氏名

イケガミ ジュウスケ

池上 重輔

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0209979/)

所属

(大学院経営管理研究科)

連絡先

URL等

研究者番号
30468855

本属以外の学内所属

兼担

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

アジア・サービス・ビジネス研究所

研究所員 2010年-2014年

国際ファミリービジネス総合研究所

研究所員 2017年-2018年

アジア・サービス・ビジネス研究所

研究所員 2015年-2018年

商学学術院総合研究所(WBS研究センター)

兼任研究員 2011年-2019年

早稲田ブルー・オーシャン戦略研究所

研究所員 2016年-

国際ファミリービジネス総合研究所

研究所員 2018年-

早稲田ブルー・オーシャン戦略研究所

プロジェクト研究所所長 2018年-2020年

グローバル・ストラテジック・リーダーシップ研究所

研究所員 2018年-

マーケティング国際研究所

研究所員 2019年-

学歴・学位

学位

修士

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

アジア新興市場における共生型の異文化マネジメントモデルの探求

2013年-0月-2016年-0月

配分額:¥4810000

研究種別:

新興市場における共創的異文化マネジメントモデルの探求

2016年-0月-2019年-0月

配分額:¥4420000

学内研究制度

特定課題研究

多国籍企業における本社・子会社間認知ギャップの海外子会パフォーマンスに与える影響

2016年度

研究成果概要:本年度は複数の多国籍企業に対して、本社・子会社間の認知ギャップの存在および現況を定性的に確認することを目標とした。これまでのサービス系多国籍企業に加えて、産業財メーカー1社に対して調査対象を拡張することができた。追加された産業財メ...本年度は複数の多国籍企業に対して、本社・子会社間の認知ギャップの存在および現況を定性的に確認することを目標とした。これまでのサービス系多国籍企業に加えて、産業財メーカー1社に対して調査対象を拡張することができた。追加された産業財メーカーに対して日本人幹部、非日本人幹部に対して初期ヒアリングを行った。本年度の調査を始める前は、認知ギャップの対象となる子会社ロールは子会社の組織能力と現地環境の戦略的重要性の2つが挙げられていたが、産業財メーカーの定性的ヒアリングを経て①組織文化の浸透度 ②海外子会社の自立度(本社からのこのトロール)に関しても本社・子会社認知ギャップも調査項目として含める必要性が高いことが確認された。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
グローバルビジネスとグローバルリーダーシップ研究指導 (D)大学院商学研究科2021春学期
グローバルビジネスとグローバルリーダーシップ研究指導 (D)大学院商学研究科2021秋学期
グローバル経営(夜間主)大学院経営管理研究科2021冬クォーター
Japanese Management(日本のマネジメント)大学院経営管理研究科2021春クォーター
グローバルビジネスのマネジメント大学院経営管理研究科2021春クォーター
グローバル経営(夜間主)大学院経営管理研究科2021冬クォーター
実践事例研究大学院経営管理研究科2021秋クォーター
競争戦略と市場創造戦略研究[夜間主総合]大学院経営管理研究科2021春学期
競争戦略と市場創造戦略研究[夜間主総合]大学院経営管理研究科2021秋学期
経営戦略と市場創造研究[1年制総合]大学院経営管理研究科2021春学期
経営戦略と市場創造研究[1年制総合]大学院経営管理研究科2021秋学期
競争戦略と市場創造戦略研究指導[夜間主総合]大学院経営管理研究科2021春学期
競争戦略と市場創造戦略研究指導[夜間主総合]大学院経営管理研究科2021秋学期
経営戦略と市場創造研究指導[1年制総合]大学院経営管理研究科2021春学期
経営戦略と市場創造研究指導[1年制総合]大学院経営管理研究科2021秋学期
Introduction to Global Leadership 01グローバルエデュケーションセンター2021冬クォーター