氏名

ウメミヤ ソウゾウ

梅宮 創造

職名

教授 (https://researchmap.jp/read0058216/)

所属文学学術院

(文化構想学部)

連絡先

メールアドレス

メールアドレス
zumemiya@waseda.jp

URL等

研究者番号
10160326

本属以外の学内所属

兼担

文学学術院(大学院文学研究科)

学歴・学位

学歴

-1983年 早稲田大学 文学研究科 英文学

学位

文学修士 課程 早稲田大学

所属学協会

ディケンズフェロウシップ・日本支部

早稲田大学英文学会

日本ヴィクトリア朝文化研究学会

取材ガイド

カテゴリー
人文学
専門分野
チャールズ・ディケンズ、19世紀英文学、19世紀イギリス文化事情
自己紹介コメント
ディケンズの公開朗読について、目下研究しています。
キーワード
シェイクスピア、18世紀イギリス小説、翻訳

その他基本情報

エッセイ「演技の妙」、早稲田大学『英文学』第94号(2008年3月)エッセイ「芸の核心」、早稲田大学『英文学』第95号(2009年3月)エッセイ「墓石とミュージカル」、早稲田大学『英文学』第97号(2011年3月)エッセイ「師弟」、『早稲田現代文芸研究』1(2011年3月)エッセイ「コーディリアの唇」国際融合文化学会『融合文化研究』第16号(2011年4月)エッセイ「島の巨石」、『早稲田現代文芸研究』02(2012年3月)紹介記事「生誕200年・ディケンズに没頭」、『読売新聞』(2012年4月20日)

研究分野

キーワード

ディケンズ、ヴィクトリア朝文化、シェイクスピア

科研費分類

人文学 / 文学 / ヨーロッパ文学

研究テーマ履歴

チャールズ・ディケンズとヴィクトリア朝社会

研究テーマのキーワード:ディケンズ,ヴィクトリア朝

個人研究

チャールズ・ディケンズの公開朗読

個人研究

イギリス文学のユーモア

個人研究

シェイクスピアを読む

個人研究

論文

明治期のディケンズ翻訳

早稲田大学「比較文学年誌」(47)p.1 - 202011年03月-

言葉のかなたへ

コミュニケーション文化(跡見学園女子大学)(4)2010年03月-

ディケンズと公開朗読

早稲田大学大学院紀要(55)2010年03月-

藝の核心

英文学(早稲田大学英文学会)(95)2009年03月-

演技の妙

英文学(早稲田大学英文学会)(94)2008年03月-

ディケンズとシェイクスピア

ポール・シュリッケ

ディケンズ鑑賞大事典、南雲堂p.615 - 6352007年05月-

サッカレイの私生活と『ヘンリ・エズモンド』

跡見学園女子大学紀要/27,53-771994年-

ディケンズ瞥見

跡見英文学/第101997年-

チャ-ルズ・ディケンズに関する書目

跡見英文学/第71994年-

濁れる河

英文学(早稲田大学英文学会)/第751998年-

イギリス人のつきあい方-微笑のある社会

児童心理/10月1998年-

ボズの眼

英文学(早稲田大学英文学会)/第792000年-

人間讃歌の妙なる調べ

ぷりいず/4月2000年-

コンウォールの野外劇場

英文学(早稲田大学英文学会)/812001年-

『ハムレット』変容

英文学(早稲田大学英文学会)/822001年-

田辺洋子訳「ピクウィック・ペーパーズ」

ディケンズ・フェロウシップ日本支部『年報』第26号2003年11月-

三の魔力

英文学/早稲田大学英文学会第86号2003年09月-

シェイクスピアの世界

文京区シルバーセンター1999年05月-1999年08月 

ロンドンの街かどで

跡見学園女子大学短期大学部・文京区教育委員会1999年07月-

イギリス人のつきあい方—微笑のある社会

児童心理/金子書房10月号1998年10月-

「イギリスの芝はなぜ青い」評

English Journal/アルク1月号1998年01月-

濁れる河

英文学/早稲田大学英文学会第75号1998年03月-

ディケンズ瞥見

跡見英文学/跡見学園女子大学英文学会101997年03月-

チャールズ・ディケンズに関する書目

跡見英文学/跡見学園女子大学英文学会71994年03月-

無名なるイギリス人の日記

王国社1994年12月-

ピクウィック会長冒険録

旅と文学/跡見学園女子大学短期大学部1997年01月-

サッカレイの私生活と「ヘンリ・エズモンド」

跡見学園女子大学紀要/跡見学園女子大学271994年03月-

The Private Life of Thackeray and Henry Esmond

Journal of Atomi Gakuen Women's University/27,53-771994年-

Boz's View

/第792000年-

朗読『サイクスとナンシー』の謎

梅宮創造

早稲田大学文研紀要(61)2016年03月-

『エドウィン・ドルードの謎』における謎

早稲田大学大学院紀要(第63輯)2018年03月-

書籍等出版物

ディケンズ・公開朗読台本

チャールズ・ディケンズ

英光社2010年 11月-

ディケンズ鑑賞大事典(共著)

ポール・シュリッケ「ディケンズとシェイクスピア」

南雲堂2007年 05月-

英国紳士 サミュエル・ピクウィク氏の冒険

チャールズ・ディケンズ

未知谷2005年 09月-

夢魔邸

旺史社1989年-

無名なるイギリス人の日記

王国社1994年-

はじめてのシェイクスピア

王国社2002年 02月-

じじバカ

サンマーク出版2002年 04月-

Nightmare Abbey

Osi-sha1989年-

The Diary of a Nobody

Okoku-sha1994年-

Grandfather Thing

Sunmark2002年-

作品・ソフトウェア・教材・フィールドワーク等

ホレイショー・スパーキンズ氏の正体(ディケンズ朗読用翻訳)

2011年02月-

バーボックス商会(ディケンズ・朗読用翻訳)

2010年02月-

ドクター・マリゴールド(ディケンズ・朗読用翻訳)

2009年09月-

クリスマス・キャロル(映画台本翻訳監修)

2009年09月-

炉端のこおろぎ(ディケンズ・朗読用翻訳)

2009年07月-

デヴィド・コパフィールド(ディケンズ・朗読用翻訳)

2008年07月-

酔いどれの死(ディケンズ・朗読用翻訳)

2008年06月-2009年01月

学内研究制度

特定課題研究

チャールズ・ディケンズの公開朗読に関する研究

2013年度

研究成果概要: 本研究のテーマは、チャールズ・ディケンズの自作公開朗読を通してディケンズ文学の謎に迫るというものである。ディケンズの公開朗読に関してはこれまでも幾つかの論文や著作で扱ってきたが、今回はなお充分に論究しえなかった点を掘り下げる覚悟... 本研究のテーマは、チャールズ・ディケンズの自作公開朗読を通してディケンズ文学の謎に迫るというものである。ディケンズの公開朗読に関してはこれまでも幾つかの論文や著作で扱ってきたが、今回はなお充分に論究しえなかった点を掘り下げる覚悟であった。まずは、もう一度入念に外堀をうめるところから着手した。ディケンズの朗読の実態を把握するためには、どうしても看過しがたい書がある。Field, Kate. Pen Photographs of Charles Dickens’s Readings: Taken from Life(1871) および Kent, Charles Forster. Charles Dickens as A Reader(2007)、そしてCollins, Philip. Dickens: The Public Readings (1975)や、Andrews, Malcolm. Charles Dickens and His Performing Selves (2006)、それから公開朗読の最後のマネージャーを務めたGeorge Dolbyの記録Charles Dickens as I Knew Him (1885)にも改めて目を通した。それらを再読してみると、結局ディケンズにとって朗読とは何であったか、という根本問題がますます謎めいてくる。わかったつもりになっても、まだわからない部分が残る。そこで次はディケンズの著名な伝記類に注目して、とりわけ1850年以降、70年の死に至るまでの身辺事情をていねいにおさらいした。もちろん近年に出版された伝記の幾つか、Ackroyd, Peter. Dickens (1990)、Nayder, Lillian. The Other Dickens: A Life of Catherine Hogarth (2011)、Slater, Michael. Charles Dickens (2009)、Tomalin, Claire. Charles Dickens (2011)、Callow, Simon. Charles Dickens and the Great Theatre of the World (2012) などにも怠らず目を通した。ちなみに以上の成果として、2013年10月に『「クリスマス・キャロル」前後』刊行、11月には朗読台本「クリスマス・キャロル」(翻訳)が佐藤昇によって朗読され、また2014年2月にはクレア・トマリン著『チャールズ・ディケンズ伝』の書評を発表した(共同通信社)。 本研究費によって、これまで不足していた必要な資料を重点的に集めることができた。加うるに、ディケンズ文学に関係するDVDやCDも数多く購入し、これらからは多大の刺激と貴重なヒントを得ることができた。なかでもSimon Callowによるワンマン・ショー、The Mystery of Charles Dickensと、Miriam Margolyesのトーク・ショー、Dickens’ Womenは、とかく研究テーマの重圧につぶされがちな筆者を鼓舞・激励するものであった。さらには、初期のサイレント映画を集めたDVDの一巻、Dickens Before Soundもまた、言葉を超えた或るものの働きに注意をうながす触媒として大いに参考になった。

チャールズ・ディケンズの朗読「サイクスとナンシー」にまつわる謎の解析

2014年度

研究成果概要:「サイクスとナンシー」の含みもつ謎を解明するために、本研究では、朗読をめぐる時代の様相からディケンズの私生活面に至るまで広く目を向けた。資料の入手に加え、Dickens House Museumでは貴重な品々を直接見分することがで...「サイクスとナンシー」の含みもつ謎を解明するために、本研究では、朗読をめぐる時代の様相からディケンズの私生活面に至るまで広く目を向けた。資料の入手に加え、Dickens House Museumでは貴重な品々を直接見分することができた。ディケンズの私生活については、紀要原稿にまとめ、またジョン・トムソンの写真文集、『写真と文によるヴィクトリア朝ロンドンの街頭生活』を刊行した。学外講演として「『二都物語』の謎」(池袋・文学トーク)、「センセーション小説について」(同上)、「ディケンズの公開朗読熱」(国際融合文化学会)、「クリスマス・キャロル」(白河市)なども本研究課題に直結する成果である。

ディケンズ晩年の作におけるセンセーションの解析

2015年度

研究成果概要: チャールズ・ディケンズの公開朗読は古くから注目され、その尋常ならぬ営みにディケンズの人生と文学の特質を読もうとする論文の類も少なくない。本研究ではそれらを踏まえつつ、ディケンズの文学資質すなわちディケンズの“art”との関わりか... チャールズ・ディケンズの公開朗読は古くから注目され、その尋常ならぬ営みにディケンズの人生と文学の特質を読もうとする論文の類も少なくない。本研究ではそれらを踏まえつつ、ディケンズの文学資質すなわちディケンズの“art”との関わりから見る朗読「サイクスとナンシー」の特異性に主要テーマを置いた。具体的には、ディケンズ晩年における長短の作品をセンセーションの要素に着目しながら精査すること、また当時流行した‘sensation novels’と、その周辺事情の調査を併行してすすめること、この2点に絞った。成果の一部は本年3月発行予定の早稲田大学紀要論文(「朗読『サイクスとナンシー』の謎」)に反映している。

ディケンズ晩年の作品における「死」の構造

2016年度

研究成果概要: 古来、小説の内容に人の死や恋愛がとり扱われるのは常のことであり、それ自体驚くべきものでも何でもない。ディケンズの場合も例外にあらず、初期作品から晩年の作に至るまで、さまざまな作中人物のさまざまな死があり、またもろもろの恋愛模様が... 古来、小説の内容に人の死や恋愛がとり扱われるのは常のことであり、それ自体驚くべきものでも何でもない。ディケンズの場合も例外にあらず、初期作品から晩年の作に至るまで、さまざまな作中人物のさまざまな死があり、またもろもろの恋愛模様が描かれている。これは小説家が、常に人間の基本要件から目を離すことなく、ある意味では、何よりも人間の原点にこだわらずにはいられないからだろう。ディケンズはことのほか人間の問題にこだわった。そのこだわりの様相を作品の側から捉えてみようと試みたのが、今回の研究である。テーマとして選んだのが「死を見つめる目」、主に扱った作品は最期の未完作『エドウィン・ドルードの謎』である。この一作はディケンズの全作品中、上記のテーマがもっとも特異な、もっとも鮮烈なかたちを結んでいるように思われる。同時にまた、この小説は十九世紀末から二十世紀にかけての新しい文学を導く範例を示している。研究を進めるにあたっては、その点も重視した。 このたびは折好く特別研究期間の恩恵にあずかり、ロンドンに在住しながら、ディケンズの文学に関する一次資料を身近にもとめることができた。Charles Dickens Museumのアーカイヴはなかんずく貴重な資料を集めており、そこに出入りできたことは望外の幸せであった。これは単に資料閲覧というだけでなく、それを機縁にディケンズ関係者らと語らい、新しい知見を得て、そして何よりも、ディケンズがこの家に住んでいた当時の空気をいつも肌で感じることができた。こういうみずみずしい知的体験を通して感受される、斬新かつ強烈な刺激となれば、日本に留まって行う研究にあっては望むべくもない。 本研究の成果の一部は早稲田大学英文学会誌『英文学』第103号に発表した。あくまでも“一部”である。このあと続編がつづく。

ヴィクトリア朝ロンドンの社会情況、とりわけ下層階級における生活形態とチャールズ・ディケンズとの関係

1997年度

研究成果概要:本研究では、まずヴィクトリア朝社会なるものの様相を広く展望し、次第に興味の的を絞りながら、やがて思うところあって貧しき民の生活感情という一点に注目してみた。国は富み栄えても明日のパンに事欠く人びとが街にあふれている。当時の外貌をあ...本研究では、まずヴィクトリア朝社会なるものの様相を広く展望し、次第に興味の的を絞りながら、やがて思うところあって貧しき民の生活感情という一点に注目してみた。国は富み栄えても明日のパンに事欠く人びとが街にあふれている。当時の外貌をあっさり掴まえるなら、そういうことになろう。無論、群なす貧者のなかにもさらに上下優劣があり、裕福な貧者と貧しい貧者、貧しいながらに辛うじて生き永らえる者や、貧困の泥沼にはまって刻々と沈みゆく者、その他さまざまである。ここに、人間が生きるという、切実にして獰猛な、悲しくもなお可笑しい、さながら呪われたる宿業のごとき一大ドラマが展開する。そのドラマを眼前にありありと観ること、それこそが本研究の第一歩であり、またおそらく最後まで付きまとう仕事でもあろう。しかし目下のところ、未だ道半ばにして前途遼遠の感がある。 ヴィクトリア朝ロンドンに生きた人びとの、わけても貧しき老若男女の生活感情を作品の裡に凝固せしめた作家として、第一にチャールズ・ディケンズの名を挙げないわけにはいかぬ。ディケンズは人生の闘いという一事を、極めて濃厚な色彩と、峻烈なタッチと、笑いや涙や叫び声の氾濫をもって描いた。ここに生きる人間がいて、あちらにも人間が生きている。正しくこの人を見よ、という次第だが、確かに当時の読者はディケンズの作中に「この人を見た」のであった。 一方に生活の生々しい実態があり、もう一方に、人間の真実が純化され増幅された作品の世界がある。この両者の狭間からしたたり落ちるエキスが、何かしら今日的意味を訴えて来るものなら幸である。今後の課題として、そのあたりを明瞭にして行きたい。

海外研究活動

研究課題名: ディケンズ作品における人物造型の研究

2016年04月-2017年03月

機関: Charles Dickens Museum(イギリス)

研究課題名: ディケンズ作品研究―文化的背景をとおして

2006年04月-2007年03月

機関: ロンドン大学(イギリス)

現在担当している科目

科目名開講学部・研究科開講年度学期
必修基礎演習 7文化構想学部2018春学期
基礎講義 1文化構想学部2018春学期
基礎講義 2(再履)文化構想学部2018秋学期
世界文学としてのシェイクスピア文化構想学部2018秋学期
世界文学としてのシェイクスピア文学部2018秋学期
英米文化事情3文化構想学部2018春学期
英米文化事情3文学部2018春学期
英米文化事情4文化構想学部2018秋学期
英米文化事情4文学部2018秋学期
文芸研究・批評ゼミ1 (春学期) A文化構想学部2018春学期
文芸研究・批評ゼミ1 (春学期) B文化構想学部2018春学期
文芸研究・批評ゼミ1 (秋学期) A文化構想学部2018秋学期
文芸研究・批評ゼミ1 (秋学期) B文化構想学部2018秋学期
英文学特殊講義1文化構想学部2018春学期
英文学特殊講義1文学部2018春学期
イギリス文学史1文化構想学部2018春学期
イギリス文学史1文学部2018春学期
英文学演習8 A(ロマン主義・イギリス19世紀)文学部2018秋学期
英文学演習(卒論)春学期(梅宮 創造)文学部2018春学期
英文学演習(卒論)秋学期(梅宮 創造)文学部2018秋学期
英米文学研究指導1-1 M大学院文学研究科2018春学期
英米文学研究指導1-2 M大学院文学研究科2018秋学期
英米文学演習1-1大学院文学研究科2018春学期
英米文学演習1-2大学院文学研究科2018秋学期
英米文学研究指導1-1 D大学院文学研究科2018春学期
英米文学研究指導1-2 D大学院文学研究科2018秋学期

教育内容・方法の工夫

教育内容・方法の工夫

詳細

概要:授業アンケートに代わるものとして、出席カードの裏面に質問、感想、要望などを書いてもらう。翌週の授業の始めに、その幾つかを教室で披露する。こうして常に学生の意識のありどころを確認し、同時に学生どうしの刺激を促す。これはまた、間接的な対話ともなり、双方向授業の一形態とも考えられよう。とりわけ多人数クラスにあっては、この方法が大きな意味をもつ。授業の途中でクラスを小グループに分割してディスカッションさせるようなことも実行している。学生は教師から受身で学ぶばかりでなく、学生どうしの切磋琢磨に新鮮な喜びを感じている

作成した教科書・教材・参考書

旅の英会話

2012年02月

詳細

概要:南雲堂より出版(共著)

教育方法・教育実践に関する発表、講演等

「クリスマス・キャロル」をめぐって

2012年12月

詳細

概要:ディケンズ生誕200年記念シンポジウム

ディケンズと子供たち

2012年11月

詳細

概要:イギリスを知る会

ディケンズと朗読台本と映画

2012年10月

詳細

概要:ディケンズ生誕二百年記念祭

小説「デヴィッド・コパフィールド」

2012年10月

詳細

概要:池袋ケニーズ文芸トーク

ウィルキー・コリンズの小説

2012年06月

詳細

概要:池袋ケニーズ文芸トーク

イノック・アーデン

2012年02月

詳細

概要:池袋ケニーズ文芸トーク

ペリクリーズ

2011年10月

詳細

概要:池袋ケニーズ文芸トーク

獄中記

2011年06月

詳細

概要:池袋ケニーズ文芸トーク

マンク

2011年02月

詳細

概要:池袋ケニーズ・文芸トーク

ディケンズの公開朗読

2012年03月

詳細

概要:日英協会・講演会

クリスマス・キャロルを読む

2011年12月

詳細

概要:新座稲門会・講演会