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KONUMA, Junichi

Official Title

Professor

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(School of Culture, Media and Society)

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jkonuma@waseda.jp

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http://www.f.waseda.jp

Grant-in-aids for Scientific Researcher Number
60339629

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Faculty of Letters, Arts and Sciences(Graduate School of Letters, Arts and Sciences)

Faculty of Political Science and Economics(School of Political Science and Economics)

Research Council (Research Organization)/Affiliated organization(Global Education Center)

Paper

イオセリアーニ『四月』における音/音楽の処理をめぐって

演劇映像 (46) p.14 - 212005/03-

秋山邦晴『昭和の作曲家たち--太平洋戦争と音楽』書評

(46) p.53 - 562005/03-

武満徹とミュージック・コンクレート--現実音/楽音と音楽

比較文学年誌 (41) p.65 - 802005/03-

ヤナーチェクの遠い響き--その音楽が持つ異質なものとは

音楽の友/音楽之友社 2004年11月号2004/10-

松浦寿輝著『半島』評

図書新聞 26982004/10-

湯沢英彦著『クリスチャン・ボルタンスキー』評

週間読書人 25572004/10-

音楽に交差するイサム・ノグチ

X-Knowledge HOME No.2 No.22004/07-

他者との共有--ソッリマが問いかけるもの

第20回〈東京の夏〉音楽祭2004 ブックレット 2004/07-

12人の作曲家たち

ふらんす/白水社 2004/04-2005/03

戯曲から詩へ 川村毅最近作を例として

現代詩手帖「進化する演劇の言葉」/思潮社 2004/04-

山村浩二アニメーションにおける音と映像--オノマトペ的志向を中心に--

演劇映像/早稲田大学演劇映像学会 452004/03-

アティーク・ラヒーミー(関口涼子訳)『灰と土』評

すばる/集英社 2004/02-

大橋力『音と文明 音の環境学ことはじめ』評

週間読書人 25242004/02-

堀江敏幸『魔法の石版 ジョルジュ・ぺロスの方へ』評

図書新聞 26672004/02-

知恵蔵2004--全音楽項目&別冊「とっさの教養便利帳」音楽項目

朝日新聞社 2003/11-

音楽をめぐる言葉

學鐙/丸善 Vol.100 No.82003/08-

「ポピュラー」と「音楽」は、今どこにあるか

月刊百科/平凡社 4892003/07-

サンドラの記憶と結びついた《前奏曲、コラールとフーガ》

映画「熊座の淡き星影」パンフレット/ケイブルホーグ 2003/07-

小倉和子『フランス現代詩の風景 イヴ・ボヌフォワを読む』評

週間読書人 24962003/07-

言葉と、言葉ならざるものとの境域/ニコラ・ドゥ・スタール展

図書新聞 26332003/06-

クラシック音楽と中国の音風景

映画「北京ヴァイオリン」パンフレット/文化村ル・シネマ 2003/04-

音楽とモダニズム--シェーンベルクからの分岐、および、ポスト・モダニズムとの曖昧な境域

國文學「モダニズム的表象」/學燈社 第48巻5号2003/04-

九〇年代の音楽、距離と方位

アサヒビール・メセナ・データブック1990-2000 2003/04-

カエターノ、問いかけの力

ユリイカ「カエターノ・ヴェローゾ」/青土社 2003/02-

音楽〜記憶と忘却の建築?

建築雑誌/日本建築学会 Vol.118 No.14992003/01-

武満徹--そのアプローチの複数性

本の窓/小学館 通巻221号2002/12-

知恵蔵2003-全音楽項目

朝日新聞社 2002/11-

レジーナ・エシェヴェヒア『台風エリス』評

図書新聞 26022002/10-

ウラディミール・ジャンケレヴィッチ『遙かなる現前 アルベニス、セヴラック、モンポウ』評

週間読書人 24472002/07-

明石政紀『ポップ・ミュージックとしてのベートーヴェン』評

図書新聞 25912002/07-

声の復権と短歌

國文學「短歌の争点ノート」/學燈社 第47巻7号2002/06-

アレクサンドル・イヴァシキン編『シュニトケとの対話』評

習慣読書人 24342002/04-

勝道興著『音響のオルガノン』評

図書新聞 25782002/04-

青柳いづみこ『水の音楽 オンディーヌとメリザンド』評

文学界/文藝春秋 2002/03-

知恵蔵2002-全音楽項目

朝日新聞社 2001/11-

バーナード・ルイス著『イスラーム世界の二千年』評

論座/朝日新聞社 2001/10-

ジャン=イヴ・タディエ著『評伝プルースト 上』評

論座/朝日新聞社 2001/07-

岡田暁生著『オペラの運命』評

図書新聞 25412001/07-

音の演出家、土取利行の世界

ピーター・ブルック『ハムレットの悲劇』公演パンフレット/世田谷パブリックシアター 2001/07-

堀江敏幸著『回送電車』評

週間読書人 23962001/07-

ジャン=ジャック・ナティエ『音楽家プルースト』

東京新聞 2001/06-

奥泉光『鳥類学者のファンタジア』評

すばる/集英社 2001/05-

堀江敏幸『熊の敷石』評

論座/朝日新聞社 2001/04-

薬剤『絶頂集』をめぐる所見

Choice&Place 22001/02-

港千尋『遠心力 冒険者たちのコスモロジー』評

論座/朝日新聞社 2001/01-

E・アニー・プルー著『アコーディオンの罪』評

週間読書人 23602000/11-

知恵蔵2001-ポピュラー音楽項目

朝日新聞社 2000/11-

イアン・ウィルソン『シェイクスピアの謎を解く』評

論座/朝日新聞社 2000/10-

うたわれることの拒否、あるいは、うたが選ばれることについて

Choice&Place 12000/09-

音楽と思想--中村雄二郎『精神のフーガ』を読む

本の窓 2000/09-

武満徹と未完の「オペラ」

世界の文学/朝日新聞社 ヨーロッパⅠ/オペラと文学 第60号2000/09-

ジェラルド・ジョナス『世界のダンス-民族の踊り、その歴史と文化-』評

Ballet Vol.142000/07-

ドウス昌代『イサム・ノグチ--宿命の越境者』評

論座/朝日新聞社 2000/07-

新・メセナのすすめ

Voice/PHP出版 2000/07-

東京-音

建築文化/彰国社 Vol.55 No.6432000/07-

中村雄二郎『精神のフーガ 音楽の相のもとに』

東京新聞 2000/06-

現代ロシアの方へ--音楽を通して

Saison Art Program Journal/セゾンアートプログラム No.32000/04-

坂上桂子著『夢と光の画家たち』評

週間読書人 23312000/04-

ジョン・G・モリス『20世紀の瞬間 報道写真家』評

論座/朝日新聞社 2000/03-

世界大百科事典アルマナック-ポピュラー音楽

平凡社 2000/03-

波動への感応

ユリイカ「ボリス・ヴィアン」/青土社 2000/03-

ジャン=ミシェル・ネクトゥー『評伝 フォーレ--明暗の響き』評

東京新聞 2000/02-

矢内原伊作著『アルバム・ジャコメッティ』/宇佐見英治著『見る人』/ジャック・デュパン著『ジャコメッティ』評

週間読書人 1999/12-

スティーヴ・ライヒの「ユダヤ/回帰」

國文學「音楽 声と音のポリフォニー」/學燈社 第44巻13号1999/11-

田家秀樹『読むJ-POP 1945-1999 私的全史』評

論座/朝日新聞社 1999/11-

オペラ〔三人姉妹〕覚書

Saison Art Program Journal/セゾンアートプログラム No.11999/09-

現代音楽の十年とその不安定な未来

WALK/水戸芸術館ACM劇場 No.341999/09-

「うた」の封じ--デュラスの咀嚼

ユリイカ「マルグリット・デュラス」/青土社 1999/07-

佐藤亜有子著『東京大學殺人事件』評

図書新聞 24461999/07-

小林緑編著『女性作曲家列伝』評

東京新聞 1999/04-

声と空間の新たなコラボレーション

InterCommunication/NTT出版 No.281999/04-

『山下洋輔エッセイ・コレクション全3巻』評

図書新聞 24251999/02-

カールハインツ・シュトックハウゼン『シュトックハウゼン音楽論集』評

東京新聞 1999/02-

千葉文夫著『ファントマ幻想』評

週間読書人 22721999/02-

ディスプレイ上に読むコンピュータ文化の陥穽

InterCommunication/NTT出版 No.261998/10-

マーク・コステロ&D・フォスター・ウォーレス著『ラップという現象』評

図書新聞 24071998/09-

都市の「音」/「耳」の論理

10+1/INAX出版 No.141998/08-

音楽をめぐる100冊/この文庫が好き! ジャンル別1300冊

朝日新聞社 1998/07-

杉田敦著『リヒター、グールド、ベルンハルト』評

週間読書人 22441998/07-

なぜ音楽を「読む」のか

人文会ニュース 811998/04-

開かれた鑑賞の場へ--ICCビエンナーレ'97

InterCommunication/NTT出版 No.241998/04-

最相葉月著『絶対音感』評

週間読書人 1998/04-

ブルトンからの共振

現代詩手帖「アンドレ・ブルトン」/思潮社 1997/11-

パスカル・キニャール著『音楽への憎しみ』評

週間読書人 1997/10-

セガレンの音楽ユートピア

現代詩手帖「ヴィクトル・セガレン」/思潮社 1997/08-

バラ-ジュ/バルトーク:オペラ《青ひげ公の城》

オペラ公演パンフレット/東京都歴史文化財団 1997/02-

ジャン=ジャック・ナティエ著『音楽記号学』評

週間読書人 21511996/09-

音楽のオリエンタリズム--音楽物語における西洋の視線

大航海「オリエンタリズム再考」/新書館 111996/08-

死んだ目を描き続けた画家とルーマニアン・コネクション/ヴィクトル・ブローネル展

図書新聞 23011996/07-

ペソアの耳

現代詩手帖「フェルナンド・ペソア」/思潮社 1996/06-

二手によるエクリテュール--ロラン・バルト論

ユリイカ「ロラン・バルト」/青土社 1996/06-

強度の出会いが潜むロスコの世界/マーク・ロスコ展

図書新聞 1996/04-

エドワード・サイード著『音楽のエラボレーション』評

週間読書人 21221996/02-

音楽のサヴァイヴァル--「現代」音楽のゆくえ⑦

春秋/春秋社 No.3751996/01-

身体性の復権--「現代」音楽のゆくえ⑥

春秋/春秋社 No.3741995/12-

オペラへの新たな視線--「現代」音楽のゆくえ⑤

春秋/春秋社 No.3721995/10-

ミケル・デュフレンヌ著『眼と耳』評

週間読書人 21061995/10-

〈ふつうさ〉というユートピア--チャペック/ヤナーチェクのオペラ《マクロプロス事件》をめぐって

ユリイカ「カレル・チャペック」/青土社 1995/09-

バレエ音楽版「ファーブル昆虫記」

ユリイカ「昆虫の博物誌」/青土社 1995/09-

時間・歪み・流れ--彫刻によってのみ生み出される音楽=ブランクーシ

図書新聞 22601995/09-

進化する作品--「現代」音楽のゆくえ④

春秋/春秋社 No.3711995/08-1995/09

「作曲」の変貌(下)--「現代」音楽のゆくえ③

春秋/春秋社 No.3701995/07-

ブーレーズ、肯定する音楽

未来/未来社 No.3461995/07-

歴史を歪ませる夢は可能か--ブーレーズの可能世界

ユリイカ「ピエール・ブーレーズ」/青土社 1995/06-

「クロッシング・スピリッツ〜カナダ現代美術展1980-94」評

美術手帖/美術出版社 Vol.47-7051995/04-

「作曲」の変貌(上)--「現代」音楽のゆくえ②

春秋/春秋社 No.3671995/04-

蓮實重彦著『オペラ・オペラシオネル』評

週間読書人 1995/03-

ささやきのスペクトル〜ロバート・アシュリー《インプルーヴメント》

美術手帖/美術出版社 Vol.46-6981994/12-

アンソニー・ストー著『音楽する精神』評

週間読書人 20631994/12-

展覧会の作曲/ジョン・ケージのローリーホーリーオーバーサーカスを観る、聴く、演奏する

図書新聞 22251994/12-

演奏の変質--来るべき音楽のかたちへ

MUSIC TODAY「演奏の現在・音楽の現在」/リブロポート No.21 1994/10-

フェニックス・アウラ--芸術における消費について

へるめす/岩波書店 1994/09-

「水戸アニュアル'94〈開放系 Open System〉」評

美術手帖/美術出版社 No.6891994/06-

肯定する皇帝 またはロックというガリバー

Art Express/新書館 Vol.1 No.31994/06-

小林康夫著『光のオペラ』評

週間読書人 20391994/06-

長木誠司著『前衛音楽の漂流者たち』評

週間読書人 20201994/02-

心身の記憶のざわめき--真野由紀子の宇宙

図書新聞 21811994/01-

人形のひとりあそび(2)--ハンス・ベルメールをめぐって

未来/未来社 No.2381994/01-

人形のひとりあそび(1)--ハンス・ベルメールをめぐって

未来/未来社 No.3221993/07-

金原礼子著『ガブリエル・フォーレと詩人たち』評

週間読書人 19791993/04-

武満徹著『遠い呼び声の彼方へ』評

週間読書人 19681993/01-

〈美術〉と生の交差、あるいは対話/駒形克哉展

図書新聞 21231992/10-

アドルノを聴く--或るアナロジー

未来/未来社 No.3121992/09-

遠い呼び声の彼方に--ロジェ・ラポルトと/の音楽をめぐって

未来/未来社 No.3031991/12-

作曲家はどこに?--「現代」音楽のゆくえ①

春秋/春秋社 No.366

Books And Publication

武満徹 その音楽地図

小沼純一

PHP2005/02-

バカラック、ルグラン、ジョビン--愛すべき音楽家たちの贈り物

小沼純一

平凡社2002/12-

サウンド・エシックス--これからの「音楽文化論」入門

小沼純一

平凡社2000/11-

アライヴ・イン・ジャパン--日本で音楽する外国人たち

小沼純一

青土社2000/09-

パリのプーランク--その複数の肖像

小沼純一

春秋社1999/09-

武満徹 音・ことば・イメージ

小沼純一

青土社1999/03-

ミニマル・ミュージック--その思考と展開

小沼純一

青土社1997/10-

ピアソラ

小沼純一

河出書房新社1997/05-

いと、はじまりの

小沼純一

思潮社1994/10-

音楽探し 20世紀音楽ガイド

小沼純一

洋泉社1993/11-

アルベルティーヌ・コンプレックス

小沼純一

七月堂1992/04-

し あわせ

小沼純一

思潮社1989/07-

斜にかまえた「音楽の力」

21世紀の音楽入門--「音楽の力 生とともに在るもの・音楽療法」/教育芸術社2005/10-

伊東忠太ほか11項目

その時、何歳だったのか/別冊國文學2005/06-

音の重なり? ハーモニー? --20世紀以降の和声とは

21世紀の音楽入門--「和声-音色を彩るもの」/教育芸術社2005/04-

瀧口修造と作曲家--音楽にみる夢のかたち

瀧口修造 夢の漂流物/世田谷美術館2005/03-

タンゴの発展 アストル・ピアソラから小松亮太へ

タンゴ・ラヴァーズ/愛育社2004/10-

動きを見るか、音を聴くか--ダンス/音楽の現在

21世紀の音楽入門「踊り--身体をとおして語るもの」/教育芸術社 2004/10-

聴き方の変容、読みの波動

中川真著『[増補] 平安京 音の宇宙』(平凡社ライブラリー) 2004/07-

「旋律」の輪郭

21世紀の音楽入門「旋律--時を紡ぐもの」/教育芸術社2004/04-

音楽演奏行為における楽器と身体--西洋楽器をいくつかの例として

運動+(反)成長 身体医文化論Ⅱ/慶應大学出版会2003/11-

武満徹 コンサートの音楽と映画の音楽

武満徹全集/小学館2003/11-

音楽における身体性--電子メディア時代における音楽と身体の変容

intermedia メディアと芸術の相関を思考する/トランスアート2003/10-

声から世界へ

21世紀の音楽入門「声--魂を揺さぶるもの」/教育芸術社2003/09-

時代を創った編集者101

新書館2003/08-

武満徹とMUSIC TODAY

プロデュース!/PARCO2003/05-

リズムをめぐる若干のアプローチ

21世紀の音楽入門「リズム--音楽に生命を与えるもの」/教育芸術社2003/04-

絶対音感(最相葉月著)

小学館(文庫)2002/10-

「音=音楽」を「聴く」って?

21世紀の音楽入門「人間・音・響き」/教育芸術社2002/08-

映画の音楽(ミシェル・シオン著)

みすず書房2002/08-

音楽と文学の間--ドッペルゲンガーの鏡像

論創社2001/10-

建築の書物/都市の書物

INAX出版1999/10-

アヴァン・ミュージック・ガイド

作品社1999/08-

サウンド派映画の聴き方

フィルムアート社1999/05-

見聞塾 オーケストラの鼓動

ベネッセコーポレーション1998/04-

管楽器の名曲・名盤200

立風書房1997/05-

宮沢賢治カバーバージョンズ

河出書房新社1996/08-

ロック・ピープル101

新書館1995/07-

現代日本アーティスト名鑑

美術出版社1995/04-

現代音楽CD×100

パルコ出版1995/02-

身長の神話(C.M.&M.コル)

工作舎1994/07-

廊下で座っているおとこ(マルグリット・デュラス著)

書肆山田1994/03-

ポール・オースター詩集『消失』

思潮社1992/12-

Research Grants & Projects

Grant-in-aids for Scientific Research Adoption Situation

Research Classification:

Basic Study of Arts Manager Education System

Allocation Class:¥3600000

Foreign Countries Research Activity

Research Project Title: 21世紀における音楽文化の変容

2011/04-2011/09

Affiliation: パリ国立図書館、IRCAM(フランス)

Lecture Course

Course TitleSchoolYearTerm
Theories of Art [J] 01School of Political Science and Economics2019fall semester
Required Core Seminar 10School of Culture, Media and Society2019spring semester
Elective Core Seminar 12School of Culture, Media and Society2019fall semester
Core Lecture 1School of Culture, Media and Society2019spring semester
Core Lecture 2(RE)School of Culture, Media and Society2019fall semester
Music Culture 1School of Culture, Media and Society2019spring semester
Music Culture 1School of Humanities and Social Sciences2019spring semester
Music Culture 2School of Culture, Media and Society2019fall semester
Music Culture 2School of Humanities and Social Sciences2019fall semester
Non-text MediaSchool of Culture, Media and Society2019fall semester
Non-text MediaSchool of Humanities and Social Sciences2019fall semester
Bookstore CultureSchool of Culture, Media and Society2019spring semester
Bookstore CultureSchool of Humanities and Social Sciences2019spring semester
Popular Music 1 (MIB Advanced Seminar)School of Culture, Media and Society2019spring semester
Sound Theory (CWC Advanced Seminar)School of Culture, Media and Society2019spring semester
Seminar on Text and Criticism 2 (Spring) ASchool of Culture, Media and Society2019spring semester
Seminar on Text and Criticism 2 (Spring) BSchool of Culture, Media and Society2019spring semester
Seminar on Text and Criticism 2 (Fall) ASchool of Culture, Media and Society2019fall semester
Seminar on Text and Criticism 2 (Fall) BSchool of Culture, Media and Society2019fall semester
Studies in Creative Writing and Criticism: Research SeminarGraduate School of Letters, Arts and Sciences2019spring semester
Studies in Creative Writing and Criticism: Research SeminarGraduate School of Letters, Arts and Sciences2019fall semester
Studies in Creative Writing and Criticism 4-1: SeminarGraduate School of Letters, Arts and Sciences2019spring semester
Studies in Creative Writing and Criticism 4-2: SeminarGraduate School of Letters, Arts and Sciences2019fall semester