氏名

カワイ タカシ

河合 隆史

職名

教授

所属理工学術院

(基幹理工学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
tkawai@waseda.jp

URL等

WebページURL

http://www.tkawai.giti.waseda.ac.jp

研究者番号
90308221

本属以外の学内所属

兼担

理工学術院(大学院基幹理工学研究科)

研究院(研究機関)/附属機関・学校(グローバルエデュケーションセンター)

学内研究所等

eヒューマン研究所

プロジェクト研究所所長 2001年-2006年

先端メディア研究所

プロジェクト研究所所長 2006年-2008年

メディアネットワークセンター

兼任研究員 2007年-2008年

メディアネットワークセンター

兼任研究員 2008年-2010年

メディアネットワークセンター

兼任研究員 2010年-2012年

先端ベンチャー・起業家研究所

プロジェクト研究所所長 2014年-

学歴・学位

学位

博士(人間科学) 課程 早稲田大学

所属学協会

Stereoscopic Displays and Applications Committee

日本人間工学会

映像情報メディア学会 会誌編集委員会・幹事

日本バーチャルリアリティ学会

取材ガイド

カテゴリー
情報学
専門分野
ヒューマンインタフェース・インタラクション、人間工学、先進映像
自己紹介コメント
立体視映像(3D)やバーチャルリアリティ、クロスモーダルなど、先進映像技術と人間のインタラクションに関する研究に従事しています。生体計測を中心とした評価研究に加え、その知見や手法を活用したコンテンツ制作にも携わっています。
キーワード
立体視(3D)映像

研究分野

キーワード

人間工学

科研費分類

情報学 / 計算基盤 / マルチメディア・データベース

研究テーマ履歴

立体映像、バーチャルリアリティ、ユビキタスコンピュータをはじめとした先端メディアにかかるシステムデザイン、コンテンツ制作ならびに人間工学的評価

国際共同研究

論文

デジタルゲームのシリアスユース

河合隆史

小児の精神と神経50(1)p.17 - 242010年03月-

立体映像コンテンツと認知・体験

河合隆史

電子情報通信学会誌93(5)p.402 - 4052010年05月-

生体反応を用いた立体映像のクロストーク評価(1)

豊沢聡, 盛川浩志, 中野廣一, 河合隆史

日本人間工学会誌46(特別号)p.466 - 4672010年06月-

生体反応を用いた立体映像のクロストーク評価(2)

盛川浩志, 豊沢聡, 中野廣一, 河合隆史

日本人間工学会誌46(特別号)p.468 - 4692010年06月-

立体呈示方式における視覚特性に関する基礎的検討(1)

金相賢, 吉竹淳樹, 河合隆史

日本人間工学会誌46(特別号)p.470 - 4712010年06月-

立体呈示方式における視覚特性に関する基礎的検討(2)

吉竹淳樹, 金相賢, 河合隆史

日本人間工学会誌46(特別号)p.472 - 4732010年06月-

フローティングディスプレイにおける映像の拡大縮小効果

柴田隆史, 河合隆史

日本人間工学会誌46(特別号)p.474 - 4752010年06月-

立体映像コンテンツ視聴時の眼球運動の解析

田中礼美, 熊谷悠, 綱井祐美子, 飯野瞳, 櫻井日香留, 三家礼子, 河合隆史

日本人間工学会誌46(特別号)p.476 - 4772010年06月-

局所立体映像の提案と基礎的評価

小井土慶久, 田中礼美, 平原正広, 櫻井日香留, 盛川浩志 河合隆史

日本人間工学会誌46(特別号)p.478 - 4792010年06月-

文字構造の認識における立体表現の効果:発達性読み書き障害児への適用

山添(池下)花恵,河合隆史,宮尾益知

ヒューマンインタフェース学会誌・論文誌12(3)p.259 - 2682010年-

Ergonomic evaluation of ubiquitous computing with monocular head-mounted display

T. Kawai, J. Hakkinen, T. Yamazoe, H. Saito, S. Kishi, H. Morikawa, T. Mustonen, J. Kaistinen, G.Nyman

SPIE7542p.7542022010年01月-

What do people look at when they watch stereoscopic movies?

J. Hakkinen, T. Kawai, J. Takatalo, R. Mitsuya, G. Nyman

SPIE7524p.75240 E2010年01月-

デジタルコンテンツのシリアスユース

50(1)p.17 - 242010年03月-

高機能オフィスチェアの評価用紙−高機能オフィスチェアの機能評価

飯野瞳,綱井裕美子,櫻井日香留、河合隆史、三家礼子

日本人間工学会第18回システム大会講演集(CD媒体)2010年03月-

高機能オフィスチェアの心拍測定による評価・検討

綱井裕美子,飯野瞳,櫻井日香留、河合隆史、三家礼子

日本人間工学会第18回システム大会講演集(CD媒体)2010年03月-

高機能オフィスチェアにおける操作手順の構造化

三家礼子,綱井裕美子、飯野瞳,櫻井日香留,河合隆史

日本人間工学会第18回システム大会講演集(CD媒体)2010年03月-

Improved Visibility of Monocular Head-Mounted DisplaysThrough the Bright Control of Backlighting

Takashi Yamazoe, Shinsuke Kishi, Takashi Shibata, Takashi Kawai

Journal of Information Display6(9)p.367 - 3732010年09月-

Recent 3D trends and activities in Japan

Takashi Kawai

3D Fusion Industry Global Conference 2010p.3 - 162010年10月-

バーチャル遺産における人物配置と印象の変化

尹 夏英,阿部 信明,河合 隆史,井上 哲理,エルハム・アンダローディ,モハメド・レザ・マティーニ,小野 欽司

日本バーチャルリアリティ学会論文誌15(2)p.203 - 2122010年-

デジタルゲームにおけるユーザエクスペリエンスの評価−心理学的アプローチ−

河合隆史 監訳

デジタルゲーム学研究4(1)p.37 - 482010年03月-

ゲームプレイによるマイクロフロー評価の試み

加藤亮,河合隆史,二瓶健次,佐藤正,山形仁,田代泰典,山崎隆

デジタルゲーム学研究4(1)p.59 - 672010年03月-

Ergonomic evaluation of visual artifacts in stereoscopic display devices

Sanghyun KIM, Junki YOSHITAKE, Takashi KAWAI, Osamu YAMADA, Akihiko IGUCHI

IMID10th international meeting on information display(IMID)(DIGEST)p.154 - 1552010年-

発達性読み書き障害児における立体視を用いた平仮名識字学習の効果

山添(池下) 花恵,三家 礼子,河合 隆史,佐藤 正,山形 仁,山崎 隆,宮尾益知

日本教育工学会論文誌32(4)p.417 - 4242009年02月-

視聴者の心拍活動を用いた映像短縮方法とその評価

豊沢聡,河合隆史

映像情報メディア学会誌63(1)p.86 - 942009年01月-

Evaluation of stereoscopic image quality for mobile devices using Interpretation Based Quality methodology

T. Shibata, S. Kurihara, T. Kawai, T. Takahashi, T. Shimizu, R. Kawada, A. Ito, J. H?kkinen, J. Takatalo, G. Nyman

SPIE7237p.72371E2009年01月-

Stereoscopic camera system with creator-friendly functions

S. Kishi, N. Abe, T. Shibata, T. Kawai, M. Maeda, K. Hoshi

SPIE7237p.72371M 2009年01月-

Virtual 3DCG of the Citadel of Bam

M. R. Matini, E. Andaroodi, H.Y. Yoon, N. Abe, A. Kitamoto, T. Kawai, K. Ono

Proceedings of PSIVT 2009 D-II-102009年01月-

視聴者の心拍活動を用いた映像短縮方法とその評価

豊沢聡,河合隆史

映像情報メディア学会誌63(1)p.86 - 942009年01月-

中国麦積山石窟のデジタルアーカイブとVRコンテンツ

阿部信明,河合隆史,大谷淳,査紅林,安藤真

日本バーチャルリアリティ学会論文誌14(3)p.275 - 2822009年03月-

時系列解析によるNIRSデータの信号処理

三家礼子,盛川浩志,栗原俊介,河合隆史,田村義保

ヒューマンインタフェース学会誌・論文誌11(2)p.163 - 1722009年05月-

バーチャル遺産における人物の配置がスケール感に与える影響

尹 夏英,阿部信明,河合隆史,井上哲理,アンダローディ・エルハム,マティーニ・モハメド・レザ,小野欽司

人間工学45(Supplement)p.160 - 1612009年06月-

Time-series changes in visual fatigue and depth sensation while viewing stereoscopic images

H. Kim, S. Kishi, T. Kawai, T. Hatada

IMID(DIGEST)p.1099 - 11022009年-

User experience and multi-purposing of stereoscopic content

Takashi Kawai

IMID(DIGEST)p.1095 - 10982009年10月-

The Effect of using Stereoscopy in a Literacy Learning System for Children with Developmental Dyslexia

Hanae Yamazoe (Ikeshita), Reiko Mitsuya, Takashi Kawai, Tadashi Sato, Hitoshi Yamagata, Takashi Yamazaki, Masutomo Miyao

Educ. Technol. Res.32p.53 - 602009年10月-

3D Now and Futuere

Takashi Kawai

VRCAI2009Special Session 1 and 2 2009年12月-

メタバースを活用した立体映像コンテンツの制作

河合隆史、李在麟、黄盛俊、柴田隆史

映像情報メディア学会誌63(12)p.1892 - 18962009年-

Time series evaluation of visual fatigue and depth sensation using a stereoscopic display

S. H. Kim, S. Kishi, T. Kawai, T. Hatada

Journal of Information Display10(4)p.62 - 682009年12月-

Evaluation of 3D displays in terms of literacy learning

H. Ikeshita (Yamazoe), T. Kawai, M. Ishii, H. Yamagata, K. Niinuma, Y. Ono, M. Miyao

IDW p.1135 - 11382009年12月-

LCD backlight control for visibility of monocular head-mounted displays

IEEE Industry Applications Society Annual Meetingp.1 - 52009年10月-

視覚刺激によって誘発される触知覚の評価

盛川浩志,加藤亮,三家礼子,河合隆史

ヒューマンインタフェースシンポジウム2009論文集p.223 - 2262009年09月-

フローティングディスプレイによる疑似触覚の評価

盛川浩志,加藤亮,三家礼子,河合隆史.石川大,富澤功

第14回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(DVD媒体)2009年09月-

立体映像による視覚負担の時系列評価への試み

金相賢,岸信介,河合隆史,畑田豊彦

人間工学50(Supplement)p.172 - 1732009年06月-

地下鉄回避行動を伴うパニック障害向けVRエクスポージャーの治療効果

李在麟,河合隆史,吉田菜穂子,井澤修平,野村忍,貝谷久宜

人間工学50(Supplement)p.220 - 2212009年06月-

ゲームプレイによるマイクロフロー評価の試み

加藤亮,河合隆史,二瓶健次,佐藤正,田代泰典,山形仁,山崎隆

人間工学50(Supplement)p.508 - 5092009年06月-

光学補正を用いた立体映像による眼精疲労の回復効果

柴田隆史,河合隆史,李在麟,金相賢,大槻正樹,三宅信行,葭原義弘,岩崎常人

人間工学44(6)p.341 - 3482008年12月-

User experience research on 3D image representations

T. Kawai

2008 International Workshop on 3D Information Technologyp.48 - 602008年11月-

Effects of changing image size on depth perception using a floating 3-D display

T. Shibata, T. Yamazoe, T. Kawai, H. Kuribayashi, T. Hatada, I. Tomisawa, M. Ishikawa

SID 08 DIGESTp.1339 - 13422008年05月-

視覚的認知を利用した漢字書字訓練手法の開発 - 学習障害児への適用 -

山添(池下) 花恵,河合隆史,宮尾益知

日本教育工学会論文誌32(Suppl)p.13 - 162008年12月-

環境音名称の主成分と共感覚反応の分析

佐古めぐみ,河合隆史,三家礼子,佐古順彦

日本人間工学会 関東支部大会 第38回大会 講演集p.77 - 782008年11月-

遊育施設におけるICタグを用いた親子の行動分析

三家礼子,河合隆史,渡邊克己,山形仁,木村伸一,田代泰典

ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集p.299 - 0342008年09月-

セカンドライフにおける立体視コンテンツの利活用

柴田隆史, 李在麟, 黄盛俊, 河合隆史, 中村哲也, 星幸一

3D映像22(3)p.46 - 512008年09月-

IBQ法を用いたモバイル端末における立体映像の品質評価

栗原俊介,柴田隆史,河合隆史,高橋幹,清水智行,川田亮一,伊藤篤

映像情報メディア学会年次大会p.5 - 72008年08月-

ゲーム研究への人間工学的アプローチ,認知神経科学

河合隆史

認知神経科学10(3.4)p.244 - 2472008年07月-

統計学的手法を適用したゲームソフト開発の試み(1)

三家 礼子,河合 隆史,青木 奈津子,磯 桂子,石田 実緒

人間工学44(特別号)p.134 - 1352008年06月-

統計学的手法を適用したゲームソフト開発の試み(2)

三家 礼子,河合 隆史,青木 奈津子,磯 桂子,石田 実緒

人間工学44(特別号)p.136 - 1372008年06月-

クロスモーダル刺激が誘発する触覚の錯覚

盛川浩志, 河合隆史

人間工学44(特別号)p.264 - 2652008年06月-

セカンドライフを活用した立体映像コンテンツの制作と呈示

柴田隆史, 李在麟, 黄盛俊, 河合隆史, 中村哲也, 星幸一

人間工学44(特別号)p.268 - 2692008年06月-

クリエータのユーザビリティに着目した立体カメラシステムの開発

岸信介, 柴田隆史, 河合隆史, 前田信, 星幸一

人間工学44(特別号)p.294 - 2952008年06月-

視聴者の注意指標に基づいた短縮映像の生成方法

豊沢聡,河合隆史

人間工学45(特別号)p.298 - 2992008年06月-

光学補正方式立体ディスプレイによる立体映像表現

柴田隆史, 河合隆史

画像ラボ19(7)p.11 - 162008年07月-

文化遺産インタラクティブ立体視ビューア

阿部信明,河合隆史,川口真実,安藤真

画像ラボ19(6)p.21 - 252008年06月-

文化遺産VRコンテンツの立体視表現

河合隆史,阿部信明

光技術コンタクト46(8)p.17 - 212008年08月-

立体映像コンテンツの課題と将来性

河合隆史

OplusE2008年07月-

Interactive Stereoscopic Viewer ‐ Archiving the world heritage and stereoscopic viewing

Takashi Kawai

New Breeze20(2)p.20 - 212008年04月-

光学補正を用いた立体映像による眼精疲労の回復効果

柴田隆史,河合隆史,李在麟,金相賢,大槻正樹,三宅信行,葭原義弘,岩崎常人

人間工学44(6)p.341 - 3482008年12月-

NIRSでの脳活動計測によるクロスモーダル刺激を用いた身体イメージ誘発の評価

盛川浩志,河合隆史

ヒューマンインタフェース学会誌・論文誌10(2)2008年08月-

携帯型ビデオゲームソフトの人間工学的評価

加藤亮,河合隆史,池下花恵,二瓶健次,佐藤正,山形仁,田代泰典,山崎隆

デジタルゲーム学研究2(1)p.67 - 752008年03月-

3DCG Reconstitution and Virtual Reality of UNESCO World Heritage in Danger

K. Ono, E. Andaroodi, A. Einfar, N. Abe, M. R. Matini, O. Bouet, F. Chopin, T. Kawai, A. Kitamoto, A. Ito, E. Mokhtari, S. Einfar, S. M. Beheshti, C. Adle

the Citadel of Bam, Progress in Informatics5p.99 - 1362008年03月-

Scalable 3D image conversion and ergonomic evaluation

S. Kishi, S. H. Kim, T. Shibata, T. Kawai, J. Hakkinen, J. Takatalo, G. Nyman

SPIE6803p.68030F2008年01月-

Interactive stereoscopic viewer for cultural heritage

N. Abe, T. Kawai, M. Kawaguchi, M. Ando

SPIE6803p.6803142008年01月-

A usability assessment on a virtual reality system for panic disorder treatment

J. Lee, T. Kawai, N. Yoshida, S. Izawa, S. Nomura, D. Eames, H. Kaiya

SPIE6804p.6804032008年01月-

Measuring stereoscopic image quality experience with interpretation based quality methodology

J. H?kkinen,T. Kawai,J. Takatalo,T. Leisti,J. Raduna,A. Hirsaho,G. Nyman

SPIE6808p.68081B2008年01月-

五感・認知と超臨場感コミュニケーション

河合隆史

情報処理学会 第70回全国大会2008年03月-

立体映像の人間工学設計

河合隆史

フラットパネルディスプレイ(FPD)の人間工学シンポジウム2008講演集p.187 - 2022008年03月-

Image contrast Enhancement Based on Distance Information"

X. Ding, J. Ohya, T. Kawai, N. Abe

電子情報通信学会技術報告Vol. 107, No. 539(PRMU2007-287)p.267 - 2702008年03月-

Study of 3D contrast enhancement based on weighted histogram equalization

X. Ding, J. Ohya, T. Kawai, N. Abe

2008年 電子情報通信学会総合大会D-12-62(情報・システム講演論文集2)p.1932008年03月-

デジタルコンテンツ協会におけるシリアスゲームの調査・研究

河合隆史

デジタルゲーム学研究2(1)p.147 - 1502008年03月-

Using 3D Displays to Teach Japanese Characters to Children with Developmental Dyslexia

Hanae Ikeshita, Ryo Kato, Takashi Kawai, Tadashi Sato, Hitoshi Yamagata, Takashi Yamazaki, Masutomo Miyao

The 2nd Riken Brain Science Institute and Oxford-Kobe Joint International Symposium: Reading and Dyslexia in Different Languagesp.52 - 532007年04月-

地下鉄パニック障害治療用のVRコンテンツ開発

李 在麟,太田 啓路,河合 隆史,吉田 菜穂子,井澤 修平,野村 忍,イームズ・ダグラス,山 恵,貝谷 久宣

日本バーチャルリアリティ学会論文誌12(1)p.57 - 652007年04月-

Ergonomic Approaches to Content Creation for 3D Displays

Takashi Kawai, Shinsuke Kishi, Sang Hyun Kim, Takashi Yamazoe, Takashi Shibata, Tetsuri Inoue, Yusuke Sakaguchi, Kazushige Okabe, Kuno Yasuhir

Journal of Information Display8(1)p.17 - 222007年04月-

Recent Activities on 3D Content in Japan and Korea-Japan Collaboration

Takashi Kawai, Sang Hyun Kim

1st Korea-Japan 3D Image Joint Workshop (Digital Contents Resource Center, Chung Ang University)2007年03月-

Reducing Binocular Rivalry in the Use of Monocular Head-Mounted Display

Takashi Yamazoe, Shinsuke Kishi, Takashi Shibata, Takashi Kawai, and Masaki Otsuki

Journal of Display Technology3(1)p.83 - 882007年03月-

3D表示の安全性への人間工学的アプローチ

河合隆史

フラットパネルディスプレイ(FPD)の人間工学シンポジウム二〇〇七<講演集>p.171 - 1942007年03月-

立体映像コンテンツの評価システム開発への取り組み

河合隆史

画像ラボ18(3)p.14 - 192007年03月-

カラーシーケンシャル表示方式プロジェクタにおけるカラーブレイクアップの視覚的特性

金相賢,柴田隆史,河合隆史,鵜飼一彦

映像情報メディア学会誌61(12)p.1742 - 17492007年12月-

心拍変動を利用した短縮映像作成方法

豊沢聡,河合隆史

ヒューマンインタフェース学会誌・論文誌9(2)p.243 - 2502007年05月-

地下鉄パニック障害治療用のVRコンテンツ開発

李在麟,太田啓路,河合隆史,吉田菜穂子,井澤修平,野村忍,イームズ・ダグラス,山恵,貝谷久宣

日本バーチャルリアリティ学会論文誌12(1)p.57 - 652007年04月-

Ergonomic approaches to content creation for 3D displays

T. Kawai,S. Kishi,S. H. Kim,T. Yamazoe,T. Shibata,T. Inoue,Y. Sakaguchi, K. Okabe,K. Yasuhiro

Journal of Information Display8(1)p.17 - 222007年04月-

Researching 3D content and the experience

T. Kawai

International Meeting on 3D Technology2(1)p.126 - 1352007年11月-

Ergonomic approaches for stereoscopic image creation

T. Kawai

Proceedings of ASIAGRAPH 20071(2)p.73 - 782007年10月-

Recent R&D and related activities on 3D information technology in Japan

T. Kawai,S. H. Kim

Proceeding of 2007 International Workshop on 3D Information Technology4(1)p.91 - 1042007年05月-

Ergonomic evaluation of portable videogame software

R. Kato,T. Kawai,H. Ikeshita,K. Nihei,T. Sato,H. Yamagata,H. Tashiro,T. Yamazaki

Proceedings of DIGRA 2007p.91 - 952007年11月-

Playing styles of children with mild developmental disabilities in video games

H. Yamazoe,R. Kato,T. Kawai,T. Sato,T. Yamazaki,M. Miyao

Program of DIGRA 2007p.462007年09月-

Video digest based on heart rate

S. Toyosawa,T. Kawai

Proceedings of Seventh IASTED International Conference - Visualization, Imaging, and Image Processing 583(40)p.15 - 202007年08月-

3-D reconstitution and virtual reality of the world heritage in danger

E. Andaroodi,M. R. Matini,N. Abe,K. Ono,T. Kawai

Citadel of Bam,IPT-EGVE 2007 13th Eurographics Symposium on Virtual Environments,2007年07月-

Simultaneous implementation of heterogeneous data for 3-D reconstitution of the UNESCO World Heritage in Danger

E. Andaroodi, M. R. Matini, N. Abe, K, Ono, A, Kitamoto, T. Kawai, E. Mokhtari

Arg-e-Bam,人文科学とコンピュータシンポジウム2007p.265 - 2702007年12月-

トレンド解析によるNIRSデータの心拍信号抽出

三家礼子,盛川浩志,栗原俊介,河合隆史,田村義保

日本人間工学会関東支部第37回大会講演集p.71 - 722007年11月-

心拍動を利用した個人的な印象メモとしての短縮映像

豊沢聡,河合隆史

日本人間工学会関東支部第37回大会講演集p.89 - 902007年11月-

学習障害児における漢字書字の学習支援に関する検討

池下(山添)花恵,河合隆史,宮尾益知

日本LD学会第16回大会発表論文集p.318 - 3192007年11月-

立体視を用いた文化財インタラクティブビューアの開発

阿部信明,河合隆史,川口真実,安藤真

日本バーチャルリアリティ学会第12回大会論文抄録集p.87 - 882007年09月-

立体映像コンテンツのスケーラブル変換手法の開発

岸信介,金相賢,柴田隆史,河合隆史

人間工学43(Supplement)p.418 - 4192007年06月-

焦点調節と被写界深度を反映した立体映像表現

柴田隆史,李在麟,河合隆史,大槻正樹,三宅信行,葭原義弘,岩崎常人

人間工学43(Supplement)p.416 - 4172007年06月-

クロスモーダル表現の人間工学的評価に関する基礎的検討

盛川浩志,河合隆史

人間工学43(Supplement)p.398 - 3992007年06月-

パニック障害治療用地下鉄VRコンテンツの開発とその治療効果の検討

李在麟,河合隆史,太田啓路,吉田菜穂子,井澤修平,野村忍,イームズ・ダグラス,山崎恵,貝谷久宣

人間工学43(Supplement)p.262 - 2632007年06月-

単眼式HMDの自動調光システムと視認性評価

山添崇,岸信介,柴田隆史,河合隆史,大槻正樹

人間工学43(Supplement)p.88 - 892007年06月-

パニック障害治療用VR 不安や恐怖治療のために開発されたVRエクスポージャーコンテンツ

李在麟,河合隆史,吉田菜穂子,井澤修平,野村忍

画像ラボ18(12)p.69 - 732007年12月-

パニック障害治療用バーチャルリアリティ

河合隆史,李在麟

映像メディア学会61(8)p.1086 - 10912007年08月-

安全教育VRにおけるクロスモーダル刺激の提示方法に関する検討

盛川浩志、河合隆史、宗形昌幸、田邊亨、斎藤史彦、野中睦

日本バーチャルリアリティ学会論文誌11(4)p.479 - 4852006年12月-

Recent 3D R&D and Related Industrial Activities in Japan

Takashi Kawai

Proceeding of the 11th Workshop on 3D Media Technology11(1)p.24 - 402006年12月-

光学補正方式を用いた立体ディスプレイによる眼精疲労の回復効果

柴田隆史、李在麟、金相賢、河合隆史、大槻正樹、三宅信行、葭原義弘、岩崎常人

日本人間工学会関東支部第36回大会講演集p.167 - 1682006年12月-

安全訓練用VRシステムの現場利用に対する検討

盛川浩志、河合隆史、宗形昌幸、田邊亨、斎藤史彦、滝川靖史

日本人間工学会関東支部第36回大会講演集p.149 - 1502006年12月-

ディスレキシアにおける立体視を用いた学習支援方法の検討

池下 花恵,河合 隆史,佐藤 正,山形 仁,山崎 隆,宮尾益知

日本 LD 学会第15回大会 発表論文集p.280 - 2812006年10月-

リアプロ・テレビの人間工学的評価 〜デバイスごとに生体反応を測定〜

河合隆史

FPD International 2006 Forump.1 - 192006年10月-

心拍変動を利用した短縮映像の主観的評価

豊沢聡,河合隆史

2006年映像情報メディア学年次大会p.10 - 112006年09月-

エクスポージャー療法向けバーチャルリアリティの開発

河合隆史,李在鱗,吉田菜穂子,野村忍

2006年国際サイコセラピー会議イン・ジャパンおよび第3回アジア国際サイコセラピー会議p.352006年09月-

Ergonomic content creation for 3D display

Takashi Kawai

IMID/IDMC '06 DIGESTp.86 - 912006年08月-

仮想身体感覚を用いた安全訓練システムの開発

盛川浩志,河合隆史,宗形昌幸,田邊亨,斎藤史彦,野中睦

人間工学42(Suppliment)p.84 - 852006年06月-

単眼ヘッドマウントディスプレイ使用時における視野闘争の軽減方法の検討と評価

山添崇,岸信介,柴田隆史,河合隆史,大槻正樹

人間工学42(Suppliment)p.130 - 1312006年06月-

TVゲームを用いた発達障害児における遊び特性の調査

池下花恵,加藤亮,河合隆史,佐藤正,山形仁,山崎隆,宮尾益知

人間工学42(Suppliment)p.200 - 2012006年06月-

TVゲームのインタラクション評価の試み

加藤亮,河合隆史,渡邊克巳,佐藤正,山形仁,山崎隆

人間工学42(Suppliment)p.202 - 2032006年06月-

TVゲームの与える生理・心理的影響

加藤亮,河合隆史,二瓶健次,佐藤正,山形仁,山崎隆

人間工学42(Suppliment)p.204 - 2052006年06月-

心拍変動を利用した短縮映像の物理的特性について

豊沢聡,河合隆史

人間工学42(Suppliment)p.206 - 2072006年06月-

2眼式立体映像のコンテンツ評価システムの試作

岸 信介,山添 崇,柴田 隆史,河合 隆史,井上 哲理,坂口 裕介,岡部 和重,久野 泰浩

映像情報メディア学会誌60(6)p.96 - 1042006年06月-

Physiological Effects of Color Breakup in Field-Sequential Color Projection System

Sang-Hyun Kim, Takashi Shibata, Takashi Kawai

2006 SID International Symposium Digest of Technical Papers37(1)p.314 - 3172006年06月-

仮想膵管鏡Virtual Pancreatoscopyの現状と展望

中郡聡夫,盛川浩志,河合隆史,小西大,高橋進一郎,後藤田直人,木下平

胆と膵27(5)p.325 - 3282006年05月-

3D Projects in Akihabara Cross Field, Japan

Takashi Kawai

Proceeding of 2006 International Symposium on 3D Imaging & Display Technology3(1)p.48 - 562006年04月-

生体情報特性を応用した高臨場感システム

河合 隆史

バイオフィードバック研究32p.2 - 82006年04月-

マルチレイヤーディスプレイを用いた識字学習システムの評価

池下花恵,加藤亮,河合隆史,佐藤正,山形仁,山崎隆,宮尾益知

情報処理学会第68回全国大会公演論文集p.615 - 6162006年03月-

3 次元CGによるイラン・バム遺跡の仮想復元

阿部信明, 河合隆史, 伊藤朝香, 池田践理, エルハム・アンダロディ, 小野欽司

情報処理学会第68回全国大会公演論文集p.9 - 102006年03月-

次世代ディスプレイの人間工学的評価

河合隆史

フラットパネルディスプレイ(FPD)の人間工学シンポジウム二〇〇六<講演集>p.149 - 1562006年03月-

Ergonomic evaluation system for stereoscopic video production

T. Kawai, S. Kishi, T. Yamazoe, T. Shibata, T. Inoue, Y. Sakaguchi, K. Okabe, Y. Kuno, T. Kawamoto

SPIE6055p.60551B2006年01月-

Evaluation of stereoscopic medical video content on an autostereoscopic display for undergraduate medical education

Justus Ilgner, Takashi Kawai, Takashi Shibata, Takashi Yamazoe, Martin Westhofen

SPIE6055p.6055062006年01月-

Examination of asthenopia recovery using stereoscopic 3D display with dynamic optical correction

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Keiji Ohta, JaeLin Lee, Masaki Otsuki, Nobuyuki Miyake, Yoshihiro Yoshihara, Tsuneto Iwasaki

SPIE6055p.6055 - 0.00060552006年01月-

Visual Fatigue in Congenital Nystagmus Caused by Viewing Images of Color Sequential Projectors

Masaki Ogata, Kazuhiko Ukai, and Takashi Kawai

Journal of Display Technology1(2)p.314 - 3202005年12月-

Examination on stereoscopic representation with accommodation

K. Ohta, T. Shibata, T. Kawai, M. Otsuki, N. Miyake, Y. Yoshihara, T. Iwasaki

The 12th International Display Workshops in conjunction with Asia Display 2005p.1735 - 17382005年12月-

Psycho-physiological Effects of a Monocular Head Mount Display

S. Kishi, T. Yamazoe, T. Shibata, T. Kawai

The 12th International Display Workshops in conjunction with Asia Display 2005p.1829 - 18322005年12月-

視線追従型視野制限によるゲーム中の有効視野の検討

横井健司,渡邊克巳,加藤亮,河合隆史,佐藤正,山崎隆,山形仁

ゲーム学会第4回全国大会講演論文集p.27 - 282005年12月-

Ergonomic Creation Technology for Stereoscopic Image Content

Takashi Kawai

International Meeting on 3D Technology12005年11月-

立体映像を利用した眼精疲労軽減の一手法

太田啓路, 岸信介, 柴田隆史,河合隆史,三宅信行,岩崎常人

映像情報メディア学会誌59(10)p.1534 - 15402005年10月-

パニック障害の診断と治療の実際『バーチャルリアリティ治療の実際』

吉田菜穂子,Douglas Eames,井澤修平,中奥文,河合隆史,太田啓路,山添崇,柴田隆史,野村忍,貝谷久宣

第21回日本ストレス学会2005年10月-

パニック障害エクスポージャー治療用バーチャルリアリティソフトウェアの開発とその治療効果検討の計画

吉田菜穂子,Douglas Eames,井澤修平,中奥文,河合隆史,太田啓路,山添崇,柴田隆史,野村忍,貝谷久宣

第5回VR医学会2005年10月-

がん手術のインフォームド・コンセントを目的とした手術アニメーション「オペアニメ」の開発と使用経験

中郡聡夫,河合隆史,伊藤朝香,小西大,高橋進一郎,後藤田直人,木下平

臨床外科60(9)p.1105 - 11082005年09月-

バーチャル内視鏡

中郡聡夫,関口隆三,黒木嘉典,盛川浩志,河合隆史,小西大,高橋進一郎,後藤田直人,木下平

綜合臨床54(9)p.2448 - 24522005年09月-

Crowdedness estimation in public pedestrian space for pedestrian guidance

Satoshi Toyosawa, Takashi Kawai

Proceedings of the 8th International IEEE Conference on Intelligent Transportation Systemsp.137 - 1422005年09月-

高臨場感ディスプレイの人間工学的取り組み

河合隆史

光技術コンタクト43(8)p.476 - 4772005年08月-

生体情報特性を応用した高臨場感システム

河合隆史

第33回日本バイオフィードバック学会学術総会プログラム・抄録集p.182005年08月-

TVゲームによる3D酔いの検討

太田啓路,河合隆史,海老根吉満,山口理恵

画像ラボ16(7)p.34 - 372005年07月-

3D Display System and Application with Optical Correction

Takashi Kawai

2005 International Meeting on Infromation Display5p.111 - 1162005年07月-

Ergonomic Evaluation of Color Breakup in Field-Sequential Color Projection System

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Kim Sang Hyun and Kazuhiko Ukai

2005 International Meeting on Infromation Display5p.121 - 1242005年07月-

TVゲームの気分に与える影響の評価

加藤亮,池下花恵,河合隆史,坂井滋和,佐藤正,山崎隆,山形仁,有馬敏夫

人間工学41(Suppliment)p.252 - 2532005年06月-

身体感覚を誘発する錯覚の最適呈示条件の検討

盛川浩志,河合隆史,久保田裕,永島秀文

人間工学41(Suppliment)p.282 - 2832005年06月-

精神的ストレスを指標としたカラーシーケンシャル表示方式の評価(1)

柴田隆史,金相賢,河合隆史,鵜飼一彦

人間工学41(Suppliment)p.190 - 1912005年06月-

調節を伴う2眼式立体映像表現に関する基礎的検討

太田啓路,岸信介,柴田隆史,河合隆史,大槻正樹,三宅信行,荏原義弘,岩崎常人

人間工学41(Suppliment)p.188 - 1892005年06月-

立体映像コンテンツ評価システムの開発

河合隆史,岸信介,山添崇,柴田隆史,井上哲理,坂口裕介,岡部和重,久野泰浩,川本哲也

人間工学41(Suppliment)p.286 - 2872005年06月-

精神的ストレスを指標としたカラーシーケンシャル表示方式の評価(2)

金相賢,柴田隆史,河合隆史,鵜飼一彦

人間工学41(Suppliment)p.192 - 1932005年06月-

Stereoscopic 3-D display with optical correction for the reduction of the discrepancy between accommodation and convergence

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Keiji Ohta, Masaki Otsuki, Nobuyuki Miyake, Yoshihiro Yoshihara, Tsuneto Iwasaki

Journal of the SID13(8)p.665 - 6712005年05月-

胆道癌に対する仮想内視鏡と3次元胆管画像

中郡聡夫,盛川浩志,河合隆史,小西大,高橋進一郎,木下平

臨床消化器内科20(7)p.215 - 2192005年05月-

光学補正を用いた立体ディスプレイシステム

河合隆史

月間ディスプレイ11(5)p.45 - 502005年05月-

バーチャルリアリティ

河合隆史

心療内科9(3)p.207 - 2122005年05月-

高臨場感ディスプレイのヒューマンファクタ

河合隆史

OPTRONICS281p.138 - 1432005年05月-

光学補正を用いた立体映像呈示による調節・輻湊問題の改善

河合隆史

VISION17(2)p.123 - 1292005年04月-

生体情報特性を応用した高臨場感システム

河合隆史

バイオフィードバック研究32p.2 - 82005年04月-

歩行者の滞留のし易さを考慮した歩行空間の混雑度判定

豊沢聡, 河合隆史

第67回情報処理学会講演論文集p.15 - 162005年03月-

Stereoscopic 3-D Display with Dynamic Optical Correction for Recovering from Asthenopia

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Masaki Otsuki, Nobuyuki Miyake, Yoshihiro Yoshihara, Tsuneto Iwasaki

Proceeding of SPIE5664p.1 - 92005年01月-

立体映像呈示装置

特許公開番号2005-0205592005年01月-

3D胆管イメージ-手術シミュレーションと術中ナビゲーションへの応用

中郡聡夫,盛川浩志,河合隆史,小西大,高橋進一郎,後藤田直人,福原里恵,木下平

3D映像18(4)p.42 - 442004年12月-

TVゲームによって引き起こされる3D酔いの評価

太田啓路,河合隆史,海老根吉満,山口理恵

日本バーチャルリアリティ学会論文誌9(4)p.343 - 3512004年12月-

Development and Evaluation of Stereoscopic 3-D Display with Dynamic Optical Correction

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Masaki Otsuki, Nobuyuki Miyake, Yoshihiro Yoshihara, Tsuneto Iwasaki, Nobuyoshi Terashima

IDW‘04, Proceedings of The 11th International Display Workshopsp.1555 - 15582004年12月-

Ergonomic Evaluation of a Projector Using Field-Sequential Color Projection System

E.Umezawa, T.Shibata, T.Kawai and K.Ukai

IDW‘04, Proceedings of The 11th International Display Workshopsp.1531 - 15342004年12月-

高臨場感ディスプレイへの人間工学的アプローチ

河合隆史

映像情報メディア学会技術報告28(66)p.29 - 342004年11月-

3D Scanning and Use of Digital Data in Study of Grottos in Sichuan, China

Mami Kawaguchi, Hiroyuki Morikawa, Takashi Kawai, Tamami Hamada, Romi Hida

Proceedings of the Tenth International Conference on Virtual Systems and Multimediap.179 - 1872004年11月-

Virtual Restration and Analysis of Important Cultural Propaties using 3D Model Constructed by X-ray CT

Hiroyuki Morikawa, Mami Kawaguchi, Takashi Kawai, Yusuke Sakuraba, Katsuaki Ohashi

Proceedings of the Tenth International Conference on Virtual Systems and Multimediap.201 - 2082004年11月-

静止画像の色彩から得る空間の混雑度状況

豊沢聡, 河合隆史

ヒューマンインタフェースシンポジウム2004p.555 - 5602004年10月-

映像コンテンツの評価装置

特許公開番号2004-2824712004年10月-

立体映像を用いたTVゲームの奥行き表現に関する検討

加藤亮,河合隆史,太田啓路,海老根吉満,山口理恵

信学技報104(329)p.25 - 282004年09月-

立体映像を用いた眼精疲労の解消と光学補正

柴田隆史,河合隆史,大槻正樹,三宅信行,葭原義弘,岩崎常人,寺島信義

3D映像18(3)p.14 - 192004年09月-

3DCGを利用した中医学学習システムの学習ナビゲーション

韓暁蕾,張世海,浦野義頼,河合隆史

第3回情報科学技術フォーラム講演論文集2004年09月-

インタラクティブ3D 胆管イメージ作成の試み

中郡聡夫,盛川浩志,河合隆史,石原敏裕,高橋進一郎,後藤田直人,小西大,木下平

第4回 日本VR医学会学術大会・抄録集p.18 - 182004年09月-

Evaluation of motion sickness induced by videogames

K.Ohta, T.Kawai, Y.Ebine, R.Yamaguchi, K.Murayama

ICP2004(28th International Congress of Psychology in Beijing)INVITED SYMPOSIUM(Attention and perception: Theoretical Approach)1039.22004年08月-

Evaluation of infant TV program using image processing

T.Kawai, S.Sakai, H.Hattori, N.Isshiki

ICP2004(28th International Congress of Psychology in Beijing)INVITED SYMPOSIUM(Attention and perception: Theoretical Approach)1039.12004年08月-

Stereoscopic 3-D display system using dynamic optical correction

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Masaki Otsuki, Nobuyuki Miyake, Yoshihiro Yoshihara, Nobuyoshi Terashima

ICP2004(28th International Congress of Psychology in Beijing)INVITED SYMPOSIUM(Attention and perception: Applied Approach)1004.52004年08月-

Tactile interface system using an illusion on body image

H.Morikawa, T.Kawai, H.Kubota, H.Ngashima

ICP2004(28th International Congress of Psychology in Beijing)INVITED SYMPOSIUM(Attention and perception: Applied Approach)1004.42004年08月-

省エネ式ベッド離床検知装置とセンサーマットの配置とデザインに関する研究

小林明夫,豊沢聡,河合隆史

バイオフィリア リハビリテーション学会 第8回大会予稿集p.14 - 142004年08月-

色順次方式で提示された映像を見ることに起因する先天眼振の眼精疲労

尾形真樹,鵜飼一彦,梅澤恵美,河合隆史

日本視覚学会04年夏季大会16(4)p.227 - 2302004年07月-

カラーブレイクアップ機序再考

鵜飼一彦,養祖彩,梅澤恵美,河合隆史

日本視覚学会04年夏季大会16(3)p.190 - 1902004年07月-

3次元映像を用いたTVゲームによる酔いの評価

太田啓路,河合隆史,海老根吉満,山口理恵

3次元画像コンファレンス2004 講演論文集p.41 - 442004年07月-

3次元映像を用いたTVゲームの奥行き表現に関する検討

加藤亮,河合隆史,太田啓路,海老根吉満,山口理恵

3次元画像コンファレンス2004 講演論文集p.37 - 402004年07月-

CTスキャンを用いた文化財の3次元デジタルコンテンツ制作・解析システムの開発

盛川浩志,川口真実,河合隆史,櫻庭裕介,大橋一章

3次元画像コンファレンス2004 講演論文集p.165 - 1682004年07月-

外科手技教育用立体映像コンテンツの制作

河合隆史,Justus Ilgner,田中美和,柴田隆史,Martin Westhofen

3次元画像コンファレンス2004 講演論文集p.189 - 1922004年07月-

高精細な立体映像編集用ソフトウェアの開発

田中美和,柴田隆史,河合隆史,坂口裕介,川本哲也,井上哲理

3次元画像コンファレンス2004 講演論文集p.201 - 2042004年07月-

動的光学補正を用いた立体ディスプレイの開発と応用

柴田隆史,河合隆史,大槻正樹,三宅信行,葭原義弘,岩崎常人,寺島信義

3次元画像コンファレンス2004 講演論文集p.45 - 482004年07月-

TVゲームにおける奥行き感の表現に関する研究

加藤亮,河合隆史,太田啓路,海老根吉満,山口理恵

人間工学40(Supplement)p.466 - 4672004年06月-

TVゲームによって生じる3D酔いに関する研究

太田啓路,河合隆史,海老根吉満,山口理恵

人間工学40(Supplement)p.468 - 4692004年06月-

カラーシーケンシャル表示方式を用いたプロジェクタの人間工学的評価

梅澤恵美,柴田隆史,河合隆史,鵜飼一彦

人間工学40(Supplement)p.428 - 4292004年06月-

マルチメディアコンテンツ評価システムの開発

河合隆史,朴芝皓,太田啓路,井上哲理,福山江里子,伊藤朝香,花村剛,市川正浩

人間工学40(Supplement)p.216 - 2172004年06月-

画像中の色数を用いた空間のヒト混雑度判定

豊沢聡,河合隆史

人間工学40(Supplement)p.448 - 4492004年06月-

強化現実技術を応用した立体ディスプレイシステムの開発

盛川浩志,川口真実,河合隆史,大谷淳

人間工学40(Supplement)p.372 - 3732004年06月-

動的光学補正を用いた立体ディスプレイの開発

柴田隆史,河合隆史,大槻正樹,三宅信行,葭原義弘,岩崎常人,寺島信義

人間工学40(Supplement)p.370 - 3712004年06月-

Development and evaluation of amusement machine using autostereoscopic 3D display

Takashi Kawai, Takashi Shibata, Yoichi Shimizu, Mitsuhiro Kawata, Masahiro Suto

SPIE5291p.1 - 82004年06月-

Development of a stereoscopic 3D display system to observe restored heritage

Hiroyuki Morikawa, Mami Kawaguchi, Takashi Kawai, Jun Ohya

SPIE5291p.415 - 4222004年06月-

Production and evaluation of stereoscopic video presentation in surgical training

Justus Ilgner, Takashi Kawai, Martin Wethofen, Takashi Shibata

SPIE5291p.293 - 3022004年06月-

単焦点レンズを用いた立体映像観察による視覚系の不整合の改善

柴田隆史,河合隆史,太田啓路,葭原義弘,井上哲理,岩崎常人,寺島信義

人間工学40(2)p.99 - 1062004年04月-

マルチメディアコンテンツの人間工学的評価への取り組み

河合隆史

画像ラボ15(3)p.19 - 222004年03月-

遠景の立体撮影と視差量の表示

清水一志,河合隆史

画像ラボ15(3)p.1 - 32004年03月-

X線CTスキャナを用いた文化財の三次元デジタル化

河合隆史

奈良美術研究1p.49 - 542004年03月-

立体映像呈示装置

出願番号*特願2003-4047842003年12月-

インフォームドコンセント用の3D手術アニメーションの作成とインターネット配信システムの構築

中郡聡夫,河合隆史,伊藤朝香,花村剛,米山泰生,小西大,井上和人,高橋信一郎,木下平

第65回 日本臨床外科学会 大会講演集p.3302003年11月-

立体映像評価装置

出願番号*特願2003−3770052003年11月-

眼精疲労等回復ディスプレイ装置

特許公開番号2003-3256052003年11月-

嗅覚刺激呈示装置

特許公開番号2003-3256682003年11月-

視覚及び触覚を利用した感覚呈示装置

特許公開番号2003-3305822003年11月-

コンテンツの視点による立体映像表現への取り組み

河合隆史

信学技報/電子情報通信学会103(353)p.29 - 322003年10月-

立体映像コンテンツの制作と評価の現状 〜 クリエータと研究者の視点から

河合隆史

立体映像産業推進協議会 第3回全体会議2003年09月-

Evaluation of a TV program for infants using image processing

Takashi Kawai, Shigekazu Sakai, Yoshie Takahashi, Hiroshi Hattori, Nobuo Isshiki

Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association2003年08月-

Evaluation of motion sickness caused by videogames

Keiji Ohta, Takashi Kawai, Yoshimitsu Ebine, Takashi Shoji, Akihiro Etori, Takuji Konuma, Koichi Murayama

Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association2003年08月-

Integrated evaluation system for multimedia contents

Tetsuri Inoue, Takashi Kawai, Mizuho Kazama, Asaka Ito, Hiroyo Fujimura, Tsuyoshi Hanamura, Naoaki Sakaki

Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association2003年08月-

Application of an illusion for tactile interface

Hiroyuki Morikawa, Takashi Kawai, Hiroshi Kubota, Hidefumi Nagashima

Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association2003年08月-

Development of stereoscopic 3D display system with optical correction

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Keiji Ohta, Nobuyuki Miyake, Yoshihiro Yoshihara, Tetsuri Inoue, Tsuneto Iwasaki, Nobuyoshi Terashim

Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association2003年08月-

インターネットを利用したオンデマンド講義コンテンツの制作

風間瑞穂,河合隆史

日本教育学会 第19回 年会論文集p.110 - 1132003年08月-

インフォームドコンセントのための手術3Dアニメーションデータベースの開発

小林昭彦,中郡聡夫,河合隆史,伊藤朝香,花村剛,小西大,井上和人,高橋信一郎,米山泰生,木下平

日本消化器外科学会誌36(7)p.240 - 2402003年07月-

強化現実技術を用いた復元遺跡観察装置の開発

盛川浩志,河合隆史,大谷淳

3次元画像コンファレンス2003 講演論文集p.81 - 842003年07月-

裸眼立体ディスプレイを用いたパチンコ機の視機能に与える影響

河合隆史,柴田隆史

3次元画像コンファレンス2003 講演論文集p.85 - 882003年07月-

遠景立体映像の撮影手法の提案

清水一志,河合隆史

3次元画像コンファレンス2003 講演論文集p.89 - 922003年07月-

光学補正方式を利用した立体ディスプレイシステムの開発

柴田隆史,河合隆史,太田啓路,三宅信行,葭原義弘,井上哲理,岩崎常人,寺島信義

3次元画像コンファレンス2003 講演論文集p.93 - 962003年07月-

立体映像の眼精疲労解消への応用

太田啓路,河合隆史,柴田隆史,岩崎常人,三宅信行

3次元画像コンファレンス2003 講演論文集p.97 - 1002003年07月-

Examination of a stereoecopic 3-D display system using a correction lens

Takashi Kawai, Takashi Shibata, Keiji Ohta, Yoshihiro Yoshihara, Tetsuri Inoue, Tsuneto Iwasaki

PROCEEDINGS OF SPIE5006p.254 - 2622003年06月-

X線CTを用いた文化財保存・修復手法に関する研究開発ー内部構造の可視化と仮想修復によるデジタルアーカイブの開発と応用

川口真実,河合隆史,盛川浩志 ,大橋一章,桜庭祐介

文化財保存修復学会第26回大会2003年06月-

カメラ間隔の操作に伴う視差の変化を表示する試み

清水 一志,河合 隆史

3D映像/三次元映像のフォーラム17(1)p.36 - 392003年03月-

立体映像のノンリニア編集用ソフトウェアの開発

河合 隆史,柴田 隆史,井上 哲理,坂口 裕介,岡部 和重,久野 泰浩

映像情報メディア学会誌/映像情報メディア学会57(2)p.247 - 2522003年02月-

テレビ視聴のための立体映像制作の検討

尾藤 峯夫,河合 隆史

画像ラボ/日本工業出版14(2)p.18 - 222003年02月-

立体映像と触覚刺激を用いた錯覚の検討

盛川 浩志,河合 隆史,久保田 裕,永島 秀文

3D映像/三次元映像のフォーラム16(4)p.7 - 102002年12月-

立体映像を用いた眼精疲労解消の試み

河合 隆史,柴田 隆史,太田 啓路,岩崎 常人,三宅 信行

3D映像/三次元映像のフォーラム16(4)p.2 - 62002年12月-

インフォームドコンセント(IC)用3D手術アニメーションの開発

米山泰生,中郡聡夫,河合隆史,風間瑞穂,伊藤朝香,谷澤豊,小西大,井上和人,小田竜也,高橋進一郎,木下平

第11回日本コンピュータ外科学会大会論文集/日本コンピュータ外科学会p.43 - 442002年11月-

インフォームドコンセント用3D手術アニメーションの開発

中郡聡夫,河合隆史,伊藤朝香,風間瑞穂,木下平,小西大,井上和人,高橋進一郎,谷澤豊,米山泰生

第64回 日本臨床外科学会 大会講演集p.5832002年11月-

画像解析を用いた乳幼児番組の評価

城處 朋子,河合 隆史,北島 裕子,中野 陽介,坂井 滋和,高橋 佳恵,服部 弘,一色 伸夫,坂上 浩子,下條 信輔

日本人間工学会関東支部第32回大会講演集p.122 - 1232002年11月-

立体映像による視覚と触覚を用いた錯覚の検討

盛川 浩志,河合 隆史,久保田 裕,永島 秀文

日本人間工学会関東支部第32回大会講演集p.80 - 812002年11月-

立体映像を用いた眼精疲労解消に関する検討

太田 啓路,河合 隆史,柴田 隆史,岩崎 常人,三宅 信行

日本人間工学会関東支部第32回大会講演集p.78 - 792002年11月-

立体映像観察装置

特許公開番号2002-3412892002年11月-

立体映像信号の編集方法、及び立体映像撮影用のビデオカメラの光学アダプター装置

特許公開番号2002-3449972002年11月-

映像情報メディアと癒し - ストレスや疲労に処方するコンテンツ制作 -

河合隆史

人間生活工学/人間生活工学研究センター3(4)p.25 - 302002年10月-

サイバースペースを活用した店舗設計支援システムの開発

平岩 洋介,河合 隆史,石井 千春,柳橋 保男,大林 正幸

人間・環境学会誌8(1)p.28 - 282002年10月-

動画像編集装置、動画像編集システム、動画像編集方法、プログラムおよび記録媒体

特許公開番号2002-3149332002年10月-

動画像編集装置、動画像編集システム、動画像編集方法、プログラムおよび記録媒体

特許公開番号2002-3149342002年10月-

視覚情報を随伴した芳香呈示システムの開発と評価

河合 隆史,高津 智仁

AROMA RESEARCH/フレグランスジャーナル社3(4)p.342 - 3462002年09月-

環境芳香の与える心理的影響

河合 隆史

第43回 大気環境学会年会 講演要旨集p.218 - 2192002年09月-

環境芳香と空間演出

河合隆史

AROMA RESEARCH/フレグランスジャーナル社3(3)p.61 - 672002年08月-

眼精疲労解消用立体映像システムの試作と評価

河合 隆史,柴田 隆史,太田 啓路,岩崎 常人,三宅信行

信学技報/電子情報通信学会HCS2002-20p.29 - 322002年08月-

仏像の仮想修復システム

特許公開番号2002-2161022002年08月-

テレビ視聴のための立体映像制作の検討

尾藤 峯夫,河合 隆史,笠原 孝雄,富永 英義

3次元画像コンファレンス 2002 講演論文集p.25 - 282002年07月-

補正レンズを用いた立体映像の観察方式の検討

河合 隆史,柴田 隆史,太田 啓路,葭原 義弘,井上 哲理,岩崎 常人

3次元画像コンファレンス 2002 講演論文集p.125 - 1282002年07月-

立体映像に適した伝送ビットレートの研究

風間 瑞穂,浦野 義頼,亀山 渉,河合 隆史,尾藤 峯夫,佐々木 信幸,村田 計之

3次元画像コンファレンス 2002 講演論文集p.161 - 1642002年07月-

立体映像撮影用アダプタの開発

柴田 隆史,河合 隆史,井上 哲理,坂口 裕介,岡部 和重,久野 泰浩

3次元画像コンファレンス 2002 講演論文集p.141 - 1442002年07月-

立体映像編集用ソフトウェアの開発

河合 隆史,柴田 隆史,井上 哲理,坂口 裕介,岡部 和重,久野 泰浩

3次元画像コンファレンス 2002 講演論文集p.157 - 1602002年07月-

ブロードバンドネットワークにおける立体映像の教育利用

風間 瑞穂,柴田 隆史,河合 隆史,亀山 渉,浦野 義頼,村田 計之

人間工学/日本人間工学会38(Supplement)p.380 - 3812002年06月-

光学補正を用いた立体ディスプレイの開発と評価(1)

河合 隆史,柴田 隆史,太田 啓路,葭原 義弘,井上 哲理,岩崎 常人

人間工学/日本人間工学会38(Supplement)p.376 - 3772002年06月-

光学補正を用いた立体ディスプレイの開発と評価(2)

柴田 隆史,河合 隆史,太田 啓路,葭原 義弘,井上 哲理,岩崎 常人

人間工学/日本人間工学会38(Supplement)p.378 - 3792002年06月-

Development of an electro-optical 3D adapter for stereoscopic video recording

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Tetsuri Inoue, Yusuke Sakaguchi, Kazushige Okabe, Yasuhiro Kuno

PROCEEDINGS OF SPIE4660p.325 - 3302002年06月-

Development of software for editing stereoscopic 3-D movies

Takashi Kawai, Takashi Shibata, Tetsuri Inoue, Yusuke Sakaguchi, Kazushige Okabe, Yasuhiro Kuno

PROCEEDINGS OF SPIE4660p.58 - 652002年06月-

3D displays and applications

Takashi Kawai

Displays/Elsevier23(12)p.49 - 562002年04月-

サイバースペースを用いた院内学級支援システムの評価

河合 隆史,城處 朋子,藤野 雄一,佐藤 仁美,望月 崇由,井上 雅之,二瓶 健次,松本 美浩

日本バーチャルリアリティ学会論文誌/日本バーチャルリアリティ学会7(1)p.79 - 862002年04月-

立体画像ウェブサイトの構築と運用(2)

風間瑞穂,池田践理,河合隆史,柴田隆史,平岩洋介,盛川浩志,城處朋子,井上哲理,河野通之,山本秀幸,高橋通

3D映像/三次元映像のフォーラム16(1)p.3 - 72002年03月-

仏像彫刻に対するデジタル化のあらたな試み

風土と文化/日本歴史文化学会3p.64 - 692002年03月-

バーチャルリアリティと人間工学的評価

次世代人工現実感研究会/計測自動制御学会2001年12月-

環境芳香の呈示条件の与える生理・心理的影響

河合隆史

AROMA RESEARCH/フレグランスジャーナル社2(4)p.50 - 582001年11月-

仮想環境の体験と新しい環境の開発に関する環境心理学的アプローチ(話題提供)

日本心理学会第65回大会発表論文集/日本心理学会p.432001年11月-

術中支援を目的とした複合現実感型3次元ディスプレイの開発

中郡聡夫,河合隆史,谷澤豊,米山泰生,小西大,井上和人,小田竜也,高橋進一郎,木下平

第10回日本コンピュータ外科学会大会論文集p.43 - 442001年11月-

画像データ生成装置および画像出力システム

特許公開番号2001-2832322001年10月-

画像データ生成装置および画像出力システム

特許公開番号2001-2832332001年10月-

画像データ生成装置および画像出力システム

特許公開番号2001-2832342001年10月-

VR建築シミュレーションに関する人間工学的研究

平岩洋介,河合隆史,野呂影勇

人間工学/日本人間工学会37(Supplement)p.426 - 4272001年09月-

ネットワークを用いた立体映像の教育利用

柴田隆史,河合隆史,亀山渉,浦野善頼,尾藤峯夫,小倉裕司,佐々木信幸,西塔隆二,石田亨,木寺秀洋

人間工学/日本人間工学会37(Supplement)p.422 - 4232001年09月-

リアルタイムでの姿勢モニタリングシステムの開発と評価

盛川浩志,河合隆史,野呂影勇

人間工学/日本人間工学会37(Supplement)p.154 - 1552001年09月-

携帯電話を用いたネットワーク・プリンティング・システムの開発と評価

風間瑞穂,河合隆史,野呂影勇,藤之木昭博

人間工学/日本人間工学会37(Supplement)p.554 - 5552001年09月-

小児入院患者に対する教育環境としてのサイバースペース

城處朋子,河合隆史,野呂影勇,藤野雄一,佐藤仁美,二瓶健次,松本美浩

人間工学/日本人間工学会37(Supplement)p.424 - 4252001年09月-

立体映像コンテンツ制作環境の開発(1)

河合隆史,柴田隆史,井上哲理,坂口裕介,岡部和重

人間工学/日本人間工学会37(Supplement)p.416 - 4172001年09月-

立体映像コンテンツ制作環境の開発(2)

柴田隆史,河合隆史,井上哲理,坂口裕介,岡部和重

人間工学/日本人間工学会37(Supplement)p.418 - 4192001年09月-

立体画像ウェブサイトの構築と運用(1)

風間瑞穂,池田践理,河合隆史,柴田隆史,平岩洋介,盛川浩志,城處朋子,井上哲理,河野通之,山本秀幸,高橋通

3D映像/三次元映像のフォーラム15(3)p.9 - 142001年09月-

環境芳香と空間演出

河合隆史

第2回アロマ・サイエンス・フォーラム2001 講演要旨集p.22 - 232001年09月-

Mobile ViSUAL 2001 モバイル動画コンテストモバイルムービー最優秀作品

モバイルコンテンツフォーラム2001年09月-

携帯電話を用いた簡易デザインシステムの開発とサービスの運用

河合隆史,風間瑞穂,藤之木昭博,中島由勝,Jeffrey J. Jongko

YRP移動体通信産学官交流シンポジウム2001p.62 - 632001年07月-

Application of the Stereoscopic Display System for the Elderly

Takashi Shibata, Takashi Kawai, Akira Arimoto, Tetsuya Ohshima, Tomoe Yoshitomi, Shigeaki Matsuoka, Kageyu Noro, Nobuyoshi Terashima

3D映像/三次元映像のフォーラム15(2)p.3 - 62001年06月-

環境芳香の呈示条件と心理反応

河合隆史

AROMA RESEARCH/フレグランスジャーナル社2(2)p.58 - 642001年05月-

3次元映像表現を用いた診断・治療支援技術と手術教育

中郡聡夫,谷澤豊,西森孝典,河合隆史

画像ラボ/日本工業出版12(4)p.5 - 92001年04月-

高齢者を対象とした立体映像リハビリテーションシステムの開発と評価

柴田隆史,河合隆史,有本昭,大島徹也,吉富智江,松岡成明,野呂影勇,寺島信義

日本バーチャルリアリティ学会論文誌/日本バーチャルリアリティ学会6(1)p.19 - 252001年03月-

Stereoscopic 3-D images and Open Learning

VSMM2000/International Society on Virtual Systems and MultiMediap.339 - 3452000年10月-

環境芳香の与える心理的影響に関する研究

河合隆史,萩原彰子

COSMETOLOGY/コスメトロジー研究振興財団8p.98 - 1032000年09月-

入院患児のためのコネクションレス・コミュニケーションシステム

電子情報通信学会/ヒューマンコミュニケーション基礎研究会2000年09月-

肝胆膵画像の近未来像-Virtual膵管鏡と3次元画像の臨床応用

癌の臨床46(9)p.49 - 532000年08月-

Picture data generating device, picture output system, terminal, picture data generating method, and recording medium

出願番号*09/640,244(米国)2000年08月-

携帯電話を用いたネットワーク・プリンティング・システムの開発と運用

河合隆史

YRP移動体通信産学官交流シンポジウム2000p.99 - 1002000年07月-

サイバースペースを用いた院内学級支援システムの構築と評価(1)

河合隆史,望月崇由,野呂影勇,藤野雄一,佐藤仁美,清末悌之,井上雅之,二瓶健次,宇佐美晃

人間工学/日本人間工学会36(Supplement)p.394 - 3952000年06月-

サイバースペースを用いた院内学級支援システムの構築と評価(2)

望月崇由,河合隆史,野呂影勇,藤野雄一,佐藤仁美,清末悌之,井上雅之,二瓶健次,宇佐美晃

人間工学/日本人間工学会36(Supplement)p.396 - 3972000年06月-

ヘッド・マウント・ディスプレイにおける立体像の眼調節機能への影響

岩崎常人,河合隆史,柴田隆史,野呂影勇,井上哲理

人間工学/日本人間工学会36(Supplement)p.398 - 3992000年06月-

立体映像の痴呆性高齢者への適用

柴田隆史,河合隆史,野呂影勇,有本昭,大島徹也,松岡成明

人間工学/日本人間工学会36(Supplement)p.390 - 3912000年06月-

デジタルアーカイブを目的とした立体映像コンテンツの制作

河合隆史,柴田隆史,望月崇由,増井洋介,野呂影勇

3D映像/三次元映像のフォーラム14(1)p.27 - 302000年03月-

立体映像を用いたリハビリシステム

柴田隆史,河合隆史,野呂影勇,有本昭,大島徹也,松岡成明

3D映像/三次元映像のフォーラム14(1)p.31 - 352000年03月-

Production of stereoscopic 3-D movies of a Spanish monastery for a digital archive

Takashi Kawai, Takashi Shibata, Takayoshi Mochizuki, Kageyu Noro

PROCEEDINGS OF SPIE3957p.284 - 2872000年01月-

外科手技教育用2眼式立体映像コンテンツに関する研究

日本コンピュータ外科学会大会論文集8p.71 - 721999年11月-

立体画像とオープンラーニング

河合隆史

画像ラボ10(9)p.38 - 411999年09月-

2眼式立体映像観察時の調節反応に関する研究

柴田隆史,岩崎常人,河合隆史,野呂影勇

人間工学/日本人間工学会35(Supplement)p.226 - 2271999年05月-

インタラクティブな3次元画像表現に関する研究

風間瑞穂,河合隆史,野呂影勇

人間工学/日本人間工学会35(Supplement)p.518 - 5191999年05月-

グローブ測定法の開発

野呂影勇,小山秀紀,河合隆史,風間瑞穂,小澤俊仁

人間工学/日本人間工学会35(Supplement)p.204 - 2051999年05月-

医用画像の3次元構築と評価

望月崇由,河合隆史,野呂影勇,中郡聡夫

人間工学/日本人間工学会35(Supplement)p.520 - 5211999年05月-

環境芳香の与える心理効果の持続性の検討

萩原彰子,河合隆史,野呂影勇

人間工学/日本人間工学会35(Supplement)p.420 - 4211999年05月-

痴呆患者の笑い表情の測定と解析

河合隆史,野呂影勇,松岡成明

人間工学/日本人間工学会35(Supplement)p.166 - 1671999年05月-

外科手技教育と立体映像システム

医科器械学/日本医科器械学会69(3)p.130 - 1341999年03月-

ヘッド・マウント・ディスプレイの視機能に与える影響

日本バーチャルリアリティ学会論文誌4(1)p.275 - 2801999年03月-

携帯型臨場感通信システムの参加型コミュニケーションへの応用と評価

人間工学34(6)p.319 - 3231998年12月-

立体画像を用いた教育イベントの実施

河合隆史,野呂影勇

3D映像12(4)p.3 - 71998年12月-

2眼式立体映像観察時の視機能に関する研究

柴田隆史,岩崎常人,河合隆史,野呂影勇

3D映像12(4)p.8 - 121998年12月-

HMDにおける立体画像の再生位置と視覚負担

井上哲理,河合隆史,柴田隆史,野呂影勇,岩崎常人

3D映像12(4)p.13 - 181998年12月-

ユーザから見た立体映像の研究

井上哲理,河合隆史

光技術コンタクト/日本オプトメカトロニクス協会36(11)p.11 - 181998年11月-

HMDの輻湊角が視機能に与える影響

井上哲理,河合隆史,柴田隆史,野呂影勇,岩崎常人

3次元画像コンファレンス講演論文集p.245 - 2501998年07月-

アナグリフ立体画像のエデュテイメントへの応用

河合隆史,野呂影勇

3次元画像コンファレンス講演論文集p.231 - 2341998年07月-

2眼式立体映像観察時の眼球運動に関する研究

柴田隆史,岩崎常人,河合隆史,野呂影勇

人間工学34(Supplement)p.502 - 5031998年05月-

インタラクティブ性のデザイン

河合隆史

人間工学34(Supplement)p.64 - 671998年05月-

遠隔操作におけるユーザインタフェースに関する研究

安念正人,柴田隆史,河合隆史,野呂影勇,井上哲理

人間工学34(Supplement)p.528 - 5291998年05月-

環境芳香の呈示条件と心理効果

萩原彰子,河合隆史,野呂影勇

人間工学34(Supplement)p.218 - 2191998年05月-

姿勢に関するインタラクティブな画像データベースの制作と評価

風間瑞穂,河合隆史,野呂影勇

人間工学34(Supplement)p.526 - 5271998年05月-

痴呆の笑い表情に与える影響

河合隆史,松岡成明,野呂影勇

人間工学34(Supplement)p.438 - 4391998年05月-

コンパクトディスクを使用したコンピュータ上での立体画像・音響再生システム

特許公開番号平10-1458211998年05月-

Virtual museum of Japanese-Buddhist temple features for intercultural communication

Takashi Kawai, Hidenobu Takao, Tetsuri Inoue, Hiroyuki Miyamoto, Kageyu Noro

PROCEEDINGS OF SPIE3295p.144 - 1471998年01月-

2眼式立体映像の表現技法に関する一考察

河合隆史

3D映像11(4)p.9 - 131997年12月-

3-D class for children -- application of stereoscopic 3-D image for edutainment

Takashi Kawai, Satoshi Takekawa, Rei Hatatsu, Kageyu Noro

PROCEEDINGS of WWDU '97 Tokyop.115 - 1161997年11月-

ヘッド・マウンテッド・ディスプレイによる立体像の視機能への影響

岩崎常人,秋谷忍,河合隆史,野呂影勇,井上哲理

人間工学33(Supplement)p.254 - 2551997年05月-

ディスプレイと表現技法

河合隆史

人間工学33(Supplement)p.86 - 871997年05月-

仮想現実空間における立体音響の研究

高尾秀伸,河合隆史,野呂影勇

人間工学33(Supplement)p.482 - 4831997年05月-

姿勢のバーチャル・リアリティ(VR)

風間瑞穂,河合隆史,野呂影勇

人間工学33(Supplement)p.360 - 3611997年05月-

痴呆患者の笑い表情の収録と解析

河合隆史,松岡成明,野呂影勇

人間工学33(Supplement)p.482 - 4831997年05月-

入力デバイスの変化における遠隔操作時の作業内容

畑津麗,河合隆史,野呂影勇

人間工学33(Supplement)p.268 - 2691997年05月-

外科教育とコンピュータ外科

中郡聡夫,浅野武秀,磯野可一,河合隆史,野呂影勇

BME11(8)p.78 - 801997年05月-

プルフリッヒ効果を応用したマルチメディアタイトルの開発

河合隆史,岸波宗洋

3D映像11(2)p.33 - 371997年05月-

ドイツ・ボン市におけるバーチャルリアリティの公開

河合隆史,高尾秀伸,澤山亮子,野呂影勇

ヒューマンサイエンス9(2)p.41 - 451997年02月-

バーチャルリアリティを用いた作業環境の収録と提示

河合隆史,畑津麗,趙厳,野呂影勇

ヒューマンサイエンス9(2)p.57 - 631997年02月-

外科手術教育用二眼式立体映像システム

河合隆史,高尾秀伸,野呂影勇,中郡聡夫,浅野武秀,磯野可一

日本コンピュータ支援外科学会会誌/日本コンピュータ支援外科学会4(2)p.11 - 141996年12月-

Performance of 3-D Digitizing in Stereoscopic Images

Tetsuri Inoue, Takashi Kawai, Kageyu Noro

Ergonomics39(11)p.1357 - 13631996年11月-

Psychological Effect of Stereoscopic 3-D Images with Fragrances

Takashi Kawai, Kageyu Noro

Ergonomics39(11)p.1364 - 13691996年11月-

The Development of a Dummy Head for 3D-Audiovisual Recording for transmitting telepresence

Kageyu Noro, Takashi Kawai, Hidenobu Takao

Ergonomics39(11)p.1381 - 13891996年11月-

外科手術教育用バーチャルリアリティシステムの開発

河合隆史,高尾秀伸,秋元恵,野呂影勇,中郡聡夫,浅野武秀,磯野可一

第6回コンピュータ支援画像診断学会大会・第5回日本コンピュータ外科学会大会合同論文集p.35 - 361996年10月-

バーチャルリアリティ技術の外科教育への応用

中郡聡夫,浅野武秀,植松武史,剣持敬,今関英男,宮沢幸正,鈴木孝夫,磯野可一,河合隆史,高尾秀伸,秋元恵,野呂影勇

第6回コンピュータ支援画像診断学会大会・第5回日本コンピュータ外科学会大会合同論文集p.33 - 341996年10月-

ヘッド・マウンテッド・ディスプレイの視機能へ及ぼす影響

岩崎常人,秋谷忍,河合隆史,内田健太郎,野呂影勇,井上哲理

人間工学32(Supplement)p.292 - 2931996年05月-

遠隔操作における情報の提示方式の検討

畑津麗,河合隆史,野呂影勇

人間工学32(Supplement)p.290 - 2101996年05月-

水平表示型バーチャル・リアリティシステム

特許公開番号平7-2611181995年10月-

ヘッド型映像・音響同時立体収録システム

特許公開番号平7-2646321995年10月-

書籍等出版物

超臨場感システム

分担執筆

オーム社2010年 05月-

3D立体映像表現の基礎

河合隆史,盛川浩志,太田啓路,阿部信明

オーム社2010年 09月-

立体映像技術 - 空間表現メディアの最新動向

分担執筆

シーエムシー出版2008年 07月-

立体視テクノロジー - 次世代立体表示技術の最前線

分担執筆

エヌ・ティー・エス2008年 10月-

におい・香りの情報通信

外池光雄編著

フレグランスジャーナル社2007年 02月-

医学3Dコンテンツの最先端 3次元情報の可視化と応用

中郡聡夫,河合隆史,盛川浩志

カットシステム2007年 04月-

次世代メディアクリエータ入門2 バーチャルリアリティ制作

井上哲理,太田啓路,盛川浩志,河合隆史

カットシステム2004年 01月-

次世代メディアクリエータ入門1 立体映像表現

河合隆史,田中見和

カットシステム2003年 12月-

アロマサイエンスシリーズ21[7] 香りの機能性と効用

フレグランスジャーナル社2003年 12月-

インタラクティブ性に関する一考察

現代のエスプリ/至文堂1996年 06月-

メイキングオブVR

現代のエスプリ/至文堂1996年 06月-

特許

整理番号:61

仏像の仮想修復システム(日本)

大橋 一章, 河合 隆史, 櫻庭 裕介

特願2001-013881、特開2002-216102

整理番号:81

立体映像観察装置(日本)

河合 隆史, 井上 哲理 , 柴田 隆史

特願2001-151568、特開2002-341289

整理番号:82

立体映像信号の編集方法(日本)

河合 隆史, 井上 哲理 , 柴田 隆史

特願2001-143240、特開2002-344997、特許第4617024号

整理番号:156

眼精疲労等回復ディスプレイ装置(日本)

河合 隆史, 柴田 隆史, 太田 啓路

特願2002-140422、特開2003-325605

整理番号:157

視覚及び触覚を利用した感覚呈示装置(日本)

永島 秀文, 盛川 浩志, 河合 隆史, 久保田 裕

特願2002-139209、特開2003-330582

整理番号:158

嗅覚刺激呈示装置(日本)

河合 隆史, 高津 智仁

特願2002-139211、特開2003-325668

整理番号:292

立体映像呈示装置(日本)

河合 隆史, 盛川 浩志, 川口 真美

特願2003-184900、特開2005- 20559、特許第4378118号

整理番号:293

立体映像評価装置および立体映像チューナ(日本)

河合 隆史, 井上 哲理

特願2003-377005、特開2005-142819、特許第4469159号

整理番号:315

立体映像呈示装置(日本)

河合 隆史, 柴田 隆史

特願2003-404784、特開2005-165032、特許第4549661号

整理番号:445

立体映像呈示装置(日本)

河合 隆史

特願2005- 22607、特開2006-211453、特許第4975256号

整理番号:605

シミュレーション装置及びシミュレーション方法(日本)

河合 隆史, 盛川 浩志

特願2006-134148、特開2007-304973、特許第4906397号

整理番号:642

立体画像生成装置およびプログラム(日本)

河合 隆史, 阿部 信明

特願2007-224934、特開2009- 59113、特許第4958689号

整理番号:678

恐怖症治療システム及び恐怖症治療装置(日本)

河合 隆史, 李 在鱗, ダグラス・イームズ, 野村 忍, 中島 隆行

特願2007-093180、特開2008-246053

整理番号:819

プログラム、情報記憶媒体及びコンテンツ提供装置(日本)

三家 礼子, 河合 隆史

特願2008- 20508、特開2009-178363

整理番号:858

立体視用印刷物(日本)

河合 隆史, 阿部 信明

特願2008-029708、特開2009-186938、特許第5396027号

整理番号:1009

立体映像制作装置およびプログラム(日本)

河合 隆史, 太田 啓路, 阿部 信明, 盛川 浩志

特願2010-021680、特開2011-160302、特許第5505881号

整理番号:1116

立体映像呈示装置(日本)

河合 隆史

特願2010-179066、特開2011- 24226、特許第4856775号

整理番号:1693

運転支援装置及び運転支援方法(日本)

河合 隆史

特願2015-119714、特開2017- 4389

整理番号:1694

経路案内装置及び経路案内プログラム(日本)

河合 隆史, 金 相賢, 渡邊 克巳

特願2015-117911、特開2017- 3440

整理番号:1703

ナビゲーション装置およびナビゲーション制御プログラム(日本)

河合 隆史, 金 相賢, 渡邊 克巳

特願2015-119073、特開2017- 3486

整理番号:175-JP

感覚呈示システム及び感覚呈示装置(日本)

河合 隆史, 盛川 浩志

特願2010-516896、特許第5419100号

外部研究資金

科学研究費採択状況

研究種別:基盤研究(C)

立体視映像コンテンツの情緒表現と機能性

2013年-2015年

研究分野:エンタテインメント・ゲーム情報学

配分額:¥4680000

研究種別:基盤研究(C)

触運動錯覚コンテンツの表現技術と評価

2011年-2013年

研究分野:メディア情報学・データベース

配分額:¥5200000

研究種別:挑戦的萌芽研究

立体映像コンテンツによるユーザ体験の解明と効能を増進するための表現技術の開発

2011年-2012年

研究分野:メディア情報学・データベース

配分額:¥3640000

研究種別:基盤研究(A)

3次元空間における時空間の知覚的歪みに関する研究

2011年-2015年

研究分野:認知科学

配分額:¥45630000

研究種別:基盤研究(A)

脳機能の特性を活用したクロスモーダルコンテンツ

2006年-2007年

研究分野:メディア情報学・データベース

配分額:¥43290000

研究種別:萌芽研究

凹面鏡による立体虚像生成原理を応用した高精度3次元観察・計測装置の開発

2004年-2005年

研究分野:メディア情報学・データベース

配分額:¥3300000

研究種別:若手研究(A)

サイバースペースにおける仮想身体感覚呈示システムの開発

2004年-2005年

研究分野:メディア情報学・データベース

配分額:¥16900000

研究種別:特定領域研究

カンボディアにおける中世遺跡と日本人町の研究

2003年-2007年

配分額:¥23900000

研究種別:萌芽研究

錯覚を利用したサイバースペース介入システムの試作と評価

2003年-2003年

研究分野:メディア情報学・データベース

配分額:¥3200000

研究種別:基盤研究(A)

X線CTを用いた文化財保存・修復に関する研究開発

2002年-2005年

研究分野:美術史

配分額:¥38480000

研究種別:基盤研究(A)

中国四川省石窟摩崖造像群に関する記録手法の研究及びデジタルアーカイヴ構築

2001年-2004年

研究分野:美術史

配分額:¥40430000

学内研究制度

特定課題研究

バーチャルリアリティ体験の日常生活行動としての位置づけと要因・相互作用の分析

2017年度

研究成果概要:本研究では、日常生活におけるバーチャルリアリティ(VR)体験の生体に与える影響に着目し、心拍変動を指標とした実験的な検討を行った。目的は、日常生活行動におけるVR体験の位置づけと、生活行動の一つとしての有効活用への知見を得ることで...本研究では、日常生活におけるバーチャルリアリティ(VR)体験の生体に与える影響に着目し、心拍変動を指標とした実験的な検討を行った。目的は、日常生活行動におけるVR体験の位置づけと、生活行動の一つとしての有効活用への知見を得ることである。実験的検討では10例の参加者を対象として、3日間の心拍変動の連続測定を行い、1日1回の30分間のVR体験を求めた。結果から、積極的なインタラクションを生起するVR体験によって、心拍変動から求めたストレス値が減少する傾向が認められた。

痴呆患者の笑い表情の測定と解析

1998年度

研究成果概要: 本研究の目的は、痴呆患者の笑い表情の収録を行い、その所見から痴呆の表情に与える影響を検討することである。将来的には、痴呆の非侵襲的な診断などのパラメディカルな応用が期待できる。 笑い表情の収録には、光学結合型の臨場感通信システム... 本研究の目的は、痴呆患者の笑い表情の収録を行い、その所見から痴呆の表情に与える影響を検討することである。将来的には、痴呆の非侵襲的な診断などのパラメディカルな応用が期待できる。 笑い表情の収録には、光学結合型の臨場感通信システムを使用した。呈示内容には、ホームビデオで撮影した子供や動物のハプニングや失敗などを、20分程度に編集したものを選択した。痴呆症患者55例を含む66例の入院患者(71.5±23.5才)の表情を測定した。なお、被験者の分類は、長谷川式スコアから判別した。 笑い表情では、眼裂の上下の収縮、口角の左右の伸長という、一貫した距離変化が見られることから、各特徴点間距離を求めた。笑い始めから笑い形成までの被験者の表情を、等間隔でフレーム抽出し、各被験者の笑い始めの特徴点間距離をベースラインとした変化率に変換した。結果から、痴呆が高度になるほど眼裂の収縮が小さく、左右差が大きくなることが分かった。また、前頭葉、頭頂葉に障害のある方が、眼裂の収縮に左右差が大きくなる傾向が認められた。 本実験の結果から、痴呆の高度や障害部位の笑い表情に与える影響は、眼裂の収縮の大きさや左右差において顕著であることが分かった。一方、口角の伸長では、痴呆の高度や障害部位による差異は認められなかった。また、本研究を進める上で、非痴呆患者や軽度の痴呆患者に、映像刺激に対して強い興味を持つ場合が多いことが分かった。今後は、被験者数の増加や分析方法の検討に加えて、映像刺激を用いたリハビリシステムへの表情測定機能の付加といった、応用領域の検討も併せて行いたいと考えている。

バーチャルリアリティを応用した痴呆性高齢者の診断・リハビリシステムの開発と評価

1999年度

研究成果概要: 本研究は、バーチャルリアリティ技術を、高齢者のリハビリテーションへ適用するための取り組みである。筆者らは、昨年度までに痴呆性高齢者の表情の測定と解析を行っており、軽度の痴呆性高齢者が、映像刺激に対して強い興味を抱く傾向が認められ... 本研究は、バーチャルリアリティ技術を、高齢者のリハビリテーションへ適用するための取り組みである。筆者らは、昨年度までに痴呆性高齢者の表情の測定と解析を行っており、軽度の痴呆性高齢者が、映像刺激に対して強い興味を抱く傾向が認められている。そこで本研究では、映像刺激として高臨場感な立体映像を利用した、リハビリテーション機器の開発を検討している。今年度は、立体ディスプレイシステムを試験的に構築し、痴呆性高齢者に立体映像の観察を求め、両眼立体視機能に関する調査と、本システムに適した患者の検討を行った。 実験は、山口県下関市の昭和病院のリハビリテーション室で実施した。日常会話が行える程度の軽度の痴呆性高齢者10例に対し、ランダム・ドット・ステレオグラムと海中風景などの実写映像を観察させた。立体映像の呈示には、指向性反射スクリーンを用いた投射型立体ディスプレイを用いた。このディスプレイは、明るい部屋で特殊なメガネを着用することなく、大画面の立体映像を鑑賞することが可能という特徴があり、病院内での利用に適していると考えられた。データの測定は、映像観察中の、問いかけによる立体視の確認の他、2台のビデオカメラで被験者の表情と身体動作の撮影を行った。また、映像呈示後に、本システムで用いるコンテンツに関するインタビューも行った。さらに、映像呈示前後に、眼精疲労に関する自覚症状の調査を行った。 実験の結果から、8例の被験者のうち、6例が呈示映像に対して立体視を形成していることが推測された。解析においては、痴呆度を示す長谷川式スコアとADLスコアに関して、立体視形成との関係を検討した。各スコアに関して、ノンパラメトリック検定を行ったところ、ADLスコアと立体視形成において、5%水準で有意差が認められた。これは、痴呆性高齢者の立体映像との適合性について、痴呆度よりもADLスコアとの関連性が高いことを示唆している。同時に、ADLスコアが高い被験者ほど、立体映像に対し、強い興味を示す傾向が認められた。また、眼精疲労に関する調査では、映像呈示前後での顕著な変化は認められなかった。 本研究の今後の課題としては、(1)システムの試作と評価、(2)コンテンツの選定と制作、(3)リハビリテーション効果の検討等が残されている。

福祉応用を目的とした立体映像コンテンツに関する研究

2000年度

研究成果概要: 本研究は、立体映像技術を、高齢者のリハビリテーションや緩和ケアへ応用するための取り組みである。前年度までの経緯として、指向性反射スクリーンによる立体ディスプレイを用いて、高齢者に立体映像を呈示し、立体視機能の調査を行うと共に、対... 本研究は、立体映像技術を、高齢者のリハビリテーションや緩和ケアへ応用するための取り組みである。前年度までの経緯として、指向性反射スクリーンによる立体ディスプレイを用いて、高齢者に立体映像を呈示し、立体視機能の調査を行うと共に、対象者の選定に関する検討を行ってきた。その結果、対象者選定の一基準として、ADLスコアを手がかりとすることが示唆された。 これを踏まえて本研究では、この立体ディスプレイを歩行訓練機に搭載し、ADLスコアが比較的高い高齢者を対象として、立体映像コンテンツの観察を伴った歩行訓練を行った。呈示したコンテンツとしては、(1)奈良県薬師寺の建築物や仏像、(2)スペインの修道院、(3)公園のウォークスルー、を用意した。その結果、「歩行訓練中に映像があった方がよい」といった肯定的な意見と、「歩行訓練と映像観察というように複数のことを同時に行うのは困難だ」といった否定的な意見が聞かれた。それにより、高齢者の立体映像コンテンツに対する興味や意見を確認でき、高齢者を対象とする際の課題と、システム開発におけるハードウェア設計の改善が示唆された。また、この実験では、立体映像の観察時間は長くても約15分間であったが、自覚的な眼精疲労は認められなかった。 立体映像の利用により、平面映像と比べてより高度な情報の呈示が可能となる。しかし、それを高齢者を対象とした福祉分野へ応用する場合、さまざまな課題が残されていることが、本研究を通して明らかになった。今後は、コンテンツに関する検討と評価に加え、システム設計に関するパラメトリックなデータの取得を行い、福祉領域での実用化を目指したいと考えている。

リハビリテーションおよび緩和ケアを目的とした立体ディスプレイシステムの開発と評価

2001年度

研究成果概要: 本研究は、立体映像技術を、高齢者のリハビリテーションや緩和ケアへ応用するための取り組みである。前年度までの経緯として、指向性反射スクリーンによる立体ディスプレイを歩行訓練機に搭載し、高齢者を対象として、立体映像コンテンツの観察を... 本研究は、立体映像技術を、高齢者のリハビリテーションや緩和ケアへ応用するための取り組みである。前年度までの経緯として、指向性反射スクリーンによる立体ディスプレイを歩行訓練機に搭載し、高齢者を対象として、立体映像コンテンツの観察を伴った歩行訓練を行った。その結果から、高齢者の立体映像コンテンツに対する興味や意見を確認でき、高齢者を対象とする際の課題と、システム開発におけるハードウェア設計の改善が示唆された。そこで今年度は、本システムの福祉領域での実用化を目的として、システム設計に関するパラメトリックなデータの取得を行った。 具体的には、ADLスコアが比較的高く、歩行訓練をリハビリテーションとして処方できる、高齢者11例(男性6例、女性5例。平均年齢75.6+-9.4歳)を被験者として、歩行訓練中の観察中心位置を測定した。結果から、上下方向には約40cm(トレッドミル上115~155cm)、前後方向には約45cm(サポートアーム前端から20~65cm)、左右方向には約25cmの移動範囲があることが分かった。左右方向においては、片足に支障がある場合、片側に寄ってしまうという傾向も見られた。本立体ディスプレイは、立体映像観察のためのメガネを装着する必要がない反面、観察位置がある程度限定される。被験者のプロトコル結果とあわせ、本システムの観察位置の裕度は、前後方向に5cm未満、左右方向に5cm未満であることが分かった。それより、高齢者の身体特性を考慮したシステム設計も必要であることが示唆された。 本研究の今後の方向性としては、システム開発に加え、コンテンツに関する検討と評価、そして表情や身体動作の測定機能の付加など、福祉領域での実用化を目指し、システムの最適化を図っていきたいと考えている。

錯覚を利用したサイバースペース介入システムの開発

2003年度

研究成果概要:本研究課題では、仮想空間(サイバースペース)における、より直感的な操作を可能とするインタフェースデバイスの開発を目的とし、知覚心理学領域で報告された錯覚を応用することで、仮想の物体に身体感覚を誘発させるシステムの試作を行い、その効...本研究課題では、仮想空間(サイバースペース)における、より直感的な操作を可能とするインタフェースデバイスの開発を目的とし、知覚心理学領域で報告された錯覚を応用することで、仮想の物体に身体感覚を誘発させるシステムの試作を行い、その効果について検討を行った。実験システムの構築にあたり、仮想の手と実際の手との空間的整合性を保って呈示するディスプレイシステムを開発した。このディスプレイシステムと、触覚フィードバック機構を備えたデータグローブ、視覚刺激用映像と触覚刺激を同期させて出力するコンピュータによって、実験システムを構築した。構築したシステムを用いて、仮想の手にも身体感覚を誘発させる錯覚が発生するか実験的に検証を行った。次に、錯覚発生に影響する要因について、錯覚を誘発しやすい視・触覚刺激の呈示方法、およびサイバースペースの表現方法について、評価実験により検討を行った。実験の結果、仮想の物体にも同様に錯覚が発生することが確認された、また、刺激呈示方法については、刺激定位がより正確に知覚できる条件でもっとも錯覚が発生しやすいことがわかった。さらに、本システムのインタフェースシステムとしての効果を検証するために、実験で用いたシステムにインタラクションを可能にする機構を付加した。このシステムを用い、インタラクションを付加させた状態の錯覚発生に与える影響について、インタビュー法による主観評価実験を行った。結果として、インタラクションを実現させるために必要な装置を手指に付加させることが、錯覚発生を抑制してしまうという意見が多く聞かれた。インタフェースとして錯覚を利用するためには、その表現方法についての工夫が必要になると示唆された。本研究で得られた知見から、今後の課題として、インタラクションを付加させる際の、システムの構築方法について検討が必要であると考えられた。

海外研究活動

研究課題名: 先端メディアを対象とした人間工学的デザイン・評価研究

2016年04月-2017年03月

機関: ヘルシンキ大学(フィンランド)

研究課題名: 立体映像体験の認知・心理学評価

2008年04月-2008年09月

機関: ヘルシンキ大学(フィンランド)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
理工学基礎実験2A 表現基幹理工学部2018春学期
キャリアデザイン1基幹理工学部2018通年
キャリアデザイン1  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018通年
立体映像表現基幹理工学部2018秋学期
立体映像表現  【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018秋学期
プロジェクト学習1基幹理工学部2018通年
プロジェクト学習1 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018通年
卒業論文・制作 10前再基幹理工学部2018通年
卒業論文・制作 10前再 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018通年
プロジェクト学習2基幹理工学部2018通年
プロジェクト学習2 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018通年
卒業論文・制作基幹理工学部2018通年
卒業論文・制作 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018通年
メディアエルゴノミクス基幹理工学部2018春学期
バーチャルリアリティ制作基幹理工学部2018春学期
Intermedia Art and Science Laboratory B基幹理工学部2018春学期
Research Project B基幹理工学部2018春学期
Research Project B 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018春学期
Research Project C基幹理工学部2018秋学期
Research Project C 【前年度成績S評価者用】基幹理工学部2018秋学期
Intermedia Art and Science Laboratory A基幹理工学部2018秋学期
Research Project A基幹理工学部2018秋学期
Research Project D基幹理工学部2018春学期
修士論文(表現)大学院基幹理工学研究科2018通年
Research on Ergonomics in Advanced Media大学院基幹理工学研究科2018通年
先端メディアと人間工学研究 大学院基幹理工学研究科2018通年
Applied media ergonomics大学院基幹理工学研究科2018春学期
メディアエルゴノミクス特論 大学院基幹理工学研究科2018春学期
Seminar on Ergonomics in Advanced Media A大学院基幹理工学研究科2018春学期
先端メディアと人間工学演習A 大学院基幹理工学研究科2018春学期
Seminar on Ergonomics in Advanced Media B大学院基幹理工学研究科2018秋学期
先端メディアと人間工学演習B 大学院基幹理工学研究科2018秋学期
Seminar on Ergonomics in Advanced Media C大学院基幹理工学研究科2018春学期
先端メディアと人間工学演習C 大学院基幹理工学研究科2018春学期
Seminar on Ergonomics in Advanced Media D大学院基幹理工学研究科2018秋学期
先端メディアと人間工学演習D 大学院基幹理工学研究科2018秋学期
Master's Thesis (Department of Intermedia Studies)大学院基幹理工学研究科2018通年
先端メディアと人間工学研究 大学院基幹理工学研究科2018通年
表現工学上級演習A 大学院基幹理工学研究科2018春学期
表現工学上級演習B 大学院基幹理工学研究科2018秋学期

Waseda Course Channel配信動画

科目名学部公開年度

教育内容・方法の工夫

先端的な講義科目の設置

2001年04月-

詳細

概要:オープン教育センター設置科目である「立体映像表現」では、まだ普及していない次世代のメディアである立体映像を対象として、その原理やコンテンツ制作方法について教えている。当該分野の人材育成の重要性は、これまで指摘されてきたが、実習を伴う講義科目として設置したケースは国内外でも稀少である。

作成した教科書・教材・参考書

テキストの商業出版

2003年12月

詳細

概要:オープン教育センター設置科目である「立体映像表現」のテキストを、書籍「次世代メディアクリエータ入門1 立体映像表現」としてカットシステムより出版した。これには、担当教員の開発したソフトウェアもバンドルされており、当該分野における実験的な取り組みとして注目を集めた。

講義のオンデマンド化

2003年04月

詳細

概要:国際情報通信研究科設置科目である「生体情報特性基礎」を、オンデマンド講義のコンテンツとして制作した。本学の大学院講義のオンデマンド化としては最初の事例であり、日本語版と英語版の双方を作成し、利便性の高いインタフェースデザインを備えている。

テキストのデジタル化

2001年04月

詳細

概要:国際情報通信研究科設置科目である「生体情報特性基礎」ならびに「ヒューマンファクタ特論」において、テキストのデジタル化を行い、ウェブページからのダウンロードを可能とした。また、これらは日本語版と英語版の双方を作成した。

教育方法・教育実践に関する発表、講演等

大学院レベルでのオンデマンド講義の実践
詳細

概要:大学院レベルでのオンデマンド講義のコンテンツ開発ならびに運用にかかる取り組みについて、2003年8月に開催された日本教育学会 第19回 年会において、「インターネットを利用したオンデマンド講義コンテンツの制作」として発表した。

その他教育活動

助成金の獲得

詳細

概要:国際情報通信研究科設置科目である「生体情報特性基礎」のオンデマンド化にあたって、公益信託 高橋信三記念放送文化振興基金の助成をいただいた。

企業による教育活動への協賛

詳細

概要:オープン教育センター設置科目である「立体映像表現」における教育活動について、企業からの協賛を得た。具体的に、有沢製作所より3Dカメラならびに3Dメガネを人数分、シャープより3Dパソコンを人数分、それぞれご寄付・ご貸与いただいた。