氏名

カメヤマ ワタル

亀山 渉

職名

教授

所属

(基幹理工学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
wataru@waseda.jp

URL等

WebページURL

http://www.km.comm.waseda.ac.jp/(研究内容紹介等)

研究者番号
90318858

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(大学院基幹理工学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

メディアネットワークセンター

兼任研究員 2007年-2008年

セキュアリーガル・ディジタル流通研究所

プロジェクト研究所所長 2005年-2010年

メディアネットワークセンター

兼任研究員 2010年-2012年

メディアネットワークセンター

兼任研究員 2008年-2010年

理工学術院総合研究所(理工学研究所)

兼任研究員 2018年-

学歴・学位

学歴

-1985年 早稲田大学 理工学部 電子通信学科
-1987年 早稲田大学 大学院理工学研究科 電気工学
-1990年 早稲田大学 大学院理工学研究科 電気工学

学位

工学博士 課程 早稲田大学 通信・ネットワーク工学

工学修士 課程 早稲田大学 通信・ネットワーク工学

経歴

1989年-1992年: 早稲田大学理工学部助手
1992年-1993年: ジー・シー・テクノロジー(株) 主任研究員
1993年-1997年: (株)グラフィックス・コミュニケーション・ラボラトリーズ 主任研究員
1994年-1996年: フランステレコム研究所CCETT (放送通信研究所) に出向
1997年-1998年: (株)アスキー未来研究所 主幹研究員
1998年-1999年: (株)メディアグルー取締役 技術統括部長
1999年-2002年: 早稲田大学国際情報通信研究センター助教授
2002年-2014年: 早稲田大学大学院国際情報通信研究科教授
2014年-現在: 早稲田大学基幹理工学部情報通信学科教授

所属学協会

映像情報メディア学会 編集担当理事

情報処理学会 オーディオビジュアル複合情報処理研究会主査

映像情報メディア学会 評議員

情報処理学会 電子化知的財産・社会基盤研究会運営委員

映像情報メディア学会 調査担当理事

電子情報通信学会 通信ソサイエティ研専運営会議副議長

情報処理学会 代表会員

情報処理学会 電子化知的財産・社会基盤研究会主査

電子情報通信学会 モバイルマルチメディア通信研究会委員長

映像情報メディア学会 評議員

電子情報通信学会 モバイルマルチメディア通信研究会副委員長

映像情報メディア学会 編集委員会幹事

情報処理学会 オーディオビジュアル複合情報処理研究会連絡委員

電子情報通信学会

情報処理学会

映像情報メディア学会

画像電子学会

IEEE

ACM

委員歴・役員歴(学外)

2001年-2005年TV-Anytime Forum Vice Chairman
2001年-ISO/IEC JTC1/SC29/MTF Convenor
2000年-2001年ISO/IEC JTC1/SC29/WG12 Convenor

受賞

日本ITU協会賞 国際協力賞

2012年05月

映像情報メディア学会丹羽・高柳賞著述賞

2009年05月

電子情報通信学会通信ソサイエティ活動功労賞

2009年09月

電子情報通信学会通信ソサイエティ功労顕彰

2007年09月

映像情報メディア学会丹羽・高柳賞論文賞

2006年05月

研究分野

キーワード

情報通信システム、マルチメディア情報処理、情報通信工学、コンテンツ流通、メタデータ、権利処理システム

科研費分類

工学 / 電気電子工学 / 通信・ネットワーク工学

情報学 / 計算基盤 / 計算機システム

情報学 / 計算基盤 / マルチメディア・データベース

共同研究希望テーマ

生体情報を利用したオーディオビジュアル情報の分析と利用に関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:受託研究、共同研究

AVシステムの新しい視聴者インターフェースに関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:受託研究、共同研究

IPTVの高度化に関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:技術相談、受託研究、共同研究

コンテンツ流通システムに関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:受託研究、共同研究

ユーザ嗜好情報とメタデータを利用した最適情報検索技術に関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:技術相談、受託研究、共同研究、その他

通信・放送の融合技術に関する研究

希望連携機関:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等

目的:受託研究、共同研究

研究テーマ履歴

2012年-2013年地域観光振興と防災に向けデータマイニングを活用した地域情報プラットフォームとエリアワンセグ配信システムの研究開発

研究テーマのキーワード:情報プラットフォーム,ワンセグ,データマイニング

国内共同研究

2011年-2011年我が国の情報通信技術のASEAN諸国への展開に向けたコンテンツ流通および公的分野における利活用の調査研究

研究テーマのキーワード:コンテンツ流通,ASEAN,IPTV,ディジタル放送

国内共同研究

2011年-コンテンツ推薦システムに関する研究

研究テーマのキーワード:コンテンツ,推薦システム

国内共同研究

2008年-オーディビジュアルコンテンツに対する人間の感情理解に関する研究

研究テーマのキーワード:感情、感性、瞳孔径、心拍

国内共同研究

2007年-2008年コンテンツ循環における永続的かつ無矛盾な権利継承の自動化に関する研究

研究テーマのキーワード:コンテンツ循環、権利継承、自動化、永続性、無矛盾性

国内共同研究

2005年-2008年柔軟なスキーマ体系による情報表現に関する研究

研究テーマのキーワード:情報表現、スキーマ、ファジースキーマ

国内共同研究

2004年-2006年コンテンツ流通における開放型権利処理方式の多角的研究

研究テーマのキーワード:DRM、開放型、権利処理

機関内共同研究

2004年-2007年メタデータの自動生成に関する研究

研究テーマのキーワード:メタデータ、自動生成

国内共同研究

2005年-2006年メタデータを利用した映像再生方式に関する研究

研究テーマのキーワード:メタデータ、映像、再生

国内共同研究

2004年-2005年次世代ディジタルテレビ応用製品開発に関する研究

研究テーマのキーワード:ディジタルテレビ, 応用製品

国内共同研究

2004年-2004年XMLを基盤としたコンテンツプラットフォームの設計・開発及び評価試験に関する研究

研究テーマのキーワード:XML, コンテンツプラットフォーム

国内共同研究

2003年-2005年コンテンツ流通における開放型権利処理方式の多角的研究

研究テーマのキーワード:DRM, 権利処理, コンテンツ流通

機関内共同研究

2003年-2004年放送における新しいメタデータの利用システムに関する研究

研究テーマのキーワード:メタデータ, 放送

国内共同研究

2003年-2005年B2CとC2Cにおけるメタデータ流通方式に関する研究

研究テーマのキーワード:メタデータ, コンテンツ流通, メタデータ流通, B2C, C2C

国内共同研究

2002年-2006年プロダクティブICTアカデミア

研究テーマのキーワード:メタデータ, コンテンツ流通, DRM, 権利処理, 国際標準化」

国内共同研究

2002年-2003年ビットストリームの分割・統合の研究開発

研究テーマのキーワード:映像符号化, ビットストリーム, トランスコーダ

国内共同研究

2001年-2002年インターネット・マルチメディア融合を目的とした次世代ディジタルTVシステムに関する研究

研究テーマのキーワード:ディジタルTV, インターネット, マルチメディア

国内共同研究

2000年-2001年汎用XMLブラウザ用形式及びMHEG-5間の相互変換アルゴリズムに関する研究

研究テーマのキーワード:XML, MHEG-5, データ変換, 相互運用

国内共同研究

2000年-2001年次世代マルチメディアネットワーキングアプリケーションの研究

研究テーマのキーワード:マルチメディア, ネットワーク, 通信と放送の融合

国内共同研究

論文

基礎律動を用いた音楽の分類に関する基礎的検討

三木 亮祐, 亀山 渉, 菅沼 睦

電子情報通信学会, HIP研究会, 信学技報114(68 HIP2014-28)p.211 - 2162014年05月-

視線情報による画像識別に向けた瞳孔径特徴量の提案

西口 侑希, 菅沼 睦, 亀山 渉

電子情報通信学会, 2014年総合大会D-12-152014年03月-

画像検索システムにおける日本語WordNetを利用した単語間類似度計算手法の比較

陳 豊, 亀山 渉

電子情報通信学会, 2014年総合大会D-4-102014年03月-

B-6-96 CCNとIPのハイブリッド方式による交通機関を利用した先回りコンテンツ配信方式(B-6.ネットワークシステム,一般セッション)

亀山 渉;津田 俊隆;甲藤 二郎

電子情報通信学会総合大会講演論文集2014(2)2014年03月-2014年03月 

CiNii

交通機関を利用したコンテンツ配信システムにおける先回り配信スケジューリングの提案とその実機検証(光アクセスNW/ストリーミング)

金井 謙治;武藤 健史;甲藤 二郎;津田 俊隆;亀山 渉

電子情報通信学会技術研究報告. NS, ネットワークシステム113(472)p.479 - 4842014年02月-2014年02月 

CiNii

詳細

ISSN:0913-5685

概要:筆者らは,交通機関を活用したコンテンツ先回り配信アプリケーションの提案を行っている.本稿では,その一つの重要要素である配信スケジューリング,スマートスケジューラの提案を行う。スマートスケジューラでは,中継点に先回り配信するコンテンツの品質,量,配信場所,配信タイミングを決めるものである.スマートスケジューラの性能評価および実機検証を行った結果,中継点におけるコンテンツサーバ間,列車サーバ間の帯域が十分に確保されている場合,スマートスケジューラは有効に機能していることが分かった.

B-6-89 交通機関を利用したコンテンツ配信システムのシミュレーション評価(B-6.ネットワークシステム,一般セッション)

木皿 寛人;甲藤 二郎;津田 俊隆;亀山 渉

電子情報通信学会総合大会講演論文集2014(2)2014年03月-2014年03月 

CiNii

B-6-88 交通機関を利用したコンテンツ配信システム(B-6.ネットワークシステム,一般セッション)

佐藤 拓朗;朴 容震;津田 俊隆;後藤 滋樹;田中 良明;亀山 渉;嶋本 薫;甲藤 二郎;市野 将嗣

電子情報通信学会総合大会講演論文集2014(2)2014年03月-2014年03月 

CiNii

B-6-86 ICNテストベッドにおけるモビリティサポート(B-6.ネットワークシステム,一般セッション)

武藤 健史;甲藤 二郎;津田 俊隆;亀山 渉

電子情報通信学会総合大会講演論文集2014(2)2014年03月-2014年03月 

CiNii

先回り配信スケジューリングの特性評価と複数チャネル拡張

金井 謙治, 甲藤 二郎, 津田 俊隆, 亀山 渉

電子情報通信学会, 2014年総合大会B-6-392014年03月-

基礎律動に基づくユーザの驚き・戸惑いの推定に関する基礎的検討

菅沼 睦, 石黒 真人, 亀山 渉

電子情報通信学会, 2014年総合大会A-15-22

Displaying Navigation Information Utilizing the Gazing-Point to Reduce Mental and Visual Workload for Drivers

Mohammad Abdullah A Almogbel, Wataru Kameyama, Mutsumi Suganuma

電子情報通信学会, 2014年総合大会A-15-13

コミック読書時の瞬目と瞳孔径変動の関係性

松井 健, 亀山 渉, 菅沼 睦

電子情報通信学会, 2014年総合大会A-15-122014年03月-

瞳孔径の対光反射瞳孔応答モデルと個人内変動に関する検討

李 博, 菅沼 睦, 亀山 渉

電子情報通信学会, 2014年総合大会A-15-112014年03月-

日本語WordNetを利用した単語間の類似度計算による画像検索システムに関する研究

陳 豊;亀山 渉

研究報告オーディオビジュアル複合情報処理(AVM)2014(7)p.1 - 52014年02月-2014年02月 

CiNii

詳細

概要:地域観光振興のため,Web や SNS から地域に関する人気キーワードをリアルタイムに抽出し,それにマッチした番組コンテンツを検索・自動配信するシステムを筆者らは提案している.本報告では,提案システム中のコンテンツ検索に関する部分を報告する.具体的には,HBase と日本語 WordNet を利用した人気キーワードとコンテンツメタデータの単語間類似度計算による画像検索システムについて報告するとともに,作成したシステムに新聞社が実際に使用した写真画像を投入して実験を行った結果を報告する。We have proposed a regional information-platform which delivers audiovisual contents automatically that are retrieved with some popular keywords automatically extracted from Web pages and/or SNS related to the region. In this paper, the content retrieval part of the proposed system is described. The image retrieval method based on word-similarity between popular keywords and content metadata using HBase and Japanese WordNet, as well as the experiments using images provided by a newspaper company is explained.

地域情報プラットフォームと通信放送連携システムの開発と評価 : 地域観光振興と防災に向けて(画像符号化,通信・ストリーム技術,一般)

三代沢 正;広瀬 啓雄;土屋 健;亀山 渉;小柳 惠一;山本 永;唐澤 英安;唐澤 英長;増沢 健一

電子情報通信学会技術研究報告. CS, 通信方式113(339)p.135 - 1402013年11月-2013年11月 

CiNii

詳細

ISSN:0913-5685

概要:地域観光振興と防災に向け放送と通信を連携させた情報配信システムの開発と実証実験を行った。地域情報プラットフォームの開発と放送通信連携配信システムの実験サイトを構築し、茅野駅周辺における実証実験を行うことができたので、その報告を行う。

Khmer Word Segmentation and Out-of-Vocabulary Words Detection Using Collocation Measurement of Repeated Characters Subsequences

Channa Van, Wataru Kameyama

早稲田大学大学院国際情報通信研究科/早稲田大学国際情報 通信研究センタ−, GITS/GITI紀要2012-20132012-2013p.21 - 312013年10月-

Discovering Similarity of User Viewing Behavior using Gazing-Path

Pakornchat Pojanapreecha, Pao Sriprasertsuk, Mutsumi Suganuma, Wataru Kameyama

2013 International Workshop on Smart Info-Media Systems in Asia (SISA2013)SS-AVM-42013年09月-

Preliminary Analysis on Correlation of Comic Reading Time and Comic Components

Ken Matsui, Mutsumi Suganuma, Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama

2013 International Workshop on Smart Info-Media Systems in Asia (SISA2013)SS-AVM-32013年09月-

Fish Detection by LBP Cascade Classifier with Optimized Processing Pipeline

Dang Hoang Anh, Sriprasertsuk Pao, Kameyama Wataru

情報処理学会, オーディオビジュアル複合情報処理研究会2013-AVM-82(9)2013年09月-

脳波による味の好き嫌い判別に関する基礎的検討

台 彬, パオ スィープラサスック, 菅沼 睦, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2013J-0242013年09月-

コミック読書時におけるページ滞留時間と瞬目を利用した興味度推定に関する基礎的検討

松井 健, 菅沼 睦, パオ スィープラサスック, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2013J-0232013年09月-

Comparison of In-Vehicle Navigation Guidance by Fixed-Spot, Voice and Gazing-Point

Mohammad Abdullah A Almogbel, Pao Sriprasertsuk, 菅沼 睦, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2013J-0062013年09月-

HBaseマッピングによる日本語WordNetを利用した番組等検索システムに関する研究

陳 豊, Sriprasertsuk Pao, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2013D-0262013年09月-

A Novel Proposal for Outlier Detection in High Dimensional Space

Zhana Bao, Wataru Kameyama

The 17th Pacific-Asia Conference on Knowledge Discovery and Data Mining, The 3rd Quality Issues, Measures of Interestingness and Evaluation of Data Mining Models Workshop (QIMIE'13)No.32013年04月-

WordNetを利用した番組等検索システムに関する研究

陳 豊, Pao Sriprasertsuk, 亀山 渉

電子情報通信学会 2013年総合大会D-5-52013年03月-

A Character-Clusters N-Grams Indexing Approach for Khmer Information Retrieval System

Channa Van, Wataru Kameyama

電子情報通信学会 2013年総合大会D-5-42013年03月-

A-15-14 映像視聴時における瞳孔径と基礎律動データの対応関係分析(A-15.ヒューマン情報処理)

川村 愛莉;菅沼 睦;亀山 渉

電子情報通信学会総合大会講演論文集20132013年03月-2013年03月 

CiNii

Evaluation on Comic Reader's Interest using Pupil Size

Sokhour Ny, Mutsumi Suganuma, Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama

電子情報通信学会 2013年総合大会A-15-122013年03月-

A-15-10 対光反射瞳孔応答モデルに対する最適パラメータの検討(A-15.ヒューマン情報処理)

李 博;菅沼 睦;亀山 渉

電子情報通信学会総合大会講演論文集20132013年03月-2013年03月 

CiNii

映像視聴時における視聴者の瞳孔と基礎律動情報の関係分析に関する一検討

川村 愛莉, 菅沼 睦, 亀山 渉

電子情報通信学会 HCGシンポジウム 2012I-1-42012年12月-

A Consideration on Comic Reader's Behavior using Gaze Path and Pupil Size

Sokhour Ny, Mutsumi Suganuma, Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama

情報処理学会, オーディオビジュアル複合情報処理研究会2012-AVM-79(No.26)2012年12月-

Efficient Scale Database Construction for Scale Filtering in SURF-based AR Application

Hoang Anh Dang, Pao Sriprasertsuk, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2011K-0072012年09月-

J-009 瞳孔と基礎律動情報を用いた映像視聴時の視聴者反応分析に関する一考察(ヒューマン惰報処理,J分野:ヒューマンコミュニケーション&インタラクション)

川村 愛莉;菅沼 睦;亀山 渉

情報科学技術フォーラム講演論文集11(3)p.425 - 4262012年09月-2012年09月 

CiNii

Personalized TV-program Recommendation using User's Viewing Histories and Time-Frames

Quoc Hung Dinh, Pao Sriprasertsuk, 亀山 渉, 福田 健二

情報科学技術フォーラム FIT 2011I-0362012年09月-

Ultilizing Users' Watching Sequences and TV-programs' Metadata for Personalized TV-program Recommendation

Dinh Quoc Hung, Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama, Kenji Fukuda

情報処理学会, オーディオビジュアル複合情報処理研究会2012-AVM-77(11)2012年07月-

A Study on Applying Outlier Detection for Network Intrusion Detection

Zhana Bao, Wataru Kameyama

電子情報通信学会 2012年総合大会BS-3-112012年03月-

Automatic Discovering of Word Relationships in Khmer

Channa Van, Wataru Kameyama

電子情報通信学会 2012年総合大会D-5-132012年03月-

On Employing Content-aware Retargeted Image in Automatic Image Annotation

Supheakmungkol Sarin, Wataru Kameyama

電子情報通信学会 2012年総合大会BS-3-302012年03月-

映像視聴に伴う視聴者の感情変化推定に関する基礎的検討

菅沼 睦, 川村 愛莉, 亀山 渉

電子情報通信学会, 通信行動工学時限研専, 第二回研究会2012年03月-

Leveraging Features from Background and Salient Regions for Automatic Image Annotation

Supheakmungkol Sarin, Michael Fahrmair, Matthias Wagner, Wataru Kameyama

Journal of Information Processing20(1)p.250 - 2662012年01月-

Leveraging Features from Background and Salient Regions for Automatic Image Annotation

Supheakmungkol Sarin, Michael Fahrmair, Matthias Wagner, Wataru Kameyama

情報処理学会論文誌52(12)2011年12月-

A Comparison With 1D Four Descriptor and Generic Fourier Descriptor on Khmer OCR

Vanna Kruy, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム FIT 2011H-0552011年09月-

A Proposal on Flexible Information Management System for Next Generation of Museum

情報科学技術フォーラム FIT 2011B-0232011年09月-

Task level SURF keypoint extraction parallelization in AR application

Hoang Anh Dang, Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム FIT 2011K-0542011年09月-

Latent factor model for user preferences and prediction of TV program in IPTV environment

Quoc Hung Dinh, Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム FIT 2011I-0182011年09月-

A Proposed Multi-Feature Extraction Method for Khmer OCR

Vanna Kruy, 亀山 渉

情報処理学会第73回全国大会2U-42011年03月-

A Proposal for Outlier Detection in High Dimensional Space

扎 那, 亀山 渉

情報処理学会第73回全国大会5J-12011年03月-

瞳孔径・視線と心拍情報を用いた映像要約方法とその評価

オン コックメン, 大野 雄也, 亀山 渉

電子情報通信学会論文誌AJ93-A(No.11)p.697 - 7072010年11月-

Video Summary Based on Human Bio-signals -Evaluation of its Applicability to First-Time Viewers

Kok-Meng Ong, Wataru Kameyama

In Proc. of 2nd International Symposium on Aware ComputingSS 2-22010年11月-

Preliminary Experiment On Khmer OCR

Vanna Kruy, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム FIT 2010H-0102010年09月-

A Rule-based Approach for Khmer Word Extraction

Channa Van, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム FIT 2010E-0072010年09月-

Query Expansion for Khmer Information Retrieval

Channa Van, Wataru Kameyama

In Proc. of the 8th Workshop on Asian Language Resources2010年08月-

通信放送融合配信システム最適化のためのユーザ便益モデルとその評価(<特集>変革を続けるネットワークソフトウェア技術論文)

三代沢 正;亀山 渉

電子情報通信学会論文誌. B, 通信93(4)p.639 - 6482010年04月-2010年04月 

CiNii

詳細

ISSN:13444697

概要:デジタル放送の開始時から通信放送融合サービスのトライアルがいくつかなされてきた.NGNが普及するにつれて,今後更にそのような映像配信を含むサービス提案は増加していくものと考えられるが,よりユーザ視点を重視した最適な通信放送融合ソリューションの提案が求められている.本研究では,通信・放送融合環境下で大容量マルチメディアコンテンツを効率良く配信することを目的とし,それに必要とされる通信・放送両者を使った最適配信システムを実現するため,まずユーザ視点でQoEの考察を行い,通信・放送・コンテンツ・価格までを含めたユーザ便益のモデル提案を行いシミュレーションによる評価を行った.通信による配信方式については,待ち行列におけるPSモデルを用い,また放送側についてはカルーセル伝送方式のモデル化を行い,その両者の配信時間のモデル化を行った.更にその配信時間モデルを基に両者の統合ユーザ便益をシミュレーションにより評価した.本提案手法により通信・放送の最適バランス比が導出できることなどが分かり,通信・放送両者を使った最適配信システムを実現するための手法として,本手法の妥当性が確認できたといえる.

Holistic Image Features Extraction for Better Image Annotation

Supheakmungkol SARIN, Wataru KAMEYAMA

電子情報通信学会2010総合大会D-11-1032010年03月-

顕著性マップと顔マップを利用した ビデオショットの注視点予測の考察

オン コックメン, 亀山 渉

電子情報通信学会2010総合大会A-15-22010年03月-

生体信号を利用した映像要約手法とその評価

大野 雄也, オン コックメン, 亀山 渉

電子情報通信学会2010総合大会A-15-12010年03月-

瞳孔径と心拍動を利用した映像要約手法と主観評価

大野 雄也, オン コックメン, 亀山 渉

信学技報PRMU2009-249/HIP2009-1342010年03月-

Building a Khmer Text Corpus

Channa Van, 亀山 渉

情報処理学会第72回全国大会4W-12010年03月-

『日本ニュース映画』を対象とした デジタルアーカイブシステムの構築とその評価

守屋 豊, 亀山 渉

情報処理学会, 電子化知的財産・社会基盤研究会2009-EIP-47 (5)2010年02月-

A Proposal of Video Summarization Using Pupil Size and Heart Rate (瞳孔径と心拍を用いた映像要約の検討)

Kok-meng ONG, Yuya ONO, Wataru KAMEYAMA

電子情報通信学会 HCG (Human Communication Group) シンポジウムA1-22009年12月-

Extended Rights Vocabulary for Authoring Tools Interoperability

Yuan-Kang Wang, Akiko Seki, Wataru Kameyama

Proc. of the First International Conference on Internet Multimedia Computing and Service, Kunming, Yunnan, China582009年11月-

Classification and Quality Assessment of High Quality Digital Photographs

Supheakmungkol Sarin, Wataru Kameyama

Proc. of ACM Multimedia 20092009年10月-

博物館におけるマルチメディア資料の活用方法に関する一考察

守屋 豊, 亀山 渉, 井出 明

日本観光学会第99回全国大会p.44 - 452009年10月-

Joint Equal Contribution of Global and Local Features for Image Annotation

Supheakmungkol Sarin, Wataru Kameyama

Working Notes of CLEF Workshop 20092009年09月-

Classifying High Quality Digital Photographs by Creative Exposure Themes

Supheakmungkol Sarin, Wataru Kameyama

Proc. of 3rd BCS-IRSG Symposium on Future Directions in Information Access 2009. BCS eWiC Seriesp.128 - 1302009年09月-

コンテンツの二次利用における改編制御及び権利処理システムの実装と評価

王 元綱, 関 亜紀子, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2009N-0092009年09月-

複数の生体信号を利用した要約映像作成に関する一考察

大野 雄也, 王 国明, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2009J-0252009年09月-

Analysis of Human Gaze in Videos with Human Face - Comparison of Gaze Distance with Detected Face and Motion Center

Kok Meng Ong, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2009J-0072009年09月-

人間の感情を利用した映像要約手法 −視線と瞳孔を用いた手法−

Kok-Meng Ong, Wataru KAMEYAMA

2009年映像情報メディア学会年次大会7-62009年08月-

Shifting of Lecturer's Role into Mobile Learning

Firdaus Md Khalid, Wataru KAMEYAMA

Proc. of the Second International Conference on the Applications of Digital Information and Web Technologies (ICADIWT 2009)2009年08月-

『日本ニュース映画』デジタルアーカイブの構築と アーカイブマネジメントに関する考察

守屋 豊, 亀山 渉

情報処理学会, 電子化知的財産・社会基盤研究会2008-EIP-44 (2)2009年06月-

Evaluation of Video Abstraction Based on Pupil Size and Gazing Point視線と瞳孔に基づく映像要約手法の評価 (視線と瞳孔に基づく映像要約手法の評価)

Kok-Meng Ong, Wataru KAMEYAMA

信学技報HIP 2009-552009年06月-

Classification of Video Shots Based on Human Affect (人間の感情に基づくビデオショットの分類)

Kok-Meng Ong, Wataru KAMEYAMA

映像情報メディア学会誌Vol.63(No.6)p.847 - 8562009年06月-

Information Distribution Analysis Based on Human's Behavior State Model and the Small-World Network

Pao SRIPRASERTSUK, Wataru KAMEYAMA

IEICE TRANSACTIONS on Information and SystemsVol.E92-D(No.4)p.608 - 6192009年04月-

Raw Relationships in Aesthetic Photos by Optical Features

Supheakmungkol SARIN, Wataru KAMEYAMA

電子情報通信学会2009総合大会D-12-382009年03月-

Evaluation on Email Classification System by Importance

Peilin Chiang, 亀山 渉

電子情報通信学会2009総合大会D-9-262009年03月-

視線の動きと映像のモーションセンターの動きの類似度に基づく 映像要約手法の検討

オン コック メン, 亀山 渉

情報処理学会, オーディオビジュアル複合情報処理研究会2009-AVM-064 (9)2009年02月-

『日本ニュース映画』を対象とした デジタルアーカイブ構築についての一考察

守屋 豊, 亀山 渉

情報処理学会, 電子化知的財産・社会基盤研究会2008-EIP-43 (9)2009年02月-

Instructional-Designed Strategy For Massive Multiplayer Online M-Learning

Mohd Firdaus Md Khalid, Wataru Kameyama

Proceedings of 2008 IEEE International Symposium on IT in Medicine and Education2008年12月-

On Analysis of Illegal Content Distribution on the Small-World Network

Pao Sriprasertsuk, 亀山 渉

情報処理学会, 電子化知的財産・社会基盤研究会2008-EIP-42 (7)2008年11月-

Webリソースからのオントロジ自動構築法の基礎的検討

村田 智紘, 秋元 良仁, 亀山 渉

情報処理学会, ディジタルドキュメント研究会2008-DD-069 (17)2008年11月-

コンテンツの改編機能を制御する権利記述方式の提案

王 元綱, 関 亜紀子, 亀山 渉

情報処理学会, 電子化知的財産・社会基盤研究会2008-EIP-42 (6)2008年11月-

Targeting Diversity in Photographic Retrieval Task with Commonsense Knowledge

Supheakmungkol SARIN, Wataru KAMEYAMA

Proceedings of CLEF 2008 WorkshopISSN:1818-8044, ISBN:2-912335-43-42008年09月-

コンテンツの時空間を考慮した権利記述方式の提案

王 元綱, 関 亜紀子, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2008N-0212008年09月-

A Proposal of Contents Distribution Model and Analysis of Illegal Contents Distribution on the Small-World Network

Pao Sriprasertsuk, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2008N-0202008年09月-

Video Content Analysis from Viewer's Perspective based on Pupil Size and Gazing Point

Kok Meng Ong, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム FIT 2008J-0362008年09月-

Enabling Diversity in Image Retrieval Task using Clustering Approach with Commonsense Knowledge

Supheakmungkol SARIN, Wataru KAMEYAMA

情報科学技術フォーラム FIT 2008H-0152008年09月-

Evaluation Analysis of a Game-based and Instructional Designed Mobile Learning System

Firdaus Khalid, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2008F-0352008年09月-

A Basic Consideration on E-mail Classification by Importance

江 珮齢, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2008B-0222008年09月-

博物館用メタデータスキーマ間における類似性発見方式の基礎的検討

秋元 良仁, 村田 智紘, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2008B-0212008年09月-

瞳孔サイズと注視点に基づく視聴者興味の定量化

オン コックメン, 亀山 渉

映像情報メディア学会, 2008年年次大会22-42008年08月-

Experimental Results on the Integration of MMOG's Elements and Instructional Design Criteria into Mobile Learning

MD KHALID MOHD FIRDAUS, Wataru Kameyama

情報処理学会, CE研究会2008-CE-95 (1)2008年07月-

テキストマイニングによる観光の言説比較分析

守屋 豊, 井出 明, 亀山 渉

日本観光学会第97回全国大会予稿集p.42 - 432008年06月-

On the Design and Exploitation of User's Personal and Public Information for Semantic Personal Digital Photograph Annotation

Supheakmungkol Sarin, Toshinori Nagahashi, Tadashi Miyosawa, and Wataru Kameyama

Advances in MultimediaVol. 2008(Article ID 592690)p.162008年06月-

DOI

放送通信融合システム最適化のためのQOEモデル

三代沢 正, 亀山 渉

信学技報ICM 2008-17, pp.93-98p.93 - 982008年05月-

マルチメディア処理技術の展望

亀山 渉

電子情報通信学会2008総合大会BP-5-62008年03月-

On Consideration of Affective Understanding in Video - A Personalized Approach

Kok Meng Ong, Daisuke Owa, Wataru Kameyama

電子情報通信学会2008総合大会A-15-202008年03月-

人間の興味度に基づく映像要約手法の検討

応和 大輔, 王 国明, 亀山 渉, 富永 英義

電子情報通信学会2008総合大会A-15-192008年03月-

視線情報に基づく映像要約手法の評価

応和 大輔, 王 国明, 亀山 渉, 富永 英義

情報処理学会, AVM研究会2007-AVM-60 (8)2008年03月-

MVCコンテンツにおける権利記述方式の基礎的検討

王 元綱, 亀山 渉

情報処理学会, 電子化知的財産・社会基盤研究会2008-EIP-39 (11)2008年01月-

Context Aware Navigation System for Hospital

Md. Humayun Kabir, Wataru Kameyama

信学技報MoMuC 2007-672008年01月-

データ放送を使った最適な放送番組連動印刷方式の開発と その評価

三代沢 正, 宮坂 浩一, 亀山 渉

映像情報メディア学会誌Vol.62(No.1)p.61 - 682008年01月-

A Proposal on Video Editing System Coping with Rights Inheritance Management for Secondary Content

YUAN-KANG WANG, Akiko Seki, Wataru Kameyama

Proc of IEEE ICCE2008 (26th International Conference on Consumer Electronics 2008)1.1-12008年01月-

視線情報に基づく映像要約手法の検討

応和 大輔, 亀山 渉, 富永 英義

情報処理学会, AVM研究会2007-AVM-59 (18)2007年12月-

Khmer POS Tagger: A Transformation-based Approach with Hybrid Unknown Word Handling

Chenda NOU, Wataru KAMEYAMA

Proc of The First IEEE International Conference on Semantic Computingp.482 - 4922007年09月-

権利継承を実現するコンテンツ・エディタにおける権利管理方式の提案

王 元綱, 関 亜紀子, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2007N-0302007年09月-

A Proposal on SIP Based Navigation System for Hospital

Md. Humayun Kabir, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2007M-0412007年09月-

Semi-automatic Annotation of Personal Digital Photographs with W6H2 Metadata

Supheakmungkol Sarin, 長橋 敏則, 三代沢 正, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2007I-0442007年09月-

Using MMOG to Promote Effective Instructional Design in Mobile Learning

Mohd Firdaus Md Khalid, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2007F-0432007年09月-

博物館情報におけるメタデータスキーマ間の類似性に関する一考察

秋元 良仁, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2007B-0352007年09月-

Ontology-based Information Extraction and Information Retrieval in Health Care Domain

Tran Quoc Dung, Kameyama Wataru

Proc of 9th International Conference on Data Warehousing and Knowledge Discovery - DaWaK 2007LNCS 4654(#325)p.323 - 3332007年09月-

Rule-Based Khmer Part-of-Speech Tagging with Generalized Unknown Word Handling

Chenda Nou, Wataru Kameyama

Proc of 18th Irish Conference on Artificial Intelligence and Cognitive Science, AICS 07p.260 - 2692007年08月-

Hybrid Approach for Khmer Unknown Word POS Guessing

Chenda Nou, Wataru Kameyama

Proc of The 2007 IEEE International Conference on Information Reuse and Integrationp.215 - 2222007年08月-

On Content Distribution Model and Analyzing Distribution Effectiveness

Pao Sriprasertsuk, Akiko Seki, Wataru Kameyama

情報処理学会論文誌Vol.48(No.8)p.2878 - 28912007年08月-

博物館情報を用いたメタデータスキーマ統合機構の実装と評価

秋元 良仁, 亀山 渉

情報処理学, ディジタルドキュメント研究会2007-DD-62(1)2007年07月-

Exploiting Users' Personal and Public Information for Personal Photo Annotation

Supheakmungkol Sarin, Toshinori Nagahashi, Tadashi Miyosawa, Wataru Kameyama

Proc of 2007 International Conference on Multimedia and Expo, ICME 2007T-P8.52007年07月-

Transformation-Based Khmer Part of Speech Tagger

Chenda Nou, Wataru Kameyama

Proc. of The 2007 International Conference on Artificial Intelligence, ICAI'07Vol.2(7-ICAI)p.581 - 5872007年06月-

コンテンツ循環における権利継承の自動化

関 亜紀子, 亀山 渉

情報処理学会論文誌Vol.48(No.5)p.1952 - 19642007年05月-

Realization and Evaluation on Datacasting of Printable Data Linked with Broadcast Program in Japan

Tadashi Miyosawa, Koichi Miyasaka, Wataru Kameyama

Proc. of IEEE International Symposium on Broadband Multimedia Systems and Broadcasting2007年03月-

Efficient Interaction Tool for M-learning Using MMOG Technology

Mohd Firdaus Bin Md Khalid, 亀山 渉

情報処理学会 ディジタルドキュメント研究会2007-DD-60 (10)2007年03月-

博物館情報に基づくメタデータスキーマ統合機構の構築

秋元 良仁, 亀山 渉

情報処理学会 ディジタルドキュメント研究会2007-DD-60 (2)2007年03月-

権利者の要求に基づくDRM技術の選択手法に関する一考察

関 亜紀子, 亀山 渉

情報処理学会, 電子化知的財産・社会基盤研究会2007-EIP-35 (3)p.17 - 222007年03月-

映像特徴と主観評価の関連付による映像要約手法

倪 嬋斌, 野村 敏男, 渡部 秀一, 岡田 浩行, 亀山 渉

情報処理学会 AVM研究会2007-AVM-56 (3)2007年03月-

A Rule-Based Proper Noun Recognition for Khmer Part of Speech Tagger

Chenda Nou, 亀山 渉

情報処理学会第69会全国大会3Q-52007年03月-

A Proposal on Massive Multiplayer Online M-Learning to Improve M-Learning via MMOG Technology and Instructional Design

Mohd Firdaus Md Khalid, 亀山 渉

情報処理学会第69会全国大会3H-12007年03月-

二次コンテンツ制作における権利継承を実現するコンテンツ・ エディタの提案

王 元綱, 関 亜紀子, 亀山 渉

情報処理学会第69会全国大会5D-42007年03月-

Maximizing Context with Desktop Search Integration for Semi-automatic Metadata Generation of Digital Photographs

S. Sarin, T. Nagahashi, T. Miyosawa, W. Kameyama

情報処理学会第69回全国大会1D-72007年03月-

A Proposal of Ontology-based Health Care Information Extraction System: VnHIES

Q. Dung Tran, W. Kameyama

IEEEProc. IEEE RIVF 2007p.1 - 72007年03月-

On Automatic Contextual Metadata Generation for Personal Digital Photographs

S. Sarin, T. Nagahashi, T. Miyosawa, W. Kameyama

Proc of IEEE ICACT 2007p.66 - 712007年02月-

中継サーバを設けたセキュアな遠隔支援システムの開発と展開

三代沢 正, 厚井 裕司, 岡崎 直宣, 中谷 直司, 亀山 渉

情報処理学会論文誌Vol.48(No.2)p.743 - 7542007年02月-

二次コンテンツ制作における権利継承を実現するコンテンツ・ エディタの基礎的検討

王 元綱, 関 亜紀子, 亀山 渉

映像情報メディア学会 放送技術研究会BCT2007-252007年01月-

博物館情報に基づく複合的メタデータスキーマ構築のための 言語設計に関する検討

秋元 良仁, 亀山 渉

じんもんこん2006PA-72006年11月-

電子写真のメタデータを半自動生成するフォトアルバムシステムと その評価

三代沢 正, 長橋 敏則, Supheakmungkol SARIN, 亀山 渉

映像情報メディア学会 2006年冬期大会399962006年12月-

博物館情報を用いた複合的メタデータスキーマ構築手法 「ファジー・スキーマ」の言語設計

秋元 良仁, 亀山 渉

情処学会 ディジタルドキュメント研究会2006-DD-58p.25 - 272006年11月-

Language Design of Creating Compound Metadata Schema Method "Fuzzy Schema" Base on Museum Information

Ryoji Akimoto, Wataru Kameyama

The 5th WSEAS International Conference on E-ACTIVITIES, WSEAS Transactions on SystemIssue 3(Volume 6)p.6042006年11月-

Part-of-Speech Tagging for Khmer

Chenda Nou, Wataru Kameyama

Proceedings of the 9th Socio-Cultural Research Congress on Cambodia2006年11月-

Model and Consideration on Advertisement Distribution

Pao Sriprasertsuk, Akiko Seki, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム FIT 2006N-0162006年09月-

コンテンツ循環における権利継承システムの実装と評価

関 亜紀子, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2006N-0152006年09月-

SemiANNOTATE: A Semi-automatic Approach to Personal Photo Album Annotation Based on Public/Personal Information

Supheakmungkol SARIN, 長橋 敏則, 三代沢 正, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2006J-0562006年09月-

博物館情報を用いた複合的メタデータスキーマの実現手法に関する 検討

秋元 良仁, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2006B-0262006年09月-

電子写真のメタデータを半自動生成するフォトアルバムシス テム

三代沢 正, 長橋 敏則, Supheakmungkol SARIN, 亀山 渉

映像情報メディア学会 メディア工学研究会2006年07月-

博物館情報を用いた複合的メタデータスキーマ作成に関する 一考察

秋元 良仁, 亀山 渉

情処学会 デジタル・ドキュメント研究会2006-DD-56p.59 - 662006年07月-

コンテンツ循環における権利継承記述言語

関 亜紀子, 亀山 渉

情処学会 電子化知的財産・社会基盤研究会2006-EIP-32p.7 - 142006年06月-

コンテンツ流通社会からコンテンツ循環社会に向けて

関 亜紀子, 亀山 渉

第2回デジタルコンテンツシンポジウム399952006年06月-

モバイルアドホックネットワークにおける情報検索のための ノードのトポロジを考慮したオーバーレイルーティング方式に関する検討

金 玲, 亀山 渉

信学総全大B-15-152006年03月-

A Personal Photo Album with Semi-automatic Metadata Generation

Supheakmungkol SARIN, 長橋 敏則, 三代 沢正, 亀山 渉

情報処理学会第68会全国大会7D-62006年03月-

柔軟な知識管理体系に基づくコンテンツ管理技術に関する基礎的検討

秋元 良仁, 亀山 渉

情報処理学会第68会全国大会6D-32006年03月-

コンテンツ循環における権利継承処理の実現手法に関する検討

関 亜紀子, 亀山 渉

情報処理学会第68会全国大会6D-22006年03月-

映像の種類に依存しない映像要約手法に関する検討

倪 嬋斌, 野村 敏男, 渡部 秀一, 亀山 渉

情報処理学会第68会全国大会3C-52006年03月-

DHTを用いたモバイルアドホックネットワークにおける情報発見手法

金 玲, 亀山 渉

信学技報 MoMuC2005-842006年03月-

通信と放送 融合を探る 上

亀山 渉

日本経済新聞, 経済教室欄記事, 2006年2月8日2006年02月-

A Uniform Resource Name (URN) Namespace for the TV-Anytime Forum

Wataru Kameyama

RFC 4195RFC 41952005年10月-

On an Information Circulation Analysis

Pao Sriprasertsuk, Akiko Seki, Wataru Kameyama, Nobuyuki Kinoshita, Tatsuo Inoue, Yasuhiro Nakanishi

情処学会 電子化知的財産・社会基盤研究会社会情報学フェア2005特別シンポジウム論文集p.402005年09月-

コンテンツ循環における協調・共生・共存を考える

関 亜紀子, 亀山 渉

情処学会 電子化知的財産・社会基盤研究会社会情報学フェア2005特別シンポジウム論文集p.21 - 262005年09月-

On Advertisement Distribution Model and Its Analysis Method

Pao Sriprasertsuk, Akiko Seki, Wataru Kameyama, Nobuyuki Kinoshita, Tatsuo Inoue, Nakanishi Yasuhiro

情報科学技術フォーラム FIT 2005N-0302005年09月-

コンテンツ循環における権利継承管理方式の提案

関 亜紀子, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2005N-0312005年09月-

ディジタルコンテンツ流通に向けた批評メタデータの自動生成と 流通システムの実装と評価

大勝 琢巳, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2005J-0212005年09月-

ディジタルコンテンツ流通に向けたメタデータ自動生成と 流通システムの検討

大勝 琢巳, 亀山 渉

情処学会AVM 49-122005年07月-

コンテンツ循環における権利継承処理を実現する権利記述方式の 基礎的検討

関 亜紀子, 亀山 渉

情処学会 電子化知的財産・社会基盤研究会2005-EIP-28p.25 - 322005年06月-

The TV-Anytime Content Reference Identifier (CRID)

N. Earnshaw, S. Aoki, A. Ashley, W. Kameyama

RFC 4078RFC 40782005年05月-

コンテンツ循環におけるDRMの基礎的検討

関 亜紀子, 亀山 渉

第1回デジタルコンテンツシンポジウム398142005年05月-

コンテンツ市場の拡大に向けて 放送のデジタル化とブロードバンドへの進展

亀山 渉

iNTERNET magagine, インプレス2005年5月号(No.124)p.51 - 552005年04月-

Talk-Back and Talk Together TV ---Service Concept and Possibility of User Acceptance--- (視聴者発信ならびに視聴者体験共有テレビ ---サービスのコンセプトと可能性---)

Amy Tzu Ya Huang, Sakae Okubo, Wataru Kameyama

映像情報メディア学会誌Vol.59(No.4)p.629 - 6372005年04月-

無線アドホックネットワークにおける リアクティブ・ルーティング・プロトコルの動的選択に関する検討

村山 麻衣, 亀山 渉

信学総全大B-21-412005年03月-

A Propasal on Advertisment Distribution Model and Discussion on Its Experiment

Pao Sriprasertsuk, Akiko Seki, Wataru Kameyama, Nobuyuki Kinoshita, Tatsuo Inoue, Yasuhiro Nakanishi

情処学会電子化知的財産・社会基盤研究会2005-EIP-272005年03月-

インターネットチャットを利用した番組メタデータの 自動抽出システムの実装と評価

大黒 泰平, 石島 健一郎, 加藤 友規, 土居 清之, 亀山 渉

情報処理学会AVM研究会48-132005年03月-

番組視聴の自由度を提供する視聴制御方式の実装と評価

細野 一樹, 関 亜紀子, 土居 清之, 浦野 丈治, 宮林 聡, 亀山 渉

映像情報メディア学会, 放送技術研究会2005年03月-

A Proposal on an Advertisement Model and Next Generation of Advertisement Distribution

Pao Sriprasertsuk, 関 亜紀子, 亀山 渉, 木下 信幸, 井上 竜生, 中西 康浩

情報処理学会第67回全国大会6K-62005年03月-

コンテンツ循環における権利管理の基礎的検討

関 亜紀子, 亀山 渉

情報処理学会第67回全国大会0.32005年03月-

Blogを利用したメタデータ流通に関する考察

大勝 琢巳, 亀山 渉

情報処理学会第67回全国大会2U-62005年03月-

視聴者入力情報からの時系列キーワード抽出システムの試作

大黒 泰平, 加藤 友規, 土居 清之, 亀山 渉

情報処理学会第67回全国大会0.0012005年03月-

番組視聴制御方式におけるプロトタイプの評価と語彙拡張の検討

細野 一樹, 関 亜紀子, 土居 清之, 浦野 丈治, 宮林 聡, 亀山 渉

情報処理学会第67回全国大会0.012005年03月-

1セグ放送/サーバ型放送

亀山 渉

iNTERNET magagine, インプレス2005年3月号(No.122)p.50 - 512005年02月-

ユビキタスとコンテンツ/映像情報処理

亀山 渉

映像情報メディア学会誌Vol.59(No.1)p.21 - 262005年01月-

番組視聴の自由度を提供する視聴制御方式

関 亜紀子, 細野 一樹, 土居 清之, 浦野 丈治, 宮林 聡, 亀山 渉

映像情報メディア学会誌Vol.59(No.1)p.102 - 1102005年01月-

Some Considerations on Proposed Advertisement Model and Advertisement Distribution

Pao Sriprasertsuk, 関 亜紀子, 亀山 渉, 木下 信幸, 井上 竜生, 中西 康浩

情処学会電子化知的財産・社会基盤研究会2004-EIP-262004年12月-

コンテンツ循環におけるDRMと研究課題

関 亜紀子, 亀山 渉

情処学会電子化知的財産・社会基盤研究会2004-EIP-262004年12月-

リアクティブ・ルーティング・プロトコルの動的選択による 無線アドホックネットワークの通信効率化に関する検討

村山 麻衣, 亀山 渉

電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会B-19-52004年09月-

番組視聴制御方式における制御語彙の検討とプロトタイプの評価

細野 一樹, 関 亜紀子, 土居 清之, 浦野 丈治, 宮林 聡, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム 2004J-0642004年09月-

番組視聴制御方式における番組代替方式の検討

関 亜紀子, 細野 一樹, 亀山 渉, 宮林 聡, 浦野 丈治, 土居 清之

情報科学技術フォーラム 2004J-0632004年09月-

視聴者入力情報からの時系列キーワード抽出の改善に関する検討

大黒 泰平, 加藤 友規, 土居 清之, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム 2004D-0352004年09月-

メタデータを利用したコンテンツ視聴制御方式に関する検討

細野 一樹, 関 亜紀子, 土居 清之, 浦野 丈治, 宮林 聡, 亀山 渉

映像情報メディア学会2004年度年次大会398942004年08月-

番組に対する視聴者入力情報からの時系列キーワード抽出の効率化に関する検討

大黒 泰平, 加藤 友規, 土居 清之, 亀山 渉

映像情報メディア学会2004年度年次大会398662004年08月-

TV-Anytimeフォーラムの技術動向

亀山 渉

映像情報メディア学会誌Vol.58(No.3)p.306 - 3122004年03月-

Subjective evaluation of experimental Talk-together TV systems

Amy Huang, Sakae Okubo, Wataru Kameyama

映像情報メディア学会 放送方式研究会2004年03月-

映像特徴量に基づく同系映像の自動分類に関する研究

服部しのぶ, 亀山渉, 富永英義

信学総全大D-12-62004年03月-

時系列の重みと相関関係を利用した効率的なコンテンツ検索手法の 実装と評価

野々村高樹, 亀山渉

信学総全大D-4-62004年03月-

ブロードキャストを利用した モバイルアドホックネットワークにおける情報交換に関する検討

金玲, 亀山渉

信学総全大B-15-232004年03月-

権利情報メタデータを利用したコンテンツ視聴制御手法について の提案

細野一樹, 関亜紀子, 土居清之, 浦野丈治, 亀山渉

情報処理学会第66回全国大会5U-92004年03月-

番組コンテンツに対するユーザ入力情報からの 時系列キーワード抽出に関する一考察

大黒泰平, 加藤友規, 土居清之, 亀山渉

情報処理学会第66回全国大会4U-62004年03月-

フラグメントメタデータ流通におけるフラグメント発見と フラグメント更新手法に関する研究

渡辺雅義, 亀山渉

情報処理学会第66回全国大会1V-32004年03月-

コンテンツ流通とライセンス管理体系に関する一考察

関亜紀子, 亀山渉

情報処理学会第66回全国大会0.00012004年03月-

コンテンツ流通ビジネスモデルのモデル化と評価に関する検討

関亜紀子, 亀山渉

情処学会電子化知的財産・社会基盤研究会2004-EIP-23p.23 - 302004年03月-

映像特徴空間に基づく同系映像の分類

服部しのぶ, 亀山渉, 富永英義

情報処理学会 AVM研究会43-272003年12月-

A Proposal on Open DRM System Coping with Both Benefits of Rights-Holders and Users

Akiko Seki, Wataru Kameyama

IEEE GLOBECOM 2003GC20-82003年12月-

権利条件の再編成と派生関係保存を可能にする分散型権利流通 処理方式の検討

関亜紀子, 亀山渉

情処学会電子化知的財産・社会基盤研究会2003-EIP-21, pp.33-382003年11月-

オーディオビジュアルコンテンツのためのメタデータ国際標準

亀山渉

情報知識学会誌Vol.13, Nov.4, pp.24-312003年10月-

Webサービスを用いたオープンソース利用者支援環境の実装と 評価

張珍良, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2003O-0322003年09月-

円滑な権利運用と管理に向けた権利情報記述方式の提案

関亜紀子, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2003N-0182003年09月-

コンテンツ流通における認証機関を介さない権利譲渡方式の 実現方法

諸井太郎, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2003N-0172003年09月-

モバイル環境におけるユーザの嗜好と位置を利用した 情報推薦システムの検討

金田瑞規, 亀山渉, 渡辺裕

情報科学技術フォーラム 2003M-0922003年09月-

大規模コンテンツ配信のためのアプリケーションレベル・ マルチキャストツリー構築に関する検討

清水直人, 亀山渉, 渡辺裕

情報科学技術フォーラム 2003L-0112003年09月-

メタデータの相関関係と重み付けを利用した 効率的なコンテンツ検索手法の提案

野々村高樹, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2003D-0302003年09月-

メタデータ流通を促進するフラグメントメタデータ交換システム

鈴木順一, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2003D-0292003年09月-

TV-Anytime Forumにおける国際標準化の最新動向

亀山渉

2003年映像情報メディア学会年次大会S2-52003年08月-

視聴者体験共有テレビ放送のサービスシナリオ例

黄資雅, 大久保榮, 亀山渉

2003年映像情報メディア学会年次大会399802003年08月-

A Novel Content Distribution Architecture Utilizing Network Distance Prediction

Naoto Shimizu, Wataru Kameyama, Hiroshi Watanabe

World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics (SCI) 20032003年07月-

A Proposal on Flexible Metadata Exchange Model Base on Metadata Fragmentation

Junichi Suzuki, Wataru Kameyama

World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics (SCI) 2003Proc. Vol. VIp.260 - 2652003年07月-

Some considerations on Talk-back TV and Talk-together TV systems

Amy Huang, Sakae Okubo, Wataru Kameyama

映像情報メディア学会 放送方式研究会2003年03月-

コンテンツ流通における開放型権利処理方式の実現手法

関亜紀子, 亀山渉

情報処理学会第65回全国大会5X-72003年03月-

コンテンツ流通システムにおける使用記録の保護と 認証機関を介さない権利譲渡方式の提案

諸井太郎, 亀山渉

情報処理学会第65回全国大会5X-62003年03月-

マスメディアにおけるコンテンツの個別化を実現する パーソナライズド・ブロードキャストの実現と評価

福田賢治, 亀山渉

情報処理学会第65回全国大会1R-42003年03月-

フラグメントメタデータを利用したメタデータ交換モデルと メタデータ流通方式の提案

鈴木順一, 亀山渉

情報処理学会第65回全国大会1R-32003年03月-

KL展開とニューラルネットを用いた顔印象の解析と評価

養老龍雄, 亀山渉

信学総全大D-12-56 2003年03月-

Webサービスを用いたオープンソース利用者支援環境の提案

張珍良, 亀山渉

信学総全大D-9-192003年03月-

コンテンツ選択支援のためのユーザプリファレンスメタデータの 自動生成と評価

喜田洋二, 亀山渉

信学総全大D-4-42003年03月-

モバイル環境における行動履歴を利用した情報配信システムの実装と 評価

吉沢進, 亀山渉

信学総全大B-15-192003年03月-

モバイルアドホックネットワークにおける情報発見・交換のための 交換メタデータ構造と伝送方法に関する検討

金玲, 亀山渉

信学総全大B-15-152003年03月-

柔軟なコンテンツ流通のためのシステム要件と研究課題

関亜紀子, 亀山渉

情報処理学会 第83回情報システムと社会環境研究会2003年03月-

IPネットワークにおけるメタデータ交換サービスの実装と評価

鈴木順一, 亀山渉

情報処理学会 AVM研究会149162003年03月-

ホストの相対的位置情報を利用したコンテンツ配信に関する検討

清水直人, 亀山渉, 渡辺裕

信学総全大B-6-1702003年03月-

コンテンツ流通における開放型権利処理方式の実現と評価

関亜紀子, 亀山渉

情報処理学会 第19回電子化知的財産・社会基盤研究会2003年02月-

An Implementation of Metadata Exchange Services for Audio-visual Contents Using Web Services

Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama, Masahito Kawamori

情報処理学会AVM研究会39-202002年12月-

ノード利用可能度を用いたOne Hop on Demand Ad-hoc Routing

土橋健太郎, 亀山渉, 富永英義

情報処理学会AVM研究会38-252002年11月-

メタデータを用いたモバイルアドホックネットワークにおける 情報発見・交換手法に関する検討

金玲, 亀山渉

情報処理学会AVM研究会38-172002年11月-

A novel decoder downloadable system for content-oriented coding

N. Shimizu, T. Miyazawa, W. Kameyama, H. Watanabe, H. Tominaga

IEEE Globecom 2002GEN-01-12002年11月-

携帯端末における3次元地理情報提示に関する基礎検討

金田瑞規, 吉沢進, 亀山渉, 渡辺裕

PCSJ 2002I-2.112002年11月-

オープンソースの利用者のための支援環境に関する研究

張珍良, 亀山渉

情報処理学会, 第41回プログラミング研究会2002年10月-

The Geographic Routing by Adaptive Packets Exchanging for Multi-Hop Wireless Ad-hoc Networks

K. Dobashi, W. Kameyama, H. Tominaga

Asian-Pacific Conference on Communications 2002Proc. of APCC 2002p.254 - 2572002年09月-

An Adaptive Metadata Filtering Method for Audio-visual Contents Search and Retrieval using User's Viewing History

Pao Sriprasertsuk, Wataru Kameyama

情報科学技術フォーラム 2002D-212002年09月-

コンテンツ流通における開放型著作権管理方式の提案

関亜紀子, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2002N-202002年09月-

モバイル環境における行動履歴を利用した情報配信と 情報フィルタリング手法

吉沢進, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2002M-732002年09月-

KL展開とニューラルネットワークを用いた 顔印象の解析に関する一検討

養老龍雄, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2002K-132002年09月-

マスメディアにおけるコンテンツの個別化 —パーソナライズド・ブロードキャストの提案と実現手法—

福田賢治, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2002J-502002年09月-

メタデータ流通を実現するメタデータ共有方式

森聡一郎, 亀山渉

情報科学技術フォーラム 2002D-332002年09月-

番組メタデータとユーザプリファレンス情報を利用した パーソナルチャネルシステム

潮総一郎

映像情報メディア学会2002年年次大会398192002年08月-

A study on content-oriented coding scheme and decoder downloadable system

O. Nakagami, N. Shimizu, Y. Miyazawa, W. Kameyama, H. Watanabe, H. Tominaga

World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics (SCI) 2002Proc. Vol. IIIp.111 - 1162002年07月-

コンテントオリエンティッド符号化実現の為のシステム提案

清水直人, 宮沢敏記, 亀山渉, 渡辺裕, 富永英義

2002画像電子学会年次大会一般セッション142002年06月-

マスメディアにおけるコンテンツ・プレゼンテーションの個別化 に関する研究

福田賢治, 亀山渉

2002画像電子学会年次大会一般セッション132002年06月-

モバイルアドホックネットワークにおける情報発見・交換のための メタデータ定義と交換方法に関する検討

金玲, 亀山渉

2002画像電子学会年次大会一般セッション62002年06月-

マルチメディア・コンテンツ流通における 著作権情報管理方式の提案

関亜紀子, 亀山渉

2002画像電子学会年次大会一般セッション12002年06月-

分散的バージョン管理手法に基づく協調作業システム

竹山純平, 亀山渉

電子情報通信学会 総合全国大会D-9-32002年03月-

モバイル環境における利用者情報の自動収集と連動した地理情報システムに関する検討

吉沢進, 亀山渉

電子情報通信学会 総合全国大会D-4-32002年03月-

デコーダダウンローダブルシステムにおけるスケジューリング方式の検討

宮沢敏記, 清水直人, 亀山渉, 渡辺裕, 富永英義

電子情報通信学会 総合全国大会D-11-1202002年03月-

デコーダダウンローダブルシステムにおけるフレキシブルデコーダ構成

清水直人, 宮沢敏記, 亀山渉, 渡辺裕, 富永英義

電子情報通信学会 総合全国大会D-11-1192002年03月-

番組メタデータ及びユーザープリファレンス情報を利用したパーソナルチャンネル実現に関する検討

潮総一郎, Loys Belleguie, 亀山渉

電子情報通信学会 総合全国大会B-8-202002年03月-

RTP/RTCPを用いたネットワーク適応型リアルタイム映像伝送制御

渡辺亮裕, 亀山渉

電子情報通信学会 総合全国大会B-7-962002年03月-

WebDAVを拡張した分散的バージョン管理手法に基づく協調作業システム

竹山純平, 亀山渉

情報処理学会 デジタル・ドキュメント研究会117202002年03月-

ユーザ情報のフィードバックを利用したオーディオビジュアルコンテンツ検索方式の提案

Pao Sriprasertsuk, 亀山渉

情報処理学会 第64回全国大会5ZA-032002年03月-

効率的な情報検索を行うためのメタデータ交換及び共有方式の提案

森聡一郎, 亀山渉

情報処理学会 第64回全国大会4X-032002年03月-

ディジタル放送における番組情報提示に関する一提案

柿原正見

情報処理学会 第64回全国大会6V-032002年03月-

Dynamic Programmingによるセル画アニメーション内均等色領域輪郭線符号化の検討

宮沢敏記, 中神央二, 亀山渉, 渡辺裕, 富永英義

情報処理学会 AVM研究会13485p.71 - 762002年03月-

An Innovative Solution for Achieving Media Convergence Using RTP Streaming in ARIB Framework

Loys Belleguie, Wataru Kameyama

映像情報メディア学会誌Vol. 56(No.2)p.218 - 2252002年02月-

削減符号量による歪み増加特性を考慮したMPEG-2ビデオトランスコーダ再量子化符号量制御方式に関する基礎検討

永吉功, 笠井裕之, 花村剛, 亀山渉, 富永英義

映像情報メディア学会誌Vol. 55(No.12)p.1669 - 16742001年12月-

Pull型サービスにおけるデコーダダウンローダブルシステムの構成及び評価

宮沢敏記, 清水直人, 亀山渉, 渡辺裕, 富永英義

PCSJ 2001P-2.06p.27 - 282001年11月-

MPEG-2マルチプログラムトランスポートストリームトランスコーダのための動画像符号量制御方式

笠井裕之, 杉浦麻貴, 花村剛, 亀山渉, 富永英義

電子情報通信学会論文誌 BVol.J84-B(No.10)p.1877 - 18892001年10月-

ネットワークを用いた立体映像の教育利用

柴田隆, 河合隆史, 亀山渉, 浦野義頼, 尾藤峰夫, 小倉裕司, 佐々木信幸, 西塔隆二, 石田亨, 木寺秀洋

日本人間工学会誌第37巻特別号p.422 - 4232001年09月-

RTP/RTCPを用いたネットワーク適応型映像伝送方式の基礎検討

渡辺亮裕, 亀山渉

電子情報通信学会2001ソサイェティ大会B-7-872001年09月-

散協調作業環境におけるWebDAVを用いた分散的バージョン管理手法の提案

竹山純平, 亀山渉

第63回情報処理学会全国大会2X-052002年09月-

Interactive DTV Framework Spread over Broadcast and Communication Networks

L. Belleguie, Wataru Kameyama

2001 IEEE International Conference on Multimedia and ExpoProceedingp.984 - 9872001年08月-

e-Learningを成功に導くKey Issues

亀山渉

教育システム情報学会 第26回全国大会P2-3p.21 - 242001年08月-

Animation Image Coding

Toshinori Miyazawa, Wataru Kameyama, Hiroshi Watanabe, Toru Sakatani, Hideyoshi Tominaga

World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics 2001Proc. Vol. XIIIp.404 - 4092001年07月-

構成ピクチャ符号化特性を考慮したMPEG-2マルチプログラムTSビデオレート制御方式の検討

杉浦麻貴, 花村剛, 永吉功, 亀山渉, 富永英義

電子情報通信学会 総合全国大会B-8-232001年03月-

アニメーション画像符号化の基礎検討

宮沢敏記, 亀山渉, 渡辺裕, 阪谷徹, 富永英義

電子情報通信学会 総合全国大会D-11-662001年03月-

ギガビットネットワークを用いた地域連携のモデル実験

西塔隆二, 佐々木信幸, 佐藤正和, 亀山渉, 浦野義頼

電子情報通信学会 総合全国大会B-7-322001年03月-

アニメーション画像符号化における輪郭線抽出と近似方式の検討

宮沢敏記, 亀山渉, 渡辺裕, 阪谷徹, 富永英義

情報処理学会 AVM研究会2001年03月-

マルチメディア技術

亀山渉

画像電子学会誌Vol.29(No.6)p.689 - 6932000年11月-

ギガビットネットワークを用いた地域連携のモデル実験

西塔隆二, 佐々木信幸, 佐藤正和, 亀山渉, 浦野義頼

電子情報通信学会 技術報告書IN 2000-114, MVE 2000-842000年11月-

MPEG-2マルチプログラムTSトランスコーダのための ビデオレート制御方式の検討

杉浦麻貴, 笠井裕之, 花村剛, 永吉功, 亀山渉, 富永英義

PCSJ 2000P-P1.05p.39 - 402000年11月-

Stereoscopic 3-D Images and Open Learning

T. Kawai, T. Shibata, K. Noro, M. Bitoh, W. Kameyama, Y. Urano, Y. Ogura, N. Sasaki, A. Ishida, H. Kidera

The 6th International Conference on Virtual Systems and Multimedia (VSMM2000)Proceedings of the conference2000年10月-

JavaによるBML Browserの実装に関する検討

亀山, 尾崎, 目々澤

映像情報メディア学会 2000年年次大会398782000年08月-

Rate Control Scheme for Low-delay MPEG-2 Video Transcoder

H. Kasai, M. Sugiura, T. Hanamura, W. Kameyama, H. Tominaga

Proceedings of SPIE, Visual Communications and Image Processing 2000Vol. 4067p.473 - 4842000年06月-

Javaにおける高速描画手法に関する一検討

宮沢, 亀山, 富永

電子情報通信学会 総合全国大会D-11-1092000年03月-

BML Browserの構成方法と実装に関する検討

亀山, 尾崎, 目々澤

電子情報通信学会 総合全国大会B-8-572000年03月-

Java版BMLブラウザ描画部高速化に関する検討

宮沢, 亀山, 富永

情報処理学会 AVM研究会399002000年03月-

低遅延MPEG-2ビデオトランスコーダ符号量制御方式

笠井裕之, 花村剛, 亀山渉, 富永英義

電子情報通信学会論文誌 BVol. J83-B(No.2)p.151 - 1642000年02月-

ドリフト誤差伝搬を考慮したMPEGビットストリームレートスケーリング符号量制御方式

笠井裕之, 永吉功, 亀山渉, 富永英義

電子情報通信学会論文誌 D-IIVol. J83-D-II(No.2)p.509 - 5242000年02月-

再量子化特性を考慮したMPEG-2トランスコーダ量子化制御方式の検討

永吉功, 笠井裕之, 花村剛, 亀山渉, 富永英義

電子情報通信学会 技術報告書IE99-75p.9 - 161999年11月-

低遅延MPEG-2ビデオトランスコーダレート制御方式の検討

笠井裕之, 花村剛, 西村敏, 亀山渉, 富永英義

情報処理学会 AVM研究会40051p.45 - 501999年10月-

低遅延MPEG-2リアルタイムビデオトランスコーダ符号量制御方式の検討

笠井裕之, 花村剛, 西村敏, 亀山渉, 富永英義

ピクチャーコーディングシンポジウム 99P-1.07p.15 - 161999年09月-

低遅延MPEG-2トランスコーダレート制御方式の検討

笠井裕之, 花村剛, 西村敏, 亀山渉, 富永英義

電子情報通信学会 秋季ソサエティ大会D-11-20p.1061999年09月-

低遅延MPEG-2トランスコーダ符号量制御方式の検討

笠井裕之, 花村剛, 永吉功, 亀山渉, 富永英義

電子情報通信学会 技術報告書IE99-12,OFS99-35,IE99-44p.47 - 541999年09月-

リアルタイムMPEG-2ビデオトランスコーダソフトウェアの開発

西村敏, 笠井裕之, 高屋和幸, 亀山渉, 榊直昭, 花村剛, 富永英義

情報処理学会 AVM研究会39958p.25 - 301999年06月-

DAVICに基づく医療Archive System

亀山渉

画像電子学会 メディカルマルチメディア研究会1999年09月-

ソフトウェアダウンロード環境を実現する高能率伝送方式提案

吉井, 榊, 亀山, 片山, 花村, 尾崎

映像情報メディア学会年次大会400011998年07月-

ソフトウェアダウンロードによる次世代放送方式

吉井, 榊, 亀山, 片山, 花村

電子情報通信学会総合大会B-3-261998年03月-

VODとDAVIC

亀山渉

bit, 共立出版Vol.29(No.12)p.114 - 1221997年12月-

DAVIC仕様HD-VoDシステムの開発

大槻, 鈴木, 久保田, 亀山, 花村, 佐々木

電子情報通信学会 ソサイエティ大会1997年09月-

DAVIC仕様HDTV-VoDシステムの開発

久保田, 大槻, 鈴木, 亀山, 花村, 佐々木

情報処理学会 AVM研究会1997年09月-

Virtual MachineとMHEG

亀山渉

情報処理学会 次世代ボーダレスメディア '97 シンポジウム1997年07月-

MHEG: 国際標準化の動向とJAVAとの関連

滝川啓, 亀山渉

画像電子学会 第8回メディア統合技術研究会1997年03月-

分散的な異なるスキーマに対応したMuseumメタデータ記述言語

秋元 良仁;亀山 渉

情報知識学会誌22(1)p.9 - 222012年-2012年

CiNii

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ISSN:0917-1436

概要:本論文は,博物館や美術館間において,収蔵品の属性情報(Museumメタデータ)を共有・交換可能にする新しい記述言語Fuzzy Schema(FS)を提案する. FS言語は,分散環境におけるスキーマ共有を促進するため,独自のデータモデルである「マッピング・パターン」と「あいまい度」の2つの機構を備えている. これらの機構は,分散環境におけるMuseumメタデータに対して,情報の相互互換性を提供することができる. 我々は,FS言語を用いてMuseumメタデータを記述することで,博物館・美術館間でMuseumメタデータの共有・交換が可能になることを示した.

BS-6-8 Performance Analysis of Proxy based Producer Mobility in Named Data Networking(BS-6.Network and service Design, Control and Management)

Li Xiaobo;Harada Sho;Yan Zhiwei;Park Yon-Jin;Kameyama Wataru;Nisar Kashif;Ibrahim Ag Asri Ag

電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集2015(2)p."S - 30"-"S-31"2015年08月-2015年08月 

CiNii

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概要:Named Data Networking (NDN) is widely recognized as a promising future Internet architecture which focuses on retrieving content. However, an open issue on how to support producer mobility remains in NDN. In this paper, signaling procedure for inter-domain movement in proxy-based proposal for producer mobility is extended. The evaluation results are shown by comparing our proposal with existing producer mobility proposals in NDN.

A-18-3 Experimental Results on EEG-based Person Identification with Machine Learning

Sjamsudin Felix Putra;Suganuma Mutsumi;Kameyama Wataru

電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集20162016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:2189700X

H-2-1 Preliminary Experimental Result on Image Similarity Estimation based on Eye Information

Saputra Mario;Suganuma Mutsumi;Kameyama Wataru

電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集20162016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:2189700X

H-2-4 対光反射補正方式の計測時間短縮に関する検討(H-2.ヒューマン情報処理,一般セッション)

永井 良佳;菅沼 睦;亀山 渉

電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集20162016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:2189700X

H-2-12 基礎律動を用いた楽曲印象の類似性に基づく楽曲分類(H-2.ヒューマン情報処理,一般セッション)

三木 亮祐;亀山 渉;菅沼 睦

電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集20162016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:2189700X

H-2-13 映像視聴時の感情推定における鼻部皮膚温度の有効性の検討(H-2.ヒューマン情報処理,一般セッション)

橋本 稜平;傅 櫻;菅沼 睦;亀山 渉;クリピングデル サイモン

電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集20162016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:2189700X

H-2-14 マルチモーダル生体情報による映像視聴時の感情分類に関する検討(H-2.ヒューマン情報処理,一般セッション)

傅 櫻;橋本 稜平;菅沼 睦;亀山 渉;クリピングデル サイモン

電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集20162016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:2189700X

H-2-15 基礎律動を用いた音楽聴取者の楽曲に対する印象推定に関する検討(H-2.ヒューマン情報処理,一般セッション)

吉田 真嵩;菅沼 睦;亀山 渉

電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集20162016年03月-2016年03月 

CiNii

詳細

ISSN:2189700X

D-11-48 静止画像における異なったブロックサイズのスパースコーディング基底比較(D-11.画像工学,一般セッション)

神田 晃宏;亀山 渉;関口 俊一

電子情報通信学会総合大会講演論文集2016(2)2016年03月-2016年03月 

CiNii

D-4-10 スパースコーディングを用いたプラントの異常検知手法の提案(D-4.データ工学,一般セッション)

永島 元貴;菅沼 睦;亀山 渉;手塚 知幸;今成 広幸;篠永 裕之;新田 勤子

電子情報通信学会総合大会講演論文集2016(1)2016年03月-2016年03月 

CiNii

B-6-133 NDNにおける第5世代移動通信システムのプッシュ型コンテンツ配信(B-6.ネットワークシステム,一般セッション)

前田 泰彰;Yan Zhiwei;朴 容震;亀山 渉;Nisar Kashif;Ibrahim Ag Asri Ag;Hijiazi Mohd Hanafi Ahmad;Kim Heedon

電子情報通信学会総合大会講演論文集2016(2)2016年03月-2016年03月 

CiNii

B-11-27 映像品質に対する瞳孔径変動の測定と評価(B-11.コミュニケーションクオリティ,一般セッション)

西田 千絵;菅沼 睦;亀山 渉

電子情報通信学会総合大会講演論文集2016(2)2016年03月-2016年03月 

CiNii

B-11-28 動画再生遅延に対する瞳孔径と基礎律動変動の測定と評価(B-11.コミュニケーションクオリティ,一般セッション)

河内 瞭彦;菅沼 睦;亀山 渉

電子情報通信学会総合大会講演論文集2016(2)2016年03月-2016年03月 

CiNii

Performance evaluation of proactive content caching for mobile video through 50-user field experiment

Kanai, Kenji; Muto, Takeshi; Katto, Jiro; Kameyama, Wataru; Park, Yong Jin; Sato, Takuro; Saito, Takafumi; Mikami, Hirohide; Kusachi, Kaoru; Tsuda, Toshitaka; Yamamura, Shinya; Furutono, Tomoyuki

2015 IEEE Globecom Workshops, GC Wkshps 2015 - Proceedings2016年02月-2016年02月 

DOIScopus

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概要:© 2015 IEEE.Providing robust content delivery service, such as Video on Demand, with efficient wireless resource usage is important for mobile users. To achieve this, we have proposed a proactive content caching scheme utilizing transportation systems (e.g., train.) Because our previous prototype is immature and has a scalability issue, in this paper, we introduce efficient transmission mechanism of Interest messages in order to improve throughput efficiency in mobile NDN. We develop two prototypes based on HTTP and NDN and then evaluate prototype performance by performing larger-scale field experiments on actual commercial railroad line. Evaluations conclude that our system can achieve high efficient content transfer and fully utilize wireless network bandwidth. Therefore, our system can provide high-quality video streaming for up to 50 users simultaneously.

Proactive content caching for mobile video utilizing transportation systems and evaluation through field experiments

Kanai, Kenji; Muto, Takeshi; Katto, Jiro; Yamamura, Shinya; Furutono, Tomoyuki; Saito, Takafumi; Mikami, Hirohide; Kusachi, Kaoru; Tsuda, Toshitaka; Kameyama, Wataru; Park, Yong Jin; Sato, Takuro

IEEE Journal on Selected Areas in Communications34(8)p.2102 - 21142016年08月-2016年08月 

DOIScopus

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ISSN:07338716

概要:© 1983-2012 IEEE.In order to provide high-quality and highly reliable video delivery services for mobile users, especially train passengers, we propose a proactive content caching scheme that uses transportation systems. In our system, we place content servers with cache capability [e.g., content centric networking/named data networking (CCN/NDN)] in every train and station. Video segments encapsulated by MPEG-Dynamic Adaptive Streaming over HTTP (MPEG-DASH) are distributed and pre-cached by the station servers before the trains arrive at the stations. The trains receive content via high-speed wireless transport, such as wireless LANs or millimeter waves, when they stop at the stations. We developed prototype systems based on hypertext transfer protocol and CCN/NDN protocol, evaluate their performance through two field experiments that uses actual trains, and compare with traditional video streaming over cellular networks. Such evaluations indicate that our system can achieve high-quality video delivery without interruption for up to 50 users simultaneously.

Content oriented surveillance system based on information-centric network

Qi, Xin; Wen, Zheng; Tsuda, Toshitaka; Kameyama, Wataru; Katto, Jiro; Sato, Takuro; Shibata, Kouichi

2016 IEEE Globecom Workshops, GC Wkshps 2016 - Proceedings2017年02月-2017年02月 

DOIScopus

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概要:© 2016 IEEE.Urban surveillance systems are being applied in a rapid pace with mature but inefficient solutions. The inefficiency is revealed with two aspects, too concentrated bandwidth and processing requirement. To solve this problem, we proposed a content oriented surveillance system based on Information-Centric Network. However, we can't simply replace TCP/IP streaming structure with named contents streaming structure because it can't improve the surveillance system's efficiency enough. In this paper, we took the ICN network's profits even further with the named contents. Instead of streaming live video to the central data center and processing multiple data stream in the same time, we have designed the nodes to process the captured raw data and produce objective contents for the central data center. With the extremely size difference in raw data and actual valued contents from it, we could apply the method in investigating area people traffic conditions and even in disaster and anti-terrorism scenarios. There was a field experiment performed to evaluate tourists' densities and dressing habits during winter season of March. The experiment expressed the benefits of our system and compared our method with traditional surveillance systems in saving network bandwidth and functionalities.

再量子化特性を利用したMPEG-2トランスコーダ量子化制御方式の検討 (1)

笠井裕之;永吉 功;花村 剛;亀山 渉;富永 英義

信学春季総大

CiNii

Efficient Producer Mobility Support in Named Data Networking

ZHANG Siran;YAN Zhiwei;PARK Yong-Jin;NAKAZATO Hidenori;KAMEYAMA Wataru;NISAR Kashif;IBRAHIM Ag Asri Ag

IEICE Transactions on Communications2017年-2017年

CiNii

詳細

概要:

Named Data Networking (NDN) is a promising architecture for the future Internet and it is mainly designed for efficient content delivery and retrieval. However, producer mobility support is one of the challenging problems of NDN. This paper proposes a scheme which aims to optimize the tunneling-based producer mobility solution in NDN. It does not require NDN routers to change their routing tables (Forwarding Information Base) after a producer moves. Instead, the Interest packet can be sent from a consumer to the moved producer using the tunnel. The piggybacked Data packet which is sent back to the consumer will trigger the consumer to send the following Interest packets through the optimized path to the producer. Moreover, a naming scheme is proposed so that the NDN caching function can be fully utilized. An analysis is carried out to evaluate the performance of the proposal. The results indicate that the proposed scheme reduces the network cost compared to related works and supports route optimization for enhanced producer mobility support in NDN.

Efficient Producer Mobility Support in Named Data Networking

ZHANG Siran;YAN Zhiwei;PARK Yong-Jin;NAKAZATO Hidenori;KAMEYAMA Wataru;NISAR Kashif;IBRAHIM Ag Asri Ag

IEICE Transactions on Communications100(10)p.1856 - 18642017年-2017年

CiNii

詳細

概要:

Named Data Networking (NDN) is a promising architecture for the future Internet and it is mainly designed for efficient content delivery and retrieval. However, producer mobility support is one of the challenging problems of NDN. This paper proposes a scheme which aims to optimize the tunneling-based producer mobility solution in NDN. It does not require NDN routers to change their routing tables (Forwarding Information Base) after a producer moves. Instead, the Interest packet can be sent from a consumer to the moved producer using the tunnel. The piggybacked Data packet which is sent back to the consumer will trigger the consumer to send the following Interest packets through the optimized path to the producer. Moreover, a naming scheme is proposed so that the NDN caching function can be fully utilized. An analysis is carried out to evaluate the performance of the proposal. The results indicate that the proposed scheme reduces the network cost compared to related works and supports route optimization for enhanced producer mobility support in NDN.

Efficient producer mobility support in named data networking

Zhang, Siran; Yan, Zhiwei; Park, Yong Jin; Nakazato, Hidenori; Kameyama, Wataru; Nisar, Kashif; Ibrahim, Ag Asri Ag

IEICE Transactions on CommunicationsE100B(10)p.1856 - 18642017年10月-2017年10月 

DOIScopus

詳細

ISSN:09168516

概要:© 2017 The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers. Named Data Networking (NDN) is a promising architecture for the future Internet and it is mainly designed for efficient content delivery and retrieval. However, producer mobility support is one of the challenging problems of NDN. This paper proposes a scheme which aims to optimize the tunneling-based producer mobility solution inNDN. It does not require NDN routers to change their routing tables (Forwarding Information Base) after a producer moves. Instead, the Interest packet can be sent from a consumer to the moved producer using the tunnel. The piggybacked Data packet which is sent back to the consumer will trigger the consumer to send the following Interest packets through the optimized path to the producer. Moreover, a naming scheme is proposed so that the NDN caching function can be fully utilized. An analysis is carried out to evaluate the performance of the proposal. The results indicate that the proposed scheme reduces the network cost compared to related works and supports route optimization for enhanced producer mobility support in NDN.

視線停留発生時刻の分散を用いたユーザ所望画像識別の検討

西口 侑希, 菅沼 睦, 亀山 渉

情報科学技術フォーラム FIT 2014H-0352014年09月-

書籍等出版物

IPTV時代のデジタル放送教科書

亀山 渉, 他

インプレスR&D2010年 03月-

画像電子情報ハンドブック

亀山, 他

画像電子学会編, 東京電機大学出版局2008年 02月-

そこが知りたい最新技術 オーディオ・ビデオ圧縮入門

亀山 渉, 金子 格, 渡辺 裕

インプレスR&D2007年 03月-

2007朝日ジュニア百科年鑑

亀山, 他

朝日新聞社2007年 03月-

デジタル・コンテンツ流通教科書

亀山, 他

インプレスR&D2006年 12月-

先端メディアと人間の科学

亀山, 他

早稲田大学eヒューマン研究所2006年 03月-

改定版 ディジタル放送教科書 下

亀山, 他

インプレス2005年 03月-

改定版 ディジタル放送教科書 上

亀山, 他

インプレス2004年 10月-

新ブロードバンド教科書 上

亀山, 他

IDGジャパン2003年 10月-

情報圧縮技術

亀山渉, 金子格, 渡辺裕

IDGジャパン2003年 04月-

ブロードバンド+モバイルMPEG教科書

亀山, 他

アスキー2003年 02月-

ディジタル放送教科書 上・下

亀山, 他

IDGジャパン2003年 02月-

コンパクト版 インターネット辞典

亀山, 他

IEインスティテュート2000年 12月-

インターネット教科書

亀山, 他

I&E神蔵研究所2000年 06月-

インターネットRFC事典

亀山, 他

アスキー1998年 11月-

コンピュータ/通信/放送標準事典

亀山, 他

アスキー1998年 05月-

ディジタル放送・インターネットのための情報圧縮技術

亀山, 他

bit別冊/共立出版1998年 02月-

ポイント図解式通信プロトコル事典

亀山, 他

アスキー1996年 11月-

実践MPEG教科書

亀山, 他

アスキー1995年 11月-

メディア統合

亀山, 他

リアライズ社1994年 12月-

最新MPEG教科書

亀山, 他

アスキー1994年 08月-

講演・口頭発表等

次世代コンテンツ流通 〜コンテンツ流通の新潮流を目指して〜

Tを活用した教育シンポジウム2011, 神奈川工科大学2012年03月10日

特許

整理番号:178

アドホックネットワークのルーティング方法(日本)

亀山 渉, 土橋 健太郎

特願2002-188772、特開2004- 32559

整理番号:577

著作権管理システム(日本, PCT)

土方 正夫, 深澤 良彰, 亀山 渉, 関 亜紀子, 蘆田 良貴, ラスカウスキー テルミ

特願2005-373009、特開2009- 58983

整理番号:1504

ネットワーク中継装置並びに情報提供システム及び方法(日本, PCT)

津田 俊隆, 亀山 渉, 甲藤 二郎, 佐藤 拓朗

特願2014-029313、特開2015-153359

整理番号:1505

コンテンツ配信システム及び方法(日本)

津田 俊隆, 佐藤 拓朗, 亀山 渉, 甲藤 二郎

特願2014-029314、特開2015-153360

整理番号:1506

コンテンツ配信システム及び方法(日本)

甲藤 二郎, 佐藤 拓朗, 津田 俊隆, 亀山 渉, 金井 謙治

特願2014-029315、特開2015-153361

整理番号:1611

コンテンツ配信システム、ネットワーク装置、及びその作動方法(日本)

亀山 渉, 甲藤 二郎, 津田 俊隆, 佐藤 拓朗

特願2015-033303、特開2016-157200

整理番号:70-JP

視聴制御システム及び視聴制御方法(日本)

細野 一樹, 大黒 泰平, 亀山 渉, 関 亜紀子

特願2006-510743、特許第4428665号

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:

コンテンツ循環における永続的かつ無矛盾な権利継承の自動化に関する研究

配分額:¥4160000

研究種別:

コンテンツ流通における開放型権利処理方式の多角的研究

配分額:¥3100000

研究種別:

動画像の画紋情報による検索システムの研究

配分額:¥14900000

研究種別:

本庄地域高度医療情報ネットワーク支援システムのための無線ATMの実用化研究

配分額:¥13000000

研究種別:基盤研究(C)

生体信号を利用したアトモスフェア・メタデータの抽出・記述・利用に関する多角的研究

2013年-2015年

研究分野:マルチメディア・データベース

配分額:¥4810000

研究種別:

世界最高水準のモバイルICT環境を実現する次世代情報通信基盤と応用実証

2015年-0月-2019年-0月

配分額:¥34840000

研究種別:

コンテンツ指向ネットワーキング基盤の大規模モバイルソーシャルネットワークサービス

2014年-0月-2017年-0月

配分額:¥4550000

研究種別:

生体信号を利用したアトモスフェア・メタデータの抽出・記述・利用に関する多角的研究

2013年-0月-2016年-0月

配分額:¥4810000

研究種別:

AVコンテンツ視聴時におけるユーザ主観評価推定に関する多角的研究

2019年-0月-2022年-0月

配分額:¥4420000

研究資金の受入れ状況

実施形態:共同研究

地域観光振興と防災に向けデータマイニングを活用した地域情報プラットフォームとエリアワンセグ配信システムの研究開発2012年-2013年

実施形態:受託教育

コンテンツ推薦システムに関する研究2011年-

実施形態:受託教育

我が国の情報通信技術のASEAN諸国への展開に向けたコンテンツ流通および公的分野における利活用の調査研究2011年-2011年

実施形態:受託教育

日本ニュースのナレーション等に関するデータベース化に伴うシステム構築に関する研究2009年-2009年

実施形態:共同研究

オーディオビジュアルコンテンツに対する人間の感情理解に関する研究2008年-

実施形態:受託教育

柔軟な情報表現スキーマに関する研究2005年-2011年

実施形態:受託教育

メタデータの自動生成に関する研究2004年-2007年

実施形態:受託教育

映像ダイジェスト再生に関する研究2005年-2006年

実施形態:受託教育

メタデータの放送における応用に関する研究2003年-2005年

実施形態:受託教育

通信・放送融合システムに関する研究2001年-2002年

実施形態:受託教育

高精細画像等の高効率伝送手法を利用した共同制作環境の研究2000年-2000年

実施形態:受託教育

マルチメディアコンテンツ記述に関する研究1999年-2001年

実施形態:受託教育

XMLを利用した高度情報システムに関する研究1999年-2001年

学内研究制度

特定課題研究

通信・放送・コンピュータを融合するマルチメディア表現形式とその符号化方式の研究

1999年度

研究成果概要: 通信・放送・コンピュータを融合するマルチメディア表現形式を巡り、1999年度は日本にとって大きな転換が生じた年であった。というのも、1999年7月の郵政省電気通信技術審議会において、2000年から始まるディジタル衛星データ放送の... 通信・放送・コンピュータを融合するマルチメディア表現形式を巡り、1999年度は日本にとって大きな転換が生じた年であった。というのも、1999年7月の郵政省電気通信技術審議会において、2000年から始まるディジタル衛星データ放送の方式として、それまで第1候補であったISO/IEC 13522-5(MHEG-5)の採用を見送り、新たにXMLベースのデータ放送方式を日本独自の方式として作成することに決まったためである。この決定を受け、実際の方式の策定作業は(社)電波産業会にワーキンググループが設置され、そこで行われることとなった。このため、本研究課題においても、この新しいデータ放送方式であるBML(Broadcast Markup Language)方式も検討することとし、実際にシステムを構築した上で、各種のマルチメディア表現方式との得失の比較についても検討を加えることとした。 BMLの規格書は1999年10月に発行されたが、その規格を元に、ディジタルデータ放送方式を受信するプロトタイプシステムをPC上で作成した。言語はJavaを利用し、プラットフォームに依存しないようなソフトウェア構成を検討し、最終的に満足するシステムを構築することができた。特に課題となった点は、Javaのグラフィックス描画に関する部分であり、これに関して高速の描画アルゴリズムを考案し、実用的な性能を得た。本システムを様々なデータを与えることで評価した結果、BML規格の欠点並びに不備な点を多々発見し、それらをBMLワーキンググループのメンバに伝えることで、フィードバックを行った。その結果、データ放送方式の規格としてBMLは一応の完成度を持つことができたと考えている。BML規格の最大の問題点は、インターネットの諸規格と完全に互換性が取れていないことであり、このことは、通信・放送・コンピュータの融合を考える上ではかなり致命的な問題であると考える。今後は、このプロトタイプを更に整備し、次の研究のための土台として利用し、先に述べた点を更に検討していく必要があると考えている。 一方、ISO/IEC JTC1/SC29/WG12においては、ISO/IEC 13522-5のXML表現方式を提案し、この提案は最終的にISO/IEC 13522-8規格(MHEG-XML)のベースとして採用された。ISO/IEC 13522-8によれば、いわゆるMHEG-5アプリケーションをXML形式で表現することができ、インターネットの諸規格との親和性もよい。現在、ISO/IEC 13522-8は標準化の最終段階にさしかかっており、2000年度内に正式に国際標準として発行の見込みである。 以上のように、本研究課題に対して1999年度は、BML方式の実装と検討とISO/IEC 13522-8の標準化活動を通して、通信・放送・コンピュータを融合するマルチメディア表現形式についての第1段階の検討を終えたと考えている。今後は、本研究課題で得た成果を更に発展させ、究極の目標であるSuper Multimedia Integration Architectureに関する研究を進めていく。

マルチメディアシナリオ情報交換のための汎用マルチメディア表現方式に関する研究

2001年度

研究成果概要:マルチメディアシナリオを交換するための汎用記述表現方式としては、開放的で相互運用性を保証し、且つ、国際的に認知された方式が望ましい。この条件に合致するものは、1998年2月にW3C (World Wide Web Consorti...マルチメディアシナリオを交換するための汎用記述表現方式としては、開放的で相互運用性を保証し、且つ、国際的に認知された方式が望ましい。この条件に合致するものは、1998年2月にW3C (World Wide Web Consortium) によって勧告されたXML (Extensible Markup Language) が最もふさわしいと考えられる。XMLを利用して、マルチメディアシナリオの汎用記述を行う際には、基本となるフレームワークをDTD (Document Type Definition) あるいはXMLSchemaで定義を行い、様々なマルチメディアに関連する表現記述をXML語彙として、XML Namespaceを利用して表現する方式が一般的である。このようなフレームワークとXML語彙として、W3CではSMIL (Synchronized Multimedia Integration Language) を2001年8月に勧告化した。SMILは、ある意味、全てのマルチメディアシナリオ規定のスーパーセットといえる内容になっており、その応用について各方面で検討がなされている。しかしながら、実用的なアプリケーションを記述するためには、その記述量が膨大になり、また、様々な制作者間での協調作業が重要となる。そこで、分散的なネットワーク環境において、XML記述されたマルチメディアシナリオの効率的な編集作業を支援するためのシステムアーキテクチャを整理し、実装し、そして評価することでその有効性を確認した。具体的には、IETF (Internet Engineering Task Force) によって検討と標準化作業が進められているWebDAV (Web-based Distributed Authoring and Versioning) を拡張し、XMLインスタンス木における各ノード情報を複数の人間で同時に編集できるように権利を管理し、更に、それらの版の更新情報も管理出来るようなシステムの提案を行った。本システムはプロトタイプであるため、現時点では汎用的なDTDの取り込み等には対処できない。今後の課題として、更なる汎用化と様々なXML語彙に対する柔軟性をどのようにシステム的に実現するかを検討しなければならない。

コンテンツ構造を考慮した多様な権利管理のための権利記述と制御方式に関する研究

2009年度

研究成果概要:今日のディジタルコンテンツ流通環境では、一般利用者を含む誰もが、コンテンツの制作・発信・共有・二次利用等を行えるようになってきた。これに伴い、安心安全にコンテンツを利活用して流通させるため、権利許諾処理条件を明確にして、円滑なコン...今日のディジタルコンテンツ流通環境では、一般利用者を含む誰もが、コンテンツの制作・発信・共有・二次利用等を行えるようになってきた。これに伴い、安心安全にコンテンツを利活用して流通させるため、権利許諾処理条件を明確にして、円滑なコンテンツ流通を促す検討が進められている。しかしながら、コンテンツの二次利用に焦点を当てると、映像コンテンツや3Dコンテンツ等では様々な視聴効果等の制御が可能であることから、コンテンツ構造を考慮しなければ矛盾した権利記述や無効な権利記述になる可能性がある。例えば、ディジタルコンテンツの視聴及び改編・改変操作は、コンテンツのデータそのものに対する行為とコンテンツの構造に対する行為とに分けられることから、それぞれに対する権利記述が必要となる。また、このような権利許諾管理を実現することで、DRMにおいて曖昧であった原著作者の権利の所在と二次著作者の権利の所在を明確にした権利継承も実現できる可能性がある。例えば、上映された映画をDVD販売する際にはチャプタ情報が付けられているが、これは元の映画には付随していなかったコンテンツの構造情報であり、これを付加したことでスキップなどの視聴操作が可能となる。その権利が映画の著作権者によって当初から意図されていたものであるかは一般的には明らかではないが、コンテンツ構造情報に対する新しい権利として分離記述して許諾管理をすれば、権利の所在を明確化することが可能となる。以上から、本研究では、コンテンツ構造に着目し、多種多様な視聴及び改編・改変行為に対して、明確でかつ無矛盾な権利許諾管理手法及び二次コンテンツ作成に伴う権利継承処理手法を明らかにすることを主眼として、必要な技術の確立とその検証を行うことを目的とした。具体的には、(1) 「データ」「構造」「制御」「表示」の4機能からなるコンテンツモデルの確立、(2) 多種多様な利用行為と上記コンテンツモデルの4機能の関係を利用した許諾管理とコンテンツ制作のための編集履歴管理を実現する権利管理方式の明確化、(3) 上記コンテンツモデルの4機能に対する許諾条件を矛盾なく記述するための必要語彙と記述表現形式の明確化、について検討を行った。そして、これらに関する2009年度の研究成果は、下記の2つの学会発表によって公表した。今後の課題としては、プロトタイプシステムの作成を通して、機能面と実用性の観点から評価を行うことが残されている。

インターネットにおけるコンテンツ許諾状態の推定・判別手法に関する研究

2010年度

研究成果概要:本研究は、ディジタルコンテンツの適正な権利許諾環境を構築するための手法として、任意のWebサイト上のコンテンツを対象に、それらの違法流通の可能性を、誰でも推定・判別できる許諾検査手法、あるいは違法流通性検査手法を確立することを目的...本研究は、ディジタルコンテンツの適正な権利許諾環境を構築するための手法として、任意のWebサイト上のコンテンツを対象に、それらの違法流通の可能性を、誰でも推定・判別できる許諾検査手法、あるいは違法流通性検査手法を確立することを目的とする。インターネット等の公衆ネットワーク上では、必ずしも許諾条件が明示されているコンテンツばかりではない。ディジタルコンテンツの流通環境では、権利者が明確で権利許諾情報が付与されているコンテンツの許諾情報の開示だけでなく、権利者が不明で権利許諾に関する情報を持たないコンテンツについても、システムが許諾の有無や違法流通の可能性を推定し、利用者がそれを確認できる手段を提供することが、利用者に安心で安全なコンテンツの利活用環境の構築に繋がる。つまり、安心してコンテンツを利活用したいと考える誰もが、任意のWebサイト上で流通するコンテンツに対して汎用的に適用できる許諾状態推定・判別手法を明らかにすることが求められている。以上から、一年間の本特定課題研究においては、この課題に取り組むための基礎的研究として、Web上のコンテンツに対し、汎用的に適用できる検査手法を明かにすることに取り組んだ。具体的には、システムの基本設計を行うとともに、許諾状態の推定・判別に用いる情報を登録管理する権利情報データベースの基本構造について検討を行った。その結果、判別に利用できる情報は多岐に渡ることから、一般的には、高次元情報における孤立値あるいは異常値の判別手法を用いる必要があることが分かった。そのため、汎用アルゴリズムとしての高次元情報における孤立値あるいは異常値の検出アルゴリズムについて検討し、一定の精度で検出できるアルゴリズムを開発した。一方、このアルゴリズムを適用するに当たり、コンテンツ情報をどのように数値化するかについては課題を残している。

映像コミュニケーション基盤としてのパーソナライズドIPTV機能に関する基礎的研究

2011年度

研究成果概要:NGN(Next Generation Network)の実用化に伴い、NGN上の主要アプリケーションとして、従来のテレビの進化形態であるIPTVが注目されている。IPTVはIPネットワーク上でのオープンなサービスであるため、ネッ...NGN(Next Generation Network)の実用化に伴い、NGN上の主要アプリケーションとして、従来のテレビの進化形態であるIPTVが注目されている。IPTVはIPネットワーク上でのオープンなサービスであるため、ネットワークに繋がる各視聴者は、IPTV基盤を用いた自由な情報発信や情報交換が技術的には可能である。このことから、IPTVは、従来のマスメディアとしての放送サービス、及び、パーソナライズドメディアとしてのVoD(Video On Demand)サービスを享受できるメディアとしてだけではなく、近い将来に、映像コミュニケーションメディアとして発展することが予想される。具体的には、同じ興味を持っている視聴者間で映像コンテンツを共有して視聴し、そのことによって視聴者間で感想や感情の共有が可能となる。加えて、視聴者からの映像配信も可能であるため、視聴者自身がコンテンツプロバイダあるいはサービスプロバイダとなることも可能となる。このことによって、IPTV視聴者は、世界中の放送局等のビジネスサービスプロバイダだけからではなく、一般視聴者と高品質な情報交換が可能になり、豊かな人間間のコミュニケーションを実現できる可能性がある。このようなサービスをIPTV上に実現するためには、SNS(Social Networking Service)に見られるような情報共有機能、視聴者が持っているコンテンツを配信・共有する著作権を考慮したコンテンツ配信機能及びコンテンツ管理機能、視聴者の嗜好の発見、嗜好の分析、嗜好情報の更新機能が必要であり、それに基づいた映像コンテンツや番組編成のパーソナライズ化が必須となる。以上から、本研究では、映像コミュニケーション基盤の観点からIPTVに着目し、豊かな映像コミュニケーションを実現するために必須の機能について、その具体化に関する基礎的な研究を行った。本研究では、特に、視聴者の嗜好の発見と嗜好の分析に焦点を当て、生体信号を利用した、非拘束で自然なユーザ嗜好情報の効率的な取得手法について研究を行った。具体的には、映像コンテンツ視聴中の視聴者の瞳孔径情報と、背景脳波観測による視聴者の情動情報を利用して、映像コンテンツのどの部分に視聴者がどのような興味を持ったのかについて分析する手法について研究した。実験の結果、単位時間における視聴者の平均瞳孔径及び瞳孔径変化の周波数成分と、背景脳波の特定の周波数成分電力間に強い相関関係があることが分った。即ち、これらの情報を利用することにより、視聴者の映像コンテンツに対する興味内容を具体的に分析できる可能性が高いことが示唆された。今後は、本手法を更に推し進め、視聴者の具体的な嗜好の分析技術を確立すると共に、映像コンテンツの有用性をユーザ毎に多角的に評価・分析し、時々刻々と変化するユーザ要求を満たす映像コンテンツ推薦方式の研究につなげていく予定である。

生体情報を利用した通信サービスのユーザの期待や文脈を考慮するQoE評価手法

2016年度共同研究者:菅沼 睦

研究成果概要:MOS法(Mean Opinion Score)によるユーザ体感品質(QoE, Quality of Experience)評価の問題点を解決するため、ヒトの生体情報を利用したQoE評価手法の確立を目標とし、通信サービス品質と生体...MOS法(Mean Opinion Score)によるユーザ体感品質(QoE, Quality of Experience)評価の問題点を解決するため、ヒトの生体情報を利用したQoE評価手法の確立を目標とし、通信サービス品質と生体情報の関係性の分析を行った。本研究では、特に、視線情報(瞳孔径変動及び注視点)に着目し、映像品質に対する瞳孔径変動と注視点の分析と、ディープラーニングによる対光反射補正方式の検討を行った。検討の結果、画面X軸方向の注視点位置の標準偏差がビットレートに伴い低下する統計的に有意な結果を得ると共に、7階層ディープラーニングによって対光反射補正精度の向上が得られた。

情報通信サービスにおけるユーザの期待や文脈を考慮する生体情報利用QoE評価手法

2017年度共同研究者:菅沼 睦

研究成果概要:様々な通信品質のコンテンツを視聴する際の評価者の生体情報等を取得し、より柔軟で個別化可能なQoE評価手法の検討を行った。具体的には、再生中に一時停止する遅延を含んだ動画像視聴時の生体信号等から主観評価値をランダムフォレストで予測し...様々な通信品質のコンテンツを視聴する際の評価者の生体情報等を取得し、より柔軟で個別化可能なQoE評価手法の検討を行った。具体的には、再生中に一時停止する遅延を含んだ動画像視聴時の生体信号等から主観評価値をランダムフォレストで予測したところ、興味度を説明変数に含んだ場合に高い予測精度が得られ、ユーザの期待や文脈がQoEに影響することが示唆された。また、近年視聴スタイルとして増加傾向にあるスマートフォンを見ながら動画像視聴する、いわゆる「ながら視聴時」の生体情報分析を行ったところ、高品質動画のながら視聴時に有意な瞳孔径散大を確認した。同様に、ユーザの動画像品質に対する評価がQoEに影響していることが示唆された。

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
情報理工学実験A基幹理工学部2021秋学期
情報理工学実験A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021秋学期
情報理工学実験B基幹理工学部2021春学期
情報理工学実験B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021春学期
卒業論文A基幹理工学部2021通年
卒業論文A  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021通年
卒業論文B基幹理工学部2021通年
卒業論文B  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021通年
プロジェクト研究A基幹理工学部2021春学期
プロジェクト研究B基幹理工学部2021秋学期
情報通信実験A基幹理工学部2021秋学期
情報通信実験A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021秋学期
情報通信実験B基幹理工学部2021春学期
情報通信実験B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021春学期
マルチメディア工学A基幹理工学部2021秋学期
マルチメディア工学A基幹理工学部2021秋学期
マルチメディア工学A 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021秋学期
情報通信実験C基幹理工学部2021秋学期
情報通信実験C 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021秋学期
卒業論文A基幹理工学部2021通年
卒業論文A  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021通年
卒業論文B基幹理工学部2021通年
卒業論文B  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021通年
プロジェクト研究A基幹理工学部2021春学期
プロジェクト研究B基幹理工学部2021秋学期
コンテンツ流通技術基幹理工学部2021秋学期
コンテンツ流通技術基幹理工学部2021秋学期
ネットワークサービスとビジネスモデル基幹理工学部2021春学期
ネットワークサービスとビジネスモデル基幹理工学部2021春学期
Info-Telecommunication and the Standardization基幹理工学部2021春学期
Info-Telecommunication and the Standardization基幹理工学部2021春学期
Info-Telecommunication and the Standardization基幹理工学部2021春学期
情報通信と国際標準化基幹理工学部2021春学期
情報通信と国際標準化基幹理工学部2021春学期
Research Project B基幹理工学部2021春学期
Research Project B基幹理工学部2021春学期
Research Project B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021春学期
Research Project B 【S Grade】基幹理工学部2021春学期
Research Project C基幹理工学部2021秋学期
Research Project C基幹理工学部2021秋学期
Research Project C 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2021秋学期
Research Project C 【S Grade】基幹理工学部2021秋学期
Research Project A基幹理工学部2021秋学期
Research Project A基幹理工学部2021秋学期
Research Project D基幹理工学部2021春学期
Research Project D基幹理工学部2021春学期
Communications and Computer Engineering Laboratory基幹理工学部2021秋学期
Computer Science and Communications Engineering Laboratory A基幹理工学部2021秋学期
Computer Science and Engineering Laboratory基幹理工学部2021秋学期
Computer Science and Engineering Laboratory基幹理工学部2021秋学期
Computer Science and Communications Engineering Laboratory A [S Grade]基幹理工学部2021秋学期
Research Project Spring基幹理工学部2021春学期
Research Project Fall基幹理工学部2021秋学期
Introduction to Computers and Networks基幹理工学部2021春学期
Project Research基幹理工学部2021春学期
Computer Science and Communications Engineering Laboratory B基幹理工学部2021春学期
Multimedia Systems A基幹理工学部2021秋学期
Multimedia Systems基幹理工学部2021秋学期
Multimedia Systems基幹理工学部2021秋学期
Multimedia Systems基幹理工学部2021秋学期
Multimedia Systems基幹理工学部2021秋学期
Research on Multimedia Information Distribution Systems大学院基幹理工学研究科2021通年
マルチメディア情報流通システム研究大学院基幹理工学研究科2021通年
Multimedia Representation and Content Distribution Systems大学院基幹理工学研究科2021春学期
マルチメディア情報表現とコンテンツ流通システム特論大学院基幹理工学研究科2021春学期
Special Laboratory A in Computer Science and Communications Engineering大学院基幹理工学研究科2021春学期
情報理工・情報通信特別実験A大学院基幹理工学研究科2021春学期
Special Laboratory B in Computer Science and Communications Engineering大学院基幹理工学研究科2021秋学期
情報理工・情報通信特別実験B大学院基幹理工学研究科2021秋学期
Info-Telecommunication and the Standardization大学院基幹理工学研究科2021春学期
情報通信と国際標準化大学院基幹理工学研究科2021春学期
ネットワークサービスとビジネスモデル大学院基幹理工学研究科2021春学期
Seminar on Multimedia Information Distribution Systems A大学院基幹理工学研究科2021春学期
マルチメディア情報流通システム演習A大学院基幹理工学研究科2021春学期
Seminar on Multimedia Information Distribution Systems B大学院基幹理工学研究科2021秋学期
マルチメディア情報流通システム演習B大学院基幹理工学研究科2021秋学期
Seminar on Multimedia Information Distribution Systems C大学院基幹理工学研究科2021春学期
マルチメディア情報流通システム演習C大学院基幹理工学研究科2021春学期
Seminar on Multimedia Information Distribution Systems D大学院基幹理工学研究科2021秋学期
マルチメディア情報流通システム演習D大学院基幹理工学研究科2021秋学期
マルチメディア情報流通システム研究大学院基幹理工学研究科2021通年
情報理工・情報通信特別演習A大学院基幹理工学研究科2021春学期
情報理工・情報通信特別演習B大学院基幹理工学研究科2021秋学期

作成した教科書・教材・参考書

IPTV時代のデジタル放送教科書

2010年03月

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概要:ディジタル放送に関する最新技術と関連情報を集大成した書籍で、授業の参考書として利用することを目的として著した。インプレスR&D刊。

そこが知りたい最新技術 オーディオ・ビデオ圧縮入門

2007年03月

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概要:オーディオ・ビデオに関する最新圧縮技術を分かりやすく解説した書籍で、授業の参考書として利用することを目的として著わした。インプレスR&D刊。

デジタル・コンテンツ流通教科書

2006年12月

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概要:ディジタルコンテンツ流通に関する最新技術情報を網羅的に集めた書籍で、授業の参考書として利用することを目的として著した。インプレスR&D刊。

改定版 ディジタル放送教科書 下

2005年03月

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概要:ディジタル放送に関する最新情報を網羅的に集めた書籍で、授業の参考書として利用することを目的として著した。インプレス刊。

改定版 ディジタル放送教科書 上

2004年10月

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概要:ディジタル放送に関する最新情報を網羅的に集めた書籍で、授業の参考書として利用することを目的として著した。インプレス刊。

情報圧縮技術

2003年04月

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概要:マルチメディア情報圧縮について網羅的に記述した書籍で、授業の参考書として利用することを目的として著した。IDCジャパン刊。

ディジタル放送教科書 上・下

2003年02月

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概要:ディジタル放送に関する最新情報を網羅的に集めた書籍で、授業の参考書として利用することを目的として著した。IDCジャパン刊。