氏名

サトウ シゲル

佐藤 滋

職名

上級研究員(研究院教授) (https://researchmap.jp/read0185361/)

所属

(総合研究機構)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
gerusato@waseda.jp

URL等

WebページURL

http://satoh.arch.waseda.ac.jp

http://satoh.arch.waseda.ac.jp/index-j.html

研究者番号
60139516

本属以外の学内所属

学内研究所等

都市・地域研究所

プロジェクト研究所所長 2002年-2006年

理工学総合研究センター

兼任研究員 1989年-2006年

都市・地域研究所

プロジェクト研究所所長 2006年-2010年

都市・地域研究所

プロジェクト研究所所長 2011年-2015年

都市・地域研究所

プロジェクト研究所所長 2016年-2016年

建築学研究所

研究所員 2015年-2016年

都市・地域研究所

研究所員 2016年-2016年

ユネスコ世界遺産研究所

研究所員 2016年-2016年

理工学術院総合研究所(理工学研究所)

兼任研究員 2006年-2018年

学歴・学位

学歴

-1973年 早稲田大学 理工学部 建築学科
-1982年 早稲田大学 理工学研究科 建設工学

学位

工学博士 課程 早稲田大学 都市計画・建築計画

所属学協会

日本建築学会 名誉会員

日本都市計画学会

自治体学会 顧問

日本学術会議 連携会員

日本不動産学会

都市住宅学会

受賞

日本建築学会賞

2000年

都市住宅学会賞

2000年

日本都市計画学会石川賞(共同)

1994年

大隈記念学術褒賞

2014年11月

住総研・清水康雄賞

2013年

研究分野

キーワード

都市設計・計画、都市再生、市民参加、まちづくり、城下町都市、都市変容論、景観シミュレーション、中心市街地、木造密集市街地

科研費分類

工学 / 建築学 / 都市計画・建築計画

研究テーマ履歴

木造密集市街地における防災まちづくり

研究テーマのキーワード:改善型まちづくり,木造密集型市街地,防災

城下町都市の近代都市計画史と変容プロセス

研究テーマのキーワード:城下町都市,市街地変容,近代都市計画

20世紀の世界の集合住宅団地の計画と変容史

研究テーマのキーワード:団地,同潤会,変容過程

参加のまちづくりのための支援技術の開発

研究テーマのキーワード:参加のまちづくり、シミュレーションゲーム、ワークショップ、イメージカードゲーム

住環境整備論

個人研究

城下町の都市づくり

個人研究

パートナーシップによるまちづくり

個人研究

中心市街地の再生

個人研究

木造密集市街地のまちづくり

個人研究

論文

復興のビジョン、そして基盤復興計画からみえてきた課題

佐藤 滋

季刊まちづくり342012年-

A Case Study of Conservation and Regeneration Of the Regional Ecological System of Imperial Tombs and the Peripheries in the Huong River Basin, Hue, Vietnam

Naoaki Furukawa, Nanako Kishimoto, Kiyokazu Ohashi, Haruki Okada, Shun Niitsu, Hiroki Moteki, Shigeru Satoh

ASPA CONGRESS 20112011年-

On the Typological Transfiguration of A City and its Water System —A Case Study of Hue, the Shanshui City of Vietnam

Naoaki FURUKAWA, Shigeru SATOH, Susumu KAWAHARA

International Seminar on Urban Forum“ISUF 2011”2011年-

「建筑の拡張」を引き継ぎ、「原点に戻る」(第一部:新旧会長対談,建築年報2011-木/東日本大震災)

和田 章, 佐藤 滋, 後藤 治, 中谷 礼仁

建築雑誌 126(1622)2011年-

まちづくりが問い直す地域マネジメント

佐藤 滋

季刊まちづくり292011年-

まちづくり市民事業の集積による景観まちづくり

佐藤 滋

市政 5月号2011年-

緊急座談会 東日本大震災とこれからの建築・都市・国土(東日本大震災緊急報告)

蓑原 敬, 藤本 昌也, 芦原 太郎, 岸井 隆幸, 佐藤 滋, 南 一誠, 饗庭 伸

建築雑誌 126(1619)2011年-

検証:東日本大震災と建築学会(第一部:座談会,<特集>検証:東日本大震災と建築学会)

尾島 俊雄, 進士 五十八, 川島 一彦, 佐藤 滋, 和田 章, 牧 紀男, 高口 洋人, 内田 祥士

建築雑誌 126(1623)2011年-

産業復興と生活・暮らしの基盤づくりの両輪で進める復興プラン

佐藤 滋

city③life no.101 autumn2011年-

社会への貢献と世界への再飛躍(年頭所感)

佐藤 滋

建築雑誌 126(1612)2011年-

復興まちづくりの方法を展望

佐藤 滋

季刊まちづくり322011年-

分野横断型のグランドビジョンを議論する

阪田 憲次, 佐藤 滋, 武内 和彦, 岸井 隆幸

都市計画 60(3)2011年-

NSRI都市・環境フォーラム ダイジェスト_まちづくり市民事業の可能性

佐藤 滋

NIKKEN JOURNAL03 2010Summer2010年-

「景廊型」景観コントロール手法による山あて景観保全に関する研究

趙 城埼 , 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 75(653)2010年-

「農ある暮らし」への希求と市民事業の可能性

佐藤 滋

都市農地とまちづくり 第62号2010年-

この1年、現前する課題に如何に立ち向かったか(第二部:会長・副会長座談会,建築年報2010-建築学会総スクラム)

佐藤 滋, 深尾 精一, 辻本 誠, 可児 才介, 櫻井 潔, 赤松 佳珠子, 中江 哲, 饗庭 伸, 伊藤 俊介, 中谷 礼仁, 吉野 博

建築雑誌 125(1608)2010年-

建築界のプラットフォームに(年頭所感)

佐藤 滋

建築雑誌 125(1598)2010年-

変革期を迎えた都市再開発と職能の役割

佐藤 滋

近代建築12010年-

On the Ecological Facts of the Historical Environments in the Eastern Asian Cities and Regions

Naoaki Furukawa, Shigeru Satoh, Nanako Kishimoto, Susumu Kawahara

ASPA CONGRESS 20102009年-

Study on Methods of Conservation and Regeneration of the Historical Water System in a Shanshui City

Susumu Kawahara, Naoaki Furukawa, Shigeru Satoh

ASPA CONGRESS 20102009年-

建築界の中核として行動する日本建築学会に向けて(会長就任の挨拶)

佐藤 滋

建築雑誌 124(1591)2009年-

社会をつなぐ建築

佐藤 滋

建築雑誌092009年-

多主体まちづくり協議の蓄積を活かした追体験シャレットの方法と有効性に関する研究

内田奈芳美, 佐藤 滋

日本建築学会技術報告集 15(31)2009年-

これからの密集市街地まちづくりのあり方 (特集 再考・密集市街地整備)

佐藤 滋

都市計画 57(3)2008年-

まちづくりのリテラシー(II 実践,<特集>都市のリテラシー)

佐藤 滋

建築雑誌 123(1574)2008年-

まちづくり市民事業と中心市街地活性

佐藤 滋

季刊まちづくり21 09012008年-

景廊による都市の景観構造の記述に関する研究〜山あて景観を特徴とした近世城下町を基盤とした都市を対象として

趙 城埼, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 73(632)2008年-

地域協働型景観形成手法に関する研究

志村 秀明, 佐藤 滋

特別教育・研究報告集2008年-

敷地利用更新による街区変容の解析に関する研究−都市建築形態学の方法による街区計画論に関する研究

閔 勝炫, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 73(632)2008年-

建築デザイン教育の成果活用の実験的取組みについての考察 : 明治大学建築設計Vおよび大学院設計スタジオIに関する事例,田中友章,小林正美(評論)

佐藤 滋, 小浦 久子

日本建築学会技術報告集 13(26)2007年-

商店街組織のまちづくりマネジメント力を育むまちづくり協定策定プロセスの開発 - 協定策定と並行した実験的企画の実施によって生まれる「気づき」の効果

川原 晋, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (616)2007年-

都市の物語

佐藤 滋

都市計画 56(1)2007年-

都市建築の類型による街区形態の解析に関する研究 : 都市建築形態学の方法による街区計画論に関する研究(1)

閔 勝炫, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (621)2007年-

「地域づくりの場」としての中野区住区協議会の実態に関する研究

田川 絢子, 内田 奈芳美, 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集2006年-

計画策定期の住民参加状況と空間要素とが公園の継続的な住民運営に与える影響 : 住民主体の地区まちづくりマネジメントにつなげる計画・運営のプロセスデザイン

川原 晋, 大木 一, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (601)2006年-

広域計画と参加型計画:参加可能な広域計画の実現をめざして

佐藤 秀昭, 佐藤 滋

地域開発 2006 1 Vol.4962006年-

初夢 : なお日本で造らねばならない建築(I 鼎談)

神田 順, 佐藤 滋, 内藤 廣, 松村 秀一, 腰原 幹雄, 新堀 学, 横山 ゆりか

建築雑誌 121(1541)2006年-

先端の取組みから学ぶまちなか再生 鶴岡市:挑戦と課題

佐藤 滋

地域開発 2006 3 Vol.4982006年-

地域協働型社会に向けた市・区による提案公募型まちづくり助成制度の発展経緯とその現状評価

内田 奈芳美, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (606)2006年-

中心市街地における都市空間構成と歩行者回遊行動に関する研究 - 歩行者追跡調査結果と回遊単位概念を用いて

朴 喜潤, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (605)2006年-

都市の正当性

佐藤 滋

都市計画 55(1)2006年-

まちづくり支援ファンドが市民主導のまちづくりの推進に与えた効果の研究ーシアトル市、ネイバーフッドマッチングファンドを事例としてー

佐藤滋、内田奈芳美

日本建築学会都市計画系論文集(594)p.101 - 1082005年08月-

アクティビティを簡易に把握するためのWebカメラを用いた定点観測システムの開発

佐藤滋、川原晋、佐々木基、大木一、堀尾奈央

日本建築学会技術報告集2005年06月-

商い像と空間像を結びつける相互デザイン

佐藤滋、川原晋

日本建築学会総合論文誌第3号「景観デザインのフロンティア」p.42 - 432005年02月-

(2)生成される都市建築の元型(もとかた)(II 委員会活動の総括,<特集>都市建築の発展と制御)

佐藤 滋

建築雑誌 120(1540)2005年-

Interview 地方都市における恊働のまちづくり

佐藤 滋

民都 みんと 2005 JUNE VOLUME 332005年-

“シャッター通り”解消策は? 政策フォーラム官民座談会

佐藤 滋 等

毎日フォーラム 2005 122005年-

計画策定期の住民参加状況と空間要素とが公園の継続的な住民運営に与える影響 - 住民主体の地区まちづくりマネジメントにつなげる計画・運営のプロセスデザイン

川原 晋, 大木 一, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集2005年-

商い像と空間像を結びつける相互デザイン

佐藤 滋, 川原 晋

総合論文誌 第3号 景観デザインのフロンティア2005年-

商い像と空間像を結びつける相互デザイン(PROPOSAL FOR LANDSCAPE DESIGN,街の景観デザイン, 第2部 ティピカルプラクティス, 景観デザインのフロンティア)

佐藤 滋, 川原 晋

総合論文誌 (3)2005年-

人間都市東京 これからのまちづくりを考える

佐藤 滋 等

街並み 2005.SPRING Vol.362005年-

第3回都市建築の発展と制御に関するシンポジウム「学会提言の実現に向けて」(III 第3回都市建築の発展と制御に関するシンポジウム抄録・論考,<特集>都市建築の発展と制御)

南 一誠, 中村 慎, 秋山 宏, 植田 和弘, 和泉 洋人, 高田 光雄, 宮城 俊作, 佐藤 滋, 重村 力, 三橋 博巳

建築雑誌 120(1540)2005年-

地域恊働の時代とまちづくり

佐藤 滋

地域恊働の科学2005年-

地区計画と住民の自主規範を併用した地区環境の保全・改善の実態に関する研究 : 行政と住民の協働による地区環境マネジメントの実現のための段階的なルール作りのプロセスデザイン

川原 晋, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (598)2005年-

歴史的転換点に立って都市建築の過去・現在・未来を展望する(III 都市建築の発展と制御に関するシンポジウム抄録,<特集>都市建築の原型)

南 一誠, 風見 正三, 饗庭 伸, 秋山 宏, 石田 頼房, 蓑原 敬, 石川 幹子, 窪田 亜矢, 小畑 晴治, 重村 力, 陣内 秀信, 巽 和夫, 佐藤 滋

建築雑誌 120(1534)2005年-

二本松市竹田根崎地区の住民参加型まちづくり 街の模型でイメージ共有 景観への関心維持が課題

佐藤 滋

日経アーキテクチュア2004年08月-

座談会「東京再生」第2回 都市に必要なのは空間の多様性 場所と人が響き合う関係をつくる 市民が街をつくり、街が人を変える

佐藤 滋 等

日経アーキテクチュア2004年07月-

都市再生機構に期待する

佐藤 滋

住宅 VOL.532004年07月-

新しい自治のためのアリーナとプラットホーム

佐藤 滋

月刊 地方自治 職員研修 2004.52004年05月-

INTERNATIONAL URBAN FORM SUTDY,Part of Tokyo

佐藤滋、Min Seunghyeon

Soul Development Institute2004年02月-

新春座談会 魅力ある都市づくりを考える

佐藤 滋 等

MOVE Vol.362 魅力ある都市づくりを考える2004年01月-

Sustainable Community Improvement in Japan:Infill Redevelopment where Everyone can Continue to Live

佐藤 滋

Towards Sustainable Cities2004年-

まちづくりがはぐくむ二十一世紀の都市・地域像 戸沼先生と共に歩んだ三十年

佐藤 滋

二十一世紀の日本のかたち 生命の網の目社会をはぐくむ2004年-

まちづくり支援建築会議の活動と展望(III まちづくり支援建築会議概要,<特集>21世紀の都市空間の行方)

佐藤 滋

建築雑誌 119(1520)2004年-

まちと住まいのこれから 21世紀の住宅地 選択可能都市への相互デザイン

佐藤 滋

家とまちなみ Vol.23 No.50 2004.92004年-

街なみ環境整備事業における協働のまちづくりに関する研究, 鵤心治, 中園眞人, 土井美香子, 271

佐藤 滋, 野澤 康

日本建築学会技術報告集 (19)2004年-

第1回シンポジウム : まちづくり支援と専門家の役割

西村 幸夫, 佐藤 滋, 田村 明, 高井 憲司, 小野村 登, 南條 洋雄, 笹原 克, 藤田 忍, 大西 隆

建築雑誌 119(1520)2004年-

第1回シンポジウム「まちづくり支援と専門家の役割」(III まちづくり支援建築会議概要,<特集>21世紀の都市空間の行方)

西村 幸夫, 鵤 心治, 志村 秀明, 佐藤 滋, 田村 明, 高井 憲司, 小野村 登, 南條 洋雄, 笹原 克, 藤田 忍, 大西 隆

建築雑誌 119(1520)2004年-

地域福祉の時代とまちづくり

佐藤 滋

季刊まちづくり12004年-

都市建築の発展と制御 : 専門分野の垣根をこえて

秋山 宏, 熊田 禎宣, 進士 五十八, 田代 順孝, 佐藤 滋, 三橋 博巳

建築雑誌 118(1513)2004年-

都市建築の発展と制御 : 専門分野の垣根をこえて(4学会会長座談会)

佐藤 滋, 三橋 博巳, 秋山 宏, 熊田 禎宣, 進士 五十八, 田代 順孝

建築雑誌 119(1513)2004年-

豊かで永続的な社会を構築するための都市建築の発展と制御 : 募集論文の審査を終えて(I 座談会,<特集>21世紀の都市空間の行方)

秋山 宏, 陣内 秀信, 佐藤 滋, 重村 力, 鉾井 修一, 倉田 直道, 真野 洋介

建築雑誌 119(1520)2004年-

密集市街地における地域運営のアリーナ形成と展開プロセスに関する研究

中伏 香織, 真野 洋介, 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集2004年-

民間供給型高齢者向け集合住宅における市民組織との協働による運営及びコミュニティの形成に関する研究

田中 大策, 中村 悟, 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集2004年-

現代の都市計画に息づく風水〜ベトナム・フエの都市と風水

都市計画2452003年10月-

INTERNATIONAL URBAN FORM STUDY

International Workshop on Urban Form, Trani Italy2003年06月-

INTERNATIONAL URBAN FORM STUDY

In cooperation of Seoul Development Institute and International Seminar on Urban Form2003年04月-

Sustainable Community Improvement in Japan : Infill Redevelopment Where Everyone Can Continue To live,

In cooperation of Seoul Development Institute and International Seminar on Urban Form, SEOULp.239 - 2522003年04月-

千葉県市川市の行政発意事業における市民と行政のパートナーシップ形態に関する研究—3つの指標を用いた分析と類型を通じて

都市計画学会38, p.349 2003年03月-

ナム・フエの都市と風水 (特集(1)現代の都市計画に息づく風水)

野中 勝利, 佐藤 滋

都市計画 52(4)2003年-

マスタープラン策定をきっかけとしたまちづくりプロセスの設計方法

饗庭 伸, 佐藤 滋

日本建築学会技術報告集 (18)2003年-

地域で育まれるデザイン, 『Small is Beautiful? A Study of Economics if People Mattered-(スモール イズ ビューティフル人間中心の経済学)』, E・F・シューマッハー著, 小島慶三・酒井つとむ訳

佐藤 滋

建築雑誌 118(1512)2003年-

地方都市の活性化ーその主人公は誰か

佐藤 滋

建築とまちづくり No.313 2003 August2003年-

墨田区一寺言問地区における市街地更新、住宅供給実態と地域内の住み替えの関係性 : 木造密集市街地における住環境整備と居住支援プログラムの連携に向けての基礎的研究

真野 洋介, 武田 友佑, 小林 愛佳, 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集2003年-

まちづくり情報帳の開発とその市民評価

日本建築学会技術報告集2002年12月-

[第1部] 基調講演 佐藤滋「市民参加による住宅まちづくり〜まちつくり型団地再生とは」

佐藤 滋

家とまちなみ Vol.21 No.22002年09月-

[第2部] パネルディスカッション

佐藤 滋 等

家とまちなみ Vol.21 No.22002年09月-

マスタープラン策定における市民参加プログラムの研究—川崎市の区づくり白書の取り組みからの考察—

日本建築学会計画系論文集558, pp.211-2182002年08月-

地方都市の中心市街地におけるまちづくり協定の実態と役割—中心市街地再生のための協働型まちづくりの手法に関する研究—

日本建築学会計画系論文集 558, pp.219-2262002年08月-

目標空間イメージの編集によるまちづくり協議ツールの開発に関する研究—建替デザインゲームによる景観形成手法の開発—

日本建築学会計画系論文集558, pp.219-226 2002年08月-

「まちづくり」における「シャレットワークショップ」の実験と評価に関する研究 : 岡山県高梁市における継続的ケーススタディー, 小林正美, 古市 修, 283

佐藤 滋 , 倉田 直道

日本建築学会技術報告集 (15)2002年-

まちづくりに関わる都市計画マスタープランの計画文書の計画技術の研究

日本建築学会計画系論文集561, pp.217-2242002年-

住まうための都市デザインとその課題

佐藤 滋 等

Glass&Architecture Spring 20022002年-

地域づくりの視点から見た国土計画のあるべき姿

武内 和彦, 小林 重敬, 広田 純一, 佐藤 滋, 森下 郁子

都市計画 51(2)2002年-

都市づくりの胎動

佐藤 滋

アーバンNEXT 2002 春 vol.22002年-

東京都区部での住宅地区改良事業による住環境整備手法の展開と経年変化による事業地区への影響に関する研究

有竹 久留美, 真野 洋介, 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集2002年-

Sutainable Urban Development Methodology in Tokyo

Tokyo Land Management Workshop, Tokyo University2001年11月-

21世紀のまちづくりと都市空間像

日本建築学会大会都市計画部門研究協議会2001年09月-

Sutainable Urban Development Through Community Participation

Korea Institute of Architect2001年09月-

新田園都市とまちづくり制度

新田園都市国際会議2001, 筑波・神戸2001年09月-

シミュレーション・ゲーミングによるまちづくりの支援手法の展開

日本都市計画学会学術研究論文集第36号,pp.193-2002001年06月-

建築設計資料集成

丸善部会主査として第4章の編集2001年06月-

事業実績からみた密集住宅市街地における空間改善プログラムに関する研究

日本建築学会計画系論文集第544号,pp.193-2002001年06月-

シミュレーション・ゲーミングによるまちづくりの支援手法の展開

志村 秀明, 佐藤 滋

志村 秀明, 佐藤 滋2001年-

事業実績からみた密集住宅市街地における空間改善プログラムに関する研究

久保 勝裕, 佐藤 茲, 小野 智広

日本建築学会計画系論文集2001年-

住民が参加しやすいまちづくりの範囲と条件 : 密集市街地内拠点開発地区の計画作成を契機としたまちづくり協議会活動をケースとして, 大橋南海子,小林英嗣, 303(評論-1)

佐藤 滋

日本建築学会技術報告集 (14)2001年-

多様な価値を目指すまちづくり

佐藤 滋

BC 2001年春号 Vol.582001年-

地域からの発想(<特集>行く世紀、来る世紀2)

佐藤 滋

建築雑誌2001年-

中心市街地における遊動空間の創出

佐藤 滋

造景 No.302000年12月-

街並み・まちづくりシンポジウム

石川県金沢市(財)いしかわまちづくりセンター第17回2000年11月-

既成市街地のまちづくりにおいて住民参加のワークショップの果たす役割に関する一考察

日本都市計画学会大会論文集第35号,pp.13-182000年11月-

建替えデザインゲームの分析による目標空間イメージの相互編集プロセスの解明

日本都市計画学会大会論文集第35号,pp.847-8522000年11月-

権利者の地区内循環居住実績からみた複数の市街地整備事業の連携に関する研究

日本都市計画学会都市計画論文集第35号,pp.295-3002000年11月-

木造密集市街地におけるコミュニティ住宅供給による近隣づきあいの変化に関する研究

第35回日本都市計画学会2000年11月-

遊動空間の創出に向けた市街地再開発事業による「共空間」整備に関する研究

日本都市計画学会都市計画論文集第35号,pp.313-3182000年11月-

城下町山形

山形県生涯学習センター平成12年度山形学2000年10月-

Sutainable Urban Development Through Community Participation

Korea Institute of Architect2000年09月-

住民合意にもとづく段階的再開発の連鎖

KIA2000年09月-

段階的住環境整備の方法−日本建築学会賞受賞記念講演

日本建築学会、郡山2000年09月-

複数の市街地整備事業の連携とそれによる権利者の居住と営業の継続に関する研究

日本建築学会計画系論文集第535号,pp.179-1872000年09月-

歴史を活かしたまちづくり

福島市24時間都市フォーラム2000年09月-

シリーズ対談 佐藤滋×平良敬一 「まちづくり」七つの原則

佐藤 滋

造景 No.282000年08月-

最上エコポリス構想とその実践

都市計画 日本都市計画学会通巻2262000年08月-

参加のまちづくりと建築家

JIAニュース日本建築家協会2000年7月号28-312000年07月-

街区レベルでの段階的な住環境改善に関する一連の研究

日本建築学会賞(論文)受賞2000年06月-

市街地整備事業の評価方法に関する研究−個別事業の相対的評価方法の提案−

日本建築学会技術報告集第10号2000年06月-

シビックゾーンのまちづくりワークショップ報告書

鶴岡市都市整備課・建設省2000年03月-

三番瀬から新しい地域のビジョンを

三番瀬フォーラム・三番瀬環境保全開発会議三番瀬フォ-ラム資料集2000年03月-

住み続けられるまちづくり研究事業

鶴岡市TMO2000年03月-

平成11年度街路景観調査(若宮、野辺線)委託調査報告書

福島県県北建設事務所2000年03月-

2章 21世紀の都市計画の枠組みと都市像の生成ー都市デザインの試みから

佐藤 滋

都市計画の挑戦 新しい公共性を求めて2000年-

シリーズ対論 佐藤滋×平良敬一--「まちづくり」七つの原則

佐藤 滋, 平良 敬一

造景 N0.282000年-

フォーラム'99 大都市の工業活性化とまちづくり : 工業のまち「大田区」を中心に

竹内 淳彦, 森 秀雄, 佐藤 滋, 大橋 正義, 北嶋 一甫, 山田 伸顕, 本木 弘悌

経済地理学年報 46(1)2000年-

建替えデザインゲームの分析による目標空間イメージの相互編集プロセスの解明

日本都市計画学会学術研究論文集35,847-8522000年-

現代の都市像の生成-現代都市デザインの目指すもの

都市住宅学会賞受賞2000年-

座談会 震災復興から21世紀のまちづくりを考える (特集 阪神・淡路大震災復興5周年、50の復興物語(プロジェクト))

佐藤 滋 , 鳴海 邦碩 , 藤本 昌也 [他]

近代建築 54(1)2000年-

最上エコポリス構想とその実践

佐藤 滋

都市計画 49(3)2000年-

多者協議による都心街区再編時の公共性を担保する計画的枠組み : 札幌駅南口地区整備プロジェクトを事例として, 酒井秀治,小林英嗣,渡部雅子,三井所隆史,柴田いづみ, 179(評論-2)

佐藤 滋

日本建築学会技術報告集 (11)2000年-

特別寄稿 住民主体のまちづくり ー三つの課題ー

佐藤 滋

街並み News 2000・Nov Vol.212000年-

木造密集市街地におけるコミュニティ住宅供給による近隣づきあいの変化に関する研究

日本都市計画学会学術研究論文集35,192000年-

既成市街地の再生まちづくり 市街地整備の再評価と次世代への展開

佐藤 茲, 久保 勝裕

造景 No.211999年06月-

21世紀・造景文化の発明品は?

佐藤 滋

地域開発1999年04月-

まちと生きる

日本経済新聞1999.3.21999年03月-

みんなで考えよう21世紀の私達のさやま

狭山市 企画課1999.3.61999年03月-

新町屋型再開発の提案 中心街再生へのビジョン

公団再開発施設懇話会/住宅・都市整備公団1999.3.31999年03月-

都心交通を支える骨格形態とまちの再生

国際交通安全学会24;4,230-2391999年03月-

地区を単位とした総合的まちづくり精度の創設

安全と再生の都市づくり/学芸出版社253-2551999年02月-

都市のすがたかたちと中心市街地論

岐阜県企画設計センター1999.2.191999年02月-

野田北部地区のまちづくり 安全と再生の都市づくり

学芸出版社220-2261999年02月-

Urban Design and Change in Japanese Castle Towns

Built Environment Alexandrine Press24;4,217-2341999年01月-

どっこい商店街

共同通信社1999.1.5-1.101999年01月-

環境共生時代の都市・地域計画 : 自治体空間計画における到達点と課題(都市計画部門 研究協議会)(1999年度日本建築学会大会(中国))

三村 浩史, 海道 清信, 神吉 紀世子, 水原 渉, クルデス ゲアハルト, シュルツ マルティン, 水口 俊典, 佐藤 滋

建築雑誌 114(1441)1999年-

視覚的環境認識による「建替えデザインゲーム」の開発

志村 秀明, 真野 洋介, 末村 岳史, 二木 久乃, 濱野 純一, 坂野 容子, 有賀 隆, 佐藤 滋

日本建築学会技術報告集 (9)1999年-

目標空間イメージの共有を目指した連続ワークショップの手法に関する研究

内田 奈芳美, 真野 洋介, 志村 秀明, 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集1999年-

地域内循環居住を視野に入れた既成市街地のまちづくり

日本建築学会東海支部都市計画委員会1998.12.51998年12月-

鶴岡のまちづくり実験

山形新聞社40790号 1998.12.111998年12月-

シビックコアフォーラムin鶴岡

シビックコアフォーラム実行委員会1998.11.141998年11月-

街路空間デザインゲームの開発に関する研究

日本都市計画学会学術論文集33,247-2521998年11月-

城下町は庭園都市

楽市楽座/岐阜県産業経済研究センター23,20-241998年11月-

城下町都市の文脈とまちづくり

茨城県水戸市 茨城県都市計画協会1998.11.231998年11月-

段階的な住環境整備における複合用途中高層建築物混在大街区の実態分析に関する研究

日本都市計画学会学術論文集33,799-8041998年11月-

都心居住戦略—新町屋で中心街の再建を

楽市楽座/岐阜県産業経済研究センター24,23-281998年11月-

いまこそ新しい地方都市づくりを

晨/ぎょうせい7;10,14-161998年10月-

まちの真ん中を考える

荒川区まちづくり公社1998.10.231998年10月-

まちは生まれかわる

福島県都市計画協会/福島県郡山市1998.10.221998年10月-

生活空間としての中心街 商店街を核とした新しいまちづくり

都市問題/東京市政調査会89;10,29-381998年10月-

地域のグランドデザインと中間都市

楽市楽座/岐阜県産業経済研究センター22,20-241998年10月-

同潤会アパートから、これからの集合住宅を考える

荒川区まちづくり公社1998.10.301998年10月-

よみがえれ 都心!

福島市24時間都市フォーラム/福島市1998.9.41998年09月-

同潤会アパートメントの計画技術の成立過程に関する研究 その4 住棟の配置計画における階段室ユニットの活用について

日本建築学会1998年度,161-1621998年09月-

メイヤーズ座談会 再び街は甦るか

佐藤 滋

造景 No.161998年08月-

地方都市中心街再生戦略

造景/建築資料研究社16,67-841998年08月-

中心市街地再建のビジョンとプログラム

佐藤 滋

造景 No.161998年08月-

居住者主体による住宅地の更新

住宅総合研究財団1998.7.101998年07月-

都市の文脈とまちづくり

都市社会学会1998.7.251998年07月-

木密市街地整備のこれから

「木造市街地」り・らいふ推進研究会1998.7.221998年07月-

COLUMN 期待したい野田北部地区での次のステップ

佐藤 滋

造景 No.151998年06月-

期待したい野田北部地区での次のステップ

造景/建築資料研究社15,531998年06月-

木造密集市街地の防災まちづくり

東京都職員研修所1998.5.141998年05月-

清砂通りアパートメントの計画・建設プロセスと震災復興土地区画整理事業との関連について

日本建築学会計画論文集506,103-1101998年04月-

居住者主体による住宅地の更新

研究年報/財団法人住宅総合研究財団24,PP17-281998年03月-

近世城下町を基盤とする地方都市における明治・大正期の官庁街の建設と都市改造

早稲田大学理工学部建築学科佐藤研究室1998年03月-

現代の都市像の生成

都市住宅学/都市住宅学会21,PP88-961998年03月-

最上エコポリスの未来

最上エコポリス/最上広域市町村圏事務組合PP741998年03月-

接道条件別立体土地利用による複合用途中高層建築混在大街区の実体分析に関する研究

日本建築学会計画系論文集505,133-1411998年03月-

地区レベルの復興まちづくりプログラムに関する考察

研究年報/財団法人住宅総合研究所24,PP167-1761998年03月-

住民参加のまちづくりについて〜ワークショップの現場から

埼玉住宅都市部政策監付1998年02月-

北国からの発進・PART8 新庄最上の雪国文化を探る

北国から発進の会 新庄市・最上広域市町村圏事務組合1998年01月-

近世城下町を基盤とする地方都市の都市構造と人口変動との関連性

鶴添 博士, 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集1998年-

清砂通アパートメントの計画・建設プロセスと震災復興土地区画整理事業との関連について - 同潤会による集合住宅地計画の計画技術に関する研究 その2

真野 洋介, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集1998年-

第18回住総研シンポジウム(創立50周年記念) 未来へのハウジング計画論--「地」にどのような「図」を描くか〔含 討論〕

小林 重敬, 佐藤 滋, 服部 岑生 [他]

すまいろん (48)1998年-

輪講「都市住宅学」(9) 現代の都市像の生成 ー現代都市デザインの目指すものー

佐藤 滋研究室

都市住宅学 No.211998年-

城下町の都市デザインを読む

造景/建築資料研究社12,135-1581997年12月-

城下町の都市デザインを読む 近世城下町のまちづくり手法の発見

佐藤 滋研究室

造景 No.121997年12月-

地震に強いまちづくり

日本建築学会1997年12月-

地域内循環居住の実態とこれを支援する地域内での供給住宅に関する研究

日本建築学会計画系論文集501,191-1981997年11月-

歴史的な地区における都市計画のあり方

日本都市計画学会学術研究論文発表会ワークショップ1997年11月-

猿江裏町不良住宅地区改良事業の震災復興土地区画整理事業との関連について同潤会による集合住宅地計画の計画技術に関する研究—その1—

日本建築学会計画系論文集499,105-1121997年09月-

地方都市の都心再生の戦略

住宅/社団法人日本住宅協会46,PP9-141997年09月-

Some observations about urban planning and conservation

International Workshop on Conservation and Restoration of Can Chanh Place,Vetnam, Hue City,1997年08月-

場所性が生み出す都市建築の型が持続的なまちづくりのプロセスを誘導する建築とまちづくり

建築とまちづくり245,4-61997年08月-

Urban Design Methodology in Japanese Castle Towns

The Fourth InternationalSeminar on Urban Form1997年07月-

新幹線駅が立地した地方都市における駅周辺の市街地整備特性に関する研究〜整備推進上の特徴及びその展開プロセスを中心として

日本建築学会計画系論文集497,137-1451997年07月-

立体土地利用と日照条件による街区環境複合評価に関する研究

日本建築学会計画系論文集497,147-1541997年07月-

The morphological transformation of Japanese castle -town

Urban Morphology-Jornal of the International Seminor Urban Form NO.1,11-181997年04月-

駅前再開発と関連事業の連鎖的展開に関する研究 その2再開発事業と商店街環境整備事業の連携関係とその実現プロセスについて

日本建築学会計画系論文集494,PP179-1891997年04月-

新幹線駅が立地した地方都市における駅周辺の一体化のための駅前広場の空間的整備に関する研究

日本都市計画学会学術研究論文第32回, PP421-4261997年04月-

「浦和中央地区まちづくりに関する研究」仲一平和街のまちづくり その2

(財)浦和市都市整備公社1997年03月-

まちの再生への知恵と仕組み

City in City/(社)全国市街地再開発協会91997年03月-

彩の国の景観づくり推進事業デザインにセンシティブはまちづくりの推進事業報告書

早稲田大学理工学部建築学科佐藤研究室1997年03月-

自治体計画の中に都市マスタープランをどう位置づけるか

政策情報かわさき/川崎市企画財政局都市政策研究室21997年03月-

同潤会 その運動と軌跡

東京人/(財)東京歴史文化財団115;4月号1997年03月-

同潤会代官山アパート調査研究報告書

同潤会代官山アパート研究会1997年03月-

木造密集市街地の防災まちづくり方策

日本建築学会・第2回公開シンポジウム「阪神淡路大震災から2年」/日本建築学会・兵庫県南部地震特別研究委員会1997年03月-

駅前再開発と関連事業の連鎖的展開に関する研究 - その2 再開発事業と商店街環境整備事業の連携関係とその実現プロセスについて

慎 重進, 佐藤 滋, 斉藤 博, 松本 光司

日本建築学会計画系論文集1997年-

居住者主体による住宅地の更新 (「未来へのハウジング計画論」)

佐藤 滋

住宅総合研究財団研究年報 (24)1997年-

住環境整備の過去・現在・未来

大方 潤一郎, 後藤 祐介, 佐藤 滋, 山口 幹之, 大江 守之

都市計画 46(3)1997年-

地域内循環居住の実態とこれを支援する地域内での供給住宅に関する研究 - 上尾市仲町愛宕地区と墨田区京島2,3丁目地区での事例

野嶋 慎二, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (501)1997年-

地区レベルの復興まちづくりプログラムに関する考察--立ち上がり過程の分析をふまえて

佐藤 滋 , 真野 洋介 , 卯月 盛夫 [他]

住宅総合研究財団研究年報 (24)1997年-

地方都市の都心再生の戦略 (特集/中心市街地の活性化)

佐藤 滋

住宅 VOL.461997年-

日米伊共同都市デザインワークショップ報告

佐藤 滋

都市計画 46(1)1997年-

複合用途型大規模都市開発の計画策定プロセスと都心住区の変容に関する研究

日本都市計画学会学術研究論文311996年11月-

参加型まちづくりの展望 3 市街地像の協議のための技術と制度

日本建築学会都市計画委員会・住環境小委員会1996年09月-

大国公園をつつむ地区のまちづくり生活とまち 復興の記録

早稲田大学理工学部都市計画佐藤滋研究室、野田北部復興フロンティア1996年09月-

木造密集市街地で見えてきたことからの試論

日本建築学会都市計画委員会1996年09月-

木造密集市街地の防災まちづくり方策

日本建築学会大会/日本建築学会・兵庫県南部地震特別研究委員会1996年09月-

まちづくりはゲームのように

造景/建築資料研究所41996年08月-

参加のデザインテクニック まちづくりはゲームのように 参加と恊働のための技術とプログラム

佐藤 滋研究室

造景 No.41996年08月-

年報 エコポリス研究 3

エコポリス研究会議1996年08月-

地方都市・都心再建と都心住居の回復

JOYO ARC/(財)常陽地域開発センター28;41996年04月-

浦和まちづくり散歩−仲一平和街のまちづくり

建築学科佐藤滋研究室,(財)浦和市都市整備公社31996年03月-

同潤会の実績から学ぶ−関東大震災とまちづくり

造形/建築資料研究社11996年01月-

特別研究・阪神・淡路大震災から1年−建築及び都市の防災性向上へ向けて

(社)日本建築学会 兵庫県南部地震特別研究委員会1996.1.271996年01月-

19 新幹線駅が立地する地方都市における駅周辺の市街地整備特性に関する研究 : 駅周辺の整備計画や整備事業の内容及びその開始時期を中心として(都市計画)

文 釵, 佐藤 滋, 戸沼 幸市

研究報告集. 計画系 (66)1996年-

20 駅前再開発と関連事業による中心市街地の整備イメージに関する研究(都市計画)

慎 重進, 宮崎 伸哉, 松本 光司, 山本 裕道, 佐藤 滋

研究報告集. 計画系 (66)1996年-

複合用途型大規模都市開発の計画策定プロセスと都心住区の変容に関する研究-サンフランシスコにおけるYerba Buena Center開発とサウスオブマーケット地域の事例-

有賀 隆 , 佐藤 滋

都市計画. 別冊, 都市計画論文集1996年-

駅前再開発と関連事業の連鎖的展開に関する研究

日本建築学会計画系論文集/日本建築学会478;151-1601995年12月-

幕張新都心住宅地−都市と住宅と学校の実験

日本建築学会1995.11.251995年11月-

合意形成を支援する「まちづくり体験ゲーム」の開発

シュミレーション&ゲーミング/シュミレーション&ゲーミング学会51995年09月-

MORPHOLOGICAL ANALYSIS ON TRANSFORMATION OF JAPANESE CASTLE-TOWN CITIES

International Workshop for Urban Form/International Workshop for Urban Form1995年07月-

映像と復興まちづくり−阪神大震災から学ぶ

理工学総合研究センター1995年07月-

住環境整備事業における目標イメージの合意形成プロセスに関する研究

日本建築学会計画系論文集/日本建築学会4731995年07月-

年報 エコポリス研究

エコポリス研究会議,早稲田大学理工学総合研究センター21995年07月-

市民,行政,企業,専門家による新しいパートナーシップの構図

環境情報科学24;41995年04月-

デザインゲームを用いた立体型複合都心居住街区の解析/文部省平成六年度科学研究費(一般研究C)研究成果報告書

理工学部建築学科佐藤滋研究室1995年03月-

駅前再開発と関連事業による中心市街地の整備イメージに関する研究

日本建築学会関東支部研究報告集/日本建築学会1995年-

周辺との連結を考慮した駅前再開発事業の計画手法とその合意形成に関する研究

日本都市計画学会学術研究論文集/日本都市計画学会301995年-

参加型計画策定における立体建替えデザインゲームに関する研究

早田 宰, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (455)1994年-

参加型計画策定における立体建替えデザインゲームに関する研究

早田 宰, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (455)1994年-

城下町を基盤とする最初の都市計画街路網の計画手法 : 城下町都市における戦前の都市計画街路に関する研究 その1

野中 勝利, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集 (464)1994年-

公団賃貸住宅団地における居住者の団地更新意向の類型化とその特性に関する研究

瀬戸 口剛, 佐藤 滋

日本建築学会計画系論文報告集 (452)1993年-

三島通庸の城下町改造とその後の都市骨格の形成-山形と宇都宮を事例に

佐藤 滋, 野中 勝利

都市計画論文集 (28)1993年-

主旨説明(参加型まちつくりの展望)(都市計画部門パネルディスカッション)

佐藤 滋

建築雑誌. 日本建築学会大会1993年-

城下町都市の戦前の街路計画と都市的拠点との関連

野中 勝利, 佐藤 滋

都市計画論文集 (28)1993年-

米国のパートナーシップの方法論(<特集>パートナーシップの計画学)

佐藤 滋

建築雑誌 108(1344)1993年-

目標イメ-ジの生成に着目した住環境整備事業の推進過程に関する研究

早田 宰, 佐藤 滋

都市計画論文集 (28)1993年-

城下町都市の戦前の街路計画に関する研究

野中 勝利, 佐藤 滋

都市計画論文集 (27)1992年-

転機に立つアーバンデザイン(空間デザインの動向)

佐藤 滋

建築雑誌. 建築年報1992年-

コミュニティ空間を軸とした東京の再編成

佐藤 滋

GOOD SCENE 071991年-

新集合住宅論 集合住宅と都市

佐藤 滋

CITY&LIFE 20 SUMMER1991年-

都市建築の時代の技術と自治体戦略

佐藤 滋

都市建築の技術と手続き1991年-

The Tent City : 大規模複合開発とアフォーダブルハウジング

佐藤 滋

建築雑誌 105(1297)1990年-

周辺地域居住者の居住行動類型と都営住宅入居世帯の居住行動

瀬戸 口剛, 佐藤 滋

日本都市計画学会学術研究論文集1989年-

同潤会普通住宅地の配置の復元による計画・設計手法に関する研究

佐藤 滋, 戸沼 幸市

日本建築学会計画系論文報告集 (402)1989年-

保存修復型再開発の流れと都市構造の再編を目指す都市計画

佐藤 滋

都市計画 (156)1989年-

近世城下町を基盤とする地方都市の都市構造の類型化

佐藤 滋, 重松 諭, 久保 勝裕, 福岡 京子

都市計画論文集 (23)1988年-

昭和30年代建設公団住宅地における居住者の住環境改善意向に関する研究

渡部 行房, 瀬戸 口剛, 佐藤 滋

都市計画論文集 (23)1988年-

建築家による大規模計画の歴史

佐藤 滋, 倉田 直道, 後藤 春彦

建築雑誌 102(1258)1987年-

市街地形成の秩序を継承するインフィル・ネットワ-ク型再開発による市街地整備--(埼玉県)川口市・住工混在市街地での提案

佐藤 滋

都市計画 (143)1987年-

街並みの変容と歴史的環境の文脈--新しい住宅地の動きを読む

佐藤 滋

1985年-

自律システムとしての市街地形成過程とまちづくりのプログラム

佐藤 滋

オペレーションズ・リサーチ : 経営の科学 30(2)1985年-

都市計画 (建築の事例・手法・技術等に関する1984年の動向)

佐藤 滋

1985年-

基盤未整備の高密度街区における密度と空地条件の規制誘導に関する研究-2-街区の形成過程よりみた単位化に関して

津金沢 篤, 佐藤 滋

都市計画 別冊 (18)1983年-

密度との関連でみた街区形成に関する研究-1-同潤会木造集合住宅地の場合

佐藤 滋, 上山 孝一

都市計画, 別冊 (18)1983年-

基盤未整備の高密度街区における密度と空地条件の規制誘導に関する研究

山田 英二, 佐藤 滋

1982年02月-

市街地の変動状態とその遷移過程のモデル化に関して

佐藤 滋

1982年-

密度と空地条件による居住環境整備規準の設定方法に関する研究その 1

佐藤 滋

1980年-

会務関係

小野 徹郎;西村 幸夫;服部 岑生;佐藤 滋;吉野 博

建築雑誌125(1608)p.55 - 572010年09月-2010年09月 

CiNii

詳細

ISSN:00038555

部会の活動と展望

落合 康住;高瀬 國克;山北 昌毅;田所 諭;佐藤 滋;足立 吉隆;河原崎 徳之;橋本 秀紀;三輪 敬之;新井 健生;鳥居 徹;大道 武生;浜田 利満;安積 欣志;木口 量夫;杉坂 政典;下条 誠;渡辺 桂吾;岩城 敏;山口 亨

計測と制御 = Journal of the Society of Instrument and Control Engineers50(8)p.750 - 7612011年08月-2011年08月 

CiNii

詳細

ISSN:04534662

紹治帝陵周辺集落における世帯分離に伴う空間変容と居住環境の実態に関する考察 : ヴィエトナム・フエの歴史的建造物周辺集落における持続可能な居住環境整備に向けた基礎的研究

古川 尚彬;二宮 彬;木瀬 大輔;佐藤 滋

都市計画論文集 = Papers on city planning47(3)p.1021 - 10262012年10月-2012年10月 

CiNii

詳細

ISSN:09160647

概要:ヴィエトナム・フエ香江流域圏に阮朝時代に建造された紹治帝陵の周辺には、現在自然と歴史的建造物と調和する豊かな地域環境が存在する。そこでは皇帝陵の周辺で暮らす集落住民が、紹治帝陵内の湖から排水される地域において、ヴィエトナム戦争中に集落が発生してから、継続的に水田管理を行ってきた。こうした集落住民の営農活動は遺跡と共に設計された歴史的な水システムを維持することに貢献していると考えられる。本稿では、この集落の持続可能な居住環境の創造に資する知見を得るために、以下のことを明らかにした。1)集落が紹治帝陵周辺における水システムの管理に携わっている実態 2)集落形態が住民世帯の世帯分離とともに変容、拡大している実態 3)自律的な住環境整備に向けた課題

自律システムとしての市街地形成過程とまちづくりのプログラム

佐藤滋

オペレ-ションズ リサ-チ1985p.94 - 100

CiNii

詳細

ISSN:00303674

名誉会員 田村明先生 逝去(会員フォーラム)

佐藤 滋

建築雑誌125(1605)2010年06月-2010年06月 

CiNii

詳細

ISSN:00038555

この1年、現前する課題に如何に立ち向かったか(第二部:会長・副会長座談会,建築年報2010-建築学会総スクラム)

佐藤 滋;深尾 精一;辻本 誠;可児 才介;櫻井 潔;赤松 佳珠子;中江 哲;饗庭 伸;伊藤 俊介;中谷 礼仁;吉野 博

建築雑誌125(1608)p.9 - 152010年09月-2010年09月 

CiNii

詳細

ISSN:00038555

社会への貢献と世界への再飛躍(年頭所感)

佐藤 滋

建築雑誌126(1612)2011年01月-2011年01月 

CiNii

詳細

ISSN:00038555

5012 鳥取市における防火建築帯再生に関する研究(4) : 共同建て替えによる防火建築帯の改善方法(地方都市における居住環境改善,オーガナイズドセッション,建築計画I)

阿部 俊彦;岡田 昭人;佐藤 滋

学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎2010p.45 - 482010年07月-2010年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13414518

7003 上海市における持続的居住環境の再生研究(6) : 旧式里弄住環境ユニットの変容を踏まえた複合的な街区更新像の検討(選抜梗概,住環境マネジメントの担い手とそれを支える社会的仕組み,オーガナイズドセッション,都市計画)

市川 真弓;村松 健児;内田 奈芳美;趙 城埼;真野 洋介;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.9 - 122010年07月-2010年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13414534

7012 社会的企業の創造的活動を生み出すクリエイティブリージョンに関する研究 : 甲府盆地における社会的企業の事業展開プロセスを通して(選抜梗概,マスタープラン・広域連携都市マネジメントのビジョン,オーガナイズドセッション,都市計画)

新津 瞬;齋藤 博;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.45 - 482010年07月-2010年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13414534

7020 景廊に基づく景観計画の単位設定のあり方に関する研究 : 近世城下町を基盤とする都市を対象として(選抜梗概,地方都市の中心市街地活性化に向けたビジョン,オーガナイズドセッション,都市計画)

茂木 大樹;趙 城埼;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.77 - 802010年07月-2010年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13414534

7079 「創発」的まちづくりの理論と新宿区赤城下町周辺地区における戦略 : 多様な地域の担い手の「創発」によるモクミツまちづくりの新しい展開(市民参加による密集市街地整備,都市計画)

齋藤 博;及川 愛子;坂井 遼;井上 拓哉;岩舘 舞;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.197 - 1982010年07月-2010年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13414534

7080 「創発」的まちづくりの活動プロセス:新宿区赤城下町周辺地区を対象として : 多様な地域の担い手の「創発」によるモクミツまちづくりの新しい展開 その2(市民参加による密集市街地整備,都市計画)

及川 愛子;齋藤 博;坂井 遼;井上 拓哉;岩舘 舞;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.199 - 2002010年07月-2010年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13414534

7081 拠点形成を中心とした「創発」的まちづくりにおけるプロセスデザインに関する研究 : 多様な地域の担い手の「創発」によるモクミツまちづくりの新たな展開 その3(市民参加による密集市街地整備,都市計画)

坂井 遼;齋藤 博;阿部 知実;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.201 - 2022010年07月-2010年07月 

CiNii

詳細

ISSN:13414534

7159 密集市街地の整備事業の実績と空間更新の実態からみた整備プログラムに関する研究 : 新宿区若葉・須賀町地区を対象に(市街地空間の変容,都市計画)

朴 鍾玄;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.357 - 3582010年07月-2010年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7172 鳥取市における防火建築帯再生に関する研究(1) : 地方都市中心市街地における防火建築帯造成の実態について(中心市街地における防災,都市計画)

岡田 昭人;阿部 俊彦;米田 諭史;岡田 春輝;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.383 - 3842010年07月-2010年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7173 鳥取市における防火建築帯再生に関する研究(2) : 地方都市中心市街地の防火建築帯における商業・居住の実態とその変容プロセスについて(中心市街地における防災,都市計画)

米田 諭史;岡田 昭人;阿部 俊彦;岡田 春輝;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.385 - 3862010年07月-2010年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7174 鳥取市における防火建築帯再生に関する研究(3) : 床利用の変容実態と利活用の可能性(中心市街地における防災,都市計画)

岡田 春輝;岡田 昭人;阿部 俊彦;米田 諭史;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.387 - 3882010年07月-2010年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7180 上海市における持続的居住環境の再生研究(7) : 隣人意識と生活アクティビティから見る「高密度コミュニティ」(市街地の再整備,都市計画)

牧野 あゆみ;趙 城埼;内田 奈芳美;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.399 - 4002010年07月-2010年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7446 新宿区における協働復興模擬訓練を契機とした事前復興まちづくりの展開と課題 : 事前復興まちづくりの実践としての協働復興模擬訓練に関する一連の研究(その2)(復旧・復興,都市計画)

古川 尚彬;佐藤 滋;井上 拓哉;杉本 千紘

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.939 - 9402010年07月-2010年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7512 木造密集市街地における3次元シミュレーション技術とその有効性に関する研究 : 中野区上高田2、3丁目地区におけるケーススタディ(シミュレーション,都市計画)

大橋 清和;阿部 俊彦;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2010p.1071 - 10722010年07月-2010年07月 

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ISSN:13414534

緊急座談会 東日本大震災とこれからの建築・都市・国土(東日本大震災緊急報告)

蓑原 敬;藤本 昌也;芦原 太郎;岸井 隆幸;佐藤 滋;南 一誠;饗庭 伸

建築雑誌126(1619)p.3 - 82011年06月-2011年06月 

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ISSN:00038555

「建筑の拡張」を引き継ぎ、「原点に戻る」(第一部:新旧会長対談,建築年報2011-木/東日本大震災)

和田 章;佐藤 滋;後藤 治;中谷 礼仁

建築雑誌126(1622)p.5 - 112011年09月-2011年09月 

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ISSN:00038555

支援建築会議・調査研究委員会活動報告(第六部:2010年度委員会活動報告)

[記載なし];西村 幸夫;服部 岑生;佐藤 滋;吉野 博;中林 一樹;古谷 誠章;吉野 博;南 一誠;松村 秀一;中村 勉;浅野 良晴;森本 信明;坂村 健;岸 泰子;坂口 大洋;宇杉 和夫;佐土原 聡;田中 哮義;大嶋 拓也;角 哲;樋本 圭佑;桝田 佳寛;中島 正愛;谷 直樹;田中 哮義;森本 信明;久野 覚;柳沢 厚;稲葉 武司;小林 英嗣;松村 秀一;三橋 伸夫;濱本 卓司;加賀 有津子;長澤 悟;林 康裕;稲田 達夫

建築雑誌126(1622)p.67 - 852011年09月-2011年09月 

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ISSN:00038555

検証:東日本大震災と建築学会(第一部:座談会,<特集>検証:東日本大震災と建築学会)

尾島 俊雄;進士 五十八;川島 一彦;佐藤 滋;和田 章;牧 紀男;高口 洋人;内田 祥士

建築雑誌126(1623)p.14 - 212011年10月-2011年10月 

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ISSN:00038555

リジリエントなビジョンとは?(特集を読んで[2012年3月号|特集:東日本大震災1周年 リジリエント・ソサエティ])

佐藤 滋

建築雑誌127(1632)2012年05月-2012年05月 

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ISSN:00038555

福島県二本松市を拠点とする浪江町再生への取組み : 生活再建への行動と「復興塾」(<連載>東日本大震災|連続ルポ1|動き出す被災地)

白木 里恵子;志村 秀明;佐藤 滋

建築雑誌127(1635)p.2 - 32012年08月-2012年08月 

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ISSN:00038555

7248 上海市における持続的居住環境の再生研究(8) : 里弄における生活内部と生活領域の分析(選抜梗概,住環境の管理と保全,オーガナイズドセッション,都市計画)

川辺 真未;牧野 あゆみ;内田 奈芳美;真野 洋介;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2011p.545 - 5482011年07月-2011年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7334 ヴィエトナム・フエ京城都市の変容に関する研究(17) : 阮朝時代に建造された歴代皇帝陵とその周辺地域における生態学的秩序の実態把握(海外の都市計画,都市計画)

岸本 奈々子;古川 尚彬;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2011p.721 - 7222011年07月-2011年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7526 木造密集市街地まちづくりにおける事前復興デザインシステム : 木造密集市街地再生のためのデザインシステムに関する研究(1)(密集市街地の再生,都市計画)

阿部 俊彦;瀬部 浩司;大橋 清和;岡田 昭人;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2011p.1119 - 11202011年07月-2011年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7527 京島・太子堂地区における整備シナリオの評価と計画指標に関する研究 : 木造密集市街地再生のためのデザインシステムに関する研究(2)(密集市街地の再生,都市計画)

瀬部 浩司;阿部 俊彦;岡田 昭人;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2011p.1121 - 11222011年07月-2011年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

7528 中野区上高田2・3丁目における街区改善手法の実践 : 木造密集市街地の再生のためのデザインシステムに関する研究(3)(密集市街地の再生,都市計画)

大橋 清和;瀬部 浩司;阿部 俊彦;岡田 昭人;佐藤 滋

学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題2011p.1123 - 11242011年07月-2011年07月 

CiNii

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ISSN:13414534

14006 柏崎えんま通り商店街におけるまちづくり市民事業による創造的復興まちづくり(協働の建築・まちづくり(2),建築デザイン)

益尾 孝祐;岡田 昭人;田口 太郎;三井所 清典;佐藤 滋

建築デザイン発表梗概集2011p.12 - 132011年07月-2011年07月 

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ISSN:18829708

14013 防潮堤とまちづくりの融合による津波復興建築帯の提案(日本再生・復興プロジェクト(1),建築デザイン,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

阿部 俊彦;小野田 理奈;全 ソンイ;足立 祐未;張 暁菲;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.26 - 272012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

13025 広域計画に向けた持続的地域開発における教育プログラム(1)(地域連携,防災教育,教育,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

白木 里恵子;新津 瞬;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.49 - 502012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

8103 イタリアのまちづくり市民事業 : 住宅系協同組合による社会的取組み(1)(ライフスタイルと住まいづくり,建築社会システム,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

新津 瞬;白木 里恵子;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.205 - 2062012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7083 GISを用いたシミュレーションによるまちづくり計画の策定手法 : 木造密集市街地再生のためのデザインシステムに関する研究(4)(まちづくりの計画技術,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

朴 鍾玄;白 機錫;大橋 清和;阿部 俊彦;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.223 - 2242012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7088 多様で自立的な担い手を生み出すまちづくりの自律的メカニズムの解明 : その1 : 墨田区向島地域を対象に(まちづくりのプロセス,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

井上 拓哉;松村 尚之;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.233 - 2342012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7089 多様で自立的な担い手を生み出すまちづくりの自律的メカニズムの解明 : その2 : 宮城県気仙沼地域を対象に(まちづくりのプロセス,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

松村 尚之;井上 拓哉;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.235 - 2362012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7104 落合第二地区における協働復興模擬訓練から事前復興まちづくりへの発展プロセス : 事前復興まちづくりの実践としての協働復興模擬訓練に関する一連の研究(その3)(参加と運営,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

北岡 亮;佐藤 滋;阿部 俊彦

学術講演梗概集2012(0)p.265 - 2662012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7174 複合城下町金沢における八家屋敷地と都市形成の関係に関する研究(都市形成史,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

菅野 圭祐;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.405 - 4062012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7270 杭州市の都市変容と住環境改善段階に関する研究(1) : 望江地区の城中村における居住空間構成の実態(住環境ストックの評価と地域マネジメント,オーガナイズドセッション,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

小野田 理奈;川副 育大;小堀 玲奈;宋 暁丹;加納 亮介;内田 奈芳美;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.603 - 6062012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7500 地方都市中心市街地における活性化に向けた事業実態に関する研究(活性化,都市計画,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)

宋 基伯;久保 勝裕;佐藤 滋

学術講演梗概集2012(0)p.1079 - 10802012年09月-2012年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

14016 杭州市における農村基盤高密居住地(城中村)の再生(これからの日本の住宅はどうあるべきか(3),建築デザイン,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

川副 育大;竹橋 悠;加納 亮介;内田 奈芳美;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.32 - 332013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7117 大和南部地域の歴史的小都市における地域資源を生かした地域再生研究(1) : 奈良初瀬地区における景観まちづくり支援手法に関する研究(市民参加,<特集>携帯電話の聞く・聞かせる技術)

阿部 俊彦;白木 里恵子;足立 祐未;佐藤 滋;関谷 有莉

学術講演梗概集2013(0)p.233 - 2342013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7118 大和南部地域の歴史的小都市における地域資源を生かした地域再生研究(2) : 奈良初瀬地区における空き町家活用マネジメント事業に向けた取り組みを通して(市民参加,<特集>携帯電話の聞く・聞かせる技術)

足立 祐未;白木 里恵子;阿部 俊彦;佐藤 滋;関谷 有莉

学術講演梗概集2013(0)p.235 - 2362013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7170 福島県浪江町避難住民による協働の復興まちづくり その1 : 市民版復興ビジョンとシナリオの検討(復興まちづくり,都市計画,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

菅野 圭祐;松村 尚之;関谷 有莉;下田 瑠衣;荒井 唯香;白木 里恵子;阿部 俊彦;岡田 昭人;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.339 - 3402013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7171 福島県浪江町避難住民による協働の復興まちづくり その2 : 始動期におけるまちづくり市民事業の検討(復興まちづくり,都市計画,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

白木 里恵子;菅野 圭祐;松村 尚之;関谷 有莉;下田 瑠衣;荒井 唯香;宋 基伯;阿部 俊彦;岡田 昭人;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.341 - 3422013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7341 都市スケールと都市骨格に着目した第1期認定中心市街地活性化基本計画期間の事業実態と効果検証 : 地方都市中心市街地における活性化に向けた事業実態と効果検証(その1)

宋 基伯;久保 勝裕;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.699 - 7002013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7357 東アジア・大都市インナーシティにおける自律的な居住環境の持続・再生(2) : 上海市静安別墅における居住者と創意店舗の併存体制の構築に着目して

田邊 真由子;関谷 有莉;張 暁菲;真野 洋介;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.731 - 7322013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7380 商店街のマスタープランの策定における参加主体間の意見調停に関する研究 : 韓国の大邱市東城路の事例を中心に

全 ソンイ;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.777 - 7782013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7438 木造密集市街地における住環境整備プログラムの作成方法 : 密集市街地の整備事業の実績と空間更新の実態からみた整備プログラムに関する研究(2)

朴 鍾玄;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.943 - 9442013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7467 杭州市の都市変容と住環境改善段階に関する研究(2) : 望江地区の城中村を中心とした生活領域の実態

加納 亮介;川副 育大;竹橋 悠;内田 奈芳美;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.1005 - 10082013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7468 東アジア・大都市インナーシティにおける自律的な居住環境の持続・再生(1) : 上海市南京西路歴史文化風貌区における居住環境、創意産業の併存実態に着目して

関谷 有莉;張 暁菲;田邊 真由子;真野 洋介;佐藤 滋

学術講演梗概集2013(0)p.1009 - 10122013年08月-2013年08月 

CiNii

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ISSN:18839363

7012 商店街の景観改善事業の設計調整行為における合意形成の類型化に関する研究(2) : 韓国の大邱市東城路の事例を中心に(景観計画(2),都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

全 ソンイ;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.23 - 242014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7018 Rural development participatory projects for preservation of cultural landscape in the context of the eco-historical region -The case of Thua Thien Hue, Vietnam- : The real buffer. A study on protection tools for World Heritage cultural sites with a strong ecological component (vol.1)

Zamarbide Urdaniz Alba Victoria;古川 尚彬;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.35 - 362014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7054 杭州市中心部・湖浜地区におけるジェントリフィケーションと自律的居住環境の変質実態に関する研究 : 杭州市の都市変容と住環境改善段階に関する研究(3)(選抜梗概,空間形成と構築,オーガナイズドセッション,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

益子 智之;菊地原 雄馬;張 暁菲;内田 奈芳美;趙 城埼;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.113 - 1162014年09月-2014年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

7197 金龍坊におけるガーデンハウスの敷地及び住宅の形態変容 : ヴィエトナム・フエ京城都市の変容に関する研究(18)(都市空間の変容,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

泉 貴広;古川 尚彬;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.429 - 4302014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7275 事業密集区域と都市骨格形態に着目した再生戦略の実態分析 : 地方都市中心市街地における活性化に向けた事業実態と効果検証(その2)(市街地更新,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

宋 基伯;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.585 - 5862014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7318 まだら状に被災した八日町地区における提案型ワークショップの実践 : 気仙沼市内湾地区における復興デザイン研究(その2)(復興支援,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

藤岡 諒;阿部 俊彦;松村 尚之;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.671 - 6722014年09月-2014年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

7422 城下町都市と北海道殖民都市における『山当て』を中心とした都市構成の解析に関する研究 その1 : GIS・GPSを用いた山当ての検証手法(都市造景,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

佐藤 滋;菅野 圭祐;椎野 亜紀夫;久保 勝裕

学術講演梗概集2014(0)p.919 - 9202014年09月-2014年09月 

CiNii

詳細

ISSN:18839363

7423 城下町都市と北海道殖民都市における『山当て』を中心とした都市構成の解析に関する研究 その2 : 近世城下町村上における山当ての実態(都市造景,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

菅野 圭祐;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.921 - 9222014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7424 城下町都市と北海道殖民都市における『山当て』を中心とした都市構成の解析に関する研究 その3 : 近世城下町盛岡における在来要素と都市構成の関係(都市造景,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

沖津 龍太郎;菅野 圭祐;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.923 - 9242014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7425 城下町都市と北海道殖民都市における『山当て』を中心とした都市構成の解析に関する研究 その4 : 近世城下町熊本における山当ての実態(都市造景,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

星 直哉;菅野 圭祐;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.925 - 9262014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7426 城下町都市と北海道殖民都市における『山当て』を中心とした都市構成の解析に関する研究 その5 : 近世外城麓集落における周辺景観と街路形態の関係について(都市造景,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

箱崎 早苗;菅野 圭祐;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.927 - 9282014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7427 城下町都市と北海道殖民都市における『山当て』を中心とした都市構成の解析に関する研究 その6 : 北海道の殖民都市における山当ての実態(都市造景,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

安達 友広;菅野 圭祐;久保 勝裕;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.929 - 9302014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7525 市民版復興シナリオの普及プロセス : 福島県浪江町の避難住民による協働の復興まちづくり その3(復興まちづくり主体,都市計画,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

白木 里恵子;小林 真大;菅野 圭祐;宋 基伯;阿部 俊彦;岡田 昭人;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.1139 - 11402014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

14030 防潮堤問題とまちづくり市民事業によるウォーターフロントの再生 : 気仙沼市内湾地区における復興デザイン研究(その1)(震災・復興(3),建築デザイン,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

阿部 俊彦;松村 尚之;藤岡 諒;佐藤 滋

学術講演梗概集2014(0)p.60 - 612014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

14098 柏崎えんま通り商店街におけるまちづくり : 市民事業による創造的復興まちづくり その2(「普通」の建築をめざして(2),建築デザイン,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)

益尾 孝祐;岡田 昭人;田口 太郎;佐藤 滋;石塚 正和;石黒 卓;三井所 清典

学術講演梗概集2014(0)p.196 - 1972014年09月-2014年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

081 北海道の殖民都市における「山当て」の実態に関する研究 : 後志地方の6町村を対象として(計画III,講演研究論文、計画・技術報告)

安達 友広;菅野 圭佑;久保 勝裕;佐藤 滋

日本建築学会北海道支部研究報告集(87)p.337 - 3422014年06月-2014年06月 

CiNii

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ISSN:13440705

14031 仮設住宅から町外コミュニティ移行へのデザイン : 福島県浪江町民との協働の取り組み(設計プロセス(2),建築デザイン,学術講演会・建築デザイン発表会)

佐藤 亘;泉 貴広;丹野 勝太;益子 智之;沖津 龍太郎;箱崎 早苗;星 直哉;小林 真大;菅野 圭祐;茂木 大樹;白木 里恵子;佐藤 滋

学術講演梗概集2015(0)p.62 - 632015年09月-2015年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7121 GISを用いた事前復興データベースの作成と修復型まちづくりへの活用の可能性に関する研究(防災まちづくり情報システム,都市計画,学術講演会・建築デザイン発表会)

牧野 創太;佐藤 滋;阿部 俊彦

学術講演梗概集2015(0)p.249 - 2502015年09月-2015年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7132 アクション・リサーチによるまちづくりプロセスの分析 : 福島県浪江町避難住民による協働の復興まちづくり その4(東日本大震災(2)・協働のまちづくり,都市計画,学術講演会・建築デザイン発表会)

菅野 圭祐;益子 智之;白木 里恵子;野村 直人;茂木 大樹;小林 真大;佐藤 亘;阿部 俊彦;丹野 勝太;岡田 昭人;泉 貴広;佐藤 滋

学術講演梗概集2015(0)p.271 - 2722015年09月-2015年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7133 原発被災地の復興における子ども参加の協働まちづくりプロセスに関する研究 : 福島県浪江町避難住民による協働の復興まちづくり その5(東日本大震災(2)・協働のまちづくり,都市計画,学術講演会・建築デザイン発表会)

丹野 勝太;白木 里恵子;佐藤 滋

学術講演梗概集2015(0)p.273 - 2742015年09月-2015年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7309 上海市職工住宅団地における「複合的な居住街区」の外部空間の特性と居住者の居住実態 :上海市曹陽二村と天山三村を例として(市街地とコミュニティ形成,都市計画,学術講演会・建築デザイン発表会)

張 暁菲;佐藤 滋

学術講演梗概集2015(0)p.675 - 6762015年09月-2015年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

7392 事業数と事業量の加重からみた事業集積区域の分布実態 : 地方都市中心市街地における活性化に向けた事業実態と効果検証(その3)(事業実態と都市のアメニティ,都市計画,学術講演会・建築デザイン発表会)

宋 基伯;佐藤 滋

学術講演梗概集2015(0)p.875 - 8762015年09月-2015年09月 

CiNii

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ISSN:18839363

木造密集市街地整備におけるまちづくり骨格道路と各種事業・自力建替の進行実態:-事業実績と自力建替からみた木造密集市街地整備プログラムに関する研究(その1)-

朴 鍾玄;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集77(677)p.1653 - 16622012年-2012年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要:The major purpose of this study is to demonstrate the improvement programs in crowded urban areas with wooden houses, which are unique to the individual area in terms of the project results and the collection of self-reconstruction. This paper intends to reveal the developments of various improvement projects and self-reconstruction, specifically the developments of living-environment improvement in relation to major roads for town planning. The findings of the research show that self-reconstruction differs significantly in the way they are implemented, depending on the progress situation, maturity and area characteristics.

東京都区部における地区固有の木造密集市街地整備プログラムの解明:-事業実績と自力建替からみた木造密集市街地整備プログラムに関する研究 (その2)-

朴 鍾玄;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集78(690)p.1799 - 18082013年-2013年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要:The purpose of this study is clarified the peculiar residential environment program from the result of the improvement projects and the self-renewing residents in densely-up areas. Wakaba-sugamati, Sanshi-shikenjo, Taishido2,3-chome, Kyojima2,3-chome and Sekibara1-chome are chosen for study areas. As a result, I clarified the following. 1) Making of the figure of space improvement in five study areas, 2) Extraction of the twelve improvement characteristics, 3) Extraction of five peculiar improvement programs in crowded urban areas with wooden houses.

鋼板セル式岸壁の地震時挙動に関する研究

佐藤 成;竹信 正寛;小濱 英司;清宮 理

土木学会論文集A1(構造・地震工学)70(2)p.190 - 2092014年-2014年

CiNii

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ISSN:2185-4653

概要: レベル2地震動を想定した鋼板セル式岸壁の遠心場における振動実験および2次元,3次元有限要素法によるシミュレーション解析を行い,岸壁構造物の3次元的な地震時挙動に着目した基礎的な検討を行った.実験により,岸壁構造物は沈下および傾斜を伴いながら前面側へ水平変位する剛体的な残留変位を生じるが,振動中のセルおよびアークは円周方向,鉛直方向に複雑な挙動を示すことが確認された.解析では概ね整合的な変位挙動を再現できたが,2次元モデルは中詰土のせん断変形を大きく見積もる傾向にあった.3次元モデルでは背後側のセル下端において大きなミーゼス応力が発生した.現行基準による設計結果は概ね安全側となるが,円周方向,鉛直方向応力の連成挙動には十分注意が必要であることが判明した.

GISを用いた城下町都市における道路中心ラインと山頂の位置関係に関する検証:山形県鶴岡市を対象として

佐藤 滋;久保 勝裕;菅野 圭祐;椎野 亜紀夫

都市計画論文集49(1)p.71 - 762014年-2014年

CiNii

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ISSN:0916-0647

概要:我が国の城下町都市では、道路の正面に山の頂が位置している眺望が多く見られる。しかし、目視で確認されているこうした現象が、意図を持った計画や手法であったことは証明されていない。そこで本研究は、山形県鶴岡市を対象に、GISを用いた精密な計測方法を構築して、その実態を数値データを用いて解析したものである。また、日本及び東アジアの国々おいて用いられているこうした山当ての手法・現象は、山や周囲の自然に対する敬意あるいは信仰とも結びつき、自然と一体となった文化の在り方や生態学的秩序と密接に関連する都市建設の方法論の象徴的なものであるとの著者らの仮説が基本にあり、本研究はそれに対する若干の論拠としたいとの意図がある。鶴岡市における18の道路中心ラインを分析した結果、それらは旧街道や堀割などの都市骨格を形成する道路等で多くみられ、目視によって感覚的に捉えられていた「道路の正面に見える山頂」は、道路中心ラインから0.1-2.7°の範囲に存在することを確認した。

北海道殖民都市における『山当て』の実態に関する研究:後志地方の6町村を対象として

久保 勝裕;安達 友広;菅野 圭祐;佐藤 滋

都市計画論文集49(3)p.759 - 7642014年-2014年

CiNii

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ISSN:0916-0647

概要:我が国の城下町都市などでは、道路の正面に山の頂が位置している眺望が多く見られる。こうした「山当て」と呼ばれる現象は、明治期に建設された北海道の殖民都市でも確認されている。しかしこれらが意図を持った計画や手法であったことは証明されておらず、目視で確認されているこうした現象を、精密な計測によって実態を解析した研究もない。本研究では、殖民都市を対象に、GISとGPSを用いた精密な計測によって山当ての実態を検証し、山当ての意図を考察した。分析の結果、6町村で確認された12本の山当ては、ライン間角度は0.336~2.814度、仰角は2.417~14.579度の範囲にあることが確認された。これらの山当ての意図は、第一に、独立峰である羊蹄山周辺においては、農耕グリッドの基準線として、2つの山への直行軸として計画された。そして、その軸上に市街地を設置し、市街地からも対象山を眺望できる構造としたと考えられる。第二に、農耕グリッドに規定されない市街地において、市街地グリッドの基準線として計画された。近世集落と連続する都市軸として延伸させる、寺社等を設置して景観軸を形成する、等の工夫がなされたと考えられる。

「景廊型」景観コントロール手法による山あて景観保全に関する研究

趙 城埼;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集75(653)p.1707 - 17142010年-2010年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要:This Research aims to propose the method to protect the Yama-ate townscape through clarifying the structure of Yama-ate townscape. Idea of "Keirou" is applied in the investigation in order to earn the control standard over building layout and form. Three former castle towns in northeastern region of Japan were selected to categorize the "Yama-ate Keirou" by their transition of Yama-ate townscape. With further understanding of local features of yama-ate townscape, townscape control guideline was settled through the citizen participation in one of the towns, Tsuruoka. As a result of the research, followings became clear. 1) Yama-ate Keirou could be categorized into a) crossing type, b) swaying type, c)yo-yo type, and in-out type. 2) In Turuoka city area, features of yama-ate townscape earned through east-west and north-south movement became clear as well as entirety image of yama-ate townscape experience in the city as combination of plural yama-ate keirou. 3) Process of establishment of landscape control code based on "keirou" yama-ate townscape control method were clarified. As a result, possibility of yam-ate townscape protection with "keirou" in its base became clear in the town with close relations between the surrounding natural environments.

都市秩序の変容に伴う「半開放」による住環境の変容モデルに関する研究:-中華人民共和国・上海市を事例として-

内田 奈芳美;真野 洋介;趙 城埼;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集77(682)p.2799 - 28072012年-2012年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要:This paper aims to analyze that the half-opening social and spatial units in the city with expanding economy, Shanghai, China, in terms of living environment. The units used to be well-ordered system of the city, but the city order has half-opened because of the reform of housing policy. To capture the actual condition, I researched (1) How the target area has been changed, (2) How residents behave in the unit's common space, and (3) How they live in there (Interview about their lifestyle). I found that different kinds are coexisting within the half-opening units. These kinds are: public behavior and privatization, continuous community and influx, and lack of motivation and highmotivation for improving living environment.

避難元,避難先自治体の協働による「連携復興まちづくり」

佐藤 滋

農村計画学会誌32(4)p.476 - 4782014年-2014年

CiNii

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ISSN:0912-9731

概要:The idea of collaborative reconstruction with refugees and community accepted them is created through active and series of workshops and researches involvement of citizens groups, experts, university research institute and local governments.

イタリアにおける震災復興プロセスに関する研究:2009年ラクイラ地震における緊急時対応及び応急建設に着目して

野村 直人;佐藤 滋

都市計画論文集50(3)p.387 - 3932015年-2015年

CiNii

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ISSN:0916-0647

概要:巨大災害が引き起こす長期避難生活において、適切な住環境、生活環境の構築は、本格的な復興へと円滑に移行していく上で重要な課題である。2009年に中部イタリアで起きたラクイラ地震においては、復興に膨大な時間がかかることが予想されたことから、「応急建設」という法的枠組みのもと、長期避難生活に耐えうる質の高い住環境を短期間で供給することに成功している。本研究では、第1に適切な緊急時対応及び応急建設を実現させた組織体制を明らかにすること、第2に長期復興プロセスに対する応急建設の有効性を明らかにすることで、災害の規模や被災地の特性に応じた住宅供給のあり方として日本への示唆を得ることを目的とする。本研究により具体的に以下の2点が明らかになった。 1.応急建設物の迅速な建設プロセスや住宅としての質の高さにおいて長期的な復興プロセスに対する有効性が見られた。 2.全国災害防護庁は技術的な蓄積をもとに、被災の規模や被災地の特性に応じて緊急時における住宅供給の戦略を決定し、多様な規制緩和や行政手続きの免除等によって迅速な事業の実施を可能としている。

近世城下町における山当てとヴィスタの実態に関する研究:新潟県村上市を対象として

菅野 圭祐;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集81(719)p.133 - 1412016年-2016年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要: The castle town cities, Yama-ate and Vista, refer to Donjon, Turret and the surrounding mountain peaks, which provide people perpetually changing views, applying GIS to analyze the actual landscape condition of Murakami city, Niigata.
 First, It aims to restore the mid-Meiji streets tracing back to the feudal and the Castle, measuring the micro-topography.
 Second, Classify the streets into four unobstructed views basing upon street patterns and the appearance of objects, and specify the object mountain.
 Third, Analyze these four by street condition, Object Mountain and topography.
 The characters of relationship among landscape composition, objects and their locations, can be manifested.

復興模擬訓練を契機とした持続的事前復興まちづくり手法の開発

阿部 俊彦;山崎 優介;牧野 創太;鷲田 将也;佐藤 滋

日本建築学会技術報告集22(50)p.325 - 3302016年-2016年

CiNii

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ISSN:1341-9463

概要:The Post-disaster Community-training is training for inhabitants by simulating the reconstruction process assumed the suffering image of the Tokyo Metropolitan Earthquake that will strike in near future. Besides, it is also important to consider measures of residential environment improvement after the training.
This paper clarifies the effectiveness of the community-planning method for preparedness plan for urban reconstruction. It will be the one of methodologies for the improvement of the Densely Wooden Building Districts in Tokyo.

GIS を用いた「山当て」の検証方法に関する研究:−視点場と山頂の座標の計測方法−

久保 勝裕;菅野 圭祐;椎野 亜紀夫;安達 友広;佐藤 滋

日本建築学会技術報告集22(51)p.743 - 7482016年-2016年

CiNii

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ISSN:1341-9463

概要:So-called "Yama-ate" phenomenon is often recognized in many Castle Towns in Japan, a state of things that a certain mountaintop is seen at the end of the centerline of a road in urban area. In former papers, we used to attempt to build the methodology of investigating this "Yama-ate" phenomenon using GIS. Based on the result, we newly conduct the report of two methods of measuring its presence, such as investigating the presence of "Yama-ate" phenomenon using Differential-GPS, which provide high accuracy positional information, and creating the methodology of specifying the coordinate value of the ostensible mountaintop, using altitude value of commonly-available.

地方中心・中小都市における中心市街地骨格構造との関連でみた中心市街地活性化事業の集積特性に関する研究

宋 基 伯;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集81(729)p.2431 - 24412016年-2016年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要: In the early seventeenth century, the beginning of Edo period in Japan, almost all cities in Japan were constructed castle town, called JO-KA-MACHI in Japanese. Its forms are unique and diverse. Since the late nineteenth century, the train and derived infrastructures were incorporated into the old castle town structure, thus, various mutual relationships have been formed between stations and castle districts. Currently, City centers have maintained its traditional cultural elements, but the other hand, have changed gradually in accordance with the urban growth and its activities. Such urban structure of castle town plays an important role on re-activation strategies and selection of the re-activation areas.
 The purpose of this study is to clarify the positional relationship between dense project areas and the urban structure in Japanese castle-town cities. The study analyzed 9 cities by means of GIS kernel density estimation. By using official project volume and number of projects data, it is possible to analyze dense project areas as well as their relation with the former urban structure. As a result, the study found that distribution patterns by project amount and by project volume are different. The research found 4 characteristic types of density project areas. Besides, by analyzing these types in relation to the physical urban structure 3 form distribution patterns were found.
 -In the cases when the station and castle district are close, density project areas concentrate around them.
 -When the station and the castle district distant but connected by axis, two different patterns can be found:
  - Density project areas are localized on this connection route.
  - Density project areas are dispersed and there is no strong relation to the axis.
 -Finally, when there is not a clear connection, density project areas appear dispersed without apparent clear criteria.
 The analysis made clear the actual connection between density project areas and the urban structure with the following conclusions:
 1. The study developed a method for analyzing the correspondence between urban structure and density project areas involved in the activation of central city area by establishing a way to express the stage of the density focusing on the volume and the number of business.
 2. The distribution of dense project areas varies in accordance to the diversity of each urban structure. The research found diverse patterns of distribution and accumulation of projects according to the urban structure and features of central city areas.
 Further research should verify how the characteristics of density project areas correspond to the urban structure, and how this method can be applied for the evaluation of the regeneration strategy in the central city areas.

近世城下町における伝統的水系構造と景観構成との関係に関する研究

田中 雄大;菅野 圭祐;佐藤 滋

都市計画論文集51(3)p.305 - 3122016年-2016年

CiNii

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概要:本研究の目的は、山形県鶴岡市を対象として、城下域の取排水系統や、水路網の取水・分水・集水地点などの伝統的水系構造を解明し、景観構成との関係を明らかにすることである。本研究は以下の手順で行う。第一に、城下絵図や明治地籍絵図、現代の地番図などの地図資料の比較を基にArcGISを用いて藩政期における城下域の流路を復元する。第二に、微地形の分析や地図史料を用いて流水方向を特定し、地区ごとに記述する。第三に、各地区の記述に基づき、城下域全体の取排水系統を把握する。また、各系統が配水する地域における土地利用の特徴を考察する。第四に、城下域全体の取排水系統における、取水・分水・集水地点を特定し、各地点に確認される水路形態の特徴を把握する。第五に、水系上に確認される山当て景観と借景の分布実態を把握し、取排水系統の違いによる分布の差異や、取水・分水・集水地点との位置的関係を分析する。

イタリアにおける歴史地区の復興計画手法に関する研究

野村 直人;佐藤 滋

都市計画論文集51(3)p.603 - 6102016年-2016年

CiNii

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概要:イタリアは日本同様地震頻発国であり、戦後の度重なる震災の中で歴史・文化の復興を目的とした復元的復興を軸として被災地の地域性に応じた多様な復興計画手法を試みてきた。2012年エミリアロマーニャ地震からの復興においてはこれまでの経験をもとにした歴史文化の復興への取り組みと同時に、震災前から抱えていた人口流出や高齢化、都市環境の悪化など多様な課題への対応が求められており、社会経済の再生、都市環境の再編に向けて綿密な調査に基づく計画策定と、その間の長期避難生活を支える住環境の構築が同時並行的に行われている。本研究では、都市形成史、長期避難生活を支える住環境の計画手法、歴史地区における復興計画手法、を明らかにすることで復興計画手法を明らかにした。いずれの都市においてもこれまでの歴史的文脈を踏まえた上で、多様な応急建設による長期的な復興を見据えた仮設市街地の構築と、復興計画による従前の都市が抱えていた課題への対応とを両立させることで、都市再生としての震災復興を意図していることが明らかになった。

世界文化遺産地域のゾーニングの変容に関する形態学的比較分析

サマルビデ ウルダニス アルバ ビクトリア;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集82(733)p.667 - 6762017年-2017年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要: The aim of this study is to create a comparative framework in which to clarify morphological and evolutionary trends of cultural World Heritage (WH) zoning. Firstly, “core” and “buffer” areas for European and East Asian properties are extracted from WH registration maps and its compositional elements are defined. Secondly, properties with “individual core” are classified according to the shape, size, proportion and extension of the 2 areas in 11 basic types and 2 subtypes. Thirdly, according to repetition and adaptation of these types for “collective core” properties, 5 distribution subtypes appear. Here, strategies towards area definition can be defined. Besides, significant differences in regional approach can also be remarked. Finally, types are located in time and connected to their contemporary heritage concepts. As a result, this method produces an objective reference framework that allows understanding the different geo-cultural trends in WH zoning morphological definition and their novelty.

復興まちづくりにおけるまちづくり会社の組成プロセスに関する研究

阿部 俊彦;藤岡 諒;佐藤 滋

日本建築学会計画系論文集82(735)p.1221 - 12302017年-2017年

CiNii

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ISSN:1340-4210

概要: Over 5 years have passed since the Great East Japan Earthquake of March 11, 2011. In many tsunami-affected municipalities, the reconstruction of infrastructure such as roads, ports, seawalls, or the preparation of tsunami-safe, raised building land is proceeding relatively well, following municipal reconstruction plans. This is due to a lack of communication and community involvement in reconstruction plans. In such situation, it would be effective to set up a community development council, which is a special form of public private partnership between the local government, residents, and landowners. The council would facilitate the communication between all the involved stakeholders and take care of the management of shared facilities such as shops or housing.
 At the Naiwan area of Kesennuma city, in Miyagi prefecture, the planning of invasive, large-scale coastal protections was proceeding without consensus being formed among the affected citizens of the area. Most of the public discourses materialized around the reconstruction of the infrastructure such as the seawall that would protect the Naiwan area, but debates about the overall recovery program with the reconstruction of buildings and community facilities didn't proceed accordingly. In order to reach a consensus, the members of the municipal reconstruction council enlisted the support of Waseda University, to which also the author belongs. The facilitation of the reconstruction planning process was promoted in the form of a participatory action research.
 This research was conducted in order to document and analyze the importance of establishment of community development corporations promoted in the form of a participatory action research. Our team supported the council with reaching an agreement for the overall recovery program and to prepare the field for individual reconstruction projects. The team facilitated this process by organizing discussion rounds and by using different physical as well as digital models of the area. In many disaster-affected areas of Tohoku the reconstruction of private residences and shops is still lagging behind and therefore a careful analysis of Naiwan's widely recognized and groundbreaking recovery planning process is of great importance.
 At first, we will explore and analyze the main issues of the Naiwan area, which had to be resolved through the reconstruction process. At the Naiwan area, a reconstruction planning council was established by the local citizens, in order to raise resistance against and develop alternatives to controversial government plans for the construction of large-scale and invasive coastal protections. However, beyond the issue of the hotly debated seawall, the discussion about the detailed local reconstruction program including the rebuilding of residences and shops as well as the establishment of a Machizukuri enterprise for the implementation of plans, didn't take place in the council.
 Next, in order to facilitate a wider discussion process and reanimate the stagnant reconstruction planning process, we designed a process to reach an agreement between all the stakeholder by soliciting and discussing creative ideas from the subcommittee in Management Conference, and then explaining and discussing the in wider plenary sessions.
 At the Management Conference, we supported the consensus formation from the broader development of plan to the development of the respective private project plans by utilizing workshops and various innovative communication and visualization formats by PDCA, plan-do-check-act cycle.
 Based on these results, we evaluated the result of the above reconstruction planning process, from the establishment of council to the development of recommendations and plans, as well as the establishment of community development corporations as business.

Japanese castle towns as models for contemporary urban planning

Satoh, Shigeru

Cultures of Sustainability and Wellbeing: Theories, Histories and Policiesp.269 - 2802017年11月-2017年11月 

DOIScopus

城下町旧町人地における近現代の土地所有及び共同利用の実態に関する研究

前田 直哉;菅野 圭祐;佐藤 滋

都市計画論文集51(3)p.1086 - 10922016年-2016年

CiNii

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概要:山形県鶴岡市の中心市街地における、権利界を超えた土地利用が見られる「曖昧な空間」に着目し、現地調査、ヒアリング調査及び歴史的背景との関連性を考察し、藩政期から近現代に至る土地所有の変遷及び共同利用の実態を以下のように明らかにした。第一に、鶴岡市銀座八街区の伝統的都市空間には「曖昧な空間」が数多く存在し、その大半が藩政期の大店の大地主や寺社を起源とした共同所有及び共同借地であった。第二に、共同借地や共同私有地のような空間には、「会」の結成や「責任者」を伴う管理がなされるものがあり、明確な管理体制のもとで管理されている。それ以外の空間に関しては、一般的な公共空間として不特定多数による土地利用が行われている。第三に、藩政期より行われてきた大地主や寺社を起源とする市民同士の多様な主体に対する土地の取引が現代まで継承されている。

ベトナム中部グエン朝歴代皇帝陵における伝統的水利システムの再生

平井幸弘・佐藤滋・古川尚彬・川原晋・田中滋夫

日本地理学会春季学術大会 2018年3月2018年-

南部一族の統治圏域における信仰対象と近世城下町の空間構成との関係に関する研究

菅野圭佑,沖津龍太郎,佐藤滋,

日本建築学会計画系論文集(第731号)2017年-

GIS を用いた「山当て」の検証方法に関する研究 −視点場と山頂の座標の計測方法−

久保勝裕,菅野圭祐, 椎野亜紀夫,安達友広 佐藤滋

日本建築学会計画系論文集,22(51)2016年-

東京都区部における地区固有の木造密集市街地整備プログラムの解明-事業実績と自力建替からみた木造密集市街地整備プログラムに関する研究(その2)-」

朴鍾玄,佐藤滋

日本建築学会計画系論文集第690号p.1799 - 18082013年-

嘉隆帝陵の参拝経路における空間特性と周辺集落による管理の実態

中西美裕・寺澤裕実子・古川尚彬・佐藤滋

日本建築学会大会学術講演梗概集(中国)p.857 - 8582017年-

エコデモ、日本のまちづくりと出会う

佐藤滋

Bio City(74)2018年-

密集市街地の住環境改善のための事前復興GIS データベース開発:共同建替や耐震診断等の計画情報のGIS への蓄積と活用に向けて

阿部 俊彦 , 佐藤 滋 , 岡田 昭人

住総研研究論文集(43)2017年-

書籍等出版物

東日本大震災からの復興まちづくり

佐藤 滋

大月書店2011年 12月-

まちづくり市民事業—新しい公共による地域再生

佐藤 滋

学芸出版社2011年 04月-

都市計画根底から見なおし新たな挑戦へ

西村 幸夫, 蓑原敬, 佐藤滋, 大方潤一郎, 中井検裕, 中村文彦, 広井良典, 小川富由, 若林祥文, 木下眞男

学芸出版社2011年 02月-

図説・都市デザインの進め方

佐藤滋、田中滋夫、後藤春彦、山中和彦

丸善2006年 05月-

地域協働の科学—まちの連携をマネジメントする

佐藤 滋, 早田 宰, 長野 基, 志村 秀明, 饗庭 伸, 鈴木 進, 真野 洋介, 市川 均, 木村 裕美

成文堂2005年 11月-

シリーズ地球環境建築 入門編 地球環境建築のすすめ

彰国社、日本建築学会編2005年 10月-

Architecture for a Sustainable Future

Edited by Architectural Institute pf Japan, Published by Institute for Building Rnvironment and Energy Conservation2005年 10月-

岩波講座 都市の再生を考える〈第3巻〉都市の個性と市民生活

間宮 陽介 (編集)

岩波書店2005年 07月-

まちづくりデザインゲーム

佐藤 滋

学芸出版社2005年 03月-

図説・城下町都市

佐藤滋、真野洋介、久保勝彦他

鹿島出版会2004年 04月-

まちづくりの方法

日本建築学会 (編集)

日本建築学会編、丸善株式会社発行2004年 03月-

まちづくりの科学

佐藤 滋

鹿島出版会1999年 09月-

住み続けるための新まちづくり手法

佐藤 滋, 新まちづくり研究会

鹿島出版会1995年 11月-

城下町の近代都市づくり

佐藤 滋

鹿島出版会1995年 08月-

講演・口頭発表等

社会的企業の創造的活動を生み出すクリエイティブリージョンに関する研究ー甲府盆地における社会的起業の事業展開プロセスを通してー

日本建築学会大会学術講演梗概集2010年01月01日

特許

整理番号:154

都市再生支援ツール(日本)

佐藤 滋, 早田 宰, 真野 洋介, 志村 秀明

特願2002-099826、特開2003-296513

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

ベトナム・フエ歴代皇帝陵周辺における参与型研究を通じた集落環境の整備手法の研究

2014年-0月-2016年-0月

配分額:¥3900000

研究種別:

城下町都市と北海道殖民都市における『山当て』の解析方法に関する研究

2012年-0月-2014年-0月

配分額:¥4030000

研究種別:

中国における社区参加と自律改善のための選択可能な社区空間マネジメント

2011年-0月-2014年-0月

配分額:¥13780000

研究種別:

中国での社区を基盤とした地域改善における参加型の研究手法に関する研究

配分額:¥11180000

研究種別:

社会的企業が担うまちづくり事業のスキームモデル類型の開発と運用実験に関する研究

配分額:¥3300000

研究種別:

積雪シミュレーションを用いた雪処理エネルギー低減へ向けた都市デザイン技術の開発

配分額:¥20280000

研究種別:

阮朝王宮の歴史的環境の復原-CG技術を活用した再現とGIS構築-

配分額:¥109980000

研究種別:

多主体連携による地域まちづくりのための社会実験手法と支援システムの開発

配分額:¥36530000

研究種別:

住環境の特有価値の創出を目指したコミュニティ参画に基づく地域再生の実践的研究

配分額:¥15850000

研究種別:

まちづくりファンドの活用による地域社会におけるまちづくり支援システムの開発

配分額:¥3400000

研究種別:

積雪シミュレーションを用いた北方圏の都市デザイン支援技術の開発

配分額:¥14500000

研究種別:

まちづくり資源データベースと対話型シミュレーションを用いた都市計画支援技術の開発

配分額:¥15000000

研究種別:

乾政宮の復原的研究-ユネスコ世界遺産・フエの歴史的建造物群の保全計画-

配分額:¥91390000

研究種別:

木造密集市街地における事前復興まちづくりへの総合支援システムの開発

配分額:¥35750000

研究種別:

乾成宮の復原的研究-ユネスコ世界遺産・フエの歴史的建造物群の保全計画-

配分額:¥12090000

研究種別:

地方都市における中心市街地の衰退メカニズムの解明と研究手法の開発

配分額:¥1900000

研究種別:

韓半島を主なフィールドとして「人・モノ・情報」の交流から捉えた環日本海生活圏構想

配分額:¥16700000

研究種別:

都市再生政策の国際比較研究

配分額:¥13600000

研究種別:基盤研究(A)

勤政殿の復原的研究-ヴィエトナム・フエ・グエン朝王宮の修復・保存方法に関する基礎的研究-

1999年-2001年

研究分野:建築史・意匠

配分額:¥33170000

研究種別:基盤研究(A)

事前復興を前提とした住民・地権者主体による市街地更新のための支援技術の開発

1999年-2001年

研究分野:都市計画・建築計画

配分額:¥23110000

研究種別:基盤研究(B)

都市環境シミュレーターを用いた住民参加型都市計画手法の教育・実践プログラム開発

1998年-2000年

研究分野:都市計画・建築計画

配分額:¥11600000

研究種別:基盤研究(B)

人、モノ、情報の交流から捉えた東北アジア・環日本海地域の近代以降の都市空間形成史

1997年-2000年

研究分野:都市計画・建築計画

配分額:¥13400000

研究種別:基盤研究(C)

地域計画のためのプロジェクト・オリエンティッド・マルチメディア情報システムの開発

1996年-1997年

研究分野:情報システム学(含情報図書館学)

配分額:¥2600000

研究種別:基盤研究(B)

近世城下町を基盤とする地方都市における明治・大正期の官庁街の建設と都心改造

1995年-1997年

研究分野:都市計画・建築計画

配分額:¥1600000

研究種別:一般研究(C)

都市空間における容積率設定に関する基礎的研究

1992年-1993年

研究分野:都市工学・衛生工学

配分額:¥1700000

研究種別:一般研究(C)

デザインゲームを用いた立体型複合都心居住街区の解析

1992年-1994年

研究分野:建築計画・都市計画

配分額:¥2100000

研究種別:基盤研究(B)

周辺の自然・地形と応答する伝統的都市デザイン手法の解明とまちづくりへの継承の検証

2015年-2017年

研究分野:都市計画・建築計画

配分額:¥6890000

研究種別:

フエ歴代皇帝陵周辺集落との協働による歴史的環境のマネジメント手法

2016年-0月-2019年-0月

配分額:¥13650000

研究種別:

周辺の自然・地形と応答する伝統的都市デザイン手法の解明とまちづくりへの継承の検証

2015年-0月-2018年-0月

配分額:¥16770000

研究種別:

ベトナム香江流域圏における歴史生態学的環境の持続的マネジメント計画論の構築

2019年-0月-2023年-0月

配分額:¥16510000

研究資金の受入れ状況

提供機関:文部科学省

建築システムの高度化に関する総合的研究1999年-2003年

提供機関:文部科学省

中心市街地の再生戦略研究2001年-2005年

実施形態:受託教育

広域避難者による多居住・分散型ネットワーク・コミュニティの形成2012年-

実施形態:共同研究

復興事業における景観シミュレーションに関する共同研究(UR都市機構)2012年-

実施形態:共同研究

木造密集市街地改善のための技術開発(UR都市機構)2008年-2010年

実施形態:共同研究

事前復興のための協働復興模擬訓練(新宿区)2006年-

実施形態:共同研究

地域主体による復興まちづくりのシナリオ検討支援に関する研究(福島県浪江町、まちづくりNPO新町なみえ2012年-

実施形態:共同研究

雫石町総合計画推進モデルプロジェクト共同研究(岩手県雫石町)2012年-
社団法人公共建築協会、鶴岡第2地方合同庁舎周辺地区における地域連携調査2004年-
再開発コーディネーター協会、鶴岡城下町トラストによる元気居住拠点ネットワ-クの形成に関する推進調査(1)2004年-
鶴岡山王商店街振興組合、歩いて暮らせる山王調査事業2004年-
鶴岡山王商店街振興組合、まちづくり活動推進事業2004年-
中野区、西武新宿線踏切対策に伴う沿線まちづくり整備構想策定調査2004年-
鶴岡市、鶴岡市まちなか居住推進方策事業2004年-
高崎市、中心市街地の再生戦略研究2004年-
川口市、パートナーシップによる地域マネージメントの研究2004年-
福島市、中心市街地の再生戦略研究2004年-
川口商工会議所、魅力ある川口のためのまちづくりビジョンとその推進体制に関する研究2003年-
竹田、根崎まちづくり振興会議、パ-トナ-シップによる市民主体のまちづくり活動支援事業2003年-
(株)秩父開発機構、パートナーシップによる地域マネージメントの研究2003年-
志木市、03地域まちづくり研究、富士前田子山・中心市街地活性化地区業務委託2003年-
鶴岡市、まちなか居住推進方策調査2003年-
高崎市、03中心市街地の再生戦略研究2003年-
川口市、03パートナーシップによる地域マネージメントの研究2003年-
福島市、03中心市街地の再生戦略研究2004年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、03中心市街地資産活用研究業務2003年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、「まちづくり活動推進事業」業務2003年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、「歩いて暮らせる山王調査事業」業務2003年-

実施形態:受託教育

川口商工会議所、「魅力ある川口」のためのまちづくりビジョンとその推進体制」に関する研究2003年-

実施形態:受託教育

財団法人東京防災・建築まちづくりセンンター、”住まい・まちづくり2わかりやすい住民参加のしくみづくり2001年-2002年

実施形態:受託教育

戸越1、2丁目地区共同化促進のための検討業務研究2001年-2002年

実施形態:受託教育

福島市御所地区土地利用構想に関わる調査2002年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、住民参加型まちづくりコーディネート2000年-2002年

実施形態:受託教育

仙台市鶴形に第一市営住宅団地 再生基本計画策定に関する業務研究2002年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、鶴岡遊休地活用2002年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、中心市街地空き地など活用研究事業2001年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、歩いて暮らせるまちづくり調査2001年-

実施形態:受託教育

鶴岡市 都市計画道路鳥居町新斎部線景観設計業務研究2001年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、歩いて暮らせるまちづくりシンポジウム業務研究2001年-

実施形態:受託教育

二本松市地域住宅計画推進事業策定業務2000年-

実施形態:受託教育

財団法人都市づくりパブリックデザインセンター、地方都市中心市街地における「歩いて暮らせる街づくり」に関する事業推進調査 2000年-

実施形態:受託教育

市川南地区まちづくりワークショップの企画運営2000年-

実施形態:受託教育

中山道道路景観設計業務2000年-

実施形態:受託教育

善通寺市、中心市街地の再生戦略研究1999年-1999年

実施形態:受託教育

福島市、中心市街地の再生戦略研究1999年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、中心市街地の再生戦略研究1999年-1999年

実施形態:受託教育

市川市、パートナーシップによる地域マネージメントの研究1999年-

実施形態:受託教育

(株)秩父開発機構、パートナーシップによるマネージメントの研究1999年-1999年

実施形態:受託教育

秩父市、パートナーシップによる地域マネージメントの研究1999年-

実施形態:受託教育

竹田・根崎まちづくり振興会議、パートナーシップによる地域マネージメントの研究1999年-

実施形態:受託教育

建設省東北地方建設局 秋田営繕工事事務所 鶴岡市「シビックゾーンのまちづくりワークショップ&#65533;」コーディネート業務1999年-

実施形態:受託教育

福島県県北建設事務所 街路景観形成調査委託1999年-

実施形態:受託教育

建設省東北地方建設局 秋田営繕工事事務所 鶴岡市「シビックゾーンのまちづくりワークショップ&#65533;」コーディネート業務1999年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、住民参加型まちづくりコーディネート1999年-

実施形態:受託教育

建設省東北地方建設局 秋田営繕工事事務所 鶴岡市「シビックゾーンのまちづくりワークショップ&#65533;」コーディネート業務1999年-

実施形態:受託教育

建設省東北地方建設局 秋田営繕工事事務所 鶴岡市「シビックゾーンのまちづくりワークショップ発表会」コーディネート業務1999年-

実施形態:受託教育

鶴岡市役所 水環境勉強会コーディネート委託1999年-

実施形態:受託教育

鶴岡商工会議所 住み続けられる街研究事業1999年-

実施形態:受託教育

財団法人埼玉都市整備公社 街路整備工事(中山道沿線地域住民意向調査業務委託)1998年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、住民参加型まちづくりコーディネート1998年-

実施形態:受託教育

鶴岡市役所 鶴岡市公共下水道水環境勉強会コーディネート1998年-

実施形態:受託教育

建設省東北地方建設局 秋田営繕工事事務所 鶴岡市「シビックゾーンのまちづくりワークショップ&#65533;」コーディネート業務1998年-

実施形態:受託教育

電源開発(株) 兼任研究員研究1997年-1998年

実施形態:受託教育

鶴岡商工会議所 空き店舗対策モデル事業委員会 兼任研究員研究 1998年-

実施形態:受託教育

財団法人 埼玉総合研究機構 息づく街路整備に関する調査(中山道沿線地域住民意向調査)1997年-

実施形態:受託教育

鶴岡市、住民参加型まちづくりコーディネート1997年-

実施形態:受託教育

(株)都市整備プランニング 公団における市街地整備事業展開の方策に関する調査(その2)

学内研究制度

特定課題研究

近世城下町を基盤とする地方都市における明治・大正期の官庁街の建設と都心改造に関する研究

1996年度

研究成果概要: 本研究では城下町基盤への官庁施設の設置の実態と、それが城下町の近代都心形成に与えた影響を分析した。分析方法は、官庁施設の設置当初から現在まで約30年おきに(1900、1930、1960、1995)1/10000の地図を作成し、以... 本研究では城下町基盤への官庁施設の設置の実態と、それが城下町の近代都心形成に与えた影響を分析した。分析方法は、官庁施設の設置当初から現在まで約30年おきに(1900、1930、1960、1995)1/10000の地図を作成し、以下の3要素の関連を分析した。尚、近代における官庁施設設置は、初めて本庁舎が置かれた場所に着目した。 建築:官庁施設・教育施設・医療施設・文化施設・民間施設、 骨格:街路・都市計画街路、 自然環境:河川・堀・水路・山 その結果、官庁施設を都市改造の手段として積極的に用いた例が3都市に見られた。山形、宇都宮では県令三島通庸のもと、寺社地であった城下域周縁部の街道の延長上等に新たな街路をひき、そのアイストップに県庁をおき、街路の両側に公共施設を設置して新たな都市景観を構築した。甲府では県令藤村紫郎により城郭の再開発が行われ、大手道沿いに県庁をはじめとした藤村式と呼ばれる建築様式の官庁施設等が整備された。 県庁設置後建設された官庁施設の設置には、大きく2つの型が見られた。 .城下町基盤を生かし、城郭周辺部への官庁施設の設置 城郭周辺部は城下町の近代化において最も改造され、官庁施設の建設はその結果でもあった。城郭周辺に官庁施設が設置された都市は21都市あり、その設置パターンは以下の5類型が存在した。官庁施設は城郭の中でも既存の商業地区に近い場所に多く設置された。 城中心型、大手門(広小路)周辺型、大手道沿い型、町家域方向集中型、街道挟み型 2.城下域周縁部に官庁施設を設置城郭ではなく 城下域の周縁部に官庁施設を設置する都市があり、以下の2つの類型があった。 城下域周縁部集中型、城下域周縁部分散型 以上のように、明治の官舎街とその後の都市の近代化過程での都心改造の関係を明らかにした。

環境共生都市の空間構成原理の解明

2014年度共同研究者:久保勝裕

研究成果概要:環境共生都市の典型として、57の近世城下町を事例として、その構成原理を正確に分析し、解明することが本研究の基本目標である。そのために、まず第1に、江戸期に作成された各城下町の絵図を用いて、GISシステムの地図上に、原図のゆがみを修...環境共生都市の典型として、57の近世城下町を事例として、その構成原理を正確に分析し、解明することが本研究の基本目標である。そのために、まず第1に、江戸期に作成された各城下町の絵図を用いて、GISシステムの地図上に、原図のゆがみを修整しつつ、重ね合わせて、分析の基礎となるデータを作成した。第2に、GISマップ上で、城下町の街路、水路、堀割などの骨格と周辺の山々の山頂、城郭の天主や櫓、寺社や重要な地点、の位置関係を分析した。さらに、現地での実地調査の結果を含めて、従来の地図上の解析に比べて、格段に正確な各種の相関関係を発見、解明することができた。

海外研究活動

研究課題名: 都市設計・計画の視点から見た東日本大震災の復興計画の歴史的評価と現地記録の作成

2013年10月-2014年03月

機関: フェッラーら大学、フェラーラ市役所、フルウリ市役所、ラクイラ市役所(イタリア)、エリコ市役所、ILAUDワークショップ(パレスチナ)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
建築・都市と環境創造理工学部2016秋学期
建築・都市と環境  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2016秋学期
設計製図I創造理工学部2016秋学期
設計製図I  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2016秋学期
都市計画創造理工学部2016秋学期
都市計画  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2016秋学期
卒業論文創造理工学部2016通年
卒業論文  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2016通年
卒業計画創造理工学部2016通年
卒業計画  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2016通年
現代都市・地域論A創造理工学部2016春学期(後半)
日本総合住生活株式会社寄付講座「設計演習F 住生活のデザインとストック再生」 創造理工学部2016春学期
設計製図IIIa創造理工学部2016秋学期
設計製図IIIa  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2016秋学期
都市計画演習創造理工学部2016秋学期
都市計画演習  【前年度成績S評価者用】創造理工学部2016秋学期
修士論文(建築)大学院創造理工学研究科2016通年
都市設計・計画研究大学院創造理工学研究科2016通年
都市設計・計画特論大学院創造理工学研究科2016春学期
Advanced Topics in Architectural Design and Engineering A大学院創造理工学研究科2016春学期
先端建築学論A大学院創造理工学研究科2016春学期
先端建築実務実習A大学院創造理工学研究科2016通年
先端建築実務実習A大学院創造理工学研究科2016通年
先端建築実務実習B大学院創造理工学研究科2016通年
先端建築実務実習B大学院創造理工学研究科2016通年
都市設計・計画演習A大学院創造理工学研究科2016春学期
都市設計・計画演習B大学院創造理工学研究科2016秋学期
都市設計・計画演習C大学院創造理工学研究科2016春学期
都市設計・計画演習D大学院創造理工学研究科2016秋学期
日本総合住生活株式会社寄付講座「設計演習F 住生活のデザインとストック再生」 大学院創造理工学研究科2016春学期
都市設計・計画研究大学院創造理工学研究科2016通年
都市・地域概論グローバルエデュケーションセンター2016春学期(後半)
震災後を考えるグローバルエデュケーションセンター2016秋学期(前半)
全学共通副専攻修了演習(都市・地域研究) 01グローバルエデュケーションセンター2016春学期
全学共通副専攻修了演習(都市・地域研究) 02グローバルエデュケーションセンター2016秋学期