抄録集)

坂爪 一幸;久保 沙織;本田 玖美子;本田 哲三

日本健康医学会雑誌24(3)p.226 - 2272015年10月-2015年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

対談:子どもへの評価のあり方を再考するー神経心理学的な視点からー

坂爪一幸,湯汲英史

発達教育34(1)p.4 - 112014年12月-

詳細

ISSN:0911-9841

神経心理学的評価法解釈

坂爪一幸

発達障害研究36(1)p.53 - 552014年02月-

Significant differences of brain blood flow in patients with chronic low back pain and acute low back pain detected by brain SPECT.

Yukio Nakamura, Kenya Nojiri, Hiroyuki Yoshihara, Takeshi Takahata, Kumiko Honda-Takahashi, Saori Kubo, Kazuyuki Sakatsume, Hiroyuki Kato, Toshihiko Maruta, Tetsumi Honda

Journal of Orthopaedic Science (Published online)査読有り19(3)p.1 - 62014年02月-

DOI

A-9 発達健診・相談受診例の出生体重と発達状態の関係 : 出生時の体重のIQ・DQ値への影響の男女別検討(一般演題,第23回日本健康医学会総会抄録集)

坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌22(3)p.160 - 1612013年10月-2013年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

特集「講座ワーキングメモリー」:発達障害・知的障害がある子とワーキングメモリー

坂爪一幸

「月刊 発達教育」8月号特集p.4 - 72013年08月-

C-8 発達健診・相談受診例の出生体重と発達状態の関係 : 出生時の体重のIQ・DQ値への影響の男女別検討(一般演題,メインテーマ「改めて語る-健康医学の意義と課題」,第22回日本健康医学会総会抄録集)

坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌21(3)p.212 - 2132012年10月-2012年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

発達障害と認知症にみる障害の理解と支援−神経心理学・高次脳機能障害学の視点から−

坂爪一幸

日本健康医学会雑誌21(2)p.50 - 552012年07月-

発達障害と認知症にみる障害の理解と支援 : 神経心理学・高次脳機能障害学の視点から(第21回日本健康医学会総会における特別講演のまとめ)

坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌21(2)p.50 - 552012年07月-2012年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

概要:発達障害や認知症は伝統的には行動や能力から理解されてきた。行動や能力には高次脳機能という基盤がある。発達障害も認知症も高次脳機能に生じた問題であり,高次脳機能を理解した支援が欠かせない。障害のある子どもや成人だけでなく,健常な子どもの能力や行動の発達も高次脳機能の成熟に基づく。また健常成人の加齢に伴う能力や行動の衰えは高次脳機能の低下に起因する。神経心理学の発展に伴って,能力や行動の基盤である高次脳機能の特徴を明確にして対応を策定する神経心理学的なアプローチの重要性が増している。本論では,発達障害と認知症の伝統的な障害理解の問題点,神経心理学的な視点による理解の有用性,そしてそれらに基づく包括的な支援の枠組みをまとめた。神経心理学は胎児・乳幼児・児童・生徒・成人・高齢者を対象にして,高次脳機能という視点から一貫した人間観と健康観を提供できる。

発達障害の増加と懸念される原因についての一考察−診断,社会受容,あるいは胎児環境の変化?−

坂爪一幸

早稲田教育評論査読有り26(1)p.21 - 312012年03月-

ご挨拶(第21回日本健康医学会総会抄録集)

坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌20(3)2011年10月-2011年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

発達障害と認知症にみる障害の理解と支援 : 神経心理学・高次脳機能障害学の視点から(学会長講演,第21回日本健康医学会総会抄録集)

坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌20(3)p.130 - 1312011年10月-2011年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

B-6 公立小学校通常学級における特別支援教育の推進に向けて : 児童や学校の実態調査から(一般演題,第21回日本健康医学会総会抄録集)

福地 景子;坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌20(3)p.162 - 1632011年10月-2011年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

A-11 公立小学校通常学級における特別支援教育の推進に向けて : 教師と特別支援教育コーディネーターの意識の違い(一般演題,第20回日本健康医学会総会抄録集)

福地 景子;坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌19(3)p.142 - 1432010年10月-2010年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

A-13 発達健診・相談の受診例からみた出生体重と発達状態の関係 : 出生体重の発達への影響を考える(一般演題,第20回日本健康医学会総会抄録集)

坂爪 一幸

日本健康医学会雑誌19(3)p.146 - 1472010年10月-2010年10月 

CiNii

詳細

ISSN:13430025

作動記憶と一般知能因子g : その効用、完成度、そして問題点(準備委員会企画シンポジウム5)

並木 博;西本 武彦;中垣 啓;米倉 康江;神長 伸幸;坂爪 一幸;川崎 惠里子

日本教育心理学会総会発表論文集(52)p.84 - 852010年07月-2010年07月 

CiNii

教育現場における発達障害の評価と教育法の開発

坂爪一幸,中村大介,永島崇子,中村典男

早稲田教育評論査読有り24(1)p.205 - 2192010年03月-

特別支援教育に生かす神経心理学−子どもの「知」を理解していますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(441)p.46 - 492010年02月-

特別支援教育に生かす神経心理学−子どもの「気持ち」を理解していますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(440)p.46 - 492010年01月-

特別支援教育に生かす神経心理学−子どもの学習能力を活用していますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(438)p.46 - 492009年11月-

発達障害のある子どもの増加と気になる原因

坂爪一幸

チャイルドヘルス12(11)p.2 - 22009年11月-

特別支援教育に生かす神経心理学−子どもにどんな支援をしますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(437)p.46 - 492009年10月-

特別支援教育に生かす神経心理学−子どもの「何」を支援していますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(436)p.46 - 492009年09月-

特別支援教育に生かす神経心理学−なぜその行動をすぐに「問題」行動とするの?

坂爪一幸

実践障害児教育(435)p.46 - 492009年08月-

どうやって発達障害のある子への理解と支援を深めたらよいか?(特別座談会)

坂爪一幸,湯汲英史,吉田真理子,永島崇子,中村大介,荒居広明,百瀬紀子

実践障害児教育(434)p.41 - 502009年07月-

脳科学からの知見を活用した特別支援教育の実践

坂爪一幸

実践障害児教育(434)p.51 - 542009年07月-

特別支援教育に生かす神経心理学−なぜ「型はめ」課題を続けているの?

坂爪一幸

実践障害児教育(433)p.46 - 492009年06月-

特別支援教育に生かす神経心理学−子どものことばの遅れをほんとうに理解していますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(432)p.46 - 492009年05月-

特別支援教育に生かす神経心理学−保護者や専門家と連携した教育ができますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(431)p.46 - 492009年04月-

特別支援教育に生かす神経心理学−子どもの力をほんとうに理解してますか?

坂爪一幸

実践障害児教育(430)p.46 - 492009年03月-

指導に生かす評価とは−現状と今後の可能性

坂爪一幸

発達教育28(1)p.9 - 112008年12月-

神経心理学からみた特別支援教育:高次脳機能障害の成果を応用したアセスメントの開発と支援

坂爪一幸

実践障害児教育(427)p.42 - 492008年12月-

脳科学と特別支援教育の現在,未来(特別座談会)

渥美義賢,坂爪一幸,坂口しおり,西牧謙吾

実践障害児教育(427)p.2 - 112008年12月-

高次脳機能障害者の社会復帰を目指して

坂爪一幸

Brain Medical/メディカルレビュー社20(4)p.69 - 762008年12月-

感情を生み出す神経心理学−自己コントロール力をつけるために

坂爪一幸

チャイルドヘルス/診断と治療社11(9)p.18 - 232008年09月-

全般的注意障害

坂爪一幸

神経内科/科学評論社68(Suppl.5)p.532 - 5392008年04月-

発達障害の言語機能の臨床的アセスメント方法と適用事例

坂爪一幸,久保田恭子,丹野哲也,大田みおり

早稲田教育評論22(1)p.149 - 1672008年02月-

自閉症児の親のストレスならびに支援ニーズの把握に関する研究2−発達段階による比較−

今津芳恵、佐藤倫子、荻野佳代子、米倉康江、坂爪一幸

日本教育心理学会(第49回)2007年09月-

認知行動療法(2):問題別治療介入技法

坂爪一幸

老年精神医学雑誌18(8)p.893 - 9012007年08月-

認知行動療法(1):総論

坂爪一幸

老年精神医学雑誌18(7)p.783 - 7902007年07月-

発達障害の言語機能−教育現場で使えるアセスメントとケーススタディ

坂爪一幸・他

早稲田大学教育総合研究所 研究部会(早稲田大学発達障害アセスメント研究会)2007年03月-

自閉症児の親のストレスならびに支援ニーズの把握に関する研究−聞き取り調査より

今津芳恵,佐藤倫子,荻野佳代子,米倉康江,坂爪一幸

日本教育心理学会(第48回)2006年09月-

認知症の非薬物療法:精神療法・認知行動療法

坂爪一幸

老年精神医学雑誌/日本老年精神医学会17(7)p.718 - 7272006年07月-

アセスメントを生かした発達障害児への支援の実際

坂爪一幸

関東子ども精神保健学会(第3回)2006年03月-

心理評価−心理評価の意味と実施にあたっての注意事項

坂爪一幸

総合リハビリテーション/医学書院34(1)p.55 - 622006年01月-

職場における介入援助を通して職場定着に至った半側無視事例

船橋 圭,坂爪一幸,倉持 昇,朝比奈朋子,大久保幸枝,高橋玖美子,上久保 毅,本田哲三

認知リハビリテーション2005/認知リハビリテーション研究会(新興医学出版社)p.21 - 272005年11月-

高次脳機能障害者に対する職場定着アプローチ−受傷後10年を経過した若年事例を通じて

倉持 昇,船橋 圭,本田哲三,朝比奈朋子,高橋玖美子,坂爪一幸

認知リハビリテーション2005/認知リハビリテーション研究会(新興医学出版社)p.14 - 202005年11月-

受傷後相貌失認・視覚失認を呈したが職場直接介入援助により就労経験をした青年事例

倉持 昇,船橋 圭,本田哲三,大久保幸枝,高橋玖美子,坂爪一幸

職業リハビリテーション研究発表会(第13回)2005年11月-

半側空間無視,記憶障害を有する熟年者に対する就労支援−院内訓練からハローワークとの連携まで

船橋 圭,朝比奈朋子,本田哲三,倉持 昇,坂爪一幸,高橋玖美子,大久保幸枝,上久保 毅

職業リハビリテーション研究発表会(第13回)2005年11月-

高次脳機能障害者への社会復帰支援−休職者の職場における復職援助

坂爪一幸

日本心理学会(第69回)2005年09月-

高次脳機能障害者社会復帰支援プログラム,第3報:若年未就労者への訪問指導の試み

本田哲三,坂爪一幸,高橋玖美子

日本リハビリテーション医学会(第42回)2005年06月-

リハビリ医療チームによる高次脳機能障害者の就労支援 第2報:アプローチの実際

朝比奈朋子,本田哲三,坂爪一幸,高橋玖美子,倉持 昇,船橋 圭,大久保幸枝,吉村茂和,上久保 毅

職業リハビリテーション研究発表会(第12回)2004年12月-

リハビリ医療チームによる高次脳機能障害者の就労支援 第1報:概要と結果

本田哲三,朝比奈朋子,坂爪一幸,高橋玖美子,倉持 昇,船橋 圭,大久保幸枝,吉村茂和,上久保 毅

職業リハビリテーション研究発表会(第12回)2004年12月-

高次脳機能障害者の社会復帰支援(その2)−訪問指導による生活現場での援助:職場適応困難者・失職者編

坂爪一幸

東京都高次脳機能障害者釈迦復帰支援マニュアル検討委員会 編/東京都リハビリテーション病院2004年11月-

高次脳機能障害者の社会復帰支援−生活現場での援助

坂爪一幸

日本健康医学会(第14回)2004年11月-

脳損傷患者の疲労感自覚からみた“神経症的訴え”の実態と特徴

久保田恭子,坂爪一幸,植屋悦男,大貫 稔

日本健康医学会(第14回)2004年11月-

中高年齢者の運動習慣と体力との関係

植屋悦男,植屋摩紀,植屋節子,坂爪一幸,杉浦春雄,西牧正行,岡崎敏朗,近藤久義,小野 隆,菅嶋康浩,松岡敏男,芳賀脩光,大貫 稔

日本健康医学会(第14回)2004年11月-

高次脳機能障害の代償によって復職した脳外傷事例−アイデア・プロセッサによる遂行機能障害の代償

坂爪一幸,本田哲三,高橋玖美子,吉村茂和,倉持 昇,朝比奈朋子

認知リハビリテーション2004/認知リハビリテーション研究会(新興医学出版社)p.46 - 562004年10月-

高次脳機能障害者に対する職場復帰アプローチ−職場介入援助を通して

倉持 昇,船橋 圭,朝比奈朋子,本田哲三,上久保 毅,高橋玖美子,坂爪一幸

認知リハビリテーション研究会(第14回)2004年10月-

高次脳機能障害者が直接介入援助を通して職場定着に至った一例

船橋 圭,坂爪一幸,倉持 昇,朝比奈朋子,大久保幸枝,本田哲三,上久保 毅,高橋玖美子

認知リハビリテーション研究会(第14回)2004年10月-

小児の遂行機能と神経発達的要因の関連性(2)

坂爪一幸,久保田恭子

日本心理学会(第68回大会)2004年09月-

臨床神経心理学の実践と教育システムを考えるーリハビリテーション領域から

坂爪一幸

臨床神経心理学ワークショップ/日本心理学会(第68回大会)2004年09月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(5)−Tinkertoy Testに影響する神経発達的要因

久保田恭子,坂爪一幸,森 優子

日本小児精神神経学会(第91回)2004年06月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(6)−Tinkertoy Testに影響する神経発達的要因

坂爪一幸,久保田恭子,森 優子

日本小児精神神経学会(第91回)2004年06月-

復職支援プログラムにより復職した外傷性脳損傷後の高次脳機能障害の一例

坂爪一幸,本田哲三,高橋久美子

日本リハビリテーション医学会(第41回)2004年06月-

高次脳機能障害者社会復帰プログラム,第2報:失職者への訪問指導の試み

本田哲三,坂爪一幸,高橋玖美子

日本リハビリテーション医学会(第41回)2004年06月-

脳腫瘍再発による記憶障害者へのJob Coachの実際

高橋玖美子,本田哲三,坂爪一幸,上久保 毅

日本リハビリテーション医学会(第41回)2004年06月-

小児の遂行機能評価課題の基礎的検討

坂爪一幸,久保田恭子

日本発達心理学会(第15回)2004年03月-

小児の遂行機能の評価課題の検討

坂爪一幸,久保田恭子,森 優子

学術研究−教育心理学編−/早稲田大学教育学部(52)p.17 - 272004年02月-

Development of A Job Coaching Program Performed By The Medical Rehabilitation Team For Patients With Higher Brain Dysfunction.

T.Honda, K.Sakatsume, T.Takahashi

International Neuropsychological Society, 32nd Annual Meeting.2004年02月-

小児の遂行機能評価課題としてのTinkertoy Testの検討

坂爪一幸,久保田恭子

日本高次脳機能障害学会(第27回)2003年12月-

高次脳機能障害者社会復帰支援プログラム第1報:求職者へのアプローチ

本田哲三,坂爪一幸,倉持 茂,朝比奈朋子,高橋玖美子

日本高次脳機能障害学会(第27回)2003年12月-

高次脳機能障害者の社会復帰支援−訪問指導による生活現場での援助−

坂爪一幸

東京都高次脳機能障害者社会復帰支援マニュアル検討委員会,東京都リハビリテーション病院2003年11月-

認知リハ的レクリエーション活動導入による痴呆性高齢者の知的機能の変化

久保田恭子,坂爪一幸

認知リハビリテーション2003/認知リハビリテーション研究会(新興医学出版社)p.20 - 252003年11月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(3)−健常児におけるTinkertoy Testの下位項目の検討

久保田恭子,坂爪一幸,森 優子

日本小児精神神経学会(第90回)2003年11月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(4)−健常児と発達障害児のTinkertoy Testの下位項目得点の比較

坂爪一幸,久保田恭子,森 優子

日本小児精神神経学会(第90回)2003年11月-

東京都高次脳機能障害者社会復帰支援プログラムにより復職した外傷性脳損傷の一例

坂爪一幸,本田哲三,吉村茂和,倉持昇,朝比奈朋子,高橋玖美子

認知リハビリテーション研究会(第13回)2003年11月-

企業内小集団職場への健康づくり運動(THP)の支援が労働者の心と身体に及ぼす影響

植屋悦男,植屋摩紀,西牧正行,宮寺由佳,杉浦春雄,坂爪一幸,植屋節子,槇野 均,松岡敏男,芳賀脩光,大貫 稔

日本健康医学会(第13回)2003年11月-

高次脳機能障害者社会復帰プログラム 第1報:休職者へのジョブコーチの試み  

本田哲三,坂爪一幸,高橋玖美子,倉持 昇,朝比奈朋子,吉村茂和

東京都保健医療学会(第107回)  2003年11月-

「障害受容」に影響する要因−神経心理学的観点から

坂爪一幸

「障害受容」シンポジウム2003年11月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(1)−健常児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

久保田恭子,坂爪一幸

日本心理学会(第67回大会)2003年09月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(2)−発達障害児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

坂爪一幸,久保田恭子

日本心理学会(第67回大会)2003年09月-

神経心理学的アプローチ

坂爪一幸

自主シンポジウム/日本心理臨床学会2003年09月-

痴呆性高齢者への治療的レクリエーションの試み−知的機能の変化を指標にした効果の検討

坂爪一幸,久保田恭子,植屋悦男,大貫 稔

日本健康医学会雑誌/日本健康医学会12(1)p.16 - 212003年07月-

多動傾向が観察される子どもの運動調整力

樋口恵理子,植屋摩紀,植屋節子,西牧正行,久保田恭子,坂爪一幸,植屋悦男,大貫 稔

浦和論叢(浦和大学短期大学部研究紀要)/浦和大学短期大学部(30)p.145 - 1522003年06月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(1)−健常児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

久保田恭子,坂爪一幸,森 優子

日本小児精神神経学会(第89回)2003年06月-

小児の遂行機能の測定課題の検討(2)−発達障害児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

坂爪一幸,久保田恭子

日本小児精神神経学会(第89回)2003年06月-

小児における遂行機能の評価法の検討−Tinkertoy Testの有用性に関する臨床的検討

坂爪一幸,久保田恭子,森 優子

日本リハビリテーション医学会(第40回)2003年06月-

Tinkertoy Testの臨床応用の可能性  

森 優子,坂爪一幸,久保田恭子

日本リハビリテーション医学会(第40回)2003年06月-

高次脳機能障害者社会復帰支援プログラム,第1報:休職者へのジョブコーチの試み 

本田哲三,坂爪一幸,遠藤てる,高橋玖美子,朝比奈朋子,倉持 昇

日本リハビリテーション医学会(第40回)2003年06月-

脳イメージングと臨床心理学

坂爪一幸

臨床心理学/金剛出版3(2)p.275 - 2812003年03月-

障害と治療の意味−障害・リハビリテーション心理学の視点から

坂爪一幸

学術研究−教育心理学編−/早稲田大学教育学部(51)p.29 - 472003年02月-

遂行機能障害の認知リハビリテーションの効果と脳損傷部位の検討

坂爪一幸,本田哲三,上久保 毅,中島恵子,南雲祐美

認知リハビリテーション2002/認知リハビリテーション研究会(新興医学出版社)p.132 - 1382003年02月-

痴呆性高齢者への認知リハ的レクリエーション活動の効果−認知リハビリテーション的レクリエーション活動導入前後の知的機能の変化の検討

坂爪一幸,久保田恭子

日本心理学会(第66回大会)2002年09月-

神経心理学的評価

坂爪一幸

臨床神経心理学ワークショップ/日本心理学会(第66回大会)2002年09月-

脳損傷患者の疲労感自覚からみた“神経症的訴え”の実態と特徴

坂爪一幸,久保田恭子

日本リハビリテーション心理研究会(第1回)2002年07月-

遂行機能傷害例の脳損傷部位と認知リハの改善効果

坂爪一幸,本田哲三,上久保 毅,中島恵子

日本リハビリテーション医学会(第39回)2002年05月-

記憶障害とリハビリテーション−代償手段

坂爪一幸

総合リハビリテーション/医学書院30(4)p.321 - 3272002年04月-

痴呆性老人に対するレクリエーション処方の効果の検討−レクリエーション活動導入前後の知的機能の変化

坂爪一幸,植屋悦男,大貫稔

日本健康医学会(第11回)2001年12月-

遂行機能障害の認知リハの効果と脳損傷部位の検討

坂爪一幸,本田哲三,上久保 毅,中島恵子,南雲祐美

認知リハビリテーション研究会(第11回)2001年11月-

遂行機能障害の認知リハと注意,記憶,知能,病識の影響

坂爪一幸

日本心理学会(第65回大会)2001年11月-

遂行機能障害の認知リハビリテーションからみた遂行,注意,および記憶の関係

坂爪一幸,本田哲三,中島恵子,南雲祐美

認知リハビリテーション2001/認知リハビリテーション研究会(新興医学出版社)p.81 - 882001年10月-

遂行機能障害への認知リハおよび改善例と非改善例の比較

坂爪一幸,本田哲三,中島恵子

日本リハビリテーション医学会(第38回)2001年06月-

脳損傷後の「責任能力」と「自由性」の障害について

坂爪一幸

専修大学法学研究所所報/専修大学法学研究所(22)p.1 - 132001年03月-

「遂行機能リハビリテーション訓練」におけるWAIS-Rサブスケールの変化

中島恵子,本田哲三,坂爪一幸

総合リハビリテーション/医学書院29(2)p.257 - 2622001年03月-

一低酸素脳症患者への認知リハビリテーション—大学復学へ向けた援助

中島恵子,本田哲三,坂爪一幸

総合リハビリテーション/医学書院29(2)p.161 - 1672001年02月-

遂行機能障害の認知リハからみた遂行,注意,および記憶の関係

坂爪一幸,本田哲三,中島恵子,南雲祐美

認知リハビリテーション研究会(第10回)2000年11月-

遂行機能障害の認知リハビリテーション

坂爪一幸

日本心理学会(第64回大会)2000年11月-

遂行機能リハビリ訓練におけるWAIS-Rサブスケールの変化について

中島恵子,本田哲三,坂爪一幸

認知リハビリテーション2000/認知リハビリテーション研究会(新興医学出版社)p.53 - 582000年10月-

遂行機能障害の認知リハにおける治療介入法の検討

坂爪一幸,本田哲三,中島恵子,南雲祐美

日本失語症学会(第24回)2000年10月-

遂行機能障害例への認知リハによる改善効果と制御過程の検討

坂爪一幸,本田哲三

日本神経心理学会(第24回)2000年09月-

小児の認知障害のリハビリテーション

坂爪一幸,本田哲三

小児科/金原出版41(7)p.1305 - 13142000年06月-

痴呆のリハビリテーション

坂爪一幸,本田哲三

からだの科学/日本評論社(213)p.34 - 382000年06月-

遂行機能障害に対する認知リハビリテーション治療の改善効果の検討

坂爪一幸,本田哲三,南雲祐美,中島恵子

日本リハビリテーション医学会(第37回)2000年06月-

乳幼児発達検査と発達障害像からみた発達阻害要因の検討

坂爪一幸

日本発達心理学会(第11回大会)2000年03月-

Pavlov型学習における事象経験と連合形成に関する歴史的問題史的論評−事象経験の影響と条件づけ後の強化子操作および味覚嫌悪学習について

坂爪一幸

浦和論叢(浦和短大研究紀要)/浦和短期大学(21)p.205 - 2381998年12月-

遂行機能障害,記憶障害の認知リハビリテーションにおける学習理論の役割−馴化型・予測型・制御型学習の困難を例として

坂爪一幸

認知リハビリテーション/認知リハビリテーション研究会3(2)p.64 - 751998年10月-

遂行機能障害のリハビリテーション

本田哲三,坂爪一幸

失語症研究/日本失語症学会18(2)p.146 - 1531998年06月-

Pavlov型条件づけ研究の歴史的問題史的論評

坂爪一幸

浦和論叢(浦和短大研究紀要)/浦和短期大学 (20)p.149 - 1811998年06月-

脳損傷患者の疲労感の実態と形成要因

坂爪一幸

浦和論叢(浦和短大研究紀要)/浦和短期大学 (19)p.161 - 1771998年01月-

The state and the factors of fatigue in the brain danaged.

Journal of Urawa Junior College/19,161-1771998年-

A Historical and problematic review of Pavlovian conditioning study.

Journal of Urawa Junior College/20,149-1811998年-

Rehabilitation of executive functions following frontal lobe damage.

Higher Brain Function Research18/2,146-1531998年-

脳損傷患者のレーヴン色彩マトリックス検査の成績と痴呆,年齢,構成障害および性差の関連

坂爪一幸,今村陽子

神経心理学/日本神経心理学会11(3)p.158 - 1691995年09月-

Associations between the Raven's colored progressive matrices and dementia, age, visuoconstructive disorder, and sex difference in brain-damaged patients.

Japanese Jaurnal of Neuropsychology11/3,158-1691995年-

(Associations between the Raven's colored progressive matrices and dementia, age, visuo constructine disorder, and sex difference in brain-damaged patients)

11/3,158-1691995年-

機能遂行速度の制御の障害と脳損傷側の関連−effortful条件とnon-effortful条件における遂行速度の比較

坂爪一幸

神経心理学/日本神経心理学会9(4)p.230 - 2391993年12月-

非視覚的感覚−運動課題による左半側空間無視の分析

坂爪一幸

心理学研究/日本心理学会64(2)p.128 - 1341993年06月-

On the disorder of the ability of the brain-damaged to control performance-speed and the relation to brain damage side -Comparison of performance-speeds under effortful and non-effortful conditions-.

Japanese Journal of Neuropsychology9/4,230-2391993年-

脳損傷患者における持続的注意力の障害と主観状態,知的機能,及び日常情意行動の関連

坂爪一幸,平林 一,金井敏男

精神医学/医学書院32(10)p.1111 - 11191990年10月-

臨床的「ヴィジランス」検査の試み(II)−脳損傷側の左右差,臨床症状との対応,及び遂行パターン差の検討

坂爪一幸,平林 一,遠藤邦彦,牧下英夫

失語症研究/日本失語症学会7(4)p.289 - 2991987年12月-

臨床的「ヴィジランス」検査の試み

坂爪一幸,平林 一,遠藤邦彦,牧下英夫

失語症研究/日本失語症学会6(2)p.1083 - 10891986年07月-

ラットの味覚嫌悪学習に及ぼすCR消去後のUS単独提示効果

坂爪一幸

動物心理学年報査読有り35(2)p.91 - 951985年03月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

味覚嫌悪学習における実験的研究−unconditioned stimulus経験のもたらす逆向的・順向的効果

坂爪一幸

心理学研究査読有り55(2)p.80 - 871984年06月-

詳細

掲載種別:研究論文(学術雑誌)

書籍等出版物

公認心理師技法ガイド/高次脳機能障害-1)記憶障害のリハビリテーション

下山晴彦(編集主幹)/坂爪一幸(単著)

文光堂2019年 03月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:877担当ページ数:pp.758-764ISBN:978-4-8306-3626-4

公認心理師技法ガイド/高次脳機能障害-3)実行機能/遂行機能障害のリハビリテーション

下山晴彦(編集主幹)/坂爪一幸(単著)

文光堂2019年 03月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:877担当ページ数:pp.771-777ISBN:978-4-8306-3626-4

やさしい高次脳機能障害用語事典/運動学習(運動技能学習),開ループ学習,段階的教示法,背向(逆向)的連鎖化,分散学習,逆向干渉,標準注意検査法(PASAT:Paced Auditory Serial Addition Test),標準注意検査法(SDMT:Symbol Digit Modalities Test),治療的レクリエーション,回避行動,学習(学習の転移),学習(学習不振),学習(学習能力),学習曲線,学習時の意識性,知覚-運動技能学習,手がかり漸減法,構成障害への治療介入,構成障害への治療介入(トップダウン式治療介入),構成障害への治療介入(ボトムアップ式治療介入),構成障害への治療介入(環境設定的治療介入),構成障害への治療介入(行動的治療介入),構成障害への治療介入(代償的治療介入),構成障害への治療介入(直接的治療介入),構成障害への治療介入(補填的治療介入)

種村 純(編集)/坂爪一幸(単著)

ぱーそん書房2018年 12月-

詳細

事典・辞書総ページ数:624ISBN:978-4-907095-48-2

高次脳機能障害のリハビリテーション Ver.3/遂行機能障害の認知リハビリテーション-制御障害への治療介入と改善機序の検討

武田 克彦, 三村 將, 渡邉 修(編集)/坂爪一幸(単著)

医歯薬出版2018年 12月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:406担当ページ数:pp.383-387ISBN:978-4-263-21878-5

高次脳機能障害のリハビリテーション Ver.3/遂行機能障害のリハビリテーション

武田 克彦, 三村 將, 渡邉 修(編集)/坂爪一幸(単著)

医歯薬出版2018年 12月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:406担当ページ数:pp.258-266ISBN:978-4-263-21878-5

発達障害白書2019年版/実行機能と具体的な支援法

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)(単著)

明石書店2018年 09月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:200担当ページ数:20-23ISBN:978-4-7503-4720-2

発達障害白書2019年版/評価の多様性

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)(単著)

明石書店2018年 09月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:200担当ページ数:40-41ISBN:978-4-7503-4720-2

発達障害白書2019年版/特別支援教育に今,そして今後求められるもの

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)(単著)

明石書店2018年 09月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:200担当ページ数:71ISBN:978-4-7503-4720-2

発達障害白書2018年版/発達障害・知的障害の評価と課題

日本発達障害連盟(分担執筆)

明石書店2017年 09月-

詳細

単行本(学術書)総ページ数:200担当ページ数:40-41ISBN:978-4-7503-4568-0

発達障害白書2018年版/特別支援教育の新たな動きとよりよい展開に向けて

日本発達障害連盟(分担執筆)

明石書店2017年 09月-

詳細

総ページ数:200担当ページ数:71ISBN:978-4-7503-4568-0

発達障害白書2018年版/意思決定の基盤を育む

日本発達障害連盟(分担執筆)

明石書店2017年 09月-

詳細

総ページ数:200担当ページ数:81ISBN:978-4-7503-4568-0

知的障害・発達障害のある子どもへのコミュニケーション支援/評価の難しさ

湯汲英史(編集)/坂爪一幸(単著)

診断と治療社2016年 10月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:83-88ISBN:978-4-7878-2284-0

知的障害・発達障害のある子どもへのコミュニケーション支援/神経心理学的な見方(1)高次脳機能をみる

湯汲英史(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 10月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:89-98ISBN:978-4-7878-2284-0

知的障害・発達障害のある子どもへのコミュニケーション支援/神経心理学的な見方(2)ことばの働きをみる

湯汲英史(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 10月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:99-101ISBN:978-4-7878-2284-0

知的障害・発達障害のある子どもへのコミュニケーション支援/障害のある子への医療

湯汲英史(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 10月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:102-103ISBN:978-4-7878-2284-0

知的障害・発達障害のある子どもへのコミュニケーション支援/障害のある子と教育

湯汲英史(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 10月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:107-113ISBN:978-4-7878-2284-0

発達障害白書2017年版/神経心理学的評価と指導・教育

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 09月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:40-41ISBN:978-4-7503-4398-3

発達障害白書2017年版/求められる高次脳機能障害のある児童・生徒への合理的配慮

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 09月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:78-79ISBN:978-4-7503-4398-3

発達障害白書2017年版/知的障害とピクトグラムの活用

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 09月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:28-31ISBN:978-4-7503-4398-3

発達障害白書2017年版/特別支援教育のさらなる充実と展開に向けて

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(単著)

明石書店2016年 09月-

詳細

担当ページ数:71ISBN:978-4-7503-4398-3

高次脳機能障害のリハビリテーション第3版/各障害の診断とリハビリテーション:概要

本田哲三(編集)/坂爪一幸(単著)

医学書院2016年 06月-

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単行本(学術書)担当ページ数:35-41ISBN:978-4-260-02477-8

高次脳機能障害のリハビリテーション第3版/各障害の診断とリハビリテーション:記憶障害

本田哲三(編集)/坂爪一幸(単著)

医学書院2016年 06月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:95-115ISBN:978-4-260-02477-8

高次脳機能障害のリハビリテーション第3版/各障害の診断とリハビリテーション:遂行機能障害・アパシー

本田哲三(編集)/坂爪一幸(単著)

医学書院2016年 06月-

詳細

単行本(学術書)ISBN:978-4-260-02477-8

高次脳機能障害のリハビリテーション第3版/各障害の診断とリハビリテーション:失行症

本田哲三(編集)/坂爪一幸(単著)

医学書院2016年 06月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:169-191ISBN:978-4-260-02477-8

高次脳機能障害のリハビリテーション第3版/各障害の診断とリハビリテーション:障害の無自覚

本田哲三(編集)/坂爪一幸(単著)

医学書院2016年 06月-

詳細

単行本(学術書)担当ページ数:208-221ISBN:978-4-260-02477-8

キーワードで読む 発達障害研究と実践のための医学診断/福祉サービス/特別支援教育/就労支援─福祉・労働制度・脳科学的アプローチ─/発達障害と神経心理学的評価

日本発達障害学会(監修)/坂爪一幸(分担執筆)

福村出版2016年 01月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-571-42058-0

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/発語が難しい子どもへのアプローチ

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

学研プラス2015年 12月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-05-406221-4

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/ことばとは何か

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

学研プラス2015年 12月-

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ISBN:978-4-05-406221-4

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/Neurodevelopmental Disordersという考え方

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸

学研プラス2015年 12月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-05-406221-4

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/おうむ返しのメカニズム

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

学研プラス2015年 12月-

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ISBN:978-4-05-406221-4

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/独り言はどうして出るのか

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

学研プラス2015年 12月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-05-406221-4

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/音読の効用

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

2015年 12月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-05-406221-4

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/記憶の不思議

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

学研プラス2015年 12月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-05-406221-4

インクルーシブ教育システム時代のことばの指導/感情のコントロール

全国特別支援学校知的障害教育校長会(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

学研プラス2015年 12月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-05-406221-4

発達障害白書2016年版/重症心身障害児と神経心理学的視点

日本発達障害連盟/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2015年 09月-

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単行本(学術書)ISBN:978-4-7503-4240-5

発達障害白書2016年版/発達障害と神経心理学的基盤

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2015年 09月-

詳細

単行本(学術書)ISBN:978-4-7503-4240-5

発達障害白書2016年版/特別支援学校の「インクルーシブ教育システム」と「合理的配慮」

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2015年 09月-

詳細

単行本(学術書)ASIN:978-4-7503-4240-5

発達障害白書2016年版/「合理的配慮」に求められる教師の新たな知識

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2015年 09月-

詳細

単行本(学術書)ISBN:978-4-7503-4240-5

知的障害・発達障害のある人への合理的配慮/神経心理学的評価と配慮に関する15の論点

坂爪一幸・湯汲英史(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

かもがわ出版2015年 02月-

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ISBN:978-4-7803-0747-4

発達障害白書2015年版/特別支援学校の教育に求められる“変革”

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2014年 09月-

詳細

ISBN:978-4-7503-4061-6

発達障害白書2015年版/発達障害と神経心理学的診断

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2014年 09月-

詳細

ISBN:978-4-7503-4061-6

発達障害白書2015年版/Neurodevelopmental disorderと神経心理学的視点

日本発達障害連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2014年 09月-

詳細

ISBN:978-4-7503-4061-6

発達障害白書2013年版/大人になって気づく発達障害

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

明石書店2012年 09月-

詳細

ISBN:978-4-7503-3660-2

子どもの発達と脳科学/特別支援教育における今後の研究課題

安彦忠彦(編)/坂爪一幸

勁草書房2012年 08月-

詳細

ISBN:978-4-326-25075-2

子どもの発達と脳科学/特別支援教育における障害の究明とカリキュラム開発

安彦忠彦(編)/坂爪一幸

勁草書房2012年 08月-

詳細

ISBN:978-4-326-25075-2

子どもの発達と脳科学/高次脳機能研究への道

安彦忠彦(編)/坂爪一幸

勁草書房2012年 08月-

詳細

ISBN:978-4-326-25075-2

現代精神医学事典/構成障害

加藤 敏,神庭重信,中谷陽二,武田雅俊,鹿島晴雄,狩野力八郎,市川宏伸(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

弘文堂2011年 10月-

詳細

ISBN:978-4335651434

発達障害白書2012年版/最新の脳科学と発達障害の診断

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

日本文化科学社2011年 09月-

詳細

ISBN:978-4-8210-7912-4

特別支援教育に力を発揮する神経心理学入門

坂爪一幸

学研教育出版2011年 08月-

詳細

ISBN:978-4-05-404839-3

発達障害白書2011年版/神経心理学からみた知的障害とは−「全体」という視点−

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

日本文化科学社2010年 09月-

詳細

ISBN:978-4-8210-7911-7

高次脳機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ−(第2版)/各障害の診断とリハビリテーション:障害の無自覚

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2010年 05月-

詳細

ISBN:978-4-260-01024-5

高次脳機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ−(第2版)/各障害の診断とリハビリテーション:失行症

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2010年 05月-

詳細

ISBN:978-4-260-01024-5

高次脳機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ−(第2版)/各障害の診断とリハビリテーション:遂行機能障害

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2010年 05月-

詳細

ISBN:978-4-260-01024-5

高次脳機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ−(第2版)/各障害の診断とリハビリテーション:記憶障害

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2010年 05月-

詳細

ISBN:978-4-260-01024-5

高次脳機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ−(第2版)/各障害の診断とリハビリテーション:注意障害

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2010年 05月-

詳細

ISBN:978-4-260-01024-5

「脳科学」はどう教育に活かせるか?/発達障害への神経心理学的教育

坂爪一幸(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

学文社2010年 03月-

詳細

ISBN:978-4-7620-2058-2

くすりに頼らない認知症治療1−非薬物療法のすべて/認知行動療法−問題別治療介入技法

深津 亮,斉藤正彦(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

ワールドプランニング2009年 11月-

詳細

ISBN:978-4-86351-019-7

くすりに頼らない認知症治療1−非薬物療法のすべて/認知行動療法−総論

深津 亮,斉藤正彦(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

ワールドプランニング2009年 11月-

詳細

ISBN:978-4-86351-019-7

脳卒中最前線−急性期の診断からリハビリテーションまで(第4版)/脳卒中後の疲労

福井邦彦,藤田 勉,宮坂元麿(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医歯薬出版2009年 09月-

詳細

ISBN:978-4-263-21336-0

脳卒中最前線−急性期の診断からリハビリテーションまで(第4版)/自立を妨げる精神機能障害は−感情・意欲・注意・知能・遂行機能・人格の障害

福井邦彦,藤田 勉,宮坂元麿(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医歯薬出版2009年 09月-

詳細

ISBN:978-4-263-21336-0

脳卒中最前線−急性期の診断からリハビリテーションまで(第4版)/重度の左片麻痺があるのに左手足は動くというー病態失認とその対策

福井邦彦,藤田 勉,宮坂元麿(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医歯薬出版2009年 09月-

詳細

ISBN:978-4-263-21336-0

発達障害白書2010年版/発達障害のある子への臨床からみた障害の変化

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

日本文化科学社2009年 09月-

詳細

ISBN:978-4-8210-7910-0

発達障害白書2010年版/脳科学を発達障害への診断に生かす−神経心理学的視点と発達診断−

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

日本文化科学社2009年 09月-

詳細

ISBN:978-4-8210-7910-0

いま,発達障害が増えているのか−その実態と理由,新たなニーズを探る(平成20年度厚生労働省障害者保健福祉事業障害者自立支援調査研究プロジェクト)

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

日本発達障害福祉連盟2009年 05月-

「発達神経心理学的機能評価表」事例報告集(平成20年度厚生労働省障害者保健福祉事業障害者自立支援調査研究プロジェクト)

財団法人パブリックヘルスリサーチセンター(編集)/坂爪一幸(編著)

財団法人パブリックヘルスリサーチセンター2009年 03月-

「食」と発達,そして健康を考える−母親の栄養と赤ちゃんの発達と成長後の健康−

坂爪一幸(編著)

学文社2009年 03月-

詳細

ISBN:978-4-7620-1951-7

発達障害白書2009年版/知能検査の新しい可能性

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

日本文化科学社2008年 09月-

詳細

ISBN:978-4-8210-7909-4

よくわかる失語症セラピーと認知リハビリテーション/心理療法・行動療法

鹿島晴夫・大東祥孝・種村純(編)/坂爪一幸(分担執筆)

永井書店2008年 07月-

詳細

ISBN:978-4-8159-1808-8

衝動性と非行・犯罪を考える

坂爪一幸(編著)

学文社2008年 03月-

詳細

ISBN:978-4-7620-1782-7

特別支援教育に活かせる発達障害のアセスメントとケーススタディ−発達神経心理学的な理解と対応:言語機能編ー

坂爪一幸(編著)

学文社2008年 03月-

詳細

ISBN:978-4-7620-1758-2

はじめての自閉症学級小学1年生/神経心理学からみた自閉性障害の特徴と指導のあり方

都立青鳥養護学校久我山分校自閉症教育プロジェクトチーム(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

ジアース教育新社2008年 01月-

詳細

ISBN:978-4-921124-84-7

アルツハイマー病−基礎研究から予防・治療の新しいパラダイム/アルツハイマー病の治療・管理・非薬物療法:認知行動療法

坂爪一幸(分担執筆)

日本臨牀社2007年 11月-

発達障害白書2008年版/変わりだした「知能」観

日本発達障害福祉連盟(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

日本文化科学社2007年 11月-

詳細

ISBN:978-4-8210-7908-7

高次脳機能の障害心理学−神経心理学的症状とリハビリテーション・アプローチ

坂爪一幸

学文社2007年 03月-

詳細

ISBN:978-4-7620-1650-9

発達障害にどう取り組むか(早稲田教育ブックレット1)

坂爪一幸(編著)

学文社2006年 07月-

詳細

ISBN:978-4-7620-1581-4

高次脳機能障害マエストロシリーズ(4) リハビリテーション介入/訓練の方法−理論と実際:注意障害

鈴木孝治,早川裕子,種村留美,種村 純(編)/坂爪一幸,倉持 昇,船橋 圭,本田哲三(分担執筆)

医歯薬出版2006年 07月-

詳細

ISBN:978-4-263-21564-7

高次脳機能障害のリハビリテーション−社会復帰支援ケーススタディ/介入事例:遂行機能障害例:パソコンのアイデア・プロセッサ導入と家族への支持により復職した脳外傷例

本田哲三,坂爪一幸,高橋玖美子(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

真興交易(株)医書出版部2006年 06月-

詳細

ISBN:978-4-88003-774-5

高次脳機能障害のリハビリテーション−社会復帰支援ケーススタディ/復職のための諸評価:心理

本田哲三,坂爪一幸,高橋玖美子(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

真興交易(株)医書出版部2006年 06月-

詳細

ISBN:978-4-88003-774-5

高次脳機能障害のリハビリテーション−社会復帰支援ケーススタディ/高次脳機能障害について−若年から成人まで

本田哲三,坂爪一幸,高橋玖美子(編著)/坂爪一幸(分担執筆)

真興交易(株)医書出版部2006年 06月-

詳細

ISBN:978-4-88003-774-5

専門家の学校支援/幼児発達健診から見える就学時の問題および保護者の課題と支援

専門家の学校支援編集委員会(編)/坂爪一幸(分担執筆)

ジアース教育新社2005年 12月-

詳細

ISBN:978-4-921124-52-3

高次脳機能機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ/各障害の診断とリハビリテーション−失行症

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2005年 11月-

詳細

ISBN:978-4-260-00178-7

高次脳機能機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ/各障害の診断とリハビリテーション−遂行機能障害

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2005年 11月-

詳細

ISBN:978-4-260-00178-7

高次脳機能機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ/各障害の診断とリハビリテーション−記憶障害

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2005年 11月-

詳細

ISBN:978-4-260-00178-7

高次脳機能機能障害のリハビリテーション−実践的アプローチ/各障害の診断とリハビリテーション−注意障害

本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2005年 11月-

詳細

ISBN:978-4-260-00178-7

認知症のリハビリテーション実践マニュアル/認知症の認知リハビリテーション

水島繁美(編)/坂爪一幸(分担執筆)

全日本病院出版会2005年 06月-

高次脳機能障害のリハビリテーションVer.2/遂行機能障害の認知リハビリテーション−制御障害への治療介入と改善機序の検討

江藤文夫,武田克彦,原 寛美,板東充秋,渡邉 修(編)/坂爪一幸,本田哲三(分担執筆)

医歯薬出版2004年 06月-

痴呆症学(1)−高齢社会と脳科学の進歩−/認知行動療法

坂爪一幸(分担執筆)

日本臨牀社2003年 12月-

介護福祉士試験/老人・障害者の心理

坂爪一幸(編著)

一ツ橋書店2003年 07月-

詳細

ISBN:4-565-04185-5

社会福祉士試験/心理学

坂爪一幸(編著)

一ツ橋書店2003年 07月-

詳細

ISBN:4-565-04184-7

脳卒中最前線−急性期の診断からリハビリテーションまで(第3版)/重度の左片麻痺があるのに左手足は動くというー病態失認とその対策

福井邦彦,藤田 勉,宮坂元麿(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医歯薬出版2003年 05月-

詳細

ISBN:978-4-263-21279-7

脳卒中最前線−急性期の診断からリハビリテーションまで(第3版)/自立を妨げる精神機能障害は−感情・意欲・注意・知能・遂行機能・人格の障害

福井邦彦,藤田 勉,宮坂元麿(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医歯薬出版2003年 05月-

詳細

ISBN:978-4-263-21279-7

脳卒中最前線−急性期の診断からリハビリテーションまで(第3版)/脳卒中後の疲労

福井邦彦,藤田 勉,宮坂元麿(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医歯薬出版2003年 05月-

詳細

ISBN:978-4-263-21279-7

よくわかる失語症と高次脳機能障害/構成障害

鹿島晴雄,種村 純(編)/坂爪一幸(分担執筆)

永井書店2003年 04月-

詳細

ISBN:978-4-8159-1661-6

高次脳機能障害の診断・リハビリテーションマニュアル/失語症,記憶障害,失行症

坂爪一幸(分担執筆)

東京都衛生局2002年 03月-

リハビリテーション患者の心理とケア/認知リハビリテーション

渡辺俊之,本田哲三(編)/坂爪一幸(分担執筆)

医学書院2000年 07月-

詳細

ISBN:978-4-260-24388-8

臨床精神医学講座/記憶障害の治療−認知リハビリテーション

松下正明(総編集)/坂爪一幸,本田哲三(分担執筆)

中山書店1999年 11月-

詳細

ISBN:4-521-49251-7 c3347

心理学辞典/アルツハイマー型老年痴呆,ウェルニッケ症候群,ウェルニッケ領野(領域/中枢),温泉療法,ケースワーク,失語症,進行マヒ,早発性痴呆,ナルコレプシー,脳性マヒ,パーキンソン病,理学療法,リハビリテーション,老年痴呆

中島義明・他(編集)/坂爪一幸(分担執筆)

有斐閣1999年 01月-

詳細

ISBN:4-641-00259-2

講演・口頭発表等

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

公益社団法人大分県言語聴覚士協会学術研究会(公益社団法人大分県言語聴覚士協会)招待有り2019年02月03日

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国内会議講習

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.あらためて発達障害と認知症 6.高次脳機能障害にみる障害の理解 7.神経心理学とは 8.高次脳機能の役割 9.高次脳機能の障害・遅滞の影響 10.障害への神経心理学的支援 11.実践例

情動・感情とその障害

坂爪一幸

公益社団法人発達協会職員研修会(公益社団法人発達協会)招待有り2018年12月21日

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国内会議講習

概要: 1.情動・感情とは 2.情動・感情の障害:神経基盤の損傷による症状 3.情動・感情の障害:心理反応としての負の感情 4.情動・感情の障害:習慣化・早発化・原因帰属 5.欲求の階層性と感情の位置

脳の働きからみた子どもの発達と支援

坂爪一幸

さいたま市立大崎児童学園保護者研修会(さいたま市立大崎児童学園)招待有り2018年11月19日

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国内会議講習

概要: 1.脳の造りの成熟と働きの発達 2.発達の「壁」 3.働きかけで変化する脳:脳の可塑性 4.発達への支援と配慮:支援の原則と子どものQOL

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

一般社団法人新潟県言語聴覚士会平成30年度第4回研修会:専門講座(一般社団法人新潟県言語聴覚士会)招待有り2018年11月18日

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国内会議講習

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.あらためて発達障害と認知症 6.高次脳機能障害にみる障害の理解 7.神経心理学とは 8.高次脳機能の役割 9.高次脳機能の障害・遅滞の影響 10.障害への神経心理学的支援 11.実践例

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

(一般社団法人鹿児島県言語聴覚士会)招待有り2018年11月11日

詳細

国内会議講習

言語機能への理解と支援の必要性─注意を向けられない子,やり続けられない子,覚えられない子への指導と支援のために─

坂爪一幸

川崎市立久本小学校通級指導教室研修会招待有り2018年10月26日

詳細

国内会議講習

概要: 1.授業・指導に集中しないのはなぜ 2.子どもの理解の現状 3.言語の障害・遅滞 4.ことばとは何か 5.ことばと脳 6.ことばの評価 7.高次脳機能の障害・遅滞の影響 8.ことばへの支援と配慮 9.実践例

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

(一般社団法人東京都言語聴覚士会)招待有り2018年10月14日

詳細

国内会議講習

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.あらためて発達障害と認知症 6.高次脳機能障害にみる障害の理解 7.神経心理学とは 8.高次脳機能の役割 9.高次脳機能の障害・遅滞の影響 10.障害への神経心理学的支援 11.実践例

WM処理における容量と聴覚情報制限の影響について―健常若年者に対するEffortful listening 仮説の検討―

越智隆太,坂爪一幸

日本心理学会第82回大会(日本心理学会)2018年09月27日

詳細

国内会議ポスター発表開催地:仙台

発達障害の徴候と必要になる査定-効果的なアプローチのために-

坂爪一幸

日本心理学会第82回大会公簿シンポジウム(日本心理学会)招待有り2018年09月26日

詳細

国内会議シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)開催地:仙台

概要: 1.発達障害の徴候と査定 2.査定はアプローチを規定 3.発達障害の見方の変化 4.効果的なアプローチのために

障害を持つ子どもの神経心理学的評価-その意義と実践-

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校全校研修会(都立八王子特別支援学校)招待有り2018年08月28日

詳細

国内会議講習開催地:東京

概要: 1.神経心理学とその役割 2.神経心理学の考え方 3.障害を持つ子どもの理解と支援 4.神経心理学的評価の意義 5.神経心理学的評価からの支援 6.機能開発を基盤にした支援の展開 7.「多職種の連携で,子どもを育む」ために 8.神経心理学的理解と支援の実践例

認知の働きの評価1─神経心理学の視点から─

坂爪一幸

公益社団法人発達協会セミナー(公益社団法人発達協会)招待有り2018年08月08日

詳細

国内会議セミナー開催地:東京

概要: 1.神経心理学的視点の必要性 2.神経心理学の考え方 3.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 4.高次脳機能の役割 5.発達障害がある子の認知機能の特徴 6.子どもの評価と支援 7.神経心理学的評価の意義

認知の働きの評価2─評価からつなげる指導法─

坂爪一幸

公益社団法人発達協会セミナー(公益社団法人発達協会)招待有り2018年08月08日

詳細

国内会議開催地:東京

概要: 1.評価と徴候のレベル 2.評価から支援の展開 3.支援に大切な見方 4.支援のタイプ 5.評価をふまえた指導の実践例

教育の最新事情:神経心理学から考える発達と教育

坂爪一幸

早稲田大学教員免許更新講習会(早稲田大学)2018年08月06日

詳細

国内会議講習開催地:東京

概要: 1.心の考え方 2.脳の成熟と高次脳機能の発達 3.大脳連合野の機能と教育 4.高次脳機能は教育の基盤 5.脳の成熟と発達障害の「発達の壁」 6.神経心理学と教育:教育神経心理学

教育の最新事情:特別支援教育に求められる子どもの理解と支援

坂爪一幸

早稲田大学教員免許更新講習会(早稲田大学)2018年08月06日

詳細

国内会議講習開催地:東京

概要: 1.就学・復学支援の現状 2.子どもの理解の現状 3.就学・復学支援に必要な視点 4.高次脳機能の問題に伴う影響 5.神経心理学的支援の考え方と原則 6.発達相談の事例より

なぜADL が自立している超高齢男性は早死にするか―一過疎地在住高齢者におけるコホート調査より―

久保沙織,本田玖美子,坂爪一幸,本田哲三,川上昌子

日本リハビリテーション医学会第55回学術集会(日本リハビリテーション医学会)2018年07月01日

詳細

国内会議ポスター発表開催地:福岡

子どもの高次脳機能障害と発達障害の理解と支援

坂爪一幸

一般社団法人日本スイミングクラブ協会創立50周年記念全国特別研修会(一般社団法人日本スイミングクラブ協会)招待有り2018年06月24日

詳細

国内会議セミナー開催地:東京

概要: 1.はじめに 2.脳の成熟と心の発達 3.高次脳機能の役割 4.高次脳機能の「発達の壁」 5.高次脳機能の障害・遅滞の影響 6.障害・遅滞への支援 7.子どもの発達と環境 8.子どもの支援に大切な見方

発達障害の医療・療育・教育の最前線-連携と今後の方向性に向けて-

坂爪一幸

早稲田大学心理学会公開シンポジウム(早稲田大学心理学会)招待有り2018年06月23日

詳細

国内会議公開講演開催地:東京

高次脳機能からみる発達障害の理解と支援─脳の働きから言語・認知・行動の課題を考える─

坂爪一幸

大阪医科大学LDセンター講演会(大阪医科大学LDセンター)招待有り2018年05月12日

詳細

国内会議公開講演開催地:大阪

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.あらためて発達障害と認知症 6.高次脳機能障害にみる障害の理解 7.神経心理学的評価の意義 8.脳の成熟と発達障害の「発達の壁」 9.神経心理学とは 10.高次脳機能の役割 11.高次脳機能の障害・遅滞の影響 12.障害への神経心理学的支援 13.実践例

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

(社)山梨県言語聴覚士会学術講演会((社)山梨県言語聴覚士会)招待有り2018年03月15日

詳細

国内会議公開講演開催地:山梨

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.あらためて発達障害と認知症 6.高次脳機能障害にみる障害の理解 7.神経心理学とは 8.高次脳機能の役割 9.高次脳機能の障害・遅滞の影響 10.障害への神経心理学的支援 11.実践例

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

(社)岐阜県言語聴覚士会生涯学習プログラム専門講座((社)岐阜県言語聴覚士会)招待有り2018年02月25日

詳細

国内会議講習開催地:岐阜

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.あらためて発達障害と認知症 6.高次脳機能障害にみる障害の理解 7.神経心理学とは 8.高次脳機能の役割 9.高次脳機能の障害・遅滞の影響 10.障害への神経心理学的支援

高次脳機能障害の理解と支援

坂爪一幸

NPO法人足立さくら会高次脳機能障害サポーター育成研修(NPO法人足立さくら会)招待有り2018年02月11日

詳細

国内会議講習開催地:東京

概要: 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害の種類と症状 3.高次脳機能の加齢と認知症 4.高次脳機能障害者の心理 5.高次脳機能障害者への支援

知的障害教育における主体的・対話的で深い学びとは

坂爪一幸

平成29年度東京都立八王子特別支援学校全国公開研究会(都立八王子特別支援学校)招待有り2018年01月26日

詳細

国内会議シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:東京

高次脳機能への理解の必要性と言語機能アセスメントの実践

坂爪一幸

戸塚第二小学校まなびの教室研修会(戸塚第二小学校まなびの教室)招待有り2018年01月11日

詳細

国内会議講義等開催地:東京

概要: 1.就学・復学支援の現状:対象者の増加と対応の不足 2.子どもの理解の現状:高次脳機能への理解が不足 3.就学・復学支援の充実に向けて:外部専門家導入の現状・問題・課題 4.言語の障害・遅滞 5.ことばとは何か:ことばの重要性と役割,そして遅れ 6.ことばの評価:言語の神経心理学的な臨床評価

実行機能の障害と認知リハ─前頭葉の機能と障害─

坂爪一幸

公益社団法人発達協会職員研修会(公益社団法人発達協会)招待有り2017年12月07日

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国内会議講義等開催地:東京

概要: 1.前頭葉とその機能 2.前頭葉機能の障害 3.前頭葉機能の検査課題 4.前頭葉機能障害のまとめと行動障害への介入

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

(社)長崎県言語聴覚士会 平成29年度第2回専門講座((社)長崎県言語聴覚士会)招待有り2017年11月19日

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国内会議講習開催地:長崎

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.あらためて発達障害と認知症 6.高次脳機能障害にみる障害の理解 7.神経心理学とは:神経心理学の役割 8.高次脳機能の役割:教育・生活を支える基盤 9.高次脳機能の障害・遅滞の影響:負の心理反応と情報遮断と疲労 10.障害への神経心理学的支援

認知的柔軟性とメンタルローテーション・うつ・不安の関連の検討-テーラーメイドのトレーニングシステム最適化を目指して-

押山千秋,須藤千尋,三輪洋靖,岡林誠士,高西淳夫,高橋哲也,丹羽真一,本田 学,坂爪一幸,西村拓一,清水栄司

ニューロリハビリシンポジウム2017(産業技術総合研究所)2017年10月21日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:東京

脳の働きからみた子どもの発達と支援

坂爪一幸

さいたま市立大崎児童学園保護者研修会(さいたま市立大崎児童学園)招待有り2017年10月16日

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国内会議講習開催地:埼玉

概要: 1.脳の造りの成熟と働きの発達 2.発達の「壁」 3.働きかけで変化する脳:脳の可塑性 4.発達への支援と配慮:支援の原則と子どものQOL

障害のある子どもの就学・復学支援-高次脳機能に合理的配慮を-

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校特別支援教育研修会(都立八王子特別支援学校)2017年09月26日

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国内会議講習開催地:東京

概要: 1.就学・復学支援の現状:対象者の増加と対応の不足 2.子どもの理解の現状:高次脳機能への理解が不足 3.子どもの高次脳機能障害と発達障害:高次脳機能の低下・遅滞・偏向 4.高次脳機能の役割:日常生活・学校生活を支える基盤 5.高次脳機能の問題に伴う影響:疲労・情報遮断・負の心理反応 6.就学・復学支援に必要な視点:支援を導く理解の視点 7.支援に大切な見方:支援の原則・支援への態度・子どものQOL

認知的柔軟性とメンタルローテーション・うつ・不安の関連の検討

押山千秋,須藤千尋,三輪洋靖,岡林誠士,高西淳夫,坂爪一幸,西村拓一,清水栄司

日本心理学会第81回大会(日本心理学会)2017年09月20日

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国内会議口頭発表(一般)開催地:久留米

認知の視点からアプローチするコミュニケーション支援―言語の神経心理学的な理解と支援―

坂爪一幸

新宿区立小学校教育研究会特別支援教育部会講演会(新宿区立小学校教育研究会特別支援教育部会)招待有り2017年09月20日

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国内会議講習開催地:東京

概要: 1.神経心理学的視点の必要性:発達障害は神経発生・発達の障害 2.発達障害がある子の認知の特徴:脳の成熟と「発達の壁」 3.ことばの神経基盤と障害:失語症からみた言語の症状 4.発達障害とことば:発達障害の言語の特徴 5.ことばの評価:言語の神経心理学的な臨床評価 6.ことばへの支援と配慮1:機能発達の原則の理解 7.ことばへの支援と配慮2:言語の自発的な使用への関わり 8.ことばへの支援と配慮3:言語に関係する機能への関わり 9.評価をふまえた指導の実践例:発達相談の事例より

発達障害の臨床的アセスメントの導入事例を通した連携システムの構築に向けて

坂爪一幸

日本特殊教育学会第55回大会(日本特殊教育学会)2017年09月17日

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国内会議シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)開催地:名古屋

危惧される発達障害の増加と求められる対応-理解と支援のあり方は?-

坂爪一幸

人体科学会公開講演会(人体科学会)招待有り2017年09月09日

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国内会議公開講演開催地:東京

概要: 1.調査・資料からみる発達障害の実態 2.発達障害と教育現場での“印象”:発達障害の臨床像と最近の子どもの特徴 3.発達障害増加の原因:診断基準の変化(ASDの場合) 4.発達障害増加の原因:生物環境の変化 5.発達障害の原因と結果 6.高次脳機能の理解の必要性 7.子どもの理解の現状:高次脳機能への理解が不足 8.理解に必要な視点:支援を導く理解の視点 9.必要な支援:包括的・総合的な支援 10.支援に大切な見方:支援への態度と子どものQOL

高次脳機能障害・発達障害のある子どもの就学・復学支援-高次脳機能への理解と合理的配慮を-

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校全校研修会(都立八王子特別支援学校)招待有り2017年08月30日

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国内会議講習開催地:東京

概要: 1.就学・復学支援の現状 2.子どもの理解の現状 3.子どもの高次脳機能障害と発達障害 4.高次脳機能の役割 5.高次脳機能の「発達の壁」 6.高次脳機能の問題に伴う影響 7.就学・復学支援に必要な視点 8.就学・復学に必要な支援 9.支援に大切な見方 10.就学・復学支援の充実に向けて

認知の働きの評価1─神経心理学の視点から─

坂爪一幸

公益社団法人発達協会セミナー(公益社団法人発達協会)招待有り2017年08月09日

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国内会議セミナー開催地:東京

概要: 1.神経心理学的視点の必要性 2.神経心理学の考え方 3.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 4.高次脳機能の役割 5.発達障害がある子の認知機能の特徴 6.子どもの評価と支援 7.神経心理学的評価の意義

認知の働きの評価2─評価をふまえた指導法─

坂爪一幸

公益社団法人発達協会セミナー(公益社団法人発達協会)招待有り2017年08月09日

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国内会議セミナー開催地:東京

概要: 1.評価と徴候のレベル 2.評価から支援の展開 3.支援に大切な見方 4.支援のタイプ 5.評価をふまえた指導の実践例

教育の最新事情:神経心理学から考える発達と教育

坂爪一幸

早稲田大学教員免許更新講習会(早稲田大学)2017年08月07日

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国内会議講習開催地:東京

概要: 1.心の考え方 2.脳の成熟と高次脳機能の発達 3.大脳連合野の機能と教育 4.高次脳機能は教育の基盤 5.脳の成熟と発達障害の「発達の壁」 6.神経心理学と教育:教育神経心理学

教育の最新事情:特別支援教育に求められる子どもの理解と支援

坂爪一幸

早稲田大学教員免許更新講習会(早稲田大学)2017年08月07日

詳細

国内会議講習開催地:東京

概要: 1.就学・復学支援の現状 2.子どもの理解の現状 3.就学・復学支援に必要な視点 4.高次脳機能の問題に伴う影響 5.神経心理学的支援の考え方と原則 6.発達相談の事例より

学童期の高次脳機能障害への対応

坂爪一幸

第3回東京都総合高次脳機能障害研究会(東京都総合高次脳機能障害研究会)招待有り2017年08月05日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:東京

障害を持つ子どもの神経心理学的評価-その意義と実践-

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校全校研修会(都立八王子特別支援学校)招待有り2017年07月28日

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国内会議講習開催地:東京

概要: 1.神経心理学とその役割 2.神経心理学の考え方 3.障害を持つ子どもの理解と支援 4.神経心理学的評価の意義 5.神経心理学的評価からの支援 6.機能開発を基盤にした支援の展開 7.「他職種の連携で,子どもを育む」ために 8.神経心理学的評価の実践例

心の成り立ちと支援─発達障害の理解─

坂爪一幸

Bor・n発達障害講座(早稲田大学校友会 調布稲門会 ボランティア・ネットワークBor・n)招待有り2017年07月01日

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国内会議公開講演開催地:東京

概要: 1.脳の造りの成熟と働きの発達 2.高次脳機能の役割:日常生活・学校生活を支える基盤 3.発達障害の「発達の壁」 4.高次脳機能の問題に伴う影響:疲労・情報遮断・負の心理反応 5.働きかけで変化する脳:脳の可塑性 6.発達への支援と配慮:支援の原則と子どものQOL

高次脳機能からみた大人の「発達障害」

坂爪一幸

早稲田大学心理学会公開講演会(早稲田大学心理学会)招待有り2017年06月24日

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国内会議公開講演開催地:東京

概要: 1.発達障害の現状 2.気になる生徒の特徴 3.大人の発達障害 4.発達障害とは 5.脳の成熟と心の発達 6.発達障害の「発達の壁」 7.前頭葉の構造と機能と障害 8.前頭葉損傷後の「社会的行動障害」 9.「社会的行動障害」への対応 10.発達障害「者」の理解 11.発達障害への支援 12.発達障害「者」への支援

高次脳機能障害・発達障害のある子どもの就学・復学支援-高次脳機能への合理的配慮-

坂爪一幸

第54回日本リハビリテーション医学会学術集会(日本リハビリテーション医学会)招待有り2017年06月09日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:岡山

障害を持つ子どもの神経心理学的評価-その意義と実践-

坂爪一幸

第117回日本小児精神神経学会(日本小児精神神経学会)招待有り2017年06月03日

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国内会議口頭発表(招待・特別)開催地:東京

高次脳機能障害の理解と支援

坂爪一幸

高次脳機能障害サポーター育成研修(NPO法人足立さくら会)2017年02月12日

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国内会議講習

概要: 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害の種類と症状 3.高次脳機能の加齢と認知症 4.高次脳機能障害者の心理 5.高次脳機能障害者への支援

子どもの高次脳機能障害と発達障害の理解と支援

坂爪一幸

大田区障がい者総合サポートセンター講演会(大田区障がい者総合サポートセンター)2017年02月08日

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国内会議公開講演

概要: 1.高次脳機能障害と発達障害 2.脳の成熟と心の発達 3.高次脳機能の役割 4.高次脳機能の「発達の壁」 5.高次脳機能の障害・遅滞の影響 6.障害・遅滞への支援

神経心理学講座3

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校全校研修会(都立八王子特別支援学校)2017年01月06日

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国内会議講習

概要: 1.注意機能の障害 2.記憶機能の障害(健忘症) 3.行動と感情機能の障害 4.前頭葉機能の障害 5.子どもの高次脳機能障害 6.認知リハの実際

発達障害の理解のための基礎知識─発達障害のある子の増加とその支援について─

坂爪一幸

公益財団法人 日本水泳連盟 2016水泳指導者スキルアップセミナー(公益財団法人 日本水泳連盟)2016年11月27日

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国内会議セミナー

概要: 1.調査・資料からみる発達障害の実態 2.発達障害とは 3.脳の成熟と心の発達 4.高次脳機能の役割 5.高次脳機能の「発達の壁」 6.高次脳機能の遅滞・障害の影響 7.遅滞・障害への支援

子どもの脳と発達と支援

坂爪一幸

さいたま市立大崎児童学園保護者研修会(さいたま市立大崎児童学園)2016年11月21日

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国内会議講習

概要: 1.はじめに:発達障害のことばの特徴 2.脳の造りの成熟と働きの発達 3.発達の「壁」 4.働きかけで変化する脳:脳の可塑性 5.発達への支援と配慮1:機能が発達する原則の理解 6.発達への支援と配慮2:例:ことばの自発的使用への関わり 7.発達への支援と配慮3:例:ことばに関係する働きへの関わり 8.発達への支援と配慮4:機能発達・支援のまとめと子どものQOL

時計描画検査のエラーからみた高齢者の認知機能の経時的変化―泰阜村「高齢者生活実態調査」・同「追跡調査」より―

坂爪一幸

第26回日本健康医学会総会(日本健康医学会)2016年11月12日

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国内会議口頭発表(一般)

神経心理学講座2

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校全校研修会(都立八王子特別支援学校)2016年09月21日

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国内会議講習

概要: 1.言語機能の障害(失語症) 2.認知機能の障害(失認症) 3.行為機能の障害(失行症

ことばを育てる(4)―高次脳機能障害からみたことば―

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校地域支援研修会(都立八王子特別支援学校)2016年09月21日

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国内会議講習

概要: 1.はじめに:発達障害のことばの特徴 2.ことばの高次脳機能障害:失語症からみたことば 3.働きかけで変化する脳:脳の可塑性 4.ことばへの支援と配慮1:機能が発達する原則の理解 5.ことばへの支援と配慮2:ことばの自発的使用への関わり 6.ことばへの支援と配慮3:ことばに関係する機能への関わり

発達障害のある幼児・児童・生徒の認知や行動の特性の理解

坂爪一幸

埼玉県立総合教育センター平成28年度専門研修特別支援教育基礎講座(埼玉県立総合教育センター)2016年08月24日

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国内会議講習

概要: 1.発達障害とは 2.脳の成熟と高次脳機能の発達 3.高次脳機能障害とは 4.高次脳機能の役割 5.発達障害の「発達の壁」 6.高次脳機能の障害・遅滞の影響 7.発達障害の理解 8.発達障害への支援 9.事例 10.青年期の発達障害

認知機能の評価1─神経心理学の視点から─

坂爪一幸

公益社団法人発達協会セミナー(公益社団法人発達協会)2016年08月01日

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国内会議セミナー

概要: 1.神経心理学的視点の必要性 2.神経心理学の考え方 3.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 4.高次脳機能の位置づけ:授業や生活・行動や能力の基盤 5.発達障害がある子の認知機能の特徴:脳の成熟と「発達の壁」 6.神経心理学的な視点からの評価

認知機能の評価2─評価からつなげる指導法─

坂爪一幸

公益社団法人発達協会セミナー(公益社団法人発達協会)2016年08月01日

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国内会議セミナー

概要: 1.心理学的評価の種類と特徴 2.発達障害の理解 3.必要な理解とは 4.評価から支援(指導)への展開の仕方 5.発達障害への支援 6.認知の働きに配慮した指導の実際 7.子ども指導に大切なもの

青年期の発達障害の諸問題と支援─わかりにくくて見えにくい大人の発達障害─

坂爪一幸

社会医学技術学院研修会(社会医学技術学院)2016年07月30日

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国内会議講習

概要: 1.発達障害とは:神経発達症としての理解へ 2.脳の成熟と心の発達:高次脳機能の側性・局在・連絡・階層化 3.発達障害「者」の理解:高次脳機能の遅滞・偏向の影響 4.発達障害「者」への支援:青年期の特徴と問題・青年期に必要な合理的配慮

神経心理学講座1:神経心理学と高次脳機能障害の概要

坂爪一幸

都立八王子特別支援学校全校研修会(都立八王子特別支援学校)2016年07月29日

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概要: 1.はじめに 2.脳の造りと働き 3.神経心理学とは 4.高次脳機能障害とは 5.脳の変化(可塑性) 6.高次脳機能の障害・遅滞の影響

発達障害の神経心理学的な理解と支援

三重県言語聴覚士会研修会(三重県言語聴覚士会)招待有り2016年07月02日

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国内会議セミナー

概要: 1.神経心理学とは 2.発達障害とは 3.脳の成熟と心の発達 4.高次脳機能の役割 5.発達障害の「発達の壁」 6.高次脳機能の障害・遅滞の影響 7.発達障害の理解 8.発達障害への支援

高齢者の時計描画検査の経時的変化の検討:エラーの特徴―泰阜村「高齢者生活実態調査・追跡調査」より―

坂爪一幸

第53回リハビリテーション医学会学術集会(日本リハビリテーション医学会)2016年06月10日

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国内会議口頭発表(一般)

地域在住高齢者の認知機能低下に影響する諸要因の検討─長野県Y村7年間高齢者生活実態追跡調査結果より─

第53回リハビリテーション医学会学術集会(日本リハビリテーション医学会)2016年06月10日

詳細

国内会議口頭発表(一般)

「在宅福祉の村」で特養入所に至った高齢者の特徴―「2007年~2014年泰阜村高齢者生活実態調査」より―

第53回リハビリテーション医学会学術集会(日本リハビリテーション医学会)2016年06月09日

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国内会議口頭発表(一般)

発達障害の現状と臨床と機序

坂爪一幸

愛知私学協会第1回教育相談部会(愛知私学協会)招待有り2016年05月20日

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国内会議講習

概要: 1.支援が求められる最近の背景 2.調査・資料からみた現状と実態 3.教育現場での“印象” 4.発達障害とは 5.脳の成熟と心の発達 6.発達障害「者」の理解 7.発達障害「者」への支援

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

坂爪一幸

日本言語聴覚士協会平成28年度第1回全国研修会(日本言語聴覚士協会)招待有り2016年05月20日

詳細

国内会議セミナー

概要: 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.高次脳機能障害にみる障害の理解 6.神経心理学とは:神経心理学の役割 7.高次脳機能の役割:教育・生活を支える基盤 8.高次脳機能の障害・遅滞の影響:負の心理反応と情報遮断と疲労 9.障害の神経心理学的支援

高齢者の認知能力と生存および死亡時期の関連―時計描画検査成績の生存・死亡時期別比較―

坂爪一幸

第25回日本健康医学会総会(日本健康医学会)2015年11月21日

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国内会議口頭発表(一般)

「在宅福祉の村」における特養入居者の変遷―「2007年~2014年泰阜村高齢者生活実態調査」より―

(日本健康医学会)2015年11月21日

詳細

国内会議口頭発表(一般)

高齢者の在宅生活維持およびQOL維持に影響を与える要因の検討─長野県泰阜村における高齢者生活実態調査および追跡調査の結果から─

第25回日本健康医学会総会(日本健康医学会)2015年11月21日

詳細

国内会議口頭発表(一般)

社会的行動障害への対応

第1回東京都総合高次脳機能障害研究会2015年08月08日

泰阜村「高齢者生活実態追跡調査」—地域包括ケアへ向けての「社会診断」手法開発—第2報:手法の内容

リハビリテーション医学会学術集会(第52回)2015年05月30日

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ポスター発表

泰阜村「高齢者生活実態追跡調査」—地域包括ケアへ向けての「社会診断」手法開発—第1報:調査概要

リハビリテーション医学会学術集会(第52回)2015年05月30日

詳細

ポスター発表

高齢者の時計描画検査の経時的変化の検討—2007年および2014年泰阜村「高齢者生活実態追跡調査」より—

日本リハビリテーション医学会学術集会(第52回)2015年05月29日

詳細

口頭発表(一般)

言語機能の神経心理学的症状と臨床評価と支援

日本教育心理学会(第56回)2014年11月07日

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口頭発表(一般)

地域中心になった介護保険制度における音楽療法士の活動についての検討ーより有効な実践とより有効な報告を目指してー:認知リハビリテーションと音楽療法

日本音楽療法学会(第14回)2014年09月21日

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口頭発表(一般)

大会シンポジウム指定討論者:コミュニケーション障害を呈する長期不登校生徒への神経心理学的アプローチ

日本心理臨床学会(第33回)2014年08月24日

幼児期発達障害の高次脳機能の検討─言語,知的能力,生活能力の関連から─

日本高次脳機能障害学会(第37回)2013年11月29日

詳細

口頭発表(一般)

発達健診・相談受診例の出生体重と発達状態の関係─出生時の体重のIQ・DQ値への影響の男女別検討─

日本健康医学会(第23回)2013年11月09日

詳細

口頭発表(一般)

神経心理学的評価法解釈

日本発達障害学会(第48回)2013年08月25日

詳細

口頭発表(一般)

発達障害例の出生体重と発達状態−低出生体重は発達に影響するか−

日本心理学会(第76回)2012年09月11日

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ポスター発表

発達障害と認知症にみる障害の理解と支援−神経心理学・高次脳機能障害学の視点から−

日本健康医学会(第21回)2011年11月19日

公立小学校通常学級における特別支援教育の推進に向けて−児童や学校の実態調査から−

日本健康医学会(第21回)2011年11月19日

詳細

口頭発表(一般)

公立小学校通常学級における特別支援教育の推進に向けて−担任と特別支援教育コーディネーターの意識の違い−

日本健康医学会(第20回)2010年11月

詳細

口頭発表(一般)

発達健診・相談の受診例からみた出生体重と発達状態の関係─出生体重の発達への影響を考える─

日本健康医学会(第20回)2010年11月

詳細

口頭発表(一般)

作動記憶WMと一般知能因子gは前頭葉の高次脳機能障害を説明できるか?

日本教育心理学会(第52回):準備委員会企画シンポジウム「作動記憶と一般知能因子gーその効用,完成度,そして問題点」2010年08月

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口頭発表(一般)

公立小学校通常学級在籍児童の発達障害の実態と特別支援教育推進の一考察

日本発達心理学会(第21回)2010年03月

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ポスター発表

発達障害のある幼児の出生児の体重と発達状態の関連

日本発達心理学会(第21回)2010年03月

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ポスター発表

公立学校友情学級における特別支援教育の実態ー児童の実態と教師の意識ー

関東子ども精神保健学会(第7回)2010年03月

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口頭発表(一般)

公立小学校通常学級在籍児童の発達障害の実態と教師の意識調査

日本健康医学会(第19回)2009年11月

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口頭発表(一般)

発達障害のある子どもの出生体重と発達状態の関係ーエピジェネティクスの視点からー

日本健康医学会(第19回)2009年11月

詳細

口頭発表(一般)

自閉症児の親のストレスならびに支援ニーズの把握に関する研究Ⅲー支援機関利用の実態および満足度調査よりー

日本教育心理学会(第51回)2009年09月

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ポスター発表

日本リハビリテーション研究会のあゆみー6年間の研究会活動をふりかえってー

日本リハビリテーション医学会(第45回)2008年06月

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ポスター発表

自閉症児の親のストレスならびに支援ニーズの把握に関する研究Ⅱー発達段階による比較ー

日本教育心理学会(第49回)2007年09月

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ポスター発表

自閉症児の親のストレスならびに支援ニーズの把握に関する研究ー聞き取り調査よりー

日本教育心理学会(第48回)2006年09月

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ポスター発表

アセスメントを生かした発達障害児への支援の実際

関東子ども精神保健学会(第3回)2006年03月

受傷後相貌失認・視覚失認を呈したが職場直接介入援助により就労経験をした青年事例

職業リハビリテーション研究発表会(第13回)2005年11月

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口頭発表(一般)

半側空間無視,記憶障害を有する熟年者に対する就労支援ー院内訓練からハローワークとの連携までー

職業リハビリテーション研究発表会(第13回)2005年11月

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口頭発表(一般)

高次脳機能障害者への社会復帰支援ー休職者の職場における復職援助ー

日本心理学会(第69回)2005年09月

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ポスター発表

高次脳機能障害者社会復帰支援プログラム,第3報:若年未就労者への訪問指導の試み

日本リハビリテーション医学会(第42回)2005年06月

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ポスター発表

リハビリ医療チームによる高次脳機能障害者の就労支援 第2報:アプローチの実際

職業リハビリテーション研究発表会(第12回)2004年12月

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口頭発表(一般)

リハビリ医療チームによる高次脳機能障害者の就労支援 第1報:概要と結果

職業リハビリテーション研究発表会(第12回)2004年12月

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口頭発表(一般)

高次脳機能障害者の社会復帰支援−生活現場での援助ー

日本健康医学会(第14回)2004年11月

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口頭発表(一般)

脳損傷患者の疲労感自覚からみた“神経症的訴え”の実態と特徴

日本健康医学会(第14回)2004年11月

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口頭発表(一般)

中高年齢者の運動習慣と体力との関係

日本健康医学会(第14回)2004年11月

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口頭発表(一般)

高次脳機能障害者に対する職場復帰アプローチー職場介入援助を通してー

認知リハビリテーション研究会(第14回)2004年10月

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口頭発表(一般)

高次脳機能障害者が直接介入援助を通して職場定着に至った一例

認知リハビリテーション研究会(第14回)2004年10月

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口頭発表(一般)

小児の遂行機能と神経発達的要因の関連性(2)

日本心理学会(第68回大会)2004年09月

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ポスター発表

臨床神経心理学の実践と教育システムを考えるーリハビリテーション領域から

臨床神経心理学ワークショップ/日本心理学会(第68回大会)2004年09月

小児の遂行機能の測定課題の検討(5)ーTinkertoy Testに影響する神経発達的要因ー

日本小児精神神経学会(第91回)2004年06月

詳細

口頭発表(一般)

小児の遂行機能の測定課題の検討(6)ーTinkertoy Testに影響する神経発達的要因ー

日本小児精神神経学会(第91回)2004年06月

詳細

口頭発表(一般)

復職支援プログラムにより復職した外傷性脳損傷後の高次脳機能障害の一例

日本リハビリテーション医学会(第41回)2004年06月

詳細

ポスター発表

高次脳機能障害者社会復帰プログラム,第2報:失職者への訪問指導の試み

日本リハビリテーション医学会(第41回)2004年06月

詳細

ポスター発表

脳腫瘍再発による記憶障害者へのJob Coachの実際

日本リハビリテーション医学会(第41回)2004年06月

詳細

ポスター発表

小児の遂行機能評価課題の基礎的検討

日本発達心理学会(第15回)2004年03月

詳細

ポスター発表

高次脳機能障害者へのリハビリテーションチームによるジョブコーチプログラムの開発

2004年02月

詳細

ポスター発表

小児の遂行機能評価課題としてのTinkertoy Testの検討

日本高次脳機能障害学会(第27回)2003年12月

詳細

口頭発表(一般)

高次脳機能障害者社会復帰支援プログラム第1報:求職者へのアプローチ

日本高次脳機能障害学会(第27回)2003年12月

詳細

口頭発表(一般)

小児の遂行機能の測定課題の検討(3)−健常児におけるTinkertoy Testの下位項目の検討

日本小児精神神経学会(第90回)2003年11月

詳細

口頭発表(一般)

小児の遂行機能の測定課題の検討(4)−健常児と発達障害児のTinkertoy Testの下位項目得点の比較

日本小児精神神経学会(第90回)2003年11月

詳細

ポスター発表

東京都高次脳機能障害者社会復帰支援プログラムにより復職した外傷性脳損傷の一例

認知リハビリテーション研究会(第13回)2003年11月

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口頭発表(一般)

企業内小集団職場への健康づくり運動(THP)の支援が労働者の心と身体に及ぼす影響

日本健康医学会(第13回)2003年11月

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口頭発表(一般)

高次脳機能障害者社会復帰プログラム 第1報:休職者へのジョブコーチの試み

東京都保健医療学会(第107回)2003年11月

詳細

口頭発表(一般)

「障害受容」に影響する要因−神経心理学的観点から

「障害受容」シンポジウム2003年11月

小児の遂行機能の測定課題の検討(1)−健常児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

日本心理学会(第67回大会)2003年09月

詳細

ポスター発表

小児の遂行機能の測定課題の検討(2)−発達障害児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

日本心理学会(第67回大会)2003年09月

詳細

ポスター発表

神経心理学的アプローチ

自主シンポジウム/日本心理臨床学会2003年09月

小児の遂行機能の測定課題の検討(1)−健常児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

日本小児精神神経学会(第89回)2003年06月

詳細

口頭発表(一般)

小児の遂行機能の測定課題の検討(2)−発達障害児を対象にしたTinkertoy Testの有用性の検討

日本小児精神神経学会(第89回)2003年06月

詳細

口頭発表(一般)

小児における遂行機能の評価法の検討−Tinkertoy Testの有用性に関する臨床的検討

日本リハビリテーション医学会(第40回)2003年06月

詳細

ポスター発表

Tinkertoy Testの臨床応用の可能性

日本リハビリテーション医学会(第40回)2003年06月

詳細

ポスター発表

高次脳機能障害者社会復帰支援プログラム,第1報:休職者へのジョブコーチの試み

日本リハビリテーション医学会(第40回)2003年06月

詳細

口頭発表(一般)

痴呆性高齢者への認知リハ的レクリエーション活動の効果−認知リハビリテーション的レクリエーション活動導入前後の知的機能の変化の検討

日本心理学会(第66回大会)2002年09月

詳細

ポスター発表

神経心理学的評価

臨床神経心理学ワークショップ/日本心理学会(第66回大会)2002年09月

脳損傷患者の疲労感自覚からみた“神経症的訴え”の実態と特徴

日本リハビリテーション心理研究会(第1回)2002年07月

詳細

口頭発表(一般)

遂行機能傷害例の脳損傷部位と認知リハの改善効果

日本リハビリテーション医学会(第39回)2002年05月

詳細

口頭発表(一般)

痴呆性老人に対するレクリエーション処方の効果の検討−レクリエーション活動導入前後の知的機能の変化

日本健康医学会(第11回)2001年12月

詳細

口頭発表(一般)

遂行機能障害の認知リハの効果と脳損傷部位の検討

認知リハビリテーション研究会(第11回)2001年11月

詳細

口頭発表(一般)

遂行機能障害の認知リハと注意,記憶,知能,病識の影響

日本心理学会(第65回大会)2001年11月

詳細

ポスター発表

遂行機能障害への認知リハおよび改善例と非改善例の比較

日本リハビリテーション医学会(第38回)2001年06月

詳細

口頭発表(一般)

遂行機能障害の認知リハからみた遂行,注意,および記憶の関係

認知リハビリテーション研究会(第10回)2000年11月

詳細

口頭発表(一般)

遂行機能障害の認知リハビリテーション

日本心理学会(第64回大会)2000年11月

詳細

ポスター発表

遂行機能障害の認知リハにおける治療介入法の検討

日本失語症学会(第24回)2000年10月

詳細

口頭発表(一般)

遂行機能障害例への認知リハによる改善効果と制御過程の検討

日本神経心理学会(第24回)2000年09月

詳細

口頭発表(一般)

遂行機能障害に対する認知リハビリテーション治療の改善効果の検討

日本リハビリテーション医学会(第37回)2000年06月

詳細

口頭発表(一般)

乳幼児発達検査と発達障害像からみた発達阻害要因の検討

日本発達心理学会(第11回大会)2000年03月

詳細

ポスター発表

遂行機能障害の認知リハと記憶障害の影響−改善例と非改善例による検討

認知リハビリテーション研究会(第9回)1999年10月

詳細

口頭発表(一般)

非局在性高次脳機能障害例の知的機能と脳損傷側−局在性高次脳機能障害のない脳損傷患者の知的機能に脳損傷側の左右差の影響はみられるか

日本心理学会(第63回大会)1999年09月

詳細

ポスター発表

色彩マトリックス検査からみた半側無視患者の認知的操作能力−視知覚,内的言語化,概念思考能力の検討

日本失語症学会(第22回)1999年01月

詳細

口頭発表(一般)

半側空間無視と色彩マトリックス検査成績の関係−半側空間無視は色彩マトリックス検査成績を低下させるか

日本心理学会(第62回)1998年10月

詳細

ポスター発表

両側前頭葉損傷後の遂行機能障害に対する認知的リハ訓練で著しい改善がみられた症例の検討

日本リハビリテーション医学会(第35回)1998年05月

詳細

ポスター発表

遂行機能障害に対する認知的リハの試み−改善例の検討

認知リハビリテーション研究会(第7回)1998年04月

詳細

口頭発表(一般)

機能遂行速度の制御の障害と前方,後方,散在性脳損傷との関係

日本失語症学会(第21回)1997年12月

詳細

口頭発表(一般)

痴呆患者の色彩マトリックス検査における視知覚,内的言語化,概念思考能力と脳損傷側および構成障害

日本神経心理学会(第21回)1997年09月

詳細

口頭発表(一般)

痴呆患者の色彩マトリックス検査の認知的操作能力における脳損傷側の影響

日本心理学会(第61回)1997年09月

詳細

ポスター発表

脳損傷患者の遂行機能の障害とリハ治療時の行動−自立例と非自立例との比較から

認知リハビリテーション研究会(第5回)1997年04月

詳細

口頭発表(一般)

失語症患者の非言語性課題における認知的操作能力の検討−色彩マトリックス検査に要する認知的操作能力と失語症タイプの関連

日本失語症学会(第20回)1996年11月

詳細

口頭発表(一般)

色彩マトリックス検査成績からみた失語症患者の知的機能の検討

日本心理学会(第60回)1996年09月

詳細

ポスター発表

レーヴン色彩マトリックス検査と脳損傷患者の認知的能力の関連

日本神経心理学会(第19回)1995年09月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷者の色彩マトリックス検査の分析−脳損傷患者多数例 の数量化I類による分析

日本心理学会(第58回)1994年10月

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ポスター発表

脳損傷者の色彩マトリックス検査の成績に影響する要因の検討

日本神経心理学会(第18回)1994年09月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷患者の機能遂行形式の障害−脳損傷側と遂行形式の関連

日本心理学会(第56回)1992年09月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷患者の自己制御力の検討−機能表出速度の制御の点から

日本失語症学会(第15回)1991年12月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷患者における機能制御力の検討

日本心理学会(第55回)1991年10月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷患者の自立阻害要因について(II) −リハ治療時の介助状態と臨床症状との関連

日本心理学会(第54回)1990年06月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷患者における自己統制力の障害−自由打叩と規定打叩による比較

日本失語症学会(第13回)1989年11月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷者の自立阻害要因について

日本心理学会(第52回)1988年10月

詳細

口頭発表(一般)

臨床的ヴィジランス検査の試み(第四報)−等速打叩課題と日常情意行動との対応

日本失語症学会(第12回)1988年10月

詳細

口頭発表(一般)

脳損傷患者における疲労状態

日本心理学会(第51回)1987年10月

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口頭発表(一般)

臨床的ヴィジランス検査の試み(第三報)−等速打叩課題と疲労感自覚との対応

日本神経心理学会(第11回)1987年09月

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口頭発表(一般)

左半側無視例の入力・出力側の検討−非視覚的直線運動の再生を課題として

日本神経心理学会(第10回)1986年09月

詳細

口頭発表(一般)

臨床的ヴィジランス検査法試案(第二報)−連続打叩課題の遂行パターンの分類

日本失語症学会(第9回)1985年11月

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口頭発表(一般)

左半側無視例における課題と遂行位置の関係—直線運動の再生を課題として

日本神経心理学会(第9回)1985年09月

詳細

口頭発表(一般)

臨床的に簡便なヴィジランス検査法試案—連続打叩作業の臨床的検討

日本失語症学会(第8回)1984年10月

詳細

口頭発表(一般)

味覚一嫌悪条件づけ(ラット)−CR消去後のUS経験の効果

日本動物心理学会(第44回)1984年07月

詳細

口頭発表(一般)

味覚一嫌悪条件づけ(ラット)−US経験の順向的効果

日本動物心理学会(第43回)1983年07月

詳細

口頭発表(一般)

ラットの味覚嫌悪条件づけ−US単独提示経験のもたらす効果

日本心理学会(第46回大会)1982年07月

詳細

口頭発表(一般)

Garcia効果に関する−実験的研究

日本動物心理学会(第39回)1979年06月

詳細

口頭発表(一般)

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:基盤研究(B)

脳科学的観点から見た子どもの発達と学校カリキュラムの開発に関する基礎研究

2005年-2007年

研究分野:教育学

配分額:¥10270000

研究種別:挑戦的萌芽研究

妊娠母体の栄養環境からみた小児高次機能発達障害の研究

2009年-2010年

研究分野:公衆衛生学・健康科学

配分額:¥3100000

研究種別:

妊娠母体の栄養環境からみた小児高次機能発達障害の研究

配分額:¥3100000

研究資金の受入れ状況

実施形態:共同研究

高齢者生活実態調査ー地域包括ケア実現に向けての「社会診断」手法の開発ー2014年-

実施形態:共同研究

妊娠母体の栄養環境からみた小児高次脳機能発達障害の研究2009年-2011年

実施形態:共同研究

発達障害児(者)の認知機能および行動評定尺度の開発−神経心理学的観点から2008年-2009年

実施形態:共同研究

発達障害児(者)および高次脳機能障害児(者)の家族を対象としたコールセンター設立に関する調査研究2008年-2009年

実施形態:共同研究

発達障害をもつ子供のトータルな医療・福祉・教育サービスの構築2008年-2009年

実施形態:共同研究

脳科学的観点から見た子どもの発達と学校カリキュラムの開発に関する基礎研究2005年-2007年

学内研究制度

特定課題研究

高次脳機能障害の評価法と認知リハビリテーションに関する研究

2002年度

研究成果概要: 【目的】脳損傷後の高次脳機能障害のなかでも,遂行機能障害は前頭葉損傷と関連の深い最高次の脳機能障害である。小児の遂行機能の発達的変化や障害は不明な点が多い。小児に適した適切な遂行機能の評価課題がないことが原因である。本研究では,... 【目的】脳損傷後の高次脳機能障害のなかでも,遂行機能障害は前頭葉損傷と関連の深い最高次の脳機能障害である。小児の遂行機能の発達的変化や障害は不明な点が多い。小児に適した適切な遂行機能の評価課題がないことが原因である。本研究では,小児に負担が少なく馴染みやすい課題であるTinkertoy Testを用いて,小児の遂行機能の発達状態や遂行機能障害の臨床的評価課題としての有用性を検討した。 【対象】健常児74名(平均年齢4.5±1.2歳)と発達障害児41名(平均年齢4.1±1.5歳)を対象にした。 【方法】遂行機能の評価課題としてTinkertoy Testを施行した。また遂行機と視覚構成能力および言語能力との関係をみるために,大脇式精薄児用知能検査(視覚構成課題),絵画語い発達検査(言語課題)を併せて実施した。 【結果】Tinkertoy Testの得点は性別,精神発達遅滞の有無,年齢,利き手,自閉性障害の有無との関連が強く,言語発達遅滞の有無との関連は相対的に弱かった。また,注意欠陥多動性障害の有無とはほとんど関連がなかった。年齢が4歳以上,男性,右利き,精神発達遅滞・自閉性障害・言語発達遅滞がない場合に得点は高くなり,年齢が3歳以下,女性,左手利き,精神発達遅滞・言語発達遅滞・自閉性障害がある場合に得点は低くなっていた。健常児・発達障害児両群においてTinkertoy Testの合計得点と大脇式知能検査のIQ得点および,絵画語い発達検査の評価点との間に有意な相関はなかった。 【考察と今後の展望】Tinkertoy Testの解決に必要な能力は,視覚構成能力や言語能力とは異なっていることが示され, Tinkertoy Testが遂行機能の評価課題として有用である可能性が示唆された。今後は,Tinkertoy Testの結果の詳細な分析とリハビリテーションにおける治療課題としてのTinkertoy Testの可能性を検討していく予定である。

遂行機能障害の評価法と治療法に関する研究

2005年度

研究成果概要: 【目的】脳損傷後の高次脳機能障害のなかでも,遂行機能障害は前頭葉損傷と関連の深い最高次の脳機能障害である。小児の遂行機能の発達的変化や障害は不明な点が多い。小児に適した適切な遂行機能の評価課題がないことが原因である。これまでの我... 【目的】脳損傷後の高次脳機能障害のなかでも,遂行機能障害は前頭葉損傷と関連の深い最高次の脳機能障害である。小児の遂行機能の発達的変化や障害は不明な点が多い。小児に適した適切な遂行機能の評価課題がないことが原因である。これまでの我々は,小児に負担が少なく馴染みやすい課題であるTinkertoy Testを用いて,小児の遂行機能の発達状態や遂行機能障害の臨床的評価課題としての有用性を検討してきた。有用性検討の一環として,本研究では,遂行機能障害でみられる行動修正の困難さの把握,およびその特徴を明らかにすることを目的にした。 【対象】健常児74名(平均年齢4.5±1.2歳)と発達障害児41名(平均年齢4.1±1.5歳)を対象にした。 【方法】遂行機能の評価課題としてTinkertoy Testを施行した。行動修正力を検討するために,Tinkertoy Testの解決過程のエラー分析を行った。エラー分析は,Tinkertoy Testのエラー得点による量的な分析,およびTinkertoyを構成していく過程にみられるエラーを6種類のカテゴリー(積み上げ・並べ上げ・無目的・保続・修正欠如・その他)に分けた質的な分析を実施した。 【結果】エラー得点については,有意な差がみられた。「エラー減点なし」は,健常児群の方が多く,「エラー減点あり」は発達障害児群の方が多かった。6種類のエラーについて,健常児と発達障害児とで比較を行った結果,健常児群と発達障害児群間で有意な差がみられ,健常児と比較した発達障害児のエラー頻度の高さと多様性が明白になった。特に発達障害児群では約半数が「保続エラー」を示していた。 【考察と今後の展望】発達障害時では,Tinkertoy Testでエラーが多く,さらに前頭葉機能と関連する「保続エラー」が多く出現しており,遂行機能障害の評価課題として,Tinkertoy Testの有用性には,一定の確認が得られた。今後は,Tinkertoy Testの結果の詳細な分析に加えて,遂行機能障害の改善方法の開発を検討していく予定である。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
心理学概論I教育学部2019通年
教育心理学演習I B教育学部2019通年
教育心理学演習II B教育学部2019通年
発達障害者の心理・生理・病理(障害者・障害児心理学)教育学部2019春学期
特別支援学校実習教育学部2019通年
公認心理師心理実習教育学部2019通年
障害・神経心理学研究指導(M-1)(坂爪)大学院教育学研究科2019春学期
障害・神経心理学研究指導(M-2)(坂爪)大学院教育学研究科2019秋学期
障害・神経心理学演習(M1-1)(坂爪)大学院教育学研究科2019春学期
障害・神経心理学演習(M1-2)(坂爪)大学院教育学研究科2019秋学期
障害・神経心理学演習(M2-1)(坂爪)大学院教育学研究科2019春学期
障害・神経心理学演習(M2-2)(坂爪)大学院教育学研究科2019秋学期
障害・神経心理学特論A(保健医療分野に関する理論と支援の展開)大学院教育学研究科2019春学期
障害・神経心理学特論B(保健医療分野に関する理論と支援の展開)大学院教育学研究科2019秋学期
公認心理師心理実践実習1 A大学院教育学研究科2019春学期
公認心理師心理実践実習1 B大学院教育学研究科2019秋学期
公認心理師心理実践実習2 A大学院教育学研究科2019春学期
公認心理師心理実践実習2 B大学院教育学研究科2019秋学期
教育心理学研究指導(D-1)(坂爪)大学院教育学研究科2019春学期
教育心理学研究指導(D-2)(坂爪)大学院教育学研究科2019秋学期
障害・神経心理学研究演習(D-1)(坂爪)大学院教育学研究科2019春学期
障害・神経心理学研究演習(D-2)(坂爪)大学院教育学研究科2019秋学期
脳の働きの障害と教育支援(教育分野に関する理論と支援の展開)大学院教育学研究科2019秋学期

教育内容・方法の工夫

発達相談を通じた臨床教育

2005年10月-

詳細

概要:主に就学前の幼児を対象にした発達相談。都内の養護学校と連携して,発達障害の疑いのある幼児および発達障害のある幼児を対象に発達に関する検査の実施と対応の仕方などを助言・指導。養護学校の教員および学生が陪席して相談の実際を通じて臨床研修および臨床教育を実施。

作成した教科書・教材・参考書

DVD:合理的配慮(全2巻):第1巻「合理的配慮とは─知的障害・発達障害のある人への自立のためのコミュニケーション支援─」

2016年10月

DVD:合理的配慮 (全2巻):第2巻「合理的配慮の実際─知的障害・発達障害のある人への自立のためのコミュニケーション支援─」

2016年10月

DVD:発達障害の神経心理学的アセスメントー発達神経心理学的機能評価の実際ー

2010年04月

詳細

概要:DVDビデオ(監修:坂爪一幸;制作/販売:財団法人パブリックヘルスリサーチセンター) 1.言語機能のアセスメント 2.認知機能のアセスメント 3.行為機能のアセスメント 4.知的能力のアセスメント 5.注意機能のアセスメント 6.行動のアセスメント 7.表情のアセスメント 8.感情・意欲のアセスメント 9.対人性のアセスメント 10.アセスメントの実際:5歳女児の場合 11.アセスメントの実際:2歳5ヶ月男児の場合

教育方法・教育実践に関する発表、講演等

神経心理学の視点から考える特別支援教育の実践

2015年08月

詳細

概要:全日本特別支援教育研究連盟第38回発達障害教育夏季セミナー 1.神経心理学とは 2.発達障害の理解 3.支援に必要な理解とは 4.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 5.教育の基盤にある高次脳機能 6.脳の成熟と発達障害の「発達の壁」 7.発達障害への支援 8.子どもの支援に大切な見方 9.神経心理学の視点と特別支援教育 10.事例

認知機能の評価2─評価からつなげる指導法─

2015年08月

詳細

概要:公益社団法人発達協会セミナー 1.心理学的評価の種類と特徴 2.発達障害の理解:診断・判定による理解 3.必要な理解とは:支援の原則と具体性を持てる理解 4.評価から支援(指導)への展開の仕方 5.発達障害への神経心理学的な支援 6.認知の働きに配慮した指導の実際:事例

認知機能の評価1─神経心理学の視点から─

2015年08月

詳細

概要:公益社団法人発達協会セミナー 1.神経心理学的視点の必要性 2.神経心理学の考え方 3.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 4.高次脳機能の位置づけ:授業や生活・行動や能力の基盤 5.発達障害がある子の認知機能の特徴:脳の成熟と「発達の壁」 6.神経心理学的な視点からの評価

教育の最新事情:神経心理学から考える発達と教育

2015年08月

詳細

概要:早稲田大学教員免許更新講習会r1.心の考え方r2.脳の成熟と高次脳機能の発達r3.大脳連合野の機能と教育r4.教育の基盤としての高次脳機能r5.脳の成熟と発達障害の「発達の壁」r6.神経心理学と教育:教育神経心理学r

障害のある子の捉え方と接し方

2015年07月

詳細

概要:都立光明特別支援学校平成27年度夏季ポスター発表および研修会r1.脳の成熟と機能の発達r2.脳と環境(働きかけ)r3.子どもの発達に大切なものr4.子どものQOLr

発達障害のアセスメントを活かした指導について─神経心理学の視点と言語機能の評価と指導─

2015年07月

詳細

概要:都立調布特別支援学校夏季発達研修会r1.発達障害に必要な理解とは?r2.発達障害の理解r3.神経心理学的な理解と支援r4.言語の障害・遅滞r5.言語機能のアセスメントr6.事例r

神経心理学講座1

2015年07月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校全校研修会 1.心の考え方 2.心と脳の考え方の歴史 3.神経心理学の源流と変遷 4.脳の造りと働き 5.高次脳機能障害とは

小児期の発達障害とリハビリテーション

2015年07月

詳細

概要:社会医学技術学院研修会 1.小児の発達障害 2.発達障害の理解 3.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 4.支援(リハ)に必要な理解とは 5.発達障害への支援(リハ) 6.小児の支援(リハ)に大切なもの

障害のある子の捉え方と接し方

2015年06月

詳細

概要:都立光明特別支援学校保護者研修会 1.脳の成熟と機能の発達 2.脳と環境(働きかけ) 3.子どもの発達に大切なもの 4.子どものQOL

認知リハビリテーションと音楽療法—治療介入法の「位置」を考える—

2015年02月

詳細

概要:日本音楽療法学会研修・講習会 1.認知リハビリテーションと高次脳機能障害 2.構造・機能・能力・行動と障害 3.高次脳機能の発達と加齢と認知症 4.あらためて発達障害と認知症と高次脳機能 5.高次脳機能障害・高齢・認知症者の心理 6.リハビリテーションと音楽療法 7.治療介入の枠組み・領域・水準・時期・根拠と効果の確認 8.あらためて対象者の理解と支援

神経心理学的アプローチを活用した新たな肢体不自由教育について

2015年02月

詳細

概要:都立光明特別支援学校全国公開研究会基調講演 1.子どもの理解の仕方 2.発達障害の理解:診断・判定 3.必要な理解とは? 4.神経心理学的な視点の必要性 5.神経心理学の考え方 6.脳と心の成熟:高次脳機能の発達 7.脳の機能と障害 8.神経心理学的なアプローチ 9.脳機能の障害の影響 10.子どもの発達に大切なもの 11.子どものQOL

高次脳機能障害の理解と支援

2015年02月

詳細

概要:NPO法人足立さくら会高次脳機能障害サポーター育成研修 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害の種類と症状 3.高次脳機能障害者の心理 4.高次脳機能障害者への支援

発達障害のある子の認知機能—神経心理学の視点から—

2015年02月

詳細

概要:発達協会セミナー 1.発達障害の伝統的な理解:診断・判定からの理解 2.必要な理解とは:支援の原則と具体性を導く理解 3.神経心理学の考え方 4.高次脳機能の役割と重要性:授業や生活の基盤 5.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 6.発達障害のある子の認知機能の特徴:高次脳機能の「発達の壁」 7.高次脳機能(認知機能)の評価 8.認知機能に配慮した指導:さまざまな支援・指導の基盤 9.認知機能に配慮した指導:事例

授業理解の基盤と指導・学習法ー認知リハの技法と特別支援教育ー

2014年12月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校全校研修会 1.授業理解の基盤は何? 2.授業理解と言語 3.授業理解と視覚・操作 4.学力(教科)の基盤は何? 5.学習(知識獲得)の基盤は何? 6.認知リハビリテーションの技法:記憶障害の認知リハを例に 7.学習の方法:獲得しやすくする方法の適用 8.学習の促進と効率化の技法:効率的な獲得を促す工夫 9.監視と制御の技法:行動や考えの自己コントロール

子どもの脳と発達と支援

2014年11月

詳細

概要:さいたま市大崎児童学園保護者学習会 1.脳の造りの成熟と働きの発達 2.発達の遅れと発達の「壁」 3.支援に必要な理解とは? 4.発達の遅れの現れと支援 5.発達に大切な環境(働きかけ) 6.ことばの大切さと役割 7.コミュニケーションの不全・失敗の影響

ことばを育てる(2)—神経心理学に基づくことばの発達支援:家庭での実践—

2014年09月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校地域支援研修会 1.脳の造りと働きの発達 2.発達の遅れと発達の「壁」 3.発達に大切な子どもとのコミュニケーション 4.コミュニケーションの不全・失敗の影響と対応 5.発達に大切な環境(働きかけ) 6.指導の実際:発達相談の事例

子どもの脳と発達

2014年09月

詳細

概要:はじまりはじまりえんniko講演会 1.脳の造りと働きの発達 2.発達の遅れと発達の「壁」 3.発達に大切な環境(働きかけ) 4.発達に大切な子どもとのコミュニケーション 5.コミュニケーションの不全・失敗の影響

発達障害の神経心理学的な理解と支援

2014年08月

詳細

概要:都肢体不自由教育研究会寄宿舎部夏季研究協議会 1.発達障害の理解(診断・判定) 2.障害に必要な理解とは? 3.神経心理学的視点の必要性 4.神経心理学の考え方 5.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 6.脳の機能と障害 7.神経心理学的な支援 8.子どもの発達に大切なもの

言語・コミュニケーションの不全・失敗と心理反応と行動

2014年08月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校全校講演会 1.子どもとのコミュニケーション 2.コミュニケーションのパターン 3.コミュニケーションの不全・失敗の影響 4.言語・コミュニケーションの育成の基本

発達障害のアセスメントを活かした指導─神経心理学の視点と言語機能の評価・指導─

2014年08月

詳細

概要:都立調布特別支援学校教育支援員研修会 1.発達障害に必要な理解とは? 2.発達障害の理解 3.神経心理学的な理解と支援 4.言語の障害・遅滞 5.言語機能のアセスメント 6.事例

認知機能の評価2─評価からつなげる指導法─

2014年08月

詳細

概要:公益社団法人発達協会セミナー 1.心理学的評価の種類と特徴 2.発達障害の理解:診断・判定による理解 3.必要な理解とは:支援の原則と具体性を持てる理解 4.評価から支援(指導)への展開の仕方 5.発達障害への神経心理学的な支援 6.認知の働きに配慮した指導の実際:事例

認知機能の評価1─神経心理学の視点から─

2014年08月

詳細

概要:公益社団法人発達協会セミナー 1.神経心理学的視点の必要性 2.神経心理学の考え方 3.脳の成熟と心(高次脳機能)の発達 4.高次脳機能の位置づけ:授業や生活・行動や能力の基盤 5.発達障害がある子の認知機能の特徴:脳の成熟と「発達の壁」 6.神経心理学的な視点からの評価

言語機能の障害とアセスメント

2014年04月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校研修会 1.なぜ,ことば(言語)? 2.発達障害の言語 3.言語の障害・遅滞とアセスメント 4.アセスメントの意味と必要性 5.神経心理学的アセスメントの必要性

発達障害のあるお子様への接し方・指導のノウハウ

2014年03月

詳細

概要:ケアステップ新宿講演会 1.発達障害の理解と支援 2.支援に必要な理解とは? 3.高次脳機能は授業や生活の基盤 4.あらためて発達障害の理解と支援 5.負の心理反応と行動 6.子どもの発達に大切なもの

認知の働きから子どもを理解する─神経心理学の視点から─

2014年02月

詳細

概要:公益社団法人発達協会セミナー 1.発達障害の理解:診断・判定による理解 2.必要な理解とは:支援の原則と具体性を持てる理解 3.神経心理学の考え方 4.脳の成熟と心(高次脳機能) 5.高次脳機能は授業や生活の基盤 6.発達障害がある子の認知機能の特徴:脳の成熟と「発達の壁」 7.認知機能をふまえた指導:発達障害への神経心理学的な支援

高次脳機能障害の理解と支援

2014年02月

詳細

概要:高次脳機能障害サポーター育成研修(平成25年度足立区協働パートナー基金助成事業) 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害の種類と症状 3.高次脳機能障害のある方の心理 4.高次脳機能障害のある方への支援

神経心理学の観点からの特別支援教育─高次脳機能からの理解と支援─

2014年01月

詳細

概要:都立王子特別支援学校講演会 1.発達障害の理解(診断・判定) 2.必要な理解は? 3.神経心理学の考え方 4.脳の成熟と心(高次脳機能) 5.高次脳機能は授業や生活の基盤 6.発達障害への神経心理学的な支援 7.高次脳機能障害者への就労支援

高次脳機能障害のある方のリハビリと就労支援

2013年11月

詳細

概要:南多摩高次脳機能障害支援セミナー 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害の種類と症状 3.高次脳機能障害のある方の心理 4.高次脳機能障害のある方へのリハビリ 5.高次脳機能障害のある方への就労支援

発達の遅れの理解と支援—ことばの遅れを例に—

2013年11月

詳細

概要:さいたま市大崎児童学園保護者学習会 1.発達の遅れの理解(診断・判定) 2.行動や能力に基づく理解と支援 3.支援に必要な理解とは? 4.発達の遅れのレベルと支援 5.ことばの大切さと役割 6.ことばの発達と脳 7.ことばへの支援 8.子どもの発達に大切なもの

発達障害の神経心理学的理解と支援

2013年10月

詳細

概要:群馬県臨床心理士会・学校臨床心理士研修会 1.発達障害の現状・実態 2.発達障害の種類と特徴 3.教育現場での臨床的な“印象” 4.「発達障害の増加」の原因は? 5.子どもの理解 6.発達障害の理解(診断・判定) 7.障害に必要な理解とは? 8.高次脳機能の発達と障害 9.あらためて発達障害とは? 10.あらためて障害に必要な理解とは? 11.脳科学への教育的な関心 12.脳科学と教育の関係 13.神経心理学的な見方 14.神経心理学的な見方に基づく支援 15.神経心理学からみた発達障害の発達の「壁」 16.神経心理学と教育:授業の理解 17.神経心理学と教育:授業理解の基盤1 18.神経心理学と教育:授業理解の基盤2 19.発達障害とその影響:心理反応1 20.不安の機序と行動 21.フラストレーションの機序と行動 22.無力・抑うつの機序と行動 23.不適応・問題行動の機序と認知 24.発達障害とその影響:心理反応2 25.子どもの発達の支援に大切なもの 26.事例

特別支援教育に力を発揮する神経心理学について—発達障害と心理反応と支援—

2013年09月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校研修会 1.発達障害とその影響 2.不安の機序と行動 3.フラストレーションの機序と行動 4.無力・抑うつの機序と行動 5.不適応・問題行動の機序と認知 6.さまざまな心理反応

神経心理学から発達障害を考える—高次機能障害の事例を通して—

2013年08月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校全校講演会 1.発達障害の理解(診断・判定) 2.障害に必要な理解とは? 3.神経心理学の考え方 4.発達障害への教育的支援と脳 5.発達障害の発達の「壁」と脳 6.事例 7.授業理解を促すために

特別支援教育に力を発揮する神経心理学について—授業理解困難の原因を探る(2)—

2013年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校研修会 1.思考(知能)の様式は何? 2.発達障害の発達の「壁」と脳 3.発達障害への教育的支援と脳 4.授業理解を促すために

特別支援教育に力を発揮する神経心理学について—授業理解困難の原因を探る(1)—

2013年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校研修会 1.授業理解の基盤は何? 2.授業理解の基盤1 3.授業理解の基盤2 4.学力(教科)の基盤は何? 5.学習(知識獲得)の基盤は何?

これからの特別支援教育(就学に向けて)—ことば・コミュニケーションを例に—

2013年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校保護者講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.支援に必要な理解とは? 3.発達の障害レベルの理解と支援 4.幼児期の発達の遅れ 5.ことばの重要性と役割 6.子どもとのコミュニケーション 7.コミュニケーションの阻害の影響 8.ことばとコミュニケーションの育成に大切なもの 9.子どもの発達に大切なもの

ことばを育てる—神経心理学に基づくことばの発達支援—

2013年07月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校地域支援研修会 1.発達障害の理解(診断・判定) 2.行動や能力に基づく理解と支援 3.支援に必要な理解とは? 4.発達の障害レベルと評価と支援 5.ことばの重要性と役割 6.ことばの発達神経心理学 7.ことばへの支援 8.子どもの発達に大切なもの

言語機能の障害とアセスメント

2013年06月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校研修会 1.言語の障害・遅滞 2.言語機能のアセスメント

特別支援教育に力を発揮する神経心理学について−神経心理学の考え方−

2013年05月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校研修会 1.脳科学の研究 2.脳科学への教育的な関心 3.脳科学と教育の関係 4.神経心理学と発達障害 5.脳の成熟と「心」(高次脳機能) 6.神経心理学と教育:教育神経心理学

前頭葉の神経心理学からみた発達障害−行動面に困難を示す子どもの理解−

2013年05月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校研修会(高等部教員対象) 1.神経心理学と発達障害 2.前頭葉と前頭葉機能 3.前頭葉と前頭葉機能障害 4.前頭葉機能と障害のまとめ

神経心理学からみた発達障害−神経心理学の見方と言語機能−

2013年05月

詳細

概要:都立八王子特別支援学校研修会(小・中学部教員対象) 1.脳科学の研究 2.脳科学への教育的な関心 3.脳科学と教育の関係 4.神経心理学と発達障害 5.脳の成熟と「心」(高次脳機能) 6.神経心理学みた言語

発達障害のある児童・生徒の心理反応の理解と支援

2012年09月

詳細

概要:鳥取県教育センター研修会 1.心理反応の原因 2.困惑・不安と行動 3.フラストレーションと行動 4.無力・抑うつと行動 5.不適応行動の早発化・認知的解釈 6.心理反応の他の問題点

発達障害のある児童・生徒の認知機能の理解と支援

2012年09月

詳細

概要:鳥取県教育センター研修会 1.発達障害の現状と実態 2.教育現場での臨床的な“印象” 3.「発達障害の増加」の原因は? 4.発達障害の理解 5.障害に必要な理解は何? 6.あらためて発達障害とは? 7.高次脳機能の発達と障害 8.発達障害と高次脳機能 9.授業(教科)と高次脳機能 10.子どもの理解 11.子どもの支援 12.事例

授業理解の苦手さの原因を考える−授業理解の基盤から読み解く−

2012年08月

詳細

概要:都立白鷺特別支援学校研修会 1.授業理解の基盤は何? 2.授業理解の基盤1 3.授業理解の基盤2 4.学力(教科)の基盤は何? 5.学習(知識獲得)の基盤は何? 6.発達障害の発達の「壁」と脳 7.発達障害への教育的支援と脳 8.授業理解を促すために

神経心理学の観点から読み解く発達障害−根拠に基づく教育のための理解−

2012年08月

詳細

概要:都立調布特別支援学校研修会 1.発達障害の理解 2.障害に必要な理解は何? 3.あらためて発達障害とは? 4.高次脳機能の発達と障害 5.発達障害と高次脳機能 6.授業(教科)と高次脳機能 7.子どもの理解 8.子どもの支援 9.事例

根拠に基づく指導のためのアセスメント−真の支援に必要な理解は何か−

2012年08月

詳細

概要:埼玉県立大宮北特別支援学校 1.根拠をどこにおくか? 2.発達障害に必要な理解は何? 3.授業(教科)と高次脳機能 4.子どもの理解 5.障害と支援のタイプ 6.指導のためのアセスメント(評価)とは 7.言語機能とその障害 8.言語機能の評価 9.発達相談の事例

エビデンスに基づく教育−特別支援教育に力を発揮する神経心理学−

2012年08月

詳細

概要:埼玉県立本庄特別支援学校研修会 1.発達障害の理解 2.障害に必要な理解は何? 3.あらためて発達障害とは? 4.高次脳機能の発達と障害 5.発達障害と高次脳機能 6.授業(教科)と高次脳機能 7.子どもの理解 8.子どもの支援 9.事例

行動面に困難を示す子どもの理解と指導−前頭葉の高次脳機能障害から考える−

2012年08月

詳細

概要:千葉市養護教育センター研修講座 1.発達障害とは 2.注意欠陥/多動性障害 3.前頭葉と前頭葉機能 4.前頭葉損傷後の高次脳機能障害 5.前頭葉機能の検査課題 6.前頭葉機能障害のまとめ 7.前頭葉損傷後の行動障害への介入 8.子どもの心理反応と対応 9.事例

これからの特別支援教育(就学に向けて)−ことば・コミュニケーションを例に−

2012年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れに必要な理解は何? 4.子どもとのコミュニケーション 5.コミュニケーションの阻害 6.コミュニケーションの阻害の影響 7.ことばとコミュニケーションの育成に大切なもの 8.子どもの発達に大切なもの

認知の働きに配慮した指導のあり方

2012年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校研修会 1.発達障害の子どもの特徴 2.子どもの評価 3.評価をふまえた支援 4.評価をふまえた指導の実際

認知の働きに配慮した指導の実際−認知機能の評価−

2012年07月

詳細

概要:発達協会セミナー 1.発達障害のレベルと評価 2.脳と心と高次脳機能 3.「認知機能の障害」という視点から見た発達障害のある子の特徴 4.認知機能の評価r5.評価に基づく支援 6.認知機能をふまえた課題設定と指導の実際

高次脳機能障害者の社会復帰支援事業の現場から

2012年07月

詳細

概要:日本EBE 学会・早稲田大学教育総合研究所 夏季公開セミナー 1.高次脳機能障害者の社会復帰の現状 2.東京都就労支援事業の概要 3.東京都就労支援事業の背景 4.東京都就労支援事業の内容 5.東京都就労支援事業の結果 6.高次脳機能障害者の就労阻害要因 7.高次脳機能障害者の就労支援の問題点

高次脳機能障害について−高次脳機能障害の理解と支援−

2012年06月

詳細

概要:新宿区認定調査員現任研修会 1. 脳と心と高次脳機能 2.高次脳機能障害とは 3.高次脳機能障害の種類と症状 4.高次脳機能障害と認知症 5.高次脳機能障害「者」と心理反応 6.高次脳機能障害「者」への支援

認知リハビリテーションからみた指導法・学習法−特別支援教育にいかすために−

2012年05月

詳細

概要:都立白鷺特別支援学校研修会 1.人間の理解 2.障害と支援のタイプ 3.記憶障害の認知リハビリテーション 4.学習の方法 5.行動の自発と変容 6.プログラム学習の原理 7.形成と除去の技法 8.監視と制御の技法 9.学習の促進と効率化の技法

神経心理学の視点からとらえるコミュニケーションの指導

2012年02月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校全国発表会基調講演 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.障害の神経心理学的な理解と支援 4.言語の重要性 5.言語の発達神経心理学 6.言語の障害・遅滞 7.コミュニケーションへの支援 8.事例

高次脳機能障害,発達障害,認知症にみる障害の神経心理学的な理解と支援

2011年12月

詳細

概要:JA長野厚生連作業療法士研究会研修会 1.障害に必要な理解は何? 2.発達障害にみる障害の理解 3.認知症にみる障害の理解 4.発達障害や認知症に必要な理解は何? 5.高次脳機能障害にみる障害の理解 6.高次脳機能障害:神経心理学の源流と変遷 7.障害の神経心理学的理解 8.障害の神経心理学的支援 9.神経心理学の対象の拡大 10.あらためて発達障害とは? 11.高次脳機能の発達と障害 12.発達障害と高次脳機能 13.事例

発達障害の神経心理学的理解

2011年11月

詳細

概要:東京都言語聴覚士会講演会 1.発達障害の理解 2.障害に必要な理解は何? 3.あらためて発達障害とは? 4.高次脳機能の発達と障害 5.発達障害と高次脳機能 6.発達障害の神経心理学的な評価 7.発達障害への神経心理学的な支援8.事例

子どもの理解と支援−ことば・コミュニケーションを例に−

2011年11月

詳細

概要:さいたま市大崎児童学園保護者研修会 1.発達の遅れに必要な理解は何? 2.子どもとのコミュニケーション 3.コミュニケーションの阻害 4.コミュニケーションの阻害の影響 5.ことばとコミュニケーションの育成に大切なもの 6.子どもの発達に大切なもの

発達障害と認知症にみる障害の理解と支援−神経心理学・高次脳機能障害学の視点から−

2011年11月

詳細

概要:第21回日本健康医学会総会学会長講演 発達障害と認知症にみる障害の理解と支援−神経心理学・高次脳機能障害学の視点から− 1.発達障害にみる障害の理解 2.障害に必要な理解は何? 3.認知症にみる障害の理解 4.高次脳機能障害にみる障害の理解 5.あらためて発達障害や認知症に必要な理解は何? 6.脳と心:神経心理学の源流と変遷 7.障害の神経心理学的理解と支援

ことばの働きとコミュニケーションの育成

2011年11月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校公開講演会 1.なぜ,ことば(言語)? 2.発達の遅れに必要な理解は何? 3.ことばの機能と脳 4.子どもとのコミュニケーション 5.コミュニケーションの阻害 6.コミュニケーションの阻害の影響 7.ことばとコミュニケーションの育成に大切なもの

高次脳機能障害“者”理解と障害の無自覚

2011年09月

詳細

概要:兵庫医科大学高次脳機能障害セミナー 1.高次脳機能障害の出現頻度 2.高次脳機能障害への態度(自覚) 3.高次脳機能障害“者”と心理反応 4.心理反応の機序と対応 5.障害の無自覚 6.主な障害の無自覚と病巣 7.障害の無自覚の理解と把握 8.障害の無自覚への対応

アセスメント(評価)の実際−言語の臨床的評価を中心に−

2011年08月

詳細

概要:都立白鷺特別支援学校全校研修会 1.評価とは 2.評価の方向と範囲 3.評価の現状と課題 4.言語機能の臨床的評価 5.事例

よくわかる小児の発達障害の見方と療育(リハビリテーション)

2011年08月

詳細

概要:長野県駒ヶ根市教育委員会・昭和伊南総合病院公開講演会 1.発達障害の種類とその特徴 2.発達障害の理解に必要なもの 3.発達障害の子どもの心理反応 4.発達障害の子どもへの支援 5.最近の気になる問題

認知の働きに配慮した指導のあり方

2011年08月

詳細

概要:2011.8.25 都立あきる野学園教育講演会 1.発達障害の子どもの特徴 2.子どもの評価 3.評価をふまえた支援 4.評価をふまえた指導の実際

発達の気になる子の見方と接し方

2011年08月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校就学前指導者及び幼児教室保護者向け研修会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れのある子への支援

子どもの発達に関する課題−神経心理学から考える発達と教育−

2011年08月

詳細

概要:早稲田大学教員免許更新講習 1.心の考え方 2.心の基盤:高次脳機能 3.脳の成熟と障害 4.高次脳機能の成熟:側性化 5.高次脳機能の成熟:局在化 6.連合野の機能と教育 7.神経心理学と教育:教育神経心理学

行動面に困難を示す子どもの理解と指導−前頭葉の高次脳機能障害から考える−

2011年08月

詳細

概要:千葉市養護教育センター研修講座 1.発達障害とは 2.注意欠陥/多動性障害 3.前頭葉と前頭葉機能 4.前頭葉損傷後の高次脳機能障害 5.前頭葉機能の検査課題 6.前頭葉機能障害のまとめ 7.前頭葉損傷後の行動障害への介入 8.子どもの心理反応と対応

認知機能の評価−発達障害のある子どもの指導に活かす−

2011年08月

詳細

概要:発達協会セミナー 1.「認知機能の障害」という視点から見た発達障害のある子の特徴 2.認知機能の評価 3.認知機能をふまえた課題設定と指導の実際

高次脳機能からみたライフステージと教育

2011年07月

詳細

概要:日本EBE学会・早稲田大学教育総合研究所夏季公開セミナー 1.ライフステージと教育 2.発達障害と発達の「壁」 3.発達の「壁」と特別支援教育

高次脳機能とアセスメント,そして特別支援教育−真の支援に必要な理解は何か−

2011年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校教員研修会 1.発達障害に必要な理解は何? 2.授業(教科)と高次脳機能 3.ことばに遅れのある事例 4.アセスメント(評価)とは 5.言語機能とその障害 6.言語機能の評価 7.発達相談の事例

ことばの機能とコミュニケーションの育成

2011年07月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校保護者研修会 1.発達障害に必要な理解は何? 2.ことばの機能の評価とは? 3.子どもとのコミュニケーション 4.コミュニケーション阻害の影響 5.コミュニケーションの育成に大切なもの

脳からみた言語機能2

2011年07月

詳細

概要:王子第二特別支援学校教員研修会 1.言語の障害・遅滞 2.言語への対応

脳からみた言語機能1

2011年06月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校教員研修会 1.言語の重要性 2.言語の発達神経心理学

子どもの発達と脳

2011年05月

詳細

概要:はじまりまじまりえんniko保護者・保育士講演会 1.脳の作りと働き 2.環境と脳の変化 3.子どもの成長に大切なもの 4.発達障害と最近の傾向

神経心理学の視点からとらえるコミュニケーションの指導

2011年05月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校教員研修会 1.言語の重要性 2.言語の発達神経心理学 3.言語の障害・遅滞 4.言語への対応

脳からみたことば−言語の神経基盤とその障害−

2011年05月

詳細

概要:都立白鷺特別支援学校全校研修会 1.言語の重要性 2.コミュニケーションとは 3.言語的コミュニケーションの障害 4.後天性の言語障害 5.先天性の言語障害 6.音声言語の過程 7.脳と言語の発達 8.言語の神経基盤 9.言語のアセスメント

発達の気になる子の理解と支援

2011年02月

詳細

概要:さいたま市大崎児童学園職員研修会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れのある子への支援

ことばの機能からみたコミュニケーションの育成

2011年01月

詳細

概要:都立久我山青光学園幼児教室保護者研修会 1.発達障害に必要な理解は何? 2.ことばの機能の評価とは? 3.子どもとのコミュニケーション 4.コミュニケーション阻害の影響 5.コミュニケーションの育成に大切なもの

特別支援教育を考える−子どもの正確な理解と的確な支援のために−

2010年12月

詳細

概要:和光市・「NPO法人こども・みらい・わこう」共催学習会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れのある子への支援

子どもとお母さんのコミュニケーションと‘こころ’の成長

2010年11月

詳細

概要:神戸市民講座:赤ちゃんの健康・成育講座「赤ちゃんからお母さんと社会へのメッセージ—健やかな子供を育てるためにー」 1.脳と環境と可塑性 2.脳の機能局在と可塑性 3.子どもとお母さんのコミュニケーション 4.コミュニケーション阻害の影響 5.‘こころ’ の成長に大切なもの

脳科学から見た倫理−共感と意思決定の神経心理学−

2010年11月

詳細

概要:早稲田大学教育総合研究所 講演会:「教育」と倫理を考える 倫理は個人の内面的な原理に基づき善悪を意思決定する過程である。子どもではまだ未発達である。脳損傷後には、意思決定が障害される場合があり、前頭葉腹内側部が重要視されている。意思決定には認知情報と感情情報の統合が必要である。これらに鑑みて、あらためて倫理と「教育」を考えた場合、知識(客観)と情動(主観)を統合する教育の必要性がみえてくる。従来の教科教育は客観的知識の提供である。倫理の育みには客観的知識への主観的感情の組込が重要であり、知識への“Why”の問いかけを喚起する教育が重要と思われる。 1.倫理と道徳とは 2.精神の“座”としての脳 3.脳損傷と倫理 4.脳損傷と意思決定 5.発達障害と共感と意思決定 6.倫理と意思決定と脳 7.あらためて「教育」と倫理

高次脳機能障害“者”理解と障害の無自覚

2010年09月

詳細

概要:リハビリテーションプロフェッショナルセミナー(第2回):高次脳機能障害セミナー−基礎への理解から地域連携の実際まで− 主催:兵庫医科大学リハビリテーション医学教室 共催:NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED 1.高次脳機能障害の出現頻度 2.高次脳機能障害への態度(自覚) 3.高次脳機能障害“者”と心理反応 4.心理反応の機序と対応 5.障害の無自覚 6.障害の無自覚の病巣 7.障害の無自覚の理解と把握 8.障害の無自覚への対応

いま,危惧される子どもの発達−発達相談と教育現場にみる発達障害の増加と臨床像の変化−

2010年09月

詳細

概要:公開講座:母体の栄養と子どもの精神発達 共催:神戸大学医学部小児科子ども発育学部門・パルモア病院 1.調査・資料からみる発達障害の実態 2.教育現場での臨床的な“印象” 3.発達障害の増加と気になる原因 4.出生体重と発達状態の関連

発達障害に必要な理解と支援とは−前頭葉機能障害と就労支援から考える−

2010年09月

詳細

概要:都立白鷺特別支援学校全校研修会 1.発達障害の階層的な理解と支援 2.脳の成熟と機能の発達 3.前頭葉機能障害 4.前頭葉機能の検査課題 5.前頭葉機能障害のまとめ 6.前頭葉機能障害への治療介入 7.高次脳機能障害者の社会復帰支援事業(東京都)

気になる生徒の理解と支援

2010年08月

詳細

概要:渋谷教育学園渋谷中学高等学校教員研修会 1.発達障害の実態 2.発達障害の概要 3.発達障害の原因 4.教育現場での臨床的な“印象” 5.発達障害『者』と心理反応 6.自閉性障害の概要 7.自閉性障害の診断・理論・治療・教育

発達の気になる子の見方と接し方

2010年08月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校幼児教室保護者講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れのある子への支援

行動面に困難を示す子どもの理解と指導−前頭葉の高次脳機能障害から考える−

2010年08月

詳細

概要:千葉市養護教育センター研修講座 1.発達障害とは 2.注意欠陥/多動性障害 3.前頭葉と前頭葉機能 4.前頭葉損傷後の高次脳機能障害 5.前頭葉機能の検査課題 6.前頭葉機能障害のまとめ 7.前頭葉損傷後の行動障害への介入 8.子どもの心理反応と対応

よくわかる小児の発達障害のリハビリテーション

2010年08月

詳細

概要:高齢者協同企業組合泰阜講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れのある子への支援

発達障害の理解から教育行程へ−発達ステージとライフステージの調和−

2010年07月

詳細

概要:日本EBE学会・早稲田大学教育総合研究所共催夏季セミナー 1.教育行程と教育行程を導く理解 2.特別支援の教育行程 3.発達ステージとライフステージ 4.学校から地域への教育行程

脳科学をふまえた評価とは

2010年07月

詳細

概要:発達協会実践セミナー:脳科学をふまえた評価と指導 1.脳科学とは−最新の知見と注目を集めている理由 2.脳科学からみた発達障害 3.あらためて発達障害の理解とは 4.脳科学をふまえた発達障害の評価 5.事例

発達の気になる子の見方と接し方

2010年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校幼児教室保護者講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れのある子への支援

高次脳機能障害ってなんだろう−高次脳機能障害と心理反応−

2010年07月

詳細

概要:新宿区立障害者福祉センター講演会 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害「者」と心理反応 3.高次脳機能障害「者」への理解と対応

ことばの機能からみたコミュニケーションの育成

2010年07月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校保護者講演会 1.発達障害に必要な理解は何? 2.ことばの機能の評価とは? 3.子どもとのコミュニケーション 4.コミュニケーション阻害の影響 5.コミュニケーションの育成に大切なもの

発達神経心理学に基づく脳機能からみたコミュニケーションの指導

2010年06月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校全校研修会 1.言語の発達神経心理学 2.言語の障害・遅滞 3.言語への対応 4.事 例

発達障害に必要な理解とは

2010年05月

詳細

概要:都立白鷺特別支援学校全校研修会 1.発達障害に必要な理解は何か? 2.高次脳機能とは 3.成人期の高次脳機能障害 4.階層的な理解と支援

指導に活かす評価の枠組み−心理検査の活かし方−

2010年02月

詳細

概要:発達協会セミナー:発達障害のある子の評価と指導 1.評価における心理検査の役割とは 2.評価の現状と課題 3.心理検査を指導に活かすには

高次脳機能障害の理解と対応について−高次脳機能障害と心理反応−

2010年02月

詳細

概要:足立区高次脳機能障害関係機関連絡会「相談・支援者向け研修会」 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害「者」と心理反応 3.高次脳機能障害「者」への理解と対応

障害特性に応じた教育−真の理解と支援に必要な視座は何か−

2010年02月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校全国研究発表会 1.障害特性の理解とは 2.真の理解と支援に必要な視座は何? 3.高次脳機能と知能 4.障害特性に応じた包括的な教育 5.あらためて障害特性に応じた教育

障害の特性に応じたわかる授業づくり−特別な教育的ニーズに応じるために−

2010年02月

詳細

概要:都立白鷺特別支援学校公開研究会 1.わかる授業の基盤は何? 2.障害の特性に応じた教育 3.高次脳機能とは? 4.高次脳機能と知能 5.障害特性に応じた包括的な教育 6.あらためて障害特性に応じた教育

発達の気になる子の見方と接し方

2010年02月

詳細

概要:さいたま市大崎児童学園保護者研修会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れのある子への支援

脳の発達と心の育成−子どもの心の健全な育成のために−

2010年01月

詳細

概要:東京都北区教育委員会「心の教育発表会」 1.脳と心 2.脳の可塑性と環境 3.子どもとお母さんのコミュニケーション 4.コミュニケーション阻害の影響 5.心の成長に大切なもの

発達障害の理解と支援−特別支援教育に必要な視点は何か−

2009年09月

詳細

概要:神奈川県特別支援学校校長会研修会 1.根拠をどこにおくか? 2.障害のある児童・生徒の理解:何に基づくか? 3.理解と支援に必要な視点 4.発達障害『者』と心理反応 5.あらためて,発達障害の理解と支援 6.発達障害の理解と支援ー事例

発達障害のある子への臨床からみた障害の変化

2009年09月

詳細

概要:第46回発達障害福祉月間中央行事:「いま,発達障害が増えているのか−その実態と理由,新たなニーズを探る−」 1.調査・資料からみる発達障害の実態 2.教育現場での臨床的な“印象” 3.診断基準の変化:自閉性障害の場合 4.生物環境の変化:胎生期の環境 5.あらためて「発達障害の増加」の原因は?

気になる生徒の理解と支援

2009年08月

詳細

概要:立教女学院中・高等学校教職員研修会 1.発達障害の実態 2.発達障害の概要 3.発達障害の原因 4.教育現場での臨床的な“印象” 5.発達障害『者』と心理反応 6.自閉性障害の概要 7.自閉性障害の診断・理論・治療・教育

特別支援教育に必要なEBEとは

2009年08月

詳細

概要:1.「何」を支援?:支援の種類(横断的視点) 2.「どこ」を支援?:支援の階層(階層的視点) 3.「いつ」支援?:支援の時期(縦断的視点) 4.発達障害の教育と連携:EBE

発達障害の理解と支援−必要な視点は何か−

2009年08月

詳細

概要:東京都教職員研修センター夏季集中講座生活指導:障害のある児童・生徒理解と支援の実際 1.障害のある児童・生徒の理解:何に基づくか? 2.理解と支援に必要な視点 3.高次脳機能による発達障害の理解 4.発達障害『者』と心理反応 5.あらためて、発達障害の理解と支援 6.支援のための理解:機能・能力・行動の明確化 7.発達障害の教育と連携

発達の気になる子の理解と支援

2009年08月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校幼児教室保護者研修会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応  5.発達の遅れのある子への支援

脳科学をふまえた評価とは

2009年08月

詳細

概要:発達協会セミナー:脳科学をふまえた評価と指導 1.脳科学とはー最新の知見と注目を集めている理由 2.脳科学からみた発達障害−自閉性障害を例に 3.あらためて発達障害の理解とは 4.脳科学をふまえた発達障害の評価

自閉症とその周辺の子ども達−理解と支援−

2009年07月

詳細

概要:特別支援教育研修会(都立白鷺特別支援学校) 1.自閉性障害(自閉症)の概要 2.自閉性障害の診断・理論・治療・教育 3.発達障害の概要 4.発達障害の理解と支援 5.発達障害『者』と心理反応 6.あらためて発達障害の理解と支援

発達の気になる子の見方と接し方

2009年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れをもつ子への支援

発達障害と高次脳機能障害を考える−必要な支援に向けて−

2009年03月

詳細

概要:厚生労働省障害者保健福祉推進事業公開シンポジウム:「いま,必要な相談とは−発達障害児(者)と高次脳機能障害児(者)の家族にとって−」 主催:財団法人パブリックヘルスリサーチセンター 後援:NPO法人東京高次脳機能障害協議会・NPO法人東京都自閉症協会・早稲田大学教育総合研究所 1.発達障害と高次脳機能障害 2.発達障害・高次脳機能障害の影響 3.発達障害・高次脳機能障害への支援

発達障害児の支援システムの現状と課題

2009年03月

詳細

概要:神戸市民講座:赤ちゃんの健康・成育講座「赤ちゃんからお母さんと社会へのメッセ-ジ−健やかな子供を育てるために−」 1.発達障害児の増加の現状 2.就学前の治療・教育のあり方 3.就学後の治療・教育のあり方 4.支援の課題

発達障害のある子への臨床からみた障害の変化−教育現場での支援のなかで−

2009年03月

詳細

概要:平成20年度厚生労働省障害者保健福祉推進事業 障害者自立支援調査研究プロジェクト「発達障害を持つ子どものトータルな医療・福祉・サービスの構築」研究報告会:「いま,発達障害が増えているのか・・・その実態と理由,新たなニーズを探る」 1.調査・資料からみる発達障害の実態 2.教育現場での臨床的な“印象” 3.発達障害がほんとうに増えている?

高次脳機能障害者の‘こころ’−高次脳機能障害と心理反応−

2009年02月

詳細

概要:富山脳外傷リハビリテーション講習会:共に生きる−それぞれの役割− 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害「者」と心理反応 3.高次脳機能障害「者」への理解と対応 4.高次脳機能障害者の社会復帰支援事業(東京都) シンポジウム:高次脳機能障害への理解を深めるー当事者は困っているー

評価とは−今ある心理検査からわかること,わからないこと−

2009年02月

詳細

概要:発達協会セミナー:発達障害のある子の評価と指導 1.評価の現状と課題 2.評価における,心理検査の役割 3.発達障害に有効な評価とは 4.評価事例

発達障害への神経心理学的教育

2008年12月

詳細

概要:早稲田大学教育総合研究所10周年記念講演会:「脳科学」はどう教育に活かせるか? 1.脳の科学 2.自閉性障害と脳 3.脳科学と教育 4.脳科学と教育のモデル 5.事例 6.自閉性障害の診断・治療・教育 7.あらためて脳科学と教育

脳科学と発達障害

2008年12月

詳細

概要:発達協会指導系職員研修会 1.脳の構造 2.脳の発達的変化 3.脳と環境(学習) 4.脳の機能 5.脳イメージングと発達障害 6.脳科学と治療・教育 7.事例

子どもとお母さんのコミュニケーションと‘こころ’の成長

2008年11月

詳細

概要:神戸市民講座:赤ちゃんの健康・成育講座「赤ちゃんからお母さんと社会へのメッセージ−健やかな子供を育てるために−」 1.脳と環境と可塑性 2.脳の機能局在と可塑性 3.子どもとお母さんのコミュニケーション 4.コミュニケーション阻害の影響 5.‘こころ’ の成長に大切なもの

発達の気になる子の見方と接し方

2008年10月

詳細

概要:都立青鳥特別支援学校久我山分校BBクラブ(幼児教室)講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れをもつ子への支援

高次脳機能障害者のこころ−高次脳機能障害と心理反応−

2008年09月

詳細

概要:足立さくら会(高次脳機能障害者と家族の会)講演会 1.高次脳機能障害 2.高次脳機能障害の影響 3.高次脳機能障害者と心理反応 4.高次脳機能障害者への理解と対応

発達障害への支援−神経心理学的理解と対応−

2008年09月

詳細

概要:東京都10年経験教員研修講座 1.脳と心,および心の構成要素 2.高次脳機能障害と発達障害 3.脳の機能局在と発達障害 4.障害特性に応じた教育 5.不足しているものは何? 6.アセスメントの意味と必要性 7.心理学的アセスメントの種類と特徴 8.特別支援学校におけるアセスメントと支援の実際 9.アセスメントの実施例 10.まとめと今後の課題

発達障害の見方と接し方

2008年09月

詳細

概要:さいたま市社会福祉授業団杉の子園職員研修会 1.子どもをどのようにみるか? 2.発達障害に必要な見方とは? 3.高次脳機能(障害)とは何? 4.あらめて発達障害に必要な見方 5.子どもの心理反応 6.発達相談の事例

発達の気になる子の見方と接し方

2008年09月

詳細

概要:さいたま市社会福祉授業団杉の子園保護者講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れをもつ子への支援

特別支援教育におけるアセスメントの理解と活用:EBEを進めるための神経心理学的な視点によるアセスメントの基礎と活用

2008年08月

詳細

概要:特別支援教育研修会(江東墨東地区都立特別支援学校5校連絡会) 1.アセスメントとは何? 2.発達障害に必要なアセスメントとは? 3.高次脳機能(障害)とは何? 4.他のアセスメントとの関係は? 5.発達相談の事例 6.特別支援教育に必要なものは何? 7.EBE,EP,そして5W1Hの教育

言語機能アセスメントの概要と脳との関係について

2008年08月

詳細

概要:早稲田大学教育総合研究所10周年記念夏季研修セミナー(共催:早稲田大学発達障害アセスメント研究会・関東子ども精神保健学会) 1.発達の理解とは 2.言語機能の理解とは 3.コミュニケーションと言語発達 4.言語の障害・遅滞 5.発達障害の言語への対応 6.言語機能の臨床的アセスメント

発達障害児支援の現状と課題

2008年08月

詳細

概要:埼玉県特別支援教育時事研修会 1.発達障害児支援に必要な見方は? 2.発達障害児への支援体制は? 3.発達障害児支援と5W1Hの教育

幼稚園における特別支援教育−発達障害の見方と教育−

2008年08月

詳細

概要:東京都公立幼稚園教育研究会:第32回夏季研修会 1.子どもをどのようにみるか? 2.発達障害に必要な見方とは? 3.高次脳機能(障害)とは何? 4.あらためて発達障害に必要な見方 5.子どもの心理反応 6.教育に必要なものは何? 7.EBE(Evidence Based Education),EP(Educational Path),そして5W1Hの教育 8.発達相談の事例

発達障害の言語アセスメントの基本とその実施について

2008年07月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校研修会 1.コミュニケーションと言語発達 2.言語の障害・遅滞 3.発達障害の言語への対応 4.言語機能の臨床的アセスメント

発達障害への支援—神経心理学的理解と対応

2008年07月

詳細

概要:東京都10年経験教員研修講座 1.脳と心,および心の構成要素 2.高次脳機能障害と発達障害 3.脳の機能局在と発達障害 4.障害特性に応じた教育 5.不足しているものは何? 6.アセスメントの意味と必要性 7.心理学的アセスメントの種類と特徴 8.特別支援学校におけるアセスメントと支援の実際 9.アセスメントの実施例 10.まとめと今後の課題

発達の気になる子の見方と接し方

2008年07月

詳細

概要:都立王子第二特別支援学校講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れをもつ子への支援

発達診断の意味とその重要性—検査の目的を理解する

2008年07月

詳細

概要:発達協会セミナー:「発達診断を学ぶ—発達検査の理解とその活用法」 1.心理検査と評価 2.心理評価の観点 3.心理検査・評価の目的 4.心理検査の問題点 5.検査・評価を活かした支援とは(事例から)

発達の気になる子の見方,とらえ方

2008年07月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校講演会 1.発達の遅れの種類とその特徴 2.幼児期の発達の遅れ 3.発達の遅れの理解に必要なもの 4.起こりやすい問題とその対応 5.発達の遅れをもつ子への支援

高次脳機能障害者の理解と対応

2008年07月

詳細

概要:NPO法人ViViD基礎研修会「高次脳機能障害のある人への在宅支援」 1.高次脳機能障害とは 2.高次脳機能障害者の示しやすい心理反応と対応の基本 3.高次脳機能障害「者」の理解と対応

発達障害のアセスメント—アセスメントの視点と教育

2008年05月

詳細

概要:都立小岩特別支援学校研修会 1.アセスメントとは何? 2.発達障害に必要なアセスメントとは? 3.高次脳機能(障害)とは何? 4.他のアセスメントとの関係は? 5.発達相談の事例 6.教育に必要なものは何? 7.EBE,EP,そして5W1Hの教育

神経心理学の立場から提言するEBE(Evidence Based Education)の必要性

2008年02月

詳細

概要:都立青鳥養護学校久我山分校全国研究発表会 1.病気の見立て(診断)と治療 2.発達障害の見立て(理解)と教育 3.証拠に基づく見立てと教育 4.教育の「位置」を明確化:5W1H 5.5W1H,EBE,EP,そして連携

「脳神経心理学」の基礎と発達障害の理解

2007年11月

詳細

概要:包括的スクールカウンセリング研究会 1.発達障害の把握と障害特性に応じた教育とは 2.神経心理学の概要 3.事例紹介:発達健診・相談 4.記憶の神経心理学:記憶モデルと記憶障害 5.記憶障害の認知リハビリテーション

遂行機能と社会的行動障害のリハビリテーション

2007年09月

詳細

概要:甲府城南病院研修会 前頭損傷後に生じる遂行機能障害と社会的行動障害の諸症状,リハビリテーションの技法,具体的な事例,リハビリテーション実施上の留意点などについて概説した。  1.前頭葉と前頭葉(遂行)機能の概念 2.前頭葉損傷の障害と行動の障害 3.前頭葉(遂行)機能障害のリハ技法 4.遂行機能障害のリハ:自立症例 5.遂行機能障害のリハ:リハ技法の効果 6.遂行機能障害のリハ:復職事例 7.リハビリテーションの留意点と問題点

神経心理学からみた発達障害—特別支援教育のために−

2007年08月

詳細

概要:都立小岩養護学校研修会 「障害特性応じた教育」には何が必要で,現在の教育現場では何が不足しているのか,そして真の「障害特性に応じた教育」とはどうあるべきなのかについて論じた。 1.障害特性に応じた教育 2.不足しているものは何? 3.発達障害の理解とは? 4.心理学的理解の視点と特徴 5.発達障害と高次脳機能 6.発達障害の総合的な理解と対応 7.事例(発達健診・相談) 8.あらためて「障害特性に応じた教育」

こどもの見方と接し方—特別支援教育のために—

2007年08月

詳細

概要:渋谷区立加計塚小学校講演会 通常学校の教員が特別支援教育を理解して実践していくために必要な基礎的知識について概説した。 1.病気の見立てと治療 2.発達障害の見立てと教育 3.発達障害をもつ「者」の見立てと教育 4.保護者(家庭)と教師(学校)が連携した教育

こどもの見方と接し方—健全な発達のために—

2007年07月

詳細

概要:王子第二養護学校保護者講演会r子どもの健全な発達を促すために必要な次の点について講演した。 1.病気の見立てと治療 2.発達障害の見立てと教育 3.発達障害をもつ「者」の見立てと教育 4.保護者(家庭)と教師(学校)が連携した教育

認知のつまずきとことばの障害—それぞれの特徴と対応法—

2007年07月

詳細

概要:発達協会セミナー:「ことばの育ちを支援する」 「ことばの育ちを支援する」ために必要な次の点について説明した。 1.さまざまな言語障害とその原因—脳の機能から 2.認知のつまずきとことばの障害について 3.家庭,保育,教育現場でできる対応法

特別支援教育・発達障害への対応について:発達障害への支援—神経心理学的理解と対応−

2007年07月

詳細

概要:東京都10年経験教員研修講座 特別支援教育には神経心理学(高次脳機能障害学)の知識が欠かせない。このために,次の項目について概説した。 1.脳と心および心の構成要素 2.高次脳機能障害と発達障害 3.脳の機能局在と発達障害。

脳および脳障害についての基礎知識

2007年07月

詳細

概要:青森県立八戸第一養護学校講演会 これからの特別支援教育に必要ないかの項目について概説した。 1.脳の構造,脳の発達的変化 2.脳機能の形成と遅滞・障害 3.高次脳機能障害と発達障害 4.障害から見える心の構成要素 5.障害特性に応じた教育とは?

「がまんできない」の症候学—高次脳機能の立場から—

2007年06月

詳細

概要:早稲田大学教育総合研究所公開講演会 「がまんできない」状態は抑制や制御の働きに関係している。高次脳機能では,前頭葉との関連が深い働きである。前頭葉の機能,前頭葉に損傷を負った場合に現れてくる抑制や制御の障害像,抑制や制御の働きを調べる神経心理学的な検査課題,そして発達との関係などを紹介して,「がまんできない」状態を考える機会を提供した。

子どもの見方と接し方ー健全な発達のために

2007年03月

詳細

概要:都立王子第二養護学校春期講演会 病気の見立てと治療,生徒の見立てと教育,発達障害の見立てと教育,発達障害をもつ「者」の見立てと教育,証拠に基づいた「 5W1H」の教育,保護者(家庭)と教師(学校)が連携した教育,などについて論じた。

今後の知的障害教育が目指すこと-子どもの見方,学校との上手な付き合い方

2007年03月

詳細

概要:都立青鳥養護学校久我山分校保護者研修会 病気の見立てと治療,生徒の見立てと教育,発達障害の見立てと教育,発達障害をもつ「者」の見立てと教育,証拠に基づいた「 5W1H」の教育,保護者(家庭)と教師(学校)が連携した教育,などについて論じた。

発達の気になる子へのかかわり(療育・教育から)

2007年02月

詳細

概要:新宿区立子ども発達センター 発達の遅れの種類とその特徴,幼児期の発達の遅れ,発達の遅れの理解に必要なもの,起こりやすい問題とその対応,発達の遅れをもつ子への支援,などについて論じた。

軽度発達障害をもつ子への理解

2007年02月

詳細

概要:発達協会セミナー:「軽度発達障害をもつ子への支援-通常学級での指導の実際」 発達障害と軽度発達障害の種類と特徴と違い,軽度発達障害の認知・行動特性,負の体験の蓄積による認知・行動の偏り,軽度発達障害の理解と支援,心理特性に応じた教育の必要性,などについて論じた。

障害特性に応じた教育の推進-5W1Hの教育

2007年02月

詳細

概要:平成18年度 都立青鳥養護学校全国研究発表会:記念講演(久我山分校) 発達障害児・者への教育を考える際に,根本的にふまえておかなければならない点,発達障害という自然現象の理解,障害の分析的理解の重要性と具体的な指導の策定,発達障害「児・者」としての存在性,日常生活や学校生活における責任能力の把握,生徒の理解と指導における「Who, When, Where, What, How, Why」を明確にすることの重要性,などについて論じた。

遂行機能と社会的行動障害のリハビリテーション

2007年01月

詳細

概要:岡山リハビリテーション講習会・日本損害保険協会:医療機関における高次脳機能障害者に対する支援(川崎医療福祉大学) 前頭葉損傷後に生じやすい遂行機能障害と社会的行動障害との関係,前頭葉機能の概念の変遷,前頭葉損傷後の症候群,リハビリテーションの技法,リハビリテーションの実施症例,社会復帰支援事例などについて論じた。

よい先生とはどんな先生?−特別支援教育時代の教師像

2006年11月

詳細

概要:都立青鳥養護学校PTA研修会 通常学校や特別支援(養護)学校での教育に際して,現状の教育で不足している点とその原因,今後必要とされる点とそのために必要な知識領域,特に特別支援教育に必要な専門知識・技能・連携能力,そして望まれる教育体制などについて論じた。

高次脳機能障害の対応について−子どもから大人まで

2006年10月

詳細

概要:足立区高次脳機能障害セミナー 一般にはわかりづらい高次脳機能障害の具体的な諸症状,日常生活での困難さの現れ方,心理反応や不適応行動の問題,対応の仕方などについて論じた。

発達障害の神経心理学的理解と対応

2006年10月

詳細

概要:川崎市通級指導教室研修会 発達障害の状態を具体的にどのようにとらえて,具体的な指導方法を策定し実践するべきかについて論じた。

障害特性に応じた教育−知的障害養護学校との連携を通して

2006年08月

詳細

概要:都立青鳥養護学校全校研修会 障害特性の意味,障害特性に応じた教育の意味などについて,養護学校と連携した実践活動を例にして論じた。

言語発達の障害−分類と特徴について

2006年08月

詳細

概要:都立青鳥養護学校久我山分校研修会 言語発達のさまざまな障害像,その分類の方法,各発達障害にみられる言語の特徴,評価の要点,指導の原則などについて論じた。

児童生徒の障害に対する理解を深める(脳科学の側面から)−脳・発達科学・障害と教育

2006年08月

詳細

概要:墨田区立学校心身障害教育夏季研修会 効果的な教育には,教育的な働きかけを受け止める基盤である脳と発達的な観点が欠かせない。脳機能と発達障害との関係などから,教育との関連性について論じた。

言語発達の障害−分類と特徴について

2006年08月

詳細

概要:発達協会セミナー 言語発達のさまざまな障害像,その分類の方法,各発達障害にみられる言語の特徴などについて論じた。

こどもの見方と接し方−健全な発達のために

2006年07月

詳細

概要:都立青鳥養護学校久我山分校幼児教室講演 保護者がこどもを正確に理解して,適切にかかわるには,どのようなことに注意するべきかをまとめて論じた。

発達障害への支援 −神経心理学的理解と対応

2006年07月

詳細

概要:東京都公立学校教育10年キャリア教員研修 発達障害を支援するために必要な神経心理学的な見方と対応の仕方を論じた。

脳・発達科学と教育

2006年06月

詳細

概要:早稲田大学教員養成GP現職研修会 効果的な教育には,教育的な働きかけを受け止める基盤である脳と発達的な観点が欠かせない。脳機能と教育との関連性について論じた。

高次脳機能障害とはー若年から成人まで

2006年05月

詳細

概要:高次脳機能障害者と家族の会 一般にはわかりづらい高次脳機能障害の具体的な諸症状,日常生活での困難さの現れ方,対応の仕方について論じた。

右半球頭頂葉損傷の評価とリハビリテーション

2006年03月

詳細

概要:東京都リハビリテーション病院研修会 右大脳半球損傷後の高次脳機能障害は理解が難しいものが多い。それらの症状を評価する際のポイントとリハビリテーションの方法について論じた。

発達障害とことば−ことばの遅れとその対応について

2006年02月

詳細

概要:川崎市立麻生小学校身障学級研修会 発達障害には言語の問題が大抵伴う。言語遅滞の症状と指導・教育の要点および留意点について論じた。

障害特性に応じた教育の推進−神経心理学をふまえて

2006年02月

詳細

概要:都立青鳥養護学校久我山分校全国研究発表会講演 発達障害への教育には障害特性をふまえることが必要であるが,障害特性とはいったい何であり,どのように理解し,どのような教育が必要であるかを論じた。

高次脳機能障害とはー若年から成人まで

2005年12月

詳細

概要:東京都リハビリテーション病院主催,高次脳機能障害講習会 若年から成人の高次脳機能障害の諸症状と特徴について,また若年者と成人の違いについて論じた。

障害の捉え方と特性に応じた指導ー神経心理学的理解と対応

2005年11月

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概要:都立青鳥養護学校久我山分校父母会 発達障害をどのようにとらえて理解すべきか,またその理解に基づいてどのように対応すべきかを神経心理学的な視点から論じた。

障害の捉え方と特性に応じた指導ー神経心理学的理解と対応

2005年09月

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概要:都立板橋養護学校研修会 発達障害をどのようにとらえて理解すべきか,またその理解に基づいてどのように対応すべきかを神経心理学的な視点から論じた。

発達障害への支援 −神経心理学的理解と対応

2005年09月

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概要:東京都公立学校教育10年キャリア教員研修 発達障害を支援するために必要な神経心理学的な見方と対応の仕方を論じた。

心理アセスメント

2005年08月

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概要:都立青鳥養護学校研修会 発達障害を正確に理解して対応するために必要な心理学的アセスメントについて,講義と実習を実施した。

発達障害児の神経心理学的理解と保護者支援

2005年08月

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概要:都立中野養護学校夏季研修会 発達障害の理解と具体的な指導・教育法の策定には神経心理学的視点と知識が必須であることと,発達障害との関連,保護者支援の仕方について論じた。

右半球頭頂葉損傷例に対する評価とリハビリテーション

2005年07月

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概要:作業療法ネットワーク研修会 右大脳半球損傷後に出現するさまざまな高次脳機能障害についての評価とリハビリテーションの仕方について論じた。

さまざまな言語障害ーそれぞれの特徴と対応

2005年07月

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概要:発達協会セミナー 言語発達遅滞の諸症状と特徴,および対応の仕方について論じた。

発達障害児の診断と評価−発達健診・相談の現場から

2005年06月

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概要:専修大学心理・教育相談室公開研修会 発達障害の諸症状と診断の仕方,および具体的な治療介入を実施するための評価の仕方について論じた。

神経心理学から見た発達障害−高次脳機能障害と発達障害

2005年06月

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概要:都立青鳥養護学校研修会 発達障害の理解と具体的な指導・教育法の策定には神経心理学的視点と知識が必須であることと,発達障害との関連について論じた。

不適応・問題行動と学習機序

2005年06月

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概要:都立中野養護学校父母会講演会 発達障害児が示す不適応・問題行動の発現機序と対応および予防の仕方について論じた。

若年高次脳機能障害者の特徴

2005年05月

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概要:東京都リハビリテーション病院研修会 若年で受傷した場合の高次脳機能障害者の諸症状と特徴,および対応の仕方についてまとめて論じた。

乳幼児期発達障害への支援−発達健診・相談の現場から

2005年03月

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概要:さいたま市保健センター 発達健診の場で,発達障害の疑いのある乳幼児をどのように評価すべきかと,保護者支援をどのように実施するかについて論じた。

ことばの基礎を支える認知の力

2005年02月

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概要:発達協会セミナー 言語能力を支える諸認知機能,言語と認知機能との関係,発達障害児の言語の特徴,言語指導への留意点について論じた。

若年高次脳機能障害者の諸症状

2005年02月

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概要:損害保険協会講習会:高次脳機能障害者リハビリテーション講習会 若年で受傷した場合の高次脳機能障害者の諸症状と特徴,および対応の仕方についてまとめて論じた。

高次脳機能障害について−「心」の構成要素の障害と発達障害

2005年01月

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概要:都立中野養護学校全国発表会講演 「心」を理解する上で,高次脳機能障害の知識が不可欠であり,高次脳機能障害の各症状をどのように理解するべきか,また発達障害との関係について論じた。

高次脳機能障害について−「心」の構成要素の障害

2005年01月

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概要:さいわい福祉センター講演 「心」を理解する上で,高次脳機能障害の知識が不可欠であり,高次脳機能障害の各症状をどのように理解するべきか論じた。

幼児期発達障害−発達健診・相談の現場から

2004年12月

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概要:早稲田大学教育総合研究所公開講演会 就学然の発達障害についてまとめ,就学に向けて各器官の連携が必要であることなどを論じた。

高次脳機能障害について−「心」の構成要素の障害

2004年11月

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概要:東京都高次脳機能障害者社会復帰支援講習会 「心」を理解する上で,高次脳機能障害の知識が不可欠であり,高次脳機能障害の各症状をどのように理解するべきか論じた。

幼児発達診断から見える就学時の問題および保護者の課題と支援

2004年08月

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概要:都立中野養護学校夏季全国研修会 発達障害には就学前から関わりが必要であることと,保護者支援に際しての留意点をまとめて論じた。

発達障害とことば−ことばの遅れとその対応について

2004年07月

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概要:発達協会セミナー 発達障害と言語との関係を示し,言語遅滞の症状とそれらへに対応について論じた。

自閉症(教育)を考える−神経心理学的アプローチの立場から

2004年05月

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概要:都立中野養護学校研修会 自閉症にみられる各症状と機序について神経心理学の立場から論じた。

「障害受容」に影響する要因−神経心理学的観点から

2003年11月

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概要:臨床リハビリテーション心理研究会,「障害受容」シンポジウム 「障害受容」に影響する神経心理学的症状と「障害受容」の問題点について論じた。

高次脳機能障害の代償によって復職した脳外傷事例−パソコンのアイデア・プロセッサ・ソフトを導入し復職にいたった事例

2003年11月

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概要:東京都高次脳機能障害者社会復帰支援講習会 脳外傷後の高次脳機能障害例に,外的補助手段を利用して復職にいたった事例を紹介した。

高次脳機能障害−症状の位置づけ,症状・評価・病巣,リハビリテーション

2003年03月

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概要:東京都高次脳機能障害者社会復帰支援講習会 高次脳機能障害の各症状と心理機能との関係,諸症状の評価と関連脳損傷部位,およびそのリハビリテーションについて論じた。

高次脳機能障害−理解と対応について

2003年03月

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概要:山梨県言語聴覚士会講演 高次脳機能障害の諸症状と関連脳損傷部位,および対応の仕方を論じた。

その他教育活動

NPO法人evidence based support 理事長

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概要:障害のある子ども・成人・高齢者への相談及び支援事業

公益社団法人発達協会理事

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概要:公益社団法人発達協会の事業(発達障害児・者への医療・療育・啓発活動)方針の承認,および基本方針の決定に関わる理事の委嘱

東京都立八王子特別支援学校 学校運営連絡協議会委員,および評価委員会委員長

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概要:東京都教育委員会の委嘱

老人保健健康推進等事業にかかわる調査委委員

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概要:長野県泰阜村での上記事業の調査委員の委嘱

さいたま市社会福祉事業団心理判定員

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概要:さいたま市社会福祉事業団の委嘱 さいたま市の障害児通園施設(就学前の子どもが対象)の心理相談

都立八王子特別支援学校教育支援員

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概要:東京都教育委員会の委嘱 特別支援教育実施のための評価と支援

都立調布特別支援学校教育支援員

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概要:東京都教育委員会の委嘱 特別支援教育実施のための評価と支援

都立光明特別支援学校教育支援員

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概要:東京都教育委員会の委嘱 特別支援教育実施のための評価と支援

都立王子第二特別支援学校教育支援員

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概要:東京都教育委員会の委嘱 特別支援教育実施のための評価と支援

都立調布特別支援学校学校運営連絡協議会協議委員

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概要:東京都教育委員会の委嘱

「適切な就学を推進する都立特別支援学校の教育相談機能の充実事業」評価委員長

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概要:東京都教育委員会の委嘱

東京都立王子第二特別支援学校 学校運営連絡協議会委員,および評価委員会委員長

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概要:東京都教育委員会の委嘱

厚生労働省平成20年度障害者保健福祉推進事業(障害者自立支援調査研究プロジェクト)「発達障害をもつ子どものトータルな医療・福祉・サービスの構築」研究委員

東京都立小岩特別支援学校 学校運営連絡協議会委員,および評価委員会委員長

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概要:東京都教育委員会の委嘱

東京都立青鳥特別支援学校 学校運営連絡協議会委員,および評価委員会委員長

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概要:東京都教育委員会の委嘱

東京都高次脳機能障害者社会復帰支援マニュアル検討委員

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概要:東京都の事業の委員

高次脳機能障害者リハビリテーション等調査研究員

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概要:東京都の実施事業の委員

三歳児健診精密検診(発達健康診査) 心理相談担当

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概要:自治体の3歳児健康診査の精密検診担当