氏名

マツモト トシフミ

松本 敏史

職名

教授

所属商学学術院

(大学院会計研究科)

連絡先

URL等

研究者番号
90140095

本属以外の学内所属

兼担

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

会計研究所

研究所員 2018年-

パブリックサービス研究所

研究所員 2016年-

会計研究所

研究所員 2013年-2018年

パブリックサービス研究所

プロジェクト研究所所長 2017年-2020年

取材ガイド

カテゴリー
社会科学
専門分野
会計理論、企業分析、会計教育
自己紹介コメント
独自の研究テーマは以下のとおりです・資源の再配分と企業会計の社会的役割・株主中心主義ではなく、各種の利害関係者の立場から見た企業価値の測定・財務諸表の速読法と企業の体力測定・ビジネスマンの会計教育

論文

「修繕引当金の負債性に対する一吟味」

松本敏史

詳細

掲載種別:学位論文(修士)

「修繕引当金の負債性に対する一吟味」

松本敏史

『同志社大学大学院商学論集』(第14号)p.p.64 - p.931979年09月-

「退職給与引当金の設定と退職金費用」

松本敏史

『同志社商学』第32巻(第1号)p.p.75 - p.1141982年03月-

「貸倒損失の会計上の性格と貸倒見積高の計上根拠」

松本敏史

『同志社商学』第33巻(第5号)p.p.76 - p.1041982年03月-

「賞与引当金の設定と未払賞与の認識」

松本敏史

『同志社商学』第34巻(第3号)p.p.111 - p.1341982年10月-

「新企業会計原則引当金規定と修繕引当金」

松本敏史

『会計』第125巻(第4号)p.p.123 - p.1341984年04月-

「製品保証(工事補償)引当金の負債性の再吟味-引当金処理と前受金処理-」

松本敏史

『同志社商学』第37巻(第2号)p.p.80 - p.1251985年08月-

「返品引当金と返品調整引当金」

松本敏史

『同志社商学』第37巻(第3号)p.p.58 - p.841985年10月-

「引当金と負債概念」

松本敏史

『会計』第132巻(第2号)p.p.62 - p.751987年08月-

「二つの期間損益観と引当金」

松本敏史

『企業会計』第39巻(第10号)p.p.113 - p.1181987年10月-

「売上割戻未払金と売上割戻引当金」

松本敏史

『同志社商学』第40巻(第5号)p.p.168 - p.1971989年02月-

「保証債務のオフバランスと債務保証損失引当金」

『会計』第139巻(第5号)p.p.34 - p.481991年05月-

「引当金・年金の処理」

松本敏史

伊藤邦雄・醍醐聰・田中建二『事例研究 現代の企業決算 '90有価証券報告書等にみる動向と課題』中央経済社p.p.173 - p.1891991年05月-

「簿記教育の戦略と戦術」

松本敏史

経済学教育学会『経済学教育』(第12号)p.p.102 - p.1091993年07月-

「わが国の年金会計基準―その現状と改善の方向―」

松本敏史

『年金資金の効率的運用』財団法人年金総合研究センター委託研究報告書p.p.57 - p.851993年11月-

「2つの利益観とFASBの計算構造」

松本敏史

会計フロンティア研究会編『財務会計のフロンティア』中央経済社p.p.64 - p.801993年11月-

「引当金会計に対する二つのアプローチ ―FASB『討議資料』を手がかりとして-」

松本敏史

『会計』第144巻(第6号)p.p.58 - p.711993年12月-

「阪本・番場・内川引当金論争の対立構造」

松本敏史

『同志社商学』第46巻(第2号)p.p.305 - p.3451994年09月-

「製品保証会計再論―内川教授の批判にお答えして-」

松本敏史

『会計』第147巻(第2号)p.p.77 - p.911995年02月-

「わが国の退職給付会計統合の視点-退職給与引当金会計と年金会計-」

松本敏史

『会計』第148巻(第5号)p.p.48 - p.631995年11月-

「わが国の年金会計と退職給与引当金会計の問題点」

松本敏史

『企業会計』第48巻(第6号)p.p.32 - p.381996年06月-

「発生型会計と対応型会計」

松本敏史

日本会計研究学会スタディ・グループ『会計の理論的枠組みに関する総合的研究(中間報告)』p.p.59 - p.701996年09月-

「倒産指数とは(第3章)」

松本敏史

現代会計カンファランス編『倒産指数 危ない会社ズバリ判別法』日本経済新聞社p.p.69 - p.1081997年03月-

「特定引当金問題再考」

松本敏史

『東北学院大学経理研究所紀要』東北学院大学経理研究所(第7号)p.p.27 - p.421997年03月-

「リース取引」

松本敏史

日本簿記学会・簿記実務研究部会『金融取引の簿記処理に関する実務研究(中間報告)』p.p.106 - p.1111997年10月-

「年金会計-『計算』と『情報』の相剋-」

松本敏史

興津裕康編著『財務会計システムの研究』,税務経理協会p.p.188 - p.2021999年08月-

「国際会計基準と修繕引当金」

松本敏史

『同志社商学』第51巻(第5・6号)p.p.292 - p.312.2000年03月-

「引当金会計理論のフレームワーク」

松本敏史

井上良二編著『制度会計の論点』税務経理協会p.p.100 - p.1192000年07月-

「退職給付会計」

松本敏史

井上良二編著『制度会計の論点』税務経理協会p.p.237 - p.2582000年07月-

「簿記上の費用概念と会計上の費用概念-費用関連諸概念の相互関係-」

松本敏史

日本簿記学会・簿記理論研究部会『複式簿記システムの拡張可能性とその限界〔最終報告〕』p.p.52 - p.592000年09月-

「対立的会計観の諸相とその相互関係」

松本敏史

『大阪経大論集』第53巻(第3号)p.p.103 - p.1202002年09月-

「対立的会計観における費用認識の論理」

松本敏史

『同志社商学』第54巻(第1・2・3号)p.p.309 - p.3282002年12月-

「収益費用中心観における収益認識」

松本敏史

『企業会計』第55巻(第11号)p.p.26 - p.342003年11月-

「債務保証損失引当金と債務保証引当金」

『同志社商学』第56巻(第2・3・4号)p.p.242 - p.2612004年12月-

「中小企業の平均企業力推計―改良型企業力指数の応用―」

松本敏史

『産業経営研究』(日本大学経済学部産業経営研究所)(第27号)p.p.49 - p.722005年03月-

「資本循環公式と簿記」

松本敏史

『簿記理論研究部会中間報告 複式簿記の根本原則の研究』(日本簿記学会第21回全国大会 於 明治大学)p.p.60 - p73.2005年09月-

「包括利益と税効果」

松本敏史

『同志社商学』第57巻(第1号)p.p.56 - p.752005年10月-

「引当金の認識と測定-4つの会計モデル-」

松本敏史

『龍谷大学経営学論集』第45巻(第3号)p.p.62. - p.752005年12月-

「二つの会計観とキャッシュフロー」

松本敏史

『会計』第169巻(第1号)p.p.48 - p.622006年01月-

「円卓討論 会計における基礎概念の整合性と情報のレリバンスをめぐって」

松本敏史

『会計』第169巻(第1号)p.p.127 - p.1612006年01月-

「混合会計の意味」

松本敏史

『季刊会計基準』(第13号)p.p.141 - p.1442006年06月-

「討議資料『財務会計の概念フレームワーク』と稼得利益計算」

松本敏史

『第27回日本公認会計士協会 研究大会発表論文 福岡発!グローバル化への対応に向けて-社会変革期における会計職業人の使命と役割の拡大-』日本公認会計士協会p.p.29 - p.362006年07月-

「資本循環公式と包括利益」

松本敏史

『簿記理論研究部会最終報告 複式簿記の根本原則の研究』p.p.84 - p.1002006年08月-

「返品調整引当金の貸借対照表上の性格」

松本敏史

『同志社商学』第58巻(第6号)p.p.217 - p.2372007年03月-

「引当金会計モデルの類型と会計基準」

松本敏史

査読有り(創刊号(第1号))p.P.51 - p.652007年08月-

「大学教育の現場における会計教育の課題」

松本敏史

『企業会計』第59巻(第8号)p.p.83 - p.882007年08月-

「資本循環公式の拡張と現代的意義」

松本敏史

瀧田輝己編著『複式簿記―根本原則の研究―』白桃書房p.p.145 - p.1672007年09月-

「債務保証会計と担保会計の新たな試み―リスク構成項目の対照表示―」

松本敏史

『企業会計』第59巻(第12号)p.p.69 - p.732007年12月-

「財務会計と管理会計の新たな融合」

松本敏史

『会計』第173巻(第5号)p.p.55 - p.692008年05月-

「収益の認識と負債の認識」

松本敏史

『企業会計』第61巻(第2号)p.p.48 - p.572009年01月-

「企業の社会的価値測定モデル(第1章)」

松本敏史

シャム・サンダー,山地秀俊編著,中野常男,松本敏史,與三野禎倫,島田佳憲,延岡健太郎,後藤雅敏,中野勲,徳賀芳弘著『The 9th Kobe Accounting Forum 2008/日本のもの造り組織指向の会計と国際会計』神戸大学経済経営研究所p.p.5 - p.222009年03月-

「包括利益の意味と新たな企業価値評価モデル -株主主権主義を超えて-」

松本敏史

『会計理論学会年報』査読有り(第23号)p.p.22 - p.312009年07月-

「第2章 資産負債アプローチによる収益認識基準 -実現稼得過程アプローチに代わりうるか-」

松本敏史

『日本会計研究学会スタディ・グループ 会計制度の成立根拠とGAAPの現代的意義 中間報告 2009年9月』p.p.49 - p.672009年09月-

「企業の社会的価値計算表の提案」

松本敏史

『立命館経営学』第48巻(第5号)p.p.17 - p.292010年01月-

「今,もう一度会計の本質を考える」

松本敏史

『会計』第177巻(第5号)p.p.1 - p.82010年05月-

「対照勘定段階的取崩論」

松本敏史

『日本簿記学会年報』査読有り(第25号)p.p.41 - p.472010年07月-

「原価主義会計の観点からの収益認識と複式簿記」

松本敏史

『日本簿記学会年報』査読有り(第25号)p.p.138 - p.1442010年07月-

「資産負債アプローチによる収益認識」

松本敏史

『経済論叢』(京都大学経済学会)第184巻(第3号)p.p.41 - p.562010年07月-

「IAS37号を巡る動きと計算構造の変化」

『企業会計』第62巻(第9号)p.p.25 - p.322010年09月-

「会計の基本機能と公正価値会計」

松本敏史

『歴史から見る公正価値会計-会計の根源的な役割を問う』日本会計研究学会課題研究委員会(委員長:渡邉泉)中間報告p.p.95 - p.1032011年09月-

「カスタマー・ロイヤルティ・プログラムと収益認識」

松本敏史

『国際会計研究学会年報』2011年度(第1号(通号29号))p.p.19 - p.312012年07月-

「会計の基本機能と公正価値会計-分配可能利益の計算機能について-」

松本敏史

『歴史から見る公正価値会計-会計の根源的な役割を問う』日本会計研究学会課題研究委員会(委員長:渡邉泉)最終報告p.p.1 - p.222012年08月-

「会計の基本機能と公正価値会計-分配可能利益の計算機能の観点から-」

松本敏史

渡邉泉編著『歴史から見る公正価値会計-会計の根源的な役割を問う-』森山書店p.p.3 - p.262013年03月-

「収益認識」

松本敏史

平松一夫・辻山栄子責任編集『体系現代会計学第4巻 会計基準のコンバージェンス』中央経済社p.p.237 - p.2732014年05月-

「IFRSの情報特性と日本の選択」

松本敏史

『會計』第187巻(第4号)p.p.13 - p.262015年04月-

「資産負債アプローチの引当金会計基準とリストラ引当金」

松本敏史

『産業経理』第75巻(第2号)p.22頁 - 32頁2015年07月-

「グローバル・ガバナンス時代における会計情報の特性-計算構造の観点から」

松本敏史

『会計理論学会年報』(第29号)p.23頁 - 32頁2015年09月-

「収益認識プロジェクト-理論と慣習の相克」

松本敏史

辻山栄子編著『IFRSの会計思考 過去・現在そして未来への展望』p.251頁 - 282頁2015年11月-

「引当金会計における資産負債アプローチの意味-笠井教授の批判にお応えして-」

松本敏史

『商学論究』(関西学院大学)第63巻(第3号)p.91頁 - 109頁2016年03月-

「大学における会計教育」

松本敏史

『科学研究費研究成果報告書「会計リテラシーの普及と定着に関する総合的研究」研究代表者 柴健次 第1分冊 個人研究編 工藤栄一郎 山田康裕 松本敏史 佐藤信彦旗本智之 岩崎千晶 柴健次 浦崎直浩 富田知嗣 科学研究費助成に基づく基盤研究(A) 研究課題番号25245057 研究期間 2013年10月~2016年3月』p.44頁 - 67頁2016年03月-

「製品保証取引と収益認識」

松本敏史

辻山栄子編著『財務会計の理論と制度』p.231頁 - 245頁2018年02月-

「日本における概念フレームワーク構築の特殊な必要性」

松本敏史

『会計の理論的枠組みに関する総合的研究(最終報告)』1997年09月-

「オプション取引」

松本敏史

『金融取引の簿記処理に関する実務研究(最終報告)』p.40頁 - 43頁1998年09月-

「特別調査報告 第Ⅰ部 デリバティブ取引の簿記処理に関する実態調査」

松本敏史

『月刊監査研究』第25巻(第4号)p.15頁 - 28頁1999年04月-

「連結財務分析プロジェクトにおけるアンケート調査報告書(2002年3月実施)-財務担当者,アナリスト,監査人の視点から新連結会計制度を考える-」

松本敏史

『立命館大学社会システム研究所』2003年01月-

「1-2.当初目的と研究方法の限定」「Ⅱ.eラーニングの意義」

松本敏史

『簿記教育におけるE-Learningの有用性に関する研究』p.3頁 - 16頁2004年08月-

「Ⅲ.簿記初学者に関する教育上の問題」

松本敏史

『簿記教育におけるE-Learningの有用性に関する研究』p.3頁 - 16頁2004年08月-

「包括利益情報に関する我が国企業の意識調査(Ⅰ)」

松本敏史

『武蔵大学論集』第52巻(第3・4号)p.141頁 - 156頁2005年03月-

「包括利益情報に関する我が国企業の意識調査」

松本敏史

『証券アナリストジャーナル』第43巻(第5号)p.38頁 - 50頁2005年03月-

「包括利益情報に関する我が国企業の意識調査(Ⅱ)」

松本敏史

『武蔵大学論集』第53巻(第1号)p.125頁 - 152頁2005年07月-

「企業の総合生産性~考え方と指標モデル~」

松本敏史

『総合生産性指標に関する研究会・中間報告』2006年11月-

書籍等出版物

『先生も知りたい ゼロからの簿記トレーニング術』

松本敏史(編著)

中央経済社2006年 11月-2006年 11月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編』

松本敏史(共編著)

中央経済社2007年 07月-2007年 07月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第6章)」131-155頁,「負債(第10章)」205-242頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第2版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2008年 04月-2008年 04月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第6章)」131-155頁,「負債(第10章)」207-244頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第3版』

松本敏史

中央経済社2009年 06月-2009年 06月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第6章)」167-192頁,「負債(第10章)」243-282頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第4版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2010年 05月-2010年 05月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第6章)」165-190頁,「負債(第10章)」241-280頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第5版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2011年 05月-2011年 05月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第6章)」165-191頁,「負債(第10章)」245-284頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第6版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2012年 04月-2012年 04月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第7章)」169-195頁,「負債(第11章)」249-288頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第7版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2013年 04月-2013年 04月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第7章)」171-197頁,「負債(第11章)」253-292頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第8版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2014年 04月-2014年 04月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第7章)」174-199頁,「負債(第11章)」255-294頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第9版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2015年 04月-2015年 04月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第7章)」167-193頁,「負債(第11章)」251-294頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第10版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2016年 05月-2016年 05月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第7章)」169-195頁,「負債(第11章)」253-296頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅰ基本論点編 第11版』

松本敏史(共編著)

中央経済社2018年 05月-2018年 05月

詳細

担当ページ数:「棚卸資産(第7章)」169-195頁,「負債(第11章)」253-298頁

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編』

松本敏史

中央経済社2007年 07月-2007年 07月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅲ問題演習編』

松本敏史

中央経済社2008年 02月-2008年 02月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第2版』

松本敏史

中央経済社2008年 04月-2008年 04月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第3版』

松本敏史

中央経済社2009年 06月-2009年 06月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第4版』

松本敏史

中央経済社2010年 05月-2010年 05月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅲ問題演習編 第2版』

松本敏史

中央経済社2010年 07月-2010年 07月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第5版』

松本敏史

中央経済社2011年 05月-2011年 05月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第6版』

松本敏史

中央経済社2012年 04月-2012年 04月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第7版』

松本敏史

中央経済社2013年 04月-2013年 04月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第8版』

松本敏史

中央経済社2014年 04月-2014年 04月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第9版』

松本敏史

中央経済社2015年 04月-2015年 04月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第10版』

松本敏史

中央経済社2016年 05月-2016年 05月

『スタンダードテキスト 財務会計論 Ⅱ応用論点編 第11版』

松本敏史

中央経済社2018年 05月-2018年 05月

内川菊義・鵜飼哲夫・中村義彦・松本敏史著『会計学』

内川菊義・鵜飼哲夫・中村義彦・松本敏史(共著)

同文舘1992年 07月-1992年 07月

詳細

担当ページ数:「引当金会計」123-134頁,「財務諸表」「連結財務諸表」195-249頁

松本敏史・富田知嗣共著『あなたの会社の偏差値診断 資料:全上場会社2211社企業力ランキング』

松本敏史・富田知嗣(共著)

税務経理協会1999年 04月-1999年 04月

松村勝弘・松本敏史共編著『エクセルでわかる企業分析・決算書』

松村勝弘・松本敏史(共著)

東京書籍2003年 09月-2003年 09月

詳細

担当ページ数:115-141頁

松村勝弘・松本敏史・篠田朝也共著『財務諸表分析入門-Excelでわかる企業力』

松村勝弘・松本敏史・篠田朝也(共著)

ビーケーシー2009年 05月-2009年 05月

詳細

担当ページ数:2-54,92-120,189-242頁

松村勝弘・松本敏史・篠田朝也共著『新訂版 財務諸表分析入門-Excelでわかる企業力』

松村勝弘・松本敏史・篠田朝也(共著)

ビーケーシー2015年 07月-2015年 07月

詳細

担当ページ数:2-56,92-124頁

講演・口頭発表等

「新企業会計原則と引当金規定」

松本敏史

日本会計研究学会 第42回全国大会 自由議題の部1983年09月

詳細

国内会議開催地:大阪学院大学

「引当金と負債概念」

日本会計研究学会 第46回全国大会 自由議題の部1987年05月

詳細

国内会議開催地:関西大学

「保証債務のオフバランスと債務保証損失引当金」

松本敏史

日本会計研究学会 第49回全国大会 自由議題の部1990年09月

詳細

国内会議開催地:東京経済大学

「簿記教育奮戦記-現代っ子対策の戦略と戦術-」

松本敏史

経済学教育学会 全国大会・第3分科会1992年11月

詳細

国内会議開催地:神戸商科大学

「発生型会計と対応型会計」

松本敏史

『会計の理論的枠組みに関する総合的研究(中間報告)』『日本会計研究学会』第55回全国大会スタディ・グループ報告1996年09月

詳細

国内会議開催地:早稲田大学

「日本における概念フレームワーク構築の特殊な必要性」

松本敏史

『会計の理論的枠組みに関する総合的研究(最終報告)』『日本会計研究学会』第56回全国大会スタディ・グループ報告1997年09月

詳細

国内会議開催地:同志社大学

「金融取引の簿記処理に関する実務研究(中間報告)」

松本敏史

日本簿記学会 第13回全国大会 簿記実務研究部会1997年10月

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国内会議開催地:専修大学

「金融取引の簿記処理に関する実務研究(最終報告)」

松本敏史

日本簿記学会 第14回全国大会 簿記実務研究部会1998年10月

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国内会議開催地:近畿大学

「複式簿記システムの拡張可能性とその限界(最終報告)」

松本敏史

日本簿記学会 第16回全国大会・簿記理論研究部会2000年09月

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国内会議開催地:大阪経済大学

「会計の新しきを温ねて故きを知る」

松本敏史

日本簿記学会 第16回全国大会2000年09月

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国内会議開催地:大阪経済大学

「2つ会計観とキャッシュフロー」

松本敏史

日本会計研究学会 第64回全国大会2005年09月

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国内会議開催地:関西大学

「資本循環公式と包括利益」

松本敏史

日本簿記学会 第22回全国大会2006年08月

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国内会議開催地:兵庫県立大学

「財務会計と管理会計の新たな融合-JSOX法、減損会計、包括利益概念の特徴を考える-」

松本敏史

日本会計研究学会 第57回関西部会2007年12月

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国内会議開催地:神戸学院大学

「企業の生産性と社会的価値の測定モデル」

松本敏史

神戸大学経済経営研究所 第9回神戸フォーラム(会計学)2008年01月

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国内会議開催地:神戸商工会議所(ポートアイランド)

「会計基準のコンバージェンスと複式簿記~簿記の視点から会計の動向を読み解く~」

松本敏史

日本簿記学会 第24回関西部会2008年05月

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国内会議開催地:滋賀大学

「複式簿記の機能と本質 -業種,規模の違いから考える-」

松本敏史

日本簿記学会 第24回全国大会2008年08月

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国内会議開催地:香川大学

「包括利益の否定と新たな企業評価モデル-株主主権主義を超えて-」

松本敏史

会計理論学会 第23回全国大会2008年10月

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国内会議開催地:熊本学園大学

「原価主義会計の観点からの収益認識と複式簿記」

松本敏史

日本簿記学会 第25回関西部会2009年05月

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国内会議開催地:九州大学

「対照勘定段階的取崩論」

松本敏史

日本簿記学会 第25回全国大会2009年08月

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国内会議開催地:東京経済大学

「会計制度の成立根拠とGAAPの現代的意義」

松本敏史

日本会計研究学会 第68回全国大会2009年09月

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国内会議開催地:関西学院大学

「会計領域における教育の質保証への試み」

松本敏史

日本会計研究学会 第68回全国大会2009年09月

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国内会議開催地:関西学院大学

「専門としての会計教育・教養としての会計教育」

松本敏史

日本会計教育学会 第1回全国大会2009年10月

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国内会議開催地:広島修道大学

「米国税法における後入先出法の行方」

松本敏史

財務会計研究学会 第3回大会2009年10月

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国内会議開催地:京都大学

「今,もう一度会計の本質を考える -理論(制度)・歴史・実証からのアプローチ-」

松本敏史

日本会計研究学会 第59回関西部会2009年12月

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国内会議開催地:大阪経済大学

「カスタマー・ロイヤルティ・プログラムと収益認識」

松本敏史

国際会計研究学会 第28回全国大会2011年09月

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国内会議開催地:東京理科大学

「歴史から見る公正価値会計-会計の根源的な役割を問う」

松本敏史

日本会計研究学会 第70回全国大会2011年09月

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開催地:久留米大学

「歴史から見る公正価値会計-会計の根源的な役割を問う」

松本敏史

日本会計研究学会 第71回全国大会2012年08月

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国内会議開催地:一橋大学

「会計リテラシーの普及と定着 制度会計と会計教育 -経営管理への応用-」

松本敏史

日本会計教育学会 第5回全国大会2013年09月

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国内会議開催地:長崎県立大学

「IFRSの会計目的と公正価値評価の意義-会計機能の観点から-」

松本敏史

会計理論学会 第29回全国大会2014年10月

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国内会議開催地:関西大学

「IFRSの情報価値と日本の選択」

松本敏史

日本会計研究学会 第62回関東部会2014年12月

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国内会議開催地:日本大学

「会計教育における統計」

松本敏史

日本会計教育学会 第8回全国大会2016年10月

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国内会議開催地:松本大学

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

公正価値測定が製造業会計・経営にもたらす影響の分析

2014年-0月-2017年-0月

配分額:¥4680000

研究種別:

会計リテラシーの普及と定着に関する総合的研究

2013年-1月-2016年-0月

配分額:¥34580000

研究種別:

公正価値測定による銀行会計の構造分析,その導入が銀行経営や産業に与える影響の予測

2011年-0月-2014年-0月

配分額:¥4810000

研究種別:

歴史から見る公正価値会計―会計の根源的な役割を問う―

2011年-0月-2014年-0月

配分額:¥12090000

研究種別:基盤研究(A)

同族企業の経営とガバナンス:経営財務行動と効率性・革新性の分析

2009年-2012年

研究分野:経営学

配分額:¥38480000

研究種別:

保険会計の構造分析による全面公正価値会計導入の影響分析

配分額:¥4420000

研究種別:

産学協同・高大連携による人材育成プログラムの開発-成功の要諦・失敗の本質の解明-

配分額:¥3930000

研究種別:

わが国の産業政策と会計政策

配分額:¥3400000

研究種別:

AI時代の会計・監査実務における人間の役割と会計教育の再構築

2018年-0月-2021年-0月

配分額:¥15730000

学内研究制度

特定課題研究

AI時代の会計・監査実務における人間の役割と会計教育の再構築

2017年度

研究成果概要:AI時代の会計実務・会計監査・会計教育に関連する著書や論文を収集し、読み込みを行っている段階であり、公表物となった研究成果はない。AI時代の会計実務・会計監査・会計教育に関連する著書や論文を収集し、読み込みを行っている段階であり、公表物となった研究成果はない。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
財務会計B(1) ※短答免除対象科目【財】大学院会計研究科2018春クォーター
財務会計B(2) ※短答免除対象科目【財】大学院会計研究科2018秋学期
財務会計トピックス大学院会計研究科2018秋学期
財務分析 ※短答免除対象科目【管】大学院会計研究科2018春学期
財務会計応用ワークショップ ※履修登録時に志望理由入力必須大学院会計研究科2018春学期
国際交流会計ワークショップ ※履修登録時に志望理由入力必須大学院会計研究科2018秋学期
財務会計研究A大学院会計研究科2018春学期
財務会計研究B大学院会計研究科2018秋学期
財務会計学位論文大学院会計研究科2018通年
財務会計テーマ研究I ※履修登録時に志望理由入力必須大学院会計研究科2018秋学期
財務会計テーマ研究II大学院会計研究科2018春学期
財務会計テーマ研究III大学院会計研究科2018秋学期
財務会計テーマ研究論文大学院会計研究科2018秋学期
公会計入門講座α(基礎課程)グローバルエデュケーションセンター2018秋クォーター
公会計入門講座β(応用課程)グローバルエデュケーションセンター2018冬クォーター